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スポーツ報知【高校サッカー】神村学園が史上6校目の夏冬2冠へ6発快勝 日高のハットに有村監督「選手権は活躍するだろうと」
スポーツ報知 2025年12月31日 18:02
... て得点。後半14分にはペナルティーエリア外から右足で技ありミドルシュートを決め「プレミアリーグの最終戦でも点を取って、シュートのイメージが良かった」とうなずいた。 24年夏に左膝と左足中足骨を相次いで負傷し、25年春まで長期離脱した。「(気持ちが)落ちた時もあったが、親やチームメートに声をかけてもらい、ここで終わっちゃダメだ」と気持ちを奮い立たせた。25年度の総体では、決勝戦の後半アディショナルタ ...
サンケイスポーツ【RIZIN】YA-MAN、リング上で謝罪 涙を浮かべて引退示唆するも…榊原信行CEO「何言ってんだよ、戻ってくるんだろ」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 18:01
YA-MAN RIZIN師走の超強者祭り(31日、さいたまスーパーアリーナ)総合格闘家、YA-MAN(29)が練習中の自身の負傷により、予定されていた第9試合が中止となったことを受け、リング上でファンや対戦相手に直接思いを語った。 顔に医療器具を付けたYA-MANは、マイクを握り「皆さんこんにちは、YA-MANです。今回、僕の眼窩底骨折で、試合を欠場して中止となってしまいました。斎藤選手、本当に申 ...
デイリースポーツ眼窩底骨折のYA-MANは選手生命の危機告白「今後どうなるかわからない」眼窩底骨折で斜視などの症状治らず、声震わせ「リングでしゃべるのも最後になるかもしれない」試合中止を謝罪
デイリースポーツ 2025年12月31日 17:46
「RIZIN 師走の超強者祭り」(31日、さいたまスーパーアリーナ) 試合直前のスパーリングで眼窩底骨折を負い、斎藤裕戦が中止となったYA-MANが休憩時間にリングに上がり、ファンに謝罪。負傷の影響で選手生命が危機に陥っていることを明かした。 治療中の痛々しい姿でリングに上がったYA-MANは「僕の怪我で中止となってしまいました。斎藤選手申し訳ありません。斎藤選手のファンの皆さん、本当に申し訳あり ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園、夏冬〝2冠〟へ6発発進 ハットトリックのFW日高元「いいイメージを持って大会に臨めた」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 17:36
... 合わせて右ボレーで自身1点目をあげた。3―0の33分には165センチの小柄な身体でヘディング弾。後半14分には右足でゴール右上に鮮やかに決めてハットトリックを達成した。 2024年夏に左膝、左中足骨を負傷して長期離脱。2年生の大半を棒に振ったが今年4月に復帰すると、今夏の高校総体決勝・大津(熊本)戦で同点弾を決め逆転Vに貢献。県大会でも9得点と活躍した。 3年生はJクラブに3人が内定。日高の進路は ...
デイリースポーツラグビー京産大がSOに2年生太田を大抜てき、12度目の挑戦で初の決勝懸け1・2明大戦
デイリースポーツ 2025年12月31日 17:35
... し切りたい」。高校時代から愛用する青のヘッドキャップがトレードマーク。元日本代表SOの広瀬佳司監督は「太田が非常に調子がいいので使いたかった」と話しており、副将のSO吉本大悟(4年=東海大大阪仰星)が負傷離脱しているチームをさらに勢いづけたい。 3番プロップには佐名木風雅(2年=関大北陽)が入り、U23日本代表八田優太(3年=城東)は途中から流れを変える役割を任される。佐名木は「明治は京産の3番を ...
デイリースポーツ衝撃1回TKO勝ちの秋元強真が師匠朝倉未来のライバル斎藤裕に対戦要求&不満「欠場するのは男じゃない」
デイリースポーツ 2025年12月31日 17:33
... 藤への対戦要求について「ケンカを売っているとかでなく、10周年を盛り上げる気持ちはないのか。欠場するのは男じゃない。ベルトを持っていた人として、違うんじゃないのか」と説明。斎藤は対戦相手YA-MANの負傷欠場により、出場が中止となっていた。 秋元は11・3神戸大会で萩原京平との因縁対決を壮絶な打撃による流血戦の末にTKO勝ち。大みそかは参戦しない予定だったが、新居と対戦予定だった元バンタム級王者ア ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】秋元強真が新居すぐるを衝撃の一撃KO!次戦には斎藤裕を指名「男じゃないと思った」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 16:51
... マイクを握ると「去年の大みそか、このリングで恥かいて、相手は違うんすけど、ちゃんと自分の悔しさに向き直れて良かったです」と、大みそかのリベンジに胸をなでおろした。その上で次なる標的には、YA―MANの負傷により、今大会の試合が流れた元RIZINフェザー級王者の斎藤裕を指名する。 「(自身のように)欠場が出て緊急参戦とか、みんな10周年を盛り上げるためにやっているのに、正直、あそこでの欠場は男じゃな ...
日刊スポーツ【高校サッカー】まさかシュート0本…主将は脳振と…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:13
... 児島)を相手に守備から入ったが、前半だけで4失点。県予選の4バックから5バックに変更して対抗したが、歯が立たなかった。 MF新井哲平主将(3年)が体を張ったが、顔面にシュートを浴び、後頭部を強く打って負傷交代。脳振とうと診断され、試合後も医務室での安静を余儀なくされる不運も重なった。 神村学園のトランジション(攻守の切り替え)にも対応できず、後手後手に。相手の3年生FW日高元(はじめ)には今大会初 ...
ロイターNBA=八村は負傷欠場、レーカーズはピストンズに敗れる
ロイター 2025年12月31日 15:51
NBAは30日、各地で試合を行い、八村塁所属のレーカーズはピストンズに106─128で敗れた。写真左はレーカーズのルカ・ドンチッチ(2025年 ロイター/Imagn Images) [30日 ロイター] - 米プロバスケットボール協会(NBA)は30日、各地で試合を行い、八村塁所属のレーカーズはピストンズに106─128で敗れた。 レーカーズはルカ・ドンチッチが両チーム最多の30得点に加え、11ア ...
スポニチ【大学ラグビー】京産大、準決勝・明大戦へSOに太田陸斗を先発起用 12度目の正直へ
スポニチ 2025年12月31日 15:25
... 技場で行われる。 5大会連続で4強に進んだ京産大は31日、京都市内で調整。同日にメンバーが発表され、SOに太田陸斗(2年=京都成章)が入った。リーグ戦で主戦だったSO吉本大悟(4年=東海大大阪仰星)が負傷離脱しており、好調の2年生が司令塔に抜てきされた。 起用の意図を問われた元日本代表の広瀬佳司監督は「全体的なバランスを見て。太田が入れば、より攻撃的になるかなと思います」と説明。準々決勝ではFBだ ...
47NEWS : 共同通信大関・琴桜「これも経験」と総括 苦しんだ1年、初場所で復調期待
47NEWS : 共同通信 2025年12月31日 15:18
大相撲の大関琴桜が31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で2025年最後の稽古を行った。横綱昇進を目指した1月の初場所で負け越し、9月の秋場所では右膝を負傷するなど苦しんだ1年を「いろいろなことがあった。これも経験。やるべきことを常にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが ...
スポニチレブロン・ジェームズ 41歳の誕生日に17得点も…レイカーズ勝利飾れず 八村塁は数試合欠場へ
スポニチ 2025年12月31日 15:15
... ンズのトバイアス・ハリスとマッチアップする41歳の誕生日を迎えたレイカーズのレブロン・ジェームズ(ロイター) NBAレイカーズは30日(日本時間31日)に本拠地でピストンズと対戦した。八村塁(27)が負傷欠場する中で、誕生日のレブロン・ジェームズが17得点をマーク。チームは最終Qにミス連発で敗れた。25年ラストマッチで黒星を喫した。 今季初の3連敗を喫したレイカーズは緊急ミーティング。チームの士気 ...
日本経済新聞琴桜、苦しんだ25年「これも経験」 綱取りへ復調期す
日本経済新聞 2025年12月31日 15:00
... た琴桜(31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋)=共同 大相撲の大関琴桜が31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で2025年最後の稽古を行った。横綱昇進を目指した1月の初場所で負け越し、9月の秋場所では右膝を負傷するなど苦しんだ1年を「いろいろなことがあった。これも経験。やるべきことを常にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日 ...
デイリースポーツ大関・琴桜「これも経験」と総括
デイリースポーツ 2025年12月31日 14:51
大相撲の大関琴桜が31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で2025年最後の稽古を行った。横綱昇進を目指した1月の初場所で負け越し、9月の秋場所では右膝を負傷するなど苦しんだ1年を「いろいろなことがあった。これも経験。やるべきことを常にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが ...
サンケイスポーツ大関琴桜「これも経験」 苦しんだ1年、復調期待
サンケイスポーツ 2025年12月31日 14:37
大相撲の大関琴桜が31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で2025年最後の稽古を行った。横綱昇進を目指した1月の初場所で負け越し、9月の秋場所では右膝を負傷するなど苦しんだ1年を「いろいろなことがあった。これも経験。やるべきことを常にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが ...
日刊スポーツ佐々木朗希「苦しい時も支えてくれた全ての方々に心…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:49
... も力になりました」と感謝。「本当にありがとうございました そして、何より苦しい時も近くで全力で支えてくれた全ての方々に心から感謝します」と思いを込めた。 今季は5月に右肩のインピンジメント症候群のため負傷者リスト入りし、シーズン終盤にリリーフとして復帰。ポストシーズンでは抑えを任され、9試合で防御率0・84、3セーブの活躍でワールドシリーズ連覇に貢献した。「来年はシーズン通してチームに貢献できるよ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】FW日高元が大会ハット1号、東福…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:40
... 」 他会場でも、東福岡のFW斉藤琉稀空(るきあ)主将(3年)が秋田商戦の後半17分にハットトリックを達成したが、神村学園の日高が「3分前」に今大会初を成し遂げた。 2年だった昨夏のインターハイで左膝を負傷し、途中離脱。復帰戦となった練習試合で左の第5中足骨を痛める不運に見舞われ、今年の4月まで棒に振っていた。 勝負の最終学年。8月の全国高校総体決勝では大津(熊本)と対戦し、救世主になった。0-1の ...
東京スポーツ新聞【MLB】エンゼルスが〝不良債権〟レンドンとようやく契約解消「世紀の強盗だった」米報道
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 13:09
... の懸案事項であり〝史上最悪の契約〟がようやく解消された。ナショナルズで活躍して主軸としてエンゼルスに移籍したものの、鼠径部、膝、ハムストリング、脛、背中、手首、腰と次々にケガに見舞われ、今季も股関節の負傷で全休。在籍6シーズンで出場はわずか257試合だった。 米メディア「デイリーメール」は「悪夢のような契約を解消し、不満を抱えるファンにとって救いとなるだろう。レンドンのアナハイムでの悲惨な期間は正 ...
フルカウント佐々木朗希「心から感謝」 大晦日に綴った思い…視線は2026年へ「また来年会いましょう」
フルカウント 2025年12月31日 12:53
... 動のシーズンを過ごした。20球団争奪戦の末にドジャースに加入し、東京での開幕2試合目にメジャー初先発。しかし、最初の8試合は1勝1敗、防御率4.72にとどまり、5月上旬に右肩インピジメント症候群により負傷者リスト入りした。 その後は8月中旬に3Aで実戦復帰。ブルペンが崩壊したチーム事情により、リリーフとしてメジャーに再合流した。ポストシーズンでは守護神として躍動。フィリーズとの地区シリーズ第1戦で ...
フルカウント中日19歳が覚醒間近 復活目指すドラ1&育成の星…ブレーク候補に高まる期待
フルカウント 2025年12月31日 12:17
... 、そしてブレークが期待されるプロスペクト「トップ5」を“独断"で選出してみた。 5位には松木平優太投手を挙げる。2024年に支配下選手登録され2勝を挙げて将来を嘱望されたが、2025年は開幕前の右足首負傷離脱。そこから投球フォームを崩し、1軍登板はわずか1試合。2軍練習場でも落合英二前2軍監督が付きっきりで練習する姿もあった。“万全"な状態に戻ればファーム防御率1点台(2024年)を記録できる実力 ...
東京スポーツ新聞三笘薫が体調不良から途中出場で復帰 無得点も地元メディア高評価「推進力があった」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 11:27
... 出場直後、ボーウェンに倒されてPKを獲得しかけたが、VARはノーペナルティーだった。カットインから放ったシュートが(相手GKの)アレオラの好セーブに防がれた。プレーに推進力があった」と評価し7点をつけた。 9月に負った足首の負傷から復帰してから3試合の出場で先発の機会はないが、徐々に調子は上がっているようだ。来年6月に開幕する北中米W杯に向けても2026年は好調モードへと突入していきたいところだ。
ロイターNBA=ヨキッチが離脱、ひざ故障で来年1月欠場
ロイター 2025年12月31日 11:00
... 左膝の過伸展のために来年1月は欠場する見込みであることを発表した。 ヨキッチは29日のヒート戦で負傷し、MRI検査を受けた。最優秀選手賞(MVP)3回を誇る同選手は今季ナゲッツでここまで全32試合に先発出場し、1試合平均29.6得点12.2リバウンド11アシストの成績を残している。 ナゲッツではすでにアーロン・ゴードン、クリスチャン・ブラウン、キャメロン・ジョンソンと先発選手の負傷が相次いでいる。
スポニチレイカーズ八村塁 右ふくらはぎの張りで数試合欠場…レディックHCが明言「復帰目標は来週初め」
スポニチ 2025年12月31日 10:59
レイカーズの八村塁(AP) Photo By AP レイカーズの八村塁(27)が30日(日本時間31日)の本拠地ピストンズを負傷欠場する。試合前の会見で数試合欠場することをJJ・レディックHCが明かした。 前回の試合となった28日(同29日)の本拠地キングス戦に先発出場。豪快なワンハンドダンクや3Pシュートを決めるなど12得点。チームもルカ・ドンチッチとレブロン・ジェームズで58得点を奪って完勝。 ...
時事通信レンドン、事実上の退団 26年の契約見直しと米報道―米大リーグ・エンゼルス
時事通信 2025年12月31日 10:52
... 来季も公式戦に出場しない見込みで、事実上の退団となる。来季分の年俸は数年間の分割で支払う。 ナショナルズ時代の19年に打点王。同年オフに総額2億4500万ドル(約382億2000万円)の契約で大谷翔平(現ドジャース)が在籍したエンゼルスに移ったが、負傷が相次いで期待に応えられなかった。 #MLBの日本選手 #大谷翔平 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2025年12月31日10時52分
スポニチフェイエノールトが佐野航大獲りへ NECナイメヘンと接触か 地元メディアが報道
スポニチ 2025年12月31日 10:46
サッカーのオランダ1部フェイエノールトがMF佐野航大(22)の獲得に向け、NECナイメヘンに公式に接触したとオランダ版ESPNが30日に報じた。 フェイエノールトは負傷続出による駒不足に加え、MFティンバーは今季限りで契約が満了。佐野をティンバーの後継者として考えているという。 2023年夏に当時J2だった岡山からNECナイメヘンに移籍した佐野は加入3季目となる今季、リーグ戦で全17試合にフル出場 ...
アサ芸プラス「日本代表選手を潰せ!」森保ジャパン海外組の主力が狙われる「悪質ファウル」激増中…佐野海舟と久保建英が標的に
アサ芸プラス 2025年12月31日 10:00
... 「落ち込んで終わりたくない。また笑ってピッチに立ちたい」とコメントを発信していたが、日本代表のMF陣で、所属クラブでは主力の鎌田大地(クリスタルパレス)も右ハムストリング負傷で全治10週間。森保監督が主力として招集する多くの選手が負傷している。 そんな状況で、もうひとつの懸念が。 「それは試合中に日本代表の選手が狙われることです」(サッカージャーナリスト) サッカーでは「狙われる=悪質ファウルによ ...
MLB.jp三塁手レンドンの契約見直し エンゼルスでのキャリアに終止符
MLB.jp 2025年12月31日 08:54
... 要があった。 しかし、その問題は解決され、2025年シーズン前に股関節の手術を受けたレンドンは、2年連続でシーズンを欠場することになる。まだ引退はせず、ロースターに残る予定だが、シーズン前に60日間の負傷者リストに入れ、ロースター40人枠の空きを作ることが可能となる。 過去5シーズンにわたりケガに苦しみ、ナショナルズ時代に比べて成績が下降したレンドンにとって、エンゼルスでの失望の期間に終わりを告げ ...
MLB.jpエンゼルスがブルペン補強 ベテラン右腕イェーツと1年契約で合意
MLB.jp 2025年12月31日 08:43
... を結んだ補強に続き、このオフシーズンにブルペンに加わった最新のベテランだ。 イェーツの2025年シーズンはホロ苦かった。2024年オフにドジャースと1年1200万ドル(約18億円)で契約したが、3度の負傷者リスト入りを喫し、防御率5.23でレギュラーシーズンを終了。プレーオフでの登板はなかった。 明るい材料として、最終的にはワールドシリーズのリングを手にした。さらに、空振り率35.3%、三振率29 ...
フルカウント阪神に現れた“神助っ人"2人…電撃復帰も剛球健在 藤川政権1年目の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 07:40
... のデュプランティエは、15試合に先発登板して6勝3敗、防御率1.39の好成績をマーク。ネルソンも6月は8試合無失点を記録するなど、23試合で2勝1敗7ホールドで防御率1.93。デュプランティエは8月に負傷離脱してしまったが、ともに"あたり助っ人"と言っていい活躍だった。 阪神は2024年オフ、同年に苦戦したシェルドン・ノイジー、ヨハン・ミエセス両外野手が退団に。野手では2024年に3Aで22本塁打 ...
フルカウント佐々木朗希に「驚きの予測」 1年目から大幅増…来季は“大躍進"か、米データサイトが分析
フルカウント 2025年12月31日 06:30
... だが、開幕から思うようにはいかなかった。東京ドームでのメジャー初登板は、3回3奪三振、被安打1ながら5四球と制球に苦しみ、1失点で降板。5月にメジャー初勝利を挙げたものの、右肩インピンジメント症候群で負傷者リスト入り。9月に中継ぎとして復帰し、1年目は10登板で1勝1敗、防御率4.46だった。奪三振率6.94、与四球率5.45とは日本時代と比べて悪化。だが、ポストシーズンでは抑えとして好投を見せる ...
スポニチエンゼルス ドジャースからFAの救援右腕イエーツと1年7.8億円で契約 25年は3度負傷者リスト入り
スポニチ 2025年12月31日 06:24
... れ、2025年にはドジャースと1年1300万ドルで契約し、キャリア初のワールドシリーズ制覇を経験した。 しかし2025年シーズンは故障に悩まされ、ハムストリングの肉離れで2度、腰の故障で1度、計3度の負傷者リスト入り。登板は41回1/3にとどまり、防御率5.23はキャリアでも最悪水準だった。平均球速92.8マイルも2013年以来の低さとなった。それでもエンゼルスは、豊富な実績を持つベテラン右腕の再 ...
東京スポーツ新聞【WWE】イヨ・スカイがアスカ蹴散らし下剋上宣言「弟子は師匠を超えたんだよ」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 06:00
... ーズを誰も止められへん!」と決めゼリフを吐いたところで、「イヨ!」「イヨ!」のチャントを受けてイヨとリアが登場。逃げるアスカ&カイリを場外で襲って、乱闘を開始した。 イヨはカブキ・ウォリアーズによって負傷した腰を狙われ、カイリから実況席に叩きつけられた。リング外で「あーっ!」と叫びながらもん絶し、アスカからは場外バリケード越しに投げられた。さらにリアが捕まり、アスカ&カイリに合体インセインエルボー ...
スポーツ報知ド軍救援右腕イエーツがエンゼルスと単年契約で合意 今季50試合登板も不振で9月にIL入り
スポーツ報知 2025年12月31日 05:34
... 約で合意したと30日(日本時間31日)、米メディア「7News」のアリ・アレクサンダー記者が伝えた。 イエーツは今季50試合に登板し、4勝3敗15ホールド、3セーブで防御率5・23。後半戦は不調続きで、9月は8試合に防御率7・71と不安定な投球が目立った。9月24日(同25日)に佐々木朗希投手(23)がメジャー再昇格したことに伴い、イエーツがハムストリングの問題で負傷者リスト(IL)入りしていた。
東京スポーツ新聞久保建英 地元記者が指摘した〝不振の理由〟に大激怒「絶対に許せない」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... ブ移籍に失敗。すると、その影響からかパフォーマンスも低迷し、チームも勝てない日々が続いた。しかも9月の日本代表戦で左足首を負傷すると、同28日のバルセロナ戦から10月30日のビルバオ戦までリーグ5試合連続でスタメン落ち&ベンチ外となるなど〝負のスパイラル〟に陥った。 そんな中、負傷から回復し、11月4日に記者会見した久保が大激怒する事態が起きた。ここまでリーグ1得点とまったく調子の上がらない久保に ...
デイリースポーツ大阪桐蔭が9トライ61点で圧倒 丸刈りのモレノがけん引 遅刻反省し起用に感謝「うれしかった」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... ビー部でプレーしている。兄を追って4歳でラグビーを始め、同じ大阪桐蔭に入学した。「走るのは生まれた時から速かった」と話すように決定力が自慢で、帝京大への進学を予定している。 昨年4月に右鎖骨を折るなど負傷もあって、花園に出場するのは最終学年となった今回が初めて。憧れの舞台に「誰もが立てるグラウンドではないし、うれしかった」と喜びをかみしめる。 しかし、大会直前にはレギュラー剝奪の危機を迎えていた。 ...
スポーツ報知京都成章、中川慎竜・ゲーム主将が2大会ぶり白星けん引「僕もめちゃくちゃ楽しかった」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... 川はメンバー外だったが、試合会場で2年生を集め「負けてめちゃくちゃ悔しかった。俺らの代では絶対、こんな悔しい思いをしないようにと、すぐに集めました」と雪辱を誓い合った。今年、自身は副将に就任。左足首の負傷で3月の選抜大会は欠場したが「いつも大事な大会の前にけがしてしまう。(この日は)気合が入っていた」と、聖地で思いを解き放った。 関崎大輔監督(36)も「30名で戦わないといけない大会」と話し、選手 ...
スポニチカズ 59歳シーズン新天地はJ3福島に決定 5年ぶりJリーグ復帰「新たな歴史を一緒に」
スポニチ 2025年12月31日 04:30
... 最年長出場記録の更新となる。6月にはファン投票などによるオールスター戦が国立で開催され、10度目の出場も期待される。カズは今月8日に大阪府内で自主トレを始め、2月初旬に合わせた調整を続けた。今季は足に負傷を抱え出場7戦に終わったが、例年以上に徹底してサッカーと向き合い、26年に向かう。 今オフ、繰り広げられたカズ争奪戦は福島が終始、リードした。10月に獲得の動きを本格化させ、28日までに条件面など ...
スポニチ【高校ラグビー】昌平は6度目挑戦も2回戦の壁を超えられず「今まで以上にやれたけど…」
スポニチ 2025年12月30日 22:40
... 9分にPR川端幹寛(3年)が、後半4分にはLO斉藤大也(3年)がそれぞれトライを決めて14―14の同点に。しかしこの後4連続でトライを奪われて一気に突き放された。前半17分にはHO宮元崇主将(3年)が負傷交代となるアクシデント。代わりに入ったHO金子大輝(3年)は「いつ来てもいいように準備していた。緊張もあったけど、出るからにはチームのためにと思った」と振り返った。 2大会連続6度目の出場。これま ...
デイリースポーツ岡本和真 パイレーツが三塁手として獲得交渉 すでに米国滞在 今季MLB最弱打線の救世主として期待
デイリースポーツ 2025年12月30日 20:31
... 、打率・277、248本塁打、717打点、OPS・882。NPB屈指の堅守のパワーヒッターとして本塁打王3回、打点王2回、ゴールデングラブ賞3回に輝いている。 今季は5月に守備中のアクシデントで左肘を負傷して長期離脱を余儀なくされたが、69試合で打率・327、15本塁打、49打点、OPS1・014の好成績をマークし、主砲として存在感を示した。 今月上旬に開催されたウインターミーティング中には代理人 ...
時事通信渡辺勇大「戻ってきた」 全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 20:06
... 急をつけたショットを次々と決め、第2、3ゲームを連取。五十嵐とのペアで五輪2大会連続メダルの渡辺は5年ぶりの全日本制覇となり、「戻ってきました」と喜びを口にした。 昨年のパリ五輪後に結成したが、田口の負傷離脱で実戦から遠ざかる時期も長かった。20歳の田口は「全日本総合に懸けてきたのですごくうれしい。勇大さんに負けずに頑張らないと、と思っていた」とはにかんだ。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新 ...
Smart FLASHサッカー日本代表、負傷者多発の“野戦病院"化で森保一監督に迫る“メンバー再考"のピンチ
Smart FLASH 2025年12月30日 19:30
... を負傷し、復帰には12月まで待たなければいけなかった。さらに、いまや世界中のビッグクラブが注目するまでに成長したGKの鈴木彩艶(ざいおん)が11月に左手を骨折。全治3~4カ月と、W杯には計算上は十分間に合うが、試合勘の復調が心配されるところだろう。 12月に入ると、怪我人の連鎖反応は一気に加速していく。代表キャプテンの遠藤航が右足首負傷、中盤で攻守のキーマンとなっている鎌田大地が右ハムストリングの ...
時事通信山口茜、世界女王の風格 充実の年に日本一―全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 18:37
... も序盤は点を取り合った。攻めてくる相手に対し、途中から粘りを意識。左右前後へ冷静に打ち分けてミスを誘い、徐々に差を広げた。「作戦を切り替えたのが大きかった」 昨年はパリ五輪でメダルを逃し、全日本総合は負傷で途中棄権。持ち味のスピードを取り戻した今年は世界選手権で3度目の優勝を遂げ、その後のツアー大会で2勝。ワールドツアー・ファイナルの直後で疲労が残る中、日本一で1年を締めくくり、「想像以上に結果が ...
スポニチ25年稽古納めで大の里が相撲を取る稽古再開 左からの攻めも試し「恐怖心をなくさないといけない」
スポニチ 2025年12月30日 18:20
久々に相撲を取った大の里 Photo By スポニチ 大相撲の横綱・大の里(25=二所ノ関部屋)が30日、茨城県阿見町の同部屋で年内最後の稽古を行い、左肩を負傷して千秋楽を休んだ九州場所以降、初めて相撲を取った。 年内最後の稽古で再起への一歩を記した。午前8時からしこ、すり足、てっぽうなど基礎運動で汗を流すと、三段目の藤宗相手に10番取った。さすがに力の差は歴然だが、痛めた左もおっつけ、はず押しに ...
フルカウントメジャー164発の大砲加入&ベテラン復帰で“大渋滞" 崖っぷちのドラ1に訪れた試練
フルカウント 2025年12月30日 16:52
... に見せた飛躍の兆しは影を潜め、期待を大きく裏切る結果となった。同じ長距離砲タイプのサノや、勝負強い阿部の加入は、更なる競争の激化を生む。 高橋周平内野手も安泰ではない。2025年は春季キャンプでの右手負傷で出遅れると、復帰後も6月に脱臼などで長期離脱。41試合の出場で本塁打ゼロに終わった。また、2024年に打率.306をマークしレギュラー定着目前だった福永裕基内野手も、2025年は相次ぐ故障に泣き ...
サンケイスポーツブレイキングダウン初黒星のシモミシュラン 、骨移植した左足の経過報告「現役復帰の可能性は残されている」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 16:36
... のXを更新。左足の粉砕骨折による手術の経過を報告した。 シモミシュランは、14日に開催された「BreakingDown18」で、中国との対抗戦に出場。ジャー・シャンミンと対戦し、BD初黒星と共に左足を負傷。試合後の投稿では、左足の粉砕骨折と手術を受けたことを伝えていた。 この日の投稿では、痛々しい左足やレントゲン写真を公開。経過は「良好」とし、「第二第三中足骨粉砕骨折 両指とも骨移植」と症状を明か ...
スポーツ報知横綱・大の里 左肩負傷後初の実戦 「色々なことを試した」、躍進の25年は「怒とうの1年。あっという間」
スポーツ報知 2025年12月30日 13:56
大の里 大相撲の横綱・大の里(二所ノ関)が30日、茨城・阿見町の部屋で稽古を納めた。11月の九州場所で千秋楽を左肩鎖関節脱臼で休場して以来、初めて相撲を取る稽古を行った。右手で左肩を押さえながら、ゴムチューブを引っ張るなど患部付近を鍛えた後、三段目の藤宗を指名。当たりを受け止めてから右をねじ込んで攻め返した。ハズ押しや巻き替えなど多彩な攻めをみせ、10戦全勝。約1か月半ぶりの実戦に「色々なことを試 ...
スポニチ【高校ラグビー】負傷の主将を「日本一にする」が合言葉、京都成章・斉藤稀茶がハットトリック
スポニチ 2025年12月30日 13:15
<全国高校ラグビー 京都成章・倉敷>前半、突破を図る京都成章・春藤(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 2大会ぶり17回目出場の京都成章(京都)が、1回戦で土佐塾に31―0で勝利した倉敷(岡山)を下し、元日の3回戦進出を決めた。 京都成章は2月の近畿大会で準優勝、全国選抜大会でも準優勝。総合力の高さを示した上で「あと1つ勝ちきれるチームに」と花園に照準を合わせて、攻守のレベルアップに取 ...
東京スポーツ新聞【WBC】メッツファンが抱える3年前の悲劇「今も深い傷を負っている。危険にさらされる…」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 12:43
... ス(ニカラグア)などの出場が決定。主砲のソトもドミニカ共和国からの出場が確実視されている。 しかしメッツファンには今もWBCの〝悪夢〟が残るという。前回2023年大会の守護神ディアス(現ドジャース)の負傷だ。プエルトリコ代表として出場したディアスは1次ラウンドのドミニカ共和国との最終戦にセーブをあげたが、勝利の輪の中で飛び跳ねて右膝腱を断裂し、シーズンを全休。全メッツファンを落胆させる信じられない ...
スポニチ佐々木朗希は「責任を凄く感じるタイプ」侍ジャパン前監督の栗山英樹氏が明かす「本当に真面目」
スポニチ 2025年12月30日 12:38
... 介。メジャー移籍し、東京で行われたカブスとの開幕2戦目でメジャーデビュー。登板7試合目となった5月3日のブレーブス戦で5回3失点で待望の初勝利を挙げた。ただ、同月13日に右肩のインピンジメント症候群で負傷者リスト(IL)入り。約4カ月間の長期離脱を余儀なくされた。 復帰後はブルペンが不安定だったチーム事情もあり、救援に配置転換。レギュラーシーズンは10試合で1勝1敗、防御率4・46だったが、ポスト ...
スポーツ報知【ロッテ】美馬学、通算6度の右肘手術 引退試合でも名誉の負傷「諦めなかったからここまできた」【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月30日 12:30
美馬学氏 今季限りで15年の現役生活にピリオドを打ち、来季からはロッテの2軍投手コーチとして後進の指導にあたる美馬学氏(39)は「これまで支えてくださったファンの皆さま、指導者の方々、チームメート、そして家族に心から感謝しています。恩返しの気持ちを胸に、これからは選手たちの成長をサポートし、チームに貢献できるよう全力を尽くしたいと思います」と新米コーチ業に決意を新たにした。 169センチ、75キロ ...
東京スポーツ新聞三笘薫 前節体調不良で欠場もウェストハム戦復帰へ ヒュルツェラー監督が明言
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 12:12
... F三笘薫(28)が、30日(日本時間31日)のアウェー・ウェストハム戦で復帰見通しとなった。 三笘は9月下旬に足首を負傷し、13日のリバプール戦の途中出場で復帰すると、20日のサンダーランド戦も途中出場。しかし、27日のアーセナル戦はベンチ外となり、ファビアン・ヒュルツェラー監督は「負傷ではなく体調不良だった」と説明していた。 クラブ公式ホームページによると、ウェストハム戦に向けた29日の会見で指 ...
スポニチ佐々木朗希の復活理由は?「過去の映像を見ながら…」投手ディレクターと二人三脚でフォーム修正
スポニチ 2025年12月30日 11:55
... ャー移籍した佐々木は東京で行われたカブスとの開幕2戦目でメジャーデビュー。登板7試合目となった5月3日のブレーブス戦で5回3失点で待望の初勝利を挙げた。ただ、同月13日に右肩のインピンジメント症候群で負傷者リスト(IL)入り。約4カ月間の長期離脱を余儀なくされた。 復帰後はブルペンが不安定だったチーム事情もあり、救援に配置転換。レギュラーシーズンは10試合で1勝1敗、防御率4・46だったが、ポスト ...
スポニチ【高校ラグビー】尾道、40―14で昌平下して3回戦進出 負傷交代のSH赤迫周琉は次戦以降欠場へ
スポニチ 2025年12月30日 11:35
全国高校ラグビー<昌平・尾道>後半、トライを決める尾道・山崎優希(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 尾道が40―14で昌平を下し、元日の3回戦へと駒を進めた。 14点のリードを一度は追いつかれたが、後半8分にFL西尾勇人(3年)がトライ。その後も3トライを追加して昌平を突き放した。腰のケガで1回戦を欠場したCTB佐藤麗人(3年)は鋭いタックルを連発し「タックルが好きなので。2、3回いい ...
THE ANSWER「悲劇すぎる」「言葉がない」 ボクシング界に悲報、SUV車が大破…元ヘビー級王者の交通事故に衝撃
THE ANSWER 2025年12月30日 11:33
... なスタッフでもあった。今月、ジェイク・ポールとの注目の一戦で6回KO勝ちを収めたばかりのジョシュアは、来年に向けて前WBC世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(英国)とのビッグマッチが期待されていた。負傷の程度は不明だが、今回の悲劇により、今後のリング復帰計画に影響が出る可能性も指摘されている。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【動画】「悲劇すぎる」 元ヘビー級王者にまさか…交 ...
ロイターボクシング=ジョシュア、ナイジェリアでの自動車事故で負傷 友人2人死亡
ロイター 2025年12月30日 11:13
... )がナイジェリアのオグン州で交通事故に巻き込まれて負傷し、親しい友人でチームメンバーだった2人が死亡した。同選手のプロモーターが29日に発表した。19日撮影(2025年 ロイター/Marco Bello) [29日 ロイター] - ボクシングの元ヘビー級統一王者アンソニー・ジョシュア選手(36、英国)がナイジェリアのオグン州で交通事故に巻き込まれて負傷し、親しい友人でチームメンバーだった2人が死亡 ...
フルカウント輝きを失った元甲子園のスター 元最多勝右腕は防御率8.10…復活待たれるヤクルト投手陣
フルカウント 2025年12月30日 10:21
... 戦の大きな要因となったのは、主力の相次ぐ負傷だった。だが、逆に怪我からの復活が期待される2026年は、戦力が万全であれば大逆転が可能かもしれない。 まさに“ヤ戦病院"状態だった。まず、オープン戦で負傷した塩見泰隆外野手はシーズンをほぼ棒に振ることに。村上宗隆内野手も開幕に出遅れると、長岡秀樹内野手、ドミンゴ・サンタナ外野手、茂木栄五郎内野手らが開幕後に相次いで負傷離脱してしまった。山田哲人内野手も ...
THE ANSWER「交通事故に巻き込まれた」 ボクシング界に激震走る、元ヘビー級王者に悲劇…車が大破 同乗者2人死亡
THE ANSWER 2025年12月30日 09:49
... 真:ロイター】 海外ボクシング ボクシング元3団体統一世界ヘビー級王者アンソニー・ジョシュア(英国)がナイジェリアで交通事故に遭い、同乗していた親友2人が死去したことが明らかになった。ジョシュア自身も負傷して入院したが、容体は安定しているという。今月、ジェイク・ポール(米国)にKO勝ちを収めた矢先の悲劇に衝撃が広がっている。 米専門誌「ザ・リング」は「同乗したアンソニー・ジョシュアの親友2人が交通 ...
スポニチ元世界ヘビー級王者ジョシュアが交通事故で負傷 制御失いトラックと衝突 同乗者2人が死亡
スポニチ 2025年12月30日 09:05
ジョシュアが負傷し2人が亡くなった事故現場(AP) Photo By AP プロボクシング元3団体統一世界ヘビー級王者アンソニー・ジョシュア(36=英国)が28日にナイジェリアで交通事故に遭い、負傷した。米スポーツ専門局ESPNなどが報じた。 ジョシュアが契約する英興行大手マッチルーム社のエディー・ハーン・プロモーターはXに「ジョシュアが事故で負傷し、検査と治療のために病院に搬送された。経過観察の ...
毎日新聞欠場の京都成章主将の献身 チームまとめ「日本一に」 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 09:00
... )。練習中の選手へ積極的に声をかける=京都市西京区で2025年12月15日午後4時32分、資野亮太撮影 全国高校ラグビー大会に2大会ぶりに出場する京都成章の笹岡空翔(くうと)選手(3年)は今秋に左膝を負傷し、花園のピッチには立てない。部の主将だが、大会中はチームメートが代わりを務める。それでも初の頂点を目指すチームのため、練習を献身的に支え、仲間を鼓舞し続ける。そんな精神的支柱の姿に、選手たちの心 ...
フルカウント外れ1位が残した衝撃の「.891」 9HRで支配下勝ち取った大器も…巨人に眠る“お宝"
フルカウント 2025年12月30日 07:55
... ドラフトで、堂上直倫内野手の外れ1位で入団し、高卒2年目にブレークしただけに、スターと重ねるファンも多い。 21歳の三塚琉生(るい)外野手は桐生第一高から2022年育成ドラフト6位入団。1年目に左膝を負傷し、長いリハビリを経て2024年6月に実戦復帰した。3年目の2025年は2軍で78試合に出場して打率.318、チームトップの9本塁打をマーク。6月には支配下契約を勝ち取るなど、大きな成長を遂げた。 ...
フルカウント首位打者2度でもスタメン落ち危機 背水の7年目ドラ1は…DeNA開幕スタメン“最速予想"
フルカウント 2025年12月30日 07:40
... 年ぶりに最多勝のタイトルを獲得し、3年連続2桁勝利のエース・東で異論はないだろう。 これまで3度のベストナインを誇り、2017年と2023年の首位打者・宮崎でも定位置の“確約"はない。2025年途中に負傷離脱してから三塁は筒香が守っており、37歳は熾烈な争いを勝ち抜かなければならない。ほかにも背水の7年目を迎える2019年ドラフト1位の森、2024年にブレークの兆しも2025年は不本意な成績に終わ ...
フルカウント好調の助っ人にイラ立ち「頭に来ていた」 “怠慢"走塁も…離脱後に成績向上
フルカウント 2025年12月30日 06:50
... 数無安打1四球だったが、そのメンバーに入ったこと自体が勲章だった。 それはプロ7年目の翌1980年シーズンへの大きな励みにもなったようだ。数々の“伝説"の持ち主である栗橋氏はその年、キャンプ早々に肩を負傷するアクシデントに見舞われながらも、開幕には間に合わせて、キャリアハイの打率.328をマークし、近鉄の2年連続優勝に貢献。バファローズの中心選手として、その豪傑ぶりもどんどん増していった。 (山口 ...
日刊スポーツ【楽天】三木肇監督、来季4番に考え巡らす ボイト…
日刊スポーツ 2025年12月30日 05:00
... 。ボイトもいて、それこそ安田なんかも、打つこと考えたら、そこの枠に入れるような能力は持っているから」と言及した。 今季途中加入ながらチーム最多13本塁打のボイトが4番筆頭だが、通算306本塁打の浅村、負傷の影響で今季1軍出場のなかったYG安田、新加入のマッカスカーも候補に挙がる。 今季の本塁打数70本、二塁打数146本、得点圏打率2割3分8厘は、いずれもリーグ最下位で、得点力不足の一因となった。「 ...
東京スポーツ新聞久保建英 パフォーマンス急下降でチームも低迷「タケが100%ではないのは明らか」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 05:00
... を負傷。チームに復帰するもリーグ5試合連続でスタメン落ち(ベンチ&欠場)と評価を下げた。 【日本の至宝はW杯で輝けるのか(2)】すでに新シーズンが開幕している中、8月末が締め切りの夏の移籍市場で欧州ビッグクラブ加入に失敗した久保は9月に入ると〝傷心〟の影響なのか、自身のパフォーマンスも急下降する。日本代表として臨んだ米国遠征のメキシコ戦(9月6日、カリフォルニア州)では相手選手と接触し、左足首を負 ...
サンケイスポーツ楽天・三木監督「ボイトは長打もあり、4番打者のイメージ」 4番打者争いに言及
サンケイスポーツ 2025年12月30日 05:00
楽天・ボイト 楽天では今季、来日1年目のボイトが主に中軸を務めて、出場67試合でチーム1位の13本塁打を放った。三木監督は来季の打線について「ボイトは長打もあり、4番打者のイメージ」と説明した。 一方で9本塁打の浅村には「やはり黙っていないと思う」と復活を期待した。さらに度重なる負傷に泣いた安田の名前を挙げ「その枠に入れる能力を持っている。皆で意識して争ってほしい」と奮起を促した。
日刊スポーツ【ボクシング】ヘビー級元王者ジョシュアが交通事故…
日刊スポーツ 2025年12月30日 00:51
ボクシングのヘビー級元世界王者、アンソニー・ジョシュア(36=英国)がナイジェリアで交通事故に遭い、負傷した。29日、ロイター通信が報じた。 乗っていた自動車がほかの自動車と衝突したという。地元警察は事故で2人が死亡したと発表した。(共同)
サンケイスポーツ【ボクシング】アンソニー・ジョシュアが事故で負傷 ヘビー級元世界王者、2人死亡
サンケイスポーツ 2025年12月29日 23:11
ボクシングのヘビー級元世界王者、アンソニー・ジョシュア(英国)がナイジェリアで交通事故に遭い、負傷した。29日、ロイター通信が報じた。 乗っていた自動車がほかの自動車と衝突したという。地元警察は事故で2人が死亡したと発表した。(共同)
デイリースポーツ小波がワンダー王座初防衛、昨年は秒殺だったのに「まさかこのベルトを持って防衛できるとは。だからプロレスって面白いよな」飯田沙耶を撃破
デイリースポーツ 2025年12月29日 22:57
... よ。とっとと帰れ、負け犬が」と蹴散らかした。 すかさずリングインした吏南に挑戦を求められ受諾。小波は「来年も防衛をし続ける。スターダム、ジ・エンド!」と勝ち誇った。 昨年の同大会では朱里を相手に早々に負傷で試合が終了。今年も序盤は存在感を示せなかったが、5★STAR GPでSareeeとの対決で注目度が急上昇。シングルベルト戴冠へと突き進んだ。バックステージでは「去年は秒殺で散々な目にあって、まさ ...
フルカウント新助っ人全員1年で退団…電撃加入も防御率8.10 村上の穴よりも深刻なヤクルトの危機
フルカウント 2025年12月29日 20:00
... 栗木一考、小池義弘、小林靖】 シーズン途中の補強は付け焼き刃に ヤクルトの2025年は外国人投手や国内FAで戦力アップを目指し、シーズン途中にも補強を敢行したが、結果的には5年ぶりの最下位に終わった。負傷者続出という不運が重なったのが最大の要因とは言えるのだが、補強で投手力の弱さを改善できなかったことも響いた。 楽天からFAで加入した茂木栄五郎内野手は、村上宗隆内野手が出遅れた前半、三塁手として攻 ...
サンケイスポーツ3度目の決勝も悲願達成ならず…東山の司令塔・佐藤凪「味わった悔しさを生かしたい」卒業後は米留学 全国高校選手権男子決勝/バスケ
サンケイスポーツ 2025年12月29日 19:59
... と前を向いた。 東山・大沢監督=東京体育館主将も務める佐藤凪は、1回戦から全て35分以上出場とフル回転。決勝でも17得点6アシストと奮闘したが、6日連続の試合となった大一番で疲労は隠せず。大会中に足を負傷し、「体は限界。(交代で)常にフレッシュな選手が相手で難しかった」と肩を落とした。 卒業後は漫画家の井上雄彦さんらが創設した「スラムダンク奨学金」で米国へ留学する。「新しい挑戦が始まる。東山で学ん ...
時事通信奮闘した佐藤凪 全国高校バスケット・東山
時事通信 2025年12月29日 18:14
... かなかったが、主将でエースの佐藤凪は最後までチームをけん引した。決勝の舞台でともにチーム最多の17得点、6アシストをマーク。攻守にわたって奮闘し、的確なゲームメークで流れをつなぎ続けた。 大会中に足を負傷し、「体が限界だった。昨夜も遅くまで治療してもらい、痛みで眠れなかった」。コンディションは万全とは程遠かったが、満身創痍(そうい)の中で勝利への執念をコートで示した。来年からは舞台を米国へ移す予定 ...
日刊スポーツ「ウマ娘」アメリカンオークスを日本人ジョッキー木…
日刊スポーツ 2025年12月29日 18:10
... ポンサーに就任したレースは、米西海岸を拠点に活躍する日本人ジョッキー、木村和士騎手(26)が騎乗するアンバヤ(牝3、J・トーマス、父ゴーストザッパー)が制した。 アントニオ・フレス騎手がこの日の7Rで負傷して騎乗できなくなったため、急きょの代打騎乗。単勝オッズ13・7倍の7番人気という伏兵だったが、中団のインで脚をため、直線は馬群を割って力強く抜け出した。勝ちタイムは2分1秒2。 殊勲の木村騎手は ...
日刊スポーツ【競輪】尾野翔一は国際大会で負傷も「大丈夫…/小倉
日刊スポーツ 2025年12月29日 17:54
尾野翔一が自転車競技と競輪の両立を目指して駆ける(撮影・山田敏明) <小倉競輪>◇F1◇前検日◇29日 127期の尾野翔一(26=福岡)が今年1年間の締めくくりを地元シリーズで迎える。ただ、心配なのは状態面。現在は自転車競技ナショナルチームの強化指定選手Bに所属していて、今月の17~20日オーストラリア・メルボルンで開催された国際大会に参加した。そこで痛恨のアクシデントが起きた。ケイリンにエントリ ...
サンケイスポーツ【RIZIN】ホベルト・サトシ・ソウザ、対戦相手急きょ変更も…自身の技術を「100パーセント信じてます」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 17:49
... 「一番きついの日ですね、ダイエットが。まだ体重落とさないと。でもいつもと同じぐらいですね、元気です」と、減量の最終段階にありながらも、コンディションの良さをアピールした。 当初対戦予定だった野村駿太が負傷により欠場したため、対戦相手が急きょ、イルホム・ノジモフに変更となった。 サトシは、ノジモフがもともとフェザー級の選手であるため、最初どんなスタイルかわからなかったといい、「勉強した」。そして「今 ...
週刊プレイボーイ【寺地拳四朗】終わりか、始まりか――すべては誇りのために。<第1話/元世界王者・寺地拳四朗、「終わったわ」からの再起>
週刊プレイボーイ 2025年12月29日 17:00
... 3日のカルロス・カニサレス(ベネズエラ)戦の2日後には右拳を手術。以降も、身体のどこかに痛みを抱えたままリングに立つ機会が増え始めた。 じつはフライ級2団体統一王座を失ったサンドバル戦も、練習過程での負傷を抱えたまま迎えた。拳四朗自身は「別に言う必要もないかな、と思って」と語り、当時もいまも敗戦の理由にすることはない。しかし、左のパンチをイメージ通りに繰り出せなかったことは確かで、試合運びにも少な ...
日刊スポーツ【高校サッカー】J1神戸内定FW伊藤湊太、痛恨の…
日刊スポーツ 2025年12月29日 16:02
... 藤は、コンディション調整も含めて後半からの出場。20分にピッチへ投入されると、いきなりPKを獲得して違いを見せた。しかし「最近、PKの調子が悪くて…自信あったのに、練習でも外すことが増えてきて」という負傷明けのエースの不安が的中。迷いも出て、右足で左へ蹴った26分のキックは、弱く、甘くなり、相手の1年生GK石井那樹にキャッチされた。投入から6分後にヒーローとなるチャンスを逃した。 0-0のまま迎え ...
日刊スポーツ菅野智之の去就どうなる オリオールズが先発右腕エ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 15:29
... 手(31)と1年1000万ドル(約15億5000万円)で再契約を結んだと発表した。27年は相互オプションとなる。 今季は14試合で6勝5敗、防御率5.93だった。右広背筋の張りと腰の違和感により、3度負傷者リスト入りし、8月18日に腰椎の椎間板切除手術を受けた。通算では200試合68勝67敗、防御率4.28で、レイズ時代の23年にはリーグ最多の16勝を挙げている。 エフリンはオ軍では、巨人から加入 ...
スポーツ報知大谷翔平に「17」譲った右腕ジョー・ケリーが正式に引退発表…今季はプレーせず
スポーツ報知 2025年12月29日 14:51
... たことが明らかになった。米ポッドキャスト番組で「引退という言葉は使わない。選手はただプレーをやめるだけだ」と述べ、今後はプレーしない意向を示した。 ケリーは24年に32イニングを投げたのが最後で、肩の負傷もあり、同年のポストシーズンは不出場。今季は契約せず復帰の可能性を探っていたが故障を再発し断念したという。 12年にカージナルスでデビュー。14年途中にレッドソックスへ移籍し、先発から救援へ本格転 ...
スポニチ【高校サッカー】京都橘は3年連続初戦敗退 神戸内定FW伊藤湊太が痛恨PK失敗
スポニチ 2025年12月29日 14:47
3年連続12回目出場の京都橘は、またしても初戦で涙を呑んだ。後半途中出場で、神戸内定のU―18日本代表FW伊藤湊太(3年)が同26分に痛恨のPK失敗。両校ともに無得点で80分間では決着が付かず、PK戦で6人目のMF宮田奏(3年)がGKに止められた。 13大会前の第91会大会では準優勝を果たしたが、直近3年は全て初戦敗退。高校世代トップ級の伊藤が負傷明けで、フル出場が難しかったのも痛かった。
スポーツ報知強豪対決はPK戦の末に山梨学院が初戦突破 J1神戸内定の京都橘FW伊藤湊太は途中出場でPK失敗
スポーツ報知 2025年12月29日 14:05
... 浦和駒場) 過去2度の優勝を誇る山梨学院と、J1神戸に内定のU―18日本代表FW伊藤湊太(3年)を擁する京都橘の一戦は0―0でPK戦に突入し、6―5で山梨学院が勝利した。 0―0の後半15分、京都橘は負傷の影響によりベンチスタートとなっていたFW伊藤を投入。その伊藤は同25分、左サイドでボールを受けると自ら仕掛け、PKを獲得。キッカーを務めたが、ゴール左を狙ったシュートは山梨学院の1年生GK石井那 ...
デイリースポーツRENAが因縁の伊澤星花を「倒したいし、殴りたい」和解は「無理。彼女は根本的に私のことが嫌い」【大みそかRIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月29日 13:40
... いし、殴りたい」と無敗の女王に初黒星をつけることを誓った。 女子スーパーアトム級タイトルマッチ(MMAルール5分3R、49・0キロ)で伊澤星花に挑戦する。各所で舌戦を繰り広げ、深い溝がある両者の激突。負傷明けで1年半のブランクがあるRENAは「体調もいいので試合が楽しみ。伊澤選手をファイターとして強さはリスペクトしている。私は絶対的な武器、打撃を使って倒す。伊澤選手が殴り合ってくれればありがたいし ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】〝ツヨカワ女王〟RENA、王者・伊澤星花と試合後に握手する可能性聞かれ「無理でしょ。根本的に私のことを嫌いだと思っている」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 13:39
... 。組みが圧倒的有利で決まる部分が多いから。でも、今いる選手で、伊澤選手に対抗できる技を持っているのは私だけ。私は私を信じて。格闘技に18年を費やしているので」と言葉に力を込めた。 昨年の大みそか大会は負傷で出場できなかった。伊澤は昨年の大みそか大会でのRENA戦が消滅して以降、「ビビってもう出てこないかな」などと挑発的な発言を繰り返していた。この日は試合後は握手するのかと問われたRENAは「無理で ...
デイリースポーツバドミントン 奥原希望が19歳宮崎に敗れて声震わせる「悔しい部分とうれしい部分と…」25年完走「けがなく戦い切れてほっと」
デイリースポーツ 2025年12月29日 12:39
... して声を震わせつつ、「私の方がミスが多くて、相手の方がミスが少なかった。まだ練習が足りない」と受け止めた。 23年大会は決勝で途中棄権し、前回大会は準々決勝で棄権。これまでワールドツアーを消化しながら負傷とも向き合い、年間を通して戦ってきたが、今季は大きなけがなく完走できた。「いい1年だった。けがなく戦い切れてホッとしている」。26年に向けては「上位大会の出場権を得ることができた。気を引き締めて、 ...
THE ANSWER2年生の司令塔にかけた先輩の言葉「責任は全部…」 3年生は6人、名門・桜花学園に訪れた「大きな転換期」【ウインターカップ】
THE ANSWER 2025年12月29日 12:33
... 悩まされ続けた1年だった。 U17日本代表にも選ばれた主将の棚倉七菜子、U18日本代表の金澤杏という3年生の主力が長期離脱。インターハイも2人を欠いて戦った。インサイドで君臨してきた埼玉出身のイシボ・ディバイン(3年)も今大会の準々決勝で負傷。決勝は最初の1分47秒だけの出場に留まった。それでも「悔しい思いをしているにもかかわらず、下を向かずに後輩たちに声をかけてくれた」と白監督は3人に感謝した。
日刊スポーツ高井幸大、トットナム加入後初ベンチ入り 負傷の鎌…
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:49
高井幸大(2025年7月撮影) <プレミアリーグ:クリスタルパレス0-1トットナム>◇28日(日本時間29日)◇第18節◇セルハースト・パーク トットナムがアウェーでクリスタルパレスに競り勝った。 負傷離脱しているクリスタルパレスの日本代表MF鎌田大地はメンバーに入らなかったが、この試合ではトットナムDF高井幸大が加入後初のベンチ入りを果たした。 試合を動かしたのはアウェーのトットナム。前半42分 ...
MLB.jpオリオールズが右腕エフリンと再契約へ 1年1000万ドルで合意
MLB.jp 2025年12月29日 10:47
... リティスタートを達成。開幕戦ではブルージェイズを相手に6回2安打2失点の好投で勝利投手となった。ところが、右広背筋を痛めて負傷者リストに登録され、5月に復帰したものの、本来のピッチングを取り戻すことができず、腰の手術を受けてシーズンを終えた。 エフリンはフィリーズ時代から何度も負傷に悩まされてきた。メジャー10年間のうち、19試合以上に先発したシーズンは4度だけ。メジャー通算成績は200試合(うち ...
日刊スポーツリーズはアウェーでサンダーランドとドロー 田中碧…
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:41
... 碧が所属するリーズは、アウェーでサンダーランドと1-1で引き分けた。 先制はサンダーランド。前半28分に左サイドからのロングスローの流れからアディングラが決めリードした。 リーズは前半31分にロドンが負傷。ベンチスタートとなっていた田中が代わりに投入された。 リーズは後半開始早々の2分、アーロンソンの右からのパスをキャルバートルウィンがワンタッチでゴールに流し込んで同点に追い付く。キャルバートルウ ...
サンケイスポーツヤクルト・伊藤琉偉、遊撃のレギュラー取りへ〝食トレ〟敢行 1年間体重維持して戦い抜くために「食べることを習慣づける」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 08:49
... 群馬・東農大二出身。BCL新潟(現オイシックス)から入団2年目の今季は自己最多の87試合に出場し、プロ初安打、初本塁打を記録するなど打率・207、3本塁打、17打点の成績を残した。村上や長岡ら主力の負傷離脱が相次ぐ中で飛躍し、「レベルアップはしたと思う」と振り返りながらも、「まだまだ物足りない。まだまだできることがたくさんある」と来季を見据えた。 3年目となる来季は遊撃のレギュラー取りを目指す。 ...
スポニチトットナム高井が初のベンチ入り 出番なしも年明けは10日で4試合の過密日程 待望のデビューに近づく
スポニチ 2025年12月29日 08:40
... 加入した日本代表のセンターバックは7月下旬に足底筋膜炎で離脱。10月31日にフランク監督が大腿四頭筋を負傷していたことを明らかにするなど出遅れていたが、待望のベンチ入りでデビューに大きく近づいた。トットナムは新年1月1日から10日までにFA杯を含めた公式戦4試合が組まれる過密日程で、高井に出番が回ってくる可能性は十分ありそうだ。 また、クリスタルパレスで負傷離脱中のMF鎌田大地(29)は欠場した。
テレビ朝日「先生の指導が日本一だと証明したかった」大阪薫英が桜花学園を下し4度目の決勝で初優勝【ウインターカップ2025 高校バスケ】
テレビ朝日 2025年12月29日 08:00
... 生)の3ポイントで幕を開けると、続けて三輪美良々選手(3年生)もシュートを決め、大阪薫英の応援席から歓声が上がる。 大阪薫英の幡出麗実選手(3年生) この記事の写真は8枚 一方、桜花学園は、準々決勝で負傷し、準決勝を欠場した桜花学園のイシボ・ディバイン選手(3年生)が、スタメンで1プレーだけ出場してベンチに下がるという状況もあったが、桜花学園の2年生エース、勝部璃子選手(2年生)や水林夢翔選手(2 ...
スポーツ報知【高校ラグビー】東海大静岡翔洋が初戦完封負け…左足首骨折から復活のFB小林陽向フル出場もかなわず
スポーツ報知 2025年12月29日 06:58
... り)骨折。「絶対に花園に間に合わせる」とリハビリに励み、26日の練習で完全合流したばかりだった。「うちの1番手」と送り出した監督の期待にフル出場で応えたが、前半24分のPGも失敗。試合後は号泣した。 負傷者は小林陽だけではなかった。SO細野旦光(あさひ、3年)は11月の県決勝で左足首を捻挫し、2週間前に復帰したばかり。プロップ水野信太郎(3年)も2度の右肩脱臼から、ようやく今週合流。チームは傷だら ...
日本テレビ【スピードスケート】ミラノ五輪代表選手の男女14人発表 髙木美帆は4度目の大舞台 大けがから復帰の新濱立也も代表入り
日本テレビ 2025年12月29日 06:30
... 髙木選手とともにチームパシュートでメダルをつかんだ佐藤綾乃選手らも代表に選ばれています。 男子では、500m代表に新濱立也選手が選出。今年4月に石垣島での合宿中に交通事故に遭い、顔面の骨折と、左ひざを負傷など、大けがをしましたが、代表の座をつかみました。また同じく500m代表の森重航選手は前回の銅メダリスト。2大会連続メダルを目指します。 ▽日本代表メンバー一覧 【男子】 ■500m 森重航(オカ ...
スポニチオリックス・岸田監督 麦谷祐介に“注文"「いろんな部分でレベルアップしないと」 第一に求めるものとは
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... した一方、連日でスタメン出場した際の2戦目以降の打率が・156(32打数5安打)と明確な課題が浮かび上がった。「まず体力。1試合でバーンと出し切るのは当然で、それを次の日もやらないといけない。その部分では今年いろいろ学んだんじゃないですか」と指揮官。負傷による離脱期間を除いて常に1軍に同行させたのも、「1軍の空気を経験してほしかった」との親心から。期待に応える猛アピールを待ち望んだ。(阪井 日向)
スポニチ【フィギュア】りくりゅう練習再開 拠点のカナダで“計画通り"調整
スポニチ 2025年12月29日 05:30
... 五輪代表に決まった三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が、三浦の左肩脱臼に伴う休養を経て27日に練習を再開した。 ブルーノ・マルコット・コーチが同日、共同通信に明らかにした。21日閉幕の全日本選手権で負傷し、フリーを棄権していた。同コーチによると、2人は拠点を置くカナダ・オークビルのリンクで軽めに調整し、陸上でのリフトの確認やジムでのトレーニングも行った。「計画通り。次の週末には全て(の技術要素を ...
サンケイスポーツヤクルト・塩見泰隆に両翼プラン 池山監督「膝の負担を少しでも軽減してあげたい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... 活を目指す塩見泰隆外野手(32)の起用法に言及。定位置としてきた中堅に限らず、両翼を任せるプランがあることを明かした。2021、22年には「1番・中堅」のリードオフマンとしてリーグ連覇に貢献しており、負傷した左膝の負担を軽減する狙いがある。 リーグ最下位からの巻き返しを期す来季に向けて思い描く構想を打ち明けた。池山新監督が左膝の大けがからの復帰を目指す塩見の起用法について、レフトとライトの両翼を守 ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 来季のレギュラー白紙を明言…若手は「使いたいし、チャレンジはさせたい」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... (46)は来季のレギュラーメンバーについて今季の序列をいったん白紙に戻す方針を示している。 捕手陣については、ソフトバンクからFAで加入した甲斐が開幕マスクをかぶり出場を重ねたものの、8月にプレー中の負傷により離脱。後半戦は岸田が引き継ぎ、打撃でも存在感を示してスタメンに定着した。最終的に出場試合数は甲斐が64試合、岸田が69試合となった。大型契約で加入した甲斐を中心とした起用が予想される一方、要 ...
東京スポーツ新聞角田裕毅が人種差別に「F1は何か言うべきだ」悲痛訴え 壮絶クラッシュなど受難続き
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... と、マシンは宙を舞って裏返しになり、角田は頭から地面に叩きつけられる格好となった。壮絶な大クラッシュに事故直後は角田の安否が心配されたが、マシンから自力で脱出して無事に生還を果たした。 角田は奇跡的に負傷もなかったが、このアクシデントの代償は大きかった。角田にはこのGPから最新型フロアが投入されたが、いきなり大きな損傷を負ったことで使用不能に。次戦モナコGPから旧型フロアの使用を強いられ、苦戦を強 ...
デイリースポーツヤクルト・池山監督 塩見は来季両翼での起用を示唆「膝の負担を少しでも軽減してあげたい」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... (32)を両翼で起用する可能性を示した。「塩見という選手のことだけを考えれば、膝の負担を少しでも軽減してあげたい」との理由だ。 昨年5月に左膝の前十字靱帯などを痛め、3月22日のオープン戦の守備で再び負傷した。4月には「左膝の前十字靱帯」の手術を受け、リハビリが続いた。故障は徐々に回復しているが、無理はさせないという方針で「どこ(のポジション)で1年間頑張れるかというところも見てみたい」と説明した ...