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5,196件中6ページ目の検索結果(0.330秒) 2026-02-05から2026-02-19の記事を検索
時事通信苦難の先でつかんだ銅 ギレス、卵巣がん乗り越え―フィギュア・アイスダンス〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 07:06
... な気持ちだった」。スコアが出て表彰台が確定すると、感極まった表情で抱き合った。 拳を突き上げて喜んだギレスは「卵巣がんと診断された時、この瞬間を想像することはなかった。それでも、自分の心に従って進み続けたら、何事も起こすことができる」。苦しみを越えた先で、自分を信じ続けることの意義を体現した。 (時事) スポーツ総合 フィギュアスケート コメントをする 最終更新:2026年02月18日07時06分
時事通信吉田、地元愛を原動力に 「このまま終われない」―スピードスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 07:06
... チ。必死に食事の量を増やし、高校時代に「マッチ棒」と呼ばれた体は10キロほど大きくなった。 原動力は地元愛。W杯で海外を転戦する際には「盛岡に帰りたい」とこぼすこともあった。「自分のためにというよりは、誰かのためにと思った方が自分は強くなれる」。支えてくれた人へ、恩返しをしたい一念で臨んだ五輪だった。 練習は苦しく、競技をやめようと何度も思ってきた。今大会で一区切りしようとも考えたが、「このままで ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織SP2位「満足度は高かった」 演技にも納得「90%ぐらいできた」
スポニチ 18日 07:05
... 、キスアンドクライで77.23点の得点を確認すると納得した表情を浮かべた。 演技後のインタビューで「今日は緊張がありながらも楽しんで滑れた。満足度は高かった。この大きな舞台でショートは自分の演技は90%ぐらいできた。自分自身を褒めてあげたい」と充実の表情で振り返った。 坂本は3回転ルッツ、2回転アクセル、フリップ―トーループの連続3回転とジャンプはノーミス。華麗なスケーティングで、2022~24年 ...
日本テレビ「震えるほど緊張していた」五輪初出場カーリング・小林未奈 敵地大歓声も笑顔「自分たちのもの」
日本テレビ 18日 07:03
... 丈夫だよ』ってみんなで戦ってくれたので、心強かったです」と仲間の支えが大きかったことを話し、「自分のプレーでは納得いっていない部分もあるのですごく悔しいです」と涙をにじませました。 試合中の笑顔が印象的だった小林選手。その理由については「イタリア戦なのでアウェーでもあるんですけど、そのアウェーの歓声も含めて自分たちのものだというくらいの気持ちであの舞台の全部を楽しんでいました」と話しました。 一方 ...
スポニチ【フィギュア】日本勢の表彰台独占見えた!SPは中井亜美「ビックリ」1位 坂本花織2位 千葉百音4位
スポニチ 18日 07:00
... らも調子が良かったので、本番はあとやるだけかなという風に思ってて。自信もすごくありました」 ▼坂本「今日は緊張がありながらも楽しんで滑れた。満足度は高かった。この大きな舞台でショートは自分の演技は90%ぐらいできた。自分自身を褒めてあげたい」 ▼千葉「落ち着いてしっかり動き切れた。最終滑走で楽しんで滑れていることに凄く幸せです。フリーは自分らしさ全開で自分のスケーティングでノーミスの演技をしたい」
日本テレビ堀島行真「プロセスが満足できた大会」銀&銅2つ獲得のメダリストが語った今大会の収穫【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 18日 07:00
... 3個目のメダルを持ち帰ることになりました。 堀島選手は「北京、平昌と2大会に出ているが、どうしても結果に左右されて自分のやるべきところを見失ったり、やりたかったことが正直できなかった」と告白。 「しかし今大会はプラン通りに自分をコントロールしながらやっていくことが実現できた。その結果、自分が求めていた(メダルの)色ではなかったにしても、そのプロセスや過程が満足できた大会だった」と納得の表情を浮かべ ...
日刊スポーツ【フィギュア】恐怖と向き合った坂本花織SP2位「彼の力が必要」五輪最後のSPに足跡残す
日刊スポーツ 18日 07:00
... 思いました」と手応えをにじませてきた。 今大会にも来場しているリショー氏への依頼は、自らの強い希望が発端だった。「やっぱりブノワ先生が好き。『最後までやらなかったら、悔いが残るな』と思った。もう1回、自分らしいスケートを見せるために、彼の力が必要だと思いました」。スケート人生に必要不可欠だった人との作品を、独特な緊張や恐怖と向き合いながら、3大会連続で五輪の舞台に残した。 ◆坂本花織(さかもと・か ...
日刊スポーツ早大・堀越健太は恩師小宮山監督の言葉で起業家に/4年生たちが歩むそれぞれの道
日刊スポーツ 18日 07:00
... 。自由に体が動かない。苦しかったが、最後まで逃げなかった。「今でも悔しい思いはありますが、早稲田にいた4年間が自分を成長させてくれた」と感謝を惜しまない。 起業の原体験は、故郷の栃木・那須塩原で感じたトレーナー不足だ。東大野球部の大原海輝内野手(22)ら東大生たちにも協力を受け「ゆくゆくは自分たちが開発したアプリを使えば、1000人を超える専門のトレーナーからの助言を得られるようなサービスを展開し ...
スポーツ報知【五輪】千葉百音 4位の五輪デビュー「五輪の、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝」74・00点と好スタート
スポーツ報知 18日 06:59
... コンビネーションジャンプで少しつまってしまったけど、それ以外は落ち着いて動ききれた。最後のステップシークエンスは自分が五輪の、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝の気持ちや、幸せだなって感じながら踊ることができた。その感覚を試合で感じられただけですごく幸せ。フリープログラムも自分らしさ全開で頑張りたい」と話した。 宮城・仙台市出身で、五輪2連覇の羽生結弦さんらを輩出した仙台市のリンク ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 ラスト五輪で2位発進「不安や恐怖」感じるも、りくりゅうの逆転金に刺激「ここで最後、諦めずにやるしかないと臨んだ」
スポーツ報知 18日 06:59
... など、前日とは一変した様子で本番に備えていた。 SPの演技を終えると「今日は緊張がありながらも、すごく楽しんで滑ることができた。満足度は高かった。この大きな舞台でしっかりショートは自分の演技が90%くらいできたので、そこは自分自身をほめてあげたい。りくりゅうの金メダルを見て、それが一番大きな刺激。不安や恐怖を感じていたが、諦めずにやればメダルを取れるって証明してくれた。ここで最後、諦めずにやるしか ...
THE ANSWER17歳・中井亜美がSP首位!「自分でもビックリ」 坂本花織2位、日本女子ワンツー好発進 千葉百音も4位
THE ANSWER 18日 06:58
... を刻む。 ▼坂本花織 「SPは自分の演技が90%くらいできたので自分を褒めたい。男子2人やりくりゅうが諦めずにやればメダルを取れると証明してくれた。今日のことはしっかり反省しつつ、フリーで自分の演技ができるよう最後の最後まで集中したい」 ▼千葉百音 「最初のコンビネーションジャンプで詰まってしまったところがあったけれど、それ以外は動き切れた。覚悟はしていたけれど、緊張は自分が一番しているという自信 ...
スポニチ【フィギュア】千葉百音「凄く幸せ」抜群の表現力で74.00点の4位 SP最終滑走で会場を魅了!
スポニチ 18日 06:56
... 持ち味を発揮した。 さらに会場から手拍子が起こった際にも笑顔を見せるなど、初出場の大舞台を楽しんでいた。抜群の表現力で会場を魅了した千葉は74.00点の高得点で4位につけた。 演技後のインタビューで「自分がオリンピックの最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝の気持ちだとか、幸せだなと感じながら踊ることができた。今日はその感覚を試合中に感じられただけで凄く幸せ」と振り返った。 12日に現地入り ...
サンケイスポーツ【MLB】「彼には限界ない」24歳捕手、大谷翔平のポテンシャル〝熱弁〟サイ・ヤング賞「十分チャンスある」 ド軍の「基準押し上げる」
サンケイスポーツ 18日 06:51
... 印象を問われ、「よりクリーンになった印象がある。フォームがすっきりしているし、マウンドの傾斜をうまく使えている。トミー・ジョン手術明けは制限があったが、今は体も回復し、リフレッシュしているのだと思う。自分の球質やミスの傾向、強みへの理解も深まっている。今日は本当に良かった」と仕上がりに太鼓判を押した。 また、フルシーズン二刀流で迎える今季に大谷のポテンシャルには「無限大だと思う。彼には限界がない。 ...
フルカウント女子高生が旅館に殺到、新聞すら禁止 囲まれたバスで理解…甲子園で生まれた“フィーバー"
フルカウント 18日 06:50
... 全くなかったですね」。 そこまでの4試合はすべて完投。しかも1回戦の後、中1日で2回戦、また中1日で準々決勝、連投で準決勝、そして3連投で決勝、さらには4連投で決勝再試合に向かっていくわけだが……。「自分の調子はどんどんよくなりましたよ。(1回戦の)大分商の時が一番しんどくてバテたかな。(青森大会前の)合宿とかでは1日500球くらい投げていましたしね。決勝の18回のときも後半の9回の方がよかったく ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 ラスト五輪で77・23点と好発進 思い込め「タイム・トウ・セイ・グッバイ」
スポーツ報知 18日 06:47
... 共にライバルの米国勢に勝ち、1位を取って日本の銀メダル獲得に大きく貢献した。自身の演技がない時であれば応援席に足を運び、声をからした。チームの先導役として、フィギュア最終種目の女子シングルに臨んだ。 自分との戦いだった。日本は団体で男女、ペアと好成績。だが個人戦になると、男子の鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、佐藤駿(エームサービス・明大)の演技でミスが出た。16日のペアSPでは三浦璃来、木 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織 有終の美へ!SPは2位発進「自分自身を褒めてあげたい」 りくりゅうに“感謝"
スポニチ 18日 06:45
... トマークをつくって“感謝"の気持ちを表現。声援を力に変えた。 キスアンドクライで77.23点の得点を確認すると納得した表情を浮かべ、「楽しんで滑れたので満足度は高かった。ショートは90%ぐらいできた。自分自身を褒めてあげたい。りくりゅうの金メダルを見て、一番の刺激になった」と語った。 今季限りでの現役引退を表明しており、これが3度目の出場で最後の五輪。団体では日本の男女シングルで初めてSPとフリー ...
日本テレビ「人生そのもの」髙梨沙羅が4度目の五輪を終え率直な思いを口にする 混合団体であふれた涙「存在自体が心強かった」共に戦った仲間とつかんだ銅メダル
日本テレビ 18日 06:45
... いました」と今大会を振り返りました。 団体では二階堂蓮選手、小林陵侑選手、丸山希選手と共に銅メダルを獲得。共に戦った選手だけでなく、かつて北京五輪で団体メンバーだった伊藤有希選手の存在がありました。「自分の能力以上のものが出せた2本だったとも思いますし、飛び終えた後は日本チームのみなさんが下で出迎えてくれていて、ずっと我慢はしていたんですけど、有希さんに抱きしめてもらった瞬間から涙が止まらなくなっ ...
フルカウント打席の左右差に潜む「真似のリスク」 “タイプ"を知ってスイング変貌…簡単チェック法
フルカウント 18日 06:45
... するきっかけがあふれている一方、どの情報が自分に適しているかの判断が難しい。 高島さんは「色んな打ち方を試すのは良いことですが、それぞれの選手に軸があることを覚えておいた方が良いと思います。タイプによって参考にする選手も変わってきます。自分に合っていない構え方をすると、球速がないボールにも立ち遅れてしまいます」とアドバイスする。左右の足と手、どちらを操るのが自分は得意なのか。タイプを知ることで、打 ...
スポニチ【フィギュア】17歳中井亜美「夢がかなったぐらいのうれしさ」浅田真央さんに並ぶ五輪での3A成功
スポニチ 18日 06:35
... す」と話した。 憧れの浅田真央さんと同じ舞台でトリプルアクセルに成功したことも大きな意味がある。「本当に今夢が叶ったぐらいのうれしさもありますし、この舞台で着氷できたことによってテレビで見てる方たちが自分のように憧れてくれたらいいなっていう風に思います」とニッコリ。普段通り、演技の前には浅田真央さん、羽生結弦さんの本を読んで気持ちを落ち着かせたようで、自然体で過ごした。 家族も観客席で手作りバナー ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】中井亜美がSP自己新&メダル圏! 真央&羽生本で3A成功「本当に読んでよかった」
東京スポーツ新聞 18日 06:35
... 氷上に立つと、3本のジャンプをすべて着氷。「練習からちゃんと試合のイメージをつくって挑めたし、最後の最後まで自分を信じてあげることができた」と笑みを浮かべ、トリプルアクセルの成功については「本当に夢がかなったぐらいのうれしさもあるし、この舞台で着氷できたことによって、テレビで見ている方たちが自分のように憧れてくれたらいい」と口にした。 キスアンドクライで大はしゃぎの中井亜美(左=ロイター) すべて ...
時事通信自分の姿、見届ける 渡部暁斗、最後の五輪個人戦―ノルディック複合〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 06:32
... 京大会後の4年間が頭に浮かんだ。「表彰台からは離れているし、自分の存在意義というか、なんでスキーをやっているのか、というのは少なからずあった」。今大会前には「自分が本当に五輪に出ていいのか」とこぼしたこともあった。 最後は観衆に手を振りながらゴールし、感謝を込めて深々とおじぎした。顔を上げると、はっと気付いた。「散っていく自分の姿をちゃんと自分で見届ける。そのためにやってきたのかな。そういう終わり ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅう インスタで感謝の言葉伝える「最後まで諦めることなく滑り切ることができた」
スポニチ 18日 06:29
... 新し、感謝の言葉をつづった。 2人はそれぞれインスタグラムを更新し「オリンピック団体戦、個人戦での沢山の応援、本当にありがとうございました」と感謝を伝えた。 また「7年間の想いが詰まったオリンピック。自分たちの積み上げてきたものを信じて最後まで諦めることなく滑り切ることができました」と振り返った。 続けて「個人戦では金メダル、団体戦ではチームJAPANのみんなで繋げて掴み取った銀メダル、とても嬉し ...
時事通信スピードスケート団体追い抜き女子・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 06:28
... 木美帆 準決勝は僅差で負けてしまったが、気持ちを切り替えて挑むことができた。その結果の銅メダル。誇らしく思っている。 ◇銅をかみしめて 佐藤綾乃 悔しい思いもあるが、銅メダルで悔しがることができるほど自分たちも成長した。きょうは銅をかみしめて喜びたい。 ◇感謝しかない 野明花菜 (3位決定戦は)頭が真っ白になって緊張した。悔いは残るが、先輩たちがつないで立ったスタートラインに感謝しかない。また強く ...
日本テレビ「おーい!」りくりゅう・三浦璃来が激しいツッコミ 泣きじゃくった木原龍一の小ボケに軽快なやりとり
日本テレビ 18日 06:25
... とパートナーに感謝を伝えました。 それでも最終的に逆転金メダルに輝いたりくりゅうペア。メンタルを立て直すために何か声がけがあったのかについて聞かれると木原選手がずっと泣いていたと言いつつも「最終的には自分で立て直したんですけど…」とぼつりと一言。するとそれを聞いていた三浦選手が「おーい!ずっとしゃべりかけてたのに、ひどい」と笑顔でツッコみを入れました。 「昨日本当に大きなミスだったんですけど、『い ...
日本テレビ【女子パシュート】「『絶対やってくれるな』と」堀川桃香から野明花菜へ託された思い「先輩たちがつないでくれた」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 18日 06:20
... ないでくれて立った自分のスタートラインだった」と語り、レースには「すごく緊張してミスも目立った。4番手として連れてきてもらって完璧なレースをすることが自分のやるべきことだった。それをうまくできなかったので悔いは残る」と悔しさをにじませました。 それでも銅メダル獲得に貢献した野明選手。「先輩たちがいたから成り立った自分のレース」と感謝を伝え、次回以降のオリンピックへは「(今大会を)自分の経験としてま ...
週刊プレイボーイ「浅田真央の再来」17歳・中井亜美はミラノ・コルティナ五輪の新ヒロイン候補
週刊プレイボーイ 18日 06:15
... パノとジェルソミーナというふたりが織りなす愛と業を表現している。つかの間、幸せだった瞬間を演出するのだが、弾むような中井の姿が、主人公の〝生命力〟とリンクするのだ。 「自分は、結果に対して自信を持てることがない。それを信じるよりも、自分自身を信じたいです」 中井は哲学的に言う。花びらのようなかれんさと若々しさを感じさせる容姿とは裏腹に、気骨がある。 五輪出場がかかった全日本は、普通の女子高生に耐え ...
日本テレビ【女子パシュート】佐藤綾乃「銅メダルでも悔しがれるくらい自分たちも成長」決勝進出ならずも3大会連続メダル獲得【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 18日 06:10
... れるくらい自分たちも成長したんだなと思う」と率直な思いを語ります。 それでも「メダルがあるのとないとでは大きな違い。今日はこの銅メダルをかみしめて喜びたい」とメダルを手にしたうれしさを明かしました。 髙木美帆選手とともに滑ってきたパシュート。「正直、悔いが残ってしまった」と繰り返し悔しさを語り、「練習ですごくよくできてたところもあったので、100%発揮できたか『うん』とは言いにくい。でも自分の経験 ...
日本テレビ「正直自分でもびっくり」五輪デビュー・中井亜美が自己ベストのショート78.71点「オリンピック楽しいです」笑顔はじける
日本テレビ 18日 06:09
... トリプルルッツ+トリプルトウループの連続ジャンプも成功。高いレベルの演技を次々に披露し、演技が終わるとこん身のガッツポーズで自己ベストを更新する78.71点をマークしました。 演技後、中井選手は「正直自分でもびっくりしていて、この大舞台をどれだけ楽しめるかなという気持ちしか無かったので、演技の内容もうれしい気持ちであふれてます」と振り返りました。 ここまでのフィギュアスケート日本チームの活躍に「昨 ...
スポーツ報知【五輪】衝撃の五輪デビュー!17歳・中井亜美がすごい!3回転半決め今季世界2位のSP好発進「本当に今、夢が叶ったぐらいのうれしさ」日本女子4人目、最年少での成功
スポーツ報知 18日 06:08
... 成功。「浅田さんの前でトリプルアクセルを決めたい気持ちがあった」と声を弾ませ、一気にミラノまで突き進んできた。 現地入り後も順調に調整を重ね、大舞台への緊張感を問われても「正直、あまり怖さというものは自分は持っていない」と強心臓。17歳らしく「失うものもないと思っているので。まずはこの五輪を、どれだけ楽しめるか」と気風よく語っていた。17歳で表彰台なら、浅田さんの19歳を2歳下回り最年少。ニューヒ ...
スポニチソフトバンク 山川穂高が40発&120打点を誓う「飛距離は延びた」10キロ減量し104キロ
スポニチ 18日 06:00
... そ「侍ジャパンはすごく重い。(報道陣の)みなさんが思っている以上に。それくらい重いものを背負うチームとこの時期に戦えるのはすごくいいこと」と価値を感じている。2試合とも出場予定で、かつての仲間たちにも変化を証明していく。 昨季の打率・226、23本塁打、62打点には納得しておらず、自分自身への“復讐"のために心も体も鍛え直してきた。更にパワーアップして、13年目のシーズンを迎える。 (昼間 里紗)
東京スポーツ新聞【西武】「自信になりました」育成ロマン左腕・冨士大和が主砲ネビンから見逃し三振
東京スポーツ新聞 18日 06:00
... れると、強烈な打球は三塁手のグラブをかすめ左翼線を割る二塁打。「チェンジアップが外に決まっていれば三ゴロだったかもしれません。でも内側に入ってしまえばネビンのような一軍の強打者には通用しない。変化球の精度を上げること。自分がやるべきことは分かっています」。悔しさよりも理解が勝っていた。 背番号は123。19歳の育成選手はまだ何物でもない。だが野球という物語はいつも、こういう場所から静かに動き出す。
東京スポーツ新聞【スピードスケート】女子パシュート面目躍如の銅! 高木美帆の〝集中力〟支えるサングラスへのこだわり
東京スポーツ新聞 18日 06:00
... た」。米国とのメダル決定戦は序盤こそ隊列が乱れる場面もあったが、2分58秒50でフィニッシュ。米国に3秒50の大差をつけた。高木は「悔しい部分はあるけど、銅メダルまで一緒に取りに行くことができたのは、自分の中での大事なもの。感謝の気持ちでいっぱい」と振り返った。 その高木は今大会3個目の銅メダルで、自身が持つ五輪の日本女子最多通算メダル数を10に伸ばした。五輪の舞台で安定したパフォーマンスを発揮す ...
スポニチ日本ハム育成ドラ1・常谷拓輝が対外試合デビュー「凄いところに来たなと感じている」も支配下アピール
スポニチ 18日 06:00
... きた。外野の正面だったけど、良い当たりだった」と確かな手応えを得た。 キャンプでは守備の課題を克服中だ。岩舘内野守備走塁コーチと練習後に特守にも取り組んでいる。「ボールを正面で捕ることが苦手だったが、自分の左側で捕るようにしたらイレギュラーにも対応できるようになった。練習中ですが、良くなってきているので続けたい」と進化を続けている。 目標の早期の支配下登録へ。「実戦的なボールに対しての目慣れが必要 ...
スポニチ日本ハム・矢沢 今春1号など2安打2打点!実戦7試合連続安打「怖いぐらい良い感じです」
スポニチ 18日 06:00
... て矯正したスイングで課題解消に取り組んできた。 入団当初は投打二刀流と期待された22年ドラフト1位も、昨年から野手一本で勝負してきた。センターは松本が巨人へ移籍し、絶対的なレギュラーは不在。昨季は11盗塁と、足を武器に1軍定着の足がかりをつかんだ。「守備と足は自分のアピールポイントでもあるが、やっぱり長打を自分の中で特に大切にしたい」。悪癖を解消した男は、もう手が付けられない勢いだ。(清藤 駿太)
スポニチ【単独インタビュー】高梨沙羅、4度目の五輪を終え「みんなで喜べた時間は幸せだった」
スポニチ 18日 06:00
... 考え行動してきた。子供たちが活躍する環境の場を整えていきたい気持ちがある」 ――4年後は33歳になっている。どんな自分になっていたいか。 「今から五輪のことは想像できないが、手探りしながら、いろんなことに挑戦してると思う。もちろん飛んで結果を出すのがスポーツ選手としてはなんぼだとは思う。自分がジャンプすることで人に何かを与えられるようなパフォーマンスができるような存在でいたい。人に何かを与えられる ...
日本テレビ髙木美帆 仲間へ「感謝の気持ちでいっぱい」女子パシュート3大会連続メダル 決勝進めなかった悔しさも【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 18日 06:00
... めた。その結果の銅メダルで誇らしく思っている」と胸を張りました。 ヨハン・デビットコーチを交えて何度も円陣を組んでいた日本チーム。「どのレースも行く前も行った後も、ヨハンから『ここに立っていることや、自分たちのフルのレースをしたことを誇りに思うこと』と『行ってこい!』という言葉をかけられていた」とその内容を明かします。 「私が先頭で引っ張らせてもらったが、この数か月でプッシングがすごく上達していた ...
スポーツ報知【巨人】宇都宮葵星「自分の立ち位置」代走初球で二盗 ヘッスラでタッチかわした
スポーツ報知 18日 05:55
... 季から従来よりひと回り大きい「統一ベース」が導入された。「ヘッスラが有効に使える。リードの幅も変わるし、自分にとってはプラス」。昨季イースタン2位の20盗塁をマークした快足には強みが増える。 3年目の内外野守れるユーティリティープレイヤー。「今回みたいな場面で出て、走って、成功させるのがやっぱり自分の立ち位置。代走で出てホームにかえってきたい」。二塁手の争いにも割って入り、数少ないチャンスを必ずつ ...
スポーツ報知【巨人】浦田俊輔「打席に早く行くように」脱マイペースで2戦連続安打
スポーツ報知 18日 05:50
... ース"で2試合連続安打に加え、二盗を決めるなどアピールした。「宮崎で紅白戦をした時に阿部監督に(打席での準備が)立ち遅れていると助言をもらった。僕は結構マイペースなんですけど、打席に早く行くようにして自分の打ち方でできているので継続したいと思います」とうなずいた。 自身を落ち着かせ、力強くバットを振った。「9番・二塁」で先発出場。3回無死で吉川の外角140キロ直球を中前へはじき返し、前回(15日) ...
スポニチ広島が10点大勝!!新井監督「昨年よりも高いレベルで競争できている」ドラ1平川蓮が3安打1打点
スポニチ 18日 05:45
... を発揮した。同点に追いついた直後の初回2死一、二塁で古謝から左翼フェンス直撃の適時二塁打を放つと、3―1の3回無死満塁では右翼フェンス直撃の2点二塁打。8回先頭でも左中間二塁打を記録した。「練習通り、自分のスイングをすることを心がけて試合に入った。課題の打撃を残りのキャンプでもアピールしてやっていきたい」。昨秋から捕手に再挑戦。今春は外野、内野、捕手の“三刀流"をこなすユーティリティープレーヤーは ...
スポーツ報知【五輪】17歳・中井亜美アクセル全開五輪デビュー 3回転半決め自己ベスト78・71点「自信もすごくあった」日本フィギュア最年少表彰台へ好発進
スポーツ報知 18日 05:41
... 成功。「浅田さんの前でトリプルアクセルを決めたい気持ちがあった」と声を弾ませ、一気にミラノまで突き進んできた。 現地入り後も順調に調整を重ね、大舞台への緊張感を問われても「正直、あまり怖さというものは自分は持っていない」と強心臓。17歳らしく「失うものもないと思っているので。まずはこの五輪を、どれだけ楽しめるか」と気風よく語っていた。17歳で表彰台なら、浅田さんの19歳を2歳下回り最年少。ニューヒ ...
スポニチ【フィギュア】17歳中井亜美「正直ビックリ」初出場五輪で3A!日本勢最年少の達成で今季世界2位の得点
スポニチ 18日 05:40
... た曲かけで、当初は跳ばない予定だったトリプルアクセルをいきなり着氷させた。過去に五輪でのトリプルアクセル成功者は日本勢3人。17歳の中井が決めれば4人目となり、19歳の浅田を超え日本勢最年少となる。「自分も浅田さんのように着氷したい」と意気込んできた。 初の夢舞台は緊張よりも楽しさの方が大きかった。ミラノに来てからは坂本花織(シスメックス)の案内で選手村を回り、競技会場では大会マスコット「ティナ」 ...
47NEWS : 共同通信コストナーさんが選手にエール ソチ五輪で銅、ゲスト登場
47NEWS : 共同通信 18日 05:39
2014年ソチ冬季五輪銅メダルのカロリナ・コストナーさん(イタリア)がゲストとしてリンクに登場。旗手を務めた06年トリノ五輪以来、20年ぶりの母国開催を「特別な感覚」と喜び「強さと勇気を持って、自分を証明してほしい」と選手にエールを送った。 現役時代は美しい滑りを武器に世界選手権を制覇。今大会男子で銀メダルを獲得した鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)のコーチとしても活躍している。(共同) 鍵山 ...
スポニチカブス・今永昇太 ブルペンで23球「ある程度まとまっていた」 投球の感覚に納得「一番ストレスない」
スポニチ 18日 05:34
... を擦り合わせながら1球1球丁寧な練習。今永はその意図を「この時期は自分の頭の中で(ボールを)放している感覚と実際に放している映像が違ったり、そこのギャップに苦しむ時があるので、それをなるべく早く埋めらるようにしたい」と説明した。 今日の結果、内容については「ある程度まとまっていましたし、全ての変化球で自分の出したい数値も出ましたし、自分のメカニズムもそうなるだろうと思って投げたボールがそうなってい ...
サンケイスポーツ佐藤綾乃、団体追い抜きで「銅」 3大会連続出場でメダルそろえる「最後に自分たちのレースがしっかりできた」スピード
サンケイスポーツ 18日 05:33
... 種目を残すが、団体追い抜きでは1回戦から全てのレースに出場し、役割を全うした。今後の主力となるであろう堀川、野明に「コミュニケーションを増やさないと一つになれない種目。大切にしてほしい」とバトンを託した。(共同) ◆佐藤綾乃の話 「準決勝でオランダに負けて悔しい思いでいっぱいだったが、最後に自分たちのレースがしっかりできた。笑顔で終わりたいと思っていた。このメダルは誇りに思っていい」 日程・速報へ
サンケイスポーツ高木美帆、団体追い抜きで日本歴代3位の10個目メダル「チームというより、私自身が力不足だった」/スピード
サンケイスポーツ 18日 05:31
... 代最多の13個を獲得している。(共同) ◆高木美帆の話 「もう少し自分がいい滑りをしていたら1位通過で準決勝に行けていた。チームというより、私自身が力不足だった。10個目という節目のメダルをパシュート(追い抜き)で取れたことには、一つ感慨深いものがある」 ◆佐藤綾乃の話 「準決勝でオランダに負けて悔しい思いでいっぱいだったが、最後に自分たちのレースがしっかりできた。笑顔で終わりたいと思っていた。こ ...
スポニチ【Sスケート】日本女子、団体追い抜き銅!高木美帆は通算10個目メダル 日本は冬季五輪最多19個目
スポニチ 18日 05:30
... た。 事前合宿地のドイツでは高木と新加入の野明が同部屋。「五輪にビビってます。どうしたらいいですかね」と初出場の野明が打ち明けると、高木は「五輪だからそうなるよね」と共感。不安な思いや滑りの意識などを自分の言葉で伝えた野明は「うまくくみ取ってくれた」と心が晴れた。 高木、佐藤という屋台骨に、堀川、野明という新たな才能も加わって獲得した銅メダル。2大会ぶりの王座奪還はならなかったが、しっかりメダルを ...
スポニチ井上尚弥、5月・中谷戦「互いの勇姿を必ず見届けて」 正式発表前に堂々“要求"
スポニチ 18日 05:30
... 5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります。お互いの勇姿を必ず見届けてほしい」と正式発表前に堂々と言い切った。 無敗の頂上決戦に向けてすでに練習を再開し「久々に高いモチベーションがある。そんな時の自分に期待したい」と高揚感を口にする。「次の相手としてもちろん意識はする」とこの日、控室でも会話を交わすことはなかった。「まだまだだぞ、というところを見せつけたい」とスーパーバンタム級最終戦で最強を証 ...
スポニチ【阪神・藤川監督語録】36歳伏見寅威に「(実戦の)コントロールは上手にしなければいけませんね」
スポニチ 18日 05:15
... でですから。ペースを変えずにやっていけばいいかな。 ▼伏見の存在 1月の自主トレの段階から、チームへのアプローチのかけ方は非常に優れてますよね。それは経験からくるものだと思いますよ。3球団目ですから。自分も現役の時、いくつかのチームに行きましたけど、経験が凄くものを言いますから。一つだけではないという経験に勝てるものはないかもしれないですね。 ▼実戦は臨機応変に (伏見は)年齢が年齢だし。36歳で ...
スポニチ阪神・ディベイニー 雨中の早出特守 小型ミットで逆シングルを封印「基本を大切にしようと」
スポニチ 18日 05:15
... 順応すべく、練習用の小型ミットを使い、逆シングルも封印。前に出て正面で処理する動作の反復に努めた。佐藤輝をノックに没頭させ、ゴールデングラブ初受賞につなげた藤川流が助っ人にも注入されている。 「練習では確かに没頭ができていると思う。基本を大切にしようとミットを使った。コーチも自分を助けようとしてくれるので、それに少しでも応えたいんだ」と、21日からのオープン戦3連戦に照準を合わせた。 (鈴木 光)
スポニチ阪神・岩崎優が「江夏超え」10年連続40試合登板を狙う 宜野座へ合流し早速ブルペン50球
スポニチ 18日 05:15
... 続けた末の金字塔となる。 例年通り若手主体の具志川組スタートでじっくりと調整し、満を持して宜野座に合流した。早速ブルペンで50球を投げ、調整は順調そのもの。既に今キャンプ中に700球以上投げており、「自分のやることにしっかり没頭して過ごせたと思います」とうなずいた。3月から実戦に入る予定。ベテランらしく、今年もきっちり仕上げていく。 左アキレス腱損傷でセットアッパーの石井は離脱。それでも、守護神の ...
スポーツ報知【五輪】堀川桃香 平昌五輪であこがれた団体追い抜きで銅メダル「頑張ろうという思いを、一人でも多くの人に届けられたら」
スポーツ報知 18日 05:14
... 国に勝利し、銅メダルを獲得した。同種目は3大会連続のメダル獲得となった。 初出場の堀川桃香(富士急)は14日の準々決勝とこの日の準決勝で3番手のポジションを務めた。自身にとっては初のメダルを獲得し、「自分が出た準決勝でしっかり勝って、次に野明(花菜)に託したかった。それができなくてすごい悔しい気持ちはあった。でも3位決定戦で勝ってきてくれて、メダルを獲得することができてすごくうれしい」と明るく話し ...
日刊スポーツ【フィギュア】18歳ペトロシャン初五輪「見たことない」憧れ坂本花織らにどうしても「会いたい」
日刊スポーツ 18日 05:06
... ーナ 【ミラノ=藤塚大輔】中立選手(AIN)として出場するロシア出身のアデリア・ペトロシャン(18)が、初五輪を振り返った。 SPで全ての要素で加点を得て72・89点をマーク。「とても落ち着いていた。自分の演技にとても興奮したし、観客の皆さんも楽しんでいただけたと思います」とうなずいた。 ペトロシャンはロシア選手権3連覇中だが、ウクライナに侵攻する同国への制裁もあり国際大会出場の機会は限られてきた ...
スポニチ【フィギュア】木原龍一、平昌五輪後に社会勉強を兼ねスケートリンクでアルバイト
スポニチ 18日 05:06
... に立ち、もぎり作業や靴の受け渡し、氷上監視員もやった。隣接する宿泊施設で宿直業務に就くことも。飯岡さんは「小さい子に、自らかがんで目線を合わせられる。他者を思いやる青年だった」と懐かしそうに語る。 「自分はスケートしかやってこなかった」と言う木原の働きぶりは真面目そのもの。ただ、4カ月ほど続いたアルバイト生活はすぐに終わりを迎える。7月下旬に同リンクで三浦とトライアウトを行い、お盆の時期にカナダに ...
スポニチ【フィギュア】年下の“姉"が支えた万感の金 三浦璃来「頼ってばかりじゃ駄目。2人で強くなろう」
スポニチ 18日 05:05
... を持って臨んだ今大会。金メダルを手にし「昨日から立て直せて、今までやってきた強さを出せた。そこが一番うれしい」と感慨に浸った。 19年8月にペアを結成。既に五輪に2大会連続で出場していた木原に対して「自分がついていけるのか心配があった」という。当時は高校3年生。ホームシックで「日本に帰りたい」とごねることもあった。9歳上の木原から「豆腐メンタル」とやゆされるほど精神面が未熟で、練習メニューから慣れ ...
スポニチ【フィギュア】転向から13年 木原龍一、想像絶する苦労乗り越え「日本のペアの先輩に心から感謝」
スポニチ 18日 05:05
... のたまものだった。 ソチ、18年平昌と団体を中心に戦い、個人ではフリーに進めず「出場するのが恥ずかしかった」と言う。4年の節目が終わる度に「もうやめる」と心は荒れた。19年に前パートナーとペア解消。「自分は何でまだこんなことをしているんだろう」。情けない気持ちで現役を退こうと思った夏、三浦と出会い、そして日本フィギュアの新たな歴史をつくった。 「先輩方がつないでくれたものが僕に回ってきて(出場)4 ...
スポニチカブス・鈴木誠也 ライブBPで左腕から4打数3安打1本塁打 侍ジャパン合流へ順調
スポニチ 18日 05:04
... 遊ゴロ、左前打、左本塁打、左前打と4打数3安打1本塁打。左腕にめっぽう強いところを早くも見せつけた。 鈴木は前日のキャンプインの際に今の打撃状態を「まだ何とも言えないですね。まずボールを見る段階。まだ自分の中でしっくりきて、打てると思って打ってるわけではない。そこら辺の擦り合わせっていうのはしっかりやっていきたい」と説明していたが、先日のライブBPでも今永から本塁打するなど2本塁打。侍ジャパン合流 ...
サンケイスポーツ【虎将トーク】阪神・藤川監督「いつから言い出しているか、自分が」右の中継ぎ問題「ちゃんと言葉を残しておりますから」
サンケイスポーツ 18日 05:00
... ための練習につなげていく時期に入ったと。それがクリアできていくのか、おぼつかないのか、この3日間で、はかっていくということですね」 ーー石井が負傷。右のリリーフの新戦力を 「いつから言い出しているか、自分が。石井がけがしてから言い出したのか、それともその前から言っているのかは、ちゃんと言葉を残しておりますから、そういうところに引っかけるところはないかもしれないですね。お疲れさまでした」 春季キャン ...
スポニチ【侍ジャパン】ダルビッシュ 米国代表・ジャッジ斬り講座を開講「日本人の高めより1個高いところを」
スポニチ 18日 05:00
... ダルビッシュに言われたと明かし、「日本人の高めより1個高いところを狙っていかないと、真ん中ぐらいになっちゃうから、そこを投げる練習をしたら」という言葉を実践した。勝負どころでの起用が見込まれる右腕は「自分の頭の中になかったところなので少し練習した」と振り返った。 WBCで多くの試合をさばく大リーグの審判は、NPBよりも高めのストライクを取りやすいと指摘する声もある。23年WBCも経験し、ストライク ...
スポニチ【侍ジャパン】ブルペン捕手・高城俊人氏 投手と本音でぶつかる床山
スポニチ 18日 05:00
... 代表であってもやることは変わらないという。 大事にしているのは「気を使わないこと」。ブルペンで投手の球を一番に感じる存在だからこそ「感じたままに全部伝えるようにしています」と言う。「投げている人って、自分が良かったか悪かったか、投げていて分かる。そこで気を使って“良かった"と言っても“向き合っていないな"と思われたら嫌なので」と日本を代表する好投手が勢ぞろいする期間でもうそは言わない。 本音でぶつ ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅう史上最大の逆転金!ケガや苦労乗り越えた絆、三浦「巡り合えたのは奇跡」
スポニチ 18日 05:00
... らの公式練習後、少しだけ仮眠を取った木原は自然とスイッチが切り替わった。「ここで諦めていいわけがない、絶対に攻めきるんだ」。顔を洗うと不安な気持ちは消えた。 フリー「グラディエーター」のテーマは「道は自分たちで切り開く」物語。前日にミスの出た得点源のリフトは全て最高難度のレベル4を獲得。強い信頼が命綱だった。ジャンプや、スロージャンプなど全ての要素で加点を引き出す完璧な出来。フリー世界歴代最高得点 ...
読売新聞指揮者やめても「スピードとスリル」のスキーは現役、ただコルティナのゲレンデは恐怖…井上道義さん
読売新聞 18日 05:00
... ア語で「たいまつ」や「ともしび」などの意味。著名人が冬の祭典への思いをつづります。 アルペン女子団体複合が行われたコルティナ(10日)=AP団体複合と音楽に共通点 僕はすでに79歳。過酷な指揮者稼業を自分が許せるような形でできなくなってきたので、1年ほど前に指揮者をやめた。しかし、スキーは今も楽しんでいる。 10歳で初めてスキーをやった。1本の木から削りだした板で、エッジはなくストックは竹、靴はゴ ...
スポーツ報知ノルディックスキーが行われる地に雪がない? 自らに問い続ける環境意識
スポーツ報知 18日 05:00
... るなど徐々に解けていき、今はもうほとんどない。会場から出ているスキー場に向かうゴンドラの上がって行く先にも雪は見えない。 ある日のホテルの朝食会場。朝8時にもかかわらず私1人だった。フロントに聞くと「雪が少なくなってきてスキー客は減ってきている。今後が心配」と寂しそうだった。これも温暖化の影響なのか。海外取材にくると実感することのひとつでもある。自分に何ができるのか―。問い続けたい。(松末 守司)
日刊スポーツ【ボートレース】重木輝彦がカレーなる挑戦、レースとスパイスカレー販売の二刀流/愛ラブレース
日刊スポーツ 18日 05:00
... じてもらう」。二刀流? への思いを聞いた。 重木輝彦の特製スパイスカレー絶賛発売中! スパイスカレー好きが高じて、自宅で作り出したのが10年前。その後、年1回のカレーイベントを開催するようになった。「自分も食べたい」という声が届きレトルト化を考案。メーカーを探してレシピを提供、調整を繰り返し、販売にこぎつけた。今も販路を拡大中だ。 味を極めるため、数年前にはインド修行。数日間の日程で現地の料理教室 ...
デイリースポーツ阪神・モレッタ 漫画「NARUTO」愛する陽気ドミニカン 主人公は「今の自分に似ているんだ」“魔球"スライダーで進化だ
デイリースポーツ 18日 05:00
... 狂的で驚いたよ。ずっとサインを待ってくれていたり、本当にいろんな形で自分たちを迎えてくれるので、すごく自分の糧になっているよ」 今キャンプはドリスがいるところに、モレッタあり。同じドミニカ共和国出身で親交のある先輩の後ろをついて回る姿は、まるでRPG(ゲーム)のようだ。「ドリスにいつもついていって、今日はどういう感じかなっていうのを自分の中で感じながら、彼をお手本にしていろいろやるようにしているよ ...
スポニチ【スノーボード】男子HP金・戸塚優斗 日本凱旋にファン100人集結「一つ自分の夢がかなった」
スポニチ 18日 05:00
... スポニチ スノーボード男子ハーフパイプで金メダルを獲得した戸塚優斗(ヨネックス)が17日、羽田空港着の航空機で帰国した。到着ロビーには約100人のファンが集結。三度目の正直でつかんだメダルを手に「一つ自分の夢がかなった。メダルを持って帰ってこられて光栄」と笑顔で手を振って応えた。 人気ロックバンド「Mrs. GREEN APPLE」のファンを公言。ボーカルの大森元貴と顔が似ていることも話題になった ...
サンケイスポーツ阪神・前川右京「自分のことを全力で」 立石と左翼争いの可能性も「周りは気にせず」
サンケイスポーツ 18日 05:00
... 川組に合流し、出場予定だった阪神・前川右京外野手(22)は室内でフリー打撃やマシン打撃などを行った。「毎日の積み重ねだと思うので、アピールにはならないように。自然にできればいいかなと思っている」。打撃練習中には同学年の立石とバットの形状について会話する場面も。左翼争いのライバルになる可能性もあるが、「自分は自分のことを全力で、周りは気にせずやりたい」と自身にベクトルを向けた。 春季キャンプガイドへ
スポーツ報知ダルビッシュが悩める大勢に助言!!スライダーはメジャー最強守護神と同じジャイロ回転
スポーツ報知 18日 05:00
... てる。まだまだ良くしていくところはあるので、しっかり調整できたらいい」。守護神候補の右腕が順調な仕上がりを示した。 レジェンドに背中を押された。ブルペン投球後にダルビッシュにスライダーについて相談。「自分はジャイロ回転していて、あまり曲がり幅が出てない」と、変化量が少ないことについての悩みを打ち明けると「『曲がることがいいってわけじゃないよ』と教えていただいた」。ダルビッシュから返ってきた助言が胸 ...
デイリースポーツMVP・井上尚弥改めて明言 5月に東京Dで中谷戦 1年前の約束を果たす「本気でぶつかる」 25年度年間優秀選手表彰式
デイリースポーツ 18日 05:00
... 後の戦いになる可能性も示唆。「今の時点では集大成と考えている。その先はお楽しみということで」と言及した。 昨年は年間4試合という過密日程を完遂し、8年連続でMVPを受賞。「うれしい。毎年取らなきゃいけない重圧がある中、しっかり取れてホッとしている」。昨年末のアラン・ピカソ(メキシコ)戦後はリフレッシュし、「今までになく自分の中で燃えたぎっている。非常に楽しみ」と世紀の一戦に向けてギアを上げていく。
日刊スポーツ【阪神】藤川球児監督が動いた「テーマを少しね。技術練習をそろそろ」若手リリーフ陣に課題
日刊スポーツ 18日 05:00
... に入っていってというところ」。チームは絶対的なセットアッパーだった石井大智投手(28)の長期離脱が決定的な状況。指揮官が昨年から求めているリリーフ右腕の台頭を促した。 ブルペンで36球を投げた木下は「自分たちはチャンス。どうやって戦っていくか」と語気を強めた。石井不在でも鉄壁リリーフ陣を構築していく。 ▽阪神湯浅(ブルペンで27球)「(石井)大智さんがいる、いないは関係なくやることは一緒。しっかり ...
スポーツ報知【五輪】ミラノ五輪担当記者日記 イタリアでも温暖化は深刻!? 自分に何ができるのか
スポーツ報知 18日 05:00
... しか泊まっていないんだ。雪が少なくなってきてスキー客は減ってきている。今後が心配になる時もあるよ」と寂しそうだった。 これも温暖化の影響なのか。複合の渡部暁斗(北野建設)やジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)などアスリートが環境問題に取り組んで久しいが、海外取材にくると実感することのひとつでもある。温暖化は考えているよりずっと深刻なんだと思う。自分に何かできるのか―。常に問うていきたい。(松末 守司)
スポニチアルビBB・SFポーグ健、3試合連続スタメン出場を見据え「2桁得点で勝利に貢献したい」
スポニチ 18日 05:00
... 23)は、3試合連続の先発出場を見据えて気合十分。課題のディフェンス力を向上させ、チームの勝利に貢献する。 前節の埼玉戦でプロ初の先発出場を果たしたが、決して満足はしていない。ポーグは「初戦はチームも自分もいい感じでやれたけど、2戦目は小さいミスが目立って勝ちきることができなかった。もっと集中してやらないといけないと思った」と反省が口をついた。 自身の役目を「ディフェンスから頑張ってチームに勢いを ...
スポニチ【侍ジャパン】仮眠で疲労回復!サンマリン宮崎のリカバリールーム公開
スポニチ 18日 05:00
... oto By スポニチ コンディションを整える目的でサンマリン宮崎内に設置された「リカバリールーム」が公開された。 侍ジャパンのオフィシャルパートナーを務める「TENTIAL」が準備し、選手はベッドチェアを自由に利用でき、仮眠、瞑想(めいそう)、ストレッチなどが可能。 アロマも香り、井端監督は「これはいいですね。自分の現役時代は、もし球場で寝たら怒られてしまう」と笑いを誘い、疲労を回復させていた。
スポーツ報知【五輪】木原龍一は天性の努力職人 だからこそ周りが応援したいと思える…元パートナー・高橋成美さん
スポーツ報知 18日 05:00
... ものすごくうれしいです。人生でこんなに自分のこと以上にうれしかったことは経験したことがないくらいです。逆転を生んだ一番のポイントは集中力です。互いを信頼し合った、全く気を抜く瞬間がない4分間でした。減点を回避するのではなく、より加点を求めていった、攻撃的な素晴らしいフリーでした。「りくりゅう」の2人は互いのすべてを補い合えている気がします。2人を見ていると、自分のこと以上に相手のことの方が詳しい ...
デイリースポーツ西矢椛 28年ロス五輪へ意欲 冬季五輪スノーボードの選手らから刺激「自分も頑張ろう」 大阪学芸高卒業式
デイリースポーツ 18日 05:00
... を語った。「プロスケートボーダーになること、誰よりもかっこいいスケーターになる」。現在はストリートでの撮影に力を入れており、今後は海外での活動も増やしていく予定。28年ロサンゼルス五輪も見据え「(年齢的にも)目指すのは最後くらいになると思う。行けたらなと思います」と決意した。 開催中のミラノ・コルティナ冬季五輪はスノーボード競技の結果を確認。「めっちゃ活躍している。自分も頑張ろう」と刺激を受けた。
日刊スポーツ【楽天】佐藤直樹が移籍後初アーチ「しっかり自分がやれることをやっていきたい」
日刊スポーツ 18日 04:55
... 光った。 守備でもインパクトを残した。初回、中堅から本塁へ正確なワンバウンド送球。二塁から生還を狙った相手走者を刺した。「ああいうとこは自分の持ち味でもある。しっかりこれからもアピールしていきたい」と力を込めた。 8回にも安打を放ち、移籍後初のマルチ安打を記録。外野のポジションは激戦区だが、まずは結果を残すことに集中する。「しっかり自分がやれることをやっていきたい」。走攻守3拍子で勝利に貢献する。
日刊スポーツ【カーリング】イタリアが日本破り2勝目「自分たちが主導権」地元の大声援は「大きな励み」
日刊スポーツ 18日 04:35
... イギリスと対戦する。 ◇ ◇ ◇ イタリアは接戦の末に日本を破り、2勝目を挙げた。スキップを務めたコルティナダンペッツォ出身のコンスタンティニは、最後の1投で決勝の2点を奪い「一進一退の展開だったが、自分たちが主導権を握れていた」とうなずいた。 場内には「イタリア!イタリア!」と熱気ある声援が響いた。コンスタンティニは「大きな励みになっている。残りの試合もファンのためにベストを尽くす」と笑顔で誓っ ...
スポーツ報知ライブBPで岡本斬り!NPB&KBO経由で5年ぶりにメジャー復帰のポンセが意気込み語る
スポーツ報知 18日 04:27
... 18奪三振のリーグ記録を樹立した。180回2/3を投げ、252奪三振はKBOの新記録をマークし、韓国球界を席巻しMVPとなり、今オフ、メジャーに復帰した。 「日本と韓国と違った環境でプレーしたことで、自分のルーチンを確立することが出来た。楽天と日本ハムには感謝しかない。日本語も韓国語も話せなかったが、多くの出会いがあり、絆を深め、素晴らしい経験となった」 韓国での覚醒に繋がったのは、メジャーでも昨 ...
サンケイスポーツイタリアが接戦制す「一進一退の展開だったが、自分たちが主導権を握れていた」/カーリング
サンケイスポーツ 18日 04:21
... 2点を奪われた。 カーリング女子のイタリアは接戦の末に日本を破り、2勝目を挙げた。スキップを務めたコルティナダンペッツォ出身のコンスタンティニは、最後の1投で決勝の2点を奪い「一進一退の展開だったが、自分たちが主導権を握れていた」とうなずいた。 場内には「イタリア!イタリア!」と熱気ある声援が響いた。コンスタンティニは「大きな励みになっている。残りの試合もファンのためにベストを尽くす」と笑顔で誓っ ...
サンケイスポーツフォルティウス、控えの小林が初出場「最初は震えるほど緊張した」/カーリング
サンケイスポーツ 18日 04:18
... ルティウスは23歳の小林がセカンドで初出場した。控えメンバーとしてチームを支える若手は、不振のチームで流れを変えるために起用。ただショット成功率は76%といまひとつの出来で「最初は震えるほど緊張した。自分のプレーに納得していない。悔しい」と唇をかみしめた。 2020年冬季ユース五輪の混合団体で銀メダルを獲得した。期待の若手は「楽しさや悔しさの感情も含め、五輪で経験できる全てが私の財産だと思う」と大 ...
スポーツ報知【五輪】ウイリアムソン師円コーチ「本来の高木美帆の力が1本ずつ出てきている」 本命1500メートル金メダルへ期待
スポーツ報知 18日 04:16
... 来の高木美帆の力が1本ずつ出てきている」とコンディションが上がっていると明かした。 高木、佐藤綾乃(ANA)、堀川桃香(富士急)は20日の1500メートルにも出場。特に高木は本命種目で、2大会連続銀メダルから悲願の金メダル獲得を目指している。500メートルを滑ったことにより、「美帆さん自身が自分の滑りを取り戻すきっかけになった」と話し、3日後に控える今大会4種目目での金メダルに獲得に期待が持てる。
スポーツ報知岡本和真、ライブBPで元NPBのポンセから左ポール際へもう少しで本塁打の大飛球
スポーツ報知 18日 04:08
... 翼線二塁打と推定される当たり。3投手と対戦し、計12球の球筋を見極めた。「きょうはきょうで、また違うピッチャーと対戦できたんで、すごく良かったです。前に飛んでうれしかった。今は結果ではなく、球に対して自分がどういうふうなのか、という実戦感覚なんで、思い切って振っていこうと思っています。いろんなことを意識しながらやれている。たくさん練習して、こういう機会を少しでも多く(試合で)使えるようにやっていき ...
スポーツ報知【五輪】“りくりゅう"の成長支えた陰の立役者 「陽の目の当たらない」カップル競技を支援した「木下グループ」 1枠3万6000円の貸し切りを1日7枠確保、海外拠点も援助
スポーツ報知 18日 04:00
... を果たしたフリー。木下代表も「木原君、13年前は想像できなかったよ。璃来ちゃん、木原君を支えてくれてありがとう。そして、2人とも世界一、頑張ったよ。ただただ、ありがとう」と万感のコメントを寄せた。試合後、木原は「自分たちが本当に困った時に、必ず助けてくださる方々がたくさんいらっしゃった。助けてくださった方々に、本当に感謝したい」。確かな支えを力に、日本フィギュア界の未来を切り開いた。(大谷 翔太)
47NEWS : 共同通信フォルティウス小林未奈が初出場 「震えるほど緊張した」
47NEWS : 共同通信 18日 03:55
... の小林未奈が、イタリア戦にセカンドで初出場した。控えメンバーとしてチームを支える若手は、不振のチームで流れを変えるために起用。ただショット成功率は76%といまひとつの出来で「最初は震えるほど緊張した。自分のプレーに納得していない。悔しい」と唇をかみしめた。 2020年冬季ユース五輪の混合団体で銀メダルを獲得した。期待の若手は「楽しさや悔しさの感情も含め、五輪で経験できる全てが私の財産だと思う」と大 ...
NHKフィギュア女子SP 17歳の中井亜美がトップ 坂本花織は2位
NHK 18日 03:50
... て「自分の演技ができるように最後の最後まで集中して頑張りたい」と力強く話していました。 千葉百音「自分のスケーティングを見せられるよう頑張る」 4位につけた千葉百音選手は「最初のコンビネーションジャンプで少し詰まってしまったが、それ以外は落ち着いてしっかり動き切れた。最終滑走でも幸せだなと感じながら踊ることができた」と笑顔で振り返りました。 そのうえで後半のフリーに向けては「自分らしさ全開で、自分 ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】男子HP6位の韓国イ・チェウン SNSに採点の不満吐露「今も理由はわからない」
東京スポーツ新聞 18日 03:45
... Sで採点に疑問を投げかけた。 6位のイは87・50点だったが、17日に「世界初のフロントサイドトリプルコーク1620を成功させながら、なぜ自分が87・50点で6位に終わったのか、今も理由はわからない。命をかけて滑ったと言っても過言ではないほど、本当に自信を持って自分ができることは全てやり遂げた」とつづった。 滑走後は高得点を確信し、ガッツポーズを見せたイ・チェウンだが…(ロイター) すべての写真を ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆が3個目の銅メダル 本命種目に向けて決意「強い気持ちを持って挑みに行きたい」
東京スポーツ新聞 18日 03:31
... の数か月の間にプッシングが上達したと感じている。彼女たちができる最大のところまで来れた。その分、私が決勝まで持って行けなかったところは悔しい部分はあるが、銅メダルまで一緒に取りに行くことができたのは、自分の中での大事なものだと思う」と振り返った。 高木にとっては今大会3個目の銅メダル。また自身が持つ五輪の日本女子最多通算メダル数を10に伸ばした。残された個人種目は、金メダルを目標に掲げてきた150 ...
東京スポーツ新聞【スピードスケート】女子パシュート 銅メダルの裏にあった佐藤綾乃の献身「意地でも後ろから支えようと思ってた」
東京スポーツ新聞 18日 03:27
... ょっとそこで追いかけて足を使っちゃうと最後まで持たない。思っているよりも出力が高く出ちゃう」との理由から。「本当に転ばなくてよかった。最後ゴールすることが大事だし、ゴールできれば絶対にメダルを取れると自分は信じていた。(野明を)私が意地でも後ろから支えようとは思ってた」と笑い飛ばした。 結果的に野明は転ぶことなく、銅メダルを引き寄せた。佐藤は「五輪の怖さを感じてくれたのかなとは思うけど、こうやって ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆「足引っ張った」「私の力不足」銅メダルにも反省の言葉重ねる
日刊スポーツ 18日 03:21
... することになった。「もう少し自分がいい滑りができていたら、1位通過で準決勝に行けた」と振り返った。 結果的に、オランダに0秒11差で敗れて3位決定戦に回った。ただ、最後は米国に3秒50で完勝。1回戦の反省を生かしたとして「全然、予選の時と違うレース展開になったが、難しいなと思った」と告白した。 「ここまでのぼりつめることはできたが、先頭としての経験値、際どいレースの時に自分の最大の力を発揮しながら ...
スポーツ報知【五輪】佐藤綾乃 最後の団体追い抜きは銅メダル 悔い残すも「この銅メダルをかみ締めて喜びたい」
スポーツ報知 18日 03:08
... メダルを獲得した。初めて決勝に進むことができず「正直悔いが残ってしまった。銅メダルでも悔しい」と胸の内を明かした。 100%の力を出せたわけではないが、メダルを獲得できたことには満足しているという。「自分が持っている経験値や技術を、この4人で出し切るためにしっかりやってこれた」と胸を張った。「メダルがあるのとないのとじゃ、本当に大きな違いだと思う。今日はこの銅メダルをかみ締めて喜びたい」と笑顔で話 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆、3連続の銅は「おなかいっぱい」大本命1500mこそ金だ!
日刊スポーツ 18日 03:05
... 抜き3位決定戦で、米国を破って銅メダルを獲得した。 今大会は1000メートル、500メートルに続いて、3つ目の銅メダル。レース後は「おなかいっぱいですよね…銅は」と思いを明かした。 レースについては「自分の最大の力を発揮しながら、いいレースをする経験値を、この4年間で積み上げてくることはなかなかできなかったところが一番の敗因。私自身の力不足」と背負った。 ただ、団体追い抜きでは18年平昌五輪で金、 ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 接戦の準決勝落とし「力不足だった」と責任痛感 銅3個で「もうおなかいっぱいですよ」本命の1500Mへ「ただ一点を見つめて」
スポーツ報知 18日 02:55
... 悔やんでいた。 1位通過なら、3位決定戦を戦った米国との対戦だっただけに、銀メダル以上の期待も高まった。準決勝では反省を生かし、「自分ができるパシュートとしての、いいレース展開をする」と挑んだ。結果的には再び200メートルを残したところでかわされ、「きわどいレースの時に自分の最大の力を発揮しながらいいレースをする経験値はこの4年間で積み上げてくることはできなかった。そこが敗因。私自身が力不足だった ...
読売新聞【結果】17歳の中井亜美がSP首位、坂本花織は2位「りくりゅうから黄金のバトン」…千葉百音は4位
読売新聞 18日 02:53
... に五輪でアクセル」と話していた中井亜美。夢かなって首位に。(詳しくは こちら ) 千葉百音、同郷・羽生結弦さんのように「フリーも自分らしく」女子SPで演技する千葉百音(17日)=青木瞭撮影 千葉百音の憧れは同郷の羽生結弦さん。最終滑走の緊張を乗り越えてSP4位。「フリーも自分らしく」(詳しくは こちら ) 「気持ちが氷に伝わって着氷できたのかな」 試合後のインタビューで、中井亜美はトリプルアクセル ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス1次L敗退 単独最下位に小野寺佳歩「ショットの精度が…」
日刊スポーツ 18日 02:24
... 強かった」と、先輩に感謝した。 残る2試合で英国、中国と対戦する。単独最下位からどこまで意地を見せられるか。16年ぶり2度目の出場のリード近江谷杏菜(36)は「やることはショットに集中すること。たくさんの方に支えてきてもらい、感謝の思いを表現しながら、しっかり自分たちのプレーをしたい」と、完全燃焼を誓った。 【カーリング】日本代表フォルティウス1次リーグ敗退 6-8でイタリアに敗戦 1勝6敗/詳細
スポニチ【スピードスケート】3大会連続メダルの佐藤綾乃 高木美帆とラストパシュート「正直悔いが残った」
スポニチ 18日 02:21
... たいと思います」と振り返った。 五輪は最後と決めており、高木と組むパシュートは「今日で最後になってしまったんですけど、正直悔いが残ってしまった」という。「練習で凄くよくできてたところもあったので、100%の力を出し切れたのかは、うんとは言いにくいんですけど、自分の持ってる経験値や技術とか、この4人で出し切るためにしっかりやってこれたので今はとても満足しています」と自分を納得させるかのように話した。
スポニチ【スピードスケート】緊張の野明花菜を“締めて"送り出した控えの堀川桃香「絶対やってくれると思って」
スポニチ 18日 02:07
... で、凄く緊張した」と涙声で打ち明けた。「ミスも目立ってましたし、4番手として連れて来てもらって、完璧な準備をして完璧なレースをするっていうのが自分のやるべきことだったんですけど、それもうまくできなかったので悔いは残る」と言いながらも、「先輩たちがつないでくれて立ったスタートラインだったので、感謝しかないというか。自分の経験として、また強くなって戻ってこれたらいいかなって思ってます」と成長を誓った。
東京スポーツ新聞【スキー】ノルウェー選手の失格でスイスのコーチがガッツポーズ「スポーツマンシップに反する」=海外報道
東京スポーツ新聞 18日 02:03
... た」「スポーツマンシップに反する」などと批判を展開したことを伝えた。 一方で、メイネ氏は「私は冷静で良心にくもりはなく、謝罪することは何もありません」「アトレリー(マグラス)の敗北を祝ったのではなく、自分の選手のタイトルを祝ったのです」と批判に反論。さらに「選手のミスで飛び上がって喜ぶなんて、絶対にしません」「この仕事を45年もやっていますが、そんなことは考えもしませんでした」と主張しているが…。 ...
スポニチ【カーリング】日本代表フォルティウス1次L敗退…吉村「最後まで思い切り」小野寺「率直に悔しい」
スポニチ 18日 02:02
... 2試合なので、最後まで思い切りプレーしたい」と切り替えた。 初出場となった小林は「緊張したけど、みんなが一緒に戦ってくれたので心強かった。自分のプレーには納得いってない部分もあるので悔しいが、五輪でしか味わえないものを楽しもうと思っていたアウェーの歓声も含めて全部自分たちのものだと思って楽しんだ」と語った。 サード小野寺は「率直に悔しい。接戦で負けてしまう試合が続いていて、ショットの精度が上がらな ...
47NEWS : 共同通信見せ場なかったフォルティウス 不完全燃焼の敗戦重ねもどかしさ
47NEWS : 共同通信 18日 01:45
カーリング女子のフォルティウスは見せ場なく、イタリアにも敗れて1次リーグ突破が消えた。ショットがつながらず、不完全燃焼の敗戦が重なる。吉村は「自分たちのゲームができるようにしたい」ともどかしさを募らせた。 世界王者カナダとの対戦では後攻の第3エンドに空回りした。第1エンドに続き複数得点を狙いたい序盤で、リードの近江谷は敵の石を円の外に出せない。小谷、小野寺はともにガードに当てる失投。相手の石がたま ...
東京スポーツ新聞【カーリング】女子代表フォルティスの予選敗退確定 小林未奈が笑顔で初出場も…地元イタリア惜敗
東京スポーツ新聞 18日 01:35
... なかった。 小林は「最初は震えるほど緊張していたが、『緊張はするもんだよ』『大丈夫だよ』と、みんなで一緒に戦ってくれて心強かった。自分のプレーに納得はしていないので悔しい思いはあった」と振り返った。笑顔については「イタリア戦はアウェーでもあるけど、アウェーの歓声も含めて自分たちのものだと思って、あの舞台を楽しんでいた」と語った。 吉村紗也香(左)と戦略を練る小林未奈(ロイター) すべての写真を見る ...
スポニチ【スピードスケート】高木美帆 4人でつかんだ銅メダル「誇らしく思う。感謝の気持ちでいっぱい」
スポニチ 18日 01:35
... ったので、100%の力を出し切れたのかは、うんとは言いにくいんですけど、自分の持ってる経験値や技術とか、この4人で出し切るためにしっかりやってこれたので今はとても満足しています。 ▼野明 頭が真っ白で、凄く緊張したんですけど、ミスも目立ってましたし、4番手として連れて来てもらって、完璧な準備をして完璧なレースをするっていうのが自分の2カ月のやるべきことだったんですけど、それもうまくできなかったので ...