検索結果(以降 | カテゴリ : スポーツ)

832件中6ページ目の検索結果(0.240秒) 2025-12-28から2026-01-11の記事を検索
スポーツ報知【箱根駅伝】優勝争い以上に注目!? 9位から15位までわずか3分55秒 シード権をかけた戦いはゴールまで継続か
スポーツ報知 2日 20:40
... 0位以内)争いも熱い。 9位の日大から15位の東洋大まで3分55秒の間に7チームがひしめく。1区間でもブレーキするとシード権争いから脱落するだろう。 青学大が往路を新記録で制したため、14位の神奈川大以降の7校は、復路を8時10分に繰り上げスタートとなるため、シード争いと見た目の順位と異なる場合もありそうだ。例えば、15位の東洋大は繰り上げスタートがない場合、午前8時10分47秒のスタートとなるが ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】渡辺康幸氏「うわ…あのトラウマが」柏…
日刊スポーツ 2日 20:38
... 年以来15年ぶりの総合優勝は諦めていない。「(4区のスーパー1年生)鈴木君は何十年に1人の逸材です。ぜひ来年は『花の2区』を走ってほしいし、工藤君も残ります。2区の山口君は卒業しますけど、いい選手が他にもいますし、ある程度は形になる来年以降も楽しみで、素晴らしい高校生も入ってきます。ただ、まだまだ復路がありますから」と名門の巻き返しを願っていた。【木下淳】 出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
時事通信青学大の黒田、驚異的な区間新 5区快走、他大学も感嘆―箱根駅伝
時事通信 2日 19:49
... 1秒の区間記録を大幅に更新。大逆転での往路制覇の立役者となった。 「新・山の神」、異次元の走り 青学大、総合3連覇へ前進―箱根駅伝 「山を制する者は箱根を制す」と言われる重要区間。5区では2000年代以降、今井正人(順大)、柏原竜二(東洋大)、神野大地(青学大)らが快走を見せて「山の神」とたたえられた。中継所の移動により、17年大会から現在の20.8キロに距離が短縮され、以前のタイムは参考記録扱い ...
毎日新聞中大が培った勝利への「執念」 往路3位に手応えあり 箱根駅伝
毎日新聞 2日 19:42
... という一本道を再び歩んできた。 Advertisement 藤原監督は選手たちに「勝ちへの執念」や「熱い気持ち」を求めてきた。一部の選手だけでなく、チーム全体で箱根駅伝総合優勝を目指すためだ。 夏合宿以降は箱根だけを見据えて、例年以上に走り込みを積み、戦力の底上げ、選手層の拡大を進めた。「箱根駅伝で総合優勝する」という言葉が、選手の中から頻繁に聞かれるようになった。 3区、力走する中大・本間颯=神 ...
産経新聞エース吉居温存し往路3位の中大・藤原監督「復路につながる」 箱根駅伝
産経新聞 2日 19:40
... きを受けた3区の本間が「いい位置で持ってきてくれたので走りやすかった」と2年連続の区間賞となる快走でトップに。5区で柴田がやや苦戦して順位を落としたが、大崩れはしなかった。 スピードが強みのチーム。今季は箱根路に全てをかけてきた。夏以降は徹底した走り込みを行い、速さに強さを加えて迎えた今大会。藤原監督は復路で吉居を起用予定だと明かし、「大手町で一歩でも前でゴールしたい」と力を込めた。(久保まりな)
時事通信「新・山の神」、異次元の走り 青学大、総合3連覇へ前進―箱根駅伝
時事通信 2日 19:39
... 起用を告げられた。「山登りは得意」と自信を持って駆け抜け、区間記録を1分55秒も塗り替えた。 チームは1区に起用予定だった荒巻が体調を崩し、往路のオーダーを数日前に変更。1区は16位と出遅れたが、2区以降は着実に順位を上げてエースの快走につなげた。 「でこぼこ駅伝だが、チーム青山が一致団結した」と胸を張った原監督は、黒田を「新・山の神の誕生。箱根駅伝史上最強のランナー」と絶賛。箱根ならではのドラマ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】山の名探偵が悔し涙…5区3位に早大・…
日刊スポーツ 2日 19:18
... ) 早大の「山の名探偵」こと工藤慎作(3年)は、悲願達成とはならなかった。3大会連続で山登りの5区で出走。9・8キロ地点で先頭に出てレースを引っ張ったが、「直前まで調子が上がりきっていなかった」と中盤以降はペースダウン。20キロ手前で、区間記録を2分近く更新する驚異のスピードで追い上げてくる青学大の黒田にかわされ、2位に終わった。「抵抗できない状態ではあったけど、やっぱり最後に(足を)動かさないと ...
産経新聞帝京大、5連覇ならず 反則かさみ主導権握れず、スクラム劣勢 ラグビー大学選手権
産経新聞 2日 19:10
... 。前半16分にWTB日隈が逆転トライを決めたが、反則がかさむ中で主導権を握れずに試合をひっくり返され、後半は1トライを返すのが精いっぱい。元日本代表プロップの相馬監督は劣勢だったスクラムに関して「結果が出ないのは私の責任」とうなだれた。 途中出場したCTB大町主将は入学以降、初めて大学日本一に届かず、「来年以降、素晴らしい仲間たちが本当のチャンピオンになってくれる」と後輩たちの雪辱に期待を込めた。
産経新聞明大、伝統の強力FW陣が要所で力強さ発揮 前半で京産大圧倒 ラグビー大学選手権
産経新聞 2日 19:04
... 続攻撃からフランカー最上が先制トライ。「FWにこだわるところで、FWで取れたのはよかった」と自賛した。石橋が戻った直後の25分にもモールで押し込み、最後はフッカー西野がトライエリアに飛び込んだ。31分以降にはCTB平主将が2本のPGを決めて27-7と突き放し、試合の大勢はここで決した。 7大会ぶりの頂点を狙う決勝でぶつかるのは宿敵・早大。関東対抗戦では25-19で下したが、選手たちに安心感はない。 ...
時事通信東福岡、不運な敗退 高校サッカー
時事通信 2日 19:03
... 敗して競り負けた。平岡監督は「相手ペースにしたのが敗因」と語り、判定については「サッカーなので仕方ない」と言葉をのんだ。 ボール保持を狙う興国へのハイプレスがはまり、多くのチャンスをつくった。エースの斉藤は「自分たちの隙を突かれて点を取られた。(2点目以降の)追加点が取れなかったので、そこが後悔」と涙をぬぐった。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月02日19時03分
Smart FLASHエンゼルス“不良債権"選手と「契約解除」報道で高まる岡本和真獲得の可能性も…チーム“最下位候補"で求められる「強メンタル」
Smart FLASH 2日 18:30
... 、こちらでは急に増えています」(同前) ただし、エンゼルスには以前から指摘されている懸念点がある。 「エンゼルスが長い低迷期に入っていることです。2016年にチーム名がロサンゼルス・エンゼルスとなって以降、ただの一度も勝ち越したことがありません。昨季は63勝99敗と、ア・リーグ西地区で断トツの最下位でした。今オフには主力のテイラー・ウォード外野手をトレードに出すなど、戦力の底上げからは程遠い状態。 ...
デイリースポーツ【ボート】宮島 大雪のため12Rが中止、主役の山口剛はフライングに散る
デイリースポーツ 2日 18:29
... の6R、ホームは強い向かい風が吹き、瞬間では9メートルを計測。そんな中で、1号艇で人気を背負って登場したグランプリ戦士でもある今節の主役・山口剛(広島)がフライングに散りV戦線を離脱した。 さらに7R以降は安定板が使用されたが、10Rあたりから粉雪が舞い、11Rでは本降り。最終12Rのスタート展示は行ったものの、その時点で視界不良の大雪となり、12Rの発走予定時刻の15時30分を過ぎてもまったく収 ...
読売新聞城西大のキムタイ、2区で区間新記録…櫛部監督「ワールドクラスの走り」
読売新聞 2日 18:26
... 島啓太撮影 キムタイは、区間10位だった前回の反省から、10月以降25キロ走を繰り返し、スタミナ強化に努めてきた。前半は抑えめに入り、前回失速した15キロ以降からペースを上げた。前回の東京国際大・エティーリの記録を22秒更新する区間新。「最後の箱根駅伝なのでレースを楽しみたかった」と笑顔で振り返った。 この快走に引っ張られるように、3区以降も粘って5位に食い込んだ。櫛部監督は「(キムタイは)予定し ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】緊急搬送の朝倉未来が現状を語る 今夏以降の復帰に意欲「見たいという人がいるなら戦います」
東京スポーツ新聞 2日 17:32
... 。まだやる相手がいるんだったら来年(2026年)まだ復帰したいなと思っています」と、まだまだ現役を続けると表明した。 左眼窩底骨折の手術をした場合、「半年くらいできないと言われたんで」と、復帰戦は今夏以降になる。それでも「まだ見たいという人がいるなら戦います」ときっぱり。「試合前に八百長とか言っているやつがいたけど、RIZINに八百長なんかない。だからこそ残酷で美しい。みんな人生、かけているんで、 ...
毎日新聞苦難乗り越え レジェンドの背追い ミラノ・冬季パラ、3月6日開幕
毎日新聞 2日 17:30
... 17歳で冬季大会のアルペンスキー座位に初出場し、今回が4回目となる。「大会を重ねるごとに、パラリンピックの重さを感じている。今回も責任、覚悟、プライドを持って臨む大会にしたい」。引き締まった表情で決意を語る。 2018年の平昌大会では金1個を含む計5個のメダル、日本選手団の主将を務めた22年の北京大会では、金メダル3個と銀メダル1個を獲得した。北京大会以降、24年夏まで陸上競技に専念していたが、…
スポニチ【箱根駅伝・金哲彦の目】ストップ・青学大の最有力候補は…「6区で差を詰められれば7区で逆転可能」
スポニチ 2日 17:25
... だろう。 チームとしては1区で大きく出遅れたものの3、4区でギリギリ踏みとどまったことが黒田の大逆転につながった。復路で青学大の3連覇を阻止できるとすれば、その最有力は中大だろう。たぶん往路で温存した主将の吉居を7区に投入してくるはずで、6区の山下りで先頭との差を詰められれば7区で逆転は十分可能だ。そうなれば逆に8区以降は中大が有利となるだけに、目が離せない展開になりそうだ。(駅伝マラソン解説者)
時事通信総合Vへ好位置 戦力充実の中大―箱根駅伝
時事通信 2日 17:23
... しょうがない。1分半(差)でとどめてくれて、十分つながった」とねぎらった。 上位10人の1万メートル平均タイムは出場校の中でベストの27分台と戦力は充実。「10区間で戦う」ことをテーマに掲げ、夏の合宿以降は箱根だけを見据えて強化してきた。 復路には、エースの吉居ら実力者を温存している。「どの大学も手薄になってくるところに大エースを投入する。大手町で一歩でも前でゴールしたい」と藤原監督は意気込んだ。 ...
時事通信帝京大、反則相次ぎ苦杯 全国大学ラグビー
時事通信 2日 17:06
... たプレッシャーを緩めてしまった」と監督。逆転を許した後も攻守の勝負どころで反則が相次ぎ、主導権を取り戻せなかった。 2009年度から9連覇を果たした後も強さを維持し、大学ラグビーを盛り上げてきた強豪。途中出場した主将の大町は「来年以降、素晴らしい仲間たちがこの舞台に立って笑ってくれる」。後輩たちに雪辱を期待した。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2026年01月02日17時06分
ベースボールキング66年堀内、78年新浦、90年斎藤雅、02年桑田、14年菅野 “午年"は巨人の投手が最優秀防御率を獲得する!?
ベースボールキング 2日 17:00
... 中だが、23年が2.72、24年が2.81と3年連続で防御率2点台。 プロ入りから山﨑の課題は夏場以降のピッチング。昨季も3・4月が月間防御率0.00、6月が月間防御率1.26、7月が月間防御率0.41と、7月終了時点で防御率1.07だったが、8月が月間防御率4.98、9月が月間防御率4.18と、8月以降も春先と変わらぬピッチングができれば、最優秀防御率のタイトル獲得も見えてくる。 ▼ 午年のセ・ ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】京産大、またも“準決勝の壁"で初の決勝逃す 明大に敗れ12度目の正直ならず
スポニチ 2日 16:31
... と、リーグ戦後に再起。大学選手権では3回戦の慶大戦、準々決勝の東海大戦といずれも終盤の逆転劇で勝ち上がってきた。「明治の方が上だと思われているけど、ウチの結束力で上回りたい」と話していた元日本代表の広瀬佳司監督。京産大は過去11度、大学選手権の準決勝に挑みながら一度も決勝には進んでおらず、その壁を突破しよう一枚岩で臨んだ。 だが、12度目の正直はならず。歴史を変える挑戦は来年度以降に持ち越された。
スポニチ三浦大輔氏 V逸は“三浦さんのせいじゃない"…退任惜しむ声にキッパリ「監督やってたのは僕」
スポニチ 2日 16:10
... たが、2年目の2022年から2位、3位、3位、2位と4年連続Aクラスに入り、2024年には3位からの“下克上"で現役時代の1998年以来26年ぶりとなる日本一にも輝いた。功績を評価する球団は2026年以降の契約延長をオファー。だが、三浦氏はこれを固辞して退任した。 「なぜお辞めになるんでしょう」という悲痛な声に三浦氏は「それは去年(2024年)3位からクライマックス(シリーズ)勝ち上がって日本シリ ...
日本テレビ中央大・藤原監督「飲まれてしまった部分があった」5区で逆転許し往路3位 逆転優勝へ…補欠登録にも注目
日本テレビ 2日 16:00
... を飾る中、中盤にはトップにも付けた中央大学は、トップと1分36秒差となる3位でのゴールとなりました。 レース序盤からトップの奪い合いとなった中央大。3区では本間颯選手(3年)が2年連続の区間賞に輝き、以降5区途中までトップを守ります。しかしこの山上りの5区では、柴田大地選手(3年)が区間11位と振るわず。青山学院大のエース・黒田朝日選手(4年)や“山の名探偵"早稲田大・工藤慎作選手(3年)に前を譲 ...
デイリースポーツ【オート】川口 森且行が新年第1走を快勝も不満顔「乗り心地が悪いのでフレームを締め直す」
デイリースポーツ 2日 15:08
... ) 人気レーサーの森且行(51)=川口・25期=が2026年第1走を快勝した。初日3Rに出走。着実に追い上げて4周4角で先頭に抜け出した。 幸先のいいスタートを切ったが「上がりタイム(3・387)が良くない」と表情はあまりさえない。「滑りがすごい。直線が開かない。乗り心地が悪いのでフレームを締め直す。エンジン(を調整)の予定はないが、乗ってみて足りないようなら手を出す」と2日目以降を見据えていた。
日本テレビ「僕が“新"山の神です」衝撃区間新の青学・黒田朝日が高らかに宣言 原監督も大絶賛「本当にすごいキャプテン」
日本テレビ 2日 15:00
... 東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 第102回箱根駅伝の往路が終了。3連覇を目指す青山学院大学が、大逆転で往路優勝をつかみました。 1区は先頭と1分19秒差となる区間16位。それでも2区以降はタスキを託された選手たちがぐんぐんと順位をあげ、先頭に3分24秒差となる5位で5区・黒田朝日選手(4年)へとタスキをつなぎます。黒田選手は山上りに入った時点で3位に浮上。残り2キロを切ったところ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残…/詳細
日刊スポーツ 2日 14:55
... 最高更新/詳細 【全日本大学駅伝】出場27チーム、全8区間の個人成績一覧 【箱根駅伝予選会】立教大が10位で滑り込み本戦出場決める 法大と明大は涙…/詳細 【箱根駅伝予選会】出場42校の個人成績一覧 【MARCH対抗戦】青学大・黒田朝日、大会新で個人全体トップ/結果一覧 ■出雲駅伝創設以降の3大駅伝優勝校 【イラスト】出雲駅伝創設以降の3大駅伝優勝校 ■コース図 【イラスト】箱根駅伝全コースマップ
毎日新聞往路3位の中央大監督「復路につながった」 逆転V目指す 箱根駅伝
毎日新聞 2日 14:45
... 」を求めてきた。チーム全体で箱根駅伝総合優勝を目指すためだ。 Advertisement 勝利へのこだわりが次第に浸透し、藤原監督は「チーム全体に勝ちたいという欲が出てきた」と手応えを語っていた。 夏以降は例年以上に走り込みを積み、地力を上げてきた。昨年11月の全日本大学駅伝で2位に入り、「いい状態で来られた」と勢いそのままに箱根駅伝を迎えた。 3位でフィニッシュした柴田大地選手(中央)を出迎える ...
朝日新聞【詳報】青山学院大が逆転で往路優勝、黒田朝日が快走 箱根駅伝
朝日新聞 2日 14:20
... 区間賞をとれて最高の気分です」と話した。 戸塚中継所でたすきをつなぐ城西大2区のビクター・キムタイ(左)と3区の小林竜輝=吉田耕一郎撮影 2位は中大の溜池と早大の山口が激しく競り、ともに好タイム。4位以降は駒大、山梨学院大、国学院大と続いた。 戸塚中継所でたすきをつないだ早大2区の山口智規と3区の山口竣平(左)=吉田耕一郎撮影 18位でたすきを受けた日大のシャドラック・キップケメイ(3年)は19キ ...
スポーツ報知【ヤクルト・ブレイク予報】赤羽由紘、爆発力と万能性で飛躍 「レギュラーとして1年間出たい」26年に新たな誓い
スポーツ報知 2日 14:00
... 契約更改では120%増でホクホク顔だった。 本人が「前半は自分としても調子のいい感じだったんですけど、後半になるにつれて成績が落ちてしまった。成績が悪かった時の課題と向き合えたことがすごくプラス。来年以降に生かさないとダメ」と厳しい言葉を残したように、さらなる成長が至上命令だ。 ホワイトソックスへの移籍が決まった村上が抜けた分、チャンスが広がっている。「ユーティリティーとしてチームには必要な存在だ ...
THE ANSWER青学大、エース黒田5区起用のワケ 「実は1年生から…」原監督が明かす“新・山の神"誕生の裏側…決断は「12月の最後2週間」
THE ANSWER 2日 13:57
... を持って送り出すことはもう考えていた」と明かし、5区起用を決めた裏側についても言及した。 「(11月の)MARCH対抗戦が終わった後に『5区もあるな』と。他の1区、2区、3区、4区の選手が、MARCH以降大きく成長してくれたので。これなら大きく離れることなく黒田に持っていけると思ったので、12月の最後の2週間で決断をいたしました」 陸上ファンにとってはサプライズに映ったが、「黒田5区」のプランはず ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園、4発快勝で8強 史上6校目の夏冬2冠へ…初戦ハットのFW日高元がこの日も2G
スポーツ報知 2日 13:47
... 点目を決めた。同18分には再び日高が荒木の左クロスをダイビングヘッドで沈めて4点目。危なげない試合運びで8強に進んだ。 夏の総体を制した神村学園は今回の選手権も優勝すれば、首都圏開催となった1976年以降では史上6校目の快挙となる。前回は21年度の青森山田(青森)が達成。黒田剛監督(現町田監督)が指揮し、MF松木玖生(現サウサンプトン)、MF宇野禅斗(現清水)らを擁するチームは、史上初の3冠(総体 ...
フルカウント“二刀流"ドラ1が鮮烈デビュー、即戦力組が1軍登板なし 日本ハム2025新人の明暗
フルカウント 2日 13:16
... 位の柴田獅子投手(福岡大大濠高)は大きな希望となった。“二刀流"として、2軍では投手として11試合(8先発)で防御率1.25、野手として51試合で打率.186ながら2本塁打、21打点をマークした。夏場以降は1軍で投手として4試合に登板(3先発)して防御率2.92、1ホールド。2026年は1軍で投打ともにプレーする姿が見られるかもしれない。 198センチの長身を誇る2位の藤田琉生投手(東海大相模高) ...
日刊スポーツ今井達也、3年84億円でアストロズと合意 西武へ…
日刊スポーツ 2日 13:06
... までの部分の20%、2500万ドルを超えて5000万ドル(約77億5000万円)までの部分の17・5%、5000万ドルを超えた額の15%の合計となる。(1ドル=155円で計算) 現行制度になった19年以降、円換算での譲渡金額ランキングは以下の通り(円は当時のレート。非公表は除く)で、為替の影響もあって、今井は23年山本に次ぐ2番目となる見通し。 <1>23年12月山本由伸(オリックス→ドジャース) ...
スポーツ報知“爆発力"は歴代ぶっちぎり データが物語るロッテ・山口航輝のすごさ
スポーツ報知 2日 12:50
... を大きく下回る最少出場数だった。 1試合3本塁打した8月21日を最後に一発が出ず、それ以降は、20試合で60打数12安打の打率・200。64打席本塁打なしで閉幕した。もっとも、8月5日に今季初本塁打してから、21日までは9試合で7発の量産ぶりと、爆発力はあるだけに、シーズンを通して出場したい。 勝率1位でV70年以降なし ▼…17年以来10度目の最下位。最下位回数10度以上は9チーム目。一方、優勝 ...
スポーツ報知【西武】今井達也はパの“空振り奪三振王" 4・27人で1つ奪う
スポーツ報知 2日 12:40
... ップのバント安打7(今季通算90安打)。2ケタ安打でリーグ最多のバント安打は球団では73年太平洋時代の梅田邦三(バント安打10、通算86安打)以来2人目。 ▼…新人で23歳シーズンの渡部聖はドラフト制以降では最多の開幕6試合連続安打を放つなど、110安打。23歳シーズンまでに球団新人110安打以上は、18歳の53年豊田泰光(113)、19歳の86年清原和博(123)に次いで年少3位。 ▼…42歳の ...
東京スポーツ新聞【MLB】今井達也の〝体格不安〟を米メディア指摘「打者を威圧できるのか」「スキルで補える」
東京スポーツ新聞 2日 12:36
... ともムダにできず、誰もが計ろうとする。今井はメジャーの多くのエリートと比べて小さい。歴史的に見ると、193センチの投手は2008年から2015年にかけて一貫して有利な立場にあった」という。 2015年以降は身長はそこまでの指標ではなくなり、ドジャース・山本由伸のように178センチでも技術で体格差を補える選手も出てきている。同メディアによると、2025年のMLB投手の平均身長は189・24センチとい ...
スポーツ報知楽天・宗山塁は巨人・原辰徳以来、新人44年ぶりの犠飛王…西武・外崎を抑え両リーグ最多の9犠飛
スポーツ報知 2日 12:30
... 、球団初年度の05年から08年にかけて〈6〉〈6〉〈4〉〈5〉位の4年連続以来、17年ぶり2度目。 ▼…両リーグ最多の110盗塁。失敗21度の盗塁成功率・840は、盗塁死が記録されるようになった42年以降、44年に・823の阪神(成功79―失敗17)を上回るシーズン最高記録。 ▼…個人では辰己が成功20に盗塁死0。シーズン20盗塁以上で失敗なしは、01年松井稼頭央(西=26盗塁)、02年仁志敏久( ...
スポーツ報知日本ハム・レイエス “4冠"で落合博満に並んだ 外国人ではバース以来
スポーツ報知 2日 12:10
... トップは51年(71)、98年(150)、00年(177)、06年(135)、12年(90)に次ぎ、6度目。 ▼…4月29日のソフトバンク戦で犠打を記録するまで、開幕から24戦連続犠打なし。2リーグ制以降では95年の西武の14戦を抜いて開幕から最長の犠打なし。犠飛も開幕から26戦なしで、63年東映の22戦を抜いて最長。 ▼…俊足の五十幡は10三塁打。球団で10三塁打以上は14年西川遥輝(13本)以 ...
週刊プレイボーイ2026年も野球好き! 楽しみなイベントを総チェック【山本萩子の6-4-3を待ちわびて】第199回
週刊プレイボーイ 2日 12:00
... 位の立石正広選手がどう起用されていくのかに注目です。 シーズン中盤になると、ルーキーの活躍や、レギュラーに定着するのかといったことが見えてきますが、両リーグとも順位が決まってくるシーズン後半には、来季以降に活躍が期待できる"ロマン枠"の台頭が楽しみになります。この連載の担当さんは、ヤクルトの育成1位、小宮悠瞳投手に期待していましたが、未来のスターはシーズン後半から起用が増えてくることも多いので、目 ...
日刊スポーツ独リーディング騎手がJRA短期免許取得 トール・…
日刊スポーツ 2日 11:44
... ィング20位)。2024年シーズン成績は432戦74勝(ドイツリーディング1位)。2025年シーズン成績は410戦86勝(ドイツリーディング1位)※2025年12月25日時点 主なG1勝鞍(2023年以降)は、2024年ドイツダービー、バイエルン大賞。 昨年のWASJに初出場初優勝を果たしている。 今回が初の短期免許取得となる。JRA通算5戦2勝。身元引受調教師は、池添学調教師。契約馬主は吉田和美 ...
ロイターサッカー=ガボン代表が政府介入で活動停止、オバメヤンら追放に
ロイター 2日 11:36
... ール戦には出場せず。太もものけがの治療のためにフランスに戻っていたオバメヤンは、この事態を受けて「チームの問題は、私個人の問題よりもはるかに深刻だと思う」とSNSに投稿した。 かつてのアフリカでは代表チームの結果が芳しくなかった場合に解散となることは珍しくなかったが、国際サッカー連盟(FIFA)が各国サッカー協会の運営への政府の介入に対して強硬な姿勢を取るようになって以降はまれな事態となっている。
スポーツ報知【箱根駅伝】2区日本勢トップの早大・山口智規は本音ぽろり「勝負したかった」青学大・黒田朝日との対決実現せず
スポーツ報知 2日 11:12
... った」と、当日変更で5区にエントリーされた青学大・黒田朝日主将(4年)との直接対決が実現しなかったことをに対しての本音が漏れた。 ただ「去年の黒田くんのタイムにすら届いてない。黒田くんがいたからここまで強くなれたので感謝。来年以降競技を続けるので、そこは課題になった」とライバルへの感謝を口に。「こんなにたくさんの人に応援してもらえるような人間になったのが、人生にとって大きな財産になった」と話した。
毎日新聞東洋大が7年ぶり1区上位のたすきリレー 松井の好走が意味するもの
毎日新聞 2日 10:21
... なり)区間賞を取るより良かったんじゃないですか」と今後に期待を寄せた。 酒井監督の思いに応えた箱根1区の好走は、再浮上への吉兆となる。 19年まで11年連続で総合3位以内に入っていた東洋大だが、20年以降はシード権ギリギリの10位が2回など苦戦が続く。その要因が、1区での出遅れだった。 1区での区間上位は、総合3位だった19年大会で区間賞を獲得した西山和弥選手(現トヨタ自動車)以来、7年ぶりだ。 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】関東学連1区・川崎颯「自分をかっこいいなと思いながら」一時トップの区間3位で快走
スポーツ報知 2日 10:16
... 学連で1区を託された川崎颯(3年)が1位の国学院大・青木瑠郁(4年)に10秒差、全体3位の力走を見せた。 一時先頭に立つ積極性を見せた走りを「自分を第三者視点で見てかっこいいなと思いながら」と振り返った。 2区以降を走る仲間に向け「(学連は)顔合わせは2回しかしてないけど、すごく仲の良い雰囲気で来ている。2区の古橋くんとは最初の顔合わせでご飯に行った。各大学の思いをぶつけて欲しい」と思いを託した。
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】国学院大の第一ジョーカー・青木瑠郁が1区区間新「迷惑をかけたのが悔しかった」
東京スポーツ新聞 2日 09:32
... けたのが悔しかった。全員が一体感を持ってやれると思ったので、区間賞を取ろうと思っていた。(1キロ)2分50秒くらいで押せば10キロくらいで(先頭集団に)追いつくかなと意識して走った」と充実の表情。2区以降のランナーに向けては「安定しているし(5区の)髙石(樹)はよく上るので注目してほしい」と期待を寄せた。 全日本大学駅伝は4位に終わったものの、前田康弘監督は〝5本柱〟を軸に戦う意向を表明済み。上原 ...
MLB.jp今井達也がアストロズと合意 毎年オプトアウト可能な3年契約
MLB.jp 2日 08:49
... 御率2.34、キャリアハイとなる187三振、投球回173回1/3を記録している。 ライオンズでの8シーズンの通算成績は58勝45敗、防御率3.15、963回2/3を投げて907三振。しかし、2023年以降に限れば防御率は2.18、9イニングあたりの平均奪三振数は9.5を記録している。 今井の主な球種はフォーシームとスライダー。2025年のフォーシームの平均球速は94.9マイル(約152.7キロ)で ...
Sportiva2年生で甲子園優勝投手の現実を知る男が見つめる未来 京都国際・西村一毅が沖縄尚学・末吉良丞に送るメッセージ
Sportiva 2日 07:20
... しい展開となる。9回を終えても0対0のまま決着はつかず、延長タイブレークにもつれ込んだ。 それでも西村は10回を投げて13奪三振、5安打2失点と粘投し、チームは劇的なサヨナラ勝ちで4回戦を突破した。 以降も準々決勝の北嵯峨戦、準決勝の立命館宇治戦でマウンドに上がり、決勝の鳥羽戦でも苦しみながら2失点で完投勝利。劇的な戦いの末、2年連続となる夏の甲子園出場を決めた。 決勝後、西村は感極まった表情で目 ...
読売新聞箱根駅伝【詳報】青学大が3年連続の往路優勝、5区の黒田朝日が驚異の区間新で3分24秒差を逆転
読売新聞 2日 07:11
... 3年)が城西大を抜き2位に浮上。早大は、スーパールーキーと呼び声高い鈴木琉胤(1年)が追う。青学大は平松享祐(3年)。 中大がトップで4区へ、2位と59秒差…駒大は1分7秒差3位武井隆次さん解説…3区以降に隠し玉持つ駒大、中大も想定通りの展開 【3区=21・4キロ】( 詳報はこちら ) ▽平塚中継所、中大の本間颯(3年)がトップでたすきリレー。城西大の小林竜輝(2年)が59秒差で続いた。続いて駒大 ...
Sportiva【2025年の人気記事】日本中が熱狂した怪物・江川卓はなぜアメリカへと渡ったのか 「空白の一日」へとつながる知られざる留学記
Sportiva 2日 07:00
作新学院時代、12回のノーヒットノーラン(うち完全試合2回)や145イニング連続無失点など、数々の大記録を残してきた江川卓。とくに、初めて甲子園に出場した1973年春以降は、日本中に"江川フィーバー"が巻き起こった。 見る者すべてを虜にした圧倒的な才能。その才能があまりに大きすぎたがゆえに、周囲の人生さえも変えてしまった江川卓の軌跡を描いた書籍『怪物 江川卓伝』(集英社)が発売され、話題を集めてい ...
読売新聞箱根駅伝は何区まで…アンカーは何区?往路・復路はそれぞれ何区まで?
読売新聞 2日 06:38
... 。13キロ辺りからは権太坂、残り3キロでは「戸塚の壁」と呼ばれる急坂が待ち構える。体力、気力、勝負勘も問われる難所が、集結したエースを苦しめる。 3区 正面に富士山を望む景勝地の3区は前半が下り基調、以降はフラットな高速コースだ。海岸線では海風の影響を受けやすい。近年は重要性が増し、スピード豊かな実力者がしのぎを削る。 4区 4区も旧東海道の松並木が続く風光 明媚(めいび) なコース。細かな起伏の ...
NHK箱根駅伝 往路 青山学院大が3年連続優勝 5区で逆転【全結果】
NHK 2日 06:32
... らすべてのレースの経過・結果を詳しくお伝えしています。3日の復路の出発時刻も紹介しています。 目次 5項目 注目《往路 全結果》 ◇往路区間賞 ◇◇復路出発時刻(1月3日)◇◇ 《箱根駅伝 2013年以降の総合優勝(往路/復路 優勝校)》 ==レース経過== すべて表示 102回目の「箱根駅伝」は、オープン参加の関東学生連合を含む21チームが出場し、2日間かけてたすきをつなぎます。往路は東京・大手 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】青木真也 RENA、伊澤星花、芦澤竜誠もぶった切り「皇治さんの存在感がなくなっちゃうじゃないか!」
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... 盤に覆された点を「多分、せい(伊澤)としては打撃も寝技も今のRENAは強くないと踏んでたんじゃないかな。それが思ったより落ちてなくて、最初のパンチになったんだと思う」と推測する。それでも伊澤が回復して以降は予想通り、グラウンドに持ち込んで首を絞める展開になったことに「あそこで終われなかったのは『女子軽量級』ってことだよね」とメガネを光らせた。 終わってみれば圧倒的な強さを見せて〝敵なし〟を見せつけ ...
スポニチ今井が合意したアストロズと「倒したい」と語ったドジャースとの因縁 来季は本拠地開催でブーイング回避?
スポニチ 2日 05:21
... 「倒したい」と話していたワールドシリーズ(WS)2連覇中のドジャースとの対戦だ。アストロズは17年にドジャースとのワールドシリーズを制し、球団史上初の世界一に輝いたが、のちにサイン盗み問題が発覚した。以降、ドジャースタジアムを中心に全米各地でいまだに一定数のブーイングを浴びている。 来季のアストロズ対ドジャースは5月3~5日(同4~6日)の3試合が組まれている。今井は“問題"の当事者ではなく、さら ...
東京スポーツ新聞【MLB】今井達也 3年最大98億円でアストロズと契約合意「山本由伸に次ぐ年俸だ」=米報道
東京スポーツ新聞 2日 02:46
... 停滞。期限直前で合意にこぎつけた。 米メディア「スポーティングニュース」は「低迷する市場にもかかわらず、今井は堅実な契約を結び、日本からMLBに来る日本人投手で2番目に高い年俸を獲得した。もっとも高額なのは山本由伸(ドジャース)だけだ。これはヒューストンにとって大きな決断であり、ブラウン監督率いるアストロズが2026年以降に向け、強力なローテ構築に全力を尽くしていることを示している」と報じている。
スポーツ報知チェルシー クラブW杯優勝に導いたマレスカ監督の電撃退任を発表…プレミアリーグで7戦1勝
スポーツ報知 1日 22:21
... エンツォ・マレスカ監督が退任すると発表した。 マレスカ監督は25年5月にUEFAカンファレンスリーグを制覇。7月にはFIFAクラブW杯で優勝した。 25―26シーズンは、昨年11月30日のアーセナル戦以降、リーグ7戦でわずか1勝にとどまり、首位アーセナルと勝ち点15差の6位。クラブは声明で「4つの大会で重要な目標が残る中、エンツォとクラブはチームの軌道を戻すためのベストな方法は監督交代であると考え ...
フルカウント現役ドラフトの厳しい現実 戦力外、引退…楽天から“消えた"「5/6」の現在地
フルカウント 1日 21:30
楽天所属時の正隨優弥(左)と巨人を退団となったオコエ瑠偉【写真:荒川祐史、小林靖】 第4回現役ドラフトで“元ドラ1"の佐藤直樹を獲得 2025年12月9日に第4回現役ドラフトが行われ、2021年以降Aクラスから遠ざかっている楽天は、過去3回で放出、獲得した選手6人のうち5人が既に戦力外通告を受ける、厳しい状況だ。ここでは過去3年間の移籍選手を振り返る。 第1回はオコエ瑠偉外野手を巨人へ、広島から正 ...
東京スポーツ新聞トットナムDF高井幸大 今冬レンタル移籍が浮上「クラブを離れる可能性がある」
東京スポーツ新聞 1日 20:35
イングランド・プレミアリーグのトットナムに所属するDF高井幸大が、今冬にレンタル移籍する可能性が浮上した。 昨夏にトットナム入団以降は負傷で出遅れていた高井だが、昨年12月28日(日本時間同29日)のクリスタルパレス戦で、移籍後初めてベンチ入り。しかし、出番はなかった。そうした中、地元ロンドンメディア「フットボール・ロンドン」が高井にレンタル移籍が浮上している最新状況を報じた。 同メディアの番記者 ...
フルカウント9億円助っ人は10敗、藤浪は1勝…“大乱獲"も阻めなかった阪神の独走 2025年DeNA補強
フルカウント 1日 20:30
... たのがトレバー・バウアー投手だ。元サイ・ヤング賞右腕は「沢村賞」を掲げて日本球界に帰ってきたが、21登板で4勝10敗、防御率4.51。背中の痙攣にも悩まされ、6月6日の日本ハム戦(横浜)で白星を挙げて以降、自身7連敗、10戦勝ち星なしでシーズンを終え、クライマックスシリーズでの登板もなし。総額9億円規模(金額は推定)に見合った活躍をしたとは言い難い。 シーズン中も積極的に動いた。7月に藤浪晋太郎投 ...
フルカウント1軍出場は2人だけ…ドラ1はプロの“洗礼" 2軍打率.391もTJ手術、鷹ルーキー激動の1年
フルカウント 1日 19:45
... 見つかり、リハビリ組に合流。その後も2軍での登板はなく、3軍を主戦場とした。非公式戦では5試合に登板し防御率9.00とプロの洗礼を浴びたが、マウンド度胸は抜群。首脳陣がじっくりと育て上げた成果が、来季以降にどう花開くか期待が高まる。 2位の庄子雄大内野手(神奈川大)は、持ち味の「足」を武器に5月1日に初昇格を果たした。代走や守備固めを中心に起用され、プロ初盗塁も記録した。25試合の出場で打率.23 ...
毎日新聞ロジスティード、2年前には40位も…平均23.4歳の若い力で準V
毎日新聞 1日 19:19
... 2位に上がると、最終7区は新人の23歳・海老沢憲伸選手が順位をキープ。日本選手6人は区間1桁と安定したたすきリレーが光った。 2012年に創部。社名変更前の日立物流時代の21年に4位入賞した。しかし、以降はコンディション不良などもあり、24年には40位まで落ち込んだ。 24年の大阪マラソンで初マラソン日本最高記録(当時)をマークした平林選手ら即戦力の新人が加入した今季は勝負の年だった。別府健至監督 ...
毎日新聞8強出そろう 準々決勝以降の組み合わせも決定 全国高校ラグビー
毎日新聞 1日 18:20
... 校ラグビー大会は1日、東大阪市花園ラグビー場で3回戦8試合があり、8強が出そろった。 全試合終了後に準々決勝(3日)の組み合わせ抽選があり、対戦カードが決まった。組み合わせは次の通り。今大会から準決勝以降は抽選を実施しない。 10時半=東福岡(福岡第1)―東海大相模(神奈川第2) 11時55分=京都成章―御所実(奈良) 13時20分=大阪桐蔭(大阪第3)―国学院栃木 14時45分=東海大大阪仰星( ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「思ってた想像の2倍、3倍ぐらいパンチ強い」
サンケイスポーツ 1日 18:00
... 。接近戦に持ち込まれても慌てず、カウンターなどで応戦。粘る相手をジャブやボディーで攻め続け11、12回に立て続けにダウンを奪って試合を終わらせた。アルバラードは前傾姿勢で前進して圧力をかけたものの中盤以降は失速した。 大毅氏は「僕が思ってた想像の2倍、3倍ぐらいパンチ強い。ほんとにパンチが強いですね。フライがマッチしてるんですね。あと、フライでも大きいんでね、スーパーフライまで行けると思うんですよ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】9区は青学大が圧倒…直近7…/区間展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... 、国学院大、中央大、早稲田大の「5強」。12月29日発表の区間エントリーをもとに、今回は9区(23・1キロ)のポイントを展望する。 ◇ ◇ ◇ 復路の最長区間となる9区は、青学大がめっぽう強い。19年以降の7年間では区間賞5度、区間2位が2度と圧倒的な成績が残る。さらに特筆すべきは、毎年出走者が異なること。誰が走っても区間賞相当の記録を残しており、原晋監督の指導力の高さがうかがえる。 今回エントリ ...
日本経済新聞桐蔭学園・東海大仰星など8強 全国高校ラグビー
日本経済新聞 1日 17:42
... -14で快勝し、大阪桐蔭(大阪第3)は目黒学院(東京第1)を20-5で下した。東海大相模(神奈川第2)京都成章、御所実(奈良)国学院栃木もベスト8入りした。 改めて準々決勝の組み合わせ抽選が行われ、東福岡―東海大相模、京都成章―御所実、大阪桐蔭―国学院栃木、東海大大阪仰星―桐蔭学園に決まった。準決勝以降は抽選を行わない。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
産経新聞3連覇狙う桐蔭学園8強入り 東海大大阪仰星、東福岡も 全国高校ラグビー第4日
産経新聞 1日 17:23
... 東明に28―24で競り勝った。 東福岡(福岡第1)は慶応志木(埼玉第2)に69―14で快勝し、大阪桐蔭(大阪第3)は目黒学院(東京第1)を20―5で下した。東海大相模(神奈川第2)京都成章、御所実(奈良)国学院栃木もベスト8入りした。 改めて準々決勝の組み合わせ抽選が行われ、東福岡―東海大相模、京都成章―御所実、大阪桐蔭―国学院栃木、東海大大阪仰星―桐蔭学園に決まった。準決勝以降は抽選を行わない。
スポーツ報知GMOがNY駅伝初優勝 箱根常勝の青学大出身選手が多い中、千葉大出身の今江勇人がエース区間で活躍
スポーツ報知 1日 17:00
... 千葉大は状況が全く異なる。 2019年の夏。水はけが悪いエリアにはゴムマットが敷かれている千葉大の土トラックを走っていた今江君の姿をはっきりと思い出すことができる(まさに「今江君」という雰囲気なので、以降、君付けで表記します)。 2019年、千葉大の合言葉は「チーム全員で立川へ、今江さんは箱根へ」だった。今江君は予選会の敗退校で編成されて箱根駅伝にオープン参加する関東学生連合に選出される実力を十分 ...
日刊スポーツ【競輪】7場所連続決勝進出中の佐々木綾、今…/豊橋
日刊スポーツ 1日 16:39
... ◇F1◇前検日◇1日 ガールズ116期の佐々木綾(26=東京)が“今年の決意"を口にした。 「去年は決勝進出が続いて、いい形で終わることができました。今年は優勝したいですね」 近況は昨年10月いわき平以降、7場所連続で決勝に進出。前回12月の和歌山決勝では、大久保花梨のまくりを追って過去最高の準優勝を決めた。 成績は安定感が増しており、この勢いなら念願の初Vも遠くはない。予1・7Rは今開催のシリー ...
NHK全日本実業団駅伝 GMOインターネットグループが大会新で初優勝
NHK 1日 16:06
... 広げ、5区では、去年まで青山学院大の中心選手として箱根駅伝を沸かせたルーキーの太田蒼生選手、6区でも嶋津雄大選手がともに区間新記録を出して独走状態に持ち込みました。 GMOインターネットグループは2区以降一度もトップを譲らない強さを発揮してこれまでの記録を2分以上更新する4時間44分00秒の大会新記録でフィニッシュし7年連続7回目の出場で初優勝を果たしました。 1区でトップに立つなど序盤から上位で ...
フルカウント2度の戦力外から“帰還"の33歳、タイトルから4年も…防御率16点台 復活期待の日本ハム戦士
フルカウント 1日 15:42
... ろうか。2025年は39試合で打率.185、2本塁打、7打点、2盗塁に終わった淺間大基外野手も復権がかかる。 投手陣では、近年低迷が続いている堀瑞輝投手。2021年に最優秀中継ぎに輝いた左腕だが、翌年以降は苦戦。2025年は2試合の登板で防御率16.20に沈んだ。11月下旬には球団を通じて結婚を発表し「今まで以上に責任感を持ち、精進していきたいと思います」とコメントした。気持ちを新たに、節目のプロ ...
TBSテレビ大会新でニューイヤー初VのGMO、アンカー鶴川正也「本当に最高の景色」区間新の太田蒼生「勢いに乗って楽しく走れた」
TBSテレビ 1日 15:38
... 地で先頭に渡そうと思った」と話した。 5区でそれまでの区間記録を36秒も更新した青学大OBの太田蒼生(23)は「前の選手たちが、先輩方がいい位置で持ってきてくれたので、その勢いに乗って、楽しく走ることができました」と振り返った。 中盤以降は独走状態ともいえる戦いぶりをみせたGMO。強力布陣で挑んだ今大会は、終わってみれば2位のロジスティードと2分27秒の大差をつけ、大会新記録の圧勝で締めくくった。
毎日新聞GMOが大会新で初優勝 ルーキー太田ら区間新 ニューイヤー駅伝
毎日新聞 1日 14:32
... Advertisement GMOインターネットグループは16年4月創部し、19年シーズンから実業団駅伝に参入。チーム創設時から、箱根駅伝で総合優勝8回を誇る青山学院大の原晋監督がアドバイザー(22年以降、EKIDENダイレクター)を務めてきた。 青学大の有力選手が多数入社し、25年9月の陸上世界選手権東京大会マラソン代表の吉田祐也や25年の箱根駅伝4区区間賞の太田らが所属している。今大会の出場選 ...
フルカウント384億円男に振り回された番記者…問題行動に“嫌気" 濁された事実関係を辛辣指摘
フルカウント 1日 14:26
... ーズンでも躍動。球団初の世界一に貢献し、最高のタイミングで2020年からエンゼルスに加入した。 1年目はコロナウイルスの影響で試合数が少なかったものの、52試合で9本塁打、OPS.915と活躍。しかし以降は成績が急落した。故障離脱が増え、2021年からは58、47、43試合出場に終わり、57試合で打率.218(206打数45安打)、0本塁打、14打点、OPS.574だった。 2025年も開幕前に股 ...
TBSテレビGMO創部10年目で悲願の初優勝!圧巻の大会新 2区今江で首位に、太田&嶋津が連続区間新の爆走【ニューイヤー駅伝】
TBSテレビ 1日 14:20
... 3秒上回る区間新記録(32分27秒)をマークし、連続区間新で首位を独走。アンカー7区のルーキー・鶴川正也(23)も安定した走りで堂々のニューイヤーデビューを果たした。 2016年4月に創部し、初出場の20年大会以降、7年連続の出場となったGMO。前回は過去最高の4位で、今大会は太田、鶴川の強力ルーキーが加わり、より厚みを増した布陣で見事初の頂点をつかんだ。 ※写真:5区で区間新をマークした太田選手
毎日新聞GMOがニューイヤー駅伝初優勝 創部10年目、青学大OB多数所属
毎日新聞 1日 13:59
... vertisement GMOインターネットグループは2016年4月創部し、19年シーズンから実業団駅伝に参入。チーム創設時から、箱根駅伝で総合優勝8回を誇る青山学院大の原晋監督がアドバイザー(22年以降、EKIDENダイレクター)を務めてきた。 青学大の有力選手が多数入社し、25年9月の陸上世界選手権東京大会マラソン代表の吉田祐也や25年の箱根駅伝4区区間賞の太田らが所属している。今大会の出場選 ...
フルカウント今井達也に迫るタイムリミット 残り2日も“音沙汰なし"…ヤ軍は撤退模様?
フルカウント 1日 13:19
... など、強豪球団が挙げられていた。実際、ウインターミーティングで取材に応じた代理人スコット・ボラス氏は「複数球団が関心を寄せている」とも話していた。 2023年12月に大谷翔平投手がドジャースに移籍して以降、山本由伸投手、佐々木朗希投手と大物日本人が続々加入。一方で今井は日本のテレビ番組に出演した際に「ドジャースを倒したい」と発言したことが日米で大きな話題を呼んだ。ドジャースのチーム事情を鑑みても、 ...
スポニチ【高校ラグビー】慶応志木、14―69で敗れて快進撃止まる 東福岡は“早慶"撃破で8強入り
スポニチ 1日 13:15
... 木>後半、トライを決める東福岡・八尋(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 初出場の慶応志木(埼玉第2)は7―69で東福岡(福岡第1)に敗れ、8強入りを逃した。 前半4分に先制トライを許すと、以降も苦しい戦いが続く。前半を終えて0―45。後半に入ってもリードを広げられたが、17分にはLO橋本瑛太(3年)が猛烈な突進からトライ。試合終了間際にもトライを奪ってチームとして意地を見せた。 東福岡 ...
毎日新聞サンベルクス・吉田響が22人抜き 異色のルーキーが規格外の走り
毎日新聞 1日 12:51
... 13キロ過ぎで先頭集団に追い付いた。終盤でGMOインターネットグループの今江勇人選手に突き放されたが、2位でたすきを渡し、「最後まで力むことなく走れた」と胸を張った。 Advertisement 3区以降のチームメートも踏ん張り、5位でフィニッシュ。過去最高だった3年前の15位を大きく上回った。流れを作った吉田選手の好走に上岡宏次監督は「規格外の走りを見せてくれた」と目を細めた。 吉田選手は創価大 ...
スポーツ報知【DeNA】ケイが次々と塗り替えた球団助っ人投手記録…ウィックは6月ロッテ戦でセ外国人初の快挙
スポーツ報知 1日 12:20
... 08)、宮崎剛(105)、杉浦清(103)、安居玉一(100)の4人と並んで最少人数。 ▼…山本が同僚の蝦名と並び7犠飛で、昨年に続き2年連続リーグトップ。球団でリーグ最多犠飛(記録が集計された54年以降)をマークした選手のうち、出場試合数104は昨年の自身の108を更新して最も少ない。 ▼…チームトップの四球は佐野の34。チーム最多の四球が34は、55年手塚明治の30、54年青田昇の33に次ぎ、 ...
デイリースポーツなでしこ「東京五輪代表」の東京NB塩越柚歩が輝く2026年 母と歩む女王への道
デイリースポーツ 1日 12:00
... なくて『今』を頑張っていたら代表に呼ばれて五輪に出ることができました。日々の積み重ねが結果として残ったと、そう思っているんです」 浦和の下部組織で育ち、トップチーム昇格後は仕事とサッカーを両立。19年以降は左膝半月板のケガで苦しんだ時期があった。決して順調ではなくても1日、1日を大切にしてきたからこそ、五輪までたどり着いた。 ケガから復帰後すぐの20年に浦和がリーグ優勝を飾り、自身もベストイレブン ...
日刊スポーツM・デムーロ騎手の大みそか騎乗は暴風雨予報で開催…
日刊スポーツ 1日 10:28
... 日本時間1月1日午前)と1月1日(同2日午前)の開催を嵐の接近により中止すると発表した。 公式サイトによると、暴風雨の予報で最大3インチ(約76ミリ)の降雨が予想されるという。中止となったレースは8日以降に開催される見通しだ。 米国を拠点としているミルコ・デムーロ騎手(46=イタリア)は、12月31日にG3含む3鞍、1月1日に4鞍を予定していた。 これにより、25年は米国で182戦30勝(重賞3勝 ...
フルカウント“最悪の契約"384億円レンドン「永遠に記憶される」 7年で下回った加入前の1年
フルカウント 1日 10:25
... ーズンでも躍動。球団初の世界一に貢献し、最高のタイミングで2020年からエンゼルスに加入した。 1年目はコロナウイルスの影響で試合数が少なかったものの、52試合で9本塁打、OPS.915と活躍。しかし以降は成績が急落した。故障離脱が増え、2021年からは58、47、43試合出場に終わり、57試合で打率.218(206打数45安打)、0本塁打14打点、OPS.574だった。 2025年も開幕前に股関 ...
Sportiva大谷翔平が語る二刀流の現在地と2026年への期待「今が技術的にも体力的にもゴールだという感覚はない」
Sportiva 1日 09:40
... 1敗、防御率2.87、62奪三振。大谷が1を切ることを目指すWHIP(※)は1.04。 ※野球における投手の成績評価項目のひとつで、1投球回あたり何人の走者を出したかを表す数値 今シーズンの大谷は6月以降、ピッチャーとして実戦でのリハビリ登板をしながらポストシーズンに照準を合わせてきた。二刀流だからこその、前代未聞のリハビリだった。 「僕は"細く長く"みたいな発想にはなりません。短くてもいいとは思 ...
Sportivaサッカー日本代表はワールドカップをどう戦う? 森保監督をよく知る佐藤寿人が予想
Sportiva 1日 09:30
... を進めた当時のチームよりも、今のほうがメンバーが揃っていると率直に思います。 日本はそのチームと初戦で対戦するわけで、厳しい戦いを強いられると予想されますが、ベスト16に進出した2022年カタール大会以降の日本の成長曲線を見るかぎり、たとえオランダが相手だとしても簡単に屈することはないでしょう。スペイン、ドイツと同居した前回大会に比べれば、大会のフォーマットが変わったことも含め、グループステージを ...
日刊スポーツ【午年の男】ヤクルト内山壮真 新しい場所、新しい…
日刊スポーツ 1日 09:00
... 3番に見合った結果を残せるように頑張りたいな」と言った。 5年目の昨季は殻を一つ破った。 打率2割6分2厘、8本塁打、48打点をマークし、自身初となる規定打席をクリアした。開幕こそ2軍スタートも、5月以降はクリーンアップに定着。「初めて規定打席にも立ちましたし、いろんな経験ができた」と手応えをつかんだ。 今季からポジションが捕手から内野となる。昨季の内山はスタメンだった106試合は全て外野での出場 ...
スポーツ報知必殺技は「横浜家系、かな」柔道五輪金メダリスト、長髪&ひげで激変 1・4プロレスデビューのウルフアロン
スポーツ報知 1日 09:00
... 像も研究しているが、介入などのダーティーな戦いは未知の領域だ。ただ、相手の必殺技「EVIL」は大外刈りの変形。柔道五輪王者は攻略に自信を見せた。 「僕は大外刈りで投げられることはまずないですから。大学以降、1年の時の全日本選手権で高橋和彦選手に技ありを取られたぐらいで、一本負けは一度もない。上半身の動きで出してくる技は分かる。かけられるもんならかけてみろ、と」 一方でほぼ完成しているいう自身の必殺 ...
フルカウント燕戦力外→異例の古巣復帰で目指す“350" 坂本勇人に試練、2026年に期待される記録
フルカウント 1日 08:10
... 6年に達成が期待される打者の記録を挙げる。 〇通算500本塁打:中村剛也(西武)あと19本。 中村は昨季、球団記録を塗り替える22年連続本塁打を達成。しかし、2005年に22本塁打を放ってブレークして以降最低となる3本塁打に留まった。ドラフト同期入団の栗山巧外野手が2026年での引退を決めている中、復活して記録を達成できるだろうか。 〇通算300本塁打:坂本勇人(巨人)あと2本、丸佳浩(巨人)あと ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】日刊スポーツ賞中山金杯のびっくり…
日刊スポーツ 1日 08:00
... 中山金杯の式別最高払戻金額となっている。 <3>95年・馬連3万6730円=優勝馬サクラローレル 95年、日刊スポーツ賞金杯を制したサクラローレル 「日刊スポーツ賞金杯」として行われた最後の年(96年以降は日刊スポーツ賞中山金杯)。2番人気のサクラローレルが豪快に差し切って重賞初勝利を飾った。鞍上は小島太騎手。この勝利を契機に、翌96年には天皇賞・春、有馬記念を勝って、年度代表馬に選出された。 2 ...
Sportiva【箱根駅伝2026】混戦模様のレースは識者の予想もさまざま 第102回にして初優勝の大学が出る展開も?
Sportiva 1日 07:10
... に"つなぎ区間"で攻めることができれば優勝争いに加われるだろう。 早稲田大は5区に工藤慎作(3年)が控えていることもあり、往路はV候補だ。6区にも、前回5位の山﨑一吹(3年)が登録された。しかし、7区以降は"5強"のなかでは劣るので、逃げ切るのは難しいと予想する。 創価大は、順当なら補欠登録のスティーブン・ムチーニ(3年)と山口翔輝(2年)が往路の2区と4区に入るはず。1区で大きく出遅れなければ、 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・折田壮太「腹をくくった」出雲…
日刊スポーツ 1日 07:00
... 年7月撮影) すべての写真を見る(15枚)▼ 閉じる▲ 第102回東京箱根間往復大学駅伝(1月2、3日)で青学大が、史上初の同一チーム2度目の3連覇に挑む。今季の大学3大駅伝は無冠だったが、昨年11月以降はトラック1万メートルとハーフマラソンで好記録が続出。エース黒田朝日(4年=玉野光南)に注目が集まる一方、「俺が青学を勝たせる」と箱根デビューに燃える下級生にもスポットライトを当てる。フレッシュグ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大が3区間で区間…/復路コース紹介
日刊スポーツ 1日 07:00
... く。区間記録は19年小松陽平(東海大)の1時間3分49秒。 ◆9区(23・1キロ) 戸塚中継所か鶴見中継所までのコース。復路では最長。6キロ手前からは権太坂を上り、8キロ手前からは駆け下りていく。中盤以降は平たんな道が続く。区間記録は22年中村唯翔(青学大)の1時間7分15秒。 ◆10区(23・0キロ) 鶴見中継所から読売新聞社前のゴール地点までのコース。3キロ過ぎの六郷橋、14キロ手前の新八ツ山 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】選手層厚い駒大本命、青学大…/記者予想
日刊スポーツ 1日 07:00
... 0人平均が出場チームトップと屈指のスピードを評価する声が多かった。 ※◎=本命、○=対抗、▲=穴、☆=大穴 首藤正徳記者 ◎青学大○中大▲早大☆城西大 青学大は大エース黒田をはじめ選手層が厚く、11月以降は主力級が自己記録を更新するなど上昇気流。屈指のスピードを誇る中大はミスさえなければ十分に優勝の可能性がある。早大は5区工藤が後続に2~3分差以上をつけて往路を制すれば、総合優勝も見えてくる 飯岡 ...
産経新聞FA2選手の獲得に成功 異色の経歴を持つ西武・広池浩司編成本部長が用意した「秘策」
産経新聞 1日 07:00
... 編成業務に携わり、編成副本部長などを経て25年1月から編成本部長に就任した。FAでの獲得に成功した石井については「打撃の指標や守備の数値も非常に良く、チームに貢献してくれる選手」とし、桑原には「まだまだこれから全盛期が続くのではないか」と期待を寄せる。 23年以降は3年連続でBクラスと低迷が続く西武。26年の新たなシーズンは、積極補強を主導した広池氏の手腕が問われることにもなりそうだ。(浅野英介)
日刊スポーツ【瀬古利彦】青学大、駒大、中大の「…/箱根駅伝展望
日刊スポーツ 1日 07:00
... メンバーが6人も抜けたのに、上位10人の1万メートルの平均タイムは昨年を上回っている。依然として選手層が厚い。出雲や全日本は優勝争いできなかったけど、大エース黒田の安定感は抜群で、他の選手たちも11月以降にしっかりと調子を上げてきた。何か箱根で勝つ法則があるんだと思います。 全日本を制した駒大も選手層では青学大に引けを取らない。優勝はエース佐藤の出来次第。彼の走りはチームに流れを引き寄せる力がある ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・原晋監督が誇る「秘密兵器」1…
日刊スポーツ 1日 07:00
... 5年12月撮影) すべての写真を見る(16枚)▼ 閉じる▲ 第102回東京箱根間往復大学駅伝(1月2、3日)で青学大が、史上初の同一チーム2度目の3連覇に挑む。今季の大学3大駅伝は無冠だったが、11月以降はトラック1万メートルとハーフマラソンで好記録が続出。エース黒田朝日(4年=玉野光南)に注目が集まる一方、「俺が青学を勝たせる」と箱根デビューに燃える下級生にもスポットライトを当てる。フレッシュグ ...
日刊スポーツスマイルジャパン輪島夢叶 初五…/新春インタビュー
日刊スポーツ 1日 06:55
... た"シュートだったんです。パックもブレていなくて、しっかりスティックにも乗って真っすぐ飛んでいった。スローで見たらきれいに回転がかかっていて、自分でもびっくり。『ここでこれが出せるか!』っていう。それ以降もゴールは決めてきましたけど、あれほどのゴールはまだないですね」 実はこの前日、輪島は夢を見た。 「得点を決める夢を見たんです。正夢になりました! 2点は決めてなかったんですけど…それはすごく印象 ...
フルカウント“大一番"前に酔っ払って朝帰り「これはヤバい」 カッパで回復…酩酊状態から活躍
フルカウント 1日 06:50
... プで左肩を痛めた。「(近鉄監督の)西本(幸雄)さんが『これからの野球は魅せなきゃいけない』って言って、キャンプ2日目からダイビング(キャッチ)の練習をさせられたんだよね。その時に肩から落ちて……。それ以降もキャンプには球拾いで最後までいたけど、棒に振ったし、オープン戦も最後の方に1試合出ただけかな。(治るまでに)2か月はかかったからね」。 何とか開幕に間に合ったが、病み上がりでもバットは好調だった ...
フルカウント大谷翔平、夢さえ追い越したWS連覇 「31歳で女の子誕生」…話題になった“有言実行"
フルカウント 1日 06:30
... が、これは高校生の頃にシートに記していた人生の目標を追い越す形となった。これまで野球の常識を覆し続けてきたスーパースターは、2026年にどのようなプレーを見せてくれるのか。 大谷は花巻東高時代、18歳以降の目標をシートに記していた。そこには20歳で「メジャー昇格」、26歳で「ワールドシリーズ制覇、結婚」、27歳で「WBC日本代表MVP」などの目標が掲げられていた。達成した年齢に違いはあるものの、記 ...
スポニチ安青錦“技のデパート横綱"へ 決まり手31の技巧派・3代目若乃花が目標 綱獲り「自信ある」
スポニチ 1日 06:30
... は、低い姿勢で懐に入り、手で相手の足を払う「内無双」、幼い頃から取り組んできたレスリングのタックルのような「渡し込み」など多彩な技にもある。日本相撲協会が定める決まり手82のうち、昨年春場所での新入幕以降5場所56勝を16手で重ねた。 それでも同じレスリング出身の豊昇龍37手、宇良24手などと比べるとまだ少なめだ。九州場所では12勝中9勝が押しや寄りによる決まり手。5場所を通じても、毎場所半分以上 ...
スポーツ報知関東学連・次呂久直子幹事長が語る箱根駅伝への思い…平日はほぼ毎日、座りきれないほど学生がいる事務所で…
スポーツ報知 1日 06:15
... 事には「誰かのために何かをしたい」という思いを持った学生が集まっているからこそ、「箱根駅伝に関わりたい気持ちももちろん大切ですが、選手のために、お客さんのために、より良くしたい気持ちが大事です」と来年以降の加入者へも期待を込めた。 熱い戦いの裏には、支える人たちのストーリーがある。沿道の走路員には出場を逃した大学や、長距離ブロック以外の陸上競技部員たちも大会運営に尽力。「それぞれが思いを持って箱根 ...
東京スポーツ新聞【大相撲】元大関の朝乃山 二度の三段目転落からいかにして幕内に返り咲いたのか?
東京スポーツ新聞 1日 06:00
... で動くことができず、車いすに乗せられて花道を引き揚げると、ハイパーレスキュー隊の特殊車両で病院に搬送された。 土俵下で審判を務めた師匠の高砂親方(元関脇朝赤龍)は「ヒザが入って、変に曲がった。(5日目以降の出場は)難しいと思う。しっかり治すことですね。まだ歩けないと思う。動かない方がいい」と厳しい見通しを示した。 翌日に「左膝前十字靱帯断裂、左膝内側側副靱帯損傷、左大腿骨骨挫傷で約2か月の加療を要 ...
東京スポーツ新聞【大相撲】琴桜が雪辱V誓う 苦難の2025年の収穫は〝経験値〟「前向きにとらえるしかない」
東京スポーツ新聞 1日 06:00
... 東の琴桜は「2人いる時もあったし、何も意識してない。やるのは自分なので。その人の相撲人生と自分の人生は違うから。誰が上がろうが関係ない」と、自らの相撲に集中する構えを見せた。 祖父の琴桜は、年6場所制以降で最年長の32歳1か月で横綱昇進を果たし、通算5度の幕内優勝。「先代もそれを経験して(横綱に)上がってきている」と力説した。 初場所に向けて「やるしかない。昨年悪かったからといって、諦めるわけでは ...