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フルカウント「かろうじて多い」大谷翔平に抱く“違和感" MLB公式も仰天、明かされた分布図「怖っ」
フルカウント 2025年12月31日 08:33
... LB公式Xは「ショウヘイ・オオタニによる、全フィールドへの規格外なパワーの証明」と脱帽しながら大谷のチャートを投稿した。 大谷は今季172安打を記録した。内訳は単打83本、二塁打は25本、三塁打9本、リーグ2位の55本塁打となり、長打は計89本だった。分布図を見ると、本塁打は圧倒的な飛距離を誇っているが分かる。また特徴的なのは、シングルヒットはライト方向、引っ張り方向に集中しているが、本塁打はML ...
スポニチG大阪 DF黒川圭介が米MLSのDCユナイテッドに完全移籍
スポニチ 2025年12月31日 08:27
... がとうございました」とコメントした。 黒川は日本代表歴こそないものの縦の突破力や豊富な運動量など“個人戦術"に優れた攻撃的サイドバック。19年に関大からG大阪に加入し、22年にレギュラーを奪うと今季もリーグ37試合2得点2アシストを記録した。24年からは元日本代表MFの遠藤保仁コーチに師事してFK練習にも取り組むなどキック精度も向上している。 かつてイングランド代表FWウェイン・ルーニーが所属した ...
日刊スポーツセルティック今季5敗目、前田大然は前半だけの出場…
日刊スポーツ 2025年12月31日 08:20
前田大然(2025年11月撮影) <スコットランドリーグ:マザーウェル0-2セルティック>◇30日(日本時間31日)◇第20節◇マザーウェル 王者セルティックが、年内最終選となったアウェーのマザーウェル戦に0-2で敗れた。 FW前田大然は先発したが好機を作れぬまま、前半だけでベンチに下がった。MF旗手怜央はフル出場。FW山田新は後半スタートから出場したが、劣勢をはねかえせなかった。 前半14分にク ...
THE ANSWER“怪物1年生"が高校で味わった初の挫折「0点の試合も…」 白谷柱誠ジャックを成長させた経験【ウインターカップ】
THE ANSWER 2025年12月31日 08:13
... ドという驚異的なスタッツを叩き出し、今年6月には日本代表合宿に最年少16歳で選ばれた“スーパー1年生"が噂にたがわぬ活躍を見せた。 だが、高校1年目は順風満帆ではなかった。「日清(U18日清食品トップリーグ2025)もインターハイも、1桁や0点で終わる試合が続いた。自分がどうしたらいいか、なかなか掴めず、コンディション不良もあって、自分がやるべきことを一瞬見失う時期もあった」。初めての挫折。自信を ...
福島民友新聞DF・柴田は育成型期限付き移籍満了 福島ユナイテッド
福島民友新聞 2025年12月31日 08:10
サッカーJ3福島ユナイテッドFCを運営するAC福島ユナイテッドは30日、DF柴田徹(24)の育成型期限付き移籍期間が満了したと発表した。 柴田は須賀川市出身。2023年6月に湘南ベルマーレから加入し、リーグ戦通算48試合に出場した。柴田は「地元のプロクラブで福島の人たちのために戦った2年半は、幸せ以外の何ものでもありませんでした」とコメントした。
フルカウント1軍ゼロ→“MVP"へ飛躍、有望株は巨人で覚醒 日本ハム、現役ドラフト移籍選手の明暗
フルカウント 2025年12月31日 08:10
... 弘】 第4回に巨人から獲得した菊地大稀は2025年7登板で防御率1.80 出場機会に恵まれない選手の移籍活性化を目指すため、2022年から始まった現役ドラフトは第4回の実施を終えた。新庄剛志監督のもとリーグ優勝を目指す日本ハムは、第2回にソフトバンクから獲得した水谷瞬外野手が“覚醒"し、チームの主力に成長を遂げている。ここでは過去3年間の移籍選手を振り返る。 第1回は古川侑利投手が、第2回は長谷川 ...
スポニチW杯で日本と対戦のチュニジア 勝ち点4で1次リーグ2位突破 最終戦はタンザニアと引き分け
スポニチ 2025年12月31日 08:05
... ニジアは1次リーグ最終戦でタンザニアと1―1で引き分け、C組2位で16強による決勝トーナメント進出を決めた。前半43分にFWガルビ(アウクスブルク)がPK弾を決めて先制したが、後半3分に失点。そのまま引き分け、1勝1分け1敗の勝ち点4で1次リーグを終えた。 トラベルシ監督は「最高とは言えないかもしれないが、突破できて我々はとてもハッピーだ」と息をついた。大会には24チームが出場し、1次リーグは6組 ...
ウォーカープラスMLBキャップをかぶったスヌーピー!ニューエラ、大谷&ダルビッシュチームの限定キャップを新春発売
ウォーカープラス 2025年12月31日 08:00
「New Era(ニューエラ)」から、コミック「 PEANUTS(ピーナッツ) 」とMLB(メジャーリーグベースボール)をフィーチャーしたコラボコレクションが2026年1月2日(金)に発売される。 ニューエラ×PEANUTS×MLB、夢のトリプルコラボ!2026年1月2日(金)発売 すべての画像を見る(10件) ニューエラ×PEANUTSのコラボでMLBチームが登場するのは今回が初めて。しかも選ば ...
ORICON STYLE今夜放送『超アスリート×芸能人バトル』スペシャル野球対決&関西駅伝No.1決定戦など3本立て【出演者一覧あり】
ORICON STYLE 2025年12月31日 08:00
... の名をかけ、5人1チームでタスキをつないでいく異種混合の駅伝バトル。さまざまな業界から6チームが出場する。 3つ目の企画は、「史上最速V戦士をおもてなし!さや香とギアアゲアゲで来年は日本一SP」。セ・リーグ史上最速で優勝を果たした阪神タイガース。投打の立役者である村上頌樹投手、森下翔太選手を、さや香が神戸・三宮でおもてなし。シーズン中にはできないことや、行くことができない場所で、シーズンの疲れをリ ...
アサ芸プラス【サッカー秘話】「いざとなったらボクがGKやりますよ」中山雅史が熱く語った「夜の神対応20分」
アサ芸プラス 2025年12月31日 08:00
... ではありえないが、当時の取材対応は現在の日本代表では考えられないほど「ユルかった」。 1992年といえば、Jリーグがスタートする前年。当時はゴンもカズ(三浦知良)もラモス瑠偉も、日本のサッカー界を盛り上げることを考えていたと思う。 日本は決勝でサウジアラビアを破り、アジアカップ初優勝。これがJリーグや日本代表の人気に貢献したのは間違いない。 「サッカー界を盛り上げたい」 そんな過去の選手たちのフィ ...
デイリースポーツ三笘は後半に途中出場
デイリースポーツ 2025年12月31日 07:58
【ロンドン共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで30日、ブライトンの三笘薫は2-2で引き分けたアウェーのウェストハム戦に後半13分から出場した。
中日新聞三笘は後半に途中出場 イングランド・プレミア
中日新聞 2025年12月31日 07:53
【ロンドン共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで30日、ブライトンの三笘薫は2―2で引き分けたアウェーのウェストハム戦に後半13分から出場した。
日刊スポーツ【言葉の力 まとめ】2025年野球界の心に響いた…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:49
... 振も納得の振り 【広島】栗林良吏「僕たちの仕事は野球をもっと知ってもらうこと」使命語る 【ヤクルト】村上宗隆「社会人としてしっかりした人間になりたい」1試合3発後に スピーチするセ・リーグ最優秀選手賞の阪神佐藤輝明 パ・リーグ編 【ソフトバンク】小久保裕紀監督「もう来年のことを考えています」「終わりはない」 【日本ハム】新庄剛志監督「2位いらんって。もういいよ。よかよか」来季へ向け 【日本ハム】達 ...
日刊スポーツ【言葉の力 メジャー 侍ジャパン アマチュア編】…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:46
... 。この状況を見てすごいなと」 (11月4日、日本選手権でJR西日本相手に完全試合達成。試合後の取材では報道陣が通常の倍以上集まり、驚きながら大記録を喜んだ=林亮佑) 早大 小沢周平「100年の歴史は今日の戦いの先にあり、次の100年は今この瞬間から始まります」 (4月12日、東京6大学野球100周年を告げる春季リーグ開会式で、力強い選手宣誓を行った=平山連) 【言葉の力 まとめページ】はこちら>>
デイリースポーツレンドン、エンゼルス退団決定 来季59億円契約解除で合意 解約金は分割後払い予定 米報道「在籍は事実上終わる」
デイリースポーツ 2025年12月31日 07:46
... な在籍は事実上終わることになると、リーグ関係者が語った。レンドン約解約金は今後3~5年の範囲で支払いが繰り延べられる見通しで、具体的な支払い方法はまだ明らかになっていない」と記し、「今回の動きにより、エンゼルスは今オフにより大物のFA選手を獲得するための資金を確保できることになる」と、“利点"を示した。 レンドンはナショナルズ時代の19年に打率・319、34本塁打、リーグ最多126打点をマークする ...
デイリースポーツ前ドジャース38歳右腕、エンゼルスと1年7・8億円で合意 19年元セーブ王のイエーツ 公式サイトなど伝える
デイリースポーツ 2025年12月31日 07:46
ドジャースからFAになったベテラン中継ぎ右腕、カービー・イエーツ投手(38)がエンゼルスと1年500万ドル(約7億8000万円)で合意した、と30日(日本時間31日)、大リーグ公式サイトなど、複数のメディアが伝えた。 イエーツは24年オフにドジャースと1年1300万ドル(約20億円)で合意。セットアッパーや抑えなどを兼任し、50試合に登板したが、4勝3敗3セーブ、防御率5・23と振るわず。シーズン ...
THE ANSWER退団続々…2軍球団の選手が突き付けられる現実 ドラフト歓喜の裏で「好きなまま」指揮官の親心
THE ANSWER 2025年12月31日 07:43
... :羽鳥慶太】 オイシックス武田勝監督、グラウンドでかぶり物の深い理由 プロ野球のイースタン・リーグに参加するオイシックスからは、10月のドラフト会議で、3人がNPB球団の指名を受けた。次の目標に進むためにこの球団のユニホームを脱ぐ選手がいる一方で、プロ野球への夢をあきらめて現役を退く選手もいる。2軍球団や独立リーグには、野球をあきらめる場という現実もある。オイシックスの武田勝監督は、その時を迎える ...
フルカウント阪神に現れた“神助っ人"2人…電撃復帰も剛球健在 藤川政権1年目の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 07:40
... 写真:小池義弘】 2025年に向けた阪神の補強を振り返る 阪神は2025年のシーズン、2年ぶりとなるリーグ優勝を果たした。2024年のオフには、支配下で助っ人3選手を補強するなど、藤川球児新監督の1年目へ体制を整えた。昨年オフの補強は、結果につながったのか振り返っていく。 阪神は2024年シーズンをリーグ2位で終え、岡田彰布監督の退任が決定。オフには新外国人としてジョン・デュプランティエ、ニック・ ...
福島民友新聞58歳カズ、福島ユナイテッド加入「福島の一員として熱く戦います」
福島民友新聞 2025年12月31日 07:35
... カー元日本代表FW三浦知良(58)が横浜FCから期限付き移籍で加入すると発表した。横浜でプレーした2021年以来5年ぶりのJリーグへの復帰で、J3クラブへの所属は初めてとなる。 1月9日に加入会見を行い、同10日以降にチームに合流予定で、移籍期間はJリーグ特別大会の「百年構想リーグ」の期間と同じく6月末まで。来季でプロ41年目を迎える三浦は、クラブを通じ「新たなチャレンジを迎えることとなりました。 ...
毎日新聞村山富市さんや仲代達矢さん… 2025年後半に亡くなった方々
毎日新聞 2025年12月31日 07:31
... 家」の一人として活躍した。 橋幸夫さん 82歳(歌手)=4日 小島千加子さん 96歳(元編集者、文筆家)=5日 ジョージ浜野さん 88歳(ミュージシャン)=5日 デーブ・ジョンソンさん 82歳(元米大リーグ、元プロ野球選手)=5日 成田真由美さん 55歳(パラリンピック競泳選手)=5日 石川知裕さん 52歳(元衆院議員)=6日 菅原孝さん 81歳(ミュージシャン)=11日 佐藤文隆さん 87歳(宇 ...
サンケイスポーツ【阪神新人連載・虎宝=最終回】元巨人・野間口貴彦氏の言葉響かず…「好きなようにやってみれば」から始まったD5位・能登嵩都のNPBへの道
サンケイスポーツ 2025年12月31日 07:30
... ないかなと思い誘いました」。師弟関係がスタートした。 能登がオイシックス入団後に掲げた目標は「NPB」。これに対し「自分がやっていることは正しいのかと話をしていました」。能登の入団と同時にイースタン・リーグに参入。2024年3月21日、開幕4連敗で迎えた西武戦でオイシックスは初勝利。勝利投手は能登だった。しかし、内容は無失点だが、5回3安打6四死球。101球を費やした。「内容はよくないのに本人は『 ...
日本テレビ【阪神】コラッキーの背番号が「2025」に決定 入団年にリーグ優勝したことを記念 トラッキーの弟として今季から活動
日本テレビ 2025年12月31日 07:30
... 1月に入団。今季から開業したファーム施設「ゼロカーボンベースボールパーク」で主に活動を行っています。 これまで背番号はなかったコラッキー。しかし球団創設90周年という節目の年に入団し、入団年にチームがリーグ優勝を果たす幸運にも恵まれたことを記念して、「2025」を背番号とすることが決定されました。 なお兄のトラッキーも、登場年かつチームが日本一を達成した年である「1985」が背番号となっています。
サンケイスポーツ【虎のソナタ】多くのスポーツ界レジェンドの訃報 吉田義男さん、長嶋茂雄さん、ジャンボ尾崎さん…
サンケイスポーツ 2025年12月31日 07:30
... 部長が即決し、2025年最後のサンスポ関西版はできあがった。2、3面は高校ラグビーに譲ったが、ちゃんとタイガース情報も最終面と5面に掲載していますので、ぜひごらんください。 阪神が9月7日に史上最速でリーグ優勝を果たし、佐藤輝が40本塁打&102打点で2冠の大活躍をみせた25年。ビヤ樽こと虎番の三木建次も「やっぱり今年一年で一番印象に残っている出来事といえば、阪神の優勝ちゃうか」と振り返る。一方で ...
フルカウント巨人に派閥は「なかった」 OBが語る黄金時代の真実…将来の“超大物"監督の組閣も予想
フルカウント 2025年12月31日 07:30
松井秀喜氏【写真:小林靖】 2000年と2002年に松井秀喜氏とともに日本一に 巨人やメジャーリーグで活躍した高橋尚成氏が、YouTubeチャンネル「高橋尚成のHISAちゃん」で、現役時代の巨人での「派閥の論理」の真相について語った。また、将来的に松井秀喜監督が実現した場合のコーチ陣についても言及した。 現役時代に巨人では宴会部長としても人気者だった高橋氏。巨人での人間相関図を問われた高橋氏は「萎 ...
Yahoo! 特集・エキスパート2度の「リーグ離脱」を乗り越え。「都会の地域密着球団」千葉スカイセイラーズ、「3度目の正直」(後編)
Yahoo! 特集・エキスパート 2025年12月31日 07:20
... あります」 現在、日本に7つある独立リーグのうち6リーグがIPBLに加入し、さらにファーム球団のオイシックス、くふうハヤテがNPBファームに参戦している。「NPBへの登竜門」の間口は確実に広がっている一方で、質の担保という課題も残る。実際、リーグ間・球団間の選手獲得競争は年々激化し、リーグ間格差やリーグ内の戦力差も広がりつつある。 「私がプレーしていた頃は、独立リーグはBCと四国、関西しかありませ ...
フルカウント巨人に待つ“混沌"の争い 不動のスタメンは2人?…起爆剤は20年目の坂本勇人
フルカウント 2025年12月31日 07:20
... ームトップの17本塁打を放ったトレイ・キャベッジに頼らざるを得ない。さらに前後を任される打者も悩みどころだ。2025年は3番で66試合に出場した吉川尚輝は怪我の影響で開幕は不透明。「3番・遊撃」で同年リーグ2位の打率.301をマークした泉口友汰。5番は新外国人の可能性もあるが、一発のあるリチャードを配置する。 年末に獲得が発表となったボビー・ダルベックは一塁が濃厚。三塁にはリチャードと迷うが、チー ...
時事通信16歳秋本、史上最年少で五輪へ 期待の新星DF―アイスホッケー女子
時事通信 2025年12月31日 07:17
... 野県軽井沢町出身。兄や友達の影響を受けて6歳で競技を始め、「スピード感があって、ガツガツした迫力が魅力」とのめり込んだ。競技が盛んな苫小牧市でのプレーを求め、中学2年になるタイミングで母親と移住。国内リーグの名門、道路建設に加入して腕を磨いてきた。 今回の代表で最年長のDF細山田茜とは17歳差。細山田と主将のDF小池詩織はともに所属が同じで、目標とする選手だ。「攻撃参加できるDF」を目指し、先輩2 ...
日刊スポーツ【年俸一覧 まとめ】25年の契約更改終了 12球…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:12
... 2球団の年俸上位選手10傑 【イラスト】12球団の年俸アップ額上位 【イラスト】12球団の年俸ダウン額上位 【イラスト】12球団の年俸アップ率上位 【イラスト】12球団の年俸ダウン率上位 セ・リーグ編 【阪神】リーグVで暖冬更改 トップは近本光司の5億円、5選手が1億円プレーヤーに/年俸一覧>> 【DeNA】東克樹が球団トップ山崎と筒香に並ぶ3億円!増額と減額の人数は12球団最少/年俸一覧>> 【 ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】2回戦16試合一覧 青森山田と大津が強豪対決 前回王者の前橋育英なども登場
日本テレビ 2025年12月31日 07:00
... 兵庫)と対戦。前回大会準優勝の流通経済大柏(千葉)は、米子北(鳥取)との初戦を迎えます。 また、2回戦屈指の好カードとなったのは、青森山田(青森)と大津(熊本)の一戦。高校年代最高峰のU-18プレミアリーグに所属する強豪校同士の対決で、ともに1回戦では大量得点をあげて快勝しました。 また、第100回大会の決勝で対戦経験がある両校。その際は4-0で青森山田が勝利し、当時3度目の優勝を飾っています。 ...
COURRiER Japon卓越した技術と「非常に成熟した精神」を持つ吉沢恋の可能性に世界も期待
COURRiER Japon 2025年12月31日 06:47
... 「朝鮮日報」はこう報じる。「幼い頃から耳に障がいがあったため、指先が敏感なだけでなく、試合場の雰囲気を読むことができるので卓越したリーダーシップを持っていると評価されている」。中学高校時代の活躍や、Bリーグの三遠ネオフェニックスに所属し、活動中であることを紹介した。 5 清水空跳(陸上選手) 2025年7月に広島市で開催された全国高校総体(インターハイ)で、清水空跳(そらと)は世界に衝撃を与えた。 ...
世界日報2026年 スポーツが世界をつなぐ 冬季五輪、サッカーW杯、WBC
世界日報 2025年12月31日 06:46
... 大会の選手もさることながら、会場のスタジアムが位置する標高の高低差も注目される。 メキシコの「エスタディオ・アステカ」は標高2240㍍と、最も高い。海抜0㍍の会場は、米国とカナダに集中する。 オランダリーグでブレイク中のFW上田綺世(フェイエノールト)やMF久保建英(レアル・ソシエダ)、前回「三笘の1ミリ」でも話題となった三笘薫(ブライトン)なども期待されるが、新しい戦力が森保一監督の元へ結集する ...
スポーツ報知「ショータイム」「山本伝説」も“選出" 米大リーグ公式サイトが25年シーズンを振り返る「今季が最高だった25の理由」
スポーツ報知 2025年12月31日 06:46
ワールドシリーズ制覇を決めた瞬間、ドジャース・山本由伸はチームメートの祝福でもみくちゃに(AP) 米大リーグ公式サイトで各種記録に精通するサラ・ラングス記者が30日(日本時間31日)、同サイトで「2025年、野球が最高だった25の理由」として特集記事を掲載した。 ドジャースが球団史上初の連覇で締めくくった25年シーズン。同サイトが、まず名前を挙げたのが、ワールドシリーズMVPにも輝いたドジャース・ ...
日刊スポーツ【阪神】大竹耕太郎が続けたホームでのルーティンと…
日刊スポーツ 2025年12月31日 06:45
阪神大竹(25年12月撮影) 史上最速リーグ優勝を決めた阪神の今季の戦いで、伝えきれなかった投手陣の舞台裏を「猛虎リポート」で随時掲載します。第4回は大竹耕太郎投手(30)です。9勝を挙げ、先発ローテを守った今季。ホームゲームでは一足早く投球練習を終わらせ、ベンチ内であるルーティンを続けてきました。体はもちろん、メンタル面も大切になるプロ野球選手。あらゆる「バランス」に重きを置く左腕には、大切にす ...
静岡新聞J2藤枝MYFC 榊原が名古屋に復帰 期限付き移籍満了
静岡新聞 2025年12月31日 06:34
J2藤枝は30日、FW榊原杏太(24)の期限付き移籍期間が満了し、J1名古屋に復帰すると発表した。静岡市出身。藤枝には今季途中に加入し、リーグ戦9試合に出場した。クラブを通じ「多くの気づきと成長を得ることができ、この環境でサッカーに向き合えたからこそ、藤枝に来て本当に良かったと心から思っている」とコ…
スポニチエンゼルス ドジャースからFAの救援右腕イエーツと1年7.8億円で契約 25年は3度負傷者リスト入り
スポニチ 2025年12月31日 06:24
... AP 米移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」は、エンゼルスが救援右腕カービー・イエーツ(38)と1年500万ドル(約7億8000万円)で契約したと報じている。 イエーツは2019年に41セーブでナ・リーグ最多を記録した2度のオールスター選出投手で、防御率1.20未満のシーズンを2度残している。直近では2024年にレンジャーズで防御率1.17、奪三振率36%という圧巻の成績をマークした。その活躍を ...
スポーツ報知【YouTube】巨人を苦しめた、あの怪腕ハワードを獲得 ! まるでマイコラスなエース格が来たぞ【NEWS報知】
スポーツ報知 2025年12月31日 06:00
... 投球フォームも「どことなく似ている」と重ね合わせました。高橋由伸氏が監督を務めた頃はエース格として投手陣をけん引してくれたピッチャーで、ハワード投手も楽天ではチームを引っ張るタイプだったと聞きます。 リーグ3位からの巻き返しへ、来年がまもなく始まります。今オフは新助っ人として、ウィットリー投手にマタ投手を獲得。先発ローテーションの期待がかかる剛腕2人を楽しみにしていましたが、さらにハワード獲りはこ ...
西日本新聞熊本・荒尾、玉名などの中学男子バスケ「熊本DREAMS」 結成...
西日本新聞 2025年12月31日 06:00
... の若いチームが、2度目の挑戦で頂点をつかみ取った。 ▶ 福岡県嘉麻市の嘉穂中男子バレー部が九州大会3位に、「全国目指して練習」 大会には九州各地から男女各48チームが出場。熊本DREAMSは男子の予選リーグで城北中(佐賀県)に延長戦の末に競り勝ち、決勝トーナメントに進出。決勝では江北中(同)と対戦し、前半は相手にリードを許したが、後半に追い上げ、最後は54-47と差を広げて勝利した。 男子の個人表 ...
日刊ゲンダイ阿部監督のせい?巨人「マエケン取り失敗」の深層 その独善的な振舞いは筒抜けだった
日刊ゲンダイ 2025年12月31日 06:00
マエケンが楽天入りを決断ーー。 このニュースが流れた際の巨人陣営のショックは大きかった。広島や大リーグのドジャースなどでプレーした前田健太(37)が2年総額4億円以上の契約で楽天入り。日米通算165勝右腕は、直前まで巨人入りが濃厚とされていた。 「巨人の提示は単年契約だったが、マエケンはあと35勝に迫った日米通算200勝へこだわりが強い。来年4月に38歳を迎えるとあって、足踏みする時間はない。先発 ...
東京スポーツ新聞Sareee 2026年は15周年…スターダム・上谷沙弥との対決は「私はいつでも準備できている」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
... reee(29)が激動の1年を振り返る当連載。3回にわたりお届けする最終回は、デビュー15周年イヤーの目標と戦いたい相手を明かした。 【太陽神の闘争史(3)】 ――今年はスターダムのリーグ戦「5★STAR GP」、タッグリーグ「ゴッデス・オブ・スターダム」に出場。スターダムに本格参戦した Sareee 初めて戦う選手ばかりだったので、誰とやっても新鮮で視野が広がった気がします。それでもまだ戦ったこ ...
日刊スポーツ【さよならプロ野球】ソフトバンク浜口遥大 地元九…
日刊スポーツ 2025年12月31日 06:00
... ん」16年DeNAドラ1 ◆浜口遥大(はまぐち・はるひろ)1995年(平7)3月16日、佐賀・基山町生まれ。三養基―神奈川大を経て、16年ドラフト1位でDeNA入団。1年目の17年に10勝を挙げ、セ・リーグ新人特別賞。同年の日本シリーズでは初登板初勝利を記録して優秀選手。24年オフに三森大貴とのトレードでソフトバンク移籍。173センチ、80キロ。左投げ左打ち。 25年1月、トレードでソフトバンクに ...
スポニチ誕生した若い指導者 藤枝・槙野監督、奈良・大黒監督に期待
スポニチ 2025年12月31日 06:00
... Jリーグは欧州主要リーグのカレンダーに合わせたシーズン移行に踏み切る。それまでの期間は昇降格がない特別大会「百年構想リーグ」が開催される。ただ、例年とは違ったハーフシーズン。各チームの受け止め方はさまざまで、同時にオフの去就もこれまでにない事例が多かった。 ポジティブな例として挙げるならば、J2藤枝の槙野智章監督とJ3奈良の大黒将志監督の就任だろう。J1での優勝チームには来季アジア・チャンピオンズ ...
日刊スポーツ【長嶋茂雄さん】皇室観戦試合で…/物語のあるデータ
日刊スポーツ 2025年12月31日 06:00
... 。74年に現役引退するまでMVP5度、首位打者6度、本塁打王2度、打点王5度を獲得し、「ミスター・ジャイアンツ」として球界最大のスーパースターとなった。監督は75~80年、93~01年の計15年務め、リーグ優勝5度、日本一2度。アテネ五輪日本代表監督として03年アジア予選は3戦全勝で五輪出場を決めたが、04年の本戦は病気のため辞退。88年野球殿堂入り。13年に国民栄誉賞。21年には野球界で初めて文 ...
NewsPicks【商機】ラグジュアリーの構造変化で、日本のチャンスが来る
NewsPicks 2025年12月31日 05:30
... 現場にもフォーカス「両取り」とそこにあるチャンス日本ブランドの好機 エルメス、別格の強さベイン・アンド・カンパニーによれば、世界のラグジュアリー市場規模は2025年も約264.94兆円(1ユーロ=184円で計算)と微減で推移。 消費者数は前年比2000万人減の3.3億人に縮小し、購入頻度も下がっている。 中でもバッグやアパレルといったパーソナルラグジュアリーグッズ市場は前年比-1.6%と縮小した。
スポニチ司法試験に合格の東大2年外野手・スタンリー翔唯の受験攻略法 自身の合格ノウハウ明かす
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... む。 ≪来春DH制導入も「外野で先発」≫東大野球部には遊撃手として入部し、三塁、二塁、一塁などに挑戦した。今年は2年生以下が出場するフレッシュトーナメントにDHで出場して右の強打者として実力を伸ばし、オープン戦では主力組の4番も経験。東京六大学野球連盟は来春リーグ戦からDH制が導入されるが「打撃は浮き沈みがある水もの。外野でスタメンになりチャンスで打てる選手になりたい」と公式戦デビューを見据えた。
スポニチ【高校ラグビー】御所実が11T快勝 LO津村が2T「楽しんで60分間ラグビーができた」準Vの兄超えへ
スポニチ 2025年12月31日 05:30
... 引き分け。抽選の末につかんだ花園切符だった。津村は「天理高校さんの分までっていうのをみんなで言っていた。それをどれだけ花園にぶつけるか」と仲間の思いを背負って大舞台に挑んだ。 兄・大志も卒業生で現在はリーグワン1部BR東京に所属。その兄は高校3年時の19年度大会で主将を務め、準優勝へ導いた。「お兄ちゃんの準優勝を超えて優勝という結果の末、竹田先生を胴上げしたい」。兄がたどり着けなかった頂点への第一 ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】糸原健斗 執念と信念が生んだ今季初適時打 8・19中日戦=5―4
スポニチ 2025年12月31日 05:15
6回、右翼線に適時打を放ち、ベンチに向かって雄叫びを上げる糸原 Photo By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 一塁ベース上での雄叫びにベテランの意地と執念がに ...
スポニチ阪神・伏見 「年男」の誓いは「料理男子」になる!“寅威ママ"投手陣サポートでセ界も料理
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... ハムからFAで巨人へ移籍した元同僚の対策はバッチリとばかりに「抑えるプランは5個ぐらいある。(22年に)首位打者を獲るぐらいの技術と実力があるから打たれないようにしたい」と力強かった。料理男子は、セ・リーグの打者の料理もお任せだ。 ≪後輩の節目にプレゼントを贈る気配りも≫ ○…伏見は後輩の初安打や誕生日などの節目にプレゼントを贈る捕手らしい気配りの持ち主。オリックス時代の22年には「チームのお母さ ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】佐藤輝40号!記者も○○の神様に祈った 10・2ヤクルト戦=6―2
スポニチ 2025年12月31日 05:15
5回、佐藤輝は40号青柳から右越えに40号2ランを放つ Photo By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 佐藤輝が放った打球速度176キロ、角度32度の弾丸は、右 ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】藤川球児監督が守りの虎を体現した2戦連続1―0 5・28DeNA戦
スポニチ 2025年12月31日 05:15
5回、宮崎の打球をダイビングして止める木浪 Photo By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 佐藤輝が横っ跳びでボールを捕る。中野は向こう向きの難しいフライをキャ ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】村上頌樹 試合中修正→絶好調に成長の跡 7・4DeNA戦=7―1
スポニチ 2025年12月31日 05:15
7回1失点で8勝目を挙げた村上 Photo By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 (先制点許しても崩れず/) 7回5安打1失点で8勝目。レギュラーシーズン143試 ...
スポニチ阪神ドラ1・立石正広 大谷マットレスで快眠 快音連発や!高校時代から愛用「西川」の寝具を新調
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... 予定される2軍虎風荘の入寮に間に合うよう手配した。 大谷をはじめとする超一流のアスリートが睡眠を大事にすることは有名。特に長丁場のシーズンを戦うプロ野球の世界では睡眠の質がパフォーマンスに直結する。2リーグ制以降では球団初の連覇を目指す猛虎。その中で1年目から存在感を示すべく、12月は東京都内の野球トレーニング施設「Rebase」を拠点に練習を積んでいる。 藤川監督は来年2月から始まる春季キャンプ ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】石井大智 復帰戦で猛虎が取り戻した“接戦力" 7・1巨人戦=2―1
スポニチ 2025年12月31日 05:15
8回、リリーフカーを降りてマウンドに向かう石井 Photo By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 リリーフカーに乗った石井を、虎党の大歓声で包み込んだ。6月6日の ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】森下翔太 宮城の決め球粉砕した凄み 6・7オリックス戦=8―2
スポニチ 2025年12月31日 05:15
6回、宮城(左)から逆転3ランを放つ森下 Photo By スポニチ 2年ぶりの阪神のリーグ優勝に沸いた2025年も、残すところあと1日。2リーグ制最速の9月7日にリーグ制覇を決め、主力が軒並み好成績を挙げた今季は、ファンの記憶に残る熱い試合が多かった。チームに密着した虎番記者が「ベストゲーム」を挙げ、一年の戦いを振り返った。 この男は、これほどまでに凄いのか。入団時から森下を取材してきた中で最も ...
スポニチ阪神育成ドラ2・山崎照英 ソフトバンク・周東佑京との出会いがプロ入りの原動力に
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... =関西・兵庫)は、NPBのスピードスターに感化され、独立リーグでのアピールが結実した。 NPBとは無縁だと思っていた野球人生。照英の運命を大きく変えたのが、ソフトバンク・周東との出会いだった。 「そんなに教えてもらったわけじゃないけど憧れの人と一緒に練習できて、その人と同じ舞台に立ってプレーしたいと思いました」 九州文化学園(長崎)から関西独立リーグの兵庫ブレイバーズに進んで3年目。23年のオフに ...
日刊スポーツ【阪神】「来季の4番は?」ダン…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... 0本塁打、102打点はともに12球団トップ。不動の主軸として、2年ぶりのリーグ優勝に貢献した。セ・リーグMVP、ベストナイン、ゴールデングラブ賞と、活躍を表すように次々にタイトルを手にした。来季も、と声がそろうのは当然のことかもしれない。 クリーンアップ3人に次いで7票が入ったのは、ルーキー立石。こちらも期待の表れかもしれない。リーグ連覇、日本一奪還を目指す来季の猛虎打線にも注目だ。 ◆阪神ファン ...
日刊スポーツ【阪神】来季ブレーク候補1位は…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... 入団選手発表会では「(打率は)3割を目指して。1年目に2桁本塁打には強いこだわりを持っている」と力強く宣言。堂々の存在感を見せた。 森下、佐藤輝、大山のドラ1クリーンアップに、新たなドラ1が加われば、リーグ優勝した今季を超える最強打線となる。立石の本職は内野だが、藤川監督は複数ポジションを任せる可能性を示唆している。先輩たちとの融合も楽しみ。「立石をレフトで (ドラフト2位の)谷端をショートで チ ...
中日新聞キングカズ、2年半「ありがとう」 J3福島移籍、鈴鹿のファンらが惜別とエール
中日新聞 2025年12月31日 05:10
... 、感謝も聞かれた。 11月、今季リーグ戦最後のホームゲームを終え、ファンからのサインの要望に応じる三浦選手=伊賀市の上野運動公園競技場で 三浦選手は2022年に鈴鹿ポイントゲッターズ(現アトレチコ)に期限付き移籍。ポルトガルでのプレーを挟み、昨夏、鈴鹿へ復帰した。今季は6月に試合に初出場。地域リーグとの入れ替え戦を含め、計8試合に出場したが無得点だった。チームは来季、東海サッカーリーグ1部へ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山新監督「誰が適任かという人選は課…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... 公言している。新外国人では前エンゼルス傘下のホセ・キハダ(30)、前ブルワーズ傘下ヘスス・リランゾ投手(30)、前中日ナッシュ・ウォルターズ投手(28)と速球派の救援3投手を獲得した。 21、22年のリーグ連覇の原動力は、破壊力抜群の打線だったが、マクガフ(アスレチックスFA)が守護神に固まっていたのも大きかった。池山新監督は「(抑えを)固定できれば、一番いいと思うけど、理想と現実を考えて。誰が適 ...
スポニチ【大井競馬 東京シンデレラマイル】ホーリーグレイルV また矢野が魅せた「気持ちがいい」
スポニチ 2025年12月31日 05:10
東京シンデレラマイルを快勝したホーリーグレイル 「第19回東京シンデレラマイル」(S3)が30日、大井競馬場で行われた。4番人気ホーリーグレイルが直線先頭から押し切り優勝、重賞3勝目を飾った。 また矢野が魅せた。29日の東京大賞典(7番人気ディクテオン)で大金星を挙げた男が、ホーリーグレイルで年末の大井重賞を連勝。「非常に気持ちがいい」。涼しい顔で引き揚げてきた鞍上は喜びを口にした。 道中は暮れの ...
毎日新聞「ライナーズ」と志摩市連携協定 ラグビーで地域活性 /三重
毎日新聞 2025年12月31日 05:01
志摩市が、大阪府を拠点とする社会人ラグビーの名門チーム「花園近鉄ライナーズ」とスポーツの振興や地域の活性化を目的とした連携協力協定を結んだ。シーズン開幕前に志摩市で開かれた締結式には、ラグビー事業部の駒喜多学部長とプロップの岩上龍選手、ウイングの中川湧真選手らが出席。公式ジャージーを市に贈呈した。 今季、リーグワン2部で戦うライナーズは…
東京スポーツ新聞久保建英 地元記者が指摘した〝不振の理由〟に大激怒「絶対に許せない」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... ない日々が続いた。しかも9月の日本代表戦で左足首を負傷すると、同28日のバルセロナ戦から10月30日のビルバオ戦までリーグ5試合連続でスタメン落ち&ベンチ外となるなど〝負のスパイラル〟に陥った。 そんな中、負傷から回復し、11月4日に記者会見した久保が大激怒する事態が起きた。ここまでリーグ1得点とまったく調子の上がらない久保に対し、これまでRソシエダードの下部組織に所属し、同居していた弟の瑛史がJ ...
北國新聞復興応援「どんな形でも」 ドジャース佐々木投手 本社単独インタビュー 能登「故郷に似ている」 東日本で被災、父と祖父母亡くし
北國新聞 2025年12月31日 05:00
「一歩ずつ」と書いた色紙を手にする佐々木投手=珠洲市内 ワールドシリーズの優勝トロフィーを手にする(右から)佐々木、山本由伸、大谷翔平の3選手=11月2日、カナダ・トロント(AFP時事) 米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手(24)=岩手県陸前高田市出身=が能登半島地震から2年となるのを前に北國新聞社の単独インタビューに応じた。東日本大震災で父と祖父母を失ってから14年。「能登は自然が多く、僕の ...
サンケイスポーツオリックス・岸田護監督、兼任コーチの平野佳寿は「何をやっても手本になる」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
オリックス・岸田護監督 オリックス・岸田護監督(44)が30日、来季から投手コーチを兼任する平野佳寿投手(41)への厚い信頼を示した。 「何をやっても手本になる。その時点で役割を果たせていると思う」 リーグ最年長投手は今季3試合の登板にとどまったが、チームにおける存在感は絶大だ。10月のクライマックスシリーズでは登録されなかったものの、チームに帯同したように、来季も戦力でありながら精神的支柱でもあ ...
読売新聞ヴィクトリーナ1勝3敗
読売新聞 2025年12月31日 05:00
バレーボール・SVリーグ女子のヴィクトリーナ姫路は12月、1勝3敗で負け越した。リーグ通算では14勝6敗で、NEC川崎、SAGA久光に次ぐ3位。アビタル・セリンジャー監督は「年が変わっても、我々に休息はない。体調を崩さずにレベルアップしていくことだけが目標になる」と次を見据えた。 NEC川崎による高い打点からのアタックに苦しめられる姫路(27日、姫路市で) 27、28日、姫路は姫路市のヴィクトリー ...
スポーツ報知【阪神】畠世周「来年はジャイアンツ戦でもっと投げて抑えて『悔しい』と思わせるような投球がしたい」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
阪神・畠世周 阪神・畠世周投手(31)は、移籍1年目で2年ぶりのリーグ優勝に貢献した。昨年12月の現役ドラフトで巨人から加入。レギュラーシーズンとポストシーズンで計15試合無失点と存在感を示した。来季、さらなる飛躍を目指す右腕が、新天地での日々を振り返るとともに、藤川阪神の強さを「見た」。 前半戦は何もできなかった。でも、昨季は巨人で1登板のみ。日本シリーズまで無失点で終えられたことは自信になる。 ...
サンケイスポーツ守護神、出てこい! ヤクルト・池山監督、アピール合戦望む
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... も多いし、そこも競争だと思う」 守護神の座をめぐるバトルが始まる。今季は31歳右腕の星がチーム最多の17セーブを挙げ、37歳のベテラン右腕・石山が14セーブで続いた。救援候補の新外国人では、米マイナーリーグ通算317試合登板の右腕、ヘスス・リランソ投手(30)=前ブルワーズ傘下3A=と、メジャー通算142試合に登板している最速157キロ左腕、ホセ・キハダ投手(30)=前エンゼルス傘下3A=を獲得。 ...
千葉日報2位も今後期待 市川 千葉県高校新人ハンドボール
千葉日報 2025年12月31日 05:00
市川―昭和学院 後半、シュートを放つ市川の大槻=市川市塩浜体育館 夏のインターハイ出場の市川は、決勝リーグ2勝1敗の2位 ・・・
東京スポーツ新聞【阪神】石井大智の〝メジャー適性〟に球団OBは太鼓判「〝直球の質〟が素晴らしい」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
2年ぶりとなるリーグ制覇を成し遂げた阪神では、今オフの契約更改でミリオネア選手が続出。〝記録的暖冬査定〟で懐ホカホカの年末年始となった。 虎ブルペンのエースリリーバー・石井大智投手(28)も倍増以上となる年俸2億円ジャストの大幅増俸をゲット。今季53試合に救援登板し防御率0・17という驚異的な成績をマークした右腕はNPBレコードとなる50試合連続無失点という金字塔も樹立しただけに「いい評価をしてい ...
北國新聞サンダーバーズ選手、富山で就職を 第二の人生を後押し キャリアプロジェクト始動
北國新聞 2025年12月31日 05:00
パーソナルジムを経営し、出張指導も行う鈴木さん(右)=4月、氷見市内 プロ野球独立リーグ・日本海リーグの富山GRNサンダーバーズは、引退した選手に富山県内の企業で就職し、定住を促す「とやまネクストキャリアプロジェクト」を始めた。球団は来年に創設20周年を迎え、これまで引退選手約20人が県内で就職している。企業と選手の出会いの場を増やし、第二の人生設計を支援するとともに、若者の県外流出を抑える一助に ...
千葉日報攻守でチーム一丸 二松学舎 千葉県高校新人ハンドボール
千葉日報 2025年12月31日 05:00
二松学舎大柏-昭和学院 後半、シュートを放つ二松学舎大柏の秋山=市川市塩浜体育館 決勝リーグ3連勝で他校を圧倒した。二松学舎大柏が攻守で一つ上の試合運びで3大会ぶりの王者 ・・・
東京スポーツ新聞【巨人】甲斐拓也が〝2年目の逆襲〟誓う チームスタッフは「本来の姿を取り戻せるはず」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... ん大変な部分もありましたけど、この一年間僕の野球人生にとって絶対無駄にならない一年だったと思ってる」と振り返ると「巨人というチームは勝たないといけない、勝ち続けないといけない。今年こういった結果(セ・リーグ3位)は当然、僕もそうですし、納得できるわけはない。(来季は)当然やるしかないと思っています」と逆襲を誓っていた。 そんな甲斐に対して、チーム内からは「26年はガラリと雰囲気も変わり、本領発揮と ...
北國新聞松井秀喜さんと横綱・大の里がふるさとを語る 元日付別刷りにインタビュー
北國新聞 2025年12月31日 05:00
インタビューに答える松井さん インタビューに答える大の里 米大リーグ・ヤンキースなどで活躍した松井秀喜さん(51)=能美市出身=と、歴史的なスピード出世で第75代横綱に昇進した大の里(25)=津幡町出身、二所ノ関部屋=がそれぞれ本社の単独インタビューに応じ、能登半島地震から2年を迎えるふるさとへの思いや2026年の抱負など語った。インタビューは元日付別刷りに掲載。 野球と相撲。活躍の舞台は違うが、 ...
デイリースポーツヤクルト・池山監督 来季ストッパー「競争」経験豊富な石山&大西、新人王・荘司ら候補 新外国人3投手も参戦
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
ヤクルト・池山隆寛監督(60)が30日、来季のストッパー起用について「競争だと思う」との方針を示した。 今季は抑えを固定できずチーム防御率3.59はリーグワーストと、投手陣の不振も最下位に沈んだ要因だった。最善の選択をするために競争を求める意向で、ストッパー候補は経験豊富な石山や大西の両右腕。さらに今季45試合に登板し28ホールド、防御率1.05で新人王に輝いた左腕・荘司も「抑え(候補)の一人でも ...
デイリースポーツ阪神・糸井嘉男氏 連覇&日本一奪回へ「新戦力」と「新鮮力」工藤&前川ら覚醒がカギ ドラ1立石の台頭も期待
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 家・糸井嘉男氏(44)の「超人目線」。今回は来季、リーグ連覇のカギを握る選手を投打で解説する。まず投手のキーマンには工藤を指名。野手では前川と、ドラフト1位・立石を挙げた。日本一奪回へのポイントにしたのは「新戦力」と「新鮮力」の台頭。2リーグ制では球団史上初の偉業達成に向け、藤川監督の手腕に期待した。 ◇ ◇ 今シーズンは藤川新監督の下、2年ぶりにリーグ優勝を遂げました。結果的に圧倒的な強さでの独 ...
高知新聞【高知UのJ元年】課題克服し来季の躍進を
高知新聞 2025年12月31日 05:00
グラウンドの内外ともに起伏に富んだ高知の「Jリーグ元年」だった。1年をしっかりと振り返り、来季の躍進につなげてほしい。 サッカーJ3に今季デビューした高知ユナイテッドは、20チーム中18位と下位に終わった。ただ、シーズン中盤には上位をうかがうなど見せ場もあり、最終的にリーグ残留という最低限の使命は果たした。 もちろん成績は良いに越したことはないが、初めての「Jのある週末」に多くのサポーターが一喜一 ...
徳島新聞インディゴ・岡本哲司監督続投 岩﨑ヘッドコーチ、橋本コーチも
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスは30日、岡本哲司監督(64)と岩﨑哲也ヘッドコーチ(43)、橋本球史守備走塁コーチ(33)の来季続投を発表した。 2022年から指揮を執る岡本監督は、今年のリーグ戦でチームを前期優勝に導いた。後期優勝し…
読売新聞今年の漢字「熊」迫力の大書展示
読売新聞 2025年12月31日 05:00
... 同館を運営する公益財団法人「日本漢字能力検定協会」が1995年から毎年実施。クマの出没が相次ぎ、パンダ(熊猫)が中国に返還された今年は「熊」が1位に選ばれた。動物を表す字は、プロ野球・阪神タイガースがリーグ優勝した2003年の「虎」以来という。 同館入り口付近には、巨大な和紙(縦1・5メートル、横1・3メートル)に森 清範(せいはん) ・清水寺 貫主(かんす) が 揮毫(きごう) した「熊」が飾ら ...
スポーツ報知【オリックス】平野佳寿が岸田護監督に“生きる教科書"として太鼓判「(来年は)最後の気持ちで臨みたい」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
オリックス・平野佳寿兼任コーチ オリックス・平野佳寿投手(41)が30日、岸田監督に“生きる教科書"として太鼓判を押された。パ・リーグの投手最年長は、プロ21年目の来季から投手コーチ兼任。「選手と(距離が)近いのもあるし、平野は何をやっても手本になる。先輩である時点で後輩たちに伝えているので、その延長線でいい」と信頼は絶大だ。 平野はシーズン終了後の10月に「兼任デビュー」を果たし、11月の高知キ ...
デイリースポーツロッテ新助っ投カスティーヨ ラーメン&アニメ大好き“聖地巡礼"心待ち 来季抱負「常に闘争心を持って全力を尽くす」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... ティーヨ投手(29)=前オリオールズ=が30日、球団を通じてコメントを寄せ「常に闘争心を持って、チームの勝ちに最大限貢献できるよう全力を尽くします」と抱負を語った。 198センチの長身左腕。昨季は米大リーグ4球団でリリーフとして計29試合に登板し、2勝2敗3ホールド、防御率3・94。サブロー監督も「角度があるところから真っすぐも強いし、スライダーが武器。(身長が)でかい左っていうだけでも打つのは難 ...
デイリースポーツ三浦知良がJ3福島へ加入「熱く戦う」 26年6月30日までの期限付き移籍
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 緒に築いていきましょう!」とコメントした。 プロ40年目だった今年は日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレー。チームは地域リーグへの降格が決まり、複数のオファーの中から新たな所属先を検討していた。 福島は14年にJリーグに参入。25年はJ3で10位だった。シーズン移行を控える26年は2~6月に特別大会の百年構想リーグが行われ、福島はJ2・J3の地域リーグラウンドで東B組に所属する。
朝日新聞ガ大阪は浦項と対戦 サッカー・ACL2
朝日新聞 2025年12月31日 05:00
[PR] サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の下位大会、ACL2の決勝トーナメント組み合わせ抽選が30日に行われ、1次リーグF組首位で通過したガ大阪は、1回戦で浦項(韓国)と対戦することが決まった。来年2月にホームアンドアウェー方式で行われる。(共同)
千葉日報夏連覇の貫禄 昭和学院 千葉県高校新人ハンドボール
千葉日報 2025年12月31日 05:00
昭和学院-佐原 前半、シュートを決める昭和学院の金沢=市川市国府台市民体育館 夏の全国を2連覇した女王の貫禄を示した。昭和学院は決勝リーグ3連勝で栄冠を手にした。ダブ ・・・
日刊スポーツ【巨人】前楽天ハワードを獲得 先発陣立て直しへ大…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
ハワード(2025年9月29日撮影) 巨人が前楽天のスペンサー・ハワード投手(29)を獲得することが30日、分かった。今季は先発陣が軒並み苦しみ、リーグ3位に終わった。立て直しが急務の中、日本での経験を持つ大型右腕の補強に成功した。 17年ドラフト2巡目(全体45位)でフィリーズから指名され、20年にメジャーデビュー。チームを渡り歩きながら、メジャー通算47試合で4勝13敗、防御率7・00の成績を ...
スポニチ【バドミントン】輝く“ロスの新星"田口真彩 渡辺勇大と新ペアで全日本混合V「来年は世界一に」
スポニチ 2025年12月31日 05:00
... 候補は、そう堂々と宣言した。 ◇田口 真彩(たぐち・まや)2005年(平17)10月9日生まれ、宮崎県出身の20歳。6歳で競技を始める。山口・柳井商工時代の23年に世界ジュニア選手権女子ダブルス優勝。実業団チームのACT SAIKYOの内定選手として出場した23年S/Jリーグでは新人賞を獲得した。利き手は左。趣味は「コナンを見ること」で、性格の自己分析は「せっかちなのに優柔不断」。1メートル66。
日刊スポーツ【西武】来季抑え候補に156キロ右腕の成田晴風!…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 打に欠ける。 西口監督は「何人かで回すパターンも」と想定し、そうなると成田抜てきも現実味が増す。頸椎(けいつい)手術の影響でプロ2年目まで1軍はおろか、2軍公式戦でも登板なし。それが今秋フェニックス・リーグで自己最速を3キロ上回る156キロを連発。阪神打線の1軍級からも空振りを複数奪うなど、豊かな資質を示した。関係者によると、西口監督ら首脳陣の評価も上昇中のもよう。もし高卒3年目右腕が2軍登板ゼロ ...
東京スポーツ新聞〝名言〟を口にしたドジャース・山本由伸の英語力 2シーズンで上達したメソッド
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... ら英語でまとまった文章を話し始め、聞いたフレーズを繰り返すことができるようになった」と上達する〝素養〟はあったと見ている。 米メディア「エッセンシャリースポーツ」は「大人になってから英語を学び、新しいリーグや国に適応するのは大きな困難が伴う。MLBでプレーする日本人選手のほとんどはキャリアを通じて通訳に頼ることが多い。山本もプレッシャーのかかる場面は基本的な能力よりも快適さ正確さが重要なので通訳を ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】打倒ソフトバンクに本腰!二軍施設拡充に「4億円投資計画」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... 日本ハムの二軍はすでに2030年をメドに北海道に移転することが決定済みだが「既存施設への投資は移転ギリギリまで行う」と球団幹部も力を込める。 ここ2年はいずれもリーグ2位とあと一歩のところでリーグ優勝を逃しているが28日にはソフトバンクから自由契約となっていた2年連続最多勝の有原航平投手(33)の獲得を発表。着々とチーム強化が進むだけに悲願のリーグV&日本一に向け一、二軍共に抜かりはなさそうだ。
スポニチ巨人 前楽天のハワード獲得 今季9戦で5勝挙げた右腕で課題の先発陣補強
スポニチ 2025年12月31日 05:00
... 国人記録を更新するデビューから先発で5連勝をマーク。5勝1敗、防御率2.22と、限られた登板数の中でポテンシャルの高さを示したが、今月2日に退団が発表されていた。 リーグ連覇を逃し3位に終わった巨人は先発投手が課題だった。先発の防御率はリーグ4位の3.18で、平均投球回は同ワーストの5.41イニング。2桁勝利は11勝の山崎だけで、11月には山口寿一オーナーが「補強ポイントは明らか」と最優先課題の一 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】山川穂高の覚悟「3連覇は僕たちし…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 、現在は108~109キロ。「キャンプインの時はもうちょっと絞って」と104キロ前後で来年2月1日を迎える。揚げ物は控え、夕食は外注で栄養バランスを考えた食事サポートを受けている。来季は福岡移転後初のリーグ3連覇への戦い。山川は「自分たちがやることをやれば3連覇できる。3連覇を取れるのは僕たちしかいない」と25年を締めた。【只松憲】 ■年内最大の寒波が到来した日、最大の地獄を味わった。12月26日 ...
朝日新聞カズが福島に加入 サッカー
朝日新聞 2025年12月31日 05:00
[PR] J3福島は30日、元日本代表FW三浦知良(58)の加入を発表した。保有権を持つ来季J2の横浜FCから来年6月30日までの期限付きで移籍する。Jリーグのクラブでプレーするのは5年ぶり。三浦はクラブを通じ、「サッカーに対する情熱は、年齢を重ねても変わることはありません」などとコメントした。
スポーツ報知巨人、開幕5連勝助っ人右腕獲り 外国人先発候補3人目 前楽天のハワード
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... 団は楽天から自由契約になったことを受けて本格調査を進めてきた。コンディションさえ問題なければ2ケタ勝利できる力は十分ある。 巨人は今季、赤星、グリフィン、井上が終盤に故障で離脱するなど、先発不足に陥りリーグ3位に終わった。DeNAとのCS第1S(横浜)は初戦から11勝とフル回転した山崎、8勝の戸郷が先発も連敗で敗退。日本シリーズに手が届かなかった。オフにはグリフィンがメジャー復帰のため退団。先発整 ...
東京スポーツ新聞58歳・三浦知良 5年ぶりJ復帰に世界的注目「現代サッカーの常識を覆す快挙」との報道も
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... オリベイレンセでプレーした縁もあるポルトガルの「ルネッサンス」は「三浦知良は止まることを拒み、58歳となった日本人ストライカーは、プロ41年目を迎えるにあたり、5年ぶりにJリーグへ復帰。現代サッカーの常識を覆す快挙を成し遂げた。Jリーグ復帰は、彼のキャリアの長さと象徴性が、クラブの決定において依然として大きな影響力を持っていることを明確しめしたと見られる」と伝えた。 その上で単身渡ったブラジルでプ ...
サンケイスポーツ阪神・D1位・立石正広、〝大谷寝具〟を新調「枕とかもオーダー」まさに寝る子は育つ
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
阪神・立石正広 阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=が30日、2026年1月の入寮を前に、寝具を新調したことを明かした。米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)が愛用する寝具メーカーのもので、高校、大学時代から愛用。睡眠時間の確保など、体を癒やすための相棒とする。 「寝る子は育つ」という言葉がある。時間だけでない。睡眠の質を高めるべく、寝具にこだわるプロ野球選手は多い。立石は高 ...
スポニチ今井、岡本の交渉大詰め!? 米専門サイトが報道「両選手、面談のため渡米」
スポニチ 2025年12月31日 05:00
今井(左)と岡本 Photo By スポニチ ポスティングシステムで大リーグ移籍を目指す西武・今井、巨人・岡本について29日(日本時間30日)、米メディアが交渉が大詰めとなっていると報じた。 スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」は「両選手の代理人はスコット・ボラス。両選手は球団との面談のため米国入りしている」と説明。さらに「球団との合意は身体検査などの時間的余裕を確保するために期限の数日前が一般 ...
デイリースポーツ阪神・中野 V裏側に“ファミリー"の存在 8月野手会で結束力強固「当たり前のことを当たり前にできるチームになった」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 。今季は選手会長としてチームを引っ張り、セ・リーグを圧倒的な強さで制した。日本一には届かなかったが、シーズンを通して際立った強さの裏側、さらに“ファミリー"と称する絆の深さを明かした。 ◇ ◇ デイリースポーツ読者のみなさん、今年も1年間応援ありがとうございました。去年は個人的に苦しみましたが、今年は成績ではある程度、貢献できたかなと思っています。なのでリーグ優勝はすごくうれしかったです。 チーム ...
サンケイスポーツ巨人・田中瑛斗「宮古島フォーク」習得目指す 「新たな武器を見つけたい」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
巨人・田中瑛斗 ブレークを経て、さらなる進化へ。昨オフに日本ハムから現役ドラフトで巨人に移籍し、前年まで通算10登板から一気にリーグ3位タイの62登板と飛躍した田中瑛斗投手(26)が30日、来季へ向けて「宮古島フォーク」の習得を目指す考えを示した。 新天地では右打者の懐に鋭く食い込むシュートが威力を発揮。幾多のピンチを切り抜け、右腕の代名詞となった。相手のマークが一層、厳しくなる中で「新たな武器を ...
デイリースポーツ巨人 前楽天ハワード獲得へ 最速158キロ本格派右腕 今オフ3人目の外国人先発投手
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... ト・ウィットリー投手(28)、ブライアン・マタ投手(26)に続く3人目の外国人先発投手の獲得となった。 ハワードは身長190センチで最速158キロの直球とスライダーが武器の本格派右腕。2017年に米大リーグのドラフト2巡目でフィリーズへ入団し、20年にメジャーデビュー。ジャイアンツ、ガーディアンズなどを渡り歩きメジャー通算47試合登板で4勝13敗、防御率7.00の成績を残した。 今季から加入した楽 ...
デイリースポーツ阪神・嶌村球団本部長インタビュー「このままでいくのではなく26年仕様に」 ポスティング&野球振興を語る【第3回】
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
阪神・嶌村聡球団本部長(58)がデイリースポーツの単独インタビューに応じ、黄金期に突入したチームに変化の重要性を訴えた。来季は球団史上初のリーグ連覇を目指すが、「優勝したからといってこのままでいくのではなく、26年仕様に」と強調。国内FA権を取得した近本光司外野手(31)の残留、ドラフト、外国人補強、野球振興まで、全3回で語り尽くす。【第3回】 -メジャー挑戦を公言する選手も増える中で編成も難しく ...
東京スポーツ新聞【新日本】ライガーが占う1・4 Jr.挑戦権かかる4WAY戦…エル・デスペラードに注目する理由
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... ザ・スーパージュニア」で最年少優勝した勢いが、少し止まってしまったようにも見える。例えるなら100メートル走の選手が全力で走りきった後に、すぐには次のダッシュがきかない…そんな状態なんじゃないかな。 リーグ戦ですべてを出し切って優勝したのはすごく立派なんだけど、ベルトやタイトルって取るよりも取った後に守る方が大変って言うじゃない。取ることをゴールに設定してしまうと息切れしてしまうんだよね。若い力が ...
THE ANSWER年末の日本サッカー界でBIGニュース「大補強」「ワクワクする」 来季Jリーグ復帰が決定
THE ANSWER 2025年12月31日 04:43
... ェンドの新天地がついに決定。5年ぶりのJリーグ復帰に、「ついに来たかー!」「ワクワクする」と、ネット上のサッカーファンが沸いた。 再びJの舞台に返ってきたのは58歳のキングカズこと、元日本代表FW三浦知良だ。近年は海外やJFLでプレー。30日、J3福島ユナイテッドFCが横浜FCより期限付き移籍で加入することを正式発表。横浜FC時代の2021年以来、5年ぶりのJリーグ復帰で、初のJ3クラブへの所属と ...