検索結果(問題 | カテゴリ : スポーツ)

748件中6ページ目の検索結果(0.291秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
NHK“初めて・最・変化・危機" 転換点迎えたオリンピック
NHK 2月23日 20:40
... い「広域開催」だったことを踏まえ、次のように指摘した。 カロロス・グローマン記者 「大会には非常に大きなプレッシャーがかかっていた。会場整備の問題、交通インフラへの懸念などがあった」 一方で「こうした課題は主催者にとって大きな問題になっていないようだ。交通も問題は起きなかった。山岳エリアとミラノの間の移動が限定されていたためだ」として、事前に懸念された点では目立った混乱はなかったという見方を示した ...
サッカーキング劇的決勝弾のマック・アリスター、今季リーグ戦初ゴールも「複雑な気持ち」とパフォーマンスを反省
サッカーキング 2月23日 20:03
... ていたし、それを決めることができて本当に良かったよ」 一方、チームのパフォーマンスについては厳しい言葉を並べており、「前半は全く良くなかった。ポジショニング、インテンシティ、プレス、何もかもが良くなかった。ボックス内での守り方も問題があったかもしれない。僕らの基準には及んでいなかった。後半も良かったとは言えないが、少しは良くなった。それでも、重要なのは試合に勝ったことだ」と、コメントを残している。
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】米誌が名場面ベスト10を発表「マリニン惨敗」「浮気告白」「ジャンプ不正注射」
東京スポーツ新聞 2月23日 19:08
... スキージャンパーの股間にスポットライトを当てる」とスキージャンプの不正な局部注射問題も取り上げられた。男性スキージャンプ選手が局部にヒアルロン酸を注入していたという疑惑が調査されており、騒動になった。 「『ミニオンズ』をテーマにしたスケートルーティンが氷上に登場」。フィギュアスケートでスペインのグアリノ・サバテの楽曲使用問題も話題を呼んだ。 世界に衝撃が走ったのが「〝4回転の神〟が表彰台に上がれず ...
時事通信五輪の選手中傷1919件 JOC、24時間体制で監視〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月23日 19:01
ミラノ・コルティナ五輪期間中、日本オリンピック委員会(JOC)が現地に設置した誹謗中傷対策オフィス=3日、ミラノ 昨今はアスリートに対するインターネット上の中傷が深刻化。ミラノ・コルティナ五輪でも問題になった事例は少なくなかった。大会前の練習で負傷し、試合に出場できなかったフリースタイルスキー女子の近藤心音(オリエンタルバイオ)に心ない声が寄せられたこともあった。 日本オリンピック委員会(JOC) ...
時事通信「平和の祭典」、政治色濃く 分断、争い映した五輪〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月23日 19:00
... が行われたベローナ五輪アリーナ=22日、ベローナ 2都市でともっていた聖火が消え、ミラノ・コルティナ五輪が幕を閉じた。イタリア北部に複数の会場群を設けた分散開催という冬季五輪初の試み。運営面では大きな問題なく終えた。一方で分断や争いが絶えない現在の社会で、「平和の祭典」の限界も感じられた大会だった。 ミラノ・サンシーロ五輪競技場での開会式。パレスチナ自治区ガザへの大規模攻撃を続けるイスラエルの選手 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】りくりゅうの高得点を露メディア批判「感動を与えることはできなかった」
東京スポーツ新聞 2月23日 18:29
... 指して努力を重ね、前回のオリンピックサイクルでさえロシアと中国のトップチームに迫っていた日本の三浦、木原組が待望の金メダルを獲得した」と振り返った上で、こう主張を展開した。 「しかし、ここでもいくつか問題点があった。ショートプログラムでは、ペアが予期せぬリフトミスを犯した。フリースケーティングでは、日本人選手はクリーンな演技を見せたものの、『感動』を与えることはできなかった。それでも、審査員は15 ...
産経新聞冬季五輪で政治的宣伝? ウクライナ選手失格を同国メディアと中国メディアはどう見たか
産経新聞 2月23日 18:00
... そのものでの練習中やミックスゾーンでのヘルメット着用を認めていたのであれば、競技中だけ着用を許さないのは筋が通らず、五輪憲章違反という失格理由も正当性を失うと指摘。さらに、戦争犠牲者の追悼を目的としたヘルメットの着用について「何百万人もの人々がデモやプロパガンダではないと理解しているのに、IOCはそうだと判断した」とし、何がプロパガンダに当たるかをIOCが独断で決めるのは問題だとする見解も示した。
ベースボールキングヤクルトの“4番打者問題"にOB解説者は「オスナ、サンタナ、どちらが打っても4番は打てる」
ベースボールキング 2月23日 18:00
16日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した真中満氏と館山昌平氏が、ヤクルトの4番打者問題について言及した。 長年4番を打っていた村上宗隆がポスティングシステムを利用して、メジャー移籍し、4番打者がぽっかりと空いた。真中氏は「日本で経験のある外国人2人なので、新戦力ではないですから、オスナ、サンタナ、どちらが打っても4番は打てると思う。あとは4番にこだわるよりも、上下 ...
スポーツ報知【巨人オープン戦評論】「今年の外国人は当たりだね」堀内恒夫氏が新助っ人3投手に「全員ローテーションに入ってくる力はある。首脳陣はうれしい悲鳴だね」
スポーツ報知 2月23日 17:32
... 巨人ー楽天(23日・那覇) 23日の楽天戦(那覇)に登板したウィットリー、ハワード、マタの3投手が、いずれも1イニングを無失点の好投を披露。スポーツ報知評論家の堀内恒夫氏は「みんな、いい。外国人枠の問題があるから、全員は使えないが、首脳陣はうれしい悲鳴だね」と語った。 まだ全員1イニングだからね。これから投げる回数が伸びて、どうなっていくかなんだけど、現時点ではみんなとてもいいよ。 先発のウィッ ...
スポニチ【侍ジャパン】佐藤輝明、高橋宏斗がピッチクロック違反…槙原寛己氏「今日出てよかった」
スポニチ 2月23日 17:16
... 奏動画 投手では4回から3番手で登板した高橋宏斗(中日)が15秒以内に投球動作に入らなければいけないピッチクロック違反で1ボール加算される場面があった。 前日の試合では違反がなかったが、この日は2つ。 ただ、TBS系列で解説を務めた槙原寛己氏(62)は「あれはすぐ修正できる。今日出てよかった。(3月の)京セラでの強化試合で出るようならダメですけど、修正できるポイントなので」と、問題なしを強調した。
日刊スポーツフィリーズ左腕アルバラド、保険の問題でWBCベネズエラ代表を辞退「理解するのが難しい」
日刊スポーツ 2月23日 16:07
WBC・ワールドベースボールクラシック フィリーズの左腕ホセ・アルバラド投手(30)は22日(日本時間23日)、保険の問題によってワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のベネズエラ代表を辞退するとSNSで発表した。 「参加に必要な保険が承認されなかった。これは私のコントロールを超えた状況であり、間違いなく私を悲しみで満たし、理解するのが難しい。もう1度、3大会連続で自国のユニホームを着るとい ...
スポニチ山本由伸に最大のリスペクト ド軍ロバーツ監督「今となっては契約金額がバーゲン価格に見える」
スポニチ 2月23日 15:25
... の舞台裏も明かした。試合前の時点で山本は、マーク・プライアー投手コーチに「きょうも投げられる」と伝えていたようだ。その情報を知ったロバーツ監督は「使えるなら何とかして出す」と考えていたという。 最大の問題は投入するタイミングだった。5番手のブレーク・スネルが粘り強く投げ続けていたものの、限界を迎えていた。「ここが最適。一瞬が試合を決める」という思いから5―5の9回1死一、二塁のピンチからマウンドに ...
フルカウント“ド軍拒否"の問題児は「口を慎むべき」 また波紋…米辛辣「君に興味ない」
フルカウント 2月23日 14:09
... い。自分の力で勝ちたい。ドジャースに行くより自分で(成功を)掴みたい」と話したことを伝え、「時間が勿体ないから言っておいてあげる。彼らも君を必要としていないよ」と指摘した。 これまでも数多くの言動が“問題児"とされるチザムJr.。昨年8月には一塁走者に出るも打球から目を話して不用意に塁間を歩き、内野フライに帰塁できずにアウトに。10月の地区シリーズでは第3戦であくびをする姿が中継映像に抜かれてファ ...
THE ANSWER「日本人の審判が最も公平」 五輪フィギュア採点論争、データ分析で判明した“真実"に韓国衝撃
THE ANSWER 2月23日 14:03
... 、日本は過去最高となる計6個のメダルを獲得した。一方で、採点競技の常として今回も不公平と指摘された部分がある。米国のスポーツビジネス専門メディア「スポルティコ」が「五輪のフィギュアスケートには採点上の問題がある。データがそれを物語っている」という記事で公開した国別の審判の採点傾向に、韓国のメディアが衝撃を受けている。日本人の審判が最も公平であるという結果が出たからだ。 韓国メディア「SPOTV N ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】「キム・ヨナに金メダルを返せ!」ソチ五輪〝疑惑の採点〟論争が再燃
東京スポーツ新聞 2月23日 14:02
... ムズが国家バイアスで有罪判決を受けたが、警告で終わった。14年ソチ冬季五輪では、キム・ヨナが開催国ロシアのアデリナ・ソトニコワに負けて銀メダルに終わり、大きな論争が起きた』と報じている」と今大会の採点問題が脚光を浴びたことで、ソチ五輪で大騒動となったキム・ヨナを巡る論争が再燃した経緯を伝えている。 「キム・ヨナは10年バンクーバー五輪で〝完璧な演技〟で金メダルを首にかけた。4年後のソチでも最高の競 ...
東京スポーツ新聞【ヤンキース】悪童チザムのドジャーズ軽蔑発言を米メディアが突然削除の怪
東京スポーツ新聞 2月23日 12:53
... った。 米メディア「NJ.COM」のランディ・ミラー記者は同日、チザムの発言を同サイトに掲載。ところが翌22日(同23日)にはこの記事がきれいに削除された。 米誌「スポーツ・イラストレイテッド」はこの問題を取り上げ「チザムによるドジャース軽蔑はミラーの記事から理由もなく削除された。これは、ミラーの記事が最初に掲載された際に世間から激しい批判が巻き起こったことと関係があると考えられる」と解説。 「し ...
日刊スポーツエコノミー帰国メダリストに「このままでいいのか」元五輪代表の成田童夢さん問題提起に賛否両論
日刊スポーツ 2月23日 12:30
成田童夢(2024年11月撮影) 06年トリノ五輪スノーボードハーフパイプ日本代表の成田童夢さん(40)がSNS上で提起した問題について、他のSNSユーザーから様々な声が上がった。 成田さんは22日、Xで一部報道を引用し「この、メダリストがエコノミーで帰国という記事……見るだけで辛い。10代の若手選手が五輪の舞台に立っている。遊びたい盛りの青春時代を全て競技に捧げ、人生を全て懸けて戦っているという ...
フルカウントまた保険問題が勃発 ベネズエラ守護神が無念の離脱…悔しさ露わ「大変残念な正式発表を」
フルカウント 2月23日 12:27
フィリーズFAのホセ・アルバラード【写真:ロイター】 インスタグラムで発表 フィリーズのホセ・アルバラード投手が22日(日本時間23日)、自身のインスタグラムを更新。保険問題によりワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のベネズエラ代表を辞退することを明かした。 アルバラードは「本日は大変残念な正式発表を皆様にお伝えしないといけません。残念ながらベネズエラ代表としてWBCでプレーすることが出来 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】「残念ですが彼女は既婚者です」グバノワに問題発言の解説者に批判殺到
東京スポーツ新聞 2月23日 12:22
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で、アナスタシア・グバノワ(ジョージア)に対する〝問題発言〟がドイツで大騒動となっている。 ロシアメディア「スポーツ24」は「フィギュアスケート選手アナスタシア・グバノワが、ドイツでスキャンダルの中心人物となった」と報道。騒動の経緯について「2026年オリンピックのショートプログラム(SP)でグバノワが演技中、ドイツ公共放送ARDの解説者ダニエル・バイ ...
THE ANSWER“不正疑惑"カナダ金のカーリング 決勝で敗れた英国選手の本音「正直に言うと、あれは…」
THE ANSWER 2月23日 10:33
... ルース・ムートのコメントを伝えている。 マクミランは「正直に言えば、ノーだ。不正という言葉が飛び交っているが、正直に言うと、あれはちょっとした違反だよ。フットボールで言うオフサイドのようなもの」とし、問題発生の初期にカナダが違う対応をすべきだったと指摘。「でも、それは彼らと決勝で戦った私たちから何も奪いはしない。あれはいい試合だった」と頂上決戦を振り返った。 ムートは「私も大騒ぎをちょっと楽しんで ...
日刊スポーツコンドーム不足、浮気告白男、不可解採点、刃こぼれ…
日刊スポーツ 2月23日 10:08
... 告白し、世界中に報じられた。選手村でのコンドーム不足なども話題をさらった。 また選手への誹謗(ひぼう)中傷、フィギュアスケート団体の表彰台での刃こぼれ、不可解な採点、使用禁止ワックス、競技中止といった問題も噴出した。大会中盤には距離(スキー・クロスカントリー)の会場に大型犬が乱入した事案もあった。 世界的ビッグイベントなだけに、アスリートたちの熱い戦いはもちろん、普段はスポットを浴びないような事象 ...
東京スポーツ新聞【ボートレース】日隈茜〝保健室の先生〟から転身 養成所時代の一番の思い出は「初めて教え子と遭遇」
東京スポーツ新聞 2月23日 10:00
... くらい行って、夜中も勉強していました。中学の勉強は覚えていなかったので、参考書とかドリルとかでめっちゃ勉強しました。 ――試験の手応えは 日隈 ほとんど解けなかったけど、運かも…(笑い)。あんな難しい問題で「誰がこんなもん解けるんだ!」て思ってました。1回で受かったけど、受かってるなんて実感もなかったですね。 ――養護教諭を辞める時に周りに相談は 日隈 養成所に行って半分くらいは落ちるので、落とさ ...
スポーツ報知WBC米国代表のツインズ29歳エース、MRI検査で軽症診断 大会出場は不透明 前日に腰の張りで登板回避
スポーツ報知 2月23日 10:00
... ったが、試合開始の約15分前になって登板回避。球団は「腰の右側の軽い張り」としたが、MRI検査を受けることになっていた。 同サイトは「MRI検査の結果、背中には炎症が確認されたものの、それ以上に深刻な問題は見つからなかった。数日間は投球を中止する予定だが、現時点でシーズン開幕に間に合わないとは考えられていない」と報じた。ライアンは試合前の準備をしている際、投げる以外の動作で違和感を覚えたという。 ...
サンケイスポーツ【一問一答】ホワイトソックス・村上宗隆、2打数無安打も「自分の感覚としては悪くはないです」
サンケイスポーツ 2月23日 09:50
... たか 「いや、もう、捕ったらベンチがあったので、びっくりしました」 ――これからチャレンジ精神が必要なことは 「毎日練習することですね」 ――バントは基本的にはあまりしないと思うが、指示があった場合は問題ないか 「まあ、やれって言われたらやります」 ――きょうから5日間でオープン戦4試合に出場するのは非常に大変だと思うが 「体と相談しながら、どこかで休みをもしかしたら入れるかもしれないですけど、体 ...
集英社オンライン〈FIFA内部崩壊〉トランプ大統領に「平和賞」授与の迷走…人権と反差別を掲げてきた組織に何が起きているのか? 国際プロサッカー選手会理事が読み解く
集英社オンライン 2月23日 09:00
... た茶番であると批判を集めた。 サッカーの母国イギリスの人権団体フェアスクエアは、それまでもインファンティーノがトランプの大統領就任式に出席するなど、現在の米国の政策を支持する言動を繰り返していたことを問題視し、「インファンティーノは(FIFAの内規にある)政治的中立を無視し、スポーツの利益を損なう動きをしている。これはFIFAの不合理な統治構造によってもたらされた」と指摘している。 他にも矛盾は隠 ...
時事通信「忘れられない2週間」 IOC会長〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月23日 08:42
... 事に完走した。閉会式では「忘れられない2週間。(選手は)敬意、友情がどのようなものかを示してくれた。これが本物のオリンピック精神だ」と語った。 今大会は複数都市による広域開催。気候変動を含むさまざまな問題を抱える冬季五輪の、新しい形として注目されていた。会長は四つの会場群に足を運び、運営面も自らの目で確かめた。大会組織委員会の頑張りをたたえ、「全ての会場において後ろから支えてくれた。新しい冬季五輪 ...
フルカウント新助っ人が突然“変貌"「イケメンが現れた」 213センチの長身スタイルに衝撃「バグ」
フルカウント 2月23日 08:20
... している様子だった。 紅白戦では先発登板して任された1イニングを無失点に封じた。ジャイアンツに在籍した2024年には58試合登板を果たした右腕。投球する様子を「パーソル パ・リーグTV」が「【制球力も問題ナシ】ジェリー『2階から投げ下ろしているような……紅白戦で納得の1回無失点』」と題して公式YouTubeに映像を公開した。 すると「ホンモノが来た!」「コントロール良さそうで、低めに投げきれそうだ ...
スポニチフィリーズの救援左腕アルバラードも保険問題でWBC出場ならず「ベネズエラ代表は最大の名誉の一つ」
スポニチ 2月23日 07:56
... れは自分ではどうにもならない問題で、悲しみで胸がいっぱいになるし、理解しがたいこと。3大会連続で祖国のユニフォームに袖を通すという希望と強い思いを抱いていた。ベネズエラを代表することは、私のキャリアの中で常に最大の名誉の一つだった」とつづった。 アルバラードは、保険上の問題によってWBC出場を阻まれた最新の選手となった。フランシスコ・リンドアとカルロス・コレアは、保険の問題によりプエルトリコ代表の ...
フルカウント侍Jを悩ます“センター問題"「1点1点は返せない」 阪神勢が活躍も…専門家が推す最適解
フルカウント 2月23日 07:45
侍ジャパン・森下翔太、鈴木誠也、周東佑京(左から)【写真:小林靖、ロイター】 侍Jを悩ます“中堅問題"…新井氏が解説 本職優先か打力優先か――。野球日本代表「侍ジャパン」で悩ましいのが、外野の起用法だ。中堅の本職と呼べるのは、周東佑京外野手(ソフトバンク)のみ。鈴木誠也外野手(カブス)がメジャーリーグのオープン戦で中堅を守るなど、さまざまなプランを思案していることがうかがえる。 球春到来! 侍ジャ ...
東京スポーツ新聞ドジャース・タッカーがOP戦登場「このメンバーは真のプロフェッショナル」「素晴らしい環境だ」
東京スポーツ新聞 2月23日 07:45
... ルを前方に打ち込む意識で打てれば十分だ。もっと違和感があるかと思ったが、全体的には比較的落ち着いていたよ。シーズンがいつ始まっても準備万端にしときたいだけさ。まだ時間があるからそこそこ打てれば大丈夫。問題ないさ」と涼しい顔で話した。 4年総額2億4000万ドル(約380億円)の破格契約を結び、優勝請負人の重責を負うが、気負いはない。「フロントオフィスもコーチ、選手までみんなが素晴らしい。僕がただこ ...
フルカウントグラブの型が守備上達に直結? 余計な力みを排除…「ストレスをなくす」道具の工夫
フルカウント 2月23日 07:35
... 出してあげる」ような感覚を大切にすることで、確実な捕球と素早い送球の両立を可能にしていた。 「どんなグラブを使うかは、プレーにおいてかなりのウエートを占めている」と坂口氏は断言する。それは単なる好みの問題ではなく、自分が「どうプレーしたいか」「どんな選手になりたいか」という理想像を道具に投影することでもある。まず、道具に対してストレスを感じないこと。その土台があってこそ、守備の技術は最大限に発揮さ ...
フルカウント侍Jから豪快弾も…“ギータ2世"は「今のままじゃ2割そこそこ」 OB語る問題点
フルカウント 2月23日 07:34
... とらえた。打球は右翼席中段に飛び込み、強打者の片鱗を見せた。一方で、第2打席は右飛、第3打席は安打こそ生まれたがバットを折られた当たりだった。 笹川の打席を見ると、打球を引っ張る意識が強い。それ自体は問題ないこととしつつ新井氏は「それも紙一重ですよね。今日はハマって入ったという感じに見えました」と厳しい口調だ。 柳田との違い「あの打ち方だと2割そこそこも打てない」 新井氏自身もソフトバンクの前身で ...
スポーツ報知阪神の若手トリオは立石正広加入で尻に火の相乗効果「WBC組不在で当落線上の選手もチャンス増える」金村義明氏が見た
スポーツ報知 2月23日 07:00
... まだ実戦の機会もないが、立石の評判はチーム関係者に聞いてもすこぶる高い。スイングがとにかくパワフルな上に、堂々とした落ち着きがある。二塁、三塁に外野をこなすため、定位置を争うライバル選手にとっては死活問題。特に同学年で、左翼のポジションでしのぎを削ることになりそうな前川は、危機感しかないだろう。逸材が1人加入したことで、相乗効果が生まれている。 レギュラーポジションをつかんでいない若手選手はオープ ...
フルカウントボロボロの寮…試合後に女性が侵入「追い出して」 ドラ1入団も絶望感、夜に響いた叫び声
フルカウント 2月23日 06:50
... 甲子園や後楽園とはグラウンドの広さも含めて、設備などのレベルがあまりにも違いすぎた。愕然となったのだ。 プロ1年目からグリコと松下ナショナルのCMに出演「これ決まったから」 生活拠点である球友寮にも“問題"があったという。藤井寺球場右翼スタンド裏にあった合宿所だが、当時はとにかく「ボロボロだった」と話す。「僕の部屋の下が風呂場。上は鉄板でね。夏は上から暑いわ、下から暑いわ。エアコンなんかないし、も ...
Sportiva【プロ野球】ドラフト2位の「未完の怪物」と4位の「実戦派左腕」 ベイスターズ投手王国再建への布石
Sportiva 2月23日 06:50
... スターズに入りたい」と熱望していた。 そんな島田は、新人合同自主トレ期間中に足首を捻挫したため、嘉手納での二軍キャンプでスローペースでの調整になった。それでも、島田は「もうブルペンにも入っていますし、問題ないです」と明るい表情で語った。 信頼を置くパーソナルトレーナーと入団前に投球フォームを修正し、確かな手応えを得ていたという。 「大学時代よりよくなっている感覚があります。大学では体の開きが早くて ...
スポーツ報知「順調にいけばローテ入る」堀内恒夫氏が巨人ドラ1竹丸和幸を大絶賛「2ケタ勝つ力は十分にある」
スポーツ報知 2月23日 05:40
... れてこそプロの本気の力や雰囲気が分かって、それに対応して逆に早く使えるようになる、ということもあるからね。 このまま順調にいけば、ローテーションにも入ってくるだろう。打線との兼ね合いがあり、スタミナの問題もあるから何勝とはいえないが、2ケタ勝つ力は十分にあると思う。だいたい巨人の背番号21は新人王の番号だからね。藤田(元司)さん(57年)、俺(66年)、木佐貫洋(03年)と3人もいる。竹丸だって、 ...
スポニチ栗山英樹氏 大谷の“WBC本当に投げないのか問題"にニヤリ「どう止めても止まらない感じが想像できる」
スポニチ 2月23日 05:37
囲み取材で大谷について語る日本ハムの栗山英樹CBO(撮影・柳原 直之) Photo By スポニチ 23年のWBCでチームを世界一に導いた前監督の栗山英樹氏(64)が22日(日本時間23日)、ドジャースの大谷翔平投手(31)の2度目のライブBPと今キャンプ初となる屋外フリー打撃を視察した。 大谷の練習後に取材に応じた栗山氏は、大谷の囲み取材でも話題になっていた“本当にWBCで投げないのか?"という ...
日刊スポーツザンクトパウリ藤田譲瑠チマ、ブンデス初ゴールが決勝点 後半42分に股関節付近を痛めて交代も
日刊スポーツ 2月23日 05:26
... 目での初得点。後半42分に股関節付近に痛みを感じたようでピッチに倒れ込んだが、自ら歩いて途中交代した。2-1のまま試合終了のホイッスルが鳴ると、殊勲のMFは大喜びでピッチ内へ駆け出していたので、大きな問題はなかったようだ。 パリ五輪で日本代表の主将を務め、2シーズン過ごしたシントトロイデン(ベルギー)から今季移籍。ブンデス初挑戦で中盤の主軸を務める。日本代表としても昨年は東アジアE-1選手権以外の ...
日刊スポーツ「選手が交代で不満を持つのは当然」バルサ・フリック監督が交代時のヤマルの怒りを問題視せず
日刊スポーツ 2月23日 05:26
... し、それがチームに求めているものだ。すべてが完璧だったわけではないが、3-0で勝利し、勝ち点3を獲得したことが最も重要だよ」と話した。 ヤマルが交代時に怒りを示したことに対しては、「選手が交代で不満を持つのは当然の反応だよ。しかし、それは一人の選手の問題ではなく、チーム全体の問題だ。出場に値する選手は他にもいて、決断を下す必要があった。それだけだ」と気にしていないことを強調した。(高橋智行通信員)
サンケイスポーツ【甘口辛口】高校野球7イニング制は最善か? 「1県1校制」の見直しまで踏み込んだ徹底議論を
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
... 手権大会については従来通り9イニング制で行うことで落ち着いた。日本高野連が酷暑対策などで打ち出した7イニング制は「可及的速やかに導入が望ましい」と検討委員会が2025年末に報告書をまとめ、移行は時間の問題とみられていた。 20日の理事会では「選手のことを考えると、この夏からは急ぎすぎではないか」といった意見も出て見送られた。これまでの審議の経過などの周知を図るため、4月以降に各年代の指導者らを集め ...
サンケイスポーツオリックス・太田椋、背番号「1」が不安一蹴 実戦復帰で鋭い打球披露「まだまだここから」
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
... 性の打球。ダイビングキャッチで今季実戦初安打は阻まれたが、犠飛で打点をマークした。三回は四球を選び、後続の安打などで先の塁を狙う走塁も披露。けがの影響を一切感じさせず「大丈夫です」と問題なしを強調した。岸田監督も「全然問題なかった」と安どの表情を浮かべた。 今後の実戦では守備にも就く。今季から新たに付ける背番号1を実戦でファンに初披露した太田は「100(%)ではないですけど、実戦で動きをクリアして ...
デイリースポーツ今年も健在 阪神恐怖の1、2番 近本「何がらしいんですか!!」内野安打→中野左前打で一挙3得点お膳立て
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... を2人でお膳立てした。打線に流れを呼ぶ攻撃。収穫を導いた裏に1打席目の反省があった。近本が遊撃内野安打でチャンスメーク。続いて打席に立った中野は「課題」とする無死一塁で空振り三振に倒れた。 「考え方の問題ですよね。走者一塁だから絶対に引っ張らないといけないというわけではない。3打席目のような打球方向でもいいと思う。そこの打席をもっとよくしていけたら。修正しながら打席を送れたので、良かったかなと思い ...
デイリースポーツ井端悩ます佐藤輝 侍初戦4番で3安打5打点 岡本、村上とのスタメン争い激化「打てば打つほど悩みますね」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 打球。「逆方向に打球が上がるのはいいかなと。状態は悪くないかなと思います」。21日の全体練習後には特打でフォームを確認。貪欲に高みを目指す男が、曇り空のサンマリンで日本を明るく照らした。 こうなると、問題は起用法だ。現状、一、三塁はメジャー組の岡本と村上のスタメンが有力視されている。ただ、井端監督が正直な胸の内を明かした。「打ってくれれば打ってくれるほど悩みますね」。この言い方だと現時点で指揮官の ...
デイリースポーツ阪神・村上 開幕争う才木と同じ2回無安打 初実戦で安定感「選ぶのは監督。任されたところでしっかりやりたい」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... ップで空振り三振に。岩田には8球粘られたが、最後はカーブで投ゴロに打ち取った。続くサンタナには四球を与えるも「いろいろ試す中でのフォアボールだったので、そこまで気にせず」と泰然。オスナを投ゴロに抑え、問題なく立ち上がった。 納得 二回は先頭・赤羽をカットボールで空振り三振に斬るなど危なげなく3人で料理。予定通りの2回を投げ、無安打無失点でマウンドを降りた。「三振もうまく奪えて、打ち取り方もうまくで ...
NHKミラノ・コルティナオリンピック 躍進の17日間【1日ごとに】
NHK 2月23日 03:52
... 場で使われ、SNSでは称賛の声に加えて、「音がうるさい」「選手に影響はないのか」といった声も上がったということです。 オリンピックに関連する映像を制作し配信する会社は「選手にはほとんど音は聞こえない。問題だという声は聞いていない」としています。 初勝利も世界の壁に この大会で世界の壁に跳ね返されたのがカーリング女子です。 予選リーグ第3戦で強豪のスイスから初白星を挙げましたが、その後は黒星が続き、 ...
毎日新聞アイスホッケー男子、米国が46年ぶり金 カナダとの延長戦制す
毎日新聞 2月23日 01:51
... 22日、貝塚太一撮影 この日、観客から政治的なアピールは特に見られなかった。米国に近いカナダ西部カルガリーから応援に駆けつけたニック・ジョバンニさん(26)は「米国との関係は悪化しているが、一人の人物(トランプ大統領)が問題なだけだ。米国人の多くは友好的で、私たちは恨んでいない。両国の現状を考えると、この試合は少し重みがあるのかもしれないが、政治とアイスホッケーは別だ」と話した。【ミラノ福永方人】
THE ANSWER五輪閉幕間際…ロシア選手にまさかの失格騒動 被害のドイツは激怒「心臓が止まるかと思った」
THE ANSWER 2月23日 00:27
... 選手のスキー板を持っていってしまう ヘッドコーチは激怒」との見出しで記事を掲載。「ドイツのカタリナ・ヘンニク・ドツラーのスキー板を巡り大騒動が発生。レースの真っ最中に板がなくなったのだ!」と伝えた。 問題が起きたのは、スキー板のチェンジボックス。ダリア・ネプリャエワ(AIN)が誤ってドイツのカタリナ・ヘンニク・ドツラー用の板と交換。幸いにもドイツ代表スタッフが取り違いに気づき、新しいスキー板を置く ...
東京スポーツ新聞【アイスホッケー】トランプ氏〝観戦ドタキャン〟も厳戒態勢 来訪あるのか…会場の警官「わからない」
東京スポーツ新聞 2月22日 23:05
... した中、同会場最寄りのミラノ・ロゴレード駅では、拳銃を持った警官が待機。さらに会場付近でも複数の警官が見張っており、記者が「トランプ大統領は来るのか」と問うと「わからない」と口をつぐんだ。 両国は関税問題などで急速に関係性が悪化しており、この日に米国代表が入場するとカナダファンから大ブーイングが飛んだ。また試合開始直後にも出場選手同士の〝乱闘騒ぎ〟があり、一触即発ムードが漂っている。 試合は第1ピ ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、近日中に帰国へ…名古屋で侍ジャパン合流 自身〝最速実戦〟で充実の3打席…恩師・栗山英樹氏も観戦
サンケイスポーツ 2月22日 22:38
... 出場するのはメジャー9年目で〝最速〟。打者専念で挑むWBCに向けて、充実した3打席を消化した。 「ショウヘイは良かった。内野安打も一本出たし、最後の打席は三振だったが、進塁打のゴロは状況に応じた打席で問題なかったと思う。コンディションは非常に良い」 ロバーツ監督がうなずいた。一回、大谷は相手エース格ソリアーノの99・6マイル(約160・2キロ)の内角直球に詰まりながらも、ぼてぼての当たりが三塁線を ...
Abema TIMES場内騒然!伊藤洋輝が突然倒れた… 相手選手がブチギレ「何してんだよ!」“謎タックル"で吹っ飛ばされる「負けててダサい」
Abema TIMES 2月22日 22:00
... て迎えた試合終盤の90+8分のシーンも、カウンターの局面で左サイドを駆け上がり、ハーフウェイライン付近で前線にフィードを送ろうとした。ここはカバーに入ったDFオーレル・アメンダのブロックに阻まれたが、問題はその後だった。 アメンダは立ち上がると、そのまま伊藤に近寄り体ごとタックルを見舞う。横からぶつかられる格好となった伊藤は、そのままピッチに倒れ込み、これを見ていた主審もすぐにホイッスルで試合を止 ...
日刊スポーツ【楽天】「何球?」11年ぶり国内復帰の前田健太「日本流」と「米国流」感じさせるワンシーン
日刊スポーツ 2月22日 21:49
... なんで、何球投げていいんですかっていうのを聞きました」と、やりとりを明かした。 「米国流」を継続した。メジャーではイニング間にベンチ前などグラウンド上でキャッチボールができない。一方の日本ではルール上問題ないが、この日はイニング間のキャッチボールを行わなかった。「基本的にはいらないんですけど、寒い場所だったりとか、攻撃が長くなったりすると、やる可能性はあるんですけど、あったかいとやらないですかね、 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】小久保裕紀監督、13失点の投手陣は不問「この2試合は全然、評価には入れていません。インサイドにはいけないので」
スポーツ報知 2月22日 21:49
... 田 大補) ◆「ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2026」日本13―3ソフトバンク=7回降雨コールド=(22日・ひなたサンマリンスタジアム宮崎) ソフトバンク・小久保裕紀監督が、13失点を喫した投手陣は問題がないと強調した。 初回の攻撃で2死一、三塁から山川の中前適時打で先制に成功。流れを握ったかに思われたが、裏の守備で先発の前田悠が3連打を含む5安打を打たれて4失点し、逆転を許した。1回2/3で7 ...
NHKWBC日本代表が初実戦 ソフトバンクと壮行試合で快勝
NHK 2月22日 21:48
... 違反を取られるケースはなく、投打ともに順調な調整ぶりを示す結果となりました。 試合は、7回途中降雨コールドとなり、日本代表が13対3で勝ちました。 日本代表の井端弘和監督は「打線は非常に活発だったが、満足することなくさらに上げていきたい。ピッチャー陣もピッチクロックの対応への問題もなく、本番までに精度や状態を上げていきたい」と話していました。 日本代表とソフトバンクの壮行試合は23日も行われます。
産経新聞日本オリンピック委のSNS動画再生数、最高の2億回 橋本聖子会長「感謝」 ミラノ五輪
産経新聞 2月22日 21:17
... はならないと思うので、しっかり精査していきたい」と慎重に話した。 スノーボード陣の大活躍を受け、橋本会長は、日本選手団団長を務めた2010年バンクーバー大会で起きたスノーボード男子代表、国母和宏の服装問題を思い出したという。「レジェンド国母選手を見て育った平野歩夢選手、今回のメダリストたちと、つながりの中で素晴らしい選手が途切れない。レジェンドがいたからこそ今の競技のすそ野、レベルの高さになってい ...
時事通信JOC、最多メダル獲得を評価 橋本会長、高木に敬意〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 20:51
... れば、スピードスケートはここまで成り立ってこなかった」と感極まった様子だった。 スノーボード勢はメダル9個と躍進が目立った。橋本会長は日本選手団長として関わった2010年バンクーバー五輪で服装や言動が問題となった国母和宏選手を思い出したとして、「レジェンド国母選手を見て育った平野(歩夢)選手、そして今回のメダリストたち。つながりの中で素晴らしい選手を途切れなく輩出している」と語った。 #ミラノ・コ ...
フルカウント大谷翔平ら着用ユニが「まだ透けて見える」 改良も“賛否の声"…「まったく」
フルカウント 2月22日 19:47
... したと報道。長年指摘されていたロゴの欠陥や生地の薄さなどが改善されたと伝えている。 【実際の様子】大谷翔平の“パンツ"がくっきり…ユニホームの透け感に衝撃 これまで、ロサンゼルスのファンからは「生地の問題」だけでなく「ロゴの欠陥」についても改善を要求する声が上がっていた。理由は胸元の「Dodgers」の2つ目の「d」がちょうどユニホームの前開き部分にあたり、文字が真っ二つに割れてしまっていたため。 ...
THE ANSWER坂本花織の引退後に「重要な問題」 替え利かず…世界が懸念、求む後継者「誰が?」「アミに教えて」
THE ANSWER 2月22日 19:43
... )にやり方教えないと」 「彼女の愉快さなしでは、エキシビの自撮りも全く違うものになるだろうね」 「彼女は本当に楽しいものにしてくれたよね」 「カオリのカメラなしでは喪失感を抱くと思う」 「これは重要な問題。私も懸念している」 「本当に恋しく思うだろうなぁ」 「これは胸が痛い」 そのひとつひとつのコメントが、坂本がいかに愛されているかを証明しているようだった。 (THE ANSWER編集部) こちら ...
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】日本選手団の特別チームがSNSを24時間監視 誹謗中傷の削除申請は1919件
東京スポーツ新聞 2月22日 19:41
ミラノ・コルティナ五輪の閉幕前記者会見が22日、ミラノ市内で行われ、日本選手団の伊東秀仁団長が〝誹謗中傷問題〟に言及した。 今大会の日本は金メダル5個、銀メダル7個、銅メダル12個で、冬季五輪では過去最多の24個を獲得。特にスノーボード勢の躍進が目立ち、同種目のみで金メダル4個を含む計9個のメダルを手にした。 躍進の要因について、伊東団長は「(2018年)平昌大会、(22年)北京大会からベテランの ...
スポニチWBC連覇の鍵を握る近藤健介 打順は大谷翔平の前?後ろ? 本人の希望は「できれば…」
スポニチ 2月22日 19:18
... 2023年の前回WBCで3番・大谷翔平の前を打つ2番に入り、打率.346&出塁率.500といずれも高い率を残して世界一に大きく貢献。 今回は“二刀流"を封印してDHに専念する大谷が何番に入るのかという問題とともに、重要な鍵となる大谷の次の打者が誰になるのかにも注目が集まっている。 立浪氏に「今回も打線の軸に」と声をかけられた近藤は「ポイントゲッターになる選手はいっぱいいるので、塁に出て相手にプレッ ...
東京スポーツ新聞ドジャース・ベッツの達観した献身性「打率2割くらいでもいい。もう年だから自分のことなんて…」
東京スポーツ新聞 2月22日 19:10
... したような考えを米メディア「カリフォルニアポスト」に語っている。 昨季は開幕から体調を崩し、150試合で打率2割5分8厘、20本塁打、82打点とキャリアワーストの数字が並んだが「去年の失敗は自分だけの問題じゃないということを理解するために必要な出来事だった。最悪だったけど(失敗を)うれしく思っている。人生で一番素晴らしい出来事だ」とポジティブに捉えている。そして、これまでのように数字にメンタルを左 ...
47NEWS : 共同通信冬季パラ開会式、ボイコット拡大 欧州、ロシア参加を問題視
47NEWS : 共同通信 2月22日 19:00
【ミラノ、ウィーン共同】ミラノ・コルティナ冬季パラリンピックの開会式をボイコットする動きが欧州で出始めた。国際パラリンピック委員会(IPC)が、ウクライナ侵攻を続けるロシアと同盟国ベラルーシ選手に出場権を付与したことが理由。閣僚級の不参加を決めたEUは各国閣僚らに同調を求めており、不参加がさらに広がる可能性がある。 IPCの決定を受け、ウクライナは19日、選手団の開会式ボイコットを発表した。政府関 ...
サンケイスポーツJ1C大阪・FW桜川ソロモン、オーバーヘッド弾も勝ち点につながらず「自分が決めてチームを引っ張りたかった」
サンケイスポーツ 2月22日 18:59
... ちでやらないといけない部分。監督もクロージングの指示はしていたので、それをしっかり意思統一できればもっと良くなる」と振り返った。 「もう一回映像をみんなで確認して、もちろんやられてはいけないのでどこに問題があったか、その前のプレーだったりをチームで振り返って。まだ3試合目なのでしっかり今後修正できればいいゲーム運びができる。これからだと思います」。自らの得点を勝利につなげるべく、課題に向き合ってい ...
東京スポーツ新聞【カーリング】金のカナダに「誰も認めない」と非難やまず 選手は「SNSには戻らない」
東京スポーツ新聞 2月22日 18:50
... で出回り、非難の嵐。それでもカナダは競技に集中し栄光をつかんだ。 カーリング男子で金メダルを獲得したカナダ(ロイター) すべての写真を見る(2枚) ただし「カーリング・カナダ」の公式Xには、ケネディの問題の写真とともに「不正をした」と主張するリプライがズラリ。「不正で優勝しておめでとう」「誰も君たちの金メダルを認めていない。君たちは卑劣なうそつきだ。世界中が見ていたぞ」などと納得がいかない人たちの ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】コメント数6万→24万件に増も「誹謗中傷より応援の方が多くなった傾向」と団長
日刊スポーツ 2月22日 18:30
... タイルスキー女子スロープスタイルの近藤心音(22=オリエンタルバイオ)が、左膝負傷による無念の五輪2大会連続棄権を発表した後、インスタグラムに「もし選ばれても次は辞退してくださいね」とコメントが届き、問題化した。翌7日、インスタのストーリーズを更新。「人生で初めてのアンチです」と、怒りの「コメントさらし」に踏み切った。過去大会と同様、心ない投稿がネット上にあふれていた。 重度の中傷に関しては名誉毀 ...
日刊スポーツ【ボクシング】平岡アンディ、世界初挑戦での王座獲得逃す ラッセル攻略できず判定負け
日刊スポーツ 2月22日 18:19
... る世界王座獲得を狙ったが、届かなかった。 トランプ米政権による入国制限措置の影響もあってビザ発給が遅れ、試合2日前の現地入り。当初は昨年11月に米マイアミで組まれたラッセル戦だったが、メイン出場選手の問題で興行が延期となるなどハプニングが続いた。平岡は「吹っ切れている」と挑んだが、試合巧者ラッセルを攻略し切れず、10回にはローブローで減点1も受けた。 10歳の頃、TBS系列のバラエティー番組「さん ...
THE ANSWER「まさか出るとは…」G1開幕戦は悪夢再現ならず「買えない」「怖すぎて」連覇コスタノヴァの選択に苦悩の声
THE ANSWER 2月22日 17:45
... 騎手。近走、出遅れ癖が目立っていたが無事にスタートを決め、「まさかちゃんとゲートを出るとはな…」などの声が上がっている。 コスタノヴァは今回初めてブリンカーを着用して出走。出遅れ癖があったが、この日は問題ないスタート。二の足ですぐに馬群に取りついた。中団から進めると直線では外に持ち出され、上がり最速となる3ハロン35秒2の豪脚でまとめて差し切った。 競馬ファンの間では「能力は間違いない」ものの、前 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】〝問題児〟ライアン・ガルシア、王者バリオスに判定で圧勝 世界2階級制覇達成
サンケイスポーツ 2月22日 15:21
... ニー(米国)戦で体重超過とドーピング違反を犯し、昨年5月のWBA世界ウエルター級王座決定戦では物足りない試合内容でロランド・ロメロ(米国)に0-3で12回判定負けした。 器物損壊容疑での逮捕歴もある〝問題児〟は高パフォーマンスを見せてカムバック。リングサイドで観戦していたWBO世界スーパーライト級王者のシャクル・スティーブンソン(28)=米国=やヘイニーに対戦を呼びかけた。 興行はスポーツ専門動画 ...
産経新聞言い訳が利かない「対自分」の世界 自己を高める営みに終わりはない 鈴木桂治
産経新聞 2月22日 15:00
柔道男子日本代表の鈴木桂治監督(酒巻俊介撮影) 柔道着の袖や裾の丈に問題はないか。テーピングはしっかり巻けているか。爪の長さは。試合に臨む柔道選手は実に細かいところにまで神経を使う。ルーティンワークや験担ぎを大事にする者も多い。 対戦相手がこう出てきたら、こちらはこう出て…。相手も同様に攻略法を練るわけで、選手は自分に焦点を合わせながらも実に多くの要素を考慮に入れて試合に備えている。対人競技ならで ...
日刊スポーツ【競輪】「負けた後も大事」石原颯が2予敗退から切り替えて快勝/熊本G1
日刊スポーツ 2月22日 14:54
... 張られたが、桑原大志のアシストで3番手に入ると、すかさずホームから仕掛けて番手にはまった中石らを振り切った。 2予は打鐘で3番手と好ポジションに付けたが、「車間を空けようとしたら、やっちゃった…」。次々と別線に入られて7着に敗れてしまった。それでも「負けた後も大事」と気持ちを切り替えて、この日のレースに臨んでいた。初日、3日目の動きなら状態に問題はない。最終日もしっかり走ってシリーズ3勝で締める。
日刊スポーツ【侍ジャパン】菊池雄星が宮崎強化合宿に参加した理由「井端監督が岩手に来てくださって」
日刊スポーツ 2月22日 14:47
... って、その場でできれば宮崎から来てほしいと。ピッチクロックの件もありますし、年齢的にも上の方になるので、そこでピッチャー陣をまとめてほしいみたいな話を。できれば初日から行きたかったんですけど、ルールの問題だったりとかもありましたんで、少しずれ込んでしまいましたけど。宮崎で練習できるのは今日含めて3日だけですけれども、何とか宮崎から来たいという思いはずっと持ってました」と説明した。 この日は、ウエー ...
日刊スポーツ【ボクシング】平岡アンディ初挑戦で世界王者奪取ならず 判定負け
日刊スポーツ 2月22日 13:47
... 切れていますよ。やるしかない」と覚悟を示し、ラッセルと対峙(たいじ)していた。 もともと昨年11月14日に米マイアミで組まれていた世界戦だった。しかし世界戦が組まれた興行自体がメインイベント出場選手の問題で延期に。今回は興行プロモートや日程、会場も仕切り直された世界初舞台だった。ハプニングの連続だったが、平岡は「この試合がなくなったら、次にいつチャンスもくるか分からないと思っていた」と平常心でリン ...
日刊スポーツデーブ・スペクター氏「日本で言うとうどん県みたいな」五輪米金メダル選手出身州からめボケ
日刊スポーツ 2月22日 13:37
... TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)に生出演。ミラノ・コルティナオリンピック(五輪)のアイススケート女子フィギュアで金メダルを獲得した米国アリサ・リュウについてコメントした。 MC爆笑問題田中裕二から「デーブさん、金メダルを獲ったのは米国のアリサ・リュウ選手ですけれども、米国で特に話題になってるんですよね」と質問された。 デーブ氏は、アリサ・リュウがカラー紙面となった米カルフィルニ ...
サッカーキングプレミア今季最多6人目の退場で再び勝ち点落とす…チェルシー指揮官「解決しなければならない」
サッカーキング 2月22日 13:20
... 点「4」を失った試合後、ロシニアー監督は「私は選手たちのことを学んでいる。物事がうまくいかず、試合を最後までやり遂げなければならない時に頼れる選手について学んでいる。これは早急に解決しなければならない問題だ」と改善を誓った。 なお、チェルシーは今季、セットプレーからの失点期待値がリーグ最多の「13.54」で、実際に11失点を喫しており、バーンリー戦でもコーナーキックから同点に追いつかれた後に、再び ...
日刊スポーツ浮所飛貴「一発勝負であそこまで出せるメンタルすごい」五輪フィギュア女子3人の活躍に
日刊スポーツ 2月22日 13:19
... ピック(五輪)におけるフィギュアスケート女子選手の活躍についてコメントした。 アイススケートのフィギュア女子決勝で出場した日本代表3人について坂本花織が銀、中井亜美が銅、千葉百音は4位となり、MC爆笑問題田中裕二が「2位、3位、4位、すごいことですよ。浮所くん、どうですか」と振った。 浮所は「いや、すごすぎますね。しかも坂本選手は今回限りで引退というと思うんですけれども。まあ、みなさんですけど、4 ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】吉田響の全身に丸いテープ 目立つシルエットでペースメーカーもぶち抜く ネット騒然「目立ちすぎやろ」も終盤失速 レース後に車椅子で救護室へ
デイリースポーツ 2月22日 11:32
... でゴールし、MGC出場権を逃した吉田。ゴール後には倒れ込み、起き上がることができず。寝たままスタッフに水を飲ませてもらうシーンもあった。その後、車椅子で救護室へ運ばれた。 Xでも視聴者の注目が多く集まり「吉田響目立ち過ぎやろ」「丸いもの、パワーテープというらしい なお、ドーピングには全く引っかからないから問題ないとの事」「吉田響シールの使用数すごいことになってんな」と多くの書き込みが集まっていた。
スポーツ報知「自分がやめる時は朗希が故障した時だな」佐々木朗希への思い…吉井理人氏が熱弁「すごい実力を持った選手」…「サンモニ」
スポーツ報知 2月22日 11:15
... だけはさせないぞっていうふうに…ちょっとみんなからは甘やかしすぎだって言われたんですけど。それぐらいすごい実力を持った選手で。うまく送り出せてよかったです」と振り返った。 その上で「故障させた時は責任問題になるので。そこは自分がやめる時は朗希が故障した時だなと思いながらやってたんで」と明かした。さらに「去年のワールドシリーズしっかり投げてるのを見たら…以前、日本のCSで体が万全ではないので投げたく ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】「キム・ヨナから金メダルを奪い…」ソトニコワ氏〝舌禍騒動〟を韓国メディア猛批判
東京スポーツ新聞 2月22日 11:12
... ているので」と発言。ロシアから個人の中立選手として出場しているアデリア・ペトロシアンが有利になるとして、グレンのミスを〝歓迎〟したのだ。 これが舌禍騒動として世界中で批判の声が上がった。そして韓国でも問題となっている。韓国紙「文化日報」は「キム・ヨナから金メダルを奪い、恥ずかしいとも思わずに…ソトニコワ、選手を嘲笑する中継で物議」と追及した。 「ライバルの不運をもって歓呼するニュアンスの解説に、世 ...
アサ芸プラス「相撲は五輪競技になる」自信タップリの元横綱・白鵬が強気で進める「世界のトヨタ自動車」との最強タッグ
アサ芸プラス 2月22日 11:00
ミラノ・コルティナ冬季五輪がいよいよフィナーレを迎えるが、新たな五輪競技と目されているのが、日本の国技たる相撲である。その大きな根拠となっているのが、元横綱・白鵬翔氏のこんな「宣言」である。 「時間の問題で(相撲が)五輪競技になると思う。2032年あるいは2036年の夏季五輪で、競技入りを目標にしている。今年9月に名古屋で開催されるアジア大会でアピールしたい」 白鵬氏は相撲協会を退職してから、五輪 ...
サッカーキングCLに続きプレミアでも人種差別が問題に…チェルシーとバーンリーが声明発表
サッカーキング 2月22日 10:52
... ファーストレグでベンフィカとレアル・マドリードの一戦で、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールが、アルゼンチン代表FWジャンルカ・プレスティアーニから人種差別発言を受けたと主張していることが大きな問題となっているなか、1-1に終わったチェルシーとバーンリーの試合後、バーンリーのチュニジア代表MFハンニバル・メイブリが自身の公式インスタグラムのストーリーズで人種差別的中傷のメッセージを受けたこと ...
フルカウントコーチより「選手は聞く耳持つ」 侍J・金子ヘッド苦笑いも…感嘆する“ダルビッシュが慕われる必然性"
フルカウント 2月22日 10:35
... 、われわれコーチが話すより、ダルビッシュが話してくれた方が選手たちはみんな聞く耳を持つよね」と苦笑するしかない。 打撃指導する金子誠ヘッドコーチ【写真:小林靖】 実は、ピッチクロックの導入は投手だけの問題ではない。投手がボールを受け取ってから、走者なしの場合は15秒以内、走者がいる場合は18秒以内に投球動作を開始しなければならないルールだが、源田壮亮内野手(西武)は「実際には、たとえば相手打者を外 ...
日刊スポーツ「ファウルがあった可能性がある」レアルのアルベロア監督がオサスナの決勝点に疑問
日刊スポーツ 2月22日 10:32
... 監督はまた、エースのエムバペがベストの状態でないにもかかわらず、ここ2試合フル出場していることに関して、「先週末休んでいた。ラ・レアル戦を欠場した。彼が万全の状態でないと判断した時、我々はリスクを冒すつもりはない。それは私一人ではなく、医師と一緒に決めることだ。出場できる状態にあると思ったが、ラ・レアル戦は出場しなかった」と問題があると判断すれば、しっかり休ませることを強調した。(高橋智行通信員)
バスケットボールキング「ドームでのプレーが待ちきれない」新天地のクリッパーズで“第2章"の幕開けを迎えるガーランド
バスケットボールキング 2月22日 10:29
... 今回のトレードについて、ガーランドは「いずれにせよ、(2月の)トレード期限か今夏に移籍は決まっていた」と回顧。「足の指がトレードの一要因であることは事実で、キャブスは僕の健康状態を懸念していたけど、問題ない。彼ら(キャブス)は今すぐの優勝を望んでいる。そしておそらく、僕はその計画からは外れてしまったのだろうね」と、その思惑を推測している。 それでも、両者の間にわだかまりはない。ガーランドは「クリ ...
デイリー新潮キャンプ中に起きた珍事件…突然実家に帰った「広島捕手」に新監督の人形にボールを当てまくった「中日投手」
デイリー新潮 2月22日 10:01
... が、2008年のキャンプ中だった。 左膝のリハビリのため、2軍の高知キャンプで調整していた清原は2月2日、オリックスと入団合意したはずの前巨人の投手・パウエルがソフトバンクとも契約合意していた二重契約問題について、「王さん、こっちも去年最下位やし、弱いもんいじめせんとってくださいよ。『オリックスは可哀相やから、もう(くれて)やれ!』ってのはないのかなあ」と冗談めかして、宮崎キャンプ中の王監督にメッ ...
ベースボールキング吉井理人氏、佐々木朗希は「精神的にも体力的にもすごく逞しくなった」、「今シーズンの活躍を期待」
ベースボールキング 2月22日 09:55
... 、メジャーに送り出すまでは故障はさせないぞと。みんなからは甘やかせすぎだと言われたんですけど、それくらいすごい素質を持った選手で、うまく送り出せて良かったです」と裏話を明かした。 「故障させた時は責任問題になるので、自分が辞めるときは(佐々木)朗希が故障した時だなと思っていたので」と責任、覚悟を持って佐々木朗希を育てた。 また、吉井氏は「今回は(佐々木朗希がWBC日本代表に)選ばれていないので残念 ...
フルカウント審査に疑問視も…騒動呼ぶWBC保険問題の“謎" 現地の反応、負傷リスクより「結局は金額」
フルカウント 2月22日 09:45
ホセ・ベリオス、フランシスコ・リンドーア、カルロス・コレア(左から)【写真:ロイター】 保険承認のため選手は3つの健康状態区分に分類されるが… 待ちに待ったワールド・ベースボール・クラシック(WBC)開幕が迫る中、多くの選手やチームが高い障壁に直面する事態となった。WBC参加選手の保険契約である。30人の最終ロースターは2月3日が提出期限だったが、保険規制の強化と保険料の高騰により、多くの有力選手 ...
デイリースポーツ吉井理人氏「野球界は残念ながら遅れている」メダル量産の五輪日本勢と比較「研究者たちがいろんなことを研究している」サンモニ出演で分析
デイリースポーツ 2月22日 09:23
... で入団し、NPB球4球団、MLB3球団を渡り歩いた。23年もの間プロ野球で活躍し、コーチ、監督も経験。過去に「高校時代に尾藤監督は『なにせえ、これせえ、あれせえ』とあまり指示をしなかった。自分で考えて問題解決するしかなかった。あの頃の指導が今に生きている」と原点を語ったことがあった。 そこにプラスしてメッツに入団してから「大活躍したら本にしようと思って、人が読めるように日記を付けていた」と、毎日の ...
スポニチ大谷翔平は「全体として問題なかった」初OP戦で1安打にドジャース指揮官安堵 23日はライブBP登板へ
スポニチ 2月22日 09:19
... 送られ、途中交代した。 試合後、指揮官は「内野安打を打ったね。最後の打席は三振、その前は進塁打のゴロ。全体として問題なかった」と初戦としてはまずまずと安堵。そして「2打席目は状況に応じた打席だったし、内野安打もあった。良かったと思う」とニゴロに倒れた第2打席も二塁走者を三塁に進ませただけに問題なしと強調した。 ロバーツ監督によると、22日(同23日)のパドレス戦には大谷は出場せず、今キャンプ2度目 ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、大谷翔平の『進塁打』評価「状況に応じた打席」 WBCに向け自身〝最速実戦〟「例年以上の出場意欲がある」
サンケイスポーツ 2月22日 09:16
... 山本由伸投手(27)が降板する際、グラウンドをダッシュで引き上げた。 ロバーツ監督は「ショウヘイは良かった。内野安打も一本出たし、最後の打席は三振だったが、その前は進塁打となるゴロは状況に応じた打席で問題なかったと思う。彼のコンディションは非常に良い。例年より多く試合に出場したい意欲があるし、体の動きもとても良い」と現状のコンディションに満足げな表情を見せた。 3打席とも異なる投手との対戦で、オー ...
Abema TIMES「パーフェクトボディ」「こぼれそう」注目度急上昇中の“美人秘書"女子レスラー、インパクト大の“家庭教師風"ド派手衣装が話題に
Abema TIMES 2月22日 09:13
... の必殺4の字固め“フィギュア8"の最中にピンフォールをかっさらう頭脳プレーで金星を挙げ、念願の「イリミネーション・チェンバー」本選進出が決定。元来のポテンシャルを遺憾なく発揮し、もはやブレイクは時間の問題といえそうだ。 (ABEMA/WWE『SMACK DOWN』) この記事の画像一覧 【画像】「こぼれそう」美女レスラーのド派手衣装 「ギャップがすごい」人気日本人女子レスラー、素顔で“彼女目線"シ ...
スポニチエンゼルス・モレノオーナー ミナシアン体制の正念場に言及「ペリーが好きだが勝敗を積み重ねなければ」
スポニチ 2月22日 08:49
エンゼルスのオーナー、アート・モレノ氏 Photo By スポニチ エンゼルスのアート・モレノオーナーが、放映権問題と就任5年目のペリー・ミナシアンGMについて地元メディアに語った。21日(日本時間22日)までにロサンゼルスの複数のメディアが報じた。 大きなテーマの一つはテレビ中継の行方だ。昨季、エンゼルスはメイン・ストリート・スポーツ社が所有する「ファンデュエル・スポーツ・ネットワーク・ウエスト ...
日刊スポーツ【フィギュア】アリサ・リュウ?アリサ・リウ?「どっちなん!?」SNS表記問題に揺れる
日刊スポーツ 2月22日 08:47
エキシビションに登場したアリサ・リュウ(ロイター) <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):フィギュアスケート>◇21日(日本時間22日)◇エキシビション◇ミラノ・アイススケートアリーナ 女子金メダルのアリサ・リュウ(20=米国)の表記をめぐってSNS上で困惑の声が上がっている。英語名は「Alysa Liu」だが、報道による日本語表記は「アリサ・リュウ」と「アリサ・リウ」に分かれている。 X(旧 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】女子金アリサ・リュウ〝締め〟もおしゃれ全開「このドレスはすごく私らしいの」
東京スポーツ新聞 2月22日 08:45
... こだわりを語った。 女子フリーで逆転優勝を遂げ、周囲からの反響について「私はまだ全然メッセージを見ていなくて、誰にも返信してないわ。インスタグラムの自分のDMを開いた時に、アプリが落ちたの。それは私の問題じゃないわ」と笑顔で明かした。 カロリーナ・コストナーさん(右)との「共演」もみせたアリサ・リュウ(ロイター) すべての写真を見る(2枚) 今大会では、金と黒のストライプになった独特なヘアカラーや ...
スポーツ報知WBC米国代表に緊急事態か 先発陣の一角が右腰付近の張りでOP戦15分前に登板回避…MRI検査へ ツインズ29歳エース
スポーツ報知 2月22日 08:08
... と、ライアンは右側の腰付近に軽い張りがあるといい、負傷の程度を調べるためMRI検査を受けることになった。WBC出場に影響が出てくる可能性もある。米移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」は「たとえ背中の問題が比較的軽度で済んだとしても、ツインズは純粋な予防措置としてライアンをWBCから外すかもしれないし、キャンプで失った投球回を取り戻す必要が出てくるかもしれない」と指摘した。 ライアンは21年にツイ ...
スポニチWBC米国代表の先発右腕ライアン 右下背部の張りでレッドソックス戦登板回避 MRI検査へ
スポニチ 2月22日 07:55
... ンは右下背部に張りを訴えており、故障の程度を確認するためMRI検査を受けているという。 ライアンは3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の米国代表メンバーに名を連ねる予定。仮に今回の背中の問題が軽度に終わったとしても、ツインズが予防的措置としてライアンをWBCから外す可能性は十分にある。先発回避で失ったイニングをスプリングトレーニングで取り戻す必要が出てくるかもしれないからだ。 ライア ...
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】恋人公開募集カークビー 選手村の「薄い壁を通して聞こえる音」告白
東京スポーツ新聞 2月22日 07:15
... 。「あのパスタのことは、ずっと忘れられない」とほおを赤らめた。 気になる選手村については「壁はそんなに厚くないの。みんなの会話が聞こえてくる」とさまざまな声を耳にしている様子。また、今大会はコンドーム問題が世界的な関心事となったが「オリンピック仕様のコンドームを一度も見たことがない」。不足したたため大会組織委員会が緊急補充したが、依然として〝売れ行き〟は好調のようだ。 その上で「オリンピック仕様の ...
フルカウント球数制限だけでは防げない少年野球の肘障害 指導者が陥る“一律管理"の落とし穴
フルカウント 2月22日 07:05
... 球数制限の導入で見落とされる“個人差"の問題点 少年野球や中学野球の現場で、球数制限の導入が進んでいる。肩や肘の故障を防ぐための重要な取り組みだが、球数という「数」だけで、本当に負担を管理できているのかは別の話だ。同じ1球でも、肘にかかる負荷は選手によって大きく異なる。見えにくいその差にどう向き合うかが、成長期の選手を守るうえで、次の課題になりつつある。 問題のひとつは、1球あたりの肘への負担が ...
日刊スポーツ【フィギュア】生まれ月の差で出場できず“まおちゃ…
日刊スポーツ 2月22日 07:01
... 方、島田は出られなかった。同じ高校2年生の17歳だが、国際スケート連盟(ISU)が年齢制限を引き上げたからだ。 18年の平昌五輪はアリーナ・ザギトワ(ロシア)が15歳で金メダル。一方で選手寿命の短さが問題視された。前回22年の北京五輪にも15歳のカミラ・ワリエワ(ロシア・オリンピック委員会)が出場し、ドーピング騒動が起きた4カ月後の6月、ISUは五輪出場の条件となるシニアの年齢制限を「15歳」から ...
フルカウント阪神なら「潰れていたかも」 想定外のパ球団1位…ドラフト目玉が悩み抜いた15日間
フルカウント 2月22日 06:40
... 1位指名され、12月8日に合意するまでに太田氏は悩んだという。大学進学も視野に入れていた中でのプロ入り決断には担当スカウトの熱意と家庭事情などが関係していた。 大学か、プロか。太田氏はドラフト後も進路問題で揺れていた。とにかく1位指名してくれた近鉄を知らなさすぎた。「まずはじめに、近鉄ってどんな感じなのって、そこを把握することからでしたね」。1969年の三原脩監督率いる近鉄が阪急と激しい優勝争いを ...
スポーツ報知【五輪】ペトロシャン ワリエワのドーピング問題聞かれ「 もっとひどい状況を想像していたので、思っていたよりは大丈夫でした」
スポーツ報知 2月22日 06:01
... どと語っていたが、SP、フリーともに演技では会場から大きな歓声と拍手が送られていた。 エキシビの演技後には取材に応じた。報道陣からは、2022年北京五輪で起きた同じ母国ロシア出身のワリエワのドーピング問題について「ストレスにならなかったのか」と聞かれ、「 もっとひどい状況を想像していたので、思っていたよりは大丈夫でした」とこたえた また中立選手として出場したことについて「形式上は中立ですが、実際に ...
スポニチ世界初挑戦の平岡アンディ、前日計量一発クリア 直前現地入りも万全「待ち切れない」
スポニチ 2月22日 05:30
... フェースオフイベントでは笑みも浮かべながら王者ラッセルと約30秒間顔を合わせ、別れ際には王者の左肩を叩いて健闘を誓い合った。 就労ビザ取得が遅れ、試合2日前に現地入りする強行日程となったが「時差ぼけの問題はない。ラッセルはとてもアグレッシブで素晴らしいファイターだが、戦うのが待ち切れない」と英語で意気込みを語り、状態の良さをアピールした。 小学生の頃にTBS系「さんまのSUPERからくりTV」に“ ...