検索結果(インド | カテゴリ : スポーツ)

587件中6ページ目の検索結果(0.197秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
スポーツ報知花園がシーソーゲームを制して首位キープ 途中出場のCTB岡村晃司が終盤に2トライ「いい勢いを与えられた」
スポーツ報知 4日 18:14
... 立ち上がりの2分にNO8ライノ・ピータース、6分にFBウィル・ハリソンが立て続けにトライ。いきなり12点をリードした。だが、徐々に相手に主導権を握られる展開となり、3トライを奪われ17―19の2点ビハインドで折り返した。 後半に入っても立て直しに時間を要して7分と10分にトライを献上。一時は14点差をつけられたが、同14分にこの日、28歳の誕生日を迎えたWTB木村朋也のトライで反撃開始。27分と3 ...
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督もビックリ「どんだけホームラン打っとんねん。怖いぐらい」 チーム8戦連続本塁打、早くも20本到達の脅威のペースに
デイリースポーツ 4日 18:05
「日本ハム6-3オリックス」(4日、エスコンフィールド) 日本ハムが得意の一発攻勢で逆転勝ちし、2カード連続の勝ち越し。3連勝とし、勝率を5割に戻した。 2点ビハインドの五回に西川に移籍初アーチとなる逆転3ランが飛び出すと、同点に追いつかれた七回には野村の3ランで勝ち越した。 新庄監督は「本当、頼もしい、選手が。どんだけホームラン打っとんねん。怖いぐらい」と8試連続の本塁打にただただびっくり。これ ...
デイリースポーツ中日 根尾昂が今季初登板で2回無失点!ヤクルトの上位打線を3人で封じる イニングまたいだ八回はピンチ脱出!
デイリースポーツ 4日 17:50
「ヤクルト-中日」(4日、神宮球場) 中日の根尾昂投手が5点ビハインドの七回から今季初登板。ヤクルトの上位打線を3人で抑え、イニングをまたいだ八回も無失点に抑えた。 先頭のサンタナを内角低めの148キロで見逃し三振に仕留めた根尾。続く鈴木にはカウント3ボールからの1球を左前にはじき返されたが、続くオスナを三ゴロ併殺打に仕留め3人でイニングを終えた。 さらにイニングをまたいだ八回は2死一、二塁のピン ...
日刊スポーツ【東京V】福田湧矢27歳バーステー弾も実らず「誕生日は関係なくサポーターのために勝ちたい」
日刊スポーツ 4日 17:44
... 小沢裕) <明治安田J1百年構想リーグ:千葉3-2東京V>◇4日◇EASTグループ◇第9節◇フクアリ 東京ヴェルディMF福田湧矢が、27歳のバースデーゴールを決めた。 負傷もあって今季初先発。2点ビハインドの後半2分、相手の緩慢な守備対応を見逃さず、鋭いダッシュからボールを奪い、右足でゴールに流し込んだ。 続く後半15分にはゴール前での巧みなキープからスルーパスを出した際に倒されてファウルを誘発。 ...
日本テレビ【日本ハム】この日も豪快打線が火を吹き3ラン2発で3連勝 中盤まで九里に苦戦も一発攻勢でビハインドひっくり返す チームは合計20発と絶好調
日本テレビ 4日 17:39
... 手がヒットで出塁すると、1死後に水野達稀選手がライト前ヒットで続き1、3塁とします。ここで打席を迎えた西川選手がカウント1-0から2球目のシンカーをとらえ、ライトスタンドへの逆転3ラン。一気に2点ビハインドをひっくり返し球場は熱狂に包まれます。 援護をもらった達投手は、ここまで100球を超える力投。そして6回2死から味方のエラーで3-3の同点となり、球数は126球にのぼりマウンドを降りました。2番 ...
デイリースポーツ巨人が打線改造に大成功!1番起用の浦田が3安打猛打賞の大暴れ→2番・キャベッジも2ラン 中盤までに13安打8得点で3点差をひっくり返す
デイリースポーツ 4日 16:54
... した。 今季初めて阿部監督がオーダーを変更。松本をオーダーから外し1番に浦田を起用したが、2本の二塁打を含む3安打猛打賞、1盗塁の大暴れ。浦田が出塁したことで六回にはキャベッジに価値ある2ランが生まれた。 さらに打線がつながり、2死二、三塁から岸田が中前適時打を放って8点目。2試合ぶりのスタメン起用となった佐々木も3安打をマークするなど、初回の3点ビハインドをものともせず逆転成功の原動力となった。
スポーツ報知【広島】4回に天敵・大竹耕太郎を攻略 今季最多タイの1イニング4安打で逆転に成功
スポーツ報知 4日 16:35
4回1死一、二塁、坂倉将吾が右適時打を放つ(カメラ・朝田 秀司) ◆JERAセ・リーグ 広島―阪神(4日・マツダスタジアム) 広島が逆転に成功した。 1点ビハインドの4回先頭小園、佐々木の連打で一、二塁。1死から坂倉が右前へ同点打だ。なおも1死一、三塁からモンテロの犠飛で試合をひっくり返した。 試合前時点で通算2勝15敗と苦手にする阪神・大竹。今季最多タイの1イニング4安打で攻略した。 試合詳細
日本テレビ【日本ハム】西川遥輝が味方へどや顔の逆転3ラン 打った瞬間確信、2点ビハインドから一気にひっくり返しスタンド熱狂 打線は開幕から全試合でHR記録
日本テレビ 4日 16:14
プロ野球パ・リーグ 日本ハム-オリックス(4日、HOKKAIDOエスコンフィールド) 5回に日本ハムの西川遥輝選手の逆転3ランが飛び出しました。 0-2とビハインドの日本ハムは5回に水谷瞬選手のヒットと水野達稀選手のヒットで好投していた相手先発・九里亜蓮投手から1死1、3塁のチャンスを作ります。そしてこの場面で西川選手が打席に入ると、カウント1-0から2球目のシンカーをとらえ、打った瞬間確信の逆転 ...
日刊スポーツ【巨人】阿部監督のオーダー変更がズバリ!佐々木が安打→増田陸が同点2ラン
日刊スポーツ 4日 16:06
... は先発出場を託した先頭・佐々木俊輔外野手(26)が右前打で出塁すると、続く増田陸内野手(25)が今季1号となる同点2ラン。松本剛外野手(32)、坂本勇人内野手(37)、門脇誠内野手(25)らをベンチスタートにして組み替えた打線でDeNAの先発入江からビハインドを跳ね返した。 【プロ野球スコア速報】はこちら>> 【動画】巨人増田陸、同点の1号2ラン! 短めに持ったバットでフォーク捉え左翼席に突き刺す
スポーツ報知【ロッテ】藤原恭大が5回に先制打 3日のサヨナラ2点二塁打に続き2戦連続適時打
スポーツ報知 4日 15:57
... OZOマリン) ロッテ・藤原恭大外野手(25)が「2番・中堅」でスタメン出場。両チーム無得点で迎えた5回2死二塁でソフトバンク先発左腕の松本晴の144キロ直球を中前にはじき返し先制打を放った。 3日のカード初戦では1点ビハインドの9回2死二、三塁で右越えに逆転サヨナラの2点二塁打。プロ初の劇打に興奮を隠さなかった。ソフトバンクを相手に連日の適時打で、好投する先発右腕の田中をアシストした。 試合詳細
スポーツ報知【広島】7戦目で今季初盗塁→小園海斗が同点犠飛「すぐ追いつけて良かった」苦手の大竹耕太郎から1安打で得点
スポーツ報知 4日 15:36
1回1死三塁、小園海斗が中犠飛を放つ(カメラ・朝田 秀司) ◆JERAセ・リーグ 広島―阪神(4日・マツダスタジアム) 広島が同点に追いついた。 1点ビハインドの初回先頭で大盛が遊撃へ内野安打で出塁。続く中村奨の打席で、開幕7戦目にして今季チーム初盗塁となる二盗に成功した。 中村奨が二ゴロで1死三塁とすると、小園が中犠飛を放ちすぐさま同点に追いついた。小園は「前の2人がチャンスをつくってくれたので ...
サンケイスポーツ巨人・ハワードにアクシデント 送球時に倒れ込み緊急降板
サンケイスポーツ 4日 15:35
... を処理し倒れ込む巨人のスペンサー・ハワード(撮影・萩原悠久人) (セ・リーグ、巨人-DeNA、2回戦、4日、東京D)巨人のスペンサー・ハワード投手(29)=前楽天=がアクシデントで降板した。 1点ビハインドの四回、先頭の梶原に二塁打、林に四球を与えて無死一、二塁。ここで入江がバントで転がした投前の打球を捕って一塁に送球する際に倒れこんだ。一塁はセーフの判定が阿部監督のリクエストによってアウトとなっ ...
フルカウント大谷翔平を襲った「ちょっとしたトラブル」 捉えた一瞬…米メディアも思わず“忠告"
フルカウント 4日 15:19
... 、試合前にはダグアウト内で「ちょっとしたトラブル」に見舞われそうになっていた。米メディアが珍しい瞬間を捉えている。 待望のアーチで本来の姿を取り戻した。開幕から6試合連続で結果が出なかったが、3点ビハインドの3回1死一、二塁で迎えた第2打席。元巨人のマイコラスが投じたチェンジアップを完璧に捉え、打球速度109.5マイル(約176.2キロ)の豪快な同点3ランを右翼席へ叩き込んだ。さらに4回にも右前打 ...
スポニチ池山ヤクルト 序盤に“ブンブン"3発!伊藤琉偉だサンタナだ増田珠だ 中日ドラ2にプロの洗礼
スポニチ 4日 15:12
<ヤ・中(2)>2回、ソロを放つ伊藤(撮影・尾崎 有希) Photo By スポニチ ヤクルトは4日、本拠地・神宮で中日と対戦。初回に背負った1点のビハインドをはね返し、3回に逆転した。 一球速報 まずは3回。1死から7番の伊藤琉偉が同点の2号ソロ。3回には、先頭の2番・サンタナが同じく2号ソロを放って勝ち越した。 1点追加し、なお無死一、二塁からは増田珠が2号3ラン。ここで中日先発のドラフト2位 ...
サッカーキング千葉、東京Vとのオリジナル10対決を制す! 一時は2点差追いつかれるも…終盤に勝ち越し成功
サッカーキング 4日 14:59
... 望の今季初ゴールを記録した。 その後も主導権を握る千葉は、40分に2点目を奪う。イサカ・ゼインがピッチ中央から鋭い縦パスを供給。抜け出した呉屋が長沢との一対一を制してゴールネットを揺らした。 2点ビハインドで折り返した東京Vは、ハーフタイムで2人を変更。すると後半立ち上がりに1点を返す。ルーズボールを処理しようとした相手DF河野貴志がスピードダウンしたところを見逃さず、福田湧矢が猛烈なチェインシン ...
スポーツ報知【巨人】キャベッジが汚名返上のフェン直二塁打にファン歓喜「神」「惚れる」
スポーツ報知 4日 14:42
1回1死、二塁打を放ったキャベッジ(カメラ・小林 泰斗) ◆JERAセ・リーグ 巨人―DeNA(4日・東京ドーム) キャベッジ外野手の汚名返上打にファンが沸いた。 3点ビハインドの初回1死。相手先発・入江の151キロの直球を捉えた。打球はぐんぐんと伸びて右中間フェンスに直撃。キャベッジも二塁へヘッドスライディングで到達し、チャンスを作ると球場は大歓声に包まれた。 この一打にSNSでは「キャベッジは ...
日本テレビ「ショウヘイが活躍すると全員の肩の荷が下りる」大谷翔平今季第1号をロバーツ監督が称賛「彼は我々の最高の選手」
日本テレビ 4日 14:20
... ランをマーク。デーブ・ロバーツ監督は打線の口火を切った大谷選手の一発を称賛しました。 試合前時点で18打数3安打0本塁打、打率.167と調子が今ひとつ上がっていなかった大谷選手。しかしこの日は3点ビハインドで迎えた3回、1アウト1、2塁のチャンスでライトへ同点3点ホームランを放ちました。 ロバーツ監督は試合後、開幕7戦目で今季第1号が飛び出した大谷選手について「とにかく良かったです」と一安心。今季 ...
バスケットボールキングマブスのクーパー・フラッグが51得点の衝撃…NBA史上初の「10代で50点超え」を達成
バスケットボールキング 4日 13:54
... 0代での50得点を記録した選手となった。 試合序盤から互いに点を取り合う展開となり、フラッグは前半だけで13得点をマークするも第2クォーター中盤から相手に主導権を握られてマブスは58-71と13点ビハインドで試合を折り返した。 迎えた後半、フラッグは一段ギアを上げる。第3クォーターだけで14得点を奪うと、最終クォーターには3ポイントシュート6本中4本を成功させるなど24得点と爆発。第4クォーター残 ...
バスケットボールキングブルズ・河村勇輝が3P&鮮やかノールックパスを披露もチームは大敗…シーズン残り5試合
バスケットボールキング 4日 12:43
... イザック・オコロ、ガーション・ヤブセレが先発出場。2ウェイ契約を結ぶ河村勇輝は3試合連続でベンチ入りを果たした。 試合序盤からブルズは苦しい展開となり、ニックスの猛攻を止められず16-38と22点ビハインドで第1クォーターを終えた。第2クォーターに入っても流れを引き戻すことができず、41-78と大差をつけられて試合を折り返した。 河村に出番が回ってきたのは、83-123と40点差をつけられた第4ク ...
日本テレビ大谷翔平が今季第1号3ラン 開幕7戦目&28打席目で待望の一発
日本テレビ 4日 12:10
... ャース・大谷翔平選手が開幕7試合目で今季1号ホームランを放ちました。 大谷選手はこの日、敵地でのナショナルズ戦に「1番・指名打者」としてスタメン出場。初回の第1打席は見逃し三振に倒れましたが、3点ビハインドで迎えた3回。1アウト1、2塁のチャンスで打席に入ると、2球目のチェンジアップを捉えライトへの同点3点ホームランを放ちました。 試合前時点で26打席18打数3安打、打率.167と快音が聞かれない ...
デイリースポーツ岡本和真、まさか4打席連続三振 “初競演"村上宗隆1安打1敬遠 ホワイトソックスが延長サヨナラ勝ち
デイリースポーツ 4日 07:48
... され、三振に倒れた。同点の九回2死二塁の打席は初の申告敬遠だった。 精彩を欠いたのは岡本だ。二回の第1打席は見送った初球がABSチャンレンジでボールからストライクに変更されるなど、3球3三振。2点ビハインドの五回は先頭で外角ボールになる150キロ直球に手を出して空振り三振。七回も高めボールに153キロ直球に空振り三振を喫した。 同点の九回2死二塁の勝ち越し機は2ボールから2つのファウルなどで追い込 ...
スポニチロッテ・サブロー監督初サヨナラ勝ち 9回2点差劇的逆転 新チームの“象徴"藤原が8年目で初の大仕事
スポニチ 4日 05:30
... るわけにはいかないので、明日も頑張って勝ちます!」と宣言した。最下位からの逆襲劇は始まったばかりだ。(大内 辰祐) ≪2点差逆転サヨナラは4年ぶり≫ロッテが今季初のサヨナラ勝ち。最終回に2点以上のビハインドから逆転サヨナラ勝ちは22年7月21日西武戦(9回2―4→5―4)以来4年ぶり。ソフトバンク戦では20年8月20日(10回2―4→5―4)以来6年ぶりとなった。なお、CSでは23年ファーストS第 ...
東京スポーツ新聞【巨人】竹丸和幸の投球を2人の投手コーチが振り返る「いい経験をした」「反省すべきところは…」
東京スポーツ新聞 3日 23:58
... 1の竹丸和幸投手(24)について言及した。 竹丸は、3回まで無失点投球を披露していたものの、4回二死から山本に二塁打、その後連続四球を与え満塁のピンチを招くと、林の適時打で先制点を奪われた。 1点ビハインドの5回は先頭から四球を与えると、味方の失策も絡み満塁に。一死満塁から山本とヒュンメルに連続適時打を許して3失点の結果に終わった。 左腕の投球に、杉内投手チーフコーチは「(竹丸)らしくないというか ...
スポーツ報知【オリックス】地元・北海道でデビューも5失点 ドラフト5位・高谷舟が巻き返し誓う「気持ちは入りました。また一から…」
スポーツ報知 3日 22:07
... 板したオリックス・高谷舟(カメラ・宮崎 亮太) ◆パ・リーグ 日本ハム12―3オリックス(3日・エスコンフィールド) オリックスのドラフト5位・高谷舟投手が地元・北海道でプロ初登板を果たした。6点ビハインドの6回に登板し、1イニングを5失点。最速は151キロを計測したが、絶好調の日本ハム打線にキツい洗礼を浴びた。「初めての1軍登板で地元というのもあった。気持ちは入りました」と振り返ったが、先頭打者 ...
スポニチヤクルト連勝ストップ 「投手強行策」「9回粘り」にSNSでは悲喜こもごも にぎやか反応続出
スポニチ 3日 21:54
... に零敗し、開幕からの連勝が5でストップ。0-1の決着でも試合中には多くのドラマがあり、SNS上でヤクルトファンは「ブンブン丸」池山隆寛監督(60)の采配に悲喜こもごもさまざまな反応を示した。 1点ビハインドの3回無死一塁で、先発投手の吉村貢司郎投手に犠打をさせず強行策をとった場面については「これまでうまくいっていたし、その流れで仕方ない」「さすがにあそこはバントでしょう」などさまざまな意見。結果は ...
日刊スポーツ【ロッテ】藤原恭大「負けはつけられない」悔しそうな毛利に奮起しプロ初サヨナラ打/一問一答
日刊スポーツ 3日 21:26
... 塁、藤原はサヨナラの2点右適時二塁打を放つ(撮影・小沢裕) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <ロッテ3-2ソフトバンク>◇3日◇ZOZOマリン ロッテが劇的なサヨナラ勝ちを収めた。 2点ビハインドの9回裏の攻撃。高部瑛斗外野手(28)が1死一、二塁から左翼への適時打を放つと、2死二、三塁となってから藤原恭大外野手(25)が右越えの2点適時打。プロ入り後初となるサヨナラ打で勝負を決めた。 ...
スポーツ報知【オリックス】投壊で開幕戦以来の2ケタ失点 新庄ハムの連続本塁打止められず 地元デビューの新人・高谷舟にもプロの洗礼
スポーツ報知 3日 21:24
... てしまった。複数失点のイニングを(2、4回と)2度もつくってしまい、チームに申し訳ないです」と肩を落とした。 6回には北海道出身のドラフト5位右腕・高谷が地元でプロ初登板。万波に3ランを浴びるなど、1回5失点と炎上した。10点ビハインドの7回からは宗、広岡、西川の1、2、3番をベンチへ下げた岸田護監督。開幕から続いていた日本ハムの連続試合本塁打も止められず、3カード連続で初戦を落とした。 試合詳細
スポーツ報知【広島】3連敗で貯金0 昨季6勝19敗の阪神と今季初対戦で敗北 阪神戦は昨季から7連敗 先発・床田寛樹は6回2失点
スポーツ報知 3日 21:09
... となった。新井監督もリクエストしたが、判定は覆らなかった。以降は6回1死で代打・秋山が右前打を放つまでは無安打が続いた。それでも、2点ビハインドの2死一、二塁から小園の左前適時打で1点を返したが、なおも2死一、二塁では4番・佐々木が空振り三振に倒れた。 1点ビハインドの7回に2番手で登板したドラフト2位・斉藤汰(亜大)は1回2失点。悔しい結果に終わり、リードを広げられた。 8回には先頭・モンテロが ...
日刊スポーツ【ロッテ】藤原恭大、プロ初のサヨナラ打に歓喜「みんなが喜んでくれすごくうれしかった」
日刊スポーツ 3日 21:06
... テ対ソフトバンク 9回裏ロッテ2死二、三塁、藤原はサヨナラの2点右適時二塁打を放つ(撮影・小沢裕) <ロッテ3×-2ソフトバンク>◇3日◇ZOZOマリン ロッテが劇的なサヨナラ勝ちを収めた。 2点ビハインドの9回裏の攻撃。高部瑛斗外野手(28)が1死一、二塁から左翼への適時打を放つと、2死二、三塁となってから藤原恭大外野手(25)が右越えへの2点適時打。プロ入り後初のサヨナラ打で勝負を決めた。 藤 ...
スポーツ報知【広島】12球団最遅の開幕6戦目で初本塁打 モンテロがチーム1号 来日2年目のドミニカンが快音
スポーツ報知 3日 20:53
8回無死、エレフリス・モンテロ(左)が左中間に本塁打を放つ(カメラ・朝田 秀司) ◆JERAセ・リーグ 広島―阪神(3日・マツダ) 広島のエレフリス・モンテロ内野手がチーム1号を放った。開幕6戦目に12球団最遅で生まれた。 3点ビハインドの8回先頭。来日2年目のドミニカンから待ち望んだ快音が生まれた。 昨季はリーグ最少の71本塁打。長打力不足が課題のチームで、貴重な長距離砲だ。 試合詳細
東京スポーツ新聞【巨人】ドラ1竹丸和幸5回3失点KO 新人開幕勝利の勢い続かず「先頭への四球がこの結果を…」
東京スポーツ新聞 3日 20:15
... 出塁を許すも、後続を断ち切って無失点とした。 だが、両軍無得点の4回に二死から山本にフェンス直撃の二塁打、さらには連続四球により満塁のピンチを招くと、林に先制適時打を浴びて1点を献上。 さらに1点ビハインドの5回には先頭・牧に四球を許すと、一死一塁から度会の飛球を左翼・キャベッジが落球するという痛恨のミス。この失策で投球リズムが崩れたのか、続く佐野に左前打でまたもや満塁のピンチが訪れる。ここで山本 ...
スポーツ報知【広島】床田寛樹、今季2戦目も白星ならず…6回6安打2失点で降板 114球で9Kの力投 打線は6回に反撃も1点止まり
スポーツ報知 3日 20:08
... 季2戦目も白星をつかめなかった広島・床田寛樹(カメラ・朝田 秀司) ◆JERAセ・リーグ 広島―阪神(3日・マツダスタジアム) 広島の床田寛樹投手が、6回6安打2失点で許してマウンドを降りた。2点ビハインドの6回1死で打席を迎え、代打を送られた。6回、打線は2死一、二塁から小園の左前適時打で1点を返したが、なおも2死一、二塁の好機は4番・佐々木が空振り三振に倒れた。 床田は、初回1死二塁から森下に ...
スポーツ報知西武-楽天戦で球審が負傷交代 ファウルが左手直撃 フルカウントで中断→再開後、荘司がカナリオに2点打浴びる
スポーツ報知 3日 19:54
... 左手に直撃し治療を受けた(カメラ・池内 雅彦) ◆パ・リーグ 西武―楽天(3日・ベルーナドーム) 4回、西武の攻撃中、球審の左手にファウルボールが当たり、負傷交代するアクシデントがあった。 5点のビハインドから4点差に迫り、なおも無死満塁。楽天・荘司が西武・カナリオをフルカウントに追い込んでからの6球目、ファウルがワンバウンド後、深谷球審の左手に直撃した。 西武のトレーナーが歩み寄り、ベンチ裏に引 ...
バスケットボールキング福大大濠の白谷柱誠ジャックがさらなる高みを目指す…「“わがままジャック"になる」
バスケットボールキング 3日 17:51
... しながらプレーさせています。そんな中で、彼には『わがままジャックになれ』とずっと言い続けています。性格的にもすごく落ち着いていますし、いい子だとは思うんですけど、もっとがめつさだったり、人に譲らないマインドを持ってプレーすることを彼には期待しています」(片峯HC) 白谷自身も以前から「片峯には、まずはリングを見て、自分がボールを持ったら攻める意識を持つことを毎日のように言われていました」と明かして ...
Sportivaサッカー日本代表がイングランド戦で見せた守備戦術 ワールドカップ本番の強豪相手にも成功するか
Sportiva 3日 16:45
... する選手、監督、コーチングスタッフにとっては、とりわけメンタル的な部分で大きな収穫を手にすることとなった。 以前は強豪にチャレンジする立場だったチームは、この約4年間で、W杯優勝候補と"対等"に近いマインドセットで対峙できるチームに進化した。おそらく、優勝候補たちの日本を見る目も変化したはずだ。 もちろん、勝負はその時々で白星もあれば黒星もある。しかし、そういった内面的な変化は、日本サッカー界全体 ...
サンケイスポーツサッカー U20女子日本、大勝発進
サンケイスポーツ 3日 16:17
サッカーのU―20(20歳以下)女子アジア・カップは2日、バンコク近郊で1次リーグが行われ、C組の日本は初戦でインドに6―0で大勝した。 1次リーグは12チームが3組に分かれ、各組2位までと、3位のうち成績上位2チームが決勝トーナメントに進む。4強入りで、9月のU―20女子ワールドカップ(W杯)出場権を獲得する。(共同)
フルカウント日ハム打線、2軍もHR量産 1軍に負けぬ15戦17発…すでに合計33発の破壊力
フルカウント 3日 16:15
日本ハム・新庄剛志監督【写真:古川剛伊】 2軍も本塁打量産の日本ハム 日本ハム2軍は3日、鎌ケ谷で行われたハヤテとの試合でサヨナラ勝ちを収めた。2点ビハインドの9回、浅間大基外野手に確信の3ランが飛び出し、試合が決まった。1軍が6戦16発と本塁打を量産する中、2軍も15試合で17発と負けていない。 2軍では1軍レギュラシーズン開幕前に清宮が3本塁打をマーク。チーム別では2位の9本の中日、楽天と2倍 ...
デイリースポーツU20女子日本、大勝発進
デイリースポーツ 3日 16:07
サッカーのU-20(20歳以下)女子アジア・カップは2日、バンコク近郊で1次リーグが行われ、C組の日本は初戦でインドに6-0で大勝した。 1次リーグは12チームが3組に分かれ、各組2位までと、3位のうち成績上位2チームが決勝トーナメントに進む。4強入りで、9月のU-20女子ワールドカップ(W杯)出場権を獲得する。(共同)
47NEWS : 共同通信U20女子日本、大勝発進 サッカーのアジア杯
47NEWS : 共同通信 3日 16:02
サッカーのU―20(20歳以下)女子アジア・カップは2日、バンコク近郊で1次リーグが行われ、C組の日本は初戦でインドに6―0で大勝した。 1次リーグは12チームが3組に分かれ、各組2位までと、3位のうち成績上位2チームが決勝トーナメントに進む。4強入りで、9月のU―20女子ワールドカップ(W杯)出場権を獲得する。(共同)
時事通信日本は白星発進 サッカーU20女子アジア杯
時事通信 3日 15:53
サッカーのU20(20歳以下)女子アジア・カップは2日、バンコク近郊で1次リーグが行われ、C組の日本はインドに6―0で快勝し、白星発進した。12チームが3組に分かれて総当たり戦を行い、各組の2位までと3位の成績上位2チームが決勝トーナメントに進出。上位4チームは今年のU20ワールドカップ(W杯)の出場権を得る。 (時事) スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年04月03日15時53分
バスケットボールキングレイカーズがウェスト首位サンダーに完敗… ルカ・ドンチッチ負傷交代のアクシデントも発生
バスケットボールキング 3日 12:53
... 発出場。八村はベンチから登場した。 第1クォーターは開始早々に同点が一度あったのみで、攻守ともに圧倒される展開。21-44と23点のビハインドを背負った。 続く第2クォーターもシェイ・ギルジャス・アレキサンダーを中心とした相手の時間帯が続き、51-82と31点ビハインドで前半を終了。ハーフタイム時点で、リーブスが14得点、ドンチッチが10得点5アシスト、レブロンが8得点、エイトンとジャクソン・ヘイ ...
スポニチレイカーズ 昨季王者サンダーの勢い止められず…前半だけで31点ビハインド ファンため息「どうした?」
スポニチ 3日 11:42
サンダーのシェイ・ギルシャス・アレキサンダーに厳しい守備を受けるレイカーズのルカ・ドンチッチ(ロイター) NBAレイカーズは、2日(日本時間3日)に敵地でサンダーと激突。前半は相手の勢いを止められず前半は51―82と大量リードを許した。 3連勝で迎えた昨季王者サンダー戦。しかし第1Qから9―25と最悪な立ち上がり。その後もターンオーバーを多発。 サンダーに好き放題のプレーを許して前半は51―82と ...
アサ芸プラス手堅いバントで「同点狙い」負けた巨人・阿部慎之助監督の采配で際立つ5連勝ヤクルト・池山隆寛監督「12球団唯一の犠打ゼロ」作戦
アサ芸プラス 3日 11:30
... しまった。 キャベッジに適時打が出て1点差。無死二塁の場面で2番・松本剛に出したサインは送りバントだった。 バントは成功したが、同点にはできなかった。それに対し、広島戦でのヤクルトはというと、1点ビハインドで9回裏に突入。一死からヒットと四球、2つの盗塁でチャンスを広げ、サヨナラ勝ちした。池山隆寛監督はバントの作戦をとっていない。ここまで「犠打ゼロ」は、12球団唯一である。 阿部監督は「押せ押せム ...
バスケットボールキングホーネッツの新人コン・カニップルが快挙…シーズンの3P成功数で球団記録を更新
バスケットボールキング 3日 11:15
... ファレンス8位のシャーロット・ホーネッツがホームのスペクトラム・センターでウェスタン・カンファレンス7位のフェニックス・サンズと対戦した。 ホーネッツは第1クォーターからサンズに食らいつくと、3点ビハインドで迎えた第2クォーター残り2分45秒からラメロ・ボール、グラント・ウィリアムズ、ブランドン・ミラーの連続得点で逆転。66-60と6点リードで試合を折り返した。 後半は点の取り合いになりながらもリ ...
デイリー新潮シーズンを占う「開幕ダッシュ」の意外な“弊害" 絶好調のチームで先発投手が口を揃える「プレッシャー」の正体とは
デイリー新潮 3日 10:00
... できるので若手の底上げにもつながります。 また、これは開幕時に限ったことではありませんが、チームが連勝を重ねると選手の中に「俺たちが負けるわけがない」という(根拠はないのでしょうが)意識が広がり、ビハインドでも終盤につかんだワンチャンスを確実にものにして逆転勝ちをつかむ、といった雰囲気が確実に生まれます。 実際、過去に優勝したチームはセ・パ問わず、逆転勝ちやサヨナラ勝ちがほかのチームより多い傾向が ...
フルカウント“へそ出し投球"の女神が「スタイルバグ」 世界を魅了した一投「まるで2次元」
フルカウント 3日 07:13
... 虜 ITZY・ユナの始球式「スタイルバグってる」 ユナさんはツインズと「ちいかわ」がコラボした特別ユニに、タイトなジーンズを合わせて姿を見せた。マウンドの少し手前からグラブをつけて投球動作に。豪快なワインドアップから投じた1球は、見事ノーバウンドで捕手まで届いた。 ファンだけでなく、選手たちも笑顔で見守った“女神"の始球式。ユナさんも満面の笑みで成功を喜んだ。この様子にSNS上のファンも大興奮だ。 ...
スポーツ報知【アイスホッケー】レッドイーグルス北海道が激闘の日韓対決制し14季ぶり頂点 クラブ化後初Vで宿敵HLアニャンの4連覇阻止
スポーツ報知 3日 06:00
... 18分21秒に勝ち越しを許すと、第2P中盤にはリードを2点に広げられた。それでも、平日ナイターに集まった2000人を超える観客の声援を受けて反撃を開始すると、同P終盤にDF橋本僚の得点で反撃。1点ビハインドの第3PにFW中島照人の同点ゴールが生まれ、延長の劇的弾につなげた。 HLアニャンはリーグ3連覇中の宿敵で、昨季まで3季連続プレーオフで敗れて悔し涙をのんできた。覇権奪回を目指した今季は全日本選 ...
デイリースポーツDeNA・竹田 4回4失点 凱旋飾れず「バタバタした投球だった」
デイリースポーツ 3日 05:00
... eNA」(2日、京セラドーム大阪) 初の開幕ローテ入りを果たした2年目右腕、DeNA・竹田は4回4失点で降板した。今季初登板の力みもあり、初回から3本の長短打と四球、自らのけん制悪送球などで3点のビハインドを背負った。「自分のリズムで投げられず、攻撃にもいいリズムがつくれず、バタバタした投球だった」と唇をかんだ。 京セラドームのマウンドは、社会人・三菱重工West時代の日本選手権以来だったが、凱旋 ...
スポニチアルビBB 4日から品川2連戦 SFポーグ健 課題のディフェンス向上させ「役割を全うしたい」
スポニチ 3日 04:00
... 勝利に貢献する。 ベンチ外の悔しさを力に変える。「フラストレーションをためても何もいいことはない。やるしかない」とポーグ。鵜沢潤監督は「チームはディフェンスから流れをつくりたい。どうしてもオフェンスマインドになっている」とベンチ外にした経緯を明かし「細かい部分のところがしっかりできるようになってくれれば」と練習中も個別にアドバイスを送るなど奮起を促している。 現在、28勝18敗で5位。残り6試合で ...
サッカーキングヤングなでしこが6発快勝でU20女子アジア杯をスタート!…前半苦戦も後半にゴールラッシュ
サッカーキング 2日 23:57
AFC U20女子アジアカップ2026のグループC第1節が2日に行われ、U-20日本女子代表はU-20インド女子代表と対戦した。 2026 FIFA U-20女子ワールドカップ出場権も懸かる重要な今大会。2019年以来、通算7度目の優勝を目指す日本は大会初戦でインドと対戦した。 井尻明監督はこの初戦でGKに岩崎有波。4バックは右から原ひばり、太田美月、佐藤百音、鈴木温子。中盤はアンカーに樋口梨花、 ...
日刊スポーツ【DeNA】相川監督、終盤に反撃「攻撃陣としては粘り強く追いかけることができた」/一問一答
日刊スポーツ 2日 23:56
... 点を追加した。2点ビハインドで迎えた8回、先頭の牧秀悟内野手(27)が四球で出塁。度会隆輝外野手(23)、筒香嘉智内野手(34)の連打で無死満塁とすると、宮崎の二ゴロの間に三塁走者が生還し、1点差まで詰め寄った。なおも、1死一、三塁と好機が続いたが、佐野が併殺に倒れて反撃及ばず。あと1点が遠かった。 相川亮二監督(49)の一問一答は以下の通り。 -終盤に追い上げた 序盤にビハインドになっても、チー ...
サンケイスポーツDeNAは2カード連続の負け越し 竹田祐が地元・大阪での凱旋登板も4回4失点「力みはあった」
サンケイスポーツ 2日 22:34
... 撮影・林俊志) (セ・リーグ、阪神4-3DeNA、3回戦、阪神2勝1敗、2日、京セラ)今季初の連勝とはならなかった。DeNAは阪神に競り負け、2カード連続の負け越し。相川亮二監督(49)は「序盤にビハインドになっても、諦めずに粘り強い攻撃ができたのでは」と前を向いた。 誤算は先発の竹田祐投手(26)だった。地元・大阪での凱旋登板だったが、一回に佐藤に左越えの先制二塁打を浴び、木浪には2点打を許して ...
日刊スポーツ【DeNA】序盤4失点響き惜敗「少しバタバタ」先発竹田悔やむ「攻撃陣は粘り強く」相川監督
日刊スポーツ 2日 22:32
... 出た。4回6安打4失点(自責3)で降板。「なかなか自分のリズムで投げられず、少しバタバタした投球だった」と悔しさをにじませた。 打線は4回に宮崎、6回に佐野の適時打で、それぞれ1点を追加した。2点ビハインドで迎えた8回、先頭の牧が四球で出塁。度会、筒香の連打で無死満塁とすると、宮崎の二ゴロの間に三塁走者が生還し、1点差まで詰め寄った。なおも、1死一、三塁と好機が続くも、佐野が併殺に倒れて反撃及ばず ...
デイリースポーツDeNA終盤の反撃実らず1点差負けも 相川監督「攻撃陣としては粘り強く追いかけることができた」
デイリースポーツ 2日 22:13
... 送球が絡み一挙3失点。二回にも1点を失い、4回6安打4失点で降板した。「初回からなかなか自分のリズムで投げられずに。攻撃にもいいリズムが作れず、ちょっとバタバタした投球だった」と猛省した。 4点のビハインドを背負ったが、四回以降に打線がじわじわと反撃。四回は筒香が四球を選び、続く宮崎が適時二塁打。六回も筒香の四球でチャンスメークし、宮崎、佐野の連打で2点目を挙げた。 八回には1番・牧の四球を皮切り ...
サッカーキング女子アジア杯決勝を戦ったなでしこジャパンおよびオーストラリア女子代表の選手たちが声明「賞金規模は世界の中で最も低く…」
サッカーキング 2日 20:37
... つながります。平等は短期的には選手に恩恵をもたらし、長期的にはサッカー全体に利益をもたらします」 「さらに本大会は、AFCと選手がともに向き合い、協力して取り組んでいくべき課題があることも示しました。インド代表選手のユニフォームの問題や、韓国代表選手が協会との継続的な問題に直面している状況、そしてイラン代表選手の皆さんが示した勇気ある姿は、私たちに多くのことを考えさせました」 「これらの課題は、パ ...
スポーツ報知【ロッテ】寺地隆成が7回に右翼席へライナーで飛び込む今季初アーチ 「しっかり捉えることができた」
スポーツ報知 2日 20:34
7回無死、右越えソロ本塁打を放った寺地隆成(カメラ・宮崎 亮太) ◆パ・リーグ 日本ハム―ロッテ(2日・エスコンフィールド) ロッテ・寺地隆成捕手(20)が「5番・三塁」でスタメン出場。6点ビハインドの7回無死走者なしで、日本ハム2番手左腕の上原から右翼席にライナーで飛び込む1号ソロを放った。 「打ったのは真っすぐです。点差が開いてチームも落ち込んでいたところで先頭として積極的に行きました。しっか ...
サッカーキングFIFAランキング最新版|男子サッカー|サッカー日本代表|FIFAワールドカップ2026【4月1日更新】
サッカーキング 2日 20:20
... 2 118 ▲ 1 北朝鮮代表 1151.05 119 ▲ 1 シエラレオネ代表 1148.98 120 ▼ 2 ナミビア代表 1148.84 121 ▲ 3 トーゴ代表 1147.31 122 ー インドネシア代表 1144.88 123 ▲ 2 フェロー諸島代表 1137.14 124 ▲ 3 アゼルバイジャン代表 1136.67 125 ▼ 2 スリナム代表 1132.43 126 ▲ 2 ...
スポニチ横浜村田監督がライバル校に「今の横浜はバラバラ」異例の講話…日本一を狙うためのスクラップアンドビルド
スポニチ 2日 20:11
... 。ただ、横浜優勢の予想だった神村学園との1回戦に敗戦。村田監督は「甲子園は甘くない。公式戦に力を発揮できるチームじゃないといけない。調子が良いとき、逆に心をしっかり整えないといけない。そういうようなマインドが甲子園で必要と知ることができました」と振り返った。 この日、横浜の練習は予定通りの時間に始まらなかった。まだ、チームとして向かうべき方向性が定まらず、選手ミーティングに終始した。講話の中で村田 ...
日刊スポーツ【なでしこ】電撃解任のニールセン監督 25年2月から20試合指揮し12勝4分け4敗
日刊スポーツ 2日 20:09
... 月25日 1△1イタリア(コモ) 10月29日 0●2ノルウェー(カディス) 11月29日 3○0カナダ(長崎) 12月2日 1○0カナダ(長崎) ■26年 <アジアカップ> 3月4日 2○0台湾(パース) 3月7日 11○0インド(パース) 3月10日 4○0ベトナム(パース) 3月15日 7○0フィリピン(シドニー) 3月18日 4○1韓国(シドニー) 21日 1○0オーストラリア(シドニー)
サンケイスポーツ巨人・則本昂大、7回2失点も援護なく…移籍後初勝利はお預け
サンケイスポーツ 2日 19:52
... 入した巨人・則本昂大投手(35)が移籍後初先発し、7回5安打2失点と好投した。 五回1死一塁で、新外国人のサノーに左越えへ2ランを浴びたものの、計85球、無四球5奪三振でテンポよくアウトを重ねた。最速147キロの直球と100キロ台のカーブの緩急差を有効に使った。しかし味方打線は中日・大野の前に沈黙し、則本は0-2のビハインドで交代。移籍後初勝利は次回登板へお預けとなった。 一球速報へプロ野球日程へ
スポニチ巨人・則本昂大 移籍初勝利はお預け 7回2失点の好投実らず
スポニチ 2日 19:50
... Photo By スポニチ 巨人は2日、敵地バンテリンドームで中日と対戦。則本昂大投手(35)が先発として移籍後初登板を果たした。7回を5安打2失点と好投したものの、味方打線が得点を奪えず、2点ビハインドのまま降板した。 一球速報 先頭の木下に中前打された3回は、次打者の村松を投ゴロ併殺斬り。4回1死一塁の場面では福永を空振り三振に仕留めると、今季初スタメンの捕手・山瀬が田中の二盗を阻止して「三 ...
サンケイスポーツDeNA・竹田祐、立ち上がり阪神打線につかまる 一回に佐藤&木浪の適時打で3失点 二回までに4失点
サンケイスポーツ 2日 18:56
... ヤーの昨季に挙げた4勝はすべて敵地での試合。だが、この日は一回、佐藤に左越え適時二塁打、木浪に2点打を許し3失点。苦い立ち上がりとなった。 シーズンオフは直球の出力向上を狙い、振りかぶってから投じるワインドアップに挑戦した。だが今年のオープン戦期間中に動作解析を実施。昨年と同様に無走者時でもセットポジションで投げるフォームに戻すことを決断した。 大原投手コーディネーターが「力の連動でロスをしている ...
日刊スポーツ大谷翔平6戦不発、3打数無安打も四球選び出塁率は.423 三振後に右手を気にするしぐさも
日刊スポーツ 2日 18:35
... そらく打球の飛び方だったり、見え方、感覚の確認だったと思う。彼はあまり(調子が)良くないときに、時々ルーティンを変えて、フィールドで感覚を確かめることがある」と明かした。 第2打席以降は凡退。2点ビハインドの6回無死一、二塁のチャンスでは、二ゴロ併殺に倒れ、反撃の流れを逸した。第4打席では2死二、三塁から左腕サブロウスキと対戦し、3球三振。その後、右手を気にするしぐさを見せたことに同監督は「私も気 ...
日本テレビなでしこジャパンとオーストラリア代表が共同声明を発表!! アジアカップによる女子サッカーの商業的成功に感謝 更なる発展へ男女平等を訴える
日本テレビ 2日 17:55
... にもつながります。平等は短期的には選手に思恵をもたらし、長期的にはサッカー全体に利益をもたらします。さらに本大会は、AFCと選手がともに向き合い、協力して取り組んでいくべき課題があることも示しました。インド代表選手のユニフォームの問題や、韓国代表選手が協会との継織的な問題に直面している状況、そしてイラン代表選手の皆さんが示した勇気ある姿は、私たちに多くのことを考えさせました。これらの課題は、パート ...
日本テレビ【西武】羽田慎之介が今季初登板 四球・盗塁・捕逸で失点...バッテリーに課題 若月健矢は死球受け途中交代
日本テレビ 2日 17:28
◇プロ野球パ・リーグ オリックス7-3西武(2日、ベルーナドーム) 西武の羽田慎之介投手が今季初登板、1回1失点の内容となりました。 この日1軍登録された羽田投手は3点ビハインドの8回からマウンドに上がります。 先頭にフォアボールを与えると、次の打者の初球でいきなり盗塁を仕掛けられランナーは2塁へ。さらに捕手の小島大河選手がパスボールでランナー3塁となると、太田椋選手にヒットを打たれ1点を失いまし ...
スポーツ報知【オリックス】開幕戦8失点の宮城大弥が6回3失点、8Kで通算50勝…岸田護監督「毎日の準備をしっかりしている証拠」
スポーツ報知 2日 17:13
... し、次も心配なく行けると思います」とエースのリベンジを称賛。50勝については「宮城に勝ちがついてよかった。一個一個の積み重ねで、毎日の準備をしっかりしている証拠だと思います」と喜んだ。 打線は1点ビハインドの5回、2死二、三塁から今季初先発の大城が決勝の右前2点打。「やってくれましたね、本当に。さすがというところもありました、勝負強さは」と絶賛した。8回に右足甲への死球を受けて途中交代となった若月 ...
スポーツ報知【オリックス】開幕戦8失点の宮城大弥が中5日で6回3失点…球団の左腕では最速でNPB通算50勝
スポーツ報知 2日 15:53
... ロの直球を軸にきっちりと修正し、6回6安打3失点、8奪三振の力投で今季初勝利をつかんだ。この試合でNPB通算50勝。117試合目での到達は球団の左腕では1位、球団全体でも3位のスピード記録となった。 打線は1点ビハインドの5回、2死二、三塁で大城が逆転の右前2点打。6回は太田の適時二塁打、中川の2号3ランで4点を追加した。8回は太田が2本目の適時打を放った。投打がかみ合い、貯金2とした。 試合詳細
テレビ東京張本兄妹、松島輝空ら6名が第2ステージ進出!早田ひなは中国の有望株に敗れてGL敗退【卓球 ワールドカップ】
テレビ東京 2日 15:15
... ) 戸上隼輔(2勝0敗) 3-1 麦天恩(マカオ) 3-1 リン(デンマーク) 川上流星(0勝2敗) 1-3 周啓豪(中国) 1-3 フランツィスカ(ドイツ) 張本美和(2勝0敗) 3-0 バトラー(インド) 3-0 チャン・リリー(アメリカ) 早田ひな(1勝1敗) 3-1 カウフマン(ドイツ) 1-3 覃予萱(中国) 伊藤美誠(2勝0敗) 3-2 ジャン・モー(カナダ) 3-0 サマラ(ルーマニ ...
日刊スポーツ今季1号のフリーマン「強力な打線であることに変わりない」低調気味の打線に「シーズンは長い」
日刊スポーツ 2日 15:13
... べての写真を見る(22枚)▼ 閉じる▲ <ドジャース1-4ガーディアンズ>◇1日(日本時間2日)◇ドジャースタジアム ドジャースのフレディ・フリーマン内野手(36)が今季1号本塁打を放った。 4点ビハインドの9回2死走者なし。ガーディアンズ4番手のスミスの内角低め直球をはじき返した打球は、中堅へのソロ本塁打となった。打球速度104・4マイル(約168キロ)、飛距離407フィート(約124メートル) ...
日本経済新聞ゴルフ勝みなみ、米初優勝へ期待膨らむ本土で3位 フォード選手権
日本経済新聞 2日 14:30
3月29日まで米アリゾナ州ワールウインドGC(パー72)で行われた女子ゴルフのフォード選手権はキム・ヒョージュ(韓国)がツアー2週連続優勝で2連覇を遂げた。 初日と3日目にそれぞれ61をマーク、通算28アンダーの優勝スコアは昨年大会で自身が打ち立てた22アンダーの大会レコードを6打更新した。キムと2打差の2位はネリー・コルダ(米国)。2人は前週のフォーティネット選手権最終日から、今大会は4日間ず. ...
日刊ゲンダイ国内男子ツアー再開直前のビッグゲーム 無料観戦できる「インターナショナルシリーズ・ジャパン」はここを見ろ!
日刊ゲンダイ 2日 13:30
... ゴルフクラブで開催される。 INSとは、2022年にLIVゴルフとの提携により創設され、アジアンツアーの上位大会として位置づけられている。5年目の今年は日本で開幕し、シンガポール、ベトナム、モロッコ、インド、中国、フィリピン、香港で行なわれ、最後はサウジアラビアでの戦いで幕を閉じる。各試合の賞金総額は200万ドル(約3億1600万円)、優勝36万ドル(約5688万円)だが、最終戦の賞金総額は500 ...
日刊スポーツ大谷翔平は3打数無安打1四球で今季1号またもお預け…37試合連続出塁も好機で2回凡退
日刊スポーツ 2日 12:18
... 合連続出塁となった。 第2打席は2点ビハインドの3回2死一塁でウィリアムズと対戦。カウント1-2から低めのカーブにバットが空を切り、空振り三振に倒れた。 第3打席は2点ビハインドの6回無死一、二塁でウィリアムズと対戦。初球から積極的にスイングを仕掛けるも二ゴロ併殺打に倒れた。一度は一塁セーフの判定だったが、ビデオ判定の結果、アウトに覆った。 第4打席は4点ビハインドの8回2死二、三塁で3番手の左腕 ...
日刊スポーツフリーマン今季1号本塁打「大谷、ベッツ、タッカーにも与えていきそう」好影響の予感 NHK解説
日刊スポーツ 2日 12:13
... べての写真を見る(17枚)▼ 閉じる▲ <ドジャース1-4ガーディアンズ>◇1日(日本時間2日)◇ドジャースタジアム ドジャースのフレディ・フリーマン内野手(36)が今季1号本塁打を放った。 4点ビハインドの9回2死走者なし。ガーディアンズ4番手のスミスの内角低め直球をはじき返した打球は、中堅へのソロ本塁打となった。打球速度104・4マイル(約168キロ)、飛距離407フィート(約124メートル) ...
スポーツ報知【西武】2年目左腕・冨士大和が出場選手登録抹消 「実力不足」 ファームでは先発調整も
スポーツ報知 2日 12:02
... では先発としても登板し、変化球に磨きをかける予定だ。 大宮東から24年育成ドラフト1位で西武に入団。今春は1軍の宮崎・南郷キャンプを完走し、開幕直前の3月24日に支配下に昇格した。プロ初登板となった同28日・ロッテ戦(ZOZO)では1死も奪えず5安打5失点で降板。1日・オリックス戦(ベルーナD)では4点ビハインドの8回から3番手として登板し、2回2安打3奪三振無失点と雪辱を果たしていた。 試合詳細
日刊スポーツ大谷翔平、第4打席は空振り三振に倒れる 2打席連…
日刊スポーツ 2日 11:57
... 合連続出塁となった。 第2打席は2点ビハインドの3回2死一塁でウィリアムズと対戦。カウント1-2から低めのカーブにバットが空を切り、空振り三振に倒れた。 第3打席は2点ビハインドの6回無死一、二塁でウィリアムズと対戦。初球から積極的にスイングを仕掛けるも二ゴロ併殺打に倒れた。一度は一塁セーフの判定だったが、ビデオ判定の結果、アウトに覆った。 第4打席は4点ビハインドの8回2死二、三塁で3番手の左腕 ...
J-CAST中日が開幕5連敗、12球団唯一白星なしで単独最下位...竜党紛糾「選手起用おかしい」「下を向くにはまだ早い」
J-CAST 2日 11:55
... を失った。その後もピンチは続き、1死満塁の場面で佐々木俊輔外野手(26)にタイムリーを打たれ2失点。初回いきなり3点を失った。 中西は2点ビハインドの6回に佐々木にソロ本塁打を許し、続く門脇誠内野手(25)にヒットを打たれたところで降板した。 チームは4点ビハインドの7回に3点を返して1点差に迫ったが、8回、9回と巨人のリリーフ陣に抑えられ、1点差で惜敗した。 反撃虚しくあと一歩届かなかった中日打 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】ドジャース・大谷翔平、好機で2度凡退し開幕6戦ノーアーチ 一回には自己最長の37試合連続出塁 山本由伸は6回2失点で今季初黒星
サンケイスポーツ 2日 11:54
... 駆け抜けた一塁はセーフと判定されたが、相手がチャレンジ(リプレー検証)を要求し、判定が覆った。2死三塁となり、2番タッカーも右飛に倒れ、ド軍は好機を生かせなかった。 八回に2ランで加点されて、4点ビハインドとなり、その裏2死二、三塁で迎えた大谷の第4打席。代わったばかりの3番手左腕サブロウスキと対戦。外角のカーブ2球で追い込まれ、最後はボールゾーンの外角カーブを振らされて、三球三振だった。前の打席 ...
ベースボールキング大谷翔平、自己最長37試合連続出塁も…好機で2度倒れ3の0、ドジャース打線沈黙で6回2失点の山本由伸は今季初黒星
ベースボールキング 2日 11:50
... る37試合連続出塁をマークした。 二死一塁だった3回の第2打席は空振り三振。2点を追う6回の第3打席は無死一、二塁の好機だったが、ウィリアムズの初球カットボールを打ち損じ二ゴロ併殺に倒れた。 4点ビハインドで迎えた8回の第4打席は二死二、三塁の好機で3番手左腕のサブロウスキと対戦。反撃の一打に期待がかかるもサブロウスキのスライダーにタイミングが合わず3球三振に倒れた。 ドジャース打線はウィリアムズ ...
日刊スポーツドジャース打線沈黙でカード負け越し 山本由伸6回2失点で1敗 大谷翔平6、8回の好機で凡退
日刊スポーツ 2日 11:47
... た。 だが、8回には3番手のタナー・スコット投手(31)が2死1塁から3番ラミレスに左翼への2ランを浴びてリードを広げられた。 山本の力投に応えたい打線は、相手先発のウィリアムズに封じられた。2点ビハインドの6回には無死一、二塁の好機をつくったが、大谷翔平投手(31)が二ゴロ併殺打。続くカイル・タッカー外野手(29)も右飛で、無得点に終わった。大谷は8回にも2死二、三塁のチャンスで打席に入ったが、 ...
バスケットボールキング河村勇輝が3月19日以来のNBA出場、3リバウンド3アシスト2スティールを記録…ブルズは残り6戦
バスケットボールキング 2日 11:27
... 場を果たした。 河村は8点ビハインドで迎えた第1クォーター残り1分46秒にコートイン。同27秒にジョーンズの得点をお膳立てした。第2クォーターは開始から出場すると、ロブ・ディリングハムとブゼリスの3ポイントシュートを演出。66-83で終えた前半は7分のプレータイムで1リバウンド3アシスト1スティールを記録した。 後半は第3クォーターこそ出番がなかったものの、26点ビハインドの第4クォーター開始3分 ...
デイリースポーツドジャース スコットが致命的な2ラン被弾 カウント有利からの1球をラミレスに捉えられる 山本由伸6回2失点も打線の援護なく
デイリースポーツ 2日 11:21
「ドジャース-ガーディアンズ」(31日、ロサンゼルス) ドジャースのタナー・スコット投手が八回2死一塁から登板。ラミレスに痛恨の2ランを被弾し、今季初失点となった。 2点ビハインドの八回、クラインが2死から四球で歩かせたところでロバーツ監督が投手交代を告げた。スコットがマウンドへ向かい、ラミレスをカウント2ストライクと追い込んだが…ファウルで粘られての5球目、内角高めのフォーシームを左翼ポール際へ ...
スポニチ河村勇輝 ノールック絶品アシストに会場熱狂!第1Qから途中出場で無得点3A3R ブルズ完敗で5連敗
スポニチ 2日 11:14
... 32秒出場で無得点3アシスト3リバウンドをマーク。シュートは3本試投したが、全て失敗に終わった。個人の得失点差を示す“プラス/マイナス"では、ほとんどの選手がマイナスの中でチーム最多タイのプラス5を記録した。 チームは前半から17点ビハインドで折り返す苦しい展開。後半はリードを広げられて完敗。5連敗を喫した。 今季は残り6試合。ケガ人も多いブルズの中で、河村は生き残りを懸けたプレーに注目が集まる。
スポニチ河村勇輝 第1Qから途中出場!存在感示すアシスト決めた、前半無得点3A1R ブルズは17点リード許す
スポニチ 2日 10:07
... 勇輝(24)が1日(日本時間2日)に本拠地ペイサーズ戦で2戦連続のベンチ入り。第1Qから途中出場して、前半は無得点ながらも3アシスト1リバウンド1スティールをマークした。チームは66―83と17点ビハインドで前半を折り返した。 Gリーグは3月27日(同28日)にレギュラーシーズン全日程が終了。30日(同31日)の敵地スパーズ戦からNBAブルズに帯同している河村。 この日もベンチスタートとなった。第 ...
スポニチ祝福メッセージ400件も日本ハム細野「実感わかない」 31日にノーノー、師匠からの称賛には笑顔
スポニチ 2日 06:00
... つもと同じ日常だったという。 一方で、改めて今季初登板となった昨夜の投球をデータで振り返り、「ストライクゾーン近辺で勝負できていた」と手応えを語る。さらに「“6回3失点ぐらいでいいや"というくらいのマインドでやっていました」と登板前には極度の緊張に襲われながらも、マウンドでは冷静でいられたことも確認できた。 オフに合同自主トレを行った師匠の伊藤大海からも祝福された。先に帰宅してテレビ中継で見守って ...
スポニチ日本ハム・田中、開幕5戦目で今季初登板「毎日良い準備をしていつでもいけるように」
スポニチ 2日 06:00
<日・ロ>8回に登板し三者凡退に抑えた田中(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ 日本ハムの田中正義投手(31)が1日、ロッテ戦の開幕5戦目で今季初登板した。 2点ビハインドで迎えた8回から5番手で田中が今季初マウンドへ。先頭のポランコをニ飛に打ち取ると、続く寺地を三ゴロに仕留めた。最後はソトを空振り三振に仕留め、右腕は「ここはゼロでいきたいなと思って投げました。ホームランだけは気をつけ ...
スポニチ巨人・田中将大 野茂に並ぶ日米通算201勝目「一つ一つ積み上げていって、後に振り返っていければ」
スポニチ 2日 05:30
... き上げ、同じ勝ち星を積み重ねた。 チームの生まれ変わりを目指す今季の開幕ローテーションは新加入組が多くを占め、昨季も在籍していたのは田中将しかいない。関係者に「力がたまるような感じがする」と明かしたワインドアップも自らのものとし、オープン戦は3試合で防御率0・00。自らの手でつかんだ場所だ。 移籍1年目の昨季も初登板を白星で滑り出しながら3勝止まり。「当然、投げる日は全部勝つつもりで投げてます。い ...
スポニチドジャース・大谷翔平 ロボ発動1勝 ABS3回“勝利"6回1安打零封 3年ぶり二刀流開幕
スポニチ 2日 01:30
... に良いと思う。いつどのタイミングで(チャレンジが)出るのかは凄く楽しみ」と言った。ボールが2度、ストライクに覆り、打者からチャレンジされた1球は、判定通りのストライクと、3度も成功した。 昨季はノーワインドアップ時に投手板の真ん中を踏んで投げていたが、今季は一塁側。腰への負担が軽く、右打者の内角に食い込むシンカーはより角度がつくメリットがあり「球の動き、体の負担も含めて、そっちの方が、今のところ合 ...