検索結果(現職 | カテゴリ : 地方・地域)

411件中5ページ目の検索結果(0.129秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
朝日新聞2025北海道重大ニュース(下半期) 猛暑 クマ被害 スルメイカ
朝日新聞 2025年12月29日 12:01
... を受け、札幌市が教職員に教室などへの私用スマホの持ち込みを禁止 【9月】 ・北広島市がエスコンフィールド北海道で草野球できる権利をふるさと納税の返礼品として出品。寄付額は2500万円 ・旭川市長選で、現職の今津寛介氏が新顔2氏を破り、再選 ・釧路湿原国立公園周辺のメガソーラー(太陽光発電施設)開発を巡り、釧路市で太陽光発電施設の設置を規制する条例が成立 釧路市内の太陽光発電施設=2025年9月17 ...
NHK土庄町長選挙 現職の岡野能之氏が2回目の当選
NHK 2025年12月29日 11:44
現職と新人の2人の争いとなった土庄町長選挙は28日に投票が行われ、無所属で現職の岡野能之氏が2回目の当選を果たしました。 土庄町長選挙の開票結果です。 岡野能之、無所属・現。当選。4912票。 吉田洋一、無所属・新。1337票。 現職の岡野氏が、新人の吉田氏を抑えて2回目の当選を果たしました。 岡野氏は、土庄町出身の54歳。会社役員や町議会議員を経て、前回・4年前の町長選挙で初当選しました。 今回 ...
朝日新聞政界の異変 「問題」は解決しないまま 【北陸の記者たちから】
朝日新聞 2025年12月29日 11:00
... 民民主の榛葉賀津也幹事長。選挙期間中3回来県した=2025年7月7日午後5時54分、富山市、角谷陽子撮影 7月にあった参院選では、自民党が大敗し、新興政党が躍進した。富山は象徴的で、3選を目指した自民現職の堂故茂氏が敗れ、国民民主新顔の庭田幸恵氏が初当選した。 庭田氏が「(当選は)2億%ないと言われた」と話す富山は自民の地盤とされる。記者も、現場で自民の劣勢を肌で感じることはなかった。 ただ、戦い ...
埼玉新聞埼玉県内十大ニュース 2025年を振り返る
埼玉新聞 2025年12月29日 10:32
... 内陸県埼玉では、夏の暑さがいっそう顕著になりつつある。 【3】参院選 埼玉は自国立参/2人が初当選 現職に明暗 第27回参院選は7月20日、投開票が行われ、埼玉選挙区(改選数4)は、国民民主党新人の江原久美子氏と参政党新人の大津力氏がそれぞれ初当選を果たした。自民党現職の古川俊治氏は4選、立憲民主党現職の熊谷裕人氏は再選を決めた。 公示直前に負傷し、松葉づえと車いすで選挙戦に臨んだ江原氏は、知名度 ...
朝日新聞4選の大森市長 市民に自ら説明を 岡山市長選と新アリーナ構想
朝日新聞 2025年12月29日 10:15
... 数字の上では、多くの市民の関心を引き寄せたとは言いづらい結果だった。 敗れた3人はいずれも白紙撤回を主張した。「巨額の税金をつぎ込むな」「岡山市の課題の中では優先順位が低い」「構想過程に市民が不在」。現職の肝いり施策への反論は選挙戦につきものだが、3人の得票総数は全得票の過半を超えた。 「選挙はワンイシューの戦いではない」。大森氏が当選翌日の会見で語ったとおり、この結果が半数以上の「ノー」を示して ...
茨城新聞《茨城県政この1年》(下) 6年ぶりソウル定期便
茨城新聞 2025年12月29日 08:00
6年ぶりに定期便が就航した仁川(ソウル)便=2025年11月、小美玉市与沢 【大井川氏が知事3選】任期満了に伴う茨城県知事選は9月7日、投票が行われ、開票の結果、無所属の現職、大井川和彦氏(61)=自民、国民民主、公明推薦=が3回目の当選を果たした。投票率は前回を1.50ポイント下回る33.52%で、戦後の公選制導入後に実施された21回の知事選のうち、5番目に低かった。 【県内下水道「要緊急」10 ...
東京新聞<回顧2025 取材メモから>選挙ラッシュの1年 既存政党に不満 見え隠れ 知事選や参院選、14市町で首長選
東京新聞 2025年12月29日 07:29
今年は3月に知事選、7月に参院選があった。千葉、船橋など14市町で首長選もあり、選挙ラッシュの1年。有権者たちの投票行動には、現職を選んで政治や行政の安定を求める思いのほか、既存の政治勢力に対する不満も見え隠れした。 知事選は現職と新人の計4人が出馬。再選を目指す熊谷俊人知事と共産推薦の新人の争いを中心に選挙戦が展開された。共産推薦の新人は県営水道料金の値上げ反対を掲げた。熊谷知事は防災対策や企業 ...
毎日新聞2025 /佐賀
毎日新聞 2025年12月29日 05:06
【1月】 26日=唐津市長選で、現職の峰達郎氏が新人を破り3選 【2月】 4日=文化庁が日本遺産「古代日本の『西の都』」(福岡、佐賀両県)の認定を取り消し 25日=福岡、佐賀両県で結婚式場を運営する「アルカディア」(福岡県久留米市)が事業停止と破産手続きの予定を発表。同日以降の挙式などが全て実施できず
下野新聞「政治タブー視、一石投じられた」 れいわ代表選出馬、宇都宮の18歳篠原さん 困窮や不登校経験、自己責任論に違和感
下野新聞 2025年12月29日 05:00
... の一問一答(前編)はこちらから 再選した山本太郎(やまもとたろう)代表を含む候補者5人のうち4位という結果について、篠原さんは「勝つつもりだったので悔しい」と語った。ただ、議員票を除く党員票に限れば、現職国会議員を上回る3位に入り「爪痕は残せた」とも述べた。 残り:約 607文字/全文:939文字 この記事は「下野新聞デジタル」の スタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラ ...
読売新聞「保守王国」逆風の1年 党勢回復、兆し見られず
読売新聞 2025年12月29日 05:00
... た」と説明する。 ■■決まらぬ4区候補 永田町では、高市早苗首相の高い支持率を背景に、早期の衆院解散論がささやかれているが、岐阜4区(高山市など)の候補擁立にメドが立たないまま年末を迎えた。 同区は、現職だった金子俊平氏(47)が昨年10月の衆院選で落選したため、議席を失った。さらに金子氏は運動員へのセクハラ行為が発覚して引退に追い込まれた。 同党県連は、参院議員の渡辺猛之氏(57)の同区へのくら ...
読売新聞年末回顧(5~8月)パワハラ問題■ナイター甲子園
読売新聞 2025年12月29日 05:00
... 穂美社長にもパワハラに関する内部通報があり、認定されなかったものの、雇用上の問題や運営のずさんさが指摘される。 【7月】 13日 南国市長選で現職の平山耕三氏が無投票で3回目の当選を決める。 20日 参院選が投開票され、徳島・高知選挙区(改選定数1)で、無所属現職の広田一氏が自民党新人ら3人を破り4度目の当選。 【8月】 1日 昨年9月に高知東部自動車道で乗用車2台が正面衝突し、大阪市の1歳男児が ...