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13,644件中6ページ目の検索結果(0.894秒) 2026-07-29から2026-09-02の記事を検索
沖縄タイムス【WEB限定】甲子園に届かなかった夏、その先へ 沖縄出身の有力選手4人が踏み出した“次の一歩"
沖縄タイムス 8月31日 11:01
... 。 今年は8月17〜21日、沖縄市のコザしんきんスタジアムで開催され、県内外から36人の選手が参加した。試合だけでなく、プレーのデータ測定や一流コーチによる指導などを通じて、次のステージへの成長につなげる場でもある。プロ入りや大学進学に向けたレベル向上、実戦を通して高校野球に気持ちの区切りをつけることなど、参加目的はさまざまだ。 それぞれ違うユニフォームを着て円陣を組む高校3年生の選手たち(長嶺真 ...
朝日新聞合唱コンクール静岡県大会、7団体が関東へ Sacraがグランプリ
朝日新聞 8月31日 11:00
... 本合唱コンクール全国大会に出場する。 結果は以下の通り(演奏順、◎は県代表) ◇小学生部門 【金賞】浜松少年少女合唱団◎ ◇中学生部門 【金賞】島田市立島田第二◎、磐田市立城山◎ ◇高校部門 【金賞】松薫学園焼津◎、藤枝順心◎、掛川西◎【銀賞】清水西、浜松市立【銅賞】浜松北、韮山【オープン参加・優秀賞】三島北 ◇大学職場一般 【金賞】静岡大学混声合唱団◎、浜松合唱団、Sacra◎【銀賞】静岡合唱団
東奥日報白神の自然、歴史…「検定」に61人挑戦
東奥日報 8月31日 11:00
拡大する 白神山地などの知識を問う「白神検定」に挑む参加者=30日、弘前市役所 青森県と秋田県にまたがる世界自然遺産・白神山地に関するご当地検定「第2回白神検定」が30日、弘前市と秋田県能代市で行われた。初級と中級の二つのレベルに、オンライン参加(初級のみ)と併願者を含む延べ61人が参加。白神山地とその周辺地域の自然や歴史に関する知識を問われた。 世界遺産 弘前市 文化・歴史 環境・自然・気象 白 ...
河北新報踊って食べて、元気に交流 仙台・松陵の高齢者サロン 東日本大震災を機にスタート 「笑い合って悩みや情報を共有」
河北新報 8月31日 11:00
... 流と健康づくりの拠点として活動を続けている。津波被災地から避難してきた人や、震災の影響で外出を控えがちになった人たちに楽しんでもらおうと、地域の市民団体が運営。踊りや体操、歌、手作り料理の振る舞いなど多彩な催しを通じて参加者同士の交流を育み、元気な地域づくりを支えている。 「はい、イチ、ニー」。サロンを運営する… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は一定本数読める!
読売新聞フェンシング・パリ五輪「金」の加納虹輝選手、持ち前の素早い攻撃披露…岩国市でエキシビションマッチ
読売新聞 8月31日 10:46
... を育てたいという加納選手の思いから始まり、今年で5回目。28日から3日間の日程で開催され、カデ(12月31日時点で13歳以上、17歳未満)やジュニア(17歳以上、20歳未満)などの部門に300人以上が参加した。 関連記事 2027年の国スポ・障スポ、入賞メダルのデザインが決まる…神器の鏡を思わせる丸いフォルム 九州・山口のスポーツ最新情報はこちら あわせて読みたい わんぱく相撲全国大会、大分市の小 ...
朝日新聞楽しそう、成績あがった 下北山村の子が東京の大学生に学ぶこと
朝日新聞 8月31日 10:45
... るの?」といった雑談も楽しい。「大学生としゃべりたい」という思いもあった。村の子たちは高校進学で村を出て行くからだ。 2016年度から4年間、都市部の若者が村とつながり、関係人口を増やす事業があった。参加した慶応義塾大学の学生が「学生団体まとい」をつくり、コロナ下も合間を縫って年2、3回ほど教えに来た。村は空き家を改修して学生の宿泊施設にした。23年から中学3年の学習支援をする「地域未来塾」として ...
信濃毎日新聞長野県から参加した教員は何を思った? 広島市で開催されたNIE全国大会
信濃毎日新聞 8月31日 10:43
記事を読んで自分の関心がどう変化したか説明する呉三津田高の生徒=7月31日、広島市 ■NIE全国大会広島から 県内教員の報告(上) 第31回NIE全国大会広島大会(日本新聞協会主催)は7月30、31日、広島市で開催された。今年のスローガンは「ニュースとであう 社会とつながる~『自分』を育てるNIE」。大会2日目に行われた公開授業や実践発表では、記事スクラップを通して自分の興味関心… 長野県の求人情 ...
読売新聞中東紛争抱える中での第20回アジア大会…スポーツの力で絆深まる契機に
読売新聞 8月31日 10:32
... たアジア各国の絆を、スポーツを通じて取り戻すことが主な目的とされ、日本など11か国・地域が参加。敗戦国の日本にとっては、52年ヘルシンキ五輪に先立つ、国際総合大会復帰戦だった。 本紙社説は「政治的にはまだ真に国際社会に復帰することができていないにかゝわらず、(中略)地域的に特に親密であるべきアジア諸国民の会同に参加しうることは大きなよろこびである」と、日本受け入れに感謝した。 その後、日本では58 ...
北海道リアルエコノミートーハンが「全国ご当地おみやげブックカバーコンテスト2026」、北海道から4社が参加
北海道リアルエコノミー 8月31日 10:30
トーハン(本社・東京都新宿区)は、2026年8月31日より、「全国ご当地おみやげブックカバーコンテスト2026」を昨年に続いて開催する。全国の企業37社が協賛、各社の商品などをテーマにしたブックカバーを作り、全国498書店で配布する。配布枚数とSNS投票によりコンテストを実施、グランプリを決める。(画像は、「全国ご当地おみやげブックカバーコンテスト2026」の「北海道・東北ブロック」ブックカバー) ...
朝日新聞4試合で計20得点、桜井が優勝 朝日・ニッカン少年サッカー大会
朝日新聞 8月31日 10:30
... 第32回朝日・ニッカン少年サッカー大会(朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社、県朝日会主催)が30日、同市の桜井海浜ふれあい広場サッカー場であった。得点力を見せつけた桜井が優勝、準優勝はNORTHだった。 参加10チームが5チームずつに分かれてリーグ戦をし、上位2チームずつのトーナメントで争った。優勝した桜井は決勝を含めた4試合で計20得点。決勝は前半に4点を取り、後半に1点を返したNORTHを終了間際 ...
読売新聞故郷・熊本復興 アジア大会の聖火に願う…愛知県内でリレー
読売新聞 8月31日 10:30
... 活を送っている時に結婚。夫の裕朗さん(59)の転職を機に、2020年夏、犬山市に移住した。「移住先がハーフマラソンで初優勝できた犬山になるなんて『不思議な縁』と本当に驚いた」という。 その後は、家族で参加できるマラソン大会などに出場する傍ら、同市で駅伝大会出場を目指すランナーたちに助言する仕事にも携わる。「緑と川に恵まれた犬山で暮らせていることに感謝し、目標に向かって頑張る大切さを子供たちに伝えた ...
佐賀新聞「体操の町」白石町に移住増 設備充実、全国的指導者の評判で 体操競技場「ジムナスティクスホール白石」
佐賀新聞 8月31日 10:20
... 向上や誇りにつながる」とみて、移住がさらに増えると予想する。 全国から合宿を受け入れ、24年3月以降で10回、約200人が訪れるなど交流人口も増えている。 体操教室には0歳から70代までの約200人が参加し、このうち競技者は約30人。陸上やサッカー、野球など他競技の選手も通い、体幹の強さ、弱い部位の補強、体を自由にコントロールする力をつけて成績を向上させている。 メインの指導は龍さんと長女の原口有 ...
朝日新聞聞こえなかった人の被爆体験、手話で伝える 息づかいや話し方も再現
朝日新聞 8月31日 10:15
... 聞こえなかった、ろうあの被爆者の体験を手話で伝える活動をしている。NPO法人・広島県手話通訳問題研究会の伝承班ができた2016年からのメンバーだ。 1990年代半ば、知人に誘われ公民館の手話体験講座に参加したのが手話との出会い。元々は保育士で、96年に手話ができる保育士資格を持つ人を探していた保育園を手伝う機会があった。「聞こえない子どもたちが大きくなった時に一緒に手話ができたらいいな」と手話を続 ...
朝日新聞酒豪伝説がある元首相、若槻礼次郎の酒の飲み方、愛し方 松江歴史館
朝日新聞 8月31日 10:15
... した酒」が松江歴史館(松江市殿町)で開かれている。 歴史館によれば、若槻は酒豪だったと語り継がれている。国会の答弁で登壇したとき、傍らのコップには酒が入っていたとか、1930年のロンドン海軍軍縮会議に参加した際に日本酒の樽(たる)を船に積んでいたとか、酒にまつわる真偽不明のエピソードも残しているという。 若槻は酒仙と称される唐の詩人、李白にちなみ、松江市で酒造業を営む田中家(李白酒造)のために「李 ...
信濃毎日新聞「ニコちゃんあめだ」 松本市の老舗店であめ作り
信濃毎日新聞 8月31日 10:12
断面に顔が見えるように伸ばしたあめを切る子ども 松本市内のあめの老舗「山屋御飴所(おんあめどころ)」で30日、切ると断面に模様が現れる組飴(くみあめ)を作る体験会があった。地域の文化を次代につなぐ活動をしている団体「ふうど」が企画。地元の親子計11人が参加し、同店の太田喜久代表(64)の指導で、切るたびに人の顔が現れるあめ作りの面白さを味わった… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
伊勢新聞9月1日「温泉」公開講演会 菰野町 先着300人にタオル 三重
伊勢新聞 8月31日 10:00
... で、日本温泉科学会が同町で開く79回目の大会に合わせて開催される。 講演するのは、名古屋大学の研究者と環境省の担当者、四日市大学教授、菰野町図書館の学芸員の4人。温泉資源をどのように生かし、未来につなげていくかを考えるのが狙いで、温泉の成り立ちや農業との関わり、歴史や文化などといったテーマで話す。 誰でも参加でき、無料で事前申し込みも不要。来場した先着300人に、オリジナルの温泉タオルを進呈する。
伊勢新聞親子ら植えた苗の稲刈り 亀山で米作り体験 三重
伊勢新聞 8月31日 10:00
... )が協力。刈り取った新米は、同会議所が9月中旬から、1袋10キロ入りを参加者に無料配布するという。 同体験は、田植えから稲刈りまでの米作りを通じて、農業への理解を深めて、親子の絆と自然の恵みに感謝するのが目的。今年で2年目となる。 参加者らは、のこぎり鎌を持ち、腰をかがめて丁寧に黄金色に実った稲を刈り取った。同市小下町から父親と参加した、小学1年の岡本明奈さん(6つ)は「塩おにぎりとふりかけご飯が ...
伊勢新聞子どもらCO₂の再利用学ぶ 度会町と住友電工がワークショップ 実験や絵付け体験 三重
伊勢新聞 8月31日 10:00
【メタコル絵の具に好きな色の絵の具を混ぜて絵付けする参加者ら=度会町役場で】 【度会郡】三重県の度会町役場で29日、住友電気工業(大阪府)で二酸化炭素(CO₂)のリサイクル技術などを研究・開発する馬場将人さん(41)によるワークショップ「みんなのメタコルラボ CO₂アップサイクル体験教室」があり、町内の子どもらと保護者22組、計37人が参加した。 ごみの減量化・再資源化に取り組む同町と、環境保護や ...
伊勢新聞熊野の大自然駆け抜ける 12月6日トレイルラン 出場者募集 三重
伊勢新聞 8月31日 10:00
... 史を感じながら、気持ち良く走ってもらいたい。鏑木さんをはじめ、全国のランナーとの交流も楽しんでほしい」と話している。 【大会申し込みページのQRコード】 参加費はロング1万4千円(22歳以下9千円)、ミドル1万1000円(同7千円)、ショート6500円(同4千円)。ロングは、過去2年間に40キロ以上のレースを走破した人が参加の目安となる。申し込みは、インターネットサイト「スポーツエントリー」から。
デーリー東北新聞英語の発音の正確さ、表現力競う 七戸で中部上北中学校スピーチコン
デーリー東北新聞 8月31日 10:00
中部上北中学校英語スピーチコンテストが25日、七戸中央公民館で開かれた。各校から参加した生徒が英語の発音や表現力を競った。各部門1位の生徒は9月4日に三沢市で行…
伊豆の国経済新聞伊豆の国で「やさいの日」イベント ベジチェックで摂取量測定
伊豆の国経済新聞 8月31日 10:00
... 豆の国には地場産品やおいしいものがある。新鮮でおいしい野菜を食べ、野菜の効果を知って継続して取ってほしい。健康寿命の延伸につながれば」と話す。 31日の大仁まごころ市場会場は9時30分~11時30分。参加無料。 地図を見る 学ぶ・知る 伊豆の国で「幼児親子クッキング教室」 絵本と調理で野菜学ぶ 暮らす・働く 伊豆の国で有機農法田畑見学ツアー 市内5農園を巡り栽培方法や課題学ぶ 食べる 伊豆の国・三 ...
秋田魁新報能代市、「多文化共生トライアル拠点」を開設 外国人との交流促進、地域住民との相互理解深める狙い
秋田魁新報 8月31日 10:00
... クリックで拡大表示します 能代市が開設した多文化共生トライアル拠点で障子の張り替えをする参加者 秋田県能代市は29日、地域に暮らす外国人との交流促進につなげる「多文化共生トライアル拠点」を同市畠町の空き店舗に開設した。実証事業と位置付け、増加する外国人材の受け入れ環境整備や地域住民との相互理解を深める狙い。市民参加型イベントを開催するほか、企業などの相談に応じる。 市によると、同市の外国人登録者数 ...
読売新聞巨岩や大滝「人知超えた存在」、信仰の対象に 熊野の「花の窟」ご神体…三重・尾鷲市で講演
読売新聞 8月31日 10:00
... 巨岩や大滝などをご神体とする、熊野地方の自然信仰についての講演「熊野の自然信仰」が30日、三重県尾鷲市の県立熊野古道センターで開催された。熊野市文化財専門委員長の三石学さんが講師を務め、約100人が参加した。 三石さんは、1500万年前の熊野カルデラの火山活動で紀伊半島が隆起し、峡谷や滝の景観が造られた歴史を紹介し、巨岩や大滝が人知を超えた存在として信仰の対象となったと説明した。 巨岩がご神体と ...
福島民友新聞ふくしま支部初の奨励会入り 蓬莱中・菅野さん「強い棋士になる」
福島民友新聞 8月31日 10:00
... の将棋教室にも通って着実に実力をつけ、小学3年の秋に同支部に入会。対局を行う例会に参加し、技術を磨いてきた。 福島民友新聞社杯小・中学生将棋大会など各大会にも出場し優勝を飾るようになると、プロ棋士の登竜門である奨励会を志すようになった。小学6年の時には戸辺誠七段(喜多方市出身)に師事。月に2回東京で開かれる研修会にも参加し続けた。 学校の勉強との両立も工夫している。朝5時に起きて同じ実力の相手とオ ...
陸奥新報自伐型林業で山守る/青森県弘前と西目屋で研修会
陸奥新報 8月31日 09:45
... 本さん(右端)の指導を受けながら、重機を操作し作業道の整備に挑戦する参加者=25日、弘前市乳井 採算性と環境保全が両立した小規模な林業「自伐型林業」。参入のしやすさや農業との兼業の相性の良さから、地域活性化にもつながる森林経営手法として全国各地で広まっている。青森県津軽地域では、弘前市と西目屋村で25~30日、初の研修会が開かれ、参加者が自伐型林業の肝である作業道の整備について学んだ。主催した同市 ...
愛媛新聞青い鳥探す冒険の旅へ 「野外劇団楽市楽座」ミュージカル 9月、松山で参加型公演
愛媛新聞 8月31日 09:45
全国各地で野外劇を届けている「野外劇団楽市楽座」の愛媛公演・ミュージカル「青い鳥の魔法」が9月26……
徳島新聞ドイツ兵捕虜を追悼し献花 鳴門市大麻町板東地区の住民ら
徳島新聞 8月31日 09:35
ドイツ兵の慰霊碑に献花する参加者=鳴門市大麻町桧の板東俘虜収容所 写真一覧を見る 鳴門市大麻町桧の板東俘虜(ふりょ)収容所跡地にあるドイツ兵の慰霊碑で31日午前、献花式が営まれた。板東地区の住民らでつくる「ドイツ兵慰霊碑清掃奉仕団」の会員ら約40人が、収容所で亡くなった捕虜11人を追悼した。 奉仕団は慰霊碑を守ろうと2018年に結成され、月2回の清掃活動に取り組んでいる。 鳴門市
佐賀新聞【動画】太良町の未利用魚「ヒッツ」でつみれ作り 知られざる有明海の味覚を堪能 たら竹崎温泉一福荘
佐賀新聞 8月31日 09:30
... 使ったつみれ作りなどを10人が体験。コクを出すために江戸前すしの高級食材であるコハダを混ぜ、知られざる有明海の味覚を堪能した。 画像を拡大する コハダを三枚おろしにした後、ヒッツとともにミンチ状にする参加者=太良町のたら竹崎温泉一福荘 画像を拡大する コハダの三枚おろしを実演する坂口理恵子さん=太良町のたら竹崎温泉一福荘 画像を拡大する 地元で水揚げされたコハダ 「竹崎島まるごと体験」と題したイベ ...
秋田魁新報小学生が自由に楽しくダンス! ミルハスでワークショップ開催
秋田魁新報 8月31日 09:00
※写真クリックで拡大表示します 小学生11人が楽しく踊ったダンスワークショップ 小学校3~6年生を対象としたダンスワークショップが30日、秋田市のあきた芸術劇場ミルハスで開かれた。県内の児童11人が参加し、自由に踊って楽しく汗をかいた。
佐賀新聞仮想空間ですてきな出会いを 多久市が婚活イベント「TAKUverse(タクバース)」 10月25日開催
佐賀新聞 8月31日 09:00
... ス上のイベントに自身の分身「アバター」で参加する。 婚活カウンセラーによる事前のアドバイスを受けた後、1対1で全員と会話し、価値観を知る○×クイズを行う。フリータイムの後にマッチングを行い、成立すればアバター同士で記念撮影して連絡先を交換する流れとなる。イベントは3時間を予定している。 市総合政策課は「出会いの場がなかなかないという話を聞くので、若い人たちに参加してほしい。互いの内面のいいところを ...
茨城新聞バス緊急停止を体験 茨城県旅行業協、避難方法学ぶ 水戸
茨城新聞 8月31日 09:00
バスの非常口から脱出する研修会の参加者=水戸市見川町 バスの緊急停止ボタンの押し方を再確認した研修会=水戸市見川町 旅行客の安全を確保するため、茨城県旅行業協会(小倉英佳会長)は26日、同県水戸市見川町の県トラック総合会館で、貸し切りバスの緊急事態を想定した緊急停止システムの研修会を開いた。同協会に加盟する県内旅行業の担当者ら約50人が緊急時の心構えや対応を再確認した。 研修会は旅行客が安心安全に ...
東奥日報八戸海洋少年団「海の子」1000人超 育み60年
東奥日報 8月31日 09:00
... 1人乗り、2人乗りのカヌーやゴムボートの操縦訓練をする団員たち=23日、八戸市の南浜漁港 拡大する カヌー訓練を前に、小学校低学年の団員に救命胴衣の着用方法を教える年長の団員ら 八戸圏域の児童・生徒が参加する八戸海洋少年団が7月で結団60周年を迎えた。青森県内唯一の海洋少年団である同団は海を活動拠点に、これまで総勢千人以上の「海の子」を輩出してきた。少子化が進む中、東日本大震災以降も新規入団が途絶 ...
中国新聞EU加盟交渉、再開せず
中国新聞 8月31日 08:57
... ることはない」と明言した。交渉停止中の加盟申請を正式に取り下げるかどうかについては言及を避けた。首都レイキャビクで記者会見した。 アイスランドはEUの非加盟国がEUの単一市場に参加できるようにした「欧州経済地域(EEA)」に参加。フロスタドッティル氏はこうした背景を踏まえ「国民は現在のEUとの関係に満足している」との受け止めを示した。 EUのコスタ大統領は30日、報道官を通じ「アイスランド国民の選 ...
高知新聞南海トラフ地震に備え考えよう 防災シンポ250人参加 高知県黒潮町
高知新聞 8月31日 08:19
黒潮町の住民らが南海トラフへの意識を高めたシンポジウム(同町総合センター) 黒潮町の住民らが南海トラフ地震への備えを考える「町地区防災計画シンポジウム」が30日、同町佐賀の町総合センターで開かれた。住民らは地元中学生の活動報告や東日本大震災の被災者の講演などに耳を傾けた。 町自主防災会連絡協議会の主催で…
雲南経済新聞雲南・三刀屋でハンドメードマーケット 手作り品ずらり、出店者の交流も
雲南経済新聞 8月31日 08:17
... 革製品、編み物、陶器、紙雑貨など、作り手の個性が感じられる作品が並んだ。中野手芸クラブや「teneraめnte」「UTA」「メイビーレザー」など、地元で活動する出店者に加え、さまざまなジャンルの作家が参加。中学生が営む「rainbow cherry」も出店し、レジンキーホルダーやビーズアクセサリーなどを販売した。 ワークショップも用意し、来場者が自分の手で物を作る楽しさも体験できる場となった。チラ ...
外房経済新聞いすみで梨農家のお話会 地域の魅力を再発見、広域的なつながり目指す
外房経済新聞 8月31日 08:04
... 。「農家になって45年がたつが、まだ完璧と思える納得いく木はない」 会場では、秋場さんが育てた梨を振る舞い、参加者から「みずみずしいしい甘さ」「おいしい」などの声が聞かれた。 近藤さんは「初めての開催だったため、いろいろと不安なことはあったが、秋場さんをはじめ皆さんに協力いただき、多くの方に参加いただけて感謝している。梨や農家さんについて新たな学びがあったことに加えて、『普段、地元にいながらも自分 ...
長野日報マスつかみ子ども笑顔 天竜川漁協第2区支部
長野日報 8月31日 08:00
天竜川漁業協同組合第2区支部(箕輪町)は30日、同町大出の中井用水路でマス釣りとマスつかみの大会を開いた。子どもから大人まで、合わせて約110人が参加。つかみ取りでは子どもたちが用水路に入り、楽しそうに魚を追い掛けていた。 ◇◇◇◇◇ 全文は新聞紙面をご覧ください ◇◇◇◇◇ 定期購読のお申込みは こちら から
長野日報避難所運営、連携確認 諏訪、下諏訪で総合防災訓練
長野日報 8月31日 08:00
諏訪市地震総合防災訓練と下諏訪町総合防災訓練が30日、各市町内で行われた。それぞれ多くの住民や自治体職員、防災関係者らが参加し、実践的な訓練を展開。今夏の熊本地震や各地の豪雨災害で危機意識が高まる中、災害時の初動対応や避難所運営などについて確認し、万が一に備えた。 ◇◇◇◇◇ 全文は新聞紙面をご覧ください ◇◇◇◇◇ 定期購読のお申込みは こちら から
宗像経済新聞宗像市商工会で「宗像創業セミナー」 一日で基礎知識・心構えを学ぶ
宗像経済新聞 8月31日 07:49
昨年の「宗像創業セミナー」で講義を受ける参加者 宗像市商工会館(宗像市東郷1)で9月5日、創業を検討している人や創業間もない人を対象とした「宗像創業セミナー」が開かれる。 [広告] 同セミナーは、宗像市内で新たに事業を始める「宗業(そうぎょう)」を後押しする目的で企画した。創業に必要な心構えや基礎知識を一日で集中的に学び、創業に対する不安を解消して自信につなげていくことを目指す。同市が推進する「特 ...
陸奥新報新設「グレード2」含め56人が挑戦/第2回白神検定
陸奥新報 8月31日 07:20
新設されたグレード2の問題を解く参加者=30日、弘前市役所 世界自然遺産白神山地の自然や歴史、文化に関する知識を問うご当地検定「第2回白神検定」が30日、青森、秋田の両県会場とオンラインで行われ、56人が合格を目指して検定問題に挑んだ。今回新設された「グレード2」(中級レベル)には両会場合わせて22人が挑戦した。合否は9月下旬に通知される。 青森県弘前市や西目屋村など、白神山地遺産エリアを囲む九つ ...
毎日新聞「丹波竜」発見20年、化石6万点 それでも研究は「通過点」
毎日新聞 8月31日 07:15
... 的なものがほとんど。そこに2人が肋骨と尾椎(びつい)を持ってきた。かなり興奮したと聞きます。 ――発見された場所では07~12年に6次にわたる発掘調査が続きました。どんな物が見つかりましたか。 ◆私が参加したのは08年の第2次調査からですが、07年の第1次調査で丹波竜の尾椎と骨盤にあたる腸骨の一部が、骨と骨がつながった「関節した」状態で見つかっていました。「関節した骨化石」が確認されたのは、この時 ...
東京新聞低学年の部が開幕 文京少年野球秋季大会
東京新聞 8月31日 07:09
第51回文京区少年軟式野球秋季大会の学童低学年の部(同区少年軟式野球連盟主催、東京新聞など後援)は23日、東京都の文京区後楽公園少年野球場で開幕した。 低学年の部は区内15チームが参加するトーナメント戦で9月に...
日本テレビ【密着】ソファも! テレビ台も!「家具の詰め放題」制限時間1時間の攻防 福岡
日本テレビ 8月31日 07:05
... 家具店でユニークなイベントが開かれました。参加者が目指すのは、欲しい家具を「とにかく詰め込む」こと。一体、どんなイベントなのでしょうか。 ■井ノ上新弥フィールドキャスター 「車に家具を載せているのですが、引っ越しではありません。制限時間60分の、家具の詰め放題です。」 福岡県大野城市の家具店で20日に行われたのは「家具の詰め放題」です。 制限時間は60分で、参加料は最大10万円。 自家用車に家具を ...
赤坂経済新聞赤坂サカスで「赤坂夏おどり」 2日間で1万人来場
赤坂経済新聞 8月31日 07:01
... を務めた港区商店街応援団長の井尻晏菜さん(左)とTBSアナウンサーの初田啓介さん [広告] 赤坂通り商店会と赤坂みすじ通り会が主催する同イベント。初開催は2022年。赤坂の飲食店や地域で活動する団体が参加し、来場者は赤坂の食を味わい、地域の人々と交流しながら盆踊りを楽しむ。 当日は、会場中央にやぐらを設置し、その周囲を盆踊りのスペースとした。隣接する飲食エリアには約200席を用意したほか、子どもが ...
佐賀新聞熱中症警戒アラート情報
佐賀新聞 8月31日 07:00
... に熱中症予防のための行動をとってください。また、身近な方からも、熱中症になりやすい方々へ、見守り・声かけをしてください。 ・施設の管理者やイベント主催者等は、暑さ指数を確認の上、施設の利用者やイベント参加者等に対して、熱中症予防に関する呼びかけなどを行ってください。 [今日(31日)の日最高暑さ指数(WBGT)(予測)] 唐津34、伊万里32、佐賀32、嬉野32、白石33 暑さ指数(WBGT:We ...
茨城新聞心の回復 学び合う場 当事者と専門職、対等に 茨城県内初、水戸で開講
茨城新聞 8月31日 07:00
... 自分たちでつくり上げていくことに意味を持つ」(大島客員教授)という。 東京・大田区の「RCおおた」に関わる東京大大学院の宮本有紀准教授(精神看護学)は参加者と創る「共同創造」の理念を強調。「学びや対話が安心を呼び、心に変化をもたらす」と利点を語る。 参加する女性の1人は「ふさぎがちだったが、気持ちを前向きにさせてくれ、自分の居場所ができた」と語り、現在は運営スタッフとして団体を支える。 ▼茨城モデ ...
京都新聞【やさしいニュース】「スタートウィズ…」 英語でそろばん大会「イエー」 京都市で小中生40人挑む
京都新聞 8月31日 07:00
... 算ざん 競技きょうぎジュニア 大会たいかい」には、 各地かくちから 小中学生しょうちゅうがくせい 約やく40 人にんが 参加さんかしました。 初日しょにちはトレーニング 中心ちゅうしんで、 指導しどう 者しゃが「スタートウィズ( 願ねがいましては)…スリー」などと 読よむと、 参加さんか 者しゃはパチパチとそろばんをはじきました。 正答せいとうすると 子こどもたちは「イエー」と 歓声かんせいを ...
秋田魁新報「読者の8割は最初の4ページで面白いかどうか判断」 ライト文芸作家・木立花音さん、北秋田市で教室
秋田魁新報 8月31日 06:45
※写真クリックで拡大表示します ライト文芸作家、木立花音さんからエンタメ小説の書き方を学んだ教室 エンタメ小説の書き方を基礎から学ぶ「プロの小説家に学ぶ!小説教室」が、秋田県北秋田市の市文化会館で開かれた。市在住のライト文芸作家、木立花音さん(本名、年齢非公表)が講師を務め、市内外から集まった参加者に書き方のテクニックなどを伝授した。
宮古新報将来の夢へ一歩、成果と意欲報告 「島の子未来応援基金」受給生徒ら現況報告会
宮古新報 8月31日 06:33
... 支援金)は松川久麗杏さん(宮古高校文理探究科1年)、湊ナラヤン渚音さん(同)、佐渡山簾さん(宮古総合実業高校2年)、前田みぞれさん(宮古高校文理探究2年)の5人。報告会には審査した企業代表らや保護者も参加した。 藤澤会長は、あいさつで「山下さんは模試試験、(B枠は)プレゼンの最終審査で14人から皆さんが選ばれた。このプロジェクトは賛同、協賛した大人たちが島の子どもたちのために応援したいという気持ち ...
宮古新報第41回宮古島大会は来年4月25日に開催決定 定員1550人、10月1日から申込開始 トライ実行委総会
宮古新報 8月31日 06:31
... 、市役所で行われた。第40回大会の収支決算や次回大会の開催要項および収支予算など議案の審議があり、原案通り承認。注目の第41回大会は2027年4月25日の開催が決定。参加定員は1550人で、10月1日から10月31日までインターネットで参加申し込みを受け付ける。 嘉数市長は「4月19日に開催された第40回記念大会は国内外から多くの選手を迎え、宮古島の魅力とストロングマンの精神を広く発信することがで ...
秋田魁新報白神検定に挑戦!今年から中級問題も 俳優・南圭介さんも受験
秋田魁新報 8月31日 06:30
※写真クリックで拡大表示します 真剣な表情で白神検定に挑む参加者=30日午前11時40分ごろ、能代市役所 秋田、青森両県にまたがる世界自然遺産・白神山地をテーマにした検定試験「白神検定」が30日、能代市役所などで実施された。受験者は白神山地一帯の自然や歴史、文化に関する問題に挑戦した。両県の9市町村で構成する環白神エコツーリズム推進協議会(事務局・藤里町)の主催。
読売新聞24時間テレビ 名古屋市読売会が募金活動…金山駅周辺で
読売新聞 8月31日 06:30
... 店(YC)でつくる名古屋市読売会(谷口陽一会長)は30日、同市の金山駅周辺でブースを設け、募金活動を行った。 谷口会長やYCの所長、ボランティアで集まった読者ら約50人が番組オリジナルのTシャツを着て参加した。午前10時から駅の利用客らに寄付を募り、訪れた人たちが浄財を募金箱に入れていた。 同市熱田区の男性(71)は「熊本地震の復興などに使ってほしい」と願い、同区の女性(70)は「地震や大雨被害な ...
南日本新聞鹿児島県下一周駅伝・熊毛チーム 標高差600メートルロードで団結心 屋久島で今季初合宿
南日本新聞 8月31日 06:30
熊毛チームは29、30日、屋久島町で今季初の合宿を行った。屋久島8、種子島3の計11選手が参加。標高差約600メートルの白谷雲水峡入り口まで上る10キロロードなどを通じ団結心を強めた。屋久島合宿は約10年ぶり。白谷雲水峡へのロード走は29日あった。中盤まで一団となって走り、門屋(屋久島町役場)や榎…
中国新聞上海機構首脳会議が開幕
中国新聞 8月31日 06:00
... アン大統領らが一堂に会し、相互協力強化を確認する見通し。 会議は9月1日まで。議長国キルギスによると、本格的な討議は1日に行われ、SCOのオブザーバー国を含む17カ国の首脳や国連のグテレス事務総長らが参加する。政治や経済、環境、文化など多分野の協力を明記した「ビシケク宣言」を含む複数の文書に署名予定。 ロシア大統領府によると、プーチン氏は8月31日に習氏、モディ氏らと個別に会談。9月1日にはペゼシ ...
中日新聞上海機構首脳会議が開幕 中ロ印首脳ら一堂に
中日新聞 8月31日 06:00
... アン大統領らが一堂に会し、相互協力強化を確認する見通し。 会議は9月1日まで。議長国キルギスによると、本格的な討議は1日に行われ、SCOのオブザーバー国を含む17カ国の首脳や国連のグテレス事務総長らが参加する。政治や経済、環境、文化など多分野の協力を明記した「ビシケク宣言」を含む複数の文書に署名予定。 ロシア大統領府によると、プーチン氏は8月31日に習氏、モディ氏らと個別に会談。9月1日にはペゼシ ...
中国新聞医療過誤死防止へ初対策
中国新聞 8月31日 06:00
医療安全をテーマとする厚生労働省研究班と、約430医療機関が参加・登録している一般社団法人「医療安全全国共同行動」(東京)が31日までに、医療過誤による死亡を防ぐため優先的に実施するべき安全対策「日本患者安全目標」を初めて策定した。薬剤誤投与や患者の取り違えの防止など4項目について、具体的な対応手順をまとめた。団体のホームページで公表しており、全国に周知を図っている。 団体によると、4項目のうち「 ...
中日新聞医療過誤死防止へ初対策 「安全目標」優先4項目
中日新聞 8月31日 06:00
医療安全をテーマとする厚生労働省研究班と、約430医療機関が参加・登録している一般社団法人「医療安全全国共同行動」(東京)が31日までに、医療過誤による死亡を防ぐため優先的に実施するべき安全対策「日本患者安全目標」を初めて策定した。薬剤誤投与や患者の取り違えの防止など4項目について、具体的な対応手順をまとめた。団体のホームページで公表しており、全国に周知を図っている。 団体によると、4項目のうち「 ...
毎日新聞「あの時間はよかった」 巨人・竹丸和幸の活躍の礎は社会人野球
毎日新聞 8月31日 06:00
... で活躍しました。 高校を卒業する時は野球をやめることも考えていましたが、大学の時は、この先も野球を続けたいと思っていました。プロ野球のスカウトの方に見ていただいたこともありましたが、鷺宮製作所の練習に参加したことがあり、入社が決まりました。 当初はプロというのはまだ見据えていなく、社会人に進むことができてよかったと考えていました。 ――入社して感じたことは。 会社には運動部が野球部しかないこともあ ...
上毛新聞野球部がなくても、部員が少なくても大丈夫! 世代超えた軟式野球楽しむ 群馬・前橋市で「ファーストカップ」
上毛新聞 8月31日 06:00
所属支部やクラスを問わない軟式野球大会「第9回ファーストカップ」の決勝戦と3位決定戦が30日、群馬県前橋市片貝町の桃ノ木川グラウンドで開かれ、12チームが熱戦を繰り広げた=写真。 野球部がない学校や部員が少ないチームにも野球を楽しめる場を設けようと企画。中学生から40代までの参加者が、...
京都新聞京都府亀岡市で「旬の野菜」味わうランチ会 オーガニック野菜の料理を堪能
京都新聞 8月31日 06:00
旬の野菜を味わうランチ会が8月30日、京都府亀岡市余部町のガレリアかめおかであった。参加者は、健康に過ごすために季節に合わせた食材を口にす…
奈良新聞「飛鳥・藤原」は中央集権体制成立の過程を示す唯一無二の資産 世界遺産登録を記念し奈良県明日香村でシンポジウム
奈良新聞 8月31日 06:00
... ら=30日、明日香村川原の村中央公民館 別の写真を見る 東京学芸大学の木下名誉教授が講演 「飛鳥・藤原の宮都」の世界文化遺産登録(7月26日)を記念した「飛鳥史学文学講座・特別シンポジウム」(関西大学飛鳥文化研究所・奈良県明日香村教育委員会主催)が30日、同村川原の村中央公民館で開かれた。村文化財顧問で東京学芸大学名誉教授の木下正史氏が基調講演を行うなどし、県民ら約250人が参加して熱心に聴いた。
西日本新聞メディア対応向上へ パラアスリート研修 福岡県事業、西日本新聞...
西日本新聞 8月31日 06:00
... パラアスリートを発掘、育成する事業「F-STAR(フクオカ・パラスター・プロジェクト)」の研修会が29日、福岡市の県立スポーツ科学情報センターであった。テーマはメディア対応力の向上。男女の選手ら6人が参加し、講師の西日本新聞社運動部・伊藤瀬里加記者の話に聞き入った。 伊藤記者は、大会などで取材を受ける際には①今の思いをひと言で②具体的な場面や数字を交えたその理由③次の展望や決意―を用意するよう助言 ...
西日本新聞核のごみ処分場調査 佐賀・玄海町で6回目の「対話の場」
西日本新聞 8月31日 06:00
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた「文献調査」が進む佐賀県玄海町で27日夜、地元住民が政府側と意見交換する6回目の「対話の場」が開かれ、一般公募の3人を含む計21人が参加した。 ▶ 核のごみ処分場調査 佐賀・玄海町で5回目対話 地元住民と政府側 冒頭、原子力発電環境整備機構(NUMO)の担当者が、調査は文献・データの収集が終わり、情報を読み解き、評価しながら報告書 ...
山口新聞地元の仕事魅力いっぱい/山口市で子ども向け体験イベント 20の企業や団体参加
山口新聞 8月31日 06:00
... に走らせるための仕事や整備の大切さを学んだ。山口市内から参加した甲斐葵羽さん(11)は「タイヤのボルトを締めるのが難しかったが、楽しかった」と笑顔を見せた。同社の河上和洋営業企画部長(52)は「修理や整備をする楽しさを体験してもらえれば」と話した。 レノファ山口のクラブ・コミュニティ・コネクターを務める山瀬功治さんもゲストとして来場。イベント参加者には、同日開催されたレノファ山口対FC大阪戦の観戦 ...
西日本新聞有識者、 長崎・石木ダム計画の見直し訴え「意見を聞く場」第4回...
西日本新聞 8月31日 06:00
... グを終了する考えを示した。 ▶ 反対派「計画見直しを」 石木ダム巡り有識者会初会合 長崎知事「論点整理し判断」 市民団体「市民による石木ダム再評価監視委員会」の有識者7人と、県が打診した2人の専門家が参加。事業を進める県や佐世保市の担当者も出席した。これまでダム上流域の住民らなどにも意見を聞いており、専門家からのヒアリングは今回が2回目となる。 市民団体側の識者で、元国土交通省河川局防災課長の宮本 ...
西日本新聞語り部のバトン次世代へ 長崎被災協、後進育成講座を初企画 20...
西日本新聞 8月31日 06:00
... 世の会」会員や市民など約15人が参加。講話を30年以上続けてきた被爆者の山川剛さん(89)が講師を務めた。山川さんは「原爆や核兵器の問題に関心がない人がかなり多くなってきている。だからこそ、81年前に起きた事実を伝えて、人の心を動かし続けなければいけない」と訴えた。受講した諫早市の鶴田光恵さん(66)は「継承の大切さに触れ、語り部の責任を新たにした」と話した。 講座は参加無料。次回以降は9月6、1 ...
茨城新聞《ニュースを追って》古河・中学プール授業廃止 教育効果 負担に見合わず 重い維持費、座学移行へ 茨城
茨城新聞 8月31日 06:00
... まった時に、どんな感覚になるかは実際に体験してみないと分からない」と説明。「水の中で自分の命を守るスキルを身に付けるためには実技が必要」と強調する。 千葉工業大の福嶋尚子准教授(教育行政学)は「プールの稼働率が低下し、授業に参加する生徒・児童も減る中、今までも水難事故防止の目的を果たせるような授業ができてきたかは疑問」と指摘。「大事なのは市民と十分に話し合い、納得できる方針を出すことだ」と訴えた。
西日本新聞脳振とう対策 140人学ぶ 福岡・飯塚でラグビー関係者向け講座
西日本新聞 8月31日 06:00
スポーツで重症事故につながる恐れがある脳振とうの予防や対応を学ぶ講座が30日、福岡県飯塚市の嘉穂高であり、小中高生のラグビー選手やコーチ、保護者など約140人が参加した。 ▶ ゴルフ中に倒れた60代男性を救う 福岡県の鞍手広域消防本部3人に感謝状 心臓マッサージやAEDで対応 ラグビー女子「ナナイロプリズム福岡」の運営やスポーツによる地域貢献を行う...
中国新聞中学部活廃止、地域に移行
中国新聞 8月31日 05:56
... をつくる「こども編集部」の活動。運営する団体は、部活動に代わって希望した生徒を受け入れる。 市教委によるとコベカツにはこのほか、スポーツクラブや大学などが運営する約千の団体が登録。居住地域にかかわらず参加可能だ。学校単位では部員が集まらずに休部や廃部となる例も多い中、選択肢が増えるメリットがあるとしている。 生徒は会費を負担し、市は1人当たり月1500円、就学援助を受ける世帯には月3千円を助成する ...
中国新聞八代の花火競技大会中止に
中国新聞 8月31日 05:40
... 児島線は八代周辺の区間で10月中旬ごろまで運行見合わせが続く見通しだ。警備体制の構築も難しく「被災者支援や復旧・復興を最優先にする」として、八代市などでつくる実行委員会が開催を取りやめた。 第1回から参加している塚本花火工業(福岡県みやま市)の塚本典利代表は「災害復旧が優先。もし来年以降開催されるのであれば、八代の皆さんに喜んでいただけるよう頑張りたい」と復活を願った。 この記事はいかがでしたか? ...
京都新聞京都府京丹後市内の各地で総合防災訓練 丹後大震災100年を前に救助方法など確認
京都新聞 8月31日 05:35
京都府京丹後市は8月30日、大規模な総合防災訓練を市内各地で実施した。来年、丹後大震災100年を迎えるため、参加者は孤立地域が発生した場合…
福島民報無事故・無違反の意識高める 郡山安管協と事業主会が合同研修
福島民報 8月31日 05:21
郡山地区安全運転管理者協会と安全運転管理郡山事業主会の合同研修会は28日、郡山市のベルヴィ郡山館で開かれた。出席者は無事故・無違反への意識を高めた。 約50人が参加し、同協会の柳沼秀徳会長があいさつ
福島民報イベント情報 郡山 ■星総合病院市民公開講座「キラリ健康応援セミナー」
福島民報 8月31日 05:18
9月5日午後2時から、市内の星総合病院メグレズホールで催す=写真=。9日の「救急の日」にちなみ、救急車の正しい使い方を伝え、病気やけがを未然に防ぐ「予防救急サポーター養成講座」を開く。参加無料。予約
福島民報イベント情報 郡山 ■星総合病院市民公開講座「キラリ健康応援セミナー」
福島民報 8月31日 05:14
9月5日午後2時から、市内の星総合病院メグレズホールで催す=写真=。9日の「救急の日」にちなみ、救急車の正しい使い方を伝え、病気やけがを未然に防ぐ「予防救急サポーター養成講座」を開く。参加無料。予約
福島民報市町村だより 須賀川 ■須賀川地区企業連絡懇話会の研修会
福島民報 8月31日 05:12
28日、市内のホテル虎屋で開いた。企業経営者ら約20人が出席した。須賀川署警備課の国分大輔課長が講師を務め、企業の技術流出について実際の事例を踏まえながら解説し、参加者は日ごろの対策や心構えに理解を
福島民報江戸時代の生活想像 県立会津総合病院跡地 発掘調査現地説明会 武家屋敷跡から金箔瓦
福島民報 8月31日 05:11
会津若松市の県立会津総合病院跡地で行われている発掘調査の現地説明会は29日、同所で開かれた。「若松城郭内武家屋敷跡」の範囲内にあり、参加者は江戸時代の生活に思いをはせた。 現場は屋内遊び場を核とする
中日新聞子育て拠点の行方は? 大津市立幼稚園の再編問題、丁寧な議論を
中日新聞 8月31日 05:10
... 民からは「地域から子育ての拠点がなくなる」「子どもたちの交流の機会が減るのでは」などの不安の声があり、市が今後、どのように道筋をつけていくかに注目が集まっている。 (青山尚樹) 上田上幼稚園の園児らも参加した上田上小の夏祭りで、児童が披露するコント=大津市の上田上小で 8月21日、上田上小では、児童らがお化け屋敷や舞台でのコント、ダンスの披露などをする夏祭りが開かれていた。再編案の対象になっている ...
神戸新聞劇場の舞台裏「探検隊ツアー」 県立芸術文化センター 「奈落」など親子ら見学
神戸新聞 8月31日 05:10
照明器具を使った体験に挑戦する参加者=西宮市高松町
神戸新聞発掘現場見学や福井訪問… 「恐竜スクール」参加児童、地元の化石や地層の学び深める 丹波
神戸新聞 8月31日 05:10
丹波地域の地層や恐竜化石について知識を深める子どもら=6月、たんば恐竜博物館
中部経済新聞給食事業のメーキュー アジア大会の盛り上げ役に 受託先社食でフェア 参加5ヵ国の料理提供
中部経済新聞 8月31日 05:10
給食事業を手掛けるメーキュー(本社名古屋市守山区)が、愛知・名古屋で9月19日に開幕するアジア競技大会の盛り上げ役を買って出る。運営受託する企業などの社員食堂で大会に参加する5カ国の料理を提供する。外国人従業員のアドバイスをもとに「本場の味」に仕上げた。食を通じて機運を醸成し、多文化共生社会の形成にも貢献する。
福島民報「道具の妖怪」作ったよ 美里 ちぎり絵で子どもが表現
福島民報 8月31日 05:09
会津美里町郷土資料館の体験型イベント「いざ、鬼行百夜へ」は23日、同資料館で開かれた。親子連れがオリジナルの「道具の妖怪」をちぎり絵で作った。 約15人が参加した。長く使われた道具に魂が宿って生まれ
福島民報喜多方一中に感謝状贈る 喜多方RC
福島民報 8月31日 05:07
喜多方ロータリークラブ(RC)は28日、奉仕活動に積極的に参加している喜多方一中インターアクトクラブに感謝状を贈った。 インターアクトクラブは5月30日、喜多方RC創立70周年式典の際、ポリオ撲滅の
中日新聞<スポットライト 現場>真偽見極め考える力を NPO法人「子どもとメディア信州」理事長・松島恒志さん
中日新聞 8月31日 05:05
... 長で、松本大学特任教員の松島恒志さん(64)は「AIの使い方を間違えればトラブルになる。全てを丸投げしないで、自分で考えることが大切」と警鐘を鳴らす。(三浦祐次郎) 今月21日の講演会で課題を共有する参加者ら=松本市中央1の市中央公民館で 県内の公立小学校に教員として勤務していた松島さんは、長崎県佐世保市で2004年、小学6年の女児がインターネット掲示板に悪口を書き込まれたとして同級生を殺害した事 ...
中日新聞高低差激しい難コースに760人挑む 泰阜村でふれあいの里高原ロードレース
中日新聞 8月31日 05:05
... キロのコースがあり、県内外から参加した約760人が、男女や年代別などの計16部門で競った。 真夏に開かれる同大会は、山の高低差を生かしたアップダウンの激しいコースが特徴。「暑い」「きつい」が代名詞となっている。 選手たちは急勾配の坂を駆け上がるなど、ゴールに向かって難コースを懸命に走り切った。 10キロコースに参加した岐阜県恵那市の主婦長屋香代子さん(64)は、5回目の参加。「本当に上り坂がきつく ...
中日新聞【この街で】かなざわユースセンター長・諸田悠真さん=金沢市 若者らの心の支えに
中日新聞 8月31日 05:05
... した中高生の居場所「かなざわユースセンター」で、開設当初からセンター長を務める。「誰もが気張らずにいられる場所にしたい」と思いを語る。 埼玉県内の大学で犯罪心理学を専攻し、児童養護施設でボランティアに参加するなど、在学中から青少年との関わりを持ってきた。 2019年3月に大学を卒業し、地元の金沢へ帰郷。就職はせず、同年夏ごろから「人の困り事を聞こう」と、繁華街の同市片町で「人生相談」を単身で始めた ...
中日新聞「初穂曳」に向け丁寧に稲刈り 伊勢市で地元の子どもや関係者ら100人
中日新聞 8月31日 05:05
伊勢神宮に奉納する稲を刈る参加者=伊勢市御薗町で 伊勢市の伊勢神宮に稲を奉納する民俗行事「初穂曳(はつほびき)」に向け、稲穂の刈り取り行事が30日に同市御薗町の田んぼであった。地元の子どもたちや関係者ら約100人が汗を流しながら丁寧に収穫した。 初穂曳は、10月の伊勢神宮の神嘗祭(かんなめさい)に合わせ、地域住民らがその年に収穫された新穀を神域に運び込む。地元での米作りは子どもたちの郷土愛を育むこ ...
中日新聞「絶対的な選手」育成を 元サッカー日本代表・坪井慶介さんが鈴鹿市で講演
中日新聞 8月31日 05:05
... ス」を29日、鈴鹿市飯野寺家町のハヤシユナイテッド文化ホール鈴鹿で催した。四日市中央工業高(四日市市)OBで、元サッカー日本代表の坪井慶介さん(46)が「ワールドカップ経験者から見た2026年FIFAワールドカップ」と題して講演した。 (木村光希) ワールドカップ(W杯)など世界で活躍する選手を輩出するため、指導者の意識を高めることが狙い。県内のサッカークラブの指導者ら約170人が参加した。...
毎日新聞熊本地震1カ月 子どもに「喪失」感 どう向き合う 気持ちに寄り添って 福島県立医科大 佐藤利憲講師 /熊本
毎日新聞 8月31日 05:02
... き合えばよいのか。福島県立医科大の佐藤利憲講師に聞いた。【聞き手・青木絵美】 ◆悔しさ、丁寧に受け止めて 今回の熊本地震は夏休み中の発生だった。子どもたちは夏休みに、家族と旅行する計画のほか地域行事に参加する、部活動をするといった予定や、何かにチャレンジすることも計画していただろうと思われ、変更せざるを得なかったことが多かったと思う。 私は、親を失った子どもたちの支援などグリーフケアに携わってきた ...
毎日新聞長崎居留地まつり プレイベント 「まちづくり」で意見交換 シンポに田上元市長ら参加 /長崎
毎日新聞 8月31日 05:02
9月に開かれる「第31回長崎居留地まつり」のプレイベントとして30日、長崎市魚の町の市民会館で、居留地まつりを切り口にまちづくりについて語るシンポジウムがあった。 市長就任前から居留地のまちづくりに関わってきた元市長の田上富久さんや、まつり実行委員の岩本諭さんらが登壇。田上さんは「居留地も以前は、市民にとっては単に観光客が行く場所というイ…
毎日新聞地震被災者を支援&普賢岳災害時の恩返し 夏の「思いやり」満喫 熊本の子ら招き交流会 /長崎
毎日新聞 8月31日 05:02
島原で90人参加 水鉄砲大会に歓声 島原市で29、30日、熊本の子どもたちを招いた交流会が開かれた。きっかけは島原の子どもの「地震で被災した熊本の人たちに寄付したい」という一言だが、35年前の雲仙・普賢岳の噴火災害時に全国から受けた支援の「恩返し」の思いがある。 交流会を開いたのは、同市で子どもの居場所づくりや放課後児童クラブの運営に取り組む一般社団法人「おあしす」。8月に開いた店長を体験するイベ ...
毎日新聞エビとポテトのつくね 「つなぐ」方法論 /福岡
毎日新聞 8月31日 05:02
... る時に「つなぎ」を使う。 ひき肉など細かな食材を一つにする場合、そのままでは調理中にバラバラと崩れてしまうため、卵やかたくり粉、パン粉などまとめる役割のものを一緒に混ぜ込むのだ。 先日、あるセミナーに参加した。組織の円滑な運用がテーマだったが、講師の方がこの「料理上でのつなぎ」をうまく例にされた。 つまり、あるプロジェクトをスタートさせる時、別々の部署からスタッフを集めてチームを結成することがある ...
毎日新聞ハッサク皮=熱中症予防 魅力に着目 有効活用へ意欲 防護成分「オーラプテン」豊富 紀の川 /和歌山
毎日新聞 8月31日 05:02
... 着目して活用する試みを進めている。【藤原弘】 ハッサクプロジェクトと名付けられ、東洋大と紀の川市のほか、柑橘(かんきつ)由来成分研究開発販売会社の和環(紀の川市)、TOPPAN(東京都)、紀陽銀行、県工業技術センターが参加する。そこで期待するのが熱中症という課題にハッサクが役割を果たすことだ。 熱中症は血管内皮細胞が熱によって損傷し、水分を補給しても十分に吸収できなくなることが原因の一つとされる。
毎日新聞大雨・地震に備え訓練 6000人参加、大型ドローンで物資輸送 /愛媛
毎日新聞 8月31日 05:02
防災の日(9月1日)を前に、大雨と地震の複合災害を想定した愛媛県総合防災訓練が30日、同県東温市などであった。自治体や消防、警察、陸上自衛隊などから約6000人が参加。11会場に分かれて近年の災害の経験を踏まえながら有事の際の対応を確認した。 訓練は前日から大雨が降り続く中、土佐湾を震源とする南海トラフ地震が発生。震度6強の揺れに襲われ、建物倒壊や…
毎日新聞将棋・関西女流新鋭戦 藤井初段が初優勝 終盤に逆転 /和歌山
毎日新聞 8月31日 05:02
... えない。皆さんに来てもらって大変ありがたく、優勝できてうれしい」と喜びを語った。 大会は同市内に工場を持つ物流システム・タンク製造大手のトーヨーカネツ(本社・東京都)が若手女流棋士を支援する目的で昨年始まった。女流初段以下16人のトーナメント戦で、29日にはトーヨーカネツの大和田能史社長や玉木久登市長らも参加して前夜祭を開催。対局は4人とも和服で臨み、タイトル戦並みの気迫あふれる戦いを繰り広げた。
毎日新聞将棋・関西女流新鋭戦 藤井初段、逆転V /大阪
毎日新聞 8月31日 05:01
... えない。皆さんに来てもらって大変ありがたく、優勝できてうれしい」と喜びを語った。 大会は同市内に工場を持つ物流システム・タンク製造大手のトーヨーカネツ(本社・東京都)が若手女流棋士を支援する目的で昨年始まった。女流初段以下16人のトーナメント戦で、29日にはトーヨーカネツの大和田能史社長や玉木久登市長らも参加して前夜祭を開催。対局は4人とも和服で臨み、タイトル戦並みの気迫あふれる戦いを繰り広げた。
毎日新聞親子で新聞スクラップ学ぼう 近江八幡、来月23日 参加者募集 /滋賀
毎日新聞 8月31日 05:01
... きます。お子さんの興味・関心が広がり、読み書きの力が身に付きます。保護者と共に参加する小学1~6年生を募集しています。 <日時>9月23日(水・祝)。午前の部(11時半~)と午後の部(14時半~)の各1時間 <場所>県立男女共同参画センターG―NETしが(近江八幡市鷹飼町80の4) <講師>斎藤広子(毎日新聞東京本社) <参加費>無料 <応募方法>専用募集サイトからのみ受け付け(QRコードからアク ...
毎日新聞県予選 感謝胸に 最後まで全力で 34チーム参加 熊谷で開会式 /埼玉
毎日新聞 8月31日 05:01
第106回全国高校ラグビーフットボール大会の県予選(関東ラグビー協会、県教育委員会など主催、毎日新聞社など後援)の開会式が30日、熊谷市の熊谷ラグビー場で行われ、合同チームを含む34チームの選手が堂々と入場行進した。1回戦は9月12日で、11月まで熱戦が繰り広げられる。 開会式で、県ラグビー協会長の小林哲也・熊谷…
毎日新聞公布80年/5止 憲法12条 住民参加で再生、譲れぬ 古里取り戻す努力続け /福島
毎日新聞 8月31日 05:01
■憲法12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。また、国民は、これを濫用してはならないのであって、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負う。 緑に囲まれ、日本の典型的な田舎の風景が広がる浪江町津島地区。平安時代の創建と伝えられる稲荷神社があり、300年以上続く「田植え踊り」は県重要無形民俗文化財に指定されている。アイドルグループが ...
毎日新聞係留中の船上で5回目洋上慰霊 北方相も参加 /北海道
毎日新聞 8月31日 05:00
北方領土の元島民らによる2026年度5回目の洋上慰霊(72人)は、予備日とした30日も波が収まらず、出港を取りやめ、岸壁に係留された四島交流船「えとぴりか」の船上で慰霊式を行った。 黄川田仁志沖縄・北方担当相は下船後、「10~20代の方々が多数参加しており、北方四島にルーツをもつ若い方々が元島民の思い出を共有するともしびが継続していることを感じた…
毎日新聞北海道マラソン 涼しい札幌の夏 2万人が駆ける /北海道
毎日新聞 8月31日 05:00
日本国内で唯一夏に開催されるフルマラソン大会「北海道マラソン」が30日、札幌市の大通公園を発着点として開催された。この日の最高気温は22・5度。国内外から参加した約2万人のランナーは、涼しい札幌の夏を体感しながら北海道大構内や道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)前などの名所を駆け抜けた。 北海道マラソンは北海道陸上競技協会などが主催し、今年で38回目。沿道からは「頑…