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産経新聞「レスリング怖くなった」清岡幸大郎、練習で動けぬ日々越え…フリー65キロ級Vで天皇杯
産経新聞 2025年12月21日 19:46
... ) レスリングの全日本選手権最終日で21日、男子フリースタイルは65キロ級で五輪王者の清岡幸大郎が制覇した。 左足タックルから先行し相手のペナルティーで加点。安定した戦いぶりだった。「現時点でできる及第点のレスリングかな」。清岡はフリースタイル65キロ級で2年ぶり2度目の優勝を決めると、客席に両手でハートマークを作ってはにかんだ。 パリ五輪金メダリストは苦しんでいた。9月の世界選手権、パリで勝った ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】樋口新葉 ラスト全日本はリンク中央で大の字に 地元・東京で「ワンダー・ウーマン」演じる 今季限りで引退
スポーツ報知 2025年12月21日 19:46
力強い演技を披露した樋口新葉(カメラ・宮崎 亮太) ◆フィギュアスケート 全日本選手権 兼ミラノ・コルティナ五輪最終選考会 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) 女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の樋口新葉(ノエビア)は133・59点、合計203・06点だった。 今季限りでの引退を表明し、臨んだ今大会。「ワンダー・ウーマン」を滑り、地元・東京で大勢のファンに樋口らしい力強い演技 ...
日刊スポーツ【ラグビー】静岡ブルーレヴズが一時逆転も競り負け…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:45
... は敵陣深くまで攻め込んだ。1トライで逆転-。しかし、トライラインを目前にノックフォワードの反則で万事休す。直後にノーサイドの笛が鳴った。本拠地開幕戦に駆けつけた1万人を超えるファンに勝利を届けられず、選手たちはがっくりと肩を落とした。 藤井雄一郎監督(56)は「雨の中、これだけたくさんの応援をしてもらった。どうしても勝ちたかったけど、自分たちのミスに苦しんだ。最後1トライというところまでは持ってい ...
東京スポーツ新聞【レスリング】藤波朱理 連勝記録〝150〟達成後に見せた葛藤「ここで泣くのは変なんですけど…」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 19:45
昨年のパリ五輪レスリング女子53キロ級金メダルの藤波朱理(22=日体大)が連勝記録を「150」に伸ばした。 全日本選手権(東京スポーツ新聞格技振興財団協賛)最終日(21日、東京・駒沢体育館)、藤波は57キロ級で出場し、決勝で徳原姫花(自衛隊体育学校)と対戦。第1ピリオドでは、あわやフォール負けの場面もあった。それでも第2ピリオドに絶対王者の意地を見せ、4―2で逆転勝利した。 試合後は「最悪の状況を ...
毎日新聞いくこう、表情豊かに 1季目でアイスダンス2位 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 19:42
... 健史撮影 「いくこう」の愛称で呼ばれる2人は5月にカップル結成を発表した。島田選手は男子シングルで22年の全日本選手権で2位となるなど昨季まで活躍し、アイスダンスへ転向。櫛田選手は女子シングルとの「二刀流」で活動する。 島田選手は「責任感やパートナーの笑顔が見たいとか、いろんなことを考える」と転向後の自身の変化を語る。櫛田選手はシングルとの両立のため、食事や睡眠、入浴により気を使うようになったとい ...
毎日新聞鍵山、佐藤、三浦 五輪へ羽ばたく「三羽ガラス」 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 19:41
... た22歳の鍵山選手、21歳の佐藤選手は同学年で、三浦選手は2学年下の20歳。3人はジュニアの下の世代のノービス時代から試合や練習をともにし、切磋琢磨(せっさたくま)してきた。 鍵山選手はノービス時代、全国の舞台では目立った成績を残していないが、父正和コーチと磨き続けた技術が体の成長とともに開花。16歳で迎えた19~20年シーズンはシニアの全日本で3位、4大陸選手権銅メダル、世界ジュニア選手権銀メダ ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】三原舞依「ウォータープルーフのマスカラでよかった」 ラスト全日本涙止まらず
スポーツ報知 2025年12月21日 19:40
観客の大声援に応える三原舞依(カメラ・宮崎 亮太) ◆フィギュアスケート 全日本選手権 兼ミラノ・コルティナ五輪最終選考会 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) 女子でショートプログラム(SP)13位の三原舞依(シスメックス)はフリー127・86点、合計190・63点でラスト全日本を終えた。2022年GPファイナル覇者の三原は、開幕前に今季限りでの引退を表明していた。 名前がコールされるとスタ ...
時事通信全日本フィギュア・談話
時事通信 2025年12月21日 19:40
◇幸せいっぱい 三原舞依 (現役最後の全日本選手権を終えて)うれしさと幸せな思いが体の全てを占めていた。応援してくださる皆さまがいてこその三原舞依だった。感謝の思いを、これからの人生で恩返ししたい。幸せいっぱいの競技人生だった。 スポーツ総合 フィギュアスケート コメントをする 最終更新:2025年12月21日19時40分
東京スポーツ新聞【フィギュア】三原舞依 ラスト全日本で万感の涙「一生忘れることはない」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 19:40
フィギュアスケート女子で今季限りの引退を表明している三原舞依(26=シスメックス)が、万感の演技を披露した。 全日本選手権最終日(21日、東京・国立代々木競技場)のフリーでは127・86点、合計190・63点をマーク。演技後には氷上でうずくまくり、感極まった様子を見せた。「自分で思っていた以上に涙があふれた。今思ったらウォータープルーフのマスカラで良かったなと思いながらも、なんか本当に前が見えなく ...
スポニチ今季限りで引退の樋口新葉 ラスト全日本も全力!200点超え!氷上で大の字に「最後だから」号泣で喜ぶ
スポニチ 2025年12月21日 19:40
<フィギュア全日本選手権最終日>女子フリー、演技を終え笑顔の樋口新葉(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表の最終選考会を兼ねたフィギュアスケート全日本選手権の女子フリーが21日に行われた。 ショートプログラム(SP)で8位発進となった北京五輪団体銀メダルの樋口新葉(24=ノエビア)は今季限りでの引退を表明しており、最後の全日本でファンに“感謝"を伝 ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】“五輪レジェンド"がスタンドから声援 伊藤みどりさんと浅田真央さん ともに愛知県出身
スポーツ報知 2025年12月21日 19:38
観戦する浅田真央さん(左)と伊藤みどりさん(カメラ・宮崎 亮太) ◆フィギュアスケート 全日本選手権 兼ミラノ・コルティナ五輪最終選考会 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) 最終日の観客席を女子の“五輪レジェンド"が彩った。 この日伊藤みどりさん(56)と浅田真央さん(35)が並んで座り、後輩たちの美しい演技に目を細めた。 伊藤さんは、女子でトリプルアクセル(3回転半)ジャンプを世界で初めて ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】上沢直之驚き、トークショーに40…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:35
... なれば、上沢への期待度はさらに増す。負けない右のエースを目指し、チームを勝利に導くつもりだ。 慢心はない。充実の1年も、来季のローテーション入りは確約されていない。「いいピッチャーも、若い選手もたくさんいるので」。選手層の厚さ、若手らの突き上げを実感する。9日から5泊7日の優勝旅行先のハワイでウエートトレーニングを行うなど、オフのレベルアップに妥協はない。 「とにかく今年の成績を、すべて超えられる ...
フルカウント「4年連続4位」も…楽天ブルペン陣が示した可能性 先発陣は“ゼロ"と苦戦も、目立った奮闘
フルカウント 2025年12月21日 19:34
... ったチーム防御率は若干改善 三木肇監督のもと始動した2025年の楽天は、67勝74敗2分、勝率.475、パーソル パ・リーグ4位でシーズンを終えた。4年連続4位と悔しい結果に終わった一方で、多くの若手選手が頭角を表し、来季に向けた収穫も多かった1年とも言えるだろう。 チーム防御率は昨季まで3年連続リーグワーストだったが、今季は、リーグ4位タイの3.37。同じく昨季リーグワーストだった失点もリーグ3 ...
時事通信重圧に勝って涙のV 藤波朱理、節目の150連勝―全日本レスリング
時事通信 2025年12月21日 19:33
... 級で初優勝した藤波は、あふれる涙をこらえ切れなかった。「負けたらどうなるのかと考えることが多かった」。53キロ級でパリ五輪を制した後に階級を上げ、最初の全日本選手権。連勝記録で注目を集める女王が、薄氷の白星で頂点に立ち、感情を爆発させた。 世界選手権5位の徳原との決勝。得意のタックルがパワーのある相手に止められた。第1ピリオド終盤、あわやフォール負けという窮地を何とか耐える。1―2で迎えた第2ピリ ...
毎日新聞「壁なく競い合い」大牟田から集団転校の鳥取城北4位 全国高校駅伝
毎日新聞 2025年12月21日 19:30
... 5キロ 4位=鳥取城北、2時間2分11秒 鳥取城北の2区を任されたのは山根爽楽(そうら)。4月に大牟田(福岡)から集団転校してきたチームの中で、もともと鳥取城北にいた選手として唯一の出場だった。 赤池健監督が「雲のかなたまで有頂天になる選手」と爆発力を期待しての起用だった。 3位でたすきを受けた山根は「楽しみと緊張が半々だった」。2人に抜かれたが、粘って5位でつないだ。力を出し切り、チームの4位入 ...
THE ANSWER三原舞依「温かいな、幸せだな」 涙の全日本ラストダンスに観客スタオベ 感謝とともにスケート人生第2章へ
THE ANSWER 2025年12月21日 19:26
演技終了後、目に涙を浮かべリンクに触れる三原舞依【写真:中戸川知世】 全日本選手権最終日 フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。今季限りでの現役引退を表明している三原舞依(シスメックス)は、女子フリーで127.86点をマーク。合計190.63点とし、最後の全日本を終えた。 演技を終えた三原は、しばらく ...
サンケイスポーツ川内優輝「今の私の力不足により想像以上に苦戦しましたが、結果的に…」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:23
... 明かしていた。 ■川内 優輝(かわうち・ゆうき) 1987(昭和62)年3月5日生まれ。東京都出身。埼玉・春日部東高から学習院大に進学し、関東学連選抜の一員として箱根駅伝に2度出場。埼玉県庁に入庁後、2010年の東京マラソン4位で「公務員ランナー」として話題になる。11、13、17、19年と世界選手権に4度出場。14年仁川アジア大会銅メダル。19年3月末に埼玉県庁を退職し、プロランナーに転向した。
読売新聞「ゆなすみ」急成長、トリプルツイスト決める…森口澄士「五輪代表にふさわしい演技」三浦璃来「友人としてうれしい」
読売新聞 2025年12月21日 19:23
岡田浩幸 選手の笑顔や躍動感あふれる写真、もっと見るならこちら ミラノ・コルティナ五輪の代表最終選考会を兼ねたフィギュアスケートの全日本選手権は21日、東京・国立代々木競技場で最終日が始まった。ペアのフリーで、五輪出場を確実にしている長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)が142・39点の好スコアをマーク。国際スケート連合(ISU)非公認ながら自己ベストを上回る合計215・30点で優勝を果たした。 ...
日本経済新聞フィギュア長岡柚奈・森口澄士組、初の五輪へ 世界5位相当の高得点
日本経済新聞 2025年12月21日 19:22
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、ペアはショートプログラム(SP)2位の長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)がフリー1位の合計215.30点で2年ぶり2度目の優勝を果たし、フリーを棄権した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)とともに五輪代表に選ばれた。 1枠のアイスダンスは吉田唄菜、森田真沙也組(木下ア ...
日刊スポーツ軽井沢ジュニアが優勝 全農杯全日本小学生カーリン…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:21
正確なショットで得点を重ねた軽井沢ジュニアの■(■は木ヘンに却の去がタ)澤風希(中央) <JA全農チビリンピック2025 第7回 全農杯全日本小学生カーリング選手権大会>◇21日◇横浜銀行アイスアリーナ◇決勝など 長野県代表の軽井沢ジュニアが、2年ぶり3度目の優勝を飾った。決勝で、初の頂点を狙った岩手ジュニアと対戦。2点を追う第2エンド(E)で3点を奪って逆転すると、正確なショットで続く第3Eでも ...
日刊スポーツ石川佳純さん「楽しみで喜びでした」引退会見で掲げ…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:21
... 3年5月の引退会見でも今後の目標の1つとして、全国を回る卓球教室「サンクスツアー」の47都道府県の完走を掲げていた。目標達成に「参加してくれた子供達の笑顔を見れることが、毎回の楽しみで喜びでした また選手時代に応援してくださった方々にも直接お礼を伝えられた旅になりました。改めて本当にありがとうございました 感謝」とつづった。オリンピアンの先輩でもある平野早矢香さん(40)との2ショットもアップした ...
日刊スポーツ【フィギュア】ゆなすみ、2年ぶり優勝 長岡柚奈「…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:17
... 年全日本ジュニア選手権23位。23年に森口澄士とペア結成。拠点を京都へ移す。同年NHK杯でグランプリ(GP)シリーズデビュー。24年全日本選手権2位、25年冬季アジア大会銅メダル。初出場の4大陸選手権7位、世界選手権22位。趣味は買い物。156センチ。 ◆森口澄士(もりぐち・すみただ)2001年(平13)12月29日、京都市生まれ。9歳で京都醍醐FSCでスケートを始め、22年全日本選手権でシングル ...
47NEWS : 共同通信「クラブチームが日本一になる」 ライスボウル、オービックが会見
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 19:17
... ットボールの日本選手権「ライスボウル」(来年1月3日・東京ドーム)でパナソニックと対戦するオービックの主力選手らが21日、千葉県習志野市で記者会見し、DBの坊農賢吾主将は「純粋に楽しみ。リーグを盛り上げるためにも、クラブチームが日本一になる必要性を感じている」と意気込んだ。 会見前に練習を公開し、攻守の連係を確認した。パス攻撃をけん引する1年目のQBピアース・ホリーは「相手は力のある選手がそろって ...
デイリースポーツ三原舞依が万感の全日本ラスト舞「幸せいっぱいのスケート人生だった」演技完遂で涙「自分でもびっくりするぐらい涙が…」も最後は笑顔「ウォータープルーフのマスカラでよかった」
デイリースポーツ 2025年12月21日 19:15
... っていた。 ◆三原舞依(みはら・まい)1999年8月22日、神戸市出身。8歳でスケートを始めた。難病の若年性特発性関節炎を乗り越え、16年に全日本選手権で3位。17年世界選手権は5位。19~20年シーズンは体調不良で休養した。22年1月の四大陸選手権で5年ぶり2度目の優勝。同年に初制覇を含むGPシリーズ2連勝。24年全日本選手権は棄権した。趣味は音楽鑑賞とけん玉、ダイヤモンドアート。157センチ。
日刊スポーツ【高校サッカー】静岡ユースがPK戦の末、U-18…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:12
... ベルの技術を体感した。「日本人選手とシュートのスピードとパワーが違った。PKでも勝てなかったのが悔しい」。3年生にとっては今大会が高校生活最後の公式戦。悔しい経験を次なるステージで生かすつもりだ。 石塚は来季のトップチーム昇格が内定している。「今日で基準が分かった。大きな経験ができたし、まずはジュビロで結果を出して定位置をつかみたい」。県選抜として普段はライバルだった選手らと共闘できたことも大きい ...
47NEWS : 共同通信佐々木麟太郎が地元岩手で登壇 ドラフト1位指名後、初の公の場
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 19:09
... ラフト指名後、初の公の場となった地元岩手で、集まった約800人をどよめかせた。 「スポーツと未来」と題し、特別講演を行った元巨人監督の高橋由伸さんに「選手の時、もっとこうすれば良かったことは?」と質問。高橋さんから「世界にいろいろな目を向けていたら違った人生もあったかな」と返答をもらい、佐々木は「選手として可能性の幅を広げたいという意味で進路選択したことは、良かったと思う」と笑顔で話した。 盛岡市
サンケイスポーツU―22日本代表・大岩監督、ロス五輪のアジア枠が2に減るも「あくまでも優勝するためにやっていく」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:09
... (24日~27日)と来年1月開幕のU-23アジアカップに向けて合宿をスタートさせた。 選手は2028年ロサンゼルス五輪を目指す世代として05年生まれ以降の選手で構成。国内組を中心にA代表の経験があるMF佐藤龍之介(岡山)や大関友翔(川崎)、GKピサノアレクサンドレ幸冬堀尾(名古屋)らがいる。初日は全日本大学サッカー選手権大会に出場しているMF矢田龍之介(筑波大)、追加招集となったDF大川佑梧(鹿島 ...
NHK東京デフリンピックでメダル獲得の陸上選手らが感謝のイベント
NHK 2025年12月21日 19:08
... メダルを獲得した山田真樹選手や、男子ハンマー投げ金メダリストの遠山莉生選手など30人余りの選手が参加し、およそ160人のファンなどと写真撮影やサインに応じていました。 続いて行われたメダルの報告会では男子円盤投げで金メダルを獲得した湯上剛輝選手が「『頑張れ』と声をかけてくれてすごくありがたかったし、励みになった」と感謝を述べました。 小学3年生の娘と訪れた女性は「競技の時は選手と近くで接することが ...
毎日新聞アイスダンス4位りかしん 紀平1人じゃないから「悔しい」 全日本
毎日新聞 2025年12月21日 19:06
... 兼ねた全日本選手権は最終日の21日、東京・代々木第1体育館でアイスダンスのフリーがあり、リズムダンス(RD)3位の「りかしん」こと紀平梨花選手(トヨタ自動車)・西山真瑚選手(オリエンタルバイオ)組が合計144・41点で4位だった。 演技後の両選手の主な談話は次の通り。 西山「来年の全日本は優勝するつもり」 <初めての全日本選手権はいかがでしたか> 西山 (結成から)2カ月半近くで全日本選手権の舞台 ...
日刊スポーツ【フィギュア】“うたまさ"「自分たちは楽しく滑り…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:06
フリーダンスで演技する吉田(左)、森田組(撮影・前田充) <フィギュアスケート:全日本選手権>◇21日◇東京・代々木第一体育館◇アイスダンス・フリーダンス(FD) アイスダンスは愛称「うたまさ」こと吉田唄菜(22)森田真沙也(22)組(木下アカデミー)が、2連覇を果たした。フリーダンス(FD)103・51点で合計172・29点。26年ミラノ・コルティナ五輪は団体戦のみ出場可能で、基準のスコアに達し ...
日刊スポーツ【フィギュア】三原舞依、涙のラストダンス「本当に…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:06
... 全日本選手権を終え、充実感をあふれさせた。 三原は開幕前日の18日に意向を表明。「どこまで復活させられるか自分にプレッシャーをかけながら滑っていて、シーズン序盤はどうしてもついてこない葛藤がありました。でも11度目の全日本に出て、寂しい思いが強かったので明言していなかったんですけど、毎日練習する中で『舞依ちゃんならできる』と。あと数日なんだなと。全てを出し切りたい」と話していた。 三原は4大陸選手 ...
サンケイスポーツ佐々木麟太郎が地元岩手のイベントにサプライズ登場 元巨人監督・高橋由伸氏と質疑
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:05
... 公の場となった地元岩手で、集まった約800人をどよめかせた。 「スポーツと未来」と題し、特別講演を行った元巨人監督の高橋由伸さんに「選手の時、もっとこうすれば良かったことは?」と質問。高橋さんから「世界にいろいろな目を向けていたら違った人生もあったかな」と返答をもらい、佐々木は「選手として可能性の幅を広げたいという意味で進路選択したことは、良かったと思う」と笑顔で話した。 ドラフト指名選手育成選手
スポーツ報知【バレー全日本】MVP大阪M・田中瑞稀主将はうれし涙「やったー!」決勝は仲間が明かす“無双状態"苦しむリーグ戦に弾み
スポーツ報知 2025年12月21日 19:05
記者会見に臨む、大阪・田中瑞稀(カメラ・古川 剛伊) ◆バレーボール ▽全日本選手権(天皇杯・皇后杯) 最終日 女子決勝 大阪M 3―2(26―24、16―25、33―31、24―26、17―15)NEC川崎(21日、京王アリーナ東京) 女子は昨季大同生命SVリーグ女王で今季4位の大阪Mが、5大会ぶりの日本一をつかんだ。決勝でリーグ首位のNEC川崎を3時間にも及ぶ死闘の末、フルセットで破った。10 ...
デイリースポーツ「モ、モデルのお仕事してるのかと…」 若き日本ハム右腕がアメリカの絶景から写真投稿 ネット「ものすごいスタイル」「さすがに映える男!!」
デイリースポーツ 2025年12月21日 19:05
... 。空と大地のエネルギーを一身に浴びるような達の姿には、フォロワーから「素敵なお写真」「アメリカ楽しんでください!」「何か絵になりますね~かっこいい」「さすがに映える男!!!!かっこよすぎ」「うわー!雑誌の撮影かと思うくらい、自然にかっこいい!」「モ、モデルのお仕事してるのかと…!!絵になりすぎる」「え?野球選手?ものすごいスタイル」「相変わらずモデルさんですねー」などと称賛のコメントが寄せられた。
日刊スポーツ【楽天】「岡島体育祭」に4600人来場 今季限り…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:04
... た。 選手18人が「ドラフト会議」をもとにチーム岡島、チーム西口、チーム村林の3チーム(各6人)に分かれ、玉入れ、大玉転がし、障害物リレー、大縄跳び、借り物競走、応援合戦などで競い合った。888・87点でチーム村林が1位、884・55点でチーム岡島が2位、635・98点でチーム西口が3位だった。 「岡島体育祭」には約4600人が来場。大盛況で終わり、岡島さんは「いやもう良かったですね。本当に選手み ...
フルカウント阪神助っ人内野手の“爆肩"が「バケモン」 ほぼ外野から…衝撃送球に驚愕「ガチすぎる」
フルカウント 2025年12月21日 19:03
... 拡散。三遊間の深い位置でゴロを逆シングルで処理した後、ジャンピングスローでアウトを奪うなど好守を連発していた。ファンからは「デバニーの守備ガチでえぐい。小幡も肩強いけどこれちょっとバケモンやろ、華ある選手やな」「三塁線の最深部からノーバンで一塁に投げれる地肩の強さはSS級」「肩がノイジー」「これは期待できる! うますぎる……」などの歓喜の声が続出した。 阪神は今季、遊撃手を小幡竜平と木浪聖也が争っ ...
スポーツ報知高橋由伸氏と佐々木麟太郎が夢の共演「由伸さんは恩師。私の人生を支えていただいた」ドラフト指名後初の公の場
スポーツ報知 2025年12月21日 19:03
... 代、オンラインの野球セミナーで由伸氏が講師を務めてからの縁。昨年は由伸氏がスタンフォード大を訪れるなど、親交を深めてきた。「由伸さんは恩師。私の人生を支えていただいた」と感謝を口にした。 麟太郎から「選手の時に、もっとこうすれば良かったことはありましたか?」との質問に、由伸氏は「もっと世界に目を向けていたら、違う人生もあったかなと思う。イチローさんや松井さんがメジャーに行った時も、僕には遠い世界と ...
スポニチJ1名古屋・GK児玉剛 異例2度目の現役引退を発表 今年1月に引退も“撤回"して現役続行
スポニチ 2025年12月21日 19:02
... 負傷離脱が相次いだ名古屋が獲得に動き、翌月の2月に名古屋で現役を続行することを伝えていた。名古屋では今季、公式戦への出場はなかった。 児玉はクラブを通じ「このたび、2025シーズンをもってプロサッカー選手を引退する決断をいたしました。これまで長い間、サッカーを通じて本当に多くの経験をさせていただきました」とコメント。 「喜び、苦しみ、そしてあの最高の達成感。そのすべてが今の自分を作ってくれています ...
東京新聞レスリング藤波朱理が涙「負けるのが怖かった」フォール負け寸前から逆転Vで150連勝 支えた伊調馨のひと言
東京新聞 2025年12月21日 19:01
... 月の明治杯全日本選抜選手権。 「彼女が私にやったことをやり返そう。諦めずにチャンスをつかもう」 決意の通り、残り約30秒で片足タックルを足掛かりに同点とし、最後に得点した方が勝ちになる規定で頂点に立った。 昨年のパリ五輪代表の座を譲ったライバルは、その後に五輪、世界選手権を制覇。負けず嫌いの尾崎だが、元木の強さを受け入れ、入念に相手の動きを研究したことが奏功した。 この階級で世界選手権を制したこと ...
産経新聞「負けたらすべてが崩れる」藤波朱理、フォール負け寸前を跳ね返す 57キロ級初制覇
産経新聞 2025年12月21日 19:01
試合に勝利した藤波朱理=12月21日、東京都世田谷区の駒沢体育館(岩崎叶汰撮影) レスリングの全日本選手権最終日で21日、女子57キロ級決勝は藤波朱理が徳原姫花に4―2で競り勝ち、53キロ級を含め4度目の優勝を果たした。藤波は2017年9月からの連勝を150に伸ばした。 逆転勝利が決まると藤波は3度手をたたき、何度も右拳を握りしめた。57キロ級に転向して初の大会制覇。「この戦いに挑むに当たって日々 ...
FNN : フジテレビトリニータの清武選手なども参加 小学生対象の「県サッカー夢プロジェクト」 大分
FNN : フジテレビ 2025年12月21日 19:00
... の小学生が大分トリニータの選手などと交流するイベントが大分市で行われました。 「県サッカー夢プロジェクト」と題して21日まで1泊2日の日程で行われたこのイベント。 県内の小学4年生が対象で2日目の21日は大分トリニータの清武選手など大分がホームの4チームの選手8人がゲストに呼ばれました。 質問コーナーなどのあとクラサスドーム大分のピッチでミニゲームが行われ、子供たちは憧れの選手と一緒にサッカーを楽 ...
日本テレビ高校駅伝の1区は“ハイレベル" 2人が日本選手最高記録を上回る 区間賞の増子陽太「自分だけの力じゃない」 学法石川は大会新で初優勝
日本テレビ 2025年12月21日 19:00
... 1区。これまでの日本選手最高記録は、前回大会八千代松陰の3年生だった鈴木琉胤選手(現早稲田大1年)がマークした28分43秒でした。 雨が降る中、5000mも14分21秒ほどで通過。ハイペースで進む中、増子選手、新妻選手共に序盤から順調なペースで駆け抜けます。 7キロ付近で増子選手と新妻選手の戦いとなり、増子選手が従来の日本選手最高記録を大幅に上回る28分20秒で区間賞を獲得。新妻選手は28分40秒 ...
産経新聞「9回の重み」か「命」か 高校野球7回制に現場の7割が反対、高野連が迫られる最終判断
産経新聞 2025年12月21日 19:00
... た日本高野連は、12月5日に開いた理事会で結論は出さず、今後も継続して議論していくことを決めた。「7イニング制等高校野球の諸課題検討会議」が猛暑対策、選手の故障予防などを理由に「2028年春の選抜大会をめどに7イニング制を採用することが望ましい」「夏の選手権大会は可及的速やかに採用することが望まれる」などとする最終報告書をまとめたが、報告書で公表されたアンケートの結果は反対が多数。酷暑対策は待った ...
読売新聞三原舞依が集大成の滑り、演技後にはリンクにうずくまる…涙こぼれるも最後は笑顔でハートマーク
読売新聞 2025年12月21日 18:59
選手の笑顔や躍動感あふれる写真、もっと見るならこちら 21日に東京国立代々木競技場で行われたフィギュアスケートの全日本選手権最終日で、女子フリーに出場した三原舞依(シスメックス)が万感の演技を見せた。(デジタル編集部) 女子フリーで演技する三原舞依(21日)=武藤要撮影 今季限りでの引退を表明している三原。集大成となる、会心の演技だった。笑顔を見せてリンクに下りた26歳の三原は、冒頭の3回転ルッツ ...
日刊スポーツ【レスリング】文田健一郎は全治3~4週間 16日…
日刊スポーツ 2025年12月21日 18:56
... 輪男子グレコローマンスタイル60キロ級金メダルの文田健一郎(ミキハウス)が21日、全日本選手権が行われた東京・駒沢体育館で取材に応じ、16日の練習で左膝の靱帯(じんたい)を損傷し、全治3~4週間だと明かした。五輪以来の実戦として、18日の63キロ級に出場する予定だったが直前に欠場した。 来年5月予定の全日本選抜選手権には60キロ級での出場を目指すといい「優勝したい。しっかり闘える体をつくる」と語っ ...
産経新聞佐々木麟太郎が地元盛岡でサプライズ登壇、高橋由伸さんに質問 ドラ1指名後、初の公の場
産経新聞 2025年12月21日 18:56
... した。ドラフト指名後、初の公の場となった地元岩手で、集まった約800人をどよめかせた。 「スポーツと未来」と題し、特別講演を行った元巨人監督の高橋由伸さんに「選手の時、もっとこうすれば良かったことは?」と質問。高橋さんから「世界にいろいろな目を向けていたら違った人生もあったかな」と返答をもらい、佐々木は「選手として可能性の幅を広げたいという意味で進路選択したことは、良かったと思う」と笑顔で話した。
時事通信尾崎、ライバル倒す 全日本レスリング
時事通信 2025年12月21日 18:55
... 。攻撃力の高い両者。激しい攻め合いとなり、尾崎はリードを許した。それでも「やられたらやり返そう」という思いで前に出続け、終了間際に得意の片足タックルを決めて得点。鮮やかな逆転勝利を収めた。 今年の世界選手権の切符を懸けて元木とぶつかった6月の代表決定プレーオフでは、終了まで残り1秒を切って逆転負け。その悔しさを胸に刻み、鍛錬を積んできた。「相手はすごく強い。でも自分はもっと強いと信じ続けてきた」。 ...
THE ANSWER全日本フィギュア演技後「耐えきれない」「涙腺が決壊」 リンク脇で感動の光景、本人「見せたかったなぁ~…」
THE ANSWER 2025年12月21日 18:53
全日本選手権に出場した友野一希【写真:中戸川知世】 全日本選手権・男子フリー フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権第2日が20日、東京・代々木第一体育館で行われた。男子フリーでは友野一希(第一住建グループ)が141.74点、合計229.74点で6位。初の五輪代表は絶望的な状況となった。それでも最後まで演じ切り、フィニッシュ後に喝采を浴びた。その後の ...
日本テレビ【フィギュア】今季限りで現役引退・三原舞依 シーズンベストの演技で大歓声を浴びる 演技後は氷上で涙
日本テレビ 2025年12月21日 18:46
◇第94回全日本フィギュアスケート選手権大会(21日、代々木第一体育館) フィギュアスケートの全日本選手権大会が19日始まり、3日目には女子のフリースケーティングが行われています。この大会に出場している三原舞依選手は今季限りでの現役引退を発表。全日本フィギュアでの最後の滑りとなりました。 ショートプログラムでは62.77をマークし13位につけていた三原選手。集大成となる演技を前にリンクに姿を現すと ...
デイリースポーツ渋野日向子 米ツアー勝利からの凱旋プラン明かす 6月のホステス大会に「出たいな」 来季米挑戦5年目「勝つしかないです」と決意表明
デイリースポーツ 2025年12月21日 18:46
... え取材に応じた渋野は「子供たちからたくさんのパワーをもらった。来年の、自分のパワーにしたいですね。時々、涙が出そうになった」と地元の小学生たちの奮闘に胸を熱くした。 来季は米ツアーを主戦場とする日本人選手が過去最多の15人となる。特に下部ツアーから這い上がってきた同じ黄金世代の原英莉花に「私の中では重要人物。覚悟を持ってエプソン(下部)ツアーを戦って、目標を達成した。すごいこと」と、コースでの再会 ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】三原舞依 魂の全ジャンプ着氷…今季で引退表明 涙の全日本ラストダンス
スポーツ報知 2025年12月21日 18:41
フリーの演技を終え目に涙を浮かべる三原舞依(カメラ・宮崎 亮太) ◆フィギュアスケート 全日本選手権 兼ミラノ・コルティナ五輪最終選考会 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) 女子でショートプログラム(SP)13位の三原舞依(シスメックス)はフリー127・86点、合計190・63点でラスト全日本を終えた。2022年GPファイナル覇者の三原は、開幕前に今季限りでの引退を表明していた。 スタート前 ...
日刊スポーツ旭化成所属でケニア出身のエマニエル・キプルト出場…
日刊スポーツ 2025年12月21日 18:40
... ールするキプルト(2024年3月撮影) 世界陸連は20日までに旭化成所属でケニア出身のエマニエル・キプルトに出場停止処分を科したと発表した。世界陸連の代理人部門が下した裁定に従わなかったため。キプルトが旭化成との契約に関連する文書や収入の証明書を提出するなど、裁定で求められた要件を満たすまで処分は解除されない。 26歳のキプルトは来年元日の全日本実業団対抗駅伝の出場選手にも登録されている。(共同)
毎日新聞ゆなすみ森口、ペアに興味あるなら「僕に連絡して」全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 18:39
... み」こと長岡柚奈選手、森口澄士選手組(木下アカデミー)が142・39点、合計215・30点で2年ぶり2回目の優勝を果たした。国内大会のため参考記録だが、合計点は今季世界5位相当をマークした。ゆなすみはミラノ五輪の代表入りを確実にした。 フリー後の主な談話は次の通り。 「もっと自信を」 【テレビ囲み】 <今の気持ちを教えてください> 長岡 SPでりくりゅう先輩(三浦璃来選手、木原龍一選手組)がけがし ...
東京スポーツ新聞【東京女子】プリンセス王者・渡辺未詩の壮大な夢「このベルトを持って両国、武道館、SSA、東京ドームへ」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 18:37
... 子プロレスのプリンセス・オブ・プリンセス王者の渡辺未詩(26)が、壮大な夢をぶち上げた。 21日、東京女子プロレスが東京たま未来メッセ大会前に、公開で1・4後楽園ホールでのプリンセス・オブ・プリンセス選手権試合の調印式を開催。挑戦者の鈴芽は「憧れた東京女子プロレスで憧れを持ったこのベルトにイッテンヨンで挑戦します。未詩さんのように一緒にみんなを引っ張れる存在になれるように、私はあなたに勝ちにいきま ...
サンケイスポーツオービック・DB坊農賢吾主将「純粋に楽しみ」 ライスボウルに向け記者会見/アメフト
サンケイスポーツ 2025年12月21日 18:36
... ットボールの日本選手権「ライスボウル」(来年1月3日・東京ドーム)でパナソニックと対戦するオービックの主力選手らが21日、千葉県習志野市で記者会見し、DBの坊農賢吾主将は「純粋に楽しみ。リーグを盛り上げるためにも、クラブチームが日本一になる必要性を感じている」と意気込んだ。 会見前に練習を公開。攻守の連係を確認した。パス攻撃をけん引する1年目のQBピアース・ホリーは「相手は力のある選手がそろってい ...
THE ANSWER「びっくりするくらい涙が」フィギュア三原舞依 万感の全日本ラストダンス「幸せいっぱいの競技人生」
THE ANSWER 2025年12月21日 18:34
... 世】 全日本選手権最終日 フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日は21日、東京・代々木第一体育館で行われた。今季限りでの現役引退を表明している三原舞依(シスメックス)は、女子フリーで127.86点をマーク。合計190.63点とし、最後の全日本を終えた。 全日本でのラストダンスに、三原は全ての思いを込めた。会場を埋めた観客だけでなく、選手も関係者 ...
47NEWS : 共同通信57キロ級藤波V、150連勝 全日本レスリング
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 18:34
レスリングの全日本選手権最終日は21日、東京・駒沢体育館で行われ、女子は57キロ級決勝で藤波朱理(日体大)が徳原姫花(自衛隊)に4―2で競り勝ち、53キロ級を含め4度目の優勝を果たした。昨年のパリ五輪53キロ級女王の藤波は2017年9月からの連勝を150に伸ばした。 62キロ級は決勝で尾崎野乃香(慶大)がパリ五輪金メダルの元木咲良(育英大助手)を破った。50キロ級は五輪2大会連続メダルの須崎優衣( ...
デイリースポーツ文田健一郎は全治3~4週間
デイリースポーツ 2025年12月21日 18:34
... でパリ五輪男子グレコローマンスタイル60キロ級金メダルの文田健一郎(ミキハウス)が21日、全日本選手権が行われた東京・駒沢体育館で取材に応じ、16日の練習で左膝の靱帯を損傷し、全治3~4週間だと明かした。五輪以来の実戦として、18日の63キロ級に出場する予定だったが直前に欠場した。 来年5月予定の全日本選抜選手権には60キロ級での出場を目指すといい「優勝したい。しっかり闘える体をつくる」と語った。
47NEWS : 共同通信文田健一郎は全治3~4週間 来年全日本選抜は出場予定
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 18:33
... パリ五輪男子グレコローマンスタイル60キロ級金メダルの文田健一郎(ミキハウス)が21日、全日本選手権が行われた東京・駒沢体育館で取材に応じ、16日の練習で左膝の靱帯を損傷し、全治3~4週間だと明かした。五輪以来の実戦として、18日の63キロ級に出場する予定だったが直前に欠場した。 来年5月予定の全日本選抜選手権には60キロ級での出場を目指すといい「優勝したい。しっかり闘える体をつくる」と語った。 ...
スポーツ報知B1レバンガ北海道がA東京に連敗…SG富永啓生「最後まで勝つチャンスのある試合はできた」
スポーツ報知 2025年12月21日 18:32
... 4)は、A東京のSG小酒部泰暉(27)の厳しいマークを受けながらも3点シュートを1本決めるなどで合計21得点を決めた。「(小酒部は)身体能力のあるすごいディフェンスだった」と相手を評価しつつも「最後まで勝つチャンスがある試合はできた」とプラス思考だった。 次節は24日ホームでの秋田戦。まずは連敗を止めて12連勝中の勢いを再び取り戻す。 連敗を喫したレバンガ北海道の選手たち すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ明大と中大の新主将が意気込み 福原聖矢「練習から…
日刊スポーツ 2025年12月21日 18:31
... 1位小島大河捕手(4年=東海大相模)がけがで一時離脱した春のリーグ戦ではスタメンマスクを被るなど活躍を見せた。来季を見据え「うまく会話しながらいいバッテリーを築いていければ」とチームをもり立てる。この日は東都大学の中大も年末の取材対応し、新主将の安田淳平外野手(3年=聖光学院)は「3人プロ野球選手になった頼もしい4年生が抜けた中で、1人1人の力を結束して(6連覇中の)青学に一矢報いたい」と述べた。
スポニチ今季限りで引退の三原舞依 ラスト全日本で涙 リンクに顔を付けて“さよなら"「ビックリするぐらい涙が」
スポニチ 2025年12月21日 18:30
<フィギュア全日本選手権最終日>女子フリー、演技を終え涙する三原舞依(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表の最終選考会を兼ねたフィギュアスケート全日本選手権の女子フリーが21日に行われた。 ショートプログラム(SP)で13位発進となった三原舞依(シスメックス)は今季限りでの引退を表明しており、最後の全日本でファンに“感謝"を伝えた。 フリー曲「ジュ ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】全国高校駅伝1区1~3位のランナーが早大に入部 ファンも期待大「強い時代が来そう」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 18:29
東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で13度の総合優勝を誇る早大は〝黄金期〟到来の可能性を秘めている。 早大は21日、来季の入部予定選手を発表。子陽太(学法石川)、新妻遼己(西脇工)、本田桜二郎(鳥取城北)上杉敦史(八千代松陰)が名を連ねた。 4選手はともに高校トップクラスのランナー。同日に行われた全国高校駅伝の1区では、増子が1位、新妻が2位、本田が3位でタスキをつないでいた。 このメンバーに ...
THE ANSWER「ななななんと!」 全日本フィギュア、超レジェンド“共演"に騒然「いたなんて」「最高」
THE ANSWER 2025年12月21日 18:28
全日本選手権で“共演"したレジェンドが話題【写真:中戸川知世】 全日本選手権最終日 フィギュアスケートの2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は21日、東京・代々木第一体育館で最終日が行われた。表彰式で花束贈呈を行った伊藤みどりさんが自身のインスタグラムを更新。浅田真央さんとの写真を公開し、ファンも騒然となった。 20日の男子フリー表彰式で花束贈呈を務め、大歓声を浴びた ...
日刊スポーツ【高校サッカー】3年ぶり出場で冬の全…/連載まとめ
日刊スポーツ 2025年12月21日 18:26
... 全国高校サッカー選手権が28日に開幕する。3年ぶり3度目の出場で、冬の全国初勝利を目指す浜松開誠館は、29日の1回戦で九州文化学園(長崎)と対戦(神奈川・U等々力、午後2時10分)する。日刊スポーツでは「浜松開誠館 赤き血のイレブン」と題して、チームの顔触れを連載する。 浜松開誠館対藤枝東 3年ぶり3度目の優勝を飾り、歓喜する浜松開誠館イレブン 【イラスト】第104回全国高校サッカー選手権 組み合 ...
TBSテレビバドミントン女子ダブルス、福島由紀と松本麻佑の“フクマツ"は準優勝 韓国ペアが連覇【ファイナルズ2025】
TBSテレビ 2025年12月21日 18:26
... 1、11ー21)を喫し、準優勝となった。 前日にはツアーランキング1位のマレーシアペア(同2位)にストレート勝ち(21ー19、21ー13)を収めた“フクマツ"。決勝の舞台に駒を進めたが、年間女王まであと1歩届かず。それでも初出場となる今大会で銀メダルを獲得する健闘を見せた。 また、“フクマツ"を下し優勝したイ・ソヒとペク・ハナの韓国ペアがファイナルズ連覇となった。 ※写真は左から福島選手、松本選手
フルカウント球宴スターが射止めた“美女アスリート" 浜辺でキス…結ばれた2人に祝福殺到「可愛い~」
フルカウント 2025年12月21日 18:21
... ハイの打率.304、17本塁打、OPS.840の好成績を残した。 お相手のジュリアさんはサッカー選手で、東京五輪ではカナダ代表として金メダルにも輝いた。12月にはペーニャと2人でビーチを楽しむ姿をSNSに公開していた。 サッカー選手と交際する選手は少なくなく、カブスのダンスビー・スワンソンは妻がサッカー選手のマロリーさん。パリ五輪では米国代表として決勝戦で決勝ゴールを記録している。 また、マリナー ...
産経新聞NEC川崎「1点を取り切れなかった」 バレー全日本女子、先にマッチポイント握るも…
産経新聞 2025年12月21日 18:21
試合に敗れ、整列するNEC川崎の選手ら=12月21日、京王アリーナTOKYO(相川直輝撮影) バレーボールの全日本選手権は21日、女子の決勝でNEC川崎が2-3で大阪Mに惜敗した。 NEC川崎は先にマッチポイントを握りながら、2大会ぶりの頂点に一歩届かなかった。大阪Mに土壇場で試合をひっくり返される展開に、セッター中川は「1点を取り切れなかったのが今の私たちのすべて。目の前の1点にどれだけのこだわ ...
時事通信大阪M、5大会ぶりV 男子の名古屋は3度目頂点―全日本バレー
時事通信 2025年12月21日 18:21
女子で5大会ぶり2度目の優勝を果たした大阪M=21日、京王アリーナ東京 バレーボールの全日本選手権ファイナルラウンドは21日、京王アリーナ東京で男女の決勝が行われ、女子は大阪Mが5大会ぶり2度目、男子は名古屋が4大会ぶり3度目の優勝を果たした。 大阪MはNEC川崎を3―2で下した。第3セットを33―31で競り勝ち、最終セットは先にマッチポイントを握られながらも、林のサーブで連続得点を呼び込んで奪っ ...
デイリースポーツ男子は名古屋が3度目の優勝
デイリースポーツ 2025年12月21日 18:19
バレーボールの全日本選手権最終日は21日、京王アリーナTOKYOでSVリーグ勢による決勝が行われ、男子は名古屋がV北海道にストレートで快勝し、4大会ぶり3度目の優勝を果たした。V北海道は初制覇を逃した。 女子は昨季リーグ覇者の大阪MがNEC川崎に3-2で競り勝ち、5大会ぶり2度目の優勝。
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島ユースが10年ぶりV 大川主…
日刊スポーツ 2025年12月21日 18:17
... が21日に埼玉スタジアムで行われ、鹿島ユース(EAST優勝)が神戸U-18(WEST優勝)を1-1からのPK戦の末に3-2で下した。2015年大会以来、10年ぶり2度目の高校年代日本一で、クラブユース選手権、Jユース杯に続くJユース史上初の3冠達成となった。16歳9カ月14日でJ1デビューも果たしているFW吉田湊海ら1、2年生中心のチーム。DF大川佑梧主将は「練習では3年生もすごい頑張っていたし、 ...
日刊スポーツ【フィギュア】“いくこう"初めての全日本で2位「…
日刊スポーツ 2025年12月21日 18:17
フリーダンスで演技する櫛田(右)、島田組(撮影・前田充) <フィギュアスケート:全日本選手権>◇21日◇東京・代々木第一体育館◇アイスダンス・フリーダンス(FD) カップル結成1季目で愛称“いくこう"の櫛田育良(18=木下アカデミー)島田高志郎(24=木下グループ)組は、初めての全日本で2位を獲得した。、初の全日本で銀メダルを獲得した。FDで初めて大台の100点を突破し、シーズンベストを6点以上更 ...
産経新聞けが乗り越え…長岡、森口組「自信につながる」 フィギュア全日本、ペア2年ぶりV
産経新聞 2025年12月21日 18:17
金メダルの長岡柚奈、森口澄士組=国立代々木競技場(佐藤徳昭撮影) フィギュアスケートの全日本選手権最終日が21日、東京・国立代々木競技場で行われ、ペアは長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)が2年ぶり2度目の優勝を果たした。 成長著しいペアがけがを乗り越え、完璧な演技を披露した。長岡、森口組が、国際スケート連盟非公認ながら自己ベストを10点以上上回る高得点をマーク。大会前の公式練習で長岡が右膝を負 ...
時事通信長岡柚奈と森口澄士、会心の演技 全日本フィギュア
時事通信 2025年12月21日 18:16
ペアフリーで演技する長岡柚奈(右)、森口澄士組=21日、東京・国立代々木競技場 ペアは世界選手権金メダルの三浦、木原組がフリーを棄権。王者不在の中、結成3季目の長岡、森口組が会心の演技を見せた。動きを合わせたジャンプをスムーズに決めるとスピードに乗り、スロージャンプやリフトで会場を沸かせた。長岡は「(三浦、木原組を)観客の皆さんは楽しみにしていたと思う。その分、私たちがいい演技を見せたかった」。満 ...
47NEWS : 共同通信男子は名古屋が3度目の優勝 全日本バレー、女子は大阪MがV
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 18:14
バレーボールの全日本選手権最終日は21日、京王アリーナTOKYOでSVリーグ勢による決勝が行われ、男子は名古屋がV北海道にストレートで快勝し、4大会ぶり3度目の優勝を果たした。V北海道は初制覇を逃した。 女子は昨季リーグ覇者の大阪MがNEC川崎に3―2で競り勝ち、5大会ぶり2度目の優勝。 北海道NEC
デイリースポーツ佐々木麟太郎が地元岩手で登壇
デイリースポーツ 2025年12月21日 18:14
... した。ドラフト指名後、初の公の場となった地元岩手で、集まった約800人をどよめかせた。 「スポーツと未来」と題し、特別講演を行った元巨人監督の高橋由伸さんに「選手の時、もっとこうすれば良かったことは?」と質問。高橋さんから「世界にいろいろな目を向けていたら違った人生もあったかな」と返答をもらい、佐々木は「選手として可能性の幅を広げたいという意味で進路選択したことは、良かったと思う」と笑顔で話した。
東京スポーツ新聞【レスリング】須崎優衣 パリ五輪の涙から復活優勝「経験ないくらい苦しいこともあった」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 18:14
レスリング女子50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(26=キッツ)が、復活優勝を果たした。 全日本選手権(東京スポーツ新聞格技振興財団協賛)最終日(21日、東京・駒沢体育館)、須崎は50キロ級決勝で今年のU23世界選手権覇者の森川晴凪(至学館大)と対戦し、3―0で勝利した。 森川晴凪(左)に圧勝した須崎優衣 すべての写真を見る(2枚) 試合後は「もっと(準決勝までの)昨日みたいにリラックスし ...
サンケイスポーツ豊田合成名古屋が6連覇 日本選手権/ハンドボール
サンケイスポーツ 2025年12月21日 18:10
ハンドボールの日本選手権最終日は21日、広島市のコジマホールディングス中区スポーツセンターでリーグH勢による男女の決勝が行われ、男子は豊田合成名古屋が6年連続7度目の優勝を果たし、女子はブルーサクヤ鹿児島が7年ぶり3度目の頂点に立った。 豊田合成名古屋はジークスター東京に41―31で快勝。ブルーサクヤ鹿児島はハニービー石川を26―23で下した。
産経新聞2本柱がもたらした初V 男子の学法石川、レースプラン以上の快走で大会新 全国高校駅伝
産経新聞 2025年12月21日 18:08
... 2時間1分0秒を24秒更新した。 ◇ 学法石川に悲願の初優勝をもたらしたのは2本柱の卓越した走りだった。 1区の増子が勝利への道を切り開く。各チームのエースを次々と振り切り、7キロすぎに独走態勢。日本選手最高タイムを更新する快走で、1位でタスキをつないだ。今季は貧血のため、インターハイに出場できなかった。「苦しい時期があったけど、エースとしてチームを勝たせたい思いで走った」と振り返った。 3区はも ...
産経新聞名古屋がV北海道を圧倒、4大会ぶりV バレー全日本男子、初戦から1セットも失わず
産経新聞 2025年12月21日 18:05
バレーボールの全日本選手権は21日、京王アリーナTOKYOでSVリーグ勢同士の決勝が行われ、男子は名古屋が3-0でV北海道を下し、4大会ぶり3度目の優勝を果たした。 名古屋は今季加入した日本代表のサウスポー宮浦らが得点を重ね、初めて決勝に進んだV北海道を圧倒。初戦の3回戦から1セットも失わずに頂点に立った。
日本経済新聞DB坊農賢吾「純粋に楽しみ」 1月3日ライスボウルへ意気込み
日本経済新聞 2025年12月21日 18:02
ライスボウルに向け練習するオービックの選手たち(21日、千葉県習志野市)=共同 アメリカンフットボールの日本選手権「ライスボウル」(来年1月3日・東京ドーム)でパナソニックと対戦するオービックの主力選手らが21日、千葉県習志野市で記者会見し、DBの坊農賢吾主将は「純粋に楽しみ。リーグを盛り上げるためにも、クラブチームが日本一になる必要性を感じている」と意気込んだ。 会見前に練習を公開し、攻守の連係 ...
サンケイスポーツオリックス・宗、西武・青山らが母校・横浜隼人高で小学生指導「なかなか経験できないと思ったので、強めのボールを…」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 18:02
... 、横浜市の同校グラウンドで行われた神奈川県内の小学生ら約130人対象の野球教室で指導した。 小学生相手のキャッチボールを終えた宗は「なかなか経験できないと思ったので、強めのボールを投げてみた。プロ野球選手のホームランを打つところも見せられたらと思っていた」と熱く指導した理由を示した。「来年はレギュラーを勝ちとってフルシーズン出たい。出れば、タイトルや結果は出てくると思う」と目標を口にした。 青山は ...
NHKフィギュア 全日本選手権 長岡 森口ペア優勝 代表内定が有力に
NHK 2025年12月21日 18:01
... 42.39をマークしました。 長岡選手と森口選手のペアは合計を215.30で2年ぶり2回目の優勝を果たし、代表内定が有力となりました。 一方、世界選手権などの実績からオリンピック出場が有力視されている三浦選手と木原選手の“りくりゅう"ペアは、三浦選手が、トップに立った20日のショートプログラムの直前に左肩を脱臼して後半のフリーを棄権しました。 オリンピックの代表内定選手は、大会終了後に発表されます ...
日本経済新聞ハンドボール日本選手権、豊田合成名古屋が6連覇 女子は鹿児島V
日本経済新聞 2025年12月21日 18:00
ハンドボールの日本選手権最終日は21日、広島市のコジマホールディングス中区スポーツセンターでリーグH勢による男女の決勝が行われ、男子は豊田合成名古屋が6年連続7度目の優勝を果たし、女子はブルーサクヤ鹿児島が7年ぶり3度目の頂点に立った。 豊田合成名古屋はジークスター東京に41-31で快勝。ブルーサクヤ鹿児島はハニービー石川を26-23で下した。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitte ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈馬場がパキスタンの超巨人空手家と格闘技戦〉
アサ芸プラス 2025年12月21日 18:00
... から、試合をしてみたらどうか?」と売り込んできたが、異種格闘技戦には否定的な馬場は態度を保留していたのである。 ところが、この年の4月に85年1月から全日本に上がっていた長州力らのジャパン・プロレスの選手が大量離脱して全日本は存亡の危機に立たされてしまった。そこで話題作りとして、苦渋の決断で受けて立ったというのが真相だ。 パキスタンのゼン・リー・マーシャルアーツ・アカデミーに所属するラジャは、師匠 ...
TBSテレビ【バレー天皇杯】WD名古屋 4大会ぶり3度目のV!決勝もストレート勝ちで完全優勝 、ヴォレアスは初タイトルに届かず
TBSテレビ 2025年12月21日 17:58
■バレーボール 全日本選手権大会・決勝 ウルフドッグス名古屋3ー0ヴォレアス北海道(21日、京王アリーナTOKYO) バレーボールの日本一決定戦、全日本選手権の決勝はSVリーグ7位のウルフドッグス名古屋がセットカウント3ー0でヴォレアス北海道に勝利し、4大会ぶり3度目の優勝。創部以来初の決勝だったヴォレアスは初タイトルに手が届かなかった。 ヴォレアスは24~25のSVリーグでは8勝36敗の最下位、 ...
毎日新聞「こんな舞台で…」 5000m台湾記録の簡子傑、都大路で躍動
毎日新聞 2025年12月21日 17:57
スタートし競技場を出る男子の選手たち=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、久保玲撮影 全国高校駅伝・男子(21日・京都) 7区間42・195キロ 簡子傑(宮城・仙台育英) 2区(3キロ)=8分4秒 台湾出身という異色の留学生が雨の都大路を初めて駆け抜けた。区間4位の力走を見せた仙台育英の簡子傑(かん・しけつ、3年)は「こんな舞台で走れるなんて、入学した時を考えると信じられない」。感慨深 ...
時事通信藤波朱理、女子57キロ級初V 公式戦150連勝―全日本レスリング
時事通信 2025年12月21日 17:57
レスリングの全日本選手権最終日は21日、来年の世界選手権と愛知・名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねて東京・駒沢体育館で男女7階級の決勝が行われ、昨年のパリ五輪女子53キロ級金メダルの藤波朱理(日体大)が初出場した57キロ級を制し、公式戦の連勝を150に伸ばした。 女子62キロ級は、パリ五輪68キロ級銅の尾崎野乃香(慶大)が同五輪62キロ級金の元木咲良(育英大助手)を破って2連覇。女子50キロ級は五 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝ゆなすみ〟が2度目の日本一 世界選手権3位相当の高得点「自信につながった」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 17:55
2026年ミラノ・コルティナ五輪の代表選考会を兼ねるフィギュアスケートの全日本選手権最終日(21日、東京・国立代々木競技場)、ペアのフリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の〝ゆなすみ〟こと、長岡柚奈、森口澄士組(ともに木下アカデミー)が142・39点、215・30点で2年ぶり2度目の優勝し、五輪代表を確実にした。 この日は世界王者の〝りくりゅう〟こと三浦璃来、木原龍一組(ともに木下グループ ...
時事通信男子早大、女子は関学大がV 全日本大学ラクロス
時事通信 2025年12月21日 17:54
... として実施されるラクロスの全日本大学選手権は21日、東京・スピアーズえどりくフィールドで決勝が行われ、男子は早大(関東2位)が名大(東海1位)を7―5で下し、19年大会以来、6度目の優勝を遂げた。 女子は関学大(関西1位)が日体大(関東1位)に延長戦の末、10―9で競り勝ち、18年大会以来4度目の制覇。 優勝チームは、来年2月1日に東京・国立競技場で行われる全日本選手権でクラブ代表チームと対戦する ...
47NEWS : 共同通信【速報】全日本バレー、男子は名古屋が優勝
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 17:52
バレーボールの全日本選手権で、男子決勝は名古屋がV北海道をストレートで下し、4大会ぶり3度目の優勝を果たした。 北海道
サンケイスポーツ【MLB】「どうしたらお金をいっぱい…?」 小学生の〝直球質問〟に吉田正尚がユーモア交え回答「いま円安だから」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 17:52
... 7マイル。155、6(キロ)左ピッチャーで出ます」と回答すると、この回答を聞いた野球少年からは「やば!」と率直な驚きの声が上がった。 中には「僕は吉田選手が好きですが、大谷(翔平)選手も好きです。どうしたら大谷選手みたいにお金をいっぱい稼げるような野球選手になれますか」という問いも。 しばしの間考え込んだ吉田は「お金、稼ぎたいよね。それは一芸磨くしかないんじゃない?」とアドバイス。続けて「メジャー ...
スポーツ報知【バレー全日本】名古屋が4大会ぶりの日本一 決勝でサントリー破るなど快進撃のV北海道にストレー“倒"
スポーツ報知 2025年12月21日 17:51
第2セット、スパイクを決める名古屋・宮浦健人(カメラ・古川 剛伊) 優勝した名古屋の選手たち(カメラ・古川 剛伊) ◆バレーボール ▽全日本選手権(天皇杯・皇后杯) 最終日 男子決勝 名古屋 3―0(25―23、25―22、25―23)V北海道(21日、京王アリーナ東京) 男子は、今季大同生命SVリーグ4位の名古屋が4大会ぶり3度目の日本一に輝いた。今大会で快進撃を続け、初の決勝進出していた同7位 ...
産経新聞藤波朱理が150連勝、女子57キロ級制す レスリング全日本、尾崎野乃香や須崎優衣らV
産経新聞 2025年12月21日 17:51
... スタイルは65キロ級で五輪王者の清岡幸大郎(カクシングループ)が制覇。74キロ級は9月の世界選手権70キロ級優勝の青柳善の輔(クリナップ)が74キロ級世界チャンピオンの高橋海大(日体大)に勝ち、頂点に立った。グレコローマンスタイル77キロ級は五輪覇者の日下尚(マルハン北日本)が優勝した。 今大会は来年の世界選手権や愛知・名古屋アジア大会の代表選考を兼ねている。 決勝に勝利した藤波朱理=12月21日 ...
日刊スポーツ【ボートレース】チルト3度松本真広に大注目…/芦屋
日刊スポーツ 2025年12月21日 17:50
... 真広が強力な伸びで見せ場を作る <芦屋ボート:ルーキーシリーズ>◇4日目◇21日 準優10Rは4枠でチルト3度の松本真広(26=福岡)に注目したい。予選ラストの4日目11Rは大外からグイッと伸びて、内5艇を一気にのみ込んだ。2周1Mで中山将太に逆転を許したものの、スリット近辺の破壊力は満点だった。「伸びは一番いいけど、中山(翔太)選手もすごく出ていましたね」。今度こそ一撃を決めて先頭でゴールする。
スポーツ報知集団転校の鳥取城北が全国高校駅伝で健闘4位 エースの本田桜二郎は早大進学予定
スポーツ報知 2025年12月21日 17:48
... 場できず、夏の全国高校総体、また、その予選に当たる県大会や中国大会は不参加だったが、出場可能となった11月の鳥取県高校駅伝で優勝し、今大会の出場権を獲得した。 大牟田から転校してきた選手と、元々、鳥取城北に在籍していた選手は互いに刺激し合って共に成長。この日はエース区間の1区では本田が区間3位と健闘。前回より区間順位は1つ下がったが、タイムは前回の29分12秒から20秒短縮し、28分52秒と力走し ...
日刊スポーツ【フィギュア】伊藤みどりさん、浅田真央さんのレジ…
日刊スポーツ 2025年12月21日 17:47
フィギュア全日本選手権の観戦に訪れた浅田真央さん。右は伊藤みどりさん(撮影・前田充) <フィギュアスケート:全日本選手権>◇21日◇東京・代々木第一体育館◇女子フリー フィギュアスケートの全日本選手権(東京・代々木第一体育館)は21日、最終日を迎えた。女子フリーなどが行われるこの日は、アルベールビル冬季五輪女子銀メダルの伊藤みどりさん(56)と10年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央さん(35)が ...
スポニチドジャース大谷翔平と“生き様"が似ていたサッカー選手「(日本では)歯がゆかっただろうね」
スポニチ 2025年12月21日 17:45
... マーレ平塚時代に加入してきたスーパールーキーのもの凄い存在感を振り返った。 1995年、Jリーグでも決して強豪クラブではなかった平塚に中田英寿氏が加入する。 小島氏は「Jの12球団(当時)どこも欲しい選手だったのに何でベルマーレに?って思った」と当時を振り返ったが、その理由はすぐに分かったという。 「19歳だけど自分に厳しいし(他人への)要求も厳しい」とルーキー当時の中田氏の印象を明かした。 試合 ...
毎日新聞女子三段以上の部は鹿屋体育大Aが制す 学生剣道オープン大会
毎日新聞 2025年12月21日 17:44
... 制してチームを勢いづけた小林選手は「3人で絶対に優勝しようと決めていたので優勝できてよかったです。決勝は思い切って振っていきました。この優勝は通過点。インカレでの優勝が今後の目標です」と笑みを浮かべた。 Advertisement 大会は「予選なしのオープンスタイル」が特徴で、北海道から九州まで全国各地区の学生剣道連盟から約1700人の選手が参加した。海外の大学に所属する選手にも門戸が開かれており ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】紀平梨花が涙「練習でもないミス」…「りかしん」4位で表彰台逃す
スポーツ報知 2025年12月21日 17:44
フリーダンスの演技をする紀平梨花、西山真瑚組(カメラ・宮崎 亮太) ◆フィギュアスケート 全日本選手権 兼ミラノ・コルティナ五輪最終選考会 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) アイスダンスのフリーダンスが行われ、リズムダンス3位の紀平梨花(トヨタ自動車)、西山真瑚(オリエンタルバイオ)組は86・97点、合計144・41点で4位だった。紀平はシングルで優勝した2020年大会以来、5年ぶりの表彰 ...