検索結果(自分 | カテゴリ : スポーツ)

5,166件中5ページ目の検索結果(0.282秒) 2026-02-05から2026-02-19の記事を検索
サッカーキング規格外のエンタメ力と熱狂の中で迎える30年目のMLS…富樫敬真が北米の地で衝撃を受けた“盛り上げる力"
サッカーキング 18日 10:00
... 浮かべながら思わぬ苦闘も明かした。 そんな刺激的な環境で過ごした1年目は7試合、94分間の出場にとどまり、「正直、想像以上に難しいシーズンだった」と振り返る。しかし、その苦悩の中で、Jリーグ時代よりも自分の立ち位置や足りないものが明確になったと語る。「2年目はその経験を活かし、より結果にこだわって、試合に絡んでいきたい」。規格外のスケールと熱気を誇るMLSの舞台で、自身の成長を結果で示すべく、富樫 ...
サッカーキング規格外のエンタメ力と熱狂の中で迎える30年目のMLS…富樫敬真が北米の地で衝撃を受けた“盛り上げる力"
サッカーキング 18日 10:00
... 浮かべながら思わぬ苦闘も明かした。 そんな刺激的な環境で過ごした1年目は7試合、94分間の出場にとどまり、「正直、想像以上に難しいシーズンだった」と振り返る。しかし、その苦悩の中で、Jリーグ時代よりも自分の立ち位置や足りないものが明確になったと語る。「2年目はその経験を活かし、より結果にこだわって、試合に絡んでいきたい」。規格外のスケールと熱気を誇るMLSの舞台で、自身の成長を結果で示すべく、富樫 ...
日刊スポーツ祝!りくりゅう金メダル!ガーベラフレイバーが金ペア同様に巻き返す/大井9R
日刊スポーツ 18日 10:00
... 3連単(1)→(5)(4)(8)(2)(11)。 熊 中継を見ていて、馬券を買っての競馬観戦に似ているなと思ったよ。三浦・木原組が高得点で暫定1位になると、後に競技する国の選手がミスしないかを期待する自分がいた。 い 馬券を買っていない馬が、買っている馬より前を走っていると「たれろ」と念じるのと同じ? 熊 競馬も含め、スポーツ観戦としては邪道だと思うが、国際競技で自国選手を応援する気持ちや、買って ...
読売新聞ベレーザ・宇津木瑠美がアメリカで変わった意識、「サッカー選手というより表現者」…「それまで私は逃げていた」
読売新聞 18日 10:00
... 一緒にプレーすることが多かった」 「自分が6年生のときに1年生に優しいパスを出してあげて、ゴールを決めさせてあげるというのがありました」 アスリートとして 宇津木選手は2016年、モンペリエHSC(フランス)からシアトル・レインFC(米国)に移籍。アメリカでの経験がサッカー選手としての意識を変えたという。 「サッカー選手というより、『アスリート』という表現者。(自分自身は)発信できることは何もなか ...
スポーツ報知【五輪】雪がないよ…。 地球温暖化の影響なのか…現地発、担当記者の日記
スポーツ報知 18日 10:00
... あるなど徐々に解けていき、今はもうほとんどない。会場から出ているスキー場に向かうゴンドラの上がって行く先にも雪は見えない。ある日のホテルの朝食会場。朝8時にもかかわらず私1人だった。フロントに聞くと「雪が少なくなってきてスキー客は減ってきている。今後が心配」と寂しそうだった。これも温暖化の影響なのか。海外取材にくると実感することのひとつでもある。自分に何ができるのか―。問い続けたい。(松末 守司)
ベースボールキング館山氏、ソフトバンク・中村稔弥にエール「ポジションを掴み取って」、「それだけの実力があります」
ベースボールキング 18日 10:00
... 『プロ野球ニュース2026』に出演した館山昌平氏が、ソフトバンク・中村稔弥について言及した。 館山氏は「ソフトバンクの層は厚いですけど、彼もロッテで100試合くらい経験がありますし、新天地で気分一新、自分のポジションを掴み取ってほしいなと思いますね。それだけの実力がありますからね」と評価した。 中村稔弥は昨季までプレーしていたロッテでは、主にロングリリーフを担当した。現役ドラフトでソフトバンクに移 ...
産経新聞中立選手のロシア出身・ペトロシャン5位「自分の人生で重要なスタート」 フィギュア女子
産経新聞 18日 09:56
... AIN)として出場したアデリア・ペトロシャンは5位で発進した。 後半にフリップ-トーループの連続3回転ジャンプを決めて点数を伸ばすなど、ハイレベルな演技を披露し「スケート以外のことで心配はあったけど、自分の人生で重要なスタートだった。演技には満足している」と語った。 ウクライナ侵攻に伴う制裁で、昨秋の五輪最終予選が4年ぶりの主要国際大会だった。さらなる大舞台で歓声を浴び「とても温かかった。もう少し ...
読売新聞坂本花織、SP2位「いける気しかしなかった」…りくりゅうからの「黄金のバトン」で不安振り払う
読売新聞 18日 09:54
... 合の前日、「毎日泣いている」と明かした。その理由を「緊張でも重圧でもなく、恐怖」と表現。男子では世界王者イリア・マリニン(米)がフリーで失速し、メダルを逃した。自らも強い思いで臨む大会だからこそ、「(自分の)頑張りが、ここにきて報われなかったらどうしよう」と不安にさいなまれていた。 そんな負の感情を 払拭(ふっしょく) したのが、16日のペアフリーで世界歴代最高得点を出し、大逆転で金メダルをつかん ...
MLB.jpツインズに大きな痛手 右腕ロペスにトミー・ジョン手術の可能性が浮上
MLB.jp 18日 09:53
... 手をFAやトレードで補強する可能性も残されている。 デレック・シェルトン監督は「若い投手にステップアップの機会を与えるつもりだ。シーズンが始まれば、先発投手5人、リリーフ投手8人だけでは足りないことが分かる。だから、若い投手は『次に投げるのは自分だ』というメンタリティを持たないといけない。パブロは長期離脱する可能性がある。彼の穴を埋めるのは誰になるだろうね」と語り、若手の奮起と成長に期待を寄せた。
毎日新聞SP4位の千葉百音「りくりゅうに揺さぶられました」 ミラノ五輪
毎日新聞 18日 09:52
... ろは、自分がオリンピックの、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れているっていうことに感謝して、幸せだなって感じながら踊ることができました。 今日はもう、その感覚を試合中に感じられたっていうだけですごく幸せです。 <オリンピックの最終滑走、緊張感はありませんでしたか> もちろんありましたし、覚悟はしていました。 緊張は一番自分がしているっていう、そういう自信もある中で(笑い) これを試練と捉えて、自分 ...
スポニチ【ジャンプ】高梨沙羅「点と点が線につながった」混合団体前夜の舞台裏を明かす「良い仲間に巡り会えた」
スポニチ 18日 09:50
... でいっぱいになりました」と話した。今大会が4度目の五輪出場。「他の3度よりも今回は一番印象強かった瞬間が多く、自分の中でも一つ何かを払拭できたような瞬間があった」と振り返った。 今大会を一言でまとめると?と問われると「点と点が線につながった五輪」と表現した。「やらなければいけないことだったり自分がこの4年間で積み上げてきたものを点で捉えていて、五輪に入る前はなかなか調子が上げられなかった。ノーマル ...
読売新聞中井亜美、「真央ちゃんのように五輪でアクセル」の夢かなう…SP首位「正直びっくり」
読売新聞 18日 09:32
... めて銀メダルを獲得。中井は今大会に「メダルが欲しいかと言われたらもちろん欲しいけど、そこまで結果重視じゃない」と無欲で臨むが、目標の一つが「真央ちゃんのように五輪でアクセルを決める」ことだった。 SPできっちり達成し、笑顔で胸を張った。「『夢がかなった!』くらいのうれしさがある。見ている方が、(昔の)自分のように憧れてくれたらいいな」(岡田浩幸) 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
日刊スポーツ【スピードスケート】「毎晩寝る前に」ブラジャー披露で稼ぐレールダム婚約者が明かすルーティン
日刊スポーツ 18日 09:30
... 活動や仕事で多忙を極め、離れ離れの期間が長いため、ポールの提案で2人の間に「夜のルーティン」が確立されたという。 同紙によると、ポールは「彼女が夜寝る頃に、動画を送る。私たちの家での夜の出来事すべてに自分が関わっていると感じてもらうためなんだ」と明かす。カップルの関係性を長く続けるための大きな要因として挙げた。ポールは米国でのビジネス展開が多い一方、レールダムの練習拠点は欧州が中心。レールダムは「 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織「重圧で涙」一変…切り替え上手は中野園子コーチの〝熱血指導〟効果⁉ 友人スケーターが貴重証言
東京スポーツ新聞 18日 09:30
... その坂本は20年以上にわたり中野園子コーチの熱血指導を受けており、厳しさに愚痴をこぼすこともある。それでも、2人の思いにブレはない。中野コーチから指導を受けていた山隈氏は「シニアの選手になってくると『自分がどう滑りたいからこうしたい』とかいろんな欲が出てくる。だけど、坂本選手と中野先生は勝負の世界で勝つという最大限の目標に対して、マックスの熱量で矢印が向いている」と明かした。 坂本と中野コーチは練 ...
朝日新聞ロシア選手権3連覇ペトロシャンはSP5位 個人の中立選手で出場
朝日新聞 18日 09:23
... ル・ジャクソンのメドレーの中には、社会で不当な扱いを受けている人の怒りを表現した曲もあった。フリップ―トーループの連続3回転などジャンプを無難にまとめ、今季自己ベストの72・89点で5位につけた。 「自分では72~74点の間を目標にしていた。ちょうど真ん中で満足」 英語での質問には1問だけ応じた。この種目にロシアからただ1人参加している重圧について問われ、ロシア語で「プレッシャーは感じない。演技の ...
朝日新聞千葉百音、重圧はね返す滑りでSP4位 「自分を信じてやるだけ」
朝日新聞 18日 09:18
... を取られたが、ダブルアクセル(2回転半)、3回転ルッツを着氷。ジャンプを跳ぶたびに、場内から歓声が沸いた。 持ち味であるしなやかなスケーティングで観客を楽しませ、中盤には場内から手拍子も起こった。 「自分を信じてやるだけ」と話していた通り、集中力を最後まで切らさず滑りきった。 昨年12月のグランプリファイナルでマークしたSPの自己最高77.27点には及ばなかったが、74.00点でSP4位。表彰台も ...
サンケイスポーツ4度目の五輪を終えた高梨沙羅が帰国後会見「点が線につながった五輪だった」「自分のベットでアラームを気にせずに寝たい」/ジャンプ
サンケイスポーツ 18日 09:14
... を上げられることができなかったんですけど、周りの人のおかげで線につながって、調子をあげられたと思う」と実感した。 チーム、関係者、応援してくれた方々への感謝の気持ちは尽きず「自分で取った実感はあまりなくて、日本チームでとれた。安堵の気持ちというか、この瞬間のためにこの4年間をかけてよかった」と喜んだ。帰国後にやりたいことを聞かれると「自分のベットでアラームを気にせずに寝たい」と笑った。 競技日程へ
スポニチベッツ「余裕を持って準備」“普通の春"に感謝 昨季不振から巻き返しへ「自分の強みを理解し直す」
スポニチ 18日 09:12
... だ」としながらも「ただ、自分が一番良かった頃の基本に立ち返って、何が自分の強みだったのかを理解し直して、そこをもう一度磨き直すことに集中している」と巻き返しに向けて意欲を口にした。 23年はWBC、24年は韓国開幕、25年は東京開幕があったことから、例年よりも調整を早めていたこともあり「ここ3年か4年くらい、まともなスプリングトレーニングを経験していないんだ。だから、今回が自分にとって久しぶり、あ ...
フルカウント1軍合流2日で“ガラス破壊"も…「めっちゃ楽しいっす」 中日から移籍、濱将乃介を駆り立てる“DeNAの風土"
フルカウント 18日 09:11
... ガラス破壊事件"を起こすも、すっかりチームに馴染んでいる。 第2クールでの1軍合流を「『早っ。え、もう!?』みたいな感じでした」と振り返るが、やってきたチャンスに気合いが入った。個人練習の時間が多く、自分で考えて実行することが、冒頭の「楽しい」の理由。「やらなかったら置いていかれる。朝ホテルを出るときから『今日は何を意識してやるか』とか、しっかり気持ちを整理して練習するようにしています」と充実した ...
毎日新聞2位発進の坂本花織「りくりゅうから黄金のバトン」 ミラノ五輪
毎日新聞 18日 09:00
... 、すごく楽しんで滑ることができたので、満足度は結構高かったです。 <思い入れの詰まったプログラムだと思います。オリンピックで演じていかがだったでしょう> この大きな舞台でしっかり、自分の演技が90%ぐらいできたので、そこは自分自身をほめてあげたいなと思ってます。 <銀メダルを獲得した団体を終えて、難しい気持ちになられたこともあったかと思います。どんな気持ちで今日の演技に臨まれたのでしょう> やっぱ ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織、笑い飛ばす「世代交代も安泰ですね」首位17歳中井亜美を追う2位発進
日刊スポーツ 18日 09:00
... 世代交代も安泰ですね。日本は」と笑い飛ばした。 今大会は前回22年北京五輪の銅メダルを上回る「銀メダル以上」を目標に掲げている。「フリーに向けては守らなきゃというものがないので、最後の最後まで爆発して自分の力が出せたら、きっといい演技できるんじゃないかなと思う。守りに入らず、攻めの姿勢で頑張れたらと思っています」と青写真を描いた。 【フィギュア】中井亜美が首位、坂本花織2位、千葉百音4位 3位はア ...
日刊スポーツ【新企画!お題に答えます】ソフトバンク編 谷川原健太が無人島に連れて行く選手は?
日刊スポーツ 18日 09:00
... ァッションのこだわりは? ★10日【フードの日】最近食べておいしかったものは? ★11日【2人で一緒に生きて行こうの日】チーム内で無人島に1人連れて行くなら誰? ★12日【ダーウィンの日】ここ数年で「自分、進化したな」と思うところは? ★13日【世界ラジオデー】最近よく聞いてる「声」や「音」は?(ラジオ、音楽など) ★2月1日 年始から1カ月経過。今年のおみくじは当たりそう? 徐若熙台湾にも日本の ...
フルカウント砂浜にまさかの落書き「とてもナメてる」 “犯人"から着電…藤平尚真が笑顔で明かす「がんばれふじひら」の裏側
フルカウント 18日 09:00
... べ物にならないくらい上です。可愛がってますし。あっちも『藤平さん、藤平さん』って慕ってくれて。まあ、とてもナメてる後輩ですけど、とてもかわいい後輩です」 今大会は平良海馬投手の辞退により、2月に入って緊急招集。初のWBCに臨む。「次は自分が『がんばれ大勢』って書こうかなと思ってます」。愉快な後輩の存在は、心強い。 (上野明洸 / Akihiro Ueno) #WBC #大勢 #藤平尚真 #高橋宏斗
スポニチ大谷翔平は「サイ・ヤング賞を狙っている」ライブBPで捕手ラッシング確信「さらに良くなろうとしている」
スポニチ 18日 08:52
... ある程度制限があったと思うが、今は体が回復してリフレッシュされている。以前のような動きに戻ってきている」と印象を口にした。 「クリーンになった」というのは「両方だと思う」と身体面、技術面ともだといい「自分の球がどう動くか、どこに外れるか、強みがどこかという理解がより深まっている。見た目も本当に良かった」と語った。 大谷は昨季、シーズン途中に投手復帰したが、今季は開幕からフルシーズン、二刀流として出 ...
サッカーキングバストーニ、物議醸したユーヴェ戦での一連の振る舞いを謝罪…「見苦しいものだったし、謝罪したい」
サッカーキング 18日 08:50
... 後に拳を握りしめて喜びを爆発させた一連の行為を謝罪した。 「土曜日の夜に起こったことについて、自分なりの見解を述べたいと思う。あの出来事をどう捉えていたかを説明するのが正しいと感じたからだ」 「カルルとの接触を感じた際に、ファウルを取ろうと大げさに転倒してしまった。何よりも申し訳なく思っているのは、その後の自分の反応だ。非常に人間的な反応でもあったが、見苦しいものだったし、謝罪したい。非常に重要な ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 初ライブBP登板であわや打球直撃! 打ったシアニが謝罪へ「ちょっと近すぎてごめん」
東京スポーツ新聞 18日 08:50
... たっていたら3月のWBCだけではなく、開幕に影響していた可能性もあった。 シアニは大谷と対戦するのは初。「これまで一度も対戦したことがなかったから、まずは少なくとも1球見て、そこから始めようと思った。自分が打てる範囲の球をできるだけ長く待って、そして、しっかりスイングすることを心がけた。(打球が)ちょっと彼に近すぎて、少しヒヤッとしたけど、ああいう選手と対戦できるのは本当にワクワクする。いい球を見 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織 男子もペアも応援し続けた理由明かす「もう、その目的だけで応援していて」
スポニチ 18日 08:45
... も、日本勢の大逆転劇があったが、そこから坂本自身も力をもらっていたという。 「もう、その目的だけで応援していて、みんなの努力が報われてほしいっていう気持ちで、この目にみんなの演技を焼き付けるぞと思って応援してました」 五輪では最後となるフリーは19日(日本時間20日)になる。「今日のことはしっかり反省しつつ、明後日のフリーでも自分の演技ができるように最後の最後まで集中して頑張りたい」と結んでいた。
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織スイッチ入った! SP2位→逆転金へ虎視眈々「追いかける方が楽」
東京スポーツ新聞 18日 08:40
... 歳・中井亜美(TOKIOインカラミ)とは1・48点差。「世代交代。もう安泰ですね」と笑い飛ばしたが、自然と言葉に力がこもった。「追いかける方が楽。守らなきゃというものがないので、最後の最後まで爆発して自分の力が出せたら、きっといい演技できるんじゃないかなと思う。守りに入らず、攻めの姿勢で頑張れたら」と意気込んだ。 試合前にはペアで金メダルに輝いたりくりゅう〟こと三浦璃来、木原龍一(ともに木下グルー ...
47NEWS : 共同通信フィギュアSP、中井亜美が首位 坂本花織は2位、団体追い抜き銅
47NEWS : 共同通信 18日 08:36
... 視ではない。五輪を最後の瞬間まで楽しみたい。 高木美帆の話 もう少し自分がいい滑りをしていたら1位通過で準決勝に行けていた。チームというより、私自身が力不足だった。10個目という節目のメダルをパシュート(追い抜き)で取れたことには、一つ感慨深いものがある。 佐藤綾乃の話 準決勝でオランダに負けて悔しい思いでいっぱいだったが、最後に自分たちのレースがしっかりできた。笑顔で終わりたいと思っていた。この ...
日刊スポーツ「りくりゅう」三浦璃来が最新投稿 五輪振り返る「最後まで諦めることなく滑り切ることが」
日刊スポーツ 18日 08:34
... 総括した。 リンク上で木原と金メダルを手にする写真などとともに「オリンピック団体戦、個人戦での沢山の応援、本当にありがとうございました」と感謝をつづった。 続けて「7年間の想いが詰まったオリンピック。自分たちの積み上げてきたものを信じて最後まで諦めることなく滑り切ることができました」振り返った。 そして「個人戦では金メダル、団体戦ではチームJAPANのみんなで繋げて掴み取った銀メダル、とても嬉しか ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 初の実戦登板でMAX158キロ! 捕手ラッシングが絶賛「衝撃的だった」
東京スポーツ新聞 18日 08:30
... イブで投げるリズムを取り戻そうとしていたんだと思う。そして最後の2人の打者に対してやったことを見ると、本当に良いサインだと思う。球の質もとても良く見えた。すべての球種をしっかりコントロールしていたし、自分が欲しい空振りも取れていた。だから、前に進むのが本当に楽しみだよ」 2度目の右ヒジ手術から復帰した昨年との違いも口にした。「よりクリーンになったと思う。投げ方が少しクリーンになった。マウンドを降り ...
毎日新聞SP首位の中井亜美「りくりゅうを見て感動して…」 ミラノ五輪
毎日新聞 18日 08:21
... た。 (滑走順が第4グループの)1番だったので、(直前の)6分間(練習)の気持ちの流れから、(SPの)2分半にしっかりと挑めたので、ほんとによかったと思います。 <トリプルアクセルはなぜ決められたのでしょう> 練習からちゃんと、試合のイメージを作って挑みにいったっていうのもあります。 ほんとに最後の最後まで、自分を信じてあげることができたので、そのおかげで今回、着氷できました。 <浅田真央さんが…
スポーツ報知【五輪】千葉百音 「絶対に成功させないといけないルーチン」 浜田コーチとジャンピングおでこ合わせでSP4位
スポーツ報知 18日 08:21
... たが、続くダブルアクセル(2回転半ジャンプ)、3回転ルッツでは加点を引き出した。「最初のコンビネーションジャンプで少し詰まってしまったけど、それ以外は落ち着いて動ききれた。最後のステップシークエンスは自分が五輪の、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝の気持ちや、幸せだなと感じながら踊ることができた」と笑顔でSPを終えた。 演技開始直前。普段は浜田美栄コーチにおでこを合わせ「行ってらっ ...
47NEWS : 共同通信リュウ「メダルはいらない」 トップと逆転可能なSP3位
47NEWS : 共同通信 18日 08:21
アリサ・リュウ(米国)はSPの自己ベストを更新し「この舞台に立つことができて本当にうれしい。滑りに満足している」と笑みを浮かべた。トップの中井と逆転可能な2.12点差の3位につけたが「メダルはいらない。勝つか負けるかはどうでもいい。私はただ、プログラムをちゃんと滑って自分のストーリーを伝えたいだけ」ときっぱり話した。(共同)
フルカウント侍Jに画期的な“新・秘密兵器" 球団へ還元の声も…大谷も重要視、広がる新たな文化
フルカウント 18日 08:20
... が見当たらない。吉本室長は「わが社が睡眠を改善する製品をつくってきた中で得た知識を使えば、よりより仮眠・休憩スペースをつくれるのではないかと考えたのがきっかけでした」とうなずく。 使用した選手からは「自分の所属球団にも、こういうものが欲しい」、「これほど広くなくていいから、スペース1つだけでもいいから是非ほしい」との声が挙がっている。ドジャース・大谷翔平投手も睡眠を大事にすることで知られる。文字通 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】千葉百音 メダル圏僅差の4位発進 逆転へ気合「いけるところまでやってやろうと」
東京スポーツ新聞 18日 08:15
... を緩めた。 キスアンドクライで笑顔がはじける千葉百音(左) すべての写真を見る(2枚) 19日(同20日)のフリーに向けては「男子とペアを観戦していて、SPからフリーで結構順位の入れ替わりがある。それを見ると、自分がどこまでいけるかわからないけど、いけるところまでやってやろうという強い気持ちがある。練習してきたことを出し切れるように、中日に落ちついてまた(フリーの演技を)確認できたら」と見据えた。
日刊スポーツ【フィギュア】セクハラ騒動で一時資格停止の韓国・李海仁がSP9位 「自分を褒めたい」
日刊スポーツ 18日 08:13
... 2024年に飲酒と後輩の男子選手へのセクハラ騒動で一時、資格停止処分を受けた。 韓国メディアによると、同選手とは恋愛関係だと主張してセクハラを否定。その後、処分が取り消されて五輪初出場への道が開けた。 23年世界選手権で坂本に次ぐ銀メダルの実力者。今季自己最高の70・07点に「自分を褒めたい」と笑顔だった。 【フィギュア】中井亜美が首位、坂本花織2位、千葉百音4位 アリサ・リュウ3位/女子SP詳細
サンケイスポーツ【MLB】「こればかりはビジネス」頼れるベテラン、T・ヘルナンデスが〝放出説〟に心境吐露…チーム愛強調「勝つ喜びを味わっている」
サンケイスポーツ 18日 08:09
... 、彼らは迷わずそうするだろう。どれほど私がこのチームを愛し、貢献したいと願っていても、こればかりはビジネス。私をトレードに出して別の誰かを獲得する方がプラスになると判断されれば、それが実行されるだけのこと」と冷静な考えを明かした。 今季でメジャー11年目を迎えるベテランは「自分にできるのは、ただプレーすることだけ。どこへ行こうと、それが私の仕事であり、全力を尽くすことに変わりない」と覚悟を示した。
朝日新聞スロープスタイルで村瀬心椛が2個目のメダルに挑む 18日みどころ
朝日新聞 18日 08:08
... が出場する。 木俣椋真が大切にする写真 鼻血出してつかんだ「初の…」 スノーボード男子ビッグエア予選、3本目の演技を終えた木俣椋真=関田航撮影 年間王者は寂しげだった ビッグエア長谷川帝勝が伝えたい「自分」 スノーボード男子ビッグエア予選、3本目の演技後に得点を確認し、親指を立てる長谷川帝勝=関田航撮影 17日から延期になった女子スロープスタイル決勝は18日午後2時半(日本時間18日午後10時半) ...
日刊スポーツT・ヘルナンデス「すごく良かったね」大谷翔平と対戦し遊ゴロ凡退「絶対に諦めない男」と称賛
日刊スポーツ 18日 08:06
... はマウンド上でこれまでと違うショウヘイが見られると思う。彼はキャリアを通して多くを学んできたし、ケガも経験してきた。健康な状態を保つために何をすべきか理解している。何を見せてくれるか楽しみ」と期待を寄せた。 また野球選手としての大谷については「絶対に諦めない男。常に努力して、自分をより良くしようとしている。今の自分の成績では満足していない。もっと上を目指している」と、練習に取り組む姿勢を称賛した。
サンケイスポーツ千葉百音「あれは成功しないといけないルーティン」/フィギュア
サンケイスポーツ 18日 08:05
... 。 演技前、師事する浜田コーチが身を乗り出しておでこを出したシーンがあり「あれは成功しないといけないルーティン。少し緊張が緩みました」と千葉。演技前の6分間練習は「ガチガチでフワフワだった。演技までに自分の感覚を取り戻すことができた」と振り返った。 最終滑走となったが「五輪の最終滑走は、もしかしたらこの先の人生でないかもしれないと思い、それなら楽しもうと。大勢の観客とラストダンスを楽しむことができ ...
47NEWS : 共同通信一時資格停止の李海仁が好演 フィギュア女子、SP9位
47NEWS : 共同通信 18日 08:02
フィギュア女子でSP9位につけた20歳の李海仁(韓国)は2024年に飲酒と後輩の男子選手へのセクハラ騒動で一時、資格停止処分を受けた。韓国メディアによると、同選手とは恋愛関係だと主張してセクハラを否定。その後、処分が取り消されて五輪初出場への道が開けた。 23年世界選手権で坂本花織に次ぐ銀メダルの実力者。今季自己最高の70.07点に「自分を褒めたい」と笑顔だった。(共同) セクハラ坂本花織
日本テレビ【女子パシュート】髙木美帆が強調した“誇り" チームの成長と攻める気持ちが導いた銅メダル【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 18日 08:00
... ト日本代表の髙木美帆選手がチームをたたえました。 準決勝でオランダに敗れるも3位決定戦でアメリカに勝利し、同種目3大会連続でのメダル獲得となった日本。髙木選手は表彰式後の取材で「去年やおととしまでだと自分たちがここまでのレベルで戦えると想像がつかないようなチームだった」と告白します。 続けて「この1年間で成長し、ここまで上り詰めたことができたところにひとつ誇りに思う部分がある」とチームの成長に胸を ...
ベースボールキング館山氏、大勢のフォークに○「良いところで腕を振っている」、「落としどころの最終段階まで調整できている」
ベースボールキング 18日 08:00
... 館山氏は「フォークの映像もありましたけど、良いところで腕を振っている。落とし所の最終段階まで調整できているのは、WBCに向けて意気込み。(球の)走りもしっかりしていますよね。いろんな人の思いを背負って自分が、クローザーをやるんだという意気込みが見えますよね」と分析した。 大勢は前回大会に引き続き2大会連続でWBC日本代表に選出された。今大会は守護神候補だった平良海馬(西武)が故障により出場辞退。巨 ...
スポニチパナソニック・本間颯太朗 入社2年目で副主将に就任「しっかり前を向いてラスト1年をやっていきたい」
スポニチ 18日 08:00
... o By スポニチ 今季限りで休部する社会人野球・パナソニックの本間颯太朗内野手(23)は、入社2年目を迎えて副主将に就任。チームの一員として過ごすラストイヤーに向けて、揺るぎない決意を明かした。 「自分が入社して2年でチームがなくなってしまうのは思い描いていた将来とは違う形になりましたが、過去を見てくよくよするのではなく、しっかり前を向いてラスト1年をやっていきたい」 パナソニックホールディング ...
スポーツ報知【五輪】17歳・中井亜美が衝撃の首位発進!「今までの人生の中で一番最高の瞬間」
スポーツ報知 18日 07:59
... ジを作って挑みに行っていたっていうのもありますし、本当に最後の最後まで自分を信じてあげることができたので、そのおかげで今回着氷できたかなと思います」 ―浅田真央が決めたトリプルアクセルをオリンピックで自分も、と話していた 「本当に今夢が叶ったぐらいの嬉しさもありますし、この大舞台で着氷できたことによって、テレビで見ている方たちが自分のように憧れてくれたらいいなというふうに思います」 ―演技が終わる ...
サンケイスポーツ坂本花織、りくりゅうから「黄金のバトン届いた」首位発進の中井亜美には「追いかける立場でいさせてくれる亜美ちゃんに感謝」/フィギュア
サンケイスポーツ 18日 07:58
... ようってなって寝るのが何日も続いて嫌だなって。でも(りくりゅうの)金メダルを見たらどうでもよくなった」 ーー中井を追う 「もちろん追いかける方が楽。追いかける立場でいさせてくれる亜美ちゃんに感謝」 ーー日本勢が躍進 「もう安泰ですね、日本は。フリーに向けては、守らなきゃいけないものがないので、最後の最後まで爆発して自分の力が出せたら、きっといい演技ができる。守りに入らず攻めの姿勢で頑張れたらいい」
スポニチドジャース・パヘス「準備を優先」WBCキューバ代表辞退理由を説明 PS不振は「ただの悪い流れ」
スポニチ 18日 07:55
... 点と苦戦。課題も露呈した。 PSの苦戦について「特にトロントについては、相手投手が本当に良かった」とワールドシリーズで戦ったブルージェイズ投手陣にはわずか1安打に抑え込まれたこともあり脱帽。その上で「自分にとっては、単純に長いスランプに入ってしまっただけ。レギュラーシーズンでは打撃も良かったしね。だから、あれはただの悪い流れだったと受け止めている」と振り返った。 ワールドシリーズ第7戦では同点の9 ...
朝日新聞りくりゅう「諦めず前向いた」折れた心、みんなが立ち直らせてくれた
朝日新聞 18日 07:52
... 浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が、試合から一夜明けた17日午前、ミラノ市内で記者会見に臨んだ。 ペアの金メダルと、団体の銀メダルを首に掛け、「本当にまだ実感が湧いてないんですけど、五輪という舞台で自分たちらしい演技をすることができて本当にうれしい」と三浦。 「璃来が龍一くんのために滑るね」北京とは逆だった、フリー前の言葉 木原は「試合が終わってからまだ一睡もできてないので、まだ試合が終わってな ...
日刊スポーツ【フィギュア】17歳中井亜美に騒然「心臓強い」初…
日刊スポーツ 18日 07:52
... ズやハートマークを繰り返し、憧れの浅田さんが19歳で決めた3回転半を17歳に更新した。 「本当に今、夢がかなったぐらいのうれしさもありますし、この舞台で着氷できたことによって、テレビで見ている方たちが自分のように憧れてくれたらいいなって思います。本当に今までの人生の中で一番最高の瞬間だったなって思います」 堂々すぎる首位発進で19日(日本時間20日)のフリーへ。X(旧ツイッター)には「中井亜美」「 ...
朝日新聞坂本花織、「自分を褒めてあげたい」2位発進 演技構成点は最高
朝日新聞 18日 07:51
... スピンと、ステップで観客が沸く。演技構成点は出場選手中最高の37.15点だった。 「楽しんで滑ることができ、満足度は高かった」 一部のジャンプ以外は、着氷後もスケートがきれいに流れた。「90%くらい。自分を褒めてあげたい」。七つの要素のうち五つで、出来栄え点(GOE)1以上の加点をもらった。 【競技の結果】17歳の中井亜美1位、坂本花織2位、千葉百音4位 フィギュアSP SPは恩人・ブノワ・リショ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】坂本花織は2位発進…りくりゅうの大逆転Vから刺激「あきらめずにやるしかない」
東京スポーツ新聞 18日 07:50
... のある演技を披露し、最後は笑顔で両拳を握った。 坂本はテレビインタビューで「今日は緊張がありながらもすごく楽しんで滑ることができた。満足度は高かったです。この大きな舞台でショートは自分の演技が90%ぐらいできたので、そこは自分自身を褒めてあげたい」 キスアンドクライで思わず苦笑いの坂本花織(中) すべての写真を見る(2枚) 前日のペアフリーでは〝りくりゅう〟こと三浦璃来(24)、木原龍一(33=と ...
フルカウントゴロ捕球で「最も避けたい」事前動作とは? 守備リズムが格段に良くなる“足の位置"
フルカウント 18日 07:50
... 悪い形でたくさんやるより、いい形で10球、20球と区切りをつけてやるべき」と質を重視すべきと助言。漫然と数をこなすのではなく、1球ごとに股関節への乗り方や足の運びをセルフチェックすることが欠かせない。自分の体をコントロールし、理想のステップが踏めるようになれば、深い位置に飛んだ打球でもアウトにできるはずだ。 (First-Pitch編集部) 少年野球指導の「今」を知りたい 指導者や保護者に役立つ情 ...
朝日新聞準決勝で競り負けたパシュート 高木美帆が挙げた敗因は「経験値」
朝日新聞 18日 07:48
... 女子団体追い抜きの表彰式で、笑顔で表彰台に上る(右から)高木美帆、佐藤綾乃、野明花菜、堀川桃香=竹花徹朗撮影 隊列を率いたエース高木は、責任を1人で背負い込んだ。 「先頭としての経験値、際どいレースで自分の最大の力を発揮する経験値を、この4年間で積み上げることができなかった。そこが敗因なのかなと思う」 連係の取れた日本の美しい隊列に乱れはなかった。力は全て出し切ったようにも映る。 「最後の最後まで ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織「絶対に落とせない」 「りくりゅう」から届いた「黄金のバトン」 ペア大逆転金見て不安消えた
スポーツ報知 18日 07:48
... が満足できる演技をしてくれた方がもっと嬉しいから、とにかくもうやりきっちゃってください、みたいな。言ったらもう、黄金のバトンみたいな感じ。これはもう、絶対に落とせない素晴らしいバトンを受け取ったので、自分ももうこれはいける気しかしないなと思って、昨日までの不安が一気に晴れた」と「りくりゅう」の2人に感謝した。 2018年平昌五輪からデビューし、22年北京五輪では日本女子3人目のメダルとなる3位。集 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】小林陵侑が総括「いつも思う。オリンピ…
日刊スポーツ 18日 07:45
... に出場したノルディックスキー・ジャンプ代表の小林陵侑(29=チームROY)が18日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。大会を総括した。 「皆様、たくさんの応援ありがとうございました!」と感謝し、「自分としては、パフォーマンスをピークでお見せすることはできませんでしたが、たくさんの応援と経験ができ、改めてこの競技の面白さと深さに気づけました」と振り返った。 続けて「いつも思う。オリンピックは、僕 ...
スポニチ【フィギュア】千葉百音 SP4位で逆転メダル射程!フリーで「ノーミスの演技を目指す」
スポニチ 18日 07:45
... った。それ以外は落ち着いてしっかり動き切れた」と振り返りつつ「最後は自分がオリンピックの最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝の気持ちだとか、幸せだなと感じながら踊ることができた。今日はその感覚を試合中に感じられただけで凄く幸せ」と笑顔を見せた。 初出場の舞台で緊張は「もちろんあった」というものの「これを試練と捉えて、しっかり自分の中で折り合いというか気持ちを整理しながら、緊張しながらも、い ...
サンケイスポーツ坂本花織「今までの中で感じたことのない不思議なリラックスモードになって…」/フィギュア
サンケイスポーツ 18日 07:43
... 今までの中で感じたことのない不思議なリラックスモードになって、楽しいなって。この瞬間を満喫しようと思って滑ってました」と〝ゾーン〟に入っていたことも明かした。 女子フリーは1日空き、19日(日本時間20日)に行われる。フリーに向けて「守らなきゃいけないものがないので、最後の最後まで爆発して、自分の力が出せたらきっといい演技ができる。守りに入らず攻めの姿勢で頑張れたらいい」と意気込んだ。 競技日程へ
時事通信フィギュアスケート・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 07:41
フィギュアスケート女子ショートプログラムで演技する中井亜美=17日、ミラノ郊外 ◇びっくりする出来 中井亜美 自分でもびっくりする出来で、今はうれしい気持ちでいっぱい。今までの試合の中で一番楽しかったと思えるぐらい。きょうは自分を褒めてあげたい。 ◇満足度は高い 坂本花織 緊張がありながらも楽しんで滑ることができたので、満足度は結構、高かった。不安や恐怖をすごく感じていたが、諦めずにやるしかないと ...
TBSテレビ17歳中井亜美が自己新でSP首位!圧巻五輪デビュー3A成功「気持ちが氷に伝わった」坂本が2位でワンツー発進、千葉4位
TBSテレビ 18日 07:39
... プもクリーンに決めてジャンプは全て降りた。 得点は坂本花織(25・シスメックス)が団体戦で記録した78.88点に次ぐ、今季世界2位の高得点。華々しい五輪デビューを果たした。 首位発進の中井は「ちょっと自分でもびっくりするくらいの出来で、点数も高得点をいただけたので本当に今嬉しい気持ちでいっぱい」と喜びを口にし、トリプルアクセルの成功には「練習からすごく調子が良かったので、この舞台で“絶対に決めるぞ ...
産経新聞エース高木美帆「誇りに思う」 女子団体追い抜き銅メダル、バランス崩しても立て直した
産経新聞 18日 07:38
... 堵(あんど)した様子だった。目指してきた頂点には届かなかったが、銅メダルをつかんだ。すべてのレースを先頭で引っ張った高木は「私が決勝まで持っていけなかったのは悔しいが、一緒に銅メダルを取りに行けたのは自分の中で大事なもの。誇りに思う」と胸を張った。 宿敵のオランダに僅差で屈し、迎えた3位決定戦は、今大会初レースの野明が起用された。2番手のポジションで、いきなりスタート直後にバランスを崩した。「びっ ...
TBSテレビ坂本花織、首位と僅差の2位発進「90%くらいできたので褒めてあげたい」不安、恐怖乗り越え「最後は諦めずにやるしかない」
TBSテレビ 18日 07:29
... 今季ベスト(78.88点)に迫る77.23点、キス・アンド・クライで納得の表情をみせた。 ショートを終えた坂本は「今日は緊張がありながらもすごく楽しんで滑ることができたので、満足度は結構高かったです。自分の演技が90%くらいできたので、そこは褒めてあげたい」と振り返った。 りくりゅうペアの金メダルに大きな刺激を受けたと話した坂本は「もちろん不安とか、恐怖っていうのはすごく感じていたんですけど、男子 ...
スポニチドジャース“テオ"「移籍したくない」トレード噂も残留熱望「キャリアあと2、3年」目標は左翼GG賞
スポニチ 18日 07:29
... ングしたことの組み合わせだ」と説明し「今は本当にいい状態だし、以前の自分に戻った感じだ」とコンディションは万全と笑みを見せ「去年は少し(体重が)増えていたけど、今は普通の状態に戻った。キャリアのほとんどは204~205ポンドくらいだった」と92、93キロ前後だった以前の体重に戻したと語った。 減量理由については「シーズンを通して、自分が本来できる動きができていないと感じたんだ」と昨季を反省。「だか ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】中井亜美が首位発進! 衝撃の78・71点「今までの試合の中で一番楽しかった」
東京スポーツ新聞 18日 07:25
... 滑り切った。78・71点の自己ベストを叩き出してこの時点でのトップに立つと、ガッツポーズも飛び出した。 滑りながらも笑みをはじけさせる中井亜美 すべての写真を見る(2枚) 中井はテレビインタビューで「自分でもびっくりするぐらいの出来で、すごく点数も高得点をいただけたので、本当に今はうれしい気持ちでいっぱいです」と満面の笑み。トリプルアクセルについては「練習からすごく調子が良かったので今回、この大舞 ...
朝日新聞初出場の中井亜美がSP首位 日本女子史上4人目のトリプルアクセル
朝日新聞 18日 07:20
... いるのを小さい頃、テレビで見ていた。その舞台に自分自身が立てるのは、すごくうれしい」 150センチの小柄な中井に跳躍に高さはない。代わりに、踏み切り直前までのスピードをジャンプにつなげるキレがある。 日本女子が五輪の舞台で成功させたのは、伊藤みどり、浅田、樋口新葉に続く、史上4人目の快挙だった。 「この大舞台で着氷できたことで、テレビで見ている方たちが、自分が浅田さんに)憧れたように憧れてくれたら ...
フルカウント阪神、巨人とは別…DeNAで感じた“違い" 戦力外→育成も「やることは一緒」
フルカウント 18日 07:20
... らいには行っていました」と振り返る。 DeNAではそんなに早く集合する文化はなく「なので僕も合わせて、ちょっと前に行くくらいです」と笑う。また練習でも個人練習に費やす時間が多く「自主性を重視するので、自分の中で決まった練習がしやすく、効率よく技術向上できています」とうなずいた。 15日に北谷で行われた中日との練習試合では1回を11球で3者凡退。好アピールにも「いつも通りって感じですね。今までやって ...
日本テレビ「楽しく滑ることができた」フィギュア・坂本花織が2位発進 得点に残念な表情「ちょっと団体より低かったな」中井亜美が1位・千葉百音は4位スタート
日本テレビ 18日 07:16
... と団体より低かったなと思って、ルッツを耐えたのは団体も個人も一緒だったので、いろいろ考えたらどうかな?といった感じでした」と振り返りました。 フリーへ向けて「これが私の滑りだと見せられるように、それと自分自身楽しく心から滑られたらいいなと思っています」と意気込みました。 ▽女子ショートプログラム結果 1位:中井亜美 78.71 2位:坂本花織 77.23 3位:リウ・アリサ(アメリカ)76.59 ...
日本テレビ【男子パシュート】日本はドイツに敗れ8位「団結力は発揮できたが結果につながらず悔しい」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 18日 07:15
... を残す3選手。「マススタートは実力関係なく、戦略でうまくいけば勝てる可能性がある種目。気を抜かずに頑張っていきたい」(佐々木選手)、「ずっとメダルメダルと言ってきたが、今日を終えて“レースを楽しむことが大事"だと思った。自分らしい滑りで自分の納得のいくレースをできれば」(山田選手)、「最後の種目なのでやりきるしかない。この大きな舞台を楽しみながら最後まで滑りきりたい」(蟻戸選手)と意気込みました。
日本テレビ「かおちゃんの分の厄を落とした」りくりゅうがSPに挑む坂本花織へ特大のエール 坂本から受けた恩も明かす
日本テレビ 18日 07:15
... ラムに出場する坂本選手に三浦選手は「かおちゃんには、団体戦のSPよりもっと前から私たちは常に支えられていて、彼女の明るさであったり、そういった部分にすごく救われた」と感謝の言葉を口にします。続けて「(自分たちが)ショートで大きな失敗があって2人ともトボトボ歩いて帰ってたんですけど、かおちゃんがバスを降りたところで待っていてくれて『璃来たちなら絶対大丈夫だよ』って声をかけてくれた。かおちゃんのために ...
日刊スポーツ【フィギュア】ソチ銅のコストナーさんが登場し選手激励「強さと勇気を持って、自分を証明して」
日刊スポーツ 18日 07:14
... 2014年ソチ五輪銅メダルのカロリナ・コストナーさん(39=イタリア)がゲストとしてリンクに登場。 旗手を務めた06年トリノ五輪以来、20年ぶりの母国開催を「特別な感覚」と喜び「強さと勇気を持って、自分を証明してほしい」と選手にエールを送った。 現役時代は美しい滑りを武器に世界選手権を制覇。今大会男子で銀メダルを獲得した鍵山優真のコーチとしても活躍している。 【フィギュア】中井亜美が首位、坂本花 ...
時事通信苦難の先でつかんだ銅 ギレス、卵巣がん乗り越え―フィギュア・アイスダンス〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 07:06
... な気持ちだった」。スコアが出て表彰台が確定すると、感極まった表情で抱き合った。 拳を突き上げて喜んだギレスは「卵巣がんと診断された時、この瞬間を想像することはなかった。それでも、自分の心に従って進み続けたら、何事も起こすことができる」。苦しみを越えた先で、自分を信じ続けることの意義を体現した。 (時事) スポーツ総合 フィギュアスケート コメントをする 最終更新:2026年02月18日07時06分
時事通信吉田、地元愛を原動力に 「このまま終われない」―スピードスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 07:06
... チ。必死に食事の量を増やし、高校時代に「マッチ棒」と呼ばれた体は10キロほど大きくなった。 原動力は地元愛。W杯で海外を転戦する際には「盛岡に帰りたい」とこぼすこともあった。「自分のためにというよりは、誰かのためにと思った方が自分は強くなれる」。支えてくれた人へ、恩返しをしたい一念で臨んだ五輪だった。 練習は苦しく、競技をやめようと何度も思ってきた。今大会で一区切りしようとも考えたが、「このままで ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織SP2位「満足度は高かった」 演技にも納得「90%ぐらいできた」
スポニチ 18日 07:05
... 、キスアンドクライで77.23点の得点を確認すると納得した表情を浮かべた。 演技後のインタビューで「今日は緊張がありながらも楽しんで滑れた。満足度は高かった。この大きな舞台でショートは自分の演技は90%ぐらいできた。自分自身を褒めてあげたい」と充実の表情で振り返った。 坂本は3回転ルッツ、2回転アクセル、フリップ―トーループの連続3回転とジャンプはノーミス。華麗なスケーティングで、2022~24年 ...
日本テレビ「震えるほど緊張していた」五輪初出場カーリング・小林未奈 敵地大歓声も笑顔「自分たちのもの」
日本テレビ 18日 07:03
... 丈夫だよ』ってみんなで戦ってくれたので、心強かったです」と仲間の支えが大きかったことを話し、「自分のプレーでは納得いっていない部分もあるのですごく悔しいです」と涙をにじませました。 試合中の笑顔が印象的だった小林選手。その理由については「イタリア戦なのでアウェーでもあるんですけど、そのアウェーの歓声も含めて自分たちのものだというくらいの気持ちであの舞台の全部を楽しんでいました」と話しました。 一方 ...
スポニチ【フィギュア】日本勢の表彰台独占見えた!SPは中井亜美「ビックリ」1位 坂本花織2位 千葉百音4位
スポニチ 18日 07:00
... らも調子が良かったので、本番はあとやるだけかなという風に思ってて。自信もすごくありました」 ▼坂本「今日は緊張がありながらも楽しんで滑れた。満足度は高かった。この大きな舞台でショートは自分の演技は90%ぐらいできた。自分自身を褒めてあげたい」 ▼千葉「落ち着いてしっかり動き切れた。最終滑走で楽しんで滑れていることに凄く幸せです。フリーは自分らしさ全開で自分のスケーティングでノーミスの演技をしたい」
日本テレビ堀島行真「プロセスが満足できた大会」銀&銅2つ獲得のメダリストが語った今大会の収穫【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 18日 07:00
... 3個目のメダルを持ち帰ることになりました。 堀島選手は「北京、平昌と2大会に出ているが、どうしても結果に左右されて自分のやるべきところを見失ったり、やりたかったことが正直できなかった」と告白。 「しかし今大会はプラン通りに自分をコントロールしながらやっていくことが実現できた。その結果、自分が求めていた(メダルの)色ではなかったにしても、そのプロセスや過程が満足できた大会だった」と納得の表情を浮かべ ...
日刊スポーツ【フィギュア】恐怖と向き合った坂本花織SP2位「彼の力が必要」五輪最後のSPに足跡残す
日刊スポーツ 18日 07:00
... 思いました」と手応えをにじませてきた。 今大会にも来場しているリショー氏への依頼は、自らの強い希望が発端だった。「やっぱりブノワ先生が好き。『最後までやらなかったら、悔いが残るな』と思った。もう1回、自分らしいスケートを見せるために、彼の力が必要だと思いました」。スケート人生に必要不可欠だった人との作品を、独特な緊張や恐怖と向き合いながら、3大会連続で五輪の舞台に残した。 ◆坂本花織(さかもと・か ...
日刊スポーツ早大・堀越健太は恩師小宮山監督の言葉で起業家に/4年生たちが歩むそれぞれの道
日刊スポーツ 18日 07:00
... 。自由に体が動かない。苦しかったが、最後まで逃げなかった。「今でも悔しい思いはありますが、早稲田にいた4年間が自分を成長させてくれた」と感謝を惜しまない。 起業の原体験は、故郷の栃木・那須塩原で感じたトレーナー不足だ。東大野球部の大原海輝内野手(22)ら東大生たちにも協力を受け「ゆくゆくは自分たちが開発したアプリを使えば、1000人を超える専門のトレーナーからの助言を得られるようなサービスを展開し ...
スポーツ報知【五輪】千葉百音 4位の五輪デビュー「五輪の、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝」74・00点と好スタート
スポーツ報知 18日 06:59
... コンビネーションジャンプで少しつまってしまったけど、それ以外は落ち着いて動ききれた。最後のステップシークエンスは自分が五輪の、それも最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝の気持ちや、幸せだなって感じながら踊ることができた。その感覚を試合で感じられただけですごく幸せ。フリープログラムも自分らしさ全開で頑張りたい」と話した。 宮城・仙台市出身で、五輪2連覇の羽生結弦さんらを輩出した仙台市のリンク ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 ラスト五輪で2位発進「不安や恐怖」感じるも、りくりゅうの逆転金に刺激「ここで最後、諦めずにやるしかないと臨んだ」
スポーツ報知 18日 06:59
... など、前日とは一変した様子で本番に備えていた。 SPの演技を終えると「今日は緊張がありながらも、すごく楽しんで滑ることができた。満足度は高かった。この大きな舞台でしっかりショートは自分の演技が90%くらいできたので、そこは自分自身をほめてあげたい。りくりゅうの金メダルを見て、それが一番大きな刺激。不安や恐怖を感じていたが、諦めずにやればメダルを取れるって証明してくれた。ここで最後、諦めずにやるしか ...
THE ANSWER17歳・中井亜美がSP首位!「自分でもビックリ」 坂本花織2位、日本女子ワンツー好発進 千葉百音も4位
THE ANSWER 18日 06:58
... を刻む。 ▼坂本花織 「SPは自分の演技が90%くらいできたので自分を褒めたい。男子2人やりくりゅうが諦めずにやればメダルを取れると証明してくれた。今日のことはしっかり反省しつつ、フリーで自分の演技ができるよう最後の最後まで集中したい」 ▼千葉百音 「最初のコンビネーションジャンプで詰まってしまったところがあったけれど、それ以外は動き切れた。覚悟はしていたけれど、緊張は自分が一番しているという自信 ...
スポニチ【フィギュア】千葉百音「凄く幸せ」抜群の表現力で74.00点の4位 SP最終滑走で会場を魅了!
スポニチ 18日 06:56
... 持ち味を発揮した。 さらに会場から手拍子が起こった際にも笑顔を見せるなど、初出場の大舞台を楽しんでいた。抜群の表現力で会場を魅了した千葉は74.00点の高得点で4位につけた。 演技後のインタビューで「自分がオリンピックの最終滑走でこんなに楽しく滑れていることに感謝の気持ちだとか、幸せだなと感じながら踊ることができた。今日はその感覚を試合中に感じられただけで凄く幸せ」と振り返った。 12日に現地入り ...
サンケイスポーツ【MLB】「彼には限界ない」24歳捕手、大谷翔平のポテンシャル〝熱弁〟サイ・ヤング賞「十分チャンスある」 ド軍の「基準押し上げる」
サンケイスポーツ 18日 06:51
... 印象を問われ、「よりクリーンになった印象がある。フォームがすっきりしているし、マウンドの傾斜をうまく使えている。トミー・ジョン手術明けは制限があったが、今は体も回復し、リフレッシュしているのだと思う。自分の球質やミスの傾向、強みへの理解も深まっている。今日は本当に良かった」と仕上がりに太鼓判を押した。 また、フルシーズン二刀流で迎える今季に大谷のポテンシャルには「無限大だと思う。彼には限界がない。 ...
フルカウント女子高生が旅館に殺到、新聞すら禁止 囲まれたバスで理解…甲子園で生まれた“フィーバー"
フルカウント 18日 06:50
... 全くなかったですね」。 そこまでの4試合はすべて完投。しかも1回戦の後、中1日で2回戦、また中1日で準々決勝、連投で準決勝、そして3連投で決勝、さらには4連投で決勝再試合に向かっていくわけだが……。「自分の調子はどんどんよくなりましたよ。(1回戦の)大分商の時が一番しんどくてバテたかな。(青森大会前の)合宿とかでは1日500球くらい投げていましたしね。決勝の18回のときも後半の9回の方がよかったく ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織 ラスト五輪で77・23点と好発進 思い込め「タイム・トウ・セイ・グッバイ」
スポーツ報知 18日 06:47
... 共にライバルの米国勢に勝ち、1位を取って日本の銀メダル獲得に大きく貢献した。自身の演技がない時であれば応援席に足を運び、声をからした。チームの先導役として、フィギュア最終種目の女子シングルに臨んだ。 自分との戦いだった。日本は団体で男女、ペアと好成績。だが個人戦になると、男子の鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、佐藤駿(エームサービス・明大)の演技でミスが出た。16日のペアSPでは三浦璃来、木 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織 有終の美へ!SPは2位発進「自分自身を褒めてあげたい」 りくりゅうに“感謝"
スポニチ 18日 06:45
... トマークをつくって“感謝"の気持ちを表現。声援を力に変えた。 キスアンドクライで77.23点の得点を確認すると納得した表情を浮かべ、「楽しんで滑れたので満足度は高かった。ショートは90%ぐらいできた。自分自身を褒めてあげたい。りくりゅうの金メダルを見て、一番の刺激になった」と語った。 今季限りでの現役引退を表明しており、これが3度目の出場で最後の五輪。団体では日本の男女シングルで初めてSPとフリー ...
日本テレビ「人生そのもの」髙梨沙羅が4度目の五輪を終え率直な思いを口にする 混合団体であふれた涙「存在自体が心強かった」共に戦った仲間とつかんだ銅メダル
日本テレビ 18日 06:45
... いました」と今大会を振り返りました。 団体では二階堂蓮選手、小林陵侑選手、丸山希選手と共に銅メダルを獲得。共に戦った選手だけでなく、かつて北京五輪で団体メンバーだった伊藤有希選手の存在がありました。「自分の能力以上のものが出せた2本だったとも思いますし、飛び終えた後は日本チームのみなさんが下で出迎えてくれていて、ずっと我慢はしていたんですけど、有希さんに抱きしめてもらった瞬間から涙が止まらなくなっ ...
フルカウント打席の左右差に潜む「真似のリスク」 “タイプ"を知ってスイング変貌…簡単チェック法
フルカウント 18日 06:45
... するきっかけがあふれている一方、どの情報が自分に適しているかの判断が難しい。 高島さんは「色んな打ち方を試すのは良いことですが、それぞれの選手に軸があることを覚えておいた方が良いと思います。タイプによって参考にする選手も変わってきます。自分に合っていない構え方をすると、球速がないボールにも立ち遅れてしまいます」とアドバイスする。左右の足と手、どちらを操るのが自分は得意なのか。タイプを知ることで、打 ...
スポニチ【フィギュア】17歳中井亜美「夢がかなったぐらいのうれしさ」浅田真央さんに並ぶ五輪での3A成功
スポニチ 18日 06:35
... す」と話した。 憧れの浅田真央さんと同じ舞台でトリプルアクセルに成功したことも大きな意味がある。「本当に今夢が叶ったぐらいのうれしさもありますし、この舞台で着氷できたことによってテレビで見てる方たちが自分のように憧れてくれたらいいなっていう風に思います」とニッコリ。普段通り、演技の前には浅田真央さん、羽生結弦さんの本を読んで気持ちを落ち着かせたようで、自然体で過ごした。 家族も観客席で手作りバナー ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】中井亜美がSP自己新&メダル圏! 真央&羽生本で3A成功「本当に読んでよかった」
東京スポーツ新聞 18日 06:35
... 氷上に立つと、3本のジャンプをすべて着氷。「練習からちゃんと試合のイメージをつくって挑めたし、最後の最後まで自分を信じてあげることができた」と笑みを浮かべ、トリプルアクセルの成功については「本当に夢がかなったぐらいのうれしさもあるし、この舞台で着氷できたことによって、テレビで見ている方たちが自分のように憧れてくれたらいい」と口にした。 キスアンドクライで大はしゃぎの中井亜美(左=ロイター) すべて ...
時事通信自分の姿、見届ける 渡部暁斗、最後の五輪個人戦―ノルディック複合〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 06:32
... 京大会後の4年間が頭に浮かんだ。「表彰台からは離れているし、自分の存在意義というか、なんでスキーをやっているのか、というのは少なからずあった」。今大会前には「自分が本当に五輪に出ていいのか」とこぼしたこともあった。 最後は観衆に手を振りながらゴールし、感謝を込めて深々とおじぎした。顔を上げると、はっと気付いた。「散っていく自分の姿をちゃんと自分で見届ける。そのためにやってきたのかな。そういう終わり ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅう インスタで感謝の言葉伝える「最後まで諦めることなく滑り切ることができた」
スポニチ 18日 06:29
... 新し、感謝の言葉をつづった。 2人はそれぞれインスタグラムを更新し「オリンピック団体戦、個人戦での沢山の応援、本当にありがとうございました」と感謝を伝えた。 また「7年間の想いが詰まったオリンピック。自分たちの積み上げてきたものを信じて最後まで諦めることなく滑り切ることができました」と振り返った。 続けて「個人戦では金メダル、団体戦ではチームJAPANのみんなで繋げて掴み取った銀メダル、とても嬉し ...
時事通信スピードスケート団体追い抜き女子・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 18日 06:28
... 木美帆 準決勝は僅差で負けてしまったが、気持ちを切り替えて挑むことができた。その結果の銅メダル。誇らしく思っている。 ◇銅をかみしめて 佐藤綾乃 悔しい思いもあるが、銅メダルで悔しがることができるほど自分たちも成長した。きょうは銅をかみしめて喜びたい。 ◇感謝しかない 野明花菜 (3位決定戦は)頭が真っ白になって緊張した。悔いは残るが、先輩たちがつないで立ったスタートラインに感謝しかない。また強く ...
日本テレビ「おーい!」りくりゅう・三浦璃来が激しいツッコミ 泣きじゃくった木原龍一の小ボケに軽快なやりとり
日本テレビ 18日 06:25
... とパートナーに感謝を伝えました。 それでも最終的に逆転金メダルに輝いたりくりゅうペア。メンタルを立て直すために何か声がけがあったのかについて聞かれると木原選手がずっと泣いていたと言いつつも「最終的には自分で立て直したんですけど…」とぼつりと一言。するとそれを聞いていた三浦選手が「おーい!ずっとしゃべりかけてたのに、ひどい」と笑顔でツッコみを入れました。 「昨日本当に大きなミスだったんですけど、『い ...
日本テレビ【女子パシュート】「『絶対やってくれるな』と」堀川桃香から野明花菜へ託された思い「先輩たちがつないでくれた」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 18日 06:20
... ないでくれて立った自分のスタートラインだった」と語り、レースには「すごく緊張してミスも目立った。4番手として連れてきてもらって完璧なレースをすることが自分のやるべきことだった。それをうまくできなかったので悔いは残る」と悔しさをにじませました。 それでも銅メダル獲得に貢献した野明選手。「先輩たちがいたから成り立った自分のレース」と感謝を伝え、次回以降のオリンピックへは「(今大会を)自分の経験としてま ...
週刊プレイボーイ「浅田真央の再来」17歳・中井亜美はミラノ・コルティナ五輪の新ヒロイン候補
週刊プレイボーイ 18日 06:15
... パノとジェルソミーナというふたりが織りなす愛と業を表現している。つかの間、幸せだった瞬間を演出するのだが、弾むような中井の姿が、主人公の〝生命力〟とリンクするのだ。 「自分は、結果に対して自信を持てることがない。それを信じるよりも、自分自身を信じたいです」 中井は哲学的に言う。花びらのようなかれんさと若々しさを感じさせる容姿とは裏腹に、気骨がある。 五輪出場がかかった全日本は、普通の女子高生に耐え ...
日本テレビ【女子パシュート】佐藤綾乃「銅メダルでも悔しがれるくらい自分たちも成長」決勝進出ならずも3大会連続メダル獲得【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 18日 06:10
... れるくらい自分たちも成長したんだなと思う」と率直な思いを語ります。 それでも「メダルがあるのとないとでは大きな違い。今日はこの銅メダルをかみしめて喜びたい」とメダルを手にしたうれしさを明かしました。 髙木美帆選手とともに滑ってきたパシュート。「正直、悔いが残ってしまった」と繰り返し悔しさを語り、「練習ですごくよくできてたところもあったので、100%発揮できたか『うん』とは言いにくい。でも自分の経験 ...
日本テレビ「正直自分でもびっくり」五輪デビュー・中井亜美が自己ベストのショート78.71点「オリンピック楽しいです」笑顔はじける
日本テレビ 18日 06:09
... トリプルルッツ+トリプルトウループの連続ジャンプも成功。高いレベルの演技を次々に披露し、演技が終わるとこん身のガッツポーズで自己ベストを更新する78.71点をマークしました。 演技後、中井選手は「正直自分でもびっくりしていて、この大舞台をどれだけ楽しめるかなという気持ちしか無かったので、演技の内容もうれしい気持ちであふれてます」と振り返りました。 ここまでのフィギュアスケート日本チームの活躍に「昨 ...
スポーツ報知【五輪】衝撃の五輪デビュー!17歳・中井亜美がすごい!3回転半決め今季世界2位のSP好発進「本当に今、夢が叶ったぐらいのうれしさ」日本女子4人目、最年少での成功
スポーツ報知 18日 06:08
... 成功。「浅田さんの前でトリプルアクセルを決めたい気持ちがあった」と声を弾ませ、一気にミラノまで突き進んできた。 現地入り後も順調に調整を重ね、大舞台への緊張感を問われても「正直、あまり怖さというものは自分は持っていない」と強心臓。17歳らしく「失うものもないと思っているので。まずはこの五輪を、どれだけ楽しめるか」と気風よく語っていた。17歳で表彰台なら、浅田さんの19歳を2歳下回り最年少。ニューヒ ...
スポニチソフトバンク 山川穂高が40発&120打点を誓う「飛距離は延びた」10キロ減量し104キロ
スポニチ 18日 06:00
... そ「侍ジャパンはすごく重い。(報道陣の)みなさんが思っている以上に。それくらい重いものを背負うチームとこの時期に戦えるのはすごくいいこと」と価値を感じている。2試合とも出場予定で、かつての仲間たちにも変化を証明していく。 昨季の打率・226、23本塁打、62打点には納得しておらず、自分自身への“復讐"のために心も体も鍛え直してきた。更にパワーアップして、13年目のシーズンを迎える。 (昼間 里紗)