検索結果(今回 | カテゴリ : 政治)

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テレビ朝日「石破政権時の選挙ではいかに顔を隠すかだった」高市総理との決定的違いを宮崎謙介氏が指摘
テレビ朝日 2月17日 11:00
... ュースショーに出演。その際、石破政権と高市政権の選挙の違いについて語る場面があった。 【映像】花束を手に笑みを浮かべる石破前総理 「やっぱり考えてもらいたいのは、石破前総理の選挙の時と高市総理の選挙。今回、高市総理は前面に顔を出しましたよね」と切り出した宮崎氏。 「明確に覚えているが、石破氏の時は各陣営がいかに石破氏の顔を隠すかだった。『石破氏のチラシを配るな』とあちこちで言っていた。選挙広報、自 ...
Abema TIMES「石破政権時の選挙ではいかに顔を隠すかだった」高市総理との決定的違いを宮崎謙介氏が指摘
Abema TIMES 2月17日 11:00
... ュースショーに出演。その際、石破政権と高市政権の選挙の違いについて語る場面があった。 【映像】花束を手に笑みを浮かべる石破前総理 「やっぱり考えてもらいたいのは、石破前総理の選挙の時と高市総理の選挙。今回、高市総理は前面に顔を出しましたよね」と切り出した宮崎氏。 「明確に覚えているが、石破氏の時は各陣営がいかに石破氏の顔を隠すかだった。『石破氏のチラシを配るな』とあちこちで言っていた。選挙広報、自 ...
毎日新聞公示5日前の妊娠公表、おなかの子と勝ち取った初当選
毎日新聞 2月17日 11:00
... 党の現職に阻まれた。「何かを実現する土俵にすら立てず、本当に悔しかった」 それでも政治家への道は諦めず、25年11月には衆院選の公認候補予定者に選ばれた。 解散から投開票日まで戦後最短の日程となった、今回の衆院選。第1子の妊娠をX(ツイッター)で公表したのは、公示が5日後に迫る1月22日だった。 「妊娠中の選挙ということで、葛藤や不安があるのも事実です」と打ち明け、「この悩みは、命を授かった多くの ...
読売新聞保守分裂で横一線、自民候補「高市さん来たら流れ変わる。大きく変わる。絶対来る」…全国的圧勝と異なる結果に
読売新聞 2月17日 10:35
... 保守層を奪い合う「いつも通り」の選挙戦が繰り広げられた。 応援に駆けつけた首相(左)と簗(6日午前11時34分、栃木県那須塩原市で) 薄氷の勝利を収めた前回選から1年あまりで迎えた今回の衆院選。前回簗を支援した公明党の票が今回は離反したこともあり、公示後の報道各社の情勢調査では「横一線」の争いとされながらも選挙区内では簗の劣勢がささやかれていた。 簗は高市首相との近さをアピールしてきたが、肝心の首 ...
Abema TIMES自民党内に宗教法人への課税案浮上 年5兆円消費減税の財源 お布施やさい銭念頭か
Abema TIMES 2月17日 10:31
... ですからね。そういうものをきちんと守ってほしい」 自民内で実際に議論は? 実際に、こうした議論が自民党内で行われているのでしょうか? 小野寺税調会長 「(Q.宗教法人課税も俎上(そじょう)に上がる?)今回、私ども国民会議の中で議論していくということでありますし、まだ現時点で何か財源ということが上がっていることはありません」 拡大する 財務省の幹部はこう話しています。 「宗教法人課税は検討していない ...
産経新聞衆院副議長で調整の中道・泉健太氏「なぜ俺に…」立民関係者「早すぎる」「適任者は他に」
産経新聞 2月17日 10:28
... なった立憲民主党の関係者からは、泉氏の投稿に同意する声も広がる。 「まだまだ活躍して」泉氏は当選10回で51歳。立民で代表を務めた経験があり、今回の中道代表選で出馬が取り沙汰された。副議長に推挙されれば、18日召集の特別国会の冒頭で選出される見通し。 泉氏の今回の投稿に対し、立民の塩村文夏参院議員はXで「さすがに泉さんが副議長とは早すぎます。早すぎるという意味は、まだまだ活躍して頂かなくてはいけな ...
テレビ朝日【独自】副議長に石井啓一氏をあてる方針固まる
テレビ朝日 2月17日 10:12
... 撤回し、石井氏を副議長に充てることになりました。 泉氏はXで「なぜ俺にまわってくるのか」「上はどう思っているのか」などと投稿していて、自民党議員からも「泉氏は前線に立って活躍してほしい人だ」などとの声が上がっていました。 石井氏は代表を務めていた前回2024年の衆院選で埼玉14区から出馬しましたが落選し、今回、中道の比例枠で当選していました。 副議長人事は18日、衆議院本会議で正式に選出されます。
日刊ゲンダイ中道が抱えるジレンマ…東京2市議選は「立憲」候補が全員当選、参院や地方議員との“一本化"に黄信号
日刊ゲンダイ 2月17日 10:05
... 方選を控え、まずい流れをいったん断ち切れて一安心です」(立憲会派所属の都議) ■公明は1議席減 一方、厳しい結果となったのが公明党だ。前回2022年の町田市議選では、擁立した6人を全員当選させたが、今回は5人に候補を絞って臨んだ「守りの選挙」。結果として全員が当選したとはいえ、日野市議選では議席を減らした。前回22年は、擁立した4人全員が当選。今回も同じく4人を立てたものの、1人が落選したのだ。
しんぶん赤旗「赤旗」日曜版電子版 購読者1万人を突破 小池書記局長が会見
しんぶん赤旗 2月17日 09:25
... 296人)に達したと紹介。日曜版電子版は2月の申し込みが897人で、50代以下が77・9%、30代以下が43・3%だとして「若い世代が多数申し込んでいるのが特徴だ」と述べました。 申し込みとともに、「今回の衆院選に対しては、怒りや悲しさ、不安がとても強いです。共産党のみなさんを少しでも応援したく購読を決めました」(島根県・20代)、「これまではSNSやニュースで拝見するばかりでしたが、先の衆院選の ...
しんぶん赤旗国際法違反の米大統領令の撤回を 志位議長、キューバ大使との会談で表明
しんぶん赤旗 2月17日 09:25
... 「米政権の大統領令を強く非難し、撤回を求めます」と強調。長年の対キューバ経済封鎖に加えての今回の措置は、国連憲章がうたう主権平等、不干渉、自決の原則に違反する暴挙で、極めて非人道的だと指摘しました。また、トランプ政権がキューバを米国の安全保障に対する「脅威」としたことを、根拠がないと批判しました。 志位氏は、今回の無法を含め、世界を「法の支配」から「力による支配」に変えようとするトランプ政権のたく ...
しんぶん赤旗中道・小川代表発言 改憲に迎合 小池書記局長「非常に重大」
しんぶん赤旗 2月17日 09:25
... まで踏み込んで発言しているときに、それに迎合する発言であり非常に重大だ」と批判しました。 小池氏は、新たに中道の代表に就任した小川氏が会見で「自衛隊の明記はあり得る」(13日)と9条改憲に言及したが、今回のNHK番組での発言は「さらに踏み込んだものだ」と指摘。「与党多数の国会で、野党間で一致する課題で協力することは当然やらなければならず、その努力もしていくが、こと憲法を巡って改憲に迎合する発言をす ...
毎日新聞政府、「平和評議会」初会合に担当大使派遣へ ガザ再建に関与
毎日新聞 2月17日 08:26
... 日、米ワシントンで19日に予定されるパレスチナ自治区ガザ地区の暫定統治機関「平和評議会」の初会合に、大久保武・ガザ再建支援担当大使を派遣する調整に入った。日本は高市早苗首相が米国から招待されているが、今回は参加の可否を判断せず、ガザ再建に関与するため、関係者を派遣する形とする。 平和評議会はトランプ米大統領が主導し、議長のトランプ氏に参加国選定などの決定権があり、議長任期も定めていない。フランスな ...
時事通信「高市1強」国会様変わり 重要ポスト奪還、質疑短縮も検討
時事通信 2月17日 07:08
... 民党の鈴木俊一、日本維新の会の中司宏両幹事長らは16日、東京都内で会談し、26年度予算案について「年度内成立を諦めず、目指していく」との方針を確認した。 予算審議は、衆参両院合わせて2カ月程度が通例。今回は、1月の衆院解散で審議入りが遅れ、年度内成立は困難との見方が強い。しかし、高市早苗首相は13日に自民幹部と会談した際、「年度内成立を諦めていない」と伝えた。 首相が強気で臨む背景には、議席増で衆 ...
朝日新聞「中道」訴え、逆に際立った左派色 有権者の意識から見る大敗と希望
朝日新聞 2月17日 07:00
衆院選投開票の結果を受け、会見で質問に答える中道改革連合の野田佳彦共同代表(左)と斉藤鉄夫共同代表(当時)=2026年2月9日午前0時39分、東京都港区 [PR] 政治学者・秦正樹さん寄稿 今回の突然の衆院解散・選挙は、高市早苗首相のもくろみ通り、自民党が316議席という歴史的大勝を果たした一方、最大野党である中道改革連合は、わずか49議席という壊滅的な惨敗となった。いや、正確に言えば、自民党は比 ...
テレビ朝日“ムネオの娘"鈴木貴子氏が仕掛けた「高市人気丸乗り戦略」…ジャーナリストが驚いた衆院選「戦後が終わった日」
テレビ朝日 2月17日 07:00
... が総理の椅子を不本意な形で降ろされたこと、そして高市政権への反発や失望があるのではないか」 青山氏は、今回の衆院選が時代の転換点になるのではと考えている。 「戦後日本は、戦争の反省やGHQの支配の元で、平和国家として歩み出した。一定のリベラル勢力が『憲法を守れ』『自衛隊は違憲』と言う人たちがいたが、今回そうしたリベラル勢力がほぼ壊滅状態になった。戦後日本の歩み、安倍晋三元総理の言葉で言えば『戦後レ ...
Abema TIMES“ムネオの娘"鈴木貴子氏が仕掛けた「高市人気丸乗り戦略」…ジャーナリストが驚いた衆院選「戦後が終わった日」
Abema TIMES 2月17日 06:50
... このハゲー!』豊田真由子氏が復活当選」。豊田氏は参政党から比例北関東ブロックで出馬し、「このハゲー!」発言から9年ぶりに国政復帰となった。青山氏は「『このハゲー』問題で、自民党での公認は難しかったはず。だが参政党が、官僚出身で能力は高い豊田氏に目をつけて、比例上位で優遇して復活した。これも今回の選挙の1つの象徴的な方だ」と話す。 第9位は「減税日本・ゆうこく連合、河村たかし氏 愛知1区で堂々当選」
アサ芸プラス自民党圧勝の総選挙「総括分析」失われたはずの「公明票」はどこへいったのか…東京・石原宏高と山口・岸信千世の場合
アサ芸プラス 2月17日 06:45
... 、無党派層が岸氏に流れたことにある。岸氏は今回の選挙戦術を微妙に変えました。つまり『私に投票すれば高市さんの力につながる』と訴え、ブームの『高市推し活選挙』に乗ったことが功を奏した。平岡氏は敗因を『高市電撃解散に負けた』と漏らしたといいます」 自民党長老が明かす。 「自公は26年も連立を維持してきた。その間、公明の1選挙区1万から2万の票に助けられてきた。今回はその反動で自民壊滅を覚悟したけど、分 ...
毎日新聞「意地悪やなあ」発言に見る高市首相のネット戦略 JX通信・米重氏
毎日新聞 2月17日 06:00
... 田中裕之】 立憲票が「メルトダウン」 ――自民党大勝の要因をどう捉えているか。 ◆もちろん高市氏の人気という自民のプラス要因もあるが、同時に中道改革連合の敵失というか自滅を見過ごせないと思っている。 今回、自民の比例得票率は36・72%で、岸田文雄政権の2021年衆院選(34・66%)よりは多いが、小泉純一郎政権の05年衆院選(38・18%)よりは少ない。そういう意味では、もっとすごいブームを過去 ...
毎日新聞「SNSジャック」した高市首相 「バズる素材」カネで差の危うさも
毎日新聞 2月17日 06:00
... 0)は大型選挙の「魅力」をそう明かした。 「切り抜き動画」次々拡散 2024年の都知事選で石丸伸二氏の「切り抜き動画」を皮切りに、選挙関連のショート動画を作り始めた。25年の参院選は参政党を取り上げ、今回の衆院選では高市氏が「バズる素材」になった。 高市氏が2月1日にJR名古屋駅で「高市さーん」と声をかけられ、笑顔で手を振る動画はYouTubeだけで30万回を超えて再生された。仲間と手分けして1日 ...
毎日新聞衆院選・YouTube動画分析 自民に「肯定的」、中道は「否定的」
毎日新聞 2月17日 06:00
... 人のうち、自らを「右寄り」と考える人は5割強、「左寄り」は1割弱だった。情報源がテレビや新聞だと「右寄り」は3割弱にとどまり、「左寄り」は約2割だった。 JX通信社の米重克洋社長は「ネットは既に『保守優位』の情報空間になっている。マスメディアに匹敵する規模になっており、今後もその傾向は強まるだろう。今回は高市氏のコンテンツによる『メディアジャック』が起きていたとみるべきだ」と指摘する。【田中裕之】
現代ビジネス中国経済を楽観視するのはたったの1パーセントだけ…日系企業1427社が明かした中国ビジネスの実態
現代ビジネス 2月17日 06:00
... に一度、中国での日系企業の動向を把握すべく、「会員企業景況・事業環境認識アンケート」を発表してきた。約70ページのレポート(今回は76ページ)で、そこには日々、最前線で中国ビジネスに勤しむ日系企業のホンネが、データやコメントなどとして詳細に示されていて、毎回興味深い。 8回目の今回は、昨年下半期(2025年7月~12月)についての結果である。回答した日系企業は計1427社に上り、製造業からサービス ...
毎日新聞改めて「7条解散」を問う
毎日新聞 2月17日 05:30
... 信任投票のように語られることは、制度の理解を単純化しすぎる危うさをはらむ。しかも、今回の衆院選は政策の議論というより、人気投票の様相を呈していたことは極めて残念だ。 加えて、日本は国政選挙が多すぎるという構造的問題を抱えている。衆院は任期4年とされながら、実際には解散が繰り返され、平均在任期間は大きく短縮されてきた。今回は前回の衆院選から1年3カ月しかたっていない。 参院選は3年ごとに実施される。 ...
日本経済新聞高市首相の「指導力」に支持 「人柄」先行の石破・岸田氏と差
日本経済新聞 2月17日 05:00
... でも、岸田氏の「人柄」は28%と支持する理由の上位に入っていた。 ただ理由としてあげた「指導力」の割合は高市内閣と差が大きかった。高市内閣の36%に比べ、石破内閣は5%、岸田内閣は8%にとどまった。 今回の結果に限って男女別でみると「支持する」男性の34%、女性の42%が人柄を評価する結果となった。 高市首相が使用するバッグやアクセサリーなどをまねして購入する「サナ活」が一部ではやり、女性を中心に ...