検索結果(チーム | カテゴリ : スポーツ)

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スポーツ報知【巨人】田中将大が好投 阿部監督が絶賛「去年の今頃と見違えるほど違う。素晴らしかった」
スポーツ報知 2月22日 19:07
3回から登板した田中将大(カメラ・馬場 秀則) ◆オープン戦 中日0―3巨人(22日・北谷) 巨人の田中将大投手が今季初実戦で好投した。 楽天時代のチームメートで先発して2回パーフェクトに抑えた則本昂大投手に代わり3回から登板。 力強い直球、キレのある変化球で2回打者6人をパーフェクトに抑えた。 阿部監督は「去年の今頃とはね、見違えるほど違いますし、素晴らしかったですね」と絶賛。 昨年との大きな違 ...
スポーツ報知水戸指揮官は警告8枚飛び交う“乱戦"にも冷静「『厳しいですね』って話はさせていただいた。でも…」
スポーツ報知 2月22日 19:07
... 」と明かしたが「でもいろいろなことが起こる世界なので。注意していかないといけない」と冷静に受け止めた。J2時代にはなかったVARへの対応も含め「勉強しながら僕らはやっていかないといけない」と語った。 チームは3戦目でPK戦ながら初勝利。就任1年目の指揮官は「J1のステージでの初勝利ではあるので素直に喜びたい。こういう厳しい状況でも、勝ちながら修正することは幸せなこと」とクラブ史に残る歴史的1勝を誇 ...
東京スポーツ新聞【新日本】アベルノがアトランティス・ジュニアの持つライトヘビー級王座挑戦表明 26日後楽園で王座戦が急浮上
東京スポーツ新聞 2月22日 19:06
... &マスカラ・ドラダとの決勝戦(24日、大阪)に駒を進めた。 アベルノとマグヌスはアトランティス・ジュニアのマスク剥ぎを試みるなどダーティーファイトで試合を優位に進めていく。アトランティスのプランチャでチームが分断され、アベルノがアトランティス・ジュニアの雪崩式攻撃を狙われてしまったがこれを間一髪で阻止。逆にデビルズウィングスに切り返して、逆転勝利を収めた。 試合後のリング上でアベルノはアトランティ ...
時事通信五輪への道のり、色あせず フォルティウス、苦境乗り越えて―カーリング女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 19:03
2025年2月の日本選手権で優勝し、記念撮影するフォルティウスの選手ら。後列右端は松井浩二さん(フォルティウス公式インスタグラムより) カーリング日本女子のフォルティウスは2021年秋、全てを失った。チーム解散の危機からはい上がり、たどり着いた五輪。2勝7敗の8位で1次リーグ敗退となったが、全員で結束して苦境を乗り越えてきた道のりは色あせない。 約4年半前の北京五輪最終予選代表決定戦。ロコ・ソラー ...
THE ANSWER五輪で横転事故、頸椎椎間板ヘルニアか…救急搬送「精密検査を受けた」 海外メディア報道
THE ANSWER 2月22日 18:59
... トルバウアーだけが中に残っていた。彼はコースにとどまったまま長時間にわたって処置を受け、オーストリア五輪チームの医師も駆け付けた」と伝えた。 マントルバウアーは意識はあり、腕や頭を動かすこともできていたという。一方で「背中の痛みを訴えており、コルティナの病院に搬送され、精密検査を受けた」という。チームメイト3選手もゴールエリアで医師の診察を受けた。 また同国の五輪委員会は、マントルバウアーは第5、 ...
サンケイスポーツJ1C大阪・FW桜川ソロモン、オーバーヘッド弾も勝ち点につながらず「自分が決めてチームを引っ張りたかった」
サンケイスポーツ 2月22日 18:59
... てチームを引っ張りたかった。無理やりゴールにと思って入ったのはよかったですけど、チームとしてクロージングはしっかりやらないといけない」と悔しさをにじませた。 ロングスローを受けて自らボールを浮かせ、オーバーヘッドシュートをゴール左に突き刺した。時間は追加タイムの後半50分。歓喜の声を挙げた。「選択肢はあって、その中で自分でいくことを選んだ結果。これを続けるだけ」。劇的なリーグ2戦連発弾だったが、チ ...
NHKWBC日本代表 菅野智之と菊池雄星が宮崎合宿に合流
NHK 2月22日 18:56
3月のWBC=ワールド・ベースボール・クラシックに向けた日本代表の宮崎合宿に、大リーグ、ロッキーズの菅野智之投手と、エンジェルスの菊池雄星投手が合流しました。 36歳で今大会チーム最年長の菅野投手は、22日朝、チームメートと一緒にバスで球場に入り、ウォーミングアップで投手陣から拍手で迎えられました。 ウォーミングアップのあと、早速ブルペンに入った菅野投手は、井端弘和監督や、アドバイザーのダルビッシ ...
スポニチ京都 チョウ貴裁監督「26年度バージョンが見えた。去年うまくいったことを良い意味で捨てた」
スポニチ 2月22日 18:54
... 昨季までの厚みのある攻撃を見せられずに苦しんだ。だが「去年うまくいったことを良い意味で捨てて、今年のバージョンで最強の力が出ることを考えていくのが監督の仕事。僕自身がアップデートできないと追いついていかない。一つのトライとして、きょうは悪くはなかった」と指揮官。昨季の成功体験に固執しなかったことが、チームを一段階押し上げた。 百年構想リーグでの目標はタイトル。ここからエンジンが掛かっていきそうだ。
日刊スポーツ【侍ジャパン】周東佑京、23年大会ほうふつの快足 佐藤輝の左翼線への打球で一塁から一気生還
日刊スポーツ 2月22日 18:52
... 打を放つと、2死一、二塁で佐藤の左翼線への打球で一塁から一気に生還した。初回も先頭近藤の安打に続き四球で出塁。一挙4点につなげた。周東はWBCでのスタメンについて「やってみたい半面、プレッシャーもかかるのでやりたくない気持ちも…」と常々話しているが、本職の中堅手はチームでただひとり、スタメンの可能性も十分だ。 【フィギュア】中井亜美“腹ばいフィニッシュ" 佐藤駿「千本桜」/エキシビション写真特集1
日刊スポーツ【広島】辰見鴻之介プロ1号「あんなにゆっくり走ることはないので、ちょっとぎこちなかった」
日刊スポーツ 2月22日 18:51
日本ハム対広島 8回表広島2死二塁、左越え2点本塁打を放ちチームメートに迎えられる辰見(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(29枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:日本ハム1-7広島>◇22日◇名護 ぎこちなかった。ドギマギした。広島辰見鴻之介内野手(25)が自らも驚く、プロ1号を放った。 8回、2死二塁。カウントは1-0。日本ハム杉浦稔大投手(33)が投げた145キロの内角球をクルッとさばいた。打 ...
日刊スポーツ【広島】坂倉将吾オープン戦チーム1号「強く振りにいって前に飛んでくれたのでよかった」
日刊スポーツ 2月22日 18:51
日本ハム対広島 8回表広島無死一塁、右越え2点本塁打を放ちチームメートに迎えられる坂倉(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(27枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:日本ハム1-7広島>◇22日◇名護 広島坂倉将吾捕手(27)がオープン戦チーム1号を放り込んだ。 8回、日本ハム6番手杉浦稔大投手(33)の初球、149キロ速球を右翼席へはじき返した。好調ぶりを示す2ラン。「強く振りにいって前に飛んでくれ ...
スポニチヤマハ・金原祥太 広島2軍相手に6回4安打無失点8奪三振と好投 2回以降は二塁踏ませず 3―0で勝利
スポニチ 2月22日 18:51
... いいですし、何とか今年も先発ローテーションに入りたい。JABAも予選リーグ3試合のどれかに先発して結果を出しながら、今年は完投を狙いたい」 絶対的な存在の佐藤廉をはじめ、ドラフト候補である2年目の梅田健太郎、高須大雅(明大)、芹沢大地(高蔵寺)の新人2人も加わり、投手陣の競争はよりハイレベルになった。チームの目標は36年ぶりとなる都市対抗優勝。金原が昨年以上の力を発揮すれば、可能性はグッと高まる。
スポーツ報知【DeNA】ライナーで「勝負」 好機消えた併殺の背景を相川亮二監督が解説
スポーツ報知 2月22日 18:51
... 走塁ミスだが、相川亮二監督は試合後、「あれは、ああいう走塁をしてくれと、勝負かけてくれっていうサインなので、彼はライナーで飛び出したわけではない」と説明した。 走塁面などの細かいプレーを重視することでチームの組織力強化を目指す新指揮官。ライナーが遊撃手の頭上を抜けていれば得点につながっていた可能性は十分。思い切った走塁を求めたベンチの指示は裏目に出たが、“相川イズム"の一端を示すプレーでもあった。 ...
スポーツ報知千葉・小林慶行監督 数的優位の展開生かせずPK負け「積み上げていく信念を持ってやっていきたい」
スポーツ報知 2月22日 18:50
... き、「相手あっての戦いなので。実際に水戸さんは長いボールを入れて攻撃が始まっていた」と分析。次節以降に向け「チームの経験値として成長する姿を見せられるように。積み上げていく信念を持ってやっていきたい」と前を向いた。 また、川崎戦に続いてPK戦を落としたことについては「感情をうまく消化できない。チームは生き物なのでPKでも負けは負け。この空気が続くのは非常に嫌」と語り、「だからこそ90分で勝つために ...
東京スポーツ新聞【カーリング】金のカナダに「誰も認めない」と非難やまず 選手は「SNSには戻らない」
東京スポーツ新聞 2月22日 18:50
... の憎しみがあったが、私たちはそれを遮断することを選んだ」と話し、「おそらくソーシャルメディアに戻ることはないだろう」と語った。ブラッド・ジェイコブズは「人々は不正という狂った言葉を使い、それを私たちのチームと結びつけた。それがモチベーションになった。カナダでのカーリングは私たちにとって特別なもの。誠実さは私たちにとって非常に評価されるものだ」と不正を改めて否定。「私たちを不正行為者呼ばわりしたすべ ...
スポニチC大阪はFW櫻川ソロモンの劇的オーバーヘッド弾を生かせず 「クローズのところが…」と唇を噛む
スポニチ 2月22日 18:47
... なった。しかし、このゴールが実らず終了間際に広島に勝ち越しを許して勝ち点を挙げることはできなかった。 「(他の選手にボールを)落とす選択もあったんですけど、自分が決めてチームを引っ張りたかった。しっかりゴールに入って良かった。ただ、チームとしてクローズのところが…。そこは、しっかりやらないといけないなと思います」と櫻川。同点後の2分を粘れず、PK戦での勝ち点をふいにしただけに、スーパーゴールにも笑 ...
バスケットボールキング昨年アキレス腱を断裂していたデジャンテ・マレーが次週に今季初出場へ
バスケットボールキング 2月22日 18:42
... 敗を2で止めた。 この日のペリカンズは、ベンチスタートのジョーダン・プールが5本の3ポイントシュートを沈めてチーム最多の23得点に5アシスト、ザイオン・ウィリアムソンが21得点6リバウンド8アシスト3スティール、サディーク・ベイが20得点4リバウンドを残すなど、計7選手が2ケタ得点をマーク。 チームはウェスタン・カンファレンス14位の16勝42敗で下位に沈むも、頼もしい選手がコートへ戻って来る見込 ...
スポーツ報知【日本ハム】ドラ5藤森海斗が08年中田翔以来の快挙 新庄剛志監督「あそこに打ってたらたいしたもん」
スポーツ報知 2月22日 18:42
... 頭で遊撃内野安打を放った日本ハムのドラフト5位ルーキー・藤森海斗 ◆オープン戦 広島7―1日本ハム(22日・名護) 日本ハムのドラフト5位ルーキー・藤森海斗捕手(明徳義塾)が、08年中田翔以来となる、チームのオープン戦初戦での高卒ルーキー初安打をマークした。 3回にレイエスの代走で出場。6回に迎えた初打席は二ゴロに終わったが、8回先頭で迎えた第2打席で本領を発揮した。見逃し2球で簡単に追い込まれた ...
日刊スポーツ【清水】土居佑至が今季実戦初ゴール 乾貴士の「33」を継ぎ「嫌な存在に」プレーも継承意欲
日刊スポーツ 2月22日 18:41
... 盟3クラブ強化トレーニングマッチ:清水3-磐田1>◇22日◇IAIスタジアム日本平 「静岡県Jリーグ加盟3クラブ強化トレーニングマッチ」が22日、IAIスタジアム日本平で行われた。 J2藤枝を加えた3チームが選手強化などを目的にホーム&アウェー方式で総当たり戦を行う。開催2年目を迎えた今季の“開幕戦"では、J1清水がJ2磐田に3-1で快勝した。 ◇ ◇ ◇ 今季ユースから昇格したMF土居佑至(18 ...
東京スポーツ新聞【スキー】クレボ旋風はロシア勢不在のおかげとレジェンドが指摘「競技全体のレベルを下げている」
東京スポーツ新聞 2月22日 18:41
... 離男子の)ビョルン・ダーリは今でも私にとってはすごい選手なんだ! 彼はそれ(クレボ)よりもさらに偉大だ。彼は競技がはるかに厳しく、多くの国が同じレベルで競い合っていた時代を走っていた。今は、ノルウェーチームだけがほぼ唯一の存在。彼らは簡単に7つの1位を獲得できるでしょう。私にとって、これはFISがひどい仕事をしている証拠だ。他の国が成長し、高いレベルに到達できるよう支援しようとしない彼らは、信じら ...
日本テレビ則本昂大が内海コーチに“ビンタ"を志願!? 移籍後初登板に緊張も2回被安打0無失点の好投
日本テレビ 2月22日 18:40
... 「すごく緊張した」と、試合前には内海哲也コーチからビンタを入れてもらったエピソードも。「リラックスじゃないですけど、しばいてくれと」内海コーチにビンタをお願いしたことを笑顔で語りました。 この日は再びチームメートとなった田中将大投手も、2回無失点の好投。先発ローテ入りに向け「競争にはなるので、そこで結果を残さないといけないですし、かといってどんどん飛ばしていっていい年齢でもないので、状態を上げるこ ...
スポーツ報知【五輪】SNSの誹謗中傷モニタリング24万5493万件 削除申請は1919件…日本オリンピック委員会公表
スポーツ報知 2月22日 18:38
... 達成することができた」と語った。 今大会、JOCはSNSでの誹謗中傷から選手を守る目的で、現地ミラノと国内で連携してチームとして対策。伊東団長によれば、中間会見では6万件程度だったモニタリング数は、ポジティブな内容も含めて、先月18日の結団式後現時点で24万5493万件に及ぶという。チームの担当者によれば、各プラットフォームの基準に照らし合わせ、誹謗中傷として削除申請を行った件数は1919件。削除 ...
フルカウント大谷翔平がガッチリハグ「目頭が熱くなった」 復帰したかつての相棒…日本人も感激
フルカウント 2月22日 18:35
... 、笑顔で歩み寄り、ガッチリと熱い抱擁を交わして旧交を温めていた。 スタッシー氏は現役時代の2019年途中からエンゼルスに在籍し、大谷の球を受けていた。昨季終了後の11月に、エンゼルスの捕手コーチとしてチームに復帰することが発表されていた。今季からエンゼルスの新監督には、同じく元相棒であるカート・スズキ氏が就任しており、大谷を知る懐かしい顔ぶれが首脳陣として揃っている。 ドジャース・大谷翔平(左)と ...
スポニチ【侍ジャパン】井端監督、メジャー組2人合流に「大会が近づいているんだな」 菅野は「順調」
スポニチ 2月22日 18:35
... 3月に開幕するWBCで大会2連覇を目指す侍ジャパンは22日、ソフトバンクとの壮行試合に13―3で快勝した。今合宿初の対外試合は雨が強まったため7回表終了後に降雨コールド。井端弘和監督(50)は試合前にチームに合流したロッキーズの菅野智之投手(36)とエンゼルスの菊池雄星(34)について言及した。 井端監督はメジャーリーガー2人の合流を受け「大会が近づいているんだな、と感じた」とWBC本番に向け気合 ...
サンケイスポーツ佐藤輝明の活躍に、侍ジャパン・井端監督「打ってくれれば打ってくれるほど悩みますよね」 3安打5打点に、うれしい悲鳴
サンケイスポーツ 2月22日 18:35
... 太の三ゴロをさばく佐藤輝明=宮崎県総合運動公園(撮影・渋井君夫) ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(22日、日本13-3ソフトバンク=七回表終了後雨天コールド、ひなたサンマリンスタジアム宮崎)日本がチーム初の実戦で大勝。侍ジャパンの井端弘和監督(50)がうれしい悲鳴をあげた。 「4番・三塁」で出場した佐藤輝明(阪神)が3打数3安打5打点の活躍。本戦では今後合流する岡本(ブルージェイズ)、村上(ホ ...
日刊スポーツ【仙台】逆転勝ちで開幕3連勝 プロ初ゴールが決勝弾の杉山耀建「夢中ではっきり覚えてない」
日刊スポーツ 2月22日 18:33
... する部分もあるんですけど、まだまだ自分の課題もあるので突き詰めていきたい」と気を引き締めた。 アウェー3連戦で勝ちを重ね、次戦は八戸を迎えてのホーム開幕戦。杉山は「ユアスタでプレーするのは加入前から楽しみだったので、自分が結果を出してチームを勝利に導けるように、がむしゃらにいきたいと思います」と力を込めた。 【百年構想リーグ】京都は2-0で福岡に完封勝利 水戸は千葉に5-3でPK戦制す/スコア詳細
日刊スポーツ【ミラノ五輪】凱旋パレードは4月25日「皆さんに感謝を」史上最多メダル24個で最終日へ
日刊スポーツ 2月22日 18:31
... 24個で最終日へ。現在、金5個、銀7個、銅12個。伊東団長は「史上最多24個。うち金メダルは国外開催では最多の5個。入賞も48で最多だった。冬季通算100個目を、この大会で獲得することができて良かった」と胸を張った。 日本でのパレードは4月25日に開催することも発表。「4月25日にメダリストを含むチームジャパンの選手たちがパレードを実施し、日本の皆さんに直接お会いして感謝をお届けしたい」と語った。
スポニチ18歳の京都MF尹星俊がリーグ戦デビューで存在感「ピッチに立ったら年齢関係ない」
スポニチ 2月22日 18:28
... 。今季初めて90分間で勝利を手にした。 アカデミー出身の新しい逸材が輝いた。昨夏トップチーム昇格を果たし、スタメンでリーグ戦初出場を飾った韓国U―18代表MF尹星俊ゆんそんじゅん(18)は「スタメンは前日、チョウさん(チョウ貴裁監督)に呼ばれて伝えられました。凄く嬉しかったですね」と笑み。ボランチとして走行距離は両チームトップの11キロ975メートル。運動量だけではなく、前半21分には相手の急所を ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・井端監督「12球団で群を抜いている」 2安打の近藤健介を上位起用へ
サンケイスポーツ 2月22日 18:26
... 026(22日、日本13-3ソフトバンク=七回表終了後雨天コールド、ひなたサンマリンスタジアム宮崎)2026侍新打線のキーマンだ。日本の近藤健介外野手(32)=ソフトバンク=が「1番・右翼」で出場し、チーム初安打を含む2安打2得点をマーク。「(走者を)かえす打者はいっぱいいるので、何とか塁に出て、というところを心掛けられたのでよかった」とうなずいた。 ソフトバンクでは中軸を打つが、1番で起用した井 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・菅野智之&菊池雄星、チーム合流後に汗 菅野「力になれるように」 菊池「改めてやるぞと」
サンケイスポーツ 2月22日 18:23
... 動公園(撮影・渋井君夫) 米大リーグから菅野智之投手(36)=ロッキース=と菊池雄星投手(34)=エンゼルス=が22日、チームに合流した。 2017年以来2度目のWBC出場となる菅野は「久しぶりの代表のユニホーム。素直にうれしいし、しっかりやっていかないといけない使命感もある」とチーム最年長の責任感をにじませた。メジャー組では一番乗りで前日に宮崎入りし、この日は早速ブルペンに入った。スライダー、フ ...
スポニチ【五輪】日本の選手らへの誹謗中傷、削除申請数は1919件 選手活躍で「応援が多くなってきた」
スポニチ 2月22日 18:23
... する誹謗中傷に関しては、中間会見で「毎日、想定以上の件数の対応に追われている」と説明してきた。今大会で日本オリンピック委員会(JOC)は、ミラノ・コルティナ五輪の出場選手らを誹謗中傷から守るための特別チームを設置した。 担当者によると、2月21日現在で削除申請数が1919件、削除を確認したのが371件になっているという。 伊東団長は、選手たちの活躍を踏まえ「(SNSなどで)応援が多くなってきた。誹 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ミスティコ&ドラダがトーナメント決勝戦に進出 最後の締めはまさかの日本語「愛してま~す!」
東京スポーツ新聞 2月22日 18:22
... ッグトーナメント準決勝に快勝。アベルノ&マグヌスとの決勝戦(24日、大阪)に駒を進めた。 ミスティコとドラダの「スカイチーム」は、華麗な空中殺法で試合の主導権を握る。終盤にはドラダがダブルのトラースキックを浴びて窮地に陥るも、ミスティコがフトゥーロにティヘラ、ラ・ケブラーダを放って敵チームの分断に成功した。 バリエンテとの一騎打ち状態となったドラダは変型のバックブリーカーで勝負に出る。最後はシュー ...
サンケイスポーツ【●2軍虎将トーク】阪神・平田勝男2軍監督、3失策の百崎蒼生について「彼がレベルアップするための最高のゲーム」
サンケイスポーツ 2月22日 18:22
... とか早川をっていう気持ちが伝わったよね」 ーー西純もヒットが出た 「純矢は大したもんだな。もう初球コンって打ちよるもん、(守備でも)今日ライトにフライも行ったし」 ーー毎年エナジックと試合。活気のあるチーム 「いつもそれは我々が勉強しなきゃいけない。社会人のシートノックにしてもひた向きやんな。そういうところではね、いい勉強になるっていうのは、我々、アマ野球からいろんな学ぶことも少年野球からもある。
日刊スポーツ【清水】U23代表のMF嶋本悠大、3発快勝導く先制点「和季くんを超えなければ」定位置確保へ
日刊スポーツ 2月22日 18:22
... 1清水、J2の磐田と藤枝の3チームが選手強化などを目的にホーム&アウェー方式で総当たり戦を行う。開催2年目の今季“開幕戦"では、清水が磐田に3-1で快勝。U-23日本代表のMF嶋本悠大(19)が結果でアピールした。 0-0の前半2分、DF北爪健吾(33)の右クロスに反応。頭で合わせ、ゴールに流し込んだ。3発快勝に導く先制点に「数字にこだわると言っている中で、自分の得点でチームを勝たせることができて ...
フルカウントド軍からまたWBC米国選出…大谷&由伸の“ライバル"に 美人レポーターが電撃発表「とてもクール」
フルカウント 2月22日 18:19
... ゲームショー ドジャースは21日(日本時間22日)、アリゾナ州テンピで行われたスプリングトレーニング初戦に15-2で大勝した。地元放送局「スポーツネット・ロサンゼルス」で行われたプレゲームショーでは、チームから新たにワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に選出された人物が話題となった。 3月に行われるWBCで、ドジャースは大谷翔平投手、山本由伸投手が日本代表、ウィル・スミス捕手と引退したクレ ...
日刊スポーツ【日本ハム】ドラ5藤森海斗“大谷超え" 中田翔以来17年ぶりシーズン初のオープン戦で安打
日刊スポーツ 2月22日 18:19
... 6年2月撮影) すべての写真を見る(17枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:日本ハム1-7広島>◇22日◇名護 日本ハムのドラフト5位ルーキー藤森海斗捕手(18=明徳義塾)が大谷超えを果たした。 広島とのチーム初のオープン戦に途中出場し、8回先頭で遊撃内野安打を放った。「内野安打なので納得はいってないですが、ヒットを打てたことで次のステージにつながる」と、謙虚に喜んだ。 シーズン初のオープン戦で安打を ...
スポニチ広島が試合終了間際の点の取り合いを制してWEST首位に 「持ってる男」MF東俊希が殊勲弾
スポニチ 2月22日 18:19
... と笑顔を見せながら極めて冷静に答えた。追いつかれた瞬間も「チャンスはあると思ったので、あと何分か気になった。みんながちゃんと同じ方向を向いて点を取りにいった姿勢がゴールにつながった」とボールをつないだチームメートに感謝した。 バトルシュ・ガウル監督(38)は「最後は感情的になる試合になったが、90分間は我々がコントロールした。勝ちたい気持ちを最後まで前面に出して戦った選手たちを誇りに思う」とリーグ ...
スポーツ報知【広島】現役ドラフト加入の辰見鴻之介がビックリの“プロ初本塁打"「あんなにゆっくり走ることがないので」内野本職が外野でもスライディングキャッチ
スポーツ報知 2月22日 18:19
... 初本塁打"だ。8回2死二塁、日本ハム・杉浦の直球をジャストミート。ライナー性の打球は逆風を切り裂き、左翼ポール際のフェンスをわずかに越えた。西南学院大2年秋のリーグ戦以来の一発。公称67キロだが、現在チーム最軽量65キロの走り屋は「まさか…。あんなにゆっくり走ることがないので」と照れた。 昨季イースタン断トツの31盗塁をマークした「足」が売り。ベンチの新井監督も笑顔で頭を抱え「本当びっくりした。実 ...
朝日新聞ドジャースがオープン戦初戦で快勝 大谷翔平は多忙、山本の選択肢は
朝日新聞 2月22日 18:18
... 本由伸はエンゼルス戦に先発し、1回3分の2を投げて3安打2失点(自責1)だった。大谷翔平は「1番・指名打者(DH)」で先発し、3打数1安打。チームは15―2で快勝した。 ブルージェイズでは岡本和真が初出場。「6番・三塁」で臨んだフィリーズ戦で2打数無安打だった。チームは3―0で勝った。レッドソックスの吉田正尚はツインズ戦に「5番・左翼」で出て2打数無安打だった。試合は7―2で勝利。 ナショナルズと ...
NHKラグビー リーグワン第9節 サンゴリアス 8トライで勝利
NHK 2月22日 18:16
... 、第9節の残り2試合が行われました。 ▽東京サントリーサンゴリアス 対 横浜キヤノンイーグルスは、サンゴリアスが8つのトライを奪って、54対22で勝ちました。5勝3敗で、勝ち点は26です。 イーグルスは1勝8敗です。 ▽三重ホンダヒートは、静岡ブルーレヴズに26対21で逆転勝ちしました。 ヒートは、岡野喬吾選手のトライで逆転し、ブルーレヴズを後半、無得点に抑えました。 両チームともに3勝6敗です。
スポーツ報知【ハヤテ】新人・後藤響ローテ入りへ初先発で3回1安打無失点 元近鉄の赤堀元之監督「次につながる」と及第点
スポーツ報知 2月22日 18:15
... ・中地区のハヤテベンチャーズ静岡が22日、ちゅ~るスタジアムで静岡硬式野球倶楽部と練習試合を行い、26―0で大勝した。新潟医療福祉大から今季加入した後藤響投手(22)=掛川西高出=がプロ初先発。クラブチーム相手に3回を1安打1四球で無失点に抑えた。 立ち上がりこそ制球が定まらなかったが、2回以降はリズムよく打たせて取った。「140キロ台が出たのは良かった」。最速145キロには届かなかったが、この日 ...
デイリースポーツ宇野昌磨さんが日本勢の五輪活躍に「僕もゲームで負けてられない」マリニンを「スマブラでボコボコにした」
デイリースポーツ 2月22日 18:14
... さんが22日、都内で人気ゲーム「Apex Legends」を使用した特別イベント「Lemino Presents e-elements DREAM MATCH APEX LEGENDS」に参加した。 チーム戦となったイベントではゲームの腕前を披露。「こういうしっかりした(ゲームの)イベントは初めて」と笑顔を見せ、「趣味を超えて形になっているのは大きな一歩。今後も続けたい」と話した。 報道陣の取材に ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】歴代最メダル多24個の理由「ベテラン引っ張りとチームの一体感」団長が閉幕会見
日刊スポーツ 2月22日 18:10
... テランの選手達、勢いある若い選手たち、うまくかみ合った。ベテランが引っ張ってくれた。特にスノーボード種目で数多くのメダルを獲得でき、かなり強化が進んでいる印象。フィギュアスケートも、絆が強く(最多)。チームの一体感、毎日のようにメダルの循環した。本当に感謝したい」 最終日は、ノルディックスキー距離女子50キロクラシカルに土屋正恵(29=弘果)が出場する。全体最後の金メダルが決まるアイスホッケー男子 ...
スポーツ報知【五輪】スピードスケート女子マススタート佐藤綾乃は15位 自身最後の3度目五輪でも個人種目メダルはならず
スポーツ報知 2月22日 18:10
... 張 萌黄) ◆佐藤 綾乃(さとう・あやの)1996年12月10日、北海道・厚岸町生まれ。29歳。小1からスケートを始める。釧路北陽高―高崎健康福祉大。17年アジア冬季大会3000メートル銅メダル。団体追い抜きで18年平昌五輪金メダル、22年北京五輪で銀メダル獲得。24年四大陸選手権チームスプリント優勝。157センチ。 佐藤綾乃を先頭にスタートした決勝(カメラ・宮崎 亮太) すべての写真を見る 2枚
東京スポーツ新聞【阪神】主力不在でもヤクルトに12―1で圧勝 藤川球児監督は「連携を深めていく期間」と冷静
東京スポーツ新聞 2月22日 18:09
... C)日本代表に選出され、不在となっている中で野手陣も20安打12得点と大暴れ。前川が右翼への特大本塁打を含む3安打を放つと、遊撃の定位置を狙う小幡も3安打3打点と猛アピールだった。 それでも指揮官は「チームの連携を深めていく期間ですから」と言い切り、「選手はとにかく黙って自分の技術向上に取り組んでいくことに尽きるんじゃないですかね」と冷静に振り返っていた。 主力不在を感じさせぬ層の厚さを見せつけた ...
FNN : フジテレビ県下一周駅伝 2日目も姶良が日間優勝 鹿児島
FNN : フジテレビ 2月22日 18:07
県下一周駅伝は22日は2日目の日程が行われました。 加世田から出水までの10区間112.4kmをランナーが駆け抜け、日間順位は1位姶良、2位鹿児島、3位肝属となりました。 総合順位もこの3チームが上位をしめ、そのほかはご覧の通りとなっています。 鹿児島テレビ 鹿児島の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
サンケイスポーツ【田尾安志 タイムリーCheck!】阪神・前川右京は5センチ離れるだけでもインサイド気にならなくなるはず 攻めの気持ちでバット振れ
サンケイスポーツ 2月22日 18:05
... ルパーク浦添(撮影・中島信生) (オープン戦、ヤクルト1-12阪神、22日、沖縄・浦添)中日、西武、阪神で通算1560安打を放ち、楽天初代監督を務めたサンケイスポーツ専属評論家の田尾安志氏(72)が、チームのオープン戦1号本塁打となる右越えへのアーチを放った阪神・前川右京外野手(22)について言及。インコース克服へ、打撃フォームを変える必要はないと説いた。 前川は甘く入ってきたスライダーをしっかり ...
時事通信侍ジャパン、壮行試合初戦は大勝 ソフトバンクに13―3
時事通信 2月22日 18:02
... 第2戦を行う。 侍ジャパンは阪神勢が活躍。0―1の一回、森下の2点二塁打などで4点を挙げ、坂本は三回に2ラン。佐藤は3安打5打点をマークした。投手陣では伊藤(日本ハム)、宮城(オリックス)が2回無失点と好投。試合は七回表を終えて降雨コールドとなった。 この日、菅野(ロッキーズ)と菊池(エンゼルス)がチームに合流した。 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2026年02月22日18時02分
朝日新聞冬季五輪過去最多の24個 日本勢のメダルラッシュを写真で振り返る
朝日新聞 2月22日 18:00
... リーで演技後、得点を確認し涙を流す佐藤駿(中央)=西岡臣撮影 第3日の8日、フィギュアスケート団体で、日本は前回の北京大会に続く銀メダルを獲得した。 写真・図版 フィギュア団体で銀メダルを獲得した日本チーム。(前列左から)吉田唄菜、三浦璃来、坂本花織、(後列左から)森田真沙也、木原龍一、佐藤駿、鍵山優真=西岡臣撮影 坂本花織はりくりゅう、鍵山と誓った 4年前の約束を果たす団体の銀 スノボ女子ビッグ ...
日刊スポーツ【大阪マラソン】岩田稔氏が足をつり「心が折れ」ながらも完走 WBC日本代表には「楽しんで」
日刊スポーツ 2月22日 17:55
... キロ過ぎで足をつったが、今年は10キロ地点で足をつり、「心はそこで折れました」と完走できたことを喜んだ。 野球界はWBCが3月5日に開幕するなど熱気にあふれているが、「僕もWBCの経験があるし、日の丸を背負って戦う人たちはすごい大変だと思うんですけど、その時にしか経験できないことがあるんで楽しんでもらいたい。連覇がかかっている状況も僕の時と同じ。チームがどれだけまとまれるか」とエールを送っていた。
フルカウント大谷翔平が試合途中に突然の行動 エ軍ナインの目の前を爆走…オフならではの珍光景
フルカウント 2月22日 17:54
... たエンゼルス戦に「1番・指名打者」で先発出場し、3打数1安打をマークした。そんな中、試合途中の“爆速帰路"が話題になっている。 古巣戦。一塁側のベンチには懐かしい面々が揃った。初回の第1打席はかつてのチームメート、ソリアーノから三塁線へ内野安打。シフトの隙をつく技あり打で、先制の好機を作った。第2打席は二ゴロ、第3打席は高めの直球に空振り三振に倒れた。 2回が終了時点で大谷はお役御免。スプリングト ...
スポーツ報知宮崎の空に美しい虹 侍ジャパン初陣後、吉兆のサインか いざ連覇へ大勝発進
スポーツ報知 2月22日 17:49
... パンは、今季初実戦となる壮行試合・ソフトバンク戦を16安打13得点の大勝で飾った。試合は7回表終了後に雨天コールドで終了となった。 試合後もサンマリンスタジアムには大粒の雨が降り注いだが、選手が帰りのチームバスに乗り込もうとする瞬間、宮崎の空にきれいな虹が架かった。 虹は幸運の到来や、願望の成就を意味する吉兆のサインとされている。侍ジャパンが狙うは、世界一連覇のみ。初陣を終え、そのスタートを祝うよ ...
日刊スポーツ【谷繁元信】井端監督が目指す野球はディフェンスベース 源田壮亮に侍野手陣のリーダー的役割期待
日刊スポーツ 2月22日 17:46
... 併殺をとった。伊藤が四球を出し、紙一重でピンチが広がる場面。ワンプレーで嫌な流れを変えた。この守備力が、1本のヒット、ホームランより大事な時がある。井端監督は自らの経験から、センターラインの守備力が、チーム全体の安定感、安心感につながることをわかっている。 相手、選手の状態を見ながら遊撃手は源田、小園の併用になるだろうが、ここ一番の負けられない試合では源田を起用するなど、守備を重視した布陣で戦うは ...
サンケイスポーツ楽天・前田健太、3791日ぶりNPB登板で2回2失点「久しぶりに日本の地方球場の洗礼を受けました」 マウンドの高低差に戸惑い
サンケイスポーツ 2月22日 17:42
... タイミングがずれ、制球を乱す一要因ともなったようだ。 昨年10月に国指定の難病「胸椎黄色靱帯骨化症」の手術を受け、19日に1軍合流したばかりの鈴木翔は「マエケンチェンジ、ご教授いただいてます。あれだけ実績がある方なのに同じ目線になって話してくれる。めちゃくちゃ優しい〝お兄ちゃん〟」。今キャンプでチームに有形無形の財産を残し、前田健が23日に沖縄をあとにする。(東山貴実) 一球速報へオープン戦日程へ
FNN : フジテレビ【ファイターズ】球場が沸いた!水谷瞬が打球を後逸し森本コーチと正座!新庄監督も期待の大砲!有薗直輝が1軍合流
FNN : フジテレビ 2月22日 17:40
... 見守っていたファンも「あ~」と声をあげ、森本コーチもグラウンドに倒れます。 天を仰ぐ水谷瞬選手 その後外野で2人が正座の反省ポーズをとると、球場から笑いが巻き起こった。そんなほっこりする場面が垣間見えた最終クール初日を終えたチームは22日、名護で今季初のオープン戦(VS広島カープ)が行われる。 地をふす森本コーチ 北海道文化放送 北海道の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
スポーツ報知【J1清水】U―23日本代表・嶋本悠大が磐田との静岡ダービーで先制弾など全開アピール…強化トレーニングマッチ
スポーツ報知 2月22日 17:35
... イスタでJ1清水とJ2磐田が対戦、3―1で清水が勝利を収めた。 前半2分、U―23日本代表のMF嶋本悠大(19)がDF北爪健吾(33)の右クロスに合わせ、先制ゴール。「数字にこだわっている。自分の点でチームを勝たせられてよかった」。右インサイドハーフで出場し、自陣と敵陣を行き来する運動量の多い展開の中、得点だけでなく、走力を発揮して存在感を示した。 代表活動のため合流は遅れたこともあり、特別大会は ...
スポーツ報知"ペッパーミル"の次は!? 侍ジャパン・森下翔太が“リールパフォーマンス"「模索中です」
スポーツ報知 2月22日 17:34
... 宮崎) 侍ジャパン・森下翔太外野手(25)が「5番・左翼」で先発出場。5回に左翼席へ2ランを放つなど3打数2安打4打点の活躍でアピールした。 初回無死満塁では左翼へ2点二塁打。二塁上からベンチに向かい、釣りのリールを巻くような動きを見せてチームメートをあおった。2023年の前回大会はヌートバーの“ペッパーミル"パフォーマンスが話題となったが、森下は「模索中です」とさらなる進化を予告した。 試合詳細
日刊スポーツ【ソフトバンク】山川穂高が今季チーム“初打点"柳田、今宮と試合中に生目の杜に戻りさらに練習
日刊スポーツ 2月22日 17:33
... 1回表ソフトバンク2死一、三塁、山川は中前適時打を放つ。投手曽谷(撮影・加藤哉) <WBC壮行試合:日本13-3ソフトバンク>◇22日◇サンマリン宮崎 ソフトバンク山川穂高内野手(34)が初回に今季チーム“初打点"をたたき出した。 「5番・一塁」でスタメン出場し初回2死一、三塁で侍ジャパン先発曽谷の外角148キロを中前へはじき返した。「今日はお客さんも入って、ジャパンが相手で大事な初戦と思うので ...
スポニチ森下翔太 初めてチームメートになる大谷翔平に「聞きたいことはいっぱい」も「ガツガツいき過ぎても」
スポニチ 2月22日 17:31
... クスクリーンに打つっていう打撃っていうのは正しくアプローチできていないとできないもので、なおかつあの力感であそこまで飛ばしちゃうっていうのはやっぱちょっとエグイなっていう」 そんな大谷ら現役メジャーリーガーの打撃を、今度はチームメートとして間近で見ることができる。 それは「楽しみ」でもあるが、その一方で「あくまでも同じチーム。同じ一線として自分も堂々とプレーしたいなと思っています」と頼もしかった。
スポーツ報知侍合流の菊池雄星「子どもたちに『野球やってみたい』と思ってもらえるスポーツに」WBC出場のモチベーション明かす
スポーツ報知 2月22日 17:30
... して臨む世界一への戦いへ、心境を明かした。 「もう本当に最初で最後ですから、間違いなく。世界一になって皆さんと一緒に喜びたい。各選手、それぞれの思いがあってここに来ていると思います。世界一という共通のチームの目標はありますけど、個人の目標や目的はそれぞれ違っていいと思っている。アピールしたいでもいいですし、何でもいいと思うんです」 そう語った上で、大会に出る動機について、こう表現した。 「前回大会 ...
スポーツ報知侍ジャパン・井端監督、菅野&菊池らメジャー組初合流に「大会が近づいている」…菅野のブルペン投球には絶賛
スポーツ報知 2月22日 17:30
... 全体的な練習じゃなくね、ピッチャーと野手は分かれたんですけど、やっぱりね、徐々にですけど、大会が近づいてるんだなっていう風には感じました。また明日以降っていうところでは、選手は、最初から来るので、またチームの雰囲気が良くなればいいかなと思います」と語った。 菅野は、侍ジャパンのウェアを身を包んでサブグラウンドに登場すると、アドバイザーとして参加しているパドレスのダルビッシュと談笑。練習前の投手陣の ...
FNN : フジテレビ気温上昇で5月並み地点も 額に汗…“雪寄せ"で世界一目指す! 秋田
FNN : フジテレビ 2月22日 17:30
... 楽しむ、恒例のイベントが開かれました。 スコップやスノーダンプを使い、35メートルのコースに積もった深さ30センチの雪を制限時間内にいかに速く美しく片づけられるかを競います。 県の内外から参加した18チーム約90人が、汗をかきながらテンポよく雪を寄せていました。 川連運送・村上賢也さん: 「例年に比べて(雪が)過去1番に硬い。ちょっとでも差をつけてリードして優勝したいなと思っています。」 2026 ...
47NEWS : 共同通信WBC日本代表、壮行試合で大勝 ソフトバンクに13―3
47NEWS : 共同通信 2月22日 17:26
... ドゲームで13―3で大勝した。本番へ向けた初の実戦で順調なスタートを切った。 4番の佐藤輝明が5打点、5番の森下翔太が4打点と阪神勢が躍動し、打線全体では16安打を放った。23日もソフトバンクと対戦し、24日に宮崎市での強化合宿を打ち上げる。 米大リーグ勢の先陣を切って、エンゼルスの菊池雄星、ロッキーズの菅野智之がチームに合流した。ドジャースの大谷翔平は合宿終了後に加わる。 WBC宮崎市エンゼルス
東京スポーツ新聞【阪神】村上頌樹は2回無安打無失点 2年連続の開幕投手へ「選ばれれば光栄なこと」
東京スポーツ新聞 2月22日 17:26
... ルだったんで。そこまで気にせず、また次に向けてもしっかりやりたいなと思います」と表情を引き締めた。 昨季開幕投手を務め、最多勝、最高勝率、最多奪三振で〝投手3冠〟に輝いた右腕。2年連続の開幕投手に向けては「選ばれれば光栄なことですし、それを選ぶのは監督なので。自分は任されたところでしっかりやりたいなと思います」と静かに闘志を燃やした。 選手会長となった今季もチームの中心選手として活躍が期待される。
バスケットボールキングクリッパーズとの大接戦を制したレイカーズ…ドンチッチは初試行の先発ラインナップに自信アリ?
バスケットボールキング 2月22日 17:20
... コム・アリーナでロサンゼルス・クリッパーズと対戦し、125-122で白星を飾った。 オールスター明けで最初のゲームとなった“LA対決"を、見事に制したレイカーズ。勝利の立役者となったルカ・ドンチッチはチーム最長となる37分53秒の出場時間を記録し、3ポイントシュート8本を含む38得点11アシスト6リバウンド3スティールと、圧巻のパフォーマンスを残している。 勝因の一つとなったのは、第1クォーターで ...
日本テレビ【MLB】岡本和真が初のオープン戦出場 2打数ノーヒットも「すごくいい日」 守備もこなし「1試合分くらい神経を使った」
日本テレビ 2月22日 17:15
... 出場。初のオープン戦は4回を終え交代し、2打数無安打の結果となりました。 2回の第1打席はショートゴロ、4回の第2打席はサードゴロに倒れた岡本選手。それでも守りでは2度の守備機会をこなすなど、初実戦でチームの一員としてアピールしました。 今日の試合を「ちょっと力んだし緊張した」と振り返った岡本選手。守備にも「ポジショニングも確認しながらやっていたし、4イニングだったが1試合分くらい神経を使った」と ...
サンケイスポーツ侍ジャパンの安打製造機 近藤健介がマルチ安打で好調ぶりをアピール
サンケイスポーツ 2月22日 17:14
... 安打を放つ近藤健介=宮崎県総合運動公園(撮影・渋井君夫) ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(22日、日本13-3ソフトバンク=七回表終了後雨天コールド、ひなたサンマリンスタジアム宮崎) 侍ジャパンがチームとして初の実戦に臨み、「1番・右翼」で先発出場した近藤健介外野手(32)=ソフトバンク=が2打席連続安打を放つなど、3打数2安打。好調ぶりをアピールし、「何とか塁に出てっていうところを心がけるこ ...
サンケイスポーツヤクルト育成・モンテル、池山監督の教えを即実践して左中間二塁打! 支配下登録へ「攻めて、攻めてアピールするだけ」
サンケイスポーツ 2月22日 17:12
... 番・中堅」で先発出場し、3打席目の八回先頭で左中間二塁打を放った。阪神6番手の畠がカウント1―1から投じた3球目を強振。池山隆寛監督(60)からの教えを即実践し、好結果につなげた。 「2打席凡退して、チームの失点がエラーとかミスが重なっていた状態で3打席目が回ってきた。朝の練習で、(池山)監督に『きょうから足上げてみろ』と言われて、やってみようと思って、バッティング練習での感じはよかった。まだ始め ...
スポニチ千葉は2戦連続PK戦負け 小林慶行監督が複雑な胸中吐露「感情がうまく消化しきれない」
スポニチ 2月22日 17:11
... 月22日のF東京戦(フクアリ)以来5936日ぶりの白星はならなかった。 前半23分に先制を許したが、前半31分に右サイドを突破したMF姫野のクロスのこぼれ球をMF津久井が右足で押し込み同点。待望の今季チーム初ゴールとなったが、後半31分に相手が退場者出た数的優位を生かせずに90分で決着できなかった。PK戦では1人目のDF高橋が枠の上に外して失敗。5人全員が成功した水戸に屈した。 小林慶行監督はDF ...
サッカーキング90+5分に櫻川ソロモンがオーバーヘッドで同点弾、90+7分に東俊希が勝ち越し弾! 広島がC大阪に超劇的勝利
サッカーキング 2月22日 17:10
... 直後には広島の左コーナーキックの場面、東俊希のアウトスイングのキックから、ボックス内に落ちたボールに荒木隼人がいち早く反応したが、コースを狙った一撃はまたもカバーに入った大畑にクリアされる。 ホームチームのC大阪は、ボール保持の時間こそ長かったものの、決定的と呼べるようなシーンは限定的。スコアレスでハーフタイムに入った。 後半へ入ると、55分に試合の均衡が破れる。広島は荒木が前線へロングフィード ...
スポーツ報知C大阪、“鬼門"広島戦で公式戦11試合連続勝ちなし 今季ホーム初白星も逃す 同点劇の直後に決勝点献上
スポーツ報知 2月22日 17:09
... 、2021年9月22日のJ1リーグ(1〇0、エディオンスタジアム広島)が最後。百年構想リーグは特別大会のためJ1リーグ通算成績には加算されないが、これで広島に公式戦では11戦連続勝ちなしとなった。 両チームのGKは、広島の大迫敬介に対し、C大阪は中村航輔が先発し、新旧日本代表対決。前半は両守護神が得点を許さず、0―0で折り返した。 後半、広島FWジャーメイン良が、目の覚めるような左足ミドルシュート ...
スポーツ報知侍・井端監督、16安打13得点で快勝の打線を評価「非常に活発だった」 WBC新導入のピッチクロック対策にも収穫
スポーツ報知 2月22日 17:08
... への適時二塁打などで4点を奪って逆転に成功。2回にも2死一、二塁で佐藤が左翼線に運ぶ2点適時二塁打を放ってリードを拡大。3回無死一塁では、坂本誠志郎捕手(阪神)が上茶谷の内角直球を捉えて左翼ポール際へチーム1号となる2ランをたたき込んだ。 侍ジャパンの猛攻は止まらず、5回にも加点した。2死から敵失で1点を追加し、さらに一、三塁から佐藤が中越えに2点適時二塁打。続く森下も左翼席への豪快2ランで続き、 ...
サンケイスポーツ【〇虎将トーク】阪神・藤川監督、V弾前川「黙って続けること」守備位置「またゆっくり考えます」虎投には「両脇締めて顎引いて…」
サンケイスポーツ 2月22日 17:07
... 「同じですね。ゲームはチーム全体で動いていますから、ゲーム内の選手個人というのは、みんな同じです」 ーー守備でも相手よりテンポ良く守っていた 「相手は関係ないですね。常に言っている通り、自分のチームを阪神タイガースをしっかり作り上げる。ゲームが始まったら、それのみですね」 ーー高寺はいい返球も(三回2死二塁での右前打処理後の本塁送球で二走生還阻止) 「同じですね。一つの。チームの中の一つです」 ...
サンケイスポーツヤクルト・池山隆寛監督、20安打浴びて4失策で昨季のセ・リーグ王者に大敗「失礼しましたという感じのゲーム。私の責任」
サンケイスポーツ 2月22日 17:06
... 者との差がはっきりと見え、課題が山積した試合となった。ヤクルトは投手陣が20安打を浴び、4失策と守備も乱れて大敗。池山隆寛監督(60)は、自身の責任を口にした。 「(昨年の)優勝チーム、クリーンアップがいない打線の中、このチームの上に立って、優勝していかないといけない。失礼しましたという感じのゲームだった。ダイヤモンドを白紙と言った私の責任で、しっかり(ポジションを)埋めていかないといけないという ...
スポニチ頼もしい!WBC野手最年少の森下翔太「初見だからこそ初球からいきたい」「そこが自分の一つの良さ」
スポニチ 2月22日 16:55
... ど、勝負強さっていうのは自分も自信を持ってやっているところでもあるので、ここぞっていうところで一本出せる打撃っていうのは心がけてやりたいなと思ってます」と前向きに語った。 森下の勝負強さは対戦相手の各チームが苦しめられてきたところ。特に松井氏は昨年10月16日に行われたDeNAとのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦(甲子園)で延長10回に初球をサヨナラ本塁打した森下の打撃が印象 ...
スポーツ報知侍ジャパンの菅野智之が合流即ブルペンで計39球 球を受けた坂本誠志郎も驚がく「すごく再現性の高いピッチング」
スポーツ報知 2月22日 16:54
... いる宮崎強化合宿に合流し、ブルペンで計39球を投げ込んだ。 球を受けた坂本誠志郎捕手は、ソフトバンクとの壮行試合後に取材に応じ、「すごく再現性の高いピッチングを取らせていただいた」と驚がく。経験豊富なチーム最年長36歳右腕の投球を受け、「いろんなことが、自分の中でもこういう風に抑えれるんじゃないかとか、こういう風に投げていけばいいんじゃないかっていう、いろんな発想も出てきました。あれだけの実績ある ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督「さすがのピッチングだなと」2回完全投球の則本昂大&田中将大を称賛
サンケイスポーツ 2月22日 16:53
巨人・阿部慎之助監督 (オープン戦、中日0-3巨人、22日、沖縄・北谷) 巨人は投打が噛み合い中日に3安打完封勝ち。阿部慎之助監督(46)は「ピッチャーもゾーン内で勝負できていましたし、打者もチームバッティング、こちらのリクエストにしっかり応えてくれてたのは収穫だったと思う」と納得の表情を浮かべた。 先発した則本と田中が2回完全投球を披露すると、後続の投手陣も続き中日打線をほんろうした。攻撃陣は2 ...
日刊スポーツ【阪神】チーム20安打目はいぶし銀の技見せた糸原健斗 終盤も猛打ゆるめずヤクルト投手陣を粉砕
日刊スポーツ 2月22日 16:48
ヤクルト対阪神 9回裏阪神1死、糸原は安打を放つ(撮影・上田博志) <オープン戦:ヤクルト-阪神>◇22日◇沖縄・浦添 阪神打線が爆発した。 5回までに6点を奪うと、終盤もさらに加速。7回、8回と3点ずつを加えて計12点とした。 9回には途中出場の糸原健斗内野手(33)が左前にライナーで運んだ。これがチーム20安打目。先発、サブがまんべんなく仕事を果たした。
日刊スポーツ【ヤクルト】先発奥川恭伸が前川右京に被弾し3回3失点 野手陣4失策、チームは12失点大敗
日刊スポーツ 2月22日 16:44
ヤクルト対阪神 1回表阪神1死一塁、奥川(中央)は高寺を併殺打に打ち取り笑顔を見せる(撮影・上田博志) すべての写真を見る(20枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:ヤクルト1-12阪神>◇22日◇沖縄・浦添 ヤクルトがオープン戦2戦目で大敗した。21日の巨人戦からの連勝とはならなかった。 先発の奥川恭伸投手(24)は今季2度目の実戦登板で3回5安打無四死球3奪三振の3失点(自責2)だった。初回は1死一 ...
スポーツ報知侍・森下翔太 2安打4打点で“完璧弾"に自画自賛…MLB組との激しい外野争いに闘志「やるべきこと変わらない」
スポーツ報知 2月22日 16:40
... 。 森下は初回無死満塁でも左翼線に2点適時二塁打を放っており、第4打席までに2安打4打点。阪神勢では4番に入った佐藤輝明内野手が3本の適時打を放って5打点、坂本誠志郎捕手も2回無死一塁で左翼ポール際へチーム1号となる2ランを放っており、阪神3選手で11打点の大暴れとなった。 今大会は、ドジャース・大谷翔平を筆頭に山本由伸、カブス・鈴木誠也、エンゼルス・菊池雄星、レッドソックス・吉田正尚、ホワイトソ ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】阪神オープン戦初勝利 20安打12得点と猛虎打線爆発
サンケイスポーツ 2月22日 16:39
... プン戦ヤクルト対阪神】二回、先制のソロ本塁打を放つ阪神・前川右京=ANAボールパーク浦添(撮影・中島信生) (オープン戦、ヤクルト1-12阪神、22日、沖縄・浦添)阪神は二回、前川右京外野手(22)がチームオープン戦1号となるソロで先制すると、4-0で迎えた五回1死一、三塁でも前川がタイムリー。先発の村上頌樹投手(27)は2回無安打無失点。打線は20安打12得点と大爆発で圧勝した。 一球速報へオー ...
フルカウント大谷翔平が「睨みつけている」 韓国の至宝に“まさかの表情"…地元放送局も爆笑
フルカウント 2月22日 16:36
... 逃さなかった。キムの方をじっと見つめるお茶目な姿に「そして睨みつけています。『2度とやるな』ってことなんでしょうね」と心情を代弁し、放送席を盛り上げた。その後、キムが左前打を放ち、大谷は先制のホームを踏む結果となった。一歩間違えれば大怪我に繋がるシーンだったが、グラウンド上で見せるチームメートとの豊かなコミュニケーションに現地の放送席も和やかな雰囲気に包まれていた。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知【五輪】史上最多6個のメダル獲得の日本は「フィギュア大国」へ歴史的転換点・・・フィギュア担当記者総括コラム
スポーツ報知 2月22日 16:34
... 技がありながら直前の応援に駆けつけたり、パフォーマンスではライバル米国を抑えて1位を取ったりする。本人は完走後「めっちゃ疲れました」と言っていたが、これほど、特に精神面でチームを引っ張れる選手がいるだろうか。新リーダーの台頭は、特にチーム戦において欠かせない。 今回初出場だった20歳の千葉百音(もね、20)や三浦佳生(かお、20)ら、4年後のリーダー格となる選手の成長に期待したい。そして、アイスダ ...
日刊スポーツ【阪神】12得点で今季対外試合初勝利 20安打と打線爆発 前川右京V弾含む3安打2打点
日刊スポーツ 2月22日 16:32
... <オープン戦:阪神12-1ヤクルト>◇22日◇沖縄・浦添 阪神が今季対外試合4試合目で初勝利を飾った。20安打12得点と打線が爆発。投手陣も7投手で1失点と光った。 2回に前川右京外野手(22)が今季チームオープン戦1号となるソロ本塁打を放ち、先制する。3回には中野拓夢内野手(29)の適時打などで2点を追加。5回には前川の適時打や小幡竜平内野手(25)にも適時打が生まれてさらに3点を追加する。7回 ...
日刊スポーツ【巨人】対外試合4戦目で初勝利 投手陣は圧巻の無失点リレー、中日打線を完璧に封じる
日刊スポーツ 2月22日 16:30
... )の一ゴロの間に先制。さらに2死二塁から、荒巻悠内野手(23)の中前適時打で追加点をあげた。 投手陣は圧巻だった。先発則本昂大投手(35)が2回完全投球でスタートを切ると、2番手の田中将大投手(37)も2回パーフェクト。3番手の石川達也投手(27)、4番手のドラフト1位竹丸和幸投手(23=鷺宮製作所)も2回無失点で続き、中日打線を完璧に封じた。練習試合を含め対外試合4戦目で、チーム初勝利を飾った。
日刊スポーツ【市川美余】カーリング代表チームは単一か選抜か 日本は単一がベター カナダ式は選択肢に
日刊スポーツ 2月22日 16:26
... 本代表としてふさわしいチームだった。 4年に1度の五輪では、代表は単一チームか、選抜チームかの話題が上がる。その部分を整理したい。世界の主流は単一。選抜での成功例は22年北京五輪金メダルの英国ぐらい。スキップにミュアヘッドという絶対的なエースがいた。今の日本で、それは選べないだろう。他にはロシアが代表の1軍、2軍を一緒に行動させて選手を入れ替えていた。ただ日本は複数チームが世界チームランク上位にお ...
日刊スポーツ【阪神】チーム20安打目はいぶし銀の技見せた糸原健斗 終盤も猛打ゆるめずヤクルト投手陣粉砕
日刊スポーツ 2月22日 16:18
... 打を放つ(撮影・上田博志) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:ヤクルト-阪神>◇22日◇沖縄・浦添 阪神打線が爆発した。 5回までに6点を奪うと、終盤もさらに加速。7回、8回と3点ずつを加えて計12点とした。 9回には途中出場の糸原健斗内野手(33)が左前にライナーで運んだ。これがチーム20安打目。先発、サブがまんべんなく仕事を果たした。 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知阪神トリオで計11打点 侍ジャパンの4番・佐藤輝は3安打5打点で好感触「今日みたいに長打が打てればいいアピール」
スポーツ報知 2月22日 16:16
... イスの内容は)ここでは言えないっす。いろいろな話を」と話し、力をもらった様子だった。 代表チームでは本職の三塁に加え、外野にも挑戦。井端監督にとっても選択肢が広がるサトテルの大活躍となった。 この日は阪神勢が躍動した。「5番・左翼」で先発出場した森下翔太が2安打1本塁打4打点、「8番・捕手」の坂本誠志郎は3回にチーム第1号となる左翼への2ランを放つなど、“阪神トリオ"だけで計11打点を挙げた。 試 ...
スポニチ千葉は2戦連続PK戦負け J1公式戦5936日ぶり勝利ならず 水戸はJ1初白星
スポニチ 2月22日 16:16
... 公式戦での白星は09年11月22日のF東京戦(フクアリ)以来5936日ぶりはならなかった。 前半23分に先制を許したが、前半31分に右サイドを突破したMF姫野のクロスのこぼれ球をMF津久井が右足で押し込み同点。待望の今季チーム初ゴールとなったが、後半31分に相手が退場者出た数的優位を生かせずに90分で決着できなかった。PK戦では1人目のDF高橋が枠の上に外して失敗。5人全員が成功した水戸に屈した。
スポニチ阪神 8年ぶりOP戦20安打で12得点 今春対外試合4試合目はアピール合戦でド派手初勝利
スポニチ 2月22日 16:16
... オープン戦 ヤ・神>2回、先制ソロを放つ前川(撮影・尾崎 有希) Photo By スポニチ 打線爆発の阪神が今春対外試合4試合目で初の勝利を挙げた。 左翼の正位置を争う前川右京外野手(22)は2回にチームのオープン戦1号となる右越え本塁打を放つと、5回1死一、三塁では中前適時打、7回1死では右前打を放っての3安打猛打賞。遊撃のレギュラーを狙う小幡竜平内野手(25)は4回の左前打に二盗、5回2死一 ...
スポーツ報知千葉がJ1の舞台で5936日ぶりの得点も…PK戦で同じ昇格組・水戸に敗戦
スポーツ報知 2月22日 16:15
... J1の舞台での勝利とはならなかった。 両者のリーグでの対戦は17年連続で通算成績は千葉の17勝9敗。昨季は千葉が2戦2勝を挙げている。先発メンバーでは前節・川崎戦から5人を入れ替え、センターバックにはチームの精神的支柱である鈴木大輔が復帰した。FWでは大卒ルーキーで鹿島・松村優太の実弟・松村拓実、ベテランの呉屋大翔が名を連ねた。 前半は千葉が前から圧力をかけてペースを握る。20分までにコーナーキッ ...
TBSテレビ侍ジャパン、日本一ソフトバンクに13得点で圧勝!佐藤輝明ら阪神勢が11打点と絶好調 “初陣"は雨により7回途中で終了
TBSテレビ 2月22日 16:15
... -2と突き放した。 4回から雨と風が強くなり、5回表が終わったところで一時中断。そして、再開後の5回は、2死一・三塁で佐藤がセンターへ2点タイムリー。上茶谷から伊藤優輔(29)に代わったが、森下がレフトへ豪快2ランを放って、阪神勢が調子の良さをアピールした。 一度止みかけた雨だが、7回表終了後に両監督が審判団を交えて話し合い、再び選手はベンチへ。両チームの選手が整列し、降雨コールドで終了となった。
スポーツ報知【阪神】8年ぶりのオープン戦20安打、12得点で今季初白星 前川右京がオープン戦1号 近本光司、中野拓夢の「チカナカコンビ」もマルチ安打
スポーツ報知 2月22日 16:15
... ラ・豊田 秀一) ◆オープン戦 ヤクルト1―12阪神(22日・浦添) 阪神が快勝し、今季オープン戦初勝利を挙げた。打線は2018年3月16日の楽天戦以来、8年ぶりの20安打12得点と爆発。2回に前川がチーム1号となる右越えソロを放り込むと、主力の近本と中野の1、2番コンビもマルチ安打を放つなど、3回以降の得点に絡んだ。ディベイニーは5回無死満塁から右犠飛で来日初打点、新戦力の元山は6回に右前打をマ ...
日本テレビロバーツ監督が山本由伸に「WBCがんばれ」とマウンドで声援 その裏にある信頼関係「契約したその日から・・・」
日本テレビ 2月22日 16:15
... すので、私としては、彼を信じて任せるというのが一番自然で納得しやすい考え方だと思っています」と絶対的な信頼を寄せます。 昨季は唯一ドジャースの先発のルーティンを守り、ワールドシリーズでは連戦も乗り越えチームの連覇に貢献した山本投手。「昨年の10月の活躍でもあり、実際にはそれ以上に深いものがあります。むしろ、日々の積み重ねだと思っています。契約したその日から、彼がどれだけ意図的に仕事に取り組み、自分 ...
サッカーキングJ1昇格組対決はPK戦突入の激闘! ホーム開幕の水戸、千葉を破って今季PK戦初勝利
サッカーキング 2月22日 16:10
... フェリー)によって判定が覆り、水戸のゴールが認められた。 ホームチームが先手を取ったものの、千葉は31分、呉屋大翔のポストプレーから姫野誠が右サイドを抜け出し、ボックス右の位置で縦突破を見せてマイナスへ折り返す。飯田貴敬のクリアが短くなったところを津久井匠海が見逃さず、右足シュートで同点ゴールを挙げた。 タイスコアで後半へ折り返すと、両チームともにゴールを脅かす回数を増やしていったが、次の1点は生 ...
サッカーキングG大阪が今季初の勝ち点3獲得! ヒュメット豪快弾、南野遥海が決勝弾…岡山はホーム開幕戦勝利ならず
サッカーキング 2月22日 16:03
... G大阪は1つのPK勝ちと1つのPK負けを記録。まだ90分間での勝利がない両チームによる対戦だ。 試合は序盤の14分に動く。岡山は右コーナーキックを獲得すると、山根永遠が蹴ったアウトスイングのボールに立田悠悟が反応。競り合った中谷進之介の右肘が立田に入る形となり、岡山にPKが与えられた。このPKをルカオがゴール右下に沈め、ホームチームの岡山が先手を取る。 だが、G大阪も32分、自陣からボールを繋いで ...
THE ANSWER「これ見て悶絶しない人いる?」りくりゅう三浦のため…木原の“自然な行動"を海外絶賛「異次元だ」
THE ANSWER 2月22日 16:03
... めずに、さらっと直しちゃうあの感じ……プロとしての本能も、2人の絆も、もはや異次元だ」「リュウイチが気づいてすぐにドレスのファスナーを直してくれたことには感動したけど、驚きはしない(笑)」「素晴らしいチームワークだ! 演技中の機転と、2人の絆を感じられる瞬間だ」など、絶賛の声が相次いでいる。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【画像】「実は後ろのチャックを…」 木原が咄嗟のサポー ...
スポーツ報知虎ジャパン!侍WBC連覇へ16安打13点の爆勝発進 佐藤輝明5打点&森下翔太&坂本誠志郎が2ラン…阪神勢で11打点
スポーツ報知 2月22日 16:02
... への適時二塁打などで4点を奪って逆転に成功。2回にも2死一、二塁で佐藤が左翼線に運ぶ2点適時二塁打を放ってリードを拡大。3回無死一塁では、坂本誠志郎捕手(阪神)が上茶谷の内角直球を捉えて左翼ポール際へチーム1号となる2ランをたたき込んだ。 侍ジャパンの猛攻は止まらず、5回にも加点した。2死から敵失で1点を追加し、さらに一、三塁から佐藤が中越えに2点適時二塁打。続く森下も左翼席への豪快2ランで続き、 ...
スポーツ報知【巨人】オープン戦今季初白星 則本昂大&田中将大が2回完全→3安打完封リレー 打線は2ケタ安打+機動力駆使
スポーツ報知 2月22日 16:01
... へ適時打を放って2点目を追加した。 2-0の7回では先頭の佐々木が中前打で出塁すると、続く荒巻の右前打で無死一、三塁と好機を拡大。得点を奪うことはできなかったが、代走の宇都宮が初球で二盗を決めるなど、チームで2試合連続複数盗塁で変化を印象付けた。 9回には沖縄出身の育成5位・知念大成が左前適時打でアピール。打線は10安打と活気づき、投手陣は最終回をドラフト2位の田和廉がランナーを出しながら最後は空 ...
時事通信スピードスケート、若手の底上げ進まず 高木美帆頼みの日本勢〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月22日 15:56
... 000メートルの堀川桃香(富士急)とも将来有望だが、上位を狙うには早かった。 湯田強化部長は「短期間で世代交代を起こすのは難しい。この数年間ははざまの時期にあった」と振り返る。この4年間は、ナショナルチーム(NT)を離れて独自に活動する選手が一気に増えたが、飛躍を遂げた例は乏しい。NTの在り方も含め、強化育成の新たな策を打ち出す必要がある。 (時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:202 ...