検索結果(会場 | カテゴリ : スポーツ)

620件中6ページ目の検索結果(0.185秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
読売新聞青森山田と広島皆実が姿消し堀越は大勝…全国高校サッカー2回戦
読売新聞 2025年12月31日 17:12
サッカーの第104回全国高校選手権大会(読売新聞社など後援)は31日、首都圏8会場で2回戦が行われた。 夏の全国高校総体準優勝の大津(熊本)が2―0で過去4度優勝の青森山田(青森)を破った。前回大会8強の堀越(東京A)はMF谷口昊のハットトリック(3得点)などで宇治山田商(三重)に9―0で大勝。富山第一(富山)が佐賀東(佐賀)に3―0で快勝した。 後半、ドリブルで攻め上がる尚志・田上真大選手(右) ...
サンケイスポーツ【ラグビーコラム】勝ち負けを超えた潔い決断 やりたいプレーよりも「後輩たちの未来」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 16:31
... ーマンが自らボールを外に蹴り出し、試合を終了させた。 その前の後半34分に1トライを返し、39分にはケラーマンがPGを成功。13点差から一気に1トライ1ゴールで逆転できる5点差にまで詰め寄り、ホームの会場は追い上げムードで盛り上がっていただけに、余計に困惑する空気が広がったように思えた。 一見、勝負を捨てたかのようなプレー。その狙いは7点差以内の敗戦のボーナス点1の獲得にあった。試合後、キアラン・ ...
スポーツ報知斉藤ジュン、壮絶な打撃戦で潮崎豪を倒す「こんなところで負けるわけにはいかない…いい年を迎えられそうだ」…大みそか代々木第二
スポーツ報知 2025年12月31日 16:13
... ト最上段に持ち上げたが、逆にジュンが雪崩式のサイコブレイクで逆転。最後は、Dying Lightで潮崎を沈め、ジュンが勝利した。 バックステージでジュンは「潮崎豪、DOOM!したぜ。年末の大一番、勝ったのは俺だ」と勝ち誇り「潮崎豪、さすがに強かったな」とたたえたが「こんなところで負けるわけにはいかない。これでいい年を迎えられそうだ」とご満悦に会場を引き上げた。一方の潮崎はダメージが深く無言だった。
スポーツ報知【高校サッカー】既に水面下でJクラブ争奪戦…流通経大柏の2年生DF躍動「ヘディングは負けない自信ある」
スポーツ報知 2025年12月31日 15:42
... なった一戦で、左CBとして先発出場。187cmの高さを生かした守備だけでなく、前線へのフィードでも能力の高さを発揮。「ヘディングは負けない自信がある」と語るように、競り合い時の高さは頭1つ抜けており、会場のフクダ電子アリーナが沸く場面もあった。 今年のU―17W杯で日本代表の一員として参加し、既に浦和や鹿島、広島への練習参加も経験している逸材。「(U―17)W杯でも緊張しなかったんですけど、今日は ...
スポニチ【高校サッカー】昌平・山口豪太が圧巻1G2A!「感覚で打った」芸術ミドル披露 湘南加入内定の実力証明
スポニチ 2025年12月31日 15:20
... ルは正面にいた相手DFの左を巻きながら約20メートル先のネットを揺らす芸術的ミドルシュート。「狙い通り。感覚で打った。観客が多くて楽しむことができた」。圧巻のパフォーマンスを披露し、チケット完売の地元会場はどよめきに包まれた。 起点にもなった。同17分には長、同36分にはMF飯島碧大(2年)のゴールをそれぞれアシスト。今大会の目標である「毎試合1ゴール1アシスト」を初戦からしっかり果たした。 昌平 ...
デイリースポーツ乱闘騒動のジョリーが芦澤竜誠を秒殺一本!アンチに「ちょっとはファンになりたくなったかな。今からでも遅くないよ」
デイリースポーツ 2025年12月31日 14:41
... ンチだった人も応援してくれたらうれしい」と呼びかけた。 試合後会見では「言葉に表せないほどドーパミンが出て幸せ」と話し、芦澤に対しては「すごく怖かった。トリッキーなのは分かっていたので、相手のペース、会場の雰囲気に飲まれないようにした」と語った。一本勝ちの場面を「スクランブル(混戦)の時に絶対に(相手は)寝技をしないから、腕をプレゼントしれくれる。脚関節に気を付けていると、本人が言っていたので、下 ...
スポニチ井岡戦彩ります!ラウンドガールは“No.1レースクイーン"さかいゆりや&“レジェンド売り子"前田星奈
スポニチ 2025年12月31日 14:39
... ン・オブ・ザ・イヤー」に輝いたNo.1レースクイーン。今年グラビアデビューを果たしたほか、23年の大みそかや今年5月にも井岡戦のラウンドガールを務めた経験を持つ。今回の興行にはレースクイーンのファンも会場に駆けつけるそうで、「いろんなスポーツの架け橋になりたいです」とキュートな笑顔を見せた。 前田は雑誌「Ray」のモデルで、ラウンドガールこそ今回が初体験だが、大学生の頃から東京ドームでビールの売り ...
読売新聞全国高校サッカー2回戦、前回覇者の前橋育英が神戸弘陵に敗れる…流通経大柏や神村学園は勝ち上がり
読売新聞 2025年12月31日 14:23
サッカーの第104回全国高校選手権大会(読売新聞社など後援)は31日、首都圏8会場で2回戦が行われた。 21分、チーム2点目のゴールを決める流通経大柏・古川(右から2人目)(31日)=松本拓也撮影 前回大会覇者の前橋育英(群馬)が1―2で神戸弘陵(兵庫)に敗れた。前回準優勝の流通経大柏(千葉)は3―0で米子北(鳥取)との強豪対決を制した。 夏の全国高校総体優勝の神村学園(鹿児島)はFW日高のハット ...
スポニチ【RIZIN】篠塚辰樹 右フックで2RTKO勝利!“ブレイキングダウンの実力者"を返り討ち「最高!」
スポニチ 2025年12月31日 14:08
... 参戦。ベアナックルファイトやキックボクシングルールで連勝。今年5月の東京ドーム大会でMMAデビューしたものの、“朝倉未来の弟子"ヒロヤに1RTKO負けを喫して完敗。ほろ苦いデビューとなった。 会見では篠塚が「前回ぶっ飛ばして、まだわかってないみたいなので、前回以上にぶっ飛ばします。また殴って倒して、サッカーボールキックで会場の外に吹っ飛ばしますよ」と口にしていた通りMMAルールでも返り討ちにした。
スポニチ【RIZIN】“師匠"安保瑠輝也も涙…ジョリー秒殺勝利!「5年越しに…」 ネット興奮「次元が違った」
スポニチ 2025年12月31日 13:54
... 。RIZINデビュー戦を白星で飾った。 第1試合からジョリーがファンに衝撃を与えた。試合開始から組みにいったジョリー。テークダウンに成功すると、鮮やかな腕ひしぎ逆十字固めでわずか25秒で芦澤を仕留めて会場を大熱狂させた。“師匠"の安保は涙が止まらなかった。 マイクでは「5年越しに夢を叶えて勝てました!」と喜びを爆発させた。「もっとおもろいことしようと思ったんですが、RIZINの20周年に向けて“R ...
スポーツ報知「新日本プロレス」ウルフアロン、デビュー2戦目決定…来年1・5大田区大会「出場」
スポーツ報知 2025年12月31日 13:49
... 5大田区総合体育館の主要出場選手を発表した。 1・4東京ドームでEVILとデビュー戦を行うウルフアロンが参戦。発表ではウルフは「本隊」に入った。大田区は、1972年3月6日に新日本プロレスが旗揚げした会場(当時の名称は、大田区体育館)。新日本プロレスが誕生した聖地でウルフがデビュー2戦目に挑む。 さらにドームでIWGP世界ヘビー級&IWGP GLOBALヘビー級ダブル選手権で辻陽太と対戦するIWG ...
スポニチ【高校サッカー】昌平、Jクラブ内定コンビ山口&長が名刺代わりの一撃 チケット完売の地元会場で4発快勝
スポニチ 2025年12月31日 13:40
... した。まずは0―0の前半7分、来季J2湘南ベルマーレへ加入する山口だ。味方パスを受けると、ドリブルで運んで最後は左足を振り抜いた。正面にいた相手DFの左を巻きながらネットを揺らす芸術的ミドルシュート。会場がどよめく一撃で先制点をもたらした。 その10分後には、来季からJ1川崎Fへ加入する長が続く。味方のロングパスに抜け出し、ペナルティーエリア左で受けると、ポケットで角度のない位置から右足一閃(いっ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】FW日高元が大会ハット1号、東福…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:40
... 定3選手を擁する中、主役になった。 「プレミア(高円宮杯U-18プレミアリーグWEST)の最終節でも点を取っていて、イメージは、いい感じかなと。練習でもいい感触、いい形でゴールまで行けていたので」 他会場でも、東福岡のFW斉藤琉稀空(るきあ)主将(3年)が秋田商戦の後半17分にハットトリックを達成したが、神村学園の日高が「3分前」に今大会初を成し遂げた。 2年だった昨夏のインターハイで左膝を負傷し ...
スポニチ“安保瑠輝也の弟子"ジョリー RIZINデビュー戦で衝撃25秒殺!鮮やかな一本勝ちで会場大熱狂
スポニチ 2025年12月31日 13:30
... 。RIZINデビュー戦を白星で飾った。 第1試合からジョリーがファンに衝撃を与えた。試合開始から組みにいったジョリー。テークダウンに成功すると、鮮やかな腕ひしぎ逆十字固めでわずか25秒で芦澤を仕留めて会場を大熱狂させた。“師匠"の安保は涙が止まらなかった。 マイクでは「5年越しに夢を叶えて勝てました!」と喜びを爆発させた。「もっとおもろいことしようと思ったんですが、RIZINの20周年に向けて“R ...
日刊スポーツ【バドミントン】志田千陽が優勝報告 「シダガシ」…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:02
... た写真などを披露。 「たくさんの応援、ありがとうございました。 有紗と組み初めて4ヶ月 全日本総合を一つの目標にしていましたが、 優勝することができて嬉しかったです 年末にも関わらず、 たくさんの方が会場に足を運んでくださっているのを感じて とってもとっても嬉しかったし、 力になりました ありがとうございました!!! 来年はもっと成長した姿をお見せできるよう 頑張ります!!」 フォロワーからは「世 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】注目度抜群 前回王者前橋育英初戦…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:01
... 大会ぶり13度目出場の神戸弘陵学園(兵庫)の試合がチケット完売となった。 浦和駒場スタジアムの第1試合には多くの観客が駆けつけた。前橋育英の初戦を見ようと、試合前にはウオーミングアップ上を多数のファンが見学。会場もメインスタンドからバックスタンドまでぎっしり埋まった。 前橋育英には、前回大会も活躍したドリブラーのMF白井誠也(3年)やJ2モンテディオ山形内定DF竹ノ谷優駕(3年)らが出場している。
Sportiva「やっぱり自分はひとりじゃなかった」と涙 KEIRINグランプリ覇者・郡司浩平が切望した優勝の景色とは
Sportiva 2025年12月31日 13:00
... 30日に開催されており、出場できるのは、年6回あるGⅠ開催の覇者と賞金獲得額上位者らの計9名。選手の誰もがその景色を見たいと願う、競輪界最高峰のレースだ。 今回の会場は郡司の地元地区・神奈川県の平塚競輪場。2025年の王者が決まるとあって、会場には観客席を埋め尽くすほど多くのファンが詰めかけ、バンクのほぼ1周を人が三重・四重に取り囲んでいた。とくにホームストレッチの立ち見エリアは立錐の余地もないほ ...
サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来vsシェイドゥラエフは最高傑作 榊原信行CEO、佐藤大輔さんの煽りVの完成度に「聞いている感じだと…」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 12:14
... 輔さん(51)が手掛ける「煽りV」の完成度についても高く評価した。「(佐藤)大輔のVも、ちょっと聞いている感じだとすげーのができている。そうきたかっていう感じだと思うよ。それを見せられた上で、未来が入場してくるところで、未来応援シートに座っている人たちは本当に『来てよかった~~』って思ってもらえるはず」と期待を込めた。煽りVとは、試合直前に会場に流れる、試合を盛り上げるためのVTR。 全試合結果へ
アサ芸プラス「日本代表選手を潰せ!」森保ジャパン海外組の主力が狙われる「悪質ファウル」激増中…佐野海舟と久保建英が標的に
アサ芸プラス 2025年12月31日 10:00
... のだ。 フランス1部リーグ、モナコに所属する南野拓実が、12月21日のフランス杯の試合で左膝を痛め、途中交代。全治まで8カ月から10カ月以上かかる「前十字靱帯断裂」と診断された。 「映像を見ると、試合会場の芝に足をとられています。不運としかいいようがない。日本代表の森保一監督は『あの状況なら手術になる』と神妙な表情でした」(日本代表担当記者) 南野はこの試合後に「落ち込んで終わりたくない。また笑っ ...
毎日新聞「難しいからこそチャンス」 スノボ竹内智香、最後の五輪へ決意
毎日新聞 2025年12月31日 09:45
... ながる」と前向きだ。 7度目の五輪へ。「数を重ねたからこそ感じるのは、結果は大切だが、全てではない。ゴールをした時、皆さんと笑顔で終わることが一番の優勝。その先にメダルがあれば最高」と達観する。五輪の会場はイタリアだが、長く海外での拠点にしてきたスイスとの国境に近く、「多くの日本人、スイスの友達も応援に来てもらえるので、ホームのような気持ちで全力で楽しみたい」と語った。 コロナ禍後に東川町に活動拠 ...
産経新聞「写真ください」選手から届いたDM 判定を待つ女子ハードラーの輪、初取材でつかんだ賞
産経新聞 2025年12月31日 09:30
... もに会場に入り、レースの撮影に臨んでいた。陸上競技の撮影はこれが初めてだった。 勝者が入れ替わるハプニング「優勝は田中佑美選手!」 女子100メートル障害決勝は、中島ひとみ選手(長谷川体育施設)と先頭で競り合った田中佑美選手(富士通)が12秒86で初制覇。しかし、フィニッシュがほぼ同時で、結果が二転三転するハプニングが起きた。 当初は田中選手が勝者とされたが、電光掲示板は中島選手が1着と示し、会場 ...
THE ANSWER夜8時を回る神対応 五輪4度の飯塚翔太「むしろ嬉しい」レース後100人交流、胸に少年時代の記憶
THE ANSWER 2025年12月31日 08:33
... 取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。 8月に行われた日本グランプリ(GP)シリーズ・アスリートナイトゲームズin福井の試合後、会場外で34歳・飯塚翔太(ミズノ)がファンサービス。列が途切れるまで交流した“神対応"の裏には、ファンと同じ気持ちがあった。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世) ◇ ◇ ◇ 撮影を終 ...
週刊プレイボーイ新日本プロレス社長・棚橋弘至が現役最後に見せる景色「引退してもプロレスラーとしての信念は持ち続ける」
週刊プレイボーイ 2025年12月31日 08:30
... 何も悪いことしてないのに、なんで?』とは思いましたよ。 ただ、信頼していたベテランスタッフの方に『棚橋くんは、そのままでいいよ』と言われて、自信がついたというか。僕にブーイングが来たとしても、『それで会場が盛り上がるならいいじゃん』って。 だって、それまで新日本は〝黒タイツのストロングスタイル〟を売りにしてきて、ビジネス的に行き詰まってしまった。そうなったら、同じ方法でいくら頑張っても無理。だから ...
スポニチ【東京女子プロレス】1・4後楽園で王座に初挑戦の鈴芽「見てくれる方の背中を押すことができる王者に」
スポニチ 2025年12月31日 07:39
... チャンピオンになりたいです」 ――イッテンヨンの先には2年ぶりに両国国技館大会(3月29日)があります。 「東京女子で初めて両国国技館でやったとき、客席を見回したら、ペンライトとかキラキラ見えて。広い会場のこの光は、先輩たちがつないできた歴史なんだって思って、入場から涙が出てしまったんです。連れてきてもらったという感覚が大きかった。そこからその光をつなぐ一員になりたいと思って歩いてきたし、一員にな ...
時事通信16歳秋本、史上最年少で五輪へ 期待の新星DF―アイスホッケー女子
時事通信 2025年12月31日 07:17
... 成長してもらいたい」と期待を込める。 代表合宿で行われた男子高校生との練習試合では、前線へ正確なパスを送って才能の片りんを披露。前回2022年北京五輪は「早くこの舞台で活躍したい」とうずうずしながらテレビ観戦していた。「会場のみんなを圧倒するのが目標。その目標に近づく大きな一歩」。臆することなく、夢舞台で世界の強豪に挑む。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月31日07時17分
日刊スポーツ棚橋弘至引退の日にデビューするウルフアロン「新し…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:01
... トンだと思うので、絶やすことなくいろんな形でつなげていきたいですね」とバトン継承を誓った。 1つだけ“問題"がある。今回の東京ドーム大会はすでにチケット完売で満員札止めとなっている。五輪などで超満員の会場に慣れているかと思いきや、ウルフは「その規模はないですよ。(五輪でも)4万とか入らないです」という。 ウルフは「グランドスラム・パリがどのくらい入ったんだろ? この大会が一番大きかった。フランスで ...
フルカウント「うるせぇ!」漁師と大乱闘で灰まみれ 報復に宿舎へトラックが急襲…豪快すぎた猛牛伝説
フルカウント 2025年12月31日 06:50
... ンプ地以外でもいろいろある。ある年のオープン戦中には奈良のホテルで一般客と“乱闘劇"もあったという。「広島とのオープン戦が雨で中止になって、みんなそのホテルで風呂に入って着替えて帰るんだけど、そこの宴会場で結婚披露宴をやっていた。俺は最後に行ったから、知らなかったけど、みんなバスタオル1枚とか軽く羽織った感じで、それを見ていて(披露宴に)出席していた人は怒っていたらしいんだよね」。そこで“事件"は ...
スポーツ報知レンドン、エンゼルス退団が事実上決定と米報道 相次ぐ故障で"球団史上ワースト"の不良債権…岡本和真争奪戦にも影響か
スポーツ報知 2025年12月31日 06:27
... なっていた。今年2月には左股関節の手術を受け、今季は全休。11月のGM会議でミナシアンGMが「まだベースボール・アクティビティはしていない」とリハビリの遅れを明かしていた。 ウィンター・ミーティングの会場では、関係者が「レンドンはもうプレーできないだろう」と現役続行は困難と証言。「彼の度重なる手術歴で、球団は長期離脱による損失を補償する保険を掛けられなかった」という複雑な事情もあった模様だ。更に、 ...
東京スポーツ新聞【フェンシング】パリ金メダルの松山恭助が明かすポーランド選手との結婚秘話「反響は五輪以上」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
... 捉えています」と、その反響ぶりを明かした。 現在は日本で同居をしているが、一時は遠距離恋愛も経験。当時を「年間10大会のW杯がある中で大会と大会の間を欧州で過ごすことは結構多かった。遠距離といっても、会場などで会えることもあり、あまり(遠距離の)感覚は、そこまでなかった」。会えない期間は、最長で2か月ほどだったため、距離は感じなかったという。 さらに、遠距離恋愛の乗り越え方を「国際結婚と聞くと、や ...
スポーツ報知京都成章、中川慎竜・ゲーム主将が2大会ぶり白星けん引「僕もめちゃくちゃ楽しかった」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... 』とずっと伝えた。僕もめちゃくちゃ楽しかった」と2大会ぶりの白星に笑顔だった。 前回大会は府予選決勝で京都工学院に敗れた。2014年からの連続出場も10でストップ。当時、中川はメンバー外だったが、試合会場で2年生を集め「負けてめちゃくちゃ悔しかった。俺らの代では絶対、こんな悔しい思いをしないようにと、すぐに集めました」と雪辱を誓い合った。今年、自身は副将に就任。左足首の負傷で3月の選抜大会は欠場し ...
東京スポーツ新聞【GLEAT】中嶋勝彦はUWF王座と共にどこへ向かうのか 鈴木社長もお手上げ「まったく分からないです」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... コンドを務めた青木真也にベルトを巻かれて堂々の勝ち名乗りを受けたが、マイクを持つことはなかった。 その後も中嶋はコメントスペースに姿を見せず。年内最終戦で防衛成功も、今後について語ることなく無言のまま会場から姿を消した。 中嶋勝彦(右)にベルトを巻く青木真也 すべての写真を見る(2枚) そんな中嶋の今後について取材に応じた鈴木裕之社長は「どうなるか私にもさっぱり分かりません。正直、いついなくなるか ...
デイリースポーツフワちゃん「さぁ!ここから始まるぞ」プロレス再デビューから一夜、リング&観客動員で存在感発揮
デイリースポーツ 2025年12月30日 20:57
フワちゃんのプロレス再デビュー戦が注目を集めたスターダムの29日・両国大会。同会場では団体史上最多6563人の観衆を集めた。 愛川ゆず希が引退した2013年4・29両国大会の5500人を上回った。全会場でも歴代1位の今年4・27横浜アリーナ大会の7503人に次ぐ2位だった。 歴代1、2位とも、上谷沙弥がヒールターンした昨年夏から続く大ブレークが貢献したのは間違いない。11・3大田区総合体育館大会で ...
サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来、格闘界のレジェンドの前で難敵シェイドゥラエフをKO宣言
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:49
... ZIN創設10年の集大成となる大みそか大会を翌日に控え、サンケイスポーツは六本木ヒルズアリーナで「RIZIN10周年記念特別号外」を配布した。名勝負を生んだ10年の軌跡を振り返る紙面で、31日には大会会場のさいたまスーパーアリーナで配布する(準備部数なくなり次第終了)。大会の模様はインターネット放送「ABEMA」のペイ・パー・ビューなどで視聴できる(ABEMAは配信チケットとして31日に「当日チケ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】中村憲剛氏の長男が所属する日大藤…
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:13
... 選手権は31日、首都圏各地で2回戦16試合が行われる。 元日本代表で川崎フロンターレ一筋の中村憲剛氏の長男、MF中村龍剛(2年)が所属する日大藤沢(神奈川)は、22年度大会優勝の経験がある岡山学芸館と対戦する。会場は父が数々の栄冠を手にした川崎FのホームU等々力となっている。前回優勝の前橋育英(群馬)は、神戸弘陵(兵庫)と対戦。夏の高校総体を制した神村学園(鹿児島)は、東海学園(愛知)と激突する。
日刊スポーツ【バドミントン】なぜ得点カウントミスが発生? 試…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:34
... が14-16で2点を追う中、志田のスマッシュがインと判定されたことを巡り、桜本、広田組からビデオ判定(チャレンジ)が要求された。再審議の結果、当初通りに「イン」の判定。本来なら「15-16」となるが、会場の電光掲示板に表示されたのは「16-16」だった。審判、選手、コーチは気付かず、同点のままプレーが続行。ここから流れが変わり、志田、五十嵐組が最終ゲームを奪って初優勝を決めた。 朝倉副会長によれば ...
デイリースポーツバドミントン 日本協会が女子ダブルス決勝の得点カウントミス発生原因説明 再発防止誓う「当事者にとって不幸で残念なこと」試合成立で再試合なし
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:57
「バドミントン・全日本総合選手権」(30日、京王アリーナTOKYO) 日本バドミントン協会の朝倉康善副会長らが同会場で取材に応じ、女子ダブルス決勝の試合中に起こった得点を2度計上したミスについて、「当事者の選手にとっては不幸で残念なことは間違いない。再発防止をどのようにしていくのか、審判に対してどういう指導をしていくかは整理している。また報告できるようにしたい」と説明した。 志田千陽(再春館製薬所 ...
デイリースポーツバドミントン 女子ダブルス決勝で二重得点の誤操作か 選手ら集中で気付かず 敗れた広田「冷静にできていたら展開変わっていたのかな」 大会後に協会幹部が説明
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:54
... 重得点の疑いを感じつつも確証が持てなかったという。「受け入れてしまっていた」。広田も「そこを冷静にできていたら展開は変わっていたのかな」と悔やんだ。 大会後に日本バドミントン協会の朝倉康善副会長らが同会場で取材に応じ、女子ダブルス決勝の試合中に起こった得点を2度計上したミスについて、「当事者の選手にとっては不幸で残念なことは間違いない。再発防止をどのようにしていくのか、審判に対してどういう指導をし ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】大分東明また抽選で突破「ベスト8に行って勝ち上がりたい」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 17:46
... ったところを見直し、絶対にベスト8に行って勝ち上がりたい」と気合を入れ直した。 12月に主将のプロップ鶴田が手足の壊死などを引き起こす劇症型溶連菌に感染して離脱。1回戦は観戦もかなわなかったが2回戦は会場で声援を送り、田中は「みんなのやる気も一段と上がった。最後は気持ちで防御した」と話した。 中部大春日丘は素早い展開で対抗し、終了直前に追い付いたものの大会を去ることに。荒木主将は「強みを出せたが、 ...
日刊スポーツ高市早苗首相「走って走って走って走って走り抜いて…
日刊スポーツ 2025年12月30日 17:25
... ころは…日本のために最後まで諦めず、走って走って走って走って、走り抜いて勝利を勝ちとります」と宣言した。 自民党総裁選出直後の演説で語った「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」をもじったもので、会場からは笑いが起きた。 我が国の証券市場、強く明るく豊かな物になるようになり、新しい年が国民のみなさまにとって今年よりもっと良い年になると確信しております。 大の阪神タイガースファンで知られる高市首 ...
デイリースポーツ選抜準Vの京都成章 大幅メンバー変更で初戦クリア 伝統の“ピラニアタックル"復活掲げる
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:18
... 多かった。関崎監督は「笹岡は背中で引っ張るタイプ。それを言葉で伝えるのが中川。熱いヤツですよ」と重要な花園初戦でゲーム主将を任せた。 新チームは、昨年の予選決勝で京都工学院に8-10で敗れた直後の試合会場から始動した。中川の呼びかけで、目指すべきチームの在り方を話し合った。一度食らい付いたら離さない同校伝統の“ピラニアタックル"を取り戻そうと誓い合った。2トライを許したことで「今日はちょっと簡単に ...
東京スポーツ新聞【ヤンキース】まさに盟友!ジャッジがスタントンのインスタ投稿に即「大好き!!」の激愛メッセージ
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 16:37
... (36)はオフシーズンが進む中、地元への恩返しに時間を割いている。29日(日本時間30日)には故郷ロサンゼルスのトゥフンガに戻り、子供たちに野球を指導するイベント「PLAY BALL」に参加。イベント会場はスタントンが初めてリトルリーグでプレーしたグラウンドとなり、子供たちに直接打撃や守備、走塁を教えて野球の楽しさを伝えた。 スタントンは自身のXに「トゥフンガは地球上で一番好きな場所で、フィールド ...
サンケイスポーツ【RIZIN】ジョリーと芦澤竜誠が前日計量で乱闘寸前の緊迫ムードに 芦澤「仕上がったのか!?」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 16:15
... と、2人は額をつけながら、頭での押し付け合いとなり、芦澤がたまらずジョリーの頰付近を押して引き離した。 司会者からは「手を出さないように!手を出さないようにしてください!」と声が飛び、緊張感に包まれる会場。運営スタッフが必死に制止する中、芦澤は「仕上がったのか!?仕上がったのか!?」と大きな声で問いかけ、ジョリーは先ほど芦澤が手を出したことに腹を立てて、スタッフの制止を振り切り、芦澤の元に駆け出し ...
デイリースポーツジョリーが芦澤竜誠に殴りかかる!第1試合は熱闘必至か 「仕上がってるのか?」の挑発に激高 「止めて下さい!」の声響き騒然【大みそかRIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月30日 15:58
... と注意を促す中で、芹澤が「仕上がってるのか?おい!」と指をさして挑発。するとジョリーは関係者の制止を振り切って芹澤へ向かって突進。芹澤は右パンチを繰り出すようにして応戦した。 「止めてください!止めてください!」と司会者の悲鳴のような大声が響き会場が騒然とする中、数人がかりで分けられた2人。入場時に観客席にプレゼントを投げ込んだ芦澤は甲高い声で、観客に向けてKO勝利を約束しながら引き揚げていった。
スポニチ【RIZIN】朝倉未来が計量クリア!ベルト奪取へ「ド派手にKOする」 ファン熱狂の“未来コール"!
スポニチ 2025年12月30日 15:39
... 計量が30日に開催された。RIZINフェザー級タイトルマッチで対戦する王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス)と挑戦者・朝倉未来(JTT)の両者が計量をクリアした。 公開計量に両者が登場すると、会場のボルテージが一段と上がった。悲願のベルト奪取へ挑戦者・未来はリミット体重ジャストの66キロでクリア。そして仕上がった肉体を披露した。王者のシェイドゥラエフも65.95キロでクリアした。 記念撮影 ...
東京スポーツ新聞【平塚競輪・グランプリ】武豊騎手、矢作芳人調教師、坂井瑠星騎手がトークショー「豊君と競馬の話はほとんどしない」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 15:37
... 。 今年、フォーエバーヤングとのコンビでサウジアラビアカップ、BCクラシックを制した矢作師&坂井騎手の師弟コンビ、そして宝塚記念をメイショウタバルで制したレジェンド武騎手という超激レア共演を見ようと、会場には多くのファンが集まった。 競輪についての造詣が深い武騎手と矢作師は、普段から競輪に関する会話をすることが多いようで、矢作師が「パドックとかで豊君と何話してるの? とかよく聞かれるんだけど、だい ...
日刊スポーツ井上尚弥に判定負けピカソ「負けた感じしない」発言…
日刊スポーツ 2025年12月30日 15:35
... ると感じた」と発言した。さらに「井上には、もっと爆発力とパワーがあると思っていた。負けた感じはしない」などと話していた。今回、試合を視聴した上で、一転して内容的にも負けを認めた形になった。 試合当日、会場入りしたピカソ陣営の抗議で、井上はバンデージのまき直しを要求された。ピカソ陣営の控室が隣の隣で大橋秀行会長は帰国後、「(ピカソ陣営が)大騒ぎしていた。いらつかせようとしているのかと思った」と当時の ...
日刊スポーツ【バドミントン】全日本決勝でまさかの得点カウント…
日刊スポーツ 2025年12月30日 15:02
... 14-16で2点を追う中、志田のスマッシュがインと判定されたことを巡り、桜本、広田組からビデオ判定(チャレンジ)が要求された。再審議の結果、判定通り「イン」となった。 本来なら「15-16」となるが、会場の電光掲示板に表示されたのは「16-16」。審判、選手、コーチは気付かず、そのまま同点でプレーが続いた。 ここから流れが変わり、志田、五十嵐組が最終ゲームを奪って初優勝を決めた。 志田は「全然気付 ...
SportivaKEIRINグランプリ2025シリーズで中島ひとみと田中佑美がトークショーに出演 急遽写真撮影タイムも実施
Sportiva 2025年12月30日 14:30
中島ひとみ(左)と田中佑美(右)の登場で会場が大いに盛り上がったphoto by Takahashi Manabu KEIRINグランプリ2025シリーズの2日目、12月29日(月)にガールズケイリン最高峰の戦い「ガールズグランプリ2025」が行なわれ、その会場となった平塚競輪場で「陸上競技トークショー」が開催された。 登壇したのは、今年9月の東京世界陸上にも出場した、陸上女子100mハードルの中 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】川尻達也氏、朝倉未来の勝利への道筋は〝予測不能な攻撃〟 さいたまスーパーアリーナの熱狂を渇望
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:21
... シェイドゥラエフがどうなるのか」と朝倉の奮起に期待を寄せた。相手をいかにびっくりさせるかが朝倉の勝利への道筋だという。 最後にはさいたまスーパーアリーナ全体が熱狂に包まれる奇跡を渇望しているといい、「会場が弾ける。爆発する声援で、一瞬『無』になるみたいな。それをさいたまスーパーアリーナでもう一度味わいたいし、みんなにも味わってほしい。それができるのは、この12月31日、朝倉未来しかいない」と熱く締 ...
THE ANSWER「もう泣きそうで…」高校サッカー客席から出現 亡き仲間と共に…掲げたサプライズの横断幕
THE ANSWER 2025年12月30日 12:03
矢板中央と対戦した奈良育英イレブン【写真:橋本啓】 第104回全国高校サッカー選手権 第104回全国高校サッカー選手権は29日、首都圏8会場で1回戦が行われた。奈良育英(奈良)は、矢板中央(栃木)を2-2からのPK戦(3-2)で下し、2回戦へ進出。チームはこの夏、部員2人を病と事故で亡くす悲劇に見舞われた。この日は、スタンドが一体となってチームを後押し。OBや関係者によるユニホームカラーの青で染ま ...
テレビ朝日ニューイヤーカーリングin御代田2026が今年も開幕!海外強豪チームも参戦
テレビ朝日 2025年12月30日 12:00
1 大晦日に予選、元旦に準決勝と決勝を行うワールドカーリングツアー ニューイヤーカーリングIN御代田2026が今年も開幕。 大会初日の公式練習日にはSC軽井沢クラブや海外からの強豪チームも会場入りし、氷のすべり具合を確認しました。 チーム・スクリク(カナダ) Q日本を楽しんでいますか? Aすべてやっている。ラーメンと鮨を食べて日帰りで京都にも行った。和牛ビーフが最高だった。 今はコンビニで買った靴 ...
スポーツ報知【高校サッカー】31日の2回戦に前回大会Vの前橋育英、準Vの流通経大柏が登場 青森山田―大津の注目カードも
スポーツ報知 2025年12月30日 11:28
第104回全国高校サッカー選手権は31日、8会場で2回戦16試合が行われる。連覇を目指す前回大会王者の前橋育英(群馬)は神戸弘陵(兵庫)と、前回準優勝の流通経大柏(千葉)は米子北(鳥取)と今大会の初戦に臨む。元日本代表MF中村憲剛氏(45)の長男、MF中村龍剛(りゅうご、2年)が所属する日大藤沢(神奈川)は、3大会前優勝の岡山学芸館と対戦する。1回戦で7得点をマークした鹿島学園(茨城)は金沢学院大 ...
毎日新聞はまった東京デフリンピック 「手話は言語」の意味が分かった瞬間
毎日新聞 2025年12月30日 11:00
... いと思っていたが、大会全体の取材には少し距離感があった。 しかし、である。日を追うごとに、デフリンピックにはまっていった。 より多くの競技を撮影したくて電車やバス、タクシー、時には自転車で、いくつもの会場を移動した。 特にひきつけられたのは、選手たちの身体を使ったコミュニケーションだった。 バレーボールでは、得点を決めた選手それぞれに決めポーズがあり、得点するたびチーム全員で同じ動きを共有して盛り ...
THE ANSWER天国の友へ…既読にならぬLINE「今日、勝つよ」 悲劇を乗り越え、選手権で“約束の1勝"
THE ANSWER 2025年12月30日 10:33
好守でチームを勝利に導いた奈良育英の内村篤紀(中央)【写真:橋本啓】 第104回全国高校サッカー選手権 第104回全国高校サッカー選手権は29日、首都圏8会場で1回戦が行われ、奈良育英(奈良)は、矢板中央(栃木)を2-2からのPK戦(3-2)で下し、2回戦へ進出した。主将のGK内村篤紀(3年)は、好守とリーダーシップを発揮し、チームを牽引。天国で見守る亡き仲間への約束を果たした。 苦境にめげず、堂 ...
日刊スポーツ18歳でリバプールからオファーを受け、日本人初の…
日刊スポーツ 2025年12月30日 10:00
... 、トップチームから突然、声がかかった。 「ちょっとおもしろい選手だからプレシーズンマッチに使いたいと言われた」 学校までタクシーが迎えに来てくれて会場へ入った。ベンチスタートとなった中、試合前には「ユタカ・マツザキ」と名前が読み上げられた。盛り上がっていた会場は「一体誰?」と静まったという。 ■ファーストプレーで観客を沸かせた 後半始まってすぐ、コーチから出番を告げられた。スローインからのリスター ...
スポーツ報知【ジャンプW杯】4度目の総合優勝を狙うエース小林陵侑は6位 伝統のジャンプ週間が開幕 二階堂蓮は13位
スポーツ報知 2025年12月30日 09:25
... (山形市役所)は35位、小林朔太郎(雪印メグミルク)は37位、小林潤志郎(Wynn.)は41位だった。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が316・7点で制して今季6勝目、通算15勝目。 ジャンプ週間は、年末年始に行われ、ドイツ、オーストリアの4会場でW杯を兼ねて行われる。各大会で優勝者が決まり、4戦の順位をポイント化し、合計で総合王者が決定する。小林陵は過去3度制している。 すべての写真を見る 2枚
時事通信飛距離伸ばした小林陵侑 まずまずの初戦―W杯ジャンプ男子
時事通信 2025年12月30日 08:40
... から距離を伸ばし、ヒルサイズに迫る136メートル。1回目の10位から6位まで順位を上げ、「まあまあいいスタートは切れた」とうなずいた。 小林陵侑は6位 W杯ジャンプ週間第1戦 ドイツ、オーストリアの4会場での飛躍の合計点で競う年末年始恒例のジャンプ週間。小林陵は2季ぶり4度目の総合優勝を狙っている。初戦を終え、首位のプレブツ(スロベニア)と20点以上の大差がついた。しかし、四つのジャンプ台は形状や ...
日刊スポーツ【競輪】ニッカン松井律記者が王者・古性…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 08:00
... お客さんから見れば、僕はグランプリチャンピオン。言い訳だけはしたくない」 かつて、恩師は自分の走る姿に自己を投影してくれていた。GPに出れば、恩返しになる。これが古性の大きな原動力だった。 毎年、GP会場近くに豪華なホテルを予約して、恩師を招くのが恒例だった。「旅行気分で楽しんでほしかったんです」。残念ながら、もう予約の必要はなくなった。だが、今年もきっと、特等席で愛弟子の勇姿を見届けてくれるだろ ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】静岡×野球といえば? 戦前、日本野球の歴史に名を刻んだ草薙球場
サンケイスポーツ 2025年12月30日 07:30
... る。多忙を極めるわがサンスポの記者たちも、順番に仕事納めだ。 プロ野球選手の静岡県人会イベント取材でことしを締めたのはトラ番・渡辺洋次だった。静岡県浜松市出身の渡辺にとっては、ご当地でフィニッシュ! 会場となったのは草薙球場。日本野球の草創期に、偉大なるベーブ・ルース率いる米国チームが来日した。1934(昭和9)年のこと。日本各地を転戦し、ここ草薙でも戦った。その試合で全米チーム相手に快投を繰り広 ...
産経新聞速攻コンビバレーで「魅せる試合」を 春高バレー茨城県女子代表・土浦日大
産経新聞 2025年12月30日 07:12
... 予選決勝では、小堀を中心に多彩な攻撃を組み立て、序盤で主導権を握りストレート勝ちを収めた。 4強入りしてセンターコートにただし、手堅い試合運びだけを志向しているわけではない。遠藤孔太監督が掲げるのは、会場を沸かせる「魅せるプレー」。面白みに欠ける試合ではなく、観衆がわくわくするようなバレーを展開することがチームのモットーだ。 江後田も「楽しむことが大事」と言い切る。一方で「主将として自分の表情を意 ...
スポーツ報知鹿島、水戸、筑波大の“茨城旋風"に続く!鹿島学園、7発大勝発進「俺たちも優勝して、もっと茨城を盛り上げたい」
スポーツ報知 2025年12月30日 06:00
... 得点 首都圏開催となった76年度大会以降、1試合での最多得点は09年度の神村学園(10〇2)と11年度の北陸(10〇0)が記録した10点。最多得失点差は11年度の北陸で10点差。今大会の1回戦では、9会場16試合で計61得点が生まれた。 ◇鹿島学園 茨城県鹿嶋市に1989年に創立された私立校。生徒数は773人(うち男子429人)。校訓は「確かな学力 豊かな人格形成 将来をみすえた国際理解」。サッカ ...
東京スポーツ新聞【スターダム】両国大会の観衆は6563人 岡田太郎社長は新日本プロレス超えを予告「日本のプロレス界1位を狙っていく」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 10月にプロレスデビューしているため団体としてキャリアを定義する必要がある。岡田社長は「今日をデビューとした方が彼女の可能性もあるなと思うので…しっかりこちらから声明出させていただきます。イチからやり直すということで、今年デビューの子と一緒の仕事を会場に入ってからはしてます。もちろん特別な存在ではあるので、彼女の価値を守ることと、新人として扱うことはしっかりしているので検討します」と説明していた。
東京スポーツ新聞Sareee ブーイング騒動への本音激白「地方で中指立てられたのは、さすがにビックリしました」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 06:00
... 、戦う前から出して来いよとは思いましたね。そういう怒りってプロレスの原点で、私にとっては大事なものだと思うから。そこがスターダムには圧倒的に足りないって素直に思ったので、言葉にしました。 ――そこから会場でブーイングを浴びるように Sareee 5★STARの開幕戦で小波と戦った時に「行くぞ!」って言ったら「ブー!」って言われて。14年間声援を受けることが多かったので、何かの間違いかと思ってもう1 ...
スポニチ【高校サッカー】奈良育英がPK戦制す 天国のチームメート2人が後押し 梶村卓監督「彼らが来てくれた」
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... がある。試合終了間際に追い付かれて迎えたPK戦。両チーム合わせて6人連続で失敗する重苦しい展開も、勝負の女神は奈良育英にほほ笑んだ。梶村卓監督はかみ締めるように言った。 「奇跡的な勝利。彼らが絶対に(会場に)来てくれたと思うし、力を与えてくれた」 「彼ら」とは亡きチームメートのこと。今年7月に3年生の森嶋大琥(ひろと)さんが白血病で急逝した。8月、2年生の東愛流(あずま・あいる)さんを事故で亡くし ...
スポニチ【高校サッカー】聖和学園 “みそぎ"1勝 飲酒喫煙問題経て 1G1Aの小杉がバック転パフォ
スポニチ 2025年12月30日 05:30
... 0で那覇西(沖縄)を下して2回戦に進んだ。県予選を制した仙台育英がいじめ問題で出場を辞退し、3大会ぶりに出場。1得点1アシストの活躍を見せたMF小杉唯斗(3年)がゴールパフォーマンスでバック転を披露し会場を沸かせた。 その瞬間、満員となったスタンドのボルテージが最高潮に達した。火付け役は、聖和学園のエースナンバー「14」を背負う小杉だ。1―0の後半22分に右足で貴重な追加点を決めると、「決めたらや ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】シェイドゥラエフは圧勝確信 朝倉未来ファンを心配「心を傷つけてしまわないか…」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... 援の声をいただいています。プレゼントまでいただくことがあって、心から感謝しています。日本のファンを喜ばせるために、12月31日は一番面白い素晴らしい試合を見せるために努力します」と話した。 とはいえ、会場は未来への声援一色となることも予想される。それでもシェイドゥラエフは「今まで、相手のファンが多いことを気にしたことはないです。今回は特別多い中ですることを認識しています」と動じない。 さらに「相手 ...
スポーツ報知日本ハム“入団"の立大・小野馨子マネ 入部NG→監督4時間出待ち→便箋4枚で伝えた熱意 父は「サンデー晋吾」
スポーツ報知 2025年12月30日 05:00
... のホテルにいた。サブロー選手会長による「日本一おめでとう!」のかけ声を合図に、ビールかけが始まった。10年11月7日。パ3位のロッテは中日との日本シリーズ第7戦で延長12回の死闘の末、下克上で頂点へ。会場外の家族スペースから歓喜のパパを見届け、心が弾んだ。 「日本一とかよく分かっていなかったんですが…すごく記憶にありますね」 物心ついた時から、日曜日の午後は野球場にいた。マウンド上で父が腕を振るた ...
デイリースポーツ新濱立也 妻・吉田夕にメダル誓う「3大会連続でメダルをかけさせる」代表決定一夜明け夫婦で会見
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
... 「3大会連続でメダルをかけさせる」と3度目の出場を逃した妻に誓った。 2018年平昌(ピョンチャン)大会で銅、22年北京大会で銀とメダルを獲得したロコ・ソラーレは、9月の五輪最終予選代表決定戦で敗退。会場で応援した新濱は「2人で泣き崩れた」と明かす。今季は不調が続いていたが、全日本選手権の500メートル(26日)は妻の前で34秒40の好タイムを出して2位に入り、代表の座をつかんだ。「ミラノに妻を連 ...
デイリースポーツロッテ・寺地“千葉県の海の顔"に 海上保安部啓発ポスターに起用
デイリースポーツ 2025年12月30日 05:00
ロッテの寺地隆成捕手(20)が26年度の千葉県会場保安部啓発ポスターに起用されることが決まった。 海上保安庁では、海難事故や密漁、密航・密輸などの事件・事故に関する通報先として、2000年5月1日より海上保安庁緊急通報用電話番号「118番」の運用を開始。さらに2010年12月には、毎年1月18日を「118番の日」と制定し、周知活動を強化している。 千葉海上保安部では、「118番」の重要性を広めるた ...
東京スポーツ新聞アンソニー・ジョシュア vs ジェイク・ポール戦 八百長を疑う声に法的措置へ「信じられない」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... WBAクルーザー級15位のジェイク・ポール(米国)をKOで下した試合について、法的措置が取られる騒ぎとなっている。 この試合では、ジョシュアがポールに6回KOで勝利した。実力差があり、逃げ回るポールに会場からブーイングも発生。結局、ポールはジョシュアにあごを打たれて骨折し、口から血を吹き出した姿が話題となった。大ケガを負ったが、英国メディア「デーリー・メール」によると、ネット上では同試合がシナリオ ...
東京スポーツ新聞【超日本】高木三四郎〝覚醒〟の永田裕志にさらなる試練を予告「すごい相手を用意します」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... ったプロジェクトだ。そのため超日本は年内最後の29日新宿フェイス大会で終了する予定だった。しかし団体エースの座を高木に勝手に担わされている永田が会場(3月24日、新宿フェイス)を押さえたことにより、2026年も興行が続行することが決定した。 高木は「エースに会場を押さえられちゃってるから続けざるを得ないですよね」と苦笑い。来年も大会を継続していく構えを見せた。これまでの超日本プロレスでは、黒潮TO ...
日刊スポーツ青学大・バデルナ、ドラフト指名漏れ「ずっと苦しく…
日刊スポーツ 2025年12月30日 04:55
... ◇ ◇ ◇ ドラフト指名漏れの悔しさは、忘れない。バデルナは「ずっと苦しくて、悔しい…」と本音をもらした。10月のドラフト会議は、会見場で中継を見守った。中日1位に中西、DeNA1位に小田が指名され会場が沸く中、バデルナの名前は呼ばれなかった。チームメートの前では強がって笑顔を作ったが、心の中は悔しさであふれた。「寮に帰ってお風呂場で泣きました…我慢できなくて…」。社会人への就職が決まり、今は「 ...
デイリースポーツ小波がワンダー王座初防衛、昨年は秒殺だったのに「まさかこのベルトを持って防衛できるとは。だからプロレスって面白いよな」飯田沙耶を撃破
デイリースポーツ 2025年12月29日 22:57
... まっているクソどもよ。オマエらの大嫌いな小波が初防衛したぞ。飯田、オマエの臨んだ正々堂々とやらで勝ったけれど、オマエはどんな気持ちだ」と呼びかけると、飯田は「すがすがしいよ、この野郎」とまさかの返答に会場はどよめいた。さらに「こっちに来たらどうだ」と正規軍STARS加入も求められたが、しっかり飯田を踏みつけて拒否。「何寝ぼけたこと言っているんだ飯田、帰れよ。とっとと帰れ、負け犬が」と蹴散らかした。 ...
デイリースポーツ上谷沙弥が流血なんの!安納サオリからワールド王座V8防衛「これからもプロレスのために生きる」スターダム史上初の年間観客動員10万人突破!
デイリースポーツ 2025年12月29日 22:35
... 王者・上谷沙弥(29)が安納サオリの挑戦を退け、8度目の防衛に成功した。22分40秒、旋回式スタークラッシャーからの片エビ固めで3カウントを奪った。 “怖い沙弥様"が降臨した。鎖で安納の首を絞めながら会場を引きずりまわし、階段から突き落とした。ラフファイトを仕掛け、OZアカデミーは「正危軍」に所属する安納サオリの狂気を引き出した。鎖攻撃や厳しいビンタ合戦、顔面キックを受け鼻血を流しながらも、最後は ...
東京スポーツ新聞【スターダム】フワちゃん再デビューに手応え 夢を語り尽くす「海外でも通用するレスラーに」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 20:30
... 。 師匠である葉月とのシングル戦に臨んだフワちゃんは、お笑い芸人・ZAZYから借りたピンクの羽を背負って入場。コーナー最上段から場外へのダイビングボディアタックや、雪崩式ブレーンバスターといった大技で会場を沸かせた。得意技のシャイニングウィザードもさく裂させたが、最後は葉月のダイビングセントーンで3カウントを奪われた。 リングに上がり深々とおじぎするフワちゃん すべての写真を見る(2枚) 試合後に ...
デイリースポーツ愛川ゆず季がスターダム電撃復帰、来年1月の旗揚げ15周年大会に出場「42歳でこのビジュアル、この動きは奇跡」
デイリースポーツ 2025年12月29日 20:22
「プロレス・スターダム」(29日、両国国技館) 元女子プロレスラーのタレント、愛川ゆず季(42)が約20人が出場したランブル戦に、シークレットとして電撃登場。会場は大きな驚きに包まれた。 最後まで勝ち残ることはできなかった愛川だが、グラビア活動の共通点を持つ姫ゆりあにタイガースープレックスを敢行するなど、年齢を超越したキレのある動きを披露。試合後は「スターダム旗揚げ15周年記念シリーズ」(来年1月 ...
デイリースポーツフワちゃんが再デビュー戦で閃光魔術、場外へのプランチャ、卍固めを披露!敗れるも「ここが主戦場。もっと高みを目指します」
デイリースポーツ 2025年12月29日 19:38
... 許すも「舐めんなよ!」とお互いに叫びながらエルボーを打ち合った。 懸命に葉月にエルボーを撃ち続け、一瞬のスキを突いて電光石火の卍固めを決め、会場を沸かせたフワちゃん。さらにビックブーツでリング外に葉月を蹴散らすと、トップロープから場外に特大のプランチャを決め、会場を沸かせた。 さらに空中でタメをつくってからブレーンバスターを決めた。葉月のミサイルキックで吹き飛ばされ、裸絞めでギブアップ寸前に追い込 ...
日刊スポーツ南海OB河埜敬幸氏「僕の青春は中百舌鳥」南海電鉄…
日刊スポーツ 2025年12月29日 19:37
... ってきた。かつての南海ホークスは、現在の商業施設「なんばパークス」の場所にあった「大阪スタジアム」を本拠地としていた。今年11月2日には大物OBで名選手の広瀬叔功氏(享年89)が亡くなった。 この日の会場は、関西だけではなく、東京、神奈川などから駆けつけたファンで満席になって立ち見が出るほどだった。交流会のコーナーでは、ファンが壇上に上がって当時のグッズ、球団にまつわるアイテムを持参し、それぞれ披 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】ブレイキングダウン出身のジョリー、念願のRIZIN参戦で「会場沸かせたい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 19:27
... スペクトはしてます」と敬意を表した。 大会の火付け役となる第1試合での出場については「いつもRIZINの第1試合、第2試合ってそこまでなんか面白いカードない印象なんですよ。僕からすると」と私見。「僕と芦澤のカードっていうのは自分で言うのもあれですけど、結構盛り上がるし、面白いカードなのかなっていうふうに思ってるんで、一生懸命ちょっと盛り上げて会場沸かせたいなっていうふうに思ってます」と意気込んだ。
サンケイスポーツ【プロレス】愛川ゆず季がサプライズ登場、ゆずポンキックなど産後8カ月でキレキレの動きを披露
サンケイスポーツ 2025年12月29日 19:00
... 2試合の時間差バトルロイヤル「年忘れ! スターダムランブル」(20人参加)では、2013年に引退した愛川ゆず季(42)がにサプライズ登場。入場テーマが流れ、「伝説のグラレスラー」とアナウンスされると、会場からどよめきが起こった。 20人参加のスターダムランブルに登場した愛川ゆず季。下は姫ゆりあ=両国国技館(撮影・荒木孝雄)21年3月に一夜限りの復活を果たして以来のリング。本人によると第2子出産後8 ...
スポニチフワちゃん 大技の連発に場内どよめきも…再デビュー戦は無念の3カウント「完敗です」大歓声に感涙
スポニチ 2025年12月29日 18:59
... すと、会場を見渡し「飛ぶぞ~っ!」と雄叫び。そして、フワちゃんがポストから3メートル級の見事なフライングアタックを決めると「ウオ~っ!」と大歓声が巻き起こった。 そこから猛攻を見せた。ポストに上り雪崩式ブレーンバスター、武藤敬司ばりのシャイニング・ウィザード、投げっ放しジャーマンスープレックスと怒とうの攻撃で3カウントを奪いに行く。あと一歩…。驚きの展開に沸き「フワちゃんコール」も沸き起こった会場 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】愛川ゆず季が4年10か月ぶりリング復帰 2児の母 来年1月後楽園大会にも出場へ
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 18:55
... ンブル」にサプライズ登場した。21年3月のスターダム10周年大会(日本武道館)以来、約4年10か月ぶりにリングに現れた愛川は果敢にミドルキックを連発。元グラビアアイドルの姫ゆりあにゆずポンキックは決め会場を沸かせた。 勢いに乗った愛川はゆりあにバックスピンキックを決めると、得意のタイガースープレックスを炸裂し3カウントを奪ってみせた。だがその直後、妃南の低空ドロップキックで吹き飛ばされるとオーバー ...
サンケイスポーツ城西大主将・金子陽向が選手宣誓 「1本のタスキには、あきらめずに向き合ってきた日々と、仲間と過ごした青春すべてが込められています」 富士山女子駅伝30日午前10時号砲
サンケイスポーツ 2025年12月29日 18:52
... 市内で監督会見と開会式が行われた。 城西大・金子陽向主将が開会式で行った選手宣誓の全文は以下の通り。今回が自身の陸上競技生活で最後となる競技会へ向けた宣誓文について、金子は「自分で考えた。ここ(開会式会場)にいるすべての選手を代表しての宣誓をさせていただいたので、みんなに共通する思いを乗せられたらなと思った」と話した。 ◇ 宣誓、私たち選手一同は、勝ちたい、強くなりたい、その真っすぐな思いを胸に走 ...
スポニチフワちゃん「ZAZYに借りた」ピンクの大羽着けリングイン!会場騒然“再デビュー"ゴング前には感極まる
スポニチ 2025年12月29日 18:45
... 活動休止し、プロレスラーとして再出発することを発表したフワちゃん(年齢非公表)が29日、東京・両国国技館で行われた女子プロレス「スターダム」の大会に出場した。 再び羽ばたく――。そんな決意を示す入場に会場は騒然となった。この日のチケットは全席完売。ピンクの大きな羽を付けフワちゃんが満員の観客の前に登場。お笑い芸人のZAZYの羽を借りてプロレス界で再デビューする決意を示した。 2022年10月にテレ ...
デイリースポーツぱんちゃん璃奈 トレーナーとの契約解除騒動語る「悪いことをしたら認めて謝ってほしい」「ジムの女子選手が安心して通えるジムじゃなくなった」
デイリースポーツ 2025年12月29日 18:39
「KNOCK OUT.60」(30日、国立代々木競技場第二体育館) ぱんちゃん璃奈(31)が29日、試合会場で行われた公開計量、公開会見に登場し、SNSで発信したトレーナーとの契約解除騒動について言及。「女の子が安心してジムに通えなくなった」などと明かした。 ぱんちゃんは27日に自身のXを更新し、トレーナーの良太郎との契約解除を報告。Melty輝が所属していたteamAKATSUKIを離脱すると報 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】福井商、0-3完敗も後半に見せ場…
日刊スポーツ 2025年12月29日 18:23
... 意地をみせたが、得点には結びつかなかった。 高木謙治監督は「相手の選手はすばらしい。もう1つ上のレベルに行かないといけないと感じた」と素直に負けを認めた。 力の差がある相手に後半に見せ場を何度も作り、会場をわかせた。指揮官は「高木(那由多)とか森川太陽とか3年生が意地を見せてくれた。本当は去年からずっとやってきたサッカーで去年はそれはできなかった。今年彼らが2年間かけてやってきてくれたサッカーを見 ...
時事通信青森山田など2回戦進出 全国高校サッカー
時事通信 2025年12月29日 17:10
サッカーの第104回全国高校選手権は29日、首都圏8会場で1回戦の残り15試合が行われ、過去4度制覇の青森山田(青森)は初芝橋本(和歌山)を5―0で下し、2大会ぶりに初戦を突破した。大津(熊本)は北海(北海道)に7―1、尚志(福島)は高松商(香川)に6―0で大勝した。 興国(大阪)、浜松開誠館(静岡)はともに大会初勝利を挙げ、広島皆実(広島)、山梨学院(山梨)、高川学園(山口)、鹿島学園(茨城)な ...
47NEWS : 共同通信新濱立也、妻にメダル誓う スピードスケート五輪代表決定
47NEWS : 共同通信 2025年12月29日 17:06
... 野市内で取材に応じ「3大会連続でメダルをかけさせる」と3度目の出場を逃した妻に誓った。 2018年平昌大会で銅、22年北京大会で銀とメダルを獲得したロコ・ソラーレは9月の五輪最終予選代表決定戦で敗退。会場で応援した新濱は「2人で泣き崩れた」と明かす。今季は不調が続いていたが、全日本選手権の500メートル(26日)は妻の前で34秒40の好タイムを出して2位に入り、代表の座をつかんだ。 スピードスケー ...
サンケイスポーツ【プロレス】フワちゃん再デビュー戦に指原莉乃、アンミカ、ミキから激励の花
サンケイスポーツ 2025年12月29日 17:00
... ワちゃんの再デビュー戦が行われれ、15分1本勝負で葉月と対戦。昨夏にSNSでの不適切発言により、タレント活動を休業していたが、2022年10月にプロレスデビューしたリングで再出発を切ることになった。 会場には、指原莉乃、アンミカ、ミキから再デビューを祝う激励の花が並び、TBSテレビ、テレビ朝日のテレビカメラが登場するなど、注目の高さをうかがわせた。 メインイベントはワールド・オブ・スターダム選手権 ...
デイリースポーツ新濱立也、妻にメダル誓う
デイリースポーツ 2025年12月29日 16:59
... 夕梨花とともに長野市内で取材に応じ「3大会連続でメダルをかけさせる」と3度目の出場を逃した妻に誓った。 2018年平昌大会で銅、22年北京大会で銀とメダルを獲得したロコ・ソラーレは9月の五輪最終予選代表決定戦で敗退。会場で応援した新濱は「2人で泣き崩れた」と明かす。今季は不調が続いていたが、全日本選手権の500メートル(26日)は妻の前で34秒40の好タイムを出して2位に入り、代表の座をつかんだ。
日本テレビ「ミラノに妻を連れて行きたい」新濱立也 代表選出へかけた思い明かす 妻でロコ・ソラーレの吉田夕梨花からエールも 【スピードスケート】
日本テレビ 2025年12月29日 16:45
... おった新濱選手。それでも逆境をはねのけ、ミラノ・コルティナ五輪の男子500mで2大会連続のオリンピックをつかみました。 お互いを「ゆりちゃん」、「はまちゃん」と呼び合う2人。会場で観戦していたという吉田選手はレースを振り返り、「会場で見るのは2回目だったんですけど、こっちまで緊張してしまった」と話し、「夫を見るというより一人のアスリートを見るような感覚もあって、『今どういう気持ちでアイスにのったか ...
読売新聞29大会ぶり出場の水口、前回8強の上田西を破る…総体準優勝の熊本・大津は7得点
読売新聞 2025年12月29日 16:28
サッカーの第104回全国高校選手権大会(読売新聞社など後援)は29日、首都圏8会場で1回戦が行われた。 夏の全国高校総体準優勝の大津(熊本)が7―1で北海(北海道)に快勝した。同4強の尚志(福島)は6―0で高松商(香川)に大勝。浜松開誠館(静岡)は初出場の九州文化学園(長崎)を2―0で破り、選手権初勝利を挙げた。 29大会ぶりの出場となった水口(滋賀)が前回大会8強の上田西(長野)に1―0で勝った ...
AFPBB News手に負えない? 26年サッカーW杯北中米大会に迫る酷暑
AFPBB News 2025年12月29日 16:15
... 自然の空調効果を生み出す。 スタジアム運営会社の幹部はAFPの取材に対し、「7万人を収容する建物に、熱気や興奮、活動が加わり、気温が上がる。そこにどう対応するかが重要だ」と述べた。 W杯が行われる16会場のすべてがSoFiスタジアムのように最新設備を備えているわけではなく、カリフォルニア南部は、最もリスクの高い地域とみなされているわけでもない。 25年1月に国際生気象学ジャーナルに掲載された研究は ...
日刊スポーツMVPは阪神ジュニア…/NPBジュニアトーナメント
日刊スポーツ 2025年12月29日 15:58
... 秀選手賞に輝いた。今大会5試合で3本塁打をマーク。決勝も5-4で迎えた6回に右翼越えソロを放ち、優勝を決定づけた。試合後は、今大会の応援隊長を務めるお笑いコンビ、バッテリィズからインタビューを受け、「会場の応援がすごくて、緊張がほぐれて、ずっと笑顔でプレーできました」と声を弾ませた。 1回裏に逆転を許した場面については「一瞬『やばい』と思ったけど、阪神ジュニアなら絶対に追いついてくれると信じていま ...
東京スポーツ新聞【超日本】永田裕志の衝撃〝串刺し白目〟フィニッシュで会場騒然「こんなんされて終われないでしょ」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 15:58
... 立った。さらには高木を腕固めの体勢にとらえると会場からは「白目コール」が巻き起こった。 しかしこれを許さない葛西から、まさかの竹串攻撃を迫られる。阿部、黒潮の介入も空しく、串が刺さった永田の頭頂部には大きな〝花〟が咲いてしまった。これで永田は技を解除するかに思われたが、意に介さず腕固めを続行。白目をむきながらタップアウトを奪った。衝撃的なフィニッシュ姿に会場は騒然となった。 試合後には1年にわたり ...
東京スポーツ新聞【超日本】石森太二がバラモン兄弟と21年ぶりに伝説のアイドルユニット「セーラーボーイズ」1日限りの再結成
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 15:53
... c松下と激突。入場時で代表曲「キープオンジャーニー」が入場で流れるが、バラモン兄弟がリングアナを急襲。アイドルとしての復活はならなかった。 試合は序盤から場外戦に突入。石森はバラモン兄弟と一緒になって会場中に水をまき散らした。その後もボウリング攻撃で敵軍の急所にストライクを決めるなどノリノリ。最後は口からゲルを出しながら、松下をBone Lockで締め上げてタップアウトを奪った。 試合後、シュウか ...
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】「真似したって何も始まらない」“描く理想像はオリジナル"深井一希独占インタビュー(2)度重なる試練から這い上がり続けた“不屈の男"の足跡をたどる
FNN : フジテレビ 2025年12月29日 14:45
... 事の画像(5枚) 「どんな状況でも、諦めなければ奇跡は起こるというのを、自分のゴールで体現できた」 深井自身の胸に最も深く刻まれた試合、それは2019年のYBCルヴァンカップ決勝vs川崎フロンターレ。会場となった埼玉スタジアム2〇〇2のスタンドで、全国中継されたテレビ画面の前で、全ての札幌サポーターが固唾をのんだ1点ビハインドの後半アディショナルタイム5分。敗北が目の前に迫った、まさに土壇場の状況 ...
サンケイスポーツ【結果速報】福岡大大濠が連覇達成!! 東山に97-71で勝利 全国高校選手権男子決勝/バスケ
サンケイスポーツ 2025年12月29日 14:43
... の姿勢を失わず、試合終了。97-71で福岡大大濠が勝利した。 ウインターカップ2025 全国高校バスケットボール選手権・決勝 試合速報 男子 【試合終了】 ▽2025/12/29(月)13:00 ▽試合会場:東京体育館 福岡大大濠(福岡) 対 東山(京都) 97 25 1Q 13 71 30 2Q 24 21 3Q 19 21 4Q 15 スマートフォンでご覧になる際は右にスクロールしてください。
読売新聞過去4度Vの青森山田が5―0で快勝、山梨学院はPK戦制す…全国高校サッカー1回戦
読売新聞 2025年12月29日 14:37
サッカーの第104回全国高校選手権大会(読売新聞社など後援)は29日、首都圏8会場で1回戦が行われた。 過去4度優勝の青森山田(青森)が初芝橋本(和歌山)に5―0で快勝した。 2008年度大会優勝の広島皆実(広島)は2―1で専大北上(岩手)を振り切り、夏の全国高校総体8強の帝京長岡(新潟)は5―0で大社(島根)に大勝。山梨学院(山梨)は京都橘(京都)と対戦し、0―0からのPK戦を6―5で制した。 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】朝倉未来 シェイドラエフ撃破へ意欲「過大評価してないし、ビビっても何もない」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 14:33
... 戦おうと思っています。自分からも圧をかけるだろうしテークダウンもするだろうし。総合で戦おうと思います。試合の映像を見て分析してきているので、イメージトレーニングはできていますね」と力を込めた。 なお、会場のさいたまSAは来年1月から最大18か月に及ぶ大規模改修工事が行われ、その期間の使用ができなくなる。これを受けて「さいたまSAっていうのは僕の人生において重要な場所で、思い入れもある場所なので。も ...