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デイリースポーツ桑田真澄氏が新たな挑戦 新潟から「日本野球のさらなる発展」オイシックスCBO就任会見
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... る。 ◆桑田 真澄(くわた・ますみ)1968年4月1日生まれ、大阪府出身。57歳。現役時代は174センチ、80キロ。右投げ右打ち。PL学園では1年夏から甲子園に5大会連続で出場し、通算最多の登板25試合、20勝、150奪三振。85年度ドラフト1位で巨人入団し、通算442試合、173勝141敗14セーブ、防御率3・55。07年にはパイレーツに所属した。その後は巨人に戻り、コーチや2軍監督を歴任した。
サンケイスポーツ桑田真澄氏「日本球界のさらなる発展が自分の最大かつ最終目標」 盟主巨人から新球団オイシックスCBO就任…会見で熱く所信表明
サンケイスポーツ 2025年12月19日 05:00
... 任した。 「若い球団で僕自身が新しい挑戦をすることで、日本球界の発展につながっていくのではないかという思いもある。(早大)大学院の修士論文でも書いた日本野球界のさらなる発展が自分の最大かつ最終目標」 試合での勝利と同時に、NPB球団への選手の輩出、復帰を目指すオイシックスではチームづくりの難易度が非常に高く、強いリーダーシップと高い指導力が求められる。そこで白羽の矢が立てられたのが桑田氏で、チーム ...
デイリースポーツ西田凌佑 再起戦相手はバスケス 枝川会長「相手が変更になってモチベーションが一気に上がった」
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... ィリピン)と交渉を進めていたが、アンカハス側が辞退。32勝(26KO)1敗の強打者バスケスを迎える。 同ジムの枝川会長は「相手が変更になってモチベーションが一気に上がった」と説明し、アンカハスよりもバスケスとの試合を歓迎した。スーパーバンタム級は統一王者として井上尚弥が君臨し、順当なら来年5月にも中谷と対戦。西田は「(尚弥-中谷戦の)勝っている人とやりたい」とビッグネームとの対戦にも視線を向けた。
デイリースポーツ五輪後初実戦・鏡優翔が決勝進出 序盤から攻撃機会を増やすレスリング「今回の総合評価としてはすごくいい」
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... 表選考を兼ねる。 〈女子76キロ級〉鏡は、約1年4カ月ぶりの実戦で危なげなく決勝に進み「率直に試合が楽しい」と晴れやかに笑った。昨年大会覇者の山本和佳(東新住建)との準決勝では、苦手としていた相手の攻撃をかわしながら積極的に攻めるなど、さらにたくましくなった姿を見せた。4月に本格的に練習を再開。余裕を持って試合を進めるため、序盤から攻撃機会を増やすレスリングを磨いてきた。「今回の総合評価としてはす ...
サンケイスポーツ阪神・森下翔太、V旅行でWBCへ〝時差トレ〟完了!? 常夏ハワイでも自身のリズム崩さず…世界へ青信号!
サンケイスポーツ 2025年12月19日 05:00
... かな表情でゴルフやステーキを堪能し、悠々自適なひとときを過ごす。 そして、本当に飛び込みたい〝夢の世界〟の一つは、来年3月に控えるWBCだ。全143試合に出場したプロ3年目の今季も打率・275、23本塁打、89打点で主軸として2年ぶりVに大きく貢献。日本代表の3番打者として臨んだ11月の韓国代表との強化試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025」でも躍動し、来春のメンバー入りが現実味を帯びている。
東京スポーツ新聞【巨人】元ヘッドコーチの元木大介氏〝激やせ〟の真相明かす「病気だとか言われるのはいいけど…」
東京スポーツ新聞 2025年12月19日 05:00
... 2020年9月、遠征先のホテルで就寝していた際に「誰かに体の中に手を入れられてグッと握りつぶされるような痛みで目が覚めて…」と尋常でない痛みに襲われ、病院へ駆け込んだところ虫垂炎と診断。当初はその後の試合でのベンチ入りに備えようとしていたが、原監督(当時)から「すぐに帰京して手術しなさい!」と諭されて緊急入院する事態となった。 幸か不幸か、この入院をきっかけに健康面での不安点を複数発見。それから健 ...
サンケイスポーツヤクルト・小川泰弘「チームの心臓、中心に」 燕14年目、35歳右腕の誓い
サンケイスポーツ 2025年12月19日 05:00
... 更改した。目標を記す色紙には「心」と力強く記入。14年目の来季へチームの中核を担う活躍を誓った。 「チームの心臓、中心でいられるようにしっかり自身を鍛えていきたい」 今季は13試合の登板にとどまり、4勝5敗、防御率3・68。「試合数がなかなか伸びずに悔しいところがある」と胸中を明かした。過去には4度の2桁勝利を達成した35歳のベテラン。巻き返しの思いも強く、「もう一度、規定投球回を超えたい」と、2 ...
デイリースポーツ日本ハム・柴田 理想はダル&由伸のハイブリッド型「ずっと研究してます」動画参考に変化球磨く 来季目標はプロ初勝利
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... 。手先の器用さを生かし「最高の理想はダルさんと由伸さんのハイブリッド。ずっと研究してます」と喜々として没頭している。 投打二刀流で挑んだプロ1年目は、初登板初先発から4試合に登板して1ホールド。今年の漢字には「磨」を挙げ「特に投手の方は後半いい感じで磨けた」とうなずいた。来季は球数のメドを1試合100球程度まで増やし、プロ初勝利が目標。「来年も磨きます。自分磨きしかない」とスキルアップにいそしむ。
サンケイスポーツDeNA・山崎康晃、闘病中の石橋貴明は「ちょっとお父さんみたいな感覚なんです」
サンケイスポーツ 2025年12月19日 05:00
... 億円で更改した。来季が6年契約の4年目。通算250セーブまで残り18に迫った右腕は「貢献できた部分で言うと、かなり物足りなさを感じている」と厳しい表情を浮かべた。 11年目の今季はプロ入り後最少の17試合で0勝3敗1セーブ、防御率4・20。「グラウンドに行きたくないときもあった。苦しいと感じた部分もたくさんあった」と吐露しながらも、2軍で若手と汗を流し、「まだまだやれる可能性を感じている」と刺激に ...
デイリースポーツ阪神・伊原VS中日・金丸 外れ1位と初回入札1位の先発対決は球団3組目 今季2試合で0勝1敗、来季リベンジへ
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... ト1位初回入札と外れ1位が、同じ試合で先発し投げ合ったのは3組目。来季こそライバルに投げ勝ちたい。 伊原VS金丸。阪神からそろって1位入札を受けた新人2人の1年目は、金丸の「優勢勝ち」で終わった。先発で投げ合った2試合で、金丸1勝0敗。伊原は0勝1敗だった。 阪神がドラフト1位で初回入札、外れ1位とも投手を指名したのは13組目(外れ外れ1位も含む)。両者がそろって同じ試合に先発したのは3組目だ。 ...
デイリースポーツ三原舞依 今季で引退発表「全日本で出し切りたい」 引退後もスケートに関わっていく考えを明かす「ちょっとでもリンクの上にいたい」
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... ギュアスケート・全日本選手権」(19日開幕、国立代々木競技場) 右足首や股関節のケガを乗り越えてきた三原舞依(シスメックス)が今季限りでの現役引退を表明した。 「全日本で出し切りたい」と集大成を誓った。最後の試合とするかは「全日本を終えてから考えようかな」とした。引退後は「大好きなスケートをちょっとでも長く。競技から離れても、ちょっとでもリンクの上にいたい」とスケートに関わっていく考えを明かした。
デイリースポーツロッテ 前DeNAジャクソンの獲得を正式発表 複数球団の争奪戦を制す リーグV&日本一へ「全力で貢献」
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... 約選手として公示。その後は残留交渉するDeNAを含めて、複数球団による争奪戦が展開された中、ロッテを選択する形となった。 ジャクソンは来日2年目の今季、25試合に先発して10勝7敗、防御率2・33の好成績。DeNAでプレーした2年間で、通算50試合に登板して18勝14敗、防御率2・60の成績を残している。球団を通じて「これから千葉で始まる新たな一章をとても楽しみにしています。リーグ優勝、そして日本 ...
スポニチ阪神・小幡竜平 正遊撃手は譲らない!ディベイニー新加入も「自分のことをやるだけ」
スポニチ 2025年12月19日 05:00
... る場所も、ご飯の予定も何個かいれている」。夫婦でゆっくりと旅行するのは、結婚後初めて。幸せいっぱいの新婚旅行は、来季への思いをさらに強くさせる。 今季はキャリアハイの89試合に出場したものの、満足の2文字は一切ない。目標は遊撃で全試合出場すること。二塁・中野のパートナーの座を、明けわたすつもりはない。帰国後も今シーズン終了後から続けている“朝トレ"を敢行する構え。まずは1年間戦い抜ける体をつくりあ ...
スポーツ報知中山礼都、巨人で5人しか達成していない「20ー20」へ「10でも20でも走り回って暴れたい」
スポーツ報知 2025年12月19日 05:00
... る。夏場から試合終了後もウェート場にこもり、体重は自己最高の90キロに到達。シーズンで体重を落とす選手が大半だが、宮崎キャンプイン時から2キロの増量に成功した。「まだ下半身の筋肉が全然足りない。鍛えれば(足も)速くなると思うので、どんどんどんどん上げていく」とドジャース・大谷を理想に、パワーとスピードを兼ねた体を作り上げる。 今季もスタメンに定着した8月以降の出場41試合で5発。143試合で換算す ...
スポーツ報知山下泰裕氏、長期療養中に励みになったのはロス五輪でともに戦った親友との「楽しい会」
スポーツ報知 2025年12月19日 05:00
... 方々に対して(社会で)少しでも理解が深まっていけばいい」 ◆山下 泰裕(やました・やすひろ)1957年6月1日、熊本・上益城郡生まれ。68歳。東海大相模高―東海大から同大学大学院へ進む。77年日ソ親善試合から9連覇した85年全日本選手権決勝まで203連勝。84年ロサンゼルス五輪無差別級金メダル。同年10月に国民栄誉賞(中曽根康弘首相)を受賞。世界選手権は79年から95キロ超級3連覇。85年に引退。 ...
デイリースポーツ楽天・宗山 3冠目指す ベストナイン&GG賞と「最多安打や首位打者をイメージ」2400万増の4000万円でサイン
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... ちていた。苦しさを知り、待ち遠しく思う来季がある。「まずショートでフルイニング出場したいっていうのはあるので」。目標は明確で、すでにイメージはできている。さらなる飛躍はもう待ったなしだ。 今季は122試合に出場して打率・260、112安打、3本塁打、27打点を記録。ケガなく1年間を完走し、新人遊撃手としては44年ぶりとなるベストナインに選出された。だが、「数字として満足していない」とキッパリ。来季 ...
デイリースポーツ阪神・早川 古巣くふうハヤテ入団の野口にエール「チャンスある」プロ舞台で再会心待ち
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... る中で出せれば、(プロに)戻ったりとか、そういうチャンスもあると思うので、頑張ってほしいです」とプロの舞台で再会できる日を心待ちにした。 26歳の誕生日を迎えたこの日は、朝から日鉄鋼板SGLスタジアムでランニングして汗を流した。来季へは「新人王の権利はあるので獲れたらいいなと思うんですけど、1試合でも多く投げて勝利に貢献できるのが一番いい。その積み重ねで何か(タイトルを)獲れたら」と目標を語った。
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 ベッツから名手の極意 守備をテーマに5日間「新しいものあった」米国で合同自主トレ明かす
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... 。「今回はディフェンス。守備を勉強しに行きました」。多くは語らなかったが、助言を受けながら充実の時間を過ごしたという。 今季を振り返れば、3月のドジャース戦でベッツの練習方法を観察。自身にも取り入れ、試合前練習のルーティンになった。三塁守備では左足を前に出す構えで三塁線の打球に強くなり、失策数は昨季の23個から6個に激減。文句なしで初の守備の勲章を手にした。 打撃でも40本塁打、102打点で2冠に ...
デイリースポーツカーリング混合ダブルスは五輪出場ならず 小穴は大粒の涙を流す「全力を尽くしたことは誇りに思うが、やっぱり悔しい」
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... がった。 小穴、青木組は1次リーグ敗退で、五輪への道が消えた。小穴は「全力を尽くしたことは誇りに思うが、やっぱり悔しい」と眼鏡の奥の瞳から大粒の涙を流した。 最終戦で韓国がチェコに勝つことが、日本のプレーオフ進出の条件だった。小穴はガラス越しの観客席で固唾(かたず)をのんで見守り、青木は「どっちに転んでも自分たちに責任がある」と試合に目を向けなかった。韓国の敗戦が決まると、ともに静かに席を離れた。
日刊スポーツ【楽天】宗山塁「相手から怖がられるような打者に」…
日刊スポーツ 2025年12月19日 05:00
... るショートへの決意を示した。楽天宗山塁内野手(22)が18日、仙台市内の球団事務所で契約交渉に臨み、2400万円増の年俸4000万円で更改。「逸材」と称されたドラ1の実力を発揮した1年目だった。122試合に出場し、打率2割6分で規定打席に到達。新人遊撃手44年ぶりのベストナインも受賞した。「相手から嫌だなというか、怖がられるようなバッターになりたい」。さらなるレベルアップを誓う。 そのためには長打 ...
スポニチ阪神・中野拓夢 新助っ人キャム・ディベイニーと「キャム・タク」結成や!華麗なる二遊間コンビで併殺量産
スポニチ 2025年12月19日 05:00
... 球人生で外国人と二遊間を組んだことはない。言葉や習慣、動きの精度など越えるべき壁は多いが、開幕までの3カ月余りで、“あうんの呼吸"を醸成する必要がある。 「練習で合わせておかないと、会話ができない分、試合になってなかなかコミュニケーションを取ることはできない。どういうプレースタイルなのか、しっかりと把握したい」 拙守の際、慣れない意思疎通が理由というのは、名手のプライドが許さない。幾多の華麗なる併 ...
スポニチ阪神・早川太貴 古巣くふうハヤテ入団の野口にエール 「パワーとかは凄いある。チャンスもあると思う」
スポニチ 2025年12月19日 05:00
阪神・早川 Photo By スポニチ 阪神・早川が元同僚へエールを送った。今季限りで戦力外となった野口が、自身の古巣である「くふうハヤテ」に入団することが決定。「パワーとかは凄いある。チャンスもあると思うので頑張ってほしい」と期待を込めた。 26歳の誕生日を迎えたこの日は、SGL尼崎のグラウンドで一人黙々と走り込み。来季へ向けて「1試合でも多く投げて勝利に貢献できるように」と先を見据えた。
サンケイスポーツ【ボクシング】伊藤雅雪氏「堤が6ポイント差で勝ってる試合には…」
サンケイスポーツ 2025年12月19日 05:00
... 112でドネアを支持したものの、残り2人は115-113、117-111で堤の勝利とした。 伊藤氏は「6ポイント差は…。あのジャッジちょっと。こんなこと言ったらあれですけど、堤が6ポイント差で勝ってる試合には僕はとても見えなかった」と明かしていた。 ■伊藤 雅雪(いとう・まさゆき)本名・伊藤雅之 1991(平成3)年1月19日生まれ。東京都出身。アマチュアの経験はなく、2009年5月プロデビュー。 ...
スポニチ阪神ドラ1・立石正広(3) ここぞで打率10割!チャンスで重圧感じない勝負強さ
スポニチ 2025年12月19日 05:00
... られていた。指揮官がなおも続ける。 「試合に本当に強かった。試合直前の練習で思った出来じゃなくても、確実に合わせてきました」 特筆すべきは、3年夏の大会だった。山口大会決勝の宇部鴻城戦では、5回に公式戦1号となる左越え2ラン。16年以来の甲子園大会へ導くと、初戦の小松大谷(石川)戦でも本領を発揮した。5点を追う4回1死二塁から、バックスクリーンへ2ラン。4番の2試合連続アーチで息を吹き返すと、7― ...
サンケイスポーツ巨人・中山礼都「年男らしく、馬のように走り回って…」
サンケイスポーツ 2025年12月19日 05:00
... 置いてやりたい」と走塁面の強化を誓った。 5年間で通算9盗塁ながら、亀井外野守備兼走塁コーチは「ああいう選手がもっと意識を持ってやらないといけない」と中山に走塁意識の向上を求める。今季自己最多の103試合に出場した成長株は「僕もそのつもりでオフを過ごす。(盗塁)10個、20個、チャンスがある限り、どんどん走れるくらいの技術を身につけたい」と呼応した。 外野の本格転向に伴い、長打力向上のため筋力アッ ...
デイリースポーツ坂本花織 5連覇を目指す「惜しみなく見ていただけるように」 五輪即時内定へ「気持ちをもう一つ締めて」
デイリースポーツ 2025年12月19日 05:00
... 場で行われた。5連覇を目指す坂本花織(25)=シスメックス=は「「楽しみは5%くらいで不安が45%。緊張が50%くらい」と語った。 今季限りの引退を決断している坂本にとって、最後の全日本。「国内である試合は多分これで最後。1分1秒たりとも惜しみなく見ていただけるようにやるだけ」。応援してくれた人たちへ、感謝の演技を届ける。 5日のグランプリ(GP)ファイナルのショートプログラムは、ジャンプにミスが ...
サンケイスポーツ「キャムタク」結成に〝ちょ、待てよ〟!? 阪神・小幡竜平はキャム・ディベイニー加入でも中野拓夢の〝相方〟遊撃譲らん 目指すは全試合出場
サンケイスポーツ 2025年12月19日 05:00
... が決まり、二塁の中野拓夢内野手(29)との二遊間コンビ〝キャムタク〟結成となる可能性もあるが、そんな状況に〝ちょ、待てよ!〟をかける。 新たなライバルが海の向こうからやってくるが、今季チーム最多の84試合で遊撃を守った小幡は冷静に炎を燃やした。 「競争になることは毎年変わらない。自分のことをやるだけだと思うので、頑張ります」 12日に一般女性との結婚を発表し、今回の優勝旅行はハネムーンにもなってい ...
日刊スポーツ【高校バスケ】福島東稜・斎藤アリンゼ陽「ベスト8…
日刊スポーツ 2025年12月19日 04:56
... を逃した。前半リードも、「自分たちが1歩引いてしまった」と後半に逆転を許した。走り負けた課題も露呈し、そこからランメニューやディフェンスの基礎となる下半身を徹底的に鍛えるトレーニングに注力。「しっかり試合の最後までプレーすることができるようになりましたし、メンタルの部分も成長できた」と悔しさをバネに過ごした日々が結実した。 主将としてプレー内外でけん引する。8月にはレーカーズ八村塁(27)主催の育 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】浜松開誠館MF高橋成「自分の武器…
日刊スポーツ 2025年12月19日 04:55
... ュート。「無理な体勢からでも打てることが自分の武器だと思っている」とチャンスでは積極的に足を振る。 夏前までは左サイドハーフのレギュラーだった。だが、決定機を決めきれない試合が続き、控えに回った。夏場は「走れない弱さが出て、ほとんど試合に絡めなくなってしまった」。挽回の思いで臨んだ県選手権でも悔しさを味わった。藤枝東との決勝ではPK戦で2人目のキッカーを任されたが、失敗。「迷惑をかけてしまった」と ...
日刊スポーツ【ヤクルト】エンゼルス3A救援左腕ホセ・キハダの…
日刊スポーツ 2025年12月19日 04:55
... ェンジアップ、スライダーで打者のタイミングも外せる。テンポも持ち味。メジャーでは今季2登板も、通算142試合の経験を持ち、23年までの4年間はエンゼルスで大谷と共闘した。今季はマイナーで計40試合登板の防御率2・48だった。23年WBCにはベネズエラ代表で出場した。 チームは今季、荘司ら4人が40試合以上の登板で防御率1点台をマークするなどブルペン再建の光が差した。今オフは前ブルワーズ傘下3Aリラ ...
スポーツ報知今季ヤンキースでプレー、3Aで12勝1敗の右腕ウィナンズ投手は西武と交渉中 米報道
スポーツ報知 2025年12月19日 04:50
... エル・シャーマン記者が17日(日本時間18日)、伝えたが、移籍先は決まっていないとしていた。 30歳のウィナンズは今季3Aスクラントンで12勝1敗、防御率1・63の成績。シーズン終盤ヤンキースに昇格も3試合投げ0勝1敗、防御率8・68だった。 188センチの長身ながら81キロと細身のウィナンズの球速はメジャーの平均より低いものの制球力に定評があり、日本では先発ローテーション入りが濃厚だとしている。
THE ANSWERフィギュア女子で相次ぐ引退表明 坂本花織、樋口新葉に続き三原舞依も 五輪シーズンに3人の「集大成」
THE ANSWER 2025年12月19日 04:13
... 世界選手権に出場経験のある女子3人が、五輪シーズンを区切りにすることになった。坂本は「国内での試合は多分、これが最後。1分、1秒たりとも、惜しみなく見てもらえるようにやるだけ」と意気込み、樋口も「五輪シーズンということも頭にあるけれど、それよりも自分の最後のシーズンということが大きいので、納得して1試合1試合を終えたい。それを今大会でも達成できるように」と話した。 (THE ANSWER編集部) ...
日刊スポーツ【西武】今季10勝の隅田知一…/来季先発ローテ展望
日刊スポーツ 2025年12月19日 04:00
... 今季10勝の隅田と、クローザーから再転向の平良が柱になる。今季は規定投球イニング近くまで投げた右腕渡辺に求められるものも大きくなり、24年パ新人王の武内も巻き返しを期す。サブマリン与座も安定感あり。ここに技巧派ウィナンズが加われば頼もしい。若手では22歳左腕の菅井を筆頭に、高卒ルーキーながら今季2試合に先発した篠原も楽しみな存在。変則フォームから球威抜群の育成左腕、冨士にもチャンスがありそうだ。
日刊スポーツ【西武】ヤンキース3Aで12勝右腕の獲得目指す …
日刊スポーツ 2025年12月19日 04:00
... 方のウィナンズは平均球速が90マイル(約145キロ)と目立たないが、勝つ能力を最優先した形だ。球速という指標にこだわらないことで、選択肢も広がった。 ウィナンズは今季はメジャー登板は3試合に終わったものの、3Aでは18試合に先発し12勝1敗、防御率1・63と制圧的な成績だった。投球の多くを占めるチェンジアップとスイーパーの揺さぶりでタイミングを崩していく。現状の先発陣にはいないタイプで、ローテーシ ...
スポーツ報知【卓球】Tリーグが来季開幕戦を初の海外開催 来年7月25日台湾で男女各1試合
スポーツ報知 2025年12月19日 04:00
卓球「ノジマTリーグ」が9季目となる2026―27年シーズンの開幕戦を初めて海外で開催することが18日、分かった。開催地は台湾・新竹県で、来年7月25日に男女各1試合を行う。近く正式発表される。対戦カードは今後調整していく。3月に東京ドームで行われた米大リーグ・ドジャース―カブス戦は記憶に新しいが、逆に日本の主要リーグによる海外での開幕戦開催は極めて珍しく、画期的な取り組みとなる。 複数のリーグ関 ...
スポーツ報知チームUSA、左腕スクバルに続き、パドレスの167キロ右腕ミラー、ヤンキースのベッドナーも参加へ
スポーツ報知 2025年12月19日 03:55
... 04マイル(約167キロ)の豪腕パドレスのメーソン・ミラー投手、パイレーツ、ヤンキースで27セーブを挙げたデービッド・ベッドナー投手もが参加すると伝えた。 ミラーは今季、アスレチックスとパドレスで60試合に登板し1勝2敗で22セーブ、10ホールド、防御率2・81。61回2/3を投げ104個の三振を奪った豪腕。速球の平均球速は時速101・2マイル(約163キロ)で、メジャーリーグで唯一、104マイル ...
フルカウント西武、ヤンキース右腕と契約合意か 現地報道…3Aで12勝&防御率1点台の技巧派
フルカウント 2025年12月19日 02:48
... いた。 30歳のワイナンスは、2021年のルール5ドラフトでブレーブスに移籍し、2023年にデビュー。同年は6試合に先発して1勝2敗、防御率5.29だった。今季はヤンキースで3試合に登板(1先発)、0勝1敗、防御率8.68だった。 今季の平均球速は89.7マイル(約144キロ)と遅めだが、チェンジアップやシンカーを操り、今季マイナーでは21試合に登板して12勝1敗、防御率1.63の好投を披露した。
フルカウント侍Jにまた難敵…スクーバルがWBCに出場 両リーグCY賞が参戦、米国代表が発表
フルカウント 2025年12月19日 01:51
... タリク・スクーバル投手(タイガース)とメイソン・ミラー投手が出場すると発表した。 29歳のスクーバルは今季31試合に先発し、13勝6敗、241奪三振、防御率2.21。奪三振はリーグ2位、防御率はリーグ1位を記録し、オフには2年連続でサイ・ヤング賞を受賞した。 また、27歳のミラーは今季60試合に登板し防御率2.63、22セーブをマーク。パドレス移籍後は22登板で、防御率0.77と圧倒した。 202 ...
スポニチ西武がヤンキース右腕・アラン・ウィナンズ獲得 今季3Aで“無双"12勝1敗 米挑戦・今井の代役に期待
スポニチ 2025年12月19日 01:50
... ブレーブスでメジャーデビューしたが、メジャー通算は11試合で1勝5敗、防御率7・48だった。直球の平均球速も144キロ。ドラフト順位、大リーグ成績、そして球速では目を見張るものはないが、大きな可能性を秘めている。1メートル88、81キロと細身の体から、スイーパー、ツーシーム、チェンジアップ、カーブなど多彩な変化球を操る技巧派。マイナーでは149試合に登板し、32勝22敗、防御率2・70を残している ...
スポニチレッドソックス・吉田正尚 WBC2大会連続出場に前向き「またその一員に加われるように」
スポニチ 2025年12月19日 01:30
... 、2大会連続で出場が期待される来年3月のWBCについて前向きな意思を示した。 「何も決まってないけど」とした上で「日の丸を背負って戦うことはなかなか経験できない。またその一員に加われるように」と語った。 24年10月に受けた右肩手術の影響で今季は55試合で打率.266、4本塁打。 スローイングなど守備面が不安視されるが「守備も就けるレベルで戻ることは手術する前からの決断。そこを目指す」と息巻いた。
スポーツ報知京都DF宮本優太が来季浦和へ復帰決定的 運動量豊富な右サイドバック
スポーツ報知 2025年12月19日 01:00
... が、来季は復帰することが18日、決定的になった。運動量豊富な右サイドバック(SB)として22年に流通経大から浦和に加入した宮本は、出場機会を求めて24年に加入した京都で、2シーズンにわたりリーグ戦66試合に出場。主にセンターバック(CB)として、171センチという身長の不利を補う危機察知能力を発揮し、今季は京都の3位躍進に貢献した。浦和は今オフ、主力CBのDFホイブラーテンが退団。また右SBも補強 ...
スポニチG大阪DF黒川圭介がMLSのDCユナイテッド電撃移籍へ 今季リーグ37試合2得点2アシスト
スポニチ 2025年12月19日 00:00
... 式発表される見通しという。 黒川は日本代表歴こそないものの縦の突破力や豊富な運動量など“個人戦術"に優れた攻撃的サイドバック。19年に関大からG大阪に加入し、22年にレギュラーを奪うと今季もリーグ37試合2得点2アシストを記録した。24年からは元日本代表MFの遠藤保仁コーチに師事してFK練習にも取り組むなどキック精度も向上している。 かつてイングランド代表FWウェイン・ルーニーが所属したDCユナイ ...
スポニチ清水、韓国1部浦項のDF朴乗煜を獲得 1メートル84のセンターバック、24年6月にA代表デビュー
スポニチ 2025年12月19日 00:00
朴乗煜 Photo By スポニチ 清水が、韓国代表歴もある韓国1部浦項のDF朴乗煜(パク・ソンウォク、28)を獲得することが分かった。関係者によれば既にサイン済みで、近日中にも正式発表されるという。 1メートル84の長身を誇るセンターバックで24年6月のW杯予選でA代表デビュー。森保ジャパンが優勝した今年7月のE―1選手権では日本戦を含めて2試合に出場した。
読売新聞フィギュア男子・マリニン、5回転ジャンプ「少なくとも1~2種類はできる」…読売新聞の取材に
読売新聞 2025年12月18日 23:50
... でで最高の演技の一つになった。自分の未来へのモチベーション(士気を高めるもの)にもなった」と振り返った。 男子SPで演技するイリア・マリニン(4日、名古屋市のIGアリーナで) 6種類7本の構成を初めて試合で実行したのが2024年ファイナルだった。転倒し、回転不足となって得点は伸びず「当時は自分に確信がなかった」。技を磨き、今では超高難度のプログラムを「練習で毎日やっている」。圧巻の構成は、本人にと ...
サンケイスポーツ【ボクシング】東京五輪ミドル級代表の森脇唯人、2冠王者のユン・ドクノと4回途中負傷引き分け プロ2戦目での地域王座獲得逃す
サンケイスポーツ 2025年12月18日 23:43
... 回に右ストレートをクリーンヒットし、ダウンを奪う。2回に「チャンスだと思った」と猛烈な打ち合いに挑むも倒し切れず。4回にバッティングでユン・ドクノが左目上をカットし、ドクターチェックの末にレフェリーが試合を止めた。肩を落とした森脇は「結果はアクシデントじゃなくて、僕の弱さ。負けです。仕留めきれなかった」と悔やんだ。 10月下旬から約3週間の米カリフォルニア州ロサンゼルス合宿を実施。自信を持って臨ん ...
スポニチ“モンスター2世"坂井優太が圧巻の初回TKO勝ちで6連続KO「過去イチ追い込んだ」肉体強化でパワー増
スポニチ 2025年12月18日 23:30
... て試合を終わらせた。「やってきたことを出す前に終わってしまった」と涼しい顔を浮かべながら「距離感もよかったでのああいったパンチで終われて良かった」と振り返った。 22年世界ユース選手権優勝経験もある大橋ジムのホープ。この試合に向けては「過去イチ追い込んできた」と普段のジムワークに加え週3日のフィジカルトレーニングに着手。1回しかできなかったと話す懸垂も30回できるようになり「体の強さを見せられた試 ...
スポニチ東京五輪代表・森脇唯人 2戦目でタイトル挑戦も負傷引き分けで日本最速タイ記録逃す「心のダメージが…」
スポニチ 2025年12月18日 23:23
... に襲いかかると、1回終了間際に強烈な右カウンターでダウンを奪取。ただ4回に偶然のバッティングでユンが左目上をカットし、レフェリーが試合続行が不可能と判断し、引き分けとなった。 森脇は「ダメージはないが、心のダメージが…」と肩を落としながら「チャンスで仕留めきれず、だらだら試合を進めてしまった。自分の実力がまだ足りなかったということ」と唇を噛み締めた。 なお同興行のセミファイナルではヘビー級1000 ...
日刊スポーツ【ボクシング】「モンスター2世」坂井優太パーフェ…
日刊スポーツ 2025年12月18日 23:18
... ーフェクトレコードを継続し「最初に左(ストレート)が当たった時に効いたかなと思った。一撃は狙っていた。ボディーで倒してもうーんとなると。上で分かりやすいようにやりたかった」と振り返った。 25年最後の試合に備え、フィジカルトレーニングを強化してきた。下半身強化をはじめ「1回しかできなかった」という懸垂も、1カ月半で一気に30回まで増加。坂井は「今回は過去一練習してきたと言っていいぐらい、自分を追い ...
デイリースポーツ巨人 今村信貴に即席引退セレモニー 高梨とのトークショーで感極まる「改めて引退したんだなと実感した」
デイリースポーツ 2025年12月18日 23:04
... 信貴投手(31)も出演。最後は集まったファンの前で即席の引退セレモニーも行われた。 開始から軽妙なトークで会場の笑いを誘った2人。今村はプロ生活での思い出に21年の広島戦で自身2度目の完封勝利となった試合を挙げ「143球で完封勝利…でバテてしまって、その後が全然ダメだった」と笑った。 以前から予定されていたトークショーだったが、巨人から戦力外通告を受けた後、現役続行を目指して移籍先を探すもオファー ...
スポーツ報知東京五輪代表・森脇唯人、負傷引き分けで国内最速タイ2戦目でのアジア2冠獲得ならず
スポーツ報知 2025年12月18日 23:04
... 目上をカット。4回、再び偶然のバッティングでユンが左目上をカットし、レフェリーが試合続行不可能と判断。負傷引き分けでユンの防衛となった。 森脇は「1ラウンドでダウンを取って、そのあとちょっとダラダラな流れだったのも、自分の弱さ。そのダラダラがなければ、別に目をカットして負けることもなかったんじゃないか」と悔やんだ。ただ試合結果がよく分かっていなかったようで、控室での取材中に「あ、ドローなんですか? ...
サンケイスポーツ【Mリーグ結果速報】第2試合でセガサミーフェニックス・茅森早香が特大トップ!! アースジェッツは悪夢の連続ラス
サンケイスポーツ 2025年12月18日 23:00
... BEMA麻雀チャンネル卓の第2試合は、セガサミーフェニックス・茅森早香が個人4勝目。今季の最高スコアランキング3位となる7万9600点を稼いでの特大トップとなった。チームは今季初めてポイントがプラスとなり、総合4位に浮上した。 2着はKADOKAWAサクラナイツ・堀慎吾、渋谷ABEMAS・多井隆晴が3着。アースジェッツは逢川恵夢が今季3度目のラス(最下位)に沈み、第1試合の石井一馬に続いて痛い連続 ...
スポニチファンウェルメスケルケン際が川崎F退団 「皆さんは私の選手人生における宝物」サポーターに感謝
スポニチ 2025年12月18日 22:50
... hoto By スポニチ サッカーのJ1川崎フロンターレは18日、DFファンウェルメスケルケン際(31)との契約を更新しないと発表した。加入1年目の昨季はJ1で24試合(1得点)、今季は26試合(0得点)に出場。公式戦全体では2季で70試合4得点の数字を残した。 ファンウェルメスケルケンはクラブを通じ「こんなにも早くフロンターレファミリーの皆さんにさよならを伝えなければいけなくなるとは思っていませ ...
NHKスポーツ界の違法賭博対策や経済的活性化を考えるシンポジウム
NHK 2025年12月18日 22:46
... が開き、東京 港区の会場にはおよそ600人が集まりました。 この中で、違法なスポーツ賭博への海外の最新の動向が紹介され、オンラインで参加したインターポール=国際刑事警察機構の担当者が、八百長が疑われた試合は、去年世界でおよそ4000件あり「アジア・南太平洋地域」が2番目に多かったことや、各国の捜査機関やスポーツ団体などとも協力し、八百長に関する情報の共有や、違法なスポーツ賭博サイトの閉鎖などを進め ...
サンケイスポーツ【ボクシング】スーパーホープ坂井優太、初のアジアランカー戦で1回TKO圧勝 観客席から「優太早すぎ~」
サンケイスポーツ 2025年12月18日 22:45
... ルエン・ファヨン(26)=タイ=に1回2分10秒TKOで圧勝。プロ6戦6勝(6KO)とした。 1回に左ストレートでダウンを奪うと、直後に連打で2度目のダウンを奪取。最後は右ボディーフックで試合を終わらせた。圧巻の試合内容に観客席からは「優太早すぎ~」という声が複数飛んだ。坂井は「やってきたことを出す前に終わっちゃったんですけど、良かったです。1ラウンドからいこうとは思っていなかったんですけど、思っ ...
スポーツ報知スペインとアルゼンチンがカタールで対戦決定 欧州王者VS南米王者の「フィナリッシマ」来年3月に
スポーツ報知 2025年12月18日 22:40
... た。 カタールでは今年11月より、U―17W杯、U―23ガルフ杯、アラブ杯、インターコンチネンタル杯と複数の大会を同時並行で開催。UEFA(欧州サッカー連盟)のアレクサンデル・チェフェリン会長は「この試合は2つの大陸の統合を象徴し、サッカーのグローバルな広がりを示すものだ」と語り、CONMEBOL(南米サッカー連盟)のアレハンドロ・ドミンゲス会長も「単なる競技を超えた、連盟間の協力と尊敬の象徴であ ...
Abema TIMES「控えにゲームチェンジャーがいるのは強い」日本サッカーOBが選ぶW杯の“ジョーカー"は誰?「スピード系の選手がスイッチを変える」
Abema TIMES 2025年12月18日 22:40
【映像】日本代表が戦う「グループF」試合日程 この記事の写真をみる(2枚) 12月14日放送の『ABEMAスポーツタイム』に、サッカー日本代表OBの柿谷曜一朗と柏木陽介が出演。コメンテーターの槙野智章と共に、北中米W杯で森保ジャパンが挑む初戦・オランダ戦の“キーマン"について激論を交わした。 【映像】日本代表が戦う「グループF」試合日程 番組では初戦の重要性について槙野らOBが解説しつつ、3名に「 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】なつぽい&安納がチーム200キロに圧殺されるも…両国決戦へ気合!「今日の負けも絶対に無駄にしない!」
東京スポーツ新聞 2025年12月18日 22:37
... 謝してる。なつぽいとは別のタッグで両国で試合したのすごく覚えてる。安納とはチーム200キロとしても個人としてもめちゃくちゃ戦ってきた。お前も両国国技館でしっかりベルト取ってこいよ!」と両国大会でワールド王者・上谷沙弥に挑戦する安納へ応援の言葉を送られた。 2人の言葉に目に涙を浮かべたなつぽいは「今日はありがとうございました! うちらにとってめちゃくちゃ大事な試合が組まれてる前にチーム200キロと戦 ...
スポーツ報知「ネクストモンスター」坂井優太、デビュー6戦連続KO勝利 フィジカル強化で懸垂1回→30回に急成長
スポーツ報知 2025年12月18日 22:33
... 見て「思いきって前に出ていたんで、僕がやっていた時に嫌だったことを天心選手にもしていた」と感じたという。 「やっぱり世界チャンピオンとスパーリングができるというのが良いモチベーションになって、そこから試合まで持ってこられたんで。拓真さんのおかげです。すごい緊張感を持ってやれたんで、すごい良い経験になりました。拓真さんはやっぱりスピードが早く、巧妙な連打も世界レベルだと感じた。緻密(ちみつ)に一発一 ...
サンケイスポーツ巨人・小林誠司「隙をブスッて突いていければ」 36歳が捕手争いで一糸報いる
サンケイスポーツ 2025年12月18日 22:29
... ベテランの意地を見せる。巨人・小林誠司捕手(36)が18日、東京・港区で、今季限りで現役を引退した重信慎之介氏(32)とトークショーに参加。「もちろん、もっと試合に出たい」と胸中を明かした。 12年目の今季は新加入の甲斐や岸田の台頭もあり、14試合の出場。「我慢強く、忍耐強く、その中でいつかチャンスが来るのを信じながらやっていた」と振り返る。大城を含め日本代表経験者がそろう捕手争いに「やりがいもあ ...
サンケイスポーツ京産大・平山尚樹、留学生エースとの激突を歓迎「重さでも力も負けていない」猛タックルで4強へ/大学選手権
サンケイスポーツ 2025年12月18日 22:29
... 市北区(撮影・月僧正弥) ラグビー全国大学選手権準々決勝(20日、ヤンマースタジアム長居)で東海大(関東リーグ戦1位)と対戦する京産大(関西2位)は18日、京都市北区の自校グラウンドで約1時半練習し、試合に備えた。出場メンバーも発表し、CTB平山尚樹(4年)が3戦連続で先発。5大会連続の4強入りがかかる一戦に闘志を燃やしている。 学生最後の冬に輝きを放っている。東福岡高時代はレギュラーとして花園4 ...
スポニチ具志堅用高氏が解説 堤聖也の大逆転勝利を招いたのは気力以上の…「だから終盤も手が出せる」
スポニチ 2025年12月18日 22:25
... 氏は「よく練習してるよ。足腰、体幹が強い。だから終盤でも頑張って手を出せたんじゃないかな」と、堤の積み重ねた練習量が大逆転勝利を招いたと解説した。 目の手術を受けて昨年12月の井上拓真戦から1年ぶりの試合だったが、ブランクは感じさせなかった。 具志堅氏は反対に「ドネアは中盤からスタミナ切れた。手が出なかったし、足も使えなかった」と43歳の年齢が練習量で堤に及ばなかった可能性を示唆した。 もちろん、 ...
日刊スポーツ吉田正尚「また日の丸背負って戦う一員に」WBC出…
日刊スポーツ 2025年12月18日 22:20
... 著した「決断-カンボジア72時間-」(主婦の友社)の出版を記念したトークショーを開催。ファンと交流を行った。【水次祥子】 ◆23年WBCの吉田 米移籍1年目だったが志願して代表入り。1次ラウンドは全4試合「5番左翼」で12打数5安打、打率4割1分7厘、8打点。準々決勝からは4番に座った。準々決勝イタリア戦でダメ押しソロ、準決勝メキシコ戦では7回に起死回生の同点3ランを放った。WBC史上最多の13打 ...
フルカウント現ドラでチャンスを得た選手は? パ球団に移籍する6人…新天地で期待される役割
フルカウント 2025年12月18日 22:05
... 入団。2019年に73試合に出場し打率.236を残すなど1軍で成長の兆しを見せると、2021年シーズン途中に西武に移籍。2022年には30試合で打率.260を記録し、チームのAクラス入りに貢献した。 2023年は67試合で打率.245、2024年は45試合で打率.265とその後も一定の成績を残し、2025年は打率.218ながら一塁、二塁、三塁、外野の複数ポジションをこなして60試合に出場。シュアな ...
サンケイスポーツ【Mリーグ】サクラナイツ・阿久津翔太が3カ月ぶりのトップ!! アースジェッツ・石井一馬はまさかのラス
サンケイスポーツ 2025年12月18日 22:00
勝利してポーズを決める阿久津翔太 ©AbemaTV, Inc. ©M.League 麻雀のプロリーグ、Mリーグの対局が18日、2卓同時に開催。ABEMA麻雀チャンネル卓の第1試合は、KADOKAWAサクラナイツ・阿久津翔太がトップ。今季2勝目を挙げた。2着はセガサミーフェニックス・竹内元太、3着が渋谷ABEMAS・日向藍子。アースジェッツのエース・石井一馬は10月20日以来となるラス(最下位)に沈 ...
スポニチ前巨人3軍監督・駒田徳広氏 若返り急務の巨人で口火を切りそうな成長株の名前「フリー打撃すごい」
スポニチ 2025年12月18日 21:56
... どんどん次の選手が出てくるいい相乗効果が出来ると面白いチームになる」と、来季6年目の中山礼都内野手(23)の名前を挙げた説明した。 中山は名門・中京大中京から2020年ドラフト3位で入団。今季は103試合に出場して打率・265、7本塁打を放った。 駒田氏は「フリー打撃見たらすごいですよ」と説明。「一番飛ぶ運動軸を掴んだんじゃないかな。だからすごく打つと思う」と1軍で打席に立つ中で成長を遂げたと太鼓 ...
東京スポーツ新聞ポスティング村上宗隆〝市場沈黙〟 期限迫るMLB挑戦「日本Uターン」悪夢が現実味=米報道
東京スポーツ新聞 2025年12月18日 21:43
... のは憶測ばかりで市場は完全に霧の中に入っている感が拭えない。仮に期限までに契約がまとまらなければ、村上は来季もヤクルトでプレーし、来オフのポスティングを待つことになる。 もちろん今季も故障でわずか56試合の出場にとどまりながら22本塁打(セ2位)を放ち、OPSも1・043と高い数値を残しており、評価を上げ直す余地はある。しかしながら仮に今オフのポスティングが「失敗」に終われば、夢のMLB挑戦も1年 ...
デイリースポーツウルフ・アロンが「No.1の神解説」「プロレスやってる場合じゃねーだろ」「五輪で解説して」モニタリングで角田夏実を解説 視聴者大絶賛
デイリースポーツ 2025年12月18日 21:41
... たらちょっと会話の内容変わるかなと思ったらスゲー高校生の会話」と爆笑。試合では「かなり本気ですよ。ヤバいですよ。もう僕が解説できる域を超えている」と語り、激しい攻防を「仲良くなれそうな2人」と表現した。 角田が技ありのポイントを奪うと、最後は不利な体勢から巴投げを決めて合わせ技一本。これにはウルフも「技術もそうだけど。根性も見えた試合。てか巴投げ使いすぎでしょ」と苦笑い。茂原北陵の生徒達に「あきら ...
スポーツ報知Jリーガーのトライアウト2日目 21歳のオウイエウイリアムが決意の2得点で猛アピール「こんなところで終われない」
スポーツ報知 2025年12月18日 21:35
... 全部決められる選手に越したことはない。そういう選手になっていかないと」と、貪欲に反省も述べた。 日体大柏から2023年に柏に加入したが、2季でリーグ戦は未出場。今季はJ3岐阜に期限付き移籍したが、14試合の出場で得点は奪えなかった。フィジカルや技術、大いに潜在能力を秘めるオウイエは「不完全燃焼的な感じで終わってしまった。また一からスタートという気持ちでやりたい」と、新天地でその思いを爆発させる決意 ...
サンケイスポーツ【駒大全選手コメント】山川拓馬「エース、キャプテンしてエース区間に挑んでいきたい」 伊藤蒼唯「6区でもう一度区間賞を」/箱根駅伝
サンケイスポーツ 2025年12月18日 21:31
... 玉栄)高校の同期ということもあり、一緒に走りたい気持ちや、一緒に走ったら絶対に負けられない気持ちがある」 新谷 「特に考えていない」 村上 「大東大の棟方一楽選手と青学大の中村海斗選手。棟方選手は同じ試合になることが多くて意識。中村選手は(世羅)高校からの同期で絶対に負けられない」 安原 「普段からあまり意識せず戦っている」 桑田 「中大の岡田開成選手。同じレースを走ることがあって勝ったり負けたり ...
サンケイスポーツ巨人・小林誠司、今年の漢字は『戦』「もちろんもっと試合に出たい」
サンケイスポーツ 2025年12月18日 21:31
... 持ちながら、自分に勝たないといけないし、出たときには試合にも勝たないといけない。あえての、耐えるじゃなくて、戦う。そういう姿勢を常に持っておかないと、やっぱ耐えることもできないだろうし、厳しい世界なんで、飲まれちゃうかなと思うんで。まだまだ負けていないという気持ちを持ちながら」と語った。 来季に向けては「もちろんもっと試合に出たいなと思いますし、試合に出てもっと貢献できたなとか、あれできたなとか、 ...
サンケイスポーツ田南部魁星、男子グレコ63キロ級初V「絶対に両スタイルで優勝してやるという気持ち」 全日本でフリー65キロ級との〝2冠〟狙う/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月18日 21:30
... パリ五輪金メダルの鏡優翔(ゆうか、24)=サントリー=が五輪後初の実戦復帰で2連勝。19日の決勝に進んだ。 相手を全く寄せ付けない完勝だった。男子グレコローマンスタイル63キロ級の田南部は2回戦から4試合連続テクニカルスペリオリティー勝ち。決勝でも小柴亮太(佐賀県庁)を2分足らずで一蹴し、何度も右手でガッツポーズを見せた。 「ホッとした。絶対に両スタイルで優勝してやるという気持ちで今日は頑張れた」 ...
産経新聞レッドソックスの吉田正尚「一員にまた加われるように」 来春のWBC出場へ意欲
産経新聞 2025年12月18日 21:28
... 丸を背負って戦うことはなかなか経験できない。その一員にまた加われるように」と意欲を示した。前回大会はメキシコとの準決勝で3点本塁打を放つなど1大会最多記録となる13打点を挙げ、優勝に貢献した。 右肩手術の影響で今季は出遅れ、メジャー3季目で最も少ない55試合の出場に終わり、打率2割6分6厘、4本塁打、26打点だった。巻き返しに向け「現状、体は問題ない。来年に向けたトレーニングをしている」と話した。
NHK男子バスケ Bリーグ 初のドラフト会議前に選手らがアピール
NHK 2025年12月18日 21:19
... ることになりました。 18日はドラフト会議で指名を受けるために必要な「志望届」を提出した選手たちが、スカウトに実力をアピールする場が設けられました。 選手たちは垂直跳びなどの測定をしたあと、5人1組で試合形式の練習をしました。 素早いドリブルやスリーポイントシュートなどで持ち味をアピールし、スカウトなどのチーム関係者がプロの視点から実力を見極めていました。 島田慎二チェアマンは「競技のすそ野を広げ ...
サンケイスポーツ20歳・千葉百音「もう全身全霊でいくしかない」…現状3番手の五輪切符争い 19日、運命の全日本開幕/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月18日 21:19
... 葉だった。今季のGPは女子でた一人の2戦2勝。GPファイナルのショートプログラム(SP)は自己ベストを出して首位発進。ただ、フリーでジャンプの転倒が相次いで失速し5位に。五輪を手繰り寄せる好機を逃し、試合翌日には「悔しすぎる。絶対に糧にしてやる」と涙。運命の全日本に向けて「背水の陣」「スケート人生で生死を分ける大事なとき」と力強い言葉を並べて奮い立たせてきた。 この日の公式練習ではフリー「ロミオと ...
フルカウント吉田正尚、WBC出場に意欲「あとはタイミングでは」 井端監督とも調整中か
フルカウント 2025年12月18日 21:15
... か」とコメント。レッドソックスとも「日本に帰る前にGMと話しましたし、今も(昨秋に手術した)肩の状態を含めて密に話しています」と明かした。メジャー3年目の今季は、昨秋に右肩を手術した影響で出遅れ、55試合出場、打率.266、4本塁打26打点だった。 吉田は2023年3月の前回WBCに初出場し、準決勝のメキシコ戦で起死回生の同点3ランを放つなど、日本の3大会ぶり3度目の優勝に貢献した。2023年の春 ...
朝日新聞逆さまだった「ハッピーバースデー」 りくりゅう、大満足の誕生日
朝日新聞 2025年12月18日 21:10
... まり追い込んでいない分、しっかりと調整した方がいいかなということで練習してきました」 グランプリファイナルのペアフリーで演技する三浦璃来、木原龍一組=西岡臣撮影 ――来年2月の五輪までは、これが最後の試合になりますか? 三浦 「まだ分からないです」 ――フリーは今季ノーミスでは滑っていません。全日本に向けての課題は? 木原 「けがをしないこと。去年はファイナルで(三浦選手が)肩を脱臼して、どちらか ...
デイリースポーツ吉田正尚、WBC出場へ意欲
デイリースポーツ 2025年12月18日 21:09
... 丸を背負って戦うことはなかなか経験できない。その一員にまた加われるように」と意欲を示した。前回大会はメキシコとの準決勝で3点本塁打を放つなど1大会最多記録となる13打点を挙げ、優勝に貢献した。 右肩手術の影響で今季は出遅れ、メジャー3季目で最も少ない55試合の出場に終わり、打率2割6分6厘、4本塁打、26打点だった。巻き返しに向け「現状、体は問題ない。来年に向けたトレーニングをしている」と話した。
47NEWS : 共同通信吉田正尚、WBC出場へ意欲 前回大会は13打点で優勝に貢献
47NEWS : 共同通信 2025年12月18日 21:08
... 経験できない。その一員にまた加われるように」と意欲を示した。前回大会はメキシコとの準決勝で3点本塁打を放つなど1大会最多記録となる13打点を挙げ、優勝に貢献した。 右肩手術の影響で今季は出遅れ、メジャー3季目で最も少ない55試合の出場に終わり、打率2割6分6厘、4本塁打、26打点だった。巻き返しに向け「現状、体は問題ない。来年に向けたトレーニングをしている」と話した。 レッドソックス吉田正尚WBC
スポニチ【ラグビー】京産大FB太田陸斗 大学選手権初スタメンに燃える「勝って国立に立ちたい」20日東海大戦
スポニチ 2025年12月18日 21:05
... す」と意気込んだ。 40―36で終了間際に逆転した前週の3回戦・慶大戦は途中出場でプレー。「チームとしては今年1番の試合だったと思う。個人としてはミスが多くてあんまり良くなかった」と振り返った。この日も最後までグラウンドに残ってキックとパスを確認した。 関西大学ラグビーAリーグでは全試合リザーブ。広瀬佳司監督は「非常に調子が良いので、使いたかった」と期待を寄せる。勝てば、4強入りで国立での戦いを迎 ...
THE ANSWER井上尚弥&中谷潤人に勝てる?「イエス」 無敗ピカソ、王座奪取に自信も…KO勝ちには「ノー」
THE ANSWER 2025年12月18日 21:03
... Samurai(ナイト・オブ・ザ・サムライ)」のメインイベントで激突する2人。スポーツチャンネル「DAZNボクシング」公式Xは、ピカソに「イエス」か「ノー」で答える質問を矢継ぎ早に投げた。 27日の試合で、下馬評不利なピカソ。軽視されているか聞かれると「イエス」と答えた。「彼のキャリア史上最も厳しい戦いをさせる?」「イノウエを打ち負かす?」の質問にも躊躇せずに「イエス」と回答。しかし、イノウエを ...
フルカウントド軍、124億円男の獲得に“暗雲" 優位な金満球団…古巣でも3番手に甘んじる理由
フルカウント 2025年12月18日 21:02
... 手だった。 ナショナルズの元GMで米メディア「ジ・アスレチック」アナリストのジム・ボウデン氏が17日(日本時間18日)の記事で、ベリンジャーに合う3球団を挙げた。ベリンジャーは今季、ヤンキースで152試合に出場し、打率.272、29本塁打、98打点、という好成績をマーク。記録サイト「ベースボール・リファレンス」版のWARは5.1と、MVPを獲得した2019年の8.7に次ぐキャリア2番目の成績で完全 ...
時事通信鏡、上々の復帰戦 全日本レスリング
時事通信 2025年12月18日 20:56
... なる実戦に臨んだ。初戦の準々決勝はテクニカルスペリオリティー勝ち。準決勝は前回優勝の山本を13―4で退け、19日の決勝に進出した。「フレッシュな気持ちで挑めて楽しかった」と声を弾ませた。 ロースコアの試合が多いことが以前からの課題で、自分から攻めたり、守備から攻撃に転じたりする練習に励んできた。準決勝は押し込まれてから体をうまく入れ替えて得点するなど、成果が出た形。「自己評価はすごくいい」と満足げ ...
スポーツ報知【高校野球】U―18岡田龍生新監督「トータル的なスピードを」W杯総括会議で小倉前監督と意見交換
スポーツ報知 2025年12月18日 20:41
... う反省があった」とした上で、「国内でやるプレッシャーの中で、でも、沖縄でやれてよかったなという思いでゲームをさせてもらった。選手が監督をカバーしてくれた。負けはしましたけど、選手たちに感謝して終わった試合でした」と総括した。 バトンを託されたのは、2019年夏の甲子園で履正社を日本一に導いた岡田龍生氏(現東洋大姫路監督)。この日は小倉氏らと選手選考のポイントなどについて意見を交換し、「投手も球が速 ...
スポーツ報知東洋太平洋王者・中嶋一輝、左ボディーアッパー一撃でV4「世界タイトルマッチをやりたいです」
スポーツ報知 2025年12月18日 20:41
... 下し、4度目の防衛に成功した。 初回からクリーンヒットを重ね、4回に左ボディーアッパーで10カウントを聞かせた。「圧倒的に勝つ。相手に触れさせない。打たせずに打つボクシングを徹底していきたい」と臨んだ試合で圧勝したが、リング上では「一発ももらわずに完封して勝とう思ったが1、2発触られたんで、反省しかないです」と反省が口をついた。 WBC同級6位にランクされる。同級は同門の井上尚弥が4団体統一王者に ...
日本経済新聞レスリング鏡優翔、五輪後初実戦で決勝へ 全日本選手権
日本経済新聞 2025年12月18日 20:39
... 優翔㊨(18日、駒沢体育館)=共同 レスリングの全日本選手権は18日、東京・駒沢体育館で開幕して男女計12階級が行われ、女子76キロ級でパリ五輪覇者の鏡優翔(サントリー)が五輪後初めての実戦に臨み、2試合に勝って19日の決勝に進んだ。 女子68キロ級は9月の世界選手権で優勝した石井亜海(クリナップ)と65キロ級を制した森川美和(ALSOK)が決勝に駒を進めた。男子グレコローマンスタイル87キロ級は ...
スポニチRソックス吉田 2大会連続WBC出場に前向き「あの日の丸を背負って戦うことなかなか経験できない」
スポニチ 2025年12月18日 20:37
... 待される来年3月のWBCについて前向きな意思を示した。「何も決まってないけど」とした上で「あの日の丸を背負って戦うことなかなか経験できない。またその一員に加われるように」と語った。 24年10月に受けた右肩手術の影響で今季は55試合で打率・266、4本塁打。スローイングなど守備面が不安視されるが「現状、体は特に問題ない。守備もつけるレベルで戻ることは手術する前からの決断。そこを目指す」と息巻いた。
サンケイスポーツ【MLB】吉田正尚、WBC出場「あとはタイミング」…出場前向き 右肩の回復順調 球団と協議継続 自著出版イベントで明かす
サンケイスポーツ 2025年12月18日 20:34
... 山尚杜) 米大リーグ、レッドソックスの吉田正尚外野手(32)が18日、東京都内で長谷川晶一氏との共同著書「決断―カンボジア72時間」(主婦の友社)の出版記念トークショー、サイン本お渡し会が実施された。試合後の囲み取材では来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の出場に関して言及。「まだ何も決まっていないんですけど、日の丸を背負って戦うということはなかなか経験できない、素晴らしいもので ...
Abema TIMES「すごい音した」長身美女レスラー、屈強男を容赦ない“ヘッドバット"で吹っ飛ばす…混合マッチで無双「男女関係なく最恐」
Abema TIMES 2025年12月18日 20:30
... された「SMACK DOWN」に登場。“テラー・ツインズ"でお馴染みの兄貴分ダミアン・プリーストと久々にタッグを組み、抗争中のアリスター・ブラック&ゼリーナ・ベガ組とミックスタッグマッチで対戦した。 試合は序盤から激しい攻防が続く中、注目を集めたのはエプロン際での場面。執拗に介入するブラックに対しリアが睨みをきかせると、一瞬の隙を突いて強烈なヘッドバットを叩き込む。鈍い音が会場に響き渡り、ブラック ...
フルカウントオリに現れた「爽やか王子」 ビシッとスーツに輝く笑顔…ファンも虜「ほんまイケメンやな」
フルカウント 2025年12月18日 20:29
... Bsスーツコレクション」と称して選手たちのスーツ姿の写真を連日投稿。グラウンド上でのユニホームとは違った雰囲気で女性ファンを中心に反響を呼んでいる。 今季2年目の高島は先発と中継ぎの両方をこなして22試合に登板し、2勝1敗、防御率3.67だった。スーツ姿でほほ笑み、ネクタイを直すポーズなど6枚の写真に「爽やか王子 正統派イケメン」「ああー王子すぎる王子」「王子ほんまイケメンやな」「やばいかっこよす ...
デイリースポーツ大学ラグビー 京産大が5大会連続4強へ 練習公開
デイリースポーツ 2025年12月18日 20:20
... と3試合を戦う」と初の決勝進出を意識した。 初戦となった14日慶応大戦は、終了間際の大逆転劇で40-36の勝利。中5日の過密日程で次戦を迎えるため、同監督は「まずはコンディションを整えて、東海大の分析と対策に集中しています。ラインアウトは慶応は競ってこなかったから取れましたけど、東海大は競ってくる。しっかり対策をしている」と話した。 主将のフランカー伊藤森心(4年=松山聖陵)は「慶応との難しい試合 ...
スポニチソフトバンク・嶺井博希が連続「球王」襲名 勘定奉行クラウド杯球王決定戦2025
スポニチ 2025年12月18日 20:17
... 1試合は嶺井&西口の顔合わせ。先手の西口が積極的に攻め、前回王者を撃破した。「手汗がすごい。勝ち切れたので、このまま勢いよく全部勝つ」と笑顔だった。 第2試合は嶺井と長谷川が対戦し、嶺井が勝利。「良い結果になった」とホッとした表情を浮かべた。第3試合は丸と長谷川が激突。互いに攻めたが、終盤に丸が押し切って勝利した。「苦しいなと思ったが、中盤、むりやり行った。なんとかなった」と安堵(ど)した。 第4 ...
日刊スポーツ白ワンピの小祝さくらが明治HDを訪問「来シーズン…
日刊スポーツ 2025年12月18日 20:16
... とを伝えた。 小祝は白のワンピースにグレーのジャケットをあわせたフォーマルな服装で企業を訪問。同社のスナック菓子「カール」のイメージキャラクター「カールおじさん」のぬいぐるみを抱えた写真などを投稿し「試合の時の栄養食品などもサポートしていただいています 来シーズンはmeijiカップに出場し恩返しできるように頑張りたいです」とつづった。 この投稿に、河本結や佐久間朱莉、後藤未有、神谷そら、山下美夢有 ...
Abema TIMESまさかの体勢から気合の“セクシー所作" 美女レスラー、覚醒ぶりに「成長しすぎ」「もう本物」ファン驚きと興奮
Abema TIMES 2025年12月18日 20:15
... タル王座戦。王者マキシン・デュプリ対アイビー・ナイルの一戦だ。元チアリーダーで“可愛いだけが取り柄"と揶揄されてきたマキシンだが、この日はファンの声援を背に、実力者アイビーを相手に熱戦を繰り広げた。 試合中盤、アイビーのパワーに圧倒されたマキシンは、コーナーポストで逆さ吊り状態に追い込まれる。その無防備な体勢でアイビーの執拗なドラゴンスリーパーが炸裂する凄惨な場面となったが、マキシンは執念でこれを ...
毎日新聞トップリーグ入りアピール バスケBリーグ ドラフトコンバイン
毎日新聞 2025年12月18日 20:11
... 礎的な運動能力測定と、3点シュートや試合形式のテストに臨んだ。 プレーを披露した専修大4年の松野遥弥(はるや)選手(22)は「挑戦できる場に積極的に参加し、小さい子たちにも勇気や憧れを持ってもらえるような選手になりたい。ドラフトはわくわくする気持ちと不安があるが、自分を信じるしかない」と話した。チーム関係者の一人はドラフトに向けて5~10人に指名候補を絞る予定で「試合でのプレーを直接見られるいい機 ...
産経新聞フリーとグレコの「二刀流」田南部魁星、グレコでまず一冠 全日本レスリング
産経新聞 2025年12月18日 20:04
... 「自分の組み立てでできた」と田南部。相手のバックを取るとすかさず転がし、相手の腰を持ち上げる豪快な投げ技で頂点に立った。パリ五輪金で先輩の文田が負傷で出場辞退したグレコローマンスタイル63キロ級で全4試合にテクニカルスペリオリティー勝ち。「同門として自分が取らなくてはいけなかった」と白い歯を見せた。 本職はフリースタイルで20日に始まる65キロ級に出場する。パリ五輪金の清岡幸大郎(カクシングループ ...
スポニチRソックス吉田正尚 後輩由伸に刺激「自分もあの舞台を目指したい」 都内で出版トークショー
スポニチ 2025年12月18日 20:02
... 尚外野手(32)が18日、都内で19日発売の「決断―カンボジア72時間―」(吉田正尚、長谷川晶一著=主婦の友社)の出版記念トークショーを行った。 24年10月に受けた右肩手術の影響で出遅れて今季は55試合で打率・266、4本塁打。。それでも9月は打率・333、13打点と調子を上げ、その後のワイルドカードシリーズではヤンキースに敗れたが打率・571、2打点で、地元ファンからも絶賛される結果を出した。 ...
スポーツ報知吉田正尚がWSへ思い「その舞台を」 出版記念トークショー参加「日本では考えられない光景」
スポーツ報知 2025年12月18日 20:00
... 前の23年3月には侍ジャパン入りしてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場し、準決勝のメキシコ戦で同点3ランを放つなど、侍ジャパンの優勝に大きく貢献した。メジャー入り後も、1年目から140試合に出場して15本塁打、打率2割8分9厘をマーク。2年目以降はケガにも悩まされたが、3年間で29本塁打、154打点、打率2割8分2厘の成績を残した。 12日に福井・敦賀市内のトークショーに参加した際 ...
スポニチ堤駿斗が27日サウジ興行欠場を謝罪「申し訳ございません」当面は治療に専念、弟への応援を呼びかけ
スポニチ 2025年12月18日 19:58
... 更新。27日にサウジアラビア・リヤドで予定された試合を眼窩(がんか)底骨折のため欠場することを報告し、謝罪した。 「先日の練習中に右目を負傷し、眼窩底骨折と診断されてしまいました。27日に予定されていたタイトルマッチは欠場させていただきます。 大会関係者各位、対戦相手のディケンズ選手、陣営の皆様に多大なご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございません。そして試合を楽しみにしてくださってた方々大変申し訳ご ...
産経新聞パリ五輪女子76キロ級女王の鏡優翔、五輪後初実戦で決勝へ レスリング全日本選手権
産経新聞 2025年12月18日 19:54
... 本和佳を攻める鏡優翔(右)=駒沢体育館 レスリングの全日本選手権は18日、東京・駒沢体育館で開幕して男女計12階級が行われ、女子76キロ級でパリ五輪覇者の鏡(サントリー)が五輪後初めての実戦に臨み、2試合に勝って19日の決勝に進んだ。 女子68キロ級は9月の世界選手権で優勝した石井亜海(クリナップ)と65キロ級を制した森川美和(ALSOK)が決勝に駒を進めた。男子グレコローマンスタイル87キロ級は ...
サンケイスポーツオリックス・宮城大弥、2000万円増の2・2億円 「優勝」を5度繰り返し、「正尚さん、由伸さんがいない中でも優勝したい」
サンケイスポーツ 2025年12月18日 19:52
... 悟をにじませた。 「(吉田)正尚さんや(山本)由伸さんがいたから(優勝できた)とか、世間的にはそう思われていると感じる。頑張って(2人が)いない中でも優勝したい」 2年連続で開幕投手を務めた今季は23試合で7勝3敗、防御率2・39。ともに自己最多の150回⅓、165奪三振を記録したが、チームは2年連続のV逸で「優勝からかなり離れている」と危機感を募らせた。米大リーグに移籍した吉田(レッドソックス) ...