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スポニチDeNA・蝦名 地元「ねぶた」とのコラボグッズ発売に意欲 大学時代には祭りでバイトも
スポニチ 2025年12月26日 05:30
... DeNAの蝦名が「ねぶた祭」とのコラボグッズ発売に意欲を示した。 「青森とのコラボ。“ねぶた"のタオル、ユニホーム、Tシャツみたいなものを作りたい」。 青森市で育ち、青森大時代には東北三大祭りの「青森ねぶた祭」で「ねぶた」を引くアルバイトをした経験を持つ。 6年目28歳の今季は自己最多115試合に出場し、終盤は1番打者に定着。地元愛を胸に「来季は規定打席を達成して首位打者を狙う」と飛躍を期した。
スポニチ【惜別球人】ソフトバンク・武田翔太 縦割れカーブで韓国での第2章「楽しくやりたい」
スポニチ 2025年12月26日 05:30
... 投げる」などと投球知識も多彩で引き出しもある。韓国で、もう一花咲かせてみせる。 (井上 満夫) ◇武田 翔太(たけだ・しょうた)1993年(平5)4月3日生まれ、宮崎県出身の32歳。宮崎日大では甲子園出場なし。11年ドラフト1位でソフトバンク入り。1年目に8勝1敗、防御率1.07でパ・リーグ特別表彰の優秀新人賞受賞。15年プレミア12、17年WBC日本代表。1メートル87、90キロ。右投げ右打ち。
スポニチ今年の紅白は“70代旋風" 76歳の矢沢永吉出場決定で7人が出場へ
スポニチ 2025年12月26日 05:30
... ぶり3度目となるNHK紅白歌合戦出場が決まった矢沢(C)HIRO KIMURA Photo By 提供写真 ロックシンガーの矢沢永吉(76)が、13年ぶりに大みそかの第76回NHK紅白歌合戦(後7・20)に出場する。 今年の紅白の出場者では、76歳の矢沢の他に高橋真梨子(76)、布施明(78)、松任谷由実(71)、天童よしみ(71)、郷ひろみ(70)がいずれも70代。出場歌手の中で最年長となるのは ...
スポニチ清鶴敏也氏 桐蔭学園が総合力でリード ノーシード東海大大阪仰星も注目 27日開幕全国高校ラグビー
スポニチ 2025年12月26日 05:30
... い。 (同志社香里監督、大会シード委員長) ≪大会アラカルト≫ ☆最多出場☆ 秋田工は最多更新の73度目の出場。 ☆お久しぶり☆ 専大松戸(千葉第2)は31大会ぶりの出場。 ☆はじめまして☆ 慶応志木(埼玉第2)、名古屋(愛知第2)、岐阜聖徳学園が初出場。 ☆選手宣誓☆ 関西学院(兵庫)の西浦章博主将が務める。 ≪68年目悲願の初出場≫慶応志木(埼玉第2)は創部68年目で悲願をかなえた。屈指の受験 ...
スポニチ【惜別球人】日本ハム・若林 第二の野球人生開幕 新庄監督も評価した「人間性」で次世代スター育成
スポニチ 2025年12月26日 05:30
... して、巨人時代は19、20年のリーグ連覇に貢献。しかし、度重なるケガにも悩まされた現役生活だった。24年3月に日本ハムへトレード移籍後は、加入直後に左太腿裏肉離れを発症するなど、2年間でわずか5試合の出場にとどまった。 ただ、日本ハムで過ごした2年間は財産だ。優しい人柄は巨人時代から変わらず、誰からも愛された。「違う環境で選手、監督、コーチ、スタッフの皆さんと出会えたことは、今後の野球人生において ...
スポニチ【リーグワン】神戸 PR山下裕史リーグ通算200試合目へ気合「頑丈に生んでくれた親のおかげ」
スポニチ 2025年12月26日 05:30
27日のトヨタ戦でリーグ戦通算200試合目の出場となる神戸のPR山下裕史 Photo By スポニチ ラグビーリーグワンの神戸は25日、トヨタ戦(27日、ノエスタ)のメンバーを発表し、PR山下裕史(39)が2試合連続で先発する。前身のトップリーグを含め前人未到のリーグ通算200試合目。現役や引退選手も含めて出場数はぶっちぎりの1位で、「頑丈に生んでくれた親のおかげ」と力を込めた。 都島工で競技を始 ...
スポニチ【惜別球人】西武・松原 ジャイアンツアカデミーコーチで再出発 決断に「後悔はない」
スポニチ 2025年12月26日 05:30
... と衝撃を受け「3年ぐらい野球できれば…」と思ったという。1年目は2軍でも7試合で無安打。だが、焦らず目の前のことに集中した取り組みが実を結び、2年目には支配下契約を勝ち取った。 21年には135試合に出場し、育成出身で球団初の規定打席に到達。育成ドラフト出身では最多の12本塁打も記録した。「勢いだけでやれていたというか。毎日必死にやっていただけ」。同年オフには背番号9も背負ったが、その後は不振が続 ...
スポーツ報知「来年、出られなかったら終わり」巨人・門脇誠、逆襲で離島も盛り上げる! あるぞ開幕二塁
スポーツ報知 2025年12月26日 05:20
... 島で自主トレを行った後に、津堅小中学校の児童・生徒や島民らと交流し、「活躍してる姿を見てもらいたい。球場になかなか来られないと思うのでヒーローインタビューに立って喜んでもらいたい」。自己最少の81試合出場にとどまった背番号5が沖縄の空のような晴れ晴れとした表情で気持ちを新たにした。 うるま市の離島である津堅島は現在、人口や観光客の減少などの悩みを抱える。門脇らが沖縄本島のうるま市内で自主トレを実施 ...
佐賀新聞<サガン鳥栖>DF井上太聖、横浜F・マリノスへ完全移籍 J3福島からMF城定幹太、J2徳島からMF玄理吾が加入
佐賀新聞 2025年12月26日 05:20
... 季、順天堂大在学中に特別指定で加入。今季は38試合に出場し、右CBとしてチーム最長の3375分ピッチに立った。クラブを通じ、「(鳥栖を選んだ)選択は間違っていなかったと胸を張って言える。2年間で学んだことを糧に新たな場所で勝負してきます」とコメントした。 新加入の城定は埼玉県出身。178センチ、70キロ。2023年に福島に加入し、今季は38試合に出場して9得点を挙げている。城定は「多くのゴールと多 ...
THE ANSWER紀平梨花、Xmas前に“デート"した意外な相手「びっくり」「接点あったのね!」驚きの声
THE ANSWER 2025年12月26日 05:13
紀平梨花(左)【写真:中戸川知世】 自身のインスタグラムで公開 フィギュアスケートの全日本選手権にアイスダンスで出場した紀平梨花(トヨタ自動車)がインスタグラムを更新。意外なアスリート仲間との“イルミネーションデート"を報告すると、ファンから驚きの声が寄せられている。 綺麗なイルミネーションが施された木々をバックに頬を寄せた紀平。相手は、今季は米ツアーを主戦場にプレーした女子ゴ ルファーの吉田優利 ...
佐賀新聞<佐賀バルーナーズ>佐賀県出身のPG轟琉維が特別指定で加入 バスケットボールBリーグ
佐賀新聞 2025年12月26日 05:10
... る 特別指定で加入する佐賀県出身の轟琉維 バスケットボール男子・Bリーグ1部(B1)西地区の佐賀バルーナーズ(佐賀市)は25日、特別指定で佐賀県出身のPG轟琉維(21)が加入すると発表した。 轟は169センチ、71キロ。現在東海大在学中で、昨季はアルバルク東京の特別指定選手として2試合に出場した。 轟はクラブを通じ、「短い期間だが、少しでも勝利に貢献できるように頑張る」とコメントした。(北川尊教)
中日新聞新たな災害へ 備え訴え 穴水高・大橋さん 全国弁論準優勝 車中泊経験交え 来夏の総文祭でも「発信」
中日新聞 2025年12月26日 05:05
... 県中津市で開催された「福沢諭吉記念全国高校弁論大会」で準優勝した。能登半島地震で被災した体験を題材に、防災への意識を抱く大切さを強調。語り続けることが減災につながると願い、来夏、全国高校総合文化祭にも出場する。 (山谷柾裕) 昨年元日、大橋さんは祖父母の自宅がある能登町で被災。「避難所の体育館がいっぱいで入れなかったので、車の中で寝た」と回想。当時、避難所に段ボールベッドがなかなか届かず、トイレの ...
中日新聞強豪校で1年生ながら大活躍、三重県津市出身の白谷柱誠ジャック選手 全国高校バスケで躍動中
中日新聞 2025年12月26日 05:05
... で開かれている全国高校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)。大会連覇を目指す名門・福岡大大濠(福岡第2代表)で、津市出身の白谷柱誠(ちゅそん)ジャック選手(16)は1年生ながら中心選手として出場している。身長194センチの逸材は、米プロバスケットボールNBAレーカーズの八村塁選手になぞらえて「ネクスト八村塁」とも呼ばれ、「NBA入り」の期待もかかる。(松山聖悟) 福岡大大濠(福岡第2代表 ...
スポニチオリックス・来田涼斗 女子プロゴルファーの鶴岡果恋と結婚「高め合い、支えあえる夫婦に」
スポニチ 2025年12月26日 05:05
... ス・来田涼斗外野手(23)が自身のインスタグラムを更新し、女子ゴルフの鶴岡果恋(26)と結婚したことを発表した。 ウエディングフォトを披露し、「アスリート同士ともに切磋琢磨(せっさたくま)して高め合い、生活面でも互いに支えあえる夫婦に成長していきたいと思います」などと連名でつづった。 プロ5年目の今季は50試合に出場して打率・234、2本塁打、5打点。期待の若武者が、生涯の伴侶とともに飛躍を期す。
スポニチ中日・上林誠知「まだまだ伸びしろだらけ」さらなる飛躍誓う 2850万円増の年俸4600万円でサイン
スポニチ 2025年12月26日 05:05
... した(金額は推定)。これで球団の日本人選手が全て契約更改を終えた。 「今年、成績を残せなかったら危なかったと…。野球人生の分岐点だと思っていた」 復活を証明した一年だった。加入2年目の今季は134試合出場で打率・270、17本塁打、52打点、リーグ2位の27盗塁を記録。「まだ伸びしろだらけ。全ての数字を伸ばしたい」と飛躍を誓った。 来年1月には、恒例となっている阪神・森下との合同自主トレを行う予定 ...
中日新聞攻撃的にボールつなぎ「全国1勝」 全国高校サッカー県代表・福井商
中日新聞 2025年12月26日 05:05
サッカーの全国高校選手権大会が28日、首都圏で開幕する。県代表は2年連続出場の福井商が、29日の1回戦で高川学園(山口)と戦う。悲願の「全国1勝」を目指してチームを仕上げてきた選手たちは、大舞台でも攻撃的にボールをつなぐスタイルを貫く。 攻撃的なサッカーで県大会を連覇し、初の「全国1勝」を目指す福井商=坂井市のテクノポート福井スタジアムで 昨年度から導入した3バックのシステムがチームにフィット。1 ...
スポーツ報知「価値が上がるのか下がるのか。冷静に判断しなければ」箱根駅伝大改革 増枠への指摘の声も
スポーツ報知 2025年12月26日 05:05
... る関東学生陸上競技連盟(関東学連)は25日、5年に1回だった記念大会を28年1月開催の第104回大会から4年に1回として、出場枠で3チーム増の計26チームとするなどの大改革を行うと発表した。29年1月開催の第105回大会以降、通常大会も3増の24チームが出場することになった。初出場を目指す芝浦工大や箱根路から遠ざかっている伝統校にとって朗報となった。 * * * * 23年10月の第100回大会の ...
毎日新聞高川学園=3大会連続3回目 28日 VS目黒学院 結束力武器 悲願の16強へ /山口
毎日新聞 2025年12月26日 05:04
第105回全国高校ラグビーフットボール大会(毎日新聞社など主催)は27日、東大阪市花園ラグビー場で開幕する。3大会連続3回目の出場になる高川学園は28日に目黒学院(東京第1)と対戦する。この1年で培ってきた結束力を武器に悲願のベスト16進出を目指す。 12月初旬、学校から十数キロ離れた防府市国分寺町の人工芝のグラウンドで、ラグビー部の選手たちがダッシュを繰り返していた。実戦形式の練習では攻守での自 ...
毎日新聞尾道 日本一へワンチーム あす、遠軽(北北海道)と初戦 /広島
毎日新聞 2025年12月26日 05:03
東大阪市花園ラグビー場で開催される第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)に19大会連続20回目出場の尾道は、大会初日27日午後1時15分開始の1回戦で遠軽(北北海道)と対戦する。尾道は自主性を重視しており、選手たちは自ら考えて課題に向き合い練習に取り組んできた。今年のチームは例年に比べて安定感があるといい、一丸となって悲願の全国制覇を目指す。【西山夏奈】
毎日新聞豊岡市スポーツ賞 14選手と4団体表彰 全国大会で活躍 /兵庫
毎日新聞 2025年12月26日 05:03
... 式を市役所で開いた。陸上▽バレーボール▽スノーボード▽ローイング(漕艇(そうてい))▽卓球▽空手道▽なぎなた――の7競技に出場した市在住や市ゆかりの個人14人と4団体をたたえた。 市のスポーツ分野での最高賞「コウノトリ賞」に次ぐ賞。今回は2024年11月~25年10月の全国大会出場を対象に、門間雄司市長が22日、表彰した。 近大付属豊岡高校・中学校教員の浅沼友貴(ゆき)さん(33)は、滋賀県であっ ...
毎日新聞チーム紹介/中 常翔学園 危機越え、結束力固く /大阪
毎日新聞 2025年12月26日 05:03
2大会前の花園出場を逃した後、白木繁之監督(37)の下で前回4強入りした常翔学園。過去5回の優勝を誇る名門が日々積み上げてきたのは、地味だがシンプルな「基本の徹底」だ。 ほぼ毎日実施するのが、名物練習の「ランパス」。4~5人が横並びに全速力で走りながらパスをつなぐ。ミスが出ればやり直し。スピードと基礎体力の向上を目的に、100メートルの往復が20本近くに及ぶ日もある。 毎朝7時から始まる河川敷のグ ...
毎日新聞京都成章/上 独自スタイルへ回帰 完全復活「ピラニアタックル」 /京都
毎日新聞 2025年12月26日 05:02
... 励む京都成章の選手たち=京都市西京区で、資野亮太撮影 激しい雨の中、黄色い塊が、相手選手に猛然と襲いかかった。 秋の府予選決勝。京都成章は鋭く、低いタックルの堅い防御で京都工学院を2年ぶりに破り、花園出場を成し遂げた。代名詞ともなっている「ピラニアタックル」の完全復活こそ、宿敵打破に不可欠なピースだった。 「いまだにフラッシュバックするのはあのプレーですね……」 昨秋の敗戦を振り返り、笹岡空翔主将 ...
毎日新聞岐阜聖徳 あす初戦 自慢のタックルで「花園」沸かせ! /岐阜
毎日新聞 2025年12月26日 05:02
27日に東大阪市花園ラグビー場で開幕する第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)で、岐阜県代表の岐阜聖徳が初の花園の舞台に立つ。岐阜県で関商工と岐阜工以外の高校が花園に出場するのは、1957年の加茂以来、実に68年ぶり。新たな歴史を刻んだ選手たちは、チームの象徴であるタックルを武器に聖地に挑む。 岐阜聖徳は、佐藤剛史監督(51)が赴任した2003年創部。同好会からのスタートで、部員が1 ...
毎日新聞北越「花園で年越しを」 結束力で旋風起こせ!! 28日 日本航空石川と初戦 /新潟
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
... 毎日新聞社、日本ラグビー協会など主催)は27日、東大阪市花園ラグビー場で開幕する。県代表として2大会ぶり3回目の出場となる北越は、28日の1回戦で同じ北信越地区の強豪、日本航空石川(石川)に挑む。チームの目標は、大会初勝利と、2回戦を突破して「花園で年越し」だ。【神崎修一】 四半世紀ぶりの出場だった前回(103回)は、初戦で明和県央(群馬)に5―54で敗れた。試合終了間際に1トライを返したが、「全 ...
毎日新聞茗渓学園 防御に自信 あす、強豪・常翔学園と初戦 /茨城
毎日新聞 2025年12月26日 05:01
第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は27日、東大阪市の花園ラグビー場で開幕する。14大会連続31回目の出場となる県代表の茗渓学園は大会初日の27日、1回戦で前回大会4強の常翔学園(大阪第2)と対戦する。【井手一樹】 茗渓学園は今夏以降、展開力に磨きをかけてきた。フッカーの山田朔太主将(3年)が「フットワークを使える選手が多い」と自信を持つFW陣も関わりながら、バックス陣が長短のパ ...
日刊スポーツ【阪神】聖域なし!藤川監督、打線シャッフル宣言「…
日刊スポーツ 2025年12月26日 05:01
... ですから。 シャッフルプランを描けるのも頼もしい戦力がそろったからだ。ドラフトでは3球団競合の末、アマNO・1スラッガーの立石を獲得。本職は内野だが、出場機会を求めて外野用グラブも準備してキャンプに備える。新外国人ディベイニーは今季3Aで73試合遊撃で出場し、三塁や二塁、左翼も守れる超ユーティリティー。打撃面でも今季3A20本塁打、通算85本塁打のパンチ力も大きな武器だ。 立石とディベイニーの打撃 ...
毎日新聞障害ある子、支援施設来春開設 「岩手へ恩返し」準備奔走 JFLグルージャ盛岡 牟田雄祐さん /岩手
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
... ージャ盛岡に所属する牟田雄祐さん(35)が来春、岩手県紫波町に障害がある子供の支援施設を開設する。Jリーグで通算192試合に出場経験があり、「選手として育ててくれた岩手に恩返ししたい」と、準備に奔走している。 牟田さんは筑陽学園(福岡県太宰府市)や福岡大学(福岡市)で全国大会に出場し、各世代での日本代表にも選ばれた。2013年にJ1の名古屋グランパスに入団。京都サンガなどを経て、20年に当時J3だ ...
毎日新聞「新しいチームでメダルを」 ミラノ五輪・アイスホッケー女子 スマイルジャパンメンバー決定 /北海道
毎日新聞 2025年12月26日 05:00
来年2月のミラノ・コルティナ冬季オリンピックに出場するアイスホッケー女子日本代表(スマイルジャパン)のメンバーが25日、発表された。苫小牧市内で行われた記者会見で主将のDF小池詩織は「世代交代を経た新しいチームで、メダル獲得に向けて新しい景色を皆さまにお届けできるよう調整していく」と抱負を語った。 選手はGK3人、DF8人、FW12人の計…
デイリースポーツアイスホッケー女子 五輪代表に23人選出 小池詩織「メダル獲得に向けて新しい景色をお届けできるよう」
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
日本アイスホッケー連盟は25日、来年2月のミラノ・コルティナ冬季五輪に臨む女子日本代表に、過去3大会に出場している小池詩織や、五輪初出場となる輪島夢叶(ともに道路建設ペリグリン)ら23人を選出した。 北海道苫小牧市で記者会見が開かれ、主将の小池は「『スマイルジャパン』がメダル獲得に向けて新しい景色をお届けできるよう、いい準備をしていく」と意気込んだ。五輪代表初選出は11人で、飯塚祐司監督は「北京大 ...
デイリースポーツ本田圭佑 日本W杯優勝予言「可能性も上がってきている」1次Lのカギは欧州PO国「勝ち点3でも危ないかも」
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... 、U-12の全国大会決勝戦(トヨタアリーナ東京)後に取材に応じ、来年のW杯北中米3カ国大会に向けて「レベルが上がっていますから。(優勝の)可能性も上がってきている」と期待を寄せた。 自身はW杯3大会に出場。酸いも甘いも経験してきた男は、悲願の優勝を掲げる森保ジャパンにアドバイスを送った。「足をすくわれないようにやるということ。それがW杯では思った以上に難しい」と強調。ただ、実力を出せれば結果が出る ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】日大藤沢、藤本淳吾氏の長男・歩優&家長昭博の長男・阜立も在籍
サンケイスポーツ 2025年12月26日 05:00
... 本友翔主将、榎本来輝 =神奈川県藤沢市(撮影・佐藤徳昭) 第104回全国高校サッカー選手権は28日、東京・国立競技場で開幕する。注目校を紹介する連載の第1回は、激戦区の神奈川を制して2大会ぶり8度目の出場を果たした日大藤沢。元日本代表MF中村憲剛氏(45)の長男、MF中村龍剛(りゅうご、2年)は、父と同じボランチで攻守の要だ。初戦となる31日の岡山学芸館との2回戦で全国デビューする。 日大藤沢には ...
デイリースポーツ木瀬部屋で暴力行為 年寄に降格、過去にも不祥事 コンプラ委員会「常習性があったものと認定せざるを得ない」
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... の幕下以下力士の顔面を少なくとも5、6回殴打した。過去にも暴行の目撃証言があり、調査したコンプライアンス委員会(青沼隆之委員長=元名古屋高検検事長)は「常習性があったものと認定せざるを得ない」と判断。出場停止2場所の処分が相当とした。 協会は11月10日に暴行に関する匿名の情報を入手。木瀬親方は師匠としての監督義務違反、協会への報告義務違反を指摘された。過去にも懲戒処分を受けており、降格の判断へと ...
スポーツ報知箱根駅伝が大改革!4年に1回となる記念大会は史上最多26チームが出場 第105回以降は通常大会も3枠増加
スポーツ報知 2025年12月26日 05:00
... 大などの中から初出場校も誕生しそうだ。 ◆箱根駅伝の出場校増枠 ▽1920年 第1回大会は東京高師(現筑波大)、明大、早大、慶大の4校。 ▽1922年の第3回大会で初めて2ケタの10校が出場。 ▽1954年の第30回大会から15校が参加。 ▽1956年の第32回大会から予選会を行っての出場15校制を導入。 ▽1964年の第40回大会から第70回大会まで、10回ごとの「記念大会」だけ出場校を増枠。6 ...
読売新聞ミラノ五輪に道勢続々…アイホ女子に12人…パラにも3選手内定
読売新聞 2025年12月26日 05:00
... 浮田選手(左端)、輪島選手(右端)ら(25日、苫小牧市で) 来年2月のミラノ・コルティナ五輪に出場するアイスホッケー女子日本代表の内定者23人が25日に発表され、道出身では12人が選ばれた。また同3月のパラリンピック競技でも、道ゆかりの3選手の日本代表入りが内定した。 アイスホッケー女子では、過去3大会に出場している釧路市出身の浮田留衣選手(29)のほか、同市出身で双子の野呂里桜選手(21)、莉里 ...
茨城新聞J1鹿島・中田FD リーグ制覇への歩み語る 競争意識を最重要視 新時代へ「らしさ」再定義
茨城新聞 2025年12月26日 05:00
... 視したのは、トレーニングでの競争意識の激化だった。自身が鹿島で数々のタイトルを獲得してきたからこそ、「日々の練習で厳しいポジション争いが繰り広げられるのが、アントラーズの強さだと思う」。「近年は試合に出場するメンバーが固定化されることが多かったので、まずは競争意識を取り戻したかった」といい、「日頃の取り組みや競争が一体感や勝負強さにつながっていったし、特にシーズン後半戦は鹿島らしさが存分に出たと思 ...
産経新聞<主張>尾崎将司さん死去 スポーツ界の巨星を悼む ゴルフを国民的娯楽に押し上げた
産経新聞 2025年12月26日 05:00
... して昭和39年の選抜大会を制し、甲子園の優勝投手として鳴り物入りでプロ野球入りしたが芽は出ず、グラブをクラブに持ち替えてのスター街道だった。50歳を過ぎてもシニアツアーに参加せず、レギュラーツアーへの出場を続けた。プロ通算113勝、国内ツアー94勝は他の追随を許さない。 晩年はゴルフアカデミーを開き、原英莉花らを育てた。笹生優花と西郷真央は自身が果たせなかった海外メジャーを制し、佐久間朱莉は今年の ...
日本海新聞, 大阪日日新聞MF金が契約更新 ガイナーレ
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月26日 05:00
サッカーJ3のガイナーレ鳥取は25日、MF金世明(19)と来季の契約を更新したと発表した。 金はソウル永登浦高から今季加入。公式戦出場はなかった。「悔しさの残るシーズンだった。来年はより成長した姿を...
北國新聞〈カターレ富山〉DF安光が期限付き加入 西矢、竹中と契約更新
北國新聞 2025年12月26日 05:00
サッカーJ2・カターレ富山は25日、RB大宮アルディージャから元富山のDF安光将作(26)が期限付き移籍で加入すると発表した。期間は来年6月30日までで、大宮との公式戦には出場できない。 安光は2022~24年に富山でプレーした。安光は「今の状況の自分にもう一度チャンスをくれたクラブのために全てをかけて戦う」とコメントした。 カターレは同日、DF西矢慎平(24)、MF竹中元汰(22)と明治安田Jリ ...
読売新聞全国強豪校で顧問の教諭が平手打ち3回、生徒の口から出血しても懲戒処分せず…県教委「中立的な立場からの診断書ない」
読売新聞 2025年12月26日 05:00
... った。 同校はその日のうちに男性教諭から報告を受け、日常の指導や大会での帯同を認めない措置を取った。同校は数日後、保護者説明会を開いて謝罪。フェンシング部は直後に開かれた全国高校総体(インターハイ)に出場したが、男性教諭は同行しなかったという。男子生徒は参加した。 県教委は男性教諭から聞き取るなどし、9月末に男性教諭を注意処分とした。同校は11月1日から指導に復帰させている。 学校を通じて男性教諭 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞鳥取城北 女子8強ならず 男子は3回戦進出 全国高校バスケ 「壁は厚かった」女子佐藤主将 アズカ17得点、16リバウンド 失点多く苦しい試合
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月26日 05:00
バスケットボールの全国高校選手権第3日は25日、東京体育館で男子の2回戦、女子の3回戦が行われ、鳥取県勢は男子で今夏の全国総体を制した鳥取城北(7年連続7度目出場)が東海大相模(神奈川)に80―75...
河北新報利府で「モルック」初の大会 世代超え熱戦通じ交流
河北新報 2025年12月26日 05:00
北欧発祥のニュースポーツ「モルック」を楽しむ第1回利府町長杯モルック大会が20日、町総合体育館であった。未就学児から高齢者まで町内外の36チーム計133人が出場し、応援を受けながら熱戦を繰り広げた。… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
読売新聞伊集院高、九州大会で最優秀 ハンセン病患者の苦悩 熱演
読売新聞 2025年12月26日 05:00
... 16)は「ハンセン病は名前しか知らなかったが、あんなことが本当にあったんだと衝撃だった。島男の家族が葛藤する姿は苦しく、最後の場面で涙がでた」と瞳を潤ませた。 九州各地の代表11校が出場した大会の閉会式。唯一、総文祭に出場できる最優秀賞には、伊集院高が選ばれた。審査員からは劇と向き合う姿勢が評価された。 島男の妹・スミ役を演じた2年の引地しんりさん(16)は「多くの人に今も続くハンセン病の問題を伝 ...
徳島新聞「100%の力発揮を」 県人会近畿連合会など城東選手ら激励
徳島新聞 2025年12月26日 05:00
徳島県人会近畿連合会の木岡清会長と県関西本部の北川安曇本部長らが25日、全国高校ラグビー大会(27日開幕・東大阪市花園ラグビー場)に出場する県代表・城東の選手らが宿泊する大阪市のホテルを訪… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り232文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見 ...
日刊スポーツ小島みゆ独立後の意気込み 山育ち武器に「KUNO…
日刊スポーツ 2025年12月26日 05:00
... しかけて魚やカニをとったり。小学生の頃に、靴を取られて猿と戦ったこともあります」と幼少期のエピソードも明かした。そうした背景からTBS系スポーツ番組で女性版SASUKEとも呼ばれる「KUNOICHI」出場も熱望しているといい「11月の第13回大会の放送も見ました。完全制覇経験者の大嶋(あやの)さんらが活躍していて。大嶋でなく、小島だよ!というところを見せたいなと(笑い)。山育ちなので“令和のものの ...
読売新聞五輪かけ、群馬県関係4人挑む…全日本スピードスケート
読売新聞 2025年12月26日 05:00
来年2月のミラノ・コルティナ冬季五輪に出場するスピードスケート日本代表の選考を兼ねた全日本選手権が26~28日、長野市で行われる。群馬県関係では、今季好調の高崎健康福祉大3年広瀬勇太選手(21)の初出場と、同大職員新濱立也選手(29)、同大卒業生の佐藤綾乃選手(29)(ANA)、嬬恋村出身の土屋良輔選手(31)(メモリード)の連続出場に期待がかかる。(窪田陸) 全日本選手権に向けて調整する土屋選手 ...
日本経済新聞菊池雄星はどこを見て投げているのか 視線計測が変える投球の未来
日本経済新聞 2025年12月26日 05:00
... る機器を統合し、視覚と動作の関連を評価するシステム「Visual Motor Integration」を開発したことを発表した。今後、身体動作と視覚の関係性を科学的に解明することを目指していくとのことである。 【関連記事】 ・菊池雄星、WBC初出場へ意欲 「前のめりで考えたい」・菊池雄星が地元・岩手に屋内野球施設 最新機器を導入 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
徳島新聞全国高校ラグビーが27日開幕 城東、1回戦で筑紫(福岡第2)と対戦 「プレッシャーをかけ優位に試合を運ぶ」
徳島新聞 2025年12月26日 05:00
ラグビーの第105回全国高校大会は27日、東大阪市花園ラグビー場で開幕し、9大会連続19度目出場の徳島県代表・城東は、同日午後3時45分からの1回戦で筑紫(福岡第2)と対戦する。5年ぶり7度目出場の相手は力強いFWが軸。どれだけ抑え、得意の素早い展開に持ち込めるかが、2年ぶりの初戦突破への鍵となる... あわせて読みたい 【冬の全国高校大会】 ラグビー・城東男子 悲願の花園2勝意欲 この記事コンテ ...
デイリースポーツ井上尚弥 ピカソ戦へ断言「ベルトがメキシコに帰ることは100%ありません」PFP1位返り咲きに意欲
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... 」(27日、リヤド) サウジアラビアのボクシング興行「ナイト・オブ・ザ・サムライ」の最終会見が25日、同地で開催され、メインイベントに出場する世界4団体統一スーパーバンタム級王者・井上尚弥(32)=大橋、前WBC・IBF統一バンタム級王者・中谷潤人(27)=M・T=ら出場全選手が登壇。WBC同級2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=と対戦する井上尚は必勝を宣言し、全階級を通じた最強ランキング「パ ...
読売新聞箱根駅伝「4年に1回」全国化、「強化戦略立てやすい」「学生の士気向上」…関西などの大学は歓迎
読売新聞 2025年12月26日 05:00
... 予選会へ参加可能となり、関東以外の大学関係者からは25日、喜びの声があがった。 第100回の節目となった24年大会では1回限りの措置として、予選会に全国からの参加が認められ、関東以外からは11チームが出場した。しかし、関東以外のチームは京産大(京都)の27位が最高位で、予選通過ライン(13位)は遠かった。 第100回箱根駅伝予選会で力走する京産大や立命大などの選手たち(2023年10月) 34位に ...
デイリースポーツ中日・上林「復活できてうれしい」充実感たっぷり 倍増超の4600万円でサイン
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... 誠知外野手が25日、ナゴヤ球場で契約交渉し、今季の1750万円から2倍以上となる年俸4600万円で更改した。(金額は推定) 加入2季目で外野の一角に定着。ソフトバンク時代の輝きを取り戻し「野球人生の分岐点になったと思う。復活できてうれしい」と充実感たっぷりに振り返った。134試合出場で打率・270、17本塁打、52打点をマークし、8年ぶりに球宴にも出場。「諦めず、自分を信じてやり切れた」と誇った。
デイリースポーツ日本ハム・矢沢 目標2桁本塁打「レギュラーにならないと打てない」4年目の来季 外野の一角奪取へ
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... 季の目標に2桁本塁打を掲げた。外野の定位置獲得に燃えて迎えるプロ4年目へ「ホームランは2桁いきたいですね」と宣言。「10本はたぶん、レギュラーにならないと打てない」と説明した。 今季は自己最多86試合出場し、快足と勝負強い打撃で打率・247、11盗塁。アーチはプロ通算2号の1本だったが、首脳陣やアナリストには「攻撃での長所は長打」と言われているという。 バットも1年目の860グラムから少しずつ重く ...
デイリースポーツ挑戦者ピカソ 主役強奪予告「アステカナイトにしてみせる」下馬評覆す 井上尚弥撃破へ自信
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... 」(27日、リヤド) サウジアラビアのボクシング興行「ナイト・オブ・ザ・サムライ」の最終会見が25日、同地で開催され、メインイベントに出場する世界4団体統一スーパーバンタム級王者・井上尚弥(32)=大橋、前WBC・IBF統一バンタム級王者・中谷潤人(27)=M・T=ら出場全選手が登壇。WBC同級2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=と対戦する井上尚は必勝を宣言し、全階級を通じた最強ランキング「パ ...
読売新聞「科学の甲子園ジュニア」中2チーム全国制覇、理数・工作1位…市川
読売新聞 2025年12月26日 05:00
市川中学校・高等学校 (千葉県市川市)の中学2年生6人のチームが、12月12~14日に兵庫県姫路市で開かれた「第13回科学の甲子園ジュニア全国大会」に、千葉県代表として出場し、総合優勝を果たしました。理科・数学などの知識を問う筆記競技で1位、ものづくり能力などを競う実技競技の工作競技で1位など好成績を上げ、文部科学大臣賞など大会史上最多の六つの賞を受賞しました。詳細は こちら 。 中学受験サポート ...
スポニチ楽天・三木監督 20代中盤の若手に「2つ目を乗り越えて選手として成長して」と期待
スポニチ 2025年12月26日 05:00
... り越えられるかどうか」と期待した。 最高のモデルケースは村林だ。昨季は高卒9年目で自己最多139試合に出場し、遊撃のレギュラーをつかんだが、今季は宗山の加入で主に三塁を守った。 それでも144安打で自身初の打撃タイトルとなる最多安打を獲得。ベストナイン、ゴールデングラブ賞にも選出され、来春のWBC出場候補にも名前が挙がるまでに飛躍した。指揮官は「村林は乗り越えた。(若手は)2つ目を乗り越えて選手と ...
朝日新聞五輪代表発表、初選出は11人 アイスホッケー女子
朝日新聞 2025年12月26日 05:00
[PR] 日本アイスホッケー連盟は25日、ミラノ・コルティナ冬季五輪に出場する女子日本代表(スマイルジャパン)のメンバー23人を発表した。初選出は輪島夢叶(23)ら11人。主将の小池詩織(32)ら3人は4回目の出場。若手とベテランのバランスが取れた編成となった。 1次リーグB組の日本はフランス、ドイツ、イ…
デイリースポーツ神戸 元日本代表MF乾貴士獲得へ 18年W杯2得点 37歳屈指のテクニシャン 仙台から郷家の復帰も発表
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... 清水を退団した元日本代表MF乾貴士(37)を獲得することが25日までに明らかになった。関係者によると、交渉は順調に進んでおり、近日中にも発表される。 乾は清水で主力として今季のリーグ戦38試合全試合に出場し、3得点2アシストをマーク。37歳と年齢は重ねたが、ドイツ、スペインで活躍し、2018年W杯ロシア大会で2ゴールを決めた日本屈指のテクニックは健在だ。 契約満了により今季限りでの清水退団が発表さ ...
デイリースポーツ楽天・三木監督「第2の村林」出てこい 宗山&中島&黒川らに期待「もう一つの壁を乗り越えられるかどうか」
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... かりをつかんで、さらに来年と意気込んできた時に、また新しい壁にぶち当たると思うんだよね」 毎年研究されていくのが厳しいプロの世界。その大きな壁を乗り越えたのが今年の村林だった。2024年に139試合に出場するなど大きく飛躍すると、今季もベストナインとゴールデングラブ賞に選出されるだけではなく、最多安打の自身初タイトルも獲得した。 「もう一つの壁を乗り越えられるかどうか。彼らに期待しているのは大きい ...
東京スポーツ新聞【中日】大谷翔平のバンテリン再上陸に期待充満 「5階席弾」再現でHRウイング〝全否定〟?
東京スポーツ新聞 2025年12月26日 05:00
... すね。ウチは侍(ジャパン)に強いので勝てるようにやりたいです。大谷さんは見たいですよね。(鈴木)誠也さんも久々に見たいですね」と語った。 中日との壮行試合は保険の適用外のため、メジャーリーガーは試合に出場できない。それでもWBCの前回大会(2023年)では、大谷とヌートバーが同球場で行われた中日との強化試合で侍ジャパンに合流。試合前の練習に大谷が参加すると球場内は地鳴りのような大歓声に包まれた。 ...
サンケイスポーツDeNA・蝦名達夫、東北の夏を彩る「ねぶた祭り」とのコラボを熱望
サンケイスポーツ 2025年12月26日 05:00
... 。開催地の青森市出身。「まずはタオルやTシャツを作りたい」とグッズの販売に意欲をのぞかせた。 青森商高、青森大を経て2020年にドラフト6位で入団した好打の右打者。6年目の今季は自己最多の115試合に出場し、8月中旬から1番を務めて打率・284、8本塁打、41打点と躍進した。ねぶた祭りの開催期間だった8月5日の広島戦では、犠飛でプロ初のサヨナラ打点をマーク。33試合連続出塁を記録し、レギュラーシー ...
読売新聞箱根駅伝 都内高出身 「5強」に9人 16人がエントリー
読売新聞 2025年12月26日 05:00
... 高校出身選手が集まる箱根駅伝に、都内の同じ公立中学の卒業生が同時に出場すれば、珍しいケースだ。 中学時代の2人を指導した梅田夏輝教諭(37)は「毎朝、学校の周囲を走っていた2人が、八王子の星として箱根駅伝を全力で走る姿を見たい」と目を細める。両選手が出場した全日本大学駅伝と同じ11月2日に開かれた八王子市中学校駅伝競走大会では、2人の出場が紹介され、「先輩方も頑張っています。皆さんも頑張りましょう ...
徳島新聞ヴォルティス、宮崎・柳澤・ローレンス・重廣の4選手と契約更新
徳島新聞 2025年12月26日 05:00
J2徳島ヴォルティスは25日、FW宮崎純真(25)、DF柳澤亘(29)、FWローレンス・デイビッド(19)、MF重廣卓也(30)との契約を更新したと発表した。 宮崎は今夏に甲府から加入したアタッカーで、鋭いドリブルやパンチのあるシュートが持ち味。徳島で8試合に出場し、第36節甲府戦では古巣から得点した。 入団2年目の…
スポーツ報知【西武】渡部聖弥が三塁コンバート 西口監督「打線に厚みが出る」…今季は外野が主戦場
スポーツ報知 2025年12月26日 05:00
... ・左翼」で開幕を迎えると、109試合に出場して打率2割5分9厘。指揮官は「(渡部)聖弥をサードに回すことで、外野1枠に外国人やルーキーの秋山、ハセ(長谷川)、トノ(外崎)が来るかも分からないし、いろいろな選手にチャンスが出てくる。打線としても厚みが出る」と明かした。 今季三塁でチームトップの63試合に先発した外崎はシーズン中盤から右翼での出場が増え、来季も外野出場が濃厚。渡部聖は「選手としての幅も ...
読売新聞箱根駅伝 都内高出身 「5強」に9人 16人がエントリー
読売新聞 2025年12月26日 05:00
... 高校出身選手が集まる箱根駅伝に、都内の同じ公立中学の卒業生が同時に出場すれば、珍しいケースだ。 中学時代の2人を指導した梅田夏輝教諭(37)は「毎朝、学校の周囲を走っていた2人が、八王子の星として箱根駅伝を全力で走る姿を見たい」と目を細める。両選手が出場した全日本大学駅伝と同じ11月2日に開かれた八王子市中学校駅伝競走大会では、2人の出場が紹介され、「先輩方も頑張っています。皆さんも頑張りましょう ...
デイリースポーツ高木美帆 全日本選手権へ意気込み「今季一番いいレースをしたい」3000メートル出場は回避
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... の中でどういう取り組みをするのかが大事になってくる」と語った。 北京五輪で銀メダルだった500メートル、6位だった3000メートルではまだ代表の座は確実にしていないが、エントリーしていた3000メートルの出場は回避する意向を示した。500メートルは予定通り出場するとし、「選考会としてどこまで速く滑れるかを意識したい。シーズンは続きますけど、今季の中で一番良いレースを3日続けてしたい」と意気込んだ。
東京スポーツ新聞【阪神】大山悠輔 不振でもFA残留がもたらした〝無形の価値〟 巨人移籍なら最速Vは幻だったかも
東京スポーツ新聞 2025年12月26日 05:00
背番号3が汚名返上へ静かに燃えている。阪神・大山悠輔内野手(31)はクリスマスの25日も甲子園室内練習場で黙々と汗を流した。今季は141試合に出場し、打率2割6分4厘、13本塁打、75打点。ポストシーズンの8試合では2安打と本来の打撃でチームをけん引できず、日本一には届かなかった。 本人は「良かったシーズンでもあるし、良くなかったシーズンでもある。どっちの感情もあるシーズンだったので。もっとやらな ...
読売新聞箱根駅伝 都内高出身16人に期待 青学などエントリー
読売新聞 2025年12月26日 05:00
... 高校出身選手が集まる箱根駅伝に、都内の同じ公立中学の卒業生が同時に出場すれば、珍しいケースだ。 中学時代の2人を指導した梅田夏輝教諭(37)は「毎朝、学校の周囲を走っていた2人が、八王子の星として箱根駅伝を全力で走る姿を見たい」と目を細める。両選手が出場した全日本大学駅伝と同じ11月2日に開かれた八王子市中学校駅伝競走大会では、2人の出場が紹介され、「先輩方も頑張っています。皆さんも頑張りましょう ...
徳島新聞【第72回徳島駅伝16郡市の陣容】美馬郡、高校生男子の好走期待 前回の順位維持が目標
徳島新聞 2025年12月26日 05:00
... 未来高3年の川原も安定感がある。1年が6人おり、つるぎの中山は21日の全国高校駅伝に出場し、脇町の津司は3000メートルを8分50秒台で走る。 中学男子は1、2年がほとんど。昨年の全国中学駅伝に出た貞光勢が中心だった前回ほどの戦力はないが、唯一の3年・坂東愛(半田)は大きなストライドを生かして走る。貞光の2年田中も初出場ながら粘り強い。一般男子は京都府立大の田岡信がエースでチームを引っ張る。 女子 ...
読売新聞箱根駅伝大改革、陸上長距離界の底上げに期待…「4年に1回」全国化・出場チーム3増
読売新聞 2025年12月26日 05:00
東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=読売新聞社共催)が2028年の第104回大会以降、4年に1回の記念大会で全国の大学に予選会出場の門戸を開き、通常大会、記念大会とも出場チームを3増とする2大改革に踏み切ることが25日、主催者の関東学連から発表された。 関東以外の大学から要望 両改革は、箱根駅伝が第100回の節目を迎えた24年頃から、関東学連がさらなる大会の発展策を模索する中、加盟校の監督や学生 ...
日刊スポーツ【オリックス】杉本裕太郎の契約更改交渉は越年へ「…
日刊スポーツ 2025年12月26日 05:00
... として開きがある模様だ。球団行事を含むイベント参加があり、トレーニングもある。複数回の下交渉を行っているとはいえ、球団スケジュール的にも調整が難しく、年内の更改は難しいと見られる。 今季は119試合に出場し、打率2割5分9厘、16本塁打、53打点の成績を残した。455打席に立ち、4年ぶりに規定打席にも到達。16本塁打はチームトップで、5年連続2桁本塁打をマーク。規定打席到達者の中ではOPS(出塁率 ...
読売新聞スマイルジャパン五輪代表23人発表、半数が初出場…監督「最近の若い選手は緊張したそぶりなく堂々」
読売新聞 2025年12月26日 05:00
... 指す」と飯塚監督。世界ランキング8位の日本は、今年2月のミラノ五輪最終予選は3戦全勝で五輪出場権を獲得した。ただ、同4月の世界選手権は準々決勝で強豪のカナダに1―9で敗れており、同国や米国、フィンランドなどランク上位のチームにどこまで迫れるかが注目される。 女子日本代表の1次リーグ日程 ミラノ五輪の1次リーグは出場10チームが2組に分かれて戦う。日本は世界ランキングが低い5チームで争うB組に入り、 ...
デイリースポーツ中谷潤人 Sバンタム級初戦へパワー&スピードに手応え 減量苦から解放「エネルギーにあふれて調整できる」
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... 」(27日、リヤド) サウジアラビアのボクシング興行「ナイト・オブ・ザ・サムライ」の最終会見が25日、同地で開催され、メインイベントに出場する世界4団体統一スーパーバンタム級王者・井上尚弥(32)=大橋、前WBC・IBF統一バンタム級王者・中谷潤人(27)=M・T=ら出場全選手が登壇。WBC同級2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=と対戦する井上尚は必勝を宣言し、全階級を通じた最強ランキング「パ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、負けることは「100%ありません」 対抗戦興行で日本選手全勝を宣言
サンケイスポーツ 2025年12月26日 05:00
... 設内で最終会見。負けることは「100%ありません」と断言し、「日本vs世界」の5対5の対抗戦興行で日本選手全勝を宣言した。 23日の到着式、24日の公開練習と同じ、日本をイメージして作り込まれた会場で出場10選手が初めて同席。豪華な最終会見後には井上がピカソと初めて向き合った。 「今後のキャリアをより加速させていく一戦。スーパーバンタム級で闘っていく上で、必要な防衛戦と認識している」 意気込むピカ ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】日大藤沢・中村龍剛、父・憲剛氏と同じ背番号「14」に変更 ボランチで攻守の要
サンケイスポーツ 2025年12月26日 05:00
日大藤沢・中村龍剛(撮影・佐藤徳昭) 第104回全国高校サッカー選手権は28日、東京・国立競技場で開幕する。注目校を紹介する連載の第1回は、激戦区の神奈川を制して2大会ぶり8度目の出場を果たした日大藤沢。元日本代表MF中村憲剛氏(45)の長男、MF中村龍剛(りゅうご、2年)は、父と同じボランチで攻守の要だ。初戦となる31日の岡山学芸館との2回戦で全国デビューする。 日大藤沢のMF中村龍剛が、父・憲 ...
デイリースポーツDeNA・蝦名「ねぶた祭」とコラボ熱望 来季活躍で地元青森を盛り上げる「タオルとかTシャツとか」
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
DeNA・蝦名達夫外野手(28)が25日、故郷・青森の名物「ねぶた祭」とのコラボを熱望した。今季後半戦で1番打者に定着し、115試合出場、打率・284、8本塁打をマーク。来季のさらなる活躍で“ねぶたグッズ"を作製し、地元PRにつなげたい意気込みだ。 「ねぶた、青森と自分をコラボしたタオルとか、Tシャツとかを作りたい」。生粋の青森県人の蝦名にとって「ねぶた祭」は魂そのもの。学生時代はアルバイトで引き ...
サンケイスポーツ西武・渡部聖弥、来季三塁コンバート正式決定 西口監督「そっちの方が打線にも厚みが出る」
サンケイスポーツ 2025年12月26日 05:00
... 秋山(中京大)、ハセ(長谷川)だったり、そこにトノ(外崎)が来るかもしれないし、いろんな選手にチャンスが出てくる。打線としても、そっちの方が厚みが出る」と説明した。 ルーキーイヤーの今季は左翼とDHで109試合に出場し、110安打、12本塁打を記録した渡部聖。広島・広陵高時代、さらに大商大時代には関西六大学リーグで三塁手のベストナインを受賞したこともあり、プロでもホットコーナーを担う。(東山貴実)
千葉日報17年ぶり悲願のJ1復帰 自動昇格ならずもPO制す 国立で20年ぶりホーム戦 既存戦力と新加入が融合 ジェフ千葉 回顧2025
千葉日報 2025年12月26日 05:00
2025年シーズンのジェフユナイテッド市原・千葉は、クラブの長い歴史に刻む一年を過ごした。10年から過ごすJ2で開幕6連勝を飾り、最終的には20勝9分け9敗の勝ち点69で3位。J1自動昇格圏の2位以内にはわずかに及ばなかったが、2年ぶりの出場となった昇格プレーオフ(PO)で大宮、徳島を破り、17年ぶりのJ1復 ・・・
スポーツ報知【楽天】「壁を乗り越えて成長してほしい」 三木肇監督が今季ブレイクの若手選手を来季キーマンに指名
スポーツ報知 2025年12月26日 05:00
... は届かなかったが打率2割9分9厘、4番にも座った黒川史陽内野手(24)、ルーキーながら122試合に出場してベストナインにも選ばれた宗山塁内野手(22)ら、若手に厚い期待を寄せた。 彼らにとって最高の手本がいる。村林一輝内野手(28)だ。昨季139試合出場と1軍でのきっかけをつかむと、今季は137試合に出場して最多安打のタイトルを獲得。三塁手でゴールデン・グラブ賞とベストナインをダブル受賞とさらに飛 ...
日本経済新聞プロ野球覇者の特権「優勝旅行」の計り知れない価値(田尾安志)
日本経済新聞 2025年12月26日 05:00
... ある。ハワイ旅行は決して優勝チームの特権ではないはず、と年長の選手が息巻き、「そうだ、そうだ」と皆でシーズン中からお金を積み立てて行った。 ちょうどホノルルマラソンが行われる時期で、同期入団の福田功と出場した。初めてのフルマラソンで全くトレーニングをせずに臨んだが、2人とも完走した。 ゴルフもこの時に初体験した。パーが一つも取れず、最後のホールでこれが入ればパーというパットも外した。よほど哀れに思 ...
デイリースポーツ矢沢永吉 紅白に出演決定!ドラマ主題歌「真実」を歌唱 ソロ50周年に特別企画13年ぶり3回目
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... 迎えたロック歌手・矢沢永吉(76)が、31日に放送される第76回NHK紅白歌合戦(総合ほか、後7・20)に特別企画で出場することが25日、NHKから発表された。ドラマ主題歌のバラード「真実」を歌唱する。 紅白は第60回(2009年)、第63回(12年)に出場しており、13年ぶり3回目の出場となる。矢沢は1972年にロックバンド・キャロルでデビューし、75年からソロに。今年11月には日本のアーティス ...
読売新聞順大と中央学院大 箱根本戦へ調整余念なく
読売新聞 2025年12月26日 05:00
... ース』と呼ばれる走りをする」と力を込める。 1年生ながら予選会でチーム内3位となった井上朋哉選手の活躍にも注目だ。 ■■中央学院大 前回大会総合14位で、3大会連続出場の中央学院大は、5月の全日本大学駅伝関東地区選考会で3大会ぶりの本戦出場権を獲得。箱根の予選会では2007年以来となる1位通過を決めた。 川崎勇二監督は「全日本予選と箱根予選で成功体験を重ねることができた。チームは非常にいい雰囲気で ...
日本テレビ【箱根駅伝】大東文化大 リベンジ誓う棟方一楽「ぶっ飛んでる」 その精神力に監督&選手驚き チームは“原点回帰"でシード権奪還へ
日本テレビ 2025年12月26日 05:00
... 伝。大東文化大学は昨年の雪辱を果たし、シード権獲得をめざします。 1968年に箱根初出場となった大東文化大は、1975年に初優勝。これまで53回の出場を果たし、計4回の優勝を果たしてきました。しかし3年連続の出場となった前回大会は、19位に沈みシード権を逃しました。 「ぶっ飛んでる」期待される3年・棟方一楽 1年生で出場した予選会でレース中にガッツポーズをする棟方選手 前回大会で涙をのんだ大東文化 ...
デイリースポーツTHE RAMPAGE 全国ツアー最終公演 吉野北人が1万人のRAVERSに感謝
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... ウントダウンライブを開催し、来年に控えるLDHの6年に1度の祭典「LDH PERFECT YEAR」の開幕を彩る。プロレスラーとしても活動する武知海青(27)は新日本プロレスの1・4東京ドーム大会に初出場予定で「PERFECT YEARを盛り上げたい。エンタメの架け橋になることが僕の夢。戦って、踊って、最高の1年にしたい」と語った。 この日は精神面での不調で療養中の川村壱馬を除く15人で出演した。
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆ら「TOKIOインカ…
日刊スポーツ 2025年12月26日 04:55
... が内定し、残り2枠の女子500メートルに、高木美帆(31)が出場意向を示した。高木の所属先、TOKIOインカラミを展開するイフイング社の冬広応尚(まさなお)代表取締役社長(51)は、来年の五輪での活躍に期待を寄せた。 ◇ ◇ ◇ 「TOKIOインカラミ」が26年ミラノ・コルティナ五輪を席巻するかもしれない。冬広氏は「五輪候補が10人いる。出場したら、全員金メダルを狙っている選手ばかり」。所属選手が ...
日刊スポーツ【スピードスケート】五輪3枠を争う男子500mは…
日刊スポーツ 2025年12月26日 04:55
... 標にする」と掲げた。 ◆26年ミラノ・コルティナ五輪への道 11~12月に行われたW杯4大会の結果により、各国・地域に出場枠を配分。日本は男女7枠ずつを獲得した。男女500メートル、1000メートル、1500メートルはそれぞれ最大の3枠を確保。女子5000メートル、男子1万メートルは出場を逃した。W杯で好成績を残した女子500メートルの吉田雪乃、1000メートルと1500メートルの高木美帆は代表入 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】吉田雪乃が内定の女子500m…
日刊スポーツ 2025年12月26日 04:55
... 22年北京五輪銅メダルの森重航(25=オカモトグループ)らが3枠を争う。吉田雪乃(22=寿広)が内定し、残り2枠の女子500メートルに、高木美帆(31)が出場意向を示した。 ◇ ◇ ◇ 残り2枠を争う女子500メートルには、北京五輪銀メダルの高木が出場する。1000メートル、1500メートルではW杯で好成績を残して内定を獲得したが、最短距離では代表入りを決められていない。「まだ権利を取ってない種目 ...
日刊スポーツDeNAジュニア稲木蒼介と岡田絃希「出られること…
日刊スポーツ 2025年12月26日 04:55
... キースに所属する稲木蒼介外野手と岡田絃希内野手兼投手(いずれも6年)が、DeNAジュニアの一員として出場。大舞台への決意を語った。 2人は、過去最多1013人が参加した今夏のセレクションに合格。16人のメンバー入りを果たした。これまで数多くのプロ選手を輩出し“プロの登竜門"とも呼ばれる大会に挑む。「出場したいと思っていた大会。出られることがうれしい」と声をそろえる。 ともに打撃力と俊足が光る。富士 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】浜松開誠館FW日下航斗が闘志 得…
日刊スポーツ 2025年12月26日 04:55
... リブルとか足の裏を使って違いを見せたい」と闘志をたぎらせた。 今季は控えに甘んじることが多く、Aチームでの公式戦出場は数えるほどだ。自身の課題は明確で、「フィジカル面は足りないと思っている」。さらに、チャンスメークだけでなく、自らスコアを動かす貪欲な姿勢も求められている。県選手権では先発出場した1試合で結果が出せず、消化不良に終わった。現在は課題と向き合いながら、全国舞台で活躍するチャンスを待って ...
スポニチ相撲界でまた…木瀬部屋・幕下以下の弟子が暴力行為 親方は2階級降格 2度目の厳罰処分
スポニチ 2025年12月26日 04:45
... 会は11月10日に匿名での情報を入手し、コンプライアンス委員会(コンプラ委)が事実関係を調査。力士Bにも落ち度が認められたが、力士Aは過去にも力士Bに暴力を働いた目撃証言もあり常習性があったと認定。「出場停止2場所の懲戒処分が相当」との処分意見を理事会に答申。力士Aは、自身の行為を深く反省し既に引退届を協会に提出した。 コンプラ委は11月7日のうちに暴行を把握していながら、あくまで部屋内の内輪もめ ...
THE ANSWER突然のXmas結婚発表「お似合いで素敵」「始球式やって」 26歳女子プロ×オリ23歳外野手に祝福殺到
THE ANSWER 2025年12月26日 04:43
... グカップル誕生にはファンから「お似合いで素敵」「始球式とかやって欲しい」などの声があがっている。 26歳の鶴岡は、2024年にメルセデスランキング31位となり、自身初のシード権を獲得。今季は30試合に出場して同ランキングは41位。7月の大東建託・いい部屋ネットレディス、8月の北海道meijiカップと2週連続で2位に入るなど、悲願の初勝利まであと一歩に迫っていた。 自身のインスタグラムに「プライベー ...
スポニチ箱根駅伝 記念大会は4年に1度へ 夏季五輪と同じ年に 28年大会は26チーム出場
スポニチ 2025年12月26日 04:41
... 上競技連盟は25日、東京箱根間往復大学駅伝で、これまで5年に1度だった記念大会を五輪と同様に4年に1度の開催に変更すると発表した。 夏季五輪と同じ年に実施し、適用される28年1月の第104回大会からは出場チーム数を3つ増やすことも決定。現在、通常の大会は20校にオープン参加の関東学生連合を加えた21チームだが、24チームに拡大。 23校で争われていた記念大会は、25校と日本学生選抜を合わせた26チ ...
スポニチアイスホッケー五輪女子日本代表23人発表 新生「スマイルジャパン」いざ史上初のメダル獲得だ
スポニチ 2025年12月26日 04:39
... 、野呂莉、小平、輪島)(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ 日本アイスホッケー連盟は25日、来年2月のミラノ・コルティナ五輪に臨む女子日本代表メンバー23人を発表した。 4大会連続5度目の出場となる愛称「スマイルジャパン」の面々は、高校生2人を含む11人が初五輪代表で、平均年齢は前回大会より1歳以上若い24・3歳。目標に史上初の「メダル獲得」を据え、小池主将は「新しい景色を届けられるよ ...
スポニチ【Sスケート】男子500メートル 五輪出場残る2枠の争いは三つ巴 全日本選手権26日開幕
スポニチ 2025年12月26日 04:37
... 濱立也(29)、倉坪克拓(24)による三つ巴の状況。勢いに乗る広瀬は「(新濱は)倒すべき存在」と意気込み、新濱は「横一線なので全力を尽くすだけ」と闘志を燃やした。 ▽スピードスケート五輪への道 日本の出場枠は男女とも7。W杯第1~4戦の結果から各種目の対象レース数を抽出し、平均値または中央値が3位以内だった選手は全日本選手権参加を条件に代表選出。残りの枠はW杯での実績を基に各種目に割り振られ、全日 ...
中日新聞FIFA、eサッカーW杯を開催 若者とのつながり期待
中日新聞 2025年12月26日 04:32
... 、リヤド((C)FIFA) 国際サッカー連盟(FIFA)は12月に人気サッカーゲーム「eFootball」のW杯をリヤドで開催した。若者人気を背景にeスポーツの市場が国際的に広がる中、「e日本代表」も出場。日本サッカー協会(JFA)はゲームに関心がある若年層とのつながりを深め、リアルのサッカーファンが増えることを期待する。 FIFAは2024年大会からコナミデジタルエンタテインメントのゲーム「eF ...
47NEWS : 共同通信FIFA、eサッカーW杯を開催 若者とのつながり期待
47NEWS : 共同通信 2025年12月26日 04:32
国際サッカー連盟(FIFA)は12月に人気サッカーゲーム「eFootball」のW杯をリヤドで開催した。若者人気を背景にeスポーツの市場が国際的に広がる中、「e日本代表」も出場。日本サッカー協会(JFA)はゲームに関心がある若年層とのつながりを深め、リアルのサッカーファンが増えることを期待する。 FIFAは2024年大会からコナミデジタルエンタテインメントのゲーム「eFootball」を採用。家庭 ...
デイリースポーツFIFA、eサッカーW杯を開催
デイリースポーツ 2025年12月26日 04:32
国際サッカー連盟(FIFA)は12月に人気サッカーゲーム「eFootball」のW杯をリヤドで開催した。若者人気を背景にeスポーツの市場が国際的に広がる中、「e日本代表」も出場。日本サッカー協会(JFA)はゲームに関心がある若年層とのつながりを深め、リアルのサッカーファンが増えることを期待する。 FIFAは2024年大会からコナミデジタルエンタテインメントのゲーム「eFootball」を採用。家庭 ...
釧路新聞女子学童野球 工藤選手(附属6年)道代表に 釧路市役所表敬、「持ち味生かす」【釧路市】
釧路新聞 2025年12月26日 04:00
学童軟式野球チーム「釧路ゴールデンモンキーズBBC」に所属する工藤翠選手(附属6年)が、第16回西日本選抜女子学童野球岡山大会(27~28日、岡山県)に出場する北海道代表「北海道スノーホワイト」の一...
サンケイスポーツM!LK、ヒット曲「イイじゃん」の〝イイじゃんポーズ〟が「流行ポーズ大賞2025」大賞に
サンケイスポーツ 2025年12月26日 04:00
流行ポーズ大賞2025 大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」(後7・20)に初出場する男性5人組ダンスボーカルグループ、M!LKが25日、3月に発売した「イイじゃん」の振りである〝イイじゃんポーズ〟で「流行ポーズ大賞2025」の大賞を受賞した。 同賞はPR会社のプレイブ株式会社が2015年に創設し、その年に流行したポーズを調査。 今年は全国の10~60代男性883人、女性441人の計1324人か ...
山陰中央新聞矢沢永吉さん紅白出場
山陰中央新聞 2025年12月26日 04:00
NHKは25日、大...
山陰中央新聞節目の年、紅白に祝祭感 二宮司会でミリオネア復活 年末年始のテレビ特番
山陰中央新聞 2025年12月26日 04:00
テレビ各局が力を入れる年末年始の特別番組が出そろった。番組の歴史を彩ってきた歌手やフレッシュな面々が出場するNHK紅白歌合戦をはじめ、2000年代に人気を博したクイズ番組「クイズ$ミリオネア」が復活するなど多...
スポニチ阪神・西純矢 出場機会求め“何でも屋"宣言 内野もやる!ファーストミット、三塁用グラブも準備
スポニチ 2025年12月26日 04:00
... 単なことではないですけど、試合に出られるなら内野でもどこでも出たい。準備だけはしておきたい」 育成契約を結び再スタートを切る7年目の来季。ただ、出場機会を待っているだけでは出番は回ってこない。早期の支配下登録を目指し、基本線は外野手ながら“何でも屋"として出場機会増を求めてどこでも守れるようにスタンバイをする。 11月の高知・安芸秋季キャンプでは一心不乱にバットを振り、守備では左翼、右翼を中心に守 ...