検索結果(世界 | カテゴリ : スポーツ)

3,267件中6ページ目の検索結果(0.492秒) 2025-12-18から2026-01-01の記事を検索
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「声をかけていっても全員が対戦拒否」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 16:59
... 員が対戦拒否。対戦を引き受けてくれたアヤティ選手には感謝。誰かケネスラバーと戦いたいという勇気ある日本人選手はいますか?」と呼び掛けていた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
日刊スポーツ【東京女子】1・4MIRAI迎え撃つ王者・遠藤有…
日刊スポーツ 2025年12月29日 16:53
... 勝つことを前提として、2026年をどういう年にしていきたいですか 「もっと東京女子プロレスをいろんな人に知ってもらいたいなって。他の団体とかに負けてられないなっていうのがあります。東京女子プロレスを全世界に広めていきたい。インターナショナルのベルトなんで」 -世間に広めるという意味では今年のプロレス大賞で、Ober Eats(上福ゆき&上原わかな)が最優秀タッグ賞でノミネートされていました 「いろ ...
J-CAST井上尚弥VS中谷潤人、両者の差はどこまで縮まるのか 識者が指摘した「井上の懸念材料」...前哨戦は「明暗」分かれる
J-CAST 2025年12月29日 16:50
... 体統一王者・井上尚弥(大橋、32)が、2026年5月に東京ドームで世界3階級制覇王者・中谷潤人(M・T、27)と対戦する。 5月に対戦する井上(右)と中谷(写真:山口フィニート裕朗/アフロ) 「井上はリング上で疲労の色が見えました」 井上、中谷ともに25年12月27日に、サウジアラビア・リヤドで試合を行い、それぞれ判定勝利を収めた。 世界王座の防衛戦となった井上は、挑戦者アラン・ピカソ(メキシコ、 ...
サンケイスポーツデーブ大久保氏「早くWBC用のボールに慣れる」日本代表先行発表が投手だけ理由を解説
サンケイスポーツ 2025年12月29日 16:41
... ーの一部を先行発表した。ドジャース・大谷翔平投手、エンゼルス・菊池雄星投手ら国内外の8投手が名を連ねた。 投手だけの理由について、デーブ氏は「投げられるか、投げられないか。肩が痛いか、痛くないかだけ。世界のトップをやっている人を選出して出てくれる。その人の調子が良い、悪いの話ではない」と説明。その上で「早くWBC用のボールに慣れるということ」とNPBの投手が日本の球からWBC球に慣れるための準備期 ...
時事通信戸崎騎手に記者クラブ賞 競馬
時事通信 2025年12月29日 16:33
... ノンデサイルに騎乗したドバイシーマクラシック(GI)で優勝。国内でも中央競馬で年間132勝(重賞9勝)を挙げ、関東騎手1位に輝いた。 特別賞は、フォーエバーヤング(栗東・矢作芳人きゅう舎)に決まった。世界最高峰のダートGIである米国のブリーダーズカップクラシックを日本調教馬で初めて制した。同馬は関西競馬記者クラブ賞にも選ばれた。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月29日16時 ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】ダニー・サバテロ、バンタム級王者・井上直樹を挑発「やつは最低なファイター」「何もしゃべらない」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 16:29
... ff FC=を「やつは最低なファイター。俺の夢を阻もうとしている。やつをやっつけて、最終的には顔面を踏みつけて勝利する」と挑発した。 過激なトラッシュトークが得意なサバテロ。しかし、今回は挑発に応じない井上について「彼は本当のチャンピオンではない。俺は派手なことを言って、世界で放映されないRIZINを育てようとしている。チャンピオンは何もしゃべらない井上ではなく、やっぱり、俺だ」と鼻息を荒くした。
時事通信19歳宮崎友花、成長を実感 全日本バドミントン
時事通信 2025年12月29日 16:13
... という気持ちだった。自分のプレーを出し切れた」。19歳にとっては成長を実感する勝利。長いラリーの末に最後のポイントを奪うと、コートにあおむけに倒れ込んだ。 奥原以来となる連覇を懸けて、決勝は山口と対戦する。宮崎は「これから世界で戦う中で、勝たないといけない選手。1ポイントでも多く取れるように頑張りたい」と気合を入れ直した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月29日16時36分
日本テレビ「勝っていかないといけない選手」宮崎友花 2連覇へ向け山口茜との決勝へ意気込み語る
日本テレビ 2025年12月29日 16:10
... れたワールドツアーファイナルズ2025では0-2(14-21、17-21)で敗戦していました。 宮崎選手は山口選手との決勝へ向け「2連覇したいという気持ちもありますし、チャレンジしたいという気持ちもある」と話し「これから世界で戦っていく中で、勝っていかないといけない選手でもありますし、勝ちたい選手でもあるのでチャレンジして、相手よりも1本2本多くとれるように頑張りたいと思います」と意気込みました。
スポーツ報知人見知りでも情に厚かった中日・佐藤龍世 移籍から4か月で戦力外通告→引退決断 グラウンドでまた笑顔が見たい
スポーツ報知 2025年12月29日 16:00
... メンで起用された。震えながら迎えた移籍後初打席では犠飛を放った。移籍後は23試合で打率1割9分7厘(66打数13安打)、3打点。初のセ・リーグに順応しようともがいたが、振るわなかった。 結果がすべての世界。だが、目を引く瞬間があった。移籍後初出場となった6月17日の交流戦のオリックス戦(バンテリンD)。ピンチを招いた先発・マラーに迷うことなく駆け寄った。「大したことは言ってないけど、間をつくるだけ ...
ポストセブン「衝動買いに旅行三昧、何してんのやろう」大谷翔平に次ぐドラフト2位入団の森本龍弥さんが現役引退後に過ごした「ニート生活」…地元のメーカー営業で助けられた「翔平トーク」
ポストセブン 2025年12月29日 15:59
ドラフト1位の大谷に次いでドラフト2位で入団した森本龍弥さん(時事通信) 写真一覧 いまや「世界一の野球選手」となったドジャース・大谷翔平(31)。2012年のドラフト1位で日本ハムに指名されたのがキャリアの始まりだったが、その「次」、ドラフト2位で指名されたのが内野手の森本龍弥さん(31・2019年に現役引退)だった。 「大谷に次ぐ男」として期待されつつ、そのギャップにも苦しみ7年間で現役生活を ...
THE ANSWER「マジか!」 ダート世界最強馬、来年末の夢プランに衝撃「やばいなこれ」「応援する」矢作師明かす
THE ANSWER 2025年12月29日 15:51
BCクラシックを制したフォーエバーヤング(右)【写真:UPI/アフロ】 矢作師が東京大賞典中継に出演 2025年の競馬界のラストG1となる東京大賞典は29日、大井ダート2000メートルで行われ、地方大井のディクテオン(セン7、荒山勝)が制した。中継に出演した名伯楽から注目馬の動向が示され、ファンの間に衝撃が広がっている。 フジテレビ系の中継には、昨年の東京大賞典を制したフォーエバーヤング(牡4)を ...
日刊スポーツ佐賀ドリームズ、カンボジアにアカデミー開校 元ロ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 15:44
... たという。 アカデミーでは、まずは体の動かし方からスタートする。「そこから野球を教えていきますが、それだけでなく、あいさつ、チームワーク、他人を尊重する気持ちなども伝えたい。“野球"を輸出することで、世界平和につながればと思っています」。さらに、その先に描くものがある。 「将来的にはアカデミーで育った選手がドリームズに入り、さらにNPB、MLBと進むルートを作れれば」 佐賀アジアドリームズは九州ア ...
デイリースポーツバドミントン 元シダマツ松山が28年ロサンゼルス五輪挑戦表明「解散の時のことを言われるけど応援してもらえるようにもう一度頑張る」
デイリースポーツ 2025年12月29日 15:16
... 日、京王アリーナ東京) 昨夏のパリ五輪女子ダブルス銅メダルで、今大会から混合ダブルスに転向した松山奈未(27)=再春館製薬所=が取材に応じ、28年ロサンゼルス五輪を目指すことを正式に表明した。 8月の世界選手権を最後に志田千陽(再春館製薬所)との“シダマツペア"を解散。燃え尽き症候群のようなモチベーション維持の難しさを感じていただけに、これまで五輪挑戦の明言を避けていたが、この日改めて「目標は(ペ ...
スポニチ中谷潤人相手に大健闘!世界ランカーが感謝「良い試合を見せられて幸せ」 採点結果は「気にしてない」
スポニチ 2025年12月29日 15:15
... RAI」が27日にサウジアラビア・リヤドで開催された。セミファイナルで世界3階級制覇の中谷潤人(27=M.T)を相手に大健闘した世界ランカーのセバスチャン・エルナンデス(25=メキシコ)が29日までに更新されたYouTubeチャンネル「Fight Hub TV」のインタビューに応じた。中谷戦を謙虚に振り返った。 スーパーバンタム級世界ランカーがPFPランカーに対して大健闘した。エルナンデスはスーパ ...
THE ANSWERイライラした井上尚弥に気遣い「決して簡単では…」 超大物が祝福「さすが世界のモンスター」
THE ANSWER 2025年12月29日 15:03
井上尚弥【写真:荒川祐史】 インスタグラムを更新 ギタリスト・布袋寅泰が28日、自身のインスタグラムを更新し、ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との2ショット写真を投稿。27日の試合で防衛に成功した井上を「さすが世界のモンスター」などと祝福した。 満面の笑みを浮かべる布袋の横に、ボクシング界を席巻するモンスターがいた。布袋は28日に自身のインスタグラムを更新。2ショ ...
サンケイスポーツ具志堅用高氏「日本のボクシングの歴史の中でも史上最高のチャンピオン」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 15:00
ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体王座防衛戦で判定勝ちし、ベルトを抱える井上尚弥。史上最多の世界戦27連勝を達成した=27日、サウジアラビア・リヤド(ゲッティ=共同) プロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)が28日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が27日、サウジアラビア・リヤドのモ ...
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】「真似したって何も始まらない」“描く理想像はオリジナル"深井一希独占インタビュー(2)度重なる試練から這い上がり続けた“不屈の男"の足跡をたどる
FNN : フジテレビ 2025年12月29日 14:45
... 試合後取材 「とにかくこのチーム・アカデミーを強くすることに全力を尽くして」 "クラブに変化を"。深井一希は、アカデミー指導者として具現化させていくことになる。 「自分は何もわからない状態で(指導者の世界に)入るので、たくさん勉強して学んでいかないといけないのと同時に、僕も実際に選手としてそうだったんですけど、人として魅力があったり、この人についていきたいと思えなければ、サッカーのことを言われても ...
47NEWS : 共同通信代表選考、春から本格化 愛知・名古屋アジア大会
47NEWS : 共同通信 2025年12月29日 14:29
... に決まる。 陸上のトラック、フィールド種目は6月の日本選手権が選考会となり、アジア大会の会場でもある名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われる。男子110メートル障害の村竹ラシッド(JAL)ら、25年の世界選手権東京大会で8位入賞した日本勢の最上位選手は出場資格を手にしている。 レスリングは25年の全日本選手権覇者が、5月の明治杯全日本選抜選手権(東京)も続けて優勝すれば代表となる。体操の個人総合は ...
デイリースポーツ代表選考、春から本格化
デイリースポーツ 2025年12月29日 14:26
... に決まる。 陸上のトラック、フィールド種目は6月の日本選手権が選考会となり、アジア大会の会場でもある名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われる。男子110メートル障害の村竹ラシッド(JAL)ら、25年の世界選手権東京大会で8位入賞した日本勢の最上位選手は出場資格を手にしている。 レスリングは25年の全日本選手権覇者が、5月の明治杯全日本選抜選手権(東京)も続けて優勝すれば代表となる。体操の個人総合は ...
デイリースポーツ【競輪】平塚GP 女子ハードラー中島ひとみ、田中佑美が来場 田中「大学の同級生が競輪選手に」
デイリースポーツ 2025年12月29日 14:13
「KEIRINグランプリ2025シリーズ」(29日、平塚) 開催2日目は今年の陸上・世界選手権(世界陸上)に女子100メートル障害に出場した中島ひとみ(30)=長谷川体育施設=と、田中佑美(27)=富士通=が来場。2R発売中にログステージで行われたトークショーに出演した。 競輪ファンだけでなく、陸上競技ファンも多く詰めかけ、ステージ前はかなりの混雑に。2人が登場すると観客から大拍手。いい雰囲気でト ...
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】"目標はバルセロナ"「ブスケツの次は自分だと本気で思っていました」深井一希独占インタビュー(1)度重なる試練から這い上がり続けた“不屈の男"の足跡をたどる
FNN : フジテレビ 2025年12月29日 14:00
... がら、飛び込んだプロの世界に不安はなかったのだろうか。 ――当時、ここまで現役生活を続けられると想像していました? 「自分が掲げていた目標が、凄く高いところにあったので。それがあったから、ここまで続けてこられたと思います」 プロキャリアを通じ、膝には5度メスを入れることとなったこの記事の画像(4枚) 「ブスケツの次は自分だと、本気で思っていました」 2008年から2012年まで世界を席巻したペップ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「今の時代じゃなかなか4試合は厳しい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 14:00
アラン・ピカソ(左)を攻める井上尚弥=リヤド(ロイター=共同) プロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)が28日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナでWBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、6度目の4団 ...
サンケイスポーツ岩井姉妹が丸山茂樹とラジオで共演「優勝してまた出られるように頑張りたい」/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2025年12月29日 13:53
... た。 丸山は「LPGAツアー参戦1年目で2人とも優勝というのは驚くべき快挙! 千怜ちゃんの『Chizzy』という登録名もすごく親しみを持てていい。2人には世界をもっと楽しんで欲しいです」。 岩井姉妹は「丸山プロとトークさせていただき、英語を頑張って、もっと世界を楽しみたいと改めて思いました。2026年もLPGAツアーで優勝して、また丸山プロの番組に出られるよう頑張りたいです」と収録の感想を語った。
THE ANSWER中谷潤人戦の“疑惑採点"に対戦相手が本音「スコアカードのことは…」 米メディアに明かす
THE ANSWER 2025年12月29日 13:33
... 人と対戦したセバスチャン・エルナンデス(左)【写真:荒川祐史】 激闘の末に0-3判定負け ボクシングの前WBC&IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人(M.T)は27日、サウジアラビアの首都リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナで、スーパーバンタム級ノンタイトル12回戦に臨み、WBC世界同級10位セバスチャン・エルナンデス(メキシコ)を3-0(115-113×2、118-110)の判定で下した。死闘 ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】バンタム級トップ同士の闘い 安藤達也、福田龍彌としっかり決着つける「まばたき厳禁で」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 13:32
... イベント「RIZIN師走の超強者祭り」(さいたまスーパーアリーナ)に関する会見(場所は非公開)が29日に行われ、第8試合で福田龍彌と対戦する安藤達也(35)=フリー=が意気込みを語った。 第12代修斗世界バンタム級王者の福田。今年6月からRIZINに参戦し、その初戦でガサンザデ、7月にはヤン・ジヨンを相手に圧巻の連続一本勝ち。強烈なフィニッシュ力とカリスマ性で観客を熱狂させている。 バンタム級ベル ...
サンケイスポーツ【ボクシング動画】井上尚弥、ピカソ陣営に怒り 控室で大声&バンテージ巻き直し要求、試合後には勝利アピール
サンケイスポーツ 2025年12月29日 13:26
プロボクシング4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が28日、アラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちした防衛戦(サウジアラビア)から帰国し、羽田空港で会見を行った。
日刊スポーツ【鹿島】高校サッカーのスター契約満了に反響「プロ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 13:19
... 大会で活躍。21年に鳴り物入りで鹿島に加入したが、リーグ戦出場0で退団が決まった。 X(旧ツイッター)では「将来性、特にスキルは間違いなくあった選手だが…。残念。」「須藤直輝でプロ通用しなかった事実本当に悲しすぎる」「鹿島の須藤直輝が契約満了かー」「プロの世界はやはり厳しい」といったコメントが集まった。 21年の鹿島加入後、J2ツエーゲン金沢、J3高知ユナイテッドSCなどに期限付き移籍をしていた。
アサ芸プラス井上尚弥@サウジ「ピカソに冴えない判定勝利」を専門家がホンネでチェック!魔娑斗・具志堅用高・渡嘉敷勝男・亀田大毅の「直言」
アサ芸プラス 2025年12月29日 13:00
... グ上でそうコメントしたのは、ボクシング4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥である。 12月27日、サウジアラビアのリヤドで開催された、WBC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)を迎えての防衛戦。3-0の判定勝利でピカソを退け、元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともにアメリカ)を超え、世界戦27連勝の世界新記録を樹立した。早いラウンドでの井上のKO ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「相手より厳しい闘いは減量じゃないかな」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 13:00
アラン・ピカソ(左)を攻める井上尚弥=リヤド(ゲッティ=共同) プロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)が28日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナでWBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、6度目の4団 ...
日刊スポーツ【競泳】鈴木聡美が「泳ぎ納め」を報告「お疲れさま…
日刊スポーツ 2025年12月29日 12:45
... さま 私」と伝えた。 この投稿には「かわいい」「お疲れさまでした」「いつも応援しています」といったコメントが集まった。 鈴木は3月に開かれた世界選手権(7月、シンガポール)の代表選考会を兼ねた日本選手権で50メートル、100メートル、200メートルと平泳ぎ3冠。世界選手権では100メートル平泳ぎで自己ベスト(1分5秒78)をたたき出して、メダルまであと1歩、0秒14差での4位入賞を果たした。衰えを ...
日本テレビ「この野球人生に、後悔はありません。」15年目の駿太が現役引退を発表 オリックスと中日でプレー
日本テレビ 2025年12月29日 12:30
... 手は自身のインスタグラムに、オリックス・中日それぞれのユニホームを着用した写真を数枚掲載。本文には「野球が、僕の人生でした」という言葉から始まり、これまでの思いをつづります。「思い描いていたほど、この世界は甘くなかった。結果が出ない日が続き、何者にもなれない自分が情けなくて、悔しくて、一人で泣いた夜もあります」と思いを吐露するも、ファンからの声援が自身を後押ししてくれたことを明かします。 ファンへ ...
日刊スポーツドジャース・ラッシング妻、1年の思い出を振り返り…
日刊スポーツ 2025年12月29日 12:24
... ear of pro ball」、「Buying our first home together&building our new life under one roof」。ラッシングのプロ1年目での世界一や新居購入。そして「Getting engaged to the love of my life&saying yes to forever」と結婚についても振り返った。 今年5月にメジャーデビ ...
日刊スポーツ【トランポリン】森ひかるがレオタード姿の爆笑動画…
日刊スポーツ 2025年12月29日 12:24
... 活のさまざまな場面を模した様子を面白おかしく収めた動画をアップ。「2025年のレオタードは、ラプンツェルをイメージ!」と明かし「今年はイギリスを拠点にすることを決めたので、ラプンツェルのように『新しい世界へ踏み出す』という想いを込めました!!」などとつづった。 この投稿には「今回も最高」「ひかるちゃん楽しそ~」「仲間に入りたい」「めっちゃかわいいのにおちゃめなところも好きやね」といったコメントが集 ...
スポニチ【ゴルフ】丸山茂樹「世界をもっと楽しんで」岩井姉妹「英語を頑張る」ラジオ番組で共演
スポニチ 2025年12月29日 12:16
... 海外経験が豊富な丸山は収録後「米ツアー参戦1年目で2人とも優勝というのは驚くべき快挙。千怜ちゃんのChizzyという登録名もすごく親しみを持てていい。2人には世界をもっと楽しんで欲しい」とコメントした。 岩井姉妹の2人は「丸山プロとトークさせていただき、英語を頑張って、もっと世界を楽しみたいと改めて思いました。2026年も米ツアーで優勝して、また丸山プロの番組に出られるよう頑張りたい」と話した。
日本テレビ【バドミントン】山口茜と宮崎友花が決勝で再対決 13日ぶりの顔合わせ 前回は山口に軍配
日本テレビ 2025年12月29日 12:07
◇第79回 全日本総合バドミントン選手権大会(29日、京王アリーナTOKYO) 女子シングルスは準決勝2試合が行われました。 8月の世界選手権で自身3度目の優勝を飾った山口茜選手は、水津愛美選手に2-0(21-7、21-15)で勝利。 昨年優勝の宮崎友花選手は2016年のリオ五輪銅メダリストで過去3連覇なども記録した奥原希望選手に2-0(21-15、21-17)で勝利し決勝進出を決めました。 決勝 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「ここにきて前回と今回の12回判定はきつい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 12:00
アラン・ピカソ(左)を攻める井上尚弥=リヤド(ロイター=共同) プロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)が28日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナでWBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちし、6度目の4団 ...
TBSテレビ【ニューイヤー駅伝展望】旭化成、オール日本人で2連覇&最多27回目Vへ 葛西潤&井川龍人&長嶋幸宝の入社3年目トリオがチームを牽引
TBSテレビ 2025年12月29日 12:00
2026年最初のスポーツ日本一が決まるニューイヤー駅伝 inぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会。群馬県庁発着の7区間100km)。前回優勝の旭化成は東京2025世界陸上10000m代表の葛西潤(25)、25年の日本選手権5000mを制した井川龍人(25)、前回1区区間賞の長嶋幸宝(21)の入社3年目トリオがチームを力強く牽引している。外国人選手を起用できないため、インターナショナル区間の ...
東京スポーツ新聞皇治主催の格闘技イベント「NARIAGARI VOL.6」が決定「俺も来年はバリバリ暴れんで」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 12:00
〝世界の田中〟こと皇治(36)がCEOとして主宰する格闘技イベント「NARIAGARI VOL.6」(5月16日、大阪・GORILLA HALL)の開催が決定した。 11月に行われた前回大会では出場選手の選考の際に通常のオーディションなどに加え「皇治の虎」と題したスポンサーへのプレゼン企画も実施。ここで300万円の勝利者賞を勝ち取る選手も現れ、大会ではゲスト解説を務めた元K―1プロデューサーの谷川 ...
スポニチ若者3人が“チームの力"で世界に挑戦! 川のウルトラマラソン「MR340」 約550キロ完走目指す
スポニチ 2025年12月29日 11:57
世界最高峰のノンステップレースに出場する(右から)神長邦太、菊仲永遠、逸見健斗 Photo By 提供写真 2026年7月28日よりアメリカ・ミズーリ州で開催される世界最高峰のノンストップのパドルレース「MR340」(約550キロメートル)に、日本人チームとして挑戦する3人の若者がいる。 MR340は“川のウルトラマラソン"とも呼ばれる極限レース。昼夜問わず、流木・濃霧・巨大な川波・疲労との闘いが ...
日刊スポーツ【ボクシング】井上尚弥とウシクの握手動画が反響「…
日刊スポーツ 2025年12月29日 11:52
井上尚弥(2025年12月28日撮影) 米ボクシング専門誌リングマガジンが29日までに公式インスタグラムを更新。27日にサウジアラビアのリヤドで、ボクシングWBC世界同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)戦を終えた4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(32=大橋)について動画を投稿した。 井上がピカソ戦後に、リング上で、パウンド・フォー・パウンド(PFP、全階級を通じての最強ランキング)1位 ...
スポーツ報知【バドミントン】松山奈未と緑川大輝ペアが決勝進出 緑川は斎藤夏との元ペア対決に勝利
スポーツ報知 2025年12月29日 11:43
... 指す。 「まだこれが完成系ではない。模索するところと、修正するところが必要。2人で話し合うところはたくさんある」と緑川。兜(かぶと)の緒を締めて、まずは明日の決勝に向かう。 松山と志田千陽の「シダマツ」ペアは、8月31日に行われたバドミントン世界選手権女子ダブルス準決勝を最後に解消。松山は先月5日に緑川とペアを組んで混合ダブルスに挑戦を表明し、志田は五十嵐有紗と女子ダブルスの新ペアを結成していた。
サンケイスポーツ【動画】相撲ショーホール「日楽座」大阪に続き東京進出
サンケイスポーツ 2025年12月29日 11:42
... STAURANT 日楽座GINZA TOKYO」は2026年1月7日、東京・中央区のプライム銀座柳通りビル地下1階で開業する。 同ショーは、2024年5月に「THE SUMO HALL 日楽座 OSAKA」として大阪・なんばパークスで開業。インバウンド向けに食事をしながら相撲を楽しむもので、開業から約1年半で世界約120カ国と地域から5万人以上が来場。満を持して銀座に2号店を開業することになった。
ロイターテニス=キリオス、サバレンカとの男女対抗戦で勝利
ロイター 2025年12月29日 11:41
... に出場し、女子世界ランキング1位でベラルーシ出身のアリーナ・サバレンカ(左)にストレート勝ちした。代表撮影(2025年 ロイター) [ドバイ 28日 ロイター] - 男子テニスのニック・キリオス(オーストラリア)が28日、ドバイで行われたエキシビションマッチ「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」に出場し、女子世界ランキング1位でベラルーシ出身のアリーナ・サバレンカにストレート勝ちした。 元世界ランキング ...
THE ANSWER日本人1位「っしゃー!」の直後…嗚咽した青学大・安島莉玖 ファインダー越しの30分間にドラマ
THE ANSWER 2025年12月29日 11:33
日本人トップの4位に入賞した後、顔をくしゃくしゃにして号泣する安島莉玖【写真:中戸川知世】 THE ANSWER編集部・カメラマンフォトコラム 2025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。 今回は5月8日から4日間、神奈川・相模原ギオンスタジアムで行わ ...
日刊スポーツ【櫛田育良〈下〉】「五輪へ行こう」やり残したこと…
日刊スポーツ 2025年12月29日 11:00
... 宇治市に誕生した木下アカデミーへと拠点を移す。宇治中3年時の22年に初出場したジュニアGPチェコ大会で銅メダルを獲得。愛知・中京大中京高(通信制)に進学した23年は、全日本ジュニア選手権で2位。24年世界ジュニア選手権5位。25年5月に22年全日本選手権2位の島田高志郎とのカップル結成を発表し、シングルとの二刀流に挑戦。モットーは、「かぶったことがない」という名前のように、スケートで自分にしか出せ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「続けての判定だよね。体は疲れてますよ」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 11:00
ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体王座防衛戦で、アラン・ピカソ(左)と対戦する井上尚弥=27日、サウジアラビア・リヤド(ゲッティ=共同) プロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)が28日、ユーチューブチャンネル「ネクストチャレンジ」を更新。4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナで ...
日刊スポーツ「尚弥以外はメッタ打ちにされた」大橋会長が明かし…
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:58
会見で笑顔を見せる井上尚弥(中央)。左から大橋秀行会長、1人おいて父の真吾トレーナー(撮影・たえ見朱実) プロボクシング4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32=大橋)が所属する大橋ジムの大橋秀行会長(60)が、WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(27=M・T)が大苦戦したWBC同級10位のセバスチャン・エルナンデス(25=メキシコ)について「尚弥以外の大橋ジム ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「『悪童』の名を体現するような豪快なKO勝利」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 10:55
... と明かした。 ライトフライ、フライ、バンタムの3階級で世界を制したカシメロは10月にキルギスで亀田京之介(27)=MR=と対戦し、0-3の判定で敗れる金星を献上していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成 ...
THE ANSWER「もっと強いと」井上尚弥への評価が一変 ピカソが空港で示した敬意「それに人間的にも…」
THE ANSWER 2025年12月29日 10:13
空港で取材に応じたアラン・ピカソ【写真:荒川祐史】 井上に敗れたピカソに直撃 ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド、55.34キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナでWBC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)との防衛戦に臨み、3-0の判定勝ちを収めた。ピカソは一夜明けた28日に取材に応じ、井上への敬意を示した。 0-3 ...
日刊スポーツ【中日】駿太、現役引退を発表 10年オリックスド…
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:09
... て活躍した駿太(本名・後藤駿太)外野手(32)が28日、自身のインスタグラムで現役を引退することを明かした。 2球団でのユニホーム姿の写真7枚と一緒に「野球が僕の人生でした」と思いをつづった。 「この世界は甘くなかった。結果が出ない日々が続き、何者にもなれない自分が情けなくて、悔しくて、一人で泣いた夜もあります。それでも辞めなかった。いや、辞められなかった」「どんな成績の時でも、変わらず応援してく ...
読売新聞「No.1スケボーアイドル」が年末に見せた「奇跡」、堀米雄斗からもまさかの反応…清司麗菜の#Skatelife
読売新聞 2025年12月29日 10:00
... 。 NGT48のメンバーと写真に写る清司さん(手前)(Flora提供) 色んな心配をかけて続けてきたスケボーだからこそ、世の中の人が「NGT48」を知ってもらう入り口になりたいと思ってきた。世界選手権の取材や、世界最高峰のプロツアー「SLS」東京大会ではリポーターをさせていただいた。自分がスケボーを続けてきたからこその仕事だけれど、私は3年前から練習していたキックフリップができなかった。スケボーを ...
日刊スポーツ【サカバカ忘年会2】W杯メンバー26人予想&戦い…
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:00
... 性は最高だ。口に広がったうま味をグッとビールで流す。幸福感が脳を刺激する。最高だ。 濃厚なチーズならワインか。刺身とくれば、やっぱり日本酒も捨てがたい。 古今東西、さまざまな国や地域で食文化はある。 世界のサッカーの祭典、W杯もまた、さまざまな国との交わりであり、そこには相性というものがある。 日本とオランダの対戦成績をみれば、1分け2敗。勝ち星はないが、そもそも過去3回しか対戦がない。苦手という ...
フルカウント“4桁万円"腕時計がキラリ「めっちゃ高そう」 山本由伸も愛用…超高級品にファン驚愕
フルカウント 2025年12月29日 09:53
... 投げる球はすごいというギャップ」とコメントが寄せられていた。 まだ左腕にはゴールドの腕時計がキラリ。「オーデマピゲ」のロイヤルオークとみられ、中古市場では1500万円前後で取引されている一品。スイスの世界的な老舗高級時計メーカーで“先輩"山本由伸投手(ドジャース)もオリックス時代から愛用している。コメント欄にも「ついつい腕時計に目が行く」「時計高そう」「めっちゃ高そうな時計」と注目する声があった。 ...
日刊スポーツピカソ戦は「気持ちが制御できなかった」井上尚弥「…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:45
サウジアラビアから帰国し心境を語る井上尚弥(撮影・たえ見朱実) プロボクシング4団体統一世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32=大橋)が、大差判定勝ちを収めたWBC同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)との防衛戦から一夜明けた28日夜、開催地のサウジアラビア・リヤドから帰国。危なげない勝利にも試合直後に「納得できない内容。自分の甘さを感じた」と語った理由を明かした。 大橋会長によると「調子は ...
フルカウント1番・大谷から“死角なし"も 最強布陣の懸念材料…ド軍スタメン最速予想
フルカウント 2025年12月29日 09:41
ドジャースの大谷翔平、ムーキー・ベッツ、フレディ・フリーマン(左から)【写真:ロイター】 世界一3連覇へ大谷、ベッツ、フリーマンのMVPトリオが牽引か メジャー屈指の強力打線となりそうだ。ワールドシリーズ3連覇を目指すドジャースの2026年シーズンのスタメンを予想する。 【予想スタメン】大谷の打順は…最速で予想する2025年のド軍スタメン 上位打線はMVPトリオが牽引する。1番の大谷翔平投手、2番 ...
日刊スポーツ【有馬記念まとめ情報】皐月賞馬ミュージアムマイル…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:40
... 着のダノンデサイルは輸送終え「昨年より落ち着いている気がする」 メイショウタバルは王者の眼光「パドックで大きくゆっくり歩ければ」 ジャスティンパレス陣営「最後も元気な姿で戻ってきてほしい」有終の美へ 世界の矢作シンエンペラーは午後3時半に中山競馬場入り「前走よりいい」 「菊花賞よりいい」エキサイトバイオは「母の父ゼンノロブロイ」と同じ枠 「フレッシュで活気ある」タスティエーラは美浦坂路で伸びやかな ...
デイリースポーツ世界戦27連勝の井上尚弥が帰国、ピカソを批判 真吾トレーナーは試合内容に不満
デイリースポーツ 2025年12月29日 09:17
4団体統一世界スーパーバンダム級王者の井上尚弥(32)=大橋=が28日、羽田空港着の航空機で帰国。27日にサウジアラビアで防衛に成功したが、会見に同席した父の井上真吾トレーナーからは試合内容への不満を呈された。 守り一辺倒のWBC同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)に大差判定勝ち。史上初の世界戦27連勝を飾ったが、尚弥は試合後と同様に「気持ちと体がやっぱり一致してなかった」と改めて反省。ピカソ陣営の ...
スポニチ【今夜放送】BS-TBS『MLB大谷翔平ハイライト2025』 連覇の“舞台裏"と二刀流の“未来"に迫る
スポニチ 2025年12月29日 09:00
... 見せた。メジャー史上初となる50本塁打・50奪三振という「50-50」の偉業を達成。さらに、ワールドシリーズ進出を決めた試合では1試合3本塁打&10奪三振と、まさに漫画のようなパフォーマンスでチームを世界一、そして連覇へと導いた。その結果、満票で3年連続4回目となるシーズンMVPを受賞。この“奇跡"ともいえるシーズンの裏側を、豪華出演陣が徹底的に深掘りする。 番組にはMCにメジャーリーグ通の伊沢拓 ...
スポーツ報知「相手をなめていたわけではないが…」激闘の井上尚弥VSピカソ 父・真吾さんの視点
スポーツ報知 2025年12月29日 09:00
父の真吾トレーナー(左)とともにリングに入った井上(右は大橋会長=ロイター) プロボクシング世界4団体スーパーバンタム級統一王者・井上尚弥(32)=大橋=が27日、サウジアラビアの首都リヤドで、WBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に判定勝ちし、統一王座を防衛した。父の真吾トレーナー(54)はスポーツ報知に手記を寄せ、激闘を振り返った。「ピリピリ感がなかった」との辛口も、2013年以来とな ...
デイリースポーツきょうフワちゃんプロレス再デビュー、対戦の葉月「覚悟を受け止めたい」激動の1年締めくくる
デイリースポーツ 2025年12月29日 08:48
... 子ワールド王座、メキシコのCMLL日本女子王座を獲得した。 「他団体、海外の試合に出て、ハードコアにも挑戦しました。無所属だから、オファーしやすくなったと思う。スターダムの中で収まらない葉月になって、世界に通用するんだって思えるようになりました。今年初めに『唯一無二の選手になりたい』とSNSで言ったんですけど、本当に唯一無二に近づいてきているようです」 そんな1年だったからこそ、年末の大舞台でフワ ...
THE ANSWER井上尚弥戦の先に目指す高み「PFPのNo.1になる」 苦闘・中谷潤人、異国で乗り越えた“壁"
THE ANSWER 2025年12月29日 08:43
エルナンデスに判定勝利した中谷潤人(右)【写真:荒川祐史】 中谷潤人VSエルナンデス ボクシングの前WBC&IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人(M.T)は27日、サウジアラビアの首都リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナで、スーパーバンタム級ノンタイトル12回戦に臨み、WBC世界同級10位セバスチャン・エルナンデス(メキシコ)を3-0(115-113×2、118-110)判定で下した。異国の地で ...
フルカウント“大谷元同僚"ヒーニーが現役引退 通算56勝、今季はド軍で1試合登板「すべての人に感謝」
フルカウント 2025年12月29日 08:13
... 登板するなどローテーションを守って9勝10敗、防御率4.15の成績を残した。その後ヤンキースを経て、2022年にはドジャースに加入。2023年にはレンジャーズで自己最多となる10勝(6敗)をマークして世界一に貢献した。 今季はパイレーツで開幕を迎え、26試合で5勝10敗、防御率5.39。8月末に退団し、9月1日(同2日)に古巣ドジャースとマイナー契約を結んだ。9月28日(同29日)にメジャーで登板 ...
日刊スポーツ井上尚弥、大差判定3-0ピカソ戦のラウンドVTR…
日刊スポーツ 2025年12月29日 08:13
... に臨む井上尚弥(右)(撮影・パオロ・ヌッチ) ボクシング4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(32=大橋)が26年に3つのミッションに挑む。27日にWBC世界同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)に3-0の大差判定勝ち。歴代単独1位となる世界戦27連勝で防衛に成功した。 25年に年4度防衛成功を成し遂げたモンスターは、26年に<1>東京ドームのメインで史上初の2連勝<2>日本男子初の5階級制 ...
スポニチ来年5月の井上尚弥vs中谷潤人は「凄い激闘になる。依然として興味深いカード」米興行大手幹部が予想
スポニチ 2025年12月29日 08:13
... 月に東京ドームで予定されるプロボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)とWBA&WBC&WBO同級1位・中谷潤人(27=M.T)の“頂上決戦"について、2人と共同プロモート契約を結ぶ米興行大手トップランク社のカール・モレッティ副社長が「凄い激闘になるだろう」と予想した。 27日に行われたサウジアラビア・リヤド興行で、井上はWBC世界スーパーバンタム級2位のアラン・ピカ ...
日刊スポーツ【競輪】ガールズGPで開き直れ、児玉碧…/ヤマコウ
日刊スポーツ 2025年12月29日 08:00
... ンプリ(YGP)が終わると、次はいよいよガールズグランプリ(GGP)だ。 今年は佐藤水菜の独り勝ちと言っていい1年だった。G1を全て勝ち、今日も勝つと、GGPも含む年間全冠制覇だ。さらに世界選手権ケイリン金メダルと、世界に敵はいないまま年末を迎えることになる。 山口幸二さん(右)の本命は児玉(撮影・鈴木正人) 佐藤が敗れるとすれば勝負どころで仕掛け切れず、不発に終わるパターンだ。22年平塚GGPが ...
サンケイスポーツ【ボクシング】細川バレンタイン氏「ちょっとスーパーバンタムにまだ…」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 08:00
... ark Robinson/Matchroom) プロボクシング元日本スーパーライト級王者で実業家の細川バレンタイン氏(44)が28日、ユーチューブチャンネル「前向き教室」を更新。WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(27)=M・T=が27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナで行われた同級ノンタイトル戦で、WBC10位のセバスチャン・エルナンデス(25)= ...
THE ANSWER井上尚弥の「見過ごされている」武器 体格としては異例…米国名トレーナーが指摘「現代で最高峰」
THE ANSWER 2025年12月29日 07:43
12回判定勝ちを収めた井上尚弥(左)【写真:荒川祐史】 サウジアラビアで防衛に成功 ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド、55.34キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が27日、サウジアラビアの首都リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナでWBC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)との防衛戦に臨み、3-0の判定勝ちを収めた。KOはできなかったが、米国の名トレーナーは井上のジャブを絶 ...
サンケイスポーツ【夢の扉】巨人D2位・田和廉、京都から東京の早実高へ 親戚宅の一間で母との居候生活がプロへの原点
サンケイスポーツ 2025年12月29日 07:30
... から」 真剣なまなざしに、冗談でないことはすぐに分かった。だが、予想外の発言に真由美さんは耳を疑った。「何を急に言い出すのかと思えば…。ビックリして、聞き返してしまいました。勉強も野球もはるか雲の上の世界の話でした」。すでに声をかけてくれていた地元の高校と話が進みかけていたこともあり、真由美さんは京都ベアーズの監督へと電話を入れた。 伏見桃山クラブ時代、小4の田和廉(左)と小6の兄・涼太さん(家族 ...
日刊スポーツ井上尚弥に大差判定負けのピカソが遠吠え「負けた感…
日刊スポーツ 2025年12月29日 07:17
... (ロイター) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ ボクシング4団体統一スーパーバンタム級王者の井上尚弥(32=大橋)と27日にサウジアラビアの首都リヤドで対戦し、大差0-3判定負けを食らったWBC世界同級2位のアラン・ピカソ(25=メキシコ)が「負けた感じはしない」と振り返った。米老舗専門誌ザ・リングの取材に応じた。 「井上尚弥との試合は、より危険で困難なものになると予想していた」との見出しで ...
スポニチ神奈川の高校野球を40年引っ張った桐光学園・野呂雅之監督「いろいろなことを思い出すなあ」
スポニチ 2025年12月29日 07:10
... 間で少しずつできることが増えてくれればいい。そんな考えで指導していた。 選手を温かく見守りながら、我慢強く練習に付き合った。できるようになるまで、時間を割いた。そして、多くの選手を大学、社会人、プロの世界に送り込んできた。教え子のパドレス・松井は、来年3月のWBCに出場する。 野呂監督は時間が許せば、東京六大学に進んだ教え子のプレーを、神宮のスタンドから見守った。卒業生のことは、いつも気にかけてい ...
Sportiva大谷翔平とムーキー・ベッツが体現した「困難だからこそ、挑む価値がある」――ドジャース全体に影響を与えたあくなき向上心
Sportiva 2025年12月29日 07:00
... 勢はフロントをはじめチームに関わるすべての人々に伝播し、シーズン終了後には、チーム編成の責任者が今季119敗も喫した弱小チームへ移るという新たな挑戦を決断した背景にも影響を及ぼすものでもあった。 【「世界王者」から「119敗チーム」への決断の背景】 ロサンゼルス・ドジャースで10年以上にわたり編成部門の要職を務め、3度のワールドシリーズ制覇に貢献したジョシュ・バーンズ(55歳)が、コロラド・ロッキ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】細川バレンタイン氏「井上と中谷のパンチ力を比べたときに…」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 07:00
... 多分、追えないと思う。なのでより効いて倒れやすいんじゃないかなと思う」と指摘した。 4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=は同日、WBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ち。自身の持つ男子史上最多記録を更新する6度目の4団体王座同時防衛に成功し、世界戦27連勝とし、世界戦連勝記録で単独トップに立った。 ■細川 バレンタイン(ほそかわ・ばれんたいん) 1 ...
日本テレビ【全日本バドミントン】女子シングルス4強そろう 準決勝は山口茜vs水津愛美、奥原希望vs宮崎友花の対戦カード
日本テレビ 2025年12月29日 07:00
◇第79回 全日本総合バドミントン選手権大会(28日、京王アリーナTOKYO) 大会4日目の28日に女子シングルスの準々決勝が行われ、山口茜選手(再春館製薬所)ら4強がそろいました。 8月の世界選手権で自身3度目の優勝を飾った山口選手は、同チーム所属の明地陽菜選手(再春館製薬所)と対戦。いずれのゲームも接戦となりますが、山口選手が2―0(21―19、21―19)で3大会ぶり優勝へ準決勝進出を決めま ...
FRIDAY大の里の悲願の優勝、井上尚弥の「9・14」…「令和7年のスポーツ決定的瞬間」をもう一度!
FRIDAY 2025年12月29日 07:00
左レバーブローを何度も突き刺すなど、オリンピアンを技術戦で圧倒。世界のトップファイターたちを唸らせた 井上尚弥(32) 9月14日 世界スーパーバンタム級4団体統一王座防衛 「キャリア最大の敵」に見せつけた″次元の違い″ 世界選手権で銀メダル、五輪で銅メダル。強打とテクニックを兼ね備えたムロジョン・アフマダリエフ(31)を″モンスター″は「キャリア最大の強敵」と評し、テーマを「技術戦」とした。 左 ...
日刊スポーツ大谷翔平「結果として最高の形で終われたので満点」…
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:55
世界一を決め、トロフィーを手に笑顔を見せる、左から大谷、山本、佐々木(25年11月撮影) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ NHKは28日、「NHKスペシャル メジャーリーガー大谷翔平 2025」を放送。番組では、ドジャースの大谷翔平投手(31)が、二刀流を再開したメジャー8年目の今季を振り返った。 大谷にとって今季は、2年前の右肘手術や昨年11月に受けた左肩の脱臼からの復活を目指すシーズン ...
日本テレビ「これが本当のリアルだな」Sバンタム初戦の中谷潤人が辛勝 ジャッジ2人が僅差の判定 井上尚弥の試合は「ピカソも勇敢に闘っていた」
日本テレビ 2025年12月29日 06:50
WBC・IBF世界バンタム級前統一王者の中谷潤人選手が27日、セバスチャン・エルナンデス選手に判定勝ちし、スーパーバンタム級転向後初勝利を飾りました。 同じスーパーバンタム級には、井上尚弥選手が4団体統一王者として君臨。中谷選手の試合後に行われたメインイベントでは、井上選手がアラン・ピカソ選手との防衛戦に勝利しました。 この一戦を観戦した中谷選手は、「やっぱりタイミングを取ったり、合わせてくるパン ...
時事通信井上尚弥「ほっとしている」 4団体王座を防衛し帰国―ボクシング
時事通信 2025年12月29日 06:50
... 8日、羽田空港 プロボクシングのスーパーバンタム級世界主要4団体の王座を防衛した井上尚弥(大橋)が28日、サウジアラビアから帰国して羽田空港で取材に応じ、「帰ってこられて気持ち的にほっとしている。内容はともあれ、しっかり勝てた」と心境を語った。 27日(現地時間)にアラン・ピカソ(メキシコ)に3―0の判定勝ち。今年は4試合を行う厳しい日程をこなした。世界戦での連勝を27に伸ばして締めくくり「来年に ...
THE ANSWER攻めぬピカソに思わず苦言「じゃないと…」 日本人元世界王者に同意続々「勘違いしていたかも」
THE ANSWER 2025年12月29日 06:43
... 真:荒川祐史】 サウジアラビアで井上尚弥VSアラン・ピカソ ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド、55.34キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が27日、サウジアラビアの首都リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナでWBC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)との防衛戦に臨み、3-0の判定勝ちを収めた。日本人の元世界王者は、攻勢に出ようとしないピカソに苦言。ファンからも同意の声が並ん ...
日本テレビ【スピードスケート】ミラノ五輪代表選手の男女14人発表 髙木美帆は4度目の大舞台 大けがから復帰の新濱立也も代表入り
日本テレビ 2025年12月29日 06:30
... 銀メダル、女子チームパシュートで金メダルを獲得。2022年北京大会では1000mで金メダルをつかみ、1500mでは2大会連続銀メダルなど、オリンピックでは7つのメダルを獲得。1500mでは2019年に世界記録を樹立するも、2大会連続銀メダルとなっており、悲願の金メダルを目指します。 また女子は500mや1000mで吉田雪乃選手が初選出。髙木選手とともにチームパシュートでメダルをつかんだ佐藤綾乃選手 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、中谷潤人の苦戦に「僕も会長もああなる予想はしていた」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 06:00
... 羽田空港 ボクシングの4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が28日、サウジアラビアから帰国し、羽田空港で会見を行った。 27日、サウジアラビアで挑戦者のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で12回判定勝ち。次戦は来年5月の東京ドームで中谷潤人(27)=M・T=とのスーパーマッチが計画されている。 大橋ジムの大橋秀行会長は、尚弥が東京ドームで世界5階級に挑むプランも披 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、判定勝ちの内容に真吾トレーナー「あれは尚弥の試合ではない」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 06:00
帰国会見を行った左から、大橋秀行会長、井上尚弥、井上真吾トレーナー=28日、羽田空港 ボクシングの4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が28日、サウジアラビアから帰国し、羽田空港で会見を行った。 27日、サウジアラビアで挑戦者のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で12回判定勝ち。試合内容について井上真吾トレーナーは「僕から見たら正直…ですよね。今までいろんな話をし ...
サンケイスポーツ【ボクシング】細川バレンタイン氏「118-110っていうのを見ると…」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 06:00
... 右)を攻める中谷潤人=リヤド(ゲッティ=共同) プロボクシング元日本スーパーライト級王者で実業家の細川バレンタイン氏(44)が28日、ユーチューブチャンネル「前向き教室」を更新。WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(27)=M・T=が27日、サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナで行われた同級ノンタイトル戦で、WBC10位のセバスチャン・エルナンデス(25)= ...
日刊ゲンダイツアー勢力図が10年で大きく様変わり 上を目指して世界に飛び出すだけが正解ではありません
日刊ゲンダイ 2025年12月29日 06:00
女子ゴルフの2025年シーズンは初優勝プロが12人(36試合中15勝)とフレッシュな顔ぶれがツアーを盛り上げてくれました。 しかし外国人プロは申ジエとウー・チャイェンの2勝だけです。 年間7勝をマークして韓国出身のイ・ボミが初の賞金女王に輝いた2015年シーズン…
日刊スポーツ【競輪】佐藤水菜が年間グランプリスラ…/平塚GGP
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:00
... ンプリスラム"という偉業達成を見届けるために本場で観戦予定だ。 「師匠の引退は前夜祭の前に聞きました。弟子2人に相談もなかったですけどね(笑い)。お疲れさまは伝えたので、これからは好きな釣りとギャンブルを楽しんでもらいたい」 今年は自転車競技で日本女子初の世界選手権ケイリン連覇を果たした。国内でもG1全制覇とタイトルを総なめにした世界女王が「1年の集大成となるレースを」と、鮮烈なインパクトを残す。
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、サウジから帰国「やっと帰ってこられてホッとしている」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 06:00
... 港 ボクシングの4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が28日、サウジアラビアから帰国し、羽田空港で会見を行った。 27日、サウジアラビアで挑戦者のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で12回判定勝ち。「やっと帰ってこられてホッとしている。内容はともあれ、しっかり勝てて、試合を終えられて帰ってこられたのでよかった」と心境を語った。 今年は、近年の世界王者では異例の年間 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、ピカソ陣営に振り回され「リスペクトを感じない」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 06:00
帰国会見を行った左から、大橋秀行会長、井上尚弥、井上真吾トレーナー=28日、羽田空港 ボクシングの4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が28日、サウジアラビアから帰国し、羽田空港で会見を行った。 27日、サウジアラビアで挑戦者のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で12回判定勝ち。しかしピカソ陣営のクレームによりバンデージを巻き直しすることになるなど、陽動作戦の数々 ...
日刊スポーツ【舞台裏】巨人横川凱が放った契約更改でのひと言 …
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:00
... ろう。 だからこそ、「刺激」という言葉で、部活動的な交流と切磋琢磨(せっさたくま)をイメージすることに違和感があった。 もちろん、ライバル関係が結ぶ交友には、価値がある。そこを掘り進めることも、プロの世界の魅力かもしれない。 ただ、自分の人生を左右しかねない新たな加入者の事を聞かれ、優等生に「一緒に頑張りたい」と答える必要はないのではないか。それがオフ取材を重ねる毎日で募った記者としての結論だった ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】3連覇へ最新兵器"補強"へ「トラ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:55
... く感じなかった」と効果を語っていた。故障で終盤に欠場があった周東は「トラジェクトなどいろいろやって感覚をつかみたい」と話していた。選手間でも人気で、複数選手が同時に打ち込みできるように“補強"を成功させた。 導入にかかる費用は、1台あたり1億円とも言われる。「投高打低」の時代だが、豊富な資金力を持つソフトバンクは潮流に抗う。世界一のチームを目指すソフトバンクらしく、最先端技術を駆使する姿勢を貫く。
日本テレビ「そう思われても仕方がない」中谷潤人がSバンタム初戦で階級の壁 右目塞がり勝利「日頃から練習している」
日本テレビ 2025年12月29日 05:55
WBC・IBF世界バンタム級前統一王者の中谷潤人選手が27日、セバスチャン・エルナンデス選手に判定勝ちし、スーパーバンタム級転向後初勝利を飾りました。 判定は3-0でしたが、採点は115―113が2人、118―110が1人と、僅差での勝利。中谷選手は「すごくタフな試合になったなという印象ですね。気持ちのいる闘いだったので、最後まで気持ちを切らさずにファイトできたのが勝因だったかなと思います」と振り ...
THE ANSWER井上尚弥、出国前の言葉に透けた“日本代表"の責任 異国の大型興行がもたらす「若い世代」への影響
THE ANSWER 2025年12月29日 05:43
ピカソに判定勝利を収めた井上尚弥【写真:荒川祐史】 ピカソを撃破 歴代最多の世界戦27連勝 ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が27日、サウジアラビアの首都リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナで、WBC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)との防衛戦に臨み、3-0の判定勝ちを収めた。異国の地で日本を代表とするモンスターが大型興行を締めくくった。戦績は32歳の井上が3 ...
スポニチ【高校サッカー】世界へ羽ばたけ!専大北上・吉池主将が選手宣誓「大谷選手のような選手が出ることを期待」
スポニチ 2025年12月29日 05:30
... 式>選手宣誓を行う専大北上・吉池(撮影・松永 柊斗) Photo By スポニチ 専大北上(岩手)のMF吉池晃大主将(3年)が選手宣誓を務め、同じ岩手の花巻東高から世界へ羽ばたいた野球界のスターのようになると誓った。 「大谷選手のように世界で活躍していく選手が今大会に出場する選手の中から多く出ることに期待を寄せています」。大役を終えると「人生で一番の思い出になった。大谷選手は国内外で大きな影響力が ...
スポニチ【スピードスケート】高木美帆2冠締め 悲願1500メートルで五輪金へ「全速力で向かっていきたい」
スポニチ 2025年12月29日 05:10
... ルは、22年北京五輪銀メダルの高木美帆(31=TOKIOインカラミ)が1分55秒12で2連覇し、1000メートルと合わせて2冠を達成した。自らが立ち上げた「チーム・ゴールド」の今季限りでの解散を公表。世界の頂点を目指すチームとしての最後の全日本を終え、五輪へ最終局面に入った。男子1000メートルは山田和哉(24=ウェルネット)が大会新記録1分8秒53で初優勝し、代表切符を獲得。男女代表各7人が決ま ...
スポニチ【浜田剛史氏が占う尚弥VS中谷】現時点で尚弥の総合力と経験が上、中谷の鍵は…
スポニチ 2025年12月29日 05:05
... からというよりも、どの階級にもいるタフでパワーがある選手で、中谷には未体験のタイプだったのだろう。この経験を今後に生かしてほしい。 井上VS中谷は、現時点で井上の総合力と経験が、一枚も二枚も上と言わざるを得ない。打ち合ったら、井上のパンチ力が勝る。中谷としては、この日の反省も生かし、長い距離を保ち、足を使った状態から強いパンチを打てるかどうかが、鍵になるだろう。(元WBC世界スーパーライト級王者)
スポニチ中谷潤人 国内新デビュー32連勝 “前哨戦"クリア「燃えたぎっているものがある」
スポニチ 2025年12月29日 05:04
エルナンデス(右)に判定勝ちした中谷 Photo By スポニチ 世界3階級制覇の中谷は世界ランカーのエルナンデスに大苦戦も3―0で判定勝ち。国内新記録のプロデビュー32連勝を飾り、井上戦“前哨戦"を何とかクリアした。 スーパーバンタム級転向初戦を終えた試合後は、大きく腫れた右目上を隠すようにサングラス姿で会見場に登場。「日頃の練習から目がふさがったときのイメージはしてきた。慌てることなくできた」 ...
スポニチ井上尚弥 初の2戦連続判定勝ち「倒し切ることを課題として磨いていきたい」
スポニチ 2025年12月29日 05:03
防衛に成功した井上(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ プロボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)が27日にサウジアラビア・リヤドで行われた大型興行でWBC世界同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)に12回判定勝ちし、歴代1位となる世界戦27連勝を飾った。次戦は5月2日に予定される東京ドーム決戦で、“前哨戦"を制した中谷潤人(27=M・T)の挑戦を受ける ...
時事通信20歳成田絆、目指すは五輪 存在感高める若手―ノルディック複合
時事通信 2025年12月29日 05:02
... 躍=7日、ノルウェー・トロンヘイム(EPA時事) 【パリ時事】ノルディックスキー複合男子で、3月にワールドカップ(W杯)デビューを果たしたばかりの成田絆(20)=小坂町ク=が存在感を高めている。2月の世界ジュニア選手権で2位に入った期待の若手で、今季W杯では11月29日の個人第2戦で19位と健闘。来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表入りの可能性も残している。 苦戦する北京銅メダリスト 山本涼太、得 ...
スポニチ尚弥に12回判定負けも…ピカソ「負けたとは思っていない」リベンジ誓う
スポニチ 2025年12月29日 05:02
初黒星を喫したピカソ(左) Photo By スポニチ プロボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)が27日にサウジアラビア・リヤドで行われた大型興行でWBC世界同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)に12回判定勝ちし、歴代1位となる世界戦27連勝を飾った。 世界初挑戦のピカソは34戦目で初黒星となったが、井上からダウンを喫することなく、最終12回まで意地を見せた。 ...
スポニチ井上尚弥 5・2東京D、無敗同士の頂上決戦「やりましょう」 フェザー級挑戦も表明
スポニチ 2025年12月29日 05:01
ピカソに12回判定勝ちした井上 Photo By スポニチ プロボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)が27日にサウジアラビア・リヤドで行われた大型興行でWBC世界同級2位アラン・ピカソ(25=メキシコ)に12回判定勝ちし、歴代1位となる世界戦27連勝を飾った。次戦は5月2日に予定される東京ドーム決戦で、“前哨戦"を制した中谷潤人(27=M・T)の挑戦を受けることを ...
スポーツ報知五輪へ「全速力でやっていきたい」高木美帆が連覇達成 1500メートルで悲願の金メダル獲得へ発見したこと
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... 」。夏冬通じて日本女子初の2ケタメダル獲得の偉業に挑む。(富張 萌黄) ◆高木 美帆(たかぎ・みほ)1994年5月22日、北海道・幕別町生まれ。31歳。帯広南商、日体大卒。18年世界選手権総合優勝。19年に1500メートルの世界記録樹立。20年全日本選手権で史上初の5種目V。五輪は10年バンクーバー大会に史上最年少15歳で出場し、18、22年の2大会で獲得した通算7個のメダル(金2、銀4、銅1)は ...
東京スポーツ新聞【新日本】ライガーが占う1・4 竹下幸之介 vs 辻陽太は「イデオロギー的な対立も含めて…これからの新日本を占う重要な一戦」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
獣神サンダー・ライガーが2026年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会で注目のカードを予想した。1回目はIWGP世界ヘビー級王者・KONOSUKE TAKESHITA(竹下幸之介)とIWGP GLOBALヘビー級王者・辻陽太によるダブル王座戦を占う――。 【ライガーが語る獣神激論(特別編1)】大会のセミで、竹下選手と辻選手のダブル王座戦が行われます。やっぱり新日本=IWGPというブランドは強い ...