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東京スポーツ新聞【ドジャース】山本由伸も「何の話かわからない」と苦笑 ロバーツ監督の〝クセ〟に注意喚起
東京スポーツ新聞 2月25日 12:19
... 飾り、大谷翔平投手(31)ら日本選手の活躍もあってすっかり日本のお茶の間に知られる存在となった。そのロバーツ監督はサービス精神も旺盛で選手の起用法や見通し、試合の裏側などたいていのことは答えている。 一方で口数が多いあまり、自身の勘違いも含めて整合性がとれなくなるケースも少なくない。球団専門メディア「ドジャースウェイ」は24日(日本時間25日)、「好き嫌いは別として殿堂入り監督となることは誰もが知 ...
THE ANSWER17歳中井亜美、母へのメダル獲得報告が「可愛すぎる」と話題 一言に「涙が止まらなかっただろう」
THE ANSWER 2月25日 12:02
... ていう風に伝えました」と頬を緩ませて返答。地元を離れ、スケートに身を捧げた人生を振り返り「本当に周りの方のサポートがあったおかげで今がある」と感慨に浸った。 インタビューでは気丈に語る姿が印象的だった一方、17歳の素顔が覗く母への報告が話題に。ネット上では「可愛過ぎる」「この子めっちゃ可愛いよね」「このまま楽しく滑って欲しいです」「この笑顔一生守ってたい」「ご両親も涙が止まらなかったでしょうね」と ...
THE ANSWER那須川天心が再起戦「人生において試されている。崖っぷちな状態」 4.11にWBC世界バンタム級挑戦者決定戦で元2階級制覇王者エストラーダと激突
THE ANSWER 2月25日 12:01
... やらせてほしいと思っていた。再起戦でやる相手ではないと周りは思うかもしれないが、強い奴に勝ってこそ格闘家だし、そこを乗り越えるのが自分だと思っている。自分を信じてもらえれば嬉しい」と決意を明かした。 一方のエストラーダは、「日本で戦えること、相手がテンシンであることに満足している」とし、「自分にとってこの試合は、まず勝ちに行く試合。その先にイノウエ(井上拓真)がいるので、そこに向かって進みたい」と ...
FNN : フジテレビ“どこよりも気が早い"次期冬季五輪開催地「フランス・アルプス」取材 フランスの長野五輪メダリストは「長野の景色に似ている」と日本選手に朗報も 五輪が変わる?「夏季種目の一部が冬季に」4年後を先取り取材
FNN : フジテレビ 2月25日 12:00
... 日本代表も“ふるさと"のように感じるでしょう。 長野に似ているというのは、日本選手団にとって朗報になりそうだ。 施設の総責任者 ニコラ・バルさん ■夏季五輪の種目を冬に? 冬季五輪は1カ月前倒しに? 一方、フランス大会を巡ってはこんな話も…。 IOC=国際オリンピック委員会は、2月4日の総会で、早ければ次のフランス大会に、「夏季の競技の一部を移行させることを検討している」と明らかにした。 さらに地 ...
FNN : フジテレビ【カープ】「ルーキーたちの影響で、1つ上の競争ができている」 沖縄キャンプ最終日 開幕まで約1か月!
FNN : フジテレビ 2月25日 12:00
... は新しく入ったルーキーたちの影響があると思います」 晴れ間が続いていた沖縄でしたが、最終日の25日は雨。 室内での練習となりました。 投手陣は、ランニングやキャッチボールなど軽めのメニューで汗を流した一方、野手は打撃練習を中心に最後まで振り込みを行いました。 開幕までおよそ1か月。 新井カープ、4年目のシーズンが始まります。 【新井 貴浩 監督】 「しっかり良い準備を良い競争をしたいと思います」 ...
アサ芸プラスブルージェイズ・岡本和真「オープン戦いきなりバックスクリーン弾」を生んだ「8キロ減量」キレ抜群の「周到準備」
アサ芸プラス 2月25日 11:15
... 複数ポジション制を敷かれ、日本ハムから中田翔が移籍するなど、岡便利屋扱い。一塁や外野などもやらされていた」(スポーツ紙記者) まだ始まったばかりだが、しっかり動けている岡本への期待は、チーム内で膨らむ一方だ。反対に、逃した魚の大きさを痛感しているのは巨人だろう。 「スタメン白紙で選手の尻を叩いている阿部慎之助監督ですが、現状では誰が4番か見えてきません」(巨人担当記者) 予想されたこととはいえ、頭 ...
東京スポーツ新聞MF田中碧に今夏放出報道「もはや重要な戦力ではない」 昨季昇格貢献も序列低下
東京スポーツ新聞 2月25日 11:14
... )が今夏に放出されると、英メディア「リーズ・プレス」が報じた。 昨季はクラブのプレミアリーグ昇格に貢献した田中だが、序列は下がる一方。1―1で引き分けた21日のアストンビラ戦で4試合連続ベンチ外となった。それを受けて同メディアは「リーズは敵地で勝ち点1を持ち帰れたことを喜ぶ一方で、田中はいつ再びプレミアリーグでプレーする機会が訪れるのか疑問に思うだろう」と伝えた。 その上で「田中はもはやチームの重 ...
THE ANSWERマリニン「全てが無駄のよう…自分が壊れてしまった」 個人戦メダル逸、失意の五輪終え心境吐露
THE ANSWER 2月25日 11:11
... ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子シングルで8位だったイリア・マリニン(米国)が25日にインスタグラムを更新。自身の今大会を総括した。 初の五輪に臨んだマリニンは、団体戦で金メダルに貢献。一方で個人戦では、ショートプログラム(SP)首位ながら、フリーで転倒が相次ぐ大波乱。金メダル最有力に推されながらまさかの8位に沈んだ。 英語で長文を記し「ここに至るまでのすべてが、無駄だったように感じ ...
スポーツ報知サッカーJ1京都、イングランド1部ボーンマスとのパートナーシップ締結で生まれた選手の現地での練習参加の効果とは…U―18所属選手にインタビュー
スポーツ報知 2月25日 10:17
... していくためには、技術だけじゃなくて、スピード、自分の足りないフィジカル面も強化していかないと改めて強く思いました」 初日の練習では強度の高さや英語での指示などへの適応に苦しんだ部分はあったというが、一方で、松本が「最初はフィジカルに驚かされたけど、技術は日本の方が優れている。技術で勝負をいかにできるかどうかだと思い、そこで負けないようにという感じでした」と振り返るように、自身のストロングポイント ...
東京スポーツ新聞大谷翔平にソトがMVP争いで勝つためにすべき4つのこと メッツ公式が提言
東京スポーツ新聞 2月25日 10:02
... スロースタートを避ける」だ。大谷とは異なり、登板しないソトは打撃で上回る成績を残す必要がある。しかし、昨年は開幕から出遅れた。大谷は昨季、野手として55本塁打、wRC+172、fWAR7・5をマーク。一方、ソトは43本塁打、wRC+156、fWAR5・8を記録した。 「ソトはシーズン序盤は本来の力を発揮できず、5月29日までの55試合でわずか8本塁打、wRC+112、fWAR0・6という成績にとど ...
スポーツ報知5万人超が選手に与える重圧と力 浦和GK西川周作「僕を引き上げてくれる」28日ホーム開幕・鹿島戦
スポーツ報知 2月25日 10:00
... いても、アドレナリンが出て全集中の状態だとすごく自信に満ちあふれて、いい時もある。それは僕ひとりの力では出なくて、ファン・サポーターがたくさん入って盛り上げてくれるからこそ出るものだと思っています」 一方で西川には、毎試合、試合前に重圧と戦う時間もあるという。「僕は毎試合、試合の前に必ず緊張に襲われる時間があります」と語るように、ベテランと呼ばれる年齢になっても試合前には葛藤がある。 「(緊張する ...
サンケイスポーツ【ミラノ五輪】帰国時会見 司会が名前を複数回間違える〝失態〟ペアの木原龍一も思わずガクッ
サンケイスポーツ 2月25日 09:57
... た金メダル5個と総数24個(銀7、銅12)のメダルはいずれも冬季五輪で最多。帰国後、都内のホテルでは帰国時会見が行われ、フィギュアスケートのペアで、ショートプログラム5位から大逆転で金メダルを獲得した愛称「りくりゅう」の三浦璃来(24)、木原龍一(33)組=木下グループ=らメダルを獲得した15選手が出席した。一方、司会が選手名を複数回間違える場面があり、木原が思わずガクッとうなだれる様子もあった。
Sportiva「現在のF1は無駄なお金を使うと弱くなる」元ホンダ・浅木泰昭が新導入のPU予算制限に持論
Sportiva 2月25日 09:45
... 多少の予算の増額やテスト機会の延長もされていますが、PUをイチから開発・製造していかなければなりません。さらに開発やテストのための整備投資も行なう必要がありますので、どうしてもお金がかかってしまう。 一方、既存のメーカーは過去の遺産を使えますので、何を変えて何を変えないのかを選択して、お金や人材をどこに集中するのかが大切になります。レギュレーションが新しくなるからと言ってPU設計を全部変えてしまう ...
デイリースポーツ【佐藤義則氏の眼】阪神・石井の代役候補 湯浅の調子が上がっていない 練習で気になったシーン
デイリースポーツ 2月25日 08:00
... 中継ぎのタイトルを獲得した桐敷は、昨年は少し数字は落としたけど、40試合以上投げてよく頑張った。きょうのブルペンでもコントロールはいいし、投げっぷりも良かった。ここまで順調に調整が進んでいるようだ。 一方の湯浅はもうひとつ調子が上がっていないように見えた。課題は安定感だ。真っすぐとフォークが武器だが、安定してストライクが取れる球種がもう一つ欲しい。調子がいい時はフォークで抑えられるが、フォークがう ...
サッカーキング松木玖生が待望の英2部初ゴール含む2ゴールの大暴れ!…サウサンプトンが斉藤光毅フル出場のQPRに完勝
サッカーキング 2月25日 07:59
... ペナルティアーク付近から強烈な右足ミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、トドメの5点目まで奪った。 その後、75分には松木がお役御免でベンチへ下がると、ホームサポーターから惜しみない拍手が送られた。 一方、QPRでフル出場となった斉藤はつなぎの局面で正確なプレーを見せたものの、シュートやドリブル、チャンスメイクの部分では存在感を示せなかった。 そして、日本人対決にも注目が集まった中位対決は松木の2 ...
フルカウント野球を進化させる“バイオメカニスト" MLBで活躍の日本人が提言する「捨てる勇気」
フルカウント 2月25日 07:50
... 々バイオメカニストは選手と日々接するプレーヤー・デベロップメントだったのですが、今年からそれ以外の“リサーチ&デベロップメント"という部門に異動になりました」 バイオメカニストはデータをとる側面もある一方、そのデータを使って選手をどのように成長させるかを含めた将来性を評価する側面も担っているという。主な役割として1:データ収集をデザインし、実際に収集する、2:日々のリポート作成、3:コーチやスタッ ...
サッカーキングこう着のゴールレスドロー…逃げ切ったレヴァークーゼンがCLベスト16進出
サッカーキング 2月25日 07:16
... くが、少し後ろ重心となったホームチームの守備を揺さぶり切れず。ゴールレスのまま試合は後半へと折り返す。 後半は立ち上がりの50分にジェルソン・マルティンスの鋭いシュートでオリンピアコスがゴールに迫った一方、レヴァークーゼンも62分にエルネスト・ポクとのパス交換でボックス左に持ち込んだアレハンドロ・グリマルドのクロスバーを叩く左足シュートと互いにゴールへ迫った。 その後は互いに交代カードで流れに変化 ...
THE ANSWER日本バスケは「トムさん」の遺産をどう生かすか HC電撃交代、別れは突然…苦楽を共にした常連組2人の想い
THE ANSWER 2月25日 06:33
... 真:長嶺真輝】 馬場もまた、ホーバス氏の指揮について、日本バスケットボール協会(JBA)が当初は「2028年のロサンゼルス五輪までを視野に」と説明していた経緯を念頭に、「驚きました」と率直に語った。 一方で昨年9月、会長に島田慎二氏(Bリーグコミッショナー)、強化委員長に伊藤拓摩氏(長崎ヴェルカGM)が就任してJBAが体制変更したことに触れ、「(HCの交代も)ありえるかなって想像はしていた」とも述 ...
サッカーキングセルロートが圧巻ハットトリック!…アトレティコがC・ブルッヘとの打ち合い制し3季連続のCLベスト16進出
サッカーキング 2月25日 05:01
... 味を見せる左サイドのツォリスが存在感を示すブルッヘは、ボックス内のヴェトレセンが続けてビッグチャンスに絡むが、ゴール至近距離からのダイビングヘッドと左足シュートはGKオブラクの驚異的な反応に阻まれる。一方のアトレティコも先制点と同じような角度からセルロートにシュートチャンスが訪れたが、ニア上を狙ったシュートは枠を捉え切れなかった。 1-1のスコアで折り返した後半は、開始早々に動く。48分、アトレテ ...
東京スポーツ新聞【巨人】ダルベック&キャベッジに〝60発警戒〟 他球団が恐れる打順の並びとは
東京スポーツ新聞 2月25日 05:00
... 今季の打線の最重要課題は、ブルージェイズに移籍した岡本に代わる大砲の出現だ。昨季は岡本が長期離脱に追い込まれた後もトレイ・キャベッジ外野手(28)が〝孤軍奮闘〟。チームトップの17本塁打をマークした一方、他の助っ人野手は定着できなかった。 ただ、日本の野球を1年間経験したキャベッジにはさらなる〝上積み〟が見込める。加えて新戦力のダルベックが期待通りの打力を発揮できれば、両輪となって打線が機能する ...
東京スポーツ新聞【WWE】AJスタイルズ 引退セレモニーで〝劇的〟殿堂入り! グンター戦の「謎」も説明
東京スポーツ新聞 2月25日 05:00
... を魅了してきたAJは、昨年9月に2026年中の引退を表明。1月31日の「ロイヤルランブル」ではグンターと「負けたら即引退」をかけて激突し、スリーパーホールドで絞め落とされ、現役生活にピリオドを打った。一方、試合後に試合用グローブを外してリングに置く引退の〝儀式〟を行ったが、再びグローブを着け直したことで「他団体で現役を続けるのでは?」との臆測を呼んでいた。 トリプルH(中央)や中邑真輔(左)もセレ ...
東京スポーツ新聞2030年冬季五輪から柔道、バスケなどの開催を検討 さらに夏→冬移行が浮上する〝大穴〟競技
東京スポーツ新聞 2月25日 05:00
... め、10年以上も厳しい検証の対象となっていた」とし、大回転は「比較的新しい競技。観客にとって手に汗を握るフィニッシュを楽しめる形式だが、スノーボードの他種目ほどの人気に達していない」と指摘した。 その一方、フランス・アルプス地域で行われる30年冬季五輪に、夏季五輪の一部競技を移行する予定。夏季大会の肥大化を抑制することが目的で、IOCは「全関係者を満足させることは不可能だが(夏冬の)競技種目数の均 ...
デイリースポーツ阪神・ドラ3岡城 同学年へのライバル心封印 広島ドラ1平川の活躍気になるも「焦らず」成長誓った
デイリースポーツ 2月25日 05:00
... での1カ月で岡城の肌は明らかに焼けた。「日焼け止めを塗っていたんですけど、汗で流れて、あんまり意味がなくて」と苦笑いを見せた。 同学年の広島ドラフト1位・平川(仙台大)はオープン戦打率・429と活躍。一方、自身はここまでオープン戦の出場がなく「何とも言えない気持ちはある」と、心穏やかではいられない。 そんな気持ちを察してか、工藤2軍外野守備走塁コーチからも「焦らずに」と助言されたという。今は他球団 ...
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「いよいよメインで使う球場」遊撃候補のディベイニーは甲子園と京セラで見極め
日刊スポーツ 2月25日 05:00
... 後、3月初旬からの実戦守備を評価基準にする考えを明かした。 現状は小幡、熊谷がライバル筆頭。この日は木浪もサブグラウンドで遊撃のノックを受けた。小幡はオープン戦3試合で7打数3安打3打点2四球と好調。一方でディベイニーは3試合で10打数2安打1打点。まだ快音連発まではいっておらず、慣れない日本の土のグラウンドが、打撃にも影響を及ぼしている可能性もある。そして遊撃に最も必要な守備力も未知数。甲子園な ...
デイリースポーツ侍ジャパン・佐藤輝“ホームランウイング1号"意欲 27、28日バンテリンで壮行試合「しっかりいい働きができたら」
デイリースポーツ 2月25日 05:00
... けど、しっかりいい働きができたらいいと思う。頑張ります」と意気込んだ。 大一番へ、仕上がりは上々だ。宮崎でのソフトバンクとの壮行試合2連戦は「4番・三塁」で出場。22日は3打数3安打5打点と大暴れした一方、23日は投球間隔の時間制限「ピッチクロック」で違反を取られるシーンもあった。「実戦もしっかりできたし、動けたんで良かったです」と充実感たっぷりに話した。 今後はメジャー組の岡本や村上と三塁を争う ...
日刊スポーツ佐々木朗希は25日、山本由伸は27日にOP戦登板 ロバーツ監督が明かす
日刊スポーツ 2月24日 21:47
... 板日を明かした。この日、ブルペンで27球を投げた佐々木は、25日(同26日)の敵地ダイヤモンドバックス戦でオープン戦初登板。同監督は「今年はローテーションを守ってくれることを期待している」と話した。 一方、山本は27日(同28日)のジャイアンツ戦に先発することになった。21日(同22日)のエンゼルス戦から中5日。WBC出場へ向けて、侍ジャパン前にアリゾナ州のキャンプ地で最後の調整となる。27日の試 ...
サンケイスポーツノッコン寺田「ブレイキングダウン系はもう朝倉海チャンネルで流さない方がいいかもね」
サンケイスポーツ 2月24日 21:19
... のきっかけとなったのは、海が自身のチャンネルで公開した「BreakingDown 19」(3月20日、名古屋・IGアリーナ)の1次オーディション動画。現在、海は「UFC」で2連敗と崖っぷちの状況である一方で、同じ日本人選手である平良達郎(26)が4月にフライ級タイトルマッチを行うことが決定している。対照的な状況も相まって、一部で厳しい声が上がっていた。 ノッコンは「たぶん、朝倉海チャンネルのファン ...
スポニチバントは本当に非効率なのか!? 小林至氏が日米の野球を比較「一概には言えない」
スポニチ 2月24日 21:01
... be「小林至のマネーボール」を更新。野球にバントは意味がないものなのかを検証した。 2025年シーズンで、MLBで最もバントを使ったのはパドレスで162試合で48回。最少はオリオールズで4回だった。 一方、NPBでは阪神が143試合で最多の136回。最少はオリックスの58回だが、それでもパドレスより多かった。 小林氏は「MLBではバントは完全に絶滅危惧種」と説明した。そして、バントをしない理由を「 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】大谷翔平 帰国でファン沸騰の圧倒的存在感「反則」「五輪からWBCへ」
東京スポーツ新聞 2月24日 20:22
... り「お帰りなさい!」や「待ってました!」「期待してます」などの歓迎コメントが殺到。その過熱ぶりに「到着でこの存在感は反則だろ」「日本に帰国しただけで騒がれる 大スターたるゆえん」「到着だけで号外レベル」といった声も…。 一方、日本のメダルラッシュに沸いたミラノ・コルティナ五輪も閉幕し「オリンピックからWBCへ」「これからはWBCだ」「新たな物語の始まり」と期待感を膨らませるファンの投稿も相次いだ。
スポニチメイウェザーVSパッキャオ決定!“伝説"同士の再戦も元日本王者は「見たくない」
スポニチ 2月24日 20:07
... 2017年に引退したが、細川氏は「毎日練習しているから今でも速い。身体能力だけじゃない。ボクシングの精度が異常。井上(尚弥)以上」と認める。敬意を表しているだけに今回の現役復帰を“茶番"と見ている。 一方のパッキャオは伝説ではあるが、現状はかなり力の衰えが目立つ。 細川氏は「メイウェザーの武器はボクシング。パッキャオは(類い希な)フィジカルで戦っていた。フィジカルは一番顕著に落ちる」と指摘。メイウ ...
日刊スポーツ【広島】女子ソフト宇津木妙子氏が新井監督にエール「鬼になってほしい」キャンプ地訪問
日刊スポーツ 2月24日 19:30
... )が24日、広島の沖縄春季キャンプを訪問した。ビックカメラ高崎が同宿という縁もあり、毎年恒例となった訪問。宇津木氏は「勉強させてもらいました」とプロの練習方法などみながら、自身の指導につなげるという。一方で広島新井貴浩監督(49)にエール。「私は応援しているし、鬼になってほしい。勝たなきゃいけない。勝ちにこだわらないといけないんじゃないかな」。世界を相手に勝ち続ける戦いを指揮してきたソフトボール界 ...
J-CAST「りくりゅう」木原龍一、司会者の間違いにズッコケ...ミラノ五輪凱旋会見 豪快な「自身へのご褒美」も明かす
J-CAST 2月24日 19:05
... 、 「しばらくは自分たちの好きなものを食べたいなと思うし、なかなか自由に時間を使えていなかったので、僕自身はキャンピングカーでアメリカを横断したいなと思っています」 と豪快な「自身へのご褒美」を説明。一方、三浦選手は、カナダを練習拠点にしていることを挙げて 「あまり日本に帰国することがないので、本当にあの日本食、お寿司であったり......そういうのをたくさん食べたいなと思います」 と話していた。 ...
スポーツ報知【オリックス】山下舜平大が25日のロッテ戦で新球カットボール「解禁」を予告「試していきたい」
スポーツ報知 2月24日 19:00
... そういうところはよく見ていきたい」と、やるべきことを明確にした。 今季初実戦となった18日の練習試合・サムティ戦(同)では、2回無安打無失点、1奪三振。最速153キロの直球とカーブ、フォークを確認した一方、オフから習得に励んできた140キロ台後半の「スラッター」に近い新球カットボールは投げずに終わった。「試していきたい。一番は自分がやっていることを、どれだけ表現できるか」と試投を宣言した。 今キャ ...
FNN : フジテレビ史上最多24個…メダリストら帰国 空港にファン400人出迎え りくりゅう「みんながみんなのために」会見で熱闘振り返る
FNN : フジテレビ 2月24日 18:56
... 美について聞かれると、三浦選手が木原選手にすかさずマイクを託し笑顔に。 そして、木原選手は「なかなか自由に時間を使えていなかったので、僕自身はキャンピングカーでアメリカを横断したい」と口にしました。 一方、三浦選手は「私たちカナダを拠点に練習してるので日本に帰国することがないので、日本食、お寿司だったりそういうのをたくさん食べたい」と語りました。 合わせて6個のメダルを獲得したフィギュアチーム。 ...
サンケイスポーツ侍ジャパンが宮崎合宿打ち上げ 菅野智之がBP&菊池雄星がブルペンで締めくくる ともに本番は先発候補
サンケイスポーツ 2月24日 18:18
... 移籍後の変化を指摘した。 菅野自身も「日本にいたときとまるで違う」と自覚する。降板後は捕手陣と話し、メジャーでの配球などを共有。「伝えられることはすべて伝えたつもり。いい時間になった」とうなずいた。 一方、菊池は初めてブルペン入りし、スライダー、フォークなど変化球を交え17球を投げた。自ら打席に立って球筋を確認した井端監督は「やっぱり威圧感がある。昔とは比べものにならない」と絶賛。菊池は「キャッチ ...
FNN : フジテレビカープ沖縄キャンプ あすが最終日 横一線の投手陣に注目 床田、齋藤がシート打撃に登板
FNN : フジテレビ 2月24日 18:00
... ば」 続いてマウンドにはドラフト2位ルーキーの齊藤汰直。 「ゾーンで勝負できた」と振り返り、26球を投げヒット2本を浴びましたが、それぞれの打者から変化球で三振を奪うなど、首脳陣にアピールしました。 一方、きのうのオープン戦で4四球3失点と1イニングを投げ切れず苦しんだ斉藤優汰。 きょうはブルペンで「しっかりゾーンに入るよう意識して投げた」と66球。 時折、石井コーチからアドバイスをもらう場面も。 ...
FNN : フジテレビ【解説】WBC開幕へ…メジャー組が侍ジャパン合流 大谷「近日中に行く」鈴木優氏「もう向かっている可能性」仕上がりは「大谷60%・山本80%」
FNN : フジテレビ 2月24日 17:16
... ランとなり、最高のスタートを切りました。 OP戦初ホームラン・岡本和真選手: 打つ打たない、ヒットアウト関係なくいい当たりというのを、どんどん試合を重ねるごとに増やしていけたらいいなと思っています。 一方、岡本選手と同じくメジャー1年目のホワイトソックス・村上宗隆選手も絶好調。 ロッキーズとのオープン戦に3番・指名打者で出場すると、第3打席に二遊間を破るライト前ヒット。 さらに、オープン戦で初めて ...
NHK大相撲春場所 新入幕の藤青雲と藤凌駕が会見 意気込み語る
NHK 2月24日 17:07
... を受けたし、めちゃくちゃプレッシャーだった」と笑顔で振り返りました。 幕内で対戦したい力士には同じ熊本出身の正代と義ノ富士をあげ、「春場所では10勝以上を目指して頑張りたい」と意気込みを語りました。 一方、藤凌駕は藤青雲について、「日頃は優しいが、稽古ではがらっとかわって鬼のような、力強い力士だ。いい見本が目の前にいて自分のためになっている」と感謝していました。 そのうえで、「持ち味の突き押しが関 ...
J-CASTWBC侍ジャパン、識者が懸念する「ストライクゾーン」...日米審判で生じる相違は「ピッチャーにとって不利」
J-CAST 2月24日 16:45
... ブルージェイズ)が来たら、ここのポジションは岡本なんだろうなとか。佐藤輝明は外野もできる。そうなると使えるバージョンが増える。そういった意味では価値のある練習試合だった。野手はいい仕上がりを見せた」 一方で、高木氏が懸念するのは、日米のストライクゾーンの違いだ。スポーツ紙によると、WBCは大リーグ機構(MLB)から審判員が多く派遣されることもあり、今回の壮行試合では、大リーグの審判員が球審を担当し ...
日本テレビロバーツ監督が佐々木朗希・山本由伸の次回登板日を明言 先発ローテ入り「重視しているのは制球力」「ボールを確実にコントロールできるか見極めたい」
日本テレビ 2月24日 16:39
... のジャイアンツ戦で先発登板することを発表しました。 山本投手はこの日、アップとやり投げのトレーニングで体を動かした後、キャッチボールを行い、途中トレーナーと動作の確認をするなど軽めの調整を行いました。一方、佐々木投手は、今キャンプ2度目のブルペンで28球を投げ込みました。新球種のスライダーやストレートを投げ、コーチ陣とフォームの確認を入念に行いながらの投球練習でした。 この日の練習前には、デーブ・ ...
日本テレビ鍵山優真は几帳面 佐藤駿がプライベートを明かす「ホテルの人かと・・・」一番楽しかったことは「練習後のカレー」
日本テレビ 2月24日 16:30
... エピソードを明かしました。 また佐藤選手はこの五輪期間で楽しかったことを聞かれると、「練習後のカレー」と回答し、スタジオの笑いを誘いました。帰ったらしたいことについて佐藤選手は、「お寿司を食べたい」とコメント。一方鍵山選手は、「とにかくたくさん寝たい。お寿司も食べたいけど、焼き肉も食べたい。とにかく日本食を食べたい」と笑顔で答えました。 (2月23日放送 日本テレビ『THE★レジェンド』を再構成)
バスケットボールキングカリーのスニーカー移籍は最終局面? 候補は3ブランド、ANTAも有力候補に
バスケットボールキング 2月24日 16:21
... との契約は、段階的な終焉を迎える見込みだ。分離が発表された2025年11月以降、カリーは試合やウォームアップなどで着用ブランドを自由に選べる立場に。対戦相手やシーンを加味したシューズ選びに賛辞が集まる一方、今年2月にリリースされたばかりの『UA カリー13』は、「UNDER ARMOUR」との現行契約から発表される最後のシグネチャーでありながら、カリー本人が着用する予定はないとされている。 気にな ...
J-CAST「シルエットがハートに」「これは偶然?」 りくりゅうSNS更新、三浦選手のヘッダーも注目
J-CAST 2月24日 16:10
... タグラム(@riku9111)より 木原龍一選手のインスタグラム(@kihara_ryuichi)より 「あの氷上のハグに変わってる!」 三浦選手と木原選手はフィギュア団体戦で銀メダル獲得に貢献した。一方で2026年2月16日のSPはリフトのミスが響き、73.11点の5位に。17日のフリーは自己ベストと世界最高得点を更新する158.13点で首位に返り咲き、合計231.24点で金メダルをつかんだ。演 ...
サンケイスポーツWBC米国代表に暗雲…2年連続CY賞左腕スクバルの登板は1次リーグでの1試合のみ、米報道 17年以来の王座奪還へ大きな痛手
サンケイスポーツ 2月24日 16:09
... 続けて「1試合だけ先発して、その後は数試合チームに帯同する。調整を軌道に戻し、キャンプ地に戻ってくるつもり」としたうえで「私は(WBCとシーズンの)両方をやろうとしている。チームUSAのために投げる一方で、シーズンに向けてここでチームメートと準備する必要があることも理解している。その点で、双方にとって最善の形だと思うし、そのような形で受け入れてもらえたことに感謝している」と説明した。 同サイトは ...
FNN : フジテレビ「キャンピングカーでアメリカを横断したい」フィギュア金の「りくりゅう」ペアが帰国会見【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月24日 16:01
... 心が折れそうになった瞬間がありましたが、たくさんの方々に支えていただき、パートナーの璃来ちゃんとともに、最後まで走り抜くことができました。本当にサポートいただきありがとうございました」と頭を下げた。 一方の三浦選手は「本当にたくさんの応援をいただきありがとうございました。個人戦のショートプログラムで大きなミスがあったんですけど、自分たちの積んできた練習を信じて取り組むことができて、個人戦で金メダル ...
J-CASTりくりゅう・三浦璃来「龍一くんに投げられてます!!」 五輪モニュメント前で...衝撃の開脚&笑顔ショット
J-CAST 2月24日 15:55
... 原選手が三浦選手を投げ上げた瞬間がとらえられている。写真の1枚目は「2026ミラノオリンピック pic(1)」とのことで、五輪マークのちょうど真上のところで開脚したポーズの三浦選手が笑顔をみせていた。一方、2枚目は「2022北京オリンピック pic(2)」とのことで、同じ構図の写真を、4年前の北京五輪の際にも撮影していたようだ。 この投稿には、「りくりゅう最高~」「すごい高さ」「どちらも凄いです」 ...
日刊スポーツホワイトソックス村上宗隆「試合勘はだいぶ戻ってきてます」OP戦2度目のマルチ安打マーク
日刊スポーツ 2月24日 15:40
... 二塁打を放った。 まだ3試合目とはいえ、感触は悪くない。「試合勘はだいぶ戻ってきてます。しっかりとピッチクロックの件も合わせて打席に入ることができているので、すごくいい流れで来ていると思います」。その一方で、明確な課題も見えてきた。この日は、全4打席、計14球で空振り5回。「チェンジアップが多かったですし、ある程度、頭には入っていた。それにしてもちょっと空振りも多い。もっと頭を使いながらやっていけ ...
フルカウント侍Jの宿敵は長らく低迷 打線は超強力も…投手陣に暗雲、カギ握る3人の韓国系米国人|韓国
フルカウント 2月24日 15:24
... も獲得した38歳のリュ・ヒョンジン(柳賢振)投手が代表復帰。経験と実績は大きな武器となる。また、大谷翔平投手への“故意死球"発言が物議を醸したコ・ウソク(高佑錫)投手もブルペンの柱として期待される。 一方で、エース候補だったウォン・テイン(元兌仁)投手と160キロ右腕ムン・ドンジュ(文棟柱)投手が故障で離脱するなど、不安材料も抱える。この窮地を脱するため、韓国代表が舵を切ったのが「韓国系米国人」の ...
サンケイスポーツ【UFC】堀口恭司「平良くんの方が有利なのかな」
サンケイスポーツ 2月24日 15:15
... した。 その理由について、堀口は、「(ヴァンが)寝技に対応できるのかな?って。平良くんはやっぱでかいから、絡みつかれたら終わりなのかな?ってのはある」と説明。平良のグラップリング能力を高く評価した。 一方で、打撃戦の展開になれば王者・ヴァンが優位に立つとし、「そういう見方がお互いある。いい試合になるんじゃないかな」と、ハイレベルな攻防を期待した。 詳細は、堀口の公式YouTubeチャンネルにて公開 ...
スポニチ金村義明氏 阪神ディベイニーは「打撃に不安ある」使ってほしい遊撃手は!?
スポニチ 2月24日 14:47
... 安打に右犠飛も放ったが、「真っ直ぐに全部差し込まれてる。外国人であれだけ振り遅れるのは珍しい」と説明した。 ただ、性格は真面目で、藤川監督は多少打てなくても辛抱して使い続けるのではないかと予想した。 一方で、金村氏は石井の負傷離脱で守備の重要性が高くなることを前提にし、「小幡(竜平)を使ってほしいな」と8年目遊撃手に期待した。 「小幡はショートうまいし、スイングも鋭くなっている」と、今季もチャンス ...
サンケイスポーツ巨人・泉口友汰、那覇キャンプ最後の休養日も休日返上…石塚とともに黙々振り込み 岡本和真の米OP戦初HRで「すごく気分がいい日」
サンケイスポーツ 2月24日 14:16
... と明かした。 25日から始まる那覇キャンプの最終クールに向け、「けがせずに、キャンプを終えたい」と万全な状態での完走を誓った。 昨年は自身初のベストナイン、ゴールデングラブ賞を受賞するなど大ブレーク。一方で、阿部監督は開幕戦のスタメン構想が「白紙」であることをかねてより口にしている。23日のオープン戦で3安打1打点と快音を残した泉口は「まだレギュラーでも何でもないので。まずは試合に出られるように頑 ...
読売新聞持続可能な五輪の模索続く…「雪」「氷」分散開催で選手の交流は限定的
読売新聞 2月24日 14:07
... 観客から声援を浴びる喜びと感謝を語った。大会の競技施設はほとんどが既存または仮設で、コスト増加や気候変動といった課題を抱える冬季五輪の新たなあり方を示した。 五輪閉会式の様子(2月22日、ミラノで) 一方、会場間の移動では、渋滞や悪天候などで混乱があった。氷上競技が行われたミラノの選手村に滞在した選手からは、「雪の競技の選手に会えず残念」「(競技別の)世界選手権のような感じ」との声も聞かれた。30 ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】ここからは「究極の条件戦」レギュラーシーズン最後の1カ月
サンケイスポーツ 2月24日 12:00
... さらにひりつく展開を生み出すのが、ボーダーを挟んだチームの「直接対決」だ。1日2試合で100ポイントの増減もあり得るMリーグルールなら、8位アースジェッツ以下の3チームもまだまだあきらめることはない。一方、4位でSF圏内のセガサミーフェニックスにしても直接対決で〝トップ・ラス〟を決められてしまえば、一転して下位からのターゲットになるから安心はしていられない。 今季から導入された2卓同時開催が終わり ...
スポーツ報知昨夏甲子園出場校の主将がなぜプエルトリコへ?「野球は一生好き」市船橋から世界を目指す球児の思い
スポーツ報知 2月24日 12:00
... 域に行って、ボランティアで野球を教えたいと思っているんです。大学1年時にもう一度留学して英語力を身につけて、2年生になったら行こうと考えています」と、青写真を描いている。 大学卒業後の夢はパイロット。一方で、全力を注いできた野球への恩返しの思いも抱く。「まだはっきりとしたプランは立っていないんですけど、野球をもっと盛り上げたいという気持ちはあります。野球は一生好きなので」。市船魂を胸に秘め、世界に ...
日本テレビ【巨人】阿部監督「吸収できる素晴らしいチャンス」侍帯同の中山礼都への期待語る シーズンで求めるのは“フルで活躍"
日本テレビ 2月24日 12:00
... して送り出したワケ。阿部監督は、「素晴らしい経験ですし、彼なりに色々なものを吸収できる素晴らしいチャンスだと思いますので、良いものをたくさん吸収して戻ってきてほしいなと思います」と思いを明かします。 一方で、昨シーズンの数字には、「結果が出ているといっても、30本塁打打ったわけじゃないんで、少し厳しめに言うと、まだ結果出ていないんじゃないのって思います」と愛を込めて厳しめのコメント。 その上で、「 ...
スポーツ報知侍ジャパン宮崎合宿打ち上げ ダルビッシュは異例の完走…WBC初戦あと10日 収穫と課題
スポーツ報知 2月24日 11:44
... 大会で採用されるピッチクロック(投球間隔の時間制限)、ピッチコム(バッテリーのサイン伝達機器)を巡っては、ダルビッシュからサインに首を振らない、投手はサインを出す-などの対策が提示され、対策を急いだ。一方で、23日の壮行試合(ソフトバンク戦)では打者では佐藤輝、投手では高橋宏がピッチクロック違反。井端監督は「秋の強化試合よりは、だんだん良くなった」と一定の手応えを口にしたが、本大会までにさらなる対 ...
Abema TIMESMLBとは?シーズンの概要や魅力、期間、ルール、仕組み、所属する日本人選手を紹介
Abema TIMES 2月24日 10:42
... して世界トップのレベルを誇っています。そのため日本のプロ野球(NPB)で結果を残し、MLBへ挑戦する選手が多いです。 大谷選手のようなトップクラスの選手たちのパワー、スピードは圧倒的なものがあります。一方で近年はフライボール革命の発達や投手のレベルアップにより、ホームランか三振かというように大味とも言われます。しかしニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が2022年シーズンに本塁打を量 ...
デイリースポーツ中日 涌井秀章が「日本で1番一升瓶が似合う男」称号を与えられたドラ1左腕は穏やかな笑み ファン「良い表情!」「なぜこんなにも似合ってしまうのだろう」
デイリースポーツ 2月24日 10:37
... 、「おそらく、日本で1番一升瓶が似合う男」と金丸の姿を紹介。右手には「長老」のラベルが貼られた一升瓶を手にし、穏やかな笑みを浮かべている。 フォロワーも「金丸さん良い表情してます!!」「なぜこんなにも似合ってしまうのだろう(笑)」「お似合いです」とつぶやき、一方で「そっかそっか、長老=#涌井秀章を持ち上げたいのか(笑)(笑)金丸よ!!」という考察も。投手陣の風通しの良さを表すかのような一枚だった。
日刊スポーツ【ボクシング】井上尚弥-中谷潤人戦は5・2東京ドーム 複数の米専門メディアが報道
日刊スポーツ 2月24日 10:36
... 連続9度目の年間最優秀選手に輝いた井上はあいさつで昨年3月、同じイベントで中谷に「1年後、東京ドームを盛りあげましょう」と約束したことを踏まえ「1年前に約束し、しっかりと整った。今までにない、自分の中で燃えたぎっている感情がある」と意気込んだ。 一方、井上の言葉を受けて中谷も「ベストな選手なので、ベストな状態にして戦わないといけない」と決意を示していた。 なおカード発表会見は3月に予定されている。
フルカウント菅野智之と過ごした“歴史的3日間"の意味 縁なかった2人…ダルビッシュが「ずっと会いたかった」理由
フルカウント 2月24日 10:30
... 菅野の指名を見送った中で、当時ダルビッシュが所属していた日本ハムが敢然と1位指名。巨人との抽選の結果、交渉権を獲得したのだった。 菅野の「期待が高い中で成績を残してきた道のり」を称賛するダルビッシュ 一方、ダルビッシュは同年オフにポスティングシステムによるメジャー移籍を志願し、12月にレンジャーズが交渉権を獲得した。菅野は日本ハム入りを拒否し、1年間の“浪人"を決断。翌2012年のドラフトで巨人か ...
Sportiva「捕手がいいとチームの戦いは安定する」を体現する男 坂本誠志郎、信頼で勝ち取った現在地
Sportiva 2月24日 10:00
... セを読んで打つタイプ】 当時の履正社には、坂本と同じく1年秋からレギュラーだった海部大斗、石井元ら注目の野手が揃っていた。海部は走攻守三拍子揃ったヒットメーカーで、石井は4番を担った右のスラッガー。 一方、坂本は読みを生かした勝負強い打撃が持ち味だったが、打順は2年夏の甲子園では8番、3年春の選抜は6番、3年夏の大阪大会で7番。守備型捕手の印象が強く、いわゆる高校球界のスターや、ドラフト候補筆頭と ...
日刊スポーツベンフィカのプレスティアーニを暫定出場停止処分 ビニシウスに対する「猿」差別発言疑惑
日刊スポーツ 2月24日 09:39
... は即座に主審に駆け寄り、「猿」と言われたことを告発した。さらにエムバペも試合後、「背番号25の選手はビニに5回も『お前は猿だ』と言っていた」と明かし、チームメートに対する人種差別発言に怒りを示した。 一方、プレスティアーニはこの日の深夜、「僕がビニシウス・ジュニオール選手に対し、人種差別的侮辱を一切行っていないということを明らかにしたい。残念ながら彼は自分が聞いたと思い込んでいる発言を聞き間違えた ...
日刊スポーツ浅野拓磨が所属のマジョルカ、アラサテ監督解任 久保建英の恩師ルイス・ガルシア氏らが後任候補
日刊スポーツ 2月24日 09:34
... 23日、ジャゴバ・アラサテ監督(47)の解任を発表した。 アラサテ氏は昨季、3年契約でマジョルカの監督に就任。初年度はリーグ戦38試合13勝9分け16敗の勝ち点48という好成績を残し、10位で終えた。一方、今季は開幕直後から勝ち点獲得に苦しみ、22日に行われたスペインリーグ第25節セルタ戦に敗れて3連敗を喫したことが決定打となった。クラブは残留を成し遂げるために監督交代が必須と判断し、アラサテ監督 ...
日刊スポーツホワイトソックス傘下2A西田陸羽が途中出場、村上宗隆と一緒にプレーも「ボール見えないです」
日刊スポーツ 2月24日 09:33
... えた打席では、フルカウントから空振り三振を喫した。 この日は、今年初めてバックアップ要員としてメジャーに同行。現段階では、実戦不足とあって「最初は、ボール、見えないです。全然見えなかったです」と苦笑いで振り返った。 アリゾナでの自主トレ期間中、サポート役を務めた村上宗隆と初めて同じグラウンドでプレーした。「バックアップですけどね」と謙遜する一方、今季は「自分の打撃を見つけたい」と意欲をのぞかせた。
スポニチメッツ・ソトが宣言「勝たなきゃいけない。俺が追いかけていくから」 ナ・リーグMVP争いで大谷に挑戦状
スポニチ 2月24日 08:08
... ら彼は、今まで通りやり続けていればいい。俺が追いかけていくから)とMLB公式サイトのメッツ担当、アンソニー・ディコモ記者に語り、ライバル心を隠さなかった。 大谷は過去5シーズンのうち4度MVPを受賞。一方のソトは、昨季のナ・リーグMVP投票で3位。これまでの最高成績は、2021年の2位だ。打って投げる二刀流という唯一無二の存在である大谷は、その万能性ゆえにMVP投票で有利になる可能性がある。それで ...
スポーツ報知ホワイトソックス村上宗隆、2度目のマルチ安打「自分の間でいけた」…2三振は反省「空振りちょっと多い」
スポーツ報知 2月24日 07:59
... しっかり打席に立って、スピード感だとか、ピッチクロックの中でも(違反を)取られることなく、自分の間でいけた。それが良かった」。3試合で計10打席に立ち「試合勘はだいぶ戻ってきている」と手応えを明かした一方で「空振りもちょっと多い。これから慣れてくれば、色々考えることも増えてくると思うし、もっと頭を使いながらやっていければなと思う」と反省を口にした。 村上は20日のカブスとのオープン戦初試合で2点二 ...
デイリースポーツ村上宗隆「もっと頭を使わないといけない」OP戦3試合目で明確になった課題 4打席10スイングで6度の空振り「ちょっと多いので」
デイリースポーツ 2月24日 07:50
... キロ直球を空振りした後、ボールを挟み、内角高めに外れる直球を強引に打って出てファウル。4球目の内角低めカーブにバットを止めてカウント2-2とした後、内角高め148キロ直球を捉えることはできなかった。 一方でしぶとい打席を見せたのは六回の第3打席だ。招待選手としてメジャーキャンプに参加している5番手右腕カステヤノのシンカーに2球連続で空振りして追い込まれながら低め、ボールになるシンカーをゴロ打球で中 ...
アサ芸プラスサッカー森保ジャパンの「W杯決勝トーナメント進出」が一気に怪しくなった「右肩下がり」急変チーム内情
アサ芸プラス 2月24日 07:30
... 4年のブラジルワールドカップでコートジボワール代表の指揮を執り、日本を2-1で破っている。チームを大きく変える時間はないが、これまでの堅い守備をベースに、攻撃にスパイスを加えるぐらいのことはできる。 一方の日本代表は、南野拓実(ASモナコ)が昨年12月に左膝の前十字靭帯を断裂する大ケガを負ってしまい、ワールドカップ出場は絶望的と言われている。さらにキャプテンの遠藤航(リバプール)も足首を負傷。クラ ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】17日間の五輪に感動…次はWBC、虎連覇の熱狂へ ビヤ樽「終わってしまったな…寂しくなるな」
サンケイスポーツ 2月24日 07:30
... んの帰国取材をしたことがあるんや。だからフィギュアは結構詳しいで」。今大会でもペアのほか、男女のシングルも見ていたという。 「中井亜美はジュニアの頃から注目してたから、銅メダルは個人的にもうれしいな。一方、千葉百音は4位に終わって、エキシビションは国別のバランスを考慮されて、出場できなかった。相当悔しいと思う」 現役ラストを銀メダルで終えた坂本花織と合わせ、テレビなどに引っ張りだこだった中井。千葉 ...
フルカウント鷹・秋広優人は「30発の可能性」 特筆すべき“大谷翔平級"の武器…大化けへの課題
フルカウント 2月24日 07:20
... 5キロ直球を完璧に捉えた当たりは右翼席で弾んだ。現役時代に通算2038安打をマークした野球評論家・新井宏昌氏は「勝負を決めたホームランをあの場面で打ったことは素晴らしい」と称賛。左対左を苦にしなかった一方で「左独特の癖球ではなく、真っすぐが甘かった」と手放しでは評価できない一面もあると解説した。 「体も大きいし、リーチもあるから、うまく当たればきょうのようなホームランも打てる。ただ瞬発力というか、 ...
時事通信五輪特有の空気感薄く 広域開催、選手の反応は〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月24日 07:02
... ードスケート男子の森重航=6日、ミラノ 22日に閉幕したミラノ・コルティナ五輪は異例の広域開催で行われた。全競技が一つの都市に集まる従来の形ではなく、四つの会場群で実施。持続可能な大会として注目された一方、選手にとっては五輪特有の雰囲気を感じにくかったようだ。 ある選手は「いつもは選手村で『あの選手は何の競技の人だろう』と思うことがあるが、今回は顔見知りのメンバー。世界選手権みたい」と話した。プレ ...
スポーツ報知岡本和真がメジャー3打席目で待望の1号 WBC前哨戦で米代表ホームズから特大のバックスクリーン弾
スポーツ報知 2月24日 06:42
... トに関係なく、いい当たりを増やしていけたら」と冷静だ。次回、WBCで"再戦"が実現するなら、決勝戦(3月17日・マイアミ)となる。 21日の初戦は2打席無安打。球の見え方について「悪くなかった」とした一方、球を捉えるという部分で「振って振って合わせていく」と語った。その言葉通り、前日は遠征メンバーから外れ、室内ゲージで早出、練習、居残りと3度に渡って打ち込んだ。気温12度。風速11メートルの強風で ...
日本テレビスノーボード陣が軽快トーク 木村葵来「最初スキンヘッドにしようと思った」“坊主頭"の裏側 長谷川帝勝からは鋭いツッコミも【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月24日 06:25
... します。 また、「最初スキンヘッドにしようと思ったんですけど、友達に刈ってもらったんですけど、“最初にスキンヘッドにするのはやばくね"みたいな話になってこうなりました」とスタジオの笑いを誘いました。 一方、髪が長いと衝撃を和らげるのではと質問が飛びますが、「雑念がなければコケないだろう」と笑みを浮かべます。 これに対してパーマが特徴のスノーボード男子スロープスタイル銀メダルの長谷川帝勝選手が反応。 ...
THE ANSWER「それで21歳とか…嘘だろ」 物腰柔らかい金メダル村瀬心椛に集まる称賛 TV生出演で「素敵なお嬢さん」
THE ANSWER 2月24日 06:13
... が集まっている。 村瀬は22日に帰国。その後は木村葵来(ムラサキスポーツ)ら男子代表と焼肉を食べたそうで「最高な時間を過ごせました。2か月ぶりの日本なんでめちゃくちゃうれしかったです」と素顔を見せた。一方で競技人生で大事にしてきたことについて「とにかくやり続けることがものすごく大事。3本目立てないときもありましたし、いろんな経験をして精神的にも強くなっていく、いかに冷静さを保つか」「この4年間、本 ...
THE ANSWERりくりゅうに「すごい×6」開会式で「踊る黒柳徹子さん」ミラノは感動増幅させる名解説も連発 姉に戻った瞬間「カッコいい美帆」
THE ANSWER 2月24日 05:53
... 原龍一組【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪は22日(日本時間23日)に閉幕した。日本勢は金5、銀7、銅12と冬季史上最多となる24個のメダルを獲得。アスリートが躍動する一方で、中継の解説者が残した言葉にも注目が集まった。 【フィギュアスケート・高橋成美さん】 かつて自身もペアを組んでいた木原龍一が、三浦璃来との“りくりゅう"で金メダルを獲得。フリーで完璧な演技を披露 ...
日本テレビ大谷翔平は「規模がでかすぎて...」小林陵侑と髙梨沙羅が他競技選手との交流明かす トレーニングの話は「しない」
日本テレビ 2月24日 05:50
... ています」とスケートボードのトッププレイヤーの名前をあげました。同じアスリートとしてトレーニングの話をするのか?と聞かれると「全くしないですね。普段の日常生活の話ばかりしています」と、明かしました。 一方、小林選手は「ボクシングの中谷潤人選手」と回答。中谷潤人選手はWBA・WBC・WBOのスーパーバンタム級1位とのこともあり、同じくトレーニングの話はするのか聞かれますが「ならないですね」と話しまし ...
スポニチ松坂大輔氏 Bジェイズ岡本和真へ昨季カブス・誠也の32本塁打目指して
スポニチ 2月24日 05:30
... ャンプ地訪問 大谷最速99マイル「安心」≫松坂氏はドジャースのキャンプ地を訪問し、大谷らの練習を熱心に見守った。大谷がライブBPで直球が最速99マイル(約159・3キロ)を計測したことに「この時期にあれだけスピードが出るのは安心材料になる」と順調な仕上がりを確信。一方でWBCでは投手として登板しない予定となっていることに「どうやって開幕に向けて投手の調整をするのか、注目しています」と関心を寄せた。
スポニチ阪神・モレッタ 直球“盛れた"最速150キロ!「真っすぐの走り見たかった」自慢の変化球頼らず1回零封
スポニチ 2月24日 05:15
... 。続く野村はわずか4球で右飛。吉田にはスライダーを右前に運ばれるも、最後はカストロを148キロの直球で左飛に仕留めた。 今キャンプの仕上がりぶりを実戦で試すかのように全18球のうち17球が直球だった。一方で、注目されていた“忍者スライダー"はわずか1球。スライダーの軌道を描きながら左打者の外角へシンカーのように逃げていくという逆方向に変化する宝刀を“封印"した。「あえて見せなかった訳ではない。まず ...
スポニチ阪神・伏見寅威 古巣・日本ハムに「餌まき」 相手先発・達孝太から投ゴロも 「シーズンで打ちます」
スポニチ 2月24日 05:15
... 安打は4点劣勢の5回に生まれた。2死一塁からの第2打席。2番手右腕・宮内がカウント1―2から投じた5球目だ。外角直球を捉えた一打は右前打。今春の実戦8打席目にしてスコアボードに「H」ランプがともった。一方、守備でもラグズデール、今朝丸、岩貞とバッテリーを組んで呼吸を確かめ合った。 チームを離れても、“絆"は変わらない。相手先発の達とは公私ともに仲がいい間柄。3回の第1打席では初対決が実現した。移籍 ...
東京スポーツ新聞【阪神】優勝候補筆頭も「流れ的には中日」 猛虎内部が〝猛警戒〟する理由
東京スポーツ新聞 2月24日 05:00
〝90周年縛り〟がライバル球団にも!? 昨季、圧倒的な強さでセ・リーグを制した阪神を巡り、さまざまな声が上がっている。今季の優勝候補筆頭に挙げられる一方、5年連続でBクラスに沈む中日への警戒心も強まるばかりとなっている。 23日に行われた日本ハムとのオープン戦(名護)に2―5で敗北。今季のオープン戦としては初黒星となったが、藤川球児監督(45)は高卒2年目の今朝丸や新助っ人・モレッタの快投もあり「 ...
スポニチ【侍ジャパン】壮行試合で「国際ゾーン」体感 2安打零敗も収穫 高橋宏は逆手に取り2回無安打無失点
スポニチ 2月24日 05:00
... も生かせる」と逆手に取って、2回無安打無失点。4回には今宮への初球に内角高め154キロ直球を投げ込んだ。ストライクが宣告されると、今宮が驚いたような表情を見せた。本番に向け「国際ゾーン」を確認できた。一方で、事前の情報通り、低めは狭かった。2回2安打無失点の隅田は「低めは(ストライクを)取ってもらえない。日本人は無意識に低めを狙ってしまうので気をつける」と意識改革もできた。 打者陣も資料に目を通し ...
デイリースポーツ【佐藤義則氏の眼】阪神・今朝丸が1軍で活躍する条件とは モレッタは〝昔の外国人投手〟
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... じさせるアピール。デイリースポーツ評論家の佐藤義則氏は、一定の評価を与えつつ1軍で活躍する条件を挙げた。また、新外国人のダウリ・モレッタ投手にも言及した。 ◇ ◇ 今朝丸は力強い直球を投げ込めていた。一方で、投げ始めはスライダーの制球が一定してなかったが、それでも腕が振れていたし、レイエスからは緩いカーブで空振りを奪った。「ああいうこともできる」、というアピールはできたと思う。スライダーを途中から ...
東京スポーツ新聞【巨人】ウィットリー、ハワード、マタの助っ人トリオ揃って〝真面目〟 スタッフ証言「反発全くない」
東京スポーツ新聞 2月24日 05:00
... を細かく設定し、練習量も多い。それでも「意見があれば会話していこうと言っていますが、むしろ形式ばった日本式の練習を『こういう方が俺たちに合っている』『俺は好きだ』という選手」と従順で真面目だという。 一方で、外国人選手特有の率直さや、奔放な感情表現も助っ人に求められる要素の一つ。昨季のキャベッジは思うような打撃ができない自分へのイラ立ちから、バットをへし折るなど感情を爆発。鬼気迫る姿はナインを驚か ...
スポニチ【侍ジャパン】2日連続MLB審判で国際ゾーンOK 2安打の森下翔太「いち早く見極めていきたい」
スポニチ 2月24日 05:00
... のストライクゾーンを確認した。 高橋宏は「最大限自分でも生かせる」と逆手に取り2回無安打無失点。4回には今宮への初球に内角高め154キロ直球。ストライクが宣告されると、今宮が驚いたような表情を見せた。一方で事前の情報通り低めは狭かった。2回2安打無失点の隅田は「日本人は無意識に低めを狙ってしまうので気をつける」と意識改革もできた。 打者陣も資料に目を通していた。森下は「審判ごとに変わってくる。いち ...
日刊スポーツ【西武】西川愛也と滝沢夏央の若手コンビに尋ねた、春季キャンプを終えての“まなつの果実"は?
日刊スポーツ 2月24日 04:55
南郷キャンプで打撃練習に励む西武西川(撮影・金子真仁) 西武の南郷キャンプが23日、全日程を終了した。FA組など、積極補強での新戦力が話題になった。 一方、昨季に台頭した西川愛也外野手(26)と滝沢夏央内野手(22)、「まなや」と「なつお」の“まなつコンビ"は、1年前のこの時期と比べれば、さほど脚光を浴びなかった。 西川はフィジカル強化に打ち込み、滝沢もきめ細かさに取り組んだ。地道にこなしていた。 ...
スポニチ【ミラノ・コルティナ五輪総括】祝祭感欠けた初の分散開催 五輪の“価値"不変願う
スポニチ 2月24日 04:50
... 米国のサヨナラゴールが決まり「U・S・A」の大合唱。しかし一歩外へ出れば、周りは殺風景な再開発地が広がる。市街地に戻れば日常的なミラノの喧噪(けんそう)はあるが、五輪とリンクしていないように感じた。 一方、日本のスノーボード勢が活躍した北部山間地のリビーニョ。人口6800人の村は五輪一色で、行き交う人のほとんどが選手やメディアを含む関係者か、観戦客のいずれか。村を挙げて盛り上げようとする姿勢は顕著 ...
THE ANSWER日本人の心奪った米国の優しき“姐さん" 「守ってくれてありがとう」五輪フィギュアで称賛相次ぐ
THE ANSWER 2月24日 04:43
... 本時間23日)に閉会式が行われた。17日間の熱戦に幕が下りたが、日本で盛り上がった競技の一つがフィギュアスケート。“りくりゅう"ことペアの三浦璃来、木原龍一組が金メダルを獲得するなど日本勢が活躍。その一方で海外選手との心温まるやり取りも話題になった。中でもアンバー・グレン(米国)の人柄にはファンも心打たれていた。 グレンはショートプログラム(SP)で13位と出遅れたが、フリーで好演技を披露して逆襲 ...
フルカウント岡本和真、メジャー“初安打"は豪快中越え弾 OP戦でWBC米国代表を粉砕…球場騒然
フルカウント 2月24日 03:33
... 4キロ)、飛距離431フィート(約131.4メートル)の先制の一発となった。 岡本は今オフに4年総額6000万ドル(約92億円)でブルージェイズ入り。21日(同22日)にのフィリーズとのオープン戦で実戦デビューを果たすと、守備では好守を披露。一方で打席では2打数無安打だった。 オープン戦2試合目、3打席目にして初の快音。待望のメジャー“初安打"は豪快な一発となった。 (Full-Count編集部)
スポニチ悲願のWBC制覇へ燃える“金髪軍団" 大谷も絶賛の新守護神ディアス「野球は何が起こるか分からない」
スポニチ 2月24日 01:19
... のゴールドグラブ賞を誇るカージナルスの名捕手ヤディエル・モリーナが17年大会で発案し、同大会は決勝で米国に敗れたものの、13年大会以来、2度目の準優勝。そのモリーナは今大会では監督として帰ってくる。 一方、今大会のプエルトリコ代表は大ピンチに陥っている。メッツのスター遊撃手フランシスコ・リンドアやアストロズの三塁手カルロス・コレアら主軸が、過去の負傷歴を理由に保険が適用されず相次いで出場を断念。同 ...
サッカーキングUEFA、ヴィニシウスへの人種差別疑惑でベンフィカFWに暫定処分…CLプレーオフ第2戦は出場停止、クラブは控訴の構え
サッカーキング 2月24日 00:01
... FAは「UEFA懲戒規定第14条(差別的行為に関する規定)の明白な違反疑いから、プレスティアーニが本来出場資格を有するUEFAコンペティションの試合で暫定的に出場停止にすることを決定した」と述べた。 一方、ベンフィカはUEFAの声明に対して「調査中である間に選手の出場資格をはく奪されたことを遺憾に思う。CLプレーオフ第2戦に実質的な影響を及ぼす可能性は低いものの、UEFAの決定に対して控訴する予定 ...
NHKフィギュア “りくりゅう"ペア 単独インタビューで語ったこと
NHK 2月23日 22:45
... ついては「失敗してしまった時点でオリンピックのメダルはなくなったという絶望感に襲われた。積み上げてきたものが最後にこんな形で終わってしまう。取り返しのつかないことになったと思った」と振り返りました。 一方で、三浦選手は「木原選手が試合の最中に泣くことなんてなかった。そのあとも放心状態で、何もしゃべることができない木原選手の姿は本当に初めてだった。その姿を見ていると、もう私しかいないので、強くならな ...
デイリースポーツ堀島行真 銀メダル獲得に妻・輝紗良さんの助言「的確なアドバイスで落ち着いてスタートできた」 後ろ向きゴールは「想定外。人生で初めて」
デイリースポーツ 2月23日 21:51
... りるとすぐにスノーボービルで坂を上がり、10分後には準決勝が始まる。そのわずかな時間にコーチから妻の助言を授かった堀島は、準決勝でオーストリア選手に快勝し決勝に進んで銀メダル以上を確定させた。堀島はあらためて「的確なアドバイスというところでは落ち着いてスタートできた」と妻の支えに感謝した。 一方で、2回戦での後ろ向きゴールについては「想定外。初めてです。人生で後ろ向きでゴールしたのは」と明かした。
NHKWBC日本代表 栗山前監督が大谷に期待「もっともっと打てる」
NHK 2月23日 21:48
... と指摘しました。 そのうえで「昨シーズンも甘い球を打ち損ねることはあった。彼はもっともっと打てるし、メジャーの史上最多記録の73本を超えていくと真剣に思っている」と歴史的な偉業への期待を込めました。 一方で、“ピッチャー・大谷選手"については、「キャッチボールではボール自体は悪くないが、自分の投げたいところに行かないというのが見えた。ただバッターに対するとストライクが入らなくて困るということはなく ...
デイリースポーツスノボ銀・木俣椋真の自画自賛を上田晋也がたしなめる「あのね、活躍した時っていうのは謙虚さが大事。あなた今大事な時期だから」に「間違えました」と反省、スタジオ爆笑
デイリースポーツ 2月23日 21:32
... 金銀メダル獲得で日本チームを勢いづけたのではないかと上田に問われた木村は「勢いというよりは、みんながベストパフォーマンスを発揮できたからこういうメダルが獲得できたんじゃないかなと思う」と冷静に話した。一方で木俣は「僕は(ベストパフォーマンスを)100%出せて」と振り返り、「でも金銀を最初にとったというのは、自分で言うのも何ですが(日本チームにとって)大きかったんじゃないかな、と」と自画自賛した。 ...
NHK“初めて・最・変化・危機" 転換点迎えたオリンピック
NHK 2月23日 20:40
... スピードスケート会場の操縦担当者は「選手たちがどれほどのスピードで滑っているのかをよりリアルに体感してもらうことで、スピードスケートに興味を持つきっかけにしたい」と語った。 IOC・コベントリー会長 一方、変化の兆しと言えるのがオリンピックで行われる競技そのもの。大会の肥大化が懸念の1つとなる中でのコスト抑制策として、IOCは大会直前に現地で開いた総会で、4年後の次の冬の大会で夏競技の一部について ...
サンケイスポーツスノボの木村兄弟や、フィギュアの島田麻央らに期待…2030年冬季五輪で日本勢は? サンスポ記者が展望
サンケイスポーツ 2月23日 20:33
... 佑子、岡田芽依らの有望選手がシニアに上がってくる。男子も世界ジュニア王者の中田璃士らがおり、アイスダンスで櫛田育良・島田高志郎組、紀平梨花・西山真瑚組らが台頭すれば、団体金メダルを狙える陣容になる。 一方でスピードスケートは若手の奮起が期待される。31歳の高木美帆や29歳の佐藤綾乃らに続く次世代が成長するかがメダルの総数にも大きく影響を与えそうだ。 次回五輪での実施が危ぶまれる競技もある。これまで ...
NHKWBC日本代表「第2先発」候補が好投 ソフトバンクと壮行試合
NHK 2月23日 20:32
... るチェンジアップで2回を無失点でした。 3人目で登板した中日の高橋宏斗投手は、鋭く落ちるスプリットを駆使して2回を投げてヒットを打たれないなど「第2先発」の候補の投手陣が順調な仕上がりを見せました。 一方打線は、22日ホームランを打った阪神の森下翔太選手がツーベースヒットを打ちましたが、チーム全体でヒット2本に抑えられ、試合は0対4で敗れました。 隅田投手は「試合勘はある程度分かってよかった。自分 ...
サンケイスポーツ冬季五輪閉幕…担当記者が見た悲喜こもごもの情景 涙はきっと次の4年間を歩んでいく財産になるはず
サンケイスポーツ 2月23日 20:27
... が閉会式の会場となった。観客席はすり鉢状に設計され、記者は岩がむき出しの席に座って拍手を送った。 色鮮やかな光と爆音の音楽の中を激闘を終えた選手たちが手を振って歩いた。日本選手団は片手に日本国旗、もう一方には開催国へ敬意を表すイタリア国旗を持って行進。客席からひときわ大きな歓声が注がれた。 日本が獲得した金メダル5個と総数24個のメダルはいずれも冬季五輪で最多。今大会のハイライトの一つは、フィギュ ...
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大 カメラマンにツッコミ「ブサイクじゃないですか」「そこまで言うとウソやわ~」
東京スポーツ新聞 2月23日 20:10
【目撃】巨人は23日、楽天とのオープン戦(那覇)に3―0で快勝。一方、前日22日の中日戦に2番手で登板し、2イニングをパーフェクトに抑えた田中将大投手(37)は同日の試合で好投した則本とともにサブグラウンドで調整した。 試合への緊張感も和らぐタイミングでもあり、何か面白い写真を撮れるかもしれないと期待しながらカメラを構えていると風船を使ったトレーニングがスタート。レンズを向けていると、マー君の方か ...
サッカーキング劇的決勝弾のマック・アリスター、今季リーグ戦初ゴールも「複雑な気持ち」とパフォーマンスを反省
サッカーキング 2月23日 20:03
... 判定が下され、ゴールは無効となっていた。 「もう一度チャンスが来ると思っていた。ウーゴ(エキティケ)には(試合を決める)チャンスが来るだろうと伝えていたし、それを決めることができて本当に良かったよ」 一方、チームのパフォーマンスについては厳しい言葉を並べており、「前半は全く良くなかった。ポジショニング、インテンシティ、プレス、何もかもが良くなかった。ボックス内での守り方も問題があったかもしれない。 ...