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日本テレビ「彼が勝った!」河村勇輝のジャンプボールに実況大興奮 196センチに競り勝ちNBA公式も絶賛
日本テレビ 1日 16:18
◇NBA ブルズ 125-118 ヒート(日本時間1日、カセヤ・センター) NBA・ブルズの河村勇輝選手が今季初出場し、驚きのプレーを見せました。 河村勇輝選手は第1クオータ残り2分、8点リードの場面でコートイン。第2クオーターには絶妙なパスでアシストすると、残り8分40秒には正面から3ポイントシュートを決め今季初得点をマークしました。 一旦ベンチに戻った河村選手は第4クオーターに再び投入。今度は ...
サンケイスポーツ川内優輝「丸亀をスタートに今年はもう一度復活してみせます」
サンケイスポーツ 1日 16:18
川内優輝 香川・丸亀国際ハーフマラソンは1日、四国化成MEGLIOスタジアム発着で行われ、男子は荻久保寛也(28)=ひらまつ病院=が1時間0分22秒で日本勢最高の4位に入った。西沢侑真(25)=トヨタ紡織=が5位。リチャード・エティーリ(22)=東京国際大=が大会新記録の59分7秒で優勝した。 川内優輝(38)=あいおいニッセイ同和損保=はこの日、Xを更新。「64分25秒。目標どおり、長期故障以来 ...
朝日新聞吉田祐也2位 青学後輩の黒田朝日を振り切る 別府大分毎日マラソン
朝日新聞 1日 16:17
... MOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本選手最高の2位に入った。今年の箱根駅伝の山登り5区で区間新を出した黒田朝日(青学大)が4秒差の3位。優勝は海外招待選手のゲタチョウ・マスレシャ(エチオピア)で2時間6分49秒だった。 「想定以上の化け物」 仲間も驚いた青学大・黒田朝日、激走の理由 吉田、黒田を含む日本人上位6人が28年ロサンゼルス五輪日本代表を選考する27年秋のマラソングランドチ ...
サンケイスポーツ今年も大学生強し! 青学大・黒田朝日&中大・溜池一太がMGC出場権獲得 中大・白川陽大も好タイム/別府大分毎日マラソン
サンケイスポーツ 1日 16:12
... ウ・マスレシャ(エチオピア)が33キロ付近で集団から抜け出し、そのまま逃げ切って2時間6分49秒で優勝した。 昨秋の世界選手権東京大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、青学大の黒田朝日(4年)が2時間7分3秒で3位。福谷颯太(黒崎播磨)が2時間7分11秒で4位。井上大仁(三菱重工)が2時間7分36秒で5位、古賀淳紫(安川電機)が2時間7分46秒で ...
NHK卓球 ダブルスの全日本選手権 張本美和が史上初の4冠達成
NHK 1日 16:08
卓球ダブルスの日本一を決める全日本選手権の決勝が行われ、張本美和選手が松島輝空選手とペアを組んだ混合ダブルスと長崎美柚選手とのペアで臨んだ女子ダブルスでいずれも初優勝を果たしました。張本選手は1月のシングルスでも2種目で優勝していて、史上初めての4冠を達成しました。 卓球ダブルスの全日本選手権は大会最終日の2月1日、愛知県豊田市で各種目の決勝が行われました。 混合ダブルスの決勝は松島選手と張本選手 ...
47NEWS : 共同通信張本美和が史上初の4冠達成 卓球全日本選手権
47NEWS : 共同通信 1日 16:05
卓球女子の張本美和(17)=木下グループ=が1日、愛知県の豊田市総合体育館で行われた全日本選手権ダブルスで混合と女子の2種目を制し、史上初の全日本4冠を達成した。1月に開催された全日本選手権シングルスの女子、ジュニアの部でも優勝していた。 2024年パリ五輪女子団体銀メダルの張本美は、混合は松島輝空(18)=木下グループ、女子は長崎美柚(23)=神奈川=とのペアで頂点に立った。 過去には伊藤美誠( ...
THE ANSWER「今週荒れすぎ」WIN5でキャリーオーバー 5億3990万5240円が次回へ 競馬ファン「来週は大勝負」
THE ANSWER 1日 16:04
... 5、キャリーオーバーか… そりゃこんな人気薄決着が多かったらそうなるよな…」 「今週の競馬荒れすぎじゃ!!」 「来週は大勝負や」 「来週は夢を見るんじゃ」 1月31日の小倉6Rでは18→17→10番人気で決着し、3連単史上最高の5836万7060円となっていた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎日本の3歳牝馬に世界も衝撃 「32秒9」を海外メディア絶賛「ほとんど飛ぶかのように」
日刊スポーツ【卓球】張本美和が史上初の全日本4冠達成 ダブルスで混合と女子、シングルス女子とジュニアV
日刊スポーツ 1日 16:03
... (右)、長崎美柚組(共同) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ 卓球女子の張本美和(17=木下グループ)が1日、愛知県の豊田市総合体育館で行われた全日本選手権ダブルスで混合と女子の2種目を制し、史上初の全日本4冠を達成した。1月に開催された全日本選手権シングルスの女子、ジュニアの部でも優勝していた。 2024年パリ五輪女子団体銀メダルの張本美は、混合は松島輝空(18=木下グループ)、女子は長 ...
スポーツ報知【巨人】阿部監督「三奈さんのご厚意で」スーツなど長嶋茂雄さんの遺品継承の秘話を披露「形見として大切に」
スポーツ報知 1日 16:02
... ど。形見として大切に使わせてもらおうかなと思います。いろいろもらっちゃったのでね。本当いいのかなと思いながら」と秘話を披露。 今年も長嶋さんが愛した宮崎でキャンプを行い、2年ぶりリーグ優勝、14年ぶり日本一を目指す。「いつもね、病院から来てくださった時も『勝つんだ』『とにかく勝つんだ』っていうのはね。勝ちに対する執念とか、そういうのはすごくずーっと毎回来るたびに言っていただいたので。そういう執念は ...
デイリー新潮“高梨沙羅の独壇場"を揺るがす女子ジャンプ「丸山希(27)」の衝撃! 冬季五輪で最注目“遅咲きのヒロイン"を変えた「2025年夏の覚醒」
デイリー新潮 1日 16:00
丸山希選手(北野建設スキー部の公式サイトより)(他の写真を見る) ミラノ・コルツィナ冬季五輪を控えた2025-26年シーズンの開幕と同時に、ひとりの日本人女子ジャンパーが彗星のように登場し、世界のジャンプ界を騒然とさせた。 丸山希(のぞみ)、27歳。 W杯開幕戦に優勝。さらに開幕から3戦連続優勝を飾り、丸山はミラノ・コルティナ五輪の金メダル候補と目される存在になった。【取材・文=小林信也(作家・ス ...
日本テレビ「最後まで調整次第」大谷翔平がWBCでの登板可能性に言及 指揮官は「投げない」と明言
日本テレビ 1日 16:00
ドジャースの大谷翔平選手が日本時間1日、WBCでの自身の登板について言及。その後ロバーツ監督も登板について触れ、両者違うコメントとなりました。 山本由伸投手と共に、2大会連続でのWBC出場となる大谷選手。前回大会では、1次ラウンド初戦の中国戦、準々決勝のイタリア戦で投打二刀流で先発登板。決勝では9回にクローザーで胴上げ投手となっていました。 今大会も起用法について注目される中、大谷選手は自身の登板 ...
ポストセブン【動画】大谷翔平 妻・真美子さん NY晩餐会でつけたイヤリングは1万6500円
ポストセブン 1日 16:00
... スの大谷翔平選手と妻の真美子さんが全米野球記者協会が主催する晩餐会に出席しました。 初めての参加となった真美子さんの装いが大きな話題となっています。また、ファッション誌編集者によりますと、イヤリングは日本のブランド La Chiaveのもので、価格は1万6500円のものだということです。 このブランドのジュエリーは、世界中で集めた天然石やガラスを用いて1点ずつハンドメイドで作られており、派手すぎず ...
FNN : フジテレビデフリンピックの感動を原動力に 福島県立聴覚支援学校陸上部・佐藤巳月さん「高校最後の一年、悔いのないように」 アテネ代表入りへ決意
FNN : フジテレビ 1日 16:00
... 2029年のアテネデフリンピックでの日本代表入り。その大きな刺激になったのが、2025年11月に日本で初めて開催されたデフリンピックだった。 先輩の活躍が刺激に 100周年の節目を飾る大会で、福島県内出身選手として躍動した一人がバスケットボール男子日本代表で主将を務めた越前由喜(えちぜんゆうき)選手。11月17日のアルゼンチン戦で勝ち越しのフリースローを成功させ、日本代表20年ぶりの勝利の立役者と ...
東京スポーツ新聞【天龍プロジェクト】天龍源一郎がウルフアロンにエール「心意気や良しだね」
東京スポーツ新聞 1日 15:57
〝ミスター・プロレス〟天龍源一郎(75)が新日本プロレスのウルフアロン(29)にエールを送った。 天龍プロジェクト1日の新木場大会は2部構成で実施。天龍は第一部で集まったファンと撮影会、サイン会を行い、天プロ参戦選手とのトークイベントで会場を盛り上げた。 天龍は2日に76歳の誕生日を迎える。イベント後、取材に応じ「ここまでよく相撲とプロレスしか知らない人生で、よく生き抜いてきたなという自負がありま ...
東京スポーツ新聞【WBC】大谷翔平〝登板回避〟でも米国代表が喜べない理由「DHでも悪夢」「ヒーローが控えている」
東京スポーツ新聞 1日 15:55
3月に開催されるWBCで大会連覇を目指す日本代表への警戒が強まっている。 大谷翔平投手(31)は31日(日本時間2月1日)にドジャー・スタジアムで行われた「ファンフェスタ」で、投手として登板するかについて「ちょっとまだ分からない。最後の最後まで調整次第というか、体の状態を見て」と明言せず。ただ、自主トレ期間中にブルペンには「3、4回入りました」と話し、出撃態勢を整えていることを明かした。 一方、ド ...
スポニチ日本ハムOBがキャンプ初日の精力的姿にキャプテン就任を提案した外野手「Cマーク付けたらいい」
スポニチ 1日 15:55
<日本ハムキャンプ>キャッチボールを行う万波(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ 日本ハムOBの岩本勉氏(54)が、GAORASPORTSの日本ハム春季キャンプ中継にゲスト出演。ランニングメニューで先頭を走る万波中正外野手(25)のキャプテン就任を提案した。 外野で行われたダッシュ。先頭を袖なしの白いシャツ姿の万波が引っ張った。 この姿を見た岩本氏は「本人が誰もが驚くようなパフォーマン ...
時事通信主な日本選手の成績(1月31日) 欧州サッカー
時事通信 1日 15:54
【ドイツ】 ▽佐野海(マインツ) ライプチヒ戦でフル出場。2―1。 ▽藤田(ザンクトパウリ) アウクスブルク戦で後半途中までプレー。1―2。 【ベルギー】 ▽谷口(シントトロイデン) シャルルロワ戦でフル出場。0―2。(時事) スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年02月01日15時54分
日刊スポーツ【別大マラソン】青学大・原監督、吉田祐也2位&黒田朝日3位「やっぱりすごいなお前たち」大興奮
日刊スポーツ 1日 15:51
... 吉田、お前すごいな。先輩の意地出したよな。やっぱり朝日には勝たせるわけにいかない、という思いでやったのか」と質問。吉田は「そうですね。でもホントに一緒に走っていて、練習も一緒にやってますし、非常に頼もしかったです。本当に感謝です」と答えた。 原監督は「ロス五輪3枠2人、頑張ろうぜ! ありがとう」と激励した。 【別大マラソン】青学大・黒田朝日4秒差で日本人2位…OB吉田祐也が日本人トップの2位/詳細
THE ANSWER「マラソンと言えば原軍団」青学大指揮官が掲げた野望、日本記録更新は「当たり前」「3分台を」
THE ANSWER 1日 15:46
... 大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、箱根駅伝で激走した黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。 終盤は青学大OBの吉田と、青学大4年の黒田が日本人トップを激しく争った。38キロ過ぎに一騎打ちになると、残り1.4キロで吉田がスパート。トラックでも何とか振り切って、日本人トップの2位に入った。4秒差で黒田が続いた。 黒田は卒業後、吉田 ...
日刊スポーツ【楽天】チーム一番乗りでブルペン入りした前田健太、キャンプ初日に三木監督に怒られた?
日刊スポーツ 1日 15:43
ブルペンの投球練習を終えた楽天前田健(左)は三木監督にボールを手渡す(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(22枚)▼ 閉じる▲ 11年ぶりに日本球界に復帰した楽天前田健太投手(37)が沖縄・金武キャンプ初日を迎えた1日、チーム一番乗りでブルペンに入った。 三木肇監督(48)が見守る前で、座った状態の捕手を相手にツーシームを交えて背番号と同じ18球を投じた。「一番先に準備ができたんで、結果的に1番 ...
デイリースポーツ「瀬古さん以来のフィーバーじゃないですか」青学大・原監督、激走の黒田朝日の人気ぶりに驚き「相当インパクトを与えてる」「当時と違うのは・・・」
デイリースポーツ 1日 15:41
... 青学大=が2度目のマラソンに挑戦し、2時間7分3秒で日本人2位の3位となる激走をみせた。ロス五輪に向けたMGC出場権を獲得した。 終盤は青学大の先輩でもある吉田祐也(GMOインターネットグループ)と日本人トップ争いのマッチレース。惜しくも競り負けたが、コンディション不良を公言していた中での快走に青学大の原監督も舌を巻いた。 「ポテンシャル的にはもう日本記録を狙えるぐらいのものがあるけど、今の力を1 ...
フルカウント大谷翔平、“ロボット審判"に賛成 物議醸すも…忘れぬ敬意、球界への恩恵も
フルカウント 1日 15:40
... Sチャレンジに言及 ドジャースの大谷翔平投手は31日(日本時間2月1日)、本拠地で行われたファン感謝イベント「ドジャーフェスト」に参加。地元放送局「スポーツネット・ロサンゼルス」のインタビューに出演した大谷は、今季から全公式戦で導入されるABS(ロボット審判)チャレンジ制度について、自身の見解を明かした。 司会を務めるジョン・ハートング氏から、日本では“ロボット審判"と呼ばれるABSについて聞かれ ...
日本テレビ「負けたら私の責任…」長﨑美柚が語った“重圧" 張本美和の史上初『全日本4冠』をアシスト
日本テレビ 1日 15:40
◇全農杯 2026年全日本卓球選手権大会ダブルスの部(1月29日~2月1日、愛知・スカイホール豊田) 女子ダブルスでは張本美和選手と長﨑美柚選手のペアが初優勝。張本選手はシングルスや混合ダブルスと合わせて、大会史上初4冠となりました。ペアを組んだ長﨑選手はその重圧を明かしています。 準決勝では、世界ランキング5位ペアの大藤沙月選手・横井咲桜選手を撃破。決勝では、平野美宇選手・木原美悠選手のペアに3 ...
時事通信河村勇輝、今季NBA初出場 再契約のブルズで
時事通信 1日 15:32
... 敵地でのヒート戦に途中出場し、11分1秒のプレーで3点シュート2本を成功させて6得点、3リバウンド、2アシスト。チームは125―118で勝った。 24歳の河村は2024~25年シーズンにグリズリーズで日本選手4人目のNBAデビュー。昨夏、傘下のGリーグでプレーしながらNBAにも出場できる2ウェー契約をブルズと結んだ。しかし、負傷の影響で10月に契約を解除され、今年1月にブルズと同じ契約を交わした。 ...
サンケイスポーツ日本学生ハーフマラソンは中大・佐藤大介が優勝 順大・山本悠が2位/陸上
サンケイスポーツ 1日 15:32
中大の佐藤大介 日本学生ハーフマラソンが1日、第78回香川丸亀国際ハーフマラソン大会(香川県立丸亀競技場付属ハーフマラソンコース、サンケイスポーツなど共催)と併催で行われ、先月、箱根駅伝の8区を区間4位で走った中大の佐藤大介(2年)が中大記録となる1時間0分40秒をマークして優勝した。 箱根10区区間3位と好走した順大の山本悠(2年)が1時間0分46秒で2位、大東大の大浜逞真(2年)が1時間0分4 ...
デイリースポーツ“シン・山の神"黒田朝日が激走3位 不調でも「レース始まったら全集中」衝撃の走り 吉田との青学大先輩後輩壮絶日本人首位争い一騎打ち4秒差惜敗もMGC切符獲得
デイリースポーツ 1日 15:31
... マラソンに挑戦し、2時間7分3秒で日本人2位の3位となる激走をみせた。ロス五輪に向けたMGC出場権を獲得した。 序盤から3分ペースを刻む先頭集団にしっかり取り付いていくと、5人出場の青学勢では20キロに塩出、22キロに宇田川、25キロに荒巻、26キロで平松が遅れていった中、しっかりと勝負できるポジションをとり続けた。33キロ過ぎにマスレシャ(エチオピア)がスパート。日本勢ではまず青学大の先輩、鈴木 ...
日本経済新聞パドレスGM、ダルビッシュ有との話し合いは継続
日本経済新聞 1日 15:30
... であることを明らかにした。本拠地球場でのファン感謝イベントで取材に応じた。ダルビッシュは姿を現さなかった。 ダルビッシュは昨年10月に右肘手術を受け、今季は全休の見通し。プレラーGMは「23年のWBC日本代表で彼は選手全員の父のような存在だった。今後はパドレスでも同じような存在であってくれれば」と選手としてだけではない役回りへの期待を述べた。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウ ...
日刊スポーツ【日本ハム】阪神からトレード移籍で新天地ユニ「初…
日刊スポーツ 1日 15:30
ブルペンで投球する日本ハム島本(撮影・黒川智章) すべての写真を見る(17枚)▼ 閉じる▲ 阪神からトレード移籍した日本ハムの島本浩也投手(32)が1日、春季キャンプ初日恒例のブルペン入りを果たした。 直球のみ30球を投じた左腕。「しっかりフォーム確認というか、フォームを作っている最中」と明かした。投球中に、背後で新庄剛志監督(54)が見守っていたが、島本は「そうなんですか」と気がつかず投球に全集 ...
日本テレビ「自分のポジションを勝ち取らないと」佐々木朗希がWBC断念 新シーズンへ先発ローテ争いを決意
日本テレビ 1日 15:30
ドジャースの佐々木朗希投手が日本時間1日、「ドジャースファンフェスト2026」に出席しました。 昨年メジャー1年目のシーズンを過ごした佐々木投手はシーズン序盤はケガなどに苦しめられましたが、終盤にはリリーフ起用に応え、チームのワールドシリーズ連覇に貢献。メジャー初のオフを振り返り、「シーズン最後いい形で終わりましたけど、個人では課題が多かったので、そこをしっかり振り返って、オフシーズン、今年、今シ ...
MLB.jpマルテ、ペルドモ、ドバルがドミニカ共和国代表入り ワールドベースボールクラシック
MLB.jp 1日 15:28
1月31日(日本時間2月1日)、ドミニカ共和国はダイヤモンドバックスの内野手ケテル・マルテとヘラルド・ペルドモ、そしてヤンキースの救援右腕カミロ・ドバルがワールドベースボールクラシックの代表に参加することを発表した。 3名の選手は、ブラディミール・ゲレーロJr.、フェルナンド・タティスJr.、フリオ・ロドリゲスといったMLBのスターが揃う銀河系軍団に加わる。2023年の前回大会ではプール戦突破を逃 ...
日本テレビ吉田祐也「非常に頼もしいな」日本人トップ争いを演じた後輩の黒田朝日について語る〈別府大分毎日マラソン〉
日本テレビ 1日 15:27
... 田祐也選手(GMOインターネットグループ)が、2時間06分59秒で全体2位の日本人トップでフィニッシュ。2028年ロサンゼルスオリンピックの代表選考レースである2027年開催予定のMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)の出場権を獲得しました。 大学の後輩である黒田朝日選手(青山学院大学)とは、最後のトラックまでもつれる日本人トップ競り合いとなり、4秒差で先着。2時間6分49秒のタイムで優勝し ...
サンケイスポーツ【MLB】ダルビッシュとの話し合いは継続 パドレスのプレラーGM
サンケイスポーツ 1日 15:26
... きるかということ」と契約の結び直しを含め、交渉中であることを明らかにした。本拠地球場でのファン感謝イベントで取材に応じた。ダルビッシュは姿を現さなかった。 ダルビッシュは昨年10月に右肘手術を受け、今季は全休の見通し。プレラーGMは「23年のWBC日本代表で彼は選手全員の父のような存在だった。今後はパドレスでも同じような存在であってくれれば」と選手としてだけではない役回りへの期待を述べた。(共同)
産経新聞17歳の張本美和が史上初の4冠 卓球、ダブルス2種目でV シングルスとジュニアも
産経新聞 1日 15:25
張本美和 卓球の全日本選手権ダブルス最終日は1日、愛知県の豊田市総合体育館で行われ、混合は松島輝空、張本美和組(木下グループ)、女子は張本美、長崎美柚(神奈川)組が制した。いずれのペアも初優勝。17歳の張本美は1月の全日本選手権シングルスで女子に加えてジュニアの部でも頂点に立っており、史上初の4冠を達成した。 混合決勝で松島輝、張本美組は坪井勇磨(クローバー歯科)赤江夏星(日本生命)組に3―0で快 ...
東京スポーツ新聞【別大マラソン】青学大「シン・山の神」黒田朝日が3位 日本人2位でMGC出場権獲得
東京スポーツ新聞 1日 15:25
... 30キロを過ぎてレースが動く中でも、日本人上位グループの中で位置を保ち、終盤は日本人トップ争いの一角として最後まで走り切った。海外勢が前に出る展開となったが、国内勢では上位を確保し、着実に結果を残した。 テレビ中継で解説を務めた青学大の原晋監督は、黒田の走りについて「故障しない体ですね」とコメント。継続して走り切れる強さに言及した。 黒田は昨年2月の大阪マラソンで日本人学生最高記録を樹立しており、 ...
日刊スポーツ【写真速報】球春到来! プロ野球12球団がキャン…
日刊スポーツ 1日 15:23
... 沖縄両県に6球団ずつに分かれて12球団がキャンプイン。宮崎市ではソフトバンクが2年連続日本一と福岡に本拠地移転後初のパ・リーグ3連覇に向け、始動。今年から春は初めて都城市で鍛えるロッテは、サブロー新監督が初のキャンプで昨季最下位からの巻き返しに挑む。沖縄ではセ・リーグ2連覇を狙う阪神や就任5年目の新庄監督が率いる日本ハムなどが練習を開始。ともに今季から指揮を執るDeNA相川監督とヤクルト池山監督は ...
47NEWS : 共同通信吉田祐也が日本人トップの2位 別府大分毎日マラソン
47NEWS : 共同通信 1日 15:21
... ラソンは1日、大分市高崎山うみたまご前からジェイリーススタジアムまでのコースで行われ、吉田祐也(GMOインターネットグループ)が速報タイム、2時間6分59秒で日本人トップの2位に入った。黒田朝日(青学大)は2時間7分3秒で3位。 吉田、黒田は日本陸連が定める条件を満たし、2028年ロサンゼルス五輪の代表選考会「グランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年秋)の出場権を獲得した。ゲタチョウ・マスレ ...
スポーツ報知【楽天】 前田健太、キャンプ初日のブルペン入りに込めた“覚悟“「自分をアピールするために…」11年ぶりの国内復帰
スポーツ報知 1日 15:19
キャンプ初日の練習を終えファンにサインをする前田健太 (カメラ・堺 恒志) ブルペンで投球練習する前田健太 (カメラ・堺 恒志) 11年ぶりに日本球界に復帰した楽天・前田健太投手(37)が1日、沖縄・金武キャンプに参加し、ブルペン入りした。 キャンプ初日。午前11時11分にブルペンに一番乗りで足を運んだ。捕手を座らせて直球とツーシームを交えて18球。日米通算165勝右腕は「一番先に準備ができたんで ...
スポニチ前ロッテコーチの金子誠氏が“いやらしかった"と認めた日本ハム内野手「アイデアを持ってる」
スポニチ 1日 15:18
<日本ハムキャンプ>セレモニーで花束を受け取った新庄監督(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ 前ロッテの1軍チーフ守備走塁コーチの金子誠氏(50)がGAORASPORTSの日本ハム春季キャンプ中継でゲスト解説。昨季までの“敵目線"で2年目の内野手を称えた。 内野陣のノックが始まると、山県秀内野手(23)の動きに注目が集まった。 同じく解説のOB稲田直人氏(46)が「内野手に欠かせない選 ...
TBSテレビ日本選手団騎手・森重航がミラノ入り「気が引き締まった」2大会連続メダルへ転倒の影響は無し「問題なくレースに臨める」
TBSテレビ 1日 15:16
2月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪に向け、日本時間1日、森重航(25、オカモトグループ)らスピードスケートの代表選手がミラノに到着した。 森重は「ようやくミラノに入れて、より一層気が引き締まったというか、また競技に向かう姿勢が変わったかなっていうふうに思ってます」と五輪モードへと意識が切り替わった。 2大会連続出場となる今大会は日本選手団の旗手も務める。森重は「様々なプレッシャーがあると思う ...
日本経済新聞卓球・張本美和、史上初の全日本4冠 ダブルス2種目でV
日本経済新聞 1日 15:16
卓球の全日本選手権女子ダブルスで長崎美柚㊧とのペアで優勝し、喜ぶ張本美和。史上初の4冠を達成(1日、豊田市総合体育館)=共同 卓球の全日本選手権ダブルス最終日は1日、愛知県の豊田市総合体育館で行われ、混合は松島輝空、張本美和組(木下グループ)、女子は張本美、長崎美柚(神奈川)組が制した。いずれのペアも初優勝。17歳の張本美は1月の全日本選手権シングルスで女子に加えてジュニアの部でも頂点に立っており ...
フルカウント【フル映像】大谷翔平“WBC登板回避"の理由、ド軍の打順どうなる?…ロバーツ監督が語った全て
フルカウント 1日 15:11
大谷の話題だけじゃない…囲み取材の内容をノーカットで公開 ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が1月31日(日本時間2月1日)、本拠地で行われたファン感謝イベント「ドジャーフェスト」で、報道陣に対応。3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で大谷翔平投手が登板を回避する理由やシーズンでの投手起用方針、さらにはワールドシリーズ3連覇を目指すチームの打順などについて構想を語りました。8 ...
東京スポーツ新聞【卓球】張本美和が有言実行 史上初の全日本4冠「終わったので言いたいけど…すごい」
東京スポーツ新聞 1日 15:11
... ンビネーションで快勝し、長崎は「(張本の)4冠に貢献できてよかった。負けたら私の責任だと感じていた」と安堵の表情を浮かべた。 全日本選手権前の段階で、ある卓球関係者は「張本選手は4冠を狙っている。全日本選手権は全部勝つつもりでいる」と指摘。女子シングルス決勝では早田ひな(日本生命)と死闘を繰り広げるも、3度目の正直で初制覇を果たす。この日の混合ダブルスでも松島輝空(木下グループ)とのペアでテッペン ...
デイリースポーツ「コンディション不良」“シン・山の神"黒田朝日の激走に衝撃 青学大・原監督は感嘆「凄いよな~」因縁早大OB・瀬古氏「早稲田の天敵」も「困るけど凄い!」激闘制した先輩・吉田も「頼もしい」
デイリースポーツ 1日 15:10
... り5区の異次元区間新記録から“シン・山の神"の異名がついた黒田朝日(21)=青学大=が2度目のマラソンに挑戦し、2時間7分3秒で日本人2位の3位となる激走をみせた。ロス五輪に向けたMGC出場権を獲得した。 終盤は青学大の先輩でもある吉田祐也(GMOインターネットグループ)と日本人トップ争いのマッチレース。惜しくも競り負けたが、コンディション不良を公言していた中での快走に衝撃が走った。TBS系の中継 ...
47NEWS : 共同通信松井裕樹、3度目のWBCへ 「プレッシャーはある」
47NEWS : 共同通信 1日 15:07
... わらずプレッシャーはある。なんとか自分の力を最大限に出せるように」と意気込んだ。 既にブルペンで投球練習を行っているが、調整ペースは例年通りだと言う。WBC日本代表にはアリゾナでのオープン戦に出場した後に合流の見込み。トップ級の選手が集う場で、日本語で意見交換ができることへの期待感を口にし「(米国では)自分の言葉で話せる機会は少ない。その機会が増えるのはうれしい」と語った。 パドレス松井裕樹WBC
東京スポーツ新聞【MLB】前DeNAの剛球左腕ケイが村上宗隆〝速球に弱い〟疑惑をバッサリ「私の速度に問題なかった」
東京スポーツ新聞 1日 15:07
... Aに所属したホワイトソックスのアンソニー・ケイ投手(30)が同僚となる村上宗隆内野手(25)の〝速球に弱い〟疑惑を一笑した。 カナダのスポーツ専門局「TSN」のインタビューに答え、2シーズンにわたって日本で対戦した村上について言及。「相手(をするの)は楽しくなかった」と振り返った。 村上は本塁打の量産が期待される一方で、米メディアでは三振率の高さとコンタクト率の低さなどが弱点として取りざたされてい ...
MLB.jp大谷はワールドベースボールクラシックで投球しない予定 監督が明言
MLB.jp 1日 15:05
二刀流のスーパースター、大谷翔平(31)は、来たるワールドベースボールクラシック(WBC)に投手として登板しないことを、ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が1月31日(日本時間2月1日)のドジャーフェストで発表した。侍ジャパンの連覇を目指す大谷選手は、打者としてのみ起用される。 大谷はワールドベースボールクラシックには登板しないものの、ドジャースが3連覇を目指す中、レギュラーシーズンでは先発ローテー ...
デイリースポーツ吉田祐也が日本人トップの2位
デイリースポーツ 1日 15:05
... ラソンは1日、大分市高崎山うみたまご前からジェイリーススタジアムまでのコースで行われ、吉田祐也(GMOインターネットグループ)が速報タイム、2時間6分59秒で日本人トップの2位に入った。黒田朝日(青学大)は2時間7分3秒で3位。 吉田、黒田は日本陸連が定める条件を満たし、2028年ロサンゼルス五輪の代表選考会「グランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年秋)の出場権を獲得した。ゲタチョウ・マスレ ...
デイリースポーツ張本美和が史上初の4冠達成
デイリースポーツ 1日 15:05
卓球女子の張本美和(17)=木下グループ=が1日、愛知県の豊田市総合体育館で行われた全日本選手権ダブルスで混合と女子の2種目を制し、史上初の全日本4冠を達成した。1月に開催された全日本選手権シングルスの女子、ジュニアの部でも優勝していた。 2024年パリ五輪女子団体銀メダルの張本美は、混合は松島輝空(18)=木下グループ、女子は長崎美柚(23)=神奈川=とのペアで頂点に立った。 過去には伊藤美誠( ...
サンケイスポーツ張本美和が史上初の4冠達成 混合と女子の2種目でV 全日本選手権/卓球
サンケイスポーツ 1日 15:05
卓球の全日本選手権女子ダブルスで長崎美柚とのペアで優勝し、歓声に応える張本美和。史上初の4冠を達成=1日、豊田市総合体育館 卓球女子の張本美和(17)=木下グループ=が1日、愛知県の豊田市総合体育館で行われた全日本選手権ダブルスで混合と女子の2種目を制し、史上初の全日本4冠を達成した。1月に開催された全日本選手権シングルスの女子、ジュニアの部でも優勝していた。 2024年パリ五輪女子団体銀メダルの ...
日本テレビ【巨人】春季キャンプを主将として迎えた岸田行倫 重んじるのはチームの輪 言動や行動でチームを引っ張り“やりきる"その先に優勝&日本一
日本テレビ 1日 15:04
... 、合間合間で話をしていけたらいいなと思います」とチームの輪を重要視する姿勢で臨むことを明かしました。 そのためには「特別なことではなく、当たり前のことをしっかりやれるように、チームの先頭に立てるようにやっていきたいなと思います。キャプテンに選んでいただいたからには、やりきりたいと思いますし、そのなかで優勝、日本一を達成して、みなさんと一緒によろこびを分かち合いたいなと思います」と目標を語りました。
サンケイスポーツ【一問一答】吉田祐也、日本人トップの2位でMGC切符獲得「目標通りに走れた」 青学大後輩、黒田朝日と競り合い「僕自身成長できて本当に感謝」/別府大分毎日マラソン
サンケイスポーツ 1日 15:04
... 会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年秋開催予定)の出場権を得た。以下が吉田のレース後の主な一問一答。 --今の気持ち 「今回優勝争いないし日本人1位というレースを狙っていて、序盤からすごく冷静に走ることができていた。今回日本人1位でMGC出場権獲得で非常にうれしく思う」 --MGCへ 「ロサンゼルス五輪に向けて再スタートを切りたいと思っていて、今回優勝争いという観点で別大に出 ...
スポーツ報知【巨人】新加入の松本剛が巧みなバットコントロール披露 広角打法でライナー連発
スポーツ報知 1日 15:03
練習中に素振りする松本剛(カメラ・小林 泰斗) 巨人の松本剛外野手(32)が1日、キャンプ初日に巧みなバットコントロールを披露した。 日本ハムからFA移籍した期待の新戦力。フリー打撃ではセンター中心に広角に鋭いライナーを連発し、22年に首位打者を獲得した片りんをのぞかせた。
THE ANSWER報道陣に飛んだ叫び声…大谷翔平だから生まれた珍光景 米記者がとった「苦肉の策」が話題
THE ANSWER 1日 15:03
ドジャーフェストに参加した大谷翔平【写真:AP/アフロ】 本拠地でファン感謝イベント 米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が1月31日(日本時間2月1日)、本拠地で行われたファン感謝イベント「ドジャーフェスト」に参加した。大谷の取材には報道陣が殺到。珍光景が広がり、ファンの間で話題となっている。 大谷の周りを報道陣が取り囲む。取材時の風物詩となっている光景だが、この日は大谷の表情が見られない場所に ...
FNN : フジテレビ“氷上の格闘技"ショートトラックに新星!中島未莉“強さの秘密"ミラノで日本勢28年ぶりの五輪メダルを
FNN : フジテレビ 1日 15:00
2月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪、かつて“日本のお家芸"と呼ばれたスピードスケート・ショートトラックの注目は22歳の新星・中島未莉(なかしま・みれい)選手です。持ち前の気持ちの強さを武器に、日本勢28年ぶりのメダル獲得を目指します。 ■日本勢28年ぶりメダルへ…22歳“夢の舞台"へ 愛知県みよし市にあるレストラン。大好きなシチューをおかわりしているのは、トヨタ自動車所属のショートトラック・ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「今までのチームだったらまた同じことに」
サンケイスポーツ 1日 15:00
... ボクシングの世界戦を。なかなか直すの難しいよ」と指摘していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の試合を最後に引退。プロ戦績は24戦23勝(15KO)1敗。
産経新聞吉田祐也が日本人トップの2位 青学大の黒田朝日が3位 別府大分毎日マラソン
産経新聞 1日 14:59
... ラソンは1日、大分市高崎山うみたまご前からジェイリーススタジアムまでのコースで行われ、吉田祐也(GMOインターネットグループ)が速報タイム、2時間6分59秒で日本人トップの2位に入った。黒田朝日(青学大)は2時間7分3秒で3位。 吉田、黒田は日本陸連が定める条件を満たし、2028年ロサンゼルス五輪の代表選考会「グランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年秋)の出場権を獲得した。ゲタチョウ・マスレ ...
THE ANSWER青学大・原監督、力走の黒田朝日に「合格点」 別大マラソン3位「バラエティーのオファーも…」
THE ANSWER 1日 14:58
... 学大OBの吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、箱根駅伝で激走した黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。 終盤は青学大OBの吉田と、青学大4年の黒田が日本人トップを激しく争った。 38キロ過ぎに一騎打ちになると、残り1.4キロで吉田がスパート。トラックでも何とか振り切って、日本人トップの2位となり、4秒差で黒田が続いた。 1か月前に箱根駅伝 ...
日刊スポーツ松井裕樹が3度目WBCへ「自分の力を最大限に出せるように」菊池雄星への弟子入りを志願
日刊スポーツ 1日 14:57
... わらずプレッシャーはある。なんとか自分の力を最大限に出せるように」と意気込んだ。 既にブルペンで投球練習を行っているが、調整ペースは例年通りだと言う。WBC日本代表にはアリゾナでのオープン戦に出場した後に合流の見込み。トップ級の選手が集う場で、日本語で意見交換ができることへの期待感を口にし「(米国では)自分の言葉で話せる機会は少ない。その機会が増えるのはうれしい」と語った。一番に話を聞いてみたい選 ...
サンケイスポーツDeNA・藤浪晋太郎、キャンプ初日からブルペン入り79球 最速150キロ
サンケイスポーツ 1日 14:54
ブルペンで投球するDeNA・藤浪晋太郎。右は相川亮二監督(撮影・荒木孝雄) DeNA春季キャンプ(1日、沖縄・宜野湾) 藤浪晋太郎投手(31)が初日からブルペン入りして79球、最速150キロを投じた。日本では4年ぶりの春季キャンプ。「野球下手なんで、自分。どんどん投げて作っていくタイプなのかなと思う」と語り、「キャンプにいきなり来てストライクバンバン投げれますっていうタイプならいいんですけど、いか ...
日刊スポーツ【ライブ速報中】別大マラソン 青学大勢が参戦 黒田朝日、再び衝撃の走り見せるか
日刊スポーツ 1日 14:48
... ソンに挑戦し2時間7分03秒で日本人2位の総合3位となった。青学大出身で日本選手歴代4位の2時間5分16秒を持つ昨年9月の世界選手権東京大会マラソン代表の吉田祐也(28=GMOインターネットグループ)が日本人トップの2時間6分59秒で2位だった。4位福谷颯太(24=黒崎播磨)、5位井上大仁 (33=三菱重工)、6位古賀淳紫(29=安川電機)、7位溜池一太(22=中大)の日本人6位までがマラソングラ ...
東京スポーツ新聞【別大マラソン】中継車の〝存在感〟に意見相次ぐ 吉田祐也&黒田朝日の青学対決で
東京スポーツ新聞 1日 14:48
別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム42・195キロ)は1日に行われ、日本人トップは青学大OBの吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2位になり、「シン・山の神」黒田朝日(青学大)は3位に入った。2人はマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)の権利を手にした。 優勝したゲタチョウ・マスレシャ(エチオピア)が33キロすぎで飛び出して逃げ切った中、終盤は吉田 ...
THE ANSWER「コンディション不良で?!」 黒田朝日、箱根から1か月でマラソン力走 X騒然「恐ろしい」
THE ANSWER 1日 14:47
第74回別府大分毎日マラソン、日本人2位でゴールした黒田朝日【写真:澤田直人】 別府大分毎日マラソン 別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、昨年の世界選手権東京大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、箱根駅伝で激走した黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。 5区で区間新を出した1か ...
デイリースポーツ日本ハム加入の島本 初日ブルペン30球 「楽しみにしていた」ユニホーム着用で笑顔
デイリースポーツ 1日 14:47
「日本ハム春季キャンプ」(1日、名護) 阪神からトレードで加入した島本浩也投手が、キャンプ初日からブルペン入り。真っすぐのみ30球を投じた。「ずっと昔からそれでやっているので。初日は投げる。投げなかったことはないと思います」と、プロ16年目の新天地でも不変の姿勢を貫いた。 新たなユニホームには「楽しみにしていた」と笑顔。ブルペンでは新庄監督が後ろにいる時間もあったが「そうなんですか?」と気付かなか ...
日刊スポーツ早大サークル出身の小林香菜、日本人トップ5位「ちょっと悔しい」香川丸亀国際ハーフマラソン
日刊スポーツ 1日 14:44
... (2025年9月撮影) 香川丸亀国際ハーフマラソンは1日、香川県のPikaraスタジアム発着で行われ、女子は昨年9月の世界選手権東京大会マラソン7位入賞の小林香菜(24=大塚製薬)が1時間9分28秒で日本人トップとなる5位に入った。ゴール後、笑顔をのぞかせた。 レース後のインタビューで「後のこと考えずに前半飛ばしましたが、折り返し前で疲れが出てしまって。後半粘りましたが、目標に及ばずちょっと悔しい ...
東京スポーツ新聞【WBC】大谷翔平の打者専念で同組の韓国メディア沸き上がる「朗報、好材料、追い風だ!」
東京スポーツ新聞 1日 14:44
ドジャース・大谷翔平投手(31)のWBCで〝野手専念〟をロバーツ監督が明言したことに韓国メディアが大歓迎している。同組プールCの韓国は大谷の二刀流の動きに神経をとがらせてきたが、1月31日(日本時間2月1日)にロバーツ監督が「WBCでは投げない。彼自身の判断だ」と登板しないことを明かした。 これに対して「スポーツドン」は「指名打者だけで投手ではないのは韓国に好材料だ。韓国戦に先発と見られる菊池、菅 ...
サンケイスポーツ【MLB】パドレス・松井裕樹、3度目WBCへ 「プレッシャーはある」
サンケイスポーツ 1日 14:40
... わらずプレッシャーはある。なんとか自分の力を最大限に出せるように」と意気込んだ。 既にブルペンで投球練習を行っているが、調整ペースは例年通りだと言う。WBC日本代表にはアリゾナでのオープン戦に出場した後に合流の見込み。トップ級の選手が集う場で、日本語で意見交換ができることへの期待感を口にし「(米国では)自分の言葉で話せる機会は少ない。その機会が増えるのはうれしい」と語った。一番に話を聞いてみたい選 ...
TBSテレビ吉田祐也が日本人トップの2位!青学大後輩・黒田朝日は4秒差の3位、終盤のデッドヒート「非常に頼もしい」と感謝【別大マラソン】
TBSテレビ 1日 14:40
... 分市高崎山うみたまご前~大分市ジェイリーススタジアム、42.195㎞) 別府大分毎日マラソン大会が行われ、東京世界陸上代表の吉田祐也(28、GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒(速報値)、日本人トップの2位でフィニッシュ。終盤、青山学院大の後輩、“シン・山の神"黒田朝日(21、青山学院大4年)とのデッドヒートを制した。黒田は2時間7分03秒と4秒差の3位、優勝はエチオピアのG.マスレシ ...
バスケットボールキング河村勇輝のブルズ初得点にジャ・モラントが即反応! 離れても変わらぬ絆と「ハングリー精神」への深いリスペクト
バスケットボールキング 1日 14:39
日本時間2月1日(現地時間1月31日)、シカゴ・ブルズの河村勇輝が敵地カセヤ・センターで行われたマイアミ・ヒート戦に出場した。血栓症という選手生命を揺るがす困難を乗り越え、ついに今シーズン初出場を果たした河村だが、このカムバックに誰よりも早く反応したのが、昨シーズンまでメンフィス・グリズリーズでチームメートだったジャ・モラントだった。 河村が第2クォーターに残した、ブルズ移籍後初得点となる3ポイン ...
スポーツ報知【ソフトバンク】小久保裕紀監督が柳田、山川、今宮にWBC日本代表との練習試合出場を厳命「侍に対するリスペクト」
スポーツ報知 1日 14:39
... 高、今宮健太を2月25、26日のWBC日本代表との練習試合(サンマリン)に出場させることを明かした。「国を代表するチームに対して我々も協力できることは協力しようと。もちろんフルで出ることはないですけど1打席、2打席は。サンマリンに連れて行くという話はしている。侍に対するリスペクト、日本の野球ファンに向けてのというところです」と話した。 小久保監督は17年のWBC日本代表監督を務めた。今回の侍ジャパ ...
47NEWS : 共同通信【速報】卓球女子の張本美が史上初の全日本4冠
47NEWS : 共同通信 1日 14:38
卓球女子で17歳の張本美和(木下グループ)が1日、愛知県の豊田市総合体育館で行われた全日本選手権ダブルスで混合と女子の2種目を制し、シングルスの2種目と合わせて史上初の全日本4冠を達成した。 張本美和愛知県
日本テレビ快挙!17歳の張本美和が全日本で史上初『4冠』 松島輝空と混合ダブルス、長﨑美柚と女子ダブルス制す
日本テレビ 1日 14:37
◇全農杯 2026年全日本卓球選手権大会ダブルスの部(1月29日~2月1日、愛知・スカイホール豊田) 全日本卓球選手権ダブルスの部の決勝種目が1日に行われ、17歳の張本美和選手が史上初の大会4冠を達成しました。 張本選手は前の週に行われたシングルスで、ジュニアと一般の部を制して全日本2冠を達成。ジュニアは4連覇、一般の部は2年連続決勝で敗れていた早田ひな選手を破り、初優勝でした。 ダブルスの部では ...
スポーツ報知大谷翔平のWBC登板回避も保険問題が影響か 「承認される可能性は低かった」と米報道…強敵プエルトリコは“辞退騒動"に発展
スポーツ報知 1日 14:37
ファン感謝イベントで取材を受けるドジャース・大谷翔平 ドジャース・大谷翔平投手(31)が1月31日(日本時間2月1日)、本拠地・ドジャースタジアムで行われたファン感謝イベント「ドジャーフェスト」に出席。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場予定だが、ロバーツ監督が投手としては登板せずに打者専念することを明かしていたが、保険問題が影響していた可能性を米スポーツ専門サイト「ジ・アスレ ...
日本経済新聞松井裕樹、3度目WBCへ「プレッシャーはある」
日本経済新聞 1日 14:36
... わらずプレッシャーはある。なんとか自分の力を最大限に出せるように」と意気込んだ。 既にブルペンで投球練習を行っているが、調整ペースは例年通りだと言う。WBC日本代表にはアリゾナでのオープン戦に出場した後に合流の見込み。トップ級の選手が集う場で、日本語で意見交換ができることへの期待感を口にし「(米国では)自分の言葉で話せる機会は少ない。その機会が増えるのはうれしい」と語った。一番に話を聞いてみたい選 ...
産経新聞パドレスの松井裕樹、3度目のWBCへ 「プレッシャーはある」
産経新聞 1日 14:35
... わらずプレッシャーはある。なんとか自分の力を最大限に出せるように」と意気込んだ。 既にブルペンで投球練習を行っているが、調整ペースは例年通りだと言う。WBC日本代表にはアリゾナでのオープン戦に出場した後に合流の見込み。トップ級の選手が集う場で、日本語で意見交換ができることへの期待感を口にし「(米国では)自分の言葉で話せる機会は少ない。その機会が増えるのはうれしい」と語った。一番に話を聞いてみたい選 ...
スポーツ報知【卓球全日本】張本美和、史上初の4冠に「自分でも信じられない」 長崎美柚との女子ダブルスも制覇
スポーツ報知 1日 14:33
... 3年連続で顔を合わせた早田ひな(日本生命)を4―3で破り、1988年の佐藤利香以来、37大会ぶりのジュニアとの2冠を獲得した。 さらに今週に開催されたダブルスの部では松島輝空(木下グループ)との混合ダブルス、長崎との女子ダブルスで決勝進出。混合ダブルスは坪井勇磨(クローバー歯科)、赤江夏星(日本生命)組を3―0で退けて3冠が確定。コート上の優勝インタビューで「この全日本選手権ラスト1試合なので、悔 ...
スポニチ青学大で日本人1・2フィッシュ!「原軍団の2人! 凄いな、おめでとう!!」原晋監督も超ゴキゲン
スポニチ 1日 14:33
... hoto By 代表撮影 愛知・名古屋アジア大会(9月19日開幕)日本代表選考会を兼ねて行われ、青学大出身の吉田祐也(28=GMOインターネット)が2時間6分59秒で日本人トップの2位。箱根駅伝で青学大の総合3連覇に貢献した“シン・山の神"黒田朝日(21)が2時間7分3秒(速報値)で日本人2番手の3位に入った。 青学大の先輩と後輩が日本人1・2フィニッシュ。 TBS系列のレース中継で解説を務めた青 ...
スポニチ黒田朝日「全集中で」日本人2番手の3位 “競り勝った"吉田祐也は後輩に「本当に感謝」 別大マラソン
スポニチ 1日 14:31
... スポニチ 愛知・名古屋アジア大会(9月19日開幕)日本代表選考会を兼ねて行われ、昨年の世界選手権代表の吉田祐也(28=GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位に入った。箱根駅伝で青学大の総合3連覇に貢献した“シン・山の神"黒田朝日(21)は2時間7分3秒で日本人2番手の3位。ともに来秋開催予定の28年ロサンゼルス五輪日本代表選考レース「マラソングランドチャンピオンシッ ...
読売新聞吉田祐也が日本選手トップの2位、箱根駅伝Vの青学大・黒田朝日は3位…別府大分毎日マラソン
読売新聞 1日 14:30
... 日、大分市高崎山・うみたまご前―ジェイリーススタジアム)――今秋の愛知・名古屋アジア大会代表選考会を兼ねて行われ、33キロで飛び出したゲタチョウ・マスレシャ(エチオピア)が2時間6分49秒で優勝した。日本選手トップの2時間6分59秒で2位に吉田祐也(GMOインターネットグループ)が入った。年始の箱根駅伝5区で区間新記録を出し、チームを優勝に導いた黒田朝日(青学大)は2時間7分3秒で3位。(記録は速 ...
日本テレビ【スキー】渡部暁斗は日本勢最高の22位 ノルディック複合W杯 6大会連続五輪出場を控える
日本テレビ 1日 14:30
◇ノルディックスキー複合 FISワールドカップ(日本時間31日、オーストリア・ゼーフェルト) ノルディック複合W杯のゼーフェルト大会は31日に個人コンパクトノーマルヒルが行われ、ミラノ・コルティナ五輪代表の渡部暁斗選手は22位となりました。 6大会連続でのオリンピック出場を控える渡部選手は、30日実施の個人マススタートノーマルヒルでは17位に。そしてこの日の競技では前半のジャンプで96.0mを飛び ...
時事通信アラエスがジャイアンツと合意 米大リーグ
時事通信 1日 14:30
... 億5000万円)の1年契約を結ぶことで合意したと、1月31日にメジャー公式サイトが伝えた。 2024年はドジャースの大谷との争いを制して3年連続の首位打者に輝き、本塁打王と打点王になった大谷の三冠王を阻んだ。昨季は打率2割9分2厘、8本塁打、61打点。181安打はナ・リーグ最多だった。 #MLBの日本選手 #大谷翔平 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2026年02月01日14時30分
東京スポーツ新聞【AEW】オカダ・カズチカがインターナショナル王座防衛に成功 ベルトはなぜか黒いケースの中に…
東京スポーツ新聞 1日 14:30
米国・AEWの「AEW COLLISION」が1月31日(日本時間2月1日)に放送され、インターナショナル王者のオカダ・カズチカ(38)がアダム・プリースト(29)の挑戦を退けて防衛に成功した。 AEWマットでの2026年初陣となったオカダは、ロッキー・ロメロとともに入場。ベルトは黒いケースに入れた状態でリングインした。 ロッキーを介入させるなどダーティファイトで主導権を握ったものの、プリーストの ...
サンケイスポーツオリックス・曽谷龍平、初日からブルペン入りし100球「状態を上げていきたい」
サンケイスポーツ 1日 14:29
ブルペンで投球練習を行うオリックス・曽谷龍平 オリックス春季キャンプ(1日、宮崎)オリックス・曽谷龍平投手(25)が初日からブルペンに入り、直球を中心に100球を投げた。 WBC日本代表に選出されている左腕はWBC用の球で練習。変化球は得意のスライダーを5球程度投げたのみで「ボールの状態はまだまだだけど、よいボールもあった。これからもっと照準を合わせて頑張っていきたい」と振り返った。WBC球はNP ...
日刊スポーツ【フィギュア】米国女子3人が公式練習参加…グレン…
日刊スポーツ 1日 14:29
... 続ジャンプ、ルッツ-ループの連続3回転ジャンプなどを降りた。レビトはフリップ-トーループの連続3回転ジャンプを重点的に確認した。 日本勢は独自拠点としているイタリア北西部バレーゼで調整中のため、この日の公式練習は不参加だったが、女子は米国勢3人がライバルとなるのが必須。日本が22年北京五輪銅メダルの坂本花織(25=シスメックス)、25年GPファイナル銀メダルの中井亜美(17=TOKIOインカラミ) ...
THE ANSWER箱根から1か月「ずっと調子上がってこず…」 黒田朝日がマラソンで3位力走「全集中で全力」
THE ANSWER 1日 14:28
... ~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、昨年の世界選手権東京大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、箱根駅伝で激走した黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。 終盤は青学大4年の黒田と、青学大OB吉田が日本人トップを激しく争った。 38キロ過ぎに一騎打ちになると、残り1.4キロで吉田がスパート。黒田は懸命に追いかけたが、トラックでも ...
スポーツ報知黒田朝日が3位でMGC獲得 「コンディション不良に近い」中でも「レースが始まれば全集中しました」日本人トップは2位吉田祐也
スポーツ報知 1日 14:27
... ・うみたまご前スタート、別府市亀川漁港前折り返し、大分市ジェイリーススタジアムゴール=42・195キロ) 青学大の「シン・山の神」黒田朝日(4年)が2時間7分4秒の好タイムで日本人2位の3位となり、MGC(28年ロス五輪マラソン日本代表選考会、27年秋開催予定)出場権を獲得した。 第102回箱根駅伝(1月2、3日)で往復路、総合のトリプル新記録で史上初の同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成し ...
東京スポーツ新聞佐野海舟 攻守に存在感で上位・ライプチヒ撃破に貢献 相手選手の激高買うも涼しい顔
東京スポーツ新聞 1日 14:27
ドイツ1部マインツの日本代表MF佐野海舟(25)が、先発した1月31日のアウェー・ライプチヒ戦にフル出場して存在感を発揮した。 得点はなかったものの、持ち前のボール奪取力などで2―1の勝利に貢献。1―1の後半4分、佐野のこぼれ球回収を起点に、決勝ゴールが生まれた。また同28分には、ピッチ中央付近でボールを奪い、味方とのパスの交換で左サイドをドリブルで駆け上がり、エリア内に侵入すると自らのシュートを ...
フルカウント大谷翔平が現われ…“異様な光景"「スターの証」 開幕前なのに「どうなってる」
フルカウント 1日 14:26
ドジャーフェストに参加したドジャース・大谷翔平【写真:上野明洸】 大谷は「ドジャーフェスト」に参加 ドジャース・大谷翔平投手は31日(日本時間2月1日)、本拠地で行われたファン感謝イベント「ドジャーフェスト」に参加した。多くの選手が登壇するなか、ファンやメディアの視線はやはり大谷に多く注がれた。中でも、大谷が登場した時に生まれた“光景"にファンも驚いている。 大谷はこの日、報道陣の取材に応じ、3月 ...
47NEWS : 共同通信【速報】吉田が日本人トップの2位
47NEWS : 共同通信 1日 14:22
別府大分毎日マラソンは1日、大分市発着で行われ、吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位に入った。黒田朝日(青学大)は3位。ゲタチョウ・マスレシャ(エチオピア)が2時間6分49秒で制した。(記録は速報値) 大分市
スポーツ報知【大学野球】専大が新入生発表 智弁和歌山の山田希翔ら24名
スポーツ報知 1日 14:21
... 田希翔内野手ら24人が名を連ねた。合格者一覧は下記の通り(名前の◎は甲子園出場)。 【投手】 石井稜馬(玉野光南) ◎植上大雅(英明) 佐々木湧祐(東海大高輪台) ◎田代敬祐(千葉黎明) ◎蜂谷逞生(日本航空石川) 山本陽斗(平安) 【捕手】 ◎永尾愛蓮(二松学舎) 【内野手】 菊地瑛太(能代松陽) ◎橘木千空(常葉大菊川) 西尾友冴(金沢) ◎細谷丈(聖光学院) 松浜嵩茂(福井商業) ◎山田希翔 ...
サンケイスポーツ【大会結果】マスレシャが逃げ切りV 吉田祐也が意地の日本人トップ 青学大・黒田朝日、中大・溜池一太らもMGC出場権ゲット/別府大分毎日マラソン
サンケイスポーツ 1日 14:20
... 会。この大会でMGCへの切符を得るには2時間6分30秒の参加標準記録を突破するか2時間9分00秒以内で日本人5位以内に入る必要がある。昨秋の世界選手権東京大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)や2時間6分14秒のベストを持つ井上大仁(三菱重工)、昨年2月の大阪マラソンで2時間6分5秒の日本人学生記録を打ち立て、先月の箱根駅伝では5区区間賞で9度目の総合優勝に貢献した青学大の黒田朝日(4 ...
スポーツ報知【日本ハム】侍選出・北山亘基、ブルペン35球、新庄監督から癖の指摘「昨年から個人的にも気になっている部分」
スポーツ報知 1日 14:19
ブルペンで投球練習を行う日本ハム・北山亘基(カメラ・古川 剛伊) WBC侍ジャパンに選出されている日本ハムの北山亘基投手(26)がキャンプインの1日にブルペン入り。WBC球を使い、直球、カーブ、スプリット、カットボール、スプリット、チェンジアップを計35球投じた。「右バッターのインサイドのボールをどういう風に投げるかっていうところが、このオフかなり突き詰めていた部分だった。実際そこにいいボールが行 ...
TBSテレビ小林香菜「とてもあったかいレース、とても楽しいレースでした」初出場で日本人最高の5位【丸亀ハーフマラソン】
TBSテレビ 1日 14:17
... ラソン(1日、香川県立丸亀競技場付属ハーフマラソンコース、 21.0975㎞) 香川丸亀国際ハーフマラソンが行われ、東京世界陸上女子マラソン7位入賞の小林香菜(24、大塚製薬)が、1時間09分28秒で日本人トップの5位に入った。フィニッシュ後、小林は「向かい風が強かった中で(1時間)09分28秒はまずまずかなと思います」と話し、「今シーズン自分はマラソンを走らなくて、丸亀ハーフが狙っていたレースだ ...
デイリースポーツ吉田祐也が日本人トップの2位 青学大先輩の意地!黒田朝日とのマッチレース制す 黒田を称賛「非常に頼もしい。僕自身も成長できた」
デイリースポーツ 1日 14:17
... 大会、28年ロサンゼルス五輪代表選考会を兼ねて行われ、青学大出身の吉田祐也(28)=GMOインターネットグループ=が2時間6分59秒で日本人トップの2位となり、ロサンゼルス五輪代表選考会となるMGC切符を獲得した。 33キロ過ぎにマスレシャ(エチオピア)がスパート。日本勢ではまず鈴木が前に出て追いかけ始めると、“シン・山の神"黒田朝日(青学大)が追撃。鈴木を吸収し、2位集団を作った。古賀淳紫(安川 ...
日本テレビ吉田祐也が日本人トップで2位&黒田朝日が3位 大学の先輩後輩がデッドヒート 優勝はエチオピアのマスレシャが2時間6分49秒〈別府大分毎日マラソン〉
日本テレビ 1日 14:15
... 会最速の自己ベスト2時間5分16秒のタイムを持つ吉田選手(GMO)や、日本学生記録保持者の黒田選手らが依然として先頭に位置。1時間29分45秒で30キロを通過した先頭は、箱根駅伝を走った溜池一太選手(中央大学)らも先頭につけます。 30キロ過ぎには、海外招待のアベ・ガシャフン選手(エチオピア)が途中で棄権。31キロ過ぎには東京五輪日本代表の服部勇馬も遅れるなど、縦長の展開となります。すると33キロ ...
日刊スポーツ青学大「シン・山の神」黒田朝日が不調でも3位「全集中で」MGC出場権獲得
日刊スポーツ 1日 14:12
... た。ペースメーカーが外れた残り10キロ以降も食らいついた。 昨年2月の大阪マラソンで初挑戦ながら、6位に食い込んで大学の先輩、若林宏樹が持っていた日本人学生最高記録を2秒上回る2時間6分5秒をマークした。 最終学年で挑んだ3大駅伝は出雲6区区間トップ、全日本7区区間新。最終戦の箱根駅伝では花の2区の出走が予想された中、当日変更で5区に出走した。従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の ...
フルカウント3連覇目指す鷹、対抗馬の“本命"は? パ5球団の注目選手…占った激闘の行方
フルカウント 1日 14:11
... 手たち【写真:球団提供】 日本ハムに2年連続最多勝の有原が加入、楽天に復活期す前田健太 2025年のパ・リーグは、ソフトバンクと日本ハムが演じた熾烈なデッドヒートの末に、ソフトバンクがリーグ優勝と日本一を勝ち取った。今季も両チームが優勝争いを繰り広げるのか、それとも他球団が躍進を見せるのかに注目が集まる。ここでは、2026年シーズンに臨む各球団の戦力をまとめていく。 まずは日本ハム。パ・リーグ6球 ...
東京スポーツ新聞【AEW】WWE退団表明からわずか1週間で移籍のトマソ・チャンパ 初陣でいきなりTNT王座奪取
東京スポーツ新聞 1日 14:11
米国・AEWの「AEW COLLISION」が1月31日(日本時間2月1日)に放送され、元WWEタッグ王者のトマソ・チャンパ(40)がTNT王者のマーク・ブリスコを撃破しいきなり新王者に輝いた。 2005年にデビューしたチャンパは、15年からWWEに本格参戦。ジョニー・ガルガノとの名コンビ「DIY」でNXTタッグ王座、WWEタッグ王座をそれぞれ2度戴冠するなど活躍した。しかし今年に入るとスマックダ ...
スポニチ“八村塁とのトレードの噂だった"キャブスのデアンドレ・ハンターがキングスへトレード!米報道
スポニチ 1日 14:09
... のトレードの噂も…キングスへの移籍が成立したキャバリアーズのデアンドレ・ハンター(AP) Photo By AP NBAキャバリアーズとキングスとブルズの3チーム間トレードが成立したことが1月31日(日本時間2月1日)にわかった。米スポーツ専門局「ESPN」が報じた。 「ESPN」のシャムズ・シャラニア記者によると、キャバリアーズはデアンドレ・ハンターをキングスに放出。対してキングスはデニス・シュ ...
スポニチ“シン・山の神"黒田朝日 別大マラソン3位でMGC出場権獲得 先輩・吉田祐也との“一騎打ち"は惜敗
スポニチ 1日 14:08
黒田朝日 Photo By スポニチ 愛知・名古屋アジア大会(9月19日開幕)日本代表選考会を兼ねて行われ、箱根駅伝で青学大の総合3連覇に貢献した“シン・山の神"黒田朝日(21)が2時間7分3秒(速報値)で日本人2番手の3位に入った。来秋開催予定の28年ロサンゼルス五輪日本代表選考レース「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」の出場権を獲得した。 2度目のフルマラソンとなった黒田は序盤、大 ...
THE ANSWER黒田朝日、2時間7分3秒で3位の快走 MGC出場権獲得、吉田祐也が接戦制し日本人トップ【別府大分毎日マラソン】
THE ANSWER 1日 14:07
... ソン、日本人2位でゴールした黒田朝日【写真:澤田直人】 別府大分毎日マラソン 陸上の第74回別府大分毎日マラソンが1日、大分で行われ、ゲタチョウ・マスレシャ(エチオピア)が2時間6分49秒で優勝した。昨秋の東京世界陸上マラソン代表の吉田祐也(GMO)が2時間6分59秒で日本人トップの2位。青学大の黒田朝日(4年)が2時間7分3秒で日本人2位の3位に入った。 マスレシャがトップを走る中、黒田は日本人 ...