検索結果(カテゴリ : 地方・地域)

70,345件中645ページ目の検索結果(2.558秒) 2026-06-09から2026-06-23の記事を検索
毎日新聞毎日女流書展の入賞・入選者決定 /京都
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞みんなでスピーキング 投稿募集 /滋賀
毎日新聞 10日 05:01
文章は400字程度、絵ははがきサイズ。住所、氏名、電話番号を明記し、〒520―0806 大津市打出浜3の16 毎日新聞大津支局みんなでスピーキング係へ郵便かファクス(077・526・1504)、メール(ootu@mainichi.co.jp)で。原稿は添削し、掲載作は電子媒体に掲載することがあります。投稿作は返却しません。
毎日新聞名刺に「点字」を付けませんか /山梨
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞社が発行する点字新聞「点字毎日」の編集部では、「点字名刺」の印刷を随時受け付けています。お手持ちの名刺に点字を打ち込んでみませんか。 「点字毎日」は1922(大正11)年の創刊以来、視覚障害者向けのニュースを独自に取材・編集し、週刊で発行を続けています。この印刷設備を使って、編集部では「点字名刺」の製作も広く請け負っています。 Advertisement 一般的な名刺の活字に重ねるように点 ...
毎日新聞東海2次予選 東邦ガス 延長制し本大会 監督、投手の話 /岐阜
毎日新聞 10日 05:01
吉田が気迫の投球 東邦ガス・宇津野純一監督 昨年は代表権の獲得を逃したが、今年は勝ち取れた。吉田の気迫あふれるピッチングで、何とかなると思った。本大会ではベスト4以上を目指しているので、あと2カ月でもう1回、チームのレベルを上げていきたい。 全球種の調子良い 東邦ガス・吉田大喜投手 直球を含めた全球種の調子が良く、コーナ…
毎日新聞列島・北から南から 「人魚の財布」展示
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞出産控えた市長も参加へ 八幡で8月 プレママセミナー /京都
毎日新聞 10日 05:01
出産を控えたママたちが、体験形式で赤ちゃんのお世話について学ぶセミナーが8月1日、八幡市役所である。9月の出産に向け産休取得を予定している川田翔子市長も参加を表明している。当日は産前産後の妊産婦の健康づくりをサポートする市の毎月の取り組みも紹介する。参加無料。 市主催、明治安田生命保険共催で、子供服大手・ミキハウスの「子育てキャリアアドバイザー」が講師を務め毎年実施している「八幡市×ミキハウス×明 ...
毎日新聞相双地方の放射線量 /福島
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞熱闘!フラガールズ甲子園 日本一狙い16チーム いわきで8月23日開催 /福島
毎日新聞 10日 05:01
高校生によるフラダンスの大会「フラガールズ甲子園」が8月23日、いわき芸術文化交流館アリオス(いわき市)で開かれる。今回で14回目。日本一を目指して9都県から16校・チームが参加する。 課題曲と自由曲の合計点を競う。最優秀賞、優秀賞、特別賞のチームは翌日、スパリゾートハワイアンズのステージでエキシビションを行う。 9日、いわき市役所で記者会見し発表した実行委員会によると、大会は2011年に第1回が ...
毎日新聞列島・北から南から アイスビンゴ
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞東海2次予選 東邦ガス 延長制し本大会 トヨタは第2代表決定戦へ /岐阜
毎日新聞 10日 05:01
第97回都市対抗野球大会東海地区2次予選は9日、愛知県岡崎市の岡崎レッドダイヤモンドスタジアムで第1代表決定戦があり、東邦ガスが三菱自動車岡崎を延長戦の末に5―1で降し、2年ぶり18回目の本大会出場を決めた。優秀選手には先発で完投した吉田大喜が選ばれた。 第2代表決定トーナメント1回戦は、トヨタ自動車が西濃運輸に4―0で快勝した。11日の第2代表決定…
毎日新聞どう伝える伝統芸能 大阪で27日講演 /京都
毎日新聞 10日 05:01
<Newspaper in Education> 教育現場で新聞を活用する活動(NIE)を幅広く知ってもらうため、「第85回大阪NIEセミナー」が27日午後1時半から、大阪市浪速区湊町2の産経新聞大阪本社で開かれる。同社の亀岡典子・客員特別記者が「伝統芸能をどう伝えるか~歌舞伎、文楽の現場から」と…
毎日新聞AI、責任の所在は 共愛学園大の教授講演 高崎で学会 /群馬
毎日新聞 10日 05:01
人工知能(AI)の可能性について、全国の研究者らが集まり、成果を発表する人工知能学会の全国大会が、8日に高崎市で始まった。AIに関する国内最大級の学術イベントで40回目。オンラインを含め約5000人が参加する。12日まで。 共愛学園前橋国際大の國領二郎教授は基調講演で、車の自動運転を例に挙げて「A…
毎日新聞滋賀の博物館・美術館探訪/58 成田美術館 ガラスに刻んだ日本の美 /滋賀
毎日新聞 10日 05:01
<名品手鑑Ⅲ(めいひんてかがみ3)> 巨匠 ルネ・ラリックの作品展示 19世紀末から20世紀初頭にフランスで活躍し、エミール・ガレ、ドーム兄弟と並び近代ガラス工芸家の中で五本の指に入ると言われているルネ・ラリック(1860~1945)の作品を所蔵・展示する関西唯一の美術館として1998年に開館。作品の蒐集(しゅうしゅう)は、前館長の成田光子が、母より受け継いだ「R.LALIQUE」という文字が刻ま ...
毎日新聞会津坂下から世界にはばたいた 斎藤清の芸術、一望に 茨城の美術館 木版画とともに素描展示 /福島
毎日新聞 10日 05:01
戦後に日本人として初めて国際展での受賞を果たした版画家、斎藤清(1907~97年)の芸術の全貌に迫る展覧会「斎藤清のパリそして日本」が茨城県天心記念五浦美術館(北茨城市)で開かれている。7月12日まで。【松下英志】 斎藤は会津坂下町に生まれ、看板製作で生計を立てながら油彩画を学び、31年に上京して公募展に油彩画を出品。36年、安井曽太郎の版画に衝撃を受け、独学で版画制作を始めた。戦後の47年に開い ...
毎日新聞クマ目撃数が最多 府内出没注意 緊急銃猟実施の検討ケースも /京都
毎日新聞 10日 05:01
ツキノワグマの出没が府内でも相次いでいる。今年度のクマ目撃件数は、この10年で最多だった2024年度を超えるレベルだ。綾部市では、25年秋に導入された緊急銃猟の実施を検討するケースもあった。近畿以西での緊急銃猟の適用例はまだないが、人の生活圏でのクマ出没が続けば、府内でも実施される可能性がある。【庭田学】 4月9日午前、綾部市大島町の由良川河川敷にクマ1頭が出没した。市林政課によると、クマは西に移 ...
毎日新聞KYOTO GAMES 府民総体、名称変更 今年度から全世代参加型に /京都
毎日新聞 10日 05:01
府は、府民のスポーツ振興などを目的にこれまで開いてきた「府民総合体育大会」の名称を今年度から「KYOTO GAMES」に変更し、子どもから高齢者まで参加できるスポーツイベントにリニューアルする方針を決めた。 府民総体は主に選手や団体の強化や育成を狙って1978年に始まり、毎年開催されてきた。府は、…
毎日新聞5.8億円、補正予算案 綾部市長、公約実現へ肉付け /京都
毎日新聞 10日 05:01
綾部市は8日、一般会計を5億8542万円増額する補正予算案を発表した。2月に就任した四方源太郎市長が、骨格型だった当初予算に肉付けをした。市長選公約の実現に向け「綾部チャレンジ予算」として計5369万円が計上された。 四方市長は記者会見で「選挙の時に掲げた『八つのチャレンジ』をある程度盛り込めた。市民に約束…
毎日新聞中国への支援額 資金難で大幅減 県トキ保護募金 /新潟
毎日新聞 10日 05:01
トキの野生復帰へ向けた活動を支援する県トキ保護募金推進委員会(会長・花角英世知事)の2026年度の総会が、県自治会館で開かれた。県事務局によると、一般市民や企業から受け付ける募金額の減少が近年著しく、25年度末の積立金残高は713万円で24年度末の1170万円を大きく下回った。 推進委は1999年に中国からトキのつが…
毎日新聞クラブ野球選手権 北信越大会 20日に開幕 /新潟
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞京丹後で桃山の里ふれあいフェスタ /京都
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞名刺に「点字」を付けませんか /栃木
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞社が発行する点字新聞「点字毎日」の編集部では、「点字名刺」の印刷を随時受け付けています。お手持ちの名刺に点字を打ち込んでみませんか。 「点字毎日」は1922(大正11)年の創刊以来、視覚障害者向けのニュースを独自に取材・編集し、週刊で発行を続けています。この印刷設備を使って、編集部では「点字名刺」の製作も広く請け負っています。 Advertisement 一般的な名刺の活字に重ねるように点 ...
毎日新聞魚沼特産ユリ 「きれいに咲いて」 湯之谷小40人植え付け 月岡公園 /新潟
毎日新聞 10日 05:01
魚沼市の特産品ユリを子供たちに知ってもらい、開花したユリを楽しんでもらおうと同市堀之内の月岡公園で、湯之谷小3年の40人が生産農家などと一緒にユリの球根の植え付け作業に取り組んだ。 約11アールの花広場に掘られた溝に沿って、子供たちが等間隔に球根を置き、最後に土をかけた。 用意した球根は約1万球で、7月下旬ごろ…
毎日新聞東北でコンテンツ産業育成へ 銀行と大学、異例のタッグ 七十七×東北芸工 /山形
毎日新聞 10日 05:01
雇用創出 若者ら定着・流入を 人口減少や若者の首都圏流出が課題となる東北で、映画やアニメ、ゲームといったエンターテインメント・コンテンツ産業を育てようと、銀行と大学が手を組んだ。魅力的な雇用を生み出すことで若者らの定着や流入を促す狙いだ。【山中宏之】 異例のタッグを組んだのは、「七十七銀行」(仙台市)と、「東北芸術工科大」(山形市)。豊富な企業のネットワークと資金力を持つ東北最大の地銀と、多くのク ...
毎日新聞若手看護師確保へ奨学金 丹後ふるさと病院 専門学校と協定 /京都
毎日新聞 10日 05:01
丹後ふるさと病院(京丹後市網野町小浜)は9日、洛和会京都看護学校(京都市山科区)と連携協定を結んだ。看護師不足が深刻化する中、府北部出身者が同看護学校に進学した場合、奨学金で支援し、帰郷して看護師として働いてもらう仕組みづくりを目指す。 丹後ふるさと病院(150床)は特定医療法人三青園が運営し、慢性期を中心に地域医療を担っている。特別養護老人ホームふるさとを併設し、介護福祉との連携を図っている。 ...
毎日新聞ガチャコン、愛され130年 近江鉄道、上下分離で黒字化 27日まつり クイズラリーも /滋賀
毎日新聞 10日 05:01
近江鉄道(本社・彦根市)が今年6月で創立130年を迎える。鉄道利用の減少で経営難が長年続いたが、公有民営の「上下分離」方式への移行で息を吹き返し、2024年度からは2年連続で黒字の見通しだ。同社と東近江市は27日に恒例の「ガチャコンまつり」を開き、例年以上の多彩なイベントで節目の年を盛り上げる。【伊藤信司】 近江鉄道は、明治前期に東海道線が全通した後、湖東平野の利便性向上や経済開発を狙って路線整備 ...
毎日新聞北越高バス事故 証拠乏しく究明難航 「白バス」捜査長期化か /新潟
毎日新聞 10日 05:01
磐越自動車道のマイクロバス事故では走行状況を示す客観証拠が乏しく、福島県警による原因の究明は難航している。容疑者には無許可で人を乗せて対価を得る「白バス」行為の疑いもあるが、運行会社の社員ではなく、金銭のやりとりをつかむのが「とても難しい」(捜査関係者)。捜査は長期化が予想される。 捜査関係者によると、バスはレンタカーで、ドライブレコーダーや運行記録計(タコグラフ)は搭載されず、現場周辺で防犯カメ ...
毎日新聞水面や木々に幻想的な光 肘折ダム /山形
毎日新聞 10日 05:01
山形県大蔵村の肘折温泉の肘折砂防堰堤(えんてい)(肘折ダム)で6日からライトアップが始まり、浴衣姿の宿泊客らが散策をしながら幻想的な光の変化を楽しんだ。 1952年に完成した同ダムは、2009年に国の登録有形文化財に指定された。ライトアップは温泉街を盛り上げようと村観光協会などが企画。ダムを流れる…
毎日新聞データサイエンスで連携へ 滋賀大、化学メーカー「レゾナック」と協定 /滋賀
毎日新聞 10日 05:01
滋賀大学は化学メーカー「レゾナック」(東京都港区)とデータサイエンス分野における産学連携協定を締結した。5月28日付。 レゾナックは半導体の素材や化学製品などを製造する大手メーカー。材料開発の研究者が高度な専門性に加え、データ解析などのスキルも身につけられるよう大学と人材育成面での連携を深める。 2030年には国内外の数百人規模の研究…
毎日新聞クマ捕獲「ようやく安心」 複数情報も、警戒続く 宇都宮 /栃木
毎日新聞 10日 05:01
クマの目撃情報が続いた宇都宮市で9日午後、ようやく1頭が捕獲された。人的被害はなかったが、市民は民家までクマが出没する状況に直面する。2頭いたとの目撃情報もあり、市立の全小中学校は10日も休校する。【仙石恭、松沢真美、藤田祐子、白川徹】 クマが捕獲されたのはJR宇都宮駅の南約2キロの住宅街で、一時騒然となった。 市などによると、9日午後0時40分ごろから、市東部でクマを目撃したとの通報が相次ぎ、市 ...
毎日新聞芳賀乳児死体遺棄 外国籍の大学生、殺人容疑再逮捕 /栃木
毎日新聞 10日 05:01
芳賀町下延生で生まれて間もない男児の遺体が発見された事件で、真岡署は8日、同所に住むインドネシア国籍の大学生、ダニサ・ヌル・パウジアー容疑者(22)を殺人容疑で再逮捕した。「私は殺していません」と容疑を否認しているという。 再逮捕容疑は5月13日ごろ、自宅のトイレで男児を出産し、何らかの方法で窒息…
毎日新聞足利の妖怪、一堂に 百鬼夜行図や複製展示 市民活動センター /栃木
毎日新聞 10日 05:01
妖怪をテーマにしたアート展「妖怪天国奇々怪々」が、足利市相生町の市民活動センターで開催されている。民俗研究、水彩、書、俳句など分野が違う面々によるチーム「妖(あやかし)」がベニヤ板に描いた百鬼夜行図やイラスト付きの妖怪辞典の複製などを展示している。 「妖」は、地元で民俗や地域史の研究を続けている中島太郎さん(62)、高齢者介護施設で働きながら妖精や妖怪をモチーフにした水彩画を発表している伊村恵利佳 ...
毎日新聞毎日女流書展 入賞者決まる /滋賀
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞懲罰委、結論持ち越し 佐野市議会議長 秘密会資料公開 /栃木
毎日新聞 10日 05:01
佐野市議会の菅原達議長が、委員長を務めていた百条委員会の秘密会の主尋問の内容を個人名の黒塗り処理が不十分なまま自身のホームページ(HP)で公開していた問題で、同市議会の懲罰特別委員会(沢田裕之委員長、委員7人)は9日、初会合を開いた。例規違反かどうかなどの論点について各委員の見解を確認し、懲罰ではない形での処分を妥当とする意見が多数を占めたが、結論は持ち越した。次回は15日。 議長HPでは、黒塗り ...
毎日新聞女子も理工系で実学を 県立大高専準備局、京セラと動画制作 /滋賀
毎日新聞 10日 05:01
県立大高専開設準備局は京セラ(本社・京都市)と連携し、女性の理工系進学を応援する動画を制作した。2028年度に県立高等専門学校(高専)を野洲市内に開校予定で、女子中学生らの関心を高めるのが狙い。「滋賀県立高専共創フォーラムYouTubeチャンネル」などで公開している。 フルバージョンは約7分で、京セラで働く女性技術者3人が登場。そのうち高専出身者は「小中学…
毎日新聞中高生の疑問に解決のお手伝い 県「坂口賞」募集開始 /滋賀
毎日新聞 10日 05:01
長浜市出身の坂口志文さんがノーベル生理学・医学賞を受賞したことを記念し、県が創設した「坂口志文しが未来サイエンス賞」の助成事業の募集が始まった。 「どんな塩が一番雪を溶かす?」や「真っすぐな虹は作れる?」「しゃっくりを止める最強の方法」など日常の疑問や興味、困りごとを探究する中高生世代を支援する制…
毎日新聞県「ジェンダー債」完売 即日 発行50億円上回る応募 /滋賀
毎日新聞 10日 05:01
ジェンダーギャップ解消に向けた取り組みとして県が5日に発行を始めた県債「ジェンダー平等債」が即日完売した。発行額(50億円)を上回る約60億円の申し込みがあった。 ジェンダー平等債は社会課題の解決に向けて資金を調達する「ESG(環境・社会・企業統治)債券」の一種で、性差に基づく不平等の是正に関連し…
毎日新聞名刺に「点字」を付けませんか /秋田
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞社が発行する点字新聞「点字毎日」の編集部では、「点字名刺」の印刷を随時受け付けています。お手持ちの名刺に点字を打ち込んでみませんか。 「点字毎日」は1922(大正11)年の創刊以来、視覚障害者向けのニュースを独自に取材・編集し、週刊で発行を続けています。この印刷設備を使って、編集部では「点字名刺」の製作も広く請け負っています。 Advertisement 一般的な名刺の活字に重ねるように点 ...
毎日新聞秋田犬「ゆめ」死ぬ 露大統領に12年贈呈 昨年、高齢で /秋田
毎日新聞 10日 05:01
東日本大震災後にロシアから受けた支援への返礼として、秋田県が2012年にプーチン大統領に贈呈した雌の秋田犬「ゆめ」が昨年死んでいたことが分かった。ロシア大統領府が共同通信の質問に答えた。ゆめは生きていれば4月24日が14歳の誕生日だった。 大統領府は「悲しいお知らせだが、ゆめは25年に高齢のために死んだ」と回答した。死んだ日付や埋葬方法など詳細の説明は避けた。 ゆめがロシアに渡るまで約3カ月飼育し ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /秋田
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新聞販売所までお願いします。
毎日新聞連隊の歴史 後世へ伝承 鯖江市遺族連合会会長 大久保さん 平和の語り部 遺族の思い /福井
毎日新聞 10日 05:01
福井県鯖江市の市遺族連合会会長大久保清市さん(82)は、同市に拠点を置いた陸軍歩兵第36連隊の歴史を中心に、戦争の記憶を語り継いでいる。80代が中心の会員は、減少の一途をたどる。悲惨な戦争の実相を、後世にどう伝えていくのか。模索しながら「これからも人の心に響く活動を続けたい」と前を向く。 「鯖江歩兵第36連隊史」によると、連隊は1896年創設。翌97年に鯖江市を拠点とした。その後、旧満州(現中国東 ...
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /茨城
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新聞販売所までお願いします。
毎日新聞うな丼 発祥は芝居町か牛久沼か /茨城
毎日新聞 10日 05:01
当コラムはあんぱん発明者で茨城ゆかりの人を初回に取り上げて始まったが、うな丼の発案者も当県出身者である。 その人物は、江戸時代に歌舞伎の芝居小屋のスポンサーだった大久保今助。今助は水戸藩領の農家に生まれ、10代で江戸へ出て奉公しながら金銀を蓄えて財をなし、芝居小屋の金主、いわゆるスポンサーになった。うなぎ好きの今助はうなぎが冷めないよう大きな丼の飯の間に蒲焼を挟ませて届けさせていた、と往時の書物「 ...
毎日新聞高校野球 春に続きDH制 茨城大会開催要項 暑さ対策、開始時刻前倒しも /茨城
毎日新聞 10日 05:01
県高校野球連盟は9日、水戸市で理事会を開き、第108回全国高校野球選手権茨城大会の開催要項を発表した。今春の選抜高校野球大会では指名打者(DH)制が導入され、県内では春の大会で初めて採用された。今夏の茨城大会でも引き続きDH制を導入する。熱中症対策のため、2試合を行う球場では開幕日(7月4日)を除…
毎日新聞県産メロン、認知度向上へ 「マイスター」初認定 東京中心にフェアも /茨城
毎日新聞 10日 05:01
県産メロンのおいしさを伝える県やJAによるキャラバン隊が毎日新聞水戸支局を訪れ、メロンを楽しめるイベントやフェアなどをPRした。 県内はおいしいメロンづくりに欠かせない水はけの良い土地と温暖な気候に恵まれ、鉾田市や茨城町、八千代町を中心に、さまざまな種類が生産されている。5~6月は最盛期に当たり、県オリジナル品種の「イバラキング」や赤肉として人気の「クインシー」などが旬を迎えている。 茨城はメロン ...
毎日新聞「毎日女流書展」 久保田さん入選 /茨城
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞「夏休みの思い出に」 ラッキーフェスの8月11日 ひたちなか・水戸・つくばの中高生、無料招待 /茨城
毎日新聞 10日 05:01
ラジオ局のLuckyFM茨城放送(水戸市)は、国営ひたち海浜公園(ひたちなか市)で8月に開催する音楽祭「LuckyFes(ラッキーフェス)'26」の5周年を記念して、ひたちなか市など3市の中高生約6万人を期間中の同11日に無料で招待すると発表した。 フェスは同社主催で2022年に始まり今回で5回目。土日・祝日に休みが取りにくい業種で働く人から平日開催の要望があり、平日10日を含…
毎日新聞東北でコンテンツ産業育成へ 銀行と大学、異例のタッグ 七十七×東北芸工 /宮城
毎日新聞 10日 05:01
雇用創出 若者ら定着・流入を 人口減少や若者の首都圏流出が課題となる東北で、映画やアニメ、ゲームといったエンターテインメント・コンテンツ産業を育てようと、銀行と大学が手を組んだ。魅力的な雇用を生み出すことで若者らの定着や流入を促す狙いだ。【山中宏之】 異例のタッグを組んだのは、「七十七銀行」(仙台市)と、「東北芸術工科大」(山形市)。豊富な企業のネットワークと資金力を持つ東北最大の地銀と、多くのク ...
毎日新聞「浮かれていない」 人口1位で、つくば市長 /茨城
毎日新聞 10日 05:01
2025年の国勢調査(速報値)で、つくば市が水戸市を抜いて県内自治体で人口1位になったことについて、つくば市の五十嵐立青市長は9日の定例記者会見で「人口減少時代と人口急増時代の課題を同時に扱わなくてはいけないので、むしろ浮かれていない」と述べた。 つくば市は、つくばエクスプレス(TX)が都心と直結…
毎日新聞「乾式貯蔵」県、了解判断か 再処理工場説明終了受け /福井
毎日新聞 10日 05:01
原子力規制委員会の審査会合で8日、青森県六ケ所村に使用済み核燃料の再処理工場を建設している日本原燃が工事計画の説明を終えた。福井県は、原燃の説明終了を、関西電力が計画する使用済み核燃料の乾式貯蔵の着工に事前了解するか検討を始める目安としており、今後の対応が注目される。一方、審査会合では「ようやく本格的な確認が始められる段階」との意見もあり、「(県の)判断のタイミングとして不適当」と指摘する専門家も ...
毎日新聞かすみがうら市議会 16日に緊急動議 土浦市との合併目指す 議決受け協議要望へ /茨城
毎日新聞 10日 05:01
かすみがうら市議会は定例会最終日の16日、隣接する土浦市との合併を目指し、協議や検討の場を求める要望書案を緊急動議として提出する。人口減少に伴い将来的に市政運営が困難になるとの懸念から市も議会の動きに呼応し、2市合併を目指す。宮嶋謙市長は市議会の議決を受け17日にも土浦市役所を訪れ、要望書を手渡す予定だ。【鈴木美穂】 要望書案によると、両市はJR神立駅西口での土地区画整理事業を共に推進したほか、通 ...
毎日新聞「遠野テレビ」AI活用 クマ検知システム 通信網使い実証実験 /岩手
毎日新聞 10日 05:01
急増するツキノワグマの被害に対応するため、ケーブルテレビを運営する「遠野テレビ」(岩手県遠野市)は、AI(人工知能)と光ファイバー網を活用したクマの検知システムを開発し、実証実験を始めた。 同社によると、昨年、遠野市内でクマが目撃された付近の公共施設6カ所にカメラを設置。常に送られてくるカメラの映像から、クマの姿や動きな…
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /岩手
毎日新聞 10日 05:01
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新聞販売所までお願いします。
デーリー東北新聞内水浸水を想定、リスクを一目で 六ケ所村、内水ハザードマップ作成
デーリー東北新聞 10日 05:01
六ケ所村は内水氾濫時の浸水リスクや避難情報を記載した「内水ハザードマップ」を作成した。1時間当たり150ミリの降雨によって、下水道や排水路の機能が追いつかずに発…
徳島新聞阿波人形浄瑠璃「城北座」45年の歴史に幕、高齢化で座員減少 6月14日に民芸部記念公演 25日の定期公演が最後の舞台
徳島新聞 10日 05:01
城北高校(徳島市)民芸部OBによって設立され、45年間活動してきた阿波人形浄瑠璃「城北座」が今月末で解散する。高齢化で座員の減少が進んだ。森田悦子座長(82)=同市=は「周囲の支えなしではここまで続けられなかった。残り少ない舞台も一生懸命演じたい」と話している。 城北座は県教委が1981年に始めた阿波人形浄瑠璃の伝承教室でOB3人が再会したのがきっかけで発足。同じOBで、文楽人形遣いの勘緑さんに指 ...
毎日新聞21美 来年5月休館 金沢 地震被害など大規模修繕 /石川
毎日新聞 10日 05:00
金沢市の村山卓市長は8日の市議会本会議で「金沢21世紀美術館」が来年5月6日から長期休館すると明らかにした。2028年3月までを予定しているという。期間中、経年劣化した設備の更新など大規模修繕工事を実施。24年の能登半島地震で被害を受けた箇所も修復する。 休館中は、市内にある旧日本銀行金沢支店を改…
毎日新聞自分史の基に 「思い出ノート」 /青森
毎日新聞 10日 05:00
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新聞販売所までお願いします。
毎日新聞国内唯一の坑内掘り炭鉱 優れた技術学びたい 外国人研修生 釧路に到着 /北海道
毎日新聞 10日 05:00
国内唯一の坑内掘り炭鉱、釧路コールマイン(KCM、釧路市)で採炭などの技術を学ぶ外国人研修生の第1陣が2日、釧路市に到着した。 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC、東京)がKCMに委託している「産炭国に対する石炭採掘、保安に関する技術移転等事業」で、今年はベトナム61人、中国4…
毎日新聞人格磨く教育重視 クラーク精神継いだ新渡戸 北大元副学長・藤田さん出版 /北海道
毎日新聞 10日 05:00
北海道大元副学長の藤田正一さん(82)が「クラーク博士と新渡戸稲造―日本の民主主義と人格主義教育思想の源流を訪ねて―第2部 新渡戸稲造篇」を出版した。教育者の新渡戸稲造(1862~1933年)が実践した教育は「人格の完成のために行うべきだ」との理念に基づくと論述している。 札幌農学校(北大の前身)2期生の新渡戸は初代教頭のウィリアム・S・クラーク博士が札幌を去って5カ月後に入学した。 「すれ違い」 ...
毎日新聞釧路の障害者施設虐待 全道調査 分析し防止策 /北海道
毎日新聞 10日 05:00
――釧路市の障害者支援施設で利用者への虐待が発覚した。 ◆鈴木直道知事 重大な人権侵害で、決してあってはならない。釧路市と連携し、施設の全職員に対してヒアリングを実施している。全道の148施設についても職員や利用者を対象に実態調査も行っている。結果を分析し、防止策に生かしたい。 ――スルメイカの初競りが2年連続で中止となった。 ◆昨年は7月以降に水揚げが増えたが、漁獲枠を超過したため採捕停止命令が ...
毎日新聞25年度毎日柳壇 大賞に札幌・亀貝さん 選者「視野広げられる作品」 /北海道
毎日新聞 10日 05:00
毎日新聞北海道版で隔週水曜日に掲載している「桶川聖柳選 せんりゅう」の優秀作の中から贈られる2025年度の「毎日柳壇大賞」に、札幌市西区の亀貝えみ子さん(87)の「二世帯の笑顔を保つ車間距離」が選ばれた。毎日新聞北海道支社で表彰式が開かれ、亀貝さんに賞状と記念の盾が贈呈された。 作品のお題は「車」で、今年1月に掲載された。亀貝さんは20年以上にわたって2世帯住宅で暮らしているといい…
毎日新聞クマ無許可駆除 支配人ら不起訴 札幌・ゴルフ場 /北海道
毎日新聞 10日 05:00
札幌市南区のゴルフ場で昨年9月、無許可でハンターがヒグマ1頭を駆除した問題で、札幌区検は9日までに、鳥獣保護管理法違反(無許可捕獲)などの疑いで書類送検された70代のハンターと40代のゴルフ場支配人、運営会社を不起訴処分とした。8日付。「諸般の事情を考慮した」としている。 ハンターらは昨年9月4日、ゴルフ場コー…
毎日新聞病院再編に支援を 室蘭市 道へ雇用確保など要望 /北海道
毎日新聞 10日 05:00
室蘭市は8日、市内3カ所の総合病院の再編・統合に伴い、医療従事者の雇用確保や施設整備の財政支援を求める要望書を道に提出した。 市は、患者の減少で経営難が続く市立室蘭総合病院を2028年3月末に閉院する方針を示している。市内にある製鉄記念室蘭病院に一部の機能を統合し、日鋼記念病院でも患者を受け入れる…
中国新聞ミカン産業の発展目指す、えひめ飲料
中国新聞 10日 05:00
えひめ飲料のコラボ商品 えひめ飲料の機能性表示飲料 えひめ飲料が現在販売する果汁100%の「ポンジュース」 工場でジュースを製造する従業員=1952年ごろ、松山市 1969年発売当初の果汁100%「ポンジュース」 えひめ飲料の本社=松山市 (写真 全6枚) 果汁100%の「ポンジュース」で知られる松山市に本社を置く飲料メーカー。前身は愛媛県青果農業協同組合連合会だ。(共同通信=増井杏菜記者) 19 ...
毎日新聞着想20年、シカ忌避剤開発 北電 農業被害に対策 肉食動物フンの臭い再現 /北海道
毎日新聞 10日 05:00
ヒグマの相次ぐ出没、被害でクローズアップされる北海道は、エゾシカによる農業被害も深刻になっている。【和田幸栞】 被害を食い止めようと、北海道電力は動物を寄せ付けない「忌避剤」を開発した。シカの天敵であるライオンやトラなどの肉食動物のフンに含まれる臭いを再現したのが売りだ。 なぜ、電力会社が獣害対策の商品を手がけたのか。異色の掛け合わせは、ふとした発想が契機になった。 忌避剤の名は「REPEL(リペ ...
毎日新聞補正予算案20億円 道 ヒグマ対策手当新設 /北海道
毎日新聞 10日 05:00
道は9日、道内の病院への補助金などを含む20億8898万円を計上する一般会計補正予算案を発表した。ヒグマ対策従事者への手当の新設などの条例改正案7件と合わせ、16日開会の道議会第2回定例会に提案する。 道によると、医療現場の業務効率化と職場環境の改善を図るため、道内病院への補助金を新設。19億8548万円を計上した。1病院当たり補助金の上限は8000万円。早ければ8月ごろ事業を始める。 中学校の部 ...
毎日新聞滝川市 働き方改革 窓口受付を1時間短縮 /北海道
毎日新聞 10日 05:00
職員の働き方改革を推進している滝川市は6月から、市役所本庁舎などの窓口受付時間を午前8時45分~午後4時半に短縮した。これまでより1時間短くなった。希望する職員を対象とし、選択的週休3日制も試験導入した。 市によると、開庁時間は職員の通常の勤務時間に合わせ午前8時半~午後5時15分としていたが、開庁前の準備や閉庁後の片付けで30分程度の時間外勤務が常態化していた。 受付時間の短縮で勤務時間内に業務 ...
デーリー東北新聞DX化やロボット導入、生産性向上や先進例学ぶ 青森県内事業者ら勉強会
デーリー東北新聞 10日 05:00
21あおもり産業総合支援センターは9日、青森市で県内外の企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みや先進的なロボット導入を学ぶ「スマートモノづくり…
デーリー東北新聞大野高、27年度に募集停止へ 久慈高と統合へ/岩手県立高校再編計画
デーリー東北新聞 10日 05:00
岩手県教委は9日、入学志願者数が定員の半数を下回る県立大野高について、第3期県立高校再編計画(2026~35年度)に基づき、27年度の入学者の募集を停止し、県立…
デーリー東北新聞朝のニュースダイジェスト(6月10日)
デーリー東北新聞 10日 05:00
【大野高、27年度募集停止へ】 岩手県教委は9日、入学志願者数が定員の半数を下回る県立大野高について、第3期県立高校再編計画(2026~35年度)に基づき、27年度の入学者の募集を停止し、県立久慈高に統合すると発表した。 【DX導入へ理解深める】 21あおもり産業総合支援センターは9日、青森市で県内外の企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みや先進的なロボット導入を学ぶ「スマートモ ...
愛媛新聞地域おこし会社「やまっと東」代表 二宮嘉彦さん(73)
愛媛新聞 10日 05:00
地域おこし会社「やまっと東」代表 二宮嘉彦さん(73)
八重山日報【看脚下】 第十回 平和とは何か㊤
八重山日報 10日 05:00
島尻昇 常に備えよ‼ 平和を守り創り出していくためにはどうすれば良いのか? その答えは簡単なものではない。 平和とは何か。 沖縄では「平和」という言葉がよく語られる。 もちろん大切なことである。戦争など誰も望んではいない。 できることなら争いなどない方が良いに決まっている。 しかし一方で現実の世界を見れば、今もなお世界各地で戦争や紛争が起きている。 力による現状変更も現実に存在している。 つまり、 ...
八重山日報観音埼南方で乗揚げ 琉友ヨットレースに出場
八重山日報 10日 05:00
乗員の救助時の様子=9日(石垣海保提供) 石垣海上保安部は9日、琉球観音埼灯台から南約700㍍付近海上で、マレーシア船籍のヨット・イーグルクエスト3(総トン数27・5㌧、長さ17・68㍍)が乗揚げたため、乗員4人(台湾人)を救助したと発表した。同船は第22回台琉友好親善国際ヨットレースに出場していた。 午前9時25分ごろ、石垣海保に所属する巡視船「とかしき」が、イーグルクエスト3から無線で遭難信号 ...
八重山日報横断歩道と信号機設置へ 安和桟橋前、死亡事故受け県警
八重山日報 10日 05:00
死亡事故を受け横断歩道や信号機が整備される名護市安和(5月7日撮影) 名護市安和の安和桟橋前で2024年6月、辺野古基地建設に伴う埋め立て土砂を搬出するダンプカーに警備員の男性=当時(47)=がひかれ死亡した事故を受け、沖縄県警は桟橋出入り口付近に横断歩道や信号機を整備する方針を決めた。交通の安全確保と事故の再発防止を図るのが目的で、今年度内の整備完了を目指す。 県警によると、整備されるのは国道4 ...
愛媛新聞ニュースアンソロジー <2003年> 「コープえひめ」と「アイコープ」合併 総代会が承認 四国最大の生協誕生へ
愛媛新聞 10日 05:00
会員登録いただくと記事の全文や、記事が載った紙面をご覧になれます。
愛媛新聞[地軸]時代
愛媛新聞 10日 05:00
「月日は百代の過客にして」と松尾芭蕉。目まぐるしい現代なら、なおさら足を止めて思索を深めたい。来し……
八重山日報児童らマジックに夢中 藏谷さん石垣小を訪問
八重山日報 10日 05:00
藏谷さんのマジックに夢中になって見入る児童=石垣小学校 全国各地の学校などでマジシャンとして活動している藏谷和夫さんがこのほど、石垣小学校(真玉橋真由美校長)を訪れ、多彩なマジックを披露して子どもたちを喜ばせた。 同校メディアルームに集まった低学年の児童を前に藏谷さんは、突然出現する花束、割れない風船、形を変える扇子など、小道具を使ったマジックを行い、児童たちは大歓声を上げながら夢中になって見入っ ...
愛媛新聞[社説]燧灘に大規模活断層 災害リスク知り備えを進めたい
愛媛新聞 10日 05:00
瀬戸内海中央部の燧灘で、新たな海底活断層が確認された。調査に当たった産業技術総合研究所(産総研)は……
八重山日報小浜島ごみ処理実験を断念 不具合続き継続困難に
八重山日報 10日 05:00
竹富町議会(大久研一議長)6月定例会は9日、一般質問を行い、加屋本真一氏が小浜島で実施していたごみ処理設備「オルステック」の実証実験について質問した。町は2026年3月末で実験を終了したことを明らかにし、今後も各島でごみ処理を完結させる「島内完結型」の実現に向け、新たな設備の調査研究を進める考えを示した。 大嵩安幸まちづくり課長は、実証実験は3月31日で終了したと説明。排煙装置などの修繕に多大な時 ...
八重山日報台湾から石垣に到着 国際ヨットレース、参加艇 強風や荒波を乗り越え
八重山日報 10日 05:00
悪天候の中、入港する参加艇=9日午後、石垣港 第22回台琉友好親善国際ヨットレース(同実行委員会主催)の第2レースに参加したヨットが9日、続々と石垣港に入港した。レース名は、石垣市長杯基隆石垣国際ヨットレース。参加艇は8日午前10時ごろ(現地時間)に台湾基隆を出港。石垣島には9日午後2時(日本時間)タイムリミット、同4時CIQ期限で到着した。主催者によると、28艇の到着が確認された。 台琉国際ヨッ ...
八重山日報【金波銀波】(6月10日)
八重山日報 10日 05:00
ヘリ基地反対協議会が5月31日、ホームページに公表した代理人弁護士のコメントに違和感が膨らむ。▼「当協議会がどのような性質の団体か」と切り出し、「強力な統治機構を持った団体ではない。(中略)辺野古の海を守るという一点において集まった『非営利の市民の集合体』」と説明。「メンバー間の行動を強制・管理する権限もなければ、指揮命令関係も一切存在しない」とある。▼なるほど、拡散された事故当夜の会見の様子から ...
八重山日報訪問税導入、今年度実施は困難 架橋構想も議論 竹富町議会
八重山日報 10日 05:00
竹富町議会(大久研一議長)6月定例会は9日、一般質問を行い、上勢頭巧、加屋本真一、東金嶺肇、山盛力の4氏が登壇した。訪問税導入の進捗や波照間航路の安定運航、小浜島―西表島間の架橋構想などについて町当局の考えをただした。 訪問税導入を巡っては、加屋本氏と東金嶺氏が進捗状況を質問した。横目欣弥特命推進室長は、総務省との協議が長引いていることに加え、町民課税の扱いや船会社を特別徴収義務者とする徴収方法の ...
八重山日報安全対策ヒアリングへ 辺野古事故受け誘致委 修学旅行
八重山日報 10日 05:00
安全対策の確認などを決めた八重山教育旅行誘致委の全体会議=9日午後、南の美ら花ホテルミヤヒラ 八重山教育旅行誘致委員会(親盛一功委員長)の全体会議が9日、石垣市内のホテルで開かれた。3月に米軍普天間飛行場の移設先、名護市辺野古沖で抗議船が転覆した事故を受け、加盟業者から修学旅行などを受け入れる際の安全対策をヒアリングする方針を決めた。 事務局は「辺野古の事故もあり、誘致委としても安全対策をヒアリン ...
八重山日報補正予算審査見直しへ 県議会、常任委での事業調査検討
八重山日報 10日 05:00
執行部から補正予算の審査見直しを検討する案が出された議会運営委員会=9日午前、県議会 県議会議会運営委員会は9日、補正予算事業を所管する常任委員会で調査する新たな仕組みの導入に向け、執行部と議会事務局の考え方について報告を受けた。今後、各会派で対応案を検討し、早ければ11月定例会から試行実施する方向で調整を進める。 現在、補正予算は総務企画委員会、2月定例会では予算特別委員会で審査しているが、新た ...
徳島新聞議会ファイル(北島町・6月9日)
徳島新聞 10日 05:00
開会。会期は19日まで。26年度一般会計補正予算5455万円(金属圧縮機更新設置工事費4… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り113文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見逃さない サービス内容や料金をもっと詳しく
読売新聞狭山茶うどん行列長く・・・埼玉県入間市 販路拡大へ
読売新聞 10日 05:00
入間市が音頭を取って製品化した「狭山茶うどん」を、同市が定める「狭山茶の日」の7日のイベントで売り出したところ、準備した400箱が30分で完売した。さらに、追加の300箱を販売ブースに急ぎ運び込んだが、これも30分で売り切れることに――。好調な滑り出しに市は15日からふるさと納税の返礼品に加えるとともに、販路拡大に向けた検討を本格化させる。(堀井宏悦) 市博物館入り口前で行われた「狭山茶うどん」の ...
徳島新聞7月電気代47円高
徳島新聞 10日 05:00
四国電力は7月の電気代が標準世帯(月使用量260キロワット時…
徳島新聞Jミルク徳島会員が牛乳消費拡大の活動を徳島県知事に報告
徳島新聞 10日 05:00
県内の酪農家や乳業メーカーなどでつくるJミルク徳島の会員らが9日、県庁を訪れ、後藤田正純知事に県産牛乳の消費拡大に向けた活動を報告した。 訪れたの…
読売新聞吾妻署 詐欺防止カードで啓発 御朱印モチーフ
読売新聞 10日 05:00
吾妻署は、御朱印をモチーフにした特製の防犯カードを作成し、300枚を来署者に配布している。県民防犯運動(11~20日)の一環で、特殊詐欺防止を訴える狙いがあるという。 吾妻署で配布されている特製の防犯カード(9日) 防犯カードははがきサイズ。吾妻署の庁舎と警察のシンボルマークである「旭日章」があしらわれ、「特殊詐欺撲滅」と記されている。旭日章を金と赤、青で印刷した3種類があり、希望者は30日までの ...
読売新聞クマ出没対策事例発表 6県の実務担当者 緊急銃猟意見交換も
読売新聞 10日 05:00
全国のクマ出没、被害を受け 全国的にクマの出没が相次いでいることを受け、白山・奥美濃地域ツキノワグマ広域協議会を構成する県の実務担当者らが9日、県庁で、各県のクマの被害対策の取り組み事例を発表し、意見交換した。 同協議会は岐阜、富山、石川、福井、滋賀県で構成しており、ツキノワグマの個体数の調査と、人身被害などの防止、軽減を目的にしている。今年は、全国的にクマが出没し、人身被害も発生していることから ...
徳島新聞強盗想定し対応を訓練 石井郵便局
徳島新聞 10日 05:00
石井町石井の石井郵便局で強盗を想定した防犯訓練が行われ、局員10人が対応を確認した。 強盗役の徳島名西署員2人が、窓口の局員らに刃物を見せながら「金を出せ」「早くしろ」などと脅迫。バッグ… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り237文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見逃 ...
読売新聞地域医療承継4者協定 後継の医師マッチング 資金調達・経営改善支援 十六銀など
読売新聞 10日 05:00
包括連携協定を結んだ4者(岐阜市で) 地域医療を支えるため、十六フィナンシャルグループの十六銀行は9日、県医師会や県病院協会、県医師信用組合と包括連携協定を結んだ。後継者のいない診療所と開業希望する医師のマッチングや、医療機関の経営改善などを連携してサポートすることで、持続可能な地域医療体制の構築を目指している。 県医師会の伊在井みどり会長によると、県内では、開業医の平均年齢が高くなるなど、地域医 ...
読売新聞飯塚山笠 来月熱い戦い 19日にフィナーレ
読売新聞 10日 05:00
飯塚山笠振興会は8日、五つの「 流(ながれ) 」の 舁(か) き山が飯塚市中心部を走ってタイムを競う「市民祭 飯塚山笠」のフィナーレを、今年は7月19日に行うと発表した。例年同15日に実施してきたが、昨年から人の集まりやすい日曜に行っており、今年も続けることにした。 来場を呼びかける各流の代表者ら 飯塚山笠は江戸時代に疫病退散を願い始まったとされ、炭鉱の閉山に伴う舁き手不足を受けて一時中断したが、 ...
読売新聞金福すいか 収穫本格化
読売新聞 10日 05:00
福井市特産の小玉スイカ「金福すいか」と「銀福すいか」の収穫が本格化している。市園芸センターによると、昨年より1000個多い1万1000個の出荷を見込む。今年は初めて皇室へ献上する予定で、ブランド力向上を図っている。 丸々と実った金福すいか(福井市で) 金福すいかはセンターが2000年に開発し、23年、甘みを増やして種を少なくさせた品種改良にも成功した。ペアとなる銀福すいかは07年に誕生している。 ...
読売新聞「愛」南町 伝えたいツアー 松山大「マダイ応援隊」9月に企画
読売新聞 10日 05:00
■漁村暮らし体験■海の幸堪能 愛媛県愛南町で新鮮な海の幸を堪能し、漁村暮らしを体験できる2泊3日のツアーが、9月に実施される。松山大の学生グループ「愛南マダイ応援隊」などが共同企画し、4月下旬から定員12人で販売したところ、2週間で完売。同行する学生は「愛南の魅力を伝え、ファンをつくる場にしたい」と意気込む。(氷見優衣) 養殖業者から話を聞く愛南マダイ応援隊のメンバーら(2025年8月、愛南町で) ...
読売新聞皇室献上ビワ選果式 南房総
読売新聞 10日 05:00
県の特産品「房州びわ」の中から皇室への献上品を選ぶ「献上 枇杷(びわ) 選果式」が9日、南房総市のJA安房富浦支店で開かれた。同市や館山市、鋸南町の8組合がえりすぐりのビワを出品。天皇陛下への献上品には、4年連続で岩井枇杷組合(南房総市)のビワが選ばれた。 選果式は1909年に始まり、戦時中やコロナ禍などを除いて毎年実施されている。県農林総合研究センターやJA安房などの審査員9人が形や色、粒ぞろい ...
読売新聞高齢者にエステやネイル 会話増え表情豊かに 「介護美容」広がる
読売新聞 10日 05:00
何歳になっても、自分らしくきれいな姿でいたい――。そんな高齢者の思いを実現し、生きがいにつなげてもらおうと、介護施設などで高齢者にエステやネイル、メイクなどの美容サービスを施す「介護美容」の取り組みが広がっている。高齢者に心の豊かさを提供するのはもちろん、美容を切り口に介護業界に興味を持つ人を増やすための手立てとしても注目されている。(本田麻紘) 「うわあ、すごくきれい。とってもすてきですよ」「本 ...
北日本新聞日々アレコレ 伝統継承へ、できることは/小矢部支局長 岸 弦太
北日本新聞 10日 05:00
今月、地元である富山市総曲輪地区の子どもみこしの練り歩きに加わった。小学生の頃は暑い中を歩き続け、大変だった記憶ばかりが残る。大人になって初めてみこしを担いだ...
読売新聞クマ警戒学校試行錯誤 東由利小 秋田県今年初被害から1か月
読売新聞 10日 05:00
秋田県由利本荘市の東由利地域で5月5日に今年初の県内クマ人身被害が発生してから、1か月余りが経過した。現場から約200メートルの市立東由利小学校では6月1日に徒歩での登下校が解禁されたが、警戒して送迎を続ける保護者がいるなど、子供たちをクマ被害から守る試みが続いている。(藤本宏、橋立大駿) さすまたを携行して放課後の陸上練習に付き添う教諭(5日、東由利小学校で) 6月5日夕、東由利小のグラウンドで ...
読売新聞「母の日」ギフトへ アジサイ新品種
読売新聞 10日 05:00
「母の日」ギフトへ アジサイ新品種 母の日の贈り物としての人気が高まっているアジサイの新品種を県などが開発し、種苗法に基づく品種登録出願をした。「ハイドラ愛知1号」と名付けられ、青やピンクの華やかで大ぶりな花房が特徴。来年の母の日向けの出荷を予定し、将来的には関東や関西地方にも販路拡大を目指す。 新品種のアジサイ「ハイドラ愛知1号」 カーネーションが定番だった母の日の贈り物だが、近年はアジサイも人 ...
高知新聞小社会 お疲れ現代人
高知新聞 10日 05:00
現代社会はとかく無駄を嫌う。費用対効果が象徴だろう。コストパフォーマンス、略してコスパと呼ばれる。最近は、時間対効果のタイパ(タイムパフォーマンス)要求も強い。 では、いまどきのコスパやタイパの改善策とは―。ずばり人工知能(AI)の活用らしい。時計メーカーが先日発表した「セイコー時間白書2026」にもくっきりと表れている。 1200人に聞いたところ、AIが「自分の日常に浸透している」と回答した人は ...