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47NEWS : 共同通信20歳の佐々木翔夢が決勝へ スピードスケート・マススタート
47NEWS : 共同通信 2月22日 00:19
スピードスケート男子マススタートの佐々木翔夢が1回戦で2位に入り、16人による決勝に進出した。日本チーム最年少で11日に20歳となったばかりの有望株。狙っていた4周目の中間ポイントを取り損ねても粘り、レース終盤のスパートで一気に浮上した。 幼い頃からショートトラックにも取り組み、大勢の選手が駆け引きしながら一斉に滑る同種目を得意とする。5000メートルと団体追い抜きはともに最下位に終わったが「展開 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】マススタート佐藤綾乃が1位で決勝進出 堀川桃香は12位で敗退
日刊スポーツ 2月22日 00:17
... ート競技場 今大会が最後の五輪と宣言している佐藤綾乃(29=ANA)が1回戦で1組1位で、決勝に進出した。 堀川桃香(22=富士急)は2組12位だった。 2人はともに、高木美帆らと「teamGOLD(チームゴールド)」で活動。佐藤は団体追い抜きでは18年平昌で金メダル、22年北京五輪で銀メダル。今大会は同種目で銅メダルを獲得し、前日の1500メートルでは22位だった。 堀川は22年北京に高校3年で ...
日刊スポーツ【カーリング】14年ソチ金のカナダ対メダル狙う米国、前半は米国が1点リードの3-2で折り返す
日刊スポーツ 2月21日 23:42
カナダ対米国 ハイタッチする米国チーム(ロイター) <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):カーリング・カナダ-米国>◇女子3位決定戦◇21日◇コルティナ・カーリング五輪競技場 銅メダルをかけてカナダと米国が対戦。前半第5エンド(E)を終え、米国が1点リードで折り返した。 第1Eは米国が有利な後攻でスタート。1点ずつ取り合う展開。第4Eはカナダが複数得点のチャンスも、最終投が思うように決まらず1 ...
サンケイスポーツ古野慧、スキークロス日本勢初の4位入賞 メダルまで0秒08差の惜敗「本当に悔しい」/フリースタイル
サンケイスポーツ 2月21日 23:33
... 悔しさを胸に、次こそ表彰台に立つ。(山下幸志朗) ■古野 慧(ふるの・さとし) 1999(平成11)年6月11日生まれ、26歳。新潟・長岡市出身。小学4年でスキークロスを始め、新潟・関根学園高1年時から海外レースに参戦。翌年からナショナルチーム入り。2021年世界選手権に出場。22年北京オリンピック日本代表。23年世界選手権9位。慶大法学部政治学科出。U-NEXT所属。173センチ。 日程・速報へ
日刊スポーツ【スピードスケート】マススタート男子は佐々木翔夢と蟻戸一永が決勝進出
日刊スポーツ 2月21日 23:26
... 戸一永は1500メートルで26位だった。 マススタートは、2人一組で滑る他の個人種目と異なり、大勢で一斉に長距離を滑る。五輪決勝は16人で16周。内側の練習レーンも使用し、4周ごとの通過順とゴール時の順位に応じた得点の合計で争う。1~3位はゴールの着順と同じになるが、4位以下は獲得ポイントで決まる。個人戦だが、同じ国やチームの選手が作戦を立てて協力し合い、優位に進められるかも重要なポイントになる。
TBSテレビ大怪我から復帰の須貝龍「完走できて幸せな気分」2、3日前までうまく歩けず「できることはやった」【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月21日 22:58
... ™ フリースタイルスキー・男子スキークロス 決勝(日本時間21日、リビービョ・スノーパーク) フリースタイルスキー・男子スキークロスが行われ、2か月前の12月に全治6か月の大怪我を負った須貝龍(34・チームクレブ)は決勝トーナメント1回戦組3位で、準々決勝進出は叶わなかった。 レース後、インタビューに応じた須貝は「まずスタート台に立てて、怪我なく完走ができて、それだけで今はちょっと幸せな気分。もち ...
サッカーキング千葉L主将・山口千尋が3度目のEピース帰還…来季こそ誓う“恩返し弾"「また来年頑張る糧にしたい」
サッカーキング 2月21日 22:54
... ぱりキーになる選手であるのは間違いないので、自由に思い通りプレーさせないためにも、チームとしてしっかり対策したいです」(赤井監督) 山口は愛媛で2シーズン過ごしたのち、2021年にWEリーグ開幕に伴って新設されたサンフレッチェ広島レジーナに移籍を果たした。「今も仲いいですし、いい友人です」というMF立花葉は、「献身的にチームのためにプレーできるのが彼女の1番いいところだし、プレースタイルと同じで周 ...
スポニチりくりゅう&鍵山優真「携帯のロック画面」にしていた4Sに「いいね!」の嵐!「泣く」「みんな有言実行」
スポニチ 2月21日 22:46
... 通りに五輪に連続出場し、団体で銀メダルを、個人でもそれぞれメダルを手にした。 4人の深い絆を感じさせる投稿に、フォロワーからはコメントが殺到。「これがチーム力の源だったんですね」「泣く」「素敵なエピソードありがとう」「みんな有言実行!!素晴らしいです」「チームジャパンの絆に心が洗われた、そんな五輪でした」「全員メダリスト 素晴らしいチームの素晴らしい演技に感動しっぱなしでした!」などの声が届いた。
読売新聞高木美帆の姿に「自分の滑りよりも泣いてしまう」…佐藤綾乃22位、最後の五輪で本来のスピード出ず
読売新聞 2月21日 22:44
... らなかった様子で、「そのギャップで自分のいいスケーティングを取り戻すのに時間がかかってしまった」。北京大会で4位だった1500メートルで22位に沈み、表情に悔しさがにじんだ。 滑り終えると、今度は同じチームで一緒に練習してきた高木の金への挑戦を見届けた。無念の6位に終わると、すぐに高木のもとへ駆け寄った。「自分の滑りよりも泣いてしまう」。2人で歩んできた道のりを確かめ合うように、そろって涙を流した ...
スポニチブルージェイズ・岡本和真 メジャーデビューとなるフィリーズ戦に「6番・三塁」でスタメン出場
スポニチ 2月21日 22:40
... に「6番・三塁」でスタメン出場することが発表された。 いよいよ“メジャーデビュー"の時が来た。前日にジョン・シュナイダー監督は「三塁でプレーする予定。WBCに向かう前に彼のプレーを見るのを楽しみにしている」と話していた通り「6番・三塁」でその時を迎える。 岡本はフィリーズ戦後、23日(同24日)のメッツ戦、25日(同26日)のタイガース戦、26日(同27日)のマーリンズ戦に出場後、チームを離れる。
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆6位「強くさせてくれ弱い自分を見せつけられた」1500mへの思い
日刊スポーツ 2月21日 22:37
... められる「キング・オブ・スピードスケート」。オールラウンダーとして、世界記録保持者として誇りがあった。過去に表に出さなかったこだわりを、あえて口にした。 過去の自分を超えるため、自らスポンサーを探してチームを発足。ただ滑りは北京のピーク時に戻らない。今季開幕前には「中ぶらりん」と表現するほど状態は悪化。五輪シーズンにブレード(刃)を替え、滑り方を見直した。試行錯誤しながらもがき苦しんだ。結果はまさ ...
THE ANSWER頭部強打し失神痙攣…五輪で救急搬送 一夜明け、金メダル候補が容態報告「かすり傷だけで済んだことに感謝」
THE ANSWER 2月21日 22:30
... きの声を上げた。会場が沈黙に包まれる中、スタッフが駆け付け救護を実施。およそ5分後、担架で搬送された。 金メダル候補を襲った、まさかの事態。会場からは無事を祈り、激励する拍手が送られた。救護を待つ間、チームメートのグスタフ・レグナフスキー(ニュージーランド)はスタート地点で涙を堪える様子が中継に映し出された。 一夜明け、メルビルアイブズはインスタグラムを更新。文面で「昨日は胸が張り裂けるような結果 ...
サッカーキング「穴を埋めるのではない」大宮、強さの源は“熾烈な定位置争い" 新鋭・山本桜大の台頭とカプリーニの意地
サッカーキング 2月21日 22:23
... まっていないということを選手たちにもしっかり伝えたかった」とコメント。「レギュラーは固定ではなく、しっかりと自分の良さを出して、チームが何をしたいかというのを理解している選手たちが出るから上手く機能するということを伝えたい」と語り、日頃のアピールがメンバー交代の要因であり、チーム内の競争意識を煽った。 試合は、小島幹敏のミドルシュートで大宮が幸先良く先制すると、山本桜大が開幕3試合連続ゴールを叩き ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆6位、敗因挙げたらキリがない 今後は後輩に経験還元を/清水宏保氏
日刊スポーツ 2月21日 22:20
... トルはうれしかっただろうが、1000メートル、団体追い抜きは過去の実績を考えれば悔しかったと思う。 本人も「私の挑戦は終わった」と言っていたが、次は後輩たちに技術を伝えてほしい。高木美帆しか知らないもの、経験したもの、作り上げたものは特別。オールラウンダーとして誰も経験していないメダル数を確保して、女性で初めてチームを作った。ぜひこの経験を還元してほしい。(長野五輪男子500メートル金メダリスト)
47NEWS : 共同通信ボブスレーで横転、競技一時中断 1人搬送も「けがなし」
47NEWS : 共同通信 2月21日 22:15
五輪ボブスレー男子4人乗りの2回戦でオーストリアのそりが途中で横転し、競技が一時中断する一幕があった。カーブを曲がった際にそりが傾きすぎ、底面ではなく、側面を下にしたまま滑走。ゴール手前で止まった。そりを移動した後にレースが再開された。 オーストリアのチーム関係者は4人のうち1人だけが病院に向かったと明かし「検査をするだけで、けがはなく大丈夫だ」と話した。(共同) ボブスレー
日刊スポーツ【阪神】今季絶望か…石井大智ショック「大動脈」失…
日刊スポーツ 2月21日 22:10
... アキレス腱(けん)断裂縫合術」を受けたと発表した。当初発表されていた「損傷」は実は断裂。今季中の復帰は厳しくなった。昨年、50試合連続無失点の日本記録を樹立したセットアッパー。藤川球児監督(45)が「チームの心臓」と誇るブルペン陣が真価を試されている。 ◇ ◇ ◇ ショッキングな負傷シーンから10日。球団は石井が大阪府の病院で手術を受け、20日に退院したと発表した。術式は「左アキレス腱断裂縫合術」 ...
サッカーキング中野誠也「J2に上がったことを実感できた」 八戸が湘南相手に“らしさ全開"も惜敗…指揮官「ゴール前の質の差が出た」
サッカーキング 2月21日 22:09
... を信頼しているからこそ出てきた言葉だろう。 「もちろん得点は取りたいですし、アシストもしていきたいですけど、チームとしてどう機能するかが大事。(攻守で)スイッチの入れ役になることも役割だと思っています。いろいろな部分で貢献できるように。もちろん結果も残していきたいです」と中野。“フォア・ザ・チーム"の姿勢を体現するストライカーは、己の役割を全うしながら、勝利という最大の結果を追い求め続ける。 取材 ...
日刊スポーツ最後ならいいかな…高木美帆の姉高木菜那さん明かす解説者から家族に戻った瞬間の抱擁と涙の意味
日刊スポーツ 2月21日 22:07
... らなかったから。世界のトップを走ると、孤独になるタイミングがある。私は美帆を一度も憧れと思わなかった。どんなに差が開いても追い越してやると、絶対に美帆を1人にしないと戦ってきた。私の引退後、23年からチームを作った。私は自分から行動するタイプで、美帆はついてきた子。自分の足で踏み出して作ったものは一生残る。泣いて喜び、悲しむ仲間ができた。宝物になる4年間だったと思う。だから美帆は強かった。 引退後 ...
日刊スポーツ【広島】新人キラリ!ドラ1平川蓮&ドラ3勝田成が猛打賞デビュー 新井監督は目を細める
日刊スポーツ 2月21日 22:04
... 激が高い集中力となった。9回も勝田と平川の連打から2得点が生まれた。 新井監督も新人の活躍には目を細める。「蓮にしても成にしても、継続していいものを見せてくれている」。5回に二盗を成功させた平川には「チームに勢いをもたらしてくれる、そういう華やかさもある」と切り込み隊長としての魅力を感じている。 5回裏から遊撃の守備に就いた唯一の高卒新人の同6位西川篤夢内野手(18=神村学園伊賀)は、2度訪れた守 ...
スポーツ報知【巨人】へッスラ使いの皆川岳飛 二盗から隙を突き三塁へ 吉川コーチ「チームとしてかなり大きい」
スポーツ報知 2月21日 22:01
... た。 キャンプ第5クールではグラウンドにシートを引いて頭から滑るなど、ヘッドスライディングの練習メニューがある。吉川内野守備走塁コーチは「ヘッドスライディングは絶対正義だと思わない。でも、皆川みたいにサードまで行けたらチームにとってプラス。タイミングは余裕でアウトだと思ったけど、ああやってセーフを取れたらチームとしてかなり大きい」と言及。秋季練習から取り組んでいる走塁改革の成果が現れた。 試合詳細
スポニチ初黒星の川崎F「安い失点」と長谷部監督 DF谷口は「優勝を口にするなら覚悟やプレーで表現しないと」)
スポニチ 2月21日 22:01
... えた“多摩川クラシコ"で序盤から押し込まれる展開が続き、前半18分に一瞬の隙を突かれて相手FWマルセロ・ヒアン(23)に先制点を献上。同31分にはDF山原怜音(26)がペナルティーエリア右外から左足のチーム初シュートで試合を振り出しに戻したが、7分後には最終ラインからゴール前まで駆け上がってパスを受けた相手DF室屋成(31)に勝ち越し点を奪われた。 後半の交代策も実らず1―2で今季初めて敗れ、3試 ...
Abema TIMESSNS騒然!日本代表FW、まさかの“ど真ん中PK"失敗…「早川にパネンカは最悪」「そんなバレバレな…」MVP守護神に駆け引きで惨敗
Abema TIMES 2月21日 22:00
... り込むも、鹿島のGK早川友基に易々とキャッチされた。この“パネンカ失敗"にファンからは様々な声が上がった。 2月21日の明治安田J1百年構想リーグの第2節で、柏と鹿島が激突。昨シーズンに優勝を争った2チームによる一戦は、ホームの鹿島が36分と53分にセットプレーからゴールを奪って勝利した。 柏にとって痛恨だったのが、先制点を逃した24分のPK失敗だ。敵陣ペナルティーエリア内でDF山之内佑成が早川に ...
スポーツ報知【五輪】大けがから奇跡の復活 須貝龍「幸せ」 4年後は「決め切れてない」…一問一答 スキークロス
スポーツ報知 2月21日 22:00
... 果に終わったけど、これから少し家族と五輪を楽しみたい」 ―同郷の古野。 「ここからメダルが見えてくる。冷静に判断してやってくれる。年が8つ離れてる。ただ、スキークロスは彼の方が先に始めた。後輩だけど、チームの仲間という感じです」 ―この2か月のリハビリ。 「歩くことから始めて、股関節脱臼してるので、股関節の可動域が出ない、足が開けないし閉じれない。可動域の中で力を入れないといけないけど、脱臼してる ...
サンケイスポーツ阪神・伏見「誰と組んでも信頼関係をつくる上で必要な試合、経験」高橋、才木、伊藤将とバッテリー
サンケイスポーツ 2月21日 21:58
... 1-1阪神=九回規定により引き分け、21日、沖縄・北谷)日本ハムから新加入の阪神・伏見は「7番・捕手」で出場。七回守備で交代するまで高橋、才木、伊藤将の球を受けた。 「誰と組んでも信頼関係をつくる上で必要な試合、経験になってくる。(中日は)シーズンで当たるチームなのでそれは意識して入りました」と振り返った。WBC日本代表の坂本が不在の中、35歳のベテランは実戦を重ねて虎投手陣との融合を図っていく。
Abema TIMES「キレてるな」佐野海舟、“神タッチ"で2人置き去り「すげえ」「上手すぎだろ」超速ボール奪取→密集地帯をドリブル突破
Abema TIMES 2月21日 21:55
... を変えたシーンにファンたちも歓喜している。 開幕から連続フル出場を続ける佐野は、この日もアンカーとしてスタメン出場する。フィジカルとアジリティを生かした球際の攻防に加え、鋭い読みのインターセプトなどでチームの守備を引き締める。 するとマインツが1点リードで迎えた45分、ハーフウェイライン付近での攻防で佐野が輝きを放つ。ボールを受けたハンブルガーSVのMFファビオ・ヴィエイラが、ボディフェイントで体 ...
スポニチ楽天・鈴木翔天が復帰登板で3者凡退「無事に投げ終えられて良かった」 昨年「胸椎黄色じん帯骨化症」手術
スポニチ 2月21日 21:55
... って感じ。無事に投げ終えられたことが良かった」とホッと息をついた。 3―1の6回にマウンドへ。友杉、高部を打ち取って2死を取り、最後は佐藤を外角のスライダーで空振り三振に仕留めた。 「ストライクが入るかなと思っていたけど、ある程度ゾーンに投げられた」と制球も安定していた。 直球は最速148キロ。チームの救援陣に欠かせない左腕は「指のかかりも良かった。どんどんスピードも上げていけたら」と力を込めた。
NHK高木美帆 “揺れる感情の中で" 五輪全種目終え会見【動画も】
NHK 2月21日 21:53
... パシュートでいずれも銅メダルを獲得しました。そして、自身が持つオリンピックでの日本の女子選手の最多メダル獲得数を「10」に更新しました。 高木選手はすべての種目を終えて一夜明けた21日、ミラノ市内の「チームジャパンハウス」で記者会見に臨みました。 この中で高木選手は3つの銅メダルを獲得した一方、前日に行われた最後の種目で、金メダル獲得を最大の目標としていた1500メートルで6位だったことを踏まえて ...
TBSテレビ井端監督、負傷報道の松井裕樹について「もうちょっと待機」ダルビッシュ「元気そうにはしています」【侍ジャパン】
TBSテレビ 2月21日 21:46
... 。日によって、よくなるかもしれない。その辺もあると思いますんでもうちょっと様子を見るっていう形はとってます」と考えを示した。 チームアドバイザーとして参加しているダルビッシュ チームアドバイザーとして参加しているダルビッシュ有(39、パドレス)も松井と連絡を取ったといい「同じチームなので、状態確認はしましたけど、元気そうにしてますね」と状況を語った。 実戦を迎える選手たちには「どんどんチャレンジし ...
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔がプロ10年目で初の3安打発進「残りのキャンプも少ないので、しっかりやりたい」
サンケイスポーツ 2月21日 21:45
... うね」とうなずいた。 チームとしては打順白紙という中で、キャンプ前に指揮官から「5番」を言い渡されて臨むシーズン。個別練習で自分のペースで調整を進めながら、早出練習で特守などに精力的に取り組んでいる。今年初実戦だった11日の紅白戦では中越えの本塁打をかっ飛ばし、14日の楽天との練習試合では中前打。信頼に結果で応えている。 今季もクリーンアップのとりでとしてドシッと構える大山が、チームを引っ張ってい ...
TBSテレビ古野慧はメダルまであとわずか...「本当に悔しい」と涙、過酷レース乗り越え日本人過去最高4位【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月21日 21:43
... ルスキー・男子スキークロスの決勝が行われ、五輪2大会連続出場の古野慧(26、U-NEXT HD)が惜しくも表彰台入りを逃すも、日本勢過去最高の4位入賞を果たした。 準決勝から約10分、古野はレース前にチームスタッフから体力回復のマッサージ、太ももにはテーピングを巻かれるなど、満身創痍の状態。 前回銀メダリストのA.フィーバー(40、スイス)、イタリアの2選手とのメダル争いとなった。スタートでは4番 ...
スポニチ【リーグワン】東京ベイのCTBハラトア・ヴァイレアが初のいとこ対決に勝利 昨季は目前で“ニアミス"
スポニチ 2月21日 21:40
... 影・前川 晋作) Photo By スポニチ 1敗で2位の東京ベイは、相模原を26―10(前半12―3)で下して今季8勝目を挙げた。全勝で単独首位だった埼玉が神戸に敗れたため、東京ベイ、神戸、埼玉の3チームが8勝1敗で並ぶ展開に。勝ち点で上回る東京ベイが単独首位に浮上した。 東京ベイは0―3で迎えた前半19分、LOメルヴェ・オリヴィエ(23)が飛び込んでトライ。同32分にはWTB木田晴斗(26)が ...
スポニチ【スキークロス】解説者も涙 古野慧の「最後まで諦めない姿」にネットも感動「もらい泣きしてしまう」
スポニチ 2月21日 21:40
... イス)だった。 激闘を演じた古野に対して、中継で解説を務めたフリースタイルスキーハーフパイプ元選手の小野塚彩那さんが涙声になった場面が視聴者の心も揺さぶった。小野塚さんは「エースの須貝選手が大変な中、チーム一丸となってファイナルに進む姿、最後まで諦めない姿、非常にいい戦いを見せてもらっているなと思います」と震える声で称えた。 この一幕には、Xで話題となり「素晴らしい滑りに釘付けでした 解説者の方の ...
日刊スポーツ【清水】吉田孝行監督の新体制で初勝利、神戸を1-0完封 本拠地アイスタに「勝ちロコ」響く
日刊スポーツ 2月21日 21:36
... 清水に復帰したストライカーの今季1号が、決勝点となった。28日の次節はアウェーでG大阪と対戦する。 ◇ ◇ ◇ 新体制での3試合目。本拠地のアイスタに「勝ちロコ」が響いた。吉田新監督も小走りで登場し、チームの列に加わる。サポーターが奏でるリズムに乗って、勝利時恒例のダンスを踊った。会見では「もうちょっと『勝ちロコ』の勉強をしておけばよかった。リズム感がなかった。次はちゃんと踊ります」と笑った。 吉 ...
サンケイスポーツ古野慧、男子スキークロスで日本史上最高位となる4位入賞/フリースタイル
サンケイスポーツ 2月21日 21:36
... 。 須貝龍(クレブ)と小林竜登(森川建設)は1回戦で敗退した。 ■古野 慧(ふるの・さとし) 1999(平成11)年6月11日生まれ、26歳。新潟・長岡市出身。小学4年時にスキークロスを始め、新潟・関根学園高1年時から海外レースに参戦。翌年からナショナルチーム入り。2021年世界選手権に出場。22年北京五輪1回戦敗退で26位。23年世界選手権9位。慶大法学部政治学科出。173センチ。 日程・速報へ
サンケイスポーツそり横転し、競技一時中断/ボブスレー
サンケイスポーツ 2月21日 21:34
... ッツォ・スライディングセンター)男子4人乗りの2回戦でオーストリアのそりが途中で横転し、競技が一時中断する一幕があった。 カーブを曲がった際にそりが傾きすぎ、底面ではなく、側面を下にしたまま滑走。ゴール手前で止まった。そりを移動した後にレースが再開された。 オーストリアのチーム関係者は4人のうち1人だけが病院に向かったと明かし「検査をするだけで、けがはなく大丈夫だ」と話した。(共同) 日程・速報へ
日刊スポーツ【中日】好調維持の根尾昂 井上監督「今…/一問一答
日刊スポーツ 2月21日 21:33
... 新助っ人のミゲル・サノー内野手(32=元エンゼルス)が、対外試合2戦連続となる安打で先制点の口火を切った。「9番遊撃」でスタメン出場した辻本倫太郎内野手(24)は阪神先発の高橋から先制の適時打を放ち、チーム唯一の得点をもたらした。 井上一樹監督(54)の試合後一問一答は以下の通り。 -オープン戦初戦を振り返って まずまずのゲームだったと思います。それをつくるにはやはり投手陣ですよね。反省点が多いピ ...
THE ANSWER自分のことより…高木美帆のメダル逸に号泣した後輩 涙腺崩壊続出「俺も泣いてる」「絆だね」
THE ANSWER 2月21日 21:33
... SNSでは感動のコメントが相次いだ。 佐藤はレース後、中継局のインタビューで言った。「自分の強みを出せたレースではなかったと思うので、正直、悔しい思いはある。ミラノに入ってからチームパシュートに特化したトレーニングが多くて、チームパシュートと個人種目のスケーティングの違いがあって、それを取り戻すのに時間がかかってしまった。今、持っている力は最大に発揮できた」と結果を受け止めた。 レース後は高木のレ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ロシア不在で女子は10年後退 「ワリエワの時代に戻りたい」と露メディア
東京スポーツ新聞 2月21日 21:25
... なる」と主張する。 ウクライナ侵攻によりロシア勢が出場禁止となったことで、フィギュアスケートからスポーツの側面が失われたことを強調。「前回のオリンピック後、複数の後戻りできない局面が同時に訪れた。最強チームが失格となり、競技力と表彰台獲得の要件が根本から覆されてしまった。以前は戦術的に不利とされていた要素(例えばシークエンス)が、技術的には多くの選手にとってより容易であるにもかかわらず、3回転ジャ ...
スポニチ【リーグワン】相模原の平翔太がアーリーエントリーでデビュー「ぶっ倒す勢いで」明大の先輩に挑むも敗戦
スポニチ 2月21日 21:20
... 。先月11日に大学日本一を達成し、1週間後の19日には早くもチームに合流。それから1カ月が過ぎ「やることが明確になって、しっかり切り替えられている」と充実感を示した。 東福岡高―明大の2年先輩にあたる東京ベイのCTB広瀬雄也(24)と対面でマッチアップ。リーグワンで対戦してみたい相手に挙げていた先輩とデビュー戦でいきなり顔を合わせ「今まで敵チームでやったことはなかったので向こうはやりにくかったと思 ...
日本テレビクロスカントリーに伝説誕生 クレボが金メダル“1大会6個" 完全制覇 『クレボステップ』さく裂 通算金メダル数は『11』に更新
日本テレビ 2月21日 21:08
... レボステップ』と呼ばれる上り坂を、驚異的なスピードで走る姿は、オリンピックを大いに盛り上げました。 50kmクラシカルでも序盤から上位につけるクレボ選手。中盤で金メダル争いは3人に絞られる形に。同国のチームメートでもあるマルティン レブストレム ニーエンゲット選手(ノルウェー)、エーミル イベシェン選手(ノルウェー)との対決。3人の集団でラスト1周6.8kmを迎えます。 すると2つ目の上りを迎える ...
サッカーキングFW大橋祐紀の劇的決勝弾でブラックバーンが連勝! 指揮官も称賛「素晴らしい勝ち方」
サッカーキング 2月21日 21:01
... 」と土壇場での勝ち点3獲得を喜んだ。 また、残留争いに巻き込まれていることで今後も現実的なスタイルを貫くことを示唆し、「ビルドアップなど、ボール保持時のプレーにはあまり力を入れていない。より負けにくいチーム作りを目指している。無失点で終えたこともプラスだった」とコメントを残している。 さらに68分から途中出場を果たし、決勝ゴールを決めた大橋は、今シーズンのリーグ戦7点目を記録。『ランカシャー・テレ ...
日刊スポーツバルセロナのヤマル、国内リーグと欧州カップ戦のプレー関与数で欧州5大リーグトップのFWに
日刊スポーツ 2月21日 20:59
... リア、ドイツ、フランス)に所属する選手の中で、最もプレーに関与しているFWだとスペイン紙ムンド・デポルティボ電子版が21日に報じた。 ヤマルは若干18歳にしてすでにバルセロナの主軸の一人になっており、チームの攻撃の多くはその左足からスタートしている。同紙によると、ヤマルは国内リーグと欧州カップ戦におけるシュート、ドリブル、パス、クロス、デュエル、ボールリカバリーの合計が、欧州5大リーグの中で最も多 ...
東京スポーツ新聞【ノア】GHCジュニアタッグ王者のダガ&小田嶋が3勝目 鮮やか逆転劇で優勝争い生き残り
東京スポーツ新聞 2月21日 20:57
... ラリアートを浴びて大ダメージを負ったところでタダスケクラッシュを狙われたが、これを回避して起死回生の丸め込み。一瞬のスキを突いて技ありの3カウントを奪ってみせた。 試合後のリング上では納得のいかない敵チームの暴行によってKOされてしまったものの、優勝争いに生き残る大きな3勝目。小田嶋は「きつかった。でも最後まで勝利を諦めなかったその思いが結果につながったと思います。最後、培った技術、ダガさんから教 ...
スポーツ報知【J1清水】DF本多勇喜が無失点で今季初勝利に貢献「徐々に落とし込めている」3戦連続フル出場でチームけん引
スポーツ報知 2月21日 20:57
... 勝利を挙げた。神戸から移籍したDF本多勇喜(35)は3試合連続のフル出場を果たした。無失点に抑え、今季初勝利に貢献。特別大会はチームの戦術理解度を高めていく期間だと認識している。今季就任した吉田孝行監督(48)の下でプレーしてきた本多は「徐々に落とし込めている。ただ、勝っている時間帯の使い方など、やるべきことはある。細かい部分ですが、もっとこだわっていきたい」。引き締め役としてチームをけん引する。
サンケイスポーツJ1鹿島・DF植田「(柏戦は)いい思い出がある」と今季初得点で“キラー"ぶりを発揮
サンケイスポーツ 2月21日 20:57
鹿島―柏 後半、チーム2点目のゴールを決め喜ぶ鹿島・植田=メルスタ 明治安田J1百年構想リーグ第3節(21日、鹿島2-0柏、メルスタ)昨季のJ1優勝の鹿島と2位柏の対戦はFWレオ・セアラ、DF植田直通の2ゴールで鹿島が勝利した。 試合後のMF三竿健斗の「自分たちらしくコンパクトに連続して球際(の局面)をつくったり。PKを止めたのも大きく、自分たちのプラン通り勝てた」という言葉どおり、鹿島が柏の攻撃 ...
スポーツ報知【巨人】日没後も振る、振る、振る!石塚裕惺が午後7時まで居残り練習 BGMは坂本勇人らの応援歌
スポーツ報知 2月21日 20:55
居残り練習を行う石塚裕惺(カメラ・小林 泰斗) 巨人の石塚裕惺内野手(19)が21日、那覇キャンプで午後7時まで居残り打撃練習を行った。 チームは午後1時からヤクルトとオープン戦を戦った。石塚も5回の守備から途中出場し、2打数無安打だった。試合が午後4時過ぎに終わると、フィジカルのトレーニングに取り組み、室内練習場に向かったのは午後18時過ぎ。そこから約50分間、外が暗くなるまで複数球種にコースも ...
スポーツ報知スノボ深田茉莉、金メダル獲得を自らSNSで報告「あの失敗があって今回…」ファンから祝福殺到…女子スロープスタイル
スポーツ報知 2月21日 20:50
... 。今ではあの失敗(大きな壁)があって今回メダルを取れたと思います。本当にありがとうございます!」と、ビッグエアでの失敗が金メダルにつながったとつづった。 続けて、「ここでこの場所に立てたのは、コーチ、チームメイト、家族、スポンサーの方々、練習施設のスタッフの方、スキー場方など、挙げたらキリがないですが、関わってくれた方全ての人のおかげです また母国を代表して、オリンピックという場に出れたことにとて ...
スポニチ【リーグワン】東京ベイのCTB広瀬雄也「良い思い出になった」高校大学で後輩の平翔太に対面で勝利
スポニチ 2月21日 20:50
... 撮影・前川 晋作 Photo By スポニチ 1敗で2位の東京ベイは、相模原を26―10(前半12―3)で下して今季8勝目を挙げた。全勝で単独首位だった埼玉が神戸に敗れたため、東京ベイ、神戸、埼玉の3チームが8勝1敗で並ぶ展開に。勝ち点で上回る東京ベイが単独首位に浮上した。 東京ベイは0―3で迎えた前半19分、LOメルヴェ・オリヴィエ(23)が飛び込んでトライ。同32分にはWTB木田晴斗(26)が ...
スポニチ日本代表フォルティウスの笑顔のショットに「いい顔してて安心」「お疲れさま」の声 石崎琴美さんが公開
スポニチ 2月21日 20:45
... まタイミングよく会えました!この時かほと歩さんがいなくて一緒に撮影できなかったのは残念…」とつづり、吉村紗也香、近江谷杏菜、小谷優奈、小林未奈とのショットを投稿。 2002年ソルトレークシティー五輪でチームメートだった船山弓枝コーチも加わった6人で笑顔のショットも披露し、「みんな本当におつかれさまでした!!」とねぎらった。 フォロワーからは「フォルティスの皆さん、お疲れさまでした」「フォルティウス ...
スポニチ初見の投手について仲間にどう伝える? WBC3度出場の内川聖一氏「10から4に曲がるよとか」
スポニチ 2月21日 20:39
... に入った打者からチームメートに情報を伝達することも重要になる。 「どうやってその投手を崩すのか。イメージっていうのはしっかり持ってほしいなと思います」 プロ野球などでも打者から打者へ相手投手の情報を伝えている場面をよく見かけるが、ほぼ初見の投手が続く国際大会ではより大事だ。 データよりも自分で実際に見た印象を重要視していた内川氏は初見の投手が「あんまり苦にはならなかった」というが、「チームとして戦 ...
スポニチ神戸DF山田海斗がACLEに続きリーグ戦デビュー「嬉しいけど…もっと練習を」1メートル92の大型SB
スポニチ 2月21日 20:36
... ア)で、すでにトップチームデビュー。1メートル92の大型で神戸アカデミー時代はセンターバックだったが、スキッベ体制になってからはSBでプレーする。高さだけではなくグラウンダーのパスには非凡なセンスを見せるが「まだ攻撃面で自分の特徴を出し切れていない」と冷静に分析。チームにはDF酒井高徳やDF広瀬陸斗らお手本になる先輩SBが多く、見たり、聞いたりして吸収する日々という。 昨年トップチーム昇格後すぐに ...
スポーツ報知【J1清水】吉田孝行監督が神戸撃破で勝ちロコ初参加 左右に揺れ初勝利味わう「リズムが合わなかったので次はちゃんと踊りたい」
スポーツ報知 2月21日 20:31
... を目標に掲げる指揮官は、「自分たちが結果を出し続けることで、もっと認めてもらえると思う。しっかり勝ってチームを作り、さらに認められるよう頑張りたい」と力を込める。「相手が退場してから、どうボールを動かすか。つなぐのか、ロングボールを使うのか、整理しなければいけない反省点もあった」と課題も口にした。チームは成長過程。次戦28日はアウェーでG大阪と対戦する。常勝軍団への進化を目指し、歩みを進める。(伊 ...
TBSテレビスキークロス・須貝龍は1回戦組3位...全治6か月の大ケガから2か月で五輪挑むも敗退、古野慧は組1位で準々決勝進出 ! 【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月21日 20:28
... ク™ フリースタイルスキー・男子スキークロス(日本時間21日、リビービョ・スノーパーク) フリースタイルスキー・男子スキークロスの決勝トーナメント1回戦が行われ、五輪2大会連続出場となる須貝龍(34・チームクレブ)は5組3位で、上位2人に入れなかったため、準々決勝進出は叶わなかった。 日本勢は3選手出場し、五輪2大会連続出場で、タイムトライアル全体2位の古野慧(26、U-NEXT HD)は8組1着 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】北山亘基「どういう取り組みや考え方があるのか」菅野智之との初対面を心待ちに
日刊スポーツ 2月21日 20:27
ブルペンで投球練習する侍ジャパン北山(撮影・加藤哉) 侍ジャパン北山亘基投手(26=日本ハム)が菅野智之投手(36=ロッキーズ)との初対面を心待ちにした。MLB組第1号としてチーム最年長右腕が宮崎合宿に合流予定。10歳下の右腕は「初めましてなのでちゃんとあいさつからさせていただきたい。すごい成績を残されている選手なので、どういう取り組みや考え方があるのかは興味がある。一緒に練習すると思うので、見て ...
スポニチ柏は開幕3連敗…PK失敗のFW細谷真大「自分がゲームを崩してしまった」
スポニチ 2月21日 20:27
... (一緒に)やっているし、いろいろ駆け引きがある中でああいう判断になった。外しているので何も言えない」と振り返り、「自分がゲームを崩してしまった。自分たちのペースだったのに相手のペースにさせてしまった」と悔しさをにじませた。 昨季は2位と躍進も、開幕から我慢の戦いが続く。リカルド・ロドリゲス監督は「チームとして出せるであろうパフォーマンスからはほど遠かった。ただ悪い試合ではなかった」と視線を上げた。
日刊スポーツ【ヤクルト】球速161キロ目標!新戦力ウォルターズ「感覚良かった」今季初実戦で2回自責0
日刊スポーツ 2月21日 20:27
... 季は1軍登板3試合すべてで救援。2軍でも先発は1度のみだったが、今季は先発の予定だ。長いイニングを投げるスタミナが必要となるが、「球数を投げたかった」と32球での降板後はブルペンでおかわり投球した。 チームは今季4度目の実戦で初白星。1軍対外試合初勝利の池山監督は「やはり勝ちは気持ちいい」と喜んだ。右腕には「スイーパーの精度が上がってくるとすごく面白い投手になるのでは」と期待。野手陣の故障が相次い ...
毎日新聞メダル通算10個の高木美帆は「ネガティブ」 証言から見えた強さ
毎日新聞 2月21日 20:25
... それを凌駕(りょうが)できるような自分の気持ちを出していきたい」と自らを鼓舞するように言った。 意外に思える言動だった。だが、身近な人からすれば、決して珍しいことではなく、実はこれが本来の姿だという。 「みんなが思っているほど(気持ちが)強くないというか、ネガティブな選手」 こう高木選手を評するのは、高木選手を中心とした有力選手が結集する「チーム・ゴールド」のウイリアムソン師円コーチ(30)だ。…
スポーツ報知開幕3連勝で首位キープの東京V城福浩監督「選手はよくリバウンドメンタリティーを出してくれた…たたえたい」
スポーツ報知 2月21日 20:25
... 連勝で首位を守った。 試合の中での判定について疑問の残る試合だった中でつかんだ勝利。城福浩監督は「選手はよくリバウンドメンタリティーを出してくれたと思います。コーナーフラッグで時間を過ごそうとしているチームを相手に、諦めずにやってくれたという意味では、選手をたたえたいと思うし、最後、ウィングバック(新井)がクロスを上げてウィングバック(吉田)がヘディングで決める、我々らしい追いつき方をしたので、試 ...
サンケイスポーツ東京ベイ、若い力で奪首!先発15人のうち13人が20代 CTB広瀬雄也「若いメンバーで勝ち切れたのは一つの自信につながる」/リーグワン
サンケイスポーツ 2月21日 20:23
... が、若いメンバーで勝ち切れたのは一つの自信につながる」 前半4分に東福岡高、明大の後輩で、この日リーグワンデビューを飾った相模原CTB平翔太(22)のボールをスチールした。PGで相手に先制を許したが、チームは前半で2トライを奪い、流れに乗った。 後半開始1分には敵陣でのラインアウトから広瀬を起点に相手の防御網を崩し、26歳のWTB木田晴斗がランでこの日2トライ目。ゴールも決まって19-3と点差を広 ...
スポーツ報知川崎はFC東京とのクラシコに敗れ、今季初黒星 MF脇坂主将「ホームでこういうゲームをしてしまい、情けない」
スポーツ報知 2月21日 20:21
... 屋に決勝点を与えた。後半12分にはマルシーニョ、ロマニッチ、紺野と前線3枚を投入し、反撃を試みたが、ゴールは遠かった。シュート数5対17と押し込まれる内容に、MF脇坂泰斗主将はもどかしさを抱えながら、チームの現状を受け止めた。 * * * 試合後、主将の脇坂は「ホームでこういうゲームをしてしまったというのは、情けない。やり方とかの前にやらなきゃいけないことはあるのかなと」と悔しがった。 キャプテン ...
スポーツ報知森保監督が鹿島を評価「技術が高い選手が全員、サボることなくハードワーク」「やはり強いチームは…」柏戦視察
スポーツ報知 2月21日 20:20
... る試合だった」と90分を振り返った。 昨季王者で、鬼木達監督のもと、さらなるアップデートを図ろうとしている鹿島については「技術が高い選手が全員、本当にさぼることなくハードワークを続けている。やはり強いチームは油断と隙を見せない」と目を細めた。 代表候補勢では、早川友基がPKをストップする活躍を見せ、攻撃面でもビルドアップ能力の高さを発揮。「データなのか、感覚なのか、いろいろな駆け引きがある中ですご ...
サンケイスポーツ高木美帆、ヨハンコーチと二人三脚で歩んだ4年間 北京五輪後ナショナルチームを離れる/スピード
サンケイスポーツ 2月21日 20:16
... 諾した。 滑走後、高木美帆(右)は、同じ「チーム・ゴールド」の佐藤綾乃とも抱擁した(撮影・佐藤徳昭)高木はNTを離れ、二人で練習を開始。23年から「一緒に戦える仲間を求めて」(高木)、佐藤綾乃らを迎え入れて「チーム・ゴールド」を結成。高木との練習機会を求める選手が増え、今季は中国の2人を含めた7人が切磋琢磨(せっさたくま)してきた。 一方でスポンサー探しやチーム運営など雑事が増加。苦労は「あり過ぎ ...
日刊スポーツ【東京V】ファンタジスタ森田晃樹がPKで決着「成功率も高かったので自信を持って蹴っただけ」
日刊スポーツ 2月21日 20:15
... 試合を通して高い技術と戦術眼を駆使して相手選手を翻弄しながらゲームメーク。小さな体ながら相手につかませない動きは、圧巻の域にある。 森田の充実ぶりについて、城福監督は「自分が次のレベル行くために、このチームが次のレベルに引き上げるために何が必要かっていうのは、僕が言わずとも彼はそれが分かってきてると思います。それはもう大きな成長です。ただ、僕はもっともっと上に行けると思っているので、そこは叱咤(し ...
東京スポーツ新聞【巨人】ダルベック〝来日初安打〟に「ひと安心しています」 22日の中日戦にも志願出場へ
東京スポーツ新聞 2月21日 20:15
... 「打席数を稼ぐっていうことが一番自分にとって重要なこと。日本人のピッチャーの特徴と球種、ボールの軌道をしっかりと見極めたいというふうに思ってます」と経緯を明かした。 自らの役割を「ホームランを打つことと、そして二塁打など長打を打つことによって打点を上げる。それがチームの得点につながると思っています」と語った背番号29。2年ぶりのリーグ優勝&14年ぶりの日本一を目指すチームの主軸となりたいところだ。
フルカウント侍合宿を突然来訪…中日56歳OBが「かっこいい」 ネクタイ姿で激励…ファン感激「貫禄ある」
フルカウント 2月21日 20:14
... 】 また、この日の練習後に取材対応に応じた井端監督は立浪氏とのやりとりを問われると「『(投手陣の)みんないいな』って言ってましたね。『このピッチャーが1チームにいたらとんでもないことになる』みたいな。当然その、このピッチャーが1年間怪我せず働けば、1チームだったら、まあ勝つんだろうなとは思っちゃいますね」と報道陣を笑わせていた。 【実際の様子】貫禄十分の中日のレジェンドOB サングラス姿は「かっこ ...
スポーツ報知リーグワン神戸、チーム史上初の8連勝で2位浮上 植田和磨「自分の持ち味は出せた」 レタリック共同主将「一貫性が備わってきている」
スポーツ報知 2月21日 20:10
... トで来場したモデルの貴島明日香 ◆リーグワン 神戸40―24埼玉(21日・神戸ユニバ) 神戸が首位の埼玉に逆転勝ちし、8連勝で2位に浮上した。引き分けを挟まない8連勝はトップリーグ、リーグワンを通じてチーム史上初。試合前練習でWTBイノケ・ブルア(26)が負傷するアクシデントも、代わって先発した植田和磨(23)が決勝トライを挙げるなど、層の厚さを見せつけた。 一時12点あったビハインドをはね返し、 ...
サンケイスポーツ高木美帆、号泣失速6位「挑戦が終わった」/スピード
サンケイスポーツ 2月21日 20:08
... 覚があった」という。しかし、表彰台に上がったのは、いずれも長距離を専門とする選手。魅了されてきた種目を終え、「実力不足」と言葉を絞り出した。 北京五輪後はショナルチームを離れてヨハンコーチと活動を開始。23年からは佐藤綾乃らを迎え入れて「チーム・ゴールド」を結成した。環境を変えただけでなく、スケート靴やブレード(刃)を見直すなど試行錯誤を続けてきたが、4年間の集大成で悲願を達成することはかなわなか ...
スポニチ神戸FW佐々木大樹「タカさんのスタイル。相手になると嫌らしい戦術やな」数的不利で奮闘も
スポニチ 2月21日 20:05
... のチームやったな"というくらい」と意識はしていなかったが、FWオ・セフンの頭にパスを当ててから2列目が飛び出してくる形を見事にやられてしまった。 チームとしてシュートは2本だったが、どちらも得点の匂いがするものだった。その1本を前半終了間際に放った佐々木は「あのチャンスで決めるか、決められないか。チーム的にも個人的にも一皮も二皮もむけるシーンだった。決めきれる選手にならないと、もう一伸びしない」。 ...
日刊スポーツ【バレー】アランマーレ山形7連敗 尾崎監督代行「攻めきれなかった」攻撃改善には手応えも
日刊スポーツ 2月21日 20:02
... 日には、15年の新設時から指揮を執ってきた北原勉監督(45)がチームに同行しないことが発表された。尾崎監督代行は「選手たち、我々やスタッフ、チームみんなで戦う気持ちで挑もう」と、より団結力を求めた。練習スタイルや取り組みに変化は加えていないが「1から10までとは言いませんが、選手同士がしっかりコミュニケーションをとるようになった」と全員がチームをけん引する姿勢を感じ取っている。 白星からは遠ざかる ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、3安打のドラ1・平川蓮に「華やかさもある選手」ホロ苦のドラ2・斉藤汰直は「いい経験」
スポーツ報知 2月21日 20:01
... まったばっかりなので、今いろいろ試してるっていう感じかな」 ―勝田はシュアな打撃 「彼は速い真っすぐを苦にしないから。速い真っすぐをしっかりと打ち返せるし、対応力は平川もそうだけど、勝田もすごくあるので。一番は速い球を苦にしないところかな」 ―平川は物怖じしない 「そうね。初々しいし、いいですよね。もちろん結果も出してるけど、チームに勢いをもたらしてくれる、そういう華やかさもある選手だと思います」
東京スポーツ新聞【阪神】藤川監督が中日の元監督・森繁和氏イジり? 指さしたネクタイに何が…
東京スポーツ新聞 2月21日 20:00
【目撃】沖縄・北谷で4日に行われたオープン戦中日-阪神。ビジターチームの阪神・藤川監督をベンチで待っていたのは、中日の元監督の森繁和氏だった。 選手たちよりやや遅く球場入りした藤川監督は、野手の打撃練習が始まった頃にようやくベンチに登場した。先に阪神OBの川藤幸三氏と握手をかわした指揮官は、待っていた森氏を見るなり、ネクタイあたりを指さして何かを指摘する場面が。 森繁和氏のネクタイの中央に、変わっ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】藤井皓哉がキャンプ離脱 小久保監督は多くを語らず「詳しいことはこれから」
東京スポーツ新聞 2月21日 20:00
ソフトバンク宮崎春季キャンプの21日、右ヒジのコンディション不良のため出遅れていた藤井皓哉投手(29)がチームを離脱して福岡へ戻った。 小久保監督は「詳しい検査結果は聞いてないので分からないですが、本人の意思を尊重する形になると思います。詳しいことはこれからじゃないですか」と説明。昨秋から右ヒジの不安を抱えながらも状態を上げ、今キャンプは17日に宮崎入り。同日に立ち投げでブルペン入りし、20日には ...
日刊スポーツ【巨人】ヘッドスライディングに「根拠」あり!「違い」みせた阿部監督「チャレンジさせないと」
日刊スポーツ 2月21日 19:58
... から「情報をもとに、むやみにいくのではなく」と投手の癖などから根拠を持って、盗塁をしかけた。暴投が重なり、一気に三塁へ。中大時代は足から滑っていたが、思い切ったヘッドスライディングにも「根拠」あり。 チームとして拡大ベース対策で、頭から滑り込んで内野手のタッチをかわす技術に光を当てる。一辺が約7・6センチ大きくなり、かいくぐりやすくなった。練習で滑りやすい材質のシートを用意し、ヘッスラを推奨した。 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・佐藤輝明が「4番・三塁」出陣「しっかりいいスイングができたら」井端監督が明言
サンケイスポーツ 2月21日 19:57
... スト」 昨季セ・2冠王の長打力を期待されて初めてのWBCに挑む佐藤が、4番を任された。日の丸を背負っての4番起用は、プロ入りどころか大学日本代表時代を含めても自身初。壮行試合とはいえ連覇へ向けて個人もチームも勢いをつけるため、重要なゲームになる。 侍のユニホームで挑む今年最初の一戦に向け、最善の準備を行った。この日は今合宿で初めて全体練習後に特打を敢行。打撃投手を務めた亀井コーチが投げる球をとらえ ...
朝日新聞国際試合は短時間で準備 順応できる近藤健介の理想の打順は?
朝日新聞 2月21日 19:56
... チェックするソフトバンクの近藤健介=2月21日 [PR] 侍ジャパン(J)の宮崎合宿は、チーム練習の時間が短い。けが予防の目的もあるが、WBC本番も想定している。 WBCの試合前練習は、シートノックを入れても1時間ほどだ。 守備職人・源田壮亮が抱く危機感 野球の変化に「負けてられない」 一方で、プロ野球でホームチームの場合、早めに球場入りして走り込んだり、打撃練習をしたり、数時間をかけてウォームア ...
スポーツ報知【J3長野】MF近藤貴司が今季のチーム初ゴール GK中野小次郎が所属元の札幌相手に好セーブ見せるも開幕初勝利ならず
スポーツ報知 2月21日 19:56
... のパスに反応して右足で先制点。1―1の末のPK戦では、期限付き移籍中のGK中野小次郎(26)が所属元である札幌の前に立ちはだかったが及ばなかった。 開幕戦の磐田戦(7日・ヤマハスタジアム)に続き、今季3戦目で2度目のPK負け。今季のチーム初ゴールを決めた近藤は「ドリブルからシュートまでイメージどうりだった」と振り返ったが「PKで負けた悔しさのほうが大きい」と満足はせず、今季初勝利への意欲をみせた。
東京スポーツ新聞【スピードスケート】高木美帆 激戦終えて複雑胸中「自分の中でまとまっていない」
東京スポーツ新聞 2月21日 19:46
... んな感情が出てくる」と語った。 金メダルには届かずも、自身が持つ五輪の日本女子最多メダル数を10に伸ばした。北京五輪後の4年間は「経験できたことややってきたことに対しては、すごく誇りに思う部分がある。チーム(team GOLD)を立ち上げる挑戦をする中で、大変なことはあったけど、すばらしい仲間に出会えてここまで上ることができたのはかけがいのないものになる。充実した4年間を過ごしたと思う。挑戦するだ ...
FNN : フジテレビU20日本クロカンで川上南海選手(長野東高校2年)が優勝 去年2連覇の全国高校駅伝でも1区で区間賞 去年3位の雪辱晴らす
FNN : フジテレビ 2月21日 19:42
... 後の3周目で抜け出し、そのまま19分51秒のタイムで優勝しました。 去年は高校の先輩・真柴愛里選手(3年)に優勝を譲り、3位。今年はアジア選手権も同時開催のレースでしたが、1年間の成長を見せました。 チームメイトの今井玲那(2年)も6位に入賞しました。 なお、同じ会場で行われた福岡クロスカントリー大会では、高橋佑光選手(長野日大高校2年)が3位、細井渚吾選手(佐久長聖高校2年)と座光寺奏選手(佐久 ...
東京スポーツ新聞【阪神】藤川監督 WBC組不在でオープン戦〝有効活用〟「切磋琢磨する期間に当てられる」
東京スポーツ新聞 2月21日 19:40
... 日・井上一樹監督(54)と談笑。話題の中心はやはり3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)だった。「国際大会がありますから。どのチームも選手たちが行っている状況。オープン戦やファームのゲームもこれから始まる中で、選手の管理、故障が出た場合に選手の数がどのチームの監督さんも気を付けているとこだよねというお話を少し(しました)」。 阪神からは中軸を担う佐藤輝明内野手(27)、森下翔太外野手( ...
スポーツ報知千葉大・大学院出身のGMO今江勇人が2度目のマラソンでMGC狙う 22日号砲・大阪マラソン
スポーツ報知 2月21日 19:40
... で直近11年で優勝9回の常勝チームで、4人とも優勝を経験している。6区の嶋津雄大(25)は創価大出身で箱根駅伝では区間賞2回と活躍した。インターナショナル区間の4区を走ったケニア出身のマイケル・テモイ・キプランガット(20)を除けば、大学駅伝強豪校出身の選手が5人を占める中、今江は国立の千葉大、千葉大大学院出身で箱根駅伝出場経験はない。千葉大の4年目以降は、関東学生連合チームに選出される実力を持っ ...
日刊スポーツ【町田】黒田監督、後半44分からの失点に「何かしらの緩みが」「まだまだそのへんに甘さある」
日刊スポーツ 2月21日 19:38
... 向がある。昨季リーグ戦は1勝1敗で、この日は敗れた。黒田監督は「選手たちにはどこのチームだからという気負いはないし、特にプレッシャーがあるわけではない。同じ東京同士ってことでプライドみたいなものが恐らくあるのだと思う」と口にした。 その上で「2-0であれば、2-0で乗り切って試合を終了させるのが本当に強いチーム。常勝チームになければいけない思考というか、進め方だと思う。そういう意味ではまだまだその ...
デイリースポーツ中日・根尾が3試合連続の好投 救援での開幕1軍入りを狙う右腕に佐藤義則氏「先発の方が結果出せる」
デイリースポーツ 2月21日 19:35
... しては、やはり四球絡みで崩れてしまうことが多かったように思う。中継ぎというのは一つの四球が失点につながったり、命取りになったりする。しかし、先発だと1つ、2つ四球を出してもそれほど気にする必要はない。チーム事情もあるとは思うけど、根尾は先発で余裕を持って投げさせた方が結果が出るんじゃないかと感じる」 24年は1軍で3試合、昨年も4試合の登板にとどまった。佐藤氏は「結果を出さないといけないというプレ ...
日刊スポーツ【楽天】中島大輔、オープン戦初戦で2安打3打点と躍動 レギュラー取りへ「負けるつもりない」
日刊スポーツ 2月21日 19:33
... き返し、チームに先制点をもたらした。2点リードの2回2死一、二塁でも直球を捉え、右翼へ2点適時三塁打を決めた。「早く結果がほしいと思っていた。レギュラー争いが激しい外野。今日結果を残すことができて良かったかなっていう風には思っています」と力を込めた。 この日は昨年の現役ドラフトでソフトバンクから加入した、佐藤直樹外野手(27)も2打数2安打とアピールした。中島は「すごいいい選手が入ってきて(チーム ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】坂本誠志郎「今は自分のことだけ集中してやってくれたら」同僚石井大智を思いやる
日刊スポーツ 2月21日 19:32
... んだ。 「本当にもう、野球人として早く復帰してほしいというか、また大智の球を、いつもみたいに捕れるような状況に早くなってほしいし」 石井が万全の状態で帰ってこられるように、チームとしてしっかり戦い続けるつもり。 「そうなる時に、チームもいい位置にいたり、いいところでやってることが大智が焦らなくてすむ。本当にまた早く一緒に野球ができたらなって。そこだけですかね」 いつものようにバッテリーを組む、復帰 ...
スポニチJ1清水・吉田監督 古巣・神戸撃破で初勝利「勝ちロコ踊れて良かった」
スポニチ 2月21日 19:32
... たのは良かった。勝ちロコを踊れて良かった」と喜びを口にした。 昨季まで神戸を率いた指揮官にとっては古巣との一戦。互いに手の内を知る相手との対戦となったが、「試合を重ねるごとに選手の成長を感じている」とチームの積み上げに手応えを示した。 前半19分にはFW呉世勲(オ・セフン=27)の落としからMF千葉寛汰(22)が背後へ抜け出した場面で相手DFが退場となり数的優位を獲得。「自分たちがやるべきことをや ...
スポーツ報知【巨人】走塁改革へ積極スタート5企図3盗塁「アウトになってもどんどんチャレンジしていこう」
スポーツ報知 2月21日 19:32
... 捕手のエラーで三塁に到達する(カメラ・越川 亙) ◆オープン戦 巨人1―3ヤクルト(21日・那覇) 巨人はオープン戦初戦で走塁の積極的な姿勢を見せた。 チームとして盗塁企図5(宇都宮2、門脇、佐々木、皆川)で盗塁成功3(宇都宮、門脇、皆川)。 昨年はチーム盗塁数53がリーグワースト。走塁改革を掲げ、ミスを恐れない積極的な姿勢を推奨して背中を押している。 阿部監督は「チャレンジさせないと。アウトにな ...
日刊スポーツ【RIZIN】パッチー・ミックスをあおる秋元強真「もっと怒って本気のミックス選手で来て」
日刊スポーツ 2月21日 19:30
... 月7日、東京・有明アリーナ)へ向けた合同公開練習を都内で開催。元ベラトール王者で昨年10月までUFCに参戦していたパッチー・ミックス(32=米国)とメインイベントで戦う秋元強真(19=ジャパン・トップチーム)も公開練習に参加した。 大会翌日の3月8日に20歳の誕生日を迎える秋元は、キレのあるミット打ちを披露した後、「久々に自分が負けるという声が多いんすけど、自分は本当に自分を信じているし、最高の勝 ...
FNN : フジテレビ【ファイターズ】球場が沸いた!水谷瞬が打球を後逸し森本コーチと正座!新庄監督も期待の大砲!有薗直輝が1軍合流
FNN : フジテレビ 2月21日 19:30
... ことなく、キレイに後逸。球場で練習を見守っていたファンも「あ~」と声をあげ、森本コーチもグラウンドに倒れます。 その後外野で2人が正座の反省ポーズをとると、球場から笑いが巻き起こりました。そんなほっこりする場面が垣間見えた最終クール初日を終えたチームは明日、名護で今季初のオープン戦(VS広島カープ)が行われます。 北海道文化放送 北海道の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
スポニチ東京V、PK戦で町田破って3戦無敗 首位キープに森田晃樹「チームとしての成長がいい流れになっている」
スポニチ 2月21日 19:28
... た」と練習の成果を口にした。 殊勲の吉田も「何も考えずにゴール前に飛び込んだ。ほぼ初めてああいうシーンになったが、それが入った。まだアシストもしていないが、ゴールは自信、アシストも増やしていきたい」とうれしそう。森田も「コイントスをして帰ってきたら5番目と決まっていた。練習で蹴って成功率も高かった。得点が取れているのが自信になっている。チームとしての成長が、いい流れになっている」と、笑顔を見せた。
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆「最後だと思って…」今後に言及 4年間で「やり残したことない」
日刊スポーツ 2月21日 19:25
... 。北京五輪以降、最大の目標に掲げていた種目でメダル獲得はならなかった。 1500メートルについて「試練を与えてくれる種目。自分を強くさせてくれて、弱い自分を見せつけられた」と表現した。 23年からは新チームを結成し、これまでとは違う体制で臨んだ。「思ったより、我慢という生活はしていなかった。長くスケート人生を続けていて、昔我慢だったものが当たり前になって、制限かかっていると思わない生活になっている ...
フルカウントロッテ、4月5日ソフトバンク戦で限定チケット販売 ミニショルダー付き「普段使いにぴったり」
フルカウント 2月21日 19:24
... ョルダー」がセットになった「TEAM26デーグッズ付きチケット」を、球団公式ファンクラブTEAM26の有料会員を対象に、先着1万枚限定で販売すると発表した。 光沢のある素材感が特徴のスポーツバッグで、チームカラーを採用し、中央には球団のワードロゴを施したデザインとなっている。対象チケット1枚につき「エナメルミニショルダー」1点を受け取ることが出来る。 藤原恭大外野手は「エナメルバッグは光沢があって ...
スポニチ片岡篤史氏 気になる花咲徳栄出身の2人のスラッガーの名前「そろそろ結果が欲しい」
スポニチ 2月21日 19:23
... の壁に苦しむのが花咲徳栄から2020年ドラフト1位の井上朋也内野手(23)。 片岡氏は「期待されながらなかなか結果が出ていない。6年目だからそろそろ結果が欲しい年」と指摘した。 次々に新戦力が台頭するチームにあってドラフト1位が伸び悩む印象が強い。 片岡氏は井上の打撃について「タイミングは上半身3、下半身7くらいで取らないといけないが、井上くんは上が7で下が3という感じ。上が大きすぎるので力はある ...
日刊スポーツ今季初戦の吉田優利、68で11位浮上「調子以上にスコアは良かった」米女子ツアー第2戦第3R
日刊スポーツ 2月21日 19:22
... つ「上が伸びているので追いついていきたい。このままの調子で、もう少しいいスコアが出るといい。パッティングもまだ弱気なので打ち切れたらいい」と意気込んだ。 年間ポイントランキング73位と活躍した昨年は、チーム戦のダウ選手権では6位に入ったが、それ以外で10位以内は1度もなかった。今季初戦で上位に入り、最高のスタートを切りたい。 今大会には日本ツアーが主戦場の妹鈴(りん)も参戦しており、この日が22歳 ...
スポニチ【リーグワン】BR東京が5勝目で暫定5位浮上 初POへ強力FWがけん引
スポニチ 2月21日 19:22
... 端を明かした。 2トライのWTBメイン平は「チームの雰囲気がいいし、風通しもいい」と明かし「プレーオフを目指しているので、絶対に勝たないと行けない試合だった」と逆に表情を引き締めた。SHペレナラ主将も「トップ6のため、小さいことをしっかりやり続けている。誇りに思う」と手応えを明かす。 この日の観衆は8650人で、BR東京の本拠地・駒沢では過去最多だった。チームの勝利とともに、ファンの期待も高まって ...
サンケイスポーツJ1川崎・長谷部監督「簡単に失点をしてしまった…」シュート数で5対17と圧倒される
サンケイスポーツ 2月21日 19:22
前半、同点ゴールを決めチームメイトから祝福される、川崎フロンターレ・山原怜音(右)(撮影・大橋純人) 明治安田J1百年構想リーグ第3節(21日、川崎1-2FC東京、U等々力)川崎は〝多摩川クラシコ〟で、前半の失点が響いてFC東京に敗戦。開幕3戦目で今季初黒星となり、ホームで勝ち切ることはできなかった。 前半18分にFC東京のFWマルセロヒアンにミドルシュートを左隅に決められて失点。同31分に右サイ ...
サンケイスポーツ楽天・荘司康誠、マエケンツーシームで開幕投手にまた一歩前進「投球の幅を広げていければ」
サンケイスポーツ 2月21日 19:21
... の開幕投手を狙う楽天・荘司康誠投手(25)が21日、ロッテとのオープン戦(沖縄・金武)に先発。3回無失点、4奪三振、球場表示で最速154キロを計測した。 「8、9割ぐらいの力で、すごく差し込めている。チームを引っ張るぐらいの気持ちでやっていこうと思っているので、練習の取り組み方でも結果でも恥じないように」 この日は今キャンプで前田健から直伝されたツーシームを初試投。三回、友杉の初球に投じてファウル ...
産経新聞目標の金取れず 高木美帆、誇りと悔しさの間で「揺れる感情」 今後の競技生活は未定
産経新聞 2月21日 19:20
... 最終種目となった20日の1500メートルは6位で、目標の金メダルを取ることはできなかった。前回北京五輪は銀メダルを3個獲得したのちに1000メートルを制している。「北京とは真逆になった」と悔しさをにじませた。 北京後にナショナルチームを離れて自ら「チーム・ゴールド」を立ち上げたことについては、「素晴らしい仲間に出会えたことや、みんなでここまで上り詰めて来られたことは、かけがえのないもの」と誇った。
フルカウント中日新人が突然の結婚発表「泣けるわ」 ファンの前でサプライズ…苦労人に祝福殺到
フルカウント 2月21日 19:19
... 中日・牧野が結婚を公表 中日の2025年育成ドラフト1位・牧野憲伸投手が20日、沖縄・北谷キャンプの“朝スピーチ"で昨年末に結婚していたことを公表した。 中日キャンプでは、選手が全体練習前にファンやチームメートの前で今季の目標などを語ることが恒例行事となっている。この日、マイクを握った26歳は「私事ではありますが、2か月前の昨年の12月21日に結婚いたしました」と突然の報告。球場からは大きな拍手 ...
日刊スポーツ【西武】柘植世那が「勝てる捕手」へと細部まで工夫&試行錯誤 チームには貴重な潤滑油的存在
日刊スポーツ 2月21日 19:17
ブルペンで冨士の球を受ける西武柘植(撮影・金子真仁) 西武の柘植世那捕手(28)はブルペンで冨士大和投手(19)の球を受け「おっ、ちょっと変わった?」とフォームの変化を尋ねてバッテリー間のリズムを作りながら、自分のやるべきことも並行した。 「ミットを早めに動かす、というのをちょっと意識したくて」 21日、宮崎・南郷での1軍キャンプ。24年は42試合、昨季は13試合の出場。中堅世代となった捕手は、こ ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・牧秀悟、柵越え8本中7本が中堅から逆方向「右方向に打つのが課題でもあるし、自分の調子のバロメーター」
サンケイスポーツ 2月21日 19:14
... 0分間、汗を流した。他の選手が切り上げた後は一塁守備も確認。「どこでもあると思っている。そういう準備をしておくのは大事」と先を見据えた。 22日はチーム初実戦となるソフトバンクとの壮行試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026宮崎」に臨む。「3番・二塁」で出場予定で「明日からの試合がすごく大事。どういうチームになっているかが楽しみの一つ」と意欲を示した。(阿部慎) 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ