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5,467件中53ページ目の検索結果(0.291秒) 2026-01-03から2026-01-17の記事を検索
滋賀報知新聞滋賀国スポ2025後のこれから
滋賀報知新聞 4日 07:00
... 便性向上を図った。また、24年には競技関係者から要望があった外野フェンスにホームランゾーン識別マットを設置し、リハーサル大会の開催後には外野部分の水はけを向上する追加工事を行った。 国スポチャレンジの参加者たち 国スポ開催に向けては、「国スポを通じて未来を担う子ども達が、少しでも夢を感じてもらえる場に」と小学生らが当日サポーターとして活躍する「国スポチャレンジ」などを企画。 当日の会場には近隣飲食 ...
佐賀新聞【動画】武雄市、多久市、有田町で「二十歳のつどい」 晴れやかに式典開催
佐賀新聞 4日 07:00
画像を拡大する 晴れやかな表情を見せる「二十歳のつどい」の参加者=3日午後、武雄市のケーブルワン・スポーツパーク(撮影・米倉義房) 武雄市と多久市、有田町の3市町で3日、20歳の節目を祝う式典が開かれた。晴れ着やスーツで着飾った若者たちが家族や恩師から祝福を受けた。帰省中だった出席者もいて、友人との再会を喜び合いながら社会を支える一員になった自覚を胸に刻んだ。式典は11日までに、県内全20市町で開 ...
福島民友新聞箱根駅伝、青学大が2度目の総合3連覇 史上初
福島民友新聞 4日 07:00
... 2度目の総合3連覇を果たした=3日、東京・大手町 第102回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間、109.6キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。2度目の総合3連覇は史上初の快挙。優勝回数は駒大を抜いて、単独6位となった。 往路首位の青学大は8区の塩出翔太が区間新、 ...
茨城新聞常陸太田のそば16店 自慢の「冬けんちん」提供 10日から初フェア 茨城
茨城新聞 4日 07:00
... 」を提供するフェアを初めて開催する。 フェアには会員店のうち16店が参加。けんちんの汁は、みそやしょうゆをはじめ、干しシイタケをたっぷり使った汁や豆乳、カレー味など、それぞれに個性ある多彩な味付けとなっている。さらに芋がらやキノコ、ニンジン、ゴボウ、こんにゃくなど、具だくさんの独自メニューを提供。会期は2月28日までの約50日間。参加店でアンケートに答えると抽選で各店オリジナル景品をプレゼントする ...
静岡新聞「巴」に「とんがり」…独特な色彩と形状の「横須賀凧」 掛川で揚げ初め
静岡新聞 4日 06:47
掛川市の凧(たこ)揚げグループ「遠州横須賀凧一二三会」は3日、同市山崎で揚げ初めをした。伝統の凧が青空に舞い、1年の幸せや、子の成長を願った。掛川、袋井、磐田の6団体約20人が参加した。「遠州の空っ風」が吹く凧揚げ日和の中、参加者は風のタイミングを見計らって巧みに糸を操った。凧は「ブーン」と威勢のい…
静岡新聞20歳の節目、決意新た 「感謝して人生を前進」 静岡市で記念式典
静岡新聞 4日 06:40
静岡市二十歳の記念式典(実行委主催)が3日、同市駿河区のツインメッセ静岡で開かれた。本年度に20歳を迎えた若者による実行委が企画・運営し、計3440人が参加して節目を祝った。記念式典に集った市民=静岡市駿河区のツインメッセ静岡初めてプロジェクションマッピングを活用し、大迫力の演出で20年間を振り返っ…
FNN : フジテレビ正月休みを利用…岐阜県飛騨市で「二十歳のつどい」華やかな晴れ着などに身を包んだ172人が参加
FNN : フジテレビ 4日 06:34
岐阜県飛騨市で1月3日、正月休みを利用した二十歳を祝う式典が行われました。 飛騨市では3日、華やかな晴れ着や真新しいスーツに身を包んだ若者たち172人が参加し「二十歳のつどい」が行われました。 式典では、3人が二十歳のメッセージとして、これまでの感謝や将来への決意を力強く発表しました。 古田朔太郎さん: 「これまでに受けた恩や支えへの感謝を忘れずに、一歩一歩確かな足取りで未来へ向かっていきます」 ...
東海テレビ正月休みを利用…岐阜県飛騨市で「二十歳のつどい」華やかな晴れ着などに身を包んだ172人が参加
東海テレビ 4日 06:34
岐阜県飛騨市で1月3日、正月休みを利用した二十歳を祝う式典が行われました。 飛騨市では3日、華やかな晴れ着や真新しいスーツに身を包んだ若者たち172人が参加し「二十歳のつどい」が行われました。 式典では、3人が二十歳のメッセージとして、これまでの感謝や将来への決意を力強く発表しました。 古田朔太郎さん: 「これまでに受けた恩や支えへの感謝を忘れずに、一歩一歩確かな足取りで未来へ向かっていきます」 ...
信濃毎日新聞使用停止のままだった洋風建築の建物は活用できる? 信濃町の住民らが町に提案へ
信濃毎日新聞 4日 06:01
信濃町最古の洋風建築物「旧古間支館」 明治時代に建てられた信濃町で最古の洋風建築物「旧古間支館」(古間)の活用策などについて、町設置の学習会に参加する住民有志ら15人が議論している。同館は小学校校舎や公民館として使われていたが、耐震診断で倒壊の危険性があるなどとされ、2011年に使用を停止。13年に後利用を検討する委員会が… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
河北新報ここで島内、現役引退発表‼ 元楽天・島内宏明さんが公開収録で胸中を語る 観覧応募締め切りは5日<鉄平の楽ゆる52>
河北新報 4日 06:00
... 引退の意向が明らかになったばかりの島内宏明さんです。 島内さんが東北で過ごした2012~2025年の14シーズンの思い出を振り返り、現役引退を決意した理由を語ります。5日まで観覧者を応募しています。 参加申し込みはこちらから 【お申し込みの注意点】 応募者多数の場合は抽選になります。定員は50組100人ですが、できる限り多くの方にご観覧いただけるように枠の上限を拡大するなどの予定があります。当選者 ...
東京新聞「宗教2世同士が語り合えるように」 公認心理師の平出明彦さんが当事者だからこそ大切にする「共感」
東京新聞 4日 06:00
... 。 「宗教2世にとって、共通言語で話せる存在は大切」とピアサポートの意味を語る平出明彦さん=新潟県内で 昨年12月23日夜。平出が「ピアサポート横丁」と名付けたスペースのコミュニティに延べ30人余りが参加し、30~40代を中心とした宗教2世らが語り合った。 「クリスマスが近づくと、気持ちがしんどくなる」。エホバの証人2世の女性が、そう打ち明けた。 ◆クリスマスを待ち望む子どもの姿に… エホバの証人 ...
西日本新聞長崎市で5年越し成人式 コロナ禍経験の当事者らが企画
西日本新聞 4日 06:00
... プニングセレモニーで「久しぶりに会う友人と、この5年間でそれぞれ歩んだ道のりをぜひ語り合ってほしい」とあいさつした。 同世代の歌手やダンサーによるステージイベントや、大抽せん会で会場は盛り上がった。福岡市の会社員、藤崎沙也可さん(25)は長崎市に帰省し学生時代の友人と参加。「当時は寂しい気持ちがあった。今は県外に住んでいるので、長崎でもう一度集まって旧友と会えたのがうれしい」と話した。(高平路子)
静岡新聞浜松市天竜区・水窪で「はたちの集い」 「心身を鍛錬」6人が決意
静岡新聞 4日 06:00
浜松市天竜区水窪地区の「はたちの集い」が3日、同区水窪町の水窪文化会館で開かれた。本年度で20歳を迎える6人が出席。振り袖やスーツを身にまとい、大人としての第一歩を踏み出す決意を新たにした。式典には、水窪中の生徒や恩師、地元住民らが参加し、門出を祝福した。はたちの集い実行委員長の北井利政さんは「若い…
西日本新聞【動画】赤ちゃん100人がハイハイレース 佐賀城本丸歴史館
西日本新聞 4日 06:00
佐賀市の佐賀城本丸歴史館で3日、新春恒例の「本丸ハイハイレース」が開かれた。県内外から訪れた生後14カ月までの赤ちゃんたち約100人が参加し、見守った家族たちを沸かせた。 レースは大広間「外御書院」の二之間、三之間で行われた。1レースごとに6人の赤ちゃんが、赤い布を敷いた2畳分(約3・5メートル)のコースで「ハイハイ」。それぞれゴール地点で待つ家族を目指し、笑顔で進んだり、泣き出したり、“逆走"し ...
沖縄タイムス自民を離党した照屋守之氏「知事が立候補すれば支持する」 沖縄・玉城デニー氏に3選挑戦を望む声続々 新春の集いで
沖縄タイムス 4日 05:57
沖縄県の玉城デニー知事が9月に2期目の任期満了を迎えるのを見据え、今月2日に知事公舎で開かれた新春の集いでは、参加者から3期目挑戦を求める声が相次いだ。 名護市辺野古の新基地建設に反対する「オール沖縄」勢力系の沖縄市議団は、知事に立候補要請書を手交した。自民党を離党し、昨年のうるま市長選で落選し...
CBC : 中部日本放送パーソナリティ産休前の最後の放送、まさかの公開録音?
CBC : 中部日本放送 4日 05:56
... げてきたこの番組。 この公開録音にも、年齢も地域も全国様々なところから参加者が集まりました。 「『いつも仕事の帰りでカーラジオで楽しんでいます。 今年は『初音ミクシンフォニー2025』に10月参加し、11月・12月も『セカイシンフォニー2025』『超歌舞伎』とビックイベントが続きます。 これらのイベントに並ぶ『らじみく公開録音』に参加できたら最高です」(Aさん) 清水「ちょっと放送事故!ちょっとシ ...
NHK赤ちゃんの“ハイハイ"の速さ競うレース 佐賀
NHK 4日 05:50
... な成長を願おうとハイハイの速さを競う恒例のレースが佐賀市で開かれました。 このレースは、佐賀市の佐賀城本丸歴史館が新年恒例の行事として開いている催しで、ことしは1歳2か月までの赤ちゃんおよそ100人が参加しました。 スタートの合図が鳴ると赤ちゃんたちは、柔らかいじゅうたんが敷かれた3.5メートルほどのコースをハイハイで進み、速さを競いました。 ゴールの先では家族が音の出るおもちゃを鳴らしたり名前を ...
NHKコロナ禍で開催なかった世代が“5年越しの成人式" 長崎
NHK 4日 05:49
... て一堂に会し、同世代との交流を楽しみました。 「出島メッセ長崎」で3日開かれたイベントには、コロナ禍だった5年前(2021年)に二十歳になり、現在は25歳となった、長崎県にゆかりがあるおよそ220人が参加しました。 "5年越しの成人式"として開かれ、二十歳を祝う式典が縮小されたり、オンライン上での開催となったりした世代向けに、対面で再会できる機会をつくろうと企画されました。 なかには、子どもを連れ ...
NHK「名探偵コナン」の作者 出身地北栄町で地元の人などと交流
NHK 4日 05:42
... ナン」の作者、青山剛昌さんは毎年、正月の帰省にあわせて北栄町でファンとの交流イベントを開いていて、ことしは抽せんで選ばれた全国のファンと地元の人たちおよそ370人が参加しました。 この中では「名探偵コナン」の漫画に今後、登場できる人を、参加者の中から1人決めるくじ引きが行われました。 そして、兵庫県から訪れた女性が選ばれると、青山さんは女性に「どんな役がいい?」と聞いたりサイン入りの単行本を手渡し ...
神戸新聞<野に咲く花のように~認知症と生きるひとびと>(3)もふもふ 「家族間の亀裂」マフで防ぐ
神戸新聞 4日 05:30
「これ、できますか」。なかなか難しい指の体操に参加者も苦笑い=三木市立市民活動センター
神戸新聞<新春座談会>活力ある兵庫へ 知事×神戸市長×神戸商工会議所会頭×神戸新聞社社長
神戸新聞 4日 05:30
... とを再認識できました。 閉幕日のパレードでフィニッシュテープを切るミャクミャクと関係者ら=大阪・関西万博の会場 川崎 昨年2月に、神戸で20年ぶりに「関西財界セミナー」が開かれました。多くの地元企業が参加し、いろいろな議論を通して、本当にいい刺激になりました。大阪・関西万博では、数多くの未来のテクノロジーが紹介・展示され、特に将来を担う若者にとって大変貴重な財産になったと考えています。神戸空港の国 ...
中日新聞バリアフリー環境発信に力、誰もが「また来たい」町へ 「P-BEANS」代表の坂元玲介さん
中日新聞 4日 05:10
... 手際よく出入り口の寸法を測っていた。 始動 支えるチカラ アジア・アジアパラ大会 アジア最大、4年に一度のスポーツの祭典「アジア・アジアパラ大会」が9~10月、県内を中心に開かれる。45の国と地域から参加が予定される大舞台。会場となるまちや競技への関心を高めたい、国内外から来る選手や観戦客をもてなしたい。そんな思いに駆られた取り組みが、本番を前に各地で動き出している。今回の愛知・名古屋大会を支えよ ...
カナロコ : 神奈川新聞三浦半島の魅力と課題を考える 横須賀で産学官連携の協議会がフォーラム
カナロコ : 神奈川新聞 4日 05:10
三浦半島の地域課題解決や地域活性化に産学官で取り組む「三浦半島地域活性化協議会」が昨年12月23日、横須賀市内で同半島の魅力と課題を考えるフォーラムを開き、県や市の職員、地元企業などの関係者ら約40人が参加した。 同協議会の平松廣司代表幹事(かながわ信用金庫会長)が「…
中日新聞コイにお神酒 厄払い 庄川伝統の神事で放流
中日新聞 4日 05:05
... 年以上続けられている伝統の神事で毎年、数え年で男性は25歳と42歳、女性は33歳の厄年の人が参加する。今年は男性は25歳が3人、42歳が2人、女性は33歳が1人の計6人が金屋神明宮でおはらいを受け、朱塗りの杯で少量のお神酒をコイの口につけて川に放した。 東京都の会社員堅田智裕さん(40)は「地元の伝統行事に参加し、厄払いができてスッキリした。今年1年、仕事を頑張りたい」、地元の会社員冨樫真子さん( ...
中日新聞地域の絆 みんなで餅つき珠洲・大谷 書き初め交流も
中日新聞 4日 05:05
... から、今年も開催した。 もち米18キロを使ってつきあがった餅を、住民らはきなこや納豆、クルミみそ、ぜんざいなどで食べながら、笑顔で語り合った。県書美術連盟常任理事の阿部豊寿さん(47)による書き初め交流も同時に開かれ、参加者は「希望」「一歩一歩」など思い思いの文字をしたためていた。 大谷小中9年川端美冬さん(15)は「餅つきは久しぶりで思ったより疲れた。書き初めも自由に書けて楽しかった」と笑...
中日新聞元旦マラソン1200人力走 県護国神社発着 最後の開催
中日新聞 4日 05:05
スタートする参加者たち=富山市の県護国神社で 「富山市元旦マラソン」(富山ランニングクラブ主催)が1日、富山市磯部町1の県護国神社を発着点に開かれた。約1200人が参加し、市内を疾走した。 45回目を迎えた恒例のイベントだが、運営の人員確保が難しく、今年で最後となる予定。 参加者は神通川沿いを3・7キロ駆け抜けた。最初に帰ってきた富山大大学院2年鈴木聖矢さん(23)は4連覇を達成。「今年がラストと ...
中日新聞岐阜県飛騨市で恒例の「ふるかわ元旦マラソン」 史上最多の1300人が参加
中日新聞 4日 05:05
飛騨市古川町で1日、元日恒例の「ふるかわ元旦マラソン」があった。市内外から参加したランナーが元旦の町並みを駆け抜けた。 スタートの号砲で駆け出す参加者たち=飛騨市古川町で 実行委員会が開催し、今年で54回目。今回から2次元コードによる申し込み方法を新たに追加して運営を省力化し、史上最多の約1300人が参加した。 ランナーらは同町のハートピア古川広場を発着点に、1・7~4・2キロの3種類のコースをそ ...
毎日新聞出光徳山事業所が新春恒例の初荷式 /山口
毎日新聞 4日 05:03
周南市新宮町の出光興産徳山事業所は3日、新春恒例の初荷式を開いた。31社で構成する出光徳山陸上輸送協力会の関係者ら約25人がタンクローリーを拍手で送り出し、エネルギー安定供給のための無事故操業や安全輸送・荷役への決意を新たにした。 参加者は午前7時半ごろ、構内の神社を参拝して1年の無事故・無災害を…
毎日新聞新春の思い 一首に 和歌山・玉津島神社で献詠歌会 /和歌山
毎日新聞 4日 05:02
自作の短歌を奉納する参加者=和歌山市の玉津島神社で2026年1月3日午後1時13分、安西李姫撮影 和歌の神様「衣通(そとおり)姫」を祭る和歌山市和歌浦中3の玉津島神社で3日、新春恒例の「新年献詠(けんえい)歌会」があった。奈良時代に天皇や貴族が訪れ、境内には万葉集にも収められた歌人・山部赤人の歌碑もあり、「和歌の聖地」として親しまれている。 歌会は境内の拝殿奥で開催され、県内外から短歌の愛好家…
毎日新聞絶やさぬ伝統 人形浄瑠璃 南あわじの女子高生が奮闘 「芸能授業」市へ提言目指す /兵庫
毎日新聞 4日 05:01
ワークショップに参加した中高生の前で三味線演奏を披露する中瀬結愛さん=兵庫県西宮市立中央公民館で2025年12月18日午後1時19分、稲生陽撮影 室町時代から淡路島に伝わる人形浄瑠璃を地域で受け継ごうと、地元・南あわじ市の女子高校生が奮闘している。ネット通信制のN高校2年、中瀬結愛(ゆうあ)さん(16)。日中は人形浄瑠璃の三味線の稽古(けいこ)に打ち込み、同校の部活動では学校の授業で伝統芸能に触れ ...
河北新報原発事故で一時全村避難 福島・葛尾で「二十歳の集い」 古里への思い新たに
河北新報 4日 05:00
東京電力福島第1原発事故で一時全村避難を強いられた福島県葛尾村で2日、「二十歳の集い」があった。参加者は社会人としての決意や古里への思いを新たにした。 対象は原発事故時に4~5歳だった21人。村民会… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
読売新聞京都・八坂神社で美しき「かるた始め式」、平安装束を身にまとった女性たちが百人一首の手合わせ披露
読売新聞 4日 05:00
... みこと) が日本で最初に和歌を詠んだとの伝承にちなんだ正月行事。全日本かるた協会近畿支部の女性12人が能舞台で若草色や朱色の装束を身にまとい、向かい合って座った。百人一首の上の句が読まれると、優雅な所作で札を取り合っていた。 式に参加した同支部の京都大3年生(22)は「丁寧に札を取り、着物をきれいに見せることを心がけた。天気に恵まれて、良い年始めになった」と話していた。 関西発の最新ニュースと話題
琉球新報パレットくもじにeスポーツ施設 沖縄セルラーが2月に開業 高速回線整備、ゲーミングPCや大型ビジョンも
琉球新報 4日 05:00
... に開業する。敷地面積は約300平方メートル。「auひかり ちゅら10ギガ」の高速回線を整備する。 ゲーミングPC25台や大型LEDビジョン、配信・撮影・音響設備を常設し、手ぶらで大会やイベントを実施・参加できる環境を整える。eスポーツ大会のほか、トレーディングカードやパブリックビューイングなど幅広い活用を想定。企業向けには採用活動や商品発表会、社内レクでの利用を見込む。 同社ビジネスデザイン本部の ...
読売新聞プロになれたのはMAKIBIクラブのおかげ G藤井選手後輩に活躍誓う 倉敷
読売新聞 4日 05:00
... 団選手となった浦和学院高(埼玉県)3年の藤井健翔選手(18)が3日、倉敷市内のホテルで開かれた激励会に参加し、中学時代に所属していた「ヤングMAKIBIクラブ」のメンバーらに活躍を誓った。 藤井選手は倉敷市出身で、同クラブでは捕手を務めた。会はクラブが主催し、指導者やクラブ生、保護者ら約145人が参加した。 激励会で、武本佳之監督(51)は「早く一軍で活躍してもらいたい。オフの時には帰ってきて、後 ...
北國新聞鯉にお神酒、杯でどうぞ 砺波・庄川の奇祭 一升瓶から改め6人が厄払い
北國新聞 4日 05:00
... 合って決めたという。従来は7日に放流する習わしだったが、参加者が増えるよう昨年から正月休み中の3日に行っており、杯の採用も伝統を後世につなぐ改革の一環となる。 放流場所には参加者の家族や地域住民のほか、市内外のカメラ愛好者らが集まった。射水市出身で、女性で唯一参加した会社員冨樫真子さん(31)=庄川町金屋=は「昔から憧れていた伝統行事に自分も参加できてうれしい。子ども3人も体験できるよう長く続いて ...
日本海新聞, 大阪日日新聞岡本U―19代表鳥取城北高ら技術向上誓う 鳥取ローイング協会、初こぎ会
日本海新聞, 大阪日日新聞 4日 05:00
鳥取市など県東部を管轄している鳥取ローイング協会(岩崎陽一会長)の初こぎ会が3日、湖山艇庫で行われた。U19日本代表の岡本成世(鳥取城北高)も参加し、2028年ロス五輪を見据えて「今年はフィジカルな...
日本海新聞, 大阪日日新聞青学大初の2度目V3 国学院大2位、順大3位 8区山口(鳥取城北高―日大)18位 10区岩田(鳥取城北高―城西大)13位 箱根駅伝
日本海新聞, 大阪日日新聞 4日 05:00
第102回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間、109・6キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が従来...
琉球新報遊覧フライト 全国から80人参加 雲海の初日の出に歓声
琉球新報 4日 05:00
... が参加した。空港待合室では、三線の演奏や空手の演武が新春を盛り上げた。 雨が降りしきる中、午前6時45分に離陸し、南西へ。約20分後、雲海のかなたに朝日が顔を出すと、機内に歓声が響いた。7300メートルの上空から朱色に染まる雲を見下ろし、飛行機は宮古島近くを旋回した。 昨年、京都市から那覇市に移住した沼野多恵子さん(93)と娘の郁子さん(61)は「沖縄での初めての年越し。特別なことをしたかった」と ...
琉球新報県スポ女子総合V報告 名護市長に代表選手ら
琉球新報 4日 05:00
【名護】第77回県民スポーツ大会の名護市代表選手らは11月26日、女子総合優勝杯などを携え、市役所で渡具知武豊市長に大会結果を報告した=写真。 大会には18競技に400人の選手、役員が参加した。市郡対抗総合成績で、女子総合で初優勝を飾り、男女総合でも前年を上回る5位の結果を残した。ラグビーフットボール競技(8大会連続)、男子サッカー競技(32年ぶり)、女子サッカー競技(非採点競技)で優勝した。 名 ...
読売新聞富山と出会い③ 氷見から憧れの舞台に バレエ教室先輩追いかけ 宝塚歌劇団・元月組トップ娘役 海乃美月さん32
読売新聞 4日 05:00
... 大劇場(兵庫県)を訪れた。 この教室は元星組男役スター・ 麻尋(まひろ) えりかさんも出身。当時、麻尋さんが新人公演でヒロインを演じ、応援ツアーが催行された。 宝塚への憧れを抱き、2年半後にもツアーに参加。名作「ベルサイユのばら」に衝撃を受けた。舞台は光り輝き、娘役のドレスはひときわまぶしかった。そして、決意した。「私もここで、舞台に立つ」 ◇ タカラジェンヌになるには、舞踊や歌唱、面接試験を突破 ...
琉球新報校則、平和 子どもたち議論 名桜大で主権者教育研修
琉球新報 4日 05:00
... 9日、異なる年齢の子どもたち同士で話し合いながら与えられたテーマについて考え、自分の意見を発信するワークショップを名桜大学北部生涯学習推進センターで開いた。本島北部や那覇市などから約20人が参加し、県内4大学から参加した9人の大学生がファシリテーター(進行役)として子どもたちをサポートした。 イベントは県こども・若者計画が掲げる「こども・若者が権利の主体である」という考え方が基となっている。計画の ...
徳島新聞徳島県出身のプロ選手と「蹴り初め」 徳島市でサッカーフェスタ
徳島新聞 4日 05:00
... 生約200人がJリーガーらと新年の蹴り初めを楽しんだ。 参加者はスクールの後、16チームに分かれて試合に臨んだ。J1柏レイソルの小西雄大選手=阿波市出身=や、サッカー女子プロ「WEリーグ」のマイナビ仙台の松永未衣奈選手=徳島市出身=ら22人が各チームに加わり、共にプレーした。 奈良クラブのボランチ森田凜選手=徳島市出身=は、幼少期にフェスタに参加した思い出を語り、「フェスタでプロ選手と交流したのが ...
琉球新報弦楽器、聞いて体験して 日本フィル、児童生徒に四重奏披露 南風原・沖縄盲学校
琉球新報 4日 05:00
... った」と述べた。屋宜水李(すいり)さん=高3=は「イヤホンでしか聴いたことがない音楽を目の前で聴くことができ、世界が広がった気がした」と笑顔を見せた。 11月の学校発表会で「情熱大陸」の演奏にピアノで参加した松田健也(たけなり)さん=高3=も「4人が生で演奏しているという圧を初めて経験できて良かった」と興奮気味に話した。「すまいる・こんさーと」は12月17日に県立西崎特別支援学校でも開催された。 ...
読売新聞【ここでこれからも 東日本大震災15年③】挑戦と成長 南三陸で 県外「留学生」地元も刺激
読売新聞 4日 05:00
... 人とも首都圏から来た。有川 颯(りく) さん(18)は東京都東久留米市の出身。小畑孝太朗さん(18)は横浜市神奈川区に実家がある。 防災クラブに所属する有川さんは入学したばかりのころ、避難所運営訓練に参加してびっくりした。地元の中学生たちが大人の指示を受けずにてきぱきと動く。炊き出しもけがの応急処置もできる。「防災は自分で考えて自分で行動するものなんだ」と実感した。 伊藤さんは部活動で商業部に入り ...
琉球新報13人の長寿祝い敬老会 本部・渡久地、演目多彩に
琉球新報 4日 05:00
【本部】本部町渡久地青年会(松田亮太会長)と敬老会実行委員会は11月23日、日頃の感謝の気持ちを込めて同町渡久地行政区敬老会を同区第一公民館で開いた。 区民や関係者が多数参加し、今年の生年祝いを迎えた同区内の85歳以上の方々を招き長寿と健康を願った。 カジマヤー祝い(数え97歳)は1人、米寿祝い(トーカチ=88歳)が5人、85歳祝いが7人で計13人の合同祝いとなった。 かぎやで風で幕開けし、あいさ ...
琉球新報ジャングリア沖縄 トイレ、採用、チケット…開業4カ月 住民説明会での声
琉球新報 4日 05:00
... り組みや、入場客のピークを分散させる手だて、地域との連携などについて映像を交えながら説明した。 説明後には質問や意見交換も行われた。 施設内で働いているという参加者は「従業員向けのトイレの数を増やすなど、労働環境の整備も必要」と要望した。 他の参加者は「地元の人が行きやすいチケットプランを出してほしい」「地元の人をより多く採用してほしい」などと期待を述べた。 同区の渡久地豊区長は「交通安全対策も含 ...
徳島新聞プロ野球・広島の岡本駿選手、地元の勝浦町で活動報告 「開幕1軍でローテーションに」 抱負語る
徳島新聞 4日 05:00
参加者から寄せられた質問に答える岡本選手=勝浦町三渓の町農村環境改善センター 写真一覧を見る プロ野球の広島に所属している勝浦町出身の岡本駿選手(23)の活動報告会が、同町三渓の町農村環境改善センターで開かれた。 主催する「かつうら後援会」の会員のほか、県外から駆け付けたファンら約120人が参加。投手としてドラフト3位で昨季入団して以降の成績が紹介された後、岡本選手がプロ野球のベンチ内の様子や休日 ...
北日本新聞バレーメンバーが住民と餅つき 砺波・栴檀山
北日本新聞 4日 05:00
砺波市栴檀山地区の栴檀山体育館を拠点に活動するバレーボールクラブ「VC富山」の小中学生と地元住民らは3日、同体育館で餅つきを通じて交流した。 約70人が参加。...
読売新聞天浜線エヴァ聖地に活路 見学ツアーやグッズ好調
読売新聞 4日 05:00
... 定期券収入があるが、松井宜正社長は「持続可能な天浜線にしていくため、観光への注力も欠かせない」と語る。 起爆剤となっているのが「新世紀エヴァンゲリオン」との連携企画だ。21年の映画公開から見学ツアーに参加するファンが増えていたため、昨年から浜松市と実行委員会をつくり、誘客イベント「シン・ハママツ計画」を続ける。市内の遠州鉄道とも連携し、誘客を目指す「人類乗車計画」も起動中だ。 エヴァ効果は大きく、 ...
千葉日報「復路の順大」証明、総合3位 1秒のこだわり紡ぐ 箱根駅伝
千葉日報 4日 05:00
... 位でゴールする順大アンカー・山本悠=東京・大手町 第102回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間、109・6キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、千葉県勢は順大(印西市)が10時間43分55秒で総合3位となり、3年ぶりにシード権を獲得した。中央学院大(我孫子市)は10時間54分51秒で総合11位となり、7年ぶ ...
読売新聞可児の武道場 剣道稽古始め
読売新聞 4日 05:00
可児市大森の武道場「 漱玉(そうぎょく) 館」で3日、剣道の稽古始めがあった=写真=。 大学生から80歳代まで約100人が、気迫のこもったかけ声とともに竹刀を交えた。稽古後には豚汁やぜんざいが振る舞われた。 稽古始めで竹刀を交える参加者たち(3日、可児市で) 漱玉館はバローホールディングス(本部・多治見市)の創業者が設立した伊藤青少年育成奨学会が運営する。 岐阜の最新ニュースと話題
北國新聞坂の町巡り「初詣」 八尾でロゲイニング
北國新聞 4日 05:00
おみくじをひく参加者=富山市内の商店 チェックポイントを巡って得点を競う「越中八尾初詣ロゲイニング」は3日、富山市の八尾ゆめの森ゆうゆう館を発着点に行われ、県内外の51人が神社や味噌店などを巡り、新春を迎えた「坂の町」の情緒を楽しんだ。 4時間ロゲイニング部門は30カ所、2時間ウオーキング部門は15カ所のチェックポイントが設置された。 参加者は家族やランニング同好会の仲間などとチームを組み、点数を ...
読売新聞「Yanagiba(柳刃)」「ヘビィ!」…外国人うならす大阪土産の切り札は<堺の包丁>
読売新聞 4日 05:00
... 私たちも一生懸命に説明する。包丁の案内役になりたい」と話す。 ◇ ビヨンさんが堺の刃物に出会ったのは、来日して輸入品の営業をしていた約20年前。訪れた堺市の包丁販売会社で紹介された。 包丁の研ぎ体験に参加した外国人の親子(堺市堺区で) 試し切りをしてみると、軟らかいトマトがまったく形崩れせず、果汁もこぼれ出ない。「何て鋭い。魔法のようだ」。海外進出を見据えていたこの会社のPRなどを手伝うようになっ ...
読売新聞OSAKA売り出し中!③包丁
読売新聞 4日 05:00
... んしょうかん) 」(堺区)では、外国人による刃物の購入件数が約10年前には年間約1700件だったが、近年は約6200件と3倍以上に増加。23年、ドイツで開かれたキッチン用品の国際見本市に市内から4社が参加した際、急きょの出展だったこともあって簡素なブースだったが、来場者が次々と集まってきた。堺刃物商工業協同組合連合会理事長の福井隆一郎さん(77)は「のぼりに書かれた『堺』という文字を見て『包丁があ ...
日本海新聞, 大阪日日新聞寒さに耐え百本突き 香住で新春恒例の寒稽古
日本海新聞, 大阪日日新聞 4日 05:00
空手道の井上派糸東流慶心会香住支部と香住空手協会は3日、しおかぜ香苑(香美町香住区香住)で新春恒例の寒稽古を行った。参加者は冬の日本海に入って拳を突き出し、それぞれの目標に向け、今年も稽古に打ち込む...
読売新聞「ウマモリ」作り願い込め ときわ動物園
読売新聞 4日 05:00
ウマモリ作りに取り組む参加者 今年の 干支(えと) の 午(うま) にちなんだお守り「ウマモリ」作りが、宇部市のときわ動物園体験学習館で行われている。プラスチック板を使ったオリジナルのお守りを手に入れようと、多くの親子連れが訪れている。 同園では、干支にちなんだ展示などを例年実施しているが、プラスチック板のお守り作りは今回が初めて。イベントでは縦15センチ程度、横10センチ程度のプラスチック板から ...
琉球新報ヨナグニウマ触れ、心の癒やしに 琉大、児童にホースセラピー 南城・沖縄
琉球新報 4日 05:00
... 生を対象にホースセラピーが行われた。 事業は、琉球大学おきなわこどもまんなかウェルビーイングセンターの委託を受けた沖縄シュタイナー学園(中城村)により12月26日に実施された。名護市立東江小の児童らが参加した。 同センターは、子どもが身体的・精神的・将来的にわたって幸福な状態(ウェルビーイング)で生活を送ることができるよう研究や支援を行っている。副センター長の上間陽子・琉大教育学研究科教授は開催経 ...
琉球新報「本当にすいません」年越し炊き出し、女性や若い人も列 那覇の公園 沖縄
琉球新報 4日 05:00
... れる。本当にすいませんという思いだが、1食分でももらえると助かる」と思いを吐露した。 49歳の女性は12月28日の炊き出しにも並んだ。足のけがから腰も痛め、長時間の仕事ができなくなった。「今回、初めて参加した。物価が上がり、(2024年より)家計を切り詰めても食料は少ない量しか買えない。26年は、生活が安定する世の中になるように政治の方でどうにかしてほしい」と期待した。 沖日労によると3日間で計8 ...
読売新聞ふるさと みつけた!③
読売新聞 4日 05:00
... は甘みが強いみそが出来上がる。2人はまだ修業中のため、組合代表の横田弘昭さん(74)らが製造方法を付きっきりで教えている。 2人は専修大に在学中、藤田さんが雲南市で地域課題を解決するインターンシップに参加し、その話を長友さんが聞いたことなどで島根に関心を抱いた。しかし、新型コロナウイルスが猛威をふるい始め、旅行などさまざまな活動が自粛を求められるようになった。 「島根に行けないまま卒業するのは悔し ...
読売新聞「宇佐小唄」踊り優雅に 住民、参拝者ら神宮へ奉納
読売新聞 4日 05:00
... に歌われなくなったが、2013年に「沈滞した町を元気にしたい」と地元住民が「宇佐小唄を踊る会」(並松吉昭代表)を結成。神宮や小学校の運動会などで踊っている。 奉納は下宮横であり、法被姿の会員約20人が輪になって優雅な手ぶりで踊りを披露。2回目からは見物していた参拝者も参加した。 会員の原尻ムラ子さん(89)は「毎年、元気で踊るのが目標。今年も踊れてうれしい」と話していた。 大分の最新ニュースと話題
沖縄タイムス「焦りから練習超過の疲れが出た」 上原琉翔、失速悔やむ 箱根大学駅伝・国学院は2位、青学の牙城崩せず
沖縄タイムス 4日 04:35
第102回東京箱根間往復大学駅伝は2、3両日、東京・大手町と神奈川県箱根町を往復する10区間(217.1キロ)に関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が従来の大会記録を大幅に更新する10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。2度目の総合3連覇は史上初の快挙。優勝回数は駒大を抜いて、単独6位となった。 2区で、たすきを受け取って走り出す国学 ...
山陰中央新聞青学大が未到の2度目3連覇 箱根駅伝 島根・鳥取ゆかりの選手も力走
山陰中央新聞 4日 04:00
第102回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間、109・6キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が従来の大会記録を大幅に更新する10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。2度目の総合3連覇は史上初の快挙。優勝回数は駒大を抜い...
沖縄タイムス[私の抱負 午年生まれ]新しい感染症対策へ意欲 砂川惇司さん(35) 県立宮古病院総合診療科長
沖縄タイムス 4日 03:57
2023年に米国内科学会日本支部年次総会の一般演題で最優秀の「黒川賞」を受け、米国の本大会に参加した。「全科にわたる基本的な知識を習得する重要性を改めて認識した」とステップアップにつなげた。 「正しい診療体制を継続することが、病院のためにも宮古島のためにもなる。
大分合同新聞「竹田市の歴史や文化資源を知って」インスタ参加でプレゼント 市が企画、12日まで
大分合同新聞 4日 03:00
【竹田】竹田市は市制20周年と同市の水利施設が世界かんがい施設遺産に認定されたことを記念し、インスタグラムに写真を投稿することでプレゼントが当たる企画を実施している。...
東日新聞はたちの節目を祝う
東日新聞 4日 00:05
... し、地域に貢献できるよう頑張っていく」と話した。 村の人口はこの20年間で700人ほど減少し、900人を切った。 式辞に立った伊藤浩亘村長は「夢や志をしっかり持ち、若き日のこの思いを胸に刻んでほしい」と激励し、「『ふるさと豊根』の応援団として、村づくりに協力いただけることを期待しています」と呼びかけた。 式典終了後、9人は恩師との食事会に参加。特産のチョウザメを使った料理やキャビアを村が提供した。
東日新聞豊川稲荷周辺で清掃活動
東日新聞 4日 00:05
ごみ拾いに取り組む、もりあげ隊のメンバーら(提供) 豊川市のNPO法人「みんなで豊川市をもりあげ隊」は元日と2日、大勢の初詣客らでにぎわう豊川稲荷周辺で清掃活動を行った。 メンバーとその家族らが豊川いなり寿司のキャラクター「いなりん」のフードをかぶって参加し、総門前や表参道、大駐車場へつな...
東愛知新聞戸山流居合道東海道場が豊川の砥鹿神社で新春奉納演武
東愛知新聞 4日 00:00
... 東三河を拠点に活動する「戸山流居合道東海道場」は3日、豊川市一宮町の砥鹿神社で「新春奉納演武」を行った。真剣を使って気合の入った型や試し切りを披露した。 代表の川原義之さんをはじめ道場に通う14人が参加した。一番の見どころとなる試し切りでは、畳表を巻いたものを、ばっさりと切り落とした。型では、前後左右から襲ってくる敵を想定し、対応するための動きや刀さばきを見せた。 川原さんは「地域の平穏と世界平 ...
北日本新聞コイに厄託す 砺波・庄川、杯でお神酒飲ませ放流
北日本新聞 3日 22:30
... される。昨年までは一升瓶を使ってお神酒を飲ませていた。 この日は数え年25歳の男性3人、33歳の女性1人、42歳の男性2人がはかまや晴れ着姿で参加。神明宮でおはらいを受けてから川沿いに集まり、コイ3匹の口に朱色の杯でお神酒を注いで川に放った。 東京から帰省して参加した会社員の堅田智裕さん(40)は「すっきりした気持ちで今年も仕事を頑張りたい」と晴れ晴れした表情を見せた。 結婚を機に庄川町金屋で暮ら ...
奄美新聞奄美水泳連が初泳ぎ
奄美新聞 3日 22:00
... 瀬の朝仁海岸であった。参加者約50人が寒風の吹く中一斉に新年の海に飛び込み、2026年の飛躍へ気合を入れた。 初泳ぎは、1956年から続く恒例行事。今年は、県民スポーツ大会の水泳競技も大和村で行われる。盛田会長は「みんなが協力して、大会を成功させなければならない年。毎年、個人では活躍者もいるが今年こそチームで上位を目指したい。これを機に団結心も高まれば」と思いを込めていた。 参加者らは準備運動した ...
奄美新聞笠利町大瀬海岸で探鳥会
奄美新聞 3日 22:00
... )の元日恒例行事、初日の出探鳥会が奄美市笠利町の大瀬海岸であった。正面には朝日が昇る方向の喜界島がうっすら見えたものの、厚い雲に覆われて初日は拝めなかったが、越冬するシギ・チドリ類など17種類を観察。参加者は海鳥の渡りで貴重な中継地となっている同海岸の役割を改めて認識していた。 同会発行の『奄美の野鳥図鑑』によると、大瀬海岸は群島最大の渡り鳥の中継地で、四季を通じてさまざまな鳥に出会うことができる ...
南日本新聞新春書き初め会「元気に書けた」――小中生139人が一筆一筆に心込め 鹿児島市と薩摩川内市の山形屋
南日本新聞 3日 21:30
第65回新春書き初め会(山形屋、南日本新聞社主催)が3日、鹿児島市と薩摩川内市の山形屋であり、小中学生139人が参加した。子どもたちは引き締まった空気の中、一筆一筆に心を込め、「たこあげ」「探求する心」といった課題に取り組んだ。学年ごとに異なる課題を会場で発表され20分練習した後、20分で1人3枚…
NHK平安時代の装束で「かるた始め式」 京都 八坂神社
NHK 3日 21:13
... あと、読み上げが始まると同時に素早く札を取り合う競技かるたも披露され、参拝者は迫力のある対戦を見守っていました。 参拝に訪れた8歳の女の子は「競技かるたで札をパシーンと飛ばすのがすごかったし、服装もきれいでした」と話していました。 また、式に参加した11歳の女の子は「たくさんの人が見ているので緊張しました。袖をきれいに見せながら札を取ることを意識しました」と話していました。 ※祇は「ネ」に「氏」。
NHK平安時代の装束で「かるた始め式」 京都 八坂神社
NHK 3日 21:12
... あと、読み上げが始まると同時に素早く札を取り合う競技かるたも披露され、参拝者は迫力のある対戦を見守っていました。 参拝に訪れた8歳の女の子は「競技かるたで札をパシーンと飛ばすのがすごかったし、服装もきれいでした」と話していました。 また、式に参加した11歳の女の子は「たくさんの人が見ているので緊張しました。袖をきれいに見せながら札を取ることを意識しました」と話していました。 ※祇は「ネ」に「氏」。
徳島新聞第72回徳島駅伝開会式 16郡市の監督コメント
徳島新聞 3日 21:00
3日の開会式で幕を開けた第72回徳島駅伝(徳島陸協、徳島県、徳島新聞社主催)は、全16郡市(名東郡はオープン参加)の代表選手が4、5日の2日間、23区間、119・1キロで白熱したたすきリレーを繰り広げる。【デジタル版の徳島駅伝特設ページはこちら】 第1日の4日は美波町役場をスタートし、那賀町役場前を目指す11区間、58・1キロで争う。阿南市の山口小学校前から再スタートし、市役所前でゴールした後、勝 ...
下野新聞箱根駅伝復路・山下りの6区 栃木県勢の山崎(早大)、山口(日大)が躍動 総合優勝は青学大
下野新聞 3日 21:00
第102回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間、109・6キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が従来の大会記録を大幅に更新する10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。2度目の総合3連覇は史上初の快挙。優勝回数は駒大を抜いて、単独6位となった。 国学院大が2分33秒差で過去最高の2位に ...
秋田魁新報拝殿で激しくもみ合う 横手市大森町で今年初の梵天行事
秋田魁新報 3日 20:54
※写真クリックで拡大表示します 梵天を担いで参道を進む参加者 秋田県横手市大森町の三助稲荷神社で3日、県内で今年に入って初めての梵天行事が行われた。地元の川西地区の住民が8本の梵天を奉納し、五穀豊穣(ほうじょう)や家内安全、商売繁盛を祈った。
徳島新聞第72回徳島駅伝4日号砲 開会式、16郡市健闘誓う【第1日目のオーダー表・コースマップ・日程あり】
徳島新聞 3日 20:45
第72回徳島駅伝(徳島陸協、徳島県、徳島新聞社主催)の開会式が3日、徳島市のJRホテルクレメント徳島に全16郡市が参加して行われ、大会が幕を開けた。レースは5年連続で2日間に短縮され4、5の両日に23区間119・1キロで健脚を競う。 開会式には選手、役員ら約700人が出席。前回優勝した徳島市の日下聖也主将が、池上治徳名誉大会長(徳島新聞社長)に優勝旗を返還した。 永年出場競技者(男子10回以上、女 ...
新潟日報[箱根駅伝2026]青山学院大学が初の2度目3連覇 中央学院大の8区黒谷優(中越高出身)が区間7位
新潟日報 3日 20:45
... となる2度目の総合3連覇を果たした=東京・大手町 第102回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間、109・6キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青山学院大学が従来の大会記録を大幅に更新する10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。2度目の総合3連覇は史上初の快挙。優勝回数は駒大を抜いて、単独 ...
北國新聞「前向きに走りたい」 町野で元旦マラソン同好会
北國新聞 3日 20:14
雪が積もる中、ジョギングを楽しむ参加者=輪島市町野町粟蔵 能登半島地震と奥能登豪雨の爪痕が残る輪島市町野町で1日、住民や帰省客約20人が「まちの元旦マラソン同好会」として、雪が積もる中でジョギングを楽しんだ。前を向いて走る足音が被災地に響いた。 町野町では、正月の耐寒ロードレース大会が恒例行事となっている。しかし、2020年の第41回大会(北國新聞社後援)を最後に、新型コロナウイルスなどの影響で開 ...
NHK帰省する正月に合わせて「二十歳のつどい」 岐阜 飛騨
NHK 3日 20:01
... れて生活している若者が多いことから、帰省のタイミングに合わせて毎年1月3日に「二十歳のつどい」が市内2か所で開かれています。 このうち、飛騨市古川町では、華やかな着物やスーツなどを着た120人あまりの参加者が、くるぶしほどまで積もった雪に足を滑らせないよう気をつけながら会場へと入りました。 式典で、藤井弘史副市長は「これまで育ててくれた家族や、見守り助けてくれた人たちに感謝し、自分自身に恥じない決 ...
中日新聞「多くの人に表情良くなった、と」 中日ドラゴンズ前監督の立浪和義さんが豊橋市でトークショー
中日新聞 3日 20:00
... 日ドラゴンズ前監督の立浪和義さんによるチャリティーオークション&トークショー(中日ドラゴンズ東三河後援会主催)が3日、豊橋市藤沢町のロワジールホテル豊橋で開かれ、130人が参加した。 あいさつする中日ドラゴンズ前監督の立浪さん=豊橋市藤沢町のロワジールホテル豊橋で トークショーは参加者の質問に答える形で行われ、和気あいあいとした雰囲気で進んだ。 「野球を見ていろいろなことを感じた1年だったが...
NHK新春恒例のたこあげ大会 手作りのたこ空に舞う 三重 鳥羽
NHK 3日 19:59
... の開催となり、会場の高校のグラウンドにはおよそ250人が集まりました。 ことしのえとのうまがかかれた手作りのたこや、たこが12個つながった「連だこ」などが空高く舞い上がりました。 3日は天候に恵まれ、参加した人たちは歓声を上げたり、写真を撮ったりして楽しんでいました。 三重県伊勢市の小学生の男の子は「風が強くてたこをあげるのが難しかったけど、楽しかったです」と話していました。 また、鳥羽市の小学生 ...
NHK帰省する正月に合わせて「二十歳のつどい」 岐阜 飛騨
NHK 3日 19:58
... れて生活している若者が多いことから、帰省のタイミングに合わせて毎年1月3日に「二十歳のつどい」が市内2か所で開かれています。 このうち、飛騨市古川町では、華やかな着物やスーツなどを着た120人あまりの参加者が、くるぶしほどまで積もった雪に足を滑らせないよう気をつけながら会場へと入りました。 式典で、藤井弘史副市長は「これまで育ててくれた家族や、見守り助けてくれた人たちに感謝し、自分自身に恥じない決 ...
徳島新聞第72回徳島駅伝 美馬市、前回オープン参加からの再スタート「万全の体調でたすきつなぐ」
徳島新聞 3日 19:50
... 新聞社主催)では、美馬市チームが特別な思いでレースに臨む。前回大会は一般男子のランナーがそろわず、開幕直前でオープン参加を余儀なくされた。「今回は全員が万全の体調でたすきをつなぎ、ゴールに飛び込む」(土井都善監督)を最大目標に掲げ、調整に励んできた。 第71回徳島駅伝 急きょオープン参加となった美馬市、無念さにじむ 前回は… あわせて読みたい 【第72回徳島駅伝16郡市の陣容】美馬市 女子勢の戦力 ...
読売新聞水都・大阪観光の新定番「リバークルーズ」、外国人客に大阪弁で案内…「フレンドリーな気持ちが伝われば喜んでもらえる」
読売新聞 3日 19:40
... 開園。「大阪は水都。川伝いに行けたらおもろいんちゃうか、という発想だった」と営業部次長の一本松英三さん(52)は振り返る。 インバウンドが増えた道頓堀について語る一本松さん(大阪市中央区で) 天神祭で参加者を船で運んだ経験をいかし、ミナミや中之島からの便を始めたが、定着せず間もなく撤退。それでも可能性を感じ、落語家と巡る船旅など試行錯誤を重ね、05年から道頓堀川でのクルーズを始めた。 「あの汚い川 ...
NHK福島 本宮 正月の伝統行事「大梵天祭」 無病息災など祈る
NHK 3日 19:37
... の梵天が1本ずつ順番に運ばれてくると、集まった参拝客らがわれさきにと押し寄せ、和紙を破ったり、竹を折ったりして奪い合っていました。 また、これまでは危険性があるとして子どもは参加できませんでしたが、ことしは初めて、小学生のみの参加枠が設けられ、子どもたちが歓声を上げながら奪い合っていました。 二本松市から来た5年生の男の子は「押し合いですごかったですが、いっぱい取れました。ことしはソフトボールで頑 ...
NHK山梨 県立考古博物館でたこ作り 県内出土の土偶をモチーフに
NHK 3日 19:09
... 府市で開かれました。 この催しは、県内の歴史を学びながら正月ならではの遊びを体験してもらおうと、甲府市にある県立考古博物館が毎年、三が日に開いているもので、3日は県内外から訪れた親子連れなどが参加しました。 参加者たちは学芸員から作り方を教わりながら、45リットルのポリ袋を六角形に切って、骨組みとなる2本の竹ひごをつけていきました。 そして、県内で出土し、この博物館に展示されている縄文時代の土偶な ...
NHK生活困窮者に新年の炊き出し 北九州
NHK 3日 19:01
... りますと、北九州市内で路上や公園で暮らす人は減少傾向にありますが、最近は物価の高騰によって生活が苦しくなり炊き出しに集まる人が増えているということです。 30代の男性は、「知人から声をかけられ去年から参加していますが、みんな親切で人の温かみを感じます」と話していました。 NPO法人「抱樸」の奥田知志 理事長は、「生活が苦しい人たちはめでたい気持ちで正月を迎えることができない人も多く、このような機会 ...
中日新聞ひこにゃん、20周年まで「あと100日」 イベントで「わるにゃんこ将軍」とダンスバトル
中日新聞 3日 19:00
... け、20周年に向けて機運を高めた。 生誕20周年を控えるひこにゃん(左から3番目)とお祝いに駆け付けたキャラクターら。左端は初お披露目された信楽陶苑たぬき村の「ぽんちゃん」=彦根市本町のひこにゃんミュジアムで 会場には県内外から多くのファンが訪れ、ひこにゃんが登場すると拍手が巻き起こった。ひこにゃんとライバルの「わるにゃんこ将軍」とのダンスバトルには観客も参加し、盛り上がりを見せた。 その後...
NHK生活困窮者に新年の炊き出し 北九州
NHK 3日 18:47
... りますと、北九州市内で路上や公園で暮らす人は減少傾向にありますが、最近は物価の高騰によって生活が苦しくなり炊き出しに集まる人が増えているということです。 30代の男性は、「知人から声をかけられ去年から参加していますが、みんな親切で人の温かみを感じます」と話していました。 NPO法人「抱樸」の奥田知志 理事長は、「生活が苦しい人たちはめでたい気持ちで正月を迎えることができない人も多く、このような機会 ...
熊本日日新聞50年前の思い出…カプセル開封 天草市の旧宮地岳小
熊本日日新聞 3日 18:37
天草市宮地岳町の旧宮地岳小で3日、50年前に埋設されたタイムカプセルの開封式があり、参加した当時の在校生約50人が半世紀前の思い出に浸った。 カプセルは1975年10月、同小の創立100周年記念碑の基礎部分に設けられた空洞に当時の在校...
日本テレビ「成人の日」を前に静岡市で一足早く"二十歳の記念式典"開かれる 多くの若者が晴れやかな笑顔と衣装で参加(静岡)
日本テレビ 3日 18:28
... れ、多くの若者が参加しました。 (参加者①) 「成人式~最高」 3日、会場のツインメッセ静岡には華やかな振袖やスーツに身を包んだ3000人以上の若者が集まり、写真撮影などをして楽しんでいました。 静岡市では、市外に住む人も式典に参加しやすいようにと、毎年「成人の日」より前の1月3日に「二十歳の記念式典」を行っています。 (参加者②) 「大学生活と資格勉強の両立を頑張りたいです」 (参加者③) 「2 ...
NHK帰省に合わせ一足早い成人式 高知 四万十市
NHK 3日 18:26
... ると思いますが、何度も立ち上がって自分の足で前へ進んでいきます」と決意を述べました。 式の最後には、広島市出身で若者に人気のシンガーソングライター、HIPPYさんがサプライズで登場し、参加者たちと一緒に盛り上がっていました。 香川県から帰省して参加した女性は「県外に住んでいるのでこれから会えない友人がいるかもしれないと思うと感慨深いです。お金を稼いで自立できる大人になりたいです」と話していました。
日本テレビ地震から2年 氷見市姿地区の住民が親交深める 3割が転出「1軒でも1人でも帰って来られたらいいなと思うけど」
日本テレビ 3日 18:21
... た氷見市の姿地区できょう、新年に合わせた総会が開かれ、地震の被災後も地区に残る住民たちが親交を深めました。 石川との県境に近い、氷見市北部の姿地区で開かれた総会には、地区に住んでいる住民およそ30人が参加しました。 姿地区は、2年前の能登半島地震で被災し、57世帯住んでいたうち、3割の17世帯が集落を離れています。 地区には、住宅を解体した跡のさら地が、いたるところに広がっています。 地元住民 「 ...
日本テレビ高知市のひろめ市場で書道家と子どもたちによる書き初めパフォーマンス【高知】
日本テレビ 3日 18:19
... 徒と一緒に制作することになりました。 高野さんたちは横4メートル、縦3メートルの大きな布に「たまるかあ!土佐の高知は無病息災、食福万歳、ほいたらね!」の文字を色とりどりの墨で書き上げていきました。 ■参加した小学生 「布なので難しかったけど/がんばって書いた。すごい楽しかった」 ■書道家・高野奇峭さん 「はちきんのイメージをどうしても入れたいというのがあって、元気とか面白さを感じてもらえたらうれし ...
ABC : 朝日放送正月の帰省にあわせ「二十歳のつどい」 和歌山・那智勝浦町で96人が参加
ABC : 朝日放送 3日 18:16
... content. 和歌山県那智勝浦町では正月の帰省の機会を利用し、ひと足早い「二十歳のつどい」が執り行われました。 那智勝浦町で開かれた正月恒例の「二十歳のつどい」には、今年度に20歳になる96人が参加し、尾鷲和さんが代表して感謝の気持ちを伝えました。 (尾鷲和さん)「私は那智勝浦町が大好きです。海も山も川も滝も田畑もあります。ふだん何気なく見ている風景が大きな自慢であり誇りです」 進学や就職で ...
日本テレビ「今度は誰かを支えられる大人に」熊本地震で被災の南阿蘇村で「二十歳の誓い」
日本テレビ 3日 18:12
... を持って歩み出します」 南阿蘇村役場で開かれた式典にはことし3月までに20歳になる約70人が参加しました。 式典では太田吉浩村長が10年前の熊本地震に触れ、「復興を成し遂げた村の姿こそ根底にある強さの象徴」と述べ「多くの方々への感謝を忘れず自分らしく誇りを持って歩んでください」と祝いの言葉を送りました。 ■参加者 「こうやってみんなが集まれるのは当たり前じゃないので、これから出会う人たちにも一人ひ ...
日本テレビ霧島市横川地区 120年前の木造駅舎で二十歳の祝典
日本テレビ 3日 18:10
今月12日の成人の日を前に、霧島市で、一足早く「二十歳の祝典」が行われました。 霧島市の横川地区で開かれた「二十歳の祝典」には、華やかな振袖やスーツに身を包んだ約30人が参加しました。会場は、120年以上前の開業当時の姿を今に伝える、JR大隅横川駅の木造駅舎です。 昔から慣れ親しんだこの駅で、友人たちとの久しぶりの再会を楽しんでいました。 (出席者) 「久々に昔のメンバーにあえて幸せな気持ち。人に ...
NHK新得町 年始の時期に合わせて「はたちを祝う会」
NHK 3日 18:10
... 年度20歳になる34人が集まり、スーツや振り袖姿の参加者は1人ずつ近況や今後の目標を話し、「日頃の感謝を忘れず大人として責任を持って行動したい」などと述べていました。 そして、湯浅真希町長が「皆さんがこれから歩みだす社会は常に変化をしています。大変なこともあるかもしれませんが、そんな時は新得を思い出してください」などとあいさつしました。 式典のあと参加者たちは友人と記念写真を撮るなどして再会を喜び ...
TBSテレビ大きな声で「えい!」約500人が剣道の稽古はじめに参加 山梨・甲府市
TBSテレビ 3日 18:09
... 会が山梨県甲府市で行われ、参加者が今年の精進を誓いました。 稽古の音「えい!」 この稽古会は新年に新たな気持ちで心身を鍛えてもらおうと県剣道連盟が毎年行っているものです。 3日は5歳から80代までおよそ500人が参加し、素振りや切り返しなどの基本動作のなどでおよそ1時間にわたり汗を流しました。 参加した人: 「強い先生にたくさんかかることができたので良かったなと思います」 参加した小学生: 「個人 ...