検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

5,043件中6ページ目の検索結果(0.234秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
時事通信柳ケ浦、堅守で頂点 「弱さ」認め成長―高校女子サッカー
時事通信 11日 18:41
初優勝し、喜ぶ柳ケ浦の選手=11日、神戸ユニバー記念競技場 初優勝に、夢心地だった。大分県勢として初めて頂点に立った柳ケ浦。主将の田淵は「日本一の実感がまだ湧かない」。表彰式後、林監督に笑顔でメダルを掛けた。 柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー 持ち味の堅守に加え、同じ九州の強豪への対策もはまった。相手MF山野に平尾がマンマークで付くなど役割を徹底。激しいプレスで主導権をつかんだ。 ...
デイリースポーツ両横綱が白星発進
デイリースポーツ 11日 18:37
大相撲初場所初日(11日・両国国技館)横綱、大関陣は安泰。両横綱は左肩痛で先場所千秋楽休場の大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。
日刊スポーツ【フィギュア】ナウモフ3位に「感謝の気持ちでいっぱい」昨年旅客機とヘリの衝突事故で両親失う
日刊スポーツ 11日 18:36
... 共同) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキシム・ナウモフが3位。両親が日本人でSP2位だった樋渡知樹は5位、ジェーソン ...
スポーツ報知【バスケ】今季限りで引退の宮崎早織が皇后杯Vに号泣 「優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた」
スポーツ報知 11日 18:34
... ンソーを下し、3大会ぶり28度目の優勝を飾った。 今季限りでの引退を表明している21年東京五輪、24年パリ五輪代表の宮崎早織は16得点、7アシストと躍動。優勝が決まるとティム・ルイス・ヘッドコーチと抱き合い、大粒の涙を流した。「本当に本当にうれしいです。もどかしかったシーズンがたくさん。優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた。こんなにうれしくて涙が止まらない優勝は初めて。ここにインタビュー ...
朝日新聞男子は東山が高橋藍以来の優勝、女子は金蘭会が「2冠」 春高バレー
朝日新聞 11日 18:30
... る東山の岩田怜緯=吉田耕一郎撮影 [PR] バレーボールの全日本高校選手権は11日、東京体育館で決勝があり、女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)に快勝し、7大会ぶり4度目の優勝で、高校総体との2冠を達成した。男子は国民スポーツ大会準優勝の東山(京都)が清風(大阪)を破り、6大会ぶり2度目の頂点に立った。 バレー代表・小野寺太志が許せなかった中傷 ミス責める矛先が家族に 東山、2年生エースの岩田が最優 ...
デイリースポーツENEOSが3年ぶり皇后杯制覇!今季で引退の宮崎早織は3度号泣「こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めて」躍動16得点7アシストで有終の美
デイリースポーツ 11日 18:28
... 、仲間たちにもみくちゃにされて号泣。喜びの涙が止まらなかった。 優勝インタビューで宮崎は「まずは本当にたくさんのご声援ありがとうございました。本当に、本当にうれしいです。すごくもどかしかったシーズンがたくさんで、つらかったことの方が多かったんですけど・・・優勝ってこんなにうれしいんだなって改めて感じました。こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めてです。最高のチームメート、スタッフ、ファンの皆さん ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6年ぶり2度目の頂点 選手の歓喜の声「先輩たちに優勝報告できることがうれしい」
サンケイスポーツ 11日 18:25
... の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。 ♠①中西煌生(3年) 「チームはよかったけど、少しミスが出るところがあった。もう少し頑張れたので、そこは悔しい」 ♠②斎藤航(3年) 「自分たちの代で絶対に優勝すると思っていた。この2年間出られなかったので、先輩たちに優勝報告できることが ...
サッカーキング栃木Cが元浦和FWモーベルグの獲得を発表! 新シーズンに向けて戦力強化に成功「がんばります!」
サッカーキング 11日 18:24
... 貢献した。その後、ギリシャのアリス・テッサロニキへの期限付き移籍を経て、母国のIFKノルシェーピンへ復帰していたが、2023年以来となる日本への復帰が決まった。 2025年シーズンの明治安田J3リーグ優勝を果たした栃木シティは、オフシーズンに積極的な補強を敢行。明治安田J2・J3百年構想リーグに向けて準備を進めるなか、さらなる戦力強化に成功した。 そして、モーベルグは、背番号「19」を付けることが ...
産経新聞満身創痍の清風、力尽く 尾崎亮太「来年は自分たち以上の結果を」 春の高校バレー
産経新聞 11日 18:24
... の高校バレー男子決勝=11日) 試合後、東山の選手たちがスタンドの応援団と呼応して踊る姿を見た清風の山口誠監督は、自校の選手たちに呼びかけた。「ちゃんと見とけ。来年はこうなるぞ。絶対に忘れるなよ」。初優勝を狙い関西のライバル校と争った決勝は1-3で苦杯。チーム最多の17得点を挙げた尾崎亮太(3年)は「自分の力不足を感じた」とうなだれた。 3連覇中だった駿台学園(東京)に3-2で競り勝った10日の準 ...
日刊スポーツ国学院大・赤堀颯主将「1人1人が愛される」東洋大・大坪廉主将は「リーグV&日本一」球場開き
日刊スポーツ 11日 18:23
... の東洋大が11日、埼玉・川越市の同大学で球場開きを行った。今年は全員の心を1つに勝利を追い求めるためにスローガンは「勝魂」を掲げ、主将の大坪廉投手(3年=智弁学園)は「去年のチームの結果を超え、リーグ優勝と日本一を目指す」と抱負を述べた。同日には国学院大も横浜市内の同校グラウンドで球場開きを実施。「新・国学院」をスローガンに掲げるが、選手たちの共通認識は「愛」。主将の赤堀颯内野手(3年=聖光学院) ...
デイリースポーツ「拗ねる宮崎早織w」「寸劇も最高」皇后杯MVPに馬瓜エブリン 発表の瞬間のやり取りにファン爆笑 エブリンは今季で引退の盟友に感謝「私のこと拾ってくれてありがとう!」
デイリースポーツ 11日 18:23
「バスケットボール・皇后杯全日本選手権、ENEOS76-62デンソー」(11日、国立代々木競技場) 決勝が行われ、ENEOSがデンソーを下し、3大会ぶり史上最多を更新する28度目の優勝を飾った。今季限りでの現役引退を表明している元日本代表PG宮崎早織(30)も巧みなゲームメイクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。宮崎は試合終了のブザーとともに、仲間たちにもみくちゃにされて ...
NHK大相撲初場所 新大関・安青錦は白星発進 2横綱2大関が安泰
NHK 11日 18:22
... また、左肩の状態については「もう大丈夫」としたうえで「きょう勝ったのは大きい。15日間、長いので一日一番集中してあしたからやっていきたい」と先を見据えていました。 【横綱・豊昇龍】 横綱として初めての優勝を目指す豊昇龍は先場所は敗れた若元春に勝って白星発進で「何も考えずに集中できていたのでよかった」と振り返り、ことしの初白星については「あまり気にしていない。自分の相撲に集中することだけ意識している ...
時事通信アンカー勝負「責任果たす」 大阪、驚異の巻き返し―都道府県女子駅伝
時事通信 11日 18:20
... 記録に4秒と迫る快走で2人を抜き、先頭に立った。それまで引っ張っていたのは長野で、昨年12月の全国高校駅伝を制した長野東高の選手が中心。その大会で2位に終わった大阪薫英女学院高の河村は「大会は違うが、優勝できたのはうれしい」。5区の村井、6区の田谷も区間賞の走り。薫英勢が雪辱の思いで発奮した。 ベストではない布陣で臨んだ大会で3年ぶりの王座返り咲き。河村は「大阪は強いなと改めて感じた」。劣勢をはね ...
産経新聞男子は東山が6大会ぶり制覇 女子は金蘭会が4度目V 春の高校バレー
産経新聞 11日 18:19
優勝し胴上げされる金蘭会の池条義則監督=11日、東京体育館(相川直輝撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」として行われたJVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会(産経新聞社など主催)は11日、東京都渋谷区の東京体育館で5セットマッチ(3セット先取)の決勝を行い、男子は東山(京都)が清風(大阪)に3-1で勝ち、高橋藍(らん)(サントリー)を擁した第72回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山、優勝直後の部員が喜び語る 日本代表・高橋藍出場の2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点
サンケイスポーツ 11日 18:18
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会準Vの東山(京都)が、初優勝を目指した清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。優勝直後、2年生エースの岩田怜緯らメンバーが喜びを語った。
スポーツ報知【バスケ】ENEOSが76―62でデンソー下し、3大会ぶり28度目の皇后杯V 馬瓜エブリンが両軍最多23得点で貢献
スポーツ報知 11日 18:11
3大会ぶり28度目の優勝を果たし、喜ぶ宮崎(中央)らENEOSの選手たち 馬瓜エブリン ◆バスケットボール女子 皇后杯全日本選手権 最終日(11日、東京・代々木第一体育館) 決勝が行われ、ENEOSが76―62でデンソーを下し、3大会ぶり28度目の優勝を飾った。 ENEOSは馬瓜エブリン、梅沢カディシャ樹奈、八木悠香、宮崎早織、星杏璃が、デンソーは川井麻衣、高田真希、アニマム・ジャックダニエル、藪 ...
日刊スポーツ【バレー】大阪B富田将馬、母校東山Vに花を添える勝利「あのレシーブ練習があったから」感謝
日刊スポーツ 11日 18:10
... 的に選出されている。 この日は母校東山(京都)が、全日本高校選手権男子決勝で清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 試合後、すぐに結果を知らされたという。今回は準々決勝で優勝候補の鎮西(熊本)を倒した試合を配信で観戦し、「強いな、今年はいけるなと思っていた。優勝はうれしい。しっかり母校も頑張ってくれているので、自分にも刺激になる」と喜んだ。 富田が1年時に、東山は全日本高校選 ...
スポーツ報知【大学ラグビー】日本代表の早大FB矢崎由高「自分のプレー選択が勝敗を左右することが改めて分かった」
スポーツ報知 11日 18:10
... ていうことを痛感した試合と感じます」と振り返った。 今季は日本代表活動で離脱する期間もあった。昨年12月の対抗戦での早明戦で敗れた際は「僕を日本代表に送り出してくれたことを正しかったと証明するために、優勝したい」と話していたが、結果はついてこなかった。「経験は生かさないと経験ではないと思う。現時点では来年、まだチームの軸も決まってない。ただ、チームとして目指すところは『荒ぶる』なのは一緒だと思うの ...
47NEWS : 共同通信【速報】全日本バスケ、女子はENEOSが28度目V
47NEWS : 共同通信 11日 18:05
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権は11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 デンソー
TBSテレビENEOSが3年ぶり史上最多28度目の優勝!馬瓜エブリンがチーム最多の23得点、今季引退の宮崎早織がゲームを支配【バスケ皇后杯】
TBSテレビ 11日 18:00
... 日本一をかけた全日本選手権の決勝が11日に行われ、ENEOSサンフラワーズが76ー62でデンソーアイリスを破り3年ぶり史上最多28度目の優勝を果たした。 史上最多27度の優勝を誇るENEOSサンフラワーズと2年ぶり2度目の優勝を狙うデンソーアイリスが対戦、デンソーが優勝した2023年と同じ決勝のカードとなった。 女王奪還へENEOSは第1クォーター、今季限りで引退を表明している宮崎早織(30)が攻 ...
サンケイスポーツ横綱、大関陣は安泰/初場所
サンケイスポーツ 11日 18:00
大相撲初場所初日(11日、両国国技館)先場所の千秋楽を休場した横綱大の里は平幕一山本を一気に押し出して白星で滑り出した。横綱豊昇龍は小結若元春を寄り倒して破った。 先場所優勝の新大関安青錦は平幕宇良の低い攻めをさばいて寄り倒しで勝利。大関琴桜は平幕義ノ富士を送り出し、関脇霧島は平幕若隆景を押し出して白星となった。元大関の小結高安は平幕隆の勝を押し倒し。小結王鵬は平幕伯乃富士に上手投げで敗れた。
日本経済新聞ラグビーリーグワン、東京ベイが開幕4連勝
日本経済新聞 11日 17:59
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45-21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31-0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
デイリースポーツ【オート】伊勢崎G1 青山周平が大会6連覇にリーチ
デイリースポーツ 11日 17:59
... ない整備に挑戦してみます」と闘志満々。5連覇の内訳は21、23、25年が完全Vで、25走して20勝、2着4回。2連対を外したのはスーパーハンデだった24年3日目の3着だけだ。 12日の12Rに行われる優勝戦には黒川京介(川口)という最大の強敵がいるが、さばきに一日の長がある青山が大記録達成へ全力勝負だ。 青山周平のシルクカップの過去成績 2020年①②①①【3】 2021年①①①①【1】 2022 ...
時事通信初優勝懸け、12日決勝 神村学園と鹿島学園―高校サッカー
時事通信 11日 17:59
サッカーの第104回全国高校選手権は12日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)がともに初優勝を懸けて対戦する。試合開始は午後2時5分。 神村学園は、11日は東京都内で軽めに調整した。ここまでともに6ゴールで、得点王候補になっている日高と倉中の両FWが強力。準決勝は後半に1点差を追い付き、PK戦の末に勝利。緩慢だった前線の動きを修正し、持ち味の ...
バスケットボールキングENEOSが28度目の皇后杯優勝…エブリン&宮崎が躍動、デンソー下し3大会ぶり頂点
バスケットボールキング 11日 17:58
... 代々木競技場第一体育館で「第92回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会」の女子ファイナルラウンド決勝が行われ、ENEOSサンフラワーズが76-62でデンソーアイリスを下し、3大会ぶり28度目となる優勝を果たした。 試合の立ち上がりから主導権を握ったのはENEOSだった。第1クォーターは宮崎早織を起点に長短のショットを精度高く沈めたENEOSが21-16と先行すると、続く第2クォーターには梅沢カ ...
47NEWS : 共同通信12日に全国高校サッカー決勝 神村学園と鹿島学園が対戦
47NEWS : 共同通信 11日 17:55
... 島学園(茨城)が、ともに初優勝を懸けて対戦する。11日は神村学園が東京都内でパス交換などの軽めのメニューで体を動かし、鹿島学園は全体練習を実施せずに各自で調整した。 昨夏の全国高校総体との2冠が懸かる神村学園の有村監督は「勝ち負けだけにこだわるつもりはない。精いっぱい力を発揮し、その結果がいい結果になればいい」と自然体で語った。 オンライン取材に応じた鹿島学園の鈴木監督は「優勝を目指したい。粘り強 ...
スポーツ報知横綱初Vを目指す豊昇龍が白星発進 先場所敗れた若元春に雪辱
スポーツ報知 11日 17:53
... 発進となった。先場所の6日目に不覚を取った相手に勝利した。 左膝痛の治療で今月8日の稽古を休み、状態が不安視されていたが、白星で初日を飾った。10日の取材対応でも「大丈夫だって。場所前だから病院に行っただけ」と語気を強めていた。先場所は千秋楽に安青錦との優勝決定戦に臨んだが、敗れた。昨年春場所に横綱に昇進して以来、優勝はまだないだけに、今場所は何としても賜杯をつかみたい。 すべての写真を見る 2枚
スポニチ2横綱、2大関は全員白星発進 左膝に不安抱える豊昇龍は若元春を寄り倒しで下す
スポニチ 11日 17:53
... 5=二所ノ関部屋)は東前頭筆頭の一山本(32=放駒部屋)を押し出しで下した。 大関・琴桜(28=佐渡ケ嶽部屋)は西前頭筆頭の義ノ富士(24=伊勢ケ浜)を送り出しで破った。 新大関で昨年九州場所から連続優勝を狙う安青錦(21=安治川部屋)は人気の業師で東前頭2枚目の宇良(33=木瀬部屋)を寄り倒しで下して白星スタートを決めた。 大関経験者で、24年7月の名古屋場所以来1年半ぶりに幕内復帰した東前頭1 ...
産経新聞大阪薫英女学院トリオが連続区間賞 逆転の大阪「価値ある優勝」 都道府県対抗女子駅伝
産経新聞 11日 17:45
... 昨年末の全国高校駅伝で大阪薫英女学院は2位。優勝した長野東の選手が、今大会は序盤にトップでたすきをつないでいた。安田監督は「後半の高校生の区間は負けないようにしようという、選手の気迫が伝わってきた」と教え子の奮闘に目を細めた。 アンカーを任せる予定だった水本佳菜(エディオン)が欠場となり、1週間前にオーダー変更を余儀なくされたが、総合力で奪還。指揮官は「価値のある優勝」と胸を張った。(大石豊佳)
スポーツ報知【大学ラグビー】V逸の早大SO服部亮太「勝たせられなかった僕の責任」
スポーツ報知 11日 17:45
準優勝の早大フィフティーン(カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 早大はライバル明大に屈し、6季ぶりの日本一を逃した。前半9分にPGで先制。SO服部亮太(2年)がハイパントを多用したが、なかなかトライラインに迫ることができなかった。前半28分にはFB矢崎由高(3年)が危険なプレーでシンビン(10分間の一時的退場)に。後半も流れをつかめず、反 ...
スポーツ報知大の里が白星スタート 一山本に勝利 左肩痛の不安抱えながら勝つ
スポーツ報知 11日 17:44
... 国国技館) 横綱・大の里(二所ノ関)は、東前頭筆頭・一山本(放駒)に勝ち、白星スタートとなった。過去3戦全勝の相手を退けた。 左肩痛の不安材料を抱えながらの勝利となった。先場所の13日目、安青錦との一番で左肩を痛め、優勝争いを展開しながら千秋楽を休場した。「左肩鎖関節脱臼」の診断で、九州場所後の冬巡業も休場、初場所前の稽古でも左のおっつけが不発で、調子が上がってなかった。 すべての写真を見る 2枚
スポニチ新大関の安青錦は宇良に快勝 花田虎上氏「そこをクリアすれば、すぐに横綱ですよ」
スポニチ 11日 17:42
<大相撲初場所初日>宇良(左)を寄り倒す安青錦(撮影・大城 有生希) Photo By スポニチ 新大関で昨年九州場所から連続優勝を狙う安青錦(21=安治川部屋)は人気の業師で東前頭2枚目の宇良(33=木瀬部屋)を寄り倒して白星発進した。 立ち合いから突っ張って宇良を中に入れない。左を差すと一気に出て勝負を決めた。 ABEMA大相撲中継で解説を務めた元横綱・若乃花の花田虎上氏は「(立ち合いで)当た ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪1区の塚本夕藍「うまく力が入らない感じがあって」レース中の異変は不明
日刊スポーツ 11日 17:38
... 大阪の河村璃央(代表撮影) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 3年ぶり5度目の優勝した大阪で1区(6キロ)31位と苦戦した塚本夕藍(エディオン)が、レース後に取材に応じ、「ひと言で言えば、ただ情けない。チームのみんなに助けてもらってありがたかったので感謝しかない」と目を潤ませた ...
サンケイスポーツ7大会ぶり14度目Vに導いた明大・神鳥裕之監督「決勝戦にふさわしいディフェンスを見せてくれて最高だった」/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 17:37
優勝し、胴上げされる明大・神鳥裕之監督=MUFG国立(撮影・福島範和) ラグビー全国大学選手権決勝(11日、明大22-10早大、MUFG国立)明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は早大(16度)に次ぐ単独2位となった。試合後の明大・神鳥裕之監督(51)の一問一答は以下の通り。 ――今、どんな思いか 「この素晴らしい舞台で、その ...
スポーツ報知新大関・安青錦が初日、白星 くせ者、宇良に快勝
スポーツ報知 11日 17:35
... 11日・両国国技館) 新大関・安青錦(安治川)は、東前頭2枚目・宇良(木瀬)を寄り倒し、初日を飾った。宇良の強い当たりにも後退せず、突っ張りから左を差し、体を預けた。 先場所、横綱・豊昇龍(立浪)との優勝決定戦の末、初Vとし、大関昇進を決めた。年6場所制となった1958年以降に初土俵を踏んだ力士では最速の初土俵から所要14場所で、駆け上がった。「今場所も喜んでもらえるようにやりたい」と、意気込んで ...
サンケイスポーツ東京ベイが開幕4連勝/リーグワン
サンケイスポーツ 11日 17:27
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45―21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31―0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。
時事通信「つなぐ」を体現 金蘭会、粘って頂点―高校バレー
時事通信 11日 17:25
... だったのは馬場だけ。優勝した昨夏の全国高校総体も、大阪府予選では大阪国際に敗れ、2位での本大会出場だった。「試合の中で集中力が切れてしまうことがあった」と馬場。課題を克服し、見事に2冠を飾った。 高校総体では胴上げを断った池条監督だが、今回は2度に分けて宙に舞った。けがで出場がかなわなかった選手にも思いをはせ「みんなが頑張ってくれた」と声を震わせれば、馬場は「胴上げの時に、本当に優勝したんだなと実 ...
デイリースポーツ東京ベイが開幕4連勝
デイリースポーツ 11日 17:25
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45-21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31-0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。
47NEWS : 共同通信東京ベイが開幕4連勝 ラグビーのリーグワン
47NEWS : 共同通信 11日 17:22
ラグビーのNTTリーグワン1部第4節最終日は11日、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場で1試合が行われ、昨季準優勝の東京ベイが三重を45―21で下し、開幕4連勝とした。前半に5トライを奪って31―0で折り返し、後半にも2トライを加えた。三重は4連敗。 NTT
スポーツ報知【大学ラグビー】明大・神鳥裕之監督 初めての胴上げは「怖かった」決勝3度目挑戦で悲願
スポーツ報知 11日 17:22
優勝を決め神鳥裕之監督を胴上げする明大フィフティーン (カメラ・堺 恒志) ◆ラグビー 全国大学選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。就任5季目の神鳥裕之監督にとっては、3度目の決勝で初の優勝となった。「過去2回、今回を含めると3回決勝まできたが、ここで悔しい思いをしていつも終わっていたことを考えれば、みんなで笑顔で終わ ...
FNN : フジテレビ【春高バレー】東山が6年ぶり優勝!2年生エース・岩田怜緯やU18 日本代表・齋藤航など新潟県勢が活躍
FNN : フジテレビ 11日 17:20
春の高校バレーは11日に決勝戦が行われ、東山(京都)と清風(大阪)が対戦。2年生エースの岩田怜緯(中之口中学校出身)、齋藤航(越路中学校出身)、小澤風雅(糸魚川中学校出身)と新潟県勢3人が先発メンバーに名を連ねた東山が、セットカウント3-1で清風を破り、6年ぶり2度目の優勝を果たしました。 NST新潟総合テレビ 新潟の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
47NEWS : 共同通信明治大が7大会ぶりの制覇 大学ラグビー、早稲田大に勝利
47NEWS : 共同通信 11日 17:19
... ・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22―10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年以来6大会ぶり。4万3千人を超える観客が集まり、対抗戦王者の明大が昨年12月の早明戦に続いて宿敵を破った。 国立競技場明 ...
時事通信明大が14度目V 「早明」対決制す―全国大学ラグビー
時事通信 11日 17:18
7大会ぶり14度目の優勝を果たし、喜ぶ明大の選手ら=11日、東京・MUFGスタジアム ラグビーの第62回全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、関東対抗戦王者の明大が早大を22―10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を遂げた。早大は2大会連続の準優勝で、歴代最多を更新する17度目の頂点には届かなかった。 明大はSO伊藤龍のトライなどで前半からリード。激しい防御で ...
産経新聞百戦錬磨の金蘭会「楽しく笑顔で」頂点返り咲き 1年の西村ら下級生も躍動 春高バレー
産経新聞 11日 17:17
... 山は50%で、馬場の31・6%を上回る活躍だった。 厳しさで知られる池条監督が掲げた今季のテーマは「楽しく笑顔で」。馬場はその通りに「楽しむよ」と笑顔を絶やすことなく、「下級生の活躍があったからこその優勝」と感謝した。1年からコートに立ち続けてきた主将は、西村に自身の姿を重ねることが多かったという。確かな成長の跡を示した後輩たちへ「笑顔が大事」とメッセージを贈った。(嶋田知加子) 【フォトギャラリ ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】田中希実が2区区間賞 5~7区は大阪薫英女学院高勢が独占/区間賞一覧
日刊スポーツ 11日 17:11
... じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が、1区31位から大逆転し、2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。 今大会は1区から雪が舞うなど例年に比べると、厳しいレースコンディションの影響もあり、区間新記録は生まれなかった。 1区(6キロ)は長野・田畑陽菜(長野東高)が大学、社会人ランナーもひ ...
デイリースポーツ12日に全国高校サッカー決勝
デイリースポーツ 11日 17:10
... 島学園(茨城)が、ともに初優勝を懸けて対戦する。11日は神村学園が東京都内でパス交換などの軽めのメニューで体を動かし、鹿島学園は全体練習を実施せずに各自で調整した。 昨夏の全国高校総体との2冠が懸かる神村学園の有村監督は「勝ち負けだけにこだわるつもりはない。精いっぱい力を発揮し、その結果がいい結果になればいい」と自然体で語った。 オンライン取材に応じた鹿島学園の鈴木監督は「優勝を目指したい。粘り強 ...
デイリースポーツ神村学園・日高元&倉中悠駕が29年ぶり優勝校のアベック得点王に意欲 北嶋秀朗&日下亮コンビ以来
デイリースポーツ 11日 17:07
... る。その上で「得点王になるという気持ちは強いので、そこは負けないように頑張りたい。(アベック得点王)それもいいなって思う」と倉中。日高も「自分が(倉中を)アシストして優勝を決めてくれれば、それでいいと思う。どっちがなってもいいかなって。2人一緒に?それが一番いいっすね」とはにかんだ。 29年前の北嶋秀朗&日下亮コンビは6得点で優勝。上回ることができればおのずと、同校悲願の初優勝が見えてくるはずだ。
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会が7年ぶり4度目の優勝 選手の歓喜の声「日本一という結果を出せた」
サンケイスポーツ 11日 17:02
... (大阪)が、就実(岡山)にセットカウント3-0で勝利。7年ぶり4度目の優勝を果たした。 ♥①德元菜々美(3年) 「(中学から)6年間頑張ってきたことをすべて出して、日本一という結果を出せたので、すごくうれしい」 ♥②馬場柚希(3年) 「いつもに比べるとスパイク、ブロックを決められなかったけど、周りが頑張ってくれた。全員で勝ち取った優勝」 ♥③丹山花椿(つばき、3年) 「池条先生を胴上げできて、(け ...
東京スポーツ新聞【ラグビー】明大が早大下し大学日本一 主将の平翔太は感無量「1年間、苦しい時もあった」
東京スポーツ新聞 11日 17:01
... でリードを広げ、日本一奪還を遂げた。 主将のCTB平翔太(4年)は、優勝インタビューで「1年間、苦しい時もあった。今日のメンバー23人が80分間、ここまでやってきたことを体現できて本当に良かった」と感無量の表情。 伝統の〝早明戦〟を制し「僕たちがここまで成長できたのは、今日の早稲田大学さんを始め、各大学さんがいたからこそだと思う。(優勝できたのは)4年間支え合って、切磋琢磨してきた仲間がいたからだ ...
スポニチ【フィギュア】マリニン4回転半封印も全米V4 航空機事故で両親亡くしたナウモフも3位で五輪代表へ
スポニチ 11日 17:00
... ュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全米選手権は10日(日本時間11日)に最終日が行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニン(21)が合計324.88点で4年連続4度目の優勝を飾った。 マリニンは8日のショートプログラム(SP)で国際スケート連盟(ISU)非公認ながら“世界歴代最高得点"の115.10点でトップに。フリーではクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)こそ封印 ...
日本経済新聞全国大学ラグビー、明大が7大会ぶり日本一 早大に22-10
日本経済新聞 11日 16:59
早大を破り、7大会ぶり14度目の優勝を果たした明大フィフティーン(11日、MUFG国立)=共同 ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大(関東対抗戦1位)が早大(同3位)を22-10で下し、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。帝京大と並んでいた優勝回数は単独2位となった。 【決勝記事】ラグビー明大、才能集団に生まれた自主性 堅守で早大との決勝制す ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園FW日高元 同僚とのダブル得点王へ「それが一番いい」得点王よりも優勝優先
スポーツ報知 11日 16:57
決勝へ備えた神村学園・日高元 全国高校サッカー選手権で初優勝を狙う神村学園(鹿児島)は11日、翌日の決勝(MUFG国立)へ向けて都内で調整を行った。練習冒頭ではセットプレーの確認を行うと、軽めのメニューで終えた。今大会6得点のFW日高元(3年)は「疲れはあったが、今日の調整で疲労も抜けたのかなと思う。試合に向けていい準備をしたい」と見据えた。 コンスタントに得点を重ねてきた。165センチと小柄では ...
サンケイスポーツ【春高バレー】就実、金蘭会に敗れて準優勝 西畑監督「1点が出なかった」 SAGA久光に加入する仙波こころ「つかめなかった日本一を久光で」
サンケイスポーツ 11日 16:56
... 山裕生撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本高等学校バレーボール選手権大会最終日(11日、東京体育館)女子の決勝で就実(岡山)は金蘭会(大阪)にストレート負けを喫し、2年ぶりの優勝に届かなかった。 金蘭会はU-19(19歳以下)日本代表の馬場柚希や徳元菜々美(ともに3年)らを擁するタレント軍団で「どこからでも打ってくる。試合中に対策していくしかない」と西畑美希監督。第1セッ ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園FW倉中悠駕 同僚との得点王争いへ「負けないように頑張りたい」ダブル得点王にも意欲
スポーツ報知 11日 16:55
... 村学園・倉中悠駕 全国高校サッカー選手権で初優勝を狙う神村学園(鹿児島)は11日、翌日の決勝(MUFG国立)へ向けて都内で調整を行った。練習冒頭ではセットプレーの確認を行うと、軽めのメニューで終えた。FW倉中悠駕(3年)は「準決勝では何もできなかった。決勝ではもっとアグレッシブに守備をしたり、攻撃でも強引にシュートを狙っていきたい」と意気込んだ。 倉中は優勝した夏の総体では1得点のみにとどまったが ...
産経新聞春高バレーの最優秀選手は…男子は東山の岩田怜緯、女子は金蘭会の馬場柚希
産経新聞 11日 16:55
... 「ジャパネット杯 春の高校バレー」として行われたJVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会(産経新聞社など主催)は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)、女子は金蘭会(大阪)の優勝で幕を閉じた。大会の表彰選手と応援賞受賞校は以下の通り。 【最優秀選手賞】男子 岩田怜緯(東山)▽女子 馬場柚希(金蘭会) 【優秀選手賞】男子 岩田、斎藤航(東山)尾崎亮太、西村海司(清風)佐々木 ...
スポーツ報知新入幕同士の対戦は、朝白龍が羽出山に勝利 「お客さんがたくさんいて、緊張しました」
スポーツ報知 11日 16:55
... うれしいです。相手が引いて、ついていけたのがよかった」と、笑顔を見せた。 「お客さんがたくさんいて、緊張しました。これからの14日間は、テレビでしか見たことがない人と当たるのはわくわくしますが、緊張の方が大きいです」と“緊張"の言葉が続いた。朝白龍は、モンゴル・ウランバートル出身の27歳。23年初場所新入幕。25年秋場所で、新十両。その場所で13勝2敗で優勝。先場所は10勝5敗で幕内入りを決めた。
47NEWS : 共同通信男子はマリニン4連覇、樋渡5位 五輪選考の全米フィギュア
47NEWS : 共同通信 11日 16:52
... ス共同】フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324.88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキシム・ナウモフが3位。両親が日本人でSP2位だった樋渡知樹は5位、ジェーソン ...
日本経済新聞五輪選考の全米フィギュア、マリニン男子4連覇 樋渡知樹5位
日本経済新聞 11日 16:52
男子で優勝したイリア・マリニン(10日、セントルイス)=AP 【セントルイス=共同】フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324.88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキ ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:51
... 前に出るという気持ちを示してくれた」とたたえる。 早大を倒しての栄冠。「自分たちだけではできないこと。早稲田大さんにも感謝したい」と語り、「本当に練習通りやってくれた。7年ぶりに優勝という結果を残すことができた。また来年、優勝できるチームを作れるように前へ進んでいきたい」と力を込めた。 また主将の平は声を震わせながら「隙を見せず戦うということを1年間、言い続けたので。それがフィールドでできたことは ...
産経新聞ラグビー明治、宿敵・早稲田を22─10で下す 7大会ぶり14度目の大学日本一
産経新聞 11日 16:50
優勝し、歓喜する明大の選手たち=MUFGスタジアム(撮影・福島範和) ラグビーの第62回全国大学選手権決勝は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22―10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年 ...
47NEWS : 共同通信男子は東山が6大会ぶりV 女子は金蘭会、高校バレー
47NEWS : 共同通信 11日 16:45
バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)を3―1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。堅守と岩田、斎藤らの強打で1―1から2セットを連取し、初制覇を目指した清風を退けた。 女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3―0で快勝し、7大会ぶり4度目の頂点に立った。就実は2大会ぶり6度目の栄冠に届かなかった。
サンケイスポーツマリニン4連覇、樋渡5位 全米選手権/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 16:45
男子で優勝したイリア・マリニン=セントルイス(AP=共同) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねる全米選手権最終日は10日、セントルイスで行われ、男子は世界選手権2連覇中のイリア・マリニンが合計324・88点で4年連続4度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)、フリーともにトップで、2位アンドルー・トルガシェフに約57点差と圧勝した。 マキシム・ナウモフが3位。両 ...
デイリースポーツ明治大が7大会ぶりの制覇
デイリースポーツ 11日 16:39
... は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22-10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年以来6大会ぶり。4万3千人を超える観客が集まり、対抗戦王者の明大が昨年12月の早明戦に続いて宿敵を破った。
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園FW日高元&倉中悠駕の得点ランク首位コンビが初優勝へ導くゴールにメラメラ
サンケイスポーツ 11日 16:38
... しやセットプレーの確認をして調整した。 得点ランキングでは、準決勝で値千金の同点弾を決めたFW日高元(3年)と準々決勝で4得点したFW倉中悠駕(3年)が6得点でトップに並ぶ。2人の点取り屋は、母校を初優勝に導くゴールをどん欲に誓った。 倉中は「決勝の舞台で得点王を取りたいですけど、チームが勝つことが優先。でも、得点王は取りたいので、負けないようにしたい」と闘志を燃やした。それでも2人それぞれが点を ...
THE ANSWER大ブレイクした20歳女子ゴルファーの晴れ着姿が好評「お似合いで素敵」 先輩プロも「可愛い」
THE ANSWER 11日 16:33
... スタグラムを更新 オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、3月のツアー開幕まで“ゴルフロス"を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。昨季ルーキーイヤーで初優勝を果たした菅楓華(ニトリ)が10日、自身のインスタグラムを更新。成人式で着た振り袖姿を披露した。 上品に華やかに装った。 菅が青と白を基調とした振り袖姿になった。柄には大きな花があしらわれ、帯は紫 ...
スポニチ【NFL】POは第4Qにドラマ!ベアーズ最大18点差逆転 敵地のラムズは残り38秒でひっくり返す
スポニチ 11日 16:33
... ムズ(AP) Photo By AP プレーオフ(PO)が開幕してNFCのワイルドカード2試合が行われ、ベアーズ(第2シード)とラムズ(第5シード)が勝ってディビジョナルプレーオフへ進出した。 北地区優勝のベアーズは本拠シカゴで同地区の宿敵パッカーズ(第7シード)に31―27で逆転勝ちした。前半に3TDを許して3―21と18点差をつけられたものの、第4Q残り10分までに1TD2FGで5点差まで縮め ...
サンケイスポーツ【春高バレー】優勝直後の金蘭会エース・徳元菜々美「このメンバーでバレーができて幸せ」
サンケイスポーツ 11日 16:31
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)女子は7年ぶりの頂点を狙った金蘭会(大阪)が、2年ぶりの優勝を目指した就実(岡山)をストレートで下し、夏の高校総体との2冠を達成した。優勝直後、メンバーが喜びを語った。U-19日本代表の徳元菜々美(3年)はこれまでの道のりを振り返り、仲間に感謝した。 試合速報へ出場校へ女子登録選手へ
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会エース馬場柚希「絶対にやる」インハイで池条監督に拒否された胴上げ叶える
日刊スポーツ 11日 16:21
... (25-20、29-27、28-26)のストレート勝ち。4度目の優勝で、全国総体(インターハイ)との「2冠」を達成した。 エース馬場柚希主将(3年)が、感極まった。試合を終えて池条義則監督を胴上げした時だった。「勝った瞬間はまだ試合が続くような感覚だったけど、先生を持ち上げて、本当に勝ったんだなと実感が湧いてきた」。昨夏のインターハイ優勝時には「春高で」と拒否されていた胴上げ。「絶対にやってやるぞ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会優勝の裏にあった池条義則監督の元日の誓い
サンケイスポーツ 11日 16:18
優勝し胴上げされる金蘭会の池条義則監督(相川直輝撮影) 「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)金蘭会(大阪)が、就実(岡山)にセットカウント3-0で勝利。7年ぶり4度目の優勝を果たした。今年の元日にチームを率いる池条義則監督が選手に伝えた一言が、チームの雰囲気を一気に変えた。 7年ぶりに頂点に立った池条監督は、選手の手で2回に ...
TBSテレビ早稲田大、6大会ぶりの大学日本一逃す 宿敵・明治に敗れ17度目の優勝ならず【ラグビー】
TBSテレビ 11日 16:18
... Gスタジアム) 全国大学ラグビー決勝が行われ、早稲田大が10-22で明治大に敗れ、6大会ぶり17度目の大学日本一はならなかった。 今年の大学ラグビー日本一決定戦は早稲田と明治の“早明戦"となった。両校の顔合わせは2020年の第56回大会決勝以来6大会ぶり。当時は早稲田が45-35で明治を下し優勝した。直近では昨年12月の関東大学ラグビー対抗戦で対戦し、その時は明治が25-19で早稲田を下している。
デイリースポーツ桑田真澄氏 高校野球のDH制&7回制に改めて反対「大谷君のような選手を」自身は“三刀流"宣言も
デイリースポーツ 11日 16:17
甲子園で春夏通算7度の優勝を誇るPL学園硬式野球部のOB懇親会が11日、大阪市内のホテルで開催され、桑田真澄OB会長(57)が出席。懇親会後の取材では今春の選抜大会から導入されるDHと、高校野球で導入が議論されている7イニング制について改めて持論を述べた。 DH制については「僕個人的には反対ですね」ときっぱり。「(投手が)打席立つことによっていろいろ感じることもあるわけで。ピッチャーもここに投げら ...
サンケイスポーツ大学日本一の明大主将CTB平翔太はリーグワン・相模原へ 早大FW栗田文介と関西学院大SH川原大も
サンケイスポーツ 11日 16:17
... (撮影・萩原悠久人) ラグビー・リーグワン1部の相模原は11日、この日、早明対決となった第62回全国大学選手権決勝(MUFG国立)でプレーし、主将としてもチームを引っ張り、明大の7大会ぶり14度目の優勝に貢献したCTB平翔太と、早大FW栗田文介、関西学院大SH川原大(いずれも4年)の3人が新加入すると発表した。 3人は相模原を通じて談話を発表。平は「明治大学で学んだ『勝利への執念』と『前へ』を忘 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】東山、高橋藍以来6年ぶり2度目の頂点 悲願の初優勝狙う清風を3ー1で下す/春高バレー
サンケイスポーツ 11日 16:15
... 1日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。準々決勝で夏の全国高校総体、秋の国民スポーツ大会に続く3冠を狙った鎮西(熊本)を撃破。3大会ぶりとなるセンターコートで躍動し、悲願の初優勝を目指した清風を退けた。 【第1セット】清風の得点で試合がス ...
日刊スポーツ【都道府県女子駅伝】大阪が大逆転V、兵庫9秒差2位 5区まで首位の長野3位/上位チーム成績
日刊スポーツ 11日 16:14
大阪アンカー逸見は優勝のゴールテープを切る(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <陸上:全国都道府県対抗女子駅伝>◇11日◇たけびしスタジアム京都発着(9区間42.195キロ)◇出場47チーム 前回2位の大阪が、1区31位から大逆転し、2時間18分19秒で3年ぶり5度目の優勝を果たした。2位は9秒差で兵庫、3位には5区まで首位だった長野が53秒差で続いた。 上位8チームの成 ...
時事通信金蘭会、7年ぶりV 男子は東山が頂点―全日本高校バレー
時事通信 11日 16:14
決勝で就実を下し、喜ぶ金蘭会の選手=11日、東京体育館 バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が7年ぶり4度目の優勝を果たし、男子は東山(京都)が6年ぶり2度目の頂点に立った。 金蘭会は就実(岡山)を3―0で下した。ブロックが効果的に決まり、第1セットを先取。続く2セットは終盤の逆転で競り勝った。東山は清風(大阪)を3―1で退 ...
デイリースポーツ男子は東山が6大会ぶりV
デイリースポーツ 11日 16:13
バレーボールの全日本高校選手権最終日は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)を3-1で下し、6大会ぶり2度目の優勝を果たした。堅守と岩田、斎藤らの強打で1-1から2セットを連取し、初制覇を目指した清風を退けた。 女子は全国高校総体覇者の金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3-0で快勝し、7大会ぶり4度目の頂点に立った。就実は2大会ぶり6度目の栄冠に届かなかった。
デイリースポーツサッカー女子、柳ケ浦が初優勝
デイリースポーツ 11日 16:13
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1-0で破って初優勝した。 柳ケ浦は前半に右CKから先制。この1点を守り切った。神村学園は4大会ぶり4度目の頂点には届かなかった。
TBSテレビ柳ヶ浦が悲願の初優勝!村上凜果のヘディング弾で神村学園を1-0撃破 “九州対決"制す【高校女子サッカー】
TBSテレビ 11日 16:12
... 動公園ユニバー記念競技場) 未来のなでしこたちが高校女子ナンバーワンを目指す『高校女子サッカー』の決勝が行われ、柳ヶ浦(大分)が神村学園(鹿児島)との“九州対決"を制し、悲願の初優勝を飾った。神村学園は史上初の男女アベック優勝を狙うもあと一歩届かなかった。 試合は前半43分、村上凜果(2年)のヘディング弾で先制。そのまま後半に入るも神村学園の反撃を許さず、1点を守り切った。 6大会連続10回目の出 ...
TBSテレビ明治大、7大会ぶりの大学日本一 ! 伝統の“早明戦"を制し14度目の優勝飾る【ラグビー】
TBSテレビ 11日 16:12
... 会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。 今年の大学ラグビー日本一決定戦は早稲田と明治の“早明戦"となった。両校の顔合わせは2020年の第56回大会決勝以来6大会ぶり。当時は早稲田が45-35で明治を下し優勝した。直近では昨年12月の関東大学ラグビー対抗戦で対戦し、その時は明治が25-19で早稲田を下している。 地鳴りのような声援の中、国立競技場のピッチに入場してきた早稲田、明治フィフティーン。両校の ...
デイリースポーツ明大が7大会ぶり14度目V 宿命のライバル・早大の攻撃を封じる 平主将は言葉を詰まらせる 4万3489人のMUFG国立が大歓声【全国大学ラグビー選手権】
デイリースポーツ 11日 16:11
... 前に出るという気持ちを示してくれた」とたたえる。 早大を倒しての栄冠。「自分たちだけではできないこと。早稲田大さんにも感謝したい」と語り、「本当に練習通りやってくれた。7年ぶりに優勝という結果を残すことができた。また来年、優勝できるチームを作れるように前へ住んでいきたい」と力を込めた。 また主将の平は声を震わせながら「隙を見せず戦うということを1年間、言い続けたので。それがフィールドでできたことは ...
47NEWS : 共同通信サッカー女子、柳ケ浦が初優勝 全日本高校、神村学園に1―0
47NEWS : 共同通信 11日 16:10
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1―0で破って初優勝した。 柳ケ浦は前半に右CKから先制。この1点を守り切った。神村学園は4大会ぶり4度目の頂点には届かなかった。 神戸ユニバー記念競技場
日本テレビ【春高バレー男子】東山が6年ぶり2度目の優勝 清風は王者の4連覇を阻むも決勝で涙
日本テレビ 11日 16:10
◇第78回全日本バレーボール高等学校選手権 男子決勝 東山 3-1 清風(11日、東京体育館) 春高バレー男子の決勝は東山(京都)が清風(大阪)をセットカウント3-1で破り、6年ぶり2度目の優勝を果たしました。 大会4連覇を狙った王者・駿台学園(東京)を準決勝で下し勝ち上がってきた清風との決勝戦。第1セット、追いかける展開となった東山は終盤に岩田怜緯選手のアタックなど6連続ポイントで逆転に成功し、 ...
NHK全国大学ラグビー 明治が優勝 7大会ぶり14回目 早稲田に勝利
NHK 11日 16:08
... 続けた結果が優勝という形になったと思う」と話していました。 自身のトライについては「前を見続けるということをみんなで言い続けていたので、自分の判断で前があいたら積極的に仕掛けることをどの試合でも意識していた。きょうは本当にうまくいったと思う」と振り返りました。 そして3年生の伊藤選手は今後に向けて、「4年生に優勝というすばらしい経験をさせてもらったので、これを引き継いで来年もこの舞台で優勝できるよ ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園・有村圭一郎監督 夏総体との2冠がかかるも「そういう思いはない」試合に全集中
スポーツ報知 11日 16:07
... ういう風な思いはない」とキッパリ。「今年は全国大会の決勝戦に2回立てるということなので、子どもたちを躍動させるために戦うだけ。自分たちらしく戦う」と集中した。 指揮官は現役時代に鹿児島実で1995年度の選手権で優勝を経験。次は監督として自身30年ぶりの栄冠を目指す。「本当に光栄なことだと思う。ここまで子どもたちに連れてきてもらった。優秀なスタッフたちがいるので、力を発揮してくれると思う」と語った。
47NEWS : 共同通信都道府県女子駅伝、大阪5度目V 3大会ぶり、兵庫が2位
47NEWS : 共同通信 11日 16:06
第44回全国都道府県対抗女子駅伝は11日、京都市のたけびしスタジアム京都発着の9区間、42.195キロで争われ、大阪が2時間18分19秒(速報値)で3大会ぶり5度目の優勝を果たした。兵庫が2位、長野が3位。 序盤に出遅れた大阪は徐々に盛り返し、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)が区間賞の走りでトップへ。8区で兵庫に先頭を譲ったが、アンカーの逸見亜優(豊田自動織機)が競り合いを制した。 兵庫は2区の ...
日本経済新聞全日本高校女子サッカー、柳ケ浦が初優勝 前回準Vの神村学園破る
日本経済新聞 11日 16:05
初優勝を果たし、喜ぶ柳ケ浦イレブン(11日、神戸ユニバー記念競技場)=共同 サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1-0で破って初優勝した。 初めて決勝に臨んだ柳ケ浦は前半43分、右CKを村上が頭で合わせて先制。堅い守りで、この1点を守り切った。 4大会ぶり4度目の頂点を狙った神村学園は、決定機を ...
読売新聞ラグビー大学選手権、明大が7大会ぶり優勝…強力FWで早大を破る
読売新聞 11日 16:04
ラグビーの第62回全国大学選手権(読売新聞社後援)の決勝が11日、MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明大が早大を22―10で退け、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。 サムネイル画像・ラグビー 明大は14―3で前半を折り返すと、後半はFL大川のトライなどで突き放した。明大は強力FWがスクラムやラインアウトでプレッシャーをかけ、主導権を握った。早大は2大会連続で決勝で敗れた。 ラグビーワール ...
時事通信柳ケ浦が初優勝 神村学園に1―0―高校女子サッカー
時事通信 11日 16:02
サッカーの第34回全日本高校女子選手権は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が神村学園(鹿児島)を1―0で破り、初優勝を果たした。大分県勢としても初の頂点。神村学園の4大会ぶりの制覇はならなかった。 柳ケ浦は前半終了間際、CKに村上が頭で合わせて先制。最後まで運動量が落ちず、粘り強く守った。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月11日16時02 ...
サンケイスポーツ柳ケ浦が初優勝 全日本高校女子サッカー
サンケイスポーツ 11日 16:02
サッカーの第34回全日本高校女子選手権最終日は11日、神戸ユニバー記念競技場で決勝が行われ、柳ケ浦(大分)が前回準優勝の神村学園(鹿児島)を1―0で破って初優勝した。 柳ケ浦は前半に右CKから先制。この1点を守り切った。神村学園は4大会ぶり4度目の頂点には届かなかった。
日刊スポーツ【ラグビー】明大7季ぶり14度目V「早明戦」制す 29年ぶり対抗戦V&大学日本一
日刊スポーツ 11日 16:02
明大対早大 優勝し喜ぶ明大の選手たち(撮影・鈴木みどり) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <ラグビー全国大学選手権:明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明治大(明大、関東対抗戦1位)が6季ぶりの「早明決勝」を制し、7大会ぶり14度目の優勝を飾った。 6季ぶり優勝を狙った早稲田大(早大、同3位)を撃破。1996年度以来、29年ぶりに関東対抗戦と全国選手権の2つを制覇した ...
47NEWS : 共同通信【速報】全国大学ラグビーで明大が7大会ぶり優勝
47NEWS : 共同通信 11日 16:01
ラグビーの全国大学選手権は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で決勝が行われ、明大が早大に22―10で勝ち、7大会ぶり14度目の優勝を果たした。 国立競技場
日刊スポーツ【ラグビー】大学選手権Vの明大・平翔太主将が相模原入り「勝利に貢献」準V早大の栗田文介も
日刊スポーツ 11日 16:01
... 国大学選手権決勝で7大会ぶりの優勝に導いた明治大主将のCTB平翔太(22)が加入すると発表した。 東福岡高、明大と進んだ平は「歴史と伝統のある素晴らしいクラブの一員としてラグビーができることを、大変光栄に思います。明治大学で学んだ『勝利への執念』と『前へ』を忘れず、1日でも早くチームの勝利に貢献できる選手になれるよう全力で取り組みます」と意気込んだ。 全国大学選手権で準優勝となった早稲田大ロックの ...
デイリースポーツ原点回帰目指す田中希実が圧巻14人抜き快走で兵庫の2位に貢献 充実感「自分に負けないレースはできた。自分にできる最高の走りができた」
デイリースポーツ 11日 16:01
... せた。 ただ走ることが楽しかった自分を思い出せたことは「それが良かったかどうかはこれからのレースで」証明されることになるが、少なくとも違和感を解消するきっかけとなったことは間違いない。 大会自体も「キャプテンらしいことはできなかったけど、走る姿勢は走る時の私の考え、というものがもしかしたら伝わってくれてたのではと思います」と、最後まで優勝争いしながらの2位という結果を大きなプラスと受け止めていた。
NHKスノーボードW杯 スロープスタイル第1戦 女子 深田2位 村瀬3位
NHK 11日 16:00
... アや障害物を大きなミスなく滑りきって77.26をマークして、2位に入りました。 また、村瀬選手は75.36で3位に入り、日本勢2人が表彰台に立ちました。 このほか、鈴木萌々選手が4位となり、優勝は、カナダのローリー・ブルーアン選手でした。 一方、男子は、 ▽木村葵来選手が日本勢最高の5位 ▽木村悠斗選手が9位 ▽荻原大翔選手は13位でした。 男子は、アメリカのジェーク・カンター選手が優勝しました。
デイリー新潮最注目の「安青錦」は初場所を制すか? 「新大関」の成績が伸び悩む意外な理由 「とにかくお座敷が…」
デイリー新潮 11日 16:00
... で安青錦は優勝できるのか? まずはデータから優勝の可能性を占ってみよう。【取材・文=小林信也】 誘いを断り辛い空気 最近の《新大関10人の昇進場所の成績》を見てみると、案外芳しくない。 大の里は9勝、琴の若(現・琴櫻)が10勝、豊昇龍は8勝7敗だ。いずれも優勝争いには絡めなかった。10人中、2ケタ勝利は3人。御嶽海が11勝、照ノ富士が12勝、朝乃山12勝。照ノ富士は優勝決定戦で貴景勝を破り優勝、次 ...
朝日新聞安青錦が好む伝統料理 日本在住のウクライナ人に希望与える新大関
朝日新聞 11日 16:00
... ヌィ」を訪れた安青錦(中央)=ナタリアさん提供 [PR] 大相撲初場所(11~25日、両国国技館)で注目の1人が、新大関として挑むウクライナ出身の安青錦(21、安治川部屋)だ。昨年11月の九州場所で初優勝を果たした。破竹の勢いで番付を上げていく姿が、戦禍の母国に希望を与えている。 JR三鷹駅から徒歩約15分。青色と黄色の国旗を掲げるウクライナ料理店「ウクライナカフェ・クラヤヌィ」(東京都武蔵野市) ...
スポーツ報知【大学ラグビー】明大が7季ぶり日本一 22ー10で早大を下す「今年一番のプレーをしてくれた」
スポーツ報知 11日 15:57
... 体現できたのは本当に良かったと思います。僕たちがここまで成長できたのは今日の早稲田大学さんを始め、各大学さんがいたからだと思います。4年間支え合って切磋琢磨(せっさたくま)してきた仲間がいたからだと今改めて感じます」 明大SO伊藤龍之介「決勝で優勝という素晴らしい経験を4年生にさせてもらえたので、これを絶対に引き継いで明治の伝統にしてまた来年も優勝できるように頑張りたい」 すべての写真を見る 2枚
デイリースポーツ【都道府県女子駅伝】2位の兵庫は涙の惜敗 競技場の大型ビジョンを見つめ泣く選手も 驚異の併走に敗れたアンカー永長「プレッシャーに弱い自分がいた」と号泣→田中希実が慰める
デイリースポーツ 11日 15:57
「全国都道府県対抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 兵庫が大阪とのデッドヒートの末に敗れ、惜しくも7大会ぶりの優勝を逃した。 最終9区で大阪とのデッドヒートとなり、ラスト1キロ付近で相手のスパートに永長里緒はついていけず後退。トラックに入った時点では3秒差だったが、その差を広げられてのフィニッシュとなった。 競技場で大型ビジョンを見つめていた兵庫の選手の中には、公道を走っている段階 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が令和初の日本一!早大連破で7季ぶり王座奪回 指揮官も選手称賛「今年一番」
スポニチ 11日 15:56
... 大が優勝(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 大学日本一を決める62回目の大会の決勝は、関東大学対抗戦1位の明大が同3位の早大を22―10(前半14―3)で下し、18年度以来7大会ぶり14回目の優勝を果たした。昨年度、帝京大に並ばれた優勝回数は単独2位に浮上(最多は早大の16回)。永遠のライバルを下し、元号が令和となってからは初の大学日本一に輝いた。1シーズンで対抗戦、大学選手権ともに優 ...
時事通信大阪が3年ぶり5度目V 2位兵庫、長野が最高の3位―都道府県女子駅伝
時事通信 11日 15:53
... 4回全国都道府県対抗女子駅伝競走は11日、たけびしスタジアム京都を発着点とする9区間42.195キロのコースで行われ、大阪が2時間18分19秒で、3年ぶり5度目の優勝を果たした。 兵庫が9秒差の2位、長野が過去最高の3位に入り、4位は昨年優勝の京都、5位で岡山が続いた。 大阪は1区で31位と出遅れたが、徐々に順位を上げ、7区の河村璃央(大阪薫英女学院高)がトップに立った。8区で2位に後退したものの ...