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スポニチロッテの新人が躍動!桜井3安打5打点、冨士2回零封 サブロー監督「見られて良かった」
スポニチ 2月26日 19:17
... た。 ドラフト5位の冨士(日本通運)は3番手で今春2度目の登板。2回を投げ、1死球のみの無安打に抑える内容に指揮官は「今日は2イニング投げたんですけど、なんか、期待してしまうというかね。(先発も救援も)どっちでもいけるんじゃないかな、みたいな。先発も考えようかなと思わせてくれたようなピッチングだった」と評価。「ちょっと可能性持って探ろうかなと思ってます」と今後の起用法について検討する方針を示した。
スポニチ【リーグワン】BL東京に筑波大のSH高橋佑太朗、東海大のPR小柳竜晟ら5人入団「貢献できるように」
スポニチ 2月26日 19:08
... 明大や帝京大からも白星を挙げるなど“台風の目"となった。チーム採用担当の藤井淳アシスタントGMは「全ての大学生SHをチェックした中で一番ポテンシャルを秘めている。この先、日本代表も十分目指せる」と高く評価。高橋は「強みのディフェンスや仕掛けをさらに磨いて、東芝の中で勝利に貢献できる選手になれるようにひた向きに頑張っていきたい」と意気込みを語った。 同学年のFB上ノ坊駿介(天理大―神戸)やCTB平翔 ...
スポーツ報知【大学野球】元オリックスの法大・大島監督が「野球勘がある」と評した横浜・奥村凌大の初打席
スポーツ報知 2月26日 19:00
... れた。 二塁守備でも守備機会はなく、デビュー戦は1打数無安打で終了。それでも、オリックスなどで活躍した大島公一監督(58)は、「(初球の)フォークを振っていける。奥村は野球勘があるなと印象的でした」と評価。横浜では副将を務めて昨春のセンバツ制覇に貢献し、第32回U―18W杯に出場した高校日本代表にも選ばれた逸材だけに、「実績のある選手ですし、そういった選手をどれだけ成長させられるかというのも我々の ...
スポーツ報知【オリックス】ショーン・ジェリーが堂々の対外試合デビュー「応援団も初めて」213センチの超大型助っ人はけん制、クイックも◎
スポーツ報知 2月26日 19:00
... 213センチ右腕。「9人の野手のうちの1人だと思っている」と高い意識も持ち合わせている。岸田監督は「フィールディングにしてもけん制にしてもね。クイックも速かったし、制球もまとまっていた。楽しみです」と評価した。今後も先発として球数、イニングを増やしていく予定。視察した楽天・関口スコアラーも「すごく良かったと思います。ほとんどの球がゾーンに集まるし、けん制とかも上手。相当やりそう(活躍しそう)ですよ ...
サンケイスポーツ朝倉未来、ジョビンへの3000万円請求に本音「示談になるとしたら…」
サンケイスポーツ 2月26日 18:52
... 和解案を提示。 冗談めかしつつも、ジョビンの実力については「普通に強いと思うんだけどね、あの人。短期決戦みたいなのは、瞬発系だから、めっちゃ強いと思う。特にMMAルールなんかしたら、もうBreakingDownの選手なんか、みんな無双しちゃうんじゃない?」と高く評価した。 詳細は伊師さんのYouTubeチャンネルに投稿された動画「ファンの皆さんが気になってることを全部聞いてみたよ」から視聴できる。
スポニチ【リーグワン】BL東京のPR原渕修人が初のリザーブ入り BR東京戦での初キャップへ「ガムシャラに」
スポニチ 2月26日 18:15
... 手を、入団当初から務める。「これぐらいの強度がないとだめだ」という無言のメッセージ。入団2年目、ついにリーグワンデビューを迎えようとしている。 橋本は「プレシーズンから素晴らしいアピールをしていた」と評価する。大学までの3番から、BL東京入り後に1番にポジションを変えた。「PRなのに意外と走れる」との橋本の言葉通り、持ち味は足の速さで、GPS計測の数値は、フロントロー陣で最も速いという。 「正直、 ...
アサ芸プラスミスターWIN5・伊吹雅也「6億円馬券」研究所〈中山記念は血統と直近の成績重視〉
アサ芸プラス 2月26日 18:00
... 隔を詰めて使ってきた馬の活躍が目立っています。 出走予定馬のうち、これらの条件をキレイにクリアしているのは、タイセイボーグとナムラコスモスの2頭。あとは前走から中4週のソルパッサーレあたりも相応に高く評価するべきでしょう。 WIN⑤の中山記念は、血統と直近のパフォーマンスが最大のポイント。父も母の父もキングカメハメハ系種牡馬でない、かつ前走2着以下で1位入線馬とのタイム差が0.4秒以上だった馬は、 ...
スポーツ報知【J1清水】連勝へのキーマンは千葉寛太 吉田監督は神戸で覚醒のFW引き合いに「ギラギラしたものある。似ている」と将来性に期待
スポーツ報知 2月26日 17:16
... 今季就任した吉田孝行監督も目を細める。「キャンプの頃からやりそうな雰囲気があったし、予想通りの活躍」。さらに「前線でプレーできるのは大きい。ギラギラしたものもあるし、宮代大聖に似ている」と将来性を高く評価する。かつて神戸で指導し、現在はスペイン2部ラスパルマスに期限付き移籍中のFW宮代大聖(25)を引き合いに出し、「もっと成長させたい」と期待を寄せた。 今季は複数ポジションに取り組んできたが、鹿児 ...
スポーツ報知【大学サッカー】京都産業大学・皿良立輝 大学屈指のキック力を武器に飛躍の1年へ レフティーの成長と挑戦
スポーツ報知 2月26日 17:11
... 成長している」と語る。武器の左足に加え、ハードワークも身につけつつある。吉川拓也監督も「毎日トレーニングしている部分が、少しずつ得点やアシストにつながってきている」と成長を認める。 これらの取り組みが評価され、2月25日開幕の第40回デンソーカップチャレンジサッカーではU―20全日本選抜に初選出。26日の関西選抜との第2戦(1△1)にスタメン出場し、先制ゴールを決めた。今季は上級生となる勝負の3年 ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52】「DEEP」佐伯繁代表、大島沙緒里&ケイト・ロータスの〝因縁〟暴露「すごいと思うよ、二人とも燃え方」
サンケイスポーツ 2月26日 16:35
... は、大島から「ケイトとやりたい」「ケイトが私に勝てるって、いろんなところで言ってる」という要望を実際に受けたと認めた。現在4連勝中と勢いに乗るケイトに対し、「(今の実力を)試さないといけない」段階だと評価しつつも、当初は「大島はまだ早い」と慎重な姿勢だったという。 しかし、その後のケイトとのやりとりで翻意。「ケイトと喋ったら、ケイトはもちろん『そんなこと言ってない』って言った。言ったんだけど…『勝 ...
サンケイスポーツ前田日明氏「今RIZINとかに出てる外国人チャンピオン、大したことない」
サンケイスポーツ 2月26日 16:02
... ベキスタン=やバンタム級のダニー・サバテロ(32)ら外国人勢が3階級で王者となっている。 しかし、前田氏は「今RIZINとかに出てる外国人選手のチャンピオン見るんだけど、大したことないよね」とシビアに評価。「あの頃のZSTのあのレベルの当時の選手をパッと持っていったら、すぐ勝っちゃうようなそういう感じですよ。当時のZSTすごいいい選手いっぱいいたんで」と、絶対的な自信をのぞかせた。 詳細は、RIZ ...
スポニチ今永昇太「僕から打ったホームランも契約内容に…」 メジャー1年目の日本人選手たちについて言及
スポニチ 2月26日 16:01
... から全米では村上宗隆内野手、岡本和真内野手、今井達也投手が“BIG3"として大きな注目が集まっていた。しかし3選手とも予想された金額よりも下回る契約内容だった。 MC陣は「球団は過小評価していると思う?」と質問。今永は「評価が下がっているよりは、これからメジャーも変化していく時期だと思う。いろんな要素が絡んだ契約だと思う」と返答した。 さらに「彼らは日本でもスーパースターとして活躍して素晴らしい選 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】伊藤雅雪氏「負けた後に組むカードじゃない。超強気」
サンケイスポーツ 2月26日 16:00
... ラダがやるかやらないかだったから。すごいカードだよ。那須川天心VSエストラダって結構、負けた後に組むカードじゃないよね。超強気っていうか、1回負けたら2回も同じっていうわけじゃないけど、リスクを恐れず評価されるカードをやるっていう意味では素晴らしいマッチメークだと思ったね」と明かしていた。 ■伊藤 雅雪(いとう・まさゆき)本名・伊藤雅之 1991(平成3)年1月19日生まれ。東京都出身。アマチュア ...
読売新聞外国馬で20年ぶりにジャパンカップ制したカランダガンにJRA賞特別賞…ザラ王女「日本のファンにも感謝」
読売新聞 2月26日 15:47
下山博之 国際競馬統括機関連盟が、昨年行われた世界のGIで最もレベルが高かったと評価した英チャンピオンSとジャパンカップ(JC)を制覇し、同連盟の年間最優秀競走馬に選ばれたカランダガン(仏、 セン(せん) 5歳)に対し、外国馬として初めてJRA(日本中央競馬会)賞の特別賞が贈られた。 1月26日に都内で開かれた授賞式には馬主アガ・カーン・スタッズのザラ王女も臨席し、「大変名誉なこと。日本のファンに ...
デイリースポーツ佐野遥渉がWBA暫定王者ヒメネスに挑戦 亀田興毅氏の「SAIKOULUSH」4月に異例の3日連続興行
デイリースポーツ 2月26日 14:39
... シー・ロドリゲス(米国)が王座に君臨。JBCでは現在、タイトル乱立の観点からWBAの暫定王座は正当な理由がない限り世界タイトルと認めていない。 興毅ファウンダーは佐野のパンチをもらわないスタイルを高く評価しており「この試合に勝てば、4団体統一、バンタム級での2階級制覇が見えてくる」と期待した。今回は異例の3デイズ興行となり、数試合のタイトル戦を準備していると明かす。その他のカードは後日発表となる。 ...
サッカーキングチェルシーOBのテリー氏、暫定監督選任時の判断に不満を明かす「理由はわからない」
サッカーキング 2月26日 13:53
... コーチ、その他の業種に売り込む必要はないと思っている。誰かが試合に勝つ必要がある時に、他の優れた誰かを獲得できるとは思えない。負け続けたいなら、今のままでいいんだからね」 なお、暫定監督としての手腕が評価されたマクファーレン氏は、先月6日に就任したリアム・ロシニアー監督の下でトップチームのコーチに昇格した一方、テリー氏の状況は変わらず、キャプテンであるイングランド代表DFリース・ジェームズのような ...
J-CASTWBC日韓戦、侍ジャパンの先発は? 韓国メディアはベテラン左腕を予想...攻略のカギは「勝負所の変化球」
J-CAST 2月26日 13:00
... 球種を活用する。昨シーズンはスライダーの比重を高め、直球との相乗効果に焦点を当てている」 記事では、菊池を警戒する一方で、「優れた直球の球速を備えているが、変化球との相乗効果は大きいとは言い難いという評価もある」と指摘し、次のように分析した。 「KBO(韓国プロ野球)リーグの打者たちが、前シーズンを通じて速球派投手への適応をある程度終えたことも、菊池を相手にする自信につながる可能性がある。菊池が勝 ...
バスケットボールキング得点力アップで初の代表候補選出…司令塔としての可能性を広げた樋口鈴乃の挑戦
バスケットボールキング 2月26日 12:00
... いたので、自分はパスを散らして周りを生かすプレーが多かった。でも、Wリーグに入ってからは昨シーズンも今シーズンも、まずスコアリングのところ、点を取ることを求められてきた。そこが伸びてきたことが、今回の評価につながったのかなと思っています」 白鷗大学でゲームコントロールの極意を学んだ樋口だが、プロの舞台では司令塔自らがネットを揺らすアグレッシブな姿勢を求められた「チームとして得点が必要な状況で、自分 ...
スポーツ報知【巨人】シーズン中の勝負どころで助っ投3人投入も!? 実際の評価を元に上昇選手をピックアップ【キャンプ報知】
スポーツ報知 2月26日 12:00
... 材を元に、評価を上げている選手をピックアップ。実際に名前を挙げて、取材の成果を公開している。 投手では楽天とのオープン戦(那覇)で2回2/3を無安打無失点と好投したドラフト3位ルーキー・山城の名前を挙げ「直球が汚い。それでいて球も強し、ゾーン内で勝負できている」と話し、首脳陣の期待値が上がっていることを明かす。また、新外国人投手の3人の中でも、マタについて触れ、受けた岸田のコメントから高評価を与え ...
日本テレビ【村上宗隆】代表合流迫るなか技ありヒットで状態良好 けん制アウトの場面も…守備そつなく WBCへは「いいコンディションで、健康な状態で臨めるようにすることが大事」と指揮官
日本テレビ 2月26日 11:55
... と」と意識しているポイントを明かしました。また「WBCに向けて徐々にプレー量を増やしていって、いいコンディションで、健康な状態で臨めるようにすることが大事です」と語りました。 村上選手の守備についても評価し「本当にいいですよ。ファーストもとても上手くこなしていますし、あのポジションには細かいニュアンスも多いですが、フットワークもとてもいいですね。ファーストからの送球も素晴らしいです。試合での守備は ...
MLB.jpツインズの右腕ブラッドリーがメキシコ代表を辞退 ワールドベースボールクラシック
MLB.jp 2月26日 11:33
... ・シェルトン監督は語った。 ツインズは昨夏のトレードデッドラインで、救援右腕グリフィン・ジャックスの対価としてレイズからブラッドリーを獲得した。ブラッドリーはわずか2年前、球界最高の投手有望株の一人と評価され、ツインズはそのクオリティを取り戻せると信じていたらだ。トレード後、ブラッドリーは不安定な投球(6先発で防御率6.61)を見せたが、最後の登板となったレンジャーズ戦の好投でシーズンを締めくくり ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】佐々木朗希に激辛評価 先発適性に疑問「資質を備えているのか」=米報道
東京スポーツ新聞 2月26日 11:14
ドジャース・佐々木朗希投手(24)がオープン戦初登板で結果を残せず、米メディアから厳しい評価を受けている。 25日(日本時間26日)に行われたアリゾナ州スコッツデールでのダイヤモンドバックス戦に先発して〝途中降板〟。予定された2イニングに届かず、1回1/3を投げて3安打、3失点でマウンドを降りた。最速は98・6マイル(約158・7キロ)を計測し、3三振を奪う収穫があった一方、制球が定まらず2四球を ...
アサ芸プラス阪神・藤川球児監督が「キャンプMVP9人」指名!OB桧山進次郎が「ケタ違い」と絶賛するのは「左翼レギュラー狙いの捕手」
アサ芸プラス 2月26日 11:00
... 次郎氏はキャンプMVPとして、この9人に入った中川を選出している。 中川の昨年の成績は25試合出場で打率2割6分8厘、2本塁打、2打点。プロ5年目で捕手登録だが、左翼レギュラーを目指している。桧山氏の評価はすこぶる高い。 「野手のバッティング練習を見た瞬間に、中川選手がひときわ目立っていると思いました。スイングが他の選手とケタ違いに速かった。おそらくオフの間からしっかり体を作ってバットを振ってきた ...
スポーツ報知あぁ…またケガ…オースティン、右膝手術で開幕絶望 DeNAからカブス移籍も再び悲劇 7年ぶりメジャー復帰は「数か月」お預け
スポーツ報知 2月26日 10:21
... 。彼(オースティン)は開幕ロースター入りの有力候補だったが、今はその選択肢が使えなくなった」と明かした。オースティンは16年にヤンキースでメジャーデビューし、19年までMLBでプレー。7年ぶりの復帰は目前で、日本での実績を踏まえてカブスでも評価されていたが、計画は白紙となった。オースティンはDeNA時代もハッスルプレーで負傷することが多く、NPB6年間で100試合以上に出場したのは2回だけだった。
スポニチ3連覇目指すドジャースがオープン戦負けなし5連勝発進!ロバーツ監督「打撃の質の高さ」評価
スポニチ 2月26日 10:03
2回途中、先発した佐々木朗希に交代を告げるドジャース・ロバーツ監督(右、AP) Photo By AP ドジャースは25日(日本時間26日)、敵地でダイヤモンドバックスとのオープン戦に臨み、10─7で勝利。オープン戦はこれで5戦全勝と負けなしとなった。 先発した佐々木朗希は初回にアレナド、バルガスに2者連続で適時二塁打を浴びるなど、予定していた2回を投げきれず3失点で降板した。 4回には守護神候補 ...
ベースボールキング平川だけじゃない!広島ドラ3・勝田も打撃で存在感 野村弘樹氏「打率を残せそうなタイプの選手」
ベースボールキング 2月26日 10:00
... 月21日のDeNA戦で3安打すると、22日の日本ハム戦、23日のヤクルト戦でも1安打ずつ放ち、ここまでオープン戦の打率は.417。ドラフト1位・平川蓮(仙台大)とともに、アピールを続けている。 野村氏は「長打というよりも広角に打率を残せそうなタイプの選手なので、守り、足であったり、いろんなところでアピールできると良いなと思いますね」と評価した。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
アサ芸プラスサンスポ水戸正晴の「絶対万券」論〈マイネルモーントの一発ある〉
アサ芸プラス 2月26日 10:00
... 点と言っていいだろう。 悩むところだが、穴党として最も期待を寄せてみたいのは、マイネルモーントだ。 昨年は中山金杯、白富士Sと連続して2着したものの、その後は6戦ともパッとせず、凡走が続いているため、評価をかなり落とした格好。しかし、断じて軽く見るべきではない。 今年の金杯は8着に敗れたが、重め残りの仕上がりが災いした。道中、折り合いを欠いたりして、スムーズさがまったく見られなかった。にもかかわら ...
フルカウント佐々木朗希の「前進する姿を見たい」 2回に修正も…ロバーツ監督は“辛口評価"
フルカウント 2月26日 09:12
... その後四球を出して途中交代した。 ロバーツ監督は初回の“乱調"を指摘しつつも、「球種の混ぜ方が良くなっていた2回は良かったと思う。(2回は)制球力も少し良くなっていたと思う」と試合中に修正できたことを評価した。 一方で当初予定していた2イニングを投げることなく交代を告げた。その理由について指揮官は「球数が増えてしまっていたのと、初登板で彼に投げさせ続けるには初回にストレス(負荷)が掛かりすぎていた ...
ベースボールキング阪神2年目の右腕に解説陣が熱視線「セットアッパー、抑え候補」、「ボールが重そう」
ベースボールキング 2月26日 09:00
... ているようなね。バットの割れ方もそうなんですけど、重そうに感じるんですよね。芯で捉えても重さを感じるだろうし、芯を外されると飛んでいかないでしょうから。スピードプラス重そうに見える球質が武器ですね」と評価した。 木下は大卒社会人出身で今季2年目を迎える25歳の右腕。プロ1年目の昨季は一軍で11試合に登板して、1ホールド、防御率3.29の成績を残した。2年目の今季、一軍に定着できるか。 ☆協力:フジ ...
デイリースポーツ「痩せたねー!」BD出場の人気選手が激ヤセ告白 16キロ減報告に反響「若返った?」「どっちがビフォーですか?」の声も
デイリースポーツ 2月26日 08:39
... いたラグビー系YouTuberのノッコン寺田が24日、自身のインスタグラムを更新。16キロ減量したことを明かした。 「俺ダイエット16kgぐらい痩せてちょっとカッコよくなったんやけど、みんなちょっと高評価もらっていい??」と綴り、ビフォーアフターの写真を投稿した。 コメント欄などでは「ほんとだ!かっこよくなってますね」、「若返った?」、「痩せたねー」、「どっちがビフォーですか」、「てことは134キ ...
デイリースポーツ広島・新井監督 開幕投手「まだ何も」ローテ「全然湧いていない」「床田にしても森下にしても。投手も競走」【一問一答】
デイリースポーツ 2月26日 08:00
... れたし、赤木もね」 -レギュラーが決まっていないのはポジティブなことか。 「ポジティブというか、まだ(対外試合で)見てないから。床田にしても森下にしても。野手だけじゃなしに投手も競争。投げていないから評価のしようがない」 -今年は競争期間も長くなる? 「長いというか、そこもまだ見てみないと分からないよね。本当に決まっていないから。ただ去年の春季キャンプよりレベルの一つ高いところで、若い野手が競争し ...
デイリースポーツ広島・新井監督 キャンプ打ち上げもまだまだサバイバル!レギュラー「いつまでに決めたいとかはない」「若い選手はいい競争」
デイリースポーツ 2月26日 08:00
... 1位・平川(仙台大)は対外試合デビューから6戦連続安打。ここまで全ての試合で1番起用されており、存在感が増している。同3位・勝田も二遊間でスタメン出場を続けており、守備力と速球に打ち負けない打撃が高い評価を受けている。 新井監督は新人たちの躍動を「想定内」と語る。抱いていた期待通りのプレーに「1年目からこれぐらい対応するだろうというものを見せてくれた」とうなずいた。佐々木、中村奨らの既存の若手も負 ...
デイリースポーツ【佐藤義則氏の眼】阪神 村上&才木&高橋の3人がいれば大きな連敗は考えづらい 早い回で援護できれば負担なく優勝狙える
デイリースポーツ 2月26日 08:00
... 藤川球児監督(45)は「どんな形でも一番高いところにいく」と総括。最終クールをチェックしたデイリースポーツ評論家の佐藤義則氏は投手陣について「村上、才木、高橋の3人がいれば、大きな連敗は考えづらい」と評価した。 ◇ ◇ リーグ連覇へ、阪神がキャンプを打ち上げた。最後のクールを投手陣中心に見せてもらったが、「順調だな」という印象を持った。 24日に村上のブルペンを見たが、90球くらいの投球練習のボー ...
デイリースポーツ佐々木朗希、オープン戦初登板で乱調 初回まさかの3失点 2三振奪う
デイリースポーツ 2月26日 07:51
... 8先発で5月に右肩を痛めて長期離脱し、1勝に終わった。9月末に中継ぎで復帰し、臨時クローザーとして球団初の連覇に貢献した。キャンプで佐々木のブルペン投球やライブBP(実戦形式の打撃練習)登板を見守ったロバーツ監督は「去年より体が格段に強くなっている。投げている球は去年のベストの状態よりいいと思う」と高評価。「個人的には先発ローテーションの一人として期待している」と開幕ローテ入りを“確約"している。
デイリースポーツ佐々木朗オープン戦初登板は制球に不安残す 二回途中3失点 最速159キロ 新球などで3三振奪うも2四球 36球中ストライク17球
デイリースポーツ 2月26日 07:51
... 8先発で5月に右肩を痛めて長期離脱し、1勝に終わった。9月末に中継ぎで復帰し、臨時クローザーとして球団初の連覇に貢献した。キャンプで佐々木のブルペン投球やライブBP(実戦形式の打撃練習)登板を見守ったロバーツ監督は「去年より体が格段に強くなっている。投げている球は去年のベストの状態よりいいと思う」と高評価。「個人的には先発ローテーションの一人として期待している」と開幕ローテ入りを“確約"している。
スポニチESPN MLB30球団の予想打線を発表 日本人4番打者が2人 岡本は7番 吉田は“先発落ち"
スポニチ 2月26日 07:18
... ESPN」電子版が25日(日本時間26日)、MLB30球団の予想ラインナップを発表し、打線をランキング形式で評価した。 1位に選ばれたのはドジャースで、大谷翔平は引き続き1番打者を務めると予想されている。ESPNはドジャース打線について、強力で辛抱強く、走塁も抜け目がなく、層が非常に厚いと高く評価。左投手、右投手のいずれに対してもメジャー最高レベルで対応でき、ほとんど弱点がないとしており、「ドジャ ...
フルカウント佐々木朗希の初登板は「苦しいものだった」 2回持たず3失点…米記者が指摘した“乱調"
フルカウント 2月26日 06:38
... 回持たずに降板するホロ苦い実戦デビューとなった。地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」のドジャース番ビル・プランケット記者は、3失点を喫した右腕の投球内容を「苦しいものだった」と速報するなど、厳しい評価を下している。 初回先頭に安打を許すと、四球を挟んで無死一、二塁のピンチを招き、4番のアレナドに左翼線への適時二塁打を浴びた。さらにバルガスにも2点二塁打を許して3失点。2回も続投したが、1死から ...
日本テレビ【ソフトバンク】藤井皓哉が右肘手術 競技復帰まで12か月 昨季は51試合リリーフし防御率1.44
日本テレビ 2月26日 06:30
... みと伝えました。 藤井投手はプロ11年目の29歳。昨年は51試合にリリーフ登板し、21HP2セーブで防御率1.44と活躍。チームのリーグ連覇&日本一に貢献していました。 小久保裕紀監督もその働きを高く評価していた右腕。昨年9月の優勝監督インタビューでは、松本裕樹投手&杉山一樹投手と併せて「年間通してフル回転してもらって、この2連覇というところまでたどり着いた。本当の功労者」と賛辞を送っており、今季 ...
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督、朗希の開幕ローテ明言「順調に進めば」…スネルが不透明 OP戦1回1/3、3失点 由伸&グラスノーと3本柱か
サンケイスポーツ 2月26日 06:29
... 状だ。 今キャンプでは直球、スプリットに次ぐ第3の球種として、ジャイロ回転のスライダー系の球種習得に励んでいる。指揮官は「カッターというかスライダーというか、少し横方向に動く球。直球もスプリットも非常にいい。『第3の球種』も本人は手応えを感じている。彼が進化していく過程を見られるのは楽しみ」と評価。オープン戦では全体の36%に当たる11球を投じ、直球とカットボール主体で組み立てた。 佐々木の成績へ
スポーツ報知今年はロードと2冠狙う シクロクロス全日本選手権4連覇の織田聖インタビュー
スポーツ報知 2月26日 06:00
... ズンが開幕したロードレースでも快進撃を目指す。今回、スポーツ報知のインタビューに応じ、今後の目標などを語った。(協力・日本自転車競技連盟) ―今シーズンは国内レースで圧倒的な強さを見せた。振り返っての評価は? 「国際基準のポイントが取れるUCI(国際自転車競技連合)レースを全部優勝できて、そのポイントを持って海外に遠征できたことはよかった。また、全日本選手権は、国内で目標にしているレース。しっかり ...
東京スポーツ新聞サウサンプトンMF松木玖生が復活気配 前園真聖氏は代表入りに厳しい見方「辛抱強くやってほしいです」
東京スポーツ新聞 2月26日 06:00
... 0―3の後半から投入され、4―3の大逆転劇に貢献。そして24日のクイーンズパーク・レンジャーズ(QPR)戦で今季リーグ戦初ゴールを含む2得点を挙げた。 ようやく反撃ののろしを上げた中、かねて実力を高く評価する元日本代表MF前園真聖氏(52=本紙評論家)は、現状をこう見ている。「こうやって結果を出していくことが大事です。まだ22歳ですし、このような経験を積みながら、チームの中心になっていけば、代表の ...
東京スポーツ新聞【WBC】打倒・侍ジャパンの秘密兵器 最速154キロ右腕・金澤延が韓国ブルペンに点火
東京スポーツ新聞 2月26日 06:00
... 新人王にも輝いている。昨季も24セーブでブルペンの最後を任された。試合の最後に立つ「胆力」はすでに証明済み。その一方で、国際舞台で必要なのは「球速」だけではなく「打者の前でどう見せるか」。柳志炫監督が評価したのも、まさにそこだった。 金澤延は過去にドジャースとの練習試合も経験しており、WBCで再びMLB級の打者と当たる可能性を見ている。「大事な場面で打席に立つなら、自然と前向きに考える」。補欠から ...
スポーツ報知大谷翔平、侍合流へ関係各所が厳戒態勢 バンテリンD警備員増員 テレ朝は異例の「専用特別カメラ」
スポーツ報知 2月26日 05:55
... 着したことを報告。メジャー組も続々と帰国し、全30選手の集結が近づいてきた。「ワールドシリーズで勝つのも、WBCで勝つのも、MVPになるのも1回やればいいわけではない。継続して初めて一流の選手と周りが評価してくれる」と語っていた大谷。ドジャースを球団史上初の連覇に導いた優勝請負人が、ついに侍として再始動する。 ◆23年WBC前の大谷フィーバーぶり 3月1日(現地時間2月28日)に米アリゾナ州でオー ...
スポニチオリックス 山下舜平大「使えるボール」カットボール解禁し2回2/3を無失点
スポニチ 2月26日 05:45
... 投げていて感じた。奥行きだったりタイミングをずらす球なので、そういう使い方ができれば」 直球の最速はサムティ戦を2キロ上回る155キロを計測。次回の登板では球数を70から80球まで増やす算段だ。開幕投手の決定をオープン戦前半としている岸田監督も「いい変化をしてましたし、球の力もある。順調な仕上がりかと思います」と評価した。3年ぶり2度目の栄誉に向け、剛腕が着実にステップを踏んでいく。 (石塚 徹)
デイリースポーツ【チューリップ賞】アランカール 実績抜群の武豊と逆襲へ 母シンハライトとの母子制覇狙う
デイリースポーツ 2月26日 05:45
... の新馬戦、続く野路菊Sを、強烈な切れ味の末脚を繰り出して連勝。同世代の牝馬ではトップクラスの実力の持ち主と評価された。しかし、1番人気に支持された前走は、最後方追走から外々を回る苦しい展開になって5着。見せ場すらつくれず初黒星を喫してしまった。 それでも牝馬クラシックの中心になり得る存在という評価は揺るがない。逆襲のキーマンは初コンビとなる武豊。チューリップ賞では通算5勝を挙げ、直近5年は〈3・1 ...
スポニチ亀山つとむ氏 阪神の最激戦区・左翼争いは高寺望夢が一歩リード 石井代役は木下里都&石黒佑弥
スポニチ 2月26日 05:15
亀山つとむ氏の阪神宜野座キャンプ採点表 Photo By スポニチ 【亀山つとむ キャンプ採点】 阪神の春季キャンプを密着した本紙評論家の亀山つとむ氏が恒例のキャンプ採点をし、高寺に最高評価の5点をつけた。 2つの補強ポイントを中心に阪神の宜野座キャンプを追いかけた。1つは遊撃と左翼のポジション争い。もう1つは打順6番以降の強化だ。石井の左アキレス腱断裂による離脱後は、セットアッパー問題にも注目し ...
スポニチ阪神・球児監督 異例のMVP9人選出 筆頭は2年目の伊原「取り組みがプロになった」
スポニチ 2月26日 05:15
... ち上げた。藤川球児監督(45)は、伊原陵人投手(25)を筆頭に、木下、石黒、嶋村、元山、浜田、小野寺、高寺、中川の9選手をMVPに選出。超異例ともいえる大量指名の中「一番成長している」と2年目左腕に高評価を下した。先発ローテーション入りも視野に入れる背番号18の今季の飛躍に期待を寄せた。 断続的に雨が降る宜野座で、藤川監督は晴れ晴れとした表情で25日間を回想した。石井が左アキレス腱断裂で離脱するシ ...
日刊スポーツ【陸上】3月引退のMGC初代王者・中村匠吾、再び箱根駅伝挑戦 明治学院大の陸上部監督就任
日刊スポーツ 2月26日 05:10
... とが25日までに、分かった。 関係者によると、28年度までに箱根路出場を目指す「MG箱根駅伝プロジェクト」の一環。中村の真面目に競技と向き合う姿勢やマラソンで培った我慢強さなど選手としてキャリアを高く評価した。 引退直後のため指導力には未知数な部分もある。しかし、昨年からは指導者を目指して早大大学院スポーツ科学研究科に進学。これまで箱根9度の総合優勝に導いた青学大の原晋監督も学んだ同じ場所でトップ ...
東京スポーツ新聞【GLEAT】中嶋勝彦が〝王座戦ダブルヘッダー〟ぶち上げ「俺と戦うなら早い方がいいだろ?」
東京スポーツ新聞 2月26日 05:00
... のは中嶋勝彦じゃなくて所属の仕事」などと異を唱えたのが渡辺で、その後にGLEATからV8戦が正式発表された。 封印発言には渡辺のほかに伊藤貴則、井土徹也も反発。ふたを開ければ中嶋が「中途半端だ」と低く評価した渡辺の挑戦を受けることになったが「彼の思いが会社を動かしたのは事実なんでね。そこは認めるよ。もともと俺は、1対3でいいと思っていたから」と含むところはありつつも受け入れた。 改めて渡辺の印象を ...
サンケイスポーツオリックス・山下舜平大が2回⅔を1安打無失点、3奪三振 新球カットボールに手応え「使える」
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
... きました」 左打者のポランコ、佐藤への内角などに新球を試投。「真っすぐより全然、(打者の)タイミングの取り方が違うなと投げていて感じた」。見守った岸田監督も「良い変化をしてました。球の力もあります」と評価し、「今日は球数で切りましたけど、順調な仕上がりかな」とうなずいた。 六回途中で降板となったが、山下は「ボール自体は尻上がりによかった」と納得の表情。2023年以来、自身2度目となる開幕投手を目指 ...
サンケイスポーツオリックス・西川龍馬、対外試合初スイングで先頭打者弾「一発で仕留められた」
サンケイスポーツ 2月26日 05:00
... 年の対外試合初スイングで一発を放った。1点を追う一回にジャクソンから右翼へ同点の先頭打者弾。2ボールからファーストストライクをとらえ「自分の中では真っすぐをとらえるというのが課題。一発で仕留められたので、それはよかった」と口にした。昨季中に痛めた左足首の影響で今キャンプの序盤は別メニューだったが、調整は順調。岸田監督は「ジャクソン投手の速い球をはじき返すのは、さすが」と評価した。 オープン戦日程へ
スポーツ報知巨人の外野バトルに22歳ダークホース皆川岳飛が参戦 阿部慎之助監督も期待「いいじゃねえか!」
スポーツ報知 2月26日 05:00
... 覚を持たないと生き残れない。強くなるために頑張ろうという気持ちでやっています」と語る。 ドラ4は紅白戦からここまで実戦全6試合で出塁中。攻守でアピールを続け、阿部監督も「いいものは出してくれている」と評価する。レギュラーは白紙の中で、外野は日本ハムからFA加入した松本やキャベッジ、丸、侍サポートメンバーの中山らがひしめく激戦区。「外野陣は全員が残れるわけじゃないと思うので。刺激し合ってやってくれれ ...
デイリースポーツ阪神・岩崎&及川&ドリス&モレッタは当確 桐敷&湯浅に復活の予感 ポスト石井など残り4枠を巡る激戦【担当記者総括・救援】
デイリースポーツ 2月26日 05:00
... 彼は生粋のリリーバー」と全幅の信頼を置く。残る4枠を巡る争いは激しそうだ。 経験ある桐敷には復調の予感が漂う。昨季は左上肢の筋疲労などで43試合の登板。成績、ポジションを落としたが、今年はチーム内でも評価が高い。難病から完全復活を目指す湯浅の状態も良く、体調次第ではあるが実績組の2人は不可欠だ。 藤川監督は石井離脱の前から課題として、リリーフ右腕の育成が急務としている。有力候補は工藤、木下、石黒の ...
デイリースポーツ阪神・嶋村 異例の育成選手MVP 藤川監督「姿勢」を評価 伏見、梅野、坂本らから学び多く「勉強になった」
デイリースポーツ 2月26日 05:00
... 嶋村にとって、先輩の姿勢が何よりの教材だった。新加入の伏見、ベテランの梅野や坂本らの姿を間近で見て、学ぶことは多かった。藤川監督から「姿勢ですね。結果はフォアボールなどですから」と打席での貪欲な姿勢を評価された。 昨年の具志川キャンプでは右膝を痛め、リハビリからのスタートだった。1年が経過し、成長を見せた。キャンプ中の実戦でも4試合に出場し、打率・667と高い数字をマークした。「支配下、支配下って ...
デイリースポーツ阪神 注目のディベイニーは土に苦労 新加入の元山&ドラ2谷端が存在感 一、二、三塁は不動【担当記者総括・内野】
デイリースポーツ 2月26日 05:00
... 、三塁の佐藤輝と不動のレギュラーがそろうポジションでは、ドラフト2位の谷端(日大)が存在感を見せた。対外試合でこそ安打は出なかったが、積極的にスイングを仕掛け、インパクトを残した。新加入の元山もユーティリティー性に加え、打撃でも結果を残し、アピール。一方で昨秋キャンプから藤川監督に評価され、宜野座組に抜てきされた百崎は攻守で結果を残せず。割って入ることはできなかった。(デイリースポーツ・滋野航太)
日刊スポーツ【阪神】MVP9人!?藤川監督「いい素材集まってきている」リーグ連覇へ、没頭した濃密な1カ月
日刊スポーツ 2月26日 05:00
... の日本記録を樹立。新たな戦力が待たれる中で石黒と木下は藤川監督の目に留まった。両右腕について「うまくいかないところを経験した。過去の自分のコンディションを含めて失敗を糧にして伸びてきている」と具体的に評価。第4クールの3日間はブルペンで“3連投"し、常に試合を意識した投球練習を重ねてきた。自慢の強力ブルペン陣に割って入るべく、実りある1カ月を過ごした。 連覇への礎はできた。この日のうちにチームは沖 ...
スポニチロバーツ監督 オープン戦初登板の佐々木朗希に期待「順調にいけば…」
スポニチ 2月26日 04:40
... 、ダイヤモンドバックス戦前に取材に応じ、オープン戦初登板となる先発・佐々木朗希投手(24)について語った。 「今日は2イニング投げる予定」だと明かし「ここまで彼は本当に素晴らしいボールを投げている」と評価。新球“ジャイロカッター"については「カッターとスライダーの中間のようなボールだね。私から見れば、少し左(打者の外角)へ逃げていくような軌道だ。直球もスプリットも非常に制球されており、この3つ目の ...
スポーツ報知【巨人】来日4年目ドミニカンが“何でも屋"志願 支配下&開幕1軍入りへ練習量は過去イチ!?
スポーツ報知 2月25日 23:08
... 出す。そういう思いだけ」と丁寧に腕を振った。 ブルージェイズ時代の2019年に19歳1か月の若さでメジャーデビューした逸材も、来日以降は故障に泣かされてきた。それでも今春は、杉内投手チーフコーチから「ルシアーノは覚悟が見える。試合に挑むまでの準備だったり」と評価されるなど違いを見せており「今年はもう絶対にケガをしない。ケガのせいにしない。そう強く決意して練習は今までで一番取り組んでいる」と話した。
日刊スポーツ【広島】ドラ1平川蓮、ドラ3勝田成が競争活性化「昨年より1つ上のレベル」新井監督が若手評価
日刊スポーツ 2月25日 22:34
沖縄キャンプを手締めで打ち上げる広島新井監督(中央)。手前は島内選手会長(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(13枚)▼ 閉じる▲ 沖縄キャンプを打ち上げた広島新井貴浩監督(49)が若手野手を評価した。 ドラフト1位の平川蓮外野手(21=仙台大)、同3位の勝田成内野手(22=近大)らが実戦でも結果を残し、チーム内の競争を活性化させた。指揮官は「若い選手がいい競争をしているなというキャンプでした。 ...
サッカーキングバルセロナ、完全移籍移行へラッシュフォードの移籍金支払いを受け入れか…選手サイドとも交渉継続中
サッカーキング 2月25日 22:32
... はバルセロナへ買い取りオプション付きレンタルで加入すると、今シーズンはここまで公式戦34試合に出場し、10ゴール13アシストをマークしている。 完全なレギュラーではないものの、ラッシュフォードの貢献を評価するバルセロナは完全移籍での買い取りを希望。一時は交渉時に設定された3000万ユーロ(約55億円)の買い取りの支払いに難色を示していたが、ここにきて妥当な金額だと考えを改めて、この支払いを受け入れ ...
スポニチザンクトパウリ安藤智哉が「凄く充実した日々」 課題は予測で「研ぎ澄まさないとやられる」
スポニチ 2月25日 21:44
... になって“もっと上でやりたい"という強い思いになって、こうやってサッカーに取り組めている。そういった点では凄く良かったのかな」と前向きに受け止めた。 今夏のW杯北中米大会に向けては「まずはチームでしっかり試合に出て勝利することで自分の評価も高まる。そこにフォーカスしながらやっていきたい」と安藤。入れ替え戦出場圏の16位と苦しむチームで存在感を増す日本代表が、さらなる成長に向けて新天地で力を蓄える。
スポーツ報知ドイツ1部ザンクトパウリ安藤智哉、チームメイトからの愛称は「デンジャー」 初の海外挑戦も「すごい充実している」
スポーツ報知 2月25日 21:30
... ったらめちゃくちゃ明るいんで、絶対残留できると思います」と自信をのぞかせた。 現在は「当たり負けしない体作りをしたい」と加入当初の87、8キロから、90キロを目標にトレーニングを行っている。6月の北中米W杯メンバー入りの可能性もあるが「まずは自チームでしっかり試合に出て、勝利することで自分の評価も高まると思いますし、そこにフォーカスしながらやっていきたい」と決意を示した。 すべての写真を見る 2枚
日刊スポーツ【阪神】浜田太貴が新天地初キャンプ振り返る 14打数5安打で70点「打撃でアピールできたかな」
日刊スポーツ 2月25日 21:01
室内で打撃練習する阪神浜田(撮影・上山淳一) 現役ドラフトで移籍した阪神浜田太貴外野手(25)が「雰囲気がよくて、やりやすい」と新天地での1カ月を振り返った。集中して打撃フォームを固め、紅白戦の本塁打など実戦で14打数5安打と結果も出た。藤川監督の高評価には「選んでもらって、ありがたいです。打撃でアピールできたかなと。70点ぐらいですかね。1からのスタートだったので必死でした」と充実感を口にした。
スポーツ報知【YouTube】勝負どころで助っ投3人投入も!?ダルベックはベスト体重目前【キャンプ報知】
スポーツ報知 2月25日 21:00
巨人は25日、那覇キャンプ最終クールに突入しました。「報知プロ野球チャンネル」では、メインMC水井基博デスクが宮崎キャンプぶりに1軍キャンプを視察。実戦を重ね評価が急上昇している選手を紹介しました。 投手では、ルーキー・山城選手、新助っ人・マタ選手。野手ではルーキー・皆川選手、新助っ人・ダルベック選手の名前を挙げ、取材で聞いた関係者の話を紹介。さらには、走塁面で存在感を見せている選手も。ぜひ、ご覧 ...
日刊スポーツ【阪神】2年目の飛躍狙う伊原陵人 藤川監督の高評価にも「まだまだ実力足りない」起用法も注目
日刊スポーツ 2月25日 20:45
バイトするならエントリー宜野座スタジアムを引き揚げる伊原(撮影・上田博志) すべての写真を見る(21枚)▼ 閉じる▲ 阪神伊原陵人投手(25)が2度目の春季キャンプで藤川監督から高い評価をもらった。 目的意識の高いブルペン投球を繰り返し着実なレベルアップを図った。「名前を挙げていただいたことは光栄ですが、まだまだ実力は足りない。1年間戦い抜くためにキャンプでやってきたことを継続したいです」と振り返 ...
サンケイスポーツヤクルト・吉村貢司郎、141球の熱投 日本ハム・新庄監督が捕手の後ろから見守る場面も「しっかり投げました」
サンケイスポーツ 2月25日 19:51
... 意欲を燃やした。 26日でキャンプは打ち上げ。先発陣では2年連続でチーム最多勝利をマークしている右腕は、充実の1カ月を振り返って「いろんな練習ができた」とし、「あとはいかに実戦に向けてやっていくか。PDCA(Plan=計画、Do=実行、Check=評価、Action=改善の4工程)をしっかりして、課題を一つずつつぶしていい状態に持っていければ」と先を見据えた。 春季キャンプガイドへオープン戦日程へ
東京スポーツ新聞【フィギュア】カザフ審判によるペトロシャン採点問題でISUが声明「公正かつ誠実と確信」
東京スポーツ新聞 2月25日 19:25
... レツカヤのデータは大きく歪んでいる。ペトロシャンの得点を過大評価し、アメリカと日本のトップ選手の得点を著しく過小評価していた」などと伝え、大きな議論を呼んでいた。 こうした事態を受けて、ISUが見解を示した。ロシアメディア「スポーツエクスプレス」が伝えている。 ISUは、審査員間の採点の差は一般的な慣行であると強調した上で「ISUには審判員評価委員会があり、審判員の作業を分析している。採点が公正か ...
日刊スポーツ【巨人】「きつかった」皆川岳飛がバタンキュー~ 恒例股割りティーで阿部監督から愛の洗礼
日刊スポーツ 2月25日 19:18
... い」と頼りにしているが「ライバル意識ではないですけど、3人しか出られない。物おじせずに」と強い気持ちで挑んでいく。 キャンプの対外試合は11打数3安打5四球。阿部監督は「いいものを出してくれている」と評価する。だが本人は「まだまだです。1球で仕留められてない」と満足することはない。「結果を出さないと生き残れない世界。新人らしく精いっぱいアピールしていきたい」。サバイバルを勝ち抜き、指揮官に肩を並べ ...
東京スポーツ新聞【MLB】敏腕代理人ボラス氏が〝NYオーナー戦争〟に点火「ヤンキースとメッツは本気」
東京スポーツ新聞 2月25日 19:15
... たのは、ヤンキース側の「変化」だ。実父である故ジョージ氏の時代のような〝剛腕イメージ〟と比べられ「競争心が控えめ」と見られがちなハル氏について、ボラス氏は「競争心への情熱的な献身を目の当たりにした」と評価。さらに、補強の具体例としてコディ・ベリンジャー外野手(30)の残留を巡る「熱量」にも言及し、同オーナーから「彼こそが我々の男だ」「焦点は彼だ」という趣旨の言葉を引き出したという。要するにボラス氏 ...
スポニチロッテ・ジャクソンは3回1失点 サブロー監督「あかん時に対応できること分かった」
スポニチ 2月25日 19:03
... か、しっかりストライクを投げて打ち取るっていうのができた。そういうピッチングが初回からできたら、もっと良かった」と振り返った。 先発ローテーション入りが期待される右腕に対し、サブロー監督は「ストレートでストライク取るに苦労していたけど、違う球種でストライクも取れたし、まあ修正能力というか、あかん時に何かで対応できるっていうことは分かった。まあ、これからやね。ええピッチャーやと思います」と評価した。
スポーツ報知【オリックス】西川龍馬「思った通り仕留められた」森友哉は「課題だらけですよ…」二枚看板が初のアベック弾
スポーツ報知 2月25日 19:00
... 2、3で振りにいくというところではないかなと思う。課題だらけですよ、まだまだ」と前だけを向いた。 6回無死一塁、代打・森友哉は追加点となる右越え2ラン本塁打を放つ(カメラ・義村 治子) 2人がオリックスでチームメートとなった24年から公式戦、オープン戦を通じ、アベック弾は初めて。岸田護監督は「真っすぐをしっかり捉えている打者が多かった。順調? そうですね」と評価していた。 すべての写真を見る 2枚
日本テレビ【バスケ】富樫勇樹「全員が戦う気持ちを持って」W杯アジア予選中国戦へ 桶谷HC初陣に「やりたいバスケットや強みは変わらない」
日本テレビ 2月25日 18:30
... キャプテンに選ばれた富樫選手ですが、「各選手がBリーグの所属チームではリーダーなので、特に僕がキャプテンとしてどうこうすることはない。しっかり危機感を持ってやってくれていると思う」と各選手自らの姿勢を評価。「試合では全員が戦う気持ちを持って、みんなでいい雰囲気を作っていきたい」と話しました。 対戦相手の中国はサイズのある選手も多いですが、「まず3ポイントを決めないことには相手チームも出てこない」と ...
テレビ東京早田ひな「勝ちは勝ちなのでうれしいです」中国選手との激闘を制し16強入り【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月25日 18:25
... いませんでしたが、こんな形でも勝ちは勝ちなのでうれしいです」と安堵の表情を見せた。 何卓佳については、「粒高の選手の中でもトップクラスに守備がうまくて、崩れるまでが長い。本当に何本も返してくる選手」と評価。 その上で「自分の良さでもある足を使って動いて打ちに行けたのは良かった」と胸を張った。 劣勢の場面でも冷静だった。「用具を使っている以上、エッジボールは仕方ない。五分五分のラッキー」と即座に切り ...
日刊スポーツ【西武】高橋光成「GOODでした」今季初実戦登板で初球から151キロ 新変化球で奪三振も
日刊スポーツ 2月25日 18:24
西武対韓国・斗山 今季初実戦登板した西武高橋光(撮影・金子真仁) 西武高橋光成投手(29)が今季初の実戦登板を果たした。韓国斗山戦で2回無失点。初球から151キロを投げ「もうちょっと出るかなと思ったけど、初実戦なので上出来です」と自己評価した。メジャー移籍を夢見ながら今季は残留決断し、強い思いでシーズンへ。新変化球も2つ準備し、この日は奪三振につなげる場面も。「GOODでした」と手応えを口にした。
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、新人に「愛」のシゴキ 260球のティー打撃など指導
サンケイスポーツ 2月25日 18:23
... るかドキドキしていましたけど、最終クールの初日で良かった」と汗びっしょりだった。 ここまで対外試合5試合で16打席8出塁(2安打、6四球)と存在感を示しており、指揮官は「いいものは出してくれている」と評価。侍ジャパンにサポートメンバーで派遣されている中山との右翼手争いで食らいついている。 指揮官はもう一人の新人野手、ドラフト5位・小浜(沖縄電力)にも正拳突きの動きを実演して「(ボールを)殴れ。肩を ...
サンケイスポーツロッテ・ジャクソン、オリックス相手に3回1失点 ピリッとしない内容に「今日は後手後手」
サンケイスポーツ 2月25日 18:01
... ストライクを投げて打ち取ることができた」と手応えを語った。 サブロー監督は「ストレートでストライクを取るのにずっと苦労していたけど、違う球種でストライクも取れたし、修正能力というか、あかん時に何かで対応できるっていうことは分かった」と評価。昨季2ケタ勝利をマーク(成績は10勝7敗、防御率2・33)したDeNAからの移籍で先発ローテーションの中心を期待されるだけに、さらに状態を上げていく。(片岡将)
東京スポーツ新聞【阪神】春季キャンプ打ち上げ 藤川監督はオープン戦に向け「勝ち負けは全く関係ありません」
東京スポーツ新聞 2月25日 18:01
... 黙って積む〟をテーマに掲げたキャンプのMVPには異例の9人が選ばれた。投手からは石黒、木下、伊原を選出し、「非常に伸びてきたなというところを感じている。(3人の中で)一番成長しているのは伊原ですね」と評価。 さらに野手から育成捕手・嶋村、現役ドラフトで今季加入した浜田に加え、高寺、元山、小野寺、中川の名前を挙げ「非常にいい兆しを見せてきてる」とうなずいた。 若虎たちの姿勢については「アピールはする ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督がルーキーらに熱血指導!「しっかりメリハリをつけて…」
東京スポーツ新聞 2月25日 17:55
... をするよう指示した。 時にはゲキを飛ばしながらも、262球トス上げをした。指導後には「サラン(=愛)じゃないです。シゴキです(笑い)」とジョークを口にしつつも、「いいものは出してくれてる」と皆川を高く評価した。 後輩の指導を終えた指揮官は、さらにドラ3・小濱のもとへ。直々に球を打つなど実演指導を行いながら、バットの軌道を確認するためのスイングや体の使い方を伝授。「ゲームで何打席も見て、真っすぐ弾き ...
デイリースポーツ高木豊氏が分析 離脱した阪神・石井の穴を埋めるのは?「阪神なら誰か出てくると思うけど」
デイリースポーツ 2月25日 17:24
... 方も少なくしてやらないといけない。そうなるとまた誰か一人いるしね」と分析し、続けて「昨年、あまり登板機会がなかった桐敷とかがまた代わって出てくるのか。というところだよね」と話した。 キャンプでアピールした中継ぎ右腕の石黒、木下、工藤らも触れられた上で「そこの一つをみんなで争ってとりにくるような競争をしてほしいなと思うけどね。阪神なら誰か出てくると思うけどね」と、阪神投手陣の層の厚みを評価していた。
日刊スポーツ地方所属でJRA重賞制覇の名馬ネイティヴハートが28歳で死す 06年オーシャンSで豪快V
日刊スポーツ 2月25日 17:00
... で岩手競馬からデビュー。菅原勲騎手とのコンビで2歳時はJRAのアイビーSを制し、京王杯3歳S2着、朝日杯3歳S3着の成績を残した。3歳春にはニュージーランドT2着からNHKマイルCで4着。古馬になってからは大井、船橋に移籍し、JRAの芝短距離重賞やオープン特別でたびたび好走した。06年のオーシャンS(当時8歳)は14番人気の低評価だったが、内田博幸騎手を背に馬群を割って豪快な差し切りを決めている。
サンケイスポーツにしたんクリニック西村誠司社長、藤青雲&藤凌駕のW新入幕に喜び
サンケイスポーツ 2月25日 17:00
... けに、西村社長は「親のようにうれしい」と感慨深げだった。 27日で23歳になる藤凌駕は昨年の春場所が初土俵。出世が早くまだまげは結えない。西村社長は「研究され苦しんだが、弱点克服へ稽古を重ねている」と評価した。 西村社長は師匠の藤島親方(54)=元大関武双山=のファンであることをきっかけに藤島部屋を支援しており、「自分の応援が力士たちの奮起につながればうれしい」と喜んでいた。 ■西村 誠司(にしむ ...
サンケイスポーツ【キャンプ日記】ヤクルト・荘司宏太の髪形はプードルパーマ 沖縄の美容院でチャレンジも不評?
サンケイスポーツ 2月25日 16:59
... りますか?』と言ったら、『プードルパーマというのがありますよ』といわれて。犬のプードルの毛みたいなのでプードルパーマと呼ばれているんですけど、正式にはスパイラルパーマというんです」 ただ、チーム内での評価はイマイチのようで…。「『大阪のおばちゃんみたいやな』といわれて…。不評みたいです。東京に戻ったら短髪にしようかな」と、早々にヘアスタイルを変更することを予告した。 春季キャンプガイドへオープン戦 ...
スポニチ巨人ドラフト4位・皆川 中大の先輩・阿部監督から愛のむち 恒例の連続ティーに「きつかったです」
スポニチ 2月25日 16:55
... と生き残れない。心を鬼にして、なんとか乗り切ろうと、強くなるために頑張ろうという気持ちでやってます」と皆川。262球、トスを上げ終えた阿部監督は「いいものは出してくれてるんで」と、ここまでの取り組みを評価した。 オープン戦は3試合で7打数2安打の打率・286と結果を残している皆川。「大学の先輩である阿部監督のもとでできる喜びと、自覚と責任を持って頑張りたい」と偉大な“先輩"へ結果で恩返しする決意を ...
スポニチ那須川天心 元2階級王者とWBC挑戦者決定戦で激突!元世界王者が分析「格という部分でも拓真より怖い」
スポニチ 2月25日 16:46
... に勝利していた。 伊藤氏は「エストラダは天心みたいな動きは得意じゃないと思う。でもエストラダが勝つならKOだと思う。判定なら天心が勝つと思う」と分析した。 那須川サイド目線だと「エストラダは格という部分でも拓真よりも怖い可能性はあるし、エストラダのボクシングはやりづらいと思う。一度落とした評価をこれで逆転させたろというのは、もうモロに出そうですね。勝てば“天心すげぇー!"ってなるしね」と説明した。
スポーツ報知島田麻央、年齢制限で出られなかったミラノ五輪は“りくりゅう"に感動「ショートでミスがあったのに、一晩で切り替えて素晴らしい滑り」世界ジュニア選手権4連覇狙う逸材が練習公開
スポーツ報知 2月25日 15:02
... 滑りをして、笑顔で終わること」と抱負を語った。 この日、島田は浜田美栄コーチにアドバイスを受けながら、トリプルアクセルと4回転トウループの大技も入念に確認。「(出来は)60~70%くらい」と厳しく自己評価したが、それぞれの修正すべき点は把握している。 ミラノ五輪は年齢制限で出場できなかった。フィギュア日本代表の印象に残った活躍について聞かれると、ペアで金メダルに輝いた“りくりゅう"(三浦璃来、木原 ...
日刊スポーツ【広島】春季キャンプ打ち上げ 新戦力ら若い野手を評価 新井監督「さらに競争を見たい」
日刊スポーツ 2月25日 14:18
キャンプを打ち上げた新井貴浩監督(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ 広島が25日、沖縄・春季キャンプを打ち上げた。横一線のサバイバルを掲げた今年、ドラフト1位の平川蓮外野手(21=仙台大)、同3位の勝田成内野手(22=近大)、現役ドラフトで楽天から加入した辰見鴻之介内野手(25)ら新戦力が台頭。チーム内の競争を活性化させた。 新井貴浩監督(49)の主な総括は次の通り。 - ...
サンケイスポーツ阪神・伊原陵人が春季キャンプで“MVP"に選出 「いっぱい投げて、学ぶことが多かった」
サンケイスポーツ 2月25日 13:35
... あれがあったんで。そこは投げて分かったこともありましたし。いっぱい投げて、学ぶことが多かったのでそこはよかった」 藤川監督は伊原について「一番成長した」と評価。ブルペンで数多くの球を投げ込み、「黙って積む」というキャンプのテーマを体現した。指揮官の評価に、左腕は「まだまだ実力としては足りないと思いますし、1年間戦い抜くためにこのキャンプにしっかり臨んできたんで。こっから先、またこのキャンプでやって ...
サンケイスポーツスキーンズWBCで2登板予定、ジ軍エースも…米報道 スクバルは英国戦のみで離脱 空軍士官学校出身の右腕「世界で最も偉大な国」
サンケイスポーツ 2月25日 13:20
... 先発のウェブは1次リーグ突破後の準々決勝以降で再び先発する見込みだという。 スキーンズは「米国は世界で最も偉大な国だと私は信じている。だから国に奉仕したいと思い、空軍士官学校へ進んだ。彼らは受けるべき評価を十分に受けていない」と並々ならぬチームUSAへの思いを口にした。スクバルはタイガースと1年3200万ドル(約50億円)の契約で今季終了後にFAとなるため、スキーンズより金銭面のリスクが大きいと指 ...
スポーツ報知ブレーブス36歳セール「ここで引退したい」幹部と雑談きっかけでトントン拍子で契約延長…球団史上最高年俸約42億円
スポーツ報知 2月25日 12:43
... た。 セールは契約の経緯について、編成本部長と「ブ軍で引退したい」と雑談したのをきっかけに話が具体化したと明かした。その後代理人に連絡して交渉を進め、双方の提示額の中間で合意したという。 アンソポロス編成本部長は最高年平均額に「ふさわしいのは彼だ」とし、クラブハウスでの存在感や仕事ぶり、若手投手陣の手本となる点を評価した。 セールは24年、移籍1年目でサイ・ヤング賞を受賞するなど復活を印象づけた。
サンケイスポーツ阪神が春季キャンプ打ち上げ 藤川球児監督は「一番成長したのは伊原」
サンケイスポーツ 2月25日 12:34
... ファンがたくさん応援していただいて、沖縄にもたくさん来られて。われわれが泊まってる宿舎の村や街や、全体にこう、皆さん喜んでくださったということで、ファンの方にはお礼を言いたいなと思いますね」 約1カ月の期間で目立った選手には、石黒、木下、嶋村、浜田、高寺、中川、元山、小野寺と多数の選手の名前をあげた中で「ほんとに一番成長してるのは伊原だと思います」とプロ2年目左腕を評価した。 春季キャンプガイドへ
ベースボールキング【これは何のスタッツ??】大谷翔平「1.065」が日本人歴代トップ!イチローは「.789」で7位
ベースボールキング 2月25日 12:30
... き、ファン投票でオールスターにも選出された。 5位 青木宣親 ヤクルト時代に安打製造機として2度のシーズン200安打を達成。イチローに続く活躍を期待されていた青木は、2年契約で総額250万ドルという低評価でブルワーズに加わった。 オープン戦で結果を残したものの、上位5傑の中で、唯一、開幕当初は控えに甘んじていた。しかし、出場した18試合のうちスタメンが3試合しかなかったにもかかわらず、4月を打率. ...
デイリースポーツ阪神 藤川監督選出のキャンプMVPは異例の史上最多9人 高寺は2年連続の選出 注目の育成捕手の名前も挙がる
デイリースポーツ 2月25日 12:21
... 寺、中川、元山、小野寺を挙げた。 初の宜野座キャンプスタートとなった育成の嶋村の選出理由は「打席内での動き、活躍、キャッチャーとしての座り、秋季キャンプのところから見てきたところから進んできている」と評価。「ここから先が非常に重要になる。1軍レベルで行けるところに来てほしい」と賛辞を惜しまなかった。 投手では昨年から課題としていた右のリリーフの石黒、木下を選出。また、高寺は2年連続の選出となり、中 ...
スポニチキャンプMVPは異例の9選手、阪神キャンプ打ち上げで藤川監督が石黒佑弥、木下里都らを指名
スポニチ 2月25日 12:18
... いた。3年目の石黒と2年目の木下は、ともにキャンプで成長をアピールするとともに、日本ハム、楽天との練習試合、そして22日のヤクルトとのオープン戦と対外試合3試合連続無失点と結果を出したことを藤川監督は評価した。 また育成選手で唯一、宜野座でキャンプを打ち上げる形となった2年目の嶋村もオープン戦3試合に出場し、5打数3安打、打率・667をマーク。左打ちの捕手としての持ち味を発揮した。 藤川監督はさら ...
フルカウント巨人ルーキーに韓国羨望「日本にまたモンスターが」 海を越えたドラ3の衝撃「一躍注目」
フルカウント 2月25日 12:02
... 秀防御率を獲得し、大学日本代表にも選出された。同メディアは大学時代から「『即戦力』として評価されてきた」と紹介。スリークォーターに近いフォームから投じる直球が武器で、変化球の完成度も高いと報じた。 また、巨人が3位で指名できた背景について「大学最終シーズンの故障歴によるものと言われている」と説明。その上で球団の評価として「『健康さえ維持できれば上位指名級の才能』と判断」と伝え、「今回のオープン戦で ...
THE ANSWER那須川天心が再起戦「人生において試されている。崖っぷちな状態」 4.11にWBC世界バンタム級挑戦者決定戦で元2階級制覇王者エストラーダと激突
THE ANSWER 2月25日 12:01
... であることに満足している」とし、「自分にとってこの試合は、まず勝ちに行く試合。その先にイノウエ(井上拓真)がいるので、そこに向かって進みたい」と語った。那須川の印象について、「プロとしての試合数はわずかですが、素晴らしい選手として認識している」「相手をじらしたりするプロボクサーとしてのアピールなど、『遊び』の部分に自分が引き込まれないように気をつけたい」と評価した。 (THE ANSWER編集部)
デイリースポーツ広島 春季キャンプ打ち上げ 新井監督「若手がいい競争をしている」開幕投手は「なにも決まってない」
デイリースポーツ 2月25日 11:55
... 村学園伊賀)は高卒新人ながらキャンプ途中で1軍に昇格すると、そのまま完走した。 昨季からの逆襲を図る坂倉、昨年ブレークした中村奨、2年目の飛躍を目指す佐々木などの既存選手も順調に調整中。投手陣も段階を踏みながら調整ペースを上げていっている。指揮官は「特に野手の若い選手はみんないいものを見せてくれたと思います」と評価した。 チームは帰広し、28日と3月1日には楽天とのオープン戦(倉敷)が控えている。
スポーツ報知【巨人】偵察隊震撼「やべぇな」…「11年ぶり」が示す新戦力“大当たり"の予兆 助っ人、新人、則本昂大がOP戦ロケットスタート
スポーツ報知 2月25日 11:45
... 9キロで2回無安打3奪三振。直球の平均球速は146・8キロまで上昇した。紅白戦を含めた実戦3試合で5回0封とし、「ここまでいい感じで来ている」と手応えを口にした。 ドラフト3位・山城京平投手(22)の評価も急上昇中。23日に2回2/3をパーフェクトで3奪三振。身長174センチと大柄ではないが、最速150キロの勢いある直球で圧倒した。左ふくらはぎをつって降板したものの、幸い軽症。一躍、他球団の007 ...
TBSテレビ「歴史的な成果」最多24メダルのTEAM JAPANが解団式 伊東団長、9月に愛知で開催の「アジア大会にバトン引き継ぐ」【オリンピック】
TBSテレビ 2月25日 11:21
... 、最高のパフォーマンスを発揮し、その活躍が後のTEAM JAPAN全体に大きな勢いを生み出した」として、フィギュアスケート団体に贈られた。 JOCの橋本聖子会長は冬季五輪最多メダルを「歴史的な成果」と評価。「限界に挑み続ける姿は、多くの人々の心を動かし、ともに一歩踏み出す勇気をというTEAM JAPANのコンセプトを、確かな現実のものとしてくださいました。今回得た全てを胸に、それぞれの次なる挑戦へ ...
日刊ゲンダイ岡本和真が新天地ブルージェイズで躍動 首脳陣絶賛「米国代表からの第1号130m弾」がもたらす大収穫
日刊ゲンダイ 2月25日 10:53
... 投手は昨季12勝8敗、防御率3.53の右腕ホームズ(32)。今回のWBCに米国代表として出場するメッツのエースのシンカー、スイーパー、シンカーと続いた左右の揺さぶりを苦にしなかった打撃に首脳陣は舌を巻いた。 冒頭のポプキンス打撃コーチはツインズのコーチ時代、主砲のコレア(31=現アストロズ)が絶大な信頼を寄せていた人物。岡本はそんな名伯楽から評価されたのだから、幸先の良いスタートを切ったと言える。
東京スポーツ新聞大谷翔平にソトがMVP争いで勝つためにすべき4つのこと メッツ公式が提言
東京スポーツ新聞 2月25日 10:02
... ルドグラブ賞級の野手になる必要はない。投票者の目に守備がそれほど目立った欠点にならない程度にまで成長すればいい」とした。 最後は「ナ・リーグ東地区優勝」だ。一昨年のMVP投票でメッツのリンドアが2位に評価されたのはチームのプレーオフ進出に貢献したから。「ソトは大谷を王座から引きずり下ろすためにあらゆる優位性を見つける必要があり、メッツを10年以上ぶりの地区優勝に導くことが強力な援護となるだろう」 ...