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50,842件中505ページ目の検索結果(0.742秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
下野新聞【能登地震2年】100通りの物語「来て、聞いて、知って」 宇都宮から移住した社会福祉士の柾木さん、復興支援に尽力
下野新聞 2025年12月31日 05:00
拡大する 能登半島地震追悼ともしび会に向け、石崎さん(左)らと話し合う柾木さん(右)=26日午前、石川県輪島市町野町 能登半島地震は1日で発生から2年となる。社会福祉士の柾木美登利(まさきみどり)さん(51)は宇都宮市から石川県輪島市に移住し、地元住民に寄り添う活動を続けている。ボランティア活動で現地へ足を運ぶうち、人の優しさや風土に心を動かされ、居を構えて力になろうと決意した。2年間で建物の解体 ...
読売新聞年越しそば作りピーク 山形市
読売新聞 2025年12月31日 05:00
手打ちそば香りよく 大みそかに向けて大詰めを迎える年越しそば作り(30日、山形市七日町で) 山形市の老舗そば店「庄司屋」の 御殿堰(ごてんぜき) 七日町店では30日、年越しそばの準備に追われた。 庄司屋は、「でわかおり」などの県産そば粉とつなぎを10対1で混ぜる「といちそば」で、ソバ本来の甘みや香りが特徴。気候や粉の状態を見極め、ひき立てのそばを丁寧に手打ちして仕上げている。全国発送も含め、今年は ...
徳島新聞徳島経済同友会 徳新社会文化事業団に10万円贈る
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
米田代表理事に寄付金を手渡す長岡代表幹事(左)=徳島新聞社 写真一覧を見る 徳島経済同友会は、徳島新聞社会文化事業団に10万円を寄付した。障害者団体やボランティア団体への助成金に活用される。 寄付金は、120人以上が集った年末会員懇談会場で募った募金の一部。長岡奨(すすむ)代表幹事が22日、徳島新聞社を訪れ、事業団の米田豊彦代表理事に寄付金を手渡した。長岡代表幹事は「物価高など厳しい生活環境が続い ...
琉球新報子の居場所にケーキ贈る イオン、キングス、ブルーシール
琉球新報 2025年12月31日 05:00
イオン琉球(南風原町、鯉渕豊太郎社長)、琉球ゴールデンキングスを運営する沖縄バスケットボール(沖縄市、仲間陸人社長)、フォーモストブルーシール(浦添市、村上琢磨社長)はクリスマスプレゼントとして、おきなわこども未来ランチサポート(実施主体・日本郵便沖縄支社、琉球新報社)を通してこどもの居場所などの団体にアイスケーキ計30個を寄贈した。 今年で5回目。10日のホーム戦に子どもら約100人を招待し、目 ...
読売新聞新春ガイド 初日の出□書き初め□かるた
読売新聞 2025年12月31日 05:00
□催し□ 【東部】 アイエム電子鳥取砂丘こどもの国イベント 鳥取市浜坂の同施設(0857・24・2811)。2~4日の午前9時~午後5時、たこ揚げ、書き初め、かるたなど昔ながらの正月遊びが楽しめる。 【中部】 青山剛昌ふるさと館お正月イベント 北栄町由良宿の同館(0858・37・5389)。1~29日、人気漫画「名探偵コナン」のキャラクターなどをあしらったオリジナルカレンダーを先着1万4000人の ...
読売新聞「初日の出」の予想時刻発表…全道的に雪降りやすく
読売新聞 2025年12月31日 05:00
2026年1月1日初日の出予想 日本気象協会は2026年1月1日の「初日の出」の予想時刻を発表した。対象となっている道内6地点のうち、納沙布岬(根室市)の午前6時49分が最も早いと予測される。 同協会によると、襟裳岬(えりも町)では同6時53分、函館山は同7時、室蘭市測量山は同7時2分、大通公園(札幌市中央区)は同7時5分、宗谷岬(稚内市)は同7時12分となっている。 札幌管区気象台によると、1日 ...
徳島新聞徳島バス、運休中の鳴門営業所管内の3路線が来月4日に再開
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
徳島バスは30日、運休している鳴門営業所管内の3路線8便について、来年1月4日から運行を再開すると発表した...
徳島新聞若手の保護司確保に期待 県内関係者、改正法成立受け 活動への職場理解も課題
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
保護司の安全対策や活動環境の改善策などを盛り込んだ改正保護司法が3日に参院本会議で可決されたのを受け、県内の関係者には「担い手の確保につながる」との期待感が広がっている。活動に専念するには特別休暇制度などの導入といった職場の配慮が欠かせない。保護司の職務内容や存在意義についての理解をさらに広げられるかが課題となっている。 徳島保護観察所によると、1月時点で県内の保護司は483人。観察所から保護観察 ...
徳島新聞春の七草で健康な新年に 阿南で出荷ピーク
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
1年の無病息災を願って七草がゆを食べる「人日(じんじつ)の節句」(1月7日)を前に、生産者の森不二(ふじ)さん(67)=阿南市津乃峰町戎山=が所有する同市椿町宝野の畑や近くの作業場では春の七草の出荷がピークを迎えている…
読売新聞北方領墓参の再開を要請したと説明…訪露の鈴木議員
読売新聞 2025年12月31日 05:00
記者会見する鈴木参院議員(30日午前、釧路市で)■北方領墓参再開要請訪露の鈴木議員説明 釧路で会見 今月ロシアを訪問した自民党の鈴木宗男参院議員が30日、釧路市内で記者会見した。途絶えている北方領土の元島民らによる墓参の再開を要請したと説明し、そのためにはロシアによるウクライナ侵略を巡って「停戦の実現が重要だ」と強調した。 鈴木氏は26日にモスクワでアンドレイ・ルデンコ露外務次官らと面会した。侵略 ...
読売新聞そば300人前を用意 太田
読売新聞 2025年12月31日 05:00
年の瀬の30日、太田市新井町の老舗製麺所「大南食品」で、年越しそばが作られた。 完成した年越しそば用の麺を持つ吉田さん(30日、太田市新井町で) 生地は、そば粉とつなぎを3対7でブレンド。つなぎには県産小麦粉「赤城の風」のほか、今年はパスタ用の小麦粉も使い、例年より歯ごたえのあるそばに仕上がったという。 この日は、専用の機械で細く切られたそばを、店主の吉田成彦さん(60)が丁寧に袋詰めした。今年は ...
読売新聞年越しそば準備ピーク 徳島
読売新聞 2025年12月31日 05:00
年越しそばの準備をする従業員(徳島市で) 大みそかを控えた30日、そば店を経営する「総本家橋本」の本店(徳島市東新町)では、年越しそばの準備がピークとなり、従業員が作業に追われた。 本店ではそばの製造のみを行っており、この日朝から、二つの釜を使ってそばをゆで、湯気が立ちこめる中、従業員7人が、ゆで上がったそばを冷水で締めたり、袋詰めしたりした。本店では28日から準備を始め、31日昼頃までに持ち帰り ...
読売新聞鳥インフル埼玉県内で今季初感染…嵐山町の養鶏場で24万羽の殺処分開始
読売新聞 2025年12月31日 05:00
嵐山町の養鶏場の採卵鶏から、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5亜型)が検出された。県は30日、この養鶏場で飼育されていた約24万羽の殺処分を始めた。県内の養鶏場での感染確認は今季初めて。1か所あたりの殺処分数としては県内では過去最大規模で、終了までに9日間かかる見込み。 鶏舎内などで作業が進められた(県提供) 県によると、この養鶏場から29日、「死んだ鶏が増えている」と連絡があった。遺伝子検査 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞琴浦のアパート出火 けが人なし
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月31日 05:00
30日午後3時15分ごろ、琴浦町浦安のアパートから出火。約1時間半後に消し止められた。けが人はなかった。 中部消防局によると、近くの住民から「アパートが燃えている。火と煙が見える」と119番通報があ...
琉球新報“親友"オキちゃんへ感謝 「名付け親」比嘉智美さん(62)那覇市 絆半世紀「本当に愛され、偉大」
琉球新報 2025年12月31日 05:00
本部町の海洋博公園のシンボルで、多くの県民や来場者に親しまれたミナミバンドウイルカの「オキちゃん」が12月2日、天国へ旅立った。そのオキちゃんの「名付け親」が比嘉智美さん(62)=那覇市=だ。「親友のような感じだった」と50年以上にわたるオキちゃんとの思い出を語った。 1975年の沖縄国際海洋博覧会に先立ち、73年、イルカのマスコット・マークの名前が募集された。当時、小学4年生だった比嘉さんは、那 ...
千葉日報流通経大柏16強ならず 第105回全国高校ラグビー大会
千葉日報 2025年12月31日 05:00
流通経大柏-国学院栃木 後半19分、流通経大柏がモールを形成し、藤倉がトライ(中央下)を決める=花園 後半、競り合う流通経大柏・藤倉 全国高校ラグビー大会第3日は30日、大阪府東大阪市の花園ラ ・・・
読売新聞福呼ぶタコ 佐賀関・早吸日女神社 置物作り佳境
読売新聞 2025年12月31日 05:00
たこびなに色をつける橋本さん 大規模火災が起きた大分市佐賀関にある 早吸日女(はやすひめ) 神社で正月に販売するタコの置物「たこびな」作りが、佳境を迎えている。約100個を来年1月1日午前10時から販売する。 同神社には、神武天皇が大ダコから、イザナギノミコトが海底に残した神剣を譲り受けたという言い伝えがあり、タコを食べずに願い事をする「 蛸(たこ) 断ち祈願」も知られる。 置物はモルタル製で、高 ...
千葉日報-天然極彩-牧野宗則自選木版画展
千葉日報 2025年12月31日 05:00
牧野宗則「むらさきの風」 26・1・8~26、 ・・・
日本経済新聞万博スタンプ活躍・ペアローン不人気…ナゴヤが彩った2025年の裏話
日本経済新聞 2025年12月31日 05:00
名古屋で取材する記者が企業や官庁の日々の動きから、旬の話題や舞台裏を伝える「ナゴヤファイル」。注目記事で2025年を振り返ります。 総工費上振れの余波 リニアの試験車両 ・リニア運賃「のぞみ+700円」 薄れる現実味・去りゆく「鉄ちゃん首脳」とリニアの行方 地方創生への役割問う 企業揺らす投資マネー ・中部地銀にアクティビストの影、広がる思惑・アイシンと豊田通商、大株主に「高知信用金庫」 蓋を開け ...
琉球新報無理して車道走らないで 自転車、子どもや高齢者
琉球新報 2025年12月31日 05:00
自転車は「車道通行」が原則だが、13歳未満や70歳以上は歩道を走ることができる。警視庁によると、東京都内で2025年1~10月、歩道走行ができる年齢にもかかわらず車道を走り、車と衝突するなどして重傷を負ったり死亡したりした人は少なくとも11人いた。同庁幹部は「子どもや高齢者は無理して車道を走らないで」と呼びかけている。全国各地でも注意が必要だ。 自転車は道交法で「軽車両」とされ、車と同様に車道左端 ...
産経新聞「副首都必要」14自治体が回答 「必要ない」は2県 全国35自治体アンケート結果概要
産経新聞 2025年12月31日 05:00
災害時に首都機能を代替する「副首都」構想を含む統治機構改革について、産経新聞社は全20政令指定都市と、政令市がある15道府県の計35自治体を対象にアンケートを実施した。副首都が「必要」と答えたのは4割にあたる14自治体に上り、「必要ない」は埼玉県と岡山県の2県だった。結果の概要は表の通り。 アンケートの方法と表の見方アンケートは11~12月に実施。書面をメールで送信し、12月下旬までに全35自治体 ...
佐賀新聞国会議員動静 12月31日
佐賀新聞 2025年12月31日 05:00
室蘭民報新事業、設備投資に力 青蘭航路では新造船 室蘭、経済・港湾1年
室蘭民報 2025年12月31日 05:00
経済・港湾分野では、日鉄興和不動産(東京)が新会社「日...
室蘭民報2025年師走彩景 福詰まる“服袋" つつみ、1月2日から販売
室蘭民報 2025年12月31日 05:00
室蘭市のモルエ中島内にあるレディスファッションつつみ(...
下野新聞星の下で思う「日常」の大切さ 戦後80年、物価高、自然の猛威…さようなら2025年
下野新聞 2025年12月31日 05:00
宇都宮市の北山霊園内にある市慰霊塔は、太平洋戦争などの戦没者7063人の御霊(みたま)を合祀(ごうし)している。天高く双葉が伸びゆく塔の姿は、争いのない平和な世が続くことを祈り、表現された。その先に広がる無数の星に人は昔、亡き人の魂を重ねた。先の大戦で傷つき倒れた人々の魂も、古里と愛する人々を見守りながら、大空できらめいているだろうか。戦後80年を迎えた2025年もきょう31日、幕を閉じる。 太平 ...
琉球新報不破哲三さん死去 前共産党議長、理論的支柱 95歳
琉球新報 2025年12月31日 05:00
共産党の書記局長や委員長を歴任し、党の理論的支柱とされた前議長の不破哲三(ふわ・てつぞう、本名上田建二郎=うえだ・けんじろう)さんが30日午後1時20分、急性心不全のため東京都の病院で死去した。95歳。東京都出身。葬儀は家族葬で行う。喪主は長女上田千加子(うえだ・ちかこ)さん。党としての葬儀を別途、執り行う。(4面に「評伝」) 1969年に衆院旧東京6区で初当選。70年に40歳で書記局長に抜てきさ ...
徳島新聞「火の用心」街角に響く 鴨島で児童がパトロール
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
吉野川市鴨島町の鴨島小学校周辺で、同市のスポーツ少年団チームの児童でつくる「ちびっこ消防団」が年末恒例の防火パトロールを実施した。 参加したのは、少年野球チーム「鴨島バッファロー…
琉球新報<はと笛>
琉球新報 2025年12月31日 05:00
能登半島地震で被災した石川県能登町で28日、海面から湯気のような霧が立ち込める「気嵐(けあらし)」が見られた。 イカの町として知られる小木地区では、災禍の爪痕が残る港に立つ巨大なイカのモニュメントと「競演」。付近の住民らは、「まるでゆで上がったみたいや」と目を細め、写真に収めていた。 気嵐は夜のうちに冷えた空気が海水面の蒸気を冷やすことで起きる現象。風が弱く、気温と水温の差が10度以上あると発生し ...
河北新報縁石に車乗り上げ、運転していた男性の死亡確認 宮城・南三陸
河北新報 2025年12月31日 05:00
30日午後2時20分ごろ、南三陸町入谷の国道398号で、同町の会社員男性(61)の軽トラックが丁字路交差点の縁石に乗り上げる事故があった。男性は搬送先の病院で死亡が確認された。南三陸署が死因や原因を… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
河北新報ビデオ通話通じ、日韓同時に調理実習 仙台・明成高生が姉妹校と食文化交流
河北新報 2025年12月31日 05:00
仙台大明成高(仙台市青葉区)食文化創志科1~3年の生徒約30人が、姉妹校協定を結ぶ韓国の光州自然科学高調理科の生徒とビデオ会議アプリ「ZOOM(ズーム)」を通して同時に調理実習をした。旧正月に食べら… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
琉球新報来月2日から 通常通り開園 オオカミ脱走の動物園
琉球新報 2025年12月31日 05:00
飼育しているオオカミが28日に一時脱走した多摩動物公園(東京都日野市)は30日、通常通り来年1月2日から開園するとホームページで発表した。 脱走原因については、壁の植栽を伝うなどして跳び越えたと推定されると明らかにした。
徳島新聞【とくしま給食めぐり】徳島市 冬至にかぼちゃのみそ汁
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
1年で最も昼の時間が短く、本格的な冬が始まるとされる冬至には、「ん」が付くものを食べると運が呼び込めると言われている。徳島市の津田小では22日、冬至に合わせてかぼちゃ(なんきん)のみそ汁が提供された。 給食室の入り口には、カボチャのイラストや「冬を元気に過ごせるように南瓜(なんきん)を食べるよ!」と書かれたホワイトボードが… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り414文字) 今すぐ会員登録 ...
山梨日日新聞【デジタル版限定】クマの緊急銃猟、山梨では
山梨日日新聞 2025年12月31日 05:00
全国各地でクマの出没や被害が相次いだ2025年。世相を表す「今年の漢字」にも選ばれ、「熊」の話題に終始した。9月には出没時に市町村判断で市街地での発砲を可能とする緊急銃猟制度が始まった。環境省によると、全国で発砲まで至った事例は51件(12月23日午前10時現在)。山梨県内で… ※会員登録をすることで、記事の続きが読めます。申し込み当月は無料、退会は翌月以降になります。...
山梨日日新聞【デジタル版限定】中央ワインウェイ 〈3〉地域おこしの手本に
山梨日日新聞 2025年12月31日 05:00
国内でトップレベルのワイン産地として知られる山梨・長野両県。当地のワイナリーを巡り、活気を見せる全国のワイン造りを先導する取り組みを紹介する。 ※会員登録をすることで閲読できます。申し込み当月は無料、退会は翌月以降になります。...
琉球新報元徳之島王者と堅守牛が対決 うるま・石川ドーム 2日に新春華牛大闘牛
琉球新報 2025年12月31日 05:00
新春闘牛3連戦の中日となる新春華牛大闘牛大会(胡屋闘牛組合主催、琉球新報社共催)が1月2日午後1時から、うるま市石川多目的ドームで行われる。入場料は男性3千円、女性2千円、中高生千円、小学生以下無料。全島大会が開催されるなど沖縄闘牛のメッカといえるドーム闘牛場の開幕戦・注目のメインマッチは、元・徳之島全島一チャンピオン黒龍王と堅守不抜の南星纏が激突する。その他にもシーの2番戦や3番戦、封切スペシャ ...
佐賀新聞首長動静 12月31日
佐賀新聞 2025年12月31日 05:00
河北新報旧跡をたどって、思想家・林子平を知ろう 仙台で2026年1月18日にイベント
河北新報 2025年12月31日 05:00
江戸後期に海防の必要性を訴えた仙台藩ゆかりの思想家林子平(1738~93年)の旧跡をたどる催しが来年1月18日、仙台市で開かれる。東北の古代史を学ぶ「日高見国研究会」(東京)が主催し、参加無料。 子… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
河北新報有事に誰もが頼れる場をつくりたい 熊谷俊一さん(69)=宮城県気仙沼市田中前2丁目・福祉施設職員 <共に歩もう 東日本大震災14年>
河北新報 2025年12月31日 05:00
東日本大震災の発生時は、気仙沼市南郷地区にある旧南気仙沼小の教頭を務めていました。校庭で住民の避難誘導中に近くを流れる大川から濁流が迫り、間一髪で校舎に逃げ込み、難を逃れました。 2016年に退職し… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
読売新聞ヴィクトリーナ1勝3敗
読売新聞 2025年12月31日 05:00
バレーボール・SVリーグ女子のヴィクトリーナ姫路は12月、1勝3敗で負け越した。リーグ通算では14勝6敗で、NEC川崎、SAGA久光に次ぐ3位。アビタル・セリンジャー監督は「年が変わっても、我々に休息はない。体調を崩さずにレベルアップしていくことだけが目標になる」と次を見据えた。 NEC川崎による高い打点からのアタックに苦しめられる姫路(27日、姫路市で) 27、28日、姫路は姫路市のヴィクトリー ...
河北新報新聞紙で作った刀と面で児童ら剣道体験 仙台
河北新報 2025年12月31日 05:00
小学生に剣道を体験してもらうイベント「剣道キャラバン隊」が、仙台市宮城野区の田子市民センターであった。宮城野区剣道連盟が企画し、田子中の剣道部員7人が協力して剣道の魅力を児童に伝えた。 25日に開催… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
千葉日報男性職員育休取得 千葉県56%、千葉市62% 総務省発表
千葉日報 2025年12月31日 05:00
千葉県 総務省は自治体で働く ・・・
TBSテレビ12月31日(水)【岩手県】 日中・夜間の交通取締情報
TBSテレビ 2025年12月31日 05:00
12月31日(水)の交通取締情報 日中 ○ 一戸町一戸の国道4号 ○ 盛岡市見前の国道4号 夜間 ○ 紫波町日詰の町道 ※ 上記以外の場所でも交通指導取締りは実施しています。 ※ 交通指導取締り場所は、交通事故の発生状況や天候などにより変更することがあります
日本経済新聞大阪万博のレガシー、ミャクミャクと 「新しい日本の幕開けになった」
日本経済新聞 2025年12月31日 05:00
「ミャクミャクがこんなに出世するとは思わへんかった」――。10月13日、半年間の会期を終え閉幕した大阪・関西万博。膨張した建設費や工事の遅れ、前売り券販売の低迷など、当初は逆風が吹き荒れたが、開幕後、SNSで来場者の高評価が拡散すると、風向きが変わった。「気持ち悪い」との声さえあったミャクミャクには、最終日、石破茂首相(当時)が感謝状を授与。大阪府の吉村洋文知事が「今やスーパースター」とたたえた. ...
琉球新報沖縄の18歳成人、1万6572人 40市町村で二十歳の集い
琉球新報 2025年12月31日 05:00
2026年1月12日の「成人の日」に向けて沖縄県は30日までに、県内の18歳新成人が1万6572人になると発表した。年明けに開催される二十歳の集いなど式典の対象となる20歳人口は1万5128人。元日開催予定の伊是名村を皮切りに渡名喜村を除く県内40市町村が式典を開く。 式典開催日は11日が最多で、21市町村が予定すする。離島市町村は式典参加者の帰省に合わせ正月三が日に開催する所が多い。18歳人口は ...
読売新聞立石寺の鐘 すす払い 山形市山寺
読売新聞 2025年12月31日 05:00
鐘を丁寧に拭く参加者(30日、山形市山寺の立石寺で) 大みそかを控え、山形市山寺の立石寺では30日、除夜の鐘に使われる釣り鐘と鐘楼堂のすす払いが行われた。 清原正田住職(76)と山寺観光協会員など約10人が参加。読経の後、長さ約3メートルの竹で鐘楼堂を払い、江戸時代に作られたと伝わる銅製の鐘(高さ約120センチ、直径約90センチ)の表面やお堂の内部を、布で丁寧に拭いていった。 清原住職は「参拝客の ...
琉球新報障がい者雇用70万人 企業の達成46%どまり
琉球新報 2025年12月31日 05:00
厚生労働省は19日、民間企業で働く障害者は6月1日時点で前年比4・0%増の70万4610人だったとの調査結果を発表した。22年連続で過去最多を更新。法律で定めている雇用割合(法定雇用率)2・5%を達成した企業は46・0%にとどまり前年と同率だった。 障害者雇用促進法は、社会参加を促すため、従業員40人以上の民間企業、国と自治体に一定割合以上の障害者を雇うよう義務付けている。厚労省は、重度障害者を2 ...
琉球新報紅白歌合戦、矢沢永吉さんらが特別出演
琉球新報 2025年12月31日 05:00
大みそか恒例のNHK紅白歌合戦が31日夜、東京・渋谷のNHKホールで開かれる。オープニングでは放送100年を記念し、多くの歌手やグループが「放送100年紅白スペシャルメドレー」を一緒に披露する。 白組の最後はロックバンド「Mrs. GREEN APPLE」で、紅組の最後はMISIAさん。矢沢永吉さん、松田聖子さんらが特別企画で出演する。 (共同通信)
下野新聞【栃木県南 2025年振り返り】歌麿「深川の雪」香港で競売に 足利市役所移転先は競馬場跡
下野新聞 2025年12月31日 05:00
拡大する 栃木市美術館で展示されている「深川の雪」の高精細複製画=11月6日掲載 【足利】山姥切(やまんばぎり)国広(くにひろ)展開催(2月9日)市ゆかりの名刀「山姥切国広」の特別展が市美術館で開かれた。44日間の会期中、全国から約4万4千人が来場した。 ▽早川尚秀(はやかわなおひで)市長が無投票再選(4月14日)任期満了に伴う市長選が告示され、現職の早川氏のほかに立候補がなく、無投票再選が決まっ ...
琉球新報実力牛と新鋭激突へ 今帰仁闘牛場 あす新春北部大闘牛
琉球新報 2025年12月31日 05:00
2026年の幕開けを飾る新春北部大闘牛大会(北部闘牛組合主催、琉球新報社共催)が1月1日午後1時から、今帰仁村営闘牛場で行われる。入場料は男性3千円、女性2千円、中高生千円、小学生以下無料。注目のシーの1番は、全島大会への選出実績を持つ実力牛・東龍と新進気鋭の黒天龍が激突する。封切特番ではハンマーボブと清風羅旺の好カードが組まれ、デビュー戦に臨む新牛も多数登場。新春にふさわしい熱戦が期待される。 ...
琉球新報與那覇さんパナマ派遣 JICA、本紙元記者
琉球新報 2025年12月31日 05:00
【名護】国際協力機構(JICA)の海外協力隊員として、名護市出身で元琉球新報記者の與那覇智早さん(27)=写真中央=が来年1月から2年間、中米のパナマに派遣される。16日、名護市役所で渡具知武豊市長=同左=と面談し、派遣先での活動や意気込みなどを語った。 與那覇さんはパナマ国立図書基金に配属され、首都・パナマシティーにある国立図書館で青少年の読書啓発や居場所作りなどに取り組む。「読書文化があまりな ...
読売新聞アカエイ新種20年かけ解明 長崎大チーム 有明海で発見、学術誌に記載
読売新聞 2025年12月31日 05:00
アカエイの写真を示し、研究成果を語る山口教授(左)アカエイ(上)とアリアケアカエイ(下)の皮褶(山口教授提供) 長崎大の研究チームは、日本各地に生息する「アカエイ」の新種が国際学術誌に記載されたと発表した。江戸時代から長年にわたり同一種と混同されており、20年以上に及ぶ研究で複数種であることを学術的に解明した。有明海で見つかったことにちなみ、新種は「Hemitrygon ariakensis(和名 ...
琉球新報クリスマス交流 児童ら笑顔 美さと児童園とグランメール 沖縄市
琉球新報 2025年12月31日 05:00
【沖縄】沖縄市のオキナワグランメールリゾートで3日、スタッフと美さと児童園の交流会が開かれた。児童を招き、クリスマス会を通してスタッフと交流した。40人以上の児童が参加した。 社会貢献と児童の自立支援を目的に、2017年から開催されてきた。夏にはバーベキューも開催してきた。今回は山城紅型工房、True Rise、フォーカート、沖縄ユーシーシーコーヒーなど計6社が協賛した。 児童は会のために用意され ...
琉球新報もちつきで区民交流 北谷・栄口、クリスマスも
琉球新報 2025年12月31日 05:00
【北谷】北谷町栄口区(島袋艶子自治会長)の年の瀬の恒例行事「区民もちつき大会&クリスマス会」が21日、同公民館で開かれた=写真。親子や子ども会など約150人が参加して準備された2基のうすの前に並び、きねをしっかり握って順番に力強く餅をついた。用意されたもち米は17キロで、交流のある福島県の和田和久さんから送られてきた米も活用した。 出来立ての餅は公民館ホールへ運ばれ、クリスマスプレゼントを手にした ...
琉球新報名護の木で玩具製作 市が保育施設などへ寄贈
琉球新報 2025年12月31日 05:00
【名護】名護市は森林資源の循環利用や林業の活性化を目的に、名護市産の木材のみを使用した木製おもちゃを市内の教育、保育関係の69施設に贈った。クリスマスの25日には、渡具知武豊市長=写真左=が同市大中のあい保育園を訪れ、子どもたちにおもちゃを手渡した。 木製おもちゃは、市が森林組合に製作を委託したもので、リュウキュウマツやフクギ、イジュ、エノキを使用した積み木。森林環境譲与税を活用した単年度の事業で ...
北日本新聞氷見高生が灘浦みかんプリン考案 人気店とコラボ、3日に番屋街で販売
北日本新聞 2025年12月31日 05:00
富山県の氷見高校の1年生7人が、ひみ番屋街(氷見市北大町)にあるプリン専門店「ひみぷりん」とコラボレーションし、特産の灘浦みかんを使ったプリンを考案した。地域と連携し観光振興について考えている生徒たちが、灘浦みかんを県内外に広く発信しようと企画。1月3日、同店で限定販売する。 生徒たちは、地域の課題解決を目指す探究型プログラム「未来講座HIMI学」に取り組む。交流サイト(SNS)で写真映(ば)えす ...
高知新聞【高知UのJ元年】課題克服し来季の躍進を
高知新聞 2025年12月31日 05:00
グラウンドの内外ともに起伏に富んだ高知の「Jリーグ元年」だった。1年をしっかりと振り返り、来季の躍進につなげてほしい。 サッカーJ3に今季デビューした高知ユナイテッドは、20チーム中18位と下位に終わった。ただ、シーズン中盤には上位をうかがうなど見せ場もあり、最終的にリーグ残留という最低限の使命は果たした。 もちろん成績は良いに越したことはないが、初めての「Jのある週末」に多くのサポーターが一喜一 ...
日本経済新聞猛暑に強いコメ栽培法は、流通は スマート稲作最前線
日本経済新聞 2025年12月31日 05:00
コメの価格高騰が続く中、全国のコメ産地では高温耐性のある品種の研究開発や猛暑を前提とした栽培手法の試みが進んでいます。最大産地の新潟をはじめ、コメどころでの取り組みに関する地方支局・支社発の記事をまとめました。(内容や肩書などは掲載当時のものです) 暑さに強いコメ、各地で注目 デビュー続々 2025年10月初旬、鳥取市で星空舞が収穫された 夏の猛暑を背景に「高温耐性米」のデビューが相次いでいます。 ...
徳島新聞【とくしま出版録】「飛行船」34号 「電柱の美学」 画家・飯原のこだわり
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
同人誌「飛行船」34号には、エッセーの名作があった。巻末に掲載された「風景画家・飯原一夫電柱の美学」(大石征也)だ。とかく、評論家に批判されることが多い日本の電柱と電線。しかし、大石は文化都市の美観にそぐわないといわれる日常風景を、あえて肯定したいという。 引き合いに出したのが飯原の画文集「なつかしき徳島」と「追憶の昭和徳島」だ。大石は、当然飯原も町の景観を汚す電柱の乱立と電線の乱雑ぶりを嘆いてい ...
読売新聞8時間1844人がバトン 50メートルリレー 野田でギネス記録
読売新聞 2025年12月31日 05:00
50メートルリレーを8時間行い、走った人数のギネス世界記録に挑むイベントが、野田市の市総合公園体育館で開かれた。これまでの記録は北海道伊達市で2019年に記録された1684人だったが、1844人が走り継ぎ、ギネス世界記録に認定された。 イベントは20日に行われた。野田市出身の東京五輪新体操日本代表の大岩 千未来 ( ちさき ) 選手がトップランナーとなり、チャレンジを始めた。走るのは1人1回。記録 ...
京都新聞京都市の旧遊郭、床下の防空壕から大量のレコード発見 「華やかな時代しのばせる」いったいどんな歌
京都新聞 2025年12月31日 05:00
かつて遊郭としてにぎわった旧五條楽園(京都市下京区)で、築約100年という元お茶屋の床下の防空壕から、大量のレコードが見つかった。そのタイトルは「五條楽園音頭」。元お茶屋の関係者らも「全く記憶にない」という曲目は、いったいどんなメロディーだったのか。実は、この元お茶屋で夜だけ聞くことができる。 レコードが見つかったのは、
千葉日報2位も今後期待 市川 千葉県高校新人ハンドボール
千葉日報 2025年12月31日 05:00
市川―昭和学院 後半、シュートを放つ市川の大槻=市川市塩浜体育館 夏のインターハイ出場の市川は、決勝リーグ2勝1敗の2位 ・・・
琉球新報クリスマス 演劇満喫 与那原、学生ら披露
琉球新報 2025年12月31日 05:00
【与那原】クリスマス・キャロルを聞きながら子どもたちに劇やお話を楽しんでもらうと、与那原町立図書館は6日、「クリスマスおはなし会」を与那原町コミュニティセンターで開催した=写真。 沖縄キリスト教短期大学児童文化研究サークルの学生11人がクリスマスの歌を奏で、人形劇などを演じて子どもたちを楽しませた。 演じられたのは人形劇「グリーンマントのピーマンマン」、パネルシアター「クリスマスのうたがきこえてく ...
琉球新報中量級元王者同士の一戦注目 うるま・石川ドーム 3日に成人記念大闘牛
琉球新報 2025年12月31日 05:00
元日から続く新春闘牛の最終日を飾る「平成17.18年生成人記念大闘牛大会」(南部闘牛組合主催、琉球新報社共催)が1月3日午後1時から、うるま市石川多目的ドームで開催される。最大の目玉となる結びの一番、中量級スペシャルマッチの友羽総業八宝と黒獣王の一戦は、徳之島と沖縄の元王者同士による対決として大きな注目を集めている。さらに、徳之島4連勝の実績で沖縄初場所に臨む73ゆかり號と、若手有望牛・南星白鵬に ...
琉球新報嘉手納旧飛行場期成会、解散へ 戦後80年、不条理訴え続け 活動まとめた冊子を作成 沖縄
琉球新報 2025年12月31日 05:00
日本軍が建設した嘉手納飛行場の地主で構成し、国に戦後補償を求めてきた嘉手納旧飛行場権利獲得期成会が近々解散する。同会役員の高齢化や活動が休眠状態だったことなどもあり、名嘉真祐治会長は「やれることはやった」と解散を決断した。一方で、同会の目的は達成されず「国の不条理を訴えたい」との思いは消えない。 同会はこのほど活動経過や関連資料などをまとめた冊子を120部作成し、関係機関へ送付した。「これでいいの ...
京都新聞死去の不破前議長「隠れた人情味のある人」京都ゆかりの元国会議員から惜しむ声
京都新聞 2025年12月31日 05:00
12月30日に死去した共産党の不破哲三前議長は、京都府内にも国政選挙の応援で何度も足を運び、府知事選や京都市長選でも弁舌を振るった。党幹部として支えた京都ゆかりの元国会議員たちは、そろって「巨星落つ」と悼んだ。 不破議長の下で
琉球新報丹精込めた山芋ずらり 恩納・宇加地でまつり
琉球新報 2025年12月31日 05:00
【恩納】恩納村で冬の恒例イベント「宇加地山芋まつり」が14日、宇加地公民館広場で開催された=写真。区民54人が収穫した山芋が班別に並び、来場者は丹精込めて育てた大きな山芋を見て楽しんでいた。 一つの芋の重量が重い「大物賞」は小渡司さんの33.45キロだった。1つの株からとれた重量を競う部門の1位は饒波隆盛さんの205キロ、2位は小渡司さんの150キロ、3位は石井清文さんの98.2キロだった。 ワン ...
北日本新聞富山信用金庫人事(1月5日)
北日本新聞 2025年12月31日 05:00
▽コンプライアンス統括部次長(総合企画部経理担当調査役兼資金証券担当調査役)野田尚志▽事務部次長(事務部システム担当副調査役兼事務指導担当副調査役)高本祐臣▽...
北日本新聞最高級機材で音楽鑑賞 富山の山本さん、レンタルルーム開設
北日本新聞 2025年12月31日 05:00
著名人にも愛されたオーディオ機材を完備したレンタルルームが、富山市婦中町富川に誕生した。音楽で日常のストレスや疲れを癒やしてもらおうと、市内でフォトスタジオを...
山梨日日新聞きょうの予定(31日)
山梨日日新聞 2025年12月31日 05:00
北日本新聞おせち彩りよく 砺波・総合カレッジSEOで講座、正月準備で26品調理
北日本新聞 2025年12月31日 05:00
総合カレッジSEO(瀬尾陸奥学園長)は30日、砺波市出町中央の砺波本校でお重詰めおせち講座を開き、県内各地から参加した20人が重箱に彩りよく料理を詰めた。 瀬...
山梨日日新聞【アーカイブ】レミオロメンの軌跡〈25〉久々の地元公演 ファン感激
山梨日日新聞 2025年12月31日 05:00
ロックバンド「レミオロメン」が活動を再開しました。笛吹市出身の同級生3人で2000年に結成してから活動を追ってきた掲載記事を再掲載します。第25回は久々の地元公演などについて(肩書、所属、年齢等は掲載当時)。アーカイブは3月まで続きます。 ※会員登録をすることで、閲読できます。申し込み当月は無料、退会は翌月以降になります。...
山梨日日新聞武田神社 今夜から交通規制
山梨日日新聞 2025年12月31日 05:00
山梨日日新聞【取材ノートから】県境に熱 人の輪、連携
山梨日日新聞 2025年12月31日 05:00
北日本新聞初詣に御朱印いかが 南砺・高瀬神社、準備大詰め
北日本新聞 2025年12月31日 05:00
初詣の参拝客に渡す御朱印の準備が、南砺市高瀬の高瀬神社で大詰めを迎えている。神職が和紙に筆で文字をしたため、作業を進めている。 同神社では季節に合わせた御朱印...
北日本新聞仮想空間で一緒に学習 富山・ふるさと支援学校、適応障害の子どもに活用
北日本新聞 2025年12月31日 05:00
適応障害などで学校に通えない子どもの自立に向け、メタバース(インターネット上の仮想空間)を活用しようという動きが出始めている。ふるさと支援学校(富山市婦中町新...
北日本新聞不破哲三さん死去、95歳 前共産党議長 理論的支柱
北日本新聞 2025年12月31日 05:00
共産党の書記局長や委員長を歴任し、党の理論的支柱とされた前議長の不破哲三(ふわ・てつぞう、本名上田建二郎=うえだ・けんじろう)さんが30日午後1時20分、急性...
北日本新聞入善の豪農が軍用金融資、幕末 加賀藩重臣に1億円相当 町文化財保護審議委・鍋谷さん文書解読
北日本新聞 2025年12月31日 05:00
江戸時代末期の入善村(現在の入善町)の豪農・米沢与三次(よそじ)と、海岸防備を担った加賀藩重臣との交流を示す文書が見つかった。米沢が1億円規模の軍用金を融資し...
琉球新報不破哲三さん死去「沖縄の闘いに誇りを持て」 共産・赤嶺議員「励みに」
琉球新報 2025年12月31日 05:00
不破哲三さんの死去の一報に、共産党県委員長の赤嶺政賢衆院議員は「突然の訃報で驚いている」と声を落とした。 赤嶺氏は不破さんについて「伊江島での核模擬爆弾投下訓練を突き止めて国会で取り上げたり、2000年の沖縄サミットに合わせて当時の古堅実吉衆院議員とともに沖縄の基地問題を世界に訴えるメッセージを発信したりと、沖縄に心を寄せてきた人だった」と振り返った。 1972年の沖縄の日本復帰については「(沖縄 ...
琉球新報誕生会、歌でにぎやか 北谷栄口区ミニデイ
琉球新報 2025年12月31日 05:00
【北谷】今年で26年目を迎えた北谷町・栄口区自治会(島袋艶子自治会長)のミニデイサービスの最終月は、恒例の誕生会(7月~12月生まれ)で18日、同公民館で40人余が集まってにぎやかに開かれた=写真。全員でラジオ体操を行い、「北谷音頭」などの踊りが続き、さらに各自が愛唱歌集を手に童謡・沖縄の歌・懐メロなどの歌声を披露して会場内に響きわたった。 にぎやかな雰囲気の中、みんなでチキンやポテト、果物、あえ ...
徳島新聞三好の会社が「午」モニュメント制作 敷地内に展示
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
三好市池田町白地の建設資材販売会社「らく~だ」の光瀧敬二副社長(70)らが、来年の干支(えと)の「午(うま)」をテーマにしたモニュメントを作った。 この記事コンテンツは有料会員限定です (残り183文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見逃さない サービス内容や料金をもっと詳しく
カナロコ : 神奈川新聞三重県知事に質問状 愛知の市民団体、職員採用で「国籍要件」は共生に反す
カナロコ : 神奈川新聞 2025年12月31日 05:00
日本国籍ではないという理由で情報漏えいを恐れる差別的発想から三重県が外国籍職員の採用をやめる検討をしている問題で、愛知県の市民団体が29日、三重県の一見勝之知事に公開質問状を送った。外国籍市民の職業選択の自由を奪い…
カナロコ : 神奈川新聞県内交通取り締まり 12月31日
カナロコ : 神奈川新聞 2025年12月31日 05:00
予定なし
千葉日報健康チェックでお買い得 若葉区 看護学部生が測定イベント
千葉日報 2025年12月31日 05:00
来場者とコミュニケーションを取りながら健康チェックする学生=千葉市若葉区 千葉市若葉区の農産物直売所を併設した交流施設「下田農業ふれあい館」で、健康チェ ・・・
カナロコ : 神奈川新聞25年の神奈川10大ニュース 日産自動車、ストーカー事件、戦後80年…
カナロコ : 神奈川新聞 2025年12月31日 05:00
2025年が暮れようとしている。経営再建中の日産自動車が県内での車両生産打ち切りを決めたニュースは大きな波紋を広げた。川崎市で女性の遺体が見つかった事件は元交際相手が逮捕され、県警は女性への対応が不適切だったとしてストーカー事案への対応見直しを迫られた。戦後80年の節目を迎え、平和への思いをあらためて強くした年でもあり、参院選では神奈川選挙区改選4議席の過半数を野党が占めた。横浜DeNAベイスター ...
カナロコ : 神奈川新聞この一年で亡くなった神奈川ゆかりの方々
カナロコ : 神奈川新聞 2025年12月31日 05:00
戦後80年を迎え、憲政史上初の女性首相が誕生した2025年。パラリンピック競泳で15個の金メダルを獲得した「水の女王」が鬼籍に入り、女性初の横綱審議委員会の委員を務めた脚本家や高校野球の名将、県議会の重鎮ら神奈川ゆかりの方々が他界した。それぞれの人生に思いをはせ墓碑銘を刻む。(敬称略) 【1月】 佐相真澄さん 岸野 佑香(81)俳優 原 広司(88)建築家 飯島 敏(92)元県立麻溝台高校長 小林 ...
カナロコ : 神奈川新聞2025年、吹き荒れた差別と排外主義 刻みたい詩人の「灯」
カナロコ : 神奈川新聞 2025年12月31日 05:00
差別と排外主義が吹き荒れた2025年が終わる。 今夏の参院選で叫ばれた「日本人ファースト」。自国民が最優先されているこの国で、あたかも日本人がないがしろにされているかのような虚言に、欺瞞(ぎまん)と悪意を感じ…
北海道新聞日本ハム 鎌ヶ谷のトレーニング施設拡張 大谷翔平も使った打撃マシン導入 費用は最大4億円程度
北海道新聞 2025年12月31日 05:00
日本ハムは来年、千葉県鎌ケ谷市の2軍施設を拡充する。球場横にウエートトレーニングができるウエートルームを建てるほか、室内練習場に新たな練習機材を導入する。 鎌ケ谷スタジアム。左翼席の奥には選手寮や室内練習場が見える(安房翼撮影) ...
千葉日報初の銀メダル「悔しい」 デフサッカー代表滝沢選手と安沢トレーナー 出身地野田で快挙報告
千葉日報 2025年12月31日 05:00
鈴木市長(左)に銀メダル獲得と今後の抱負を語った滝沢選手(中央)と安沢トレーナー=野田市役所 11月の東京デフリンピックにデフサッカー男子日本代表として出場し、初の銀メダル獲得に貢献した野田市出身で亜細亜大4年の滝沢諒斗選手(21)と、日本代 ・・・
千葉日報エステ店女性刺したか 新宿、客の男逮捕
千葉日報 2025年12月31日 05:00
東京都新宿区のマンシ ・・・
千葉日報8月 三菱商、銚子沖風力撤退 12月 ジェフ17年ぶりJ1復帰 【2025ちばダイジェスト】(下)
千葉日報 2025年12月31日 05:00
三菱商事が銚子市沖での洋上風力発電事業から撤退発表後に初めて開かれた法定協議会=9月8日、千葉市 念願のJ1復帰が決まり、喜びを分かち合うジェフ千葉サポーターたち=12月13日、千葉市中央区の「HUB JEF UNITED PUB ペリエ千葉エキナカ店」 □7月□ ・・・
読売新聞楽しい新春へ こどもまつり 来月2~4日 熊本市動植物園 先着500人にカレンダー
読売新聞 2025年12月31日 05:00
先着500人に配られるオリジナルカレンダー(熊本市動植物園提供) 熊本市東区の市動植物園で来年1月2~4日、「新春こどもまつり」が開かれる。先着500人に動物たちの写真がデザインされたオリジナルカレンダーが配られるほか、 午(うま) 年にちなんだポニーの特別ガイドも予定されている。 楽しい新春を過ごしてもらおうと、同園が毎年、企画している。期間中は飼育員が門松やしめ縄に動物たちの好物をつけ、サイや ...
読売新聞稲わら「午」躍動、美濃加茂
読売新聞 2025年12月31日 05:00
来年の 干支(えと) の「 午(うま) 」にちなんだ稲わらの馬のオブジェが、美濃加茂市山之上町のぎふ清流里山公園に展示されている=写真=。2月末まで。 稲わらで作られた馬(30日、美濃加茂市で) オブジェは高さ約3・5メートル、横約6メートル。四つ足を力強く踏ん張り、天に向かって大きく口を開けている。 干支にちなんだ動物のオブジェを毎年、作っている地元有志のグループ「わらアートチームぎふ」が、市内 ...
徳島新聞吉野川市出身・J2いわきDF 石田侑資、J1京都移籍
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
J1京都は30日、吉野川市鴨島町出身でJ2いわきのDF石田侑資(23)を完全移籍で獲得したと発表した。 175センチ、75キロの石田は徳島ヴォルティスジュニアユースから市立船橋高(…
琉球新報中学生ら男女6人、集団飲酒で補導 14~17歳、うるま市の飲食店で 沖縄
琉球新報 2025年12月31日 05:00
沖縄県警うるま署は30日、うるま市の飲食店で集団飲酒したとして、14歳から17歳の少年ら計6人を補導した。 少年らは同日午前0時半ごろから午前1時45分ごろまで飲酒していたとみられる。署は店が酒を提供した経緯などを調べている。 補導されたのは高校生の17歳少女、飲食店従業員と無職のいずれも16歳の少女、中学生の15歳男子2人と14歳男子。 関連記事 小学生と中学生が集団飲酒で補導 急性アルコール中 ...
琉球新報徳之島で震度4
琉球新報 2025年12月31日 05:00
30日午後5時12分ごろ、鹿児島県の徳之島で震度4の地震があった。気象庁によると、震源地は奄美大島近海で、震源の深さはごく浅い。地震の規模はマグニチュード(M)5・6と推定される。津波の心配はない。鹿児島県などによると、被害情報は入っていない。
徳島新聞ワカメ苗がLED光で1・7倍に成長⁉ 実用化で生産量回復に期待、徳島県などが実験
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
徳島県などが育苗中のワカメに微弱なLEDの点滅光を当てる実験を行ったところ、1・7倍大きくなるなど成長促進の効果があった。また、従来の海ではなく陸上で育苗すると、自然の影響を受けにくくなり歩留まりが2倍に向上した。海面育苗が近年の高水温などで不安定になる中、技術を実用化できれば生産量が回復する可能性がある。 LEDの点滅光は、徳島文理大の...
高知新聞小社会 ほいたらね
高知新聞 2025年12月31日 05:00
ことしはこれをおいてほかにないだろう。本紙「読者が選ぶ県内10大ニュース」は「『あんぱん』で大盛り上がり」が1位だった。漫画家やなせたかしさんと妻のぶさんをモデルにNHK連続テレビ小説が半年間放送された。 折しも戦後80年。ドラマだけでなく、やなせさんが残した多くの詩やエッセーからも、戦争の悲劇や「アンパンマン」に込められた夫婦の願いを学ぶことができた。 ドラマでも描かれたように、戦地からようやく ...
日本海新聞, 大阪日日新聞DFショーン完全移籍で加入 大嶋が契約更新 ガイナーレ
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月31日 05:00
サッカーJ3のガイナーレ鳥取は30日、横浜FCから育成型期限付き移籍していたDFヴァンイヤーデン・ショーン(21)が移籍期間終了に伴い、来季はガイナーレに完全移籍すると発表した。DF大嶋春樹(25)...
日本海新聞, 大阪日日新聞言葉で振り返る石破政権 「楽しい日本」「なめられてたまるか」 「#石破辞めるな」も話題に 本紙の担当記者選
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月31日 05:00
今年の新語・流行語大賞に高市早苗首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」が選ばれた。一方、10月に退陣した石破茂前首相(衆院鳥取1区)の発言はノミネートされず、両氏に対する注目度の差が際立...
読売新聞年越しそば作り 手際良く
読売新聞 2025年12月31日 05:00
そば作りに精を出す長尾茂穂さん 大みそかを前に、県内のそば店では、年越しそば作りが最盛期を迎えている。30日、佐賀市唐人の「手打ちそば そば勢」でも仕込み作業が行われた。 同店では、厚生労働省の「現代の名工」に選ばれたことがある長尾茂穂さん(76)が、2代目店主で長男の瑞穂さん(49)と準備に追われていた。生地を力強くこねた後、打ち粉をまぶして均一になるように伸ばしてたたみ、包丁で切りそろえていく ...