検索結果(同社 | カテゴリ : 地方・地域)

836件中6ページ目の検索結果(0.244秒) 2026-01-25から2026-02-08の記事を検索
日本経済新聞相鉄不動産、横浜市住宅供給公社と連携協定 マンション・団地再生
日本経済新聞 1月30日 19:20
... づき、3月14日にマンションや団地の管理組合、区分所有者向けのセミナーを開催。建て替えなどの再生に向けた手法や先進事例を紹介する。 相鉄不動産は不動産開発、マンションの建て替え事業や賃貸住宅事業などを手掛ける。横浜市郊外にはベッドタウンとして1970年代に建てられたマンションや団地が多い。同社の担当者は「情報発信や高齢者の支援、防犯・防災対策の推進などを通じて、住環境の質向上を目指す」としている。
シブヤ経済新聞恵比寿東口エリアに「やよい軒」 ビジネスパーソンなどの利用見込む
シブヤ経済新聞 1月30日 19:15
... )、「とりカツ定食(5個)」(1,150円)など。 広域渋谷圏内の店舗は現在、「青山学院大学前店」(神宮前5)があり、渋谷3丁目にあった「渋谷新南口店」は入居するビルの取り壊しにより昨年11月に閉店。同社によると、現時点で渋谷駅周辺エリアへの出店予定はないという。 営業時間は7時~23時(初日は10時~)。 地図を見る 食べる 恵比寿に「ミスタードーナツ」新店 渋谷区内唯一のミスド、2階にイートイ ...
品川経済新聞コクヨ東京品川オフィスで3Dプリント作品の展示 プラスチックの表現探る
品川経済新聞 1月30日 19:12
... チックの探求」会場 0 「RAW+ 揺らぎのあるプラスチックの探求」展示が1月30日、品川駅港南口近くのコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS(ザ・キャンパス)」(港区港南1)で始まった。主催は同社GWPものづくり開発本部デザインセンター。協力は前田技研(愛知県)。 「RAW+ 揺らぎのあるプラスチックの探求」入り口 [広告] 場所は「THE CAMPUS」内のパブリックエリア「THE CA ...
加古川経済新聞高砂に地域電力会社「とうばんクリーンエナジー」 電力の地産地消目指す
加古川経済新聞 1月30日 19:10
... [広告] 4市町の可燃ごみ、不燃ごみ・粗大ごみを処理する広域ごみ処理施設「エコクリーンピアはりま」(同)のごみ焼却時に発生する蒸気を活用し発電した電力を調達し、地域で循環させることを目的に設立された同社。電力の地産地消と二酸化炭素排出量の削減を事業目的とする。今年中に市庁舎や学校、公民館など電力の使用量の少ない公共施設を中心に、161施設に供給する計画だという。 新浜義孝社長は「安定的に、安価に ...
日本経済新聞富士急行、別荘事業の停滞打開へ 甲府地裁が山梨県に仮処分命令
日本経済新聞 1月30日 19:10
... の停滞により年間3億円以上の減収になっていると述べた。同社は県と協議を重ねていたが、25年3月以降は県が軽微な増改築も申請を保留するようになり、同年6月に甲府地裁に61件の承認申請に対する仮処分命令を申し立てた。 甲府地裁は決定書のなかで、県の保留行為は富士急の賃貸借権による使用収益を「不当に制約するもの」であり「権利を乱用したもの」と判断した。同社は決定を踏まえて、別荘オーナーの正当な権利が速や ...
日本経済新聞セーレン電子、不良品率改善できるフィルム加工機 展示会に出展
日本経済新聞 1月30日 18:55
... 、独自の繊維加工技術を応用したフィルム加工の機械を展示した。半導体や電子部品向けに不良品率を改善できる機器として売り込む。 展示したのはシワを自動で検知するシステム「ST-WA」とシワを自動で除去するシステム「ST-WAK」の2種類。同社が国内シェア95%を持つ生地の布目を自動で矯正する加工機器の技術を応用し、ロール状のフィルムや銅箔、アルミなどを加工する際の微細なシワやたるみを検知・除去できる。
日本経済新聞秋田の水力由来電力、初の県外導入 アルビオンが東京、埼玉で
日本経済新聞 1月30日 18:55
... プション水力100%」を東京都内、埼玉県熊谷市の3拠点に導入したと発表した。同契約の電力を秋田県外の施設に提供するのは初めて。アルビオンは二酸化炭素(CO2)排出量を2020年度比で70%削減する。 同社は22年に秋田県藤里町の「白神研究所」で同契約を導入している。今回は東京都中央区、港区の拠点と埼玉県熊谷市にある工場および物流拠点に導入を広げた。この結果、30年度までにCO2排出量を50%削減す ...
日本経済新聞北陸電力、27年度の新卒採用120人計画 26年度と同数
日本経済新聞 1月30日 18:45
... 27年度の新卒採用計画を発表した。大学・大学院卒のほかに高専、高校卒を合わせた新卒採用数は計120人で、26年度の採用計画と同数を予定する。26年度の中途採用数も、25年度の計画と同数の20人を計画する。 新卒採用の内訳として従来の事務系にあたる「コーポレート&セールス職」を33人、技術職を87人募集する。中途採用では、同社の退職者向けに24年度から実施する「キャリアリターン採用」も引き続き行う。
西日本新聞長崎・佐世保市の会社がビジネスメール詐欺で1130万円被害 社...
西日本新聞 1月30日 18:01
... し、現金1130万円をだまし取られる被害が出たとして、防犯メールで警戒を呼びかけた。 ▶ 急増する証券会社装う偽メール 裏にある悪巧みとは… 県警によると、犯人は5日、被害に遭った会社の社長をかたって同社のパソコンに「今後の業務に対応するため新しいSNSグループを作り、そのグループQRコードを返信するように」とのメールを送信した。それを信じた社員が作成したSNSグループに参加して、会社の口座情報や ...
中日新聞墓石会社役員に懲役25年 練炭で住職を殺害、東京地裁
中日新聞 1月30日 17:54
... )の裁判員裁判で、東京地裁は30日、「非常に危険で卑劣な犯行だ」として懲役25年(求刑懲役30年)の判決を言い渡した。 弁護側は、被告が事件当時、寺の敷地内の事務所で仕事をしていたとして無罪を主張。伊藤ゆう子裁判長は、練炭に火を付けるトーチを渡すなど被告が殺害を手伝ったとする同社代表斎藤竜太受刑者(52)=同罪などで懲役25年確定=の証言の信用性を認め「被告の供述は不自然で信用できない」と退けた。
中日新聞エステ「スリム」業務停止 うその説明、しつこい勧誘
中日新聞 1月30日 17:54
... (不実告知、迷惑勧誘)に当たるとして、「スリムビューティハウス」(東京都港区)に3カ月の一部業務停止、西坂才子代表取締役に3カ月間の一部業務禁止を命じたと発表した。処分は29日付。 消費者庁によると、同社は少なくとも2024年10月~25年3月、1回限りの体験エステを受けに来た人に対し、複数回の施術プランを契約するよう執拗に勧誘したほか、エステ契約とセットで販売しているダイエット食品について「クー ...
TBSテレビニット生地の風合いや機能を決める特殊加工を得意としていた『吉田整理』が倒産 新潟県見附市
TBSテレビ 1月30日 17:45
... 億3000万円を売上げていました。 しかしファストファッションが台頭するなかで繊維工場を海外に移転させるなど業界の様相が急変。加えて国内では、少子高齢化とともに景気の低迷も相まって消費不振が続くなど、同社を取り巻く環境は長きにわたって苦しかったもようです。 また2022年に2つの工場などを焼失する火災で製造機能が大幅低下した影響もあって2025年10月期の売上商は4500万円に縮小するなど、先行き ...
熊本日日新聞くま川鉄道、全線再開は「夏」 会長の松岡人吉市長が見通し【熊本豪雨】
熊本日日新聞 1月30日 17:00
2020年の熊本豪雨による被災で一部区間を運休している第三セクター・くま川鉄道について、同社の会長を務める松岡隼人・人吉市長が30日、今年夏に全線の運行を再開する見通しを明らかにした。 同日、市役所であった「全線運行再開関連イベント実...
日本経済新聞I-ne、生地を傷めにくい漂白剤 ECサイトで限定販売
日本経済新聞 1月30日 16:59
... れ着や色柄もの、赤ちゃん用の衣類にも使えるのが特徴だ。 新製品は環境配慮型のパッケージを採用し、衣料廃棄問題の緩和も目指す。価格は400グラム入りで858円。電子商取引(EC)サイト限定で販売する。 同社の調査では「黄ばみやシミの落とし方が分からず、服を処分している」との回答が多かった。「おしゃれ着用洗剤では汚れ落ちが不十分」という声がある一方で「漂白剤は生地を傷めそう」との意見があった。廃棄され ...
中日新聞東シナ海に中国漁船2千隻が密集 海上民兵集結か、「壁」構築
中日新聞 1月30日 16:32
... もの中国漁船が密集して活動し、南北470キロにも及ぶ“壁"を構築していたことが30日、分かった。地理空間情報分析を専門とする「ingeniSPACE」社が船舶自動識別装置(AIS)の情報で分析した。 同社と共同研究する益尾知佐子・九州大教授は「組織的に動員された中国の海上民兵とみられ、今後活動は常態化するだろう」と指摘した。これほど多数の船が沖縄県・尖閣諸島周辺に押し寄せれば日本側の対応は難しく、 ...
上毛新聞災害時に仮設トイレなど提供 群馬・渋川市と資材レンタルのゴコウが協定
上毛新聞 1月30日 16:00
群馬県渋川市は、建築工事資材のレンタルなどを手がけるゴコウ(同市半田)と災害時協定を結んだ。同社は市の要請に応じ、仮設トイレやコンテナハウスなどを提供する。 市役所で締結式が開かれ、星名建市市長=写真右=は「...
上毛新聞次世代自動車の普及で協定 群馬ダイハツと太田市
上毛新聞 1月30日 16:00
脱炭素社会実現に向け、群馬県太田市と群馬ダイハツ自動車(前橋市大渡町)は次世代自動車の普及啓発に関する協定を結んだ。 市は同社をはじめとするディーラーの協力で...
中日新聞新型ルンバ、日本で春発売へ 再建中の米アイロボット
中日新聞 1月30日 15:55
ロボット掃除機「ルンバ」を手がける米アイロボットのゲイリー・コーエン最高経営責任者(CEO)がオンライン取材に応じ、今春に日本で新製品を発売すると明らかにした。同社は米連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の手続きを経て、生産を委託する中国企業の傘下に1月に入っており、新機種は経営再建に向けた一手となる。 新ルンバは2月に発表し、世界に先駆け日本から販売を始める。機能や価格帯など詳細は明かさな ...
夕刊三重事業利益から500万円寄付 三重・松阪市へ松阪新電力
夕刊三重 1月30日 15:52
... 気を市の公共施設に供給する松阪新電力㈱(松阪市京町一区、代表取締役社長=鈴木賢一・東邦ガス㈱三重地域支配人)が、今期の事業利益から500万円を市に寄付した。29日午後1時から市役所で贈呈式があった。 同社は「エネルギーの地産地消」と「エネルギーコストの地域内循環」を実現し、事業利益の活用を通じた地域の活性化を目的に、2017(平成29)年11月に市と東邦ガス、㈱第三銀行(現㈱三十三銀行)、三重信用 ...
夕刊三重2組に続き1組も 松江小5年生の25人 夕刊三重で新聞制作学ぶ 三重・松阪
夕刊三重 1月30日 15:51
... 、メディアや情報発信などについて勉強。同校では校区内に新聞社があることから毎年この時期に会社見学をしている。26日には5年2組の26人が訪れた。 この日、児童たちは同校から歩いて夕刊三重新聞社に到着。同社の辻原達也事業課長の案内で、29日付の新聞が輪転機で印刷される様子や、編集や広告制作などの作業を見て回った。 さらに、夕刊三重の歴史から記者の一日の業務、原稿や撮影された写真、広告が整理されて紙面 ...
シブヤ経済新聞表参道に「じゃないほうのブロッコリーレストラン」 茎使うメニュー
シブヤ経済新聞 1月30日 15:32
... ロッコリーを生産するアイファーム(浜松市)が主催。ブロッコリーは、消費量や出荷量が「増加傾向にある」ことから、2026年度から指定野菜に追加される。同社では年間3500トン生産するブロッコリーのうち、茎部分の廃棄量は800トンに上っているという。 今回、同社から未利用のブロッコリーの茎の提供を受け、同法人が考案したメニューを同店で提供する。メニューを考案したのは、代官山の「メゾン ポール・ボキュー ...
沖縄タイムス浦添の海を守る!瑞穂酒造、サンゴ植え付けで環境活動 泡盛「珊瑚の森」の売り上げ還元
沖縄タイムス 1月30日 14:19
[企業短信] 瑞穂酒造はこのほど、浦添市港川でサンゴ20株を植え付けた。同社は2017年に発売した「琉球泡盛 珊瑚の森」(7年古酒、35度)の売り上げの一部をサンゴ植え付けに充てる環境活動を継続しており、今回で8回目、累計160株となった。植え付け作業は沖電開発が協力した。 玉那覇三貴営業1部長と又吉宗孝営業2部長は27日、沖縄タイムス社を訪れ「観光客も県民もこの泡盛を楽しみながら、サンゴ保全を身 ...
中国新聞社員の転落事故、労災隠しの疑い 岩国労基署、建設会社などを...
中国新聞 1月30日 12:35
岩国労働基準監督署は30日、山口県岩国市多田の建設会社と同社の代表取締役男性(51)たち3人を労働安全衛生法違反(労災隠し)の疑いで書類送検した。
上毛新聞2月7日にスペシャルマッチ ウイングス vs 大阪M 先着100組200人に観戦チケット進呈《バレーボールSVリーグ》
上毛新聞 1月30日 12:00
... 毛新聞社が冠スポンサーを務めるスペシャルマッチとして、バレーボール大同生命SVリーグ女子の群馬グリーンウイングス―大阪M戦が2月7日、前橋市のヤマト市民体育館前橋で開かれる。リーグ参入2季目のウイングスは現在6位で、初のチャンピオンシップ(CS)進出圏内につける。勢いに乗り、昨季女王の大阪Mを撃破したい。試合開始は午後1時5分。 開催を記念し、同社は入場チケットを先着100組200人に贈る。...
読売新聞知多名産「ちたもんプレミアム」に陸上養殖スモークサーモン、ひつまぶし膳、押し寿司
読売新聞 1月30日 11:50
... の梅酒白老梅とともに、各事業者に29日、認定証が渡された。 サーモンは液化天然ガス(LNG)を温めて気化するための大量の海水を利用して2019年から小型水槽で、21年からは大型水槽で養殖を始めている。同社の担当者は「歯ごたえよく臭みのない味を知ってほしい」と話す。 ちたもんプレミアムは、市内の商工と観光関係者、市で作る市物産振興会が、2年ごとに審査会を経て認定。サントリーウイスキー知多や岡田かつ丼 ...
南日本新聞コアラのマーチスタジアム、パイの実ドーム…ロッテの都城キャンプ、「お菓子」なネーミング続々
南日本新聞 1月30日 11:30
... トナー企業に決まったと発表した。契約期間は来年3月までで、ネーミングライツ料は465万円。 決定により、2月1日から都城運動公園野球場は「コアラのマーチスタジアム」、屋内競技場は「パイの実ドーム」、投球練習場は「クーリッシュブルペン」と、同社を代表するお菓子ブランドにちなんだ、斬新な愛称となる。 池田宜永市長は「愛称が定着し、多くの市民により親しまれる施設になることを期待している」とコメントした。
福井新聞「丸岡城マチヨリマーケット」のカフェが2月末で営業終了、オープンから1年経たずに 事業者が坂井市に申し入れ
福井新聞 1月30日 11:30
... 営している。市観光交流課によると、当初想定していた売り上げが見込まれないことなどが理由という。1月13日付で市に申し入れがあった。 ⇒【プレーバック】丸岡城観光情報センター、高橋愛さんらオープン祝う 同社は市の選考を経て運営事業者に選ばれ、「丸や」をマチヨリ開館と同時にオープンした。カフェではソースカツサンドや芋きんつばソフトクリームなど福井のソウルフードを使った軽食を提供。ショップではオリジナル ...
埼玉新聞とび・土工工事のくさのね建設が破産開始決定 下請け工事を主体に官公庁からの受注も ピーク時の売上高2億円超 ここ数年は最終赤字も散見、工事ミスの頻発で受注は伸び悩み 負債総額は1億6746万円
埼玉新聞 1月30日 11:08
... たま地裁から破産開始決定を受けたことが分かった。破産管財人には桜井雄一弁護士(さいたま浦和法律事務所、さいたま市浦和区)が選任された。東京商工リサーチ埼玉支店によると、負債総額は約1億6746万円。 同社は2012年3月設立。道路改良や災害復旧に関わる工事を行っていた。下請け工事を主体に官公庁からの受注もあり、ピーク時の22年6月期は売上高2億308万円を計上。当期純利益672万円を確保していた。 ...
佐賀新聞「焼豚ラーメン 博多辛ダレとんこつ」新発売・サンポー食品
佐賀新聞 1月30日 11:00
... 麺の新商品「焼豚ラーメン 博多辛ダレとんこつ」を2月9日に発売する。 こくとうまみがある豚骨スープに、コチュジャンを効かせた特製辛ダレを合わせ、細麺との相性も抜群。辛ダレを添えた博多のラーメン店のような味わいを手軽に楽しむことができる。 希望小売価格は236円(税抜き)。全国のスーパーや量販店などで購入できる。問い合わせは同社お客様相談窓口、フリーダイヤル(0120)002160=平日9~17時。
金沢経済新聞石川「さぶろうべい」でイトメン「チャンポンめん」コラボメニュー販売
金沢経済新聞 1月30日 11:00
... さぶろうべい」が提供するイトメン「チャンポンめん」とのコラボメニュー [広告] 1963(昭和38)年発売の「チャンポンめん」は、食品メーカー「イトメン」(兵庫県たつの市)が製造するロングセラー商品。同社営業担当者の大杉直生さんによると、石川県と富山県が全国売り上げの3割を占めるといい、石川県内の多くのスーパーで取り扱われていることから、石川県民からの認知度も高い。 さぶろうべい全5店舗で提供する ...
筑豊経済新聞直方「もち吉」本店、複合店として移転開業へ 4店舗集約、カフェ新設も
筑豊経済新聞 1月30日 10:53
... 新店舗には、これまで近隣で営業してきた「豆腐工房」「米工房」「水車うどん」と直方本店の4店舗の機能を集約。名物の焼きたての餅「おやき」や「あんこもち」、ドリンクなどを提供するカフェも新たに設ける。 同社は2023年、「もちだんご村」に隣接して、大手ホームセンター「カインズ」などが入る複合商業施設「もちだんご村モール」を開業しており、今回の新店舗開業で、本社周辺エリアの魅力向上と集客力強化をさらに ...
読売新聞森永ヒ素ミルク事件の賠償請求、大阪高裁「期限が過ぎている」と棄却…症状の悪化を訴えた女性「裏切られた思いだ」
読売新聞 1月30日 10:34
... 、賠償請求できる期限が過ぎているとして女性の訴えを退けた1審・大阪地裁判決を支持し、女性の控訴を棄却した。 大阪高等裁判所 事件ではヒ素が混入した粉ミルクによって1万2000人以上に被害が出た。女性は同社出資の救済団体から月約7万円を受け取っており、訴訟では、症状が悪化していると主張した。 争点は、不法行為から20年で賠償請求権が消滅する「除斥期間」を適用するかどうかだった。嶋末裁判長は判決で、昨 ...
八重山毎日新聞植栽マスで大根できた アサノセメント販売
八重山毎日新聞 1月30日 09:59
... る。新しい活用法として注目されそうだ。 同道路を管理する市港湾課によると、除草剤をまくなど景観を損なうようなことがなければ特に問題ないとしている。 同社前の植栽マスではかつて市が樹木やハイビスカスを植えていたが、見通しが良くなかったことから8年ほど前に同社が管理を申し出、花の苗を植えるなど道路景観の美化に努めている。 昨冬は「30日大根」を植えたが、親指サイズの大根しか収穫できなかったため、今冬は ...
新宿経済新聞新宿・落合に「世界樹カフェ&ギャラリー」 障害者就労と地域交流の場
新宿経済新聞 1月30日 09:36
... 宿区が所有し、区の公募を経て滝乃川学園が事業者として選定された。角川クラフトがカフェ運営を担い、行政、福祉、企業が役割を分担して事業を進める。 KADOKAWA取締役・最高人事責任者の山下直久さんは、同社がプロジェクトに関わる背景として、「職種や立場にかかわらず、創造性を生かせる働き方を意識してきた。その一環として、コーヒーやものづくりを通じた取り組みを選んだ」と話す。さらに、「障害者雇用を『大企 ...
中日新聞2月の食品値上げ、674品目 前年同月から6割減、勢い弱まる
中日新聞 1月30日 09:29
帝国データバンクは30日、2月に値上げが予定されている食品が前年同月から約6割減の674品目になるとの調査結果を発表した。2カ月連続で前年同月を下回り、同社は「値上げの勢いは前年に比べて弱まりつつある」と説明した。 3千品目を超える値上げラッシュとなった2025年10月以降は値上げに一服感が見られ、当面は落ち着く見通しだ。 2月の値上げ品目を分野別にみると、料理酒やジュースなどの「酒類・飲料」が2 ...
町田経済新聞ペスカドーラ町田、成瀬に複合型クラブハウス「INOVA」 ブラジル料理店も
町田経済新聞 1月30日 09:28
... 子どもたちの成長をサポートする。 同社の関野淳太社長はオープンに際し、「あえて建物の名称に『ペスカドーラ』を冠さなかったのは、ファンのみならず誰でも気軽に立ち寄れて、常に新しい出会いや発見がある施設にしたかったから。町と市民の皆様と共に、ここから新しい価値を生み出せる場所にしていきたい」と意気込みを語る。 クラブの前身「CASCAVEL(カスカヴェウ)」の創設者で、同社代表の甲斐修侍さんは、成瀬駅 ...
宮古毎日新聞整備記録未発行で謝罪
宮古毎日新聞 1月30日 09:00
... 康宏安全推進部門長(右)と義田整備部門長=28日、那覇市 【那覇支局】日本トランスオーシャン航空(JTA)は28日、整備記録の未発行など不適切な取り扱いがあった問題について、那覇市で記者会見を開いた。同社の整備士が、発行するべき整備記録の書類が過去2年間で計186件未発行だったことについて謝罪したほか、経緯や原因、即時処理などについて説明した。 記事の全文をお読みになりたい方は、宮古毎日新聞電子版 ...
福島民友新聞パックご飯製造の相馬屋、食品安全の国際規格を取得
福島民友新聞 1月30日 08:30
「FSSC22000」の登録証 米穀卸売・小売業「相馬屋」(いわき市)が楢葉町で操業するパックご飯工場が、食品安全に特化した国際規格「FSSC22000」を取得した。同社のパックご飯は米国やスペインに輸出されており、国際認証の取得を機にさらなる輸出拡大につなげる考えだ。 FSSCはISOを補強した規格。消費者に安全な食品を提供するマネジメントシステムの確立に特化している。取得に向け、製造過程の管理 ...
長野日報下諏訪にIT系地域クラブ 推進協が発足
長野日報 1月30日 08:00
... 「下諏訪町IT系地域クラブ活動推進協議会」を発足させた。同商議所で設立総会を開き、活動方針や計画などを承認。来年度にも小中高校生などを対象としたIT系地域クラブ運営などの活動を本格化させる。実務はeスポーツによる多様な活動実績を持つRe.road(リ・ロード)(松本市)に委託し、総会後に同社と協定を締結した。 ◇◇◇◇◇ 全文は新聞紙面をご覧ください ◇◇◇◇◇ 定期購読のお申込みは こちら から
江戸川経済新聞衆院選、江戸川区内11施設で期日前投票 アリオなどの商業施設でも
江戸川経済新聞 1月30日 07:39
... ベント [広告] アリオ葛西を含むイトーヨーカドーやアリオを展開するイトーヨーカ堂(品川区)と、商業施設運営を担うクリエイトリンク(同)は1月28日から順次、全国17店舗で期日前投票所を開設している。同社は「地域に密着した店づくりと、社会・地域貢献活動の一環として、店舗内スペースを投票所として提供する」という。「日常的に利用される商業施設内に投票所を設けることで、買い物の合間などに立ち寄りやすい環 ...
東京新聞新たなエンタメを世界へ 京急川崎駅前に新アリーナ 30年10月開業 DeNA、味の素・三菱化工機と協定
東京新聞 1月30日 07:31
新アリーナのルーフトップ・パークのイメージ図(DeNA提供) IT大手ディー・エヌ・エー(DeNA)などが京急川崎駅前に計画している新たなアリーナ(多目的屋内施設)について、同社は29日、2030年10月に開業すると発表した。行政と連携し、JR川崎駅北口から多摩川河川敷に至る地域を「アリーナシティ」として一体整備。「カワサキ2050モデル」として、環境負荷の低い街を目指す。 アリーナには多摩川の流 ...
Lmaga.jp売り切れ続出…モロゾフ新商品【喫茶ペンギン】はなぜ誕生? 老舗ブランドの飽くなき挑戦
Lmaga.jp 1月30日 07:00
... してお客様がわくわくするようなコンテンツを生み出していけるといいなと考えています。 ◇ 『喫茶ペンギン』は、催事会場「阪急うめだ本店」や「高槻阪急店」、「高島屋大阪店」などバレンタイン催事会場にて販売中。他の販売店舗は同社の特設サイトに掲載している。販売状況により、早期に展開が無くなる可能性もあるため注意。 「阪神梅田本店」より、「喫茶ペンギン」の売場(Lmaga.jp撮影) 取材・文/つちだ四郎
滋賀報知新聞循環社会実現への貢献を評価
滋賀報知新聞 1月30日 07:00
... め、全国に同社で成形された材を用いた製品が設置されている。 同社では事業の一環として、取引先からの意見を取り入れながら、従来廃棄されてきたプラスチック製品などを原料に組み込んだ商品を提案・製造している。今回の融資に当たり、第三者機関のしがぎん経済文化センターは「廃棄物削減と資源循環を促進してカーボンニュートラルに貢献する。循環型社会の実現に積極的に取り組んでいる」と評価した。 契約締結式は同社で行 ...
デーリー東北新聞どこまで上がる?金価格 初の3万円超え、マエバラでも購入者増/八戸
デーリー東北新聞 1月30日 06:52
... 48円」と掲示したマエバラ本店=29日、八戸市 地金大手の田中貴金属工業(東京)は29日午後、金の店頭販売価格を1グラム当たり3万248円に設定し、国内の金小売価格の指標として初めて3万円を突破した。同社の特約店である八戸市番町の宝飾・時計販売店「マエバラ本店」でも価格表示を切り替え。前..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) サービス内容の ...
静岡新聞売上金6万円着服疑い 37歳男を逮捕 静岡中央署
静岡新聞 1月30日 06:00
静岡中央署は29日、業務上横領の疑いで浜松市中央区相生町、会社員の男(37)を逮捕した。逮捕容疑は、静岡市葵区の飲食店経営会社で営業部長だった2022年6月上旬、同社に保管されていた売上金約6万円を着服して横領した疑い。同署によると、容疑者は当時、現金管理や集金などの業務を担っていた。同社の経営者が…
静岡新聞スズキ補助金訴訟、市民側の訴え退ける 静岡地裁
静岡新聞 1月30日 06:00
浜松市のスズキ浜松工場や本社研究施設の建設などを巡り、市が同社と子会社に補助金計約43億5千万円を交付したのは違法な公金支出だとして、市民と市民団体が市長を相手取り、両社に補助金の返還を請求するよう求めた訴訟で、静岡地裁は29日、原告の訴えを退ける判決を言い渡した。原告側は判決後に静岡市内で開いた集…
静岡新聞タクシー運転手のスキルアップ 沼津でチェーン装着など3競技
静岡新聞 1月30日 06:00
静岡県東部と神奈川県西部でタクシー事業を展開する伊豆箱根交通(三島市)はこのほど、沼津市のきせがわ自動車学校で安全運転技能競技会を開いた。同社の7事業所に勤務する入社3年目のタクシー運転手11人が参加し、法規走行や接客サービスなど3競技を実施した。タイヤチェーンを取り付ける速さなどを競う種目も行われ…
中日新聞「にっしんマスプロ市民会館」 日進市とマスプロ電工がネーミング契約
中日新聞 1月30日 05:05
... 9日、市民会館のネーミングライツパートナー契約を結んだ。同市としては初の取り組みで、4月から「にっしんマスプロ市民会館」の愛称を使用する。(青山直樹) 同市は財源確保を目的に、昨年8月から募集を開始。2社から応募があり、同社に決めた。同社は1953年に創業。61年に現在の社名となり、66年に本社を日進町(現日進市)に移転した。地域経済に長く貢献し、特徴的なフレーズのテレビCMでも親しまれた。...
北國新聞小松-上海便、10月23日まで全便運休 「3月下旬」から延長 渡航自粛続き、10カ月欠便に
北國新聞 1月30日 05:00
... 国政府による訪日自粛勧告が続くが、今年度の小松空港利用者のうち上海便の乗客が占める比率は2%余で、観光への影響は限定的とみられる。 新たに運休が決まったのは夏ダイヤ期間(3月29日~10月24日)で、同社金沢支店の担当者は取材に「マーケットの理由のため欠航する」と説明した。 小松―上海便の昨年4~12月の利用者数は2万5737人(前年同期2万4919人)、搭乗率は72・5%(75・1%)。運休前ま ...
静岡新聞スター精密 3月13日上場廃止
静岡新聞 1月30日 05:00
米投資ファンド系の株式公開買い付け(TOB)が成立したスター精密は29日までに、3月13日に東証プライム市場の上場を廃止する見込みと発表した。2月26日に臨時株主総会を開き、株式併合に関する議案などを決議する。TOBは昨年11月から12月にかけて行い、同社は米投資ファンド「タイヨー・パシフィック・パ…
千葉日報ホテル三日月、ひとり親家庭向け割引プラン 2月の一部日程限定、基本価格から6割引き
千葉日報 1月30日 05:00
... き。シングルマザーかシングルファザーの大人1人と未成年の子ども最大3人まで予約可能で、料金は基本価格から60%割り引く。対象日は2月1日、12日、15~19日、23~26日。 宿泊が難しい家庭向けには日帰りプランも用意。スパ棟のプールや温泉を通常料金の半額程度で利用できる。同社の滿間信樹社長は「お子さんが成人する前の楽しい時期にこそ、ホテル三日月で思い出をつくってほしい」としている。 (粕谷健翔)
日本経済新聞ネットスーパーの野菜端材、千葉市動物公園に提供 イオンネクスト
日本経済新聞 1月30日 05:00
... の端材を食べるゾウ(千葉市動物公園)=同社提供 首都圏でネット専用スーパー「グリーンビーンズ」を展開するイオンネクスト(千葉市)は、出荷工程で生じた野菜の端材を千葉市動物公園に提供する取り組みを始めた。食品ロス削減の一環として、廃棄していた端材を動物のエサとして生かす。 出荷工程で生じた野菜の端材を動物のエサとして活用する(千葉市のイオンネクスト誉田CFC)=同社提供 グリーンビーンズで扱う野菜は ...
北日本新聞補助金活用情報を提供 富山銀とステイウェイ提携
北日本新聞 1月30日 05:00
富山銀行は29日、デジタルトランスフォーメーション(DX)を生かした補助金活用事業などを手掛けるステイウェイ(大阪市)と業務提携を結んだと発表した。同社のシス...
静岡新聞【茶況】ビーガン対応の海外向けラテ開発 掛川・丸堀製茶
静岡新聞 1月30日 05:00
掛川市下垂木の製茶問屋丸堀製茶はこのほど、海外輸出向けにオーガニックの抹茶、ほうじ茶、玄米茶のラテの粉末商品を開発した。卸業をメインとする同社が海外輸出を模索する中で、自社製品で茶をPRしようと企画した。粉末にミルクを入れて飲むことができる。いずれも有機栽培の同市産の茶を使い、茶のほろ苦さや香りを楽…
河北新報飲酒運転根絶へ署名簿を提出 セキスイハイム東北
河北新報 1月30日 05:00
セキスイハイム東北(仙台市)は29日、飲酒運転と禁止薬物使用の根絶を誓う社員らの署名簿を仙台東署に提出した。 社員72人分の署名簿を佐藤啓署長に手渡した同社宮城推進部の畑中秀一部長は「地域社会の模範… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
読売新聞地域防災力向上へ協定
読売新聞 1月30日 05:00
... 29日、三井住友海上火災保険と地域の防災力向上に向けた連携協定を結んだ。 市によると、同社が保険代理店業を委託する府内の14店舗(22日時点)を「防災減災アシスタント」と位置付け、講演会や啓発イベントの開催を通じて、市とともに防災や減災の取り組みを実施するという。 市役所で行われた締結式で、市の山向薫・危機管理監と同社の中山弘・関西企業営業第三部長が協定書を交わした。山向氏は「災害時の自助・共助は ...
タウンニュースママも子どもも躍動
タウンニュース 1月30日 00:00
市内在住の主婦と小学生を対象とした「NSK杯 藤沢市家庭婦人・小学生バレーボール新春大会」が18日、秋葉台文化体育館で開催された。市バレーボール協会と日本精工(株)の共催。同社の社会貢献活動として始まり、今回で32年目の歴史ある大会だ。 当日は、ママさんバレーチームが計13チーム参加し、2部に分かれ対戦。第1部は明治が羽鳥、本町を破り優勝。第2部はやまつが辻堂OVC、つぼみクラブ、湘南ハーモニーの ...
タウンニュース川崎の素材 地元で香りに
タウンニュース 1月30日 00:00
... 元川崎でものづくりの輪を広げようとする、高橋代表の思いとは―。 地元の仲間と「共に作る」 この取り組みは、緑地を管理・運営するNPO法人国際自然大学校(ノッツ)とノンバーバルの共催により実現したもの。同社は、昨年4月ごろまで山梨県内の施設で蒸留作業を行ってきたが、高橋代表が「地元・川崎で、地域の人々と共にものづくりをしていこう」と方針を固めたことで、蒸留作業の場を地元へと移すことになった。 適した ...
タウンニュースフィルムでトマト栽培
タウンニュース 1月30日 00:00
... 館が主催。 世界で注目されている「アイメックフィルム」を開発した同社。ハイドロゲルでできた薄いフィルムの上で植物が育つことを利用し、トマトを中心とした野菜栽培に生かしている。 同フィルムは、食の安全性、水不足や土壌汚染などの問題解決に期待されており、実際に中東の砂漠地帯や中国、ウクライナなど各国でも使用されている。 同ハウスを案内した同社の三島幹広さんは、「フィルムで給水制限をすることでトマトに必 ...
タウンニュース「お弁当・お惣菜大賞」6品受賞
タウンニュース 1月30日 00:00
... 牡蠣のクリームコロッケ」「沖縄風!もずくつるつるぶっかけうどん」「湘南鯵尽くし〜杉田梅を添えて〜」の3品。入選には「ポテトサラダの紅生姜天ぷら」「彩り鹿の子寿司」「島根のどぐろ天の川重」が選ばれた。 同社は2013年から同賞にエントリーしており、今回で14年連続の受賞。累計で81の商品や企画が選ばれてきた。20年の「鮭と彩り野菜の茶々のり弁」と19年の「スズキヤ自家製おつまみ煮豚カツ丼」は最優秀賞 ...
タウンニュース新たな5年スタートへ
タウンニュース 1月30日 00:00
... 点をもつ事業者ら32団体でつくる「大磯らしい潤いづくり協議会」(芦川博昭会長)の新しい協働事業者として、株式会社小田急エージェンシーが公募型プロポーザルで選定された。1月21日、大磯町役場で同協議会と同社による協定書が交わされた。 自然や歴史・文化など大磯が持つ地域資源を生かした特色ある観光を推進して、地域に経済循環を生み出すことを目的に2020年に発足した同協議会。これまで東武トップツアーズ株式 ...
タウンニュース川崎・幸区で新規8社認定
タウンニュース 1月30日 00:00
... 育士の地位が向上するよう努めていきたい」と話した。 建設業を営む(株)由貴工業は、在宅勤務の適用など家族問題に寄り添えるよう人員配置を整備し、女性の退職を避け、社内の比率を女性を上げてきたことで認証。同社の武田弥冬さんは「貴重な人材を大切にできる企業にしたい」と述べた。 今年度、新規認証企業は以下の通り。 ▽川崎区...(株)IEM、(株)アイルス、(株)アップ総合企画、(株)クロベコーポレーショ ...
タウンニュース環境への配慮絵本で学んで
タウンニュース 1月30日 00:00
... 廃棄物回収・運搬業「リネックス有限会社」(工藤広樹代表取締役)が1月23日、環境保全への関心やリサイクルへの理解を深めるために出版した絵本『カン太くんとペペロちゃん』を大磯町に寄贈した。町立図書館や小学校など15カ所に配架される。 絵本は全4冊のシリーズ。同社総務部長の工藤峰子さんが絵・文を担当した。受け取った府川陽一教育長は「やさしい絵で、子どもたちは繰り返し読んでくれると思う」と感謝していた。
北海道新聞北海道エアポート、大雪混乱回避へ奔走 JRが用意しなかったバス、臨時手配 運賃徴収、列の整理も
北海道新聞 1月29日 22:40
【千歳】札幌圏の大雪の影響でJR北海道が28、29の両日、JR札幌駅発着の最終列車を繰り上げた中、新千歳空港を運営する北海道エアポート(HAP、千歳)は、空港滞留者の発生防止に追われた。北海道運輸局とともに臨時バスを初めて運行し、同社職員が旅客の混乱を防ごうと奔走した。 北海道エアポート・北海道運輸局 新千歳→地下鉄・大谷地駅の臨時バス運行 JRの繰り上げ受け ...
北海道新聞北広島のバス路線、経路変更や新規開設も さんぽまち・東部線廃止後 市、30日から住民説明会
北海道新聞 1月29日 22:02
3月末で廃止される北海道中央バスの「さんぽまち・東部線」 【北広島】北海道中央バスの「さんぽまち・東部線」が3月末で廃止されることを受け、市や同社などでつくる地域公共交通活性化協議会は、4月以降の市内のバス路線の運行計画をまとめた。4月以降も存続する「広島線」の経路を一部変更するほか、新たに団地地区とJR北広島駅を結ぶ「北広島さんぽまち線」を開設。市は30日から住民説明会を順次開催し、詳細を明らか ...
奈良新聞労災隠しでで奈良区検、積水化成品関西の元工場長を略式起訴
奈良新聞 1月29日 20:45
... 川町)で、作業中だった60代男性従業員が転倒して、手首とひざを骨折した労働災害で、奈良区検は29日までに、労災隠しを行ったとして、労働安全衛生法違反の疑いで書類送検されていた元工場長の男性を略式起訴した。奈良地検が明らかにした。また、奈良地検は同罪で書類送検されていた同社を不起訴(起訴猶予)とした。いずれも28日付。 奈良地検は同社の不起訴の理由について「諸般の事情を総合的に考慮した」としている。
信濃毎日新聞普段は土産品、災害時にはおいしい「復旧常備食」に 長野県で開発へ、業者ら初会合
信濃毎日新聞 1月29日 19:58
... 材を生かした商品を開発し、収益を災害支援に充てる提案もあった。 被災地でキッチンカーが料理を提供できるよう県内事業者同士の連携を強めることや、限られた食材で栄養バランスが取れる栄養士監修の炊き出しレシピを開発する構想も示された。同社の森本康雄執行役員は「ただ食事を用意するのではなく、栄養バランスを取り、(被災者の)心を支えることを大事にしたい」と話した。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
日本経済新聞洋上風力撤退の三菱商事「銚子の地域振興を継続」 千葉県知事に報告
日本経済新聞 1月29日 19:30
... 千葉県庁) 三菱商事の岡藤裕治常務らは29日、千葉県の熊谷俊人知事を訪問し、同社が洋上風力発電事業から撤退した銚子地域で、漁業共生や地域振興の取り組みを継続すると報告した。熊谷知事は「地元に寄り添った形になってよかった。取り組みを着実に実施していただくように銚子市と進捗を見ていく」と話す。 県は三菱商事の洋上風力撤退を受け、同社が地元で行ってきた取り組みの継続について議論する会議体を設置。2025 ...
中日新聞発達障害で解雇、会社に賠償命令 横浜地裁「差別的で違法」
中日新聞 1月29日 19:24
... 裁は29日、発達障害を理由とした差別的で違法な解雇と認定し、80万円の支払いを命じた。 判決によると、男性は2018年からヘルパーとして勤務。21年8月に勤務時間に関する相談を同社代表者とした際、発達障害であることを話した。同社は入社時のアンケートで障害を伝えない「虚偽の申告があった」として同9月末での解雇を通知し、その後、労働組合による団体交渉を経て、謝罪の上で解雇を撤回した。 高木勝己裁判長は ...
日本経済新聞アイリスオーヤマ、警備ロボットのSEQSENSEを買収
日本経済新聞 1月29日 19:15
... での生産を検討する。 アイリスは20年にロボット事業に参入した。当初は中国製を輸入していたが、24年にハードを内製した清掃ロボットの販売を始めた。26年にソフトも内製化した製品の販売を予定している。 同社によると、国内の警備業界の市場規模は約3兆5000億円。慢性的な人手不足や高齢化などが課題となっており、代替するロボットのニーズが高まると予想する。業務用ロボット事業で清掃に続き警備分野にも参入す ...
北海道新聞【独自】ノースサファリ引き継ぎ動物園 東京の会社、札幌市に計画案相談 2月中に正式申請意向
北海道新聞 1月29日 18:58
... 市南区の民間動物園「ノースサファリサッポロ」の動物を引き取り、新たな動物園開園を計画する投資会社ビーチキャピタル(東京)が計画案を作り、札幌市に相談していることが29日、関係者への取材で分かった。現在のノースサファリ跡地を軸に開園を目指す内容で、同社は早ければ、2月中に新たな建物建築など開発行為の許可を市に申請したい考えだ。 新動物園計画 ノースサファリサッポロ跡地も検討へ 東京の投資会社 ...
日本経済新聞福島―宮城結ぶ阿武隈急行、再構築計画認定 みなし上下分離方式導入
日本経済新聞 1月29日 18:40
阿武隈急行は人口減少やコロナ禍の影響で厳しい経営状態が続く 東北運輸局は福島県と宮城県を結ぶ第三セクターの阿武隈急行(福島県伊達市)の鉄道事業再構築実施計画を認定した。同社が設備を保有し、両県と沿線5市町が整備費と維持修繕費を負担する「みなし上下分離方式」を採用する。 27日に計画を認定した。期間は4月からの10年間。国の補助金を活用して170億円を支援する。鉄道の運行は阿武隈急行が担い、鉄道施設 ...
日本経済新聞名古屋・中川運河「キャナルドアーズ」6月開業 ホテルやレストラン
日本経済新聞 1月29日 17:46
... ク(神戸市)のブランド「セトレ」のホテルは、地上3階建て、24室を備える。名古屋鉄道グループのエイトデザイン(名古屋市)は施設内に本社を移転する予定だ。 2023年に名古屋市が再開発事業者を公募し、JR東海グループの名古屋ステーション開発の提案事業が採択された。当初の開業時期は26年春を目指していたが、6月18日となった。同社は「工事に遅れは生じていない。事業者間で検討した結果だ」と説明している。
日本経済新聞島根のひろせプロダクト、アイススティック新工場で立地計画認定
日本経済新聞 1月29日 17:30
... 安来市)は29日、アイススティックの新工場建設にあたり、島根県の丸山達也知事から立地計画認定書の交付を受けた。操業から3年間で5人の雇用増を計画しており、県と安来市から最大で約2億円の助成を受ける。 同社は中国の合弁会社など2社が生産を担い、島根の工場で検品して出荷している。アイススティックの需要増に対応するため、約12億円を投じて第3工場を新設するほか、本社工場を建て替える。 第3工場は6月、本 ...
信濃毎日新聞須坂高校放送部が企業の紹介動画を作ってみたら 「誰が見てもわかりやすい」採用活動に活用へ
信濃毎日新聞 1月29日 17:26
完成した動画のDVDを手渡す須坂高校の放送部員(左) 須坂高校(須坂市)放送部の2年生7人が、ボイラー・ヒーターなど製造の前田鉄工所(同)を紹介する動画を作った。高校生の仕事への関心を高めたり、市内の企業の魅力を発信したりする市の事業の一環。部員6人が動画を同社に届けた。同社は今後の採用活動に動画を活用する。 部員たちは同社を3回取材し、4分半と3… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
北海道リアルエコノミー【トピックス】きのとや、バターとチョコの新作「ショコラージュ」を期間限定販売
北海道リアルエコノミー 1月29日 17:25
... るラングドシャクッキーを薄く焼き上げることで、繊細で軽やかなサクサク食感を実現した。もう一方の主役であるミルクチョコレートは、ミルクの風味が感じられるリッチな味わいで、口に入れるとなめらかにとろける。同社は、ラングドシャとチョコレートのバランスにこだわった。 価格は6個入りが1300円(税込み)、10個入りが2000円(税込み)である。販売期間は、2026年1月29日から4月上旬までを予定している ...
日本経済新聞日本ガイシ、ドイツの膜装置メーカー買収破談 親会社の経営悪化で
日本経済新聞 1月29日 17:11
... が満たされなくなった。同社は気体や微粒子を分離する膜装置を手掛ける。日本ガイシは自社の「サブナノセラミック膜」技術を用いた脱炭素製品の実用化をめざしていた。 ボージックは1837年の創業で、膜装置のほか石油化学メーカー向けの熱交換器なども手掛ける。日本ガイシが2025年2月に公表した買収計画では2億7000万ユーロ(約420億円)で全株式を取得し、完全子会社とする予定だった。同社のM&A(合併・買 ...
中国新聞岡山空港の上海線、運休延長
中国新聞 1月29日 17:10
中国東方航空は、岡山空港(岡山市北区)を発着する上海線の運休を夏期ダイヤが終わる10月24日まで延長する。同社岡山支店は「市場の影響」と説明。中国政府による日本への渡航自粛の呼びかけが背景となった可能性がある。
十勝毎日新聞池田町が川田工業に感謝状
十勝毎日新聞 1月29日 17:10
◆池田町が川田工業(帯広市、川田章博社長)に感謝状 29日、町役場で贈呈式が行われた。 同社は十勝川改修工事に伴い昨年12月、町道池田中央線の支障木を伐採・処分した。<b...
日本経済新聞大阪万博の自動運転バス、南河内の実証を6月に延期 車両不良で
日本経済新聞 1月29日 16:25
... の完全自動運転が可能な「レベル4」での走行を目指す。 製造元のEVモーターズ・ジャパン(EVMJ、北九州市)の車両を巡っては、全国で事故が相次いでいる。国交省は25年9月に同社に総点検を指示し、10月に立ち入り検査に踏み切った。同社は11月に制御装置の不具合から大阪メトロが保有する35台を含めた85台を対象にリコールを届け出ている。 【関連記事】 ・自動運転バス「日常の足」なれるか 全国2年で5倍 ...
梅田経済新聞西梅田に「ステーキのあさくま」 大阪市初出店、オフィス街のランチ需要に対応
梅田経済新聞 1月29日 16:24
... 中心に68店舗を展開している。大阪市内への出店は今回が初めて。店内には、野菜、コーンスープ、牛すじカレー、デザートなど45種類のメニューを並べたサラダバーを備える。店舗面積は約75坪。席数は84席。 同社ではこれまで、ロードサイドを中心に店舗を展開していたが、西梅田ハービスプラザ店は初の都市型店舗として出店する。近隣に企業が多いことから、ランチ需要に応えるため従来10分~15分かかっていた料理の提 ...
日本テレビ物価高の影響か 販売不振などで日用品雑貨の卸会社が破産開始決定 負債総額13億1400万円《新潟》
日本テレビ 1月29日 14:46
... の雑貨卸を行う会社が28日、新潟地方裁判所から破産開始決定を受けたことが民間の信用調査会社の調べで分かりました。 東京商工リサーチ新潟支店によりますと、破産開始決定を受けたのは三条市の清水商事です。 同社は1946年創業の雑貨卸販売業者でキッチン用品のほか様々な日用品などを取り扱い、新規商材の開発や販売を手掛けていました。 2014年から害獣忌避剤を販売、2016年からは長崎県の波佐見焼「くらわん ...
中日新聞ロッテ、キャンプ施設が商品名に 都城市から命名権
中日新聞 1月29日 14:41
ロッテは29日、1軍キャンプを行う宮崎県都城市と株式会社ロッテが施設命名権(ネーミングライツ)で合意したと発表した。都城運動公園にある球場などについて、2月1日から同社の商品名を冠した名前になる。契約期間は同日から来年3月31日までで、同市によると年額400万円。 球場は「コアラのマーチスタジアム」、屋内練習場は「パイの実ドーム」、投球練習場は「クーリッシュブルペン」になる。 同市での1軍キャンプ ...
十勝毎日新聞NEW OPEN「アスリー株式会社」
十勝毎日新聞 1月29日 14:02
... 23 NEW OPEN! 音更町の新たな名産に!豊富な栄養、コリコリ食感のアラゲキクラゲ 音更町で再生資源の活用に力を入れるアスリー株式会社の「アラゲキクラゲ」の生産工場が始動しました。この工場では、同社の業務で伐採木を処理する際に生成するおが粉やチップに、米ぬかなどを混ぜて苗床として再利用し、環境に配慮した循環型の生産を行っています。 国内で流通するキクラゲの多くを占める中国産と比べ、肉厚でコリ ...
ひなた宮崎経済新聞宮崎の「くしまアオイファーム」、焼き芋に合うコーヒー開発
ひなた宮崎経済新聞 1月29日 13:06
... めた。 「ROIMO」。パッケージには、かわいらしいサツマイモのイラストが(写真提供=くしまアオイファーム) [広告] サツマイモの生産から流通・販路開拓まで手がけており、年間取扱量は約1万トンに上る同社。営業部の小澤悠太さんは「これまで焼き芋に合う飲み物といえば、お茶や牛乳が王道だった。しかし『既存の正解にとどまらず、新しい感動体験を提案したい』という思いから、あえてコーヒーというジャンルで『理 ...
シブヤ経済新聞「ホームズパスタ渋谷本店」が一時休業 料理長も引退、今春リニューアルへ
シブヤ経済新聞 1月29日 12:29
... 同店の味を「未来に残したい」と、ブランド展開や味の再現などについて創業オーナーと協議を重ね、現在は同社がブランド展開権を持つ。渋谷エリアでは、「東急プラザ渋谷」7階に2022年9月、同社直営の「IVOホームズパスタトラットリア渋谷Part2」を開店。2023年からは全国でフランチャイズ展開もしている。 同社によると、店舗の設備などの老朽化を刷新するため、一時的に店を閉じる。リニューアルに伴い、長年 ...
長浜経済新聞米原「いぶきハーブ・ガーデン」、雪景色の伊吹山麓で「一人鍋ランチ」提供
長浜経済新聞 1月29日 12:18
... オープンから4カ月がたち、県内からだけでなく、雪景色の伊吹山麓を目当てに県外からの来店もあるという。雪が降り積もる現在は「子どもたちが雪遊びを楽しめるように」と、敷地内の一部を雪遊びの場にしている。 同社の長谷善広社長は「都会の喧騒(けんそう)を離れ、姉川の清流が流れる自然の中で、心と体をゆっくり休めてもらえたら。雪の日は特に景色が美しい」と話す。 レストランのランチメニューでは、奥伊吹在住の料理 ...
福島民報東北アントレプレナー大賞にhaccoba(福島県南相馬市)社長 仙台市で表彰式 東北ニュービジネス大賞
福島民報 1月29日 11:55
... ジネス協議会の東北ニュービジネス大賞は28日に発表され、福島県内からは東北アントレプレナー大賞にhaccobaの佐藤太亮社長(南相馬市)が選ばれた。 佐藤社長は2021(令和3)年、南相馬市小高区内で同社を立ち上げた。その後、浪江町内やJR小高駅舎内などに酒蔵を増設しながら「クラフトサケ」を製造販売している。約100銘柄もの新商品を次々と開発し、国内外での販路を急速に拡大してきた。異分野の他起業家 ...
まいどなニュース投資詐欺、20代の被害率はシニアの3倍 若い世代が遭遇しやすい手口とは?
まいどなニュース 1月29日 11:50
... 19.1%に達し、5人に1人が投資詐欺に遭遇。遭遇した人のうち半数が被害を受けているという深刻な状況が浮き彫りになりました。 20代の遭遇率は年々増加傾向 投資詐欺の被害率・遭遇率の推移(提供画像) 同社は2023年から同様の調査を継続的に実施。過去の調査結果と比較すると、投資詐欺への遭遇率は30代を除くほとんどの年代で増加傾向にあることが分かりました。 特に20代では、2023年の13.5%から ...
朝日新聞大分県の女性社長の割合10% 全国10位 「妻が継ぐケース多い」
朝日新聞 1月29日 11:30
... に本社がある企業の女性社長の割合は2025年、前年比0.3ポイント増の10.0%で過去最高を更新し、全国の都道府県では10位だったことが帝国データバンク大分支店の調査で分かった。全国平均は8.6%。 同社が自社データベースをもとに25年10月時点の全国約120万社を対象に、女性が社長を務める企業を分析した。 大分の女性社長の企業を業界別にみると、不動産が20.4%で最も多く、次いでサービス14.5 ...
中日新聞熊谷組への賠償命令が確定 元徴用工訴訟で韓国最高裁
中日新聞 1月29日 11:27
【ソウル共同】日本の植民地時代に強制労働をさせられたとして、韓国人元徴用工の遺族が熊谷組に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、韓国最高裁は29日、同社の上告を棄却した。1億ウォン(約1070万円)の賠償を命じた二審判決が確定。原告支援団体によると、熊谷組が被告となった元徴用工訴訟で初めての最高裁判決となった。 団体によると、元徴用工は1944年10月に福島県に動員され、45年2月に亡くなった。 元徴用 ...
まいどなニュース日本は毎日飲む人の割合、主要6カ国で最下位…安全性のほか「味」を重視!?
まいどなニュース 1月29日 11:10
... 31.0%)、ドイツ(37.3%)、イギリス(33.3%)では3割前後だったのに対して、日本では51.3%と6カ国で最も高い結果となり、他国がPFASのリスクを認知している一方で、日本での認知が十分に浸透していないことが明らかになりました。 調査を実施した同社は、「日本は水の安全性が高いといわれるがゆえに、その安心感が見えないリスクへの理解を遅らせる要因となっているのではないか」と推察しています。
市ケ谷経済新聞四谷に書店「ヨツヤ ブックス」 出版社直営、イベント開催も
市ケ谷経済新聞 1月29日 11:00
... 谷2)がオープンして、2月1日で3カ月がたつ。ビジネス書を中心に刊行する出版社「スタンダーズ」が経営し、書店と出版社を併設する形で営業する。 「YOTSUYA BOOKS」の取りそろえる本 [広告] 同社の田中司社長は「以前は四谷にも本屋があったが、時代とともに閉店が続いた。大学や高校、ビジネス街もあるエリアには、やはり書店がある方がいいのではと考えた」と話す。「私自身が本好きであることも大きい。 ...
茨城新聞日立市の幹線道路 渋滞の緩和へ 走行履歴分析 日立製作所と連携 ETCデータ活用 茨城
茨城新聞 1月29日 11:00
... 慢性的な渋滞緩和へ向け、市は車や人の動きが分かるビッグデータの入手・分析に着手した。日立製作所との共創プロジェクトの一環。国から次世代版の自動料金収受システム「ETC2.0」の膨大な走行データを得て、同社のITツールを使って分析。県警の車両通行情報などとも組み合わせ、客観的なデータを使い、より多角的な渋滞緩和の施策づくりに取り組む。 市は国土交通省とデータ利用の基本協定を結び、2025年12月にE ...
山陽新聞マンホールふたをバッジに 水島臨海鉄道、列車の絵柄5種類
山陽新聞 1月29日 10:36
... 0」など5種類の絵柄を忠実に再現した。大きさは直径2・8センチと実物の約500分の1。各500個を用意し、昨年12月27日に売り出した。ガチャガチャは1回400円。 マンホールのふたは、形が「○」で、穴に「落ちない」ことも連想させることから、合格祈願の関連グッズが各地で商品化されている。同社は「縁起がいいピンバッジとして鉄道ファンだけでなく受験生や就活生も身に着けてほしい」としている。(鈴木省吾)
大分合同新聞大分市の平和建設「ユースエール企業」に 若者の採用や有給取得実績などを厚労省が評価
大分合同新聞 1月29日 10:31
【大分】大分市久原の平和建設(藤田哲司代表取締役、42人)が若者の採用や育成、有給休暇取得実績などに優れた厚生労働省の「ユースエール企業」に選ばれ、26日に同社で認定通知書の交付式があった。...
北海道リアルエコノミーイオン北海道の商業施設8ヵ所に「期日前投票所」「当日投票所」
北海道リアルエコノミー 1月29日 10:30
... 実施にあたって、「イオンモール旭川西」(旭川市)など道内8ヵ所の同社運営施設に、「期日前投票所」や「当日投票所」を設置する。(画像は、2025年参議院議員選挙で設置された投票所) イオン北海道は、2016年7月の参議院議員通常選挙で「イオンモール苫小牧」(苫小牧市)で「投票所」の設置に協力したことから、以降、国政選挙や地方選挙の際には、同社の一部施設に「投票所」を設置、買い物のついでに投票できるよ ...
朝日新聞香川経済同友会の次期代表幹事に国東照生氏が内定 常磐産業社長
朝日新聞 1月29日 10:30
... 2)が、次期代表幹事に内定したと発表した。5月21日開催予定の通常総会で正式決定する。2人体制の代表幹事のうち、四電工の関谷幸男代表幹事は任期満了に伴い退任する。 国東氏は高松市出身。1986年に常磐産業に入社し、2001年から同社社長を務める。トキワタクシー社長や学校法人国東学園理事長、ハイウェイサービス四国協同組合理事長なども兼務している。 香川経済同友会では23年から副代表幹事を務めている。
北海道新聞【十勝特別編④】酪農をITで変える 国内飼育牛の1割が「利用」 ファームノート・小林社長に聞く<疑問ここが知りたい
北海道新聞 1月29日 10:00
酪農・畜産向けITシステムのファームノート(帯広)が、1次産業の常識を変えるかもしれない。既に国内で飼育されている牛の約1割が、個体情報分析などの同社システムの管理下にある上、人工知能(AI)を駆使した次世代製品の開発も進んでいる。十勝で培ったノウハウを基に、射程に入れているのは世界展開。小林晋也社長(46)に生産現場の未来図と先端技術との向き合い方を聞いた。 酪農・畜産向けのIT業ファームノート ...
毎日新聞京都市役所で「食の交流場」開業へ スタバや地元飲食店など5店舗
毎日新聞 1月29日 09:58
... 外はいずれも市内で創業し、市民の食の楽しみを支える地域企業との位置づけ。「手と手をつないでいくような交流の場の創出」を願う名称という。 Advertisement 蕎麦店は、スキンケア化粧品の老舗「よーじや」のグループ会社が2022年から展開する。同社によると、市役所近くの1号店(御幸町店)を移転させ、夜は和食居酒屋のダイニングに切り替える。市は各店舗から得る賃料は公表しないとしている。【南陽子】