検索結果(カテゴリ : 地方・地域)

64,447件中642ページ目の検索結果(0.885秒) 2026-01-05から2026-01-19の記事を検索
河北新報地域の防災力強化に決意新た 宮城・多賀城で消防団出初め式
河北新報 5日 05:00
多賀城市消防団の出初め式が3日、同市八幡のさんみらい多賀城イベントプラザ(STEP)であった。 消防団員や来賓計約160人が参加。深谷晃祐市長らの観閲を受け、地域防災力強化への決意を新たにした。津田… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
河北新報小さな幸せ紡ぐ拠点に 住民の結び付き育む<廃校からのリスタート(4)気仙沼・旧水梨小>
河北新報 5日 05:00
少子化で地域の学校が次々と廃校になっている。学校が無くなったことを機に新たなつながりや活動が生まれ、校舎の再利用も進む。廃校から始まった物語を記者たちが紡ぐ。(11回続き) 木のぬくもりがあふれる学… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
琉球新報民生委員に委嘱状 中部591人、78人に感謝状
琉球新報 5日 05:00
【中部】県は12月8日、中部地区の2025年度民生委員・児童委員厚生労働大臣委嘱状および感謝状、知事委嘱状交付式を読谷村文化センターで開いた。78人に感謝状が、591人に委嘱状が手渡された=写真。 県中部市町村会を代表して石嶺伝実読谷村長は「現代は地域のつながり薄れている。高齢者や障がいのある方が周囲に相談できず孤立するケース増える中、みなさんの活動はますます重要なものになる。今後も地域福祉の担い ...
徳島新聞三好市の魅力捉えた写真、インスタで募る 市と観光協が「千年のかくれんぼインスタグラムフォトコンテスト」
徳島新聞 5日 05:00
三好市観光協会と市は、市内の景観や伝統芸能、イベントなどを捉えた写真の出来栄えを競う「千年のかくれんぼ インスタグラムフォトコンテスト」の作品を募っている。コンテストは3回目で、16日締め切り… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り381文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュース ...
読売新聞尚志接戦制し4強 FW臼井後半に殊勲弾
読売新聞 5日 05:00
前半、相手選手と競り合う尚志・星宗介選手(右)(4日、浦和駒場スタジアムで)=野口哲司撮影 第104回全国高校サッカー選手権大会(読売新聞社など後援)は4日、準々決勝が行われ、県代表の尚志は浦和駒場スタジアム(さいたま市)で新潟県代表の帝京長岡との接戦を1―0で制し、3位となった第97回大会以来、7大会ぶりの4強入りを果たした。10日にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われる準決勝で鹿児島県代表 ...
カナロコ : 神奈川新聞県内交通取り締まり 1月5日
カナロコ : 神奈川新聞 5日 05:00
予定なし
徳島新聞【徳島的日常Neu】25年12月分
徳島新聞 5日 05:00
「徳島的日常」は、「いいな。きれいだな。楽しいな。そう思ったらカメラを向け、みんなにシェアしよう」。そんなコンセプトで写真を楽しむためのページです。フェイスブック(FB)のグループ「徳島的日常」に投稿された写真の中からチョイス。紹介します。(敬称略)協賛:キヤノンマーケティングジャパン 「徳島的日常Neu」は、徳島新聞社が提供する新しいデジタル版のコンテンツです。 このデジタル版では、徳島県の日常 ...
読売新聞「ブッチ」19歳祝福 池田動物園
読売新聞 5日 05:00
岡山市北区の池田動物園で4日、19歳となったブチハイエナの「ブッチ」の誕生日会が開かれ、訪れた親子連れらが手拍子や歌で祝福した。 1日に19歳となったブッチ(池田動物園で) 同園によると、ブッチは2007年1月1日生まれのメスで、13年に香川県内の動物園から移ってきた。餌は通常、2日に1回で、馬肉と鶏肉計1~1・5キロを平らげるという。 この日は特別に希少なシカ骨も加えて、バショウの葉の上に盛りつ ...
琉球新報米国のベネズエラ攻撃 沖縄県内の平和団体も非難「利権目的の戦争」
琉球新報 5日 05:00
トランプ米政権によるベネズエラ攻撃に、県内の平和団体からも抗議の声が上がった。米中対立の引き金となり、沖縄が戦場になることへの不安の声も出ている。 沖縄平和運動センターの岸本喬事務局長は「ニュースを見てびっくりした。国際法違反が指摘されているが、利権を得るためにいきなり戦争を仕掛けていいのか」と米国の攻撃を批判した。 日米が軍事一体化を進める中で起きたことも懸念する。岸本事務局長は「無秩序なトラン ...
読売新聞北九州 「鉄と美術」展開幕 製鉄所ゆかり作品など
読売新聞 5日 05:00
製鉄業を中心に発展した北九州市の芸術文化をたどる「鉄と美術 鉄都が紡いだ美の軌跡」(読売新聞社などの実行委員会主催)が4日、同市戸畑区の市立美術館で始まった。40人の芸術家が手がけた絵画や彫刻など計約190点が並ぶ。 官営八幡製鉄所の操業開始(1901年)から125年に合わせ、日本の近代化を支えた北九州の芸術文化を振り返ろうと企画。製鉄所ゆかりの美術作品や鉄による彫刻などを7章に分けて展示している ...
琉球新報名古屋繁華街、10代の2人ひかれ重体
琉球新報 5日 05:00
4日午前6時25分ごろ、名古屋市中区の繁華街で「事故を起こした」と乗用車を運転していた会社役員の男性(66)から110番があった。 愛知県警中署によると、横断歩道を歩いていた同市の職業不詳木村太一さん(19)と中学生藤山晴徠さん(15)がひかれ、市内の病院に搬送された。いずれも意識不明の重体。 (共同通信)
読売新聞キク米国に初輸出 JA愛知みなみ 生産量全国一、需要減
読売新聞 5日 05:00
JA愛知みなみ(愛知県田原市)は今年、農林水産省と愛知県と協力し、切り花用のキクを国内で初めて米国へ輸出する。県はキクの生産量、産出額とも全国一で占有率は3割以上だが、コロナ禍以降、葬儀が小規模となるなど需要は減っており、海外に活路を見いだしたい考えだ。 米国に初めて輸出されることとなった田原市のキク(愛知県田原市で) 県内でのキクの主な産地は田原市や豊川市で、2023年産花き生産出荷統計と23年 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞鳥取市徳尾の国道交差点で渋滞慢性化 解消に時差出勤呼びかけ
日本海新聞, 大阪日日新聞 5日 05:00
多くの企業や官公庁が5日から仕事始めとなるが、鳥取市徳尾の国道29号国体道路交差点では、朝の出勤時間帯の慢性的な渋滞が課題となっている。国道を管理する国土交通省鳥取河川国道事務所は、渋滞のピーク時を...
読売新聞【ここでこれからも 東日本大震災15年④】丸森 サンバで活性化 2度の災禍乗り越え
読売新聞 5日 05:00
周囲を山に囲まれた丸森町耕野地区。阿武隈川沿いの商店「いなか道の駅やしまや」では昨年12月16日、利用客が看板商品のタケノコを使った土産物を買い求めていた。「このカレーはロングセラーなの。大手のネット通販じゃ買えません」。店主の八島哲郎さん(63)がユーモアを交えて笑いを誘っていた。 色鮮やかなサンバの衣装に身を包む八島さん(昨年12月16日、丸森町で) 笑顔を絶やさない八島さんだが、東日本大震災 ...
琉球新報カスハラ AIで検知 個室相談で試用茨城・取手市
琉球新報 5日 05:00
茨城県取手市が、人工知能(AI)を活用し、住民からの暴言や不当な要求を受けるカスタマーハラスメント(カスハラ)対策に乗り出している。個室での相談対応で「税金泥棒」「ばかやろう」など不適切な発言があれば、AIが検知して同時に管理職に知らせる仕組みだ。上司らが駆け付けられる態勢を作り、職員が安心して業務に当たれるようにする。 AIによる音声書き起こし事業などを手がける「アドバンスト・メディア」(東京) ...
河北新報神社に鎮座 無病息災祈る<東北馬物語(4)秋田・羽後 石馬っ子>
河北新報 5日 05:00
1950年代まで東北各地で耕作や物資運搬に活躍した馬は、日常の風景から姿を消した。秋田県内で馬にまつわる風習で今も残るのが、羽後町元西地区にある御嶽神社の「石馬(いしま)っ子(こ)」だ。神社の入り口… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
京都新聞京都府北部のレトロ「ドライブイン」が支持される理由 経営危機も乗り越え 家族全員で守る味と風情
京都新聞 5日 05:00
ドアを開けると、昭和時代にタイムスリップした感覚に陥る。スペースインベーダー、パックマンといった黎(れい)明(めい)期(き)のビデオゲームやクレーンゲームが並び、傍らにはラーメンやうどんの自動調理販売機。300円を投入すると、30秒足らずで湯気を立てて出てくる。スープや具材は手仕込みで、家庭的な味わいだ。 昨今はレトロブーム。交流サイト(SNS)で評判を知り、一目見ようと遠方から訪れる人も多い。「 ...
読売新聞OSAKA売り出し中!④シリコーングラス
読売新聞 5日 05:00
割れない技術 世界が驚嘆 シリコーンゴム製のロックグラス。力を入れて握ると飲み口部分がぐにゃりと曲がる(八尾市で) そのロックグラスは力を込めて握ると「ぐにゃり」と曲がり、緩めると戻る。試みに床に落としてみても大きく弾むだけで、割れない。 八尾市のゴムメーカーで、今年創業90周年を迎える「 錦城護謨(きんじょうごむ) 」が2020年に開発した「KINJO JAPAN」。原材料はシリコーンゴムだが、 ...
中日新聞中日・井上監督「若いコーチも育てないといけない」1、2軍の首脳陣一部入れ替えは将来見据えた配置転換 飯山2軍監督の起用意図も語る
中日新聞 5日 05:00
Tweet 中日・井上監督 中日の井上一樹監督(54)が、新たに30代のコーチ2人を加えた1軍の首脳陣にチャレンジの姿勢を求めた。 監督就任1年目を終え、2年目の新シーズンでは1、2軍の首脳陣を一部入れ替え。2軍だった平田良介外野守備走塁コーチと森越祐人内野守備走塁コーチがともに1軍となり、「ヤング(若い)と言われているコーチ陣も育てていかないといけない。ある意味チャレンジしていかないといけないの ...
中国新聞魅力凝縮、広島市内に点在する小さなミュージアム 歴史深掘り...
中国新聞 5日 05:00
各地で集めてきた釣り具の魅力を語る高橋さん(撮影・山田尚弘) 広島市の原爆資料館(中区)には多くの観光客や市民が訪れるが、市内には小規模ながら魅力的な資料館や博物館が点在する。地域の歴史を深掘りしたり、趣味の世界をのぞき見できたり。個性的な各施設を探訪した。(馬上稔子、二井理江)
読売新聞四国の「食」はいま@香川(4) 伊吹いりこ 釜揚げで商機
読売新聞 5日 05:00
香川県観音寺市の沖10キロほどの離島・伊吹島(観音寺市)。県内最多の漁獲量を誇るカタクチイワシの煮干し(いりこ)の生産が盛んで、「伊吹いりこ」の名で知られる。 カタクチイワシ漁が盛んな伊吹島(香川県観音寺市で)=枡田直也撮影 近年、カタクチイワシの漁獲量が大幅に減少。同県三豊市の冷凍食品メーカー「キョーワ」社長の加地正人さん(62)と伊吹島の漁師らは、いりこに適さないとされた脂がのったカタクチイワ ...
徳島新聞祝100歳 阿波・小川幸子さん
徳島新聞 5日 05:00
阿波市阿波町大道北の小川幸子さん。同町大道北で4人きょうだいの三女として生まれた。小学校の教員として働き、22歳で結婚。1男1女に恵まれ…
徳島新聞吉野川市の鴨島図書館で「本の福袋」貸し出し
徳島新聞 5日 05:00
吉野川市鴨島町の鴨島図書館で4日、ジャンル別にお薦めの新刊本3冊を詰め合わせて貸し出す新年恒例の「福袋」企画があり、利用者が次々に手に取った… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り362文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見逃さない サービス内容や料金をもっと詳しく
千葉日報危なげなく連勝 千葉ジェッツ
千葉日報 5日 05:00
▽りそなBリーグ ・・・
北日本新聞日々アレコレ 地域盛り上げる子どもたち/砺波支社 黒川 舞弥
北日本新聞 5日 05:00
砺波の子どもたちのユニークなアイデアに心が躍る。12月に小中学生が地域に着目して考えた企画を取材した際、自由な発想を形にしていく姿にワクワクしながら楽しませて...
琉球新報うえちさんの新曲激励 浦添で宮古出身者らが祝う
琉球新報 5日 05:00
【浦添】宮古島出身の演歌歌手・うえち雄大さん=写真左(提供)=の新曲「燃ゆ浮浪雲(はぐれぐも)/久松五勇士」発表とパンフレット出版を記念した祝賀会が12月19日、浦添市内で開かれた。宮古島市のほか、県内外から幅広い世代が参加し、古里への思いを分かち合った。 うえちさんの歌手だけでなく俳優、僧侶としての活動を支えた人々が参加。人頭税廃止に尽力した中村十作を伝える活動を支援した人も駆けつけた。 うえち ...
読売新聞年初食べ頃サクランボ 天童 県内外に出荷
読売新聞 5日 05:00
天童市で4日、年初に食べ頃となるよう超促成栽培されたサクランボが県内外に初出荷された。5日に東京・大田市場などで初競りにかけられる。 超促成栽培のサクランボを収穫する作業員(4日、天童市荒谷で) 同市荒谷の花輪和雄さん(76)の園地では、高級品種「佐藤錦」や大玉新品種「やまがた紅王」などの木を計約220本栽培する。この日は午前8時頃から、作業員らが真っ赤な実を収穫し、サイズごとに 桐(きり) 箱や ...
琉球新報海外研修生「ふるさとは特別」 名護ルーツ、安和小で講演
琉球新報 5日 05:00
【名護】名護市国際交流協会と国際協力機構(JICA)は12月4日、グローバル講座を名護市立安和小学校で開いた。2025年度市海外移住者子弟等研修生で、ブラジル出身の仲村ラファエルさん(21)と、アルゼンチン出身の比嘉フーリアさん(24)が母国や家族になどを紹介した。6年生11人が聞き入った。 同講座は市内外に住む海外出身者が市内の学校で、母国の文化や慣習を紹介する。多文化理解や国際理解の促進、多文 ...
琉球新報【記者解説】陸軍兵籍簿初公開 第一級史料の活用へ議論必要
琉球新報 5日 05:00
戦後80年だった昨年、沖縄県保護・援護課には肉親の軍歴についての問い合わせが例年より多く、毎月6~7件あったという。そのとき閲覧対象となる代表的な資料が陸軍兵籍簿だ。元軍人・軍属本人や6親等以内の遺族などに公開される。 兵籍簿の遺族への公開は、援護行政の一環として各都道府県が取り組んでいる。しかし今回、県公文書館は「歴史資料」として第三者に初めて公開の扉を開いた。 兵籍簿は市町村別に「死没」と「復 ...
琉球新報伝統菓子作りに挑戦 玉城小で出前授業
琉球新報 5日 05:00
【南城】南城市女性の翼の会(安次富和美会長)が12月4日と9日の2日間、玉城小学校(城間勝校長)で出前授業を開いた=写真。6年生3クラスが2組に分かれて調理に挑んだ。同会は、女性リーダーの育成や男女共同参画推進、国際交流などに取り組んでいる。地域活動の一環として、食文化の継承を目的に出前クッキング授業を南城市内の各小学校で実施している。 生活文化研究所西大学院学院長の西大八重子さんが講師を務めた。 ...
琉球新報友羽総業八宝、激闘制す うるま・成人記念大闘牛
琉球新報 5日 05:00
平成17・18年生成人記念大闘牛大会(南部闘牛組合主催、琉球新報社共催)が3日、うるま市石川多目的ドームで行われた。前日に引き続き厳しい冷え込みとなったが、会場には多くの観客が詰めかけ、牛たちの真剣勝負に場内からは大きなどよめきと歓声が上がった。寒さを忘れさせるほどの熱気に包まれ、新春闘牛最終日を盛況のうちに締めくくった。大注目を集めたシーの1番は、友羽総業八宝が黒獣王との実力拮(きっ)抗(こう) ...
琉球新報黒龍王、角一撃貫録勝ち うるま・新春華牛大闘牛
琉球新報 5日 05:00
ドーム闘牛場の開幕戦となる新春華牛大闘牛大会(胡屋闘牛組合主催、琉球新報社共催)が2日、うるま市石川多目的ドームで行われた。冷たい北風が吹き、寒さが一段と増す中、会場には多くの闘牛ファンや観光客が足を運び、迫力ある熱戦を堪能した。注目のメインマッチは、黒龍王が元全島一王者の貫禄を示し、南纏星(なんせいまとい)を寄せつけず圧勝した。シーの2番は大砲、シーの3番は相模富士嵐、封切戦は闘将☆TYSONが ...
読売新聞日光さる軍団竹馬披露 宇部・琴崎八幡宮で猿まわし
読売新聞 5日 05:00
竹馬を使った芸を披露するこはくとなつみさん 参拝客でにぎわう宇部市の琴崎八幡宮で、日光さる軍団(栃木県)による伝統芸能・猿まわしが披露されている。12日まで。 日光さる軍団を率いる村崎太郎さんは光市出身。さる軍団側から公演の打診があり、境内に設けられた特設会場に、調教師で芸人のなつみさんと猿の「こはく」(雄・4歳)のコンビが登場、来場者を楽しませている。 4日の公演では、うま年にちなんで竹馬に乗っ ...
千葉日報御宿MBCが優勝 キッズの部、姉崎青葉台制す 東海杯ミニバス
千葉日報 5日 05:00
第39回東海杯ミニバスケットボール交歓大会(東海ミニバスケットボールクラブ主催、千葉日報社後 ・・・
千葉日報全4本命中「すごい」 長生・一松神社 吉凶占うお的神事
千葉日報 5日 05:00
矢を放つ瞬間を固唾(かたず)をのんで見守る子どもたち=4日、長生村の一松神社 長生村一松丙の一松神社(狩野達司宮司)で4日、新年恒例のお的神事が行われた。その年の吉凶や稲の豊凶を占う4本 ・・・
日本海新聞, 大阪日日新聞飾り馬の埴輪、馬具など並ぶ 干支にちなみ 「石馬」読み解く展示始まる 米子・淀江
日本海新聞, 大阪日日新聞 5日 05:00
2026年の干支(えと)「午(うま)」にちなみ、鳥取県米子市の国指定重要文化財で重要美術品の「石馬」にスポットを当てた展示「まだまだ<石馬>を読み解く!」が4日、上淀白鳳の丘展示館(同市淀江町福岡)...
北日本新聞高岡古城公園でウメほころぶ 5日は「小寒」
北日本新聞 5日 05:00
5日は寒さが厳しくなるころとされる二十四節気の「小寒」。雪が残る富山県の高岡古城公園の梅園では、ウメの花が咲き始めている。4日は、雲間から差す陽光を受けて小さなピンク色の花が鮮やかさを増し、訪れた人の目を楽しませていた。
琉球新報<訃報>県内高齢者 呉我信子さん
琉球新報 5日 05:00
呉我 信子さん(ごが・のぶこ=県内高齢者)29日午前5時18分、老衰のため那覇市内の介護施設で死去、108歳。八重瀬町友寄出身、自宅は那覇市仲井真。告別式は5日午後4時から4時半、豊見城市嘉数285、JA虹のホールで。喪主は長男春夫(はるお)さん。
読売新聞空き家再生 人と人結ぶ
読売新聞 5日 05:00
CL変わる地域0101和歌山 Re SHIMIZU―URA PROJECT 海南 「旅する大工」を自任し、「いとうともひさ」の名義で活動する大阪府羽曳野市出身の伊藤智寿さん(40)が、にぎわいづくりにじっくり取り組む地域がある。海南市冷水の集落、冷水浦。漁港の間近まで山が迫る海際の丘陵地で近年増えた空き家が、新たな姿に生まれ変わっている。 自身が改装した雑貨屋を訪れた伊藤さん(手前、海南市で) 車 ...
読売新聞沼田で描くシュプール
読売新聞 5日 05:00
好天に恵まれた4日、沼田市のたんばらスキーパークは多くの家族連れでにぎわった。 前日の降雪で積雪は今季初めて1メートルとなり、スキーヤーらがゲレンデにシュプールを描いた。両親と訪れた埼玉県八潮市の小学3年の女児(9)は、「スキーは初めてだけど、ちゃんと滑れて楽しかった」と息を弾ませていた。 標高1250~1550メートルにあるスキーパークは、3月中旬までパウダースノーを楽しめるという。 スキーヤー ...
TBSテレビ1月5日(月)【岩手県】 日中・夜間の交通取締情報
TBSテレビ 5日 05:00
1月5日(月)の交通取締情報 日中 ○ 宮古市崎山の国道45号 ○ 花巻市南城の市道 夜間 ○ 八戸自動車道の安代JCTから九戸IC ※ 上記以外の場所でも交通指導取締りは実施しています。 ※ 交通指導取締り場所は、交通事故の発生状況や天候などにより変更することがあります
千葉日報3万年の歴史豊かに 鉄道開通で大規模開発 八千代中央駅・村上駅(東葉高速鉄道) 【駅から2kmのおもしろ散歩 千葉地理学会】
千葉日報 5日 05:00
八千代市を南北に貫く新川 今回は、八千代中央駅から新川を越えて村上駅に至るルートを紹介します。 八千代中央駅の周囲は東葉高速鉄道開通に伴う大規模開発が急激に進み、現在はマンションや住宅が広がる人口集中地域です。「萱田」地区から分離する形で「ゆりのき台」という地区名になりまし ・・・
徳島新聞色鮮やかな和傘のイルミネーション 神山町の黒松八幡神社で15日まで
徳島新聞 5日 05:00
神山町上分の黒松八幡神社の境内で、色鮮やかなデザインの和傘を使ったイルミネーションが地域住民の目を楽しませている。15日まで午後5~9時に点灯している。総代会が、4年ほど前の秋から境内にある大イチョウの... この記事コンテンツは有料会員限定です (残り246文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メ ...
北國新聞ブリ247本「宣言」まだ 氷見で初市
北國新聞 5日 05:00
初競りにかけられるひみ寒ぶり=氷見市の氷見魚市場 氷見魚市場(氷見市)の初市は4日開かれ、ひみ寒ぶり247本が水揚げされ、競り人の威勢のいい声が飛び交った。本格的なブリシーズンを告げる「ひみ寒ぶり宣言」はこの日も出なかったが、関係者は「新年はぜひ豊漁を」と期待の声が聞かれた。 ブリのほかマグロなどが初競りに並び、競りを見学する人も集まって早朝から市場が活気づいた。 午前5時半から海上祈願祭に続いて ...
北國新聞富山の「水」で企業誘致 県と北電、県営水力利用で割安料金検討
北國新聞 5日 05:00
水力発電を行っている小矢部川第1発電所。再生可能エネルギーが企業誘致に活用される=南砺市網掛(富山県提供) ●クリーンエネルギー呼び水に 富山県は新年度、県内の豊かな水資源による再生可能エネルギーを活用し、企業誘致の取り組みを加速させる。県営水力発電所の売電先である北陸電力と割安な電気料金メニューの創設を検討し、県外企業の事業所や工場の移転・新設に役立てる。環境意識の高まりを背景に、クリーンエネル ...
琉球新報「価値創造企業」を目指す 沖縄電力 本永浩之社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 もとなが・ひろゆき 1963年、那覇市生まれ。慶応義塾大卒。88年沖縄電力入社。2015年副社長就任。19年4月から現職。GW2050プロジェクト推進協議会共同代表などを務め、沖縄の発展に貢献する。 ―2025年を振り返って。 資機材高騰や円安といった物価高に対応するため、年明け早々に社長直轄の「PXプロジェクト」を立ち上げました。サプライチェーン全体を見直して効率化を図るもので ...
琉球新報生活と命守る報道責務 沖縄テレビ放送 我那覇健社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 がなは・たけし 1962年生まれ、那覇市出身、86年沖縄テレビ放送営業部入社、2012年東京支社次長(局長)、17年取締役、21年常務取締役を経て、25年より現職。 ―昨年6月に就任しました。 我々には放送を通じて「地域全体の利益に貢献する」という使命があります。その原点を忘れてはならないと考えています。災害放送や事件事故も含めて迅速で正確なニュースをお届けすること、また、良質な ...
琉球新報安心の価格で安定供給 沖縄食糧 中村徹社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 なかむら・とおる 1962年10月21日生まれ、浦添市仲西出身。入社は90年。前職はシステムエンジニア。企画総務部長、専務などを経て2018年4月に社長就任。趣味はゴルフとドライブ。 ―2025年を振り返って。 24年から続くコメの流通量の減少や価格高騰に加え、政府備蓄米の放出という、通常とは異なる事態が発生し、混乱した1年でした。小売店が随意契約した政府備蓄米の精米にもフル稼働 ...
琉球新報「正しいM&A」を推進 M&Aキャピタルパートナーズ 中村悟社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 なかむら・さとる 1973年福岡県生まれ。工学院大学卒業後、積水ハウスで設計・営業に従事し、2005年M&Aキャピタルパートナーズを設立。16年レコフと経営統合し、M&A仲介協会創設理事を務める。 ―2025年を振り返って。 10月12日に創業20周年を迎えました。05年に業界未経験から立ち上げた当社が今日まで歩み続けることができたのは、沖縄を含め全国のオーナー経営者の皆さま、多 ...
琉球新報10周年 地元と共に発展 ANA沖縄空港 小安土宗勲社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 こあんど・むねゆき 1968年生まれ、北海道函館市出身。91年、全日本空輸株式会社入社。ANA成田エアポートサービス株式会社経営企画部長やグループ会社役員を経て、2024年4月から現職。 ―2025年を振り返って印象に残ったことを教えてください。 24年に引き続いて、本当に多くのお客さまにご利用いただきました。通常はお客さまが多い時期、または少ない時期というものがありますが、25 ...
琉球新報飲食店軸に事業多角化 ディーズプランニング 義元大蔵社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 よしもと・だいぞう 1975年生まれ、那覇市出身。那覇高卒業後に渡米し、経営学を学ぶ。9・11テロを機に帰沖し、飲食コンサルティングなどを経て、2015年「やっぱりステーキ」創業。やっぱりグループ代表。 ―2025年を振り返って。 一言で言うと、激動の年でした。特に「令和の米騒動」とも呼ばれるコメ価格の高騰、さらに牛肉の仕入れ価格や人件費も上がったことが大きな課題となりました。特 ...
琉球新報デジタルBPOを強化 アルティウスリンク 小志田典彦取締役執行役員【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 こしだ・のりひこ 三重県出身。1996年アルティウスリンク(旧りらいあコミュニケーションズ)入社、通信・金融・公益系の事業部門や人事を経て、2023年9月より現職。日本コンタクトセンター協会理事。 ―2025年を振り返って。 全国的に生産年齢人口が減少し、働き方の変化など企業の課題が増す中、内製で全てまかなうよりも、専業に任せるアウトソーシングを活用する動きが強まっています。私た ...
琉球新報「幸せの量産」見届ける 沖縄トヨタグループ 野原朝昌社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 のはら・ともまさ 1967年8月11日生まれ、那覇市出身。日本大卒。92年、東京トヨペット入社。99年、沖縄トヨタ自動車入社。2011年6月に社長就任。 ―2025年を振り返って。 沖縄トヨタ自動車、沖縄トヨペット、トヨタカローラ沖縄、ネッツトヨタ沖縄の4社が統合したのが22年。統合から3年を経て体制が落ち着き、お客様の声を聞き、改善につなげるというあるべき姿になった1年でした。 ...
琉球新報パーク体験さらに進化 ジャパンエンターテイメント 加藤健史CEO【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 かとう・たけし 1976年生まれ、大阪府出身。早稲田大学卒。2018年ジャパンエンターテイメントを設立し、現職に就く。モットーは「一から作り上げることや誰もやったことがないことに挑戦すること」。 ―2025年を振り返って。 7月25日にジャングリア沖縄がオープンしました。地元や事業者の皆さまの多大なご協力に心から感謝申し上げます。開業当初は、満足のいくサービスができず、ご不便をお ...
琉球新報人材の多様性を強みに KPGホテル&リゾート 浅田資継社長・COO【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 あさだ・もとつぐ 1977年東京都生まれ。パークハイアット東京入社。日本、マカオのホテルでレストラン責任職を経て、KPGホテル&リゾート「i+Land nagasaki」で総支配人。2024年8月~現職。 ―2025年を振り返って。 今後につながる組織の変革ができた年だと思います。ホテリエは自己肯定感の高い人が多く、個人の仕事ぶりは質が高くプロフェッショナルなので、それを踏まえ団 ...
琉球新報新市場開拓で基盤強化 福山ホールディングス 福山一郎社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 ふくやま・いちろう 1973年、那覇市生まれ。琉球大卒。2004年福山商事に入社し18年~24年まで代表取締役社長。同年7月、福山建設代表取締役会長就任。22年6月~福山ホールディングス社長兼任。 ―2025年を振り返って。 25年3月期のグループ全体の決算は、24年6月期決算の福山建設を合わせると、総売上高が目標の200億円を超えました。最も好調だったのが、酒類を中心に清涼飲料 ...
琉球新報新たな保険業の姿提示 第一生命保険那覇支社 河野秀典支社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 こうの・ひでのり 1967年生まれ。徳島県生まれ、千葉県育ち。91年に第一生命保険に入社。2024年4月から第一生命那覇支社長。同年同月から1年間、生命保険協会県協会の会長も務めた。趣味はゴルフと阪神タイガース。 ―2025年を振り返って。 まずは第一生命の保険に加入されているお客さまに感謝の1年でした。そして沖縄で働く350人以上の社員たちがよく頑張ってくれたことにも感謝してい ...
琉球新報自社サイトの強み拡大 沖縄ツーリスト 東良和会長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 ひがし・よしかず 1960年生まれ、那覇市出身。早稲田大学社会科学部卒、日本航空(株)を経て米国コーネル大学大学院修了(ホスピタリティ経営学修士)。90年沖縄ツーリスト(OTS)入社、2004年に代表取締役就任。 ―2025年を振り返って。 OTSレンタカーが創立55周年を迎えました。前年と同水準の利益を上げ、好調を維持しています。顧客獲得や予約などの手段として、大手ポータルサイ ...
琉球新報利便性向上し業務伸展 コザ信用金庫 喜友名勇理事長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 きゆな・いさむ 1962年生まれ、沖縄市出身。84年コザ信用金庫入庫。リスク統括部長、常務理事などを経て2023年6月から現職。座右の銘は「不易流行」。好きな言葉は「謙虚にして驕らず」「利他の心」。 ―2025年を振り返って。 2025年度は日銀の政策金利引き上げを受け、当金庫でも普通および定期預金の金利をそれぞれ引き上げさせていただきました。「預金を集めて融資をする」という金融 ...
琉球新報在宅医療支える態勢へ SYMケアサポート 前泊秀斗社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 まえどまり・しゅうと 1984年生まれ、沖縄市出身。北部看護学校卒。中部徳州会病院勤務を経て2011年SYMケアサポート設立。インフューズ社長、琉球介護コミュニティ協会代表理事、沖縄ピースメディカルライオンズクラブ会長。 ―2025年を振り返って。 介護事業は施設の大きさで入所者の人数が決まるので、経営という観点から見ると、どうしても収益が頭打ちになるタイミングがきてしまいます。 ...
琉球新報「わったーアイス」誇り ファーモストブルーシール 村上琢磨社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 むらかみ・たくま 1971年生まれ、大阪府出身。関西学院大卒。95年ポッカコーポレーション入社。ポッカサッポロを経て2023年より現職。趣味は食べること。好きなアイスのフレーバーは塩ちんすこう。 ―2025年を振り返って。 100年以上続く企業になるため、逆算思考で今できる事に最善を尽くしました。県民、観光客の皆さまのファン化活動を強化し、県産原料素材を活用したエリア限定商品の発 ...
琉球新報進化続け、滞在価値向上 琉球ホテル&リゾート 名城ビーチ 後藤康総支配人【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 ごとう・やすし 1968年、福岡県出身。みずほ銀行を経て、ケン不動産リース(現ケン・ホテル&リゾートHD)入社。2023年執行役員、24年常務を経て、25年10月より現職。琉球オリオンホテル那覇国際通りなど県内5ホテルの取締役を兼務。 ―2025年10月に就任されました。 当HDに入社以来沖縄エリアを担当しており、沖縄の自然や地理的優位性を肌で感じていました。沖縄県は年間入域者が ...
琉球新報次の50年も沖縄のために 東京海上日動 沖縄支店 浦上正人社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 うらかみ・まさと 1971年生まれ。福岡県生まれ、鹿児島県育ち。東京都立大学卒。94年東京海上日動入社。2020年東京海上日動パートナーズ東北社長就任。23年4月から現職。趣味は沖縄に来て始めた三線。 ―2025年を振り返って。 支店長着任から3年。一貫して品質と信頼の向上、回復に努めてまいりました。弊社の取り組みに理解を示してくださるお客さま、大切なビジネスパートナーである代理 ...
琉球新報多様な配送ニーズ対応 琉球パートナー物流 上原尚師社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 うえはら・たかし 1982年那覇市出身。沖縄大学法律経済学部卒業。2012年、琉球パートナー物流創業。趣味はサウナ、ドライブ。座右の銘は即断即行。 ―事業内容について。 2012年に創業した軽貨物運送を主とした会社です。県内では協力会社も含めて合計65台で稼働しています。軽貨物運送では、その機動力を生かしたラストワンマイル(物流の最終区間)における個人宅へのお届けや、常温、冷蔵、 ...
琉球新報成長実感し飛躍の年に 沖縄海邦銀行 新城一史頭取【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 しんじょう・かずふみ 1963年生まれ、那覇市出身。明治大学法学部卒。90年入行。審査部長、総合企画部長などを歴任し、2018年に取締役就任、20年に常務へ昇任。21年6月から現職。 ―2025年を振り返って。 国内外の動きとして、トランプ関税や高市早苗首相の誕生がありました。沖縄ではジャングリアの開業、沖縄尚学の甲子園優勝という嬉しいニュースもありました。県経済については、人手 ...
琉球新報豊かで安心、全国で実装 レキオスホールディングス 宜保文雄社長・CEO【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 ぎほ・ふみお 1967年生まれ、豊見城市出身。高校を卒業後、86年に19歳で家賃債務保証サービスの会社を仲間と起業。96年に法人化。現在8社のグループ企業を展開。 ―2025年を振り返って。 今年、レキオスは創業40年という節目を迎えます。私たちは創業以来、「誰もが安心して暮らせる住みよい社会」の実現を目指し、社会的に弱い立場にある人々に寄り添いながら、社会課題に向き合ってきまし ...
琉球新報激変期こそ挑戦楽しむ 中部興産 新垣貴雪社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 あらかき・たかゆき 1987年生まれ、沖縄市出身。ワシントン州立大卒業。機械専門商社などを経て2017年に中部興産グループの興産アメニティ入社。20年に中部興産に転籍。22年から現職。 ―2025年を振り返って。 昨年は、ジャングリアの開業や金利の上昇により不動産を取り巻く市場の急速な変化を感じる1年でした。まずジャングリアの影響により、弊社が管理する名護エリアの物件の入居率は9 ...
琉球新報最新住設「結」を展開 ファンスタイル 畑地茂社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 はたじ・しげる 1970年生まれ。三重県出身。筑波大卒。93年富士銀行入行。2015年みずほ銀行新橋二部副部長。テレビ制作会社を経て、KeyHolder(東証スタンダード)社長など歴任。23年1月から現職。 ―2025年を振り返って。 メイン事業の分譲マンションは販売も仕入れも順調でした。新たに試みた再生不動産は2棟目の立ち上げが完了し、宮古島での賃貸マンション開発も着工が決まり ...
琉球新報人生支えるお金の病院 ワンストップ 宮城卓央社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 みやぎ・たかお 1990年生まれ、うるま市出身。具志川高、沖縄国際大卒。県内の通信会社に勤めた後、保険会社へ転職。3年間経験を積み、2023年にライフプラン設計や相続対策、財務コンサルティング業務などを手掛ける同社を設立。 ―事業内容を教えてください。 弊社はお客さまの人生をチームで支える「お金の病院」です。ファイナンシャルプランナーの仕事を通してお客さまの人生を豊かにするお手伝 ...
琉球新報儀式を核に互助共生へ サンレー 佐久間康弘社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 さくま・やすひろ 1969年生まれ、福岡県出身。東京大学法学部卒。第一勧業銀行(現・みずほ銀行)を経て、96年サンレーに入社。2020年から代表取締役社長。24年から(一社)全日本冠婚葬祭互助協会副会長。趣味は古本(漫画)収集と城巡り。 ―2025年を振り返って。 社長就任から6年目でした。弊社は設立から52年が経過し、沖縄では結婚式場のマリエールオークパイン那覇、葬祭会館の紫雲 ...
琉球新報特許ベンチャーで挑む 沖縄関ヶ原石材 緑間禎社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 みどりま・ただし 1954年生まれ、那覇市出身。77年に関ヶ原石材(岐阜県)入社。79年にイタリア営業所付勤務を経て、沖縄関ヶ原石材入社。2005年、同社社長就任。 ―2025年を振り返って。 例年と「全然変わらない1年」でした。私のモットーは、毎日コツコツ前向きに頑張ることです。当たり前のことを当たり前にやり続けることを大事にしています。急激に伸びれば急激に落ちます。だけど少し ...
琉球新報リサイクルで拓く未来 沖縄紙業 大仲秀樹社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 おおなか・ひでき 1964年生まれ。石垣島出身。88年サンエー入社。店長、食品バイヤーを経験。2005年、義父の営む沖縄紙業を継ぎ、社長就任。 ―事業内容について。 古紙を取り扱う会社です。スーパーやコンビニなどの企業、または一般家庭から出る段ボールなどの資源ごみを回収し、選別やプレスをします。沖縄の立地上、これらは紙の原料として台湾やベトナムなどの東南アジアの製紙工場に輸出する ...
琉球新報企業と働く人の架け橋 サポートスタッフ沖縄 平良伸社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 たいら・しん 1982年生まれ。名護市出身。沖縄国際大学卒。2022年にサポートスタッフ沖縄を創業。IT・物流・人材派遣業を手掛け、地域の雇用創出と産業発展に取り組む。趣味はビリヤード。座右の銘は「チャレンジなくして成長なし」。 ―事業内容を教えてください。 人材派遣業です。観光系をはじめ、一般職、サービス業、飲食業など、ニーズに応じて人材を手配し、派遣しています。私はこれまでI ...
琉球新報沖縄の未来創造に全力 沖縄セルラー 宮倉康彰社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 みやくら・やすあき 1962年生まれ、東京都出身。早稲田大卒。90年、日本移動通信(現KDDI)入社。中部テレコミュニケーション社長、沖縄セルラー電話執行役員副社長を経て、2024年6月社長就任。 ―2025年を振り返って。 25年は新しい中期経営計画がスタートしました。30年を見据えた「OCTビジョン2030」を策定し、スローガンは「新たな価値でこの島の未来を豊かにする 地元に ...
琉球新報創薬で健康と幸福貢献 レキオファーマ 奥キヌ子社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 おく・きぬこ 1946年生まれ、糸満市出身。琉球大学卒。70年ヤシ類熱帯植物の輸入販売会社経営、80年飲食店経営に携わる。91年製薬会社「(株)中薬研」を立ち上げ経営、2000年社名を「レキオファーマ(株)」に変え、現在に至る。 ―2025年を振り返って。 当社が05年3月に内痔核療法剤「ジオン注」を上市してから20周年を迎えました。日本人の3人に1人は痔に悩むと言われています。 ...
琉球新報地域に愛される会社へ サンシャイン 新垣善彦社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 あらかき・よしひこ 1965年生まれ、那覇市出身。琉球大学法文学部卒。89年入社、7店舗の店長、営業部長、取締役等を経て、22年4月から現職。同年6月からは県パチンコ・スロット協同組合理事長。 ―目指している会社像は。 弊社には創業者の「物心ともに構成員が豊かになる」という理念が深く根付いています。お客さまが喜ぶサービスを提供する。その結果として得た利益を社員に還元する。地域に貢 ...
琉球新報動物臨床検査の開始へ 沖縄環境保全研究所 山川公男社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 やまかわ・きみお 1959年生まれ、国頭村出身。86年沖縄環境保全研究所入社。企画計画部長、常務取締役などを経て2023年6月から現職。趣味はゴルフ、観葉植物栽培、熱帯魚飼育。 ―2025年を振り返って。 沖縄初の民間の環境問題総合コンサルタントとして50年以上、事業を展開してきました。100年企業になることを目指し、25年は第二創業期のスタートとして位置付けた革新と実践の年でし ...
琉球新報物流の社会的地位向上 CBクラウド 松本隆一CEO【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 まつもと・りゅういち 1988年、那覇市生まれ。昭和薬科大付属高、航空保安大学校を卒業後、国交省の航空管制官として羽田空港に勤務。2013年退省。他界した義父の運送業を継ぎCBクラウド創業。 ―事業内容を教えてください。 荷物を届けてほしい人と軽貨物配送者をつなぐ日本最大級のBtoB配送プラットフォーム「ピックゴー」と、BtoCの宅配事業「エコ配」を展開しています。エコ配は202 ...
琉球新報人材育成重視し品質保証 創和ビジネス・マシンズ 山田義見社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 やまだ・ぎけん 1955年生まれ、浦添市出身。琉球大卒、81年入社。常務取締役などを経て2014年1月から現職。岸本不動産(株)、(株)エヌ・テック・システムズ代表取締役社長、(株)沖縄ソフトウェアセンター取締役兼職。 ―事業内容について。 システム開発や、システムパッケージの販売、カスタマイズなどを、行政や民間を問わず幅広く手掛けて各企業・団体を支える仕事をしています。内容は販 ...
岩手日日新聞2年ぶりに曲水の宴 遣水修繕完工受け 平泉・毛越寺 5月開催 浄土庭園で歌会40周年
岩手日日新聞 5日 04:59
平泉町の毛越寺(藤里明久貫主)は、5月24日に平安貴族の歌遊びを再現する「曲水(ごくすい)の宴」を開くことを決めた。会場としてきた園池に水を引き込む水路・遣水(やりみず)の修繕のため2025年は休止したが、完工に伴い2年ぶりの開催となる。初開催から40周年の節目を迎え、同寺では行事を通じて平泉の文化を一層発信することを期している。
琉球新報変革人材育て社会貢献 オリックス・ビジネスセンター沖縄 小林健太社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 こばやし・けんた 1968年生まれ、福岡県出身。90年オリックス入社。2013年港第一ブロック長、17年オリックス・ビジネスセンター沖縄執行役員、20年から現職。趣味は庭の草刈り。 ―2025年を振り返って。 今が組織として最も強いと実感できる非常に充実した1年でした。弊社はオリックスグループのバックオフィス業務を受託しています。これまではすでに標準化されている業務を受託すること ...
琉球新報成長の共創を実現 沖縄銀行 山城正保頭取【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 やましろ・まさやす 1959年生まれ、宜野湾市出身。琉球大卒。82年沖縄銀行入行。審査部長、営業統括部長、総合企画本部長、常務取締役を経て2018年頭取、21年からおきなわFG社長。 ―2025年を振り返って。 県経済は観光関連産業を中心に成長を続けています。「ジャングリア」の開業やクルーズ船寄港数の増加などにより、入域観光客数は順調に増加し、観光収入は昨年に引き続き、過去最高を ...
琉球新報創立60周年 より身近に 沖縄県労働金庫 東盛政行理事長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 ひがしもり・まさゆき 1965年生まれ、沖縄市出身。84年に旧郵政省、郵便局に入社。2011年にJP労組沖縄地本委員長。17年より連合沖縄事務局長、連合沖縄会長を経て23年6月より現職。 ―2025年を振り返って。 金利のある世界に移行し、新たなステージに立ちました。預金動向と商品ニーズの変化が見られますので、資産形成のお手伝いやローンをおまとめするなど、お客さまの人生設計のご相 ...
琉球新報脱炭素・脱フロン推進 沖縄あかりみらい 越智文雄社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 おち・ふみお 1957年、札幌市出身。80年より北海道電力・電気事業連合会に勤務。2012年、株式会社あかりみらい起業。全国の完全LED化に取り組む。24年、沖縄あかりみらい設立。「(一社)日本の灯りを護る会」代表。 ―2025年を振り返って。 「照明の2027年問題」について政府、国会議員、自治体にこれがもたらすものへの警鐘を鳴らし続けた1年でした。27年の蛍光管製造終了まで2 ...
琉球新報整備の質強みに世界へ MRO Japan 湯川恭史社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 ゆかわ・やすふみ 1969年生まれ、千葉県出身。93年全日本空輸(ANA)入社。2023年同社整備センター機体事業室機体計画部長を経て、25年4月にMRO Japan代表取締役社長就任。趣味はゴルフ。 ―2025年を振り返って。 25年は当社にとって創立10周年という記念すべき年になりました。19年1月に沖縄へ拠点を移してから約7年になりますが、現中期事業計画で掲げていた「顧客の ...
琉球新報地上支援で空の安全担う JALスカイエアポート沖縄 大竹勇次郎社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 おおたけ・ゆうじろう 1968年生まれ、東京都出身。92年日本航空入社。空港業務部長を経て2024年より現職。趣味は食べ歩き、旅行、ジョギング。 ―2025年を振り返って。 空港業務の安全・安心なハンドリングをしっかりと実行・維持できていることが何よりも大きな成果だったと感じています。沖縄にとっての命綱ともいえる空のインフラを守り通せたのは、日ごろから安全意識を共有し、努力を続け ...
琉球新報沖縄から再挑戦ジロー フトン巻きのジロー 森下洋次郎社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 もりした・ようじろう 1977年生まれ、奈良県出身。ラ・サール→慶応大卒。2016年にフトン巻きのジロー糸満1号店を開業。全国170店舗を展開し、ミニランドリー型「コジロー」新展開。 ―2025年を振り返って。 当社にとって「本質を取り戻し、新たな希望が形になり始めた一年」だったと感じています。まず触れたいのは、23年に沖縄発の企業として東京プロマーケットに上場したのですが、25 ...
琉球新報新本店でも地域に貢献 琉球銀行 島袋健頭取【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 しまぶくろ・けん 1963年生まれ。明治大卒。87年琉球銀行入行。米国留学(イリノイ州立大大学院修了)、証券国際部、市場金融課長、総合企画部長、常務取締役などを経て、2023年代表取締役専務、24年4月から現職。 ―2025年を振り返って。 金利ある世界に移行したなかで、しっかりとお客さまに寄り添って対応ができた年だと考えています。行内では勉強会等を開催し、現場職員には「金利見直 ...
琉球新報人間力高め強い組織に プロトソリューション 上間瑠美子社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 うえま・るみこ 1979年生まれ。浦添市出身。2007年プロトデータセンター(現プロトソリューション)入社。19年同社初の女性役員となり、25年6月代表取締役社長に就任。 ―昨年6月に社長に就任しました。 創業時から働いて19年。これまで会社に育ててもらいました。私は契約社員として入社して、準社員、チームリーダー、正社員、主任、係長、部長、執行役員と、全てのポジションを経験してき ...
琉球新報技術、商品開発力 高みへ ラパン 柳信英社長【琉球新報デジタルPR特別企画】
琉球新報 5日 04:59
【プロフィール】 やなぎ・しんえい 1979年生まれ。神奈川県出身。シティカレッジオブサンフランシスコ設計・建築学部卒業後、ラパン入社。店長、専務取締役を経て2024年代表取締役に就任。 ―事業内容を教えてください。 家庭用、業務用家具の開発・販売や、花の販売、ホテル運営を手がけています。2003年に事業を開始し、今年23年目を迎えます。19年にはショールームや花屋と併設し、自社家具で内装を手がけ ...
琉球新報個性は大事、違うから面白い 森岡産業 【活躍する女性たち特集PR】
琉球新報 5日 04:58
森岡産業 総務 田仲 明美さん 【プロフィール】 たなか・あけみ 1975年生まれ、読谷村出身。2004年入社。大切にしている言葉は、安室奈美恵さんの生き方に強く影響を受けて「自分らしく輝く」。 産業廃棄物処理業の森岡産業(読谷村)で22年、総務一筋の田仲明美さん(50)。 会社全体のワーク・ライフ・バランスを整えるためにリーダーシップを発揮しながら一人一人に気配りを行き届かせます。 同社の森岡航 ...
琉球新報伝統「島豆腐」を地域ブランドに 照屋食品 【沖縄で活躍する女性たち特集PR】
琉球新報 5日 04:58
照屋食品 照屋 ゆきの社長 【プロフィール】 てるや・ゆきの 1972年生まれ、那覇市出身。夫の跡を継ぎ、2019年社長就任。豆腐マイスター。「島とうふで笑顔をつなぐ」をモットーにSDGs、DX企業として地域の発展を目指す。 1969年に創業し、豆腐製造・卸を営む「照屋食品」(那覇市)は大きな変革期を迎えています。1月13日、社名を「首里とうふ」へ変更します。社長の照屋ゆきのさん(53)は「夫の家 ...
琉球新報誰もが働きやすい社会目指し 沖縄銀行 【活躍する女性たち特集PR】
琉球新報 5日 04:58
沖縄銀行 石嶺支店 宮城 桂支店長 【プロフィール】 みやぎ・かつら 1976年生まれ、西原町出身。沖縄大原簿記専門学校卒。97年入行。営業店9店舗、本部2部署(営業統括部・人事部)を経て、2025年から現職。 おきなわフィナンシャルグループ(OFG)の沖縄銀行石嶺支店長を務める宮城桂さん(49) 。本部勤務などを経て、地域密着型の店舗運営のために日々気を配ります。対話を通じて職員の成功体験はしっ ...
琉球新報人の成長が菓子作りの基本 ファッションキャンディ 【活躍する女性たち特集PR】
琉球新報 5日 04:58
ファッションキャンディ 宮城 涼子社長 玉那覇 幸江専務 【プロフィール】 みやぎ・りょうこ(写真右) 1970年生まれ、南城市出身。JTAで8年間CAとして勤務後、沖縄商会/沖商不動産副社長を経て現職。マナー講師・受験フードマイスター。 たまなは・ゆきえ 1972年生まれ、西原町出身。日本航空沖縄空港支店接遇担当を勤務後、現職。ビジネスマナー講師・メンタル心理カウンセラー。 創業50周年を迎えた ...
日本経済新聞トヨタ九州社長「春にもEVを混流生産」 全レクサスEV化に備え
日本経済新聞 5日 04:58
2026年の九州・沖縄経済は底堅い成長が続く見通しだ。半導体や自動車を中心とした設備投資の動向が焦点となる。インバウンド(訪日外国人)は高水準で推移する見込みだ。物価高、深刻な人手不足など懸念材料は多く、金利上昇が経済に与える影響も見過ごせない。各業界のトップに見通しや戦略を聞いた。 トヨタ自動車九州の長木哲朗社長 ――24年6月の社長就任時に電気自動車(EV)生産の体制整備を目標として掲げました ...
岩手日日新聞前沢牛 高値取引期待 JAふるさと 東京市場へ12頭初出荷【奥州】
岩手日日新聞 5日 04:57
JA岩手ふるさと(後藤元夫経営管理委員会長)管内で育てられた肉牛は4日、東京食肉市場(東京都港区)へ向けて初出荷された。出発式と安全祈願祭は同日、奥州市前沢白山の前沢肉牛出荷場で関係者30人余りが参列して行われ、さらなる産地発展を誓った。7日に同市場で競りにかけられる。 初出荷されたのは5人4団体が育てた月齢27~31カ月の去勢2頭と雌10頭(平均重量約701㌔)。神事で後藤会長と同JA肉牛部会の ...
岩手日日新聞うま味と魅力発信 西わらび 一番摘み使用 プレミアム しょうゆ漬け販売【西和賀】
岩手日日新聞 5日 04:55
西和賀町の西和賀産業公社は、2025年春に収穫したワラビで作った「プレミアム西わらび醤油(しょうゆ)漬け」を販売している。今季は1200袋限定販売。一番摘みされた高品質なワラビのみを使用しており、農林水産省の地理的表示(GI)保護制度に登録された「西わらび」のうま味と魅力を発信する。
岩手日日新聞4月開催 出場者募集 安田美沙子さんらゲスト イーハトーブ花巻ハーフマラソン
岩手日日新聞 5日 04:53
イーハトーブ花巻ハーフマラソン大会実行委員会(会長・上田東一花巻市長)は、4月26日に同市で開催する第14回大会の出場者を募集している。ゲストランナーにはタレントで健康食コーディネーターの安田美沙子さん、ランニングアドバイザーで陸上系インフルエンサーの三津家貴也さんの2人を迎える。申込期限は3月1日で、定員3000人になり次第締め切る。
岩手日日新聞クマ生態 知る契機に 県立博物館 収蔵の剝製展示【岩手】
岩手日日新聞 5日 04:51
県立博物館は、ツキノワグマの市街地出没や人身事故が多発しているのを受け、トピック展「緊急企画!ツキノワグマってどんな動物?」を開催している。同館収蔵のツキノワグマの剝製を展示し、クマのことを知り、対策を考えるきっかけにしてもらう。3月末まで。 この記事の詳報を岩手日日紙面または電子新聞momottoでご覧いただけます。 momottoメモ 16日まで(土日を除く)は、ツキノワグマの体毛や爪、ツキノ ...
京都新聞北陸新幹線の舞鶴市ルート「通す選択肢以外あり得ない」 京都商工会議所の堀場会頭「賛同する人多い」
京都新聞 5日 04:50
2026年の経済活動が動き出した。賃金上昇を上回る物価高で消費は勢いを欠き、人手不足も深刻化している。国内外の政治情勢も刻々と変化し、企業は素早い判断と柔軟な対応を迫られる。地域経済やまちづくりの展望について、京都商工会議所の堀場厚会頭に聞いた。 ―2026年の経済環境をどう見通しますか。 「変革の時代は続く。特にこれからは3~4カ月の短い間隔でビジネス環境が変わっていくだろう。同じ業界であっても ...