検索結果(チーム | カテゴリ : スポーツ)

5,673件中6ページ目の検索結果(0.228秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
スポニチ広島・玉村昇悟 開幕ローテ入りへハイペース調整 坂倉座らせ20球「最初から飛ばしていけるように」
スポニチ 11日 05:05
「チーム坂倉」の合同自主トレに参加している玉村 Photo By スポニチ 4年連続で「チーム坂倉」の合同自主トレに参加している広島・玉村は、ハイペース調整に努めていることを明かした。 「2月の最初から飛ばしていけるように(年明け)6日からスタートしている」 昨年は合同自主トレ初日に体調不良となり、若干調整が遅れた。今年は同自主トレ5日目にして早くもマウンドからの投球練習を開始。坂倉を座らせた状態 ...
スポニチ広島・坂倉将吾が広角打法で“ウマ"くなる 10年目の逆襲へ午年の誓い 高知市内で自主トレ
スポニチ 11日 05:05
... ング軌道をテーマに置いていたが、今年は体の使い方にフォーカス。「強く引っ張って打ちたいというよりは自分のスイングをした中で、どういうふうに安打、本塁打を増やしていけるか」と試行錯誤を続ける。 「よく(チームの)中心でと言われますけど、まずは自分の成績に集中したい。しっかり成績を残して、みんながついてくるようにやりたい」 午(うま)年の今年、節目の10年目を迎える。「とにかく野球がうまくなりたい」。 ...
サンケイスポーツオリックス・岸田監督、26年キャッチフレーズ「熱決 #Bassion2026」に「全員が競争」「覚悟を持って取り組みたい」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... ネルを手に写真に納まるオリックス・岸田護監督=大阪市此花区(撮影・斉藤友也) オリックスは10日、チームのキャッチフレーズを発表。今年は「熱決 #Bassion2026」に決まった。岸田護監督(44)は「勝つ覚悟が大事」と訴え、2月の春季キャンプでも徹底した〝熱決指導〟を行い、3年ぶりの覇権奪還に向けたチーム作りを進めると予告した。 就任2年目となる今季も、よりいっそうの熱を持って選手に向き合う。 ...
デイリースポーツ阪神・小野寺“虎の神"へ 元旦ニューイヤー駅伝見て「走りたくなった」奈良から大阪まで生駒山を1時間で走破
デイリースポーツ 11日 05:00
... 負どころで華麗な守備や豪快な打撃を披露するチームの切り札でありたい。過酷なランニングもその決意の表れだ。「追い込むことだけは変わらずやっています」。自らを追い込むことで守備も打撃も向上させていく。 この日は大山とともにキャッチボールやウエート、マシン打撃、ランニング、外でのノックなど、充実した一日を過ごした。「暖がいて良かったなという試合を増やしたいです」。チームを救う“虎の神"となり、連覇のゴー ...
デイリースポーツ阪神・ドラ1立石 熱覇ポーズ考案に意欲「かっこいいのがあれば」佐藤輝&森下パフォに憧れ 聖地で喜び爆発させる
デイリースポーツ 11日 05:00
... 立石正広内野手(22)=創価大=は10日、今季のチームスローガン「熱覇」にちなみ、熱く盛り上げていくことを誓った。先輩の佐藤輝、森下が見せるホームランパフォーマンスや、藤川監督が求めている“熱覇ポーズ"考案にも意欲。グラウンド上で躍動し、虎党を熱くさせる。 立石はルーキーらしく、ハツラツとプレーすると宣言した。「先輩方の前でクールになっても仕方ない。チームの新しい勢いづく選手になれたら」。アマチュ ...
デイリースポーツ久保建英 フル出場&決勝点アシスト マタラッツォ監督「今後に向けてチームのアイデンティティーを示せた」
デイリースポーツ 11日 05:00
... トした。アシストは2試合連続。チームは2-1で勝ち、6試合ぶりの白星を挙げた。 久保が劇的な決勝点を演出した。後半45分に同点とされて迎えた追加タイム、右CKを蹴って味方のヘディングでの得点につなげると、チームメートとともに喜びを爆発させた。アシストは2試合連続で、昨年末のゴールと合わせ、3戦連続でゴールに絡んだ。マタラッツォ監督は就任2試合目で初勝利。「今後に向けてチームのアイデンティティーを示 ...
デイリースポーツ阪神・早川“安心安全"投球だ 尼崎東警察署「一日署長」でローテ入り宣言「見ていて安心できるピッチングを」
デイリースポーツ 11日 05:00
阪神の早川太貴投手(26)が10日、兵庫県尼崎市内の商業施設「あまがさきキューズモール」で、尼崎東警察署の「一日警察署長」委嘱式に出席。“安心安全"な投球でチームに貢献することをファンに約束した。 制服姿の早川は「先発ローテに入って、1勝でも多くチームに貢献して、皆さんが見ていて安心できるピッチングをします」と、詰めかけたファンに宣言。「頑張れよ!」という声援とともに、大きな拍手が起こった。 この ...
日刊スポーツ【阪神】門別啓人が5勝以上目標に始動「左を取らなくていいと思えるくらい」助っ人にも負けん!
日刊スポーツ 11日 05:00
... けるのもすごく大事になるので」 昨季は初の開幕ローテ入りを果たしたが、2勝止まり。重厚な先発陣がそろう中、シーズン途中から先発枠を明け渡した。最低目標の5勝を達成し、その先の2桁勝利も見据える26年。チームは先発期待の新助っ人左腕イーストン・ルーカス投手(29=ブルージェイズ)らを獲得したが、負けるつもりはない。 「負けないようにやるしかない。もう(補強で)『左を取らなくてもいい』と思えるくらい自 ...
デイリースポーツ阪神・大山 3・27開幕戦必勝!今季もGキラー宣言「しっかり準備」新打線でも5番指名 セ連覇へ「レベルアップを」
デイリースポーツ 11日 05:00
... ように。ケガもそうですし、体調面も含めてしっかり準備をしないといけないと思っています」と責任感を増幅させた。今季も開幕から「Gキラー」ぶりを見せつけ、チームに勢いをもたらす。 昨季は打率・264、13本塁打、75打点。得点圏打率・316はリーグ3位でチームトップだったが、満足感はない。オフの具体的な取り組みには「自分の出せる100%の力を出す練習も必要だと思う。維持ではなく、もう一回レベルアップ( ...
デイリースポーツ58歳・三浦知良 新天地・J3福島で初練習 Jリーグ復帰に意気込み「福島の皆さんの前で全力を尽くしたい」
デイリースポーツ 11日 05:00
サッカー元日本代表FWでJ3福島入りした58歳の三浦知良が10日、チームに合流し、福島市での練習に初参加した。若手に交じって約2時間、精力的に動き「新鮮な気持ちを維持していく。試合に出るための準備をしっかりして、福島の皆さんの前で全力を尽くしたい」と意気込みを語った。 寒空の下、周囲に雪が残るグラウンドで、ボール回しなどに取り組んだ。チームの印象について「常に試合を想定したパススキルなど意識を高く ...
スポニチJ2新潟 宮崎で1次キャンプ MF藤原奏、今季も右サイドバック君臨へ「体力的にも精神的にも鍛える」
スポニチ 11日 05:00
... 会」と捉える。特に百年構想リーグはJ2、J3チームが相手で「必死に走って、戦ってくるチームが多い。負けないように取り組みたい」と表情を引き締める。 在籍6年目は舞行龍、早川に次いで長い。J2札幌に移籍した前主将の堀米悠斗らが去った中で「チームを知っている選手がいると強い。強みになれればいい」とリーダー役となる自覚も十分。「まだ様子を見合っている感じ」の新チームでは、特に新加入選手と積極的に意思疎通 ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ1立石正広「かっこいいポーズがあればやりたい」本塁打ポーズで盛り上げる!
日刊スポーツ 11日 05:00
... とができるように試合に出られたら最高ですね」。そのココロはチームを盛り上げたいから。「そんな余裕があればいいんですけど」と苦笑したが、「かっこいいポーズがあればやりたい」と力を込めた。 今季のチームスローガンは「熱覇(ねっぱ)」。リーグ連覇を目指すチームの起爆剤となって活躍したい思いは強い。「先輩方の前でクールになっても仕方ないと思いますし、チームの新しい、勢いづく選手になれたらなと思っています。 ...
デイリースポーツ神戸・李承信 逆転PGで東京SG撃破も「トップチームを目指す上で、まだまだ足りない」
デイリースポーツ 11日 05:00
... に相手の1人がレッドカードで数的有利になったが、6分後に失点。それでも23分に根気強く攻撃を継続し、WTB植田和磨が右隅に飛び込んでトライ。1点差に詰め寄り、土壇場の逆転劇につなげた。 初戦黒星から3連勝と勢いに乗ってきた。ただ、あと一歩押し切れない場面が目立ったことは反省材料として残る。共同主将を務め、途中からSOに入った李承信は「トップチームを目指す上で、まだまだ足りない」と気合を入れ直した。
日刊スポーツ【阪神】大山悠輔、開幕5番で巨人撃破へ「もちろん勝つことが一番」自主トレ公開で主軸の自覚
日刊スポーツ 11日 05:00
... っかり準備をしないといけないと思ってます」。クリーンアップの最後のピースとしての自覚もたっぷりだ。 今季は球団初の2年連続セ界制覇がかかる。目標を問われると「連覇です」と即答。24年に逃した悔しさは忘れていない。「今度はそれを達成できるように。チーム全員で頑張りたいと思いますし、その中で自分ができる、やらなければいけない仕事がある」。プロ10年目。成長を求め続け、走攻守で勝利に貢献する。【只松憲】
サンケイスポーツ阪神D1位・立石正広、虎将指令の〝熱覇パフォーマンス〟「かっこいいポーズがあればやりたいです」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... 10日、日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎での新人合同自主トレに参加。今季のチームスローガン「熱覇」にちなんだパフォーマンス誕生を求めた藤川球児監督(45)の指令に反応した。 「かっこいいポーズがあればやりたいです」 昨年、虎将は「みんなに『熱覇ポーズ』を考えてもらおうかな。タイガースって、いま12球団で最もリーダーシップが発揮できるチームの一つ。熱さで制覇する勢いを野球界から(発信したい)」と話してい ...
スポーツ報知【オリックス】26年のキャッチフレーズは「熱決(ねっけつ)」就任2年目の岸田護監督「2位でもダメ。本当に1位を目指して」
スポーツ報知 11日 05:00
... イン球場で分野別の“特訓"を行う日を新たに設けることも構想した。 2月8日には、同4日に行った17年を除けば、近年では最速の実戦となる紅白戦を実施予定。現時点でレギュラーは誰一人として明言せず「初日から厳しい練習を本気でやっていく。全部をひっくるめて競争」と全ポジションに火をつけた。「2位でもダメ。本当に1位を目指して頑張っていきます」。頂からの景色だけを求め、熱くチームを指揮する。(南部 俊太)
デイリースポーツ阪神・大山 今オフ課題は「全部においてしっかりやらないといけない」連覇達成へチーム一丸【一問一答】
デイリースポーツ 11日 05:00
... す」 -今季の目標。 「連覇ですね。前回優勝して連覇を目標にしてやりましたけど、それができず、すごく悔しい思いをしました。今年は連覇するチャンスを自分たちでつかみ取ることができたので、今度はそれを達成できるように、またチーム全員で頑張りたいと思いますし。その中で自分ができる、やらなければいけない仕事があると思うので、そこに向けてまずはこの1月しっかり準備して、キャンプにつなげていきたいと思います」
デイリースポーツ11年ぶり日本球界復帰の楽天・前田健「(チームに)なじめるように努力していきたい」【一問一答】
デイリースポーツ 11日 05:00
... 早い調整か。 「米国だと2月中旬に合流して、そこからチームで練習していく形なので、2週間ぐらい早めないといけない」 -広島時代と比べて。 「昔はゆっくりめに入って調整していたんですけど、久しぶりの復帰ですし、ボールも変わったので、投げて慣れていかないといけない。不安がなくなればペースを落とせるので早めに投げていきたい」 -新チームへの不安は。 「チームに溶け込んでいかないといけない期間もあると思う ...
サンケイスポーツ阪神・早川太貴が一日署長「10勝を目指して」虎党の尼崎東警察署の北尾署長「私と関わるとグッといきます」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... 「110番の日」の10日、尼崎東警察署の一日署長を務め、兵庫・尼崎市のあまがさきキューズモール広場「Q'spark」で行われた委嘱式に参加した。 「(先発)ローテーションに入って、昨季より一勝でも多くチームに貢献して、ファンの方々も見ていて安心できるような投球をしたいと思っています。10勝を目指して頑張ります」 同署の北尾祐一署長(59)に抱負を聞かれ、力強く宣言した。新人年の昨季は7月に育成枠か ...
スポニチアルビBB 新年最初の試合に快勝し連敗3でストップ ムトンボが有言実行のMVP
スポニチ 11日 05:00
... いいディフェンスもできた」と胸を張った。 9日の練習ではチームのシステムを覚えきれず、鵜沢監督に「何回、同じことやっているんだ」と叱責(しっせき)されたが、この日はゴール下でリバウンドやシュートブロックで存在を示し、攻撃でも活躍。指揮官も「ブロックショットは彼にしかできないもの」と絶賛した。 外国籍選手3人態勢について、ムトンボは「きついけどチームのために頑張るしかない」と責任感をのぞかせ「次は2 ...
デイリースポーツ還暦新指揮官がフルスイング訓示!ヤクルト・池山監督「ポイポイナイス!」ギャル語あいさつにルーキー大爆笑
デイリースポーツ 11日 05:00
... で知り、活用した。 サービス精神旺盛な“ブンブン丸"らしく盛り上げ役を務めた。「今は12月、1月とネタが少ないところなので。皆さんのネタにできるよう。ここは私が目立つところです」。自らの振る舞いで「(チームに)運気が回ってくると思います」と狙いも説明した。 指揮官のトークは大好評で、ドラフト7位・飯田(ENEOS)は「面白い監督で面白いシーズンが始まると思いました」。つかみはオッケーだ。明るく元気 ...
サンケイスポーツホワイトソックス・村上宗隆に、ヤクルト・池山監督「僕らもエールをしっかり送れるように」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... 用して米大リーグ、ホワイトソックスへの移籍が決まった村上について言及した。交渉期限ギリギリで総額3400万ドル(約53億3800万円)の2年契約を結んだだけに「ちょっと心配はしていた」と吐露。「彼もヤクルトのことを気にしてくれていると思うし、僕らも彼を見ながら元気をもらって、励まし、エールをしっかり送れるように、力になれるように。チームが頑張ることが一番だと思う」と今後も応援していく姿勢を示した。
デイリースポーツ楽天・前田健 2・1ブルペン入り目標「たくさん勝ちたい」新天地で異例のスピード調整 日本のボールへの適応確認
デイリースポーツ 11日 05:00
... と設定。日本の公式球に慣れること、実戦での対戦相手の分析など開幕までのテーマを掲げた。対策を万全に、新たなシーズンを迎える。 暖かい沖縄で、明るい笑顔を交えながらメニューをこなした。マエケンは「新しいチーム、そして日本で久しぶりにプレーするということで気持ちも高ぶっていますし、新鮮な気持ち。ワクワクしながら練習しています」と高揚感を口にした。 37歳のベテランは照準をキャンプ初日に定めた。「スター ...
デイリースポーツ巨人・井上 ローテ争い激化「全員ライバル」 同級生ドラ1竹丸に対抗心「負けないようにやるしかない」
デイリースポーツ 11日 05:00
... トレを行い、同じ左腕で同学年のドラフト1位・竹丸(鷺宮製作所)への対抗心を口にした。 室内練習場で初めて対面し言葉を交わした。「敬語で話して、同い年と確認してから普通にタメ口でしゃべりました」と新たなチームメートを和やかに迎えた。 ただ即戦力左腕の加入によって激化するローテーション争いについては「絶対、全員ライバルだと思うんで、負けないようにやるしかないです」ときっぱり。 一昨年は8勝を挙げたが昨 ...
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔「初めのところで、もちろん勝つことが一番」3・27巨人との開幕戦へピタリ照準
サンケイスポーツ 11日 05:00
... は、大山はランニングで汗だくになっている。ランメニューが終わった後も「坂(ダッシュ)5本行こうか」と追加メニューを課す。目指すところはリーグ連覇と日本一奪還だ。 「開幕するときにしっかりその打順(5番)にいられるように、けがもそうですし、体調面も含めてしっかり準備をしないといけないと思っています」 〝定位置〟で始まることが決まった新シーズン。昨季以上のパフォーマンスでチームを引っ張る。(渡辺洋次)
スポーツ報知【阪神】大山悠輔、今季も巨人キラーでリーグ連覇「チーム全員で頑張りたい」昨季巨人戦は打率3割7分6厘
スポーツ報知 11日 05:00
... 山崎からも打率4割1分7厘(12打数5安打)、2本塁打。大山の躍動で17勝8敗とライバル球団を圧倒し、2年ぶりのV奪還に突き進んだ。 藤川監督から5番起用の継続を伝えられている“Gキラー"は年明け5日から本格始動。徹底的に走り込んで体をつくっている。「連覇を達成できるようにチーム全員で頑張りたい。その中で自分ができる、やらなければいけない仕事がある」。開幕からアクセル全開で走り切る。(中野 雄太)
東京スポーツ新聞【巨人】岡本和真の〝後釜〟問題 チーム内から2年目・石塚裕惺を推す声「もう、なるしかないと思う」
東京スポーツ新聞 11日 05:00
... と契約。主砲のメジャーでの成功を願う一方でチームは厳しいスタートを切ることになる。 もちろん手は打っている。〝ポスト岡本〟候補の一人として補強したのが前ロイヤルズ傘下3Aのボビー・ダルベック内野手(29)。メジャー通算本塁打、マイナー通算161本塁打の打棒を誇る。 とはいえ、日本独特のキャンプや時差ボケ、夏の湿気に猛暑と、新助っ人が乗り越える課題は多い。チーム関係者の一人は「去年のシーズン序盤の ...
デイリースポーツ神村学園 10人PK戦制し夏冬連覇へ王手 日高「自分たちも集中しながら決勝戦に」“史上初"男女V狙う
デイリースポーツ 11日 05:00
... ながった」と技術より気持ちで蹴り込んだ。 先制され、内容でも押し込まれる展開。救ったのは一皮むけたFW日高だ。準々決勝でチームメートのFW倉中悠駕(3年)が4得点の大活躍。負けず嫌いな性格から試合後は悔しさのあまり涙した。その後、気持ちを整理。「勝利を喜べなかったことを反省した」とチームの勝利に貢献することだけを考え、ワンチャンスを仕留めた。 倉中とは小学校からの知り合い。宿舎では同室だが「あまり ...
日刊スポーツ【清水】マテウスブエノ「チームの象徴。重みや責任は分かっている」背番10に変更で自覚と覚悟
日刊スポーツ 11日 04:55
... スパルスMFマテウスブエノ(27)が司令塔としての自覚と覚悟をピッチで示す。10日は静岡市内で調整。この日からチームに合流したブラジル人助っ人は一部別メニューで汗を流した。加入2年目の今季は昨季の背番号「98」から、志願して「10」に変更。吉田孝行新監督(48)のもとでさらなる高みを目指すチームを引っ張っていく。 ◇ ◇ ◇ 今季にかける思いを背番号に込めた。マテウスブエノは9日に母国ブラジルから ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太「ライバルより仲間意識」坂本勇人ら「88年組」と切磋琢磨「とにかく結果を」
日刊スポーツ 11日 04:55
... 88年組」の戦友と切磋琢磨(せっさたくま)しながら、たくさん投げて、たくさん勝って、チームの日本一に貢献する。 ◇ ◇ ◇ 一挙手一投足に視線が注がれる中、前田健が1人黙々と体を動かした。沖縄県内の施設にテレビカメラ6台、報道陣25人が集結。日本球界へ11年ぶりに帰ってきた大物の注目度の高さをうかがわせた。「新しいチーム、日本で久しぶりにプレーするので気持ちも高ぶってますし、いつもより新鮮な気持ち ...
日刊スポーツ【DeNA】ドラ2島田舜也「機会があれば、どこのポジションでも」経験を積み重ねていく覚悟
日刊スポーツ 11日 04:55
... んなで頑張っていきます」と誓った。 横浜市戸塚区出身で、幼少期からDeNAが憧れだった。「小さい頃は荒波(翔)選手が好きでした」。家族はファンクラブにも加入。ハマスタには何度も試合観戦に訪れた。憧れのチームに入団し、次は応援される立場に-。歓迎式後にはハイタッチでファンと交流。「しっかり目を見て応援の言葉をかけてくださった。本当に親切な方というか、人が良いファンが多い」と、うれしそうだ。 DeNA ...
日刊スポーツ【高校バレー】就実・比留間美晴が両軍最多21得点で決勝導く「負けないように強気のプレーを」
日刊スポーツ 11日 04:55
... ずに精いっぱいやった」と比留間。早朝の自主練や筋トレなど地道な努力を重ね、最後の春高で躍動。「一番大事な時期に成果が出た」。昨年福村を擁しながらも超えられなかった4強の壁を打ち破り、辛口の指揮官を「今チームができあがってきているのかも。彼女の頑張りがあってこそ」とうならせた。 決勝の相手は金蘭会。U19日本代表に名を連ねる選手を複数そろえるが、「負けないように強気のプレーをしたい」。なにくそ魂で駆 ...
サッカーキングアストン・ヴィラ、“プレミア勢対決"を制してFA杯4回戦へ! 敗れたトッテナムは公式戦4試合未勝利に
サッカーキング 11日 04:47
... ・ヴィラが対戦した。 3回戦からはチャンピオンシップ(2部)以上のクラブが登場するFAカップ。トッテナム・ホットスパーは、ホームにアストン・ヴィラを迎え撃つ“プレミアリーグ対決"に臨むことになった。両チームの調子は対極的であり、トッテナム・ホットスパーは直近の公式戦6試合で1勝のみ。一方のアストン・ヴィラは、直近の公式戦14試合で1敗のみと圧倒的な強さを見せている。 試合は22分にアストン・ヴィラ ...
THE ANSWER「不破ちゃん1区!?」 判明した駅伝オーダーに熱視線「アンカー予想してた」 午後0時30分号砲
THE ANSWER 11日 04:43
不破聖衣来【写真:西村尚己/アフロ】 たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロ 全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われる。10日に各チームのオーダーが発表され、ファンからは様々な声が上がった。 1区(6キロ)には、社会人1年目の不破聖衣来(群馬)が登場。2区(4キロ)は女子1500メートルなどで日本記録を持つ田中希実(兵庫)が駆ける。 ...
サッカーキング古橋亨梧、“待望"の今季2点目でバーミンガムの勝利貢献! 岩田智輝&藤本寛也も出場でFA杯4回戦進出
サッカーキング 11日 04:41
... リストフ・クラーラーが前線にフィードを供給。一度は相手にカットされたが、古橋がトラップの乱れを逃さずボールを奪い返す。スピードに乗りながらドリブルで運び、GKとの1対1に勝利。右足でゴールに流し込み、チームに追加点をもたらした。 71分には岩田が右サイドからの正確なアーリークロスで決定機を創出。古橋は75分に交代となり、藤本がピッチに投入された。その3分後には、藤本のプレスを起点にバーミンガムが敵 ...
サッカーキングマンCが衝撃の10発大勝! FA杯で3部クラブ粉砕…前日加入のセメニョが早速ゴール&アシスト
サッカーキング 11日 01:58
FAカップ3回戦が10日に行われ、マンチェスター・シティとエクセター・シティが対戦した。 FAカップ3回戦では、プレミアリーグおよびチャンピオンシップ(2部)のチームが登場。プレミアリーグ第21節終了時点で13勝4分4敗の成績を残し、勝ち点「43」で2位につけるマンチェスター・シティにとっては、これが今大会の初陣となる。そんな初戦で相まみえるのは、リーグ1(3部)で14位に位置するエクセター・シテ ...
スポニチソシエダ久保が決勝アシスト 新年初勝利演出で地元紙MOM選出 マタラッツォ新監督も歓喜
スポニチ 11日 01:30
... MF久保が決勝アシストで新年初勝利を演出した。後半45分に追いつかれたが、追加タイム6分に右CKを味方の頭に合わせ、リーグ戦6試合ぶりの白星に貢献。再三、好機に絡み、ディアリオ・バスコ紙は5点満点の評価でマン・オブ・ザ・マッチに選んだ。 昨年末から3試合で1得点2アシストと上り調子でW杯イヤーに突入。就任2戦目で初勝利のマタラッツォ監督は「今後に向けてチームのアイデンティティーを示せた」と喜んだ。
サッカーキングマインツ、一時は2点リードも終盤に痛恨の連続失点…佐野海舟の奮闘実らず今季2勝目を逃す
サッカーキング 11日 01:27
... けたドミニク・コールがイ・ジェソンに横パス。相手のプレスが遅れると、左足で前線にスルーパスを送る。2列目からナディーム・アミリがボックス内に抜け出すと、トラップで浮いたボールをボレーシュート。アウェイチームが幸先よく先制した。 そんななか、69分にマインツがウニオン・ベルリンを突き放す。ポゼッションで相手を押し込みつつ、佐野などを経由して左サイドに展開。イ・ジェソンが細かいタッチでマーカーを突破し ...
日刊スポーツ【G大阪】1年半ぶり復帰の中村仁郞、キレあるプレーで猛アピール中 「武器を出していく」
日刊スポーツ 11日 00:15
... 阪MF中村(撮影・永田淳) 今季ガンバ大阪に復帰したMF中村仁郎(22)が、始動から鋭い動きでアピールを続けている。 8日や10日のトレーニングでは、積極的な仕掛けでゴールに迫る場面を何度も作り出し、チームメートから「めっちゃキレキレやな」と声が出るまでの動き。1年半ぶりのG大阪でのプレーに「やっぱりみんなうまくて、めっちゃ楽しい。J3であまりうまくいかなくて、どうなんかなと思っていたけど、自分の ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、U―17タイ代表GKプムラピー・スリブンヤコが無失点で決勝導く「最高です」
スポーツ報知 10日 23:55
... 日・MUFG国立) 鹿島学園が後半終了間際の途中出場のFWワーズィージェイヴェン勝(2年)の劇的ゴールで流通経大柏を1―0で下し、同校初、県勢では45年ぶりの決勝進出を決めた。 * * * 最後尾からチームを支えたのが、U―17タイ代表にも選出されているGKプムラピー・スリブンヤコ(2年)だった。身長191センチの高さを生かしたハイボール処理や、高いセーブ能力に、飛距離の出るキックでも存在感を発揮 ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】2戦8発!MF大関友翔1得点1「PK獲得」などでUAEに3-0完勝
日刊スポーツ 10日 23:08
... 日撮影) <U-23アジア杯サウジアラビア大会:UAE0-3日本>◇10日◇B組◇第2戦◇ジッダ U-23(23歳以下)日本代表は、同UAE(アラブ首長国連邦)代表に3-0で完勝し、2連勝を飾った。 チームを率いる大岩剛監督(53)は「勝つことがねグループステージは大事ですので、選手の状態も含めて勝つことができましたので、これをしっかりとまた3戦目につなげていきたいなというふうに思います」とうなず ...
日刊スポーツ【G大阪】ハード練習のヴィッシング監督、スタイルに言及「プレスに行って奪った瞬間に前方向」
日刊スポーツ 10日 22:48
... り上げたチームのように、ハイプレスで相手攻撃を限定し、ボール奪取してからはサイドバックも加わった素早い攻撃を展開することをイメージさせた。 ミーティングではベンフィカの映像も使ってイメージが共有され、ピッチでは「映像で見せたように」、「どんどん前から」と指示。新指揮官は「彼(シュミット監督)と似たスタイルかもしれないが、プラスアルファで自分の色も入れていけたらと思っている」と意欲を語った。 チーム ...
サンケイスポーツ【春高バレー】清風、フルセットで駿台学園の4連覇止めた 第5セット序盤でベンチに下がった西村海司「僕が出られない分、先輩が頑張ってくれて申し訳ない…」
サンケイスポーツ 10日 22:38
... ってくれて申し訳ない気持ちでいっぱい。めちゃめちゃ感謝しています」 第3セット途中から脚に違和感を感じていたという。両脚がつり、最終第5セット序盤でベンチに下がった。それでも、初体験のセンターコートでチーム3位タイの16得点と躍動。強烈なスパイクをたたき込み、相手を欺くフェイクセットで大観衆の度肝を抜いた。 世代屈指のスター候補だ。清風中3年時にU-15(15歳以下)日本代表に選出。主将として臨ん ...
スポニチ【U23アジア杯】第2戦はUAEに3-0完勝 グループ突破濃厚も大岩監督「負けていい試合一つもない」
スポニチ 10日 22:31
... めた。 前半37分には大関が圧巻のミドルシュートを決め、追加点。初戦のシリア戦に続き、2戦連発となった。後半37分には途中出場のFW古谷柊介(東京国際大)がヘディングで3点目を決め、突き放した。 このチームは28年ロサンゼルス五輪を目指す世代で、招集全23人が05年以降生まれ。日本は7日の初戦となったシリア戦はMF佐藤龍之介(FC東京)の2ゴール2アシストの活躍で5―0で快勝発進を切っていた。 大 ...
サッカーキング日本代表、U23アジア杯で連勝スタート! 大関友翔がPK獲得&圧巻ミドル、古谷柊介がトドメの3点目
サッカーキング 10日 22:28
... 節が10日に行われ、U-23日本代表とU-23アラブ首長国連邦代表(UAE)代表が対戦した。 パリオリンピック2024への出場権を懸けた同年の大会から約2年後、日本代表は“王者"としてが今大会に参戦。チーム名こそU-23日本代表ではあるものの、招集された全選手が2005年1月1日以降に生まれた、ロサンゼルスオリンピック2028を目指す世代だ。 7日に行われた第1節では同シリア代表と対戦。A代表とし ...
フルカウント大谷元同僚に韓国代表入りの可能性 エ軍28歳が熱望…監督も期待「とても積極的」
フルカウント 10日 22:22
... 局「韓国放送公社(KBS)」が、WBCに向け「目標は最低8強」と題した記事を公開。「自尊心の回復を狙う韓国が、2026年の始まりを西太平洋の小さな島サイパンでキャンプを開く。リュ・ジヒョン監督が率いるチームは9日、仁川国際空港からWBC1次キャンプが開かれるサイパンに飛び立った」と伝えた。 韓国代表は2006年に行われた第1回大会で3位、2009年第2回大会で準優勝し、「韓国野球の地位を全世界に知 ...
スポーツ報知横浜FM 大津高から新加入のDF村上慶「3ゴール以上を決めたい」選手権での3戦連続得点超えを誓う
スポーツ報知 10日 22:07
... くの方々から応援されているチームだと実感した。恥じないプレーを心がけたい」と力強く意気込んだ。 高卒1年目から活躍を誓う。本職は右サイドバックだが「攻撃好きなので」とゴールへの姿勢は積極的だ。今年度の高校サッカー選手権では3戦連続得点を記録し、「選手権では3ゴールだったので、マリノスでは3ゴール以上を決めたい」と自分超えを誓った。 加入の決め手は「練習参加させていただいたチームの中で一番スピード感 ...
サッカーキング3年ぶりJ1で痛感「もっと成長しないと…」 キャリア初移籍で川崎F加入の山原怜音「まだ見ていない景色が見たい」
サッカーキング 10日 22:06
... 籍を決断しました」 サイドバックを主戦場とする山原、最大の持ち味は高いキック精度だ。「自分の特長でもある攻撃力は、必ずこのクラブで生かせるという自信を持って来た」と本人も力強く語る。「プロになってからはチームの編成的に左サイドバックをやることが多かったですが、自分はもともと左右両方できることを特長にしています。チームの求められるポジションであれば、どちらでもできる準備はできています」と意気込んだ。
スポニチ矢野燿大氏 阪神は「さらなる黄金時代が続きそう」 立石は学生時代の森下より「上じゃないかって」
スポニチ 10日 22:01
矢野燿大氏 Photo By スポニチ 元阪神監督の矢野燿大氏(57)が10日放送のBSフジ「ゴルフ大好き 対決!我ら野球人」(土曜前7・00)に現役時代阪神でチームメートだった元中日ヘッドコーチの片岡篤史氏(56)とともにゲスト出演。阪神のドラフト1位ルーキー、立石正広内野手(22=創価大)のポテンシャルの高さに大きな期待を寄せた。 番組MCを務めるタレントの石田純一(71)から「阪神タイガース ...
スポーツ報知川崎DF谷口栄斗「簡単な決断ではなかった」と移籍に言及 東京V時代は川崎相手に3得点も「ハットトリック返しされている」
スポーツ報知 10日 22:00
... 足元もうまいセンターバックは「攻撃力が高いチームでボールを大事にする、攻撃を第一に考えているチームなので、加入を決めた」とし、「個人的にはここ2年、守備の能力が成長できたと思うので、そこの部分でしっかりチームに貢献したい」と見据えた。 その上で「今、川崎に必要なのは厳しさであったり際の部分での激しさが大事になってくる。僕はそこをプレーで、しっかり体現して、チームに新しい刺激になればいい」と表情を引 ...
スポニチ川崎F新加入の谷口栄斗が“谷口越え"を宣言 「しっかりと超えていけるように」
スポニチ 10日 21:55
... 表DF谷口彰悟(34、現ベルギー1部シントトロイデン)のイメージが強く残る。 同じセンターバックの谷口も「大学の時から憧れていた。守備の部分で安定感をもたらしていた欠かせない選手だった」と打ち明けたが、同時に「しっかりと超えていけるように頑張っていきたい」と宣言。 守備改善の期待が懸かる中で「今の川崎は厳しさや際の部分の激しさが大事になってくる。プレーで体現してチームの刺激になれば」と意気込んだ。
産経新聞宿敵破った清風、エース退場のアクシデントも、尾崎亮太「仲間信じて打った」 春高バレー
産経新聞 10日 21:50
... られた」と目を潤ませた。 エース級の活躍でチームを牽引(けんいん)してきた西村海司(1年)が最終セットで足がつって途中退場。それでも試合に出ようとする気迫に、仲間たちは応えた。 直後に強打を決めたのが、下級生主体のチームを大黒柱として支える尾崎亮太(3年)だ。「自分に(ボールを)もってこいと言った。仲間を信じて、思いっきり打った」。流れを引き寄せた尾崎亮はチーム最多の24得点を稼いだ。 山口監督は ...
日刊スポーツ【U23アジア杯】日本代表MF大関友翔、2戦連発とPK獲得で2点リード UAE戦
日刊スポーツ 10日 21:40
... 杯サウジアラビア大会:UAE-日本>◇10日◇B組◇第2戦◇ジッダ U-23(23歳以下)日本代表は、同UAE(アラブ首長国連邦)代表との第2戦の前半を2-0で折り返した。 大岩剛監督(53)が率いるチームは、日本代表経験のあるMF大関友翔(20=川崎フロンターレ)やDF市原吏音(20=RB大宮アルディージャ)らが名を連ね、初戦から4人メンバーを代えて臨んだ。 序盤から主導権を握り、開始3分に大関 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】駿台学園、春高1464日ぶり敗戦 涙の1年生エース竹内祐一郎「この舞台で決められるエースになりたい」
サンケイスポーツ 10日 21:35
... められるエースになりたいです」 目を真っ赤にして口を開いた。セットカウント1─2から第5セットまで持ち込んだが、13─15で力尽きた。春高では3回戦で敗退した2022年大会以来、1464日ぶりの敗戦。チームトップの24得点を奪ったが、清風・西村海司との1年生エース対決に敗れ、「次は絶対に負けない」と闘志をむき出しにした。 連覇は途絶えたが、今大会は1、2年生主体で臨んだ。来季は2年生主将の落合康陽 ...
Abema TIMES“190cm女子中学生"にファン衝撃!「強すぎる!」「異次元」迫力ドライブで相手を吹っ飛ばす「止められない…」京都精華学園を全国3連覇に導いたナイジェリア人留学生に脚光
Abema TIMES 10日 21:30
... タッツを残しており、中でも第1クォーターの終盤に見せたプレーがファンの間で話題になっている。 ドライブで相手コートに運んだ森田愛依菜からのパスを受けたチナザは、ピック&ロールでゴール下へと侵入。ダブルチームで対応されたが、しっかりとボールを収めてさらに前進する。そして、マーカーの佐藤ひまりをショルダータックルで吹き飛ばし、最後はジャンプシュートを決めてみせた。 このど迫力プレーにアリーナからはどよ ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山、堅守から高速攻撃で決勝進出 高橋藍先輩に続く!!エース岩田怜緯「日本一になって、日本代表で」
サンケイスポーツ 10日 21:27
... トレート勝ちで東山が勝ち上がった。 「日本一を競える舞台に立ててうれしい。最高の舞台を楽しめた」 初めて立った春高のセンターコートで岩田はともにチームトップの決定率58・1%で18得点をマーク。納得の表情だ。 決勝で鎮西(熊本)に敗れた国民スポーツ大会後、チームは春高へ向けてレシーブ練習の強度を上げた。高橋藍(サントリー)らが優勝した2020年大会当時に指導していた豊田充浩監督が3年ぶりに復帰した ...
サッカーキング滋賀県勢初のJクラブとなったレイラック滋賀、ライセンス問題もあり角田誠監督が強化部長に…新監督には和田治雄HCが就任
サッカーキング 10日 21:25
... 明治安田J2・J3百年構想リーグの開幕を約1カ月後に控えた中での監督交代を発表した。 現役時代は京都パープルサンガ(現:京都サンガF.C.)や名古屋グランパス、ベガルタ仙台などでプレーした角田誠監督がチームを率い、史上初となるJリーグ参入を決めていた滋賀。2024年8月から指揮を執っていた中で、Jリーグでも指揮を執るものと見られていた。 しかし、角田監督は『JFA Aジェネラルライセンス』しか持っ ...
日刊スポーツ法大野球部110周年記念式典 大島監督が熱血スピーチ「新しく生まれ変わる。111年目は」
日刊スポーツ 10日 21:21
... 政」と常々言われてきた。高校野球を沸かせた全国からかき集めた有能な人材は毎年入り、今春入学者も粒ぞろいだ。後はチームとしていかに機能するか、どう束になって戦えるか。「チーム松下を引き継いで、今年1年本気でやっていきます。ENEOSの川口さんも『熱量をそろえて本気でやる』と言ってました。その言葉をまた胸に込めてチーム一丸とやっていきます」。OBOGたちからの盛大な拍手と歓声が、春の活躍を予感させた。
東京スポーツ新聞【バレーボール】石川祐希 古巣ミラノ復帰の可能性…伊メディア「リストに名前が含まれている」
東京スポーツ新聞 10日 21:21
... agazine」は、イタリア1部ミラノのロベルト・ピアッツァ監督が希望するチーム編成について報道。「ピアッツァ監督の希望リストには、ペルージャで2シーズン目を過ごしている石川祐希の名前が含まれている」と伝えた。 石川は2020~21年シーズンから23~24年シーズンまでミラノでプレー。主力として活躍し、23~24年シーズンはチームの4強入りに大きく貢献した。 25~26年シーズンはイタリア1部ペル ...
スポニチ【リーグワン】BL東京は6点差から突き放して3勝目 新HO酒木が4試合連続出場
スポニチ 10日 21:20
... 若い選手がチャンスをつかんでアピールするのは、いいこと」とブラックアダーHCは歓迎する。主力だった選手が移籍などで不在となり、ケガ人も続出しているBL東京だが、そこにしっかり入ってくるピースが出てくるチームには、伸びしろがあるはずだ。 ▼酒木 凜平(さかき・りんぺい)1999年(平11)11月12日、岡山県生まれ。奈良・御所実から大東大。神戸から2024年にBL東京に移籍。1メートル78、104キ ...
産経新聞東京・駿台学園、フルセットの死闘となるも清風に惜敗し4連覇に届かず 春高バレー
産経新聞 10日 21:16
... 差で駿台学園は第2セットを奪った。 第3セット、先が読めない一進一退の死闘が続いた。だが、清風のパワーのある攻撃が炸裂(さくれつ)し、駿台学園は第3セットを逃した。 第4セットでは、主将・落合の攻撃でチームが勢いづき、大谷が相手の攻撃を見事にブロック。駿台学園が完全に主導権を握り、第4セットを制した。 運命の最終セット、畠、竹内祐、小布施らを中心に駿台学園は気迫に満ちた力強いスパイクを次々と放った ...
サッカーキングエンバペの出場は慎重に決断「無謀な判断はしない」…X・アロンソ監督、スーペルコパ決勝へ意気込み「チャンスを手にした」
サッカーキング 10日 21:13
... さないようにしなければならない」と、決勝戦に向けて意気込みを述べた。 また、左ヒザを負傷しつつ、チームに合流したエンバペについて「彼はかなり良くなっている。アトレティコ・マドリード戦は万全な状態ではなかったから、無理はさせなかった。ただ、決勝に間に合う可能性は考慮していた。昨日、飛行機で移動して、今日はチームとともにトレーニングする。その様子を見て、先発か途中出場かを決めるつもりだ。「選手本人、コ ...
時事通信駿台学園、偉業ならず 高校バレー
時事通信 10日 21:13
... ぎ、フルセットに持ち込んだものの惜敗。就任1季目で24歳の高橋監督は「すごいプレッシャーだったと思うが、1年間よく頑張った」と選手たちをねぎらった。 3連覇を果たした昨年の先発メンバーは残っておらず、チームの中心は1、2年生。主将も2年生が務めている。3年生セッターの堀内は「来年取り返してほしい」と涙ながらに期待を寄せた。 スポーツ総合 バレーボール コメントをする 最終更新:2026年01月10 ...
日刊スポーツ【日本ハム】伊藤大海「28のおっさんが全力疾走」野球教室で野球未経験の子どもたちと鬼ごっこ
日刊スポーツ 10日 21:11
... 1部では野球未経験の子どもたちと鬼ごっこ。「28のおっさんが全力疾走しました」と苦笑いも、その後はキャッチボールなどを通じて野球の楽しさも伝えた。 第2部では少年野球チームに所属する子どもたちを指導した。同イベントは3年連続の開催。「『チームの人数がちょっとずつ増えました』とか報告をすごくもらえているので、それはすごくうれしいです。(この野球教室に参加した)全員とは言わないですけど、1人でも多くの ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】山川穂高7キロ減量成功「あと3、4キロ絞って」5回目の本塁打王へ悲壮な覚悟
日刊スポーツ 10日 21:05
... 葉には危機感がにじんだ。 今春のキャンプは第4クール初日の14日に合流するまでの独自調整を任されるS班スタート。今年は福岡県内の球場を借り、単独で練習を続ける。「やっぱり自分(1人)でやる方が難しい。チームで動いた方が緊張感は高まるが、そこで逆にひとりでやることの方が、かなり高い集中力でやらないといけない。自分と戦った方がいいかな」。 S班だった昨季は宮崎のキャンプ地で調整した。だがシーズンは打率 ...
時事通信三河、鉄壁破り決勝へ バスケット天皇杯
時事通信 10日 21:04
... 回覇者の琉球を破ると、この日の準決勝では昨季B1王者の宇都宮を撃破。強度の高いディフェンスでロースコアに抑えた。38歳のベテラン石井が両チーム最多の15得点。リバウンドも五つ記録し、「シュートより、とにかくディフェンスとリバウンドに絡もうと思った」と振り返った。 チームは後半も運動量を落とすことなくリードを守り抜き、天皇杯制覇まであと1勝。リッチマン監督は「三河のバスケットボールを40分間、さらに ...
THE ANSWERド軍新戦力に「あれ?」 目を疑うファン続出…理由は“既視感"「戻って来るとは」
THE ANSWER 10日 21:03
... 打。内野全てのポジションを守った。 フィッツジェラルドとそっくりなのが、昨年7月までドジャースでプレーしたジェームズ・アウトマン外野手だ。アウトマンがツインズに移籍し、2人が同僚となった昨年8月には、チームの公式Xが「ツインズの双子」としていじるほどだった。 アウトマンが出ていき、そっくりのフィッツジェラルドが加入。X上のファンにも衝撃が広がる。 「まさかアウトマンがフィッツジェラルドとして戻って ...
産経新聞58歳カズ「新鮮な気持ちを維持して全力を尽くしたい」 新天地・J3福島で初練習
産経新聞 10日 21:02
... サッカー元日本代表FWでJ3福島入りした58歳の三浦知良が10日、チームに合流し、福島市での練習に初参加した。若手に交じって約2時間、精力的に動き「新鮮な気持ちを維持していく。試合に出るための準備をしっかりして、福島の皆さんの前で全力を尽くしたい」と意気込みを語った。 寒空の下、周囲に雪が残るグラウンドで、ボール回しなどに取り組んだ。チームの印象について「常に試合を想定したパススキルなど意識を高く ...
スポーツ報知【YouTube】出てこい一芸戦士…巨人3軍から世界舞台へ 岡本和真の後継者争いも過熱してきた【ウォーター報知】
スポーツ報知 10日 21:00
... 監督は指針に「一芸に秀でた選手の供給」を掲げました。現在、巨人では43名の育成選手が所属していて、残り8の支配下枠を目指しています。狭き門であると同時に、そのビッグチャンスをつかむ選手は出てくるのか。チームが常勝軍団を形成するためには欠かせない強化ポイントです。 「報知プロ野球チャンネル」ではメインMCの水井基博デスクと内藤菜月記者がGタウンで取材し、「一芸」をテーマに練習を凝視してきました。互い ...
産経新聞春高バレー 秋田の雄物川、決勝進出ならず 東北勢はすべて敗退
産経新聞 10日 21:00
... 京都)にストレートで敗れ、初の決勝進出はならなかった。これで東北勢男女計12校はすべて敗退が決まった。 ◇ 雄物川の合言葉は「試合を楽しむ」。劣勢でも仲間に声をかけ続けたチームの戦いは、準決勝で幕を閉じた。 第1セット、序盤から両チーム譲らない激しい打ち合いに。佐々木や北田を軸とした攻撃が光るも、長いラリーをものにできず、19-25で東山にこのセットを奪われた。 第2セットも、序盤から連続失点でペ ...
Abema TIMES「やっぱ別格」久保建英、元同僚への猛烈鬼プレスでミス誘発→決定機演出「気持ち入ってる」絶対に前を向かせない密着ハードディフェンスで「隠れアシスト」未遂
Abema TIMES 10日 20:59
... タフェと対戦。ペッレグリーノ・マタラッツォ新監督の2戦目で、久保は右ウイングとして先発出場した。 すると1点リードで迎えた59分、久保の守備から追加点のチャンスを作り出す。センターサークル付近でDFディエゴ・リコがボールを受けたところへ久保がプレスを仕掛ける。かつてのチームメートに対して久保は、一気に距離を詰めながら前を向かせないように密着ディフェンスを見せた。 久保建英の鬼プレスからチャンスが…
毎日新聞右足キラリ BR東京・中楠「武器を生かす」 ラグビー・リーグワン
毎日新聞 10日 20:54
... 6点差に迫る。 さらにチームは2トライを奪い、中楠は2本ともゴールを決め、37―29で逆転して2連勝。22得点の中楠は試合の最優秀選手にも選ばれた。 ニュージーランド代表経験のあるSHで主将のTJ・ペレナラからは「キッカーは自信のない選択をするとチームに影響が出る」と助言を受け、「調子が悪くても自信を持って蹴るように」と教えられたといい、「自分の武器をしっかりと生かしてさらにチームの勝ちに貢献した ...
時事通信谷口「守備で貢献」 新加入選手が会見―J1川崎
時事通信 10日 20:53
J1の川崎は10日、川崎市内で新加入選手の記者会見を行った。東京Vから移籍し、活躍が期待されるDF谷口は「守備の部分でしっかりチームに貢献していきたい」と意気込んだ。 昨季は高い攻撃力を誇りながらも守備に課題が残り、リーグ8位に終わった。岡山からドイツ出身のGKブローダーセン、福岡からはMF紺野を補強。就任2年目の長谷部監督は「目標は優勝」と語り、タイトル獲得を誓った。 スポーツ総合 サッカー コ ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】鹿島学園、茨城〝5冠〟王手 2年生FWワーズィー決勝弾 歓喜のジャンプは茨城県の形!?「今日は寝られないと思います」
サンケイスポーツ 10日 20:50
チームを初の決勝に導くゴールを決めた鹿島学園のワーズィー。国立の舞台で躍動した(撮影・萩原悠久人) 第104回全国高校サッカー準決勝(10日、鹿島学園1―0流通経大柏、MUFG国立)鹿島学園(茨城)が1―0で流通経大柏(千葉)に勝利。後半終了間際にFWワーズィー・ジェイベン勝(2年)が決勝ゴールを奪った。昨年の高校総体王者の神村学園(鹿児島)は1―1からのPK戦(9―8)で尚志(福島)を下し、史上 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】神村学園、死闘制して2冠王手 日高元が“ルームメート"倉中悠駕に並ぶ6点目
日刊スポーツ 10日 20:49
... けん引。過去2回阻まれた4強の壁を破った。過去に国見、青森山田ら5校のみの夏冬制覇へあと1とした。女子は11日、4度目の日本一へ柳ヶ浦(大分)と対戦する。男女Vも見据え、日高は「自分たちのサッカーで勝ちたい」と誓い、倉中は「チームのために走る」と決勝へ意気込む。夏冬、男女、得点王。すべてを制する。【飯岡大暉】 【高校サッカー】PK戦制した神村学園と接戦制した鹿島学園がともに初の決勝進出/スコア詳細
日刊スポーツ【高校バレー】清風が駿台学園との死闘制す 1年エース負傷交代で3年尾崎亮太奮起「自分しか」
日刊スポーツ 10日 20:49
... 2-2で迎えた最終第5セットの序盤。ここまでチームを引っ張ってきた1年生エース西村海司が、第3セット終盤から気にしていた左足をバックアタックの際に負傷。交代を余儀なくされた。主力は下級生中心のチーム。非常事態に陥ったが、1年時からコートに立つ3年生アタッカー尾崎亮太が「もう自分しかいない」と奮起した。11-10と詰められた終盤に、「自分が絶対に打って決めてチームを勝たせたい。気持ちでいきました」と ...
スポーツ報知川崎の新加入SB山原怜音 対戦相手として川崎の印象を「これだけボールを持たれて守備で走らされて」
スポーツ報知 10日 20:48
清水から川崎に加入し、新体制会見であいさつするDF山原怜音 J1川崎は10日、川崎市内で2026特別シーズン(百年構想リーグ)の新加入選手会見及びクラブ創設30周年記念事業発表会見を行った。チームは25年シーズンの8位からの巻き返しに向け、このオフにDF谷口栄斗(前東京V)、山原怜音(前清水)、MF紺野和也(前福岡)、GKブローダーセン(前岡山)といった実力者を積極補強するなど、9人が新加入となっ ...
日刊スポーツ【J3福島】カズ「サッカーに慣れて、さらにサッカーがまた上手くなれるんじゃないか」/一問一答
日刊スポーツ 10日 20:47
... Lの練習とのレベルの差を感じたか 環境が違いますから、ピッチひとつにしても、パスのトレーニングしても、チームによっても違いますし、練習の質はどうしても変わってきてしまう。それは選手の技術というより環境的なものもあったので、まだちょっと今は差を感じるというのはちょっと早いかなと思っています。 -改めてチームの目標と個人の目標 今回の百年構想リーグは昇格降格はないっていうことはあるんですけども、その後 ...
スポーツ報知大型補強の川崎 前年8位から特別シーズン制覇&ACLEリベンジへ 竹内GM「際の部分に徹底的にこだわって」
スポーツ報知 10日 20:47
... 口(後方左端)ら川崎の新加入選手たち(後列左から3人目は長谷部監督) J1川崎は10日、川崎市内で2026特別シーズン(百年構想リーグ)の新加入選手会見及びクラブ創設30周年記念事業発表会見を行った。チームは25年シーズンの8位からの巻き返しに向け、このオフにDF谷口栄斗(前東京V)、山原怜音(前清水)、MF紺野和也(前福岡)、GKブローダーセン(前岡山)といった実力者を積極補強。川崎U―18から ...
スポニチ【U23アジア杯】大学生のFWンワディケ・ウチェブライアン世雄が先制PK弾 第2戦でUAEと対戦
スポニチ 10日 20:46
... 決めた。 開始早々に、ペナルティエリア内でMF大関友翔(川崎F)が倒され、PKを獲得。2試合連続でストライカーのポジションでスタメン起用された20歳がキッカーを任され、右足でゴール正面やや左に決めた。 このチームは28年ロサンゼルス五輪を目指す世代で、招集全23人が05年以降生まれ。日本は7日の初戦となったシリア戦後はMF佐藤龍之介(FC東京)の2ゴール2アシストの活躍で5―0で快勝発進を切った。
日本テレビ【春高バレー男子】清風がフルセットの激闘制し決勝進出 駿台学園は準決勝敗退で4連覇の夢破れる
日本テレビ 10日 20:44
... 男子準決勝第2試合は、清風(大阪)が駿台学園(東京)とのフルセットの死闘を制して決勝進出を果たしました。 大会4連覇を目指す駿台学園と、今大会1セットも失わずに準決勝まで勝ち上がってきた清風の一戦。両チームは昨夏のインターハイ準々決勝でも対戦しており、その際は駿台学園が2-0で勝利しています。 第1セット、最初に流れをつかんだ清風が試合を優位に進め、20-13と先に20点に到達します。対する駿台学 ...
サッカーキング「新しいサッカー人生つくりに」タイから日本へ、鹿島学園GKスリブンヤコ「死ぬ気で優勝を」
サッカーキング 10日 20:43
... 。チャンスがないと思って、サッカーの新しい人生をつくりたいから日本に来ました」と来日当時を回想する。 「自分はあまり勉強できないので」と笑うスリブンヤコ。入学当初は言葉の壁もあって大変だったと言うが、チームメイトや友達と翻訳ソフトを使いながら、「みんなと仲良くして、毎日仲間と話して」積極的にコミュニケーションを取ったことで、取材でメディアに囲まれても対応できるくらい、まったく問題のない日本語ができ ...
サッカーキング「結構楽しみ」川崎F移籍のブローダーセン、“カワハロ"にも意欲的…友人から「ワンパンマン」仮装をリクエストされる
サッカーキング 10日 20:39
... したいけど、監督のミーティングの理解やチーム内でコミュニケーションを取るのにも問題はない」と、新天地では通訳を付けていない。「このチャレンジも頑張りたい」と述べた。 チームから今週から始動。川崎Fの雰囲気や印象について、ブローダーセンは「お互いベストを尽くして、すごい競争をしている。最初の日からビックリしました。それは優勝のために絶対に必要なこと」と語る。「このチームの力になれるように、全力で全て ...
スポニチ【春高バレー】清風が7年ぶり決勝 駿台学園にインターハイの雪辱 尾崎「駿台に勝つためにやってきた」
スポニチ 10日 20:39
... やってきた」と胸を張った。 セットカウント2―2で突入した最終第5セット序盤、1年生で主力の西村海司が足をつって退場するアクシデントが起きた。しかし、チームは動揺を見せずに攻め続けた。8―7から3連続得点でリードを広げながら3連続失点で後退。苦しい時間帯が続いたが、最後は突き放した。 決勝は東山と対戦する。尾崎は「力のあるチームなので、力で負けないように全員バレーで勝ちたい」と意気込みを口にした。
サンケイスポーツ【高校サッカー】流通経大柏、4強で姿消す FW安藤晃希「ふがいない気持ちしかない」DFメンディー・サイモン友「(次回は)自分が化け物になって…」
サンケイスポーツ 10日 20:38
... ーグ内定者4人を擁する優勝候補、流通経大柏が4強で姿を消した。 終盤まで膠着(こうちゃく)した展開で、後半45分に失点。あと一歩届かず、J1水戸内定のFW安藤晃希(3年)は「ふがいない気持ちしかない。チームを勝たせられる10番になれなくて本当に悔しい」。U―17(17歳以下)日本代表DFメンディー・サイモン友(2年)は「(次回は)自分が化け物になって、勝たせられるような人になりたい」と成長を誓った ...
産経新聞東山、雄物川との準決勝をストレートで突破 11日の決勝は清風と関西勢対決 春高バレー
産経新聞 10日 20:25
... 詠斗(えいと)(2年)の攻撃などで加点する一方、相手は強打を駆使して波に乗りかける。そうした場面で伊藤颯希(さつき)(2年)がサービスエースを決め流れを戻す。伊藤が「貢献できたと思う」と話す〝一撃〟にチームのギアは上がる。躍動する岩田が攻撃を次々と決め、最後のスパイクも打ち込み、25-17で勝負を決めた。 ◇ 中西煌生(こうせい)東山主将「準決勝は鍛え上げたレシーブが輝いた試合。決勝では自分たちは ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太「早い段階で入れるように」2.1のキャンプ見据え米国時代より前倒しで調整
日刊スポーツ 10日 20:24
... 挙げたベテランは、1人黙々と汗を流した。 米国時代よりも前倒しで調整しているという。「アメリカだと2月中旬に合流して、そこからチームで練習していく形なので、約2週間ぐらい早めないといけない」と日本仕様で状態を上げる。「いつものペースでもいいのかなとも思ったんですけど、新しいチーム、最初のスタートはすごく大事。いい状態で入れるように、いいパフォーマンスを見せられるように(2月)1日を迎えたいので、少 ...
NHKバスケ 天皇杯 シーホース三河とアルバルク東京が決勝で対決へ
NHK 10日 20:22
... た三河のキャプテン西田優大選手は「ぼくが三河にきて宇都宮には勝っていなかったので、まずは勝つことができてよかった。みんなで相手の攻撃を抑えることができた。僕たちはタイトルを取りに来ているので、決勝ではチーム一丸となって40分間を戦い抜きたい」と話しました。 アルバルク東京 決勝へ 準決勝のもう1試合は、アルバルク東京と三遠ネオフェニックスの顔合わせとなりました。 アルバルクが5点リードで迎えた第4 ...
日刊スポーツ【高校バレー】“お祭り男″大津涼介「どれだけ会場を雄物川に染められるか」準決勝で敗退
日刊スポーツ 10日 20:12
... 山(京都)にストレート負けし、初の決勝進出を逃した。高校総体(0-2)、国スポ(0-3)に続いての全国での対戦となったが、「三度目の正直」とはならなかった。それでも、大会を通してチーム一の“お祭り男″リベロ大津涼介(3年)がチームを盛り上げた。最後まで諦めない「執念」のプレーで伝統をつないだ。 ◇ ◇ ◇ 大津は目に涙をためながら東京体育館のコートをあとにした。「自分たちらしいバレーはできました」 ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太「いっぱい打って」野手にお願い「5点取られても10点取ってくれたら勝てる」
日刊スポーツ 10日 20:08
... 流した。 「たくさん投げて、たくさん勝ちたい」と掲げる前田健が、野手陣に“お願い"をした。「5点取られても10点取ってくれたら勝てるので、いっぱい打ってくださいって(笑い)」と笑顔で要望した。 昨季はチームの規定投球回到達者が球団史上初のゼロだった。「規定投球回は最低投げたい」と話した上で「180イニング」を1つの目標に掲げる。たくさん投げ、たくさん勝つために「カギはまずはバッターを知ることが僕に ...
フルカウント大谷翔平がポツリ…登場したまさかのランキング 大人気女優らの中で一際輝く“存在感"
フルカウント 10日 20:06
... 手を振るという演技を披露。さらにECCの新CM「教えて!大谷さん」編では、知的な「眼鏡姿」で登場し、話題を集めた。 2024年は史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成し、2025年は投打二刀流を復活。チームを連覇に導き、世界中のファンを魅了した。オフはCMを通して日本のお茶の間にも旋風を吹かせることになった。3月にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で来日予定で、今年も日米で計り知れない ...
スポーツ報知【楽天】 前田健太「俺はもうちょっと頑張るよと」 引退表明の同学年の沢村と連絡「とにかくお疲れさま」
スポーツ報知 10日 19:58
キャッチボールを行う楽天の前田健太 楽天に加入した前田健太投手が10日、沖縄県内で自主トレを公開した。キャッチボールやダッシュなどで調整。11年ぶりに日本球界に復帰した経験豊富な右腕は「新しいチーム、そして日本で久しぶりにプレーするということで気持ちも高ぶってますし、いつもより新鮮な気持ちでこの自主トレを迎えることができているので、とてもわくわくしながら練習してます」と心境を口にした。 同じ88年 ...
産経新聞PKにもつれる激闘を制した神村学園 意地の勝利「最後まであきらめずに取りに行った」
産経新聞 10日 19:58
... 準々決勝までの3戦で計14得点を挙げた驚異の攻撃力は、大会得点王を同じチームで争うほど。ランキングでトップだった倉中に、この試合で6得点と並んだ日高は、「ほっとした」と頰を緩めた。 過去2回の準決勝ではいずれも敗退。ようやく壁を乗り越えた主将の中野は、「神村の歴史を塗り替えられたのはうれしいけど、もう一つ上のステージに上がれるように頑張りたい」。チーム内に、まだ満足感は漂っていない。(久保まりな)
スポーツ報知【楽天】 前田健太、88年世代の意地見せる「残っているみんなで頑張ろうと」…現役黄金世代一覧
スポーツ報知 10日 19:57
キャッチボールを行う楽天の前田健太 楽天に加入した前田健太投手が10日、沖縄県内で自主トレを公開した。キャッチボールやダッシュなどで調整。11年ぶりに日本球界に復帰した経験豊富な右腕は「新しいチーム、そして日本で久しぶりにプレーするということで気持ちも高ぶってますし、いつもより新鮮な気持ちでこの自主トレを迎えることができているので、とてもわくわくしながら練習してます」と心境を口にした。 88年世代 ...
日刊スポーツ【J3福島】昨年まで背番号11の芦部晃生「一緒にプレー出来るのは幸せ」カズが練習初合流
日刊スポーツ 10日 19:52
... ター、報道陣が詰めかけ寺田周平監督(50)も「やっぱり画面で見ていた方がチームに合流したということで、チームにも良い緊張感とワクワク感を感じました」。指揮官自らも一目を置く存在を迎え入れるが「リスペクトしながら監督と選手という関係の中でいい関係を築きあげていきたい」と意欲を示した。 平均年齢26・3歳と、まだまだ伸びしろがあるチーム。同監督は「この年齢まで自分をコントロールしてプレーをし続けている ...
日刊スポーツ【高校サッカー】尚志・西村主将「あの負けが原動力だった」福島県勢初の決勝進出逃すも涙なく
日刊スポーツ 10日 19:51
... を逃した。昨夏の全国高校総体(インターハイ)王者の神村学園(鹿児島)に1-1でのPK戦の末、8-9で敗戦。前半5分、大会初先発のFW岡大輝(3年)が先制ゴールを決めたが、後半28分に同点弾を許した。両チーム20人による死闘のPK戦は10人目の主将DF西村圭人(3年)がゴールを外し、力尽きた。 ◇ ◇ ◇ 尚志の西村が、左足で振り抜いたボールはゴールポストにはじかれた。「僕たちの3年間が終わってしま ...
スポニチ【リーグワン】静岡は逆転負けで3連敗も内容は上向き
スポニチ 10日 19:49
... 半に反則で一時退場者を出すとともに、負傷者も出るなどした影響もあり、再び試合をひっくり返された。 「悔しい結果。前半からミスが出てしまいました」。FLクワッガ・スミス主将(32)は無念の表情も「体を張ったチームメートを誇らしく思います」と視線を上げた。ノーサイド直前にはFLヴェティ・トゥポウ(25)がトライと意地も見せ「次につながれば」と17日、相模原とのホスト(ホーム)戦からの巻き返しを期した。
サッカーキングルッカ退団に備え…ナポリ、ローマのファーガソン獲得を検討か ブライトンへの復帰は「可能性は非常に低い」
サッカーキング 10日 19:46
... 表FWエヴァン・ファーガソンの獲得を検討しているという。9日、イタリアメディア『スカイ』が伝えている。 現在21歳のファーガソンは、2021年1月にブライトンの下部組織に加入し、2021年8月にトップチームデビュー。2022-23シーズンは公式戦25試合に出場して10ゴール3アシストを記録した。しかし、その後は負傷などもありスタメン確保には至らず、ウェストハムへのローン移籍を経て昨年7月にローマに ...
毎日新聞「あのゴールは勇気」福島ユナイテッド出陣式にカズ登場、ファンら拍手
毎日新聞 10日 19:43
... が勇気をもらったことがこのクラブを今日までつないできたので、ぜひともこのクラブで一緒に戦ってほしかった。今年も皆さんと一緒に戦いたい」と呼び掛けた。 Advertisement 三浦はこの日の練習からチームに合流。トークイベントでは、練習拠点の十六沼公園天然芝サッカー場(福島市大笹生)の感想を「雪が降って天候が良くない中、いい状態の芝生でサッカーができる。素晴らしいグラウンド」と述べ、サポーターの ...
スポーツ報知川崎 中村憲剛氏の後任FROに稲本潤一氏が就任 足型調印式で笑顔「憲剛の隣に小さくてもいいので銅像を…」
スポーツ報知 10日 19:40
... 一氏(前・川崎U―18コーチ)が新FRO(フロンターレ・リレーションズ・オーガナイザー)に就任することが発表された。稲本氏は2010~14年に川崎でプレーした。初代FROの中村憲剛氏は今季から、トップチーム・デベロップメントコーチに就任している。 稲本氏はFROとして、アカデミー及びスクールにおける育成と普及活動、地域貢献、プロモーション活動、営業・広報活動のサポート等、クラブに関わる業務を幅広く ...