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サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「やはり壁は高かったですね」
サンケイスポーツ 2月26日 11:42
... 定負けしたことについて語った。 平岡は5回に右フックを被弾してバランスを崩した。7回に接近戦で強打の連打を放ち右ボディーを当てるなどしたが10回にはローブローで減点1を課された。11、12回と前に出て勝負をかけて聖地のファンを盛り上げるも及ばず。ジャッジは110-117、111-116、111-116で王者の防衛とした。 内山氏は「全体的に見てやっぱりポイントはしょうがないかなと。ラッセルもうまい ...
スポーツ報知初代タイガーマスク「SSPW」…大会まで残り約3週間で決定カード「3試合」に平井丈雅代表が涙目で約束「今週中には発表…お待ちください!」…3・19後楽園
スポーツ報知 2月26日 11:19
... ようにしておりますので、あと少しお待ちください!」と涙目で絶叫した。 ◆3・19後楽園カード ▼レジェンド選手権試合 60分1本勝負 王者・黒潮TOKYOジャパン vs 挑戦者・関本大介 ▼6人タッグマッチ 30分1本勝負 スーパー・タイガー、竹田誠志、阿部史典 vs 船木誠勝、高橋“人喰い"義生、間下隼人 ▼タッグマッチ 30分1本勝負 タイガーマスク、TAKAみちのく vs 日高郁人、関札皓太
Abema TIMES「この子ヤバすぎる」あまりにも強すぎる高校1年生が衝撃KO 「期待の新星登場」ファン驚嘆
Abema TIMES 2月26日 11:18
... の打撃を次々と被弾し、もはやなす術なし。 ABEMAの解説・一馬が「あれだけハンドスピードが速いと、カウンターもムズいですよ」と口にするなか、小野が次々とパンチを振り抜く姿に「もう止めた方がいい」と“勝負あった"との見解も。その言葉どおり、内山が前から崩れ、ここでレフェリーが身体を入れて試合を止めた。 新人選手らしからぬ完成度と、確実に仕留める冷静さ、文字どおり高校1年生とは思えない実力を示した小 ...
産経新聞17年前に世界一へ導いたイチローに衝撃 侍ジャパン森下翔太、WBCは「勝ちに徹する」
産経新聞 2月26日 11:00
... 5年の韓国代表との強化試合といずれも日本代表に選出され、井端ジャパンに欠かせない一人となった。 初の招集時には、指揮官から「フレッシュにやってくれ」と言われたそうだが、世界の舞台を経験すればするほど、勝負強さをいかんなく発揮。「自分の成長にもつながっている」と自信を深めたスラッガーはすでに風格も漂ってきた。 チームの野手最年少WBCで印象に残っているのが、17年前の小学生時代に思わず引き込まれた2 ...
産経新聞「まだ成長したい。通過点」武豊騎手がデビュー40年の足跡たどる特別展で意気込み 京都
産経新聞 2月26日 10:43
... 最多勝記録、歴代最多騎乗数など数多くの記録を打ち立てた武騎手。今回の特別展では、デビュー40年の軌跡を写真や映像などをまじえて紹介している。京都競馬場のロッカーを再現したコーナーや日本ダービー優勝時の勝負服などが展示されているほか、AI(人工知能)やAR(拡張現実)を駆使したデジタルコンテンツも展開している。 武豊騎手のデビュー40年を記念した特別展では、さまざまな関連グッズが展示されている武騎手 ...
アサ芸プラス武豊番・片山良三「栗東ナマ情報」〈アランカールの末脚が炸裂〉
アサ芸プラス 2月26日 10:00
... いため人気がないが、みやこS4着あたりから目に見えて上向いてきている。馬体重以上に大きく緩く見せていた馬だが、最近はシャープなライン。3月で勇退する佐々木調教師としてもこれが最後の大舞台だけに、まさに勝負の仕上げになる。 この馬が最も強い競馬を見せたのが3歳2月のヒヤシンスSで、それが東京のダート1600メートル。あの時のすごい切れ味を再現して、師の勇退に花を添えるシーンがないだろうか。 芝の競馬 ...
スポーツ報知佐々木朗希、初回は自ら球種選択で3失点 2回から配球のドジャース捕手「俺を信じて」「彼にとってはいいレッスン」
スポーツ報知 2月26日 09:58
... たちが5、6年メジャーでプレーしてから、ようやく自分で配球を組み立てるサインを出すのを目にするんだ。だから、彼にとっては本当に良いレッスンだったと思う」と振り返り、「理想的には、彼は主に(直球とスプリット)2球種で勝負する投手。リリーフ投手なら2球種で十分に圧倒できるが、先発なら3球種目、場合によっては4球種目が必要になる」とし、スライダー系の新球については「いい球種になり得ると思う」と説明した。
スポーツ報知「頸椎損傷」大仁田厚、復帰戦で敗れる…「本調子じゃなくてすみません」…2・23堺
スポーツ報知 2月26日 08:02
... ・23堺全成績 ▼第1試合シングルマッチ15分1本勝負 ハツシマ(7分05秒 逆エビ固め)ブラバス● ▼第2試合 異種格闘技対決 3分3R ○池本誠知(3R 2分16秒 ラ・マヒストラル)レイパロマ● ▼第3試合 タッグマッチ15分1本勝負 ○佐野直、キラアン(8分19秒 体固め)守屋博昭、馬頭ほかげ● ▼第4試合 試合前抽選タッグマッチ20分1本勝負 小山寛大、○木下亨平(8分34秒 ジャパニー ...
スポニチ【内田雅也の追球】「うりずん」の雨と姿勢
スポニチ 2月26日 08:00
... 見で、採点を「シーズンが終わった後に点数はつく」、収穫を「終わるまで分かりません」と答えていた。目指すは「一番高い所」で、いまはその準備。経過より結果だけを目指している。 これまで幾度も書いてきたが、勝負の世界は「一寸先は闇」だ。セ・リーグ優勝候補筆頭、連覇濃厚といった下馬評は慢心や油断につながる。だから、藤川は「没頭」「黙って積む」をテーマに掲げていたのだろう。 開幕に向け、藤川は「ベンチの背も ...
スポーツ報知「斉藤ブラザーズ」ジュン&レイ…綾部蓮&タロース「世界タッグ」挑戦「世界タッグは俺たちのもんだ」…3・15後楽園
スポーツ報知 2月26日 07:48
... 羆嵐、関本大介、立花誠吾 ▼8人タッグマッチ 潮﨑豪、芦野祥太郎、ザイオン、オデッセイ vs 大森北斗、土井成樹、関札皓太、さくだとしゆき ▼ゼンニチJr.タッグフェスティバル 準決勝 時間無制限1本勝負 青柳亮生、ライジングHAYATO vs 吉岡世起、進祐哉 ▼同 田村男児、佐藤光留 vs 井上凌、望月ジュニア ▼世界タッグ選手権試合 王者組・綾部蓮、タロース vs 挑戦者組・斉藤ジュン、斉藤 ...
日刊スポーツ【WBC】日本、米国、ドミニカ共和国など 出場全20チームの600人完全ロースター/一覧
日刊スポーツ 2月26日 07:37
... アクーニャ(2023年8月撮影) 【ドミニカ共和国】 WBCドミニカ共和国代表 ブルージェイズのゲレロ(2025年10月撮影) 【オランダ】 WBCオランダ代表 【イスラエル】 WBCイスラエル代表 【ニカラグア】 WBCニカラグア代表 【D組展望】本命はドリームチームのドミニカ、対抗はベネズエラ 一発勝負を制するのは WBC・ワールドベースボールクラシック 前のページ 1 2 3 4 次のページ
日刊スポーツ【カープ番コラム】「横一線」の意味が変わった今年の春季キャンプで新井監督の笑顔が消えた理由
日刊スポーツ 2月26日 07:35
... 年連続Bクラス。2年続けて順位を落としていく中で浮上の気配は見られなかった。過渡期にあったチーム事情や戦力面も当然、戦績に影響したが、チーム内に隙や弱さがあったことも事実。目を背けられない現実であり、勝負どころのもろさにつながった。 チームを変えるためには、自分が変わらなければいけない-。 就任当初から矢面に立ち、すべての矢印を自分に向けてきた新井監督らしい決断である。厳しさを前面に出すことは望ん ...
スポーツ報知「新日本プロレス」タイガーマスク、TAKAみちのくとタッグ結成…日高郁人&関札皓太と対戦…3・19SSPW後楽園
スポーツ報知 2月26日 07:34
... 料理店での新年会に招かれ「来週中に全カード発表します!」と約束したが、あれから2週間で村上のカードは未発表。大会全体でも3試合しか発表されない事態となっている。 ◆3・19後楽園カード ▼レジェンド選手権試合 60分1本勝負 王者・黒潮TOKYOジャパン vs 挑戦者・関本大介 ▼6人タッグマッチ 30分1本勝負 スーパー・タイガー、竹田誠志、阿部史典 vs 船木誠勝、高橋“人喰い"義生、間下隼人
毎日新聞伸びは強烈、大会屈指の左の長距離打者 神戸国際大付・川中鉄平
毎日新聞 2月26日 07:00
... し、出場機会を得るために人一倍励んだのが筋力トレーニングだった。ベンチプレスで107キロを持ち上げるほど力強さが増し、入学から20キロ近くスイングが速くなった。昨秋の公式戦では逆転サヨナラ打を放つなど勝負強さを示し、今大会の出場選手でトップタイの4本塁打を記録した。 心身とも頼もしくなり、仲間からも主砲と認められる存在になったが、ベテランの青木尚龍監督(61)は「マイペースでおっとりしている」とそ ...
フルカウント人気先行で「組織票かな」 2軍調整中に球宴選出…「もう嫌」を変えた夏の甲子園
フルカウント 2月26日 06:50
... 本幸雄監督から先発に起用された。相手の全セ先発は阪神・江夏豊投手だったが、臆することなく腕を振った。そこには球宴特有のお祭り感覚はない。新しいスタイルがセ・リーグのスター選手たちに通じるか。その思いで勝負に挑んだ。結果は3回1失点で敗戦投手になったが「あれがまた、僕の野球人生の大きな転機になりました」と話す。 忘れられないのは3回の投球だ。無死から四球と失策の走者を置いて、阪神・池田祥浩外野手に右 ...
Sportiva【箱根駅伝 名ランナー列伝】村山紘太(城西大学) 双子の兄を追い続けた歳月とその証しを刻んだ最終学年シーズン
Sportiva 2月26日 06:45
... 、負ける気がしなかった」と村山。日本人最高タイムの58分26秒で軽やかに駆け抜けて、個人トップに輝いた。 11月上旬の全日本大学駅伝は1区(当時は2番目に長い14.6km)で"兄弟対決"が実現。ラスト勝負で兄・謙太(駒大)と大接戦を演じて、秒差なしの区間2位でタスキをつないだ。 「全日本は箱根予選会の疲労もありましたし、5日前に発熱するなど状態はよくなかったんです。謙太に先着されましたが、着差に持 ...
デイリー新潮アスリートがメイクをして何が悪いのか―― 「国籍」「容姿」への攻撃、五輪開催中も6万2000件の誹謗中傷
デイリー新潮 2月26日 05:34
... の真意に気づけるようになるでしょう〉(同) 「自分が100%良いことをしても……」 卓球の張本智和選手。両親が中国出身であることから、ネット上で誹謗中傷を受けることが少なくなかった(他の写真を見る) 勝負事の世界に身を置くアスリートたちは、対戦相手のファンから攻撃を受けるだけではなく、自分のファンからでさえ「自分ならこうしたのに」という価値観を押し付けられ、誹謗中傷の対象になりやすい。内田氏は、〈 ...
スポニチ阪神・才木浩人 新フォーク完成宣言 奪三振率アップへ握り改良「凄くいい」
スポニチ 2月26日 05:15
... り(フォークで)空振りを取れるのが一番」と話していた右腕。鍵となる勝負球の改良へ、徹底的に時間を割いてきた。 昨季は防御率1.55で最優秀防御率のタイトルを獲得。2リーグ制以降では球団初となる3年連続で防御率1点台の快挙へ期待は膨らむ。さらなる高みを見据え、「今年は(タイトルを)全部獲りたいという気持ちでいく」と目標を設定。改良した勝負球を携え、最多奪三振のタイトルも視野に入れる。 この日は宜野座 ...
日刊スポーツ【DeNA】“相川イズム"垣間見えた「面白い発想」イチかバチかの走塁で併殺も河田コーチは手応え
日刊スポーツ 2月26日 05:00
... シーンを振り返った。 それは22日楽天とのオープン戦(宜野湾)の1死一、二塁の場面だった。加藤の遊直で、二塁走者京田が帰塁できず併殺に。相川監督は試合後「あれはベンチからの、ああいう走塁をしてくれと、勝負かけてくれっていうサイン。彼はライナーで飛び出したわけではない」と説明していた。 得点には結びつかなかったものの、果敢に次塁を狙わせた采配に新指揮官の色が表れていた。河田コーチは「言葉の通り、イチ ...
スポニチ【侍ジャパン】“ラストサムライ"吉田正尚 23年準決勝で起死回生3ラン「あれはもう忘れて」
スポニチ 2月26日 05:00
... いる」と目の前の一戦に集中する。 過去に出場した主要国際大会は19年プレミア12、21年東京五輪、23年WBCと全て優勝してきた。強化試合含め、日本代表では25試合で打率.356、3本塁打、29打点と勝負強さを発揮している。「全選手が戦力だと思いますので、しっかり準備したい」と外野での起用に備えてきた。 「WBCに関しては年齢的にも最後だと思っています。次は4年後なので、ラストチャンスかなと。日の ...
サンケイスポーツ阪神・藤川球児監督「非常に伸びてきた」石黒&木下 石井の分まで積み上げた宜野座春季キャンプ打ち上げ
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
... うけど、戦うところまでは来た」 石黒は今キャンプで実戦4試合に登板し、4回2安打無失点。投手MVPに「実戦系は他の人より入った印象があるので、シーズンを通してそういう目で見てもらえていたらうれしい」とうなずいた。今季初実戦となった8日の日本ハム戦(名護)から150キロ台の直球を連発していた木下も「2年目で勝負の年。今年やらないと生き残っていけないので、その中ではいいキャンプを過ごせた」と胸を張る。
スポーツ報知【広島】ゾンビたばこ使用で起訴された羽月隆太郎との契約解除 鈴木球団本部長「プロ野球選手としてふさわしくなく、社会問題化している事案の大きさを考え、厳格に処分」
スポーツ報知 2月26日 05:00
... く、書面で「当球団所属の選手が契約解除される事態となり、監督として非常に責任を感じております」などとコメントした。 羽月被告は、プロ7年目の25年は74試合でリーグ5位タイ、チーム最多17盗塁。ときに勝負の行方を左右する走塁でチームに貢献してきた。今季から選手会長に就任した島内は「一緒に戦ってきた仲間。残念な気持ちが大きい。ファンの皆さまを裏切ってしまった。僕らがこれから野球に対する姿勢でもう一度 ...
日刊スポーツ【阪神】MVP9人!?藤川監督「いい素材集まってきている」リーグ連覇へ、没頭した濃密な1カ月
日刊スポーツ 2月26日 05:00
... ルすることと成長した姿を見せることを目標として自主トレをしてきた。そう(MVPと)言ってもらえたのはいい準備ができたのかと。 ▽阪神木下 いい調整もできたし、いいアピールもできたので良かった。2年目で勝負の年。今年やらないと生き残っていけない。その中ではいいキャンプを過ごせたんじゃないですかね。 ▽阪神石黒 うれしい気持ちです。選ばれたからといって待遇が変わるわけじゃないので、引き続き今まで通り頑 ...
サンケイスポーツ【虎将トーク】阪神・藤川監督、立石は「順調に1カ月過ごせましたか?」今後の方針明言避け「リハビリ中です。はい」
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
... ポジションはないと思いますけど」 ーーオープン戦で見ていきながら 「もうオープン戦は始まってますから。彼がここまで出ているところを見てもらえばわかるんじゃないですかね」 ーー3月は支配下という部分でも勝負になる 「1軍で起用できる場合はそうなりますけど、ファームで出る場合にはその必要はないと思っています」 ーー石井が離脱したことでチームとしては 「チームとしてはあんまり影響はないですね、実際のとこ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】先発転向の尾形崇斗が台湾で奪三振ショー 3回ノーヒット7Kの快投
日刊スポーツ 2月25日 23:34
... 振ずつをマーク。3回を1四球のみのノーヒットに封じ、計7奪三振の快投だった。試合後は台湾でのヒーローインタビューに応じ「6年前にウインターリーグで台湾で試合をしたことがあった。それ以来の台湾のマウンドでいいピッチングができて良かったです」と笑顔で話した。 昨季はシーズンの大半を1軍で過ごし、リリーフでキャリアハイ38試合に登板した。ただ、今季は先発に転向。昨秋に先発での勝負を首脳陣に直訴していた。
東京スポーツ新聞【天龍プロジェクト】河野真幸のジャンピングニー2発で6人タッグ王座初防衛 拳剛が称賛「やばすぎ、強すぎやろ」
東京スポーツ新聞 2月25日 21:37
... き(47)、児玉裕輔(38)、仁木琢郎(25)を下して初防衛に成功した。 〝天龍イズム〟あふれる60分3本勝負で行われた試合の1本目は、ラ・マヒストラルで進が児玉から1本取られ、王者組は幸先の悪いスタート。しかし2本目は同じくラ・マヒストラルで河野が児玉から3カウントを奪ってイーブンに戻した。 勝負の3本目は孤立した拳剛が児玉と仁木に立て続けにフットスタンプを狙われるピンチに陥るが、ギリギリで回避 ...
日刊スポーツ【ボートレース】上平真二が執念で準優勝負駆けに間に合った「3日目よりはマシでした」/住之江
日刊スポーツ 2月25日 21:18
... ースのカドに引いてまくり一撃、後半12Rはインから押し切り連勝を決めた。「3日目よりはマシでした。少し乗りづらさはあるのでもう少し調整する。足は前半なら6番(長野壮志郎)に少し伸びられたけど他とは一緒」。初日に待機行動違反の減点7を取られて3日目終了時点では得点率32位だったが、この連勝で17位にまでジャンプアップ。 5日目の予選ラストは5R6枠。4着条件の勝負駆けをクリアして、準優入りを決める。
フルカウント大谷翔平が“No.1"も「恐れていない」 タティスJr.が示した自信…待ち望むWBCでの対戦
フルカウント 2月25日 21:10
... われた際のことだ。「初球が投じられる前に、自分たちは負けますなんて言えませんよね」と振られたタティスJr.は「オオタニが世界一の選手だと理解している」と大谷の偉大さを称賛。しかし、国の威信をかけた真剣勝負となれば話は別だ。 大会連覇を目指す日本代表は強力なライバルとなるが、「オオタニが9ポジション守る訳ではないし、1番から9番までオオタニではない」とキッパリ。野球はチームで行うスポーツであることを ...
スポーツ報知【YouTube】勝負どころで助っ投3人投入も!?ダルベックはベスト体重目前【キャンプ報知】
スポーツ報知 2月25日 21:00
巨人は25日、那覇キャンプ最終クールに突入しました。「報知プロ野球チャンネル」では、メインMC水井基博デスクが宮崎キャンプぶりに1軍キャンプを視察。実戦を重ね評価が急上昇している選手を紹介しました。 投手では、ルーキー・山城選手、新助っ人・マタ選手。野手ではルーキー・皆川選手、新助っ人・ダルベック選手の名前を挙げ、取材で聞いた関係者の話を紹介。さらには、走塁面で存在感を見せている選手も。ぜひ、ご覧 ...
産経新聞近藤亮太、ラスト7キロの攻め方高地合宿で磨く ロス五輪へ「ワクワクするレースを」
産経新聞 2月25日 21:00
... 京は、成果を試す舞台でもある。「勝負にこだわり、皆さんがワクワクするレースをしたい。自分の走りに期待している」と自己ベストを狙う。 昨年9月の世界選手権。有力選手が次々とリタイアする中、自身も給水に3度失敗した。もっとも「仕方がない」と持ち前のポジティブ思考を発揮。集団から遅れても「楽になるときが必ず来る」と粘り、日本勢最上位の11位と健闘した。一方、35キロ以降の勝負にはからめなかった。「どう耐 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】エストラダ、那須川天心戦は「とにかく勝つことを念頭に置いて試合に臨みたい」
サンケイスポーツ 2月25日 19:40
... 過去の実績では拓真をも上回る。「この先に拓真選手がいるので、そこへ向かって突き進みたい。とにかく勝つことを念頭に置いて試合に臨みたい。KOなり判定なり、どんな形であれ勝ちたい」と世界3階級制覇に向けて勝負に徹する構えだ。 興行の配信についてはアマゾンの動画配信サービス「プライム・ビデオ」から後日発表される。プロ戦績は那須川が8戦7勝(2KO)1敗、エストラダが49戦45勝(28KO)4敗、拓真が2 ...
日刊スポーツ【オリックス】森友哉、今季実戦1号は西川龍馬とFA移籍コンビでアベック弾「順調に来ている」
日刊スポーツ 2月25日 19:39
... ていかないといけない。課題だらけですよ、まだまだ」。この日からスタートを切った実戦出場で開幕までに攻守の要として輝きを取り戻す。【伊東大介】 ▽オリックス山岡(今季から先発転向し、NPB対外試合初登板で3回2安打1失点)「右打者のインコースにいろんな球を投げられて、打者の反応もすごくよかった。(開幕ローテ入りへ)勝負だと思うので、負けないように結果を出しながら、レベルアップしていければと思います」
東京スポーツ新聞【MLB】敏腕代理人ボラス氏が〝NYオーナー戦争〟に点火「ヤンキースとメッツは本気」
東京スポーツ新聞 2月25日 19:15
... 葉を引き出したという。要するにボラス氏にとってヤンキースはただ〝反応する側〟ではなく、どうやら積極的に〝獲りにいく側〟へ戻りつつあるという解釈のようだ。 一方のコーエン氏は、別のベクトルで褒められた。勝負の場面で引かないだけではない。「戦略的に進め、細部までこだわる」「次世代の才能を担う人材を見つけるための調査が絶えず行われている」。大金を投じる派手さより、執念深く積み上げる設計図。ボラス氏の言葉 ...
日刊スポーツ桜花賞見えた!「す…/日刊スポーツ賞ユングフラウ賞
日刊スポーツ 2月25日 19:14
... 株式会社千里ファーム(北海道新ひだか町)▽戦績 8戦6勝▽総獲得賞金 5705万円▽主な勝ち鞍 25年ローレル賞(S2)、東京2歳優駿牝馬(S1)▽馬名の由来 天使(仏)+月の女神(ローマ神話) ◆勝負服 <トウキョーアンナ=2着>本橋騎手 いい競馬でしたし力は出せました。今回乗ってみて、千六は長いなと思いました。 <ティーズセラフ=3着>吉原騎手 ダッシュがついて取りたい位置。アンジュルナを見 ...
スポニチソフトバンク・小久保監督 台湾遠征で現地ファンの「出待ち」に遭遇 思い出は「今となってはネタ」と語る
スポニチ 2月25日 19:02
... の思い出を侍ジャパンの監督を務めた2015年のプレミア12と振り返った。 「(台湾は)4回目ですね。大学生で最初に来た。プレミアで全勝して(日本へ)帰って、準決勝で負けたあの大会。ここの準々決勝も一発勝負やったんで前田健太いかせましたけど。ここ(台北ドーム)がまだなくて3カ所くらい、転点としながらやりました。今となったらネタですけどね」 15年プレミア12はプエルトリコとの準々決勝に前田健太(現楽 ...
スポーツ報知【オリックス】先発再転向の山岡泰輔は3回1失点「勝負だと思う。負けないように」開幕ローテ入りへアピール成功
スポーツ報知 2月25日 19:00
... 右前へ運ばれたが、2、3回は3者凡退。直球の最速は143キロで「右打者の内角にいろんな球を投げられて、打者の反応もすごく良かった」と収穫を口にした。新球として習得を目指している、直球とチェンジアップの中間のような「真っチェ」は「練習が必要かな」と実感。開幕ローテーション入りを目指す右腕は「勝負だと思うので、負けないように。結果を出しながら、レベルアップしていければと思います」と、決意を新たにした。
日刊スポーツ単年契約の今永昇太、WBC断り勝負の1年へ「長いキャリア積んでいけるように成績出したい」
日刊スポーツ 2月25日 19:00
... その上積みに技術がある。技術が先行してしまうと、器用貧乏みたいになってしまうところがあるので、このオフはフィジカルをしっかり見直してきた」。 今季は単年契約でもあり、熟慮の末、WBCへの思いを断って公式戦に専念。「これから長いキャリアを積んでいけるように、そういう成績を出したいなと思います」。勝負の1年を前に、明瞭な言葉で覚悟を口にした。(メサ=四竈衛) 【動画】今永昇太、151キロ直球で三振斬り
東京スポーツ新聞【WWE】殿堂入りAJスタイルズ 最もお気に入りの試合は中邑真輔との死闘「誇りに思っている」
東京スポーツ新聞 2月25日 18:58
... 俺はあの試合を誇りに思っている」といい、最大ライバルとの〝最後の名勝負〟に胸を張った。続けて「だってWWEで最初にやった試合を、多くの人が気に入らなかったって知ってるからさ」と理由を説明した。 18年4月の祭典「レッスルマニア34」でAJは、自身のWWE王座をかけ中邑と激突し王座防衛に成功。ただ、この試合は新日本プロレス時代のような名勝負にはならなかった。「だから今回はそれを埋め合わせられたと思う ...
日刊スポーツ【競輪】前節V森佑樹が気を引き締め「優勝の後はいつも良くない。気を付けたい」/西武園ミッド
日刊スポーツ 2月25日 18:33
... レンジ7R制の今節に最も勢いづいて参戦する森佑樹(40=岡山)は、前節広島で同県ルーキー小西涼太の逃げをV差し。17年6月四日市以来の優勝に、「優勝の後はいつも良くない。気を付けたい」と、決勝の常連だった9年前の記憶を引っ張り出して力走を誓った。 迎える予選2Rは、ライン3車でルーキー安達豪太に対峙(たいじ)する。枠の不利があり、カマシかまくり勝負が濃厚。安達が先行ペースを乱した隙を逃さない気だ。
スポニチ綱獲り安青錦が地方場所用の新アイテム購入「環境が変わっても…」 春場所へ稽古再開「残りの期間大切に」
スポニチ 2月25日 18:32
... 開した。 約1時間、四股、すり足などの基礎運動やダンベルを使ったトレーニングなどで汗を流した。「残りの期間を大切にしてやっていく。全身を、もうちょっと動かして相撲を取れるように準備したい」と話した。 勝負の場所に向けて安眠は欠かせない。地方場所用に新しい布団を購入。枕同様に好みの硬めといい、「環境が変わっても普通に寝られる。(睡眠時間の長さより)内容の方が大事」と力を込めた。 新大関優勝を果たした ...
テレビ東京早田ひな「勝ちは勝ちなのでうれしいです」中国選手との激闘を制し16強入り【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月25日 18:25
... 目のゲームポイントをものにし、18-16で奪取。会場の空気を一変させた。 第3ゲームを落とし再びリードを許すも、第4ゲームは積極的に回り込みフォアハンドを多用。ドライブで得点を重ね11-7で取り返し、勝負は最終第5ゲームへ。 最終ゲームも壮絶だった。10-7とマッチポイントを握りながら4連続失点で逆転を許す。それでも早田は動じなかった。 「最後は自信を持って振っていくこと、そして良さでもあるフォア ...
FNN : フジテレビ「投げても結果が出ないっていう時期もすごくしんどい」奥川恭伸が明かした苦悩の日々 ケガから復活飛躍へ
FNN : フジテレビ 2月25日 18:16
... 22日。阪神とのオープン戦に登板したのは、東京ヤクルトスワローズの奥川恭伸投手です。 奥川投手: 「なんとか応援に応えたいというかそんな気持ちになりますね。」 プロ7年目を迎えた奥川投手。2026年を勝負の年に位置づけています。 石川県かほく市出身、2019年に星稜高校を甲子園準優勝に導くとドラフト1位でヤクルトに入団。 プロ2年目には、9勝を挙げ、チームの日本一に大きく貢献しました。 しかし…。 ...
デイリースポーツ大相撲 新十両で19歳の藤天晴が初の力士会に参加「この人たちと戦っていくんだ」喜びと闘志
デイリースポーツ 2月25日 18:15
... 長の琴桜から関取衆への紹介が行われた。 藤天晴は昨年春場所で、高校生からでは史上初の幕下最下位格付け出しでデビュー。1年後は関取として力士会に参加し「不思議な感じでした。テレビで見ていた方ばかり」と緊張を隠さなかった。 もっとも、新入幕を目標にさらなる成長を誓う男。それだけに「この中に入れたことはうれしいですけど、この人たちと戦っていくんだ、という気持ちにもなりました」と、勝負師の顔も見せていた。
日刊スポーツ【WBC】侍ジャパン鈴木誠也&吉田正尚が26日全体練習からいよいよ参加 大谷翔平も合流予定
日刊スポーツ 2月25日 18:05
... ームメートと一緒に汗を流しながら、結束を深める。 鈴木は中堅と右翼、吉田は左翼のスタメン候補で、打線の中軸に期待される。23年の前回大会では、鈴木はキャンプ中の故障でチーム合流前に出場を辞退しており、今大会での雪辱に燃える。吉田は準々決勝以降は4番を任され、準決勝のメキシコ戦では起死回生の同点3ランを放つなど、大会最多の13打点を挙げた。勝負強さを誇る2人が、世界一連覇に向け、チームをけん引する。
日本テレビ【バスケ】渡邊雄太がW杯アジア予選中国戦へ意気込み 桶谷HC初陣も「言い訳をしていいような試合ではない」「絶対勝たなければ」
日本テレビ 2月25日 17:50
... ンジションの速い展開から高確率でシュートを決めていくことができれば、自分たちのリズムになっていける」と試合のポイントを語った渡邊選手。「中国は大きい選手が多い。サイズで不利な面がある分、運動量や速さで勝負しなければいけない」とプランを話します。 そんな渡邊選手のシューズには日の丸のマークが。「今までも代表戦のときはバッシュに日の丸を入れてプレーさせてもらっている」と話し、「やっぱり代表でプレーする ...
日刊スポーツ【ボートレース】森下愛梨が一気にパワーアップ「インから伸び返す感じあった」と笑顔/尼崎
日刊スポーツ 2月25日 17:18
... ◇初日◇25日 森下愛梨(29=静岡)が足で大幅な上積みを勝ち取った。5コースだった5Rは6着と大敗後、ペラ調整がプラスに出た。10Rのイン戦はコンマ26と早いスタートが行けなかったものの、しっかり押し切った。 「インから伸び返す感じがありました。足は良くなっています」 ペラのアドバイスをくれた笠原亮に感謝していた。 2日目は9R6枠の1走。スタートは無理できなくても、道中勝負で結果を出していく。
時事通信侍ジャパン・菊池雄星、最初で最後のWBC 井端監督の熱意で快諾
時事通信 2月25日 16:09
... 皆さんと一緒に喜びたい」と気合が入っている。 「第2先発」重視の投手陣 山本由伸にはエースの期待―WBC 井端弘和監督にとっては、どうしても必要な投手だった。「必ず力になってくれる。ああいう豪腕、力で勝負できる投手は日本にはいない」。2024年のシーズン後に菊池の故郷岩手まで足を運び、直々に「25年がどんな成績であろうと呼びたい」とWBC代表入りを打診したという。菊池は「行く決断をするには十分な言 ...
サンケイスポーツレーカーズ・八村塁、10得点も勝負どころで決められず/NBA
サンケイスポーツ 2月25日 15:56
マジック戦でシュートを放つレーカーズの八村(右)=ロサンゼルス(AP=共同) 米プロバスケットボールNBAは24日、各地で行われ、レーカーズの八村塁は本拠地ロサンゼルスでのマジック戦に途中出場し、10得点だった。チームは109―110で惜敗し、34勝23敗となった。 八村は第4クオーター、同点の残り2分14秒に3点シュートを沈めた。しかし、1点を追う残り30秒余り。八村に託された3点シュートは外れ ...
スポニチ八村塁 最終Qの勝負所で3P決めるなど10得点の躍動も…レイカーズ痛恨の逆転負けで2連敗
スポニチ 2月25日 14:59
シュートを放つレイカーズの八村塁(ロイター) レイカーズの八村塁(28)が24日(日本時間25日)の本拠地マジック戦で途中出場。勝負所で3Pシュートを決めるなど10得点をマークした。チームは痛恨の逆転負けで2連敗を喫した。 前回の試合となった22日(同23日)の本拠地セルティックス戦では、シュート不調で5得点に終わった。チームもセルティックスとの名門対決に敗れた。 この日もベンチスタート。第1Q残 ...
日本テレビ今永昇太がOP戦初先発で最速約151キロ記録 状態の良さをアピール「長いキャリアを積んでいけるように」勝負の1年へ向け躍進誓う
日本テレビ 2月25日 12:55
... 悪いのにいいというのが一番、何をすべきか混乱してしまうので、その点ではマッチしているのはすごくいい 」と状態の良さをアピールしました。 今季はチームと1年契約となる今永投手。「1年契約なので、これだけ母数が多ければ、この座を狙っている選手はたくさんいる。僕もそこに負けないように、これからの長いキャリアを積んでいけるように、そういう成績を出したいなと思います」と勝負のシーズンに向けて意気込みました。
ベースボールキング【これは何のスタッツ??】大谷翔平「1.065」が日本人歴代トップ!イチローは「.789」で7位
ベースボールキング 2月25日 12:30
... れ込んだ。 新天地での準備期間が短かったこともあり、オープン戦では打率.235と不本意な成績に終わった鈴木だが、開幕とともに調子は上向きに。4月末の時点で打率こそ.279だったが、4本塁打、14打点と勝負強さを発揮した。 OPSは.934に達したが、大きかったのが.405の出塁率。広島時代から選球眼には定評があったが、21試合で14四球を選ぶなど、メジャーの投手に適応してみせた。 4位 福留孝介 ...
読売新聞カブス今永昇太、OP戦初先発で2回3安打無失点…「意図したところに投げられた」
読売新聞 2月25日 10:55
... 打者を94・1マイル(約151・4キロ)の外角高めの直球で空振り三振。次打者も真ん中高めの直球で二ゴロに打ち取った。二回も二死一塁の場面で、直球で右直に仕留めた。 オフにフリーエージェントとなり、1年契約を結んで残留した。「これから長いキャリアを積んでいけるような、そういう成績を出したい」。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)には出場せず、来季以降の契約につながる勝負の新シーズンに備える。
スポーツ報知サッカーJ1京都、イングランド1部ボーンマスとのパートナーシップ締結で生まれた選手の現地での練習参加の効果とは…U―18所属選手にインタビュー
スポーツ報知 2月25日 10:17
... いかないと改めて強く思いました」 初日の練習では強度の高さや英語での指示などへの適応に苦しんだ部分はあったというが、一方で、松本が「最初はフィジカルに驚かされたけど、技術は日本の方が優れている。技術で勝負をいかにできるかどうかだと思い、そこで負けないようにという感じでした」と振り返るように、自身のストロングポイントは、通用するという手応えも同時につかんだ期間にもなった。 京都とボーンマスはともに強 ...
Sportiva【F1】メルセデス、フェラーリ......「今季はワークスが強い」カラクリとは? 元ホンダ・浅木泰昭が解説
Sportiva 2月25日 09:50
... 説・アサキの視点」第7回 後編 2026年シーズンのF1は大がかりなマシンレギュレーション変更が行なわれる。過去の歴史を振り返ってみると、レギュレーションが変わった時にはパワーユニット(PU)の出来が勝負のポイントとなったケースが多かった。 オフのテストでは、PUメーカーごとの性能差が明らかになり、少なくともシーズン前半戦はPUが結果を大きく左右しそうだ。そうしたなか、シーズンを通してPUであまり ...
Sportiva「現在のF1は無駄なお金を使うと弱くなる」元ホンダ・浅木泰昭が新導入のPU予算制限に持論
Sportiva 2月25日 09:45
... 説・アサキの視点」第7回 前編 2026年シーズンのF1は大がかりなマシンレギュレーション変更が行なわれる。過去の歴史を振り返ってみると、レギュレーションが変わった時にはパワーユニット(PU)の出来が勝負のポイントとなったケースが多かった。 オフのテストでは、PUメーカーごとの性能差が明らかになり、少なくともシーズン前半戦はPUが結果を大きく左右しそうだ。そうしたなか、シーズンを通してPUであまり ...
NHKカブス 今永昇太 オープン戦初登板で2回無失点
NHK 2月25日 09:28
... 得の表情でした。 今永投手は昨シーズン、先発ローテーションの一角としてチームを支えたもののシーズン後半に調子を崩し、9勝8敗、防御率3.73の成績にとどまりました。 オフには球団と1年契約を結び直し、勝負がかかる3年目のシーズンに向け、24日はアリゾナ州で行われたパドレスとのオープン戦で今シーズン初めて実戦のマウンドに上がりました。 今永投手は1回、2本のヒットで、1アウト一塁二塁のピンチを迎えま ...
日刊スポーツ【西武】勝負の育成3年目、内野手の金子功児が1軍に合流 1月は源田や滝沢と合同自主トレ
日刊スポーツ 2月25日 09:17
... 22)が25日、1軍に合流した。この日、韓国・斗山との練習試合(ひなたサンマリン宮崎)の試合前練習にも参加する。 金子は光明学園相模原(神奈川)からBC武蔵を経て23年育成ドラフト4位で入団し、今季は勝負の育成契約3年目となる。 右投げ左打ちで、走攻守にバランスが取れたタイプ。このオフは源田、滝沢とともに1月の自主トレを過ごし、フィジカル強化にも取り組んだ。 また侍ジャパンサポートメンバーを務めた ...
ベースボールキング最速161キロ右腕ロッテ・大聖「プロの世界はそんなに甘くないと思う」、「1年勝負」
ベースボールキング 2月25日 09:00
... 付けについては「全球種勝負球」という考え。「プロの世界はそんなに甘くないと思う。基本的に今投げている球種はしっかり投げられているので、全部勝負球にしてもいいのかなと思います」と気を引き締めた。 ドラフト7位入団ではあるが、大卒社会人出身の24歳。学年では横山陸人、上田希由翔らと同じ“2001年世代"で、即戦力としての活躍が期待される。 「即戦力と言われていますけど、誰でも1年勝負だと思うので、どの ...
時事通信体と向き合い、勝負の年 今永昇太、順調そのもの―米大リーグ・カブス
時事通信 2月25日 09:00
... やするけど、(感覚が)マッチしているのはいいこと」と言う。故障への「恐怖心を取り除く作業」から始めたというオフからの流れが良い証しだろう。 昨季は9勝8敗と際立った数字は残せず、単年契約を結んで残留。勝負の1年に向け、「この座を狙っている選手はたくさんいる。これから長いキャリアを積んでいけるような成績を残したい」。真価が問われるシーズンの開幕が迫る中、精悍(せいかん)な顔つきだった。(メサ時事) ...
スポニチロバーツ監督 フリーマンの全試合出場&40歳現役目標に太鼓判「今のまま生産性の高い選手であり続ける」
スポニチ 2月25日 08:37
... 4日(日本時間25日)、ガーディアンズとのオープン戦に「4番・一塁」で今春実戦初出場。2打数1安打2打点と順調な仕上がりぶりを示した。 初回無死二、三塁の第1打席では三飛に倒れたが、2打席目で持ち味の勝負強さを発揮した。2―3の3回無死二、三塁、ホルダーマンのカットボールを叩くと、強烈なライナー性の打球は左中間を破った。逆転の2点適時二塁打に球場は沸いた。 ロバーツ監督は試合前「彼は準備の仕方を熟 ...
スポーツ報知カブス今永昇太“体の空振り"減り投球安定…投げる哲学者が勝負の3年目
スポーツ報知 2月25日 08:32
登板後に取材に応じるカブス・今永昇太(カメラ・村山みち通信員) ◆オープン戦 カブス6―5パドレス(24日、米アリゾナ州メサ=スローンパーク) カブスの今永昇太投手が、本拠のパドレス戦でオープン戦初先発し、2回を投げて3安打無失点だった。 初回に先頭打者に三塁内野安打を許し、1死から中前打で一、二塁とされた。宋成文との打席では重盗を許したが、空振り三振で2死とし、続くソラクを落ち着いて二ゴロに打ち ...
日刊スポーツ今永昇太OP戦初登板は2回無失点、最速151キロ「技術が先行すると器用貧乏みたいになる」
日刊スポーツ 2月25日 07:34
... があったんですけど、そこは大きな間違い。やはりフィジカルをしっかり整えて、その上積みに技術がある。技術が先行してしまうと、器用貧乏みたいになってしまうところがあるので、このオフはフィジカルをしっかり見直してきた」。 今季は単年契約でもあり、「これから長いキャリアを積んでいけるように、そういう成績を出したいなと思います」と、勝負の1年への意気込みを語った。 【動画】今永昇太、151キロ直球で三振斬り
スポニチ今永昇太 決意の1年契約、世界一の瞬間を「野球を辞めた時に真っ先に思い出したい」今季オープン戦初登板
スポニチ 2月25日 07:30
... 行使しなかった。その後、球団側がFA選手に規定額で1年契約を求めるクオリファイングオファー(QO)を提示。今永が受諾し、規定額の2202万5000ドル(約33億7000万円)でカブス残留が決まった。 勝負の1年契約に思いは新ただ。「やはり自分がユニフォームを脱ぐ時のことを、脱ぐ瞬間に思い出す光景って、実はそう多くはないと思うんですね。例えばルーキーの初登板であったりとか、そういう節目、節目がやはり ...
東京スポーツ新聞【中日】本拠地バンテリンの「ホームランウイング」完成 熊崎晴香が〝実物チェック〟で感じたこと
東京スポーツ新聞 2月25日 07:00
... 一発を浴びる可能性が高まりますが、ドラフト1位ルーキーの中西投手は「失点にもつながりやすいですけど、援護点にもつながるので味方をしっかりと信じた上で、自分がいかに1本でも(被本塁打を)減らせられるかの勝負になってくると思います」と前向きに捉えていました。 中日はこれまでずっと得点力不足が指摘されてきましたが、ホームランウイングができたことで名古屋の街全体に期待感が高まって「ドラあげ」モードに突入し ...
サッカーキングカラバフに連勝のニューカッスルがプレミア6チーム目のCLベスト16進出!
サッカーキング 2月25日 06:52
... ショートカウンターに持ち込むと、バーンズの正確なクロスをボックス右に走り込んだジョエリントンが右足ダイレクトシュートで難なくゴールネットに突き刺した。 畳みかける2ゴールによって2戦合計8-1と完全に勝負を決めたニューカッスル。時間の経過とともに一矢報いるべく、勇気を持って前に出た相手の攻撃に晒されるが、GKアーロン・ラムズデールの好守などで凌ぐ。 前半終盤にかけては再び押し込む形を作り出し、ジェ ...
スポニチカブス・今永昇太 オープン戦初先発で2回3安打無失点 最速151キロと順調な仕上がり披露
スポニチ 2月25日 06:01
... 込む力強い投球で無失点。順調な仕上がりを見せた。 登板後、取材に応じた今永は「前回のライブBPから反省を生かして、しっかりゾーンの中で勝負していくというところで。少しカウント悪くした部分がありましたけど、四球を出さなかったので。そこは良かった」と話した。 1年契約で勝負のシーズンとなる今季。「もちろん1年契約なので、これだけ母数(選手数)が多ければ、この座を狙ってる選手はたくさんいるので。僕もそこ ...
デイリースポーツ広島・新井監督「もっと鬼になって」名将・宇津木妙子氏の訪問感謝 新井打撃コーチはティー打撃練習法直伝された
デイリースポーツ 2月25日 06:00
... で銅メダルに導いた。現在はビックカメラ高崎のシニアアドバイザーを務めており、チームが沖縄でキャンプ中。カープとチーム宿舎が同じという縁もあり、午後からコザしんきんスタジアムに足を運んだ。 新井監督とは勝負の世界における「厳しさ」について深く意見を交わしたという。宇津木氏は「言葉は悪いけど、選手がいい子では勝てない。新井監督には『もっと鬼になって』と伝えました。やっぱりそのぐらいの覚悟をファンは期待 ...
スポニチ【ソフトバンク ドラ5高橋隆慶インタビュー】開幕1軍を目指して「勇往邁進」
スポニチ 2月25日 06:00
... 日の試合前、小久保監督からグラブさばきの助言を受けていた。監督から2度もノックを受けたのは期待の表れにも映る。 「捕る、投げるは三塁と変わらないけど打球、打者との距離もある。三塁は動かずにハンドリング勝負のイメージだけど、二塁手は打球に走って捕球姿勢をつくる。カットプレー、カバリング、サインプレーなど、難しさはあるけど新鮮な気持ちです」 ――社会人とプロの1軍との違いは。 「一人一人のレベルが高い ...
スポニチ日本ハム・郡司が清宮の代打で手締め!キャンプ打ち上げ「チーム一丸で戦おう」
スポニチ 2月25日 06:00
... 海のように「毎日が充実していた」と語る郡司の目も輝いた。これまでは本職の捕手に加え、外野など複数ポジションの練習に取り組んできた。24年からは三塁に挑戦し、昨季は打率・297、10本塁打と、パンチ力と勝負強さを発揮し、4番打者としての役割を確立していった。 現在、レギュラーに確定しているのは、三塁・郡司とDH・レイエスのみ。投手を除く残り7枠を懸けたアピール合戦は、ここからさらに激化する。開幕まで ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】初選出の北山亘基は救援にも不安なし「これまでの経験が生きてくるはず」
東京スポーツ新聞 2月25日 06:00
... る可能性がある。プロ1年目の2022年に中継ぎや抑えも経験したが、不安はないのか。本人を直撃した。 ――日の丸の重圧は 北山 代表に選ばれて本当にうれしかったですし、選ばれてからは日本代表の一員として勝負しにいきたいという気持ちが強くなっているというか。勝ちたいという思いが強くなってきました。 ――やりたいポジションや希望は 北山 希望なんて…。出せる立場ではないですよ(笑い)。将来というか、最終 ...
スポーツ報知井端野球を熟知する侍ジャパンのDeNA・牧秀悟、一塁やDHではなく本職の「二塁でいかせてください」
スポーツ報知 2月25日 06:00
... ースもある。でも、どちらかというと確実性重視かな」 そんなディフェンス優先の指揮官に、今大会の招集にあたって直訴したことがある。これまで井端ジャパンでは一塁やDHが多かったが、今回は本職の二塁手として勝負する。 「『二塁でいかせてください』と伝えました。監督からも『その準備をして来てくれ』と」 もちろん準備にぬかりはない。オフには体重を4、5キロ絞り、DeNAの宜野湾キャンプでは第1クールから早出 ...
東京スポーツ新聞【WWE】AJスタイルズ 引退セレモニーで〝劇的〟殿堂入り! グンター戦の「謎」も説明
東京スポーツ新聞 2月25日 05:00
... ズビルに近いジョージア州アトランタで開催されたロウは「トリビュート・トゥ・AJスタイルズ」となり、AJの引退セレモニーが行われた。最大ライバルで1月24日の「サタデーナイツ・メインイベント」で最後の名勝負を繰り広げた中邑真輔、盟友のカール・アンダーソン&ルーク・ギャローズ、米TNAのフランキー・カザリアン、アビスらも駆けつけた。 「サンキュー、AJ!」の大チャントを浴びながらリングに上がったAJは ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】選ばれた投手14人に期待される〝魔球〟「アマレベルで投げる投手は、米国ではまずいない」
東京スポーツ新聞 2月25日 05:00
... た背景には、先々の戦いを見据えた「読み」もある。決勝ラウンド進出が見込まれる強豪チームには、MLBで活躍する米国や中南米系の強打者が多く選ばれている。そうした実力者たちを打ち取る術として「フォーク」が勝負球になる可能性が高いとみているのだ。 前回の2023年大会で投手コーチを務めたオリックスの厚沢和幸投手コーチ(53)は「今も初見で対戦する米国打者にとって『フォーク』は見たことのない軌道の球種にな ...
サンケイスポーツ阪神・村上頌樹、今季の目標は「沢村賞ですね」田尾安志氏に誓う四球減「三者凡退のイニングも増えてくる」
サンケイスポーツ 2月25日 05:00
... 上 新たにというのはないですけど、全部の精度を上げるという意識で取り組みました。コントロールの部分で、もう一つ高さを下げる。高めに浮かないように、低く低くという意識で投げています。自分はコントロールで勝負するタイプなので。 田尾 今のタイガースは高いレベルの競争があるよね。 村上 ひとつ間違えてしまうと、立場が逆転されてしまうような環境で、できています。でもそれは刺激にもなりますし、もっともっと成 ...
スポニチ【侍ジャパン】阪神・森下翔太 定位置奪取へ「しっかり結果を出せるように頑張ります」
スポニチ 2月25日 05:00
... 事に宮崎事前合宿を打ち上げ「とりあえずケガなく終われた。それが良かった」とうなずいた。22日の壮行試合・ソフトバンク戦では左翼中段席への2ランを含む2安打4打点と大暴れし、有言実行で結果を残して持ち味の勝負強さとパンチ力を首脳陣にアピール。事前合宿中は外野の全ポジションをこなすなど定位置奪取を狙う25歳は「しっかり結果を出せるように頑張ります」と、27日から始まる中日との壮行試合2連戦を見据えた。
スポニチ【侍ジャパン】阪神・佐藤輝明 狙う侍&バンテリンウイング1号 本大会スタメンへ得意舞台でアピールだ
スポニチ 2月25日 05:00
... 評され、大暴れした22日ソフトバンク戦の試合後には「打てば打つほど悩みますね」と、うれしい悲鳴まで上げさせた。同じ三塁候補の村上、岡本のチーム合流は、名古屋以降となる見込み。メジャー組不出場のラスト2連戦でさらに存在感を発揮できれば、本大会のスタメン機会も近づく。 この日もフリー打撃の打球捕で右翼守備に就くなど虎視眈々(たんたん)と本大会へ準備を進める背番号7。勝負の2連戦に向かう。(石崎 祥平)
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「いよいよメインで使う球場」遊撃候補のディベイニーは甲子園と京セラで見極め
日刊スポーツ 2月25日 05:00
... した。開幕遊撃候補だが、日本の球場での守備力は未知数。ホームグラウンドにしっかり対応できるかで判断する構えだ。小幡竜平内野手(25)や熊谷敬宥内野手(30)らとの遊撃バトルは決着しておらず、“関西7番勝負"で高い守備力をアピールできるかが明暗を分けそうだ。 ◇ ◇ ◇ 勤勉なディベイニーはこの日も、朝から汗を流していた。「チャンスがあれば、そういう練習に参加して量をこなしたいと思っていたんだ」。午 ...
デイリースポーツセンバツ出場の滋賀学園・吉森爽心 昨年の雪辱誓った「全員がしっかり準備した状態で入るべき」経験者として引っ張る
デイリースポーツ 2月25日 05:00
... るべき」と主将の藤川とともに経験者として引っ張る考えだ。 例えば守備では甲子園の広さゆえ、スローイングも高めに浮きやすかったといい、「常に低く」とチームメートに伝えている。秋季大会では4番を担ったが「勝負強さがなかった」と反省。山口監督にも「おまえが決めないと試合にならない」とハッパをかけられた。 センバツでも主軸を任される見込みで、現在はミート力向上に取り組んでいる。「まずは目の前の勝利を一つず ...
東京スポーツ新聞【WWE】イヨ・スカイ まさかのチェンバー戦予選敗退! 4月のレッスルマニアどうなる
東京スポーツ新聞 2月24日 23:23
... エルボーを放つも、ラケルはヒザを立てて迎撃。最後はカイリをテハナボムで叩きつけ、3カウントを奪った。 チェンバー戦出場を逃したイヨは、これで祭典での最高峰王座戦がほぼ消滅。昨年の「レッスルマニア41」では女子世界王者として出場し、リア、ビアンカ・ベレアと祭典史上に残る名勝負を繰り広げ、ベルトを守った。昨年の〝主役〟はこれから祭典へどう道筋をつけるのか? この日のロウは「ABEMA」にて放送された。
日刊スポーツ【安青錦 番付発表会見全文】勝負の大阪は「すごく皆さん、あったかい人たちが多い」
日刊スポーツ 2月24日 19:40
佐々木一郎 安青錦の記事一覧 大相撲の記事一覧 会見する先場所優勝した安青錦(左)と安治川親方(撮影・白石智彦) ―番付発表ですが、今のお気持ちは 安青錦今までと変わらないです。 ―今場所は横綱昇進がかかります。これでと違いは 安青錦特には違いはないです。 ―1年前は新入幕でした 安青錦だいぶ違います。 ―どう違いますか 安青錦周りの人の注目がもっと高くなるし、まあでもやることは変わらないです。皆 ...
日刊スポーツ【ボートレース】前田将太が準優勝負駆け成功「乗り心地は一番良かったですよ」/平和島
日刊スポーツ 2月24日 19:14
前田将太は勝負駆けの11Rを逃げ切った <平和島ボート>◇4日目◇24日 前田将太(37=福岡)が勝負駆けの11Rを逃げ切り、準優は10R3枠に入った。 「乗り心地は一番良かったですよ。水面が良かったからかもですけど」。前田がやや控えめに話した。足はまだ中堅で威張れることはない。しかし、乗り心地は平和島には欠かせないところ。「外からでも展開があれば…、っていう水面ですから」。外枠でなく3枠まで入れ ...
日刊スポーツ【広島】ドラ2斉藤汰直がシート打撃登板でアピール ファビアン、モンテロ、秋山から三振
日刊スポーツ 2月24日 19:00
... のDeNA戦(宜野湾)で先発も、2回3安打3四死球3失点と悔しい結果だった。この日は制球を乱した前回の反省を生かした投球。「ゾーンの中で勝負ができたので、本当に次に繋がるシート打撃になったかなと思います」と手応えを口にした。 初めての春季キャンプは25日で終了する。勝負はまだまだ続く。「実戦で投げさせてもらって失敗はしてしまったんですけど、それで得たものは大きいと思う。それを次の登板で、広島に帰っ ...
フルカウント“大谷斬り"で咆哮も…「No thank you!」 ド軍左腕がファンからの珍要求を断固拒否
フルカウント 2月24日 18:58
... 」と咆哮するシーン見られた。対戦後の会話では「腕の出方など、いくつか彼に聞きました。ストレートとスライダーについてなどもね」と“吸収"した様子だ。 さらに「面白かったのは、誰かがXで、『今度はベシアを打席に立たせてショウヘイと勝負させろ』と書いていたことですね。『絶対にやらないよ』と思いました。僕はずっと投手側にいます。とにかく、今日は良かったですよ」と笑っていた。 (Full-Count編集部)
日本テレビ村瀬心椛再び「銅メダルじゃ終われない」次のフランスアルプス五輪では2つの金目指す
日本テレビ 2月24日 18:13
... たスノーボードの村瀬心椛選手が4年後を見据えました。 初出場となる北京五輪で女子ビッグエアで銅メダルに輝いた村瀬選手。帰国後の会見で「銅メダルじゃ終われない」と話していました。その思いを胸に今大会では勝負の3回目に、フロントサイドトリプルコーク1440で完璧な着地を披露し逆転の金メダルを獲得しました。 「4年間必死でやってきた思い出というか、何もかもがつまったメダル。着地した瞬間にしびれたマジかと ...
FNN : フジテレビカープ沖縄キャンプ あすが最終日 横一線の投手陣に注目 床田、齋藤がシート打撃に登板
FNN : フジテレビ 2月24日 18:00
... とは高さだったりコースを厳しく投げられたら。まだまだ自分の納得いく球はいけていないが、開幕まであと1か月、しっかりといい調整ができれば」 続いてマウンドにはドラフト2位ルーキーの齊藤汰直。 「ゾーンで勝負できた」と振り返り、26球を投げヒット2本を浴びましたが、それぞれの打者から変化球で三振を奪うなど、首脳陣にアピールしました。 一方、きのうのオープン戦で4四球3失点と1イニングを投げ切れず苦しん ...
サンケイスポーツ広島D2・斉藤汰「いい感覚」 シート打撃登板し三つの空振り三振奪う
サンケイスポーツ 2月24日 17:03
... 藤汰(亜大)がシート打撃に登板し、まずまずの投球を見せた。秋山、ファビアン、モンテロと2打席ずつ対戦。2安打は許したが、力強い直球、鋭く落ちる変化球で三つの空振り三振を奪い「いい感覚」とうなずいた。 先発した21日のDeNA戦は、乱調で2回3安打3失点。この日は打者を攻める意識を取り戻し「(ストライク)ゾーンで勝負できた。これを実戦でできるかどうかが大事」と表情を引き締めた。 春季キャンプガイドへ
スポーツ報知【広島】斉藤優汰、ブルペン66球「次チャンスをいただけたら…修正しないと」前日OP戦は1/3回で4四球3失点
スポーツ報知 2月24日 16:56
... 新井監督から「ストライクが入らないと勝負にならない」と厳しい言葉を向けられていた。 前日の登板は、それまでのアピールを帳消しにする乱調だった。対外試合3戦3イニングで被安打1の無失点と好投を続けていた。「腕が出てこずに、手で操作してしまった。ブルペンでもちょっと暴れていた中で、修正できなかった」と反省する。この日のブルペンでは石井投手コーチから「とにかくゾーンで(勝負を)」とアドバイスを受けた。キ ...
スポーツ報知【広島】ドラフト2位・斉藤汰直、シート打撃登板で秋山、モンテロ、ファビアンから奪三振「次の登板でできるかが勝負」
スポーツ報知 2月24日 16:49
... た。 ファビアン、モンテロ、秋山の3人とそれぞれ2打席ずつ対戦。3人から一つずつ三振を奪った。直球の最速は149キロを計測。「やっぱりストレートをゾーンで勝負できるだけでバッターの変化球への反応が違う。まだ今日できただけ。次の実戦の中でできるかが勝負になってくる」と、次回登板でのリベンジに力を込めた。 亜大の先輩・九里(オリックス)が24年まで背負った11番を託され、1年目から先発ローテーションの ...
フルカウント大谷翔平は「一番負けず嫌い」 “結果"に絶叫…ド軍左腕が振り返る勝負「楽しかった」
フルカウント 2月24日 16:18
... ネット・ロサンゼルス」のインタビューでは、16日(日本時間17日)にスプリングトレーニングの実戦形式の打撃練習「ライブBP」で実現した大谷翔平投手との対戦を回顧。MLB“最高峰"のチームメートとの真剣勝負について明かした。 アリゾナ州グレンデールで行われているキャンプで、昨季チーム2位の68試合に登板したベシアが躍動した。ライブBPで大谷と対峙し、空振り三振を奪うと「うぉぉ!」と絶叫。ベシアは19 ...
スポーツ報知サポート侍の巨人23歳が止まらん! 憧れの菅野智之から安打性2本と快音 前日ソフトバンク戦でもノーノー阻止打
スポーツ報知 2月24日 15:50
... 巨人に入団以来、菅野は絶対的エースとして憧れの存在だった。海を渡った巨人の先輩に中山は「コントロールはもちろんですし、すごいなと思って。対戦がすごく楽しかったです」と18・44メートル先での“再会"に喜びをかみ締めた。 中山は23日の壮行試合・ソフトバンク戦(サンマリン宮崎)でも侍ジャパンが無安打無得点に封じられた6回先頭、「ノーノー阻止」の左前安打を放つなど、勝負のプロ6年目で躍動を続けている。
バスケットボールキング沢頭智弘(HACHINOHE DIME.EXE)|過去最高の個人成績を携え頂点を狙う
バスケットボールキング 2月24日 15:30
... イント(5人制の3ポイント)の成功数は3x3.EXE PREMIER JAPAN 2025シーズンでトップであり、外国籍選手も含めた得点ランキングでも7位にランクイン。コート上での冷静なゲームメイクや勝負所でのショットメイクなどで、今年はひときわ存在感を放ったように感じています。 初年度の3x3.EXE SUPER PREMIER、オーストラリアで行われたROUND.3では、決勝トーナメント初戦で ...
フルカウント大谷翔平から三振奪った“超遅球右腕" 日本ファンの心掴んだ「二足のわらじ軍団」|チェコ
フルカウント 2月24日 15:29
... のストレートインとなる切符も勝ち取り、再び東京ドームへと帰ってくる。 エースのオンジェイ・サトリア投手(アローズ・オストラヴァ)は緩急で大谷翔平投手から三振を奪うなど、日本のスター相手に一歩も引かない勝負強さは折り紙付きだ。ストレートは最速でも130キロに届かないが、チェンジアップとカーブを巧みに操る投球スタイルは、“遅球"を武器にNPB通算176勝を挙げた星野伸之投手をも彷彿とさせる。 また、三 ...
東京スポーツ新聞【WBC】忖度なしの〝ガチ予想〟で侍ジャパン2番人気 トップは米国も「負ける可能性ある」
東京スポーツ新聞 2月24日 12:20
... 。 米国は攻撃陣にジャッジやローリー、投手陣にスクバルやスキーンズらをそろえ「史上最強」とうたわれる。同誌は「アメリカのロースターを見渡すと、優勝オッズが-110である理由が理解できる」としつつ「一発勝負のトーナメントでは何が起きるか分からない」と注釈も入れている。 やはり大会連覇がかかる侍ジャパンの存在を無視できず「日本は常に堅実な賭けになるだろう。+330というオッズであればなおさらだ。彼らは ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4063)】センバツ出場の花巻東高・古城大翔、偉大な先輩に追いつけ追い越せ
サンケイスポーツ 2月24日 12:00
... 年)の表情は、よりいっそう引き締まった。 「発表を聞いて自分もチームも気が引き締まった。選抜に向けてやるぞ、という思いが湧いてきました」 父の茂幸氏は日本ハム、巨人で内野手として活躍。堅実な内野守備と勝負強い打撃でプロの世界を生き抜いたいぶし銀だ。だが、息子・大翔のプレースタイルは父とは打って変わってスラッガータイプ。1年夏から名門の4番打者として君臨し、高校通算25発を誇る打棒が最大のセールスポ ...
日刊スポーツ【K-1】MVPはサルシチャ、ベストバウトはストーヤン対フェルドンク、ベストKOはターザン
日刊スポーツ 2月24日 11:40
... MAX 2025-70キロトーナメント準決勝) ○選考理由=2回までストーヤンが完璧な試合運びでコントロールしたが、最後まで諦めなかったフェルドンクが逆転KO勝ち。両選手の技術レベル、精神力の高さが名勝負に発展した。 ▼ベストKO賞 ティアン・ターザン(VSマハムード・サッタリ、5月31日、第5代K-1ワールドGPクルーザー級王座決定戦) ○選考理由=30勝27KO無敗のターザンが、サッタリの右フ ...
Sportiva「捕手がいいとチームの戦いは安定する」を体現する男 坂本誠志郎、信頼で勝ち取った現在地
Sportiva 2月24日 10:00
... 時の履正社には、坂本と同じく1年秋からレギュラーだった海部大斗、石井元ら注目の野手が揃っていた。海部は走攻守三拍子揃ったヒットメーカーで、石井は4番を担った右のスラッガー。 一方、坂本は読みを生かした勝負強い打撃が持ち味だったが、打順は2年夏の甲子園では8番、3年春の選抜は6番、3年夏の大阪大会で7番。守備型捕手の印象が強く、いわゆる高校球界のスターや、ドラフト候補筆頭というタイプではなかった。 ...
フルカウント大谷翔平に「まだ教えてません」 ド軍守護神が隠した攻略法…金髪に込めた母国への思い
フルカウント 2月24日 08:20
... る。「とても良いチームだと思う。前回も勝ってるし、確か3回優勝しているはず。本当に素晴らしいチームだ」と警戒。DH一本で出場する大谷については、「本当に球界屈指の選手。でも、特別なプランはない。真っ向勝負するだけだ。打者としてどれだけ優れているかわかっているが、自分の持ち球を信じて抑えにいく」と誓った。 スプリングトレーニングのクラブハウスでは大谷、山本とロッカーの位置が近かった。「もちろん話した ...
スポニチオリックス・椋木蓮が願う侍ジャパンとの真っ向勝負「投げるとなれば、真っすぐで」
スポニチ 2月24日 08:00
... ルですね」 昨季は8月下旬に首脳陣に志願して中継ぎに転向し、6試合無失点。オフにはプエルトリコのウインターリーグでチェンジアップの習得に励み、この日も好感触を口にした。中継ぎ一本、守護神の座を目指して勝負する今シーズンへ、不運な一時離脱こそあったが充実の期間を過ごしている。 26日の西武戦(SOKKEN)で、今春初の実戦登板を予定。当面の目標に据えているのが、3月2日に京セラドームで予定されている ...
日本経済新聞大相撲春場所新番付、綱とり安青錦は東大関 熱海富士が新小結
日本経済新聞 2月24日 07:35
... 関脇はともに2場所連続の霧島が東、高安が西。小結は東に2場所連続の若元春が座った。 新十両はモンゴル出身で25歳の寿之富士と、19歳の福崎改め藤天晴。再十両は元幕内の島津海が7場所ぶりに返り咲いた。 【関連記事】 ・綱とり安青錦「プレッシャー当たり前」 春場所へ意気込み・真剣勝負の証し 集中力高める「緊張」の醍醐味(安治川竜児) 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
日刊スポーツ【RISE】挑戦者決定戦に勝った大森隆之介が“追…
日刊スポーツ 2月24日 07:34
... 示唆しながら「(大森の)あの試合を見て安本チャンピオンが振り向くか、というのもあるし。だから(大森は)1回(別の試合を)はさまないといけない。はさませたいですよ、ちょっと勢いをつけるような」と、王座挑戦の前に大森に1試合戦わせたい意向を示した。 さらに大森がその試合に負けた場合には「負けたらダメですよね。勝負の世界なので、こればっかりはどうしようもない」と、王座挑戦が白紙になる可能性も示していた。