検索結果(意識 | カテゴリ : スポーツ)

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サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4041)】中日・高橋宏斗、竜でも侍でもチームを引っ張る
サンケイスポーツ 2日 12:00
... く順調に来ていたと思う」 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表に選出され、同大会でピッチクロックが導入されるのに伴い、投球までの経過時間を表示する機器を設置して投球練習を行い、意識づけを行った。 午前7時前に球場に一番乗り。室内練習場で山本由伸にならって3年前から取り入れた、やり投げのような動きを取り入れた「ジャベリックスロー」のトレーニングを行った。また投球練習の始まりに ...
スポーツ報知【巨人キャンプ評論】高橋由伸氏、ドラフト3位・山城京平に「かなり楽しみ」…強くて動いて角度あり
スポーツ報知 2日 11:59
... が体の後ろに隠れ、打者はタイミングが取りづらいと思う。ゆったりしたフォームから左腕を少しだけ下げ、ムチのようにしなり、角度の付いた直球はベース板の上で加速していた。球に強さがあり、動くボールもあった。意識的に投げているのかは分からないが、ファウルでカウントを稼いだり、バットを押し込む姿が想像できる。 ただ、まだ調整半ばとあり、ストライク率は低かった。左バッターの方に抜けるのが多く、それでも、ゾーン ...
スポーツ報知【ヤクルト】“赤備え"の池山隆寛監督が臨むキャンプ 戦国セ・リーグを制す精鋭部隊鍛える
スポーツ報知 2日 11:53
... の指揮を執る池山隆寛監督(カメラ・太田 和樹) ヤクルト・池山隆寛監督が、就任初年度の沖縄・浦添キャンプに臨んでいる。個別練習時の登板に備えて新調したグラブが赤なら、手帳カバーも赤。「今年は全部、赤を意識している。中まで。スパッツやアンダーシャツも赤がらみ」とこだわりを披露した。 “赤備え"は戦国時代には武田信玄配下の軍や、真田幸村が採用し、勇猛かつ精鋭部隊の象徴でもあった。闘志をかき立てる“赤備 ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】木俣椋真 いざミラノ金第1号へ!生きた4年前の無念「2回同じ失敗はできない」
東京スポーツ新聞 2日 11:00
... いのも大事かもしれない。五輪だからというよりは、普段と同じ感じの方がいいと思っています。 BAの予選は開幕前の5日にスタートとする。そこでは1本目の試技が重要になると分析。さらに、周囲への恩返しも強く意識している。 木俣 1本目に自分がやりたい技をしっかりやり切って、2本目は挑戦する形で技にトライしていきたいので、1本目が自分にとっては大事。1本目に勝たないと2本目から挑戦する技ができないので、1 ...
サンケイスポーツ西武・後藤高志オーナー訓示「社会的な常識を身につけて、コンプライアンスを意識して」
サンケイスポーツ 2日 10:35
... 、ルーキーと握手し激励。訓示の最後に「残念ながらスポーツ界、アマチュアもプロも不祥事が後を絶ちません。みなさん一人一人を守る意味でも、まずは社会的な常識をしっかり身につけて、コンプライアンスをしっかり意識して。自分ごととして、しっかり選手生活を送ってもらいたい」と訴えた。 広島の羽月隆太郎容疑者が指定薬物のエトミデートを使用したとして逮捕されたばかり。他にも次から次へと不祥事が山積している。2日の ...
日刊スポーツ【西武】コンプラ研修でゾンビたばこ問題も盛り込む 後藤オーナー訓示「社会的な常識を」
日刊スポーツ 2日 10:11
... らスポーツ界、アマチュアもプロも不祥事が後を絶ちません。やはり皆さん1人ひとりを守る意味でも、しっかりとコンプライアンスというか、まずは社会的な常識というものを身につけて、コンプライアンスというものを意識して。そのためにも弁護士のコンプライアンス研修を自分ごととしてしっかりと選手生活を送っていただきたい」 後藤オーナーはあえて訓示で伝えた背景について「スポーツの影響は青少年に与える影響がすごく強い ...
スポニチ西武・後藤オーナーがコンプラ徹底求める 「自分事として選手生活送って」 南郷キャンプで訓示
スポニチ 2日 09:59
... の中で最後は打ち勝つ。すごく良いスローガンだと思う。1年間しっかりと胸に刻んで戦い抜いてください」と激励した。 一方で、後藤オーナーは、いわゆる「ゾンビタバコ」や「オンラインカジノ」などの社会問題についても触れ「残念ながら、スポーツ界ではアマもプロも不祥事が耐えません。1人1人を守る意味でも、社会的な常識を身につけ、コンプライアンスを意識して自分事として選手生活を送ってほしい」と注意喚起を促した。
デイリースポーツ【中田良弘氏の眼】阪神・今朝丸 長身から投じる真っすぐは角度もあるし、ハマった時のボールは十分に1軍で勝負できるキレがある
デイリースポーツ 2日 08:00
... ツキがあったし、10球のうち5、6球はいいボールを投げられるようにしていくことが、今後の課題になるだろう。コンスタントにキレのいい真っすぐを投げるためには、踏み出す左足の安定が欠かせない。そのあたりの意識をより高めていってもらいたい。 縦に割れてくるカーブも少し腕の振りが緩む傾向はあるが、いいアクセントになると思う。体重が6、7キロ増えて1年目より体もしっかりしてきたし、着実に力は付けている。真っ ...
デイリースポーツ広島・ドラ1平川 「柔らかさと強さがある」新井監督が資質に太鼓判 2000人観衆が熱視線!大器の片りん魅せた
デイリースポーツ 2日 08:00
... 指揮官の期待をさらに膨らませた。 プレー以外でも存在感を放った。弟子入りを熱望していた秋山には、ノック中に守備について質問攻め。さらに打撃の重点練習で同組となった小園には、タイミングの取り方や打席での意識について教えを仰いだ。「走攻守全てでレベルアップしたい。いろんな人に聞いて、一つでも自分のものにしたい」と、飽くなき向上心をのぞかせた。 練習後には即席のサイン会を行い、長蛇の列をつくったファン一 ...
フルカウント手投げ改善→球速アップ生む体重移動 “0→100"のパワーを作り出す「片膝ジャンプ」
フルカウント 2日 07:35
... 前に、余計な「反動」を入れないように注意したい。スムーズなフォームを阻害する原因になってしまう。「反動を入れずにそのままジャンプする」と塩多さん。また、軸足が外回りしないよう、目標に真っすぐ力を伝える意識を持つことで、よりロスのない推進力を得られる。 ゼロの状態から力を生み出すことが苦手な小学生の場合、反動をつけたくなりがちだ。対策として、指導者が「手を叩いたら跳ぶ」といった合図を子どもたちに送る ...
フルカウント“膨らみ"を直すだけで走力アップ 鍵は「進入角度」…巨人コーチが伝授した走塁上達術
フルカウント 2日 07:05
... を締め、体幹や脇のラインを意識的に安定させることを指す。地面からの反発力をダイレクトに次の一歩へと繋げられるようになる。 多くの選手は、ベースを踏む際に歩幅が合わなかったり、重心が浮き上がったりしがちだが、低い姿勢のまま体幹を締めることで、二塁への鋭い推進力が生まれる。 また、一塁ベースは本塁側の側面を蹴るイメージで「たたく、蹴るイメージで(側面を)使ってあげて、二塁に行く意識を持ってください」と ...
フルカウントやらせる練習は「結果が出ない」 元甲子園球児の疑問…創部4年で全国常連になれたワケ
フルカウント 2日 06:45
... 手が所属している。現在の小学6年生も、多くの入部希望者が集まっている。 チームのスローガンは「打ち勝つ」「楽しみながら勝つ」。これまで疑問に感じていた指導者による強制的な練習は避け、選手が楽しむことを意識する。「自分も現役の時に感じていたけど、やらされる練習はやっぱりきつい。結果も出ません。子どもも同じで、自発的に主体性を持ってやらないと上手にならない。そこは重要視しています」。自分からすぐに答え ...
スポーツ報知【高校サッカー】静岡学園が県新人戦3連覇…FW坂本健悟が大会9得点目となる4戦連続ゴール「目標は5冠」
スポーツ報知 2日 06:05
... 込まれてシュート0本。指揮を執る斎藤興龍コーチ(47)を「今までで一番悪い」と嘆かせた。 だが試合後、選手だけでスタジアムの外に集まって緊急ミーティング。MF足立羽琉(2年)を中心に「試合の入り方から意識を変えよう」と話し合った。その成果が、この日の決勝に表れた。全員でボールを追ってピッチを駆け回り、球際で激しく争ってペースを握り、坂本の先制点につなげた。斎藤コーチは「選手たちがいい雰囲気をつくっ ...
日刊スポーツ【カープ番コラム】2年目モンテロのスイングの変化が示した勤勉さと、新井監督の伝え方の見極め
日刊スポーツ 2日 06:04
... 構えた。上体を正した姿勢を意識し、そのままの姿勢を維持したまま強振-。まさに新井監督の教えそのものだ。「監督から言われたことをドミニカでもやってきた。今はまだ100%ではないけど、自然にできるように意識している」。オフにしっかり練習してきたことをスイングで証明した。 ブルペンを視察していた新井監督は、ランチ特打を見ることはできなかった。それでも「彼は勤勉だからね。しっかり意識していたし、昨年とは違 ...
日本テレビスキージャンプ丸山希 今季急成長の理由を語る “ブランコ"とレジェンドから教わった『足の裏』への意識で飛躍
日本テレビ 2日 06:00
... 入れています」と説明しました。 丸山希選手のブランコ練習(C)北野建設 この『足の裏』への意識。さらに取り入れたのが、“足つぼ"グッズを使って研ぎ澄ませることです。これを伝授してくれたのは、同じチームに所属するノルディック複合の渡部暁斗選手。オリンピック3大会連続メダルのレジェンドから、不安定な足場で足の裏への意識を集中させる練習方法を伝授され、ジャンプに生きてると話します。 これには、「ぼんやり ...
スポニチソフトバンク 開幕ローテ入りサバイバル開始!! 松本晴、前田悠伍、大津亮介ら
スポニチ 2日 06:00
... 球は一級品なのでね。課題と向き合うことをやっていましたね」と評価していた。 3年目を迎えた同じ左腕の前田悠も31球を投じた。オフの間にメッツ・千賀に弟子入りし「軸足への意識。しっかり下半身が地面に圧を加えているか」と指導を受けたことを意識しながら投球。「初日としてはいい感じでした。アピールする立場なので、いいフォームで一球一球、球を確認しながら」と手応えを得ていた。昨季6勝の大津は新背番号19を初 ...
日刊スポーツ【虎になれ】"謎と秘密"?に包まれた新外国人ディベイニー コーチも首を傾げたティー打撃
日刊スポーツ 2日 06:00
... えは「それは秘密です。若い頃から続けているルーティンの1つですね」。笑顔を浮かべながら、そう話したのである。なんとなく予想はつくとはいえ、あれは何なのか。 「分からないですけど、多分『軸で打つ』ことを意識づけようとしているんじゃないですかね。一時、メジャーで流行していた考え方だと思います」。こちらの疑問にそう答えたのは桧山進次郎(日刊スポーツ評論家)だった。 やはり、というかそういうことだろう。言 ...
スポニチソフトバンク 栗原陵矢「見ていて楽しいキャンプに」S組不在も盛り上げる
スポニチ 2日 06:00
... けしながらやれればと思います」 昨年11月にヘルニア手術を受けた腰は順調にリハビリ過程を終えて万全な状態だ。初日から精力的にバットを振り、「今は(キャンプ)初めなので数多く振ること、強く振ることを常に意識してます。なかなか中盤は疲れも出てくるし、できるうちにと思ってやりました」と話した。 昨季は故障が重なり80試合の出場にとどまった。自ら「レギュラーではない」と口にし、復活を期す12年目のシーズン ...
スポニチ日本ハム・郡司 新背番号3お披露目 「4番・三塁」で開幕する今季「圧倒的な成績残さないといけない」
スポニチ 2日 06:00
... を図る。 一方、打撃では「打撃速度と飛距離を出したい」と意気込む。昨季は規定打席に届かなかったが打率.297、OPSは.799。1月の自主トレ公開で、今季は「OPS.800以上を目指し、長打と出塁率を意識したい」と宣言。この日も柵越えを披露し、「何本も柵越えを打ってスタジアムが盛り上がるような打撃練習ができれば」と語った。 前日に指揮官から「30試合で打率.280以下だと2軍」との指令を受けたが、 ...
スポーツ報知【J2札幌】川井健太監督「選手たちのメンタリティーは非常に良くなってきた」 退場者出し大分に0―1も大崩れなし
スポーツ報知 2日 05:50
... 。今年就任した指揮官は、感じていた課題を改善すべく、沖縄キャンプから細部にこだわった要求を繰り返してきた。西野は「できていない選手が浮くぐらいの雰囲気になってきたので。そこが去年とは違う」と強調した。意識の高まりが、失点を重ねなかった要因となった。 プレシーズンマッチだったため、大分側からは11対11に戻すことの許可も出たが、川井監督は「シーズン中にあり得ること」とあえて数的不利の戦いを続けた。ハ ...
スポニチ野村謙二郎氏 広島ドラ1平川蓮は走攻守そろうスケールの大きいスイッチヒッター
スポニチ 2日 05:45
... の方がきれいだ。 ただ、左で打ちにいく時に気になったことが一つある。軸足の左膝が折れること。右ではこの動きがなく、右膝は折れない。左打席の方がシャープで飛距離も出るとみるが、バットに当てにいこうとする意識による動きなのかなと感じた。 彼独特のスイングであり、打ち方。悪い癖というべきものではない。キャンプ初日で緊張もしていたはずだ。2日目以降の練習も注視していきたい。 振り返れば、広島にはスイッチヒ ...
スポニチ広島ドラ1平川蓮が大器の片りんを示した!! 新井監督「柔らかさもあるし強さもある」
スポニチ 2日 05:45
... はシャープにフルスイングすることを心がけているという平川。「今日は力んでしまって、両打席とも、ただのフルスイングになってしまった」と振り返った。それでも、フリー打撃前に新井良太打撃コーチから打球方向を意識して左右に打ち分ける練習の重要性を説かれると、左右打席で器用に中堅から逆方向に打球を飛ばすことを心がけ、対応力も示した。打撃練習を見守った新井監督も、その能力を高く評価した。 「フリー打撃を見ても ...
スポーツ報知「何かのお告げかな」巨人・阿部監督が驚いた“偶然" 長嶋さん引退スピーチで胸に刺さった言葉とは
スポーツ報知 2日 05:30
... 試運転的な内容だったが、今年はいきなり投内連係、シートノックを実施。三塁には坂本、ダルベック、右翼には中山、丸、皆川が入った。「去年は連係プレーでたくさんミスがあったので。反省を踏まえて。基本の徹底、意識づけのために初日からシートノックをやった」と改革した。 長嶋さんの展示コーナー見学では、現役引退セレモニーのスピーチの動画をじっと見つめた。その中で「今後微力ではありますが、巨人軍の新しい歴史の発 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】前田悠伍「いい感じ」ブルペン31球 フォーム改造手応え 開幕ローテ入りへ順調な滑り出し
スポーツ報知 2日 05:30
... 、開幕ローテ入りへ順調な滑り出しを見せた。 2年連続でメッツ・千賀に弟子入りして、米国、沖縄などの合同自主トレでフォーム改造を行った。特に軸足の左足の使い方を学び「地面を押して圧を加えて」投げることを意識。フォーム固めに取り組んでいる真っ最中だ。 2年連続最多勝の有原が日本ハムに移籍し、前田悠ら若手にとっては大きなチャンス。「ウォーミングアップで走る姿をごつくなったと思いながら見ていました」と小久 ...
スポニチ槙原寛己氏 巨人・大勢「抜けない」武器のため試行錯誤
スポニチ 2日 05:30
... では縫い目に指をかけない握りを、かけるかどうかなど試行錯誤していたという。また、体がホーム方向に突っ込んでしまうとボールが抜けやすく、落ちが悪くなる。田中将らに相談しながら、軸足の右足に体重を残すよう意識したら感じが良くなったと言っていた。 巨人からは唯一の日本代表。前回は戸郷がいたが、今回はWBC球を使ったキャッチボールの相手がいない。そこで試せることも多々あるだけに、本人も悩ましげだった。14 ...
スポーツ報知【巨人】小林誠司が絶賛「めちゃくちゃいいですよ」先発挑戦の右腕がブルペンでいきなり106球
スポーツ報知 2日 05:20
... 経験豊富だが、先発経験はプロ1年目の1試合のみ。オフにはカットボールを「カウントも取れて、空振りも取れるように」と改良。一番の武器で独特な軌道を描くツーシームにも磨きをかけてきた。「キャンプ中は何かしらで毎日ボールを投げていきたい。今日はフォームは意識せずに投げたので、次回は出力だけでなくフォームのバランスもこだわりたい」。ローテーションの一角を狙い、着々と準備を進める。 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知巨人・泉口友汰「死にものぐるいでレギュラーつかむ」攻守の成長に首脳陣うなった
スポーツ報知 2日 05:20
... にじませた。 充実のオフと進化を証明する打球が、サンマリンの強風を切り裂いた。フリー打撃の35スイング目。豪快なフォロースルーから描かれた放物線が右翼フェンスを悠々と越えていった。「今の時期は振る力を意識しています」。風速7メートルの逆風が吹く状況下でも計47スイングで右翼席へ4本のサク越え、フェンス直撃打5本と初日から力強い打球を連発した。 攻守に貫禄が漂った。午前中のシートノックでは石塚、小浜 ...
スポニチ原口文仁氏 阪神新外国人ディベイニーの打撃はマートン&シーツタイプ 率を残せそうで実戦が楽しみ
スポニチ 2日 05:15
阪神・ディベイニーの打撃連続写真 Photo By スポニチ 【原口文仁 CHECK】ディベイニーの打撃は、自分の形を持っていて、悪癖がない。膝の使い方が柔らかく、意識しているのが分かる。実戦での打撃を見ていないので言い切るのは難しいが、タイミングの取り方も、変化球への対応も、現状では問題なさそうだ。 あえて言うなら、タイプとしてはマートンやシーツに近い印象を受けた。決してホームラン打者ではないも ...
スポニチ阪神新外国人のディベイニー 超高精度“千手観音スロー"披露 遊撃で様々な姿勢や角度から送球
スポニチ 2日 05:15
... 合では、どんな姿勢や角度からでも投げられないといけないので。それに向けた準備です」 普通に投げられる場面でも、実戦想定であえてアンダーハンドを選択したと説明した。他にも捕球姿勢によって投げ方を変えた。意識の高さが際立った。 「肩の強さは自分の武器」と胸を張るように、上から投げるボールは矢のように鋭い。距離があるトスのボールも速かった。上、横、斜め下、下…さまざまな角度からの“千手観音スロー"とも言 ...
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「連覇という言葉は使いません」岡田前監督の「優勝」禁句→「アレ」に倣った?
日刊スポーツ 2日 05:10
... 目標は達成できるはず。意図について「強いつもりというのが、一番うそっぽいですからね。チームはゼロから作りますから。今は選手たちが、宝石がたくさん散らばってる状態ですから」。岡田前監督も1年目の23年は意識し過ぎてはいけないとの理由から「優勝」を禁句にして「アレ」と表現したが、藤川監督の“連覇封印"にもしっかりした狙いがある。初日を終え「具志川の選手が気になりますね」と実績組もそろう具志川組の選手た ...
スポーツ報知「エグい」「めちゃくちゃいい球」 巨人・田中将大"無敵の魔球"に味方も驚がく
スポーツ報知 2日 05:10
... 点では、本当すごく良い感じで投げられている」。珍しいほど前向きな言葉の数々に、確かな手応えがにじんだ。 中でもひときわ鋭い変化を見せたのがスプリットだった。これまでと握りは変えていないが、リリース時の意識に改良を加え、かつての宝刀を取り戻し始めた。約6年前、メジャー時代の終盤から納得いく落ちをしていなかったと明かし、「ずっと苦しんでいた中で今、一番良いイメージで投げられている。これを本物にしたい」 ...
デイリースポーツ日本ハム・北山 新庄監督の助言に感謝「バッター目線から『ここはちょっと気にした方がいいよ』と」 セットポジション時のクセ指摘
デイリースポーツ 2日 05:00
... 季キャンプ」(1日、名護) 日本ハム・北山亘基投手(26)が、キャンプ初日からブルペン入りし、新庄監督から受けたアドバイスに感謝した。 後ろから見守った指揮官に指摘されたのは、セットポジションの時に無意識に出てしまうクセ。直球と変化球でしぐさに差が出ていた。自身も昨季から注意していたポイント。「改めてバッター目線から『ここはちょっと気にした方がいいよ』という話をしてもらった。再確認させてもらえたの ...
東京スポーツ新聞【広島】羽月容疑者逮捕で…新井監督がナイン震撼させた一部始終 関係者証言「任侠映画のようだった」
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... らかに異なる〝オーラ〟を放っていたのが新井監督だ。昨季まで選手との距離感を縮め、積極的にコミュニケーションを図ってきたが、全身から醸し出していたのは「怒り」。これまではメディアの向こう側にいるファンも意識し、感情豊かに発信してきたが、完全に沈思黙考モードに転じた。 取材拒否こそしていないものの、表情を一切変えることなくコメントも最小限。キャンプ初日の熱気を伝えようとした在広テレビ局も、まさかの〝塩 ...
スポーツ報知【オリックス】WBC初出場の曽谷龍平が若月健矢と「侍バッテリー」結成 宮崎キャンプ初日にブルペンで100球
スポーツ報知 2日 05:00
投球練習を行う曽谷龍平(カメラ・義村 治子) オリックス・曽谷龍平投手が、若月と「侍バッテリー」を結成した。3月のWBCに初選出された4年目左腕は1日、宮崎キャンプ初日にブルペンで100球。「ボールに意識がいかないと(狙ったコースから)動いてしまう印象。もっと手になじむように仕上げていきたい」と、大会使用球の感触を口にした。 途中からは、ともに代表入りした若月が捕手役に。直球95球、スライダー5球 ...
スポーツ報知【巨人】大勢がWBC球でブルペン入り 「思い描いているようなフォークになってきた」と手応え
スポーツ報知 2日 05:00
... ) 巨人の大勢投手が1日、宮崎春季キャンプ初日からブルペンに入り、捕手・岸田を座らせて10球を投じた。侍ジャパンに選出されている右腕はWBC使用球で投球し「人がたくさんいたので、力まないというところを意識しました」と語った。 ここまでWBC球では「フォークが滑る」と語っていた背番号15。縫い目を変えたり試行錯誤していたが、「僕の場合、手が大きいので意外と縫い目じゃないのかな、と思いました」とこの日 ...
デイリースポーツ阪神・山田 守備が売りも昨季ファームで「論外」21失策 助言を整理して「足で捕りにいく」感覚取り戻す
デイリースポーツ 2日 05:00
... イスをもらう中で、うまく取捨選択できずに混乱。「素直に聞くことは大事だけど、自分の中でしっかり整理したい」と今年は芯を強く持つと決めた。 自分の特徴だった「足で捕りにいく」感覚を戻すため、自主トレから意識し、しっかりノックの数を受けてきた。さらに「基本なくして応用はない」と基礎練習も徹底。今キャンプでも継続していく考えだ。 昨年のキャンプは2年目で宜野座組スタートをつかんだが、飛躍の1年にすること ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督リーグ制覇へ心機一転「連覇という言葉は使いません」「強いつもりというのが一番うそっぽい」
スポーツ報知 2日 05:00
... いか、と今日からスタートします」とスピーチ。31日の全体ミーティングで選手らに伝えた訓示を口にし、客席から拍手を浴びた。 岡田前監督もリーグ優勝&日本一の翌24年に「アレンパ」などの言葉を使って過度な意識を避けたが、青年監督はゼロからの再出発を強調。「強いつもりというのが一番うそっぽい。何も始まっていないわけですから」。昨年の歓喜の瞬間は一度忘れ、心機一転の思いを共有した。 若手の台頭も不可欠。平 ...
デイリースポーツ阪神・ドラ1立石 平田2軍監督が熱視線 ノーステップ打法でも存在感「森下が入ってきたときと似たスケールを感じさせる」
デイリースポーツ 2日 05:00
... 鋭い打球を飛ばした。初めてスイングを見た平田勝男2軍監督(66)は3年前の森下と重ね合わせて絶賛。期待のルーキーは静かにスタートを切った。 シーンとした具志川ドームに心地いい快音が響いた。患部の状態も意識してか、ノーステップ打法で黙々とバットを振る立石。平田2軍監督は真剣な表情で見つめた。 「やっぱり力強いね。パワフルなスイングしてる。バットを持ってると雰囲気があるよ。森下が入ってきたときと、似た ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督「連覇」封印宣言「黙って積む」テーマに 常勝軍団に求むは“真"戦力「原石」若虎の成長期待
デイリースポーツ 2日 05:00
... 送ったが、「没頭できている選手もいますし、そうではないなというところもありました」と吐露。ブルペンに入った門別には、投球中に助言を送った。「あれは、あるあるなんです。かわいいですね」と、前置きした上で意識改革を求めた。 「近道をしたいような選手もいる。昨年の反省があって、できるだけここで体力を使わず、うまく乗り出したいなとか。1年間働きたいなという選手を見てると、こぢんまりしてくるんですよね。そう ...
日刊スポーツ【DeNA】新主将の筒香嘉智「感覚的にはまだまだ…
日刊スポーツ 1日 23:43
... 初日から快音を響かせた。ランチ特打では、60スイングで15本の柵越え。逆方向にも放り込んだが「ホームランが何本かというのは僕の中で大事な要素ではない。感覚的にはまだまだ」と自己分析した。 新主将として迎えたキャンプ初日。「みんな、自分たちが取りたいものという意識を強く持っている。非常に締まりのあるいい練習になったと思います」と振り返った。 【写真速報】球春到来! プロ野球12球団がキャンプイン>>
Abema TIMES「度を超えた…」日本代表FWの“危険タックル"を現地メディアが批判!「GKを負傷させそうになる」「焦りすぎた」後藤啓介に警告
Abema TIMES 1日 22:00
... の「危険タックル」 この記事の写真をみる(7枚) 【ベルギーリーグ】シント=トロイデン 0-2 シャルルロワ(日本時間2月1日/大王わさびスタイエンスタジアム) 【映像】足直撃の「危険タックル」 守備意識の高さが裏目に出たのかもしれない。シント=トロイデンに所属する日本代表FWの後藤啓介が、相手GKの足に危険タックルを仕掛けてしまい、イエローカードの対象となってしまった。 日本時間2月1日のベルギ ...
東京スポーツ新聞【巨人】杉内投手チーフコーチ ドラ1竹丸和幸の投球を評価「いい真っすぐを投げてましたね」
東京スポーツ新聞 1日 21:12
... 投手チーフコーチ(45)が1日に宮崎春季キャンプのブルペンを視察した。 18投手のうち15人がキャンプ初日からブルペン入り。視察終了後に報道陣の取材に応じた杉内コーチは「投手がしっかり投げようっていう意識はちゃんと感じた。いい球投げてるピッチャーもいれば、うーんちょっとイメージが…っていう選手がいたかもしれないです」と語った。 中でもドラ1・竹丸和幸投手(23=鷺宮製作所)については「いい真っすぐ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】周東佑京 鷹の大砲との差を痛感?「もうええわと思って」
東京スポーツ新聞 1日 21:05
... 沸かせるような柵越え連発とはいかず、苦笑いを浮かべた様子だった。 オフには5年総額20億円プラス出来高の大型契約を結んだ周東。「(契約の)1年目だし『こんなもんで』と思われるのも嫌。5年あるから余裕があると思われるのも嫌なので、今年はキャリアハイを出すことを意識しながらやりたい」と言葉に力を込めた。 3月に行われるWBCに向けても調整を進める鷹の韋駄天。焦ることなく状態を上げていく。(金額は推定)
NHKプロ野球 沖縄と宮崎で12球団一斉にキャンプイン
NHK 1日 20:44
... いろんなことを吸収し、成長できたので楽しみだ。けがをしないよう、一日一日過ごしていきたい」と意気込んでいました。 中日 高橋宏斗 WBC意識した調整「いいスタート」 中日は沖縄県北谷町でキャンプをスタートしました。WBCの日本代表に選ばれた高橋宏斗投手は、WBCを意識した投球練習で調整を行いました。 ことし球団創設90周年を迎える中日は、キャンプインにあわせて北谷町で歓迎のセレモニーが行われました ...
ベースボールキングロッテ・寺地隆成「スローイングに繋げやすい構えで変えました」〜2月1日の都城春季キャンプまとめ〜
ベースボールキング 1日 20:39
... いことを意識していますね」と教えてくれた。 昨年のZOZOマリンスタジアムで行われた秋季練習では、長打を狙う打撃練習を行っていた中で、契約更改の会見などでは首位打者を狙う宣言をしている。「二桁(本塁打)は打ちたいと思っていますし、自ずとそれくらい打てれば、二桁は打てるかなと思うので、首位打者と最多安打のタイトルを狙っていきたい」と力を込めた。 同じく外野手の西川史礁は、昨年の秋は打球の角度を意識し ...
サンケイスポーツ【黒田正宏 軍師の断】阪神ディベイニーはハイボールヒッター、外角低めへの対応がポイント
サンケイスポーツ 1日 20:39
... ・ディベイニー内野手(28)に言及した。 ディベイニーの打撃をバックネット裏から確認した。腕でタイミングを取るタイプ。ティー打撃のときから肩にボールを乗せているのは、これ以上、腕が下がらないようにいう意識づけだろう。 米大リーグ時代とは気温や練習方法も異なるし、じっくりと見ていかないといけないが、この日に関してはタイミングが合うときと合わないときの差が大きく感じた。 打撃フォームを見る限り、ハイボ ...
サンケイスポーツDeNA・筒香嘉智、快音連発スタート!「もっともっと詰めていけば…」
サンケイスポーツ 1日 20:32
... した。 日本球界復帰2年目の昨季はチーム最多20本塁打をマーク。今季は7年ぶりに主将として臨み、言葉でも行動でも引っ張る覚悟を示す。この日も精力的に声を出し、シートノックではベテラン宮崎とともに三塁守備に入った。「自分たちが取りたいもの(優勝)を、みんなが意識を強く持っていると思う。非常に締まりのある、いい練習になったんじゃないか」。新主将の言葉に手応えがにじんだ。(阿部慎) 春季キャンプガイドへ
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大が初日50球 スプリットは絶好調「ここまではなかった」「今、1番いい感覚」
東京スポーツ新聞 1日 20:20
... 感覚は、これまでなかなかなかった」とも振り返り、渡米期にも「最後の方はいまいちでした」と遠のいていた好感触だという。「『これはいけんじゃないかな』って今は正直思ってます」と前向きに語った。 取り組みのひとつとして、リリースポイントを特に意識づけている。理想は「どれだけ真っすぐに近い感覚で投げられるかどうか」とし「これを本物にしたいなっていうのは(感じています)」とさらなる完成度向上に意欲を示した。
スポニチ広島 今季から先発転向の栗林良吏はブルペンで65球 昨季までの守護神は「出力が落ちないように」
スポニチ 1日 20:11
... 昨季までの5年間で271試合登板も、全てリリーフ。守護神として通算134セーブを挙げた。 短いイニングを全力で投げる中継ぎと違い、先発では長いイニングを投げるスタミナも要求される。この日のブルペンでもテンポアップを意識。カーブ、フォークも交えて投げ込み「まあまあいい感じ」と振り返った。 先発はプロ入り前に所属していたトヨタ自動車時代以来。プロ6年目で「ニュー栗林」を披露すべく、アピールを続ける。
サンケイスポーツ先発転向へ広島・栗林が65球「出力が落ちないように」 ブルペンからテンポアップ意識
サンケイスポーツ 1日 20:08
... っかり出力が落ちないようにしたい」と力を込めた。 短いイニングで全力投球する抑えと違い、長いイニングを期待される先発ではスタミナはもちろん、投球の幅を一段と広げる必要がある。ブルペンからテンポアップを意識。「投球で攻撃のリズムも変わる」と次々と鋭いボールを投げ込んだ。カーブ、フォークボールも交え「まあまあいい感じ」と振り返った。 昨季は本来の安定感が影を潜め、10セーブどまり。トヨタ自動車時代にも ...
サンケイスポーツオリックス・岸田護監督、守備メニュー中心の一日に「当たり前のことをやることが難しい」
サンケイスポーツ 1日 20:01
... 岸田護監督=SOKKENスタジアム オリックス春季キャンプ(1日、宮崎)就任2年目のオリックス・岸田護監督(44)は守備メニュー中心の一日に充実感をにじませた。「当たり前のことをやることが難しい。その意識付け」。午後には投手と野手が集合し、けん制の練習を実施。野手が打撃練習に割いた時間は1時間程度と昨年に比べて少なめだった。昨季はリーグ最少の64失策だった一方で、大事な局面でのミスも目立ち「(守備 ...
サンケイスポーツオリックス・曽谷龍平、WBC公式球で100球「球に意識がいかないと動いてしまう」
サンケイスポーツ 1日 19:59
... リックス・曽谷龍平投手=SOKKENスタジアム オリックス春季キャンプ(1日、宮崎)WBC日本代表のオリックス・曽谷龍平投手(25)がブルペンで直球を主体に100球を投じた。大会使用球での投球に「球に意識がいかないと動いてしまう」と制球面を課題に挙げた。次回の投球練習では変化球の割合を増やし、第2クールで初実戦に臨む。昨季自己最多の8勝を挙げた期待の左腕は「投球練習を通して状態を上げていきたい」と ...
日刊スポーツ【広島】平川蓮が“聞き魔"化「年齢は関係ないと」…
日刊スポーツ 1日 19:47
... 規) すべての写真を見る(23枚)▼ 閉じる▲ 広島のドラフト1位平川蓮外野手(21=仙台大)が、キャンプ初日から“聞き魔"と化した。午前中の外野ノックでは7度ゴールデングラブ賞受賞の秋山に「どういう意識で守っているのか」と問うと、全体練習後の特打では昨季2冠の小園にはタイミングの取り方について助言を求めた。「年齢は関係ないと言われていたので行ってみました。(言われたことを)自分のものにしたいです ...
サンケイスポーツ中日・金丸夢斗、23歳バースデーに31球「若い選手で引っ張っていけたら」開幕投手「狙っている」
サンケイスポーツ 1日 19:34
... 季キャンプ(1日、沖縄・北谷)中日・金丸夢斗投手が23歳の誕生日を迎えたキャンプ初日からブルペン入り。直球のみで31球を投げ、順調にプロ2年目を滑り出した。 「キャッチボールの延長で傾斜に慣れることを意識して投げた」 ルーキーらに負けてはいられない。昨年は大学時代からの腰痛がまだ回復途上だったことから読谷組でスタートしたが、今年は井上監督の目の前で存分にアピールする。 投球練習の途中から隣のレーン ...
日刊スポーツ【日本ハム】開幕4番の郡司裕也「全ての敵をDOMIれるよう」打球速度と飛距離意識し圧倒するぞ
日刊スポーツ 1日 19:32
フリー打撃する日本ハム郡司(撮影・黒川智章) <郡司裕也が向き合う3つのテーマ:4番打者> 日本ハム郡司裕也捕手(28)が沖縄・名護キャンプ初日の1日、新背番号3のユニホーム姿をお披露目した。「みんなから似合ってるよと言っていただいて、うれしかったです」。主力の自覚十分に臨む今キャンプでは「4番打者」「三塁守備」「鬼ノルマ」の3つのテーマに郡司流の思考で向き合う。 ◇ ◇ ◇ 新庄監督から開幕「4 ...
サンケイスポーツ広島D1位・平川連、初日を終えて「一つでも自分のものにしたい」
サンケイスポーツ 1日 19:27
... 習をする広島・平川蓮=日南天福球場(撮影・渋井君夫) 広島春季キャンプ(1日、宮崎・日南)広島D1位・平川連外野手(21)=仙台大=は、キャンプで主力組から技術を盗む。外野でのノック中には秋山に守備の意識などについて質問。室内練習場での打撃練習中には、居合わせた小園にタイミングの取り方などを聞いた。「走攻守において全ての面でレベルアップしたいので。守備、走塁、打撃をいろんな人に聞いて、一つでも自分 ...
日刊スポーツ【ボートレース】盛本真輔が1着条件の勝負駆けクリア 準優は大外から経験値生かして一撃/尼崎
日刊スポーツ 1日 19:24
... 日目◇1日 3Rで盛本真輔(40=兵庫)がコンマ14のトップスタートを決めて先マイし、きっちり逃げて1着条件の準優勝負駆けに成功した。 「足は少し出ていく雰囲気はある。準優(11R)は外なので、伸びを意識した調整をしていく」 大外から、まくる伸び仕様を追求してきた盛本らしく一撃を狙う。 ただ、チルトは3度にしないという。 「ここの水面だと3度でいくと、フライングかドカ遅れかのリスクがある。チルトは ...
スポーツ報知丸山茂樹「ジャンボさんはガバガバ。世界の青木はピチピチ」「タイガーは僕をマネしてた」 爆笑トークショー
スポーツ報知 1日 19:22
... た。365日プレーするなら、上から下まで新しい服を着てた。ポロシャツは年間300枚、パンツは年間150~200着、シューズは年間70~100足くらいあった」。常にファンに見られるプロゴルファーとしての意識は高く、「90年代はジャンボ尾崎さんを筆頭に、ゴルフウェアは舞台衣装ということでこだわってる選手が多かった」と振り返った。 勝負カラーは「ブルー」で統一し、米ツアーでも丸山のファッションが注目され ...
東京スポーツ新聞【別大マラソン】給水で勝負あり! 青学大先輩・吉田祐也が意地 黒田朝日との死闘制す
東京スポーツ新聞 1日 19:21
... 退を翻して現役続行を決めた原点のレース。6年ぶりに戻った地で、日本人最上位という結果を残した。 昨年9月の世界選手権東京大会では34位に終わり、世界との差を痛感した。「勝つこと」「順位を取ること」への意識を強めて臨んだ今大会。その姿勢が、終盤の決断力に表れた。 今後は海外レースへの挑戦も視野に入れる。「海外は自分主体で動くレースが多い。経験を積んで、MGC、そしてロス五輪につなげていきたい」。先輩 ...
スポーツ報知【西武】ドラフト2位・岩城颯空が初日からブルペン入り 「自分のペースでやれたのは良かった」
スポーツ報知 1日 19:06
... くというのは自分の中では良くない傾向があったので、慎重にというのを意識しながら。バランス良く投げようと」と、捕手を座らせ直球のみを投球。球を受けた古賀義人ブルペン捕手(24)も「球筋がきれい。初日だけど力感もなかった」とうなった力強い直球が魅力の左腕は、「最近シュート気味のボールが多かったので、自分が本来投げているストレートの感じを意識しながら。他の方々は出力をしっかり出していたと思うんですけど、 ...
スポーツ報知【巨人】石塚裕惺が最後まで居残り打撃 前日に「一番下手くそなので一番練習しないと」と危機感
スポーツ報知 1日 19:01
... する剛速球が投じられるマシン打撃。「(実際より速い)170キロに見える!!」と楽しそうにバットを振り続ける19歳に周囲も笑顔を見せた。 午前中はシートノックや投内連係など、守備を重点的に取り組んだ。坂本との自主トレから正確な送球を目指し、体を縦に使って投げる動作を繰り返しておりこの日は「だいぶ意識できていい送球もあったので良かった。継続だけだと思うので続けていきたい」と好感触。濃い1日目を終えた。
毎日新聞「予想外」の五輪へ、17歳のシンデレラガール・中井亜美の挑戦
毎日新聞 1日 19:00
... るから、今回は一つチャンスが増えたように考えよう」と言われていたので、そこまで今回の五輪は意識していなくて。シニア1年目なので、4大陸選手権に出られたらいいなと思っていたので、ここまでの結果は予想していなかったです。 <戸惑いもありますか> GPシリーズのフランス大会で優勝したくらいから、若干戸惑い……。五輪を意識し始めたのも、変わった部分です。 「楽しさを忘れてしまう部分があった」 <フランス大 ...
スポニチ「朝起きてユニホーム着る瞬間は」阪神・岩貞祐太が13回目のキャンプインで感じた喜びと不変のシャドー
スポニチ 1日 19:00
... 投げ込んだ。そして練習の最後は再びマウンドに戻ってシャドーピッチングを入念に40分。2年目の秋から続ける投球の土台を作り上げるルーティンだ。「ブルペンは無意識でやるところで意識付けをシャドーでやる。チェックポイントを頭で整理して明日のブルペンで無意識の中でやる。いや明日っていうよりも今年に向けたものかな」。こうして岩貞の13回目のキャンプ初日は過ぎていった。 打ち上げまで約1カ月の沖縄での日々。岩 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】静岡学園3-0で藤枝東を下し3年連続V 斉藤コーチ「多くの課題も出た大会」
日刊スポーツ 1日 18:42
... が存在感を示すと、チームは後半にも2点を加えた。 磐田東に1-0で辛くも勝利した前日1月31日の準決勝後に、選手だけでミーティングを行った。ゲーム主将を務めたMF足立羽琉(2年)は「試合の入り方など、意識すれば変えられる課題を確認した」。これが奏功し、3発快勝。「今日は良い試合の入り方ができて、その流れで先制点を取れたことが大きかった」とうなずいた。 昨年は総体、選手権で全国を逃し、高円宮杯プレミ ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督の目!“癖見抜きの達人"「気にした方がいいよ」北山亘基に修正ポイント指摘
日刊スポーツ 1日 18:40
... 「真っすぐと変化球の時の無意識の癖というか、セットに入った時のしぐさでちょっと差があった」という指摘だったという。 わずかな違いで球種がバレるのが最高峰の世界。現役時代から、そういった癖を見抜くことが得意だった新庄監督だからこそ、今季初めて生チェックした35球だけで北山の癖が出ていることに気付けた。だから、すぐさま本人に伝えた。その場でセットポジションの動作をさせて、違いを意識させた。 北山自身も ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】前田悠伍3年目の飛躍へ、千賀滉大に学んだ軸足意識「初日にしてはいい感じ」
日刊スポーツ 1日 18:31
... ク前田悠伍投手(20)がメッツ千賀の教えを生かしブルペンで31球投げた。千賀の自主トレに参加し軸足の使い方を学んだ。「最初の方はできていた。初日にしてはいい感じで投げられた」。球も高めに浮かないように意識して投げた。「やりたい動きを100球投げたら100球できるようにしていきたい」と、フォームを固め、3年目の飛躍のシーズンとする。 【写真速報】球春到来! プロ野球12球団がキャンプイン 注目選手の ...
日刊スポーツ【里崎智也】ロッテ再生へ早くも「昭和の野球」強度増して鍛える監督の方針、初日から効果感じた
日刊スポーツ 1日 18:27
... に顔を出すと、なじみの顔触れから何度も「お手柔らかにお願いします」と言われた。古巣であり、もちろん愛着はあるものの、評論・解説は私の仕事であって、プロ野球を応援する立場にはない。 現役時代の思い入れは意識から外し、現場に足を運び、見たものから、まっすぐに伝えたい。その上で感じるのは、サブロー監督が掲げた「昭和の野球」は、初日の動きを見る限りは選手に浸透しつつあるのでは、ということだった。 2月1日 ...
サンケイスポーツFA加入の西武・桑原将志に後藤オーナーがエール「爆発してくれ。暴れてくれ」
サンケイスポーツ 1日 18:26
... ると「爆発してくれ。暴れてくれ」とエールを送られたという。 新天地での初練習は「ちょっと違うけど、そこは違和感なく。量よりも、そのメニューは何のためにやっているかという意識が大事。これからもそういう意識を持って頑張りたい」と高いプロ意識をのぞかせた。 外野手は、新外国人2人を含む10人がキャンプに参加。「活気があるし、みんな『やってやる』というように見える。僕もそこに乗っかって頑張りたい」とレオの ...
日刊スポーツ【巨人】則本昂大、師匠の隣で力んじゃった「めちゃくちゃいい球投げていた」キャンプ初日は55球
日刊スポーツ 1日 18:24
... いきたい」とさらなる高みを見据えた。 隣のレーンでは楽天時代のチームメート田中将もピッチングを行っていた。かつてともに自主トレをしていた師匠との共演に「隣で投げていて、めちゃくちゃいい球投げていたので、ちょっと力みましたね」と意識していたことを明かした。 初日を終え「普段通り変わらずやれたらなと思っていたので、ひとまず流れとか不慣れなことはあったんですけど、うまく回れたかな」と納得の表情を見せた。
フルカウント田中将大が掴み始めた“大変身"「全然違う」 37歳にして絶好調…「これはいける」
フルカウント 1日 18:22
... ゃないので現時点のアレですけど、感覚はだいぶいいです」と明るい表情をみせた。 スプリットの改善についても「はい、そう感じています。(捕手にも)そう言ってもらえたので、手応えも感じています」。リリースの意識がいい方向に働いているそうで「良いイメージで投げられているので、これをちょっと本物にしたいなというのはありますね」とうなずいた。 昨季は10試合に先発して3勝(4敗)をマークした。ヤンキースから日 ...
東京スポーツ新聞【DeNA】牧秀悟がWBC〝フル出場〟に意欲「優勝した瞬間に歓喜の輪の中にいち早く行きたい」
東京スポーツ新聞 1日 18:01
... (27)が1日からスタートした春季沖縄宜野湾キャンプの初日練習に参加。シートノック、ランチ特打などで心地よい球春の汗を流した。 相川監督率いる新体制の下「今のベイスターズに足りないものが何だったのかを意識して、いち早く動いている選手もいると思う。自分としてもチームがいい方向に動いていけるように取り組んでいきたい」とチームの主力選手としての責任感と使命感を背番号2はにじませる。「長所もあるチームです ...
スポーツ報知溜池一太が23年ぶりに藤原正和監督が持つ中大マラソン記録を更新「藤原さんの記録は知りませんでした」
スポーツ報知 1日 17:53
... 初マラソンなので、どれくらいのタイムを出せるのか、分かりませんでした。藤原さんの中大記録は知りませんでした」と溜池は冷静に話した。 溜池のタイムは日本人学生歴代5位の好記録。ただ、溜池は記録より順位を意識してレースを進めたという。「日本人6位以内でMGC出場権を取れたことは良かった。今回は、これで満足しています」と自己評価した。 同じ大学4年生の黒田朝日と35キロ過ぎまで競り合ったが、35キロから ...
サンケイスポーツヤクルト・石川雅規、25度目のキャンプイン「気持ちも体もいい状態」 2軍スタートも…ブルペンで41球
サンケイスポーツ 1日 17:46
... 全体ミーティング。城石2軍監督からキャンプに臨む気持ちを問われ「野球がうまくなりたい」と底知れない向上心を口にした。ベテランの熱い回答を受け、指揮官は若手に向けて「その気持ちを持ち続ければ取り組み方、意識は変わってくる」と訓示した。46歳は「競争を勝ち上がった人が1軍のマウンドに立てる。若いときの気持ちのまま、若手と競い合っていきたい」。若燕の手本でありながら、ライバル心はむき出しだ。 残り12勝 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】王球団会長ファーム施設で“キャンプイン"「どんどんアピールして」若鷹にゲキ
日刊スポーツ 1日 17:22
... に足を運んだ。 室内のフリー打撃では4年目育成捕手の盛島稜大(21)にアドバイスも送った。「もっと自分の視線の前でボールを捉えなさい」と体が開き気味になる打撃フォームを指摘。「王会長に言われたことを、意識して打ったら打球が変わりました」と盛島は快音を響かせた。 プロの世界は遠慮や尻込みは必要ない。王会長は可能性を大きく秘める若鷹に積極的に自分を売り込む必要性も説いた。「(本拠地の)ドームの試合に出 ...
日刊スポーツ【オイシックス】桑田真澄CBO「クタクタになるまでやるのは学生野球。我々はプロ」独自の指導
日刊スポーツ 1日 17:14
... は、技術指導だけでなくフロントも含めた組織全体の改善を提言した。選手に対しても「クタクタになるまで、泥んこになるまでやるのは学生野球。我々はプロ。栄養と睡眠を含めたコンディショニングまでが仕事」とプロ意識の徹底を求めた。自身の役割については、オイシックス高島会長から技術指導とコーチングの指針作りを託されたと明かした。「トップダウンではなく議論を大切にしたい。反対意見もどんどん言ってほしい」と、風通 ...
スポーツ報知【巨人】「ジョージ」こと佐々木俊輔が〝バナナバット〟で打撃練習 黄色と白の珍しい配色
スポーツ報知 1日 16:53
巨人の佐々木俊輔外野手(26)が宮崎キャンプ初日の1日、〝バナナバット〟での打撃練習を行った。 4分の3は黄色、バットの先半分の半面は白。まるで皮がむけたバナナのような配色になっており「面を意識しながら打とうかなと思って」と理由を明かした。人気キャラクター・おさるのジョージに似ていることから「ジョージ」という愛称が定着しているが、「特に意味はないです」とたまたま黄色を選び、バナナのようなバットにな ...
東京スポーツ新聞【阪神】藤川球児監督が〝没頭キャンプ〟浸透に期待「また締めていかなきゃなということはあります」
東京スポーツ新聞 1日 16:50
... んから。具志川のメンバーがどういうキャンプ初日を送ったかを確認してからになりますね」と冷静に振り返った。 今キャンプのテーマは「没頭」。この日はブルペンに没頭と書かれたポスターが掲げられるなど選手への意識づけも徹底している。しかし「できてる選手もいますし、色々と見て回ってるときに『あ、そうでもないな』というところはありますから」と現状を分析し、「このあたりはまた締めていかなきゃなということはありま ...
日本テレビ「気を使ってもらっていると思う(笑)」ヤクルト最年長46歳・石川雅規が25回目のキャンプイン 初日からブルペン投球41球
日本テレビ 1日 16:25
... 何歳になっても、ユニフォームを着ている以上(キャリアハイを)目指すべき。25年目のキャンプですけど、本当にルーキー、若いときの気持ちのまま、若い選手と一緒に競い合っていきたい」と意気込みました。 今シーズン46歳でチーム最年長の石川投手。若い選手に囲まれる環境には、「気を使ってもらっていると思う(笑)。年上だからとか関係なく、仲間なので。競争ですけど、仲間意識をもってやりたい」と共闘を誓いました。
日刊スポーツ【楽天】ギャオス内藤氏が三木監督にクローザー問題…
日刊スポーツ 1日 16:06
... 楽天三木肇監督(48)に次期クローザーについて直撃した。 昨季クローザーを務めた則本昂大投手(35)が、今季巨人にFA移籍し、抑えの席は空席状態だ。 三木監督は、現状の候補者の名前は挙げなかったが、「意識して競争し合えばいいと思うので。チーム内で高め合ってもらえたらいい」と明かした。また、指揮官としても「我々はチャレンジャー。自分自身も気を引き締めてやりたい」と言葉に力を込めた。 【写真速報】球春 ...
デイリースポーツソフトバンク・前田悠伍が初日からブルペン入りで31球 オフは千賀に弟子入り「同じようにブレイクして、チームを代表する選手になりたい」
デイリースポーツ 1日 16:01
... れたかなと思います。自主トレでやって来たことを意識しました」と話した。 昨年末から1月にかけて、メジャーリーガーの千賀に弟子入りして自主トレを行った。 「千賀さんには軸足の話をされることが多かった。地面を押してというか、圧を加えて投げに行くようにとアドバイスをされたのは一つあります。まだ気を抜くと悪い癖が出るので、午後の練習で修正をしました。ただ、自分に意識を向けすぎないように。ブルペンではキャッ ...
スポーツ報知【ソフトバンク】勝負の3年目の前田悠伍が初日からブルペン入り「高めに抜けなくなった」千賀に指導されたフォームに手応え
スポーツ報知 1日 15:49
... ・前田悠伍 ソフトバンクの3年目左腕の前田悠伍が宮崎キャンプ初日からブルペン入りし、約30球を投げ込んだ。メッツ・千賀との自主トレでは特に軸足の使い方を学んだ。「地面を押して、圧を加えて」投げることを意識している。「高めには抜けなくなった。しっかりたたけているなというイメージはあるので、あとはタイミングとかバランスがもっと合えば、もっと良い球がいくと思います」と手応え。23年ドラフト1位で大阪桐蔭 ...
デイリースポーツ“シン・山の神"黒田朝日が激走3位 不調でも「レース始まったら全集中」衝撃の走り 吉田との青学大先輩後輩壮絶日本人首位争い一騎打ち4秒差惜敗もMGC切符獲得
デイリースポーツ 1日 15:31
... 的には低いんですけど。すごいな」と感嘆した。 今大会は2028年ロサンゼルス五輪選考会「マラソン・グランド・チャンピオンシップ(MGC)」につながるシリーズの一つ。黒田は前日会見で「記録に関しては特に意識するところはなく、順位を狙っていきたいと思っている。今のコンディションも鑑みて、MGC出場権獲得がまずは第一目標。箱根に一番合わせていたので、あの時点が絶好調。現状に関しては、その時(箱根駅伝時) ...
TBSテレビ日本選手団騎手・森重航がミラノ入り「気が引き締まった」2大会連続メダルへ転倒の影響は無し「問題なくレースに臨める」
TBSテレビ 1日 15:16
... ループ)らスピードスケートの代表選手がミラノに到着した。 森重は「ようやくミラノに入れて、より一層気が引き締まったというか、また競技に向かう姿勢が変わったかなっていうふうに思ってます」と五輪モードへと意識が切り替わった。 2大会連続出場となる今大会は日本選手団の旗手も務める。森重は「様々なプレッシャーがあると思うんですけど、自分らしいスケートだったりとか、騎手として先頭を歩ければいいかなと思ってい ...
フルカウント球界最年長46歳でも「まだうまくなりたいと」 2軍監督も驚愕…若手に伝播する“熱量"
フルカウント 1日 15:10
... となった。城石2軍監督は全体ミーティング前、あえて石川や小川らに思いを問いかけたのだという。「そのときに『まだ野球がうまくなりたい』と。ほかの選手もその気持を持ち続けてやれば、自ずと取り組み方だったり意識は変わってくると思うので、そのへんの話はさせてもらいました」。 この2週間、若手にとっては自らの鍛錬だけでなく、実績ある選手たちを見て学ぶ絶好の機会にもなる。城石2軍監督も「勉強になるところもある ...
デイリースポーツ「コンディション不良」“シン・山の神"黒田朝日の激走に衝撃 青学大・原監督は感嘆「凄いよな~」因縁早大OB・瀬古氏「早稲田の天敵」も「困るけど凄い!」激闘制した先輩・吉田も「頼もしい」
デイリースポーツ 1日 15:10
... ると、吉田と健闘をたたえあう抱擁を交わした。 今大会は2028年ロサンゼルス五輪選考会「マラソン・グランド・チャンピオンシップ(MGC)」につながるシリーズの一つ。黒田は前日会見で「記録に関しては特に意識するところはなく、順位を狙っていきたいと思っている。今のコンディションも鑑みて、MGC出場権獲得がまずは第一目標。箱根に一番合わせていたので、あの時点が絶好調。現状に関しては、その時(箱根駅伝時) ...
FNN : フジテレビ“氷上の格闘技"ショートトラックに新星!中島未莉“強さの秘密"ミラノで日本勢28年ぶりの五輪メダルを
FNN : フジテレビ 1日 15:00
... けのメンタルの強さを持つ中島選手ですが、実は美意識がすごく高く、中でもネイルが大好きです。 ニュースONE 中島選手: 「気分的に変えることもあるんですけど、だいたい月1から2ぐらいで変えます」 寮生活も練習も食事も一緒という同期の石井桜汰選手は…。 同期の石井桜汰選手: 「ネイルとか変えた瞬間にみんなに『どう?』みたいに見せてきたりとか、日常の中での美意識によってモチベ上げるところはすごく感じま ...
スポニチオリックス・曽谷龍平 キャンプ初日からブルペンで若月と“侍バッテリー"「いい球もあったぞと」
スポニチ 1日 14:31
... By スポニチ 3月のWBCを戦う侍ジャパンに選出されたオリックス・曽谷龍平投手(25)が、キャンプ初日からブルペン入りした。 WBC球を使って100球を投じ、「やっぱり少し気を抜くというか、ボールに意識がいかないと動いてしまう印象。もっと手に馴染むというか、ピッチングを通して状態を上げていきたい」と語った。 途中からはともに侍ジャパンに選出された若月に捕手役を務めてもらい、「いいボールもあったぞ ...
サンケイスポーツオリックス・曽谷龍平、初日からブルペン入りし100球「状態を上げていきたい」
サンケイスポーツ 1日 14:29
... 程度投げたのみで「ボールの状態はまだまだだけど、よいボールもあった。これからもっと照準を合わせて頑張っていきたい」と振り返った。WBC球はNPBのものよりも大きく、滑りやすいと言われており、「ボールに意識がいかないと(意図せずに)動いてしまう。もっと手に馴染むように、ピッチングを通して状態を上げていきたい」と今後の課題を挙げた。 昨季は先発で自己最多の8勝(8敗)を記録した25歳は「この球数を投げ ...
スポーツ報知【楽天】荘司康誠が見せた意識の高さ 足裏ケアで目標の150投球回達成へ 「これから出力を上げて」
スポーツ報知 1日 14:20
... に掲げてキャンプを過ごす。24年には右肘のクリーニング手術を行うなど、故障で本来のポテンシャルは十分に発揮できなかったが、今年は体調も万全。地面と接する足裏のケア方法を学ぶなど、体の細部まで気をつける意識の高さがうかがえた。 キャンプ初日を終えた右腕は「これから実戦モードに入っていくにつれて出力を上げていきたい」。開幕ローテの一角としてフル回転を期待される26年。これまでとはひと味も、ふた味も違う ...
スポーツ報知【日本ハム】侍選出・北山亘基、ブルペン35球、新庄監督から癖の指摘「昨年から個人的にも気になっている部分」
スポーツ報知 1日 14:19
... し、「しっかり腕を振った中でそのコースに行くような精度は上がってきてるんじゃないかな」と、手応えを口にした。 投球間には新庄監督から投球時の癖について指摘された場面もあった。「真っすぐと変化球の時の無意識の癖というか、セットに入った時のしぐさで差があるっていうことだったので、それは昨年から個人的にも気になってる部分でもあった。改めてバッター目線から『ここはちょっと気にした方がいいよ』っていう話をし ...
スポーツ報知【巨人キャンプ評論】高橋由伸氏、今年のマー君は「別人」「いい球を投げてると思ったら…」
スポーツ報知 1日 12:50
... 総合運動公園に到着すると、活気のある声が徐々に大きくなり、毎年のことながら現役時を思い出す。ワクワク感があり、希望に満ちあふれ、楽しみしかない。ただ、この1か月でシーズンを戦う土台が作られる。どれだけ意識してやれるか。とにかく大事な時間だ。 真っ先に向かったのがサンライズブルペン。いい球を投げてると思ったら田中だった。移籍2年目。捕手裏から打席に入ったつもりで見ると、球に威力を感じた。昨年は春季キ ...
朝日新聞中傷から選手守る組織設立 和田彩花さん「アイドル界にも問題意識」
朝日新聞 1日 11:30
弁護士の講演会と聞くと身構えてしまう若者も。「選手と一緒に取り組む機会を増やせたら」=東京都港区、岡原功祐撮影 [PR] 弁護士・高橋駿さん(32)誹謗中傷に異例措置 DeNA関根が訴える「単純で当たり前なこと」 休日の夜の入浴中、LINEの通知音が響いた。試合を終えた選手からのSOSだ。「ひどい言葉が投稿されている」 湯船から急いで上がり、気持ちを引き締めた。ここから、スポーツ選手を誹謗(ひぼう ...
スポーツ報知「シン・山の神」黒田朝日は「コンディション不良に近い」も前日練習は軽快 どうなる別大マラソン
スポーツ報知 1日 11:02
... も、全国都道府県対抗男子駅伝(18日、広島)の時より良くなっています。やるだけやります」と冷静に話していた。 疲労が残っている中で、42・195キロをどんなタイムで走破するのか。目標については「記録は意識していなくて、順位を狙っていきたい。MGC(28年ロサンゼルス五輪マラソン日本代表選考会、27年秋開催予定)の出場権を取ることが第一目標になります」と冷静に抱負を明かした。 今大会では2時間9分以 ...
産経新聞ロス五輪に照準 勝利を目指す若きスポーツクライマー 青森県八戸市・関川愛音選手(18)
産経新聞 1日 10:40
... 代表になるのが第1目標です。練習以上のものは出ないと思っているので、しっかり練習通りやれれば、結果はついてくると思います。勝負の分かれ目はほぼ8割はメンタルです。自分自身との戦い、自分に負けないように意識してやっていきたいと思っています。 代表に選ばれれば、五輪に照準を合わせてどのW杯に出るかを選んでもいいのかな、と思っています。そして、最大の目標の五輪で勝つためにはもっとパワーアップしないといけ ...
スポーツ報知畑岡奈紗は暫定6位に後退「ショートゲームのミスが出てうまくいかず…」 強風の後半に3ボギー
スポーツ報知 1日 10:17
... も関係なく、グリーン上で滑っていってしまっているような感じだった。特に傾斜が強いところは風を読んでも、それ以上に切れていく感じだった」 ―スイングの感覚は。 「これだけ風が吹いてるのでスイングテンポは意識してやってたのでそこまで悪くなかったけど、ショートゲームのミスが15、16番と出てからうまくいってないけど、あと2ホール、第3ラウンドを頑張りたい」 ―明日に向けて。 「まずは第3ラウンドをしっか ...
47NEWS : 共同通信スノーボード女子、「日の丸飛行隊」に続く表彰台独占に挑む 唯一無二のライダー3人が語るミラノオリンピックの見どころ
47NEWS : 共同通信 1日 09:00
... 分の滑りに集中する。私は緊張しがちだけど、五輪は4年に1度しかない舞台。しっかり記憶に残して楽しみたい」 村瀬「ちゃんと自分の滑りを出し切れば、表彰台に乗れる。順位は気にせず、ちゃんと力を出すことだけ意識して、ミラノでもめちゃくちゃ楽しみたいと思っている」 × × × ◇むらせ・ここも 2004年岐阜県生まれ。北京五輪3位で冬季の日本女子史上最年少メダル。 ◇いわぶち・れいら 2001年岩手県生ま ...
時事通信丸山希、思い出の地で W杯ジャンプ
時事通信 1日 08:43
女子の丸山は1回目を終え、助走時の姿勢をより意識した。「2本目はしっかり修正できた」。まずまずの131.5メートルを飛んで3位をキープ。表彰台で笑顔を見せた。 二階堂が2位 女子の丸山は3位―W杯ジャンプ ドイツ・ビリンゲンは思い出の地。2023年2月のW杯で2位に入り、個人初となる表彰台に、優勝した伊藤有希、3位の高梨と3人で上がった。「その時の思いはやっぱり忘れられない」と感慨を込める。 飛躍 ...
フルカウント弱々しい打球から脱却…ボールに負けない“剣道の形" 「噛む感覚」得るフロントティー
フルカウント 1日 07:50
... てならないのが「視線」だ。「リリースからボールに集中し、そのまま打球を見ていく」。当たり前のことだが、実戦になると疎かになりがちな「ボールを見る」という基本を徹底する。さらに腹圧を高め、腹から声を出す意識でインパクトを迎える。技術、フィジカル、メンタルすべてを統合させ、実戦で勝ち切るための「強さ」をこのフロントティーで身につけたい。 (First-Pitch編集部) 少年野球指導の「今」を知りたい ...
フルカウント球速が上がらない理由は「ステップの遠回り」 1ミリを意識する「股関節の5秒キープ」
フルカウント 1日 07:35
... るが、塩多さんは「1ミリでもいいので、前に進もうと思うことが大切」と説明。力を入れ続けることで、股関節周りにより強い刺激が入る。これを左右交互に行う。胸が一緒に回ると効果が薄れるため、上体は正面に残す意識が必要だ。 この5秒キープを左右で10往復行う。最初は難しいかもしれないが、胸を正面に向けたまま行うことで、投球に必要な身体操作が身につく。地味な動きの繰り返しが、理想的なフォーム習得の近道になる ...
フルカウント大喧嘩勃発で生まれた本当の夢 親父と交わした約束…選抜注目“二刀流"右腕の原点
フルカウント 1日 07:20
... を張って話せるほどまでにたくましくなっている。 「夏は、審判の判定に対して心の整理がつかないとかメンタル面での弱みがあって、ズルズルとして(負けて)しまったけど、秋の大会前にアドバイスをしたら、それを意識してくれたかは分かりませんがいい成績(中国大会準優勝)が残せたしね」 出場校の選考が終わった30日の夕刻、山口県へ向けて車を走らせる耕三さんの声は明るかった。「松本(祐一郎)監督からも信頼されてい ...