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702件中6ページ目の検索結果(0.193秒) 2026-04-04から2026-04-18の記事を検索
静岡新聞社会人野球静岡大会、ヤマハは準決勝敗退 打線つながらず…東京ガスに2-3 優勝はホンダ
静岡新聞 8日 19:07
第72回社会人野球静岡大会最終日は8日、浜松球場で準決勝と決勝を行った。ヤマハは準決勝で東京ガス(東京)に2―3で敗れ、3年ぶりの優勝を逃した。決勝はホンダ(東京)が4―3で東京ガスに勝ち、10大会ぶりの優勝を飾った。ヤマハ―東京ガス六回裏2死一、二塁でマウンドに集まるヤマハの選手=浜松球場 【評】…
熊本日日新聞ホンダ熊本、最終戦白星 社会人野球・JABA四国大会
熊本日日新聞 8日 19:02
社会人野球の第54回JABA四国大会第4日は8日、高知県立春野総合運動公園野球場などでリーグ各組の最終戦を行った。熊本県勢で既に敗退が決まっているB組のホンダ熊本は、JR四国(香川)を9-2の七回コールドで退け、1勝2敗だった。 ホン...
ドイツ : ドイツニュースダイジェストドイツ、3月の新車登録16.0%増=EV躍進、テスラ4倍増
ドイツ : ドイツニュースダイジェスト 8日 19:00
... かけで、昨年まで不振が続いていたテスラは315.1%増で、前月の59.1%増に続いて大きく伸ばした。 ドイツ車は高級スポーツ車ポルシェが落ち込んだほかは、軒並み前年同月から上積みした。日本車はマツダとホンダが伸ばした一方、日産や三菱自動車、SUBARU、レクサスは大幅に減らした。 セグメント別では、シェアが最大のスポーツ用多目的車(SUV)が29.0%増と好調。ミニが7.4%増、小型車が11.0% ...
くるまのニュースホンダ新型「コンパクト“5ドアスポーツカー"」まもなく登場! 名車「シティターボ復活」を予感させるワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載! “丸目レトロなデザイン"も魅力の「スーパーワン」とは?
くるまのニュース 8日 18:10
ホンダが2026年発売予定の新型小型EV「スーパーワン」の先行Webサイトを2月12日に公開しました。走る楽しさを追求した次世代コンパクトEVとして注目されており、期待が高まっています。 「走る楽しさ」を追求した新型モデル ホンダは2026年内に発売を予定している新型小型EV「スーパーワン」の先行Webサイトを2026年2月12日に公開しました。 いよいよ市販化に向けた動きが本格化してきたことを示 ...
日本経済新聞トヨタとホンダ、3月の中国新車販売減少 ガソリン価格上昇響く
日本経済新聞 8日 17:21
トヨタ自動車とホンダは8日、3月の中国新車販売が前年同月に比べて減少したと発表した。中東情勢の悪化で中国ではガソリン価格が上昇しており、自動車市場ではガソリン車やハイブリッド車(HV)の購入を控える動きが出た。 トヨタは前年同月比8%減の14万2700台、ホンダは34%減の3万6201台だった。ホンダは2026年に入ってからの前年同月比減少率で最大となった。 中国政府は国際的な原油価格の高騰によ. ...
中国 : 人民網優必選科技がホンダトレーディングと提携 人型ロボットと自動運転車の応用を開拓
中国 : 人民網 8日 16:38
広東省深セン市に本社を置く人型ロボット企業の優必選科技股份有限公司(UBTECH Robotics)は7日、傘下のスマート物流子会社・無錫優奇智能科技有限公司が先ごろ、日本の株式会社ホンダトレーディングの中国法人・本田貿易(中国)有限公司と戦略的協力合意を締結したことを明らかにした。双方は今後、人型ロボットや無人運転物流車両などの自動化・スマート化ソリューションの応用研究、シーン検証、モデル探求を ...
レスポンス『プレリュード』新型ベース、ARTA新マシンがカラーリング発表…2026 SUPER GT参戦へ
レスポンス 8日 16:00
... 強調する。 16号車はWAKO'Sブルーを基調とし、冷静さと内に秘めた情熱を表現するデザインを採用した。 ARTAは2026年シーズンに向け、新型ホンダ『プレリュード』ベースの「PRELUDE-GT」への車両刷新やチーム体制の変更があるとしている。HRC(ホンダ・レーシング)や和光ケミカルとのパートナーシップをより強固にし、新型ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GTを核に挑戦するとして ...
ロイターアングル:パキスタンで電動バイク販売急増、ガソリン価格高騰で
ロイター 8日 15:18
... 厚い補助金と無利子ローン> 一般的な電動バイ‌クの価格は約25万パ⁠キスタン・ルピー(約14万円)だ。これはパキスタン人の1人当たりの年間所得の半分超に当たり、ガソリンを燃料とするオートバイの人気車「ホンダCD70」(約16万パキスタン・ルピー)より56%も高い。 政府の自動車電動化加速計画(PAVE)が2月に発効し、電動バイクと電動三輪車の購入では価格の5分の1に相当する補助金が支給され、残額に ...
日本経済新聞陸上・柳田がホンダ入社
日本経済新聞 8日 14:30
陸上男子100メートルで日本歴代5位となる10秒00の記録を持つ柳田大輝が今春、ホンダに入社して新たな一歩を踏み出した。長距離が強い同社への短距離選手の加入は43年ぶり。22歳のスプリンターは「アジア記録を更新する9秒82を出したい」と燃えている。 ダイナミックな走りが魅力で、3月に卒業した東洋大時代はパリ五輪や世界選手権に出場。一方、五輪では個人種目の代表入りを逃すなど「全部が思い描いたように. ...
日本経済新聞ヒト型ロボの中国UBテック、ホンダ子会社と提携 日本で販売も
日本経済新聞 8日 13:44
... 州=藤野逸郎】ヒト型ロボットを手がける中国の優必選科技(UBテック)は、傘下企業がホンダグループの商社であるホンダトレーディング(東京・千代田)の中国法人と提携すると発表した。製造や物流の現場でロボット活用を実証し、日本を含めてヒト型ロボットの販売も始める。 UBテックが約4割の株式を持ち工場の自動化を手がける優奇智能科技と、ホンダトレーディングの中国法人が組む。部品メーカーなどのサプライヤ...
dot.〈日経平均急上昇〉NISA3カ月で買われた“高配当の"日本株ベスト30「2位のJT4.91%、訴訟完了」「ホンダ買いづらい」
dot. 8日 13:30
... 8位だったJTは、今回2位にランクアップ。 「カナダの健康リスク訴訟の和解金支払いに備えた引当金4000億円が業績を圧迫していました。今期はこうした負担がなく、業績も株価も上を目指せそうです」 6位のホンダは減収減益の会社予想で、「とりあえず様子見がよさそう」と土居さんは慎重だ。 住宅関連では、4位の積水ハウスと14位のLIXILで、土居さんの判断が分かれた。 「積水ハウスは増収増益予想ですが、海 ...
財経新聞ホンダ「N-BOX」、2025年度新車販売1位 軽自動車11年連続首位
財経新聞 8日 13:27
ホンダは4月6日、軽自動車「N-BOX」が2025年度(2025年4月~2026年3月)の新車販売台数で第1位を獲得したと発表した。登録車を含む総合ランキングでも首位となり、軽四輪車では11年連続、総合でも高い販売力を維持している。 販売台数は20万台規模を維持し、国内で最も売れた車種となった。軽自動車市場だけでなく、普通車を含めた全体でもトップを獲得した点が特徴だ。 ■室内空間と安全装備が支持を ...
くるまのニュース日産の斬新「“3列7人乗り"コンパクトミニバン」に注目ッ! 「シエンタ」より小さい“カクカクボディ"にフルフラットにもなる内装を採用! 「画期的4WD」の設定もあった「キューブ キュービック」とは?
くるまのニュース 8日 13:10
... れたスペースの中で7人乗りを成立させていました。 現在ではコンパクトなボディサイズに3列シートを備える車種として、トヨタ「シエンタ」(全長4260mm×全幅1695mm×全高1695-1715mm)やホンダ「フリード」(全長4310mm×全幅1695-1720mm×全高1755-1780mm)といったモデルが展開されています。 しかし、それらよりもさらにコンパクトなサイズ感で3列シートを実現した車 ...
スポーツ報知今季日本ツアー初戦の渋野日向子は竹田麗央、小祝さくらと同組 10日から富士フイルム・スタジオアリス女子OP
スポーツ報知 8日 12:13
... )は、同じく米女子ツアーを主戦場とする竹田麗央(ヤマエグループHD)と同じ1998年度生まれの「黄金世代」の小祝さくら(ニトリ)と同組となった。 米ツアー組の岩井明愛(あきえ)、千怜(ちさと、いずれもホンダ)も地元の埼玉県の大会に出場。同組で同じ埼玉県出身の佐久間朱莉(大東建託)と回る。 先週のヤマハレディースオープン葛城で大逆転優勝を飾った高橋彩華(サーフビバレッジ)、今季メルセデスポイントラン ...
MONOistソニー・ホンダ「AFEELA」はハイブリッド車として復活する?
MONOist 8日 12:00
この記事は、2026年4月8日発行の「モビリティ メールマガジン」に掲載されたMONOistの編集担当者による編集後記の転載です。 ソニー・ホンダ「AFEELA」はハイブリッド車として復活する? 2026年3月25日、国内自動車業界に衝撃が走りました。ソニー・ホンダモビリティがEV(電気自動車)の第1弾モデル「AFEELA 1」とSUVタイプの第2弾モデルの開発/発売を中止すると発表したのです。 ...
くるまのニュース“19年ぶり"に復活なホンダ新型「“FR"スポーツカー」!?に反響多数! ロングノーズ×プレリュード顔に「早く復活して」「カッコイイ」の声も! 「S2000」モデル予想CGが話題に
くるまのニュース 8日 12:00
... 、未だに復活を希望する声が少なくないホンダのオープン2シータースポーツモデルの「S2000」。そんなS2000の2028年モデルと評したレンダリングを、インスタグラムを中心に活動する「Enoch Gonzales」氏が公開しました。どのような仕上がりなのでしょうか。 新型S2000予想CGに注目集まる! 2009年の生産終了以降、未だに復活を希望する声が少なくないホンダのオープン2シータースポーツ ...
下野新聞ソフトボール男子日本リーグ10日開幕 栃木・ホンダ、12年ぶり頂点へ 今季の戦いを展望
下野新聞 8日 11:30
... =芳賀町芳賀台 ソフトボール男子日本リーグは10日、広島県尾道市の御調(みつぎ)球場で開幕し、栃木県のホンダは同日午後2時から、大阪・堺グローバルと対戦する。昨季リーグ戦は2位だったが、決勝トーナメントを辞退し、順位なしに終わった。今季は投手、捕手が新たに加えて戦力を強化。12年ぶりの頂点を目指すホンダの今季の戦いを展望する。 残り:約 758文字/全文:921文字 この記事は「下野新聞デジタル」 ...
読売新聞三重県警、新名神高速PAで安全運転呼びかけ…ホンダ「NSX」のパトカー展示も
読売新聞 8日 11:20
... 道路で6人が死亡した多重事故に触れ「追突事故の大半は前方不注視。時速100キロの車は1秒間に約28メートル進む。いかに脇見が危険か分かると思う」とあいさつ。パトカー5台が取り締まりに出発した。 県警はホンダのスポーツカー「NSX」のパトカーを展示。ほかに時速5キロでの衝突を疑似体験できる装置が用意され、親子らは大きな衝撃に驚いていた。 大阪府羽曳野市の女性(34)は「首に衝撃を感じた。これからもし ...
くるまのニュース「EV」を“選ぶ理由"はどこにある? 「走り」も「航続距離」も今や大進歩! “EV苦戦"のなか「オールジャパン協調」で挑む「ニッポンのEV」は誰が買うべきなのか
くるまのニュース 8日 09:10
... いので、売れなければ次のステップには進めません。 その悩みはどの自動車メーカーも同じで、「競争の前に協調でしょ」という日産の声掛けに、スズキ、ホンダ、マツダ、三菱、レクサスが賛同。今回のイベント開催に至ったそうです。 今回出展されたのは、スズキ「eビターラ」、ホンダ「N-ONE e:」、マツダ「MX30 Rotary-EV」「CX-60 PHEV」、三菱「アウトランダーPHEV」、レクサス「RZ5 ...
ガジェット通信ホンダが"走りの味がするカレー"を商品化した「プレリュー堂 スパイスポークカレー」を4月17日から一般販売
ガジェット通信 8日 09:00
... トカレー化を通じて、より多くの皆さまにクルマの"走りの楽しさ"をお届けします」と話してくれました。 Honda Fun Shopでの発売は4月17日からとなりますが、すでに「4月4日・5日にエンジョイホンダ@もてぎにて先行販売を行い、多くの方に購入いただきました」とのこと。 プレリュー堂 スパイスポークカレー概要: 発売日:2026年4月17日(金) 販売チャネル:Honda公式ECサイト「Hon ...
まいどなニュース新社会人の半数がクルマ購入予定なし 理由は「お金」ではなく… 二極化する意識
まいどなニュース 8日 09:00
... れですか?」という質問では、「特に決まっていない(未定・わからない)」が最多となりました。具体的なメーカーを意識していない層が多数を占めるなかで、メーカー別では「トヨタ」が2位にランクインし、3位は「ホンダ」、4位は「日産」、5位は「スズキ」という結果になりました。 ただし、特定ブランドへの強い集中は見られず、若年層のメーカー志向は必ずしも明確ではありません。クルマへの関心そのものが低い層が多い現 ...
デイリースポーツ新社会人の半数がクルマ購入予定なし 理由は「お金」ではなく… 二極化する意識
デイリースポーツ 8日 09:00
... れですか?」という質問では、「特に決まっていない(未定・わからない)」が最多となりました。具体的なメーカーを意識していない層が多数を占めるなかで、メーカー別では「トヨタ」が2位にランクインし、3位は「ホンダ」、4位は「日産」、5位は「スズキ」という結果になりました。 ただし、特定ブランドへの強い集中は見られず、若年層のメーカー志向は必ずしも明確ではありません。クルマへの関心そのものが低い層が多い現 ...
WIRED.jpガソリン高騰、中古EV市場に追い風
WIRED.jp 8日 09:00
... は、ややちぐはぐなタイミングで起きている。だが、市場にとっては追い風だ。米国では、連邦政府がEV購入者向け支援や製造支援を縮小した影響もあり、自動車メーカーが新型EVの投入を見直す動きが続いている。 ホンダは先月、3車種のEV開発・発売計画の中止を決定し、またソニーと進めてきたEV開発の協業計画も打ち切った。フォードは昨年、大型EV「F-150 Lightning」を打ち切り、次世代電動トラックの ...
PRESIDENT Online1日中ぼーっとして、自家製の酒を飲む…38歳の本田宗一郎があえて選んだ「1年間ヒモ生活」の深すぎる意味
PRESIDENT Online 8日 09:00
絶えず真面目に働かないと成功者にはなれないのか。ライターの栗下直也さんは「本田宗一郎はホンダを創業する前、働きづめだった会社を辞めて、妻に養われながら1年間何もしない期間を過ごしていた」という――。 ※本稿は、栗下直也『脱力偉人伝――人生サボるが勝ち』(亜紀書房)の一部を再編集したものです。 写真=iStock.com/Hakase_ ※写真はイメージです 全ての画像を見る(5枚) 仕事を辞めたサ ...
NNA ASIA【月次リポート】自動車ニュース(26年3月)
NNA ASIA 8日 08:38
... で今年生産・販売予定だったセダン「ゼロサルーン」とSUVの「ゼロSUV」は計画を中止する。 ホンダとソニーとの合弁、ソニー・ホンダモビリティも25日、EV「アフィーラ」の開発と発売を中止すると発表した。アフィーラも今年、北米での販売を予定していた。 [image-1] ■ホンダ、中国製EVを日本で販売 4日 ホンダが、中国で販売している「e:N(イーエヌ)シリーズ」をベースとしたEVを日本で販売す ...
レスポンス高市首相「石油年明けまで確保」、消費支出は3か月連続減少、自動車購入にブレーキ[新聞ウォッチ]
レスポンス 8日 08:29
... ●スズキの挑戦、インドの開拓者(中)、SUV競争「一強」に逆風、バイクから小型車活路(読売・9面) ●鉄くず・プラ保管許可制へ、野外ヤード、騒音、火災相次ぎ (読売・25面) ●AI自動運転車公道へ、ホンダ「レベル4」めざし実証実験(朝日・6面) ●重り落ち足場崩落3人死亡、川崎・JFEスチール、クレーン解体現場 (毎日・19面) ●人類最も遠くに、54年ぶり有人月周回、宇宙船「オリオン」地球から ...
レスポンスSDVシフトが問う日本自動車産業の勝ち筋とは…ナカニシ自動車産業リサーチ 中西孝樹氏[インタビュー]
レスポンス 8日 07:45
来る4月23日、オンラインセミナー「【Season4】中西孝樹の自動車・モビリティ産業インサイトvol.3 中国EV×AIが進む世界自動車産業の構図~SDVシフトでトヨタ、ホンダの勝ち筋はどこにあるのか~」が開催される。セミナーに登壇するのは、ナカニシ自動車産業リサーチ 代表の中西孝樹氏。 SDV時代への移行が進み、競争軸の変化とその対応が迫られるなかで、日本はこの先どう戦うべきか。自動車産業分析 ...
MonoMax【原付二種乗り、歓喜】ハンターカブやモンキー好き必見!ホンダの新たな秘密基地「Cub HOUSE」が誕生
MonoMax 8日 07:30
... ン! 【ホンダ史上初の快挙】美しすぎる次世代電動バイク「WN7」が世界最高賞を獲得!トルクは1000cc級のバケモノスペック バイクカルチャー&スタイルが動き出す場所「Cub HOUSE」 大型バイクは少し敷居が高いと感じる人や、気軽に乗れて週末を楽しく過ごせる原付二種に乗ってみたいと思う層。そして、すでにホンダのファンバイクを愛用しているオーナーたちに向けて、新たなスポットが誕生した。 ホンダの ...
まいどなニュース「中古車ってところが良い」夫は31歳年上芸人…元AKB48、車購入を報告→車種に好感の声「庶民的」「ぜいたくせず堅実」
まいどなニュース 8日 07:20
... 。「ちょっと前に車をファミリーカーに変えました。5月にもう一人生まれるということで、運転しやすくて、広い、で探したのよ」と買い替えに至った経緯を説明した。 車種については「ホンダのステップワゴン購入しました。中古で」と、8人乗りのホンダ・ステップワゴンだと明かし、「だいぶ乗って慣れてきたけど、めちゃくちゃ運転しやすい」と満足げ。動画の後半では、実際に白いボディの車を公開し、山本さんと娘の3人でドラ ...
東洋経済オンラインAFEELA1中止でも「ソニーは生きる」と言える理由 | 森口将之の自動車デザイン考
東洋経済オンライン 8日 07:15
... 撮影) この記事の画像を見る(19枚) ソニーグループと本田技研工業(ホンダ)が共同出資するソニー・ホンダモビリティ(SHM)が2026年3月25日、EVの開発と販売を中止すると発表した。 このニュースは、同月12日に、ホンダが4輪電動化戦略の見直しを発表し、「Honda 0サルーン」などの開発を中止したときよりも話題になった。 ホンダの一件が4輪車事業の一部中止であるのに対し、SMHは今年中に納 ...
Yahoo! 特集・エキスパート【オートバイのあれこれ】ヤマハの独創エンジン2選
Yahoo! 特集・エキスパート 8日 06:31
... 水平対向2気筒)…という具合に、特定のエンジン形式にこだわる傾向のある外国メーカーに対して、日本メーカーは駆け出しの頃から現在に至るまで、いろいろな形のエンジンを研究しては作ってきました。 国産四強(ホンダ/ヤマハ/スズキ/カワサキ)のどれもが多種多様なパワーユニットを展開してきたわけですが、ここではヤマハが生み出した独創的なエンジンを二つピックアップしましょう。 空冷並列3気筒 ヤマハは現行モデ ...
東洋経済オンライン「時価総額が高い企業」ランキングTOP100 | 企業ランキング
東洋経済オンライン 8日 06:30
... 。増配と株主優待も実施し、EV縮小のなかで、ハイブリッド車が見直されたこともあり、若干の反発をみせた格好だ。 ただ、ほかの自動車各社はトランプ関税の直撃で、順位の後退が目立った。EV減損で赤字転落するホンダは1.3兆円減らして24位から43位へランクダウン。SUBARUは1574億円減らして100位からランク外に消えた。 銀行株人気続き、商社も躍進 2025年度も躍進が続いたのが、銀行株。金利上昇 ...
日本経済新聞日本株ADR7日、買い優勢 みずほFGやソニーG高い
日本経済新聞 8日 06:17
7日の米株式市場で日本株の米預託証券(ADR)は買いが優勢となった。この日は日経平均株価が小幅に上昇したうえ、米国とイランの停戦交渉が延長される可能性が浮上したことで米ダウ工業株30種平均が取引終了にかけて急速に下げ渋っており、日本株ADRには買い銘柄が多くなった。みずほFGやソニーGが上昇した。一方、ホンダやトヨタは下落した。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕
Business JournalEV補助金、なぜトヨタは100万円でBYDは35万円?制度が変えた競争の構図 #BYD #トヨタ自動車 #CEV補助金
Business Journal 8日 06:00
... 、2026年初頭の販売動向を見ると、輸入EVの伸びは鈍化傾向にあり、補助金制度の影響を無視できない状況となっている。 日産・ホンダ連携がもたらす競争軸の変化 こうした環境下で注目されるのが、日産・ホンダ・三菱による連携強化である。 日産は長年EV市場を牽引してきた実績を持ち、ホンダはソフトウェア開発や次世代プラットフォームに強みを持つ。三菱はPHEV分野で独自の技術を蓄積してきた。これらのリソース ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞「N-BOX」5年連続首位…25年度新車販売、トップ5の車種は?
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 8日 06:00
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が6日発表した2025年度の車名別新車販売によると、ホンダの軽自動車「N―BOX」が5年連続で首位を維持した。現行モデルは23年10月の投入だが、根強い人気に支えられた。2位はスズキの軽「スペーシア」で、子育て世代を主要ユーザーとする軽スーパーハイトワゴンのワンツー。前年度2位だったトヨタ自動車の小型車「ヤリス」は3位だった。 ...
河北新報5月10日の仙台国際ハーフマラソン 2025年の世界選手権東京大会代表の小山直城、小林香菜ら7人が招待選手に
河北新報 8日 06:00
仙台市で5月10日に開かれる「仙台国際ハーフマラソン2026」(仙台市、宮城陸上競技協会、東北放送、河北新報社など主催)の特別招待選手が7日、決まった。昨年の世界選手権東京大会マラソン代表の小山直城(29)=ホンダ=、同大会7位の小林香菜(25)=大塚製薬=ら日本を代表する7選手が招かれる。 小山は… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
くるまのニュースホンダ「モンキー125」が懐かしの「FTR」に変貌!? トリコロール外装&ゼッケンプレートで“らしさ"全開! シルバーバック「MONKEY FTR 125」仮予約開始
くるまのニュース 8日 05:30
シルバーバックは、ホンダのタイ現地法人であるタイホンダマニュファクチュアリングカンパニー・リミテッドが生産した限定車「MONKEY FTR 125(モンキー・エフティーアール125)」の仮予約を開始しました。 懐かしの「FTR」を彷彿とさせるトラッカースタイル ホンダのタイ現地法人であるタイホンダマニュファクチュアリングカンパニー・リミテッドが生産した車両の輸入販売を行うシルバーバックは、限定車「 ...
朝日新聞AI自動運転車、公道へ ホンダ「レベル4」めざし実証事業 バス・タクシーへの搭載にらむ
朝日新聞 8日 05:00
デモ走行した車両=神奈川県小田原市 [PR] ホンダが人工知能(AI)を用いた自動運転機能を持つ車両を公道で走らせる実証事業に取り組んでいる。2027年度に特定の条件下でシステムがすべてを操作する「レベル4」で走行させる。地方などで交通網が細っている課題を解決する狙いがある。 実証事業は神奈川県小田原市内で行っている。監視員が乗車し、システ…
東京スポーツ新聞【F1】アロンソの振動問題訴えを重鎮パトレーゼ氏が一刀両断「黙って運転しろ」
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... 2度の世界チャンピオンであり、誰もが彼を非常に優れたドライバーだと認めている。だからこそ、チームを攻撃するのではなく、現状を擁護すべきなのだ」とパトレーゼ氏は重ねて強調した。 アロンソは2015年にもホンダ製パワーユニットを「GP2エンジン」と下位カテゴリークラスだと酷評するなど舌禍癖があることで知られる。重鎮の目から見て、アストンマーティンへの批判はアロンソが火に油を注いでいるように見えているの ...
日経クロステック「AFEELA」開発中止のソニー・ホンダ、継続か新タッグか 次の一手を深掘り
日経クロステック 8日 05:00
ソニー・ホンダモビリティが電気自動車(EV)の「AFEELA(アフィーラ)1」など2車種の開発と発売を中止した。引き金になったのは、生産を委託するホンダがEV戦略の方針転換だ。
日本経済新聞ホンダ、EV戦略頓挫で出せぬ新車 かさむ奨励金と高まる減配リスク
日本経済新聞 8日 04:00
ホンダの業績低迷が長引く可能性が出てきた。電気自動車(EV)に傾斜する戦略を見直したことで巨額損失の計上にとどまらず、主力の北米市場で目先売り出す新車が見当たらなくなった。市場では不振が続き減配となるリスクがささやかれ始めた。 「主力の車種では2027年の多目的スポーツ車(SUV)『CR-V』まで全面改良の車種がない」。SBI証券の遠藤功治氏はこうみる。ホンダは複数のEV開発を断念した。市場では. ...
NNA ASIAトヨタ基金とホンダ、交通安全運動の第2弾
NNA ASIA 8日 00:00
トヨタ自動車が設立したトヨタ・モビリティ基金は6日、タイ正月(ソンクラーン)に合わせてホンダと共にタイで交通安全キャンペーンを実施すると発表した。タイ…
電撃ホビーウェブタミヤ「1/6 ダックス Honda ST70」プラモデルキットが再登場!TボーンフレームやOHCエンジンなど特徴的なスタイルを精密再現!2026年5月23日(土)発売予定
電撃ホビーウェブ 7日 19:30
... 2026年5月23日(土)発売予定です。 1/6 ダックス Honda ST70 胴長のダックスフンドを思わせるユーモラスなスタイルのレジャーバイクとして、1969年夏にデビューし、大きな人気を集めたホンダ「ダックス」の1/6スケールプラモデルキットが再登場! 特徴的なTボーンフレームはもちろん、横置きOHCエンジン、ホイール、フェンダーやマフラー、各種配線・配管まで精密に再現しています。 前後サ ...
くるまのニュースホンダが「主力モデル」を全ハイブリッド化! 新型「プレリュード」&「CR-V」26年6月に台湾で発表へ!
くるまのニュース 7日 17:50
台湾ホンダは、2026年6月に新型「CR-V e:HEV」と「プレリュード」を発表すると公表しました。さらに、主力ラインナップのハイブリッド化を加速させる方針です。 ホンダが「主力モデル」を全ハイブリッド化! Honda Taiwan(台湾本田)は2026年3月31日、新春メディア向けイベントを開催し、2025年度の販売実績の振り返りとともに、今年度は2万6000台という意欲的な販売目標を掲げまし ...
くるまのニュースフルモデルチェンジしたホンダ新型「スポーツSUV」 ボディサイズも価格も上がった「“新"CR-V」ユーザーからディーラーへの問い合わせの状況は
くるまのニュース 7日 17:30
... を2月27日、ホンダは新型「CR-V」を発売しました。販売店の問い合わせなどの反響はどうなのでしょうか。首都圏のホンダディーラーに聞いてみました。 よりSUVらしく力強いシルエットをまとった6代目新型「CR-V」はデビュー間近! 2026年を2月27日、ホンダは新型「CR-V」を発売しました。販売店の問い合わせなどの反響はどうなのでしょうか。首都圏のホンダディーラーに聞いてみました。 ホンダ初の自 ...
FNN : フジテレビ「自転車は車道を走れ」と言う前に警察は違法駐車を取り締まるなり厳罰化しろ 怖くて走れんぞ
FNN : フジテレビ 7日 17:00
... 中心で(立体歩道橋などはその最たるもの)、それは日本経済に大きく貢献している自動車産業に政治家や官僚が忖度しているからではないか、という「暴論」を振ってみた。 それに対する疋田氏の答えは「実はトヨタもホンダも技術者には自転車マニアが多い。自動車産業は車が嫌われるのは困るから、将来的には欧州型のエコ交通社会を目指す」で、スッと腹に落ちた。 欧州では街の中心部に車が入れないというところも多い。 道路は ...
熊本日日新聞ホンダ熊本は予選敗退 JABA四国大会
熊本日日新聞 7日 16:11
社会人野球の第54回JABA四国大会第3日は7日、高知市の日本トーター野球場などで予選リーグを行い、熊本県勢でB組のホンダ熊本は三菱重工East(横浜市)に2-4で敗れた。ホンダ熊本は2敗となり、1試合を残して予選敗退が決まった。 ホ...
くるまのニュース1リッターで“22km"走る! ホンダ新「“タフ顔"SUV」発売! 「専用オレンジ内装」&「18インチ黒ホイール」採用! 452万円の特別仕様車「ZR-V クロスツーリング」に反響あり
くるまのニュース 7日 16:10
ホンダは2026年3月27日にSUV「ZR-V」の一部改良モデルを発売しました。新たに設定された特別仕様車「CROSS TOURING」に対し、販売店には多くの反響が寄せられています。 ホンダ「ZR-V」特別仕様車に反響 2026年3月27日に、ホンダからSUV「ZR-V」の一部改良モデルが発売されました。 今回の改良では、アウトドアシーンにも映えるアクティブな外観を与えられた特別仕様車「CROS ...
くるまのニュース2025年度の「日本で“一番売れた"クルマ」発表! ホンダの軽が年間王者に! 圧倒的人気の理由は? 2026年3月のランキングも決定!
くるまのニュース 7日 15:50
... ) ・4位:ホンダ「フリード」(1万0932台) ・5位:トヨタ「ライズ」(1万0646台) ・6位:ホンダ「ヴェゼル」(9519台) ・7位:日産「ノート」(9169台) ・8位:トヨタ「ヴォクシー」(8580台) ・9位:トヨタ「ノア」(8075台) ・10位:日産「セレナ」(7794台) ーーー ●2026年3月 軽四輪車 通称名別 新車販売速報 乗用車ベスト10 ーーー ・1位:ホンダ「N ...
レスポンス新車販売台数ランキング、ホンダ『N-BOX』が5年連続1位 2025年度
レスポンス 7日 15:40
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が4月6日、それぞれ発表した資料によると、登録車と軽自動車を合わせた新車販売台数ランキングで、2025年度(2025年4月~2026年3月)の1位はホンダ『N-BOX』だった。 N-BOXは新車販売ランキングで5年連続1位となった。軽自動車の新車販売ランキングでは11年連続の首位となっている。 新車販売ランキングの2位は、前年度3位からアップしたスズ ...
日本経済新聞印IT大手ゾーホー日本法人社長「ホンダやソニー、日本経営から影響」
日本経済新聞 7日 14:30
インドIT大手ゾーホーの日本法人(横浜市)は業務管理システムと自社開発した人工知能(AI)を連携させて、日本の商習慣に合わせたサービス導入を進める。インドでも非上場を貫いて顧客に尽くす姿勢を維持する。マニカンダン・タンガラジ社長は「創業以来、日本の経営から学ぶことが多かった」と語る。 ――ゾーホー本社は2026年に創業30年、日本法人は25年を迎えます。 「主力のIT運用管理ツール『マネージエン. ...
タイ : タイ通バンコクモーターショー予約台数70%増、BYD首位
タイ : タイ通 7日 14:03
... 、1位:BYD 1万7354台、2位:トヨタ 1万5750台、3位:オモダ・ジャクー 1万5088台、4位:MG 1万537台、5位:DEEPAL+NEVO(長安グループ)8573台、6位:GEELY 7811台、7位:チェリー 7509台、8位:GWM 6819台、9位:GAC 6287台、10位:ホンダ 5907台。 次回の第48回モーターショーは、2027年3月22日から4月4日に開催予定。
Social Game Info【中央アジア特集】ユーラシア大陸のど真ん中で“世界最後の空白地帯"だったウズベキスタン。日本人がこの国を深く理解しておくべき理由
Social Game Info 7日 14:00
... い。それでもディズニーや中国POPMARTの製品は正規品が流通しており、ロシア語圏における日本のエンタメ商品がいかにプレゼンスが低いかを痛感する。中国EVがガンガンに走っており、松下・ソニー・トヨタ・ホンダといった日本を代表するプロダクトは現地でなかなか触れる機会が少ない。しかし海賊版が並ぶ商品棚の多くは「日本アニメ」であり、熱心に日本語を学ぶ学生たちが熱狂していたのは「(海賊版で視聴する)NAR ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞スバル・ダイハツ、ユニホーム25年ぶり刷新…どんなデザイン?
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 7日 12:00
... した。隣に並ぶと赤のラインがつながることから、絆・団結・チーム一丸を表現していると言う。新たに夏用ジャンパー・ズボンや半袖ポロシャツを設定し、バリエーションを拡充させた。 【車の電動化・知能化ニュースまとめ】はこちら 自動車業界において今後の最大の競争領域とされる「車の電動化・知能化」。トヨタ・日産・ホンダなどの完成車メーカーはもちろん、部品メーカーも関連の研究開発を急ぐ。各社の戦略や動向を追う。
ザテレビジョン岡田圭右、「閉店ガラガラ」は母から 思い出の名車、ホンダ・プレリュード試乗であふれる当時のエピソード<試乗最高>
ザテレビジョン 7日 12:00
... ベート感たっぷりの車内トークでそれぞれの車にまつわる思い出を振り返る。4月6日に記念すべき初回放送がおこなわれた同番組のゲストは、「クイズ!脳ベルSHOW」のMCでもあるますだおかだ・岡田圭右。3代目ホンダ・プレリュードに乗って、テンションの高い2人旅を満喫した。 スタートからわちゃわちゃな2人 番組冒頭、なぜか踊るのは「クイズ!脳ベルSHOW」のロゴ。実は「試乗最高」が放送される月曜夜10時の帯 ...
ORICON STYLE西野未姫、ファミリーカーへの乗り替え報告 「運転しやすくて広い」中古購入したホンダ車をお披露目 夫は山本圭壱、5月に第2子が誕生予定
ORICON STYLE 7日 11:50
... ルドシートを2台設置する際の利便性や両親・弟たちが遊びに来た際に大人数で移動することなどを考慮してファミリーカーの購入を決断した。 西野が「運転しやすくて広い」という希望で探していった結果、8人乗りのホンダ『ステップワゴン』に出合い、「いい中古を見つけたのでそちらを購入しました」と説明した。 動画の後半では、白いボディの『ステップワゴン』を披露。納車されてからは1ヶ月弱ほどで、西野は「私もだいぶ乗 ...
タイ : タイ通タイ顧客満足度で日本車が優位保つ、体験指数を初調査
タイ : タイ通 7日 11:46
... 2600人以上の自動車ユーザーを対象に意見調査し、デザインや使いやすさ、テクノロジーなどに焦点を当てて評価。平均指数は1000点満点中890点だった。 調査の結果、1位は長城汽車(GWM)で896点。ホンダとマツダが895点で同率2位。次いで日産(894点)、フォード(893点)、トヨタ(891点)が続き、いずれも平均点を上回った。 電気自動車(EV)分野が急成長を遂げる中、日本ブランドは依然とし ...
くるまのニュースホンダ新型「ちいさな“四駆"スライドドアバン」発売! ブラック仕立ての「専用デザイン」&“お洒落内装"を採用! “画期的アイテム"や多彩なシートアレンジで実用性もバッチリ! ターボ搭載の「N-VAN」最高級モデルとは?
くるまのニュース 7日 11:45
ホンダは2026年3月19日、「N-VAN(エヌバン)」の一部改良を発表し、翌20日に発売しました。なかでも最も高価なモデルとは、一体どのような仕様なのでしょうか。 個性を強調したターボ仕様 ホンダは2026年3月19日、「N-VAN(エヌバン)」の一部改良を発表し、翌20日に発売しました。では、その中でも最も高価なモデルはどのような仕様なのでしょうか。 N-VANは2018年7月に登場しました。 ...
下野新聞ソフトボール女子JDリーグ10日開幕 栃木・ホンダ、初の2冠目指す チームの戦力を分析
下野新聞 7日 11:30
拡大する 守備練習に励む大川主将。今季は1番打者として打線の火付け役に期待がかかる=真岡市 ソフトボール女子のJDリーグは10日開幕し、栃木県のホンダは同日午後6時半から、群馬県高崎市の宇津木スタジアムでビックカメラ高崎と対戦する。2022年の同リーグ開始以降、初となるレギュラーシーズン(RS)東地区王者と、日本一を決めるポストシーズン制覇の“2冠"を目指す今季。投打にバランスの良い布陣を形成し、 ...
くるまのニュース便利な「自動洗車機」 “使用がNG"なクルマとは? 使ったら「クルマを破壊」「水浸し」になることも? 春先で使うことが増える洗車機の「知られざる」注意点とは
くるまのニュース 7日 11:25
... はありません。 「自分のクルマは雨漏りしない」という自信があっても、機械式の強力な水圧では予期せぬ場所から水が入る可能性があります。 一方で、新しいクルマならではのトラブルも報告されています。例えば、ホンダ「オデッセイ」5代目モデルに搭載された「ジェスチャーコントロール・パワースライドドア」は、ドアノブに触れずに光の動きに手をかざすことでドアを開閉できる機能ですが、これが洗車機のブラシの動きに誤っ ...
ORICON STYLEますだおかだ岡田圭右、芸人前の職業&父の家業を明かす「家が商売していたから」
ORICON STYLE 7日 10:44
... 峠英二の試乗最高』に出演。芸人になる前の職業を明かした。 ますだおかだ・岡田圭右 (C)ORICON NewS inc. 写真ページを見る 【写真】ますおか岡田の息子・岡田隆之介 高校時代にあこがれたホンダ・プレリュードを試乗。小峠英二とともに、車内でトークを展開した。芸歴の話になり、岡田は33年、小峠は30年。岡田は「そんな変わらへんねん。俺は入ったのが遅かったから」と明かした。 ADの後にコン ...
レスポンスホンダトレーディングとスカイディスク、AI生産計画サービス「最適ワークス」共同出展へ…ものづくりワールド名古屋2026
レスポンス 7日 10:30
ホンダトレーディングの鉄鋼事業部と、東京ガスグループのスカイディスクは、4月8日(水)から10日(金)にかけてポートメッセなごやで開催される「第11回 ものづくりワールド 名古屋」に共同出展する。 両社が共同出展するのは、中部地方最大級のものづくり展示会。ブース番号は【24-45】で、AIを活用した生産計画最適化サービス「最適ワークス」を中心に展示を行う。 「最適ワークス」は、独自開発のAIが生産 ...
東洋経済オンラインレーシングカーやクラシックカーの投資的価値 | トレンド(自動車)
東洋経済オンライン 7日 10:30
... エンジンなどの貴重な収蔵品のほか、限定版のコレクターズアイテム、署名入りグッズなどを提供する、ホンダ・レーシングが展開しているビジネス「メモラビリア」。その新コレクションとして公開されたエンジン分解時に生まれた部品を用いたジュエリーたち(写真:筆者撮影) ホンダ技研工業(以下、ホンダ)のレース活動を支えるホンダ・レーシング(以下、HRC)は、本物のF1エンジンなどを美術品のようなコレクションとして ...
レスポンス軽乗用車新車販売ランキング1位はホンダ『N-BOX』、モデルチェンジしたあの車は? 2025年度
レスポンス 7日 10:00
全国軽自動車協会連合会は4月6日、2025年度(2025年4月~2026年3月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報値)を発表した。それによると乗用車ランキング1位はホンダ『N-BOX』だった。 N-BOXは11年連続の首位となる。登録車も合わせた新車販売総合ランキングだと5年連続の1位だ。 軽乗用車ランキング2位はスズキ『スペーシア』で3年連続、3位はモデルチェンジしたダイハツ『ムーヴ』が前年度 ...
ハフィントンポストチョコプラ長田、6台目の愛車・光岡自動車「M55」を納車⇒高速道路を走行し「めっちゃ軽い」
ハフィントンポスト 7日 09:51
... 際に車に乗って、ドライブに繰り出します。高速道路を走ると、「めっちゃ軽い」「曲がりやすい」と絶賛していました。 長田さんが購入した「M55 ZeroEdition」は光岡自動車が製造・販売した車です。ホンダ・シビックをベースにしており、そのデザイン性が高く評価されています。 Advertisement 【あわせて読みたい】ロバート馬場、「1人前135円」コスパ最強ワンタンの皮を使った“パリパリソー ...
レスポンス新車登録台数ランキング、トヨタ『ヤリス』が1位…トヨタが8車種も 2025年度
レスポンス 7日 09:30
... 2位は4年連続だ。3位は生産・出荷停止からの反動がまだ続いているトヨタ『ライズ』が圏外からランクインした。ベスト10のうちトヨタ車は8車種で、2024年度の7車種から1車種増やした。トヨタ以外は6位にホンダ『フリード』、10位に日産『ノート』がランクインした。 圏外から新たにランクインしたのは前述のライズに加えて、トヨタ『ヴォクシー』、トヨタ『ノア』。いっぽう圏外へ去ったのは日産『セレナ』、トヨタ ...
くるまのニュースマジか! ホンダ“軽ワゴン"が新車販売で5年連続首位! なぜ人気? 軽部門は11年連続トップに!? 「N-BOXシリーズ」は累計300万台目前
くるまのニュース 7日 09:30
ホンダは2026年4月6日、「N-BOX」シリーズの2025年度の新車販売台数が19万8893台となり、登録車を含む総合順位で首位を獲得したと発表しました。総合順位での首位は5年連続、軽自動車部門においては11年連続の記録となります。 ホンダ「N-BOX」新車販売で5年連続首位を獲得。軽部門は11年連続トップに ホンダの軽自動車「N-BOX」シリーズが、2025年度(2025年4月〜2026年3月 ...
レスポンス2025年度新車販売、ホンダ『N-BOX』5年連続総合首位、EV販売は補助金の差で明暗か[新聞ウォッチ]
レスポンス 7日 08:29
「薄利多売」ならまだしも、売っても、売ってもほとんど儲けにならないのは無駄足を踏むことにもなりかねないが、2025年度も国内で最も売れた新車は、皮肉にも四輪事業の不振などで巨額の赤字に見舞われたホンダの軽自動車『N-BOX』だったという。 【画像】2025年度の新車販売トップ3 日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が発表したもので、きょうの各紙にも「N-BOX 5 ...
くるまのニュースホンダ斬新「“1人乗り"軽自動車」に反響殺到! 「荷室の広さが想像以上で驚いた」「趣味用のクルマとしても使えそう」「最初戸惑うけど合理的」の声も! タフな“黒顔デザイン"も特徴的な「N-VAN e:G」に注目!
くるまのニュース 7日 08:10
ホンダの軽商用バンをベースにした電気自動車「N-VAN e:」のなかでも、1人乗り仕様の「N-VAN e: G」は、荷物運搬に特化した大胆な設計が特徴です。実用性とEVならではの利便性を兼ね備えた注目モデルの魅力を、ネットの声と合わせて紹介します。 実用的な室内空間に注目集まる! 電動化の流れが加速するなかで、商用車の分野にも着実に変化が広がっています。そうした中で登場したのが、ホンダの軽商用バン ...
毎日新聞危機感の欠如が最大のリスク 「IM Lab Open Days #2」開催
毎日新聞 7日 08:03
... 従来の新規事業とも異なる「第3の道」である。成功の要諦として、ブレイクリー氏は「Build(自社構築)」「Partner(エコシステム提携)」「Invest(少数株主投資)」の使い分けを説く。例えば、ホンダとLGエネルギーによるEVバッテリー合弁事業は、互いの補完的スキルを組み合わせた「Partner」の好例。一方で、自社のコアコンピタンス(中核事業)に基づき、市場を再定義する場合は「Build」 ...
くるまのニュースホンダ新型「プレリュード“タイプR"」!? 迫力のワイドボディ&大型ウイング採用! 3本×センターのマフラーもイイ「高性能モデル」予想CGがカッコイイ
くるまのニュース 7日 07:40
24年ぶりの復活を果たした「プレリュード」ですが、その高性能仕様を予感させるCGをAvante designが作成していました。どのようなものなのでしょうか。 赤バッジが似合う! ホンダのスペシャリティーカーとして、先代の終売からおよそ24年振りに復活した「プレリュード」。 それまでの歴代モデルとは異なり、3ドアハッチバックタイプのボディやサンルーフを備えない点、そしてパワートレインがハイブリッド ...
Abema TIMES「NSXからの水が半端ない」セーフティカーの背後で“異例の光景" 巻き上がる水飛沫…レーサーも思わず苦笑
Abema TIMES 7日 07:36
... のか」「NSXからの水しぶきがひどいってさ」などと、コメントしていた。(ABEMA『スーパーフォーミュラ2026』/(C)JRP) この記事の画像一覧 【画像】NSXからの水が半端ない!異例の光景(実際の様子) 【映像】ウイングが刺さったまま疾走する驚きの光景 「マジかよ」覚醒したホンダの若きエース、“たった1周の"チャンスで雨中の衝撃オーバーテイク フォトギャラリー この記事の写真をみる(3枚)
アサ芸プラス【検挙率2割以下】同じ場所から同じ車種が二度消えた!バイク盗難「入念下見と本犯行」巧妙手順をバラす!
アサ芸プラス 7日 07:15
大阪市内に住む30代の会社員は昨年8月、仕事から帰宅して駐輪場に目をやった瞬間、視界の端に「何もない」ことに気付いた。前後のチェーンロックとハンドルロック、いずれも切断された状態で、愛車のホンダ・クロスカブは跡形もなく消えていた。 カスタム費用を含めれば、60万円は超える。悔しさに震えながら買い直した2台目も、わずか数カ月後に同じ手口で持っていかれた。同じ場所から同じ車種が二度。これはもう、偶然で ...
スポニチますおか岡田圭右 芸人前に勤めた意外な前職 短大、専門学校卒業後に9カ月間だけ勤務
スポニチ 7日 06:40
... 00)に出演。芸人の道に進む前に勤めていた意外な前職を明かした。 レギュラー化の記念すべき第1回ゲストとして登場した岡田。憧れていた車は“デートカー"とも呼ばれ、男女問わず人気を博した80年代の名車「ホンダ・プレリュード」だった。 横浜から江東区へ向かう車内のトークで、MCの小峠英二と互いのキャリアについて語り合う場面に。57歳の岡田は芸歴33年、49歳の小峠は芸歴30年と、年齢差は8歳あるものの ...
Yahoo! 特集・エキスパートリーグワン1部・第14節・私的ベストフィフティーン【ラグビー雑記帳】
Yahoo! 特集・エキスパート 7日 06:00
リーチは15歳からプレーした札幌の地で連敗ストップ(写真提供=JRLO) ジャパンラグビーリーグワン1部の第14節は4月4、5日に各地で行われた。 三重ホンダヒート 24―17 東京サントリーサンゴリアス 三菱重工相模原ダイナボアーズ 41―45 静岡ブルーレヴズ 埼玉パナソニックワイルドナイツ 42―15 横浜キヤノンイーグルス トヨタヴェルブリッツ 24―7 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ 東 ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞スズキが投入、新型上級スクーター「バーグマンストリート」の性能
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 7日 06:00
... 数を下げ、燃費性能と街乗りでの力強い加速を両立させた。フレームを従来比約500グラム軽量化し、ねじれ剛性を同25%高めたことで直進安定性やハンドリング性能の向上を図った。 【車の電動化・知能化ニュースまとめ】はこちら 自動車業界において今後の最大の競争領域とされる「車の電動化・知能化」。トヨタ・日産・ホンダなどの完成車メーカーはもちろん、部品メーカーも関連の研究開発を急ぐ。各社の戦略や動向を追う。
静岡新聞自慢のスーパーカブ集結 富士でイベント 愛好者、思い出話に花
静岡新聞 7日 06:00
世界で最も売れたバイクとして知られるホンダの「スーパーカブ」シリーズの愛好者が集うイベントが4日、富士市の富士マリンプール駐車場で開かれた。特別仕様に改造したカスタム車に乗って、全国の愛好者が集結。レトロな旧車から最新車種まで、耐久性や燃費に優れた歴代スーパーカブがずらりと並んだ。参加者は「カブ主総…
JBpress「ニッチこそホンダの宿命」最大2.5兆円損失の深淵から再起へ、復活に必要な「Honda e」が宿した独創性と原点回帰
JBpress 7日 06:00
... なる「ホンダらしさ」をどう取り戻すかだ。自動車ジャーナリストの井元康一郎氏が、同社の再生への道筋を追う。 北米EV戦略の白紙撤回、「傷口を広げない」経営判断の正当性 今年(2026年)3月に次世代BEV(バッテリー式電気自動車)の3モデル、「Honda 0 SALOON(ゼロ サルーン)」「Honda 0 SUV」、アキュラ「RSX」について計画中止を発表したホンダ。ソニーとの合弁会社ソニー・ホン ...
MONOistμmの極小部品が巨大産業を左右? 医療や自動車の未来を担う「精密機械」の世界
MONOist 7日 06:00
... ートフォン分野で磨かれてきた電子部品技術の蓄積があります。高度な電子制御を前提とする現代の自動車は、もはや単なる機械の集合体ではなく、安全技術なども含めた精微な電子システムの塊と言っていいでしょう。 ホンダは2050年に二輪・四輪が関与する事故死者ゼロを目指しており、健康/体調データと運転行動リスクとの関係性を分析している。写真はドライブシミュレーターテスト(筆者撮影)[クリックで拡大] 加えて、 ...
くるまのニュースホンダのちいさな「“MR"スポーツカー」! 超軽量ボディに高回転「V4」エンジン搭載! 「乗ってみたい」の声もある「プロジェクト2&4」が話題に
くるまのニュース 7日 05:30
... る一台があります。 それが、ホンダが2015年のフランクフルトモーターショーで世界初公開した「Honda Project 2&4 powered by RC213V(以下、プロジェクト2&4)」です。 二輪の開放感と四輪の運動性能を一つに融合させるという、世界唯一のモビリティメーカーであるホンダにしか成し得ない挑戦から生まれたモデルでした。 高回転「V4」エンジン搭載のホンダ「“MR"スポーツカー ...
中部経済新聞N―BOX、5年連続首位 25年度新車販売、人気継続
中部経済新聞 7日 05:10
2025年度の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N―BOX(エヌボックス)」が前年度比5...
日経クロステックホンダの巨額損失が浮き彫りにする「EVの冬」と「ESSの春」
日経クロステック 7日 05:00
... だろう。注目点は今後、ソニー・ホンダが事業活動を継続するのかどうかに移る。 ソニー・ホンダモビリティは、第1弾モデル「AFEELA(アフィーラ)1」(左)、および第2弾モデル(右)の開発・発売を中⽌するとともに、今後の事業⽅針を⾒直すと発表した(写真:ソニー・ホンダモビリティ) [画像のクリックで拡大表示] ホンダEV開発中止の巨額損失、膨らんだ元凶はバッテリー工場か ホンダの総力を挙げて開発して ...
山陰中央新聞ディオッサ出雲とシトリン島根 車を貸与し活動支援 ホンダ中国中央
山陰中央新聞 7日 04:00
ホンダ中国中央(出雲市斐川町荘原)が6日、女子サッカーの「ディオッサ出雲FC」と...
山陰中央新聞N-BOX、5年連続首位 25年度の販売
山陰中央新聞 7日 04:00
2025年度の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自...
毎日新聞N-BOX、5年連続首位 25年度国内新車販売 19万8893台
毎日新聞 7日 02:01
2025年度の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N―BOX(エヌボックス)」が前年度比5・6%減の19万8893台で5年連続の首位となった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。N―BOXは高い安全性能や広い車内スペースが売りで、人気が継続している。ただ23年10月の全面改良から時間が経過し、前年度比では減少した。 2位はスズキの「スペーシア」で3・2%減の16 ...
日本経済新聞宇都宮LRT、芳賀町中心部への延伸計画浮上 廃止バス路線の代替に
日本経済新聞 7日 01:49
... 月末に廃止されたバスの代替手段とするとともに、町の活性化の起爆剤としたい考えだ。 芳賀町は宇都宮市中心部から約20キロメートル東に離れた場所に位置する。同町には芳賀と芳賀・高根沢の2大工業団地があり、ホンダをはじめ約100社が拠点を置く。工業団地付近にあるLRTの停留場と、その東に位置する中心部を結ぶバス路線が廃止されたことで、地域住民の移動に影響が出ている。 宇都宮LRT開業前は、宇都宮市から芳 ...
タイ : newsclip.beタイ・モーターショー予約台数、前年比大幅増の13万3000台に
タイ : newsclip.be 7日 00:08
... YDが1万7354台で首位となり、トヨタ(1万5750台)、オモダ/ジェクー(1万5088台)、MG(1万537台)、ディーパル/ネボ(8573台)などが続いた。上位10社のうち日系メーカーはトヨタとホンダ(5907台)の2社にとどまった。 主催者のグランプリ・インターナショナルによると、会期中の来場者数は延べ約180万人に達した。受注状況については「消費者の購買力と市場への信頼感が回復している」 ...
タイ : newsclip.beトヨタ・モビリティ基金とホンダ、タイで交通安全啓発 ソンクラーン期に飲酒運転防止訴え
タイ : newsclip.be 7日 00:03
... いることを背景に、交通安全に関する啓発活動を進めてきた。タイでは経済発展に伴い交通量が増加し、特に若年層を中心に四輪車と二輪車が関係する事故が多発している。こうした状況を受け、トヨタ・モビリティ基金とホンダは、交通安全をテーマとする「タテシナ会議」の海外分科会の活動の一環として、現地での啓発に取り組んでいる。 「KUB-DEE-DAI-DEE」は、「良い行いは良い結果をもたらす」というタイに根付い ...
NNA ASIABYD1位、中国勢が上位=自動車展成約
NNA ASIA 7日 00:00
... ない。 今年の新車市場は緩やかな回復が予想されているが、中東情勢の悪化による燃油価格の高騰や経済の先行き不透明感がある中でも車両購入への意欲の高さがうかがえた。 ■二輪車はホンダが1位 二輪車の成約台数は2,056台。内訳は1位がホンダで1,203台、以下は◇インドのロイヤル・エンフィールド=321台◇米ハーレーダビッドソン=170台◇英トライアンフ=141台◇スズキ=102台――などとなった。ヤ ...
くるまのニュースホンダ「新型インテグラ」日本導入! ド派手な「アキュラ・デザイン」の“原点"たるモデルに大注目!「ペンタゴングリル」初採用した米国の“超スポーティ"大型セダン「プレシジョンC」とは!
くるまのニュース 6日 20:10
ホンダが「インテグラ」を日本導入します。海外専売だった「アキュラ車」の正規販売に期待が高まるなか、改めて注目しておきたいのが、現在のアキュラ車に共通する攻撃的なデザインの「原点」となった、1台のクルマです。 ホンダ「新型インテグラ」日本導入で再注目! 2026年の春、日本のクルマ好きに衝撃的なニュースが飛び込みました。 ホンダが北米などを中心に展開する高級ブランド「アキュラ」のスポーティモデルを担 ...
NHK三重ホンダヒートが東京サントリーサンゴリアス破り3連勝!
NHK 6日 19:58
ラグビーリーグワン 2連勝と勢いに乗る 三重ホンダヒートは、 4位の東京サントリーサンゴリアスと 対戦しました。 ヒートは ワントライ・ワンゴール差に 詰め寄られた後半5分。 モールをじわじわと押し込むと テビタ・イカニヴェレがサイドを突進、 トライを決め、流れを引き戻します。 しかし、すんなりとは勝たせてはもらえません。 後半27分に 相手にトライとゴールを決められ 再びワントライ・ワンゴール差 ...
くるまのニュースホンダ新型「アコード」まもなく登場? 2年ぶり大刷新で「“顔面"激変」? 悪顔な「BLACK STYLE」追加? 最上級の“流麗セダン"どうなるのか
くるまのニュース 6日 18:10
ホンダの「アコード」は、現在のホンダのフラッグシップセダンとして2024年3月に日本での販売がスタートしました。発売から2年が経った現在、日本でもマイナーチェンジや一部改良が噂されています。どのようなモデルになると考えられるのでしょうか。 デビュー翌年に新グレードを追加した現行モデル 現在、ホンダのフラッグシップセダンとなる「アコード」は、現行型が2024年3月に日本での販売がスタートしました。 ...
時事通信N-BOX、5年連続首位 新車販売、ヤリスは3位―25年度
時事通信 6日 18:09
2025年度の国内新車販売の車名別ランキングは、ホンダの軽自動車「N―BOX」が5年連続で首位を維持した。2位はスズキの軽「スペーシア」、3位はトヨタ自動車の「ヤリス」だった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日、それぞれ発表した。 25年度の国内新車販売、4年ぶり減少 日産13.5%減、不振続く N―BOXの販売台数は前年度比5.6%減だったが、広い車内空間や安全性能などが支持 ...
レスポンスホンダN-BOX、2025年度新車販売が19万8893台に…軽四輪11年連続首位
レスポンス 6日 18:05
ホンダの軽自動車「N-BOX」の2025年度(2025年4月~2026年3月)の販売台数が19万8893台となり、登録車を含む新車販売台数で第1位を獲得したとした。 【画像】ホンダN-BOX 年度の新車販売台数では5年連続、軽四輪車の新車販売台数では11年連続の首位となる。 N-BOXは、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプに標準装備する。センタ ...
毎日新聞N-BOX、5年連続首位 高い安全性能、広い車内スペース人気
毎日新聞 6日 18:00
2025年度の車名別新車販売台数 2025年度の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N―BOX(エヌボックス)」が前年度比5・6%減の19万8893台で5年連続の首位となった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。N―BOXは高い安全性能や広い車内スペースが売りで、人気が継続している。 2位はスズキの「スペーシア」で3・2%減の16万3054台となり、前年度の3位 ...
産経新聞N―BOX、5年連続で販売台数トップ 25年度、スズキのスペーシアが2位に上昇
産経新聞 6日 17:41
「N-BOX」 2025年度の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N―BOX(エヌボックス)」が前年度比5・6%減の19万8893台で5年連続の首位となった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。 N―BOXは高い安全性能や広い車内スペースが売りで、人気が継続している。ただ全面改良から3年が経過し、前年度比では減少した。 2位はスズキの「スペーシア」で3・2%減の ...
日刊スポーツホンダの軽自動車「N-BOX」5年連続首位 25年度の新車販売台数、人気継続
日刊スポーツ 6日 17:20
芸能社会ニュース 2025年度の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」が前年度比5・6%減の19万8893台で5年連続の首位となった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。 2位はスズキの「スペーシア」で16万3054台となり、前年度の3位から順位を上げた。ダイハツの「ムーヴ」が4位に入り、約2・1倍の13万2969台と大幅に増えた。
47NEWS : 共同通信N―BOX、5年連続で首位 25年度の国内新車販売台数
47NEWS : 共同通信 6日 17:15
2025年度の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N―BOX(エヌボックス)」が前年度比5.6%減の19万8893台で5年連続の首位となった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。N―BOXは高い安全性能や広い車内スペースが売りで、人気が継続している。 2位はスズキの「スペーシア」で3.2%減の16万3054台となり、前年度の3位から順位を上げた。ダイハツの「ムー ...
乗りものニュース三重県警「絶対に逃げられなさそうな取締り」を予告!? カッコよすぎるショットを公開 展示も
乗りものニュース 6日 17:12
... 交通取り締まりの予告を公式Xにて発信しました。 拡大画像 三重県警のNSXパトカー(画像:三重県警)。 この取締り、「絶対に逃げられなさそう」な感じです。 公式Xで公開したのは、2025年に寄贈されたホンダの現行型「NSX」パトカーとヘリコプターの写真です。現行型NSXパトカーは日本唯一で、2500万円相当、500馬力以上のパワーをもち主に高速道路の交通取り締まりや広報活動で使われています。 ここ ...
日刊工業新聞昨年度の新車販売、「N-BOX」5年連続首位
日刊工業新聞 6日 17:00
軽・小型・ミニバン けん引 日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が6日発表した2025年度の車名別新車販売によると、ホンダの軽自動車「N―BOX」が5年連続で首位を維持した。現行モデルは23年10月の投入だが、根強い人気に支えられた。2位はスズキの軽「スペーシア」で、子育て世代を主要ユーザーとする軽スーパーハイトワゴンのワンツー。前年度2位だったトヨタ自動車の小型 ...