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スポーツ報知【ソフトバンク】新人コンビが8、9回リレー ドラフト2位・稲川竜汰は自己最速3キロ更新の155キロ
スポーツ報知 1日 19:49
... ら中前に2点打を運ばれた。A組(1軍相当)合流後初の実戦登板に「いつも通りと思って挑んだが、力んでしまった。いつものようなボールは投げられなかった」と反省。それでも「ピンチの場面で三振を取れたことと、最後の打者もフォークで三振取れたことは良かった」と、三振が欲しい場面で取り切った2奪三振は、収穫として福岡に持ち帰るとした。 9回に登板した稲川は「いつも通りいこう」と力強い直球で押し、2者連続三振を ...
時事通信村上、元気に合流 豪快な打撃も披露―WBC
時事通信 1日 19:42
... ができてすごくうれしい」。練習では早速フリー打撃に参加し、持ち前のパワーを披露した。 長旅の疲れからか、ミスショットもあったが、終盤には最上階の5階席に届く豪快な当たりを含む柵越え3連発。井端監督は「最後はしっかり振れていると感じた。(打順は)中軸で考えている。本来の打撃を心掛けてくれたらいい」と期待を込める。 2日のオリックス戦に出場予定で、村上は「時差ぼけも多少あり、万全かは分からないが、試合 ...
日刊スポーツ【東京マラソン】地力見せた大迫傑、後輩たちへ「世界との差を埋める」米拠点に招き“大迫塾"も
日刊スポーツ 1日 19:38
... 発揮した。日本記録更新から3カ月弱。急ピッチで仕上げて臨んだ今年初のレースは「徐々に体力が削られていく中で、サバイバルみたいな形になった」。 それでも、40キロ地点まで鈴木とのデッドヒートを繰り広げ、最後はスパーク。18年シカゴ、20年東京、25年バレンシアと日本記録を3度塗り替えた快足は伊達ではなかった。「3カ月間でも体的には全然いける」と新たな感触も口にした。 34歳となった今は「(レースの) ...
時事通信主砲にテラス席関係なし 中日の細川、通年の4番目指して―プロ野球オープン戦
時事通信 1日 19:38
... った。 すっかり4番が板についたように映るが、昨季の開幕直後は不振。故障による離脱もあり、夏に入って復調した経緯がある。チームがAクラス入りを目指すには、27歳のパワーは不可欠。「シーズンの始まりから最後まで、しっかり1年間出場したい。チームとしても上に行けるように」との思いを胸に秘める。 現役ドラフトで加入して4年目。球場改修もあって自身初となる30本の大台も狙えそうな調子だが、「まだオープン戦 ...
スポーツ報知J1水戸、5バック変更裏目…前節の“勝利パターン"通用せず「学んだつもりだったけど…」川崎の猛攻耐えられず
スポーツ報知 1日 19:35
... えてしまった。 前節の千葉戦では退場者を出しながら5―3―1の布陣で奮闘し、PK戦の末に初勝利を手にした“成功体験"があった。しかし、今回は通用せず。悔しい勝ち点1となってしまった。 MF大崎航詩は「最後少し守りに入ってしまった。判断を誤ったり、技術ミスが出たときに、そのミスを逃してくれない。(開幕からの)3試合で学んだつもりだったが、まだまだ自分たちがJ1にフィットしないといけない部分はある」と ...
サンケイスポーツ大谷翔平、侍ジャパン打順適性チェック…「1番」「2番」の2パターン 新大阪駅500人超…SP4人&警備30人動員「押さないで!」〝厳戒移動〟
サンケイスポーツ 1日 19:33
... 神・才木からバックスクリーン中段まで運ぶ圧巻の本塁打を放った。2月27、28日に行われたバンテリンドームナゴヤでの壮行試合は規定で出場不可にもかかわらず、練習時間から両日3万6000以上の観衆を呼び込んだ。 大阪に移動し、さらに熱気はムンムン。帰国後に「大阪からいい状態で試合に入れるように」と話していた。本番前最後の2戦で、再び日本列島の度肝を抜く。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へトーナメントへ
時事通信W杯モーグル・談話
時事通信 1日 19:27
◇自分の名前を世界に 川岡士真 難しいコースだったので、いかにミスをしないか考えながら滑った。来季や4年後に向けて、自分の名前を少しずつ世界に届けていけたら。 ◇全部出し切れた 冨高日向子 一人でリフトに乗っていると最後(のW杯)だとしんみりしたこともあったが、思い切り楽しく滑ろうと思った。全部出し切れた。 スポーツ総合 最終更新:2026年03月01日19時27分
産経新聞侍ジャパンに合流の村上宗隆「新しい頂点取りにいく」 前回の世界一に貢献「経験伝える」
産経新聞 1日 19:19
... 。「できることはしっかりとやり切りたい」。大谷もセンターで捕球に入るなど、最後まで打撃練習を見守った。 村上は大リーグ移籍1年目だが、代表入りに迷いは全くなかったという。「日の丸を背負うチャンスがあるなら、僕から断ることはない。すごく誇らしい」。前回大会を経験しているだけに「戸惑いなく試合に臨める。経験は伝えたい」。会見では最後まで引き締まった表情を崩さなかった。 2日の強化試合からは、メジャー組 ...
デイリースポーツなぜ不足?ウルフアロン、五輪選手村コンドーム騒動で見解「皆さん勘違いしてる」「お土産として大量に」「僕が行ったら…」五輪トークで爆笑
デイリースポーツ 1日 19:19
... と、勇者みたいな感じで歓声が起こっていたらしいです」とエピソードを紹介。「(アスリートは)みんなお土産でめちゃめちゃ持って帰っているだけなので。誤解のないように」と、念入りにクギを刺した。 イベントの最後には参加者との交流コーナーで、ウルフが柔道の後ろ受け身を、江畑さんがバレーボールのレシーブをそれぞれ実技指導するなど熱気に包まれたまま終了。ウルフ自身は、先月11日にシングル初黒星を喫してNEVE ...
FNN : フジテレビ【中山記念&チューリップ賞・GⅡ】レーベンスティールがゴールドシップ以来の偉業達成!タイセイボーグは4度目の挑戦で重賞初制覇!
FNN : フジテレビ 1日 19:16
... シップ以来、史上2頭目となる「4年連続JRA GⅡ制覇」の偉業を達成。 節目の一戦で歴史に名を刻んだ。 一方、阪神で行われたチューリップ賞は大接戦となった。 スローペースで馬群が固まったまま直線へ。 最後に真ん中から抜け出したのは2番人気タイセイボーグ。 他馬の猛追をクビ差で振り切り、4度目の挑戦で待望の重賞初制覇を果たした。 2着は8番人気ナムラコスモス、3着は1番人気アランカール。 この上位3 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】菊池雄星 オリックス戦に先発へ「残り4、5日の中でいい調整、雰囲気づくりを」
東京スポーツ新聞 1日 19:15
... 練習に参加。翌2日に先発が予定されている強化試合オリックス戦(京セラ)に向け、入念な調整を行った。 いざ実戦へ。菊池は壁当てやランニングなどで汗を流すと、マウンド上の傾斜を確認。今季初登板にして大会前最後の対外試合となる同試合に向けて、着々と準備を整えた。 久しぶりに京セラのマウンドを踏んだ菊池は「あそこのマウンドで投げるのは8年ぶりですので。土の感じも確かめたかったので」と調整の理由を告白。WB ...
サンケイスポーツ【RIZIN】フライ級王者の扇久保博正、「シェイドゥラエフとの対戦いかがですか?」と問われ…
サンケイスポーツ 1日 19:14
... いかがですか?」と、フェザー級での出場を打診されると、扇久保は現在の体重が70キロであることを明かし、「体重的にはいけますけど…うーん」と首を傾げた。 最強の呼び声高いシェイドゥラエフとの対戦を想像したのか、「まあ、でも、シェイドゥラエフとやるとなれば、やっぱり4カ月ぐらいはほしいですね。もしやるとなれば」と、準備期間が必要だとし、最後には「何が起こるかわからないのがRIZIN」と笑みを浮かべた。
産経新聞侍ジャパンの菊池雄星、菅野智之がオリックスとの強化試合に登板へ「成長した姿を」
産経新聞 1日 19:03
... 。先発の菊池(エンゼルス)は京セラドームで調整後、マウンドで入念にシャドーピッチングを行った。「あそこで投げるのは(西武時代以来)8年ぶり。いい緊張感で投げられる。非常に楽しみ」と日本代表として臨む初実戦に胸を高ぶらせた。 菅野(ロッキーズ)も2~3回投げる予定で、いずれもWBC前最後の実戦登板となる。日本で2年ぶりの登板となる菅野は「しっかり準備してきた。成長した姿を見せられたら」と意気込んだ。
時事通信耐えた先に最高の結果 堀島、総合Vに視界良好―W杯モーグル
時事通信 1日 18:56
... 前日のモーグルに続き、大会を通して足を取られるコースへの対応に苦しんだ。1点差で制した準々決勝などを経て決勝まで勝ち進むと、大一番で意識したのは、コース内にとどまること。「負けられない気持ちもあった。最後まで諦めない」。崩れかけても何とか耐え、気持ちで優勝をつかんだ。 悲願の金メダルには届かなかったものの、銀と銅を獲得したミラノ・コルティナ五輪閉幕から間もない中での大会。「五輪が終わって数日間でW ...
東京スポーツ新聞【バスケ】桶谷ジャパンが日韓戦で初勝利 〝地元〟沖縄の後押しに新指揮官「泣きそうになる」
東京スポーツ新聞 1日 18:50
... 、桶谷大新監督は初勝利を手にした。 世界ランキング22位の日本は、同56位・韓国相手に第1クオーター(Q)から接戦が続き、54―55と1点ビハインドで最終第4Qへ突入した。ここでも両者譲らなかったが、最後は6点差で逃げ切った。先月始めにトム・ホーバス前監督が電撃解任となり、指揮を執ることになった桶谷新監督は2月26日の同予選中国戦で初采配となったが、逆転負けを喫していただけに、うれしい勝利となった ...
時事通信意気込む菊池と菅野 WBC
時事通信 1日 18:49
オリックス、阪神との強化試合に向け、練習する日本代表の菊池=1日、京セラドーム大阪 2日の強化試合にはメジャー組の菊池と菅野が登板する予定。今年初の対外試合に臨む菊池は、練習の最後にマウンドの感触を確認しながらシャドーピッチングを行った。「貴重な試合になる。調整通りの投球ができるかが非常に大事になってくる」。キャッチボールなどで汗を流した菅野は「全部試せるかは分からないが、満遍なく確認できたらいい ...
日刊スポーツ粗品、西山オーナーにまた「呪い」…1番人気の本命…
日刊スポーツ 1日 18:47
... ナーの所有馬に◎を打つと【0・0・0・4】と馬券圏内も入っていない数字を持ち出し「これ駄目ですね」と反省。前回の本命馬は26年日刊スポーツ賞中山金杯のニシノエージェントで、最下位14着に沈んでいた。 最後には「というわけで、とにかく競馬は僕は引退しますが来週もまた見てください」と、いつも通りどっちつかずの言葉で動画を締めた。 ちなみに中山金杯の◎ニシノエージェントはこの日の中山記念に出走した。11 ...
サンケイスポーツ堀島行真が優勝、川岡士真3位 W杯第7戦/モーグル
サンケイスポーツ 1日 18:47
... スピードで滑ったと思うが、次元が違った。もっとレベルアップしないといけない」 ◆西沢岳人の話 「第2エアでバランスを崩してしまった。ターンもリズムに乗り切れなかった。日本開催で勝ち上がりたかったので悔しい。たくさん応援していただき、うれしかった」 ◆藤木豪心の話 「(現役最後のW杯)18歳の時に、日本開催のW杯でデビューし、最後も国内でいろんな人に応援してもらえた。結果は悔しいが本当に幸せだった」
フルカウントドアラを無視したのは大谷翔平だけじゃない…激怒した3人の“犯人"「あいつは天狗だ」
フルカウント 1日 18:44
... になると、まずは吉田正尚外野手(レッドソックス)が登場。スルーするフェイントを見せるも、タッチ成功にドアラも“セーフ"のポーズ。しかし鈴木誠也外野手(カブス)はドアラのもとへまっすぐ走っていったが、最後の最後で向きを変えてハイタッチをスルー。右手で天狗ポーズを作るドアラに、隣の金子コーチも笑顔だった。 そして、大谷が登場。ドアラの前に手を出しながらも、タッチしたのは金子コーチ。茶番劇に、ドアラは“ ...
THE ANSWER女子マラソン細田あい、笑顔と涙の引退レース“完走"「出し切りました」 今後は「これが終わってから…」
THE ANSWER 1日 18:33
... の競技人生を、笑顔と涙で振り返った。 30歳・細田の頬に涙が流れた。「友達やチームメート、知らない人からも『頑張れ』とか『ありがとう』と声をかけてもらって、泣きそうになった。本当に幸せな時間でした」。最後と決めて臨んだレースの目標は「昨年の東京(2時間27分43秒)以上」。大幅に更新して「ゴールできるかも不安だったけれど、昨年以上の結果が達成できた。すごく楽しいマラソンでした」と話した。 ケガも多 ...
Abema TIMES韓国二冠王者の“振る舞い"に怒りの悶絶KO「荒々しいのはOK」迎え撃った現王者の“感情むき出し"ファイトに識者共感
Abema TIMES 1日 18:30
... の悶絶KO この記事の写真をみる(9枚) クリンチ、さらに組み逃げからのバックブローなど、韓国“二冠王"ファイターの泥臭い攻撃に、現王者が怒りの“キラー・モード"を発動。ボディへ三日月蹴りを突き刺し、最後は腰の入った左ボディで相手を打ち抜くと“くの字"になり悶絶。感情むき出しながら容赦ない冷酷さを持ち合わせた完璧なKO劇が「荒々しいのはOK」と識者をうならせた。 【映像】韓国二冠王者の“振る舞い" ...
47NEWS : 共同通信Wソックス村上が日本代表合流 2日から大リーガー出場
47NEWS : 共同通信 1日 18:29
... 上宗隆が合流した。打撃練習に一塁での守備練習と、米国からの移動の疲労を感じさせず軽快な動きだった。ドジャースの大谷翔平もダッシュなどで調整した。 日本代表は同球場で2日にオリックス、3日に阪神と本番前最後の強化試合を行い、大リーガーも出場する見込み。井端弘和監督は大谷の打順について聞かれると、「楽しみにしてもらえれば」と笑顔で話した。 WBCは5日に開幕し、1次リーグC組の日本は6日の初戦で台湾と ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・菅野智之、2日のオリックス戦に登板「全体的に満遍なく確認できたら」 ピッチコムは「僕がつけます」
サンケイスポーツ 1日 18:27
... ャーと話し合いながら。僕の場合はこれっていう球種はないので、全体的に満遍なく確認できたらいいなというところになると思います」 日本の3戦目となる8日のオーストラリア戦での登板が有力視されており、本戦前最後の実戦に臨む。2月22日のライブBPでは若月(オリックス)、坂本(阪神)、中村(ヤクルト)の3捕手それぞれとバッテリーを組んだ。2日の登板での相手は明かさなかったが、ピッチコムは「僕がつけます」と ...
スポーツ報知川崎は“辛勝"の勝ち点2…水戸に2点を先行される苦しい展開、エリソン&脇坂のゴールで追いつく
スポーツ報知 1日 18:24
... 務め、U―23日本代表MF大関が初先発。センターバックでDF佐々木が今季初出場した。FWエリソン、伊藤らがベンチスタートとなった。 試合は序盤から川崎ペースで進んだ。前半8分、右MF紺野のシュートから最後は主将のMF脇坂が決定機を迎えたが、決まらず。前半16分にはロングパスを受けた紺野が左足でシュートも、わずか右に外れた。川崎がボールを握る展開も、チャンスを生かせずにいると、水戸に徐々に押し返され ...
日刊スポーツ1番人気アランカール3着も前向き 武豊騎手「伸びは良かった。次につながる」/チューリップ賞
日刊スポーツ 1日 18:22
... 出走権 1番人気に支持されたアランカール(斉藤崇)は3着に敗れたものの、力は見せた。4角10番手から上がり最速33秒0の脚を使い、大外から首+首差まで詰めた。 武豊騎手は「ペースが遅すぎて難しい競馬になりました。最後の伸びは良かったですね。次につながるレースはできました」と前向きに話した。 斉藤崇師も「スタート、折り合い、馬混みの中での競馬、全部確認できました。本番は次ですから」と収穫を口にした。
スポニチ関取最年長41歳の玉鷲が連合稽古で奮闘 組んでも王鵬と互角以上に渡り合い「力は出し切った」
スポニチ 1日 18:22
... で2人に胸を出すなど気合十分。申し合いでも意欲的な取り口で土俵を活気づけた。本来は突き押しが得意だが王鵬との稽古では四つに組んでも鬼の形相で押し返すなど41歳とは思えない奮闘ぶりを披露。12番をこなし最後は精根尽き果てたように土俵を下りたが、その表情は充実感がみなぎっている。「もう、力は出したかなと思います。まだ1週間あるので、頑張りたい」と明るい表情で話した。 数々の年長記録を塗り替えている角界 ...
日刊スポーツ8番人気ナムラコスモス2着、田口騎手「頑張っています」大橋師「やったかと」/チューリップ賞
日刊スポーツ 1日 18:18
... G2◇芝1600メートル◇3歳牝◇出走15頭◇1~3着馬に桜花賞優先出走権 3番手の外で運んだ8番人気ナムラコスモス(大橋)が2着に入った。 田口騎手は「前に壁を作れない中でも、よくはまっていました。最後は伸びていますが、そこでもうひとためできていれば、また違った結果だったかもしれません。でも、よく頑張っています」とパートナーをたたえた。 大橋師は「やったかと思ったけどな。ちょっと力んだけど、ペー ...
日刊スポーツ【東京マラソン】鈴木健吾「粘りの走り」昨秋プロ転…
日刊スポーツ 1日 18:17
... 0=横浜市陸協)が、復活ののろしを上げた。2時間6分9秒で日本人2番手の13位。32キロ以降で日本人トップに躍り出ると、大迫傑との新旧日本記録保持者の競り合いとなった40キロ過ぎにも先頭へ再浮上した。最後は大迫に10秒差をつけられたが「粘りの走りを見せられた」と晴れやかにうなずいた。 21年に当時の日本記録となる2時間4分56秒をマーク。近年は故障に悩む時期が続いたが、昨年10月に実業団の富士通を ...
スポニチ水戸 PK戦で川崎Fに敗れる 後半ATに同点弾献上で90分初勝利スルリ
スポニチ 1日 18:15
... ローダーセンがはじいたこぼれ球を拾ったFW渡辺からラストパスを受け、右足で流し込んだ。4分後には右サイドを鮮やかな連係で崩し、MF山本、MF真瀬が立て続けにシュート。ともにブローダーセンに防がれるも、最後は加藤が右足で押し込んだ。当初はオフサイド判定だったが、VARで判定が覆りゴールが認められた。 後半は手堅く試合を進めていたが、39分にPKをFWエリソンに決められて1点差に。さらに48分、ゴール ...
時事通信トヨタに復調の兆し ラグビーリーグワン
時事通信 1日 18:15
トヨタの執念が凝縮されていた。5点を追う終了間際、自陣22メートルからのドロップアウトをSO小村が短く蹴ってボールを確保。15人が一体となって前進し、最後はCTBフィフィタがタックルを引きずりながらトライを決めた。難しい位置からのゴールキックを小村が成功させて逆転。シーソーゲームに決着をつけた。 開幕2戦目から7連敗を喫したチームが、今季初の連勝。控えも含め、3戦連続で同じメンバーで臨んだハンセン ...
日刊スポーツ【ボートレース】里岡右貴が6コース差しで今年3度目V「こんなこと、あるんですね~」/戸田
日刊スポーツ 1日 18:14
... 切って賞典除外だったため、里岡に優勝戦6枠が転がり込んだ。優勝戦も6コース差しで一気に突き抜けた。スタートはコンマ07。「いい感じで突っ込めたと思う」と、勘通りの好スタートを決めた。 「(37号機は)最後までしっかり調整はして、ピストンリングも換えて伸びを求めていったけど、全体的に足は変わらずバランス型って感じでした。戸田初優勝? 戸田は苦手なんですよね。何か調整も、どんな足でいけばいいのかも分か ...
時事通信岡山、ようやく勝利 Jリーグ
時事通信 1日 18:09
岡山がようやく初勝利を挙げた。試合終盤に途中出場の河野が同点ゴール。3度目となったPK戦は、5人全員が成功させた。河野は移籍後初得点に、PK戦でも最後のキッカーに。試合を決める活躍にも、PK戦勝利の勝ち点2には満足せず、「(90分間の勝利で)勝ち点3につながるゴールを取っていきたい」と語った。 木山監督も、思いは同じ様子。「PK戦の勝ち負けは正直どうでもいい」と気を引き締めた。 スポーツ総合 サッ ...
テレビ朝日侍ジャパン WBC強化試合 次戦からMLB組も出場へ
テレビ朝日 1日 18:04
... 球場入りしました。 メジャー組では1日からホワイトソックスの村上宗隆がチームに合流。 大谷翔平や菅野智之らとともに練習で汗を流しました。 6日に行われる台湾とのWBC初戦に向け、残り2試合の強化試合に挑む「侍ジャパン」。 2日のオリックス戦からメジャー組も試合に出場することが可能となり、大谷や鈴木らの活躍が期待されます。 残る山本と岡本の合流を待ち、全選手そろって連覇に向け最後の仕上げに入ります。
サンケイスポーツ侍ジャパン、気になる大谷翔平、村上宗隆の打順は? 2日オリックス戦からメジャー組出場解禁
サンケイスポーツ 1日 18:03
... ついて、会見で問われた井端弘和監督(50)は「明日を楽しみにしてもらえればなと思います。今日言ったところで明日分かることですし、ここまで我慢したので、明日でいいかなと思います」と明言を避けた。 本番前最後の2試合で、大谷は1番と2番に入ることが濃厚。前後が想定される近藤(ソフトバンク)、鈴木(カブス)との組み合わせで最適解が模索される見込みで、指揮官は「並びで収まりがいいというのは当然あると思いま ...
バスケットボールキング桶谷ジャパン初勝利に指揮官「ちょっと泣きそうに」終盤ビッグプレーも「折れずに最後までプレーし続けた結果」
バスケットボールキング 1日 18:02
... 体性を持ちながら、足りないところはベンチからのコミュニケーションでなんとか立て直したり、本当に折れずに最後までプレーし続けた結果が、最後の(齋藤)拓実とジョシュ(・ホーキンソン)のプレーですね。クルーシャルタイム(勝負どころ)にアンストッパブルなプレーを何個も見せてくれて、あとはチームディフェンスで最後頑張って止めた」 「ゲームプランとしても、彼ら(韓国)の3ポイントをどれだけ抑えられるか、リバウ ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督がキャンプを総括 遠征6試合での〝アピール合戦〟に「生き残りをかけて…」
東京スポーツ新聞 1日 17:58
... ラーに向けて「競争」が勃発している。 阿部監督は「選手はまだまだ満足してる人はいないと思いますので、これからもまた生き残りをかけて自分のいいところを出していってくれると思います」と期待を寄せつつ「東京ドームに戻るころには、開幕を見据えてやりたいと思ってます。少ない試合数でありますが、そこでなんとかアピールしてやってほしい」と選手らに向けて、6日から始まる遠征6試合で最後の〝アピール合戦〟を求めた。
日刊スポーツ根本師ラスト13着、藤田菜七子さんら弟子と記念撮影「わがまま聞いてもらった」/中山12R
日刊スポーツ 1日 17:56
最後のレースを終えた根本師と話す藤田さん(撮影・丹羽敏通) 根本康広調教師(70)が1日、中山12Rで管理馬最後の出走を見届けた。弟子の長浜騎手が騎乗したアベベ(牡5)で13着だった。 レース後は弟子の丸山騎手、野中騎手、長浜騎手、元騎手の藤田菜七子さんらに囲まれ記念撮影に収まった。「今週で最後だから馬や馬主さんに迷惑をかけて、距離が合わないところも使ってもらったり本当にわがままを聞いてもらいまし ...
日刊スポーツ【競輪】ベテラン中沢央治が落車を避けて今年…/別府
日刊スポーツ 1日 17:52
... くりに出たが、星野と絡んで落車。中沢は素早く内側に避けながら、宮下を追って差し切った。 「前の布居君が落車してますからね。素直には喜べないけど、1着ですからね」と、厳しい表情でレースを振り返った。 それでも「当地は初優勝(88年10月)の場所ですね。昔の体育の日(10日)だったから、しっかり覚えてます。(通算300勝へ)あと4勝? 何年かかるか…。年が年ですからね」。最後にやっと、笑みがこぼれた。
日刊スポーツ【バスケ】日本、桶谷監督体制初勝利 韓国との激戦制す W杯アジア1次予選/ライブ詳細
日刊スポーツ 1日 17:48
... ローを確実に決めて47-41と突き放す。しかしミスなどから連続失点して47-49と逆転される。富樫の3点シュートで再びリードを奪う。ホーキンソンがこの日20点目となるフリースローで54-53とするが、最後に逆転されて54-55。1点リードを許して最終第4Qに入る。 日本対韓国 第3Q、競り合う馬場雄大(右)(撮影・足立雅史) 【動画】馬場雄大vsイ・ヒョンジュン 白熱のマッチアップ! W杯アジア予 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・菊池雄星、2日のオリックス戦で先発して3イニングを予定 「今年初めてで、WBC前唯一の対外試合。貴重な試合になる」
サンケイスポーツ 1日 17:46
... 対外試合にもなりますから。そういったところを確認しながら、やっていきたい。貴重な試合になりますので、3イニング予定してますけど、しっかりと仕上げたいなと思います」 登板が有力となる7日の韓国戦に向け、最後の実戦となる。22日に宮崎合宿を行っていたチーム本隊に合流した菊池。25日のバンテリンドームでの非公開練習で行ったライブBPをへて、今季初の対外試合になる。この日は8年ぶりとなる京セラのマウンドを ...
デイリースポーツ大相撲 琴桜が大の里との稽古に手応え「自分の攻めを出し切るつもりでいけた」うめきた場所でも大忙し「相撲の発展にも繋がる」
デイリースポーツ 1日 17:45
... 二所ノ関一門の連合稽古が1日、大阪市の商業施設・グランフロント大阪で行われた。大関琴桜(28)=佐渡ケ嶽=は横綱大の里(25)=二所ノ関=と14番相撲を取り、6勝8敗。まずまずの内容にうなずいた。 最後は大の里の圧力に屈し3連敗で終わったが、序盤は左上手を軸に力強く寄り切る相撲が目立った。「一番一番集中してやれた。あとは残りしっかり稽古を積んで、場所に向けて準備できればいいんじゃないですか」と淡 ...
スポニチ通算173勝の桑田真澄氏「俺はここまで…」「非常に勉強になりました」 山本由伸のブルペンにうなる
スポニチ 1日 17:45
... 者弾されたアダメズとの2度目の対戦はスライダーで見逃し三振に。結局、山本は3回で52球を投げ、5安打2失点という内容だった。 桑田氏は「(前回登板から)だいたい15~20球ずつ増やしていくことが僕は大事だと思ってるんで。そういった意味では順調に来てるんじゃないですかね」と太鼓判。「準決勝、決勝に向けて感覚を研ぎ澄ませていって最後は最高のピッチングをしてもらいたいなと思います」とエールを送っていた。
フルカウント大谷翔平の外野守備練習 狙いは時差ボケ解消か…亀井コーチ「体調を整えている」
フルカウント 1日 17:44
... ながらキャッチする場面もあった。ライナー性で判断の難しい打球も軽快に処理。外野のクッション処理を行うなど28度の守備機会をこなした。 大谷が公式戦で外野手の守備に就いたのはエンゼルス時代の2021年が最後。今回のWBCでは投手、二刀流ではなく、指名打者登録。ドジャースからは起用法を管理されており、「外野手・大谷」の実現性はゼロに等しい。 亀井善行外野守備走塁コーチは「遊びというかランニング程度でや ...
日本経済新聞JRA、7調教師の引退式典 国枝栄調教師「日本の競馬は世界一」
日本経済新聞 1日 17:43
... で引退する日本中央競馬会(JRA)の7調教師の引退セレモニーが1日、中山と阪神の両競馬場で行われた。現役最多通算勝利記録を持つ国枝栄調教師は土日で各1勝を挙げ、1123勝に積み上げた。 あいさつでは「最後の日と思うとグッと来ます。日本の競馬は世界一。これからも存分に楽しんでください」とファンに語った。1日の中山第5レースでは根本康広調教師がサザンテイオーで勝ち、有終の美を飾った。〔共同〕 「日経電 ...
スポニチ甲子園V&27連勝!阿部葉太&奥村頼人ら横浜黄金世代が卒業式 村田監督「あっという間の物語」と万感
スポニチ 1日 17:42
... タレントぞろいで、明治神宮大会で優勝するなど公式戦27連勝をマーク。その強さは「横浜一強」、「令和の横浜黄金時代」と称された。 式の中では吹奏楽部による応援演奏も披露された。3年生最後の晴れ舞台を見守った村田浩明監督は「最後に応援歌が流れて、“横浜高校の絆の強さ"を感じることができました。みんなが“卒業しても応援に行きます"と言ってくれてうれしかった」と語った。 新たな歴史を刻んだ黄金世代との別れ ...
スポーツ報知侍のメジャー解禁初戦 先発は菊池雄星! 2日・オリックス戦でWBC1次R韓国戦へ最終調整
スポーツ報知 1日 17:41
... )が1日、京セラドームでの全体練習に参加し、強化試合として行われる2日のオリックス戦で先発すると明かした。2日と、3日の阪神戦ではメジャー組の出場が解禁され、フルメンバーで総仕上げする。 菊池は練習の最後には外野で捕手を座らせた状態での投球練習、マウンドでもシャドーピッチングを行い、入念にフォームチェックを行った。「あした先発ですから、土の感じとか、あ、あそこで投げるのは(西武時代以来)8年ぶりで ...
THE ANSWER初マラソン“山の名探偵"に難題発生 「何度もふくらはぎが…」→大胆な思考転換で得たMGC切符
THE ANSWER 1日 17:38
... 根駅伝で山上りの5区を走った。青学大のエース・黒田朝日(4年)に逆転を許し涙。その黒田が持つ学生記録、2時間6分5秒も視野に入れていたが「今回調子が良かった分、第2集団でいって余裕をもって行けていた。最後の5キロで足をつってしまったのが本当にもったいなかった」と反省を口にした。 「この期間、箱根が終わってからこの日に懸けてきた」と工藤。視線は既に次に向いており「ロス五輪に向けて、今回MGCの出場権 ...
スポニチ【侍ジャパン】井端監督 合流した村上宗隆は「中軸として考えています」2日オリックス戦に出場予定
スポニチ 1日 17:33
... した。 村上は大谷翔平投手(ドジャース)、鈴木誠也外野手(カブス)らとともに球場入り。中村、鈴木、近藤、吉田らと談笑しながらウオーミングアップを行い、ティー打撃。その後、吉田とともにフリー打撃に臨み、最後の6セット目は3連発含む9スイングで4発だった。 練習後、取材に応じた村上は「無事に怪我なく、向こうでのキャンプを過ごせましたし、こうして合流ができて、すごくうれしいなと思います。時差ボケも多少は ...
デイリースポーツ大の里が復調ムード「危機感を持ってやっていく」琴桜に8勝6敗も気を引き締める
デイリースポーツ 1日 17:31
... る場面が目立った。それでも最後は大の里が左を使いながら3連勝。稽古後は師匠の二所ノ関親方(元横綱稀勢の里)と話し込み、テーマを再確認した模様だ。「悪くないと思うが、さらにエンジンを上げないと厳しいかなと思う。危機感を持って、残り1週間をやっていきます」と決意を明かした。 危機感を隠さなかった点を「いい時の状態は自分の体が一番知っている。それに近づけるように」と表現した横綱。最後の3連勝を「ああいう ...
日本経済新聞競馬のチューリップ賞、タイセイボーグが重賞初V アランカール3着
日本経済新聞 1日 17:20
第33回チューリップ賞(1日・阪神11R1600メートル芝15頭、GⅡ)2番人気のタイセイボーグ(西村淳也騎乗)が1分34秒3で制して重賞初勝利を挙げた。 タイセイボーグは中団で脚をため、最後の直線でひと追いごとに伸びて競り勝った。首差の2着に8番人気ナムラコスモス、さらに首差の3着が1番人気アランカールだった。この3頭が桜花賞の優先出走権を獲得。 払戻金は単勝が440円、枠連は⑦―⑧で1460円 ...
日本経済新聞競馬の中山記念、レーベンスティールが重賞5勝目
日本経済新聞 1日 17:19
第100回中山記念(1日・中山11R1800メートル芝14頭、GⅡ)3番人気レーベンスティール(戸崎圭太騎乗)が1分45秒1で優勝し、重賞5勝目を挙げた。4番手のインを追走し、折り合いに専念。最後の直線は鋭い末脚を繰り出して突き抜けた。大阪杯の優先出走権を獲得した。 4番人気カラマティアノスが1馬身3/4差の2着で、2番人気エコロヴァルツが首差の3着。逃げた1番人気のセイウンハーデスは12着に敗れ ...
スポーツ報知川崎―水戸は前半0―2で水戸リードで折り返し 前半劣勢も少ない好機生かす
スポーツ報知 1日 17:18
... 。 試合は序盤から川崎ペースで進んだ。前半8分、右MF紺野のシュートから最後は主将のMF脇坂が決定機を迎えたが、決まらず。前半16分にはロングパスを受けた紺野が左足でシュートも、わずか右に外れた。川崎がボールを握る展開も、チャンスを生かせずにいると、水戸が徐々に押し返し、前半45分、ヘディングシュートのこぼれ球を味方がつなぎ、最後は加藤が蹴り込み、アウェーの水戸が先制した。さらに前半アディショナル ...
産経新聞細田あい「終わりとして満点」 笑顔と涙のラストランで日本人トップ10位 東京マラソン
産経新聞 1日 17:16
... 東京都千代田区(相川直輝撮影) 東京マラソンは1日、東京都庁前から東京駅前までのコースで行われ、女子で今大会が現役最後のレースの細田あい(エディオン)は2時間23分39秒で日本勢最高の10位だった。 ◇ 笑顔と涙のラストランだった。日本人トップの10位で現役最後のレースを終えた細田は「最後まで粘れた。終わりとしては満点だった」と笑った。 昨年12月に故障した影響で、スタート前は「ゴールできるか不安 ...
日本テレビ「最悪、トイレ行ってた」大谷翔平の特大アーチを見逃した中日・田中幹也 メジャーリーガーの打撃練習に選手も大興奮
日本テレビ 1日 17:16
... 、打球の行方を一球一球見守る選手たち。5階席に飛び込む特大アーチには、あ然とした表情を見せました。 そんな中、田中幹也選手は「5階席打ったんですか?!最悪、トイレ行っていた」と、大谷選手の打席を見逃し後悔の様子。 それでも同じく5階席へ放り込んだ鈴木誠也選手のホームランを目にして、「えー!」「えぐい」「うーわ」「どこどこ」と反応すると、最後には、「こんな簡単に入るものなの?」と大興奮の様子でした。
スポーツ報知【巨人】石塚裕惺が初の1軍キャンプを完走「いつまでもチャンスがあるわけじゃない」
スポーツ報知 1日 17:14
... プを完走。「充実したキャンプになりました」と納得の表情で振り返った。 「1番下手くそなので、一番練習してちょっとでもレベルアップできるように」と意気込んで臨んだ今キャンプ。連日7時半過ぎに球場入りし、最後までバットを振る日がほとんどだった。「せっかくオーストラリア(ウィンターリーグ)で12月末まで野球をやらせてもらって、自主トレでも勇人さんのところに行って、すごい量をできた。それを継続して落とさな ...
サンケイスポーツヤクルト・清水昇、マスク&サングラスでウオーミングアップ 「マスクをしないと夜に寝られなくなったり、きつくなってしまう」
サンケイスポーツ 1日 17:13
... ップを行った ヤクルト・清水昇投手(29)が花粉症対策として、マスク着用にサングラスをかけて東京・神宮外苑でウオーミングアップを行った。「マスクをしないと夜に寝られなくなったり、きつくなってしまう」と説明した。鼻うがいも徹底するなど、体調管理に気を付けている。 救援投手としてここ2年は不振だったが、実績は十分。「まずは開幕1軍に残ること。シーズンの最後にはいいところで投げられたら」と先を見据えた。
スポニチ【侍ジャパン】村上宗隆「新しい頂点を取りに」 侍合流即フリー打撃で8発 2日オリックス戦も出場
スポニチ 1日 17:11
... た。それでも徐々に力を入れていき、5セット目は大谷のものとみられるバットを使用して右中間の5階席へ特大弾を叩き込んだ。打撃ケージ裏では大谷から「今のが一番?」と聞かれるなど、言葉を交わす場面もあった。最後の6セット目は3連発含む9スイングで4発だった。 「無事に怪我なく、向こうでのキャンプを過ごせましたし、こうして合流ができて、すごくうれしいなと思います。時差ボケも多少はありますし、万全かどうかわ ...
フルカウント侍J・井端監督「明日は全員揃う」 由伸&岡本もついに合流へ…最強30戦士揃い踏みへ
フルカウント 1日 17:06
... 揃うので、楽しみ」と語った。 この日はホワイトソックスの村上宗隆内野手が初合流。さっそくフリー打撃を行い47スイングで8本の柵越えを披露した。指揮官は「最初はコンタクトに努めていたのかと思いますけど、最後の何周りかはしっかり振れているなと。コンディションのところでは少し喋った感じです」と説明した。 打線での役割については「中軸として考えています。彼の本来のバッティングを心がけてくれればと思っていま ...
日本経済新聞村上宗隆がWBC代表合流、軽快に練習 大リーガー2日から試合出場
日本経済新聞 1日 17:01
... 上宗隆が合流した。打撃練習に一塁での守備練習と、米国からの移動の疲労を感じさせず軽快な動きだった。ドジャースの大谷翔平もダッシュなどで調整した。 日本代表は同球場で2日にオリックス、3日に阪神と本番前最後の強化試合を行い、大リーガーも出場する見込み。井端弘和監督は大谷の打順について聞かれると、「楽しみにしてもらえれば」と笑顔で話した。 WBCは5日に開幕し、1次リーグC組の日本は6日の初戦で台湾と ...
Sportiva『ウマ娘』でも描かれるダービー制覇への執念 ベテラン騎手の懸命な思いに応えたウイニングチケットの激走
Sportiva 1日 17:00
... の確固たる主役候補となると、クラシック初戦のGⅠ皐月賞(中山・芝2000m)では、単勝1番人気に支持された。しかし、ライバルのナリタタイシン(1着)、ビワハヤヒデ(2着)の後塵を拝して、4着に敗れてしまう(※5位入線だったが、3位入線のガレオンの降着により繰り上がり)。 このレースでは、柴田騎手が早めに仕掛ける積極策を敢行したが、最後に失速して敗戦。当時は「騎乗ミス」ではないかという声も相次いだ。
日本テレビ金メダリスト村瀬心椛に妹・由徠からクレーム?「2人部屋のことが多くて...」原因は大好きなスルメの“臭い"
日本テレビ 1日 16:55
... で、「いつまでたっても食べられない」と明かしました。 妹からの意外なお願いに笑みがこぼれた村瀬心椛選手。今大会を終えて、「(メダルを)2つ取れたことが、もの凄く自分の中でプラスになった。今回金取れて、最後に銅で本当によかったなと思っている。すごく4年後にもっと燃えた。本気にならないといけないなという気持ちになった。この4年間本気で練習をして、次に繋げたい」と力を込めました。 (2月28日放送 日本 ...
スポーツ報知【バスケ】ホーキンソン「いやいや、歌いますよ!」 歓喜の替え歌熱唱「オジー自慢のオリオンビール」
スポーツ報知 1日 16:55
... た第4クオーターに逆転のショットを決めるなど、チーム最多の24得点を挙げた。攻守の大黒柱は「すごく気持ちいいです。皆さんのおかげで勝つことができて、本当にうれしい」と歓喜した。 試合後のインタビューの最後には「沖縄のファンは世界中で一番のファンだと思うので、特別の曲を歌います」と宣言。インタビュアーが締めに入ろうとすると「いやいやいやいや、歌いますよ」と自ら告げ、BEGINの「オジー自慢のオリオン ...
スポニチシントトロイデンの連勝は3で止まる 支配率70%も零敗 谷口彰悟「もったいない試合」
スポニチ 1日 16:53
... はアウェーでアントワープに0―1で競り負けた。前節まで3連勝で首位サンジロワーズに勝ち点2差に迫っていたが、痛恨の敗戦。序盤から主導権を握ったが、後半6分にアントワープのMFバレンシアに先制を許すと、最後まで守備を固める相手を崩せなかった。 ボール支配率は70%に達しただけに、DF谷口彰悟は「悔しい敗戦というか、もったいない試合にしてしまった。ああいう戦い方の相手に先に失点してしまうと難しいゲーム ...
日刊スポーツ【デュアルモーグル】冨高日向子5位「すっきりした気持ち」現役最後のW杯も笑顔/富山なんと大会
日刊スポーツ 1日 16:38
... が7位、谷美音(NISEKO B&J)は11位、藤木日菜(武庫川女大大学院)が12位、田口友麻(早大)が15位。ジェーリン・カウフ(米国)が今季2勝目、通算18勝目をマークした。 ○…女子の冨高が現役最後のW杯もトレードマークの笑顔で終えた。2位に入った前戦のモーグルに続き、苦手意識のある種目でも5位と健闘。「自分の力は出し切れた。すっきりした気持ち」とすがすがしい表情だった。 2015年12月に ...
スポニチ【バスケ男子】桶谷HC新体制初勝利!渡辺雄太「鳥肌が立ちました」 大接戦の背中を押した声援に感謝
スポニチ 1日 16:33
... がらも痛恨の逆転負け。桶谷HC新体制は黒星発進となった。 最終予選進出争いから一歩抜け出すためにも負けられない日韓戦。の試合も口火を切ったのは渡辺雄だった。第1Q残り9分4秒に速攻から華麗なパス回し。最後は渡辺雄がダンクを叩き込んでチーム初得点を挙げた。さらにホーキンソンの3Pシュートで先制に成功した。その後は一進一退の攻防が続いた。 しかし勝負の最終Qに最大のピンチを迎えた。残り7分25秒までに ...
バスケットボールキング桶谷ジャパン初白星「あっり乾杯!」ホーキンソン日韓戦後に「歌います」呼びかけファン大合唱
バスケットボールキング 1日 16:28
... 4得点、7リバウンド、2アシスト、1スティール、1ブロックをマーク。難敵相手に最後まで苦しい試合運びだったが、日本代表のビッグマンとして高さのアドバンテージを作り続けた。 2017年夏に初来日し、2023年2月に日本国籍を取得したホーキンソン。試合後のコート上インタビューでは日本語で受け答えした。インタビュー終了間際に、最後に自ら「歌います」と宣言すると、『オジー自慢のオリオンビール』の替え歌を披 ...
サンケイスポーツ日本は韓国に競り勝ち 桶谷大監督体制で初勝利 B組1位に W杯アジア1次予選/バスケ
サンケイスポーツ 1日 16:21
... 独1位に。韓国は2勝2敗となった。 Bリーグ1部・琉球の監督でもある桶谷大監督は場内インタビューで「ホッとしています」と初勝利の第一声。地元ファンの大歓声を受けて「泣きそうになりますね。皆さんの声援が最後に後押ししてくれた」と感謝した。 第1クオーター、日本は26日の中国戦同様、渡辺雄太(千葉J)のダンクシュートで先制。さらにホーキンソン・ジョシュ(SR渋谷)の3点シュートなどでリードするが、その ...
サッカーキング岡山、河野孝汰の初ゴールで追いつきPK戦勝ち! 名古屋は2戦未勝利に
サッカーキング 1日 16:12
... に河野孝汰が頭で合わせて、今冬の加入後初得点を記録した。 その後もお互いにチャンスは作りながら、90分で決着はつかずにPK戦へ突入。先攻の名古屋が3人目で失敗したのに対し、後攻の岡山は5人全員が成功。最後は河野が決めて今季初めて勝ち点「2」を獲得した。 次節、岡山は8日にホームで京都サンガF.C.と、名古屋は7日に敵地でアビスパ福岡と対戦する。 【スコア】 ファジアーノ岡山 1-1(PK戦:5-4 ...
時事通信タケレ、デッドヒート制す 東京マラソン
時事通信 1日 16:12
男子、1位でゴールするタケレ=1日、東京都千代田区 海外勢による優勝争いをタケレが制した。最終盤は4人によるデッドヒートを競り勝ち、「残り200メートルで、最後に飛び出して勝つことができた。うれしい」。誇らしげに振り返った。 3000メートル障害で東京五輪に出場し、その後にマラソンへ転向した23歳。レース序盤から、ペースメーカーが予定された大会記録(2時間2分16秒)を切るタイムより遅れたが、「グ ...
デイリースポーツ東京マラソンで芸能人が続々と完走 48歳の猫ひろしは2時間31分17秒 アイドル、女優、タレントも走り抜く
デイリースポーツ 1日 16:10
... りを示し、レース後は自身のXで「目標は、達成できなかったけど、挑戦して良かった!ラスト5キロからグラグラでした。また必ず挑戦する!」とつづった。 常連組ではタレント・小島よしおが4時間16分59秒で、最後は両手を突き上げて完走。女優・高田夏帆はネットタイム5時間5秒でゴールした。 アイドル組では大信田美月が4時間46分1秒で完走。NGT48の喜多花恵も6時間2分13秒で走り抜き、総合8495位だっ ...
時事通信工藤と近藤、笑顔と落胆 東京マラソン
時事通信 1日 16:09
... ラソンを完走した。「次につながる。面白かったし、遅れるまではいけるんじゃないかという夢が見られた」と笑顔で振り返った。 昨年の世界選手権代表の近藤は、37キロ付近で後退。課題としていた終盤で粘れず、「最後の勝負に絡めなかったのは本当に悔しい」と落胆した。1月末に左膝を痛めて走れない時期があったそうで「走り込みが足りなかった。そこを伸びしろと捉えて、詰めていきたい」と受け止めた。 スポーツ総合 最終 ...
TBSテレビ現役ラストランの細田あい「納得して終われた、自分1人ではここまで長く続けられなかった」日本人トップの10位で有終の美
TBSテレビ 1日 16:07
... ディオン)は日本勢トップの10位、2時間23分39秒でゴールした。 最後まで笑顔でラストランを走り切った細田。フィニッシュ直前では沿道からの大声援を浴びながら、満面の笑みを見せて大きく手を挙げ、フィニッシュテープを切った。 パリオリンピックでは補欠、昨年の東京マラソンでは世界陸上の切符をつかめず、日本代表の座には届かなかったが、現役最後の舞台で日本勢トップと、有終の美を飾った。「沿道からたくさんの ...
スポニチ【バスケ男子】ホーキンソンが沖縄の名曲の“替え歌"大熱唱!ファン大熱狂「勝てて本当にうれしい」
スポニチ 1日 16:03
... 括した。 1次リーグB組で単独首位に立ったが、今後も厳しい1次リーグの戦いは続く。「コートを走って、リバウンドを取ったり、たまに3Pシュートも打ったり…きょうはあんまり入らなかったのでもうちょっと頑張りたいです」と気合いを入れた。 最後に「沖縄のファンは世界中で一番のファンだと思うので、特別な歌を歌います」と、BEGINの名曲「オジー自慢のオリオンビール」の“替え歌"を歌ってファンを大熱狂させた。
毎日新聞「子を置いて」疑問も直視 寺田明日香さんが体現したママアスリート
毎日新聞 1日 16:00
... でもあった。 周囲から「ママアスリート」と呼ばれて注目される一方で、競技復帰の否定的な声にも触れた。それでもあえてその「肩書」と向き合って芽生えた思いがある。 疑問だったかつての風潮 トップ選手として最後のレースは、2025年10月に滋賀県で行われた国民スポーツ大会だった。今は競技主体の生活から離れ、長女の果緒(かお)さん(11)と過ごす時間はより濃密になった。 「『何曜日は何時から何時まで練習』 ...
産経新聞連覇のタケレ「最後に加速しよう」 集団で虎視眈々、狙い通りのスパート 東京マラソン
産経新聞 1日 15:57
マラソン男子を制したタデセ・タケレ=3月1日、東京都千代田区(代表撮影) 東京マラソンは1日、東京都庁前から東京駅前までのコースで行われ、男子はタデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で2連覇を果たした。 ◇ ラストスパートで抜け出したタケレが連覇を果たした。ゴール直前まで海外選手4人が先頭争いを繰り広げ、2位とは同タイムの激走。「いい競り合いがあった」と笑顔をみせた。 レース中盤までは、橋 ...
バスケットボールキングバスケ日本代表が韓国との大激戦を制す…新体制“桶谷ジャパン"初勝利、W杯2次予選進出に王手
バスケットボールキング 1日 15:55
... 展開に。54-55で最後の10分に突入した。 勝負の第4クォーターも先手こそ取ったものの、0-7のランとなったところでタイムアウト。すると直後に渡邊雄太がミドルジャンパーと3ポイントで連続得点決め、再び1ポゼッション差のシーソーゲームに持ち込んだ。最終盤までイヒョンジュンの脅威にさらされながらも、日本は的確に2ポイントを重ね、3点リードの残り1分に齋藤が値千金の3ポイントを成功。最後はリードを死守 ...
スポニチ【バスケ男子】桶谷HC新体制初勝利!韓国相手に一進一退の大接戦を制した 桶谷HCが感涙「ホッとした」
スポニチ 1日 15:52
... 実(30=名古屋D)、馬場雄大(30=長崎)、西田優大(26=三河)、渡辺雄太(31=千葉J)の5人が名を連ねた。 この試合も口火を切ったのは渡辺雄だった。第1Q残り9分4秒に速攻から華麗なパス回し。最後は渡辺雄がダンクを叩き込んでチーム初得点を挙げた。さらにホーキンソンの3Pシュートで先制に成功した。その後は一進一退の攻防が続いてこのクオーターを15―16と1点ビハインドで終えた。 第2Qも緊張 ...
東京スポーツ新聞【東京マラソン】ラストレースの細田あい 涙で感謝伝える「本当に幸せだなと思えた」
東京スポーツ新聞 1日 15:49
... た部分もあったかもしれないけど、そういう声が自然と耳に入ってきた」と感謝を口にした上で「練習とかで苦しい部分もあったけど、これだけの人に応援してもらえたことに改めて気づけたし、本当に幸せだなと思えた。最後マラソンで終われてよかった」と声を震わせた。 今後については「会社とは終わってから話す予定だったので、まだ細かくは話していないけど、エディオン陸上部に席を残す予定なので、何かしらの形で陸上部に関わ ...
日刊スポーツ【ノア】Jr.タッグリーグはアレハンドロ&ベインが兄弟対決制しV、Jr.タッグ王座に挑戦へ
日刊スポーツ 1日 15:41
... かれた兄弟同士の戦いとなったが、最後はアレハンドロが20分56秒、ゼログラビティ(きりもみ回転式ダイビング・ボディプレス)でカイから3カウントを奪って初優勝を飾った。 アレハンドロが最初にゼログラビティをカイに決めた場面では2000Xのマネジャー、ヨシ・タツがレフェリーの足を引っ張ってカウントを妨害。そしてアレハンドロは2000Xの連中から袋だたきにあった。 しかし最後はベインがコーナーから場外へ ...
日刊スポーツ【バスケ】日本男子1点ビハインド…/W杯アジア予選
日刊スポーツ 1日 15:40
... バウンドを拾って押し込んで45-41。西田がフリースローを確実に決めて47-41と突き放す。しかしミスなどから連続失点して47-49と逆転される。富樫の3点シュートで再びリードを奪う。ホーキンソンがこの日20点目となるフリースローで54-53とするが、最後に逆転されて54-55。1点リードを許して最終第4Qに入る。 【バスケ】W杯アジア予選 新体制初勝利へ日本が第2Qに逆転42―38/ライブ速報中
スポニチ中日・涌井 今季初実戦で3回1失点 「変化球もある程度投げられた」
スポニチ 1日 15:39
... 井秀章投手(39)が今季初の実戦登板で3回3安打1失点(自責0)で降板した。 初回先頭・ヒュンメルを内角直球で中飛に仕留めると、続く筒香には右前打を許したが、表情は変わらない。宮崎を外角直球で遊ゴロ、最後はビシエドを内角直球で左飛に打ち取った。 2回は、味方の失策などで無死一、三塁とされ、京田に右犠飛を許したが、続く林を外角直球で投ゴロ併殺に仕留めるなど順調な調整ぶりを示した。 涌井は「初めて打者 ...
時事通信大迫、日本勢最高12位 鈴木13位、近藤17位―東京マラソン
時事通信 1日 15:31
... 人が2028年ロサンゼルス五輪代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年10月、名古屋)の出場権を獲得した。タデセ・タケレ(エチオピア)が2時間3分37秒で2連覇。 女子は現役最後のレースとして臨んだ細田あい(エディオン)が2時間23分39秒で日本選手トップの10位。元世界記録保持者のブリジット・コスゲイ(ケニア)が国内最高記録の2時間14分29秒で4大会ぶり2度目の優勝を ...
バスケットボールキングバスケ日本代表が1点ビハインドで3Q終了…韓国の守備網にかかり再逆転許す
バスケットボールキング 1日 15:26
... 安定な立ち上がりとなった。韓国の守備網にかかるシーンが散見され、残り4分からは富樫勇樹と安藤のガード2人を同時起用。それでも流れを変えることはできず、日本は残り2分にタイムアウトを請求した。直後に富樫が一時逆転の3ポイントを決め、同終盤はリードチェンジを繰り返す一進一退の展開に。54-55で最後の10分に突入する。 ■試合速報 JPN|15|27|12||=54 KOR|16|22|17||=55
日刊スポーツ国枝師最後のレースはアパパネの子で6着「無事に終われて本当にすっきり」/中山9R
日刊スポーツ 1日 15:23
... てきてくれたし、無事に終われて本当にすっきりしています」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。 90年の開業から36年。JRA通算勝利数は現役最多の1123を数えた。2月28日にはこの日と同じくアパパネの子のアマキヒ(牡4)が勝利。「最後はお兄ちゃんが勝ってくれると思ったけど、そんなに甘くはないですね。(調教師人生は)長かったようで短かった。お疲れ様ですと言われるけど、あんまり疲れてないよ」と笑った。
日刊スポーツ「よくここまでやってこれたな」定年引退の南田師、穏やかな表情浮かべる/中山8R
日刊スポーツ 1日 15:20
... 8年に騎手デビューして107勝、95年の厩舎開業から210勝。「何も分からない者が、よくここまでやってこれたなという感じですかね。皆さんのおかげです」と実感を込めた。 今後について具体的なプランは決まっていないという。「まあ、あと1カ月ほどは普段通りというか、いろいろありますから。(大きく生活が変化するのは)4月からですかね」と、にこやかに話した。 小倉11Rのピンクジンが管理馬最後の出走となる。
スポニチ【バドミントン】BIPROGY 2年ぶりV 五十嵐有紗「会社の方々のおかげ」 S/JリーグPO決勝
スポニチ 1日 15:03
... (23)とペアを組んだ初戦のダブルスで2―0(21―18、24―22)のストレート勝ち。接戦を制して白星発進を決め、チームに勢いをもたらした。五十嵐は「今日は自分が全然ダメだったけれど、(髙橋)美優が最後まで我慢してくれて、自分を生かしてくれたのが良かったと思う」とチームメートに感謝した。 国際大会を転戦する日々の中で、所属先を背負って戦う今大会は特別だという。「会社の方々のおかげで私たちはバドミ ...
日本テレビ【巨人】キャンプ最終日に戸郷翔征は「うまくはいかなかった」とポツリ それでも周囲は投球を評価…再起に期待
日本テレビ 1日 15:00
... んなことがありましたけど。でも、本当にいろんなことを考えながら、充実したキャンプだったなと思います」と笑顔を見せました。 2月28日に臨んだ今季初の実戦登板では、初回のマウンドにあがり三者凡退の好投。最後の打者に対しては真っすぐで見逃し三振を奪うなど上々の投球を見せました。戸郷投手自身もこの登板には「ある程度いい手応えがあった」とコメント。それでも「ただやっぱ身体の張りが今日も強いので。また投げて ...
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大 し烈さを増す先発ローテーション争いへ「意識して結果どうなるわけじゃない」
東京スポーツ新聞 1日 14:56
... ンプを打ち上げた。田中将大投手(37)は今キャンプを「順調に約1か月のキャンプを終えることができたと思います」と振り返り、充実した表情を見せた。 最終日は投手陣で唯一ブルペン入りし、約50球を投じた。最後まで抜かりなく調整を終えた右腕は「日々いろんな課題は出てきます。その辺を自分で何とか調整している」と語り、「より良い状態に持っていけるように最善を尽くすところは引き続きしっかりやりたいと思います」 ...
東京スポーツ新聞【ノア】アレハンドロ、ベイン組が裏切りのウルフ、フジムラ組を下しタッグL初制覇「お兄ちゃんは強い」
東京スポーツ新聞 1日 14:55
... シ・タツがレフェリーの脚を引いてカウントを阻止される。 これでリング上は無法状態になり敵軍セコンドの乱入も許して大ピンチに陥ったが、アレハンドロが脅威の粘りを発揮して最後の3カウントだけは許さず。その後、必死の連係で流れを引き戻すと、最後はアレハンドロがゼログラビティで飛んでフジムラから今度こそ3カウントを奪った。 悲願の初優勝を果たしたアレハンドロは「まず、カイ! 僕たち兄弟の対決は終わりじゃね ...
スポーツ報知J1水戸の「アウェー川崎戦」は22年ぶり…04年の前回対戦では鬼木達&中村憲剛の中盤に屈し大量5失点
スポーツ報知 1日 14:52
... 勝を目指す。 * * * 今季がJ1初挑戦の水戸にとって、川崎とのリーグ戦での対戦は2004年以来。J2での通算成績は1勝1分け14敗となっており、22年ぶりに“天敵"との対戦が実現する形となった。 最後に等々力陸上競技場(当時名称)に乗り込んでリーグ戦を行ったのは、2004年の7月24日。現監督の樹森大介氏がFW、現フットボールダイレクターの森直樹氏がDFで先発した一戦は、1―5の大敗だった。 ...
日刊スポーツ【ノア】拳王が稲村に魂の叫び「清宮からOZAWA…
日刊スポーツ 1日 14:49
... 口周平が対戦。この試合は3・8横浜武道館大会で行われるGHCヘビー級王座戦「Yoshiki Inamura(王者)VS拳王(挑戦者)」の前哨戦だったが、Inamuraと拳王がバチバチの打撃戦を展開し、最後は拳王がPFS(ダイビング・フットスタンプ)でレイシーを仕留めて勝利した。 試合後、マイクをつかんだ拳王は場外で倒れるInamuraに向かって「最近、ユーモアなしゃべり方になって、リング上でヘラヘ ...
スポニチ【バスケ男子】桶谷HC初勝利へ!前半4点リード 最終予選へ負けられない日韓戦、ホーキンソン15得点
スポニチ 1日 14:49
... 実(30=名古屋D)、馬場雄大(30=長崎)、西田優大(26=三河)、渡邊雄太(31=千葉J)の5人が名を連ねた。 この試合も口火を切ったのは渡辺雄だった。第1Q残り9分4秒に速攻から華麗なパス回し。最後は渡辺雄がダンクを叩き込んでチーム初得点を挙げた。さらにホーキンソンの3Pシュートで先制に成功した。その後は一進一退の攻防が続いてこのクオーターを15―16と1点ビハインドで終えた。 第2Qも緊張 ...
日刊スポーツ【ノア】タッグ前哨戦LTJ2勝も征矢学がきっぱり「ノー・トランキーロ、そろそろ焦った方が」
日刊スポーツ 1日 14:43
... つ、内藤哲也、ノー・トランキーロ。そろそろ焦った方がよろしいんじゃないでしょうか」としっかりとアンサーした。 ただ、征矢が「ということで、リクエストに応えて情熱、熱い熱い情熱のマイクをしてもよろしいかな? その前に一つ、今回は絶対に、絶対に最後まで見て帰るように。では…」と続けると、内藤は「じゃあ始まる前にもう帰るわ。アディオス」と言い、BUSHIとともに、ベルトも置いたまま去っていってしまった。
スポニチ【東京マラソン】細田あい日本人トップで有終の美「終わりとしては満点」大声援を力に万感の涙
スポニチ 1日 14:42
... "という声が自然と耳に入ってきて、すごく力になりました。本当に出し切りたいと思って、その時は泣きそうになりました」。声援を受けた場面を思い出すと、レース中にはこらえていた大粒の涙がこぼれ落ちた。 現役最後のレースを終え「ケガとかも多くて簡単な競技人生ではなかったけど、それがあったから自分で強くなれたところもある。人に助けてもらってここまで長く続けてこられた」と周囲に感謝。引退後もエディオン陸上部に ...
東京スポーツ新聞【東京マラソン】工藤慎作が進化誓う ロス五輪へMGC獲得も「強くなって帰ってきたい」
東京スポーツ新聞 1日 14:31
... れだった。今大会に向けては「調子が良かった」と、余裕を持ってスタート地点に立った。第2集団でレースを進めると、約30キロ付近では早大の先輩にあたる大迫傑(リーニン)の背後にピタリと着く場面もあった。 最後は大迫らに屈した一方で、2時間7分34秒の総合20位、日本勢5番手に入り、来年10月のロサンゼルス五輪代表選考会「マラソン・グランド・チャンピオンシップ(MGC)」の出場権を獲得。「35キロくらい ...
サンケイスポーツ巨人・岸田行倫主将、春季キャンプ手締めで決意表明「必ず強さを見せつけましょう!」
サンケイスポーツ 1日 14:29
... 将就任後初の春季キャンプを完走した岸田は「僕自身責任感を持ち、チームの先頭に立って引っ張っていけるように頑張ります」と決意を口にした。 昨季は阪神に独走を許し、リーグ優勝を逃した。日本一は2012年を最後に達成できていない。悲願成就へ「今シーズンはリーグ優勝、日本一を達成し、皆さんで最高の景色を見ましょう」と新主将。 選手、首脳陣による輪の中心で「全員が同じ方向を向き、ひとつになり、相手チームにぶ ...
東京スポーツ新聞【WWE】男子チェンバー戦は45歳ランディ・オートンが12年ぶり優勝! ロリンズは電撃復帰
東京スポーツ新聞 1日 14:27
... 王者のロリンズだ。昨年10月に自身が率いていた「ビジョン」から追放された上に、肩を負傷。王座返上を余儀なくされ、長期欠場に入っていた。祭典を前に電撃復帰した〝フリーキン〟はすぐに姿を消した。 大乱戦は最後にポッドから出たオートンと、ゴングから戦うコーディの一騎打ちとなったが、今度は何とコーディと抗争する統一王者マッキンタイアが乱入。コーディにベルト攻撃を浴びせるも、オートンからRKO、コーディには ...
スポニチ【東京マラソン】鈴木健吾「胸を借りるつもりで走った」大迫傑から給水もらう場面もあり「感謝しかない」
スポニチ 1日 14:12
... 、来年10月の2028年ロサンゼルス五輪代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ」(MGC、名古屋)の出場権を獲得した。 “新旧日本記録保持者対決"に注目が集まった今大会。「胸を借りるつもりで、最後まで負けたくないという思いで走ってました」。終盤まで同じ集団でレースを展開し、自身が給水を取り損ねた時には大迫から受け取る場面もあった。「(レースを)引っ張ってもらったので感謝しています。給水も渡 ...
日刊スポーツ【ボートレース】G1初優出で1枠の前田紗希「心が弱いので頑張って行きたい」/鳴門G1
日刊スポーツ 1日 13:55
... ドクイーンメモリアル>◇PG1◇最終日◇1日 5R発売中に優出インタビューが行われた。G1初優出で1枠に構える前田紗希(33=埼玉)は、会場を埋めたファンの声援に応えながら、意気込みを語った。 「今は緊張してないです。昨日は全然寝れなかったので眠いです。スタートは見えています。見えているといいながら、心が弱いので頑張って行きたい」。 前田の今節平均はコンマ09。最後も鋭い踏み込みから優勝を飾るか。
スポーツ報知【巨人】2軍が宮崎キャンプ打ち上げ 石井琢朗2軍監督「選手の表情がすごくよかった」
スポーツ報知 1日 13:47
... 。WBC強化試合として行われる2日・チェコ戦(サンマリン宮崎)、3日・オーストラリア代表戦(同)後に帰京する。 石井琢朗2軍監督は「全体的に選手の表情がすごく良かった。少し離脱者も出てしまったけれど、最後までしっかり元気に完走できたし、意識高くやってくれた」と総括した。 2軍の公式戦開幕は14日・オイシックス戦(Gタウン)と、2週間後に迫る。「2軍の場合は1軍の優勝が最優先。そこにどれだけ選手を送 ...