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47NEWS : 共同通信長岡、森口ペアVでミラノ五輪へ アイスダンス吉田、森田組も
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 17:12
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、ペアはショートプログラム(SP)2位の長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)がフリー1位の合計215.30点で2年ぶり2度目の優勝を果たし、フリーを棄権した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)とともに五輪代表を確実にした。 1枠のアイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也組(木下 ...
日刊スポーツ【高校駅伝男子】1区1、2、3位が全員早稲田へ!…
日刊スポーツ 2025年12月21日 17:12
... U20日本選手権の3000メートルと5000メートルの2冠をつかんでいる。 この有望な上位3傑が全員、早大へ。今春も、鈴木ら高校トップクラスの選手がスーパールーキーとして入部しており、近い将来、箱根駅伝で黄金時代を再現する期待が膨らんでいる。 早大は、前回の都大路を沸かせた鈴木が今年、日本学生個人選手権の男子5000メートル決勝でいきなり2位。長野・佐久長聖出身の佐々木哲(1年)は学生個人選手権の ...
スポーツ報知鹿島ユース3冠「この場を借りて3年生に感謝伝えたい」指揮官が1、2年生中心のチーム支えた最高学年に感謝
スポーツ報知 2025年12月21日 17:10
... ー世代の代表で不在の選手たちの代わりに出て力を示した選手もおり「試合に出て引っ張るグループと、試合に出れなくても裏でしっかり支えてくれるグループと、3年生の力は大きかった」と振り返った。 7月の「クラブユース選手権U―18」、3~11月に行われた「Jユース杯」に続く3冠達成。指揮官は「目の前の試合を1試合1試合やってきた結果。毎日の積み重ねだと思います」と語り、表彰台ではしゃぐ選手たちを横目に「こ ...
スポニチ【リーグワン】神戸が今季初勝利 日本代表WTB植田が2試合連続トライで貢献
スポニチ 2025年12月21日 17:10
... ・ジョーンズHCの目にとまり、今夏にジャパンへ初招集された。11月のウェールズ戦で途中起用され、初キャップを獲得。続くジョージア戦で先発フル出場を果たした。得た経験は大きい。 「まだまだ日本を代表する選手にふさわしいとは思えないので、自分が代表に選ばれていること、実力を証明するのはこのシーズンしかないと思う。神戸でどれだけトライをとり、自分らしさを出していけるか。代表に選ばれる必要があるんだぞと証 ...
スポニチ鹿島ユース 10年ぶり高校年代日本一&史上初の育成年代3冠達成 神戸U18との死闘制した
スポニチ 2025年12月21日 17:06
表彰式で喜ぶ鹿島ユースの選手たち Photo By スポニチ 東地区代表の鹿島ユースが西地区代表の神戸U―18を破り、15年以来10年ぶり2度目の優勝を飾った。7月のクラブユース選手権、11月のJユース杯に続いて頂点に立ち、史上初となる“育成年代3冠"を達成。今季のJ1を制覇したトップチームに続き、若鹿たちが快挙を成し遂げた。 前半37分、FW吉田湊海のスルーパスからMF平島大悟が右足でゴールに突 ...
産経新聞フリー棄権で連覇逃した「りくりゅう」ペア、五輪メダルの期待変わらず フィギュア全日本
産経新聞 2025年12月21日 16:55
... ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、ペアはショートプログラム(SP)2位の長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)が2年ぶり2度目の優勝を果たし、フリーを棄権した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)とともに五輪代表を確実にした。 ◇ 愛称「りくりゅう」の三浦、木原組はアクシデントで全日本選手権の連覇を逃した。首位発進した20日のSPの ...
サンケイスポーツアイスダンスで全日本初挑戦の櫛田育良、島田高志郎組は2位 島田「今日見た景色は一生忘れない」櫛田「ビックリするくらい進化を遂げられたら」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 16:55
演技をする櫛田育良、島田高志郎組=国立代々木競技場(撮影・佐藤徳昭) フィギュアスケート・全日本選手権最終日(21日、東京・国立代々木競技場)来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表選考の最終戦。アイスダンスで「いくこう」の櫛田育良(木下アカデミー)、島田高志郎(木下グループ)組が初めての全日本で2位に入った。フリーで手足の長さを生かしたダイナミックな演技を披露して100・76点をマーク。合計165・ ...
日刊スポーツソフトバンク1位の米スタンフォード大・佐々木麟太…
日刊スポーツ 2025年12月21日 16:54
... スタンフォード大・佐々木麟太郎内野手(20)がサプライズで登壇した。会場からはどよめきが起こり、大きな拍手で迎えられた。 講演には同団体の代表である米スタンフォード大・山田知生スポーツ医局アソシエイトディレクターや、オリンピック選手のサポート経験もあり、現在はJ1浦和レッズで理栄養士などを務める石川三知氏が登壇した。特別講演として招かれた元巨人監督の高橋由伸氏(50)の講演終盤に佐々木が登壇した。
日本テレビ【ラグビー】王者・BL東京が今季初勝利 4点差・残り1プレーで静岡の猛攻耐える
日本テレビ 2025年12月21日 16:54
... は前半、SOリッチー・モウンガ選手がディフェンスラインを突破し先制トライ。15分にもトライを奪うなど19-12とリードして前半を終わらせます。 しかし後半、不当なプレーで1人イエローカードをもらうと1分後にトライを奪われ、キックも成功で同点。さらに22分にはペナルティゴールを決められ逆転を許しました。 3点ビハインドとなったBL東京でしたが24分、CTBセタ・タマニバル選手の突進でトライを奪い26 ...
日刊スポーツ鹿島ユースが高校年代日本一!神戸U-18にPK戦…
日刊スポーツ 2025年12月21日 16:51
... 湊海のスルーパスを受けたMF中島大悟が巧みなボールタッチで相手選手を外し、右足でゴールを奪った。しかし後半12分にFKからDF原蒼汰に頭で押し込まれ、1-1の同点とされた。 その後、鹿島Yがボールを握り優勢に試合を進めたが、神戸U-18の堅い守りを崩せず延長戦も1-1のまま終了。勝負はPK戦に持ち込まれ、3-2と制した。 夏のクラブユース選手権、11月にJユースカップも制しており、今回のプレミアリ ...
毎日新聞学法石川と仙台育英、従来の大会記録を更新 全国高校駅伝男子
毎日新聞 2025年12月21日 16:50
一斉にスタートする男子の選手たち=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日午後0時半、中川祐一撮影 京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)を発着点に21日に開かれた男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会。男子は学法石川(福島)が2時間0分36秒の大会新記録で初優勝を果たし、福島県勢で初めて頂点に立った。女子は長野東が2年連続3回目の栄冠に輝いた。 男子は2位の仙台育英(宮 ...
スポニチ【高校駅伝】監督と集団転校の鳥取城北「正解だったのかな…」衝突の先にあった「一丸の全国4位」
スポニチ 2025年12月21日 16:45
... がある大牟田の元選手と、鳥取城北で転校生を迎え入れた選手の間には力の差があった。今大会の1カ月前にも意見の食い違いで衝突した。本田は「衝突して悩んで、それでも前に進んできた。駅伝が近づき、最後に全員が一つになることができた」と振り返る。数々の障壁を乗り越え、絆を深めて迎えた本番だった。 従来から鳥取城北にいた選手の中で唯一、2区の山根爽楽(3年)が出場できた。多くの選手が大牟田出身の選手との実力差 ...
日刊スポーツ【高校駅伝女子】須磨学園が8位入賞 OG小林祐梨…
日刊スポーツ 2025年12月21日 16:44
... 0975キロ) 3年連続29度目出場の須磨学園(兵庫)は、昨年の23位から奮起し、1時間9分1秒で8位入賞を果たした。 浜本憲秀監督(46)は「さかのぼれば、昨年の23位から(このチームは)スタート。選手たちは目標高く臨んでいたが、目指せ入賞でもあったので、最後にクリアできて良かった」と総括し、「来年以降も入賞を続けていければ」と語った。 1区でエースの池野絵莉(かいり、3年)が4位スタートし、主 ...
サンケイスポーツ巨人・田中将大、新天地での心構えは「自分でアンテナをはって情報を取りに行く」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 16:42
... 習で次はどう動くとか、自分でアンテナをはって情報を取りに行くことも大事」 今オフ、日本ハムから北浦、松本、松浦、ソフトバンクから板東、川原田が巨人に加入した。川崎市のジャイアンツ球場での練習中、新加入選手から続々とあいさつを受けるベテラン右腕。米大リーグ、ヤンキースで7年間プレーした際には「もともと僕はそういう人間。特別なことだと思わないけど」と常にアンテナをはって周囲を観察していたという。 楽天 ...
THE ANSWERペアゆなすみV 「ワァオ」高得点で初五輪確実 りくりゅう棄権は「寂しかった」【全日本フィギュア】
THE ANSWER 2025年12月21日 16:41
全日本選手権のフリーに出場した長岡柚奈(左)と森口澄士【写真:中戸川知世】 全日本選手権最終日 フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。ペアのフリーで長岡柚奈・森口澄士(木下アカデミー)組が142.39点をマークし、合計215.30点で優勝。三浦璃来・木原龍一(木下グループ)組は、三浦の左肩負傷で棄権し ...
スポニチ井上尚弥の仕上がった肉体にリーゼントボクサー驚嘆「えらいところに筋肉がある。えっ何筋!?」
スポニチ 2025年12月21日 16:41
... みたいな。バッキバキ」と驚きを口にした。 相手のピカソは身長1メートル73、リーチは1メートル78ある長身選手。身長で尚弥を8センチ上回り、リーチは7センチ長いが、赤井氏は「井上チャンピオンはジャブを出してくると思う」と敢えて距離を取った戦い方をすると予想した。 来年5月の中谷潤人戦に向けて長身選手の距離と武器で戦うデモンストレーションをするのではないか。 ただ、赤井氏は「かと言ってジャブの差し合 ...
デイリースポーツ“ゆなすみ"がV2 今季世界5位&世界選手権銅メダル相当、昨年大会のりくりゅう超え215・30点に驚き「わーお!」森口が長岡持ち上げるパフォーマンスで歓喜 棄権の“りくりゅう"とともにミラノ五輪代表へ「背中を追いたい」
デイリースポーツ 2025年12月21日 16:40
「フィギュアスケート・全日本選手権」(21日、国立代々木競技場) ペアのフリーが行われ、長岡柚奈(20)、森口澄士(23)組=木下アカデミー=がともに自己ベストを大幅に上回るフリー142・39点、合計215・30点で2年ぶり2度目の優勝を飾った。ISU非公認大会のため参考記録ながら今季世界5位相当、3月の世界選手権では銅メダル相当の好スコア。ペアは五輪出場枠が2枠あり、ミラノ五輪代表入りが確実とな ...
スポーツ報知吉田正尚が珍質問にエール「円安だから。アメリカに頑張って…」 メジャーで最高の投手&打者も明かす
スポーツ報知 2025年12月21日 16:39
... ・頓所 美代子) レッドソックスの吉田正尚外野手(32)が21日、都内で日本航空が開催して約60人の小学生が参加した野球教室に参加した。 小学生からの質問コーナーでは「僕は吉田選手も好きです。大谷選手も好きです。どうしたら大谷選手みたいにお金をいっぱい稼ぐにはどうすればいいですか」と珍質問。レッドソックスと23年から5年総額9000万ドル(約124億点=契約当時のレート)の大型契約を結んでいる吉田 ...
毎日新聞「いくこう」自己ベスト更新、「4年後に向け…」 アイスダンス2位
毎日新聞 2025年12月21日 16:35
... 最終選考会を兼ねた全日本選手権は最終日の21日、東京・代々木第1体育館でアイスダンスのフリーがあり、リズムダンス(RD)2位の「いくこう」こと櫛田育良選手(木下アカデミー)、島田高志郎選手(木下グループ)組は自己ベストを更新する合計165・75点で2位だった。 演技後の両選手の主な談話は次の通り。 櫛田「びっくりするような進化を」 <結成1年目、アイスダンスでは初めての全日本選手権でしたが、振り返 ...
NHKフィギュア 全日本選手権 アイスダンス 吉田 森田が2連覇
NHK 2025年12月21日 16:35
... の最後の代表選考会となる全日本選手権は最終日を迎え、アイスダンスは吉田唄菜選手と森田真沙也選手のカップルが前半に続き、後半のフリーダンスでもトップの得点をマークし、2連覇を果たしました。 日本は、アイスダンスでミラノ・コルティナ大会の個人種目の出場枠を獲得できず団体に出場する1枠を選考します。 大会最終日の21日は後半のフリーダンスが行われ、前半トップの吉田選手と森田選手のカップルは「火の鳥」の曲 ...
日本テレビ【サッカー】マンC・ハーランドが2ゴールの大活躍 今季17試合・19得点 歓喜のロボットダンスを披露
日本テレビ 2025年12月21日 16:35
... したハーランド選手が左足でシュートを放つと、一度は相手キーパーに防がれますが、こぼれ球を自ら押し込んで先制。幸先よくゴールを決めるとチームメートとロボットダンスセレブレーションを披露し今シーズン18得点目を喜びました。 さらに38分、マンチェスター・シティは相手陣地でボールを奪うと、ゴール前のハーランド選手が受け味方にラストパスを送り2点目を奪いました。 後半24分、またもハーランド選手が見せ場を ...
NHKバレーボール 全日本選手権 女子決勝 大阪マーヴェラスが優勝
NHK 2025年12月21日 16:33
バレーボールの日本一を決める全日本選手権は女子の決勝が行われ、大阪マーヴェラスがフルセットの熱戦の末、NECレッドロケッツ川崎に勝ち5大会ぶり2回目の優勝を果たしました。 全日本選手権の決勝は東京 調布市で行われ、女子は昨シーズン、SVリーグの初代チャンピオンになった大阪マーヴェラスと、今シーズン、SVリーグの首位を走るNECレッドロケッツ川崎が対戦しました。 試合は第1セットから互いにリードを奪 ...
スポニチヤクルトの高橋奎二、大西広樹、日本ハム移籍の西川遥輝がトークショー 大西の誇張しまくりモノマネに爆笑
スポニチ 2025年12月21日 16:33
<CBRヤクルト選手トークショー>トークで盛り上がる西川(右)、左は大西(撮影・尾崎 有希) Photo By スポニチ ヤクルトの高橋奎二投手(28)、大西広樹投手(28)、来季から日本ハムに移籍する西川遥輝外野手(33)の3人が21日、東京都港区内でトークショー(主催・力Body Recovery鍼灸)を開催した。 トークに質問コーナー、プレゼントや特典会など盛りだくさんの内容。大西は得意の「 ...
時事通信北海道が7年ぶりV 全日本アイスホッケー
時事通信 2025年12月21日 16:31
アイスホッケーの全日本選手権は21日、長野・ビッグハットで決勝が行われ、北海道が栃木日光を延長、シュートアウトの末に4―3で退け、7年ぶりの優勝を遂げた。終了間際に追い付き、シュートアウトを制した。 3位決定戦は東北が横浜に2―1で勝った。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月21日16時31分
日本テレビ「ヨーロッパの国とやる方がやりやすい」冨安健洋がW杯組み分け語る W杯までの半年間は「より自分自身にフォーカスして」
日本テレビ 2025年12月21日 16:30
サッカー・日本代表の冨安健洋選手が21日に帰国し、取材に応じました。 右膝のけがの影響で2024年10月以来公式戦から遠ざかり、イングランド・プレミアリーグのアーセナルを退団後、フリーとなっていた冨安選手。しかし17日にオランダ・アヤックスと2026年6月30日までの半シーズン契約を結びました。 「まずはチームが決まって良かった」と語った冨安選手。「熱量を感じ、僕のことを信じてくれた」とアヤックス ...
サンケイスポーツアイスダンス選手として全日本初挑戦の紀平梨花は4位 失敗に悔し涙…「申し訳ない気持ち」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 16:30
... クッと失敗してしまって、めちゃくちゃもったいなかった」と肩を落とした。西山は「こんなミスは練習でも一回もしていなかった」と紀平をかばった。 それでも2人は今年9月にペアを結成し、11月の西日本選手権を経て全日本選手権のリンクに立った。30年の冬季五輪を見据える。西山は「この2カ月間でここまでもってこれること自体、奇跡。絶対次は(紀平に)うれし涙を流させてあげられるように。頑張りたい」。紀平は「戻っ ...
時事通信仙台育英、学法石川の増子に脱帽 全国高校駅伝・男子
時事通信 2025年12月21日 16:27
充実の戦力で臨んだ仙台育英は2位。1区で学法石川の増子に独走を許し、最後まで追い付くことができなかった。それでも従来の大会記録を上回る2時間0分59秒をマーク。千葉監督は指示通りに走り切った選手たちをねぎらい、「勝った学法石川さんが強い。増子君に脱帽でした」と潔かった。 学法石川、大会新で初優勝 女子は長野東が連覇―全国高校駅伝 予選会のタイムは出場校の中でトップ。近江や菅野ら「最強世代」との呼び ...
デイリースポーツ長岡、森口ペアVでミラノ五輪へ
デイリースポーツ 2025年12月21日 16:26
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、ペアはショートプログラム(SP)2位の長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)がフリー1位の合計215・30点で2年ぶり2度目の優勝を果たし、フリーを棄権した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)とともに五輪代表を確実にした。 1枠のアイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也組(木下 ...
東京スポーツ新聞【バレーボール】大阪Bが日本勢初の決勝進出 頂上決戦は石川祐希所属のペルージャと対戦
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 16:25
バレーボールの世界クラブ選手権(20日、ブラジル)で、アジア代表の大阪B(日本)が快挙を成し遂げた。 クラブ世界一を決める大会の準決勝でザビエルチェ(ポーランド)と対戦し、3―0のストレート勝ち。日本のクラブで初めての決勝進出を果たした。21日(日本時間22日)の決勝は、日本代表のエース・石川祐希が所属するペルージャ(イタリア)と相まみえる。 この試合は主将・西田有志ら攻撃陣が躍動。トーマス・サム ...
スポーツ報知【大学野球】明大の来秋ドラフト候補・榊原七斗はドラ1目指す 「1番にこだわりたい。ドラ1で行くことに意味がある」
スポーツ報知 2025年12月21日 16:22
... フト1位指名」を目指す決意を示した。 強い覚悟がにじみ出た。「やっぱり、1位で行くことに意味があると自分の中では思っています。(2023年ドラフト1位の)上田さんから続いていますけど、そこに続くような選手になりたい」。2023年のロッテ・上田、2024年の楽天・宗山、そして2025年の西武・小島、日本ハム・大川と3年連続で続く同校の1位指名。榊原はドラフト1位を見据え、「何事にも1番にこだわりたい ...
AFPBB Newsエムバペ「光栄」 憧れのロナウドに並ぶ年間59ゴール
AFPBB News 2025年12月21日 16:21
... と言っていたからね」と語った。 「良い形で年を締めくくるのが目標だったし、記録は信じられないものだ。クリスティアーノのようにできたなんて。彼は僕のアイドルであり、レアル・マドリード史上最高の選手で、世界的に偉大な選手だ。僕にとっては光栄だ」 シャビ・アロンソ監督の下で今季のレアルは苦戦しているが、エムバペは公式戦24試合で29得点という圧倒的な数字を残し、チームの中心となっている。 ポルトガル代表 ...
デイリースポーツ旭化成のキプルト出場停止
デイリースポーツ 2025年12月21日 16:21
世界陸連は20日までに旭化成所属でケニア出身のエマニエル・キプルトに出場停止処分を科したと発表した。世界陸連の代理人部門が下した裁定に従わなかったため。キプルトが旭化成との契約に関連する文書や収入の証明書を提出するなど、裁定で求められた要件を満たすまで処分は解除されない。 26歳のキプルトは来年元日の全日本実業団対抗駅伝の出場選手にも登録されている。(共同)
スポニチ【高校駅伝男子】学法石川が17回目で初優勝 1区増子が日本選手最高を23秒更新
スポニチ 2025年12月21日 16:20
... 優勝した。2時間0分36秒のタイムは高校新で大会新記録。「1強」の前評判で、2位で同じく高校新で大会新記録を更新した仙台育英(宮城)に23秒差を付けて圧勝した。10キロある1区を増子陽太(3年)が日本選手最高を更新する28分20秒で走破し、築いたリードを守り切った。 「県大会でも同じタイムを出せた。心の余裕を持って走れた」 優勝後、増子が落ち着いた表情で振り返った。28分20秒は昨年、同じ1区で八 ...
FNN : フジテレビ【高校駅伝】 女子・長野東が連覇達成!一度も先頭を譲らず3回目の優勝 佐久長聖は3連覇狙うも10位
FNN : フジテレビ 2025年12月21日 16:20
... ーの記録を上回る区間新の走りを見せます。 「長野東」は一度も先頭を譲らず連覇を達成。雨が降る悪天候のなか、大会記録に迫る1時間6分30秒の好タイムで、3回目の優勝を飾りました。 5区アンカー 今井玲那選手: 「4区までずっと1位でつないできてくれたのは、自分がそのまま優勝、笑顔でフィニッシュテープを切ろうという気持ちで走りました」 男子は、3連覇を狙う「佐久長聖」と北信越代表の「長野日大」が出場。 ...
47NEWS : 共同通信旭化成のキプルト出場停止 世界陸連が処分発表
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 16:18
世界陸連は20日までに旭化成所属でケニア出身のエマニエル・キプルトに出場停止処分を科したと発表した。世界陸連の代理人部門が下した裁定に従わなかったため。キプルトが旭化成との契約に関連する文書や収入の証明書を提出するなど、裁定で求められた要件を満たすまで処分は解除されない。 26歳のキプルトは来年元日の全日本実業団対抗駅伝の出場選手にも登録されている。(共同)
産経新聞降雨の中、女子連覇の長野東 クロスカントリーで鍛え「悪条件の方が有利」 全国高校駅伝
産経新聞 2025年12月21日 16:18
... 備している河川敷のクロスカントリーコースを悪天候の日でも走ってきた。田畑は「悪いコンディションの方が有利だと思っていた」と話す。石川県出身で能登半島地震の被災地から進学した今井も感謝の思いを胸に練習を続けてきた。 大会前日、選手たちが示した目標タイムは、大会記録を上回っていたという。「そういう意識のチーム。成長のすごさに驚かされるばかり」と指揮官。独走劇は後輩への道標にもなるはずだ。(嶋田知加子)
47NEWS : 共同通信山本由伸、PS活躍ランク1位 大谷翔平は3位、公式サイト
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 16:17
【ニューヨーク共同】米大リーグ公式サイトは20日、今季のポストシーズン(PS)で活躍した20人をランク付けし、ワールドシリーズ(WS)で最優秀選手に輝いたドジャースの山本由伸が1位となった。同僚の大谷翔平は3位、佐々木朗希は14位だった。 山本はWS第2、6戦に先発して白星を挙げ、連投で第7戦にも救援登板し3勝目を挙げた。同サイトは「彼の活躍がWS連覇の大きな要因」と称賛した。 初めて投打の「二刀 ...
サンケイスポーツ旭化成のエマニエル・キプルトに出場停止処分 世界陸連が発表/陸上
サンケイスポーツ 2025年12月21日 16:17
世界陸連は20日までに旭化成所属でケニア出身のエマニエル・キプルトに出場停止処分を科したと発表した。世界陸連の代理人部門が下した裁定に従わなかったため。キプルトが旭化成との契約に関連する文書や収入の証明書を提出するなど、裁定で求められた要件を満たすまで処分は解除されない。 26歳のキプルトは来年元日の全日本実業団対抗駅伝の出場選手にも登録されている。(共同)
日刊スポーツ吉田正尚が野球教室「どうやったら大谷選手のように…
日刊スポーツ 2025年12月21日 16:17
... から質問攻めを受けた。 メジャーで一番すごい選手はと問われると「ヤンキースのジャッジ外野手」と即答。一番打ちづらい投手は誰かの質問には、ドジャースとの地区シリーズで好投したフィリーズの先発左腕クリストファー・サンチェス(29)の名前を挙げ「シンカーがすごい曲がる」と話した。 別の男の子からは「僕は吉田選手も好きですが大谷翔平選手も好きです。どうしたら大谷選手のように野球でお金が稼げますか?」という ...
日刊スポーツ【フィギュア】“いくこう"が2位 櫛田育良「来年…
日刊スポーツ 2025年12月21日 16:16
... だいた。ここをいいスタート地点として、これからもっと高みを目指したい」、櫛田は「気持ち良く滑ることができた」と声を弾ませた。 ともにシングルで実績があり、22年全日本選手権2位の島田は今季からアイスダンスに本格転向。23年全日本ジュニア選手権2位の櫛田はシングルを継続しながら競技に取り組んでいる。この日もアイスダンスから約2時間後に女子フリーを控えるハードスケジュール。それでも、取材対応では笑顔を ...
時事通信五輪懸け女子フリー 長岡、森口組がV―全日本フィギュア
時事通信 2025年12月21日 16:15
フィギュアスケートの全日本選手権最終日は21日、ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねて東京・国立代々木競技場で行われ、女子フリーにショートプログラム(SP)首位で5連覇が懸かる坂本花織(シスメックス)、2位でジュニアの島田麻央(木下グループ)、3位の中井亜美(TOKIOインカラミ)らが登場。女子の五輪出場枠は3で、シニアの優勝者は代表となる。 <フィギュアスケート2025-26 関連ニュース ...
スポーツ報知鹿島ユースが前人未到3冠達成 鬼木達監督も驚く実力、ユース3大大会制覇…神戸との決勝でPK戦勝利
スポーツ報知 2025年12月21日 16:14
... 役社長は「ここ数年はかなりアカデミーに投資してきた。これからも引き続き、若い人材への投資は行っていく」と語っている。 多くの選手がトップチームのキャンプや練習に参加しており、今季就任した鬼木達監督は「非常に力を持っている選手たちで驚いた。遜色なく、プロでもやっていけるのではって選手が非常に多い」と語っている。 ◆鹿島ユース 主なOBに曽ケ端準、野沢拓也、土居聖真、鈴木優磨、町田浩樹、垣田裕暉ら。今 ...
読売新聞立命館宇治、高校アメフト2年ぶり頂点に…QB大鹿「悔し涙が原動力になった」
読売新聞 2025年12月21日 16:11
滝口憲洋 アメリカンフットボールの全国高校選手権「クリスマスボウル」(読売新聞社後援)が21日、横浜スタジアムで行われ、立命館宇治(関西代表・京都)が35―0で佼成学園(関東代表・東京)を破り、2年ぶり4度目の優勝を飾った。立命館宇治は第1クオーター終盤に大鹿のTDパスで先制。第2、第3クオーターにも得点を重ね、守備陣は佼成学園に反撃を許さなかった。 第3クオーター、タッチダウンを決めた立命館宇治 ...
デイリースポーツ集団転校騒動の鳥取城北は4位 赤池監督「優勝候補に挙がるくらいのチームを毎年つくっていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月21日 16:08
... (53)は優勝5回を誇る強豪・大牟田(福岡)を昨年、ヘッドコーチとして準優勝に導いた。しかし、同校が新監督を迎える方針を示したため、ヘットコーチを辞して今年4月に鳥取城北の監督に就任した。大牟田からは選手18人が赤池監督を追いかけ、集団で転校したことが賛否両論を呼び起こし、大きな話題となった。 従来の部員と転校組の事実上の2チームが融合し、都大路に臨んだ鳥取城北。全国を目指す意識の差異から部内での ...
TBSテレビ“ゆなすみ"長岡柚奈&森口澄士組が優勝!りくりゅう不在も会心の演技で魅了、アイスダンスは“うたまさ"が連覇【全日本フィギュア】
TBSテレビ 2025年12月21日 16:08
■全日本フィギュアスケート選手権 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) ペアのフリースケーティング(FS)が行われ、“ゆなすみ"こと長岡柚奈(20)&森口澄士(23)組(木下アカデミー)が非公認大会ながらもトータル215.30点の今季ベストをマーク。2季ぶり2度目の全日本優勝を果たした。 ショートプログラム(SP)首位の“りくりゅう"こと三浦璃来(24)、木原龍一(33)組(木下グループ)は、 ...
日本テレビ久保建英が今季2点目の先制点 チームは終了間際に若手投入・直後に同点弾で引き分け
日本テレビ 2025年12月21日 16:08
... げると、逆サイドから走り込んだ久保選手が相手選手と競り合いながら飛び込みます。久保選手は頭でゴールを奪い先制点をマーク。開幕戦以来となる今シーズン2ゴール目となりました。 ゴールを奪った久保選手は敵地に集まったソシエダサポーターの方へ走り、両手を合わせ謝罪ポーズを見せました。 しかし、このまま逃げ切るかと思われた後半46分、久保選手とFW・オヤルサバル選手に代え若手選手2人を投入します。するとその ...
産経新聞ペアは長岡柚奈、森口澄士組が2年ぶりV 五輪代表確実に フィギュア全日本
産経新聞 2025年12月21日 16:07
演技する長岡柚奈、森口澄士組=国立代々木競技場(佐藤徳昭撮影) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、ペアはショートプログラム(SP)2位の長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)がフリー1位の合計215・30点で2年ぶり2度目の優勝を果たした。 フリーを棄権した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)とともに五輪 ...
読売新聞五輪代表確実の若い「ゆなすみ」ペア、「横綱」不在の中で質の高い演技…長岡柚奈を持ち上げ喜ぶ
読売新聞 2025年12月21日 16:06
選手の笑顔や躍動感あふれる写真、もっと見るならこちら 21日に東京国立代々木競技場で行われたフィギュアスケートの全日本選手権。ペアのフリーは、長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)が、142・39点の高得点を挙げ、合計215・30点で2年ぶり2度目の優勝を果たした。(デジタル編集部) ペアのフリーで演技をする長岡柚奈、森口澄士組(21日)=武藤要撮影 世界王者の三浦璃来、木原龍一組(木下グループ) ...
毎日新聞連覇の長野東 幼なじみの主将とエース集大成 全国高校駅伝女子
毎日新聞 2025年12月21日 16:05
... 、2区の主将・田畑陽菜選手と3区のエース・真柴愛里選手は7年間、一緒に走ってきた。後続との差を広げた田畑選手は「たすきを渡すのは今回が最後になるかもと頭をよぎり、今までの思いを全部託そうと思った」。笑顔で「優勝するよ」と真柴選手に声をかけると「ありがとう」。同じく笑顔で出た真柴選手は区間新の走りで優勝を決定づけた。 前回の1区で区間賞を獲得するなど、天才肌の真柴選手に対し、田畑選手はコツコツ練習を ...
THE ANSWER36歳で代表復帰見えた「実は出たことなくて…」 王子からベテランに、高谷惣亮が現役にこだわる理由
THE ANSWER 2025年12月21日 16:03
3年ぶりの金メダルを手にした高谷惣亮【写真:編集部】 レスリング天皇杯全日本選手権 レスリングの天皇杯全日本選手権第3日が20日、東京・駒沢体育館で行われ、男子フリースタイル86キロ級で高谷惣亮(36=拓大職)が頂点に立った。京都・網野高3年時の衝撃の準優勝デビューから出場18回で3年ぶり13回目の優勝。男子レスリングを引っ張ってきた「ミスター天皇杯」が、再び全日本の王座に返り咲いた。 「アイムバ ...
デイリースポーツ“うたまさ"が全日本2連覇!「ホッと。嬉しい気持ちでいっぱい」ミラノ五輪団体戦代表入り確実に 紀平・西山組は全日本デビューは4位
デイリースポーツ 2025年12月21日 16:02
「フィギュアスケート・全日本選手権」(21日、国立代々木競技場) アイスダンスのフリーが行われ、吉田唄菜(22)、森田真沙也(22)組=木下アカデミー=がフリー103・51点、合計172・29点で2連覇を飾り、26年ミラノ・コルティナ五輪団体戦代表入りを確実とした。 アイスダンスは五輪個人出場枠は獲得できなかったが、団体戦出場は可能となっており、“うたまさ"は唯一五輪出場資格を持っていた。連覇で夢 ...
サンケイスポーツうたまさ、貫禄の大会連覇 五輪団体戦へ「チームに貢献したい。少しでも上の順位に」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 16:02
演技をする吉田唄菜、森田真沙也組=国立代々木競技場(撮影・佐藤徳昭) フィギュアスケート・全日本選手権最終日(21日、東京・国立代々木競技場)来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表選考の最終戦。アイスダンスのフリーで愛称「うたまさ」の吉田唄菜(22)、森田真沙也(22)組(木下アカデミー)がリズムダンス(RD)に続いてトップとなり、合計172.29点で大会連覇を達成した。今年結成したペアを含めた5組 ...
デイリー新潮34歳にして「3度目の日本新」! ロス五輪を視野に「大迫傑」が駆け抜ける“葛藤と挑戦"のマラソン人生
デイリー新潮 2025年12月21日 16:00
日本新を叩き出した大迫傑選手(公式インスタグラムより)(他の写真を見る) 12月7日のバレンシアマラソン(スペイン)で、大迫傑(リーニン)が自身3度目となる日本記録更新を果たした。そのニュースはすぐ日本に届けられ、スポーツファンを驚かせた。驚かせたと書いたのは、しばらく大迫の名前はニュースになる機会がなく、今年2月の東京マラソンを直前になって辞退してから、忘れられた存在になりかけていた。熱心なファ ...
スポーツ報知一線を退くことを決めた谷口徹は涙、涙…情に厚い喜怒哀楽の人が説く「気合と根性」
スポーツ報知 2025年12月21日 16:00
... クリークはうまいんだけど」。「砂川」を英語化したジョークだった。独演会後は乱入タイムに突入した。「他の選手の取材を聞いてみたい」。報道陣の後方に隠れた。20代のプロたちが、そろって谷口への愛を口にした。ちら見した。やはり泣いていた。 勝負師らしくコースを去った。「どうしたら優勝できますか?って若い選手からよく聞かれるんです。『気合と根性で上に行け。スコアもスイングも関係ない』って答えるんです。自分 ...
日本経済新聞坂本花織が5連覇、3度目五輪へ 全日本フィギュア
日本経済新聞 2025年12月21日 15:58
女子フリーで演技する坂本(21日) フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、女子は今季限りで引退する25歳の坂本花織(シスメックス)が合計234.36点で史上5人目の5連覇を達成し、同種目初となる3大会連続の五輪代表に決まった。ショートプログラム(SP)フリーともにトップ。 【関連記事】 ・フィギュア坂本花織、 ...
デイリースポーツ【高校駅伝】学法石川の増子陽太、異次元日本人最高記録にSNS衝撃「異次元すぎる」「こんなにえぐいとは」「目頭が熱い」現早大スーパールーキーの記録大幅更新 来年は早大に進学 復活ムードの古豪に「ガチでヤバいな」
デイリースポーツ 2025年12月21日 15:56
... 発着、男子=7区間) 男子の部がスタートしたが、1区で史上3校目の3連覇を狙う佐久長聖、優勝候補の仙台育英が遅れる波乱があった。学法石川(福島)の増子陽太(3年)が圧巻の走りで28分20の驚異的な日本選手最高記録をマークした。 5キロ付近で佐久長聖が遅れると、仙台育英も先頭集団から脱落。昇りがキツくなる5キロ~6キロで学法石川の増子がペースを上げ、大牟田から大量転校があった鳥取城北、西脇工が必死に ...
スポーツ報知【全日本バレー】NEC川崎は準V エース・佐藤淑乃は「すごく悔しい」泣き崩れる 3時間死闘の末、大阪Mに屈す
スポーツ報知 2025年12月21日 15:56
優勝の大阪が表彰されている間、整列の中で涙を浮かべるNEC・佐藤淑乃(カメラ・古川 剛伊) ◆バレーボール ▽全日本選手権(天皇杯・皇后杯) 最終日 大阪M 3―2(26―24、16―25、33―31、24―26、17―15)NEC川崎(21日、京王アリーナ東京) 女子決勝で大同生命SVリーグ首位のNEC川崎が、昨季リーグ女王で今季4位の大阪Mに対し、約3時間にも及ぶフルセットの死闘の末に競り負け ...
日本テレビ【全国高校駅伝】学法石川が初優勝 1区・増子陽太が日本選手最高タイムの快走 雨の中で圧巻の大会新記録
日本テレビ 2025年12月21日 15:54
... イレベルな争いとなりました。ハイペースでレースが進む中、学法石川の増子陽太選手が28分20秒をマークし、区間賞を獲得。昨年記録された鈴木琉胤選手(現早稲田大学1年)の28分43秒の日本選手記録を上回りました。さらに2位の西脇工(兵庫)の新妻遼己選手は28分40秒を記録し、二人が日本選手新記録を超えます。 学法石川は3区で栗村凌選手が区間賞の力走。以降も雨が降る中、先頭を守り続け、2時間00分36秒 ...
産経新聞アイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也組がV2 五輪団体メンバー確実 全日本フィギュア
産経新聞 2025年12月21日 15:54
アイスダンス・フリーの演技を終え、抱き合う吉田唄菜(左)、森田真沙也組=国立代々木競技場 フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、代表1枠のアイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)がリズムダンス(RD)に続いてフリーも1位の合計172・29点で2連覇し、団体要員での五輪初出場を確実にした。 ともに ...
日刊スポーツ【フィギュア】ペアは“ゆなすみ"長岡柚奈&森口澄…
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:54
... ィギュアスケート:全日本選手権>◇21日◇東京・代々木第一体育館◇ペア・フリー ショートプログラム(SP)2位の“ゆなすみ"こと、長岡柚奈(ゆな、20)森口澄士(すみただ、23)組(木下アカデミー)が、2年ぶり2度目の優勝を果たした。フリー142・39点の合計215・30点を記録。国際スケート連盟(ISU)非公認ながら自己ベストをSP、フリー、合計すべてで上回り、25年世界選手権銅メダル相当の高得 ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】ゆなすみ“自己新"215・30点で2年ぶりV 五輪代表も確実に
スポーツ報知 2025年12月21日 15:51
全日本選手権初優勝を飾り、金メダルを手に笑顔を見せる長岡柚奈、森口澄士組(カメラ・宮崎 亮太) ◆フィギュアスケート 全日本選手権 兼ミラノ・コルティナ五輪最終選考会 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) ペアフリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の長岡柚奈、森口澄士(木下アカデミー)組が国際スケート連盟非公認ながら自己ベストの142・39点、合計も自己新の215・30点で2年ぶりの優 ...
NHKアヤックスへ加入の冨安健洋 公式戦復帰に向け意気込み語る
NHK 2025年12月21日 15:50
... りました。 冨安選手は右ひざを相次いで手術するなど、たび重なるけがに苦しみ、ことし夏に、イングランドプレミアリーグ、アーセナルを退団して、リハビリに専念してきましたが、12月にオランダ1部の強豪、アヤックスと2026年6月までの半年の契約を結んだことが発表されました。 リーグ戦がおよそ3週間の中断期間に入ることから、冨安選手は21日帰国し、成田空港で報道陣の取材に応じました。 冨安選手は、公式戦の ...
47NEWS : 共同通信【速報】フィギュア長岡、森口組が五輪代表確実
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 15:50
フィギュアスケートの全日本選手権でペアは長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)が優勝し、フリーを棄権した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)とともにミラノ・コルティナ冬季五輪代表を確実にした。
時事通信松沢寛政がアメリカンボウル参加 米大学オールスター戦―アメフト
時事通信 2025年12月21日 15:50
... ター戦、アメリカンボウル(来年1月22日、フロリダ州)に、ハワイ大のキッカー松沢寛政が参加することが、20日までに大会公式SNSで発表された。米ナショナル・フットボールリーグ(NFL)入りを目指す選手らが出場する。 今季の米大学フットボールで顕著な活躍を見せた松沢は、NFLの国際選手育成プログラムのメンバーにも選出された。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月21日15時50分
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝りかしん〟は4位も来年にリベンジへ 紀平梨花の目には涙「ごめんしかない」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 15:49
悔し涙の裏にあった思いとは――。2026年ミラノ・コルティナ五輪の代表選考会を兼ねるフィギュアスケートの全日本選手権最終日(21日、東京・国立代々木競技場)、アイスダンスのフリーダンス(FD)が行われ〝りかしん〟こと紀平梨花(トヨタ自動車)、西山真瑚(オリエンタルバイオ)組がリズムダンス(RD)は86・97点、合計144・41点で4位だった。 11月のデビュー戦を上回る点数をマークしたものの、紀平 ...
毎日新聞ペアは「ゆなすみ」優勝 初の五輪出場確実 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 15:47
... ンピック代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は最終日の21日、東京・代々木第1体育館でペアのフリーが行われ、「ゆなすみ」こと長岡柚奈選手、森口澄士選手組(木下アカデミー)が142・39点、合計215・30点で2年ぶり2回目の優勝を果たした。 昨季の世界選手権王者の「りくりゅう」こと三浦璃来選手、木原龍一選手組(木下グループ)は、前日のショートプログラム(SP)で三浦選手が古傷の左肩を脱臼し、棄権した ...
スポニチ巨人・阿部監督「高校受験を失敗しまして」 失意の最中に電話で励ましてくれた超有名選手に今も感謝
スポニチ 2025年12月21日 15:47
巨人・阿部監督 Photo By スポニチ 巨人の阿部慎之助監督(46)が20日放送のニッポン放送「ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」(土曜後5・20)にゲスト出演。“ミスタータイガース"掛布雅之氏(70)に改めて感謝した。 進行役を務めた師岡正雄アナウンサー(65)から番組恒例となっている「私、この人に頭が上がりません」をトークテーマに掲げられると「プロに入るまでは父親ですね」とキッパ ...
スポーツ報知【大学野球】 目標は東都の首位打者 中大の新主将・安田淳平は巨人4位・皆川岳飛の背中を追う
スポーツ報知 2025年12月21日 15:47
... 俊介) 東都大学リーグの中大は21日、東京・八王子市のグラウンドで年末の取材対応を行った。 今年は、岩城颯空投手(西武2位)、繁永晟内野手(楽天3位)、皆川岳飛外野手(巨人4位)と3人のドラフト指名選手を出したものの、春秋ともリーグ4位。新主将の安田淳平外野手(3年=聖光学院)は「頼もしい4年生が抜けた。さらに一人一人の力を結束しないと、優勝は見えてこない」と団結する思いの重要性を強調した。 個 ...
スポニチ【全日本フィギュア】ペア“ゆなすみ"Vで初五輪確実 “りくりゅう"は三浦の左肩負傷でフリー棄権
スポニチ 2025年12月21日 15:45
<フィギュア全日本選手権最終日>ペア・フリー、演技をする長岡柚奈、森口澄士組(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 2組が出場したペアフリーではSP2位の“ゆなすみ"こと長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)が142・39点を出し、合計215・30点で2年ぶり2度目の優勝を飾った。来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表初選出が確実となった。籠谷歩未、本田 ルーカス剛史組(木下アカデミー) ...
日刊スポーツ【フィギュア】“うたまさ"吉田唄菜&森田真沙也組…
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:44
フリーダンスの演技を終えガッツポーズする吉田(右)、森田組(撮影・前田充) <フィギュアスケート:全日本選手権>◇21日◇東京・代々木第一体育館◇アイスダンス・フリーダンス(FD) 愛称「うたまさ」こと吉田唄菜(22)森田真沙也(22)組(木下アカデミー)が2連覇を果たした。フリーダンス(FD)103・51点とし、合計172・29点。首位だったRDに続いてフリーも1位となった。 2人は23年6月に ...
日刊スポーツ【アメフト】ハワイ大のキッカー松沢寛政がアメリカ…
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:37
... 発表された。米プロNFLのドラフト指名候補選手が招待され、元NFL監督が指揮する試合でプレーを披露する。 26歳の松沢は全米大学体育協会(NCAA)1部上位カテゴリーのFBSで、開幕から25回連続FG成功のFBSタイ記録を樹立。今季のFBSでポジションごとに最も活躍した選手が選ばれる主要5団体のオールアメリカチームに、AP通信など3団体から選出された。日本選手未到のNFL入りを目指しており、来年4 ...
日刊スポーツ【ボートレース】悪天候の中、山口亮がリズム…/鳴門
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:35
... 日 山口亮(38=東京)が機力とリズムを立て直してきた。3日目1Rは5コースから艇団を割って浮上して2着に入ると、7Rのイン戦でも、高倉孝太、大島隆乃介ら伸びのいい選手を相手に押し切った。 ペラ調整をやり直したことで結果を残した。 「他の選手が調整を外していたのもあるけど、出足やターン回りは良くなっています」 悪天候の中、レース足を中心に上積みに成功したのは大きい。 予選ラストの4日目は3R6枠、 ...
スポニチ【高校駅伝男子】4位躍進の鳥取城北 チーム一丸に選手も感動「かけがえのない1年に」集団転校で話題
スポニチ 2025年12月21日 15:35
... 監督は、全国高校駅伝男子で5度の優勝を誇る名門の大牟田(福岡)の体罰問題で23年3月に退職したが、選手や保護者の希望でコーチとして再出発。実質的な監督だった昨年12月の全国高校駅伝では準優勝した。だが、同校が新監督を迎える方針を知り退職した。 新年度からの鳥取城北監督就任に伴い、指導継続を求めた大牟田の選手18人が指導継続を求めて集団転向。新入生の多くも進路予定を変えていた。規定により転校後6カ月 ...
TBSテレビパリ五輪金の藤波朱理、150連勝で57㎏級初制覇 ! 相手にリード許すも逆転勝ち 五輪2大会連続メダルの須崎優衣は3年ぶり3度目V【レスリング】
TBSテレビ 2025年12月21日 15:32
■レスリング全日本選手権 最終日(21日、東京・駒沢オリンピック公園総合運動場体育館) 来年、愛知県・名古屋で行われるアジア大会の代表選考を兼ねたレスリングの全日本選手権最終日。 昨年のパリオリンピック™ 女子53㎏級金メダリストで、現在149連勝中の藤波朱理(22、日体大)が57㎏級の決勝で、徳原姫花(24、自衛隊体育学校)を4-2で下し初優勝。さらに自身の持つ連勝記録も「150」に伸ばした。藤 ...
スポニチ【高校駅伝】優勝インタビューでファンが感じた違和感「選手にスポンサーバナーを持たせるのは…」
スポニチ 2025年12月21日 15:30
... る1時間6分30秒で2年連続3度目の優勝を果たした。 優勝インタビューは男女とも、監督と選手が「SGホールディングス」のバナーを持ちながらアナウンサーからの質問に答える形式だった。X上では「監督と選手がSGホールディングスのロゴボードみたいなのを持たされているのが何か違和感」「優勝インタビューでスポンサーバナーを選手に持たせるのはどうなのか」「アマチュア競技、それも高校生の競技にはしっくり来なかっ ...
スポニチ楽天・浅村栄斗 大阪桐蔭時代に“別格"と認めていた同学年のバケモン「もうエグいと思った」
スポニチ 2025年12月21日 15:29
... ト・中村悠平捕手(35)が、杉谷拳士氏(34)のYouTube「熱スギヤch」に出演。1995年組が高校時代のライバル話で盛り上がった。 市立船橋 「市船ソウル」奇跡を起こす魂曲 高校時代からプロ注目選手だった3人だが、評価は微妙に違っていた。 中村は「C」評価が夏の大会前に「B」に上がって喜んだという。杉谷氏は「B」だったが、関東には東海大相模に「バケモン」がいたので影が薄かったと振り返った。 ...
時事通信学法石川、大会新で初優勝 女子は長野東が連覇―全国高校駅伝
時事通信 2025年12月21日 15:26
... 分36秒の大会新記録で初優勝を遂げた。福島県勢としても初制覇。2位は仙台育英(宮城)、3位は倉敷(岡山)だった。 「想定以上」の好走 長野東、盤石に連覇―全国高校駅伝・女子 学法石川は1区の増子が日本選手区間最高の快走を見せ、そのまま逃げ切った。 第37回の女子(5区間、21.0975キロ)は、長野東(長野)が歴代2位の1時間6分30秒で、2年連続3度目の優勝を果たした。連覇は史上4校目。大阪薫英 ...
サンケイスポーツ伊藤みどりさん、ゆなすみと笑顔の3ショット 全日本フィギュアの舞台裏
サンケイスポーツ 2025年12月21日 15:25
伊藤みどりさん 1992年アルベールビル五輪フィギュアスケート女子銀メダルの伊藤みどりさん(56) が21日までに自身のインスタグラムを更新。東京・国立代々木競技場で行われている全日本選手権の舞台裏を公開した。 投稿されたのは、会場内で撮影された笑顔の3ショット。中央に伊藤が立ち、両脇にはペアの「ゆなすみ」こと 長岡柚奈(20)と 森口澄士(23)が寄り添って写っている。 20日に行われたペアのシ ...
日刊スポーツ【高校駅伝女子】久保凛9人抜きでも悔し涙 進路は…
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:17
... 凛 すべての写真を見る(14枚)▼ 閉じる▲ <全国高校駅伝・女子>◇21日◇たけびしスタジアム京都発着(女子5区間21・0975キロ) 東大阪大敬愛(近畿)の800メートル日本記録保持者で今夏の世界選手権代表の17歳、久保凛(3年)が涙で高校最後の公式戦を終えた。 2年連続で2区(4・0975キロ)を走り、13分02で区間3位。18位でタスキを受け、9人抜きで9位に引きあげた。 チームは昨年の6 ...
日本経済新聞山本由伸がPS活躍ランク1位、大谷翔平3位 MLB公式
日本経済新聞 2025年12月21日 15:17
... ース連覇の原動力となった山本(11月、トロント)=共同 【ニューヨーク=共同】米大リーグ公式サイトは20日、今季のポストシーズン(PS)で活躍した20人をランク付けし、ワールドシリーズ(WS)で最優秀選手に輝いたドジャースの山本由伸が1位となった。同僚の大谷翔平は3位、佐々木朗希は14位だった。 山本はWS第2、6戦に先発して白星を挙げ、連投で第7戦にも救援登板し3勝目を挙げた。同サイトは「彼の活 ...
スポニチ【高校駅伝男子】4位躍進の鳥取城北 赤池監督「やってきたことは間違いではなかった」集団転校で話題
スポニチ 2025年12月21日 15:15
... 監督は、全国高校駅伝男子で5度の優勝を誇る名門の大牟田(福岡)の体罰問題で23年3月に退職したが、選手や保護者の希望でコーチとして再出発。実質的な監督だった昨年12月の全国高校駅伝では準優勝した。だが、同校が新監督を迎える方針を知り退職した。 新年度からの鳥取城北監督就任に伴い、指導継続を求めた大牟田の選手18人が指導継続を求めて集団転向。新入生の多くも進路予定を変えていた。規定により転校後6カ月 ...
日刊スポーツ【高校駅伝女子】長野東が連覇! 東大阪大敬…/詳細
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:15
... となる連覇を果たした。大会記録まで4秒と迫る1時間6分30秒で、1区から1度も首位を譲らない完全優勝だった。2位は33秒差で大阪薫英女、3位は59秒差で立命館宇治だった。 香川代表の四国学院大香川西が選手の体調不良で欠場し、都道府県代表46校と地区代表11校の57チームが都大路で日本一を争った。 【男子も激戦! 高校駅伝ライブ速報中】>> 全国高校駅伝 女子の部を制した長野東アンカーの今井玲那(撮 ...
スポニチ「集団転校」の鳥取城北 指揮官が語った舞台裏「今となっては愚問」の意味 「いろんなものを背負って」
スポニチ 2025年12月21日 15:15
... 監督は、全国高校駅伝男子で5度の優勝を誇る名門の大牟田(福岡)の体罰問題で23年3月に退職したが、選手や保護者の希望でコーチとして再出発。実質的な監督だった昨年12月の全国高校駅伝では準優勝した。だが、同校が新監督を迎える方針を知り退職した。新年度からの鳥取城北監督就任に伴い、指導継続を求めた大牟田の選手18人が指導継続を求めて集団転向。新入生の多くも進路予定を変えていた。規定により転校後6カ月は ...
日刊スポーツ【代々木発】“関東3羽がらす"がそろった夜「こん…
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:15
松本航 〈フィギュアスケート:全日本選手権〉◇12月29日◇第2日◇東京・代々木第一体育館◇男子フリー フォトセッションで笑顔でポーズを決める、左から2位の佐藤、優勝の鍵山、3位の三浦(撮影・前田充) 「#現地発リポート」一覧 「グッときますよね…」 12月20日、午後11時。 男子メダリスト会見を終えると、会場の玄関に佐藤を支えてきた関係者の姿があった。 その人は、雑談の中でつぶやいた。 「普段 ...
デイリースポーツ【高校駅伝】歴史的初Vの学法石川 一致団結を図った太ももの謎黒テープ「お守りとして」1区・増子からトップ譲らず「存在感を出して行こう」
デイリースポーツ 2025年12月21日 15:14
... した。23年・佐久長聖がマークした2時間1分ジャストの大会記録を24秒塗り替える2時間0分36秒の快勝劇だ。 チームを団結させたのは太ももにペタペタと貼られた謎の黒いテープだった。1区で増子陽太が日本選手最高記録を更新しての区間賞でより一層、視聴者の注目を集めた。 増子は「チーム全体でお守りとしてつけようと。チームとして一つのものをつけて」と明かす。本来は医療用テープだが「(スクールカラーの)黒と ...
THE ANSWER紀平梨花、痛恨ミスに涙「めちゃくちゃ申し訳なくて…」 “りかしん"自己ベストで4位【全日本フィギュア】
THE ANSWER 2025年12月21日 15:07
全日本選手権のFDに出場した西山真瑚(左)と紀平梨花【写真:中戸川知世】 全日本選手権最終日 フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。アイスダンス・フリーダンスで、紀平梨花(トヨタ自動車)西山真瑚(オリエンタルバイオ)組は自己ベストの86.97点をマーク。合計も自己ベストの144.41点で4位に入った。 ...
日刊スポーツ【高校駅伝男子】出場58チーム、全7区間の個人成…
日刊スポーツ 2025年12月21日 15:07
... 場58チーム、全7区間の個人成績は以下の通り。(タイムは速報値。★は区間新記録) ◆1区=10キロ(たけびしスタジアム京都~烏丸鞍馬口) ※区間記録=ジュリアス・ギタヒ(仙台育英)27分48秒 順位 選手(学年) チーム タイム 1 増子 陽太(3) 学法石川 28分20秒 2 新妻 遼己(3) 西脇工 28分40秒 3 本田 桜二郎(3) 鳥取城北 28分52秒 4 松尾 航希(3) 市船橋 2 ...
産経新聞山本由伸がポストシーズン活躍ランク1位 大谷翔平は3位 大リーグ公式サイト
産経新聞 2025年12月21日 15:05
ドジャース・山本由伸 米大リーグ公式サイトは20日、今季のポストシーズン(PS)で活躍した20人をランク付けし、ワールドシリーズ(WS)で最優秀選手に輝いたドジャースの山本由伸が1位となった。同僚の大谷翔平は3位、佐々木朗希は14位だった。 山本はWS第2、6戦に先発して白星を挙げ、連投で第7戦にも救援登板し3勝目を挙げた。同サイトは「彼の活躍がWS連覇の大きな要因」と称賛した。 初めて投打の「二 ...
デイリースポーツ山本由伸、PS活躍ランク1位
デイリースポーツ 2025年12月21日 15:05
【ニューヨーク共同】米大リーグ公式サイトは20日、今季のポストシーズン(PS)で活躍した20人をランク付けし、ワールドシリーズ(WS)で最優秀選手に輝いたドジャースの山本由伸が1位となった。同僚の大谷翔平は3位、佐々木朗希は14位だった。 山本はWS第2、6戦に先発して白星を挙げ、連投で第7戦にも救援登板し3勝目を挙げた。同サイトは「彼の活躍がWS連覇の大きな要因」と称賛した。 初めて投打の「二刀 ...
デイリースポーツ山本由伸、PS活躍ランク1位
デイリースポーツ 2025年12月21日 15:05
【ニューヨーク共同】米大リーグ公式サイトは20日、今季のポストシーズン(PS)で活躍した20人をランク付けし、ワールドシリーズ(WS)で最優秀選手に輝いたドジャースの山本由伸が1位となった。同僚の大谷翔平は3位、佐々木朗希は14位だった。 山本はWS第2、6戦に先発して白星を挙げ、連投で第7戦にも救援登板し3勝目を挙げた。同サイトは「彼の活躍がWS連覇の大きな要因」と称賛した。 初めて投打の「二刀 ...
テレビ朝日柔道・阿部一二三の新たな挑戦 五輪3連覇への「LA3年計画」 阿部詩と本番の地で合宿
テレビ朝日 2025年12月21日 15:04
... 二三選手、詩選手(25)の阿部きょうだいの姿がありました。 詩選手 「初ロサンゼルスです。すごく過ごしやすくて、今のところすごくベリーグッド」 笑顔の妹・詩選手に対して、一二三選手はある決意を持ってここにきていました。 一二三選手 「人生のターニングポイントに絶対なる。この場所を忘れられない場所にしたい、3年後」 実はその1カ月前の世界選手権。まさかの事態が起こっていました。 準々決勝、一二三選手 ...
読売新聞紀平梨花・西山真瑚組がしっとり舞う、そしてハグ…元全日本女王のアイスダンスデビューは4位
読売新聞 2025年12月21日 15:04
... りかしん」。これはこの大会の予選を兼ねた西日本選手権の59・61点を下回った。単純比較はできないが、この日の得点は5組中4位にとどまったが、本人たちの西日本選手権の77・13点は大きく上回った。 前日は「全日本に帰ってこられてうれしい。新しいスタートを切れた」とコメント話した紀平。女子シングルで全日本選手権で2度優勝するなど活躍した23歳が、アイスダンス選手として、堂々の全日本デビューを果たした。 ...
47NEWS : 共同通信【速報】全日本フィギュア吉田、森田組Vで五輪へ
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 15:03
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、アイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)が優勝して1枠の代表入りを確実にした。
スポーツ報知【全日本フィギュア】「うたまさ」が172・29点で連覇 五輪代表が確実に 「いくこう」が2位 「りかしん」は4位
スポーツ報知 2025年12月21日 15:03
吉田唄菜、森田真沙也組(カメラ・宮崎 亮太) ◆フィギュアスケート 全日本選手権 兼ミラノ・コルティナ五輪最終選考会 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) アイスダンスのフリーダンスが行われ、リズムダンス1位の吉田唄菜、森田真沙也(木下アカデミー)組が103・51点、合計172・29点で連覇を果たした。来年2月のミラノ・コルティナ五輪団体戦への選考基準を満たしているのは「うたまさ」のみ。今大会 ...
スポーツ報知冨安健洋、新天地決定に「この決断をして良かったなと思えるかは自分次第」…3月末の日本―イングランド戦にも意欲
スポーツ報知 2025年12月21日 15:03
... に呼ばれていない期間でも、名前を出してもらえるというところへの感謝と、自分がやってきたことが評価されているんだなという風にも捉えている」と受け止めた。 代表チームはDF鈴木淳ら若手が成長しており「若い選手に出てきてほしいと前々から言っていた。チームとして、いい傾向で、いい循環が生まれると思う」と話した。来年6月のW杯まで約半年となり、改めて「自分にフォーカスすることでしかない。まずは復帰しないとい ...
TBSテレビ学法石川 悲願の初優勝!大会新&完全V 1区増子が日本選手最高タイム、3区栗村が区間賞 “Wエース"で県勢初V【全国高校駅伝】
TBSテレビ 2025年12月21日 15:03
... .195㎞) 高校ナンバーワンを決める全国高校駅伝が21日、京都で行われ、福島の学法石川が1度もトップを譲る事なく完全V、県勢初の優勝を果たした。1区(10km)の増子陽太(3年)が28分19秒の日本選手最高タイムをマーク、3区(8.1075㎞)の栗村凌(3年)が区間賞と“Wエース"が活躍した。タイムも2024年佐久長聖の2時間01分33秒の大会記録を大きく更新する2時間00分36秒となった。 師 ...
デイリースポーツ紀平梨花、3年ぶり全日本は表彰台ならず ミスに涙止まらず「私のところで失敗。申し訳ない」もアイスダンスで新たな一歩 デビュー戦の得点上回る
デイリースポーツ 2025年12月21日 15:03
「フィギュアスケート・全日本選手権」(21日、国立代々木競技場) アイスダンスのフリーが行われ、今季カップルを結成し、カップルとして全日本デビューとなった“りかしん"こと紀平梨花(23)=トヨタ自動車=、西山真瑚(23)=オリエンタルバイオ=組は、フリー86・97点、合計144・41点で表彰台はならなかったが、4位に入った。デビュー戦だった11月全日本予選会の得点(フリー77・13点、合計136・ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「井上チャンピオンみたいに負けずに階級を…」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 15:00
... (43)と対談した。 世界戦の連続防衛回数で日本人最多13回を誇る元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(70)に次ぐ、12回の防衛を果たした山中氏が「今、防衛(回数)なんてもう…。5回以上する選手いないですよね」と時代の変化を指摘すると、畑山氏は「防衛は防衛で価値あるんだけどね、防衛の方が価値あるっちゃあるよね、ある意味。井上チャンピオンみたいに負けずに階級を上げていく。それは価値だけど、 ...
産経新聞覚醒のヒントは「質より量」 中身のない「効率」重視は薬にはならない 鈴木桂治
産経新聞 2025年12月21日 15:00
... なくもない。 五輪を2連覇した阿部一二三や永瀬貴規ら勝ち方を知っている選手でさえ、培った体力と技術の下地には、想像を絶する鍛錬の日々がある。それを見てきた私から言わせれば、2番手以下が下地となる体力も技術もなしに強くなりたいと願うのは、虫が良すぎる。 今月上旬のグランドスラム東京大会を終え、多くの階級で明確になった課題は、トップ選手と2番手以下の差が開き過ぎているということ。追う者が成果の出ない「 ...
スポニチ【全日本フィギュア】うたまさV2 紀平梨花は5年ぶり表彰台逃して号泣「私が失敗して…」
スポニチ 2025年12月21日 15:00
<フィギュア全日本選手権最終日>アイスダンス・フリー、演技を終えガッツポーズの吉田唄菜、森田真沙也組(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表の最終選考会を兼ねるフィギュアスケート全日本選手権が最終日を迎え、アイスダンスFDはRD首位の“うたまさ"こと吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)が103・51点をマークし、合計172・29点で2連覇を果たし ...