検索結果(参加 | カテゴリ : 地方・地域)

20,327件中52ページ目の検索結果(1.350秒) 2026-07-27から2026-09-21の記事を検索
日本テレビ「救急の日」を前に 相次ぐ大雨災害などに備え 永平寺町で心肺蘇生法などを学ぶ体験イベント
日本テレビ 6日 12:47
... 次ぐ中、永平寺町で6日、応急手当を学ぶ体験型のイベントが開かれ、参加者が心肺蘇生法の手順を確認しました。 このイベントは今月9日の「救急の日」の前に永平寺町消防本部が開いていたもので、およそ200人が参加しました。 参加者は心肺蘇生法や、三角巾を代用してギプスを作る応急処置に加えて、毛布と棒を使った担架で患者の搬送を体験しました。 ■参加者 「普段こうした場面に立ち会った時に、何をすれば良いのかパ ...
秋田魁新報「地方議会に女性の声を」 秋田県内の女性議員ら、政治参加の重要性訴え
秋田魁新報 6日 12:30
女性の政治参加を考えるイベント「議会はあなたを待っている」が5日、秋田市のアトリオンで開かれた。女性が初めて参政権を行使した1946年から80年となるのに合わせ、公益財団法人・市川房枝記念会女性と政治センター(東京)が県内の3NPO法人と共催。法人理事長で、日本人初の国連女性差別撤廃委員長を務めた林陽子さんによる講演や、県内の女性地方議員らのシンポジウムなどを実施。約80人が参加し、生活に密着した ...
山形新聞実験や体験、科学は楽しい 山形市内2会場、30ブース設け「祭典」
山形新聞 6日 12:13
スライム作りを楽しむ参加者=山形市・霞城セントラル 「青少年のための科学の祭典in山形」が5日、山形市の霞城セントラルとやまぎん県民ホールで開かれ、子…
日本テレビクジラに感謝の気持ちを 下関市で供養祭 訪れた人にクジラ料理が振る舞われる感謝祭も開催
日本テレビ 6日 12:07
... を図ろうとクジラの加工・流通を行う企業などによって4日、正式に発足した団体です。 山口県くじら連盟 青木光海理事長 「年間を通してクジラの料理教室とか新商品の発表とか そういったものをしながらクジラの消費拡大を図っていく そういったような目的でこのたび設立しました」 供養祭のあとに下関くじら食文化を守る会によるくじら感謝祭が行われ、クジラの刺身や串カツなど6種類の鯨料理が参加者にふるまわれました。
TBSテレビ9月6日を「クロの日」に 八幡西区黒崎地区で街全体を盛り上げる「黒崎クロの日」 高所作業車の乗車体験も
TBSテレビ 6日 12:07
... ぎわいをつくるイベントが開かれています。 八幡西区の黒崎カムズ通り商店街では9月6日、竹馬やなわとびなどの遊びが楽しめるほか、高所作業車の乗車体験ができるエリアも設けられています。 高所作業車の体験に参加した人 「面白かった」 「楽しいですね、また来たいですね」 黒崎地区では、住民や働く人で街全体を盛り上げようと、10年前から9月6日を「黒崎クロの日」として、各地で一斉に様々なイベントが行われてい ...
UMK : テレビ宮崎9月9日は「救急の日」 都城市で子供たちが心肺蘇生法を体験
UMK : テレビ宮崎 6日 12:03
... こども救命士の認定証が手渡されました。 (参加者) 「消防車が来るまで、人工呼吸をしないとダメだなということが勉強になった」 また、お絵描きコーナーも設けられ、子供たちは救急車などを思い思いに描いていきました。このイラストは実際に稼働する車両にデザインされます。 (参加者)「救急隊員の人たちがんばれという思いで描いた」 9月6日のイベントには300人以上が参加し、都城市消防局は「来年以降も継続して ...
STV : 札幌テレビ「クマを市街地に呼び寄せない」 ハンターや市民らが参加し“ごみ拾い活動" 札幌市
STV : 札幌テレビ 6日 12:03
... うにエサとなるごみを拾う活動が札幌市内で行われ、 ハンターや市民らが参加しました。 このごみ拾いは人とヒグマの共存を目指すNPO法人が主催していて、 「エサごみゼロ」をテーマに人の捨てたごみをクマが食べるなど、 クマに食べ物の味を学習させないために行われています。 きょう(2026年9月6日)は猟友会のハンターや市民など70人以上が参加し、札幌市南区の十五島公園などでごみを拾いました。 (NPO法 ...
河北新報「いしのまき歴史さんぽ」 20日から3回シリーズ 参加者募集
河北新報 6日 12:00
石巻市のNPO法人石巻アーカイブは、石巻のまちの歴史を歩いて巡る「いしのまき歴史さんぽ」を20日から3回シリーズで行う。参加者を募集している。 初回は北上川と舟運の歴史を学びつつ、まち歩きをしながら川湊の形成の過程をたどる。案内人は石巻千石船の会会長の本間英一さん。 2回目は10月10日。時代の変遷とともに整備された街中の道の歴史を、道の名前からひもとく。石巻アーカイブ代表理事の小野寺豊さんが案内 ...
河北新報「戦おう」入院中の約束実現 同じ病気と闘うサッカー少年2人、女川の全国大会で再会
河北新報 6日 12:00
... にかんだ。 遠く離れた場所で暮らしながらもサッカーを通じてつながった縁が、女川で再び結ばれた。 プレミアリーグU-11 参加44チーム、震災15年の現状も学ぶ 語り部から震災当時の状況を聞く選手たち 「第11回プレミアリーグU-11チャンピオンシップ」は、大会特別プログラムとして、参加した全44チームを対象に東日本大震災の教訓や復興の歩みを伝える講話などを実施した。震災から15年が過ぎた被災地の現 ...
朝日新聞愛を描いた62年 「もうやめてあげて」子どもも共感した人形劇団
朝日新聞 6日 12:00
... 後輩の誘いで活動を再開、劇団を結成した。名前には「大きく揺れてどこまでも飛んでいくブランコのようになりたい」との願いを込めた。 2年後、点字・音読ボランティアなどを経て人形劇に関心を持った明希子さんが参加。69年に結婚した。子どもらが通う保育園や幼稚園での公演、病院への慰問。声がかかれば人形や機材を持参してどこへでも駆けつけた。 人形劇団ブランコの寺尾明希子さん=札幌市内の自宅、戸田拓撮影 76年 ...
日本テレビ今後は行政などに提言も…佐久市で高校生のアイデアコンテスト「NEXT佐久アワード」【長野】
日本テレビ 6日 11:58
高校生のアイデアコンテスト「NEXT佐久アワード」が5日、開催されました。 佐久産業支援センターと佐久青年会議所でつくる実行委員会が去年から実施しています。 佐久地域などの高校5校から7チーム26人が参加して地域の課題解決に向けてプレゼンテーションをしました。 大賞にはシカの食害対策について考えた佐久平総合技術高校の「Team シカ しか 勝たん!」が輝き今後、行政などに提言していく予定です。
山形新聞景色楽しみ、爽やかな汗 遊佐「鳥海ウォーク」に1300人
山形新聞 6日 11:56
遊佐町の田園風景などを歩いて楽しんだ参加者=同町 田園風景や鳥海山の景色を楽しみながら遊佐町内を歩く「ゆざ鳥海ウォーク」(同町、日本ウオーキング協会…
日本テレビ気持ちよく学校や保育園に通ってもらいたい…松本市の住宅メーカーが清掃活動【長野】
日本テレビ 6日 11:51
松本市では5日、子どもたちに気持ちよく学校や保育園に通ってもらいたいと清掃活動が行われました。 住宅メーカーのアルプスピアホームが毎年、行っているもので、松本市の本社には約120人が集まり、周辺でごみ拾いをしたりこども園の草取りをしたりしました。 5日は、合わせて県内7か所で約380人が活動に参加したということです。
朝日新聞体との対話で習得したクライミングで世界に パラ日本代表の横山さん
朝日新聞 6日 11:30
... その試行錯誤がおもしろかった」 再開した2カ月後、ジムが主催するコンペに、パラクライミングの日本代表2人が参加した。健常者と同じ舞台で戦う姿に「こんな世界があるのか」と自分も目指そうと決めた。 今年3月に神奈川県であった日本代表選考会で、神経障害で中程度となるクラス(RP2)に出場。クラス唯一の参加者で、規定コースをクリアしたためそのまま代表となった。 6月にオーストリア、8月にはフランスであった ...
熊本日日新聞<2026年熊本地震>ボランティアは9市町で募集中 事前登録、保険加入も必要
熊本日日新聞 6日 11:30
2026年熊本地震で被災した熊本、八代、宇土、宇城、美里、御船、益城、甲佐、氷川の9市町が、災害ボランティアセンター(災害VC)を開設して参加を募っている。 参加には熊本県社会福祉協議会のウェブサイトで事前に氏名や連絡先などを登録する...
下野新聞ブドウを守れ! 盗難被害防止へ緊急パトロール 栃木・産地の組合、募る危機感
下野新聞 6日 11:30
... 同22日午前4時から、大平ぶどう団地周辺を巡回。収穫期を迎えたブドウ畑の警戒に当たった。同24日には岩舟町と大平町の各ブドウ集荷所で、生産者に防犯意識の向上を呼びかけるチラシを配布した。 パトロールに参加した同組合の松本和宏(まつもとかずひろ)組合長(58)は「日頃のこまめな巡回や、鳥獣害防止のネット、フェンスの設置が物理的な抑止力にはなっているが、それだけでは限界がある」と危機感を募らせる。 被 ...
岐阜新聞歌手・小野あつこさんと「くまのがっこう」ジャッキーと一緒 岐阜・多治見市で親子イベント
岐阜新聞 6日 11:30
... んと、市子育ち応援キャプテンを務める絵本「くまのがっこう」のキャラクター・ジャッキーと一緒に歌や絵本を楽しむイベントが5日、同市笠原町の笠原交流センターで開かれた。午前、午後の部に計約200人の親子が参加し、小野さんらとの交流を楽しんだ。 かんたん検索! 岐阜県・東海のイベント お出かけ情報総合サイト「ぎふっと!」 イベント前半では小野さんが、絵本「ジャッキーのいもうと」を情緒たっぷりに読み聞かせ ...
FNN : フジテレビプロ野球選手も輩出 小学生野球大会開幕 九州から48チーム約1000人参加 福岡市
FNN : フジテレビ 6日 11:30
... 学生たちが、日ごろの練習の成果を競う大会が、福岡市で始まりました。 6日、福岡市東区の雁の巣レクリエーションセンターで行われた開会式には、福岡をはじめ九州各地から48チーム、およそ1000人の小学生が参加しました。 野芥少年野球クラブ西尾八馬斗主将「たくさんの人に支えてもらっていることを忘れず、仲間とともに一生懸命戦い抜くことをここに誓います」 開会式の後、早速試合が始まり、選手たちはスタンドから ...
十勝毎日新聞消えゆくラジオ体操 子ども会減少で運営困難 多世代集う場守る地域も
十勝毎日新聞 6日 11:30
夏休みの風物詩「ラジオ体操」が、帯広市内で姿を消しつつある。背景にあるのは、町内会内で構成される「子ども会」の減少だ。継続に奮闘する地域がある一方で、深刻な少子化から役員のなり手や参加する子ども...
読売新聞草を刈り続けて20年超、きょうが最後の作業でグループ解散…高齢化・人口減で「ボランティアの気持ちが薄らいでいくのはさみしい」
読売新聞 6日 11:25
... )、約600メートルにわたって草刈りをしてきた。 活動当初は1回あたり延べ30人ほどの住民が集まったが、高齢化や人口減で参加者が減り、活動の継続が困難になったという。 5日は40~80歳代の6人が集まり、約2時間にわたって汗を流した。同クラブの初代会長だった鳴海清さん(86)は「参加者が減り、ボランティアの気持ちが薄らいでいくのはさみしい」と話していた。 関西発の最新ニュースと話題 あわせて読みた ...
山陽新聞岡山大など11大学「落研」集結 9月22日に第2回大岡山寄席
山陽新聞 6日 11:17
... 岡沢さん 全国11大学の落語研究会(落研)が岡山に集う「大岡山寄席」の第2回が9月22日、岡山県天神山文化プラザ(岡山市北区天神町)で開かれる。岡山大落研が昨年初開催し好評を博したことから今年も企画。参加大学も11に増え、出演者らは「伝統の笑いを多くの人に届けたい」と意気込む。 岡山大のほか、北海道、東北、明治、岐阜、大阪、大阪公立、関西、福岡の各大学の計10人が落語、香川、島根大の計4組が漫才を ...
朝日新聞障害あるアーティストがライブペイント 「アートパラ深川」開幕
朝日新聞 6日 11:15
... 深川は、障害者アートを長く支援してきた東京工芸大学名誉教授の福島治さん(68)が2020年、地域住民と立ち上げ、今年で7回目。公募で選ばれたアート作品202点が、公園や水辺などに展示されている。市民が参加できるワークショップもある。 福島さんは「作品の向こうから、アーティストと周囲の人々のつながりが透けてくるのが障害者アートの魅力。会場を訪れてアーティストと接してほしい」と話す。 豊洲での開催は1 ...
福島民報若手のプレー機会確保 U21Jリーグ スタート
福島民報 6日 11:00
Jリーグは今季から、若手の強化を目的にU―21(21歳以下)Jリーグを創設した。11クラブが参加し、8月22日にスタートした。練習試合では味わえない真剣勝負に、リーグ関係者は「普段とは違う重圧を受け
福島民報磨き上げよう観光資源 伊達の阿武隈急行車両基地 DC成功事例を視察 企画力おもてなし学ぶ
福島民報 6日 11:00
ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)の成功事例を学ぶ「観光コンテンツ磨き上げセミナー」の視察は3日、伊達市梁川町の阿武隈急行車両基地で行われた。参加者は観光資源の活用方法に理解を深めた。
福島民報スマート農業、進化体感 郡山で指導者向けセミナー
福島民報 6日 11:00
スマート農業指導者向けセミナーは8月31日、郡山市の県農業総合センターとオンラインで開かれた。現地でスマート農業機械の試乗や操作体験会があった。 県の主催。会場で約90人が参加した。自動で走行するト
読売新聞アジア大会 プロスケーター本郷理華さん聖火つなぐ…「熱を込めて応援したい」
読売新聞 6日 11:00
... 寄せた。 中部発の最新ニュースと話題 あわせて読みたい 紀伊水害15年、教訓語る…三重・紀宝町でシンポ 「早めの避難大事」 名古屋で「ふるさと全国県人会まつり」…郷土の魅力、見て食べて 伝統芸能やライブ堪能大災害時に派遣 テック三重発足…県土整備部の352人が隊員に濁河温泉で健康合宿 参加者募集…標高1700メートル、アスリートのトレーニング拠点 関連ワード #愛知県東海市 関連ワードをすべて見る
読売新聞「死ぬなよ! 生きろ!」…寝たきりの信徒に注ぐ愛【第1章】〈15〉
読売新聞 6日 11:00
... るすべはない。だがイシズは、その神秘的な体験を通して、神の存在を信じるようになった。そして、故郷の西成に戻り、自分に合った教会を探し始め、西田の評判を聞きつけ、会いに来たのだった。 メダデ教会の礼拝に参加するイシズさん(左下)(2019年12月、大阪市西成区で) 〈それで、すぐうちの信徒になったんやけど、だんだん顔が暗くなってきた。何にもすることがなかったからや〉 腰が悪くて力仕事ができない。皆で ...
TBSテレビクロスランドおやべの特設コースを疾走!「おやべリレーラン」に900人余が汗 富山県小矢部市
TBSテレビ 6日 11:00
... うイベントが6日、富山県小矢部市で開かれ、900人余りが心地よい青空のもと汗を流しました。 クロスランドおやべで開かれた「おやべリレーラン」。9回目の開催となった今回は県内外から110チーム908人が参加。 チームでたすきをつなぎ1周1.2キロの特設コースを2時間または3時間の制限時間内に何周できるかを競いました。 青空のもと、大人から子どもまで幅広い年代のランナーたちが充実した表情で汗を流してい ...
読売新聞林芳正・総務相「関係人口を増やすことでUターン・Iターン増えてくる」…自民党鹿児島県連の政経セミナーで講演
読売新聞 6日 10:53
自民党鹿児島県連の政治資金パーティーにあたる「政経セミナー」が5日、鹿児島市内のホテルで開かれ、約1000人が林総務相らの話に耳を傾けた。 鹿児島市内で講演した林総務相 講演には林氏が講師として参加したほか、県関係の国会議員や県議、塩田知事らが出席した。講演に先立ちあいさつした森山裕・県連会長は、福岡県と鹿児島県を大分、宮崎両県を経由して結ぶ「東九州新幹線」の整備に触れ、「鹿児島空港の発展のために ...
朝日新聞炊き出し訓練にキッチンカー 神戸市灘区「若者も防災意識を高めて」
朝日新聞 6日 10:45
訓練の一環で、人形を使った心肺蘇生を体験した=2026年9月5日、神戸市灘区の上野中学校、岡田健撮影 [PR] 防災週間の最終日にあたる5日、神戸市灘区の市立上野中学校で区の総合防災訓練があった。参加者らは心肺蘇生や避難所設営などを体験し、災害用トイレや備蓄物資などの展示を巡った。 阪神・淡路大震災を契機に、神戸市では九つの区ごとの防災訓練が毎年のように行われている。 今夏は全国各地で大雨による災 ...
朝日新聞時期を早めてタイムカプセル開封 今年度で閉校する兵庫・姫路南高
朝日新聞 6日 10:45
... 事業。当時在校していた49、50、51回生が、50年後の自分に宛てて書いた作文や使っていた教科書、制服などを入れていた。 3日にお披露目のイベントがあり、49~51回生の有志約30人や同窓会の役員らが参加。姫路南高の最後の生徒となる3年生(76回生)や同じ校舎で学ぶ統合校の姫路海稜高1、2年生を前に、収納品が披露された。 埋められた作文を代表して、一人の女子生徒の「16歳の私は充実した毎日を送って ...
毎日新聞「長寿期」当事者の話に身につまされ 問題は「介護」に至る前
毎日新聞 6日 10:45
... 齢者』の未来」(2024年、ともに光文社新書) 「長寿期」を生きる人たちは、どんな思いを抱えて暮らしているのだろうか。 社会学者の春日キスヨさんへの取材で知った高齢女性たちの会「おひとりさまカフェ」に参加している人にお願いして、日常の課題などを聞いた。 「長寿期」のリスクについて、2回に分けて掲載します 前半は… めでたいはずの「長寿」が…高齢夫婦の「共倒れ」リスクを考える カズコさん(仮名)は8 ...
読売新聞紀伊水害15年、教訓語る…三重・紀宝町でシンポ 「早めの避難大事」
読売新聞 6日 10:45
紀伊半島大水害を振り返るパネリスト(5日、三重県紀宝町で) 三重県などは5日、「みえ風水害対策の日シンポジウム・防災講演会」を同県紀宝町で開き、250人が参加した。三重、和歌山、奈良3県で72人が死亡し、16人が行方不明となった紀伊半島大水害から15年となり、教訓について意見を交わした。 2011年9月1~5日、台風による大雨が続き、紀宝町では1人が死亡、1人が行方不明となり、住宅1182棟が浸水 ...
朝日新聞長浜・木之本でほんまつり 10月17日、池澤夏樹さん講演など
朝日新聞 6日 10:45
... ほんまつり」を木之本スティックホールで開く。芥川賞作家で詩人の池澤夏樹さんの講演会などがある。 池澤さんの講演は「小説はずるい」と題して小説と詩の違いなどを語る。午後1時半から。予約制で先着200人。参加費は一般2千円など。 ほかにも本の直販市や、出版社、書店、図書館員らのトーク、滋賀の昔話の新作紙芝居(午前11時40分から)などがあり、本の魅力や地域の文化に触れられる。詳細は図書館のホームページ ...
南日本新聞「リトルチェリーズ」パンチとスイング力で魅了 ジャズフェスティバル中学生の部で2位 「みんなが踊り出しそうな雰囲気をつくり出せた」
南日本新聞 6日 10:40
... バル」中学生の部で2位にあたる兵庫県知事賞を受賞した。メンバーらは「みんなが踊り出しそうな雰囲気をつくり出せたのがよかった」と笑顔を見せた。 同フェスは8月21~23日にあり、中学生の部には15団体が参加。リトルチェリーズは17人で出場し、「ザ・クインビー」など3曲を披露した。審査員からはパンチやスイング力があり、楽しさがあふれているとの高評価を受けた。 キャプテンの笠原榛姫さん(第一鹿屋中2年) ...
TBSテレビ但馬の伝統野菜「八代オクラ」の収穫体験 生で食べられて「柔らかい」 兵庫・豊岡市
TBSテレビ 6日 10:38
... クラの畑です。 5日、兵庫県豊岡市日高町で但馬の伝統野菜「八代オクラ」の収穫体験ツアーが開催されました。 八代オクラは一般的なオクラに比べ太く、生で食べても美味しいということです。 ツアーには22人が参加し、収穫するサイズや取り方などの説明を受けたあと、自分たちの手でオクラを収穫しさっそくその場で味わっていました。 (訪れた人) 「柔らかい」 「サラダに入れて食べる。あまりスーパーでは見かけない」 ...
岐阜新聞ゲームやクイズに熱気 可児夏まつり、子どもら満喫
岐阜新聞 6日 10:30
水に浮かべたボードの上を渡る参加者=可児市広見 可児夏まつり2026(岐阜新聞社、岐阜放送後援)が5日、可児市役所駐車場をメイン会場に開かれ、子どもたちが水鉄砲を使ったイベントなどを楽しんだ。 可児商工会議所青年部などでつくる実行委員会...
山陽新聞定期講座で科学を楽しんで 小学校の元教諭ら「科楽舎」で開講
山陽新聞 6日 10:10
... てもらう狙いで企画した。森田さんは「予想して実験し、確かめるという流れを大切にしている。子どもたちが伸び伸びと科学を楽しめる授業をしていく」と意気込む。 講座の時間は午前10時~11時40分。保護者も参加でき、定員は子どもと合わせて20人。受講料は子ども1人月額3千円(入会金3千円が別途必要)、保護者は1人月額千円。科楽舎のホームページにある専用フォームなどから申し込む。問い合わせはメール(kag ...
伊勢新聞「すずフェス」開幕 鈴鹿に踊り子総勢1100人、元気に演舞 三重
伊勢新聞 6日 10:00
... 心の52チームが参加。そのうち初出場は6チーム。踊り子総勢約1100人が主会場のほか、サブ会場の鈴鹿ハンター会場、JA鈴鹿会場でそれぞぞれ演舞する。 主会場では、個性豊かなそろいの衣装を身に着けた踊り子たちがチームごとに登壇し、息の合った演舞を披露した。 2回目の出場となる「P→SEN」は、滋賀県栗東市のダンス教室「キッズダンスポップ」の選抜メンバーで構成。今年は小4―高2の19人が参加し、メドレ ...
伊勢新聞冠水時「長靴よりスニーカー」 役立つ防災、亀山で講義 三重
伊勢新聞 6日 10:00
... 】 【亀山】三重県女性会連絡協議会亀山支部(宮崎信子支部長)は5日、亀山市東町の市市民協働センターで、「まさかの時の助け合い」と題して、「すぐに役立つ三重防災in亀山」を開き、会員と市民ら計約50人が参加した。 市防災安全課の小田浩次防災技術専門員が講師を務め、近年、線状降水帯などによる大雨で、全国各地で床上浸水や河川の氾濫、土砂災害が発生する中、自分の命を守るための安全な避難の仕方を講義した。 ...
伊勢新聞減塩テーマの弁当販売 マックスバリュ東海、鈴鹿医療科学大と共同開発 三重
伊勢新聞 6日 10:00
... 内や静岡、愛知など7県の直営店計245店舗で始まった。10月7日まで。 産学連携による共同開発弁当の取り組みで、毎年実施している。 商品開発には保健衛生学部医療栄養学科の4年生4人が、卒業研究の一環で参加。学生らは4月から県の食環境課題の一つ、減塩をテーマに商品化に向けた試作を重ねてきた。 完成した弁当は「伊勢産ひじきとごぼうおかかご飯」「鶏と大豆ミートのハンバーグ」「ほうれん草のマヨサラダ」など ...
伊勢新聞「鈴鹿で働こう」 10月17日、大阪で就職フェア 三重
伊勢新聞 6日 10:00
... 員】 【鈴鹿】三重県の鈴鹿市は10月17日午後1―4時、大阪府大阪市中央区難波の難波御堂筋ホールで、市内企業と求職者のマッチングイベント「鈴鹿deはたらこっ!就職フェアin OSAKA」を初開催する。参加無料。 市内雇用やUIJターン就職の促進を図るのが狙い。 製造業や物流業、医療機関など13企業・団体が出展。キャリアコンサルタントによる就職相談ブースや「ふるさと回帰支援センター・大阪」による移住 ...
伊勢新聞神経発達症への理解深める 当事者交え亀山でシンポ 小学生時代の経験紹介 三重
伊勢新聞 6日 10:00
... 市総合保健福祉センターで、「神経発達症(発達障害)当事者の話」と題してシンポジウムを開き、市民と会員ら計40人が参加した。 シンポジウムは、児童発達支援センター「エンジョイ・ウェルヴィレッジ」(同市能褒野町)の志村浩二センター長が進行役を務め、市教育委員会と市子ども総合支援課の職員2人も参加。 漢字は読めても書くことが難しい「学習障害」と、自閉と注意欠如・多動症のある、いずれも17歳の高校2年生と ...
伊勢新聞手作り読書補助具配布 度会町の2図書室 認知症への理解深めて 三重
伊勢新聞 6日 10:00
... い人も活用できる。 7月に、同町棚橋のグループホーム「こかげ」でリーディングトラッカー作りがあり、9人が参加。佐藤さんが事前に、認知症サポーターキャラバンのマスコット「ロバ隊長」や町のゆるキャラ「ティーナ」を使ってデザインを考え、ピンクや緑、黄色などの用紙に印刷してラミネート加工したものを用意。参加者らが穴を開けてリボンを通し、完成させた。 リーディングトラッカーは縦約13センチ、横約4センチ。8 ...
福島民友新聞大爆発!君もヒーロー! 特撮映画さながらの演出、須賀川で撮影体験イベント
福島民友新聞 6日 10:00
... S(テラス)が監修、市や警察、消防が協力した。 爆発撮影体験には県内外から約30組が参加。カウントダウンとともに爆音が鳴り響き、紅蓮(ぐれん)の炎が巻き上がると、参加者が思い思いのポーズで写真や動画を撮影した。 各地のアーボリスト(樹護士)らでつくる「樹護士戦隊アーバーファイブ」の一人として撮影を体験した静岡県からの参加者は「背中に爆風を感じ、胸が躍った。楽しめた」と声を弾ませた。 フェスは202 ...
FNN : フジテレビフジテレビ浅倉美恩アナウンサー笑顔でラン!声援受けながらタスキつなぐ企業交流リレーマラソン
FNN : フジテレビ 6日 10:00
... もなく2時間。午前10時現在、トップは「北陸電力株式会社Aチーム」。 そして、チームBBTの強力な助っ人、フジテレビの浅倉美恩アナウンサーも先ほどタスキを受け、激走を見せてくれました! フルマラソンの部には「ネッツトヨタ富山」や、「あいの風とやま鉄道」のみなさんなど47チームが参加。心を一つにタスキをつないでいました。 富山テレビ 富山の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
朝日新聞「大嫌い」だった農家を継いだ4代目、実った桃がもたらす夢と仲間
朝日新聞 6日 10:00
... (せんてい)の方法も分からず、「切っちゃいけない所をほぼ切ってしまった」。100個近く収穫できるはずの木に数個しか実らず、約40本の桃畑で得た収入はわずか10万円。図書館で独学し、農業技術の勉強会にも参加するようになった。 朝4時起きでも「幸せがこみ上げる」 栽培する桃は、あかつき、白鳳、川中島白桃の3品種。畑の土は硬くて栽培管理が難しいが、学んでいくうちに「桃がストレスを受けて栄養をためようとす ...
中国新聞次期学習指導要領の不登校支援 「居場所」軸に学び後押し 不調休養期、どうサポート
中国新聞 6日 09:50
... 」にはサポートが届きにくいとの見方があり、課題になりそうだ。 ▽自己決定 「今日は給食まで学校にいる」。石川県加賀市立山代小の校内教育支援センター「のびのびルーム」では、時間割や登下校のタイミングを児童自身が決める。学習は教員がマンツーマンや少人数指導でサポート。7月のある日、在籍クラスのお楽しみ会に行くかどうか迷っていた児童が、のびのびルームの支援員と参加すると決め、クラスに向かう姿が見られた。
毎日新聞旧伊藤伝右衛門邸でコスプレフェス 12日、撮影の要望受け初企画
毎日新聞 6日 09:45
... 伝右衛門邸では、若い世代の来館者が少ないという。一方で「コスプレして撮影したい」という要望があり、2025年秋に試験的にコスプレイベントを実施。10~20代の男女10人が邸内や中庭で撮影するなどした。参加者から「ロケーションがいい」「開催したら人が集まりそう」などと評価する声があったという。 Advertisement 今回のイベントで訪れた人は、コスプレーヤーと一緒に撮影することができる。入館料 ...
読売新聞名古屋で「ふるさと全国県人会まつり」…郷土の魅力、見て食べて 伝統芸能やライブ堪能
読売新聞 6日 09:42
... トボール用の車いすの試乗会には、多くの来場者が参加した。大会マスコットの「ウズミン」に見守られながら体験した名古屋市千種区の小学生男子児童(11)は「車体の軽さにびっくり。思ったよりも動かしやすく、興味を持てた」と話していた。 中部発の最新ニュースと話題 あわせて読みたい 大災害時に派遣 テック三重発足…県土整備部の352人が隊員に濁河温泉で健康合宿 参加者募集…標高1700メートル、アスリートの ...
福島民友新聞朝日座や請戸小など浜通りのロケ地巡る 「FFFアワード」視察ツアー
福島民友新聞 6日 09:35
... 続き開催した。ツアー初日は、いわき市を出発し、参加者がロケ地として活用されている三崎公園やアクアマリンパーク、浪江町の震災遺構の請戸小などを訪問した。このうち朝日座では、開館100周年を超す歴史や、各種ロケで使用された実績などの説明を受け、実際に映写機なども見学した。 都内からの参加者が多い中、南相馬市から参加した大学生(20)は、「映像に興味があって参加した。地元でも知らないこともあり、今後に生 ...
福島民友新聞自転車の競技者育成へ いわき平ケイリンクラブ本格始動
福島民友新聞 6日 09:20
... 生を対象に、自転車競技の魅力発信や将来の競技者育成を行う「いわき平ケイリンクラブ」が5日、本格始動した。いわき平競輪場で初回の活動が行われ、参加者が基本となる競技用自転車の乗り方などを学んだ。 8月に行われた体験会に参加した中学生18人が加入し、初回は16人が参加した。生徒らは自転車のペダルに固定できる競技用の靴を履いて自転車に乗り込み、同競輪場所属の伊東翔貴(ひろき)選手らから指導を受け、空中バ ...
宮古毎日新聞「貴重な体験をした」/豆記者6人が成果報告
宮古毎日新聞 6日 09:00
首相官邸や赤坂東邸など訪問 取材体験を発表した豆記者の児童生徒と関係者の皆さん=5日、市役所 第61次県豆記者交歓事業に宮古地区から参加した児童生徒6人が5日、市役所で行われた取材報告会に出席した。8月17日から同19日までの日程で、国会議事堂や世田谷区役所、首相官邸、赤坂東邸などを訪問した様子をそれぞれ新聞と感想文にまとめ、取材活動の成果を発表。「普段は得ることができない貴重な体験をした」と笑顔 ...
FNN : フジテレビハーフマラソンもスタート!フジテレビ浅倉美恩アナウンサーこの後出走!企業交流リレーマラソン
FNN : フジテレビ 6日 09:00
... チームの第1走者がスタートした。 同じ職場のメンバーがチームをつくり、 リレー形式でゴールを目指す「企業交流リレーマラソン2026」 チームBBTとして強力な助っ人、フジテレビの浅倉美恩アナウンサーも参加。 浅倉さんは「めざましテレビ」で水曜と木曜、スポーツキャスターを担当、 サーフィンや山登りの他、マラソンはサブ4などスポーツが大好き。 BBTの吉國アナは第1走者として快走、第2走者の菅谷アナに ...
茨城新聞茨城県内外に教員多数輩出 常磐大教職センター10年 現場格差解消、適性見極め 「AIの共存」模索進む
茨城新聞 6日 09:00
... 学での学び(理論)と学校現場での体験(実践)を融合させる「学校インターンシップ」の導入だ。従来の制度では現場に触れる機会が4年次の教育実習に限られがちだったが、1年次から継続的に学校ボランティアなどに参加できる体制を整えた。これにより学生間に生じていた「現場格差」を解消し、適性を早期に見極める効果を生んでいる。 設立メンバーの石崎友規准教授は「子どもや(現場の)先生と関わるリアルな学びは実践力を養 ...
福島民友新聞太鼓の達人、グランツーリスモ7…白熱バトル 福島でeスポーツフェス
福島民友新聞 6日 09:00
ゲーム「太鼓の達人」で熱戦を繰り広げる参加者=5日、福島市・市民センター 大型eスポーツイベント「BTR福島eスポーツフェス」は5日、福島市で始まった。参加者が実力を競い合い、eスポーツの楽しさを体感している。6日まで。 zero one(ゼロワン、福島市)と電音エンジニアリング(東京都)、FUKUSHIMA IBUSHIGIN(フクシマイブシギン、福島市)の3社による共同開催。昨年開いた二つの大 ...
中国新聞筋トレ+ランで人気拡大 新時代フィットネスレース 五輪も模索、つながる文化
中国新聞 6日 08:39
ハイロックスの大会で競技をスタートする参加者=8月、千葉市の幕張メッセ(HYROX APAC提供) 健康志向の高まりを背景に成長するフィットネス市場は、自身の肉体を鍛えるだけでなく、他者と「競う」「つながる」文化へと変わりつつある。その象徴の一つが、ドイツで2017年に誕生した耐久型フィットネスレース「HYROX(ハイロックス)」だ。筋力トレーニングとランニングを組み合わせた新時代のスポーツは五輪 ...
佐賀新聞【動画】古代の機織り「原始機」で作業真剣 吉野ケ里歴史公園で体験教室
佐賀新聞 6日 08:30
... た体験教室が開かれた。参加者は織り込んだ糸を一つずつ確認しながら、丁寧に作業した。6日まで。 原始機は木製で、腰当てで縦糸を引っ張り、中筒で上下の空間をつくって横糸を差し込む。 画像を拡大する 丁寧に確認しながら古代の機織りを体験する参加者=神埼市郡の吉野ケ里歴史公園 神埼市郡の吉野ケ里歴史公園で5日、古代の機(はた)織り機「原始機(げんしばた)」を使った体験教室が開かれた。参加者は織り込んだ糸を ...
高知新聞白血病と闘った高知のユーチューバーが残したものは 「にゅーいん」の母、9/13高知市で講演 難病の子どもとの向き合い方考える
高知新聞 6日 08:30
... を呼んだ。 郁代さんは蔵之介さんとの闘病生活を振り返りつつ、病を抱える子どもの学校生活、家族の悩みや葛藤を語る。病気によるさまざまな制約の中でも、蔵之介さんが楽しんで生きていた姿や親子で笑い合った時間の大切さを伝える。 講演は午後1時半から約1時間で、郁代さんのピアノ演奏も予定。終了後、お茶とお菓子を用意した交流会も開く。参加費2500円。問い合わせは(090・9550・2937)へ。(村瀬佐保)
沖縄タイムス18歳選挙権から10年 沖縄県知事選どう捉える 若者3人の関心は
沖縄タイムス 6日 08:30
2016年に選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられて今年で10年。当時、有権者の仲間入りをした若者たちは年齢を重ね、生活環境も変化してきた。若者の政治参加が求められる中、主権者の一人として、今回の知事選では何に関心を寄せているのか。選挙をどう捉えているのかと併せて3人に聞いた。(社会部・西口優子、平良朱音、嘉数よしの) (写真右から)KOOTAさん、椎葉麻乃さん、冨着海陸さん 選挙権を得た18歳 ...
高知新聞「試合に負けても“勝利"見つけて」主将研修会で正木氏 秋季四国高校野球県予選・抽選に先立ち講演
高知新聞 6日 08:28
各校主将を前に講演する日本高野連の正木陽技術・振興委員長(高知工高) 抽選会に先立ち、参加校の主将を対象にした研修会が行われた。3年生が引退後、新チームにおける主将の役割について考えてもらおうと、…
高知新聞サテ、ナシゴレン...馬路村で食べるインドネシア料理「口に合う」村に暮らす出身者と住民が国際交流
高知新聞 6日 08:21
インドネシア料理を作る参加者たち(馬路村馬路の村集会センター「うまなび」) 馬路村に住むインドネシア人と交流し、同国の文化への理解を深める催しが5日、村集会センター「うまなび」で…
埼玉新聞力士が防犯・交通安全を呼びかけ…夏巡業、キャンペーンで 「特に応援している力士、改めて気をつけよう」
埼玉新聞 6日 08:19
... 9日、草加市瀬崎6丁目の「エネクルスポーツアリーナSOKA」で、夏巡業の大相撲草加場所に合わせてキャンペーンを実施した。 同署員のほか、いずれも同市出身で錣山部屋の幕下・峰刃さんと序二段・翔大夢さんが参加。来場者にポケットティッシュのほか、暴力団や匿名・流動型犯罪グループによる闇バイトへの注意を促すチラシなど約300部を手渡した。 峰刃さんと翔大夢さんは、来場者と写真撮影に応じながら「ご協力お願い ...
長野日報諏訪湖の浮遊ごみ回収 ボートとカヤックで
長野日報 6日 08:00
諏訪市は5日、「諏訪湖浮遊ごみ回収作戦」と銘打った環境美化イベントを諏訪湖と流入河川で行った。小中学生親子や市民、市職員ら計62人が参加。ボートとカヤックに乗って湖上に繰り出し、水草に絡まるなどした浮遊ごみを楽しみながら拾い集めた。 ◇◇◇◇◇ 全文は新聞紙面をご覧ください ◇◇◇◇◇ 定期購読のお申込みは こちら から
佐賀新聞自分に似合う色選び紹介 Begin特別講座「カラーセミナー」に70人 佐賀市
佐賀新聞 6日 08:00
... すると洗練された印象をもたらし、自分にも見る人にも心地よくなるとアドバイスした。 ベース色は人種を問わず、個人で違うことも紹介。「合わせてみて、肌が鮮やかに若々しく見える方が自分のベース色」と説明し、参加者は鏡で髪や瞳の色を見たり、色のついたパネルに手をかざしたりして自分のベース色を確認した。 服の色選びについて下重さんは「好みや流行と、似合うかどうかは違う。買い物の時は気をつけて」と助言。柄物は ...
佐賀新聞「究極のスポーツ」魅力語る 関西学院大・アメフト部前ディレクターの小野宏さんが佐賀市で講演
佐賀新聞 6日 07:40
... 。参加者は強さの秘密と実社会にも通じる知恵を学んだ。 画像を拡大する プレー動画を示してアメフトの特徴や見どころを説明する小野宏さん=佐賀市のホテルグランデはがくれ 最多の学生日本一34回を誇る関西学院大アメリカンフットボール部「ファイターズ」の前ディレクター小野宏(ひろむ)さんが5日、佐賀市でアメフトの魅力を紹介する講演を行った。関西学院同窓会佐賀支部(諸島俊明支部長)の総会に合わせた公開講座。 ...
大宮経済新聞岩槻人形博物館で「にんぱく夏まつり」 親子でわら人形作りや盆踊り
大宮経済新聞 6日 07:00
... などの販売ブースが並んだ。ブースには近隣のフリースクール「くるーず」も出店し、フリースクールに通う子どもたちも売り子としてドリンクの販売や水ヨーヨー釣りなどで来場者を迎えた。 子どもと一緒にイベントに参加した近隣の40代男性は「あいにくの天気だったが、雨が上がったタイミングで来てみた。水ヨーヨーを手に入れて子どももご機嫌、縁日らしい雰囲気で、子どもたちが楽しめた」と話していた。 23日は、こども食 ...
FNN : フジテレビ1200超のランナー出場!BBTアナウンサーも参戦!企業交流リレーマラソンまもなくスタート!
FNN : フジテレビ 6日 07:00
... 生中継で お伝えしています。ビーちゃんも来てくれました! 午前7時、参加企業の皆さんが受付を済ませ、競技場でアップや応援の準備をしています。この大会は、1周1.5Kmの特設コースを28周走るフルマラソンの部に47チーム、14周走るハーフマラソンの部に35チームの企業が参加し、総勢1200人以上のランナーが走ります。 BBTチームも参加、強力な助っ人が来てくれます!フジテレビの浅倉美恩アナウンサーが ...
上毛新聞音頭に合わせ「腹出せ、へそ出せ」パレードで街に活気 群馬・渋川市で「日本のまんなか渋川へそ祭り」
上毛新聞 6日 06:00
... の音頭に合わせて踊り、街は活気にあふれた=写真。 メインの「へそ踊りパレード」は市内14団体と飛び入りの計513人が参加。「へそ祭り」のかけ声とともに腹を出しながら軽快なステップを踏んだり、そろいの浴衣で踊ったりした。 祭りは1984年に始まり、43回目。 市内の園児らおよそ100人が参加した「ちびっこへそ踊りパレード」や路上パフォーマンスもあり、にぎわった。 地域の話題の記事をもっと読む 関連す ...
山口新聞人が集まる 自分が参加できる物語/リレーエッセー 判断設計講座主宰 池田繁治さん
山口新聞 6日 06:00
ログインして画像を拡大 大阪で喫茶店を始めたとき、私にはお金も人手もなかった。料理の経験も、飲食店で働いた経験もない。あるのは、半年間シャッターが閉まっていた古い喫茶店と、「世界一おいしいコーヒーを出す店にしたい」という、少々無謀な思いだけだった。 「エンジェル募集」 開店準備は一人では間に合わない。開店準備を手伝ってくれるボランティアを募集しようと考えた。私は、シャッターにこう張り出した。 「エ ...
茨城新聞部活動地域展開 水戸市直営80クラブ始動 運動や吹奏楽 新環境に生徒ら意欲 茨城
茨城新聞 6日 06:00
... うち希望する教職員約110人も参加し、3人以上のチーム編成で指導する。 市立第三中(同市朝日町)では同日、卓球や吹奏楽など8クラブが始動した。 男子バレーボールは同中バレーボール部員ら約10人が参加し、社会人や大学生ら4人が指導に当たった。指導者リーダーを務める会社員、藤井健司さん(45)は、中学時代からバレーボールに携わっており「自分の経験を地域のために役立てたい」と参加。事前に部活動を見学する ...
岩手日報ドルトンX学園高で学校説明・見学会 河合塾が一関市花泉町に来春開校
岩手日報 6日 06:00
河合塾グループの学校法人河合塾学園(名古屋市)が一関市花泉町の旧油島小校舎に来春開校を予定する広域通信制高校「ドルトンX学園高」の学校説明・見学会は5日、現地で開かれた。参加者は場所や固有の価値観に縛られず「世界を変える変数」となる人材育成を掲げる、新たな学校のイメージを膨らませた。 岩手のニュースをどこよりも早く 続きを読むには 有料サービス登録が必要です すべての記事が読める初めてお申込の方は ...
読売新聞奇抜なメイクで本領発揮に驚くも〈ギャルマインド〉には共感…「よそ者」によるバイブスアゲる土産物に期待
読売新聞 6日 06:00
... える土産物にして、江津市への関心を引きつけたいとしている。 江津市も他の地方自治体と同様に、高校を卒業した若者の流出が止まらない。ギャル課の土産物開発がきっかけになり、古里で「面白いことをしている」「参加したい」と考える若者が一人でも多くなればと願う。そのためにも、「よそ者が何かをしている」と白けさせない工夫も必要だろう。どれだけ面白いアイデアが出て、実際の土産物につなげられるか期待したい。(松田 ...
西日本新聞認知症とともに楽しめる九博へ 9月12日、交流や講演も
西日本新聞 6日 06:00
... 症状の進行を遅らせるには脳への「刺激」が有効とされる。担当者は「人生のさまざまな局面を通じて、来館者に関われる博物館を目指す」と説明する。 イベント「きゅーはくオレンジフェスタ」は午前10時~午後3時。太宰府市地域包括支援センターの相談員が随時相談に応じる。認知症に詳しい三野原元澄医師の講演は午後0時半から。 参加無料で予約不要。問い合わせは、九博企画課=092(918)2851。 (重川英介)
西日本新聞薬物、ゲーム、推し活…依存者家族にもサポートを 北九州・戸畑で...
西日本新聞 6日 06:00
... たで開かれた。精神科医や臨床心理士が薬物やゲームを巡る依存について、本人への医学的な対応だけでなく「家族に対するサポートも不可欠」などと指摘した。 ▶ 生きづらさに悩む人の話し相手に 北九州いのちの電話が自殺予防目指し公開講座 生きづらさに悩む人たちの相談に電話で応じる社会福祉法人「北九州いのちの電話」と市が「自殺予防週間」(10~16日)に合わせて開催。約360人が参加した。 基調講演では...
西日本新聞福岡・飯塚病院でがんと食事テーマに無料講演、9月11日
西日本新聞 6日 06:00
... 町の飯塚病院北棟4階多目的ホール。栄養部管理栄養士の岡本吏恵さんが「がんと食事~自分に寄り添う、食事の提案」と題して講演する。対象はがん患者と家族。体験談を話す交流会「語らいの場」もある。先着20人。参加無料。申し込みはQRコードか、同病院地域共創・広報戦略課=0948(29)8892。 ▶ がんの子たちにウィッグを 福岡市の大村美容専門学校在校・卒業生、チャリティー売上金で購入 「治療生活明るく ...
山口新聞12月13日に萩城下町マラソン/参加者募集、9月14日締め切り 世界遺産の維新の里を走ろう
山口新聞 6日 06:00
山口新聞一般社団法人「山口県くじら連盟」発足/下関市からクジラに関する文化の発信と産業振興を図る
山口新聞 6日 06:00
... い食べ方を発信したい」。守る会の中尾友昭会長は「全国のモデルケースのような団体となり、最終的には全日本くじら連盟の設立につながれば」と意気込みを語った。 感謝祭では関鯨丸で陸揚げされたナガスクジラの「うねす」と呼ばれる部位のボイルやニタリクジラの「尾の身」の刺し身、鯨肉ソーセージを載せたピザのほか、下関名物として売り出しているクジラの串カツが振る舞われ、参加者はおいしそうに味わった。 (石田晋作)
カナロコ : 神奈川新聞横浜のカップヌードルミュージアムでスタンプラリー 開業15周年記念で
カナロコ : 神奈川新聞 6日 05:30
デジタルスタンプラリー参加後、オリジナルグッズをもらう来館者ら=2日、カップヌードルミュージアム横浜 横浜市中区の「カップヌードルミュージアム 横浜」は、17日の開業15周年を記念したデジタルスタンプラリーを展開している。横浜・みなとみらい21(MM21)地区の9カ所にあるスタンプを6個以上集めると、記念品をもらえる。参加無料。30日まで。 カップヌードルミュージアム横浜の外観=2日、横浜市中区 ...
福島民報俳句と短歌で地元歴史に理解 福島
福島民報 6日 05:28
福島市松川町にある中世の山城跡「八丁目城跡」で俳句と短歌に触れるイベントは8月29日、市内松川町の旧まつかわ西幼稚園で開かれた=写真=。参加者が地元の歴史や文化へ理解を深めた。 午前の部は8人が参加
読売新聞次の目標は〈温泉文化〉のユネスコ遺産登録!…「砂丘に負けない」魅力的なあの温泉地で初世界サミット
読売新聞 6日 05:20
... には平井知事、山本一太・群馬県知事も出席する。 世界100か国以上を巡り、国内外の温泉に入浴している温泉学会副会長の大川哲次さんが、「世界の温泉事情と温泉文化」と題して講演。ヤマザキさんと大川さんらが参加するパネルディスカッションも行われる。 会場では、ヤマザキさんの原画のレプリカや日本各地の温泉を紹介するパネルの展示なども行う。 県は海外にも県内の温泉地をアピールするため、「温泉湯ったりトットリ ...
京都新聞京都府中部の神社に伝わる「祭り」継承へ新たな「芸」 「地域の子どもと神社のつながりに」
京都新聞 6日 05:15
人口減少や高齢化が進む山間部の地域で祭りや民俗芸能の存続が危ぶまれる中、若い世代にバトンをつなごうと新たな取り組みを始めた集落が京都府の丹波地域にある。女性も参加できるようにした西光寺(南丹市八木町)の六斎念仏と、新たな奉納芸を設けた「棚野の千両祭」(同市美山町)の事例を紹介する。 先月16日夜、西光寺の本堂内で檀家らが見守る中、
中日新聞「せともの祭は雨が降る」は本当? 昨年は初日から雨だったが…今年はいかに
中日新聞 6日 05:10
... 年で最も華やぐせともの祭。九州で質の高い磁器の製造法を学び、瀬戸に伝えたとされる磁祖・加藤民吉の遺徳をしのぶ祭りで、今年は12、13日に開催される。そんな祭りに伝わる言い伝えが冒頭の一節。記者が初めて参加した昨年は確かに初日の午後から雨が降り出した。果たして本当に雨に見舞われているのだろうか。 雨の中にぎわう1970年の「せともの祭」。開催日は試行錯誤を経て98年以降、第2週に固定された=瀬戸市内 ...
中日新聞生きてるモグラの姿、じっくり観察 豊橋市ののんほいパークで新展示「モグルーム」公開
中日新聞 6日 05:10
... を駆使して見られる新展示「モグルーム」の公開が始まった。生態は多くの謎に包まれ飼育が難しく、常設展示は全国3施設目。担当者は「動物園が研究の役割も果たしていると知ってもらいたい」と期待を込めている。 参加者らに内視鏡カメラを使って地中にいるモグラの観察方法を解説する伴さん(右)=豊橋市ののんほいパークで 同園が捕獲や飼育に取り組み始めたのは4年前。「身近な生きものなのに、21世紀になっても生態が分 ...
福島民報イベント情報 会津美里 ■おはなし会「YOMUYO!」
福島民報 6日 05:08
会津美里町図書館が13日午前11時から、町複合文化施設じげんプラザ1階和室で開く。0歳から小学生までの参加者を歓迎し、保護者も楽しめる。町内の読み聞かせの会「マザーグース」が絵本を読む。参加者と一緒
中日新聞「バイ飯」で魚津知って 魚津市で作り方教室、富山県外学生らが参加
中日新聞 6日 05:05
完成したバイ飯を盛り付ける参加者=魚津市の西布施地域活性化センターで 魚津市は5日、同市の西布施地域活性化センターで、郷土料理「バイ飯」を食べて魚津の良さを語り合う「夏のうおづめし教室」を開催した。 食文化と人の温かさを通じて魚津の魅力を知ってもらう目的。ワーキングホリデーとして、市内に滞在している県外の大学生など約20人が参加した。魚津漁協の担当者から作り方を学んだ参加者は協力して、煮たバイ貝と ...
中日新聞「多言語案内看板を」「空き地に映画館」 滑川市で子どもサミット、地元の未来を考える
中日新聞 6日 05:05
... 夏休みに市内であった「なめりかわ未来学校サマースクール」の参加者が、活動を通じて考えた未来像を7チームに分かれて発表。10年後を想像し、多言語に対応した案内用看板や空き地を活用した映画館の設置などを願う意見が出た。 その後、未来学校に協賛する市内の企業や学校関係者とともに「サミット会議」と題し、未来を実現するためのアイデアを出し合った。 参加した滑川中学校1年の上田悠稀さん(12)は「いろんな会 ...
中日新聞自分だけの「茶の菓」作ったよ 滋賀県湖南市の洋菓子工場で親子ら見学
中日新聞 6日 05:05
オリジナルの茶の菓作りに取り組む子どもら=湖南市菩提寺で 企業の工場内を見たり、ワークショップに参加したりできるイベント「しがオープンファクトリー2026in湖南市」が同市内で始まった。初日の8月24日は洋菓子ブランド「マールブランシュ」の工場(同市菩提寺)を親子連れら38人が訪れて見学した。 同工場では、京都土産の定番商品で、宇治抹茶を使った生地にホワイトチョコレートを挟んだラングドシャ「茶の菓 ...
毎日新聞「越境留学」で存続へ活路 県立中津南高校耶馬渓校に第1号転入生 /大分
毎日新聞 6日 05:02
... に」 「新米のおにぎり、おいしい」。耶馬渓校近くの農家民泊の菜園で、中学生たちの笑顔があふれた。市が8月下旬に開いた地域みらい留学生向けの移住体験ツアーには、東京や埼玉などから中学生と保護者4組9人が参加。野菜の収穫を体験し、新米のおにぎりを味わいながら、学校や地域の雰囲気に触れた。 埼玉県富士見市の中学3年、平田和希さん(14)は「将来は農業関係の仕事に就きたい。小規模校で稲作も体験できる耶馬渓 ...
毎日新聞参加者「国の責任認めよ」 「戦争被害受忍論」でシンポ 空襲連など /長崎
毎日新聞 6日 05:02
太平洋戦争中の民間人の被害救済を巡り、戦争で生じた犠牲や損害は全国民が受忍しなければならないとする「戦争被害受忍論」について、全国空襲被害者連絡協議会(空襲連)などが8月30日、東京都内でシンポジウムを開いた。参加者は「政府は国の責任を認めるべきだ」と訴え、救済を求めた。 戦後、政府は旧軍人・軍属に恩給や年金を払ってきたが、民間人には一部を除いて補償していない。7月には全国各地で空襲…
毎日新聞「くじらの日」命の恵み頂く 供養祭・感謝祭に80人 下関 /山口
毎日新聞 6日 05:02
... や鯨肉料理の提供があり、関係者がクジラへの感謝を伝えた。「9月4日」は日本鯨類研究所が制定した「くじらの日」。【山本泰久】 今年で3回目となる供養祭・感謝祭は、市内の亀山八幡宮儀式殿であり、約80人が参加した。この日、鯨肉加工会社や鯨肉料理店などでつくる県くじら連盟(青木光海理事長)が正式に設立された。 供養祭では「鯨之霊」と大書された祭壇で神事が営まれた。青木理事長は「クジラの消費拡大、クジラ肉 ...
毎日新聞第21回若年者ものづくり競技大会 岩国工高3・大深さん、旋盤の部金賞 /山口
毎日新聞 6日 05:02
... 業高校や専門学校、職業能力開発施設などで学ぶ原則20歳以下の若手が身につけた技能を競う。機械製図(CAD)、ウェブデザイン、電気工事、自動車整備、造園など15種類の競技があり、今回は全国から333人が参加した。 旋盤は、課題の図面に沿って金属棒2本を3時間半以内に削り出し、加工の精度や仕上げの美しさを競う。昨年敢闘賞だった大深さんは「悪いところの改善策を見つけて頑張ってきたのが大会で生き、ミスなく ...
毎日新聞広島市 カフェで悩み聞く「臨床仏教師」 加用雅信さん(54) 相手のサインくみ取り助言 /広島
毎日新聞 6日 05:01
加用雅信(かよう・がしん)さん 広島市中区にあるブックカフェ「ハチドリ舎」で、「坊主BAR」が隔月で開催されている。参加者はテーブルに座り、悩みや愚痴を2人の僧侶に聞いてもらえる。その1人が妙慶院(広島市中区)の住職、加用雅信さん(54)。現代社会の人々の苦悩に仏教者の立場で向き合う「臨床仏教師」として、さまざまな人たちの悩みに耳を傾けている。 加用さんは広島大付属中・高を卒業後、「かっこいい」と ...
毎日新聞行政問題解決へ 公民連携で議論 県主催、7市町参加 /兵庫
毎日新聞 6日 05:01
県や市町と民間事業者が行政課題解決のため意見交換や交流を行う「ひょうごSDGs公民連携ミーティング」が8月25日、神戸国際会館(神戸市中央区)であった。県主催で、明石市など7市町と65の企業や団体、大学などが参加した。 県と市町側が事前に中学校部活動の地域展開▽空き家対策▽ネット依存防止▽米の消費…
毎日新聞ブラジルゆかり、人々が防災学ぶ CBK、神戸で教室 /兵庫
毎日新聞 6日 05:01
ブラジルにルーツのある人々を支援するNPO法人「関西ブラジル人コミュニティ(CBK)」(神戸市中央区)は8月29日、市立海外移住と文化の交流センター(同区)で防災教室を開催した。ブラジル人やポルトガル語を学ぶ日本人も参加し、防災の知識を深めた。 CBKが防災教室を開催するのは初めて。阪神大震災(1995年)から30年以上たっ…
毎日新聞興味そそる記事みっけ 親子で新聞スクラップ教室 上京 /京都
毎日新聞 6日 05:01
毎日新聞が発行する「毎日小学生新聞」から関心のある記事を切り取り、感想をまとめる「親子で新聞スクラップ教室」が5日、毎日新聞京都ビル(京都市上京区)であった。新聞が手元に届くまでの仕組み解説やクイズもあり、親子で新聞への関心を高めた。 府内では初の開催。小学1~6年生とその保護者が対象で、12組25人が参加し…
毎日新聞本通じた交流、場所作る 大津 /滋賀
毎日新聞 6日 05:01
... 12日、瀬田さん 「湖文舎」の屋号で活動する瀬田かおるさん(52)は12日午後1時半から、同市長等2のナカマチスタジオでトークイベントを開く。テーマは「本を届ける」だ。 大津で暮らし始めた2018年、参加したウェブライター講座で「発信するには自分の軸をつくるのが大事」と言われ、まず思い浮かんだのが本だったという。「人に相談するのが苦手で、悩みが生じたら本を手に取ってきた。本に助けられた人生です」
毎日新聞誰もが自由にアート表現 絵本作家・美術家 田島征三さんと特別支援学校生作品展 静岡 /静岡
毎日新聞 6日 05:01
... 名な絵本作家・美術家の田島征三さん(86)=伊東市=の作品展を同時開催中だ。【藤渕志保】 同展はアートを通じて、障がいの有無にとらわれない表現の素晴らしさに触れ、心を通わせることをテーマにしている。子どもたちの作品に加え、テーマに理解のあるアーティストの作品を紹介してきた。作品展を監修した美術家の白井嘉尚・静岡大名誉教授が田島さんに打診したところ、「みんなを面白がらせたい」と参加を快諾したという。
毎日新聞幕張の浜 みんなで美しく 45リットル18袋分 ごみ回収 /千葉
毎日新聞 6日 05:01
千葉市美浜区の幕張の浜で5日、ボランティア団体「県ビーチクリーン協議会」などによる清掃活動があった。約150人が参加し、約30分間で空き缶やプラスチック容器など45リットルのポリ袋18袋分のごみを回収した。 清掃活動は2022年4月に始まり、毎月第1土曜日に開催。この日は学生や親子連れ、近隣住民を…
毎日新聞「お互いさま」で好循環 福島で全国フォーラム 能登被災地の喫茶店 「チケット」導入 /福島
毎日新聞 6日 05:00
... 動次第で広がり変わる」 東日本大震災を機に生まれた循環型社会の取り組み「お互いさまの街ふくしま」を広める「研修会&全国フォーラム」が5日、福島市内で初開催された。能登半島地震の被災地などから約30人が参加し、経済活動などを通じて他者に親切にすることを連鎖させる各地の実践例を学んだ。【錦織祐一】 「お互いさまの街ふくしま」は、街づくりNPO法人「チームふくしま」(福島市)の副理事長だった吉成洋拍(ひ ...