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スポーツ報知【高校サッカー】「これはだめだなと思っていた」神村学園・有村監督、前日練習で外しまくりに不安も壮絶PK戦制し「未来にもつながる」
スポーツ報知 11日 05:40
... ふかしまくり、外しまくりで、これはだめだなと思っていた」と有村監督。主将のDF中野も、枠を外し、GKに防がれ続ける面々を見て、「少し心配だった」と振り返る。試合では積み重ねを信じるしかなかった。チーム最後のキッカーとなった中野は「思い切り振れるし、低くて速いのが突き刺さる」という監督からの助言を思い出し、あえて助走を短めに取り、緊張感と不安を乗り越えた。 夏の総体との2冠を果たしたのは過去に5例で ...
スポニチ【リーグワン】東京SG 今季限りで引退の流、巧みな試合運びも敗戦…ケイン主将猛省
スポニチ 11日 05:30
... 失点(79失点)を喫した前節の東京ベイ戦から防御面は修正したが、15回ものペナルティーを犯す規律の悪さで2連敗。不用意な反則で2枚のイエローカードをもらい退場となったFLケイン主将は「半分を14人で戦った。個人のエラーで、チームにプレッシャーをかけてしまった」と猛省した。 流は巧みな試合運びを見せたが、逆転された直後に足を引きずって交代。HO堀越は「最後はいい形で送り出したい」と巻き返しを誓った。
スポニチ【高校サッカー】尚志 福島県勢初決勝逃すも悔いなし 指揮官「選手は最高でした」
スポニチ 11日 05:30
... ・西海健太郎) Photo By スポニチ 尚志(福島)は惜しくも県勢初の決勝進出を逃した。前半5分に今大会初先発のFW岡が頭で1回戦の高松商戦以来となる先制点。その後も試合を通じて攻勢を維持した。 最後はPK戦で10人目のキッカーを務めた主将のDF西村が失敗して敗れる形となったが、昨夏の全国総体準決勝で1―2の点差以上に力の差を感じた相手に互角以上の内容で迫り「この3年間やってきたことが出た」と ...
読売新聞37歳の渡部暁斗がW杯単独最多出場、20年で296戦…ラストシーズン「夢中のまま終わりたい」
読売新聞 11日 05:30
... った渡部暁斗(10日、オテパーで)=平地一紀撮影「誰も37歳にアドバイスできない」 今季限りで引退する37歳の渡部暁に、新たな勲章が加わった。「夢中になっていたら、もう20年たっちゃったという感じ。最後の最後まで、夢中になったまま終わりたい」。世界の舞台に約20年立ち続け、W杯出場試合数で単独最多の金字塔を打ち立てた。 先月、三男の誕生に合わせて帰国。「調整不足感はある」と認めるように、復帰戦とな ...
スポニチ楽天・マエケン「180投球回」&「日本一」宣言 38歳シーズン、番長以来14年ぶり大台へ
スポニチ 11日 05:30
... ンに入るまでに、そういう部分は解消できるようにしていきたい」と話した。 《パでは40年ぶりへ》満年齢38歳以上のシーズンに180イニングをクリアしたのは、12年三浦大輔(D=39歳)の182回2/3が最後。パでは86年山田久志(阪急=38歳)の210回1/3以降達成者はなく、前田健(楽)がクリアすればリーグ40年ぶりになる。なお、黒田博樹はヤンキース時代の13、14年に38、39歳シーズンで201 ...
スポニチヤクルト・ドラ1松下 宮本流始動 背番6&オレンジ色グラブ継承「ちょっと意識はしてる」
スポニチ 11日 05:20
... 着いた姿が、期待感を増幅させた。(小野寺 大) 《池山監督こん身の「ポイポイナイス!」に新人苦笑い》ヤクルトの池山監督は新人8選手を前に「焦らず、慌てず、明るく元気に、笑顔で頑張ってください」と訓示。最後は「ポイポイナイス!」と、配信アプリなどで投げ銭への感謝を伝える若者言葉で締めるも、微妙な空気となった。18歳のドラフト5位・鈴木蓮(東海大甲府)は「知らない…」と苦笑い。若手に寄せたユニーク訓示 ...
スポニチ法大野球部110周年式典 田淵氏V期待「“やったー!"という時代をつくって」
スポニチ 11日 05:03
... 山本浩二氏、山中正竹氏 Photo By スポニチ 東京六大学野球の法大が10日、港区の明治記念館で「野球部110周年式典」を開き、OBら約150人が来場した。 リーグ優勝46度の名門ながら20年春を最後に優勝から遠ざかり、田淵幸一氏(79=スポニチ本紙評論家)は「優勝して“やったー!"という時代をつくっていただきたい。応援していきましょう」と期待した。 元広島で通算536本塁打の山本浩二氏(79 ...
東京スポーツ新聞【WBC】岡本和真ブルージェイズの〝挑発動画〟が火種に ドジャース大谷&山本とギクシャク!?
東京スポーツ新聞 11日 05:00
... スに敗れたことは、この冬、カナダ人全員の心の中で多くの意味で忘れられない出来事なのだろう」と皮肉を交えつつ、「この契約をドジャースへの揶揄(やゆ)に利用するのは筋違いだ。ブルージェイズがドジャースから最後の笑いを奪うには、まだ長い道のりがある」とも指摘し、ア・リーグでの戦いに集中すべきだと論じた。 ただでさえ緊張感が漂う両球団の関係を、さらにこじらせかねないのが今オフの移籍市場の目玉であるカイル・ ...
サンケイスポーツ「石垣ブルー」のように煌めく! ロッテD1位・石垣元気は青のウエアで登場、新人合同自主トレ
サンケイスポーツ 11日 05:00
... 「石垣ブルー」のようにプロで煌めく。(東山貴実) ★高卒新人投手の初登板勝利高卒新人投手の初登板勝利は、日本ハム・吉田輝星(現オリックス)が2019年6月12日の広島戦(先発、札幌ドーム)で挙げたのを最後に出ていない。ロッテ(前身を含む)では1952年9月23日の清水宏員(先発、対大映、後楽園)、2008年4月26日の唐川侑己(先発、対ソフトバンク、ヤフードーム)の2人。 ドラフト指名選手育成選手
スポニチ【バレー】東レ静岡 2セット先取も3連勝逃す…11日第2戦で新年ホーム初勝利を
スポニチ 11日 05:00
... 。ホーム7連敗。11日の第2戦で対愛知の、そして、ホームの連敗も止める。 流れを変えるどころか一気にゴールまで走られてしまった。最終セット8―12からの逆転を、途中出場のOPカルデナスに託した。だが、最後はOHルカレッリに止められ、5戦連続フルセットの激闘は万事休す。S新は「詰めが甘いなと。3セットで勝ちきらないとこういう展開になってしまうのがバレー」と唇をかんだ。 選手、そして会場に詰め掛けた1 ...
日刊スポーツ【阪神】大山悠輔、開幕5番で巨人撃破へ「もちろん勝つことが一番」自主トレ公開で主軸の自覚
日刊スポーツ 11日 05:00
... 月、2月、3月ですかね。しっかりやらなきゃいけないと思うので、開幕する時にしっかりその打順にいられるように。体調面、そういうところも含めてしっかり準備をしないといけないと思ってます」。クリーンアップの最後のピースとしての自覚もたっぷりだ。 今季は球団初の2年連続セ界制覇がかかる。目標を問われると「連覇です」と即答。24年に逃した悔しさは忘れていない。「今度はそれを達成できるように。チーム全員で頑張 ...
デイリースポーツ鹿島学園 初の決勝進出!J1鹿島、J2水戸がリーグ制覇「茨城旋風」続くぞ 鈴木監督「粘り強く、懸命に戦うだけだ」
デイリースポーツ 11日 05:00
... 試合を15分ごとに区切り、「(失点)ゼロが続けばチャンスになる。相手が焦る」と監督が想定した通りの展開に持ち込んだ。「残り15分」の声をベンチから聞いたワーズィーは「あとはもう攻めて、攻めて、攻めて。最後だからやり切る」。耐えて迎えた最終盤に連続攻撃で仕留めた。 J1で鹿島、J2で水戸が優勝するなど2025年度は「茨城旋風」が続く。「風に乗せてもらってたどり着いた」と謙遜した鈴木監督は「粘り強く、 ...
デイリースポーツ還暦新指揮官がフルスイング訓示!ヤクルト・池山監督「ポイポイナイス!」ギャル語あいさつにルーキー大爆笑
デイリースポーツ 11日 05:00
... 自らツッコミを入れると場の雰囲気が和み、大爆笑に包まれる。「まだ環境の変化に慣れてはいないと思いますんで。焦らず!慌てず!明るく!元気に!笑顔で!頑張ってください」と大きな声を発して心構えを説いた。 最後に「ポイポイナイス!」と締めくくると再び大爆笑が起こった。ギャル雑誌「egg」の「流行語大賞2025」で9位に入った人気ワード。生配信アプリなどでポイントを投げてもらったリスナーへの感謝を示す“ギ ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太「ライバルより仲間意識」坂本勇人ら「88年組」と切磋琢磨「とにかく結果を」
日刊スポーツ 11日 04:55
... きている。ライバルというより仲間意識が今は強い。あいつよりいい成績残してやろう、勝ってやろうというよりも、みんなでいい成績を残していこうと。徐々におじさんになって、とげが取れてきたので、そういう思いで最後、みんなで頑張りたい」 その中で同学年対決は心が躍る。「(巨人坂本)勇人はプロ野球生活で一番対戦したバッターだと思う。もう1度対戦したい思いはありますし、他にギータ(ソフトバンク柳田)、(広島)秋 ...
日刊スポーツ【高校バレー】就実・比留間美晴が両軍最多21得点で決勝導く「負けないように強気のプレーを」
日刊スポーツ 11日 04:55
... 不在でも、監督から「全然ダメ」とダメだしを受けても、くじけなかった。「なかなか美希さんの信用を得ることができなかったけど、諦めずに精いっぱいやった」と比留間。早朝の自主練や筋トレなど地道な努力を重ね、最後の春高で躍動。「一番大事な時期に成果が出た」。昨年福村を擁しながらも超えられなかった4強の壁を打ち破り、辛口の指揮官を「今チームができあがってきているのかも。彼女の頑張りがあってこそ」とうならせた ...
サッカーキング古橋亨梧、“待望"の今季2点目でバーミンガムの勝利貢献! 岩田智輝&藤本寛也も出場でFA杯4回戦進出
サッカーキング 11日 04:41
... した。 71分には岩田が右サイドからの正確なアーリークロスで決定機を創出。古橋は75分に交代となり、藤本がピッチに投入された。その3分後には、藤本のプレスを起点にバーミンガムが敵陣内でボールをカット。最後はドゥクシュがネットを揺らし、貴重な3点目を挙げる。 その後に2点を返されたバーミンガムだったが、試合は3-2で終了。バーミンガムが3回戦を突破した。4回戦は来月14日の週に開催される。 【スコア ...
サッカーキングFA杯での“日本人クラブ対決"はストークに軍配! 瀬古樹はフル出場で勝利貢献…坂元達裕は72分からプレー
サッカーキング 11日 01:59
... を創出する。一度はコーナーキックをクリアされたものの、瀬古の回収から二次攻撃に移行。トマーシュ・リゴが右サイドからクロスを入れると、ファーに向かったボールが混戦を生み出す。シュートとブロックが連続し、最後はムバマがフィニッシュ。ゴール至近距離からワンタッチで合わせたが、惜しくも枠の上に外れてしまった。 64分にはコヴェントリーがストークを脅かす。ボックス内左でロマン・エッセがパスを受けると、巧みな ...
サッカーキングマンCが衝撃の10発大勝! FA杯で3部クラブ粉砕…前日加入のセメニョが早速ゴール&アシスト
サッカーキング 11日 01:58
... ード戦以来にゴールマウスを託されたジェームズ・トラッフォードに弾き出された。 徐々にマンチェスター・シティの攻撃にリズムが生まれると、12分には先制に成功。セットプレーの流れから連続して攻撃に出ると、最後はマックス・アレインがゴール前の混戦からシュートをねじ込んだ。 続く24分には、セメニョが放ったシュートのこぼれ球に反応したロドリが、低弾道のミドルシュートを叩き込み、マンチェスター・シティがリー ...
サッカーキングフライブルクがブンデスリーガ再開初戦で白星! 鈴木唯人はフル出場で数々の好機に絡む
サッカーキング 11日 01:32
... ス・ギンターからの浮き球パスを収め、マイナス方向へ繋ぐと、ギュンターがダイレクトでクロスボールを供給。ヨハン・マンザンビが頭で繋ぐと、ボックス左で反応したヤン・ニクラス・ベステがダイレクトで折り返し、最後はイゴール・マタノヴィッチが押し込んだ。 試合はこのままタイムアップ。フライブルクは10人の相手に苦しめられたものの、ブンデスリーガ再開初戦を白星で飾った。鈴木はフル出場を果たしている。 次節、フ ...
サッカーキング6部クラブがFAカップで“ジャイアントキリング"! 鎌田大地不在のクリスタル・パレスを撃破
サッカーキング 10日 23:59
... ルークがペナルティエリアを目掛けて浮き球を供給。最後はポール・ドーソンがヘディングシュートを沈め、マクルズフィールド・タウンが1点をリードして前半を終えた。 後半に入ると61分、マクルズフィールド・タウンはペナルティエリア内の混戦で粘りを見せ、セカンドボールに反応したルイス・フェンザムが左足でボールを蹴り込むと、これが相手に当たってディフレクション。最後はゴール前でフリーになったアイザック・バック ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、U―17タイ代表GKプムラピー・スリブンヤコが無失点で決勝導く「最高です」
スポーツ報知 10日 23:55
... 葉)(10日・MUFG国立) 鹿島学園が後半終了間際の途中出場のFWワーズィージェイヴェン勝(2年)の劇的ゴールで流通経大柏を1―0で下し、同校初、県勢では45年ぶりの決勝進出を決めた。 * * * 最後尾からチームを支えたのが、U―17タイ代表にも選出されているGKプムラピー・スリブンヤコ(2年)だった。身長191センチの高さを生かしたハイボール処理や、高いセーブ能力に、飛距離の出るキックでも存 ...
デイリースポーツ世界陸上で活躍の美女アスリートが番組初の連覇達成ならず 脱落第1号→後半に復活も残り2分で力尽きる「きつい。もう足がうごかなかった…」
デイリースポーツ 10日 23:10
... 」と望む声があった。 その後、アンガールスの田中卓志やお笑いタレントのやす子らが忍を倒すミッションをクリアし、2枚の復活カードを牢獄に届けることに成功。残り約35分で中島とさや香・新山が復活した。 最後の最後にとらえられ、2週連続の快挙はならなかったが、SNS上では「中島ひとみ選手が凄すぎたな…」「中島ひとみさん惜しかった…」「ミッションも常に全力でめちゃ素敵でした」「もう足が限界やったか」「2戦 ...
Abema TIMES「運べ!ビビってる」闘莉王、日本代表の“消極プレー"を一喝!ゲーム配信者のPK失敗には「真ん中でいい…」と嘆き【キングスW杯】
Abema TIMES 10日 23:05
... ん中に蹴ったら止められない。真ん中でいい! 真ん中!」 しかし、加藤のシュートは右上を狙って枠外へ。頭を抱えた闘莉王は、その直後に相手にPKを決められると、苦悶の表情を浮かべた。 試合はその後、シークレットカードや変則ルールが入り乱れる激戦となったが、最後は日本が前掛かりになった隙を突かれ、無人のゴールに3点目を流し込まれて1-3で敗北。闘莉王は天を仰いだ。 「やっぱり勝ってほしい!」と次戦に期待
日刊スポーツ【スターダム】AZM&天咲光由、毒霧浴びて顔真っ青も「私たちはこんな負け方で納得いかない」
日刊スポーツ 10日 22:49
... 迫った。 だがここで王者組のセコンドについていたHATEの吏南がレフェリーの足を引っ張ってカウントを妨害。直後にAZMと天咲は、ナツコと琉悪夏に毒霧を浴びせられ、顔を真っ青にして大ダメージを負った。 最後は17分5秒、ナツコのスワントーンボムで天咲が仕留められて王座奪取はならなかった。試合後のマイクでナツコは「いいですか、みなさん。ベビーが、ヒーローが勝つのはアニメや漫画の世界だけ」と言い放ち、琉 ...
日刊スポーツ【G大阪】ハード練習のヴィッシング監督、スタイルに言及「プレスに行って奪った瞬間に前方向」
日刊スポーツ 10日 22:48
... 影・永田淳) ガンバ大阪は10日、大阪・吹田市内の練習場で公開練習を行った。 始動から4日目で、12日からの沖縄キャンプ前最後の練習となるこの日は、ミーティングと筋力トレーニングの後に、鳥かごやクロスからのシュート練習、フィールドプレーヤー10人で攻撃パターンの確認などが行われ、最後には11対11のゲーム形式が行われた。4本行われたゲームの間もその場で休むのではなく、全員で軽くランニングをするなど ...
サッカーキングJリーグ6クラブからオファー「最後は直感」で川崎F加入決断…長璃喜、昌平の先輩・鹿島DF津久井佳祐との対戦を心待ちに
サッカーキング 10日 22:42
... が湧いてきました」と語った。 長は近年多数のJリーガーを輩出している昌平高校の出身。1年生から活躍を続けていた長には数多くのJクラブが注目し、6クラブからオファーを受けた。「迷った部分はありましたが、最後は直感」で川崎F加入を決断。「練習参加をした時も自分にフィットした感じがあった」と続けた。プロ初年度の背番号は「34」に決定。「3+4=7」のため、昌平で3年次に背負った「7」を想起させる番号をク ...
サンケイスポーツ【春高バレー】清風、フルセットで駿台学園の4連覇止めた 第5セット序盤でベンチに下がった西村海司「僕が出られない分、先輩が頑張ってくれて申し訳ない…」
サンケイスポーツ 10日 22:38
... 4セット、高い打点からスパイクを放つ清風の西村(右)。1年生が駿台学園撃破の原動力となった(撮影・梶山裕生)昨年7月の全国高校総体準々決勝でストレート負けを喫した王者に見事なリベンジ。祈るような表情で最後の瞬間を迎えたのは1年生エースの西村海司だ。 「僕が出られない分、先輩が頑張ってくれて申し訳ない気持ちでいっぱい。めちゃめちゃ感謝しています」 第3セット途中から脚に違和感を感じていたという。両脚 ...
フルカウント大谷元同僚に韓国代表入りの可能性 エ軍28歳が熱望…監督も期待「とても積極的」
フルカウント 10日 22:22
... 年第2回大会で準優勝し、「韓国野球の地位を全世界に知らせた」。しかし2013年と2017年、2023年は3大会連続でグループリーグで敗退した。 復権に向けて「関心を集める韓国系メジャーリーガーの参加も最後段階だ。特にライリー・オブライエン投手(カーディナルス)とジャマイ・ジョーンズ外野手(タイガース)は韓国代表チーム合流に青信号を示唆した」という。ジョーンズは母親が韓国出身で、昨季は72試合の出場 ...
時事通信W杯複合・談話
時事通信 10日 22:22
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合の個人第8戦で後半距離を滑る渡部暁斗(左)=10日、エストニア・オテパー ◇夢中になって20年 渡部暁斗 夢中になっていたら20年がたっていた。続けてきたからこそ見えたものもある。できれば300回までいきたい。引退直前だが、最後まで夢中になったままで終わりたい。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月10日22時25分
東京スポーツ新聞【スターダム】刀羅ナツコ&琉悪夏 AZM&天咲光由粉砕でゴッデスV4「ベビーがヒールに勝つのは、アニメや漫画の世界だけ!」
東京スポーツ新聞 10日 22:11
... レフェリーの足を引いてカウントを妨害。さらに王者2人はブルーミストを敵軍に噴射して視界を奪ったところで、天咲にダブルのトラースキックをズバリ。ボロボロの天咲を琉悪夏がジャーマンでマットに叩きつけると、最後は刀羅がダイビングセントーンでトドメを刺し、3カウントを奪った。 天咲光由(下)にとどめを刺す刀羅ナツコ すべての写真を見る(2枚) 試合後、観客から「H.A.T.E.(ヘイト)ふざけんじゃねえよ ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、完膚なきまでの敗戦を経て聖地・国立で流通経大柏にリベンジ…昨年3月の練習試合では0―3敗戦
スポーツ報知 10日 22:05
... 、もっとやらないととか、もっと上を目指してやらないととなりました」と斉藤。そして、最後の最後の準決勝という大舞台で訪れたリベンジのチャンス。鹿島学園は鈴木監督のもと、15分刻みでプランを考え、無失点の時間を長くし、勝機を見いだす戦いを展開。10か月前に圧倒された球際、切り替えの速さ、強度で対等に渡り合い、そして、最後の最後に上回った。 準決勝を前に、指揮官は「子どもたちが、試合をするたびにたくまし ...
スポニチ【スターダム】ゴッデス・オブ・スターダムは王者組が4度目の防衛「今年もHATEの天下」
スポニチ 10日 21:53
... 、パワーで勝る王者組はフェースロックやボディープレスと追い込む。10分すぎ、パワー対スピードで互いに1歩も譲らず。天城は刀羅に天橋立は琉悪夏がカット。15分すぎ、窮地の王者組は青い毒霧を噴射し、逆転。最後は刀羅が天城を17分5秒、スワントーンボムからの片エビ固めで破り、4度目の防衛に成功した。 勝った王者組の刀羅は「お前らの試合つまんなかってよ。そのへんのやつらがいってた」とマイクを持って豪語。フ ...
産経新聞宿敵破った清風、エース退場のアクシデントも、尾崎亮太「仲間信じて打った」 春高バレー
産経新聞 10日 21:50
... 退場。それでも試合に出ようとする気迫に、仲間たちは応えた。 直後に強打を決めたのが、下級生主体のチームを大黒柱として支える尾崎亮太(3年)だ。「自分に(ボールを)もってこいと言った。仲間を信じて、思いっきり打った」。流れを引き寄せた尾崎亮はチーム最多の24得点を稼いだ。 山口監督は「最後まで攻めよう」と熱く語り続けてきた。7大会ぶりの決勝進出。チャレンジャーが初の頂点をつかみにいく。(嶋田知加子)
サンケイスポーツ【春高バレー】駿台学園、春高1464日ぶり敗戦 涙の1年生エース竹内祐一郎「この舞台で決められるエースになりたい」
サンケイスポーツ 10日 21:35
... 勝は男女ともに11日に行われる。 駿台学園は王者のプライドは見せたが、男子初の4連覇には届かなかった。最終第5セット。駿台学園の1年生エース、竹内祐一郎のスパイクがコート奥に外れて試合が終わった。 「最後に1点を奪えずに負けてしまった。この舞台で決められるエースになりたいです」 目を真っ赤にして口を開いた。セットカウント1─2から第5セットまで持ち込んだが、13─15で力尽きた。春高では3回戦で敗 ...
Abema TIMES“190cm女子中学生"にファン衝撃!「強すぎる!」「異次元」迫力ドライブで相手を吹っ飛ばす「止められない…」京都精華学園を全国3連覇に導いたナイジェリア人留学生に脚光
Abema TIMES 10日 21:30
... 田愛依菜からのパスを受けたチナザは、ピック&ロールでゴール下へと侵入。ダブルチームで対応されたが、しっかりとボールを収めてさらに前進する。そして、マーカーの佐藤ひまりをショルダータックルで吹き飛ばし、最後はジャンプシュートを決めてみせた。 このど迫力プレーにアリーナからはどよめきが起こる。さらにSNSのファンたちも、「強すぎるやろ!」「吹っ飛ばした!」「これはえぐいって」と驚き。また試合を通して、 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山、堅守から高速攻撃で決勝進出 高橋藍先輩に続く!!エース岩田怜緯「日本一になって、日本代表で」
サンケイスポーツ 10日 21:27
... 勝を行い、男子は清風(大阪)と東山(京都)が決勝へ。清風は男子初の大会4連覇を狙った駿台学園(東京)にフルセットで勝利。東山は雄物川(秋田)に3-0で勝った。決勝は男女ともに11日に行われる。 東山の最後はエース岩田怜緯(2年)が強烈なバックアタックを決めた。昨秋の国民スポーツ大会準決勝と同じ顔合わせは、同じようにストレート勝ちで東山が勝ち上がった。 「日本一を競える舞台に立ててうれしい。最高の舞 ...
産経新聞男子の大阪・清風、7年ぶり決勝進出 フルセットで4連覇目指す駿台学園破る 春高バレー
産経新聞 10日 21:22
... 川叶真(とうま)(2年)の速攻が機能したが、第4セットには攻撃パターンが駿台学園に対応され、フルセットに突入した。 最終セット序盤に西村の足がつり交代。もう1人のエース、尾﨑が「トスを託してくれたので絶対に勝たせると気持ちで打ち切った」と奮起し、死闘を制した。 下野巧揮・清風主将「本当に苦しい試合だったが、最後まで我慢して勝ち切れた。自分たちはもっとできるので、決勝では出し切って必ず日本一になる」
日刊スポーツ法大野球部110周年記念式典 大島監督が熱血スピーチ「新しく生まれ変わる。111年目は」
日刊スポーツ 10日 21:21
... 幹部と壇上に立った。約3分にわたる熱弁は「みなさん、イライラされてますよね。物足りないですよね」と印象的なフレーズから始まった。 リーグ優勝は早大(49回)に次ぐ2位46回を数える法大だが、20年春を最後に優勝から遠ざかる。ヤクルト1位松下歩叶内野手(22)が主将を務めた昨年も頂点には届かなかった。「チーム松下は、その物足りなさをすごく感じてやってくれました。春のリーグ戦、3連敗から始まりました。 ...
産経新聞東京・駿台学園、フルセットの死闘となるも清風に惜敗し4連覇に届かず 春高バレー
産経新聞 10日 21:16
... ト、畠、竹内祐、小布施らを中心に駿台学園は気迫に満ちた力強いスパイクを次々と放った。しかし、清風も最後の意地を見せ、激戦は清風の勝利に終わった。 竹内祐は「決めきれなくて負けてしまった。今後は決め切れる選手になりたい」と声を詰まらせながら語った。(長谷川あかり、濵佳音) ◇ ●駿台学園・高橋真輝監督「最後は我慢比べで負けてしまった。それでもプレッシャーがある中で、本当によく頑張ったと思う。勝たせて ...
日刊スポーツ【DeNA】小園健太「4年間プロでやってきた。負けたくない」同学年の大卒ルーキーにメラメラ
日刊スポーツ 10日 21:07
... 小園健太投手(22)がルーキーたちに対抗心を燃やした。10日、竹田祐投手(26)と横浜スタジアムの室内練習場で、横浜銀行主催の「はまぎん 野球の教室」に参加。約30人の小学生たちと交流した。野球教室の最後には子どもたちの前であいさつ。「今年はもっと頑張らないといけないと思っている。今日はみんなに会ってすごくパワーをもらえた。しっかり自分を追い込んで、開幕ローテーションに入れるように頑張っていきたい ...
サンケイスポーツ【春高バレー】金蘭会2冠王手 先にマッチポイント奪われるも…東九州龍谷とのフルセット激戦制した!丹山花椿7年ぶりVへ「必ず打ち切って絶対に勝ちます」
サンケイスポーツ 10日 21:04
... も見つめる中、センターコートで躍動した。 決勝で昨夏の高校総体に続く2冠を狙う。「まずはアタッカーにいい状態で打たせられるトスを常に上げる。アタッカーのときは必ず打ち切って絶対に勝ちます」と丹山。高校最後の試合も2つの役割を全うする。(山下幸志朗) ■丹山 花椿(たんやま・つばき) 2007(平成19)年7月13日生まれ、18歳。広島県出身。小学校から兵庫に引っ越し、1年生から平野ジュニアーズ(大 ...
産経新聞春高バレー 秋田の雄物川、決勝進出ならず 東北勢はすべて敗退
産経新聞 10日 21:00
... り攻撃力があった」と振り返るように、相手の高い打点から放たれる強烈なスパイクに最後まで対応しきれなかった。 長井主将は「3年間、このメンバーで努力してきた成果を発揮できた。ありがとうと伝えたい」と仲間への感謝を口にし、大舞台を後にした。 (佐藤侑歩、永礼もも香) ●雄物川・赤川育也監督「劣勢の場面も多かったが、選手たちは最後まで諦めないプレーを見せてくれた。伝統をつないでくれてありがとうと伝えたい ...
産経新聞駿台学園4連覇ならず、2年生主将「3年生を勝たせてあげられなかった」 春の高校バレー
産経新聞 10日 20:56
... 東京体育館で準決勝が行われ、4連覇を目指した男子の駿台学園は清風に競り負けた。 駿台学園は清風に先手を取られながらフルセットに持ち込む粘りをみせたが、最後は竹内祐一郎(1年)のスパイクがアウトとなり、4連覇を逃した。攻撃を牽引(けんいん)した竹内祐は「最後の1点を決め切れなくて申し訳ない」と涙を流し、途中でベンチに下がった2年生主将の落合康陽も「3年生を勝たせてあげられなくて、ごめんなさいという気 ...
日刊スポーツ【DeNA】ドラ1小田康一郎 新入団選手歓迎式で…
日刊スポーツ 10日 20:52
... 「よこすか野菜セット」を贈呈されると「体を大きくするためには、肉やお米が必要なので…」と、市長もびっくりのお願い。集まった300人のファンの笑いを誘った。 即興で考えたというスピーチ。笑いもとりつつ、最後はしっかりと締めた。「シーズンが始まったら、ファンの皆さんの期待に応えられるように。皆さんを笑顔にする活躍ができるように頑張ります」。明るいキャラクターを印象づけるあいさつに、会場から大きな拍手が ...
日刊スポーツ【高校バレー】清風が駿台学園との死闘制す 1年エース負傷交代で3年尾崎亮太奮起「自分しか」
日刊スポーツ 10日 20:49
... イントを握ると、最後は相手のスパイクアウトで勝利をつかみ取った。 どんなに苦しい展開でも、最後まで信じてトスを上げてくれた仲間がいた。勝利の瞬間「本当にありがとうっていう気持ちになった」と、思いがこみ上げた。決勝は東山(京都)との近畿勢対決が決定。2年生エース岩田を擁する強豪だが「序盤から楽しみたい」と思いは一貫している。「日本一は目標だけど、そこだけに執着せず、自分たちのバレーを最後までやりきり ...
スポーツ報知大型補強の川崎 前年8位から特別シーズン制覇&ACLEリベンジへ 竹内GM「際の部分に徹底的にこだわって」
スポーツ報知 10日 20:47
... 。 昨シーズンは、パスサッカーで相手を押し込んで質の高い連続攻撃をするというところで、今シーズンは昨シーズンの攻撃的な姿勢は継続しつつ、完成度を高めていきたい。また、守備についても、失点数を減らし、まずは球際、切り替え、即時奪回の意識のところ(を良くしたい)。そしてファーストディフェンダーから連動して迫力ある守備のところ、最後の勝敗を分ける際の部分、ここに徹底的にこだわって完成度を高めていきたい」
日本テレビ【春高バレー男子】清風がフルセットの激闘制し決勝進出 駿台学園は準決勝敗退で4連覇の夢破れる
日本テレビ 10日 20:44
... 先行するも、中盤に清風が追いつきシーソーゲームに。この接戦を駿台学園が25-23で制し、セットカウントをタイに戻します。 第3セットも互いに譲らない激しい攻防が展開。しかし中盤以降は清風が前に出ると、最後はブロックを決めて25-21で勝利。清風が絶対王者相手に先に2セットを取ります。 第4セット、後がない駿台学園は序盤にこの試合初めてのサービスエースを決め、流れをつかみます。リードして先に20点に ...
産経新聞女子・大阪国際、選手交代策でも流れ変えられず準決勝で敗退 春高バレー
産経新聞 10日 20:42
... はな)(3年)ら計4選手を途中投入したが立て直せなかった。 追い詰められた第3セットも粘りきれず先行を許す苦しい展開。姫子松奏音(かのん)(2年)のトスアタックやブロックで食い下がり一時は13-13の同点に。再び突き離され選手交代策でも流れを変えられなかった。 塚田花菜・大阪国際主将「みんなで試合前に話した通り、最後まで笑顔で楽しくできた。1セット目を勝ち切れていたら違う展開だったと思うので残念」
スポニチ【春高バレー】清風が7年ぶり決勝 駿台学園にインターハイの雪辱 尾崎「駿台に勝つためにやってきた」
スポニチ 10日 20:39
... た。最後は全員バレーで勝つことができた」と声を弾ませ、尾崎亮太(3年)は「インターハイで駿台学園に負けてから、駿台学園に勝つためにやってきた」と胸を張った。 セットカウント2―2で突入した最終第5セット序盤、1年生で主力の西村海司が足をつって退場するアクシデントが起きた。しかし、チームは動揺を見せずに攻め続けた。8―7から3連続得点でリードを広げながら3連続失点で後退。苦しい時間帯が続いたが、最後 ...
スポニチ【スターダム】Sキッドが前哨戦なしの王者・沙弥様を挑発「万全な状態で戻れ、カラスちゃん」
スポニチ 10日 20:37
... によって、沖縄でのシングルは流れてしまったことがありました。そのとき上谷は待ってくれたことがあったんで、今回、私が待つ番なのか自己解決しておいたんですけど、リング上での前哨戦がないのか?ないのかもしれないけど、私は別なところで前哨戦始めてるつもりなんで、上谷、あなたのベルトが獲れるように技を磨いて待っていてやるよ」と上から目線。最後に「万全な状態で戻ってこいよ。カラスちゃん」と挑発を忘れなかった。
日刊スポーツ【楽天】前田健太、引退表明した「88年世代」の沢村拓一に誓い「俺はもうちょっと頑張るよ」
日刊スポーツ 10日 20:35
... 野手(37)、中日大野雄大投手(37)、ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)らが今なお現役でプレーしているが、同学年の人数は減ってきた。「ライバルというより、どっちかというと、仲間意識が今は強くなっている。あいつよりいい成績残してやろう、勝ってやろうというよりも、みんなでいい成績を残していこうと、徐々におじさんになって、とげが取れてきたので、そういう思いで最後、みんなで頑張りたいです」と力を込めた。
産経新聞女子の大阪・金蘭会、フルセットで東九州龍谷に勝利 7年ぶりの決勝進出 春高バレー
産経新聞 10日 20:34
... ットは馬場らのブロックが機能したほ か、要所で丹山花椿(つばき)(3年)が攻撃を決めるなど14-14とし、ジュースに。最後は「自分が決めるつもりで打った」と話す丹山の強打で振り切った。 馬場柚希・金蘭会主将「ブロックでしっかり止めることで、流れを変えることができた。決勝戦では最初から最後まで、金蘭会らしいバレーで日本一を」 東山、雄物川との準決勝をストレートで突破 11日の決勝は清風と関西勢対決 ...
サンケイスポーツ法大OB会長の小早川毅彦氏、12季ぶりリーグ優勝へエール「優勝記念祝賀会をあげる準備はできている」 野球部110周年記念式典
サンケイスポーツ 10日 20:32
... る)人数が増えている。この輪をどんどん広げていきたい」と笑顔。「昔の懐かしい話をして過去を呼び戻すことが、未来につながっていくと思う。そういう力が形になってくれればいい」と熱く語った。 リーグ優勝46度を誇る名門だが、2020年春を最後にリーグ制覇から遠ざかる。12季ぶりとなる優勝へ、小早川氏は「皆が期待しています。OBは優勝して、優勝記念祝賀会をあげる準備はいつでもできている」とエールを送った。
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園・ワーズィージェイヴェン「ゴールがめちゃでかく見えた」V弾振り返る
日刊スポーツ 10日 20:27
... U-17タイ代表GKプムラピーを中心に粘り強く戦った。 鈴木監督が示したプランがハマった。90分間を15分ずつに区切って、前後半3セットずつと整理して臨んだ。1セットごとに状況を確認し、ラストセットの最後に決勝弾。「0(失点)が続けば相手が焦る可能性はある。自分たちのチャンスになるのでは」の見立て通りになった。 格上との対戦だからこその作戦だった。春先に行った練習試合は0-3の完敗。球際、切り替え ...
産経新聞東山、雄物川との準決勝をストレートで突破 11日の決勝は清風と関西勢対決 春高バレー
産経新聞 10日 20:25
... 強打を駆使して波に乗りかける。そうした場面で伊藤颯希(さつき)(2年)がサービスエースを決め流れを戻す。伊藤が「貢献できたと思う」と話す〝一撃〟にチームのギアは上がる。躍動する岩田が攻撃を次々と決め、最後のスパイクも打ち込み、25-17で勝負を決めた。 ◇ 中西煌生(こうせい)東山主将「準決勝は鍛え上げたレシーブが輝いた試合。決勝では自分たちはチャレンジャー。磨いた力を生かして『つなぎ』の部分で負 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】駿台学園、フルセットの末、清風に競り負ける 史上初の4連覇ならず/春高バレー
サンケイスポーツ 10日 20:24
... ックアウトが決まり、17ー13と徐々にリードを広げる。駿台学園が19ー15リードの場面で清風がこのセット最後のタイムアウト。清風のバックアタックがネットにかかるミスで、駿台学園が先に20点台に乗せる。駿台学園が終盤に入り勢いを増す。ブロックなどで得点を重ね、24ー17で駿台学園がセットポイント。最後は駿台学園が25ー19でこのセットを取り、フルセットにもつれ込んだ。 【第78回春の高校バレー】男子 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】フワちゃん 再デビュー2戦目で〝初勝利〟も反省「葉月さんの胸を借りっぱなしだった」
東京スポーツ新聞 10日 20:20
... マの「クマ」コールと観客のブーイングに翻弄されて自分を見失う場面もあったが、持ち前の運動神経を生かしたドロップキックを放ち、会場を沸かせた。 5分過ぎには勢いに乗り、師匠と一緒に顔面ウォッシュを披露。最後は葉月が金屋をクロスフェースで締め上げ、ギブアップ勝ちを奪った 再デビュー2戦目で初勝利を上げたフワちゃんは、師匠・葉月から激励の言葉をかけられると、笑顔で感謝を述べつつ「葉月さんとのタッグで初勝 ...
毎日新聞佐藤駿 五輪へ「変わらない自分でいるのが大事」 インカレ
毎日新聞 10日 20:18
... を作っていきたいなと思ったので(出場を)決めたのと、あと、明治の総合主将(スケート部の主将)をやらせていただいているんですけど、前期はけがもありながらで、何も行事とかに参加できていなかったので。せめて最後のインカレだけでも出て、優勝に貢献できたらなと思って、出場を決めました。 <インカレは応援もあって雰囲気も違います> そうですね。去年も言ったと思うんですけど、すごい好きな大会ですし。なかなか、こ ...
日刊スポーツ【高校バレー】“お祭り男″大津涼介「どれだけ会場を雄物川に染められるか」準決勝で敗退
日刊スポーツ 10日 20:12
... チーム一の“お祭り男″リベロ大津涼介(3年)がチームを盛り上げた。最後まで諦めない「執念」のプレーで伝統をつないだ。 ◇ ◇ ◇ 大津は目に涙をためながら東京体育館のコートをあとにした。「自分たちらしいバレーはできました」。最後まで執念を見せた。2セット(S)を先取され、迎えた第3Sもマッチポイントを奪われ、崖っぷちに追い込まれた。最後は大会注目の東山・岩田怜偉(2年)のバックアタックに大津が飛び ...
産経新聞PKにもつれる激闘を制した神村学園 意地の勝利「最後まであきらめずに取りに行った」
産経新聞 10日 19:58
... に勝ち上がった。 夏の王者が意地で勝利をもぎとった。昨夏の全国高校総体を制した神村学園がPK戦にもつれる激闘を制し、初めての決勝進出を決めた。苦しみながらも2冠達成へ王手をかけ、有村監督は「(勝因は)最後まであきらめずに1点を取りに行ったことぐらい」と振り返った。 苦しい展開だった。前半5分に先制を許し、なかなか自分たちのペースに持ち込めなかった。果敢にゴールを狙った後半、好機を広げると、28分に ...
日刊スポーツ【スターダム】クマポーズしないフワちゃんに観客ブーイングも、葉月との師弟コンビで初勝利
日刊スポーツ 10日 19:57
... の体勢に捕らえ“強制クマ"も狙ったが、これは葉月がカット。フワちゃんは結局、この日はコグマの軍門には降らなかった。 そんな中でフワちゃんと葉月の師弟タッグは2人で同時にキックを決めるなど息もぴったり。最後は葉月が12分29秒、クロスフェイスであんねを仕留めて勝利した。自力ではないものの、これがフワちゃんにとってスターダム初勝利となった。 葉月はバックステージで「一つね、悔しいなって思うのは、やっぱ ...
スポーツ報知【楽天】 前田健太、88年世代の意地見せる「残っているみんなで頑張ろうと」…現役黄金世代一覧
スポーツ報知 10日 19:57
... っちかというと仲間意識が今は強くなっているので、あいつよりいい成績残してやろうとか勝ってやろうというよりも、みんなでいい成績を残していこうと。徐々におじさんになってトゲが取れてきたので、そういう思いで最後みんなで頑張りたい」と力を込める。 同じ88年世代の巨人・坂本とは、若手時代から数々の名勝負を繰り広げてきた。「お互いが19歳くらいでデビューして、僕がメジャーいくまでに一番対戦してきた。ここでも ...
日刊スポーツX絶好調の粗品が33歳重賞初予想!上位人気押しのけ妖精になる馬は?
日刊スポーツ 10日 19:52
... で(3)(7)(9)(10)(12)(13)(15)に各600円の4200円とした。 「もう33歳になったので体力温存しながら寝不足では仕事しないように頑張ります」と1つ年を取っての目標に触れながら、最後には「フェアリーSね、ぜひ当てて、僕の誕生日から近い重賞なんで頑張りますね。というわけで競馬勝ちましょう」と呼びかけて動画を締めた。 平場レースを予想する「生涯収支マイナス5億円君」の公式X(旧ツ ...
時事通信終盤勝負、強豪破る 走り勝った鹿島学園―高校サッカー
時事通信 10日 19:52
... 切った。きょうは寝られない」。身体能力の高いFWの投入が的中した。 流通経大柏には昨年3月の練習試合で0―3で完敗。球際の競り合いなどで圧倒された。毎週、計10キロのインターバル走などで体力面を強化。最後まで運動量が落ちずに雪辱し、斉藤は「きつい時も走ってよかった。自分たちは後半に強い」と胸を張った。 下馬評は決して高くなかったが、一戦必勝で臨み、初の決勝進出。2冠を狙う神村学園にも「やることは変 ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園が史上初のアベック優勝に前進 中野主将「お互いに全力で」
スポニチ 10日 19:51
... スポニチ 神村学園(鹿児島)は1―1から突入した尚志(福島)とのPK戦を9―8で制し、創部初の決勝に駒を進めた。鹿児島県勢の決勝進出は08年度の鹿児島城西以来17年ぶり。 優勝は04年度の鹿児島実を最後に遠ざかっている。鹿児島実OBで95年度の優勝メンバーだった有村圭一郎監督のモットーは「強い鹿児島を取り戻す」。郷土の誇りを胸に戦う神村学園が、史上6校目の夏冬連覇へ王手をかけた。 史上初のアベッ ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】鹿島学園がV王手 J1、J2、大学…茨城勢が「全世代コンプリート」へ
東京スポーツ新聞 10日 19:50
... さらに大学サッカーでは、筑波大が関東大学リーグ1部と全日本選手権で2冠の快挙を成し遂げた。そして高校年代では、頂点を決めるU―18プレミアリーグファイナルで鹿島ユースが優勝。ユース3冠を果たしている。最後に残った全国高校サッカー選手権で鹿島学園が優勝すれば、茨城県勢が日本サッカー界を〝完全制圧〟する史上初の大快挙となる。 決定的チャンスを防いだ鹿島学園GK すべての写真を見る(2枚) サッカーファ ...
東京スポーツ新聞【スターダム】元東京女子・伊藤麻希が電撃入団「みんなでもっと売れるぞ!もっとお金稼ぐぞ!」
東京スポーツ新聞 10日 19:50
女子プロレスラーの伊藤麻希(30)が、10日の東京・後楽園ホール大会でスターダムに入団することを発表した。 伊藤は昨年8月の東京女子プロレス後楽園大会で、荒井優希とシングルで対戦したのを最後に、同団体との契約満了したことを発表していた。 この日の第2試合後突然会場が暗くなると、スクリーンに伊藤の姿が…。そしてリングに現れると、岡田太郎社長の口からこの日スターダムに入団したことが発表された。マイクを ...
毎日新聞「あのゴールは勇気」福島ユナイテッド出陣式にカズ登場、ファンら拍手
毎日新聞 10日 19:43
... い中、いい状態の芝生でサッカーができる。素晴らしいグラウンド」と述べ、サポーターの拍手を浴びた。 就任3年目の寺田周平監督(50)は「2年間、J2昇格という目標を達成できず悔しい思いでいっぱい。今季も最後まで諦めずにゴールを目指し続けることを約束し、必ずJ2昇格を成し遂げます」。主将のMF針谷岳晃(はりがやたけあき)(27)は「この2年間の悔しさをしっかりぶつけたい。福島のために戦う」と誓った。 ...
日刊スポーツ【西武】きっと忘れない「最後の球拾い」…広池本部…
日刊スポーツ 10日 19:35
... てこなかったですよね」 是沢もいたけれど、ずっと2人で話していた。 「是沢は、どういう思いで、私たちの会話を聞いていたんですかね。毎朝早く来て、頑張ってますよね。今回、どう感じていたのかな。そしてこれからの練習に生かしていくのか」 15分間ほど、静かなベルーナドームでの3人だけの時間。出会いと別れの繰り返し。広池本部長は「最後にああいう時間を持てて、本当に良かったです」と思いを込めた。【金子真仁】
日刊スポーツ【ラグビー】早大、リベンジ尽くしで6大会ぶり日本一へ「根本から逃げない」矢崎由高も決意
日刊スポーツ 10日 19:33
... 大大阪仰星)は「最後に“荒ぶる"を取りたいと思うけど、まずはチーム全体で目の前に集中したい」とし、日本一の時にのみ歌える第2部歌との距離感を見据えた。 今大会は地力が際立つ。準々決勝は大阪に乗り込み、天理大(関西1位)に26-21で勝利。同様の状況で関西王者の京産大に28-65と大敗した、2季前の悪夢を払拭した。準決勝では前回決勝で屈した帝京大(関東対抗戦4位)に31-21で雪辱。最後の壁が12月 ...
朝日新聞春高バレーの雄物川、初の決勝は逃す 前監督の暴力問題から再建
朝日新聞 10日 19:28
第2セット、スパイクを決める雄物川の佐々木悠成(右)=日刊スポーツ [PR] 雄物川(秋田)の赤川育也監督(23)は涙ながらに語った。「最後まで戦う姿を見て、良い選手たちだなと思いました」。 全日本高校選手権(春高バレー)の準決勝で東山(京都)に敗れて初の決勝進出は逃したが、4年ぶりの4強入りだった。 バレー代表・小野寺太志が許せなかった中傷 ミス責める矛先が家族に 昨秋、チームは揺れた。日本代表 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】YA-MAN、眼形成外科の「名医」による再手術を報告 昨年大みそか大会直前に左眼窩底骨折
サンケイスポーツ 10日 19:22
... 左眼窩底を骨折。ドクターストップにより、試合は消滅する事態となった。 大会当日、リングに上がってあいさつをしたのだが、「斜視と複視が治らなくて、今後どうなるのかわからないので。このリングでしゃべるのは最後になるかもしれない」と、引退をほのめかす発言もしており、その後のユーチューブチャンネルでも、引退を視野に入れているような口ぶりだった。 しかし、4日に自身のXで「必ず復活します!」と力強く宣言。そ ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園、死闘制し初の決勝進出 PK戦1人目で成功のFW日高元「練習からずっと1番を蹴ってきて、自信があった」 女子は11日に決勝「アベック優勝狙う」
サンケイスポーツ 10日 19:20
... )練習からずっと1番を蹴ってきて、自信があった」と胸を張った。 苦しい展開だった。前半5分に今大会初めて先制点を許した。それでも後半28分に左サイドからのクロスを日高が頭で決め、1-1のままPK戦へ。最後は有村圭一郎監督が「昨日のPK練習はみんな外しまくっていた。決めてくれてラッキーだった」と驚くほどの勝負強さで、10人中9人が成功させた。 チーム内の競争が相乗効果を生み出している。得点王争いは日 ...
バスケットボールキング「チームが一つになれた」…京都精華学園、全員バスケでつかんだ悲願のJr.ウインターカップ初優勝
バスケットボールキング 10日 19:17
... 第1クォーターで22-12の好スタート。何度も立川U15の追い上げに遭ったが、最後までこのリードを守りきった。「追いつかれることもわかっていた」という奥田HC率いる京都精華学園には、心強い存在がベンチで控えていた。背番号10の岡修平だ。 「全中では最後の最後でスタミナが切れてしまった部分もありましたので、一番元気な状態で、最後のコートに立たせてあげたかった」という指揮官の思いもあり、今大会の岡は先 ...
日刊スポーツ【今日の制裁】中山3日目、京都3日目
日刊スポーツ 10日 19:15
... 害馬12番、7番) 【京都・制裁騎手】 ▽3R 藤岡佑(発走後まもなく外側に斜行したことについて過怠金1万円。被害馬7番) ▽7R 角田和(4角で外側に斜行したことについて戒告。被害馬3番、5番、8番)ハマーハンセン(最後の直線で内側に斜行したことについて戒告。被害馬14番、15番) ▽12R 高杉(発走後まもなく内側に斜行したことについて過怠金3万円。被害馬13番、12番、10番) ※JRA発表
日刊スポーツ「1番人気が11連敗中」前日最終オッズはルメール騎乗ギリーズボールが3・6倍/フェアリーS
日刊スポーツ 10日 19:01
... となっている。同馬は日曜から今年の騎乗を開始するクリストフ・ルメール騎手(46)とコンビを組む。 2番人気はピエドゥラパンで4・4倍、3番人気はサンアントワーヌで7・1倍。ブラックチャリスが11・1倍、ノーザンタイタンが12・0倍で続いている。 フェアリーSはキャリアの浅い3歳牝馬の重賞で、1番人気は14年オメガハートロックが勝ったのを最後に11連敗中。今年も出走馬の多くが1勝馬というメンバーだ。
スポニチ【大学ラグビー】早大の野中主将「やっとここまで来た…」日本一を懸けた「早明決戦」観衆4万人超も
スポニチ 10日 18:55
... CTB野中健吾主将(4年)は最後の練習を終え「みんな心のどこかで“この練習も最後か…"と秘めている思いがあった」と心境を吐露。「やっとここまで来た。去年は勝てると思っていた試合(決勝の帝京大戦)で負けて、その悔しさをバネに1年間やってきた。その1年間の準備を見せたいなと思います」と気持ちを高めた。4年間の集大成となる大舞台へ「大田尾さんの下で育ってきたので感謝しかない。最後に胴上げできるように、チ ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、県勢45年ぶり決勝進出…“茨城旋風"に鈴木監督「結構プレッシャー…」も「その風に一緒に乗らせてもらって」
スポーツ報知 10日 18:45
... 、その後は再び耐える時間帯が続いた。 それでも、0―0で試合を進めていくと、後半45分、途中出場のFWワーズィージェイヴェン勝(2年)がゴール前の混戦から左足シュートを押し込んで均衡を破り、この1点を最後まで守り抜いた。 新たな歴史の扉を開く1勝に、鈴木雅大監督は「試合前から格上ということで、一つ、二つ、頭が上かなという風に子どもたちと話しをしていました。なかなか厳しいゲーム展開になると予測をして ...
サンケイスポーツ安青錦、双葉山以来89年ぶり快挙へ平常心強調「新大関はあまり意識しない。今までと変わらない」初日は宇良、2日目は苦手・義ノ富士
サンケイスポーツ 10日 18:43
... より大きかった」と実感を込めた。 昨年末はテレビ出演などで大忙しだったが、年明けの4日からは出稽古や横綱審議委員会の稽古総見で、4日連続で関取相手に稽古を重ねた。新大関の優勝は平成18年夏場所の白鵬が最後で、昭和以降6人しかいない。関脇と新大関で2場所連続で賜杯を抱けば、昭和11年夏場所と12年春場所(1月)を制した双葉山以来、89年ぶりの快挙となる。 左肩を痛めて先場所千秋楽を休場した大の里は初 ...
スポニチ東京六大学野球の法大が「110周年式典」大島公一監督「新しい風が吹いている」と決意表明
スポニチ 10日 18:41
... 督(撮影・柳内 遼平) Photo By スポニチ 東京六大学野球の法大が10日、港区の明治記念館で「野球部110周年式典」を開き、OBら約150人が来場した。 リーグ優勝46度の名門ながら20年春を最後に優勝から遠ざかり、田淵幸一氏(79=本紙評論家)は「優勝して“やったー!"という時代をつくっていただきたい。応援していきましょう」と期待した。元広島で通算536本塁打の山本浩二氏(79)はあいさ ...
FNN : フジテレビ春の高校バレー 東九州龍谷は準決勝で金蘭会(大阪)に2―3で惜敗 インターハイ王者相手に激闘 大分
FNN : フジテレビ 10日 18:40
... 準決勝で、インターハイの優勝チームである大阪代表の金蘭会と対戦しました。 東龍は第1セットから2年生エースの中願寺莉桜選手が躍動します。 世界の舞台でも活躍した鋭いスパイクを決めて流れを引き寄せると、最後はキャプテンの藤崎愛梨選手が決めて、第1セットを奪います。 その後、試合はセットカウントを奪い合う激しい展開に。 迎えた最終セット。 藤崎選手が力強いスパイクでチームを引っ張ります。 そして中願寺 ...
スポニチプロ19年間で3割12回…若松勉氏が今後3割を期待する選手2人とは ヤクルト若手は「波があり過ぎ」
スポニチ 10日 18:40
... 、2年目の2025年は開幕2軍スタートながら4月に遊撃のポジションをつかみ、小園(広島)と最後まで首位打者争いを繰り広げた。打率、最高出塁率ともにタイトルは小園に譲ったが、ベストナインとゴールデングラブ賞をダブル受賞。大飛躍の1年となった。 一時は3割を切るも、その後きっちり巻き返して.301でフィニッシュ。「最後の粘りですよね。自分が3割打たないとダメだという意識っていうのはあったんでしょうね。 ...
時事通信高校サッカー・談話
時事通信 10日 18:35
◇苦しいゲーム 神村学園・有村監督 われわれのやりたいサッカーが前半はできず、苦しいゲームになった。よく追い付いたと思う。最後まで諦めずに1点を取りにいった。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月10日18時35分
日本テレビ「終わったなオレらの箱根も」戦い抜いた駒澤大学の4年生たち 佐藤圭汰は意地の10区区間新「同期の励ましの言葉で救われた」
日本テレビ 10日 18:30
... 一角でしたが、故障者が相次ぎ、6大会ぶりにトップ3から外れました。それでもアンカー10区では佐藤圭汰選手(4年)が意地の区間新記録。仲間から感嘆の声がこぼれました。 「すげえな...。圭汰ありがとな」最後を託されたエースにかけられた言葉チームは、前回経験者が9人残り優勝候補筆頭。力のある4年生たちが主力として引っ張り、11月の全日本を制しました。 2日の往路では、唯一4年生だった帰山侑大選手(4年 ...
日刊スポーツ【バレー】西田有志「もっともっとできる」難敵ヴォレアスから今年初のホーム戦快勝も喜び控えめ
日刊スポーツ 10日 18:29
... 。SVリーグ元年の昨季はRSで優勝しながら、上位6チームが進出するプレーオフで2位通過のサントリーが優勝し、大阪Bは3位に終わっていた。 「RSを優勝するとか、そういう意識は今季はない。シーズン通して最後に勝つ、そして優勝する。RS優勝は過程でしかないし、その中でも自分たちが成長し続ける。昨季とは考え方が変わった」 今季から新主将に就任した西田も、30日に26歳の誕生日を迎える。日本代表など大舞台 ...
日刊スポーツ【高校バレー】東山、高橋藍擁した20年以来の決勝進出 エース岩田怜緯「自分も日本一に」
日刊スポーツ 10日 18:28
... ック決定率を32%に封じ込め、最後までやりたいバレーをやらせなかった。 昨年の国スポでは決勝で鎮西にフルセットで逆転負けを喫し、全国優勝を目前に涙をのんでいた。攻守の要で、チーム最多18得点を挙げた岩田は「日本一をもう1度狙えるチャンスを得られて、率直にうれしい気持ち」と安堵(あんど)の表情。国スポ決勝で相手エース一ノ瀬漣に打ち負けた悔しさが1つの原動力になっており、「最後の1点を取るまで自分がチ ...
バスケットボールキングあわやの敗退危機から3連覇達成…京都精華学園に受け継がれる思い「後輩は先輩の後ろ姿を見て育つ」
バスケットボールキング 10日 18:06
... 2025年度 第6回全国U15バスケットボール選手権大会」は、女子の京都精華学園中学校(京都府)が3連覇を達成した。 「静岡のチームとの3回戦で『これはもう負けたな』という思っていた試合を、本当に最後の最後に選手たちがよく頑張ってくれたおかげで同点に持ちこんで、そしてオーバータイムで勝たせていただきました」 優勝後のインタビューで山本綱義コーチはそう述べた。ONE(静岡県)との3回戦は、2点ビハ ...
FNN : フジテレビ【春高バレー 】秋田代表の男子・雄物川 準決勝で東山(京都)にストレート負け 初の決勝進出ならず
FNN : フジテレビ 10日 18:00
... に勢いをつけます。 しかし、第1セットの中盤以降は、相手の多彩な攻撃に対応できず、第1セット・第2セットを連取されます。 あとがなくなった雄物川は第3セット、佐々木・北田の2人のエースを中心に粘りを見せます。 しかし、最後まで東山の攻撃を止めることはできず、セットカウント3対0で敗れ、初の決勝進出とはなりませんでした。 秋田テレビ 秋田の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
ベースボールキング巨人・泉口、今季が重要な1年 若松氏「常にチームに貢献できるようなバッティングをしていかないと」
ベースボールキング 10日 17:57
... イター解説者の若松勉氏が出演し、巨人の泉口友汰について言及した。 若松氏は泉口について「この選手はいいなと思いますね。肩もいいし、守備もいいし、足もある。あとはバッティングだけでしたからね」と話し、「最後の粘りですよね。自分がなんていうのかな、3割打たないとダメだという意識があったんでしょうね。やっぱり、粘り強いということですね」と、終盤打率が2割9分台に落ち込むも、最終的に打率.301で終えた粘 ...
日刊スポーツ【ボートレース】上平真二が通算2000勝「訓練生時代は覇気がないと言われてた」/児島
日刊スポーツ 10日 17:46
... を達成した。1994年11月宮島でデビュー。194人目となった。 この日の前半1Rで、インから力強く先マイ快勝。これで通算1999勝目。後半は準優11Rは3コースからまくり一気にVゴールへ駆け抜けた。「訓練生時代は覇気がないと言われてたんですが、そんな選手が31年走って2000勝できて良かったです。次は2001勝目指したい」。 当地は24場を制覇した最後の舞台でもあり、相性がいい水面となりそうだ。
日刊スポーツコントレイル産駒ランザワールドが抜け出す「向正面から大きなストライドでいい走り」/新馬戦
日刊スポーツ 10日 17:25
... 3番人気ランザワールド(牝、宮田、父コントレイル)が11番手から3角手前で先頭集団に押し上げ、ゴール前で1馬身抜け出した。時計は2分2秒2。 496キロの大きな牝馬でスタートダッシュは遅かったものの、加速がつくと、最後まで力強く伸びた。戸崎騎手は「速い脚がなくて、ついていくのがやっとでしたが、向正面から大きなストライドでいい走りができた。これから学んでいくことがありますね」と今後の成長に期待した。
日本テレビ【春高バレー男子】東山が雄物川にストレートで勝利し決勝進出 敗れた雄物川は国スポのリベンジならず
日本テレビ 10日 17:25
... すが追いつくことはできず。東山が振り切り、このセットも25-19で連取します。 迎えた第3セットも安定した試合運びを見せた東山。試合中盤にはこの試合両チーム通じて初めてとなるサービスエースを沈めると、最後まで主導権を譲らずストレート勝利を収めました。 この結果、東山が11日に行われる決勝への切符をつかみ取りました。決勝では準決勝のもう1試合、駿台学園(東京)と清風(大阪)の勝者と激突します。 ▽試 ...
日刊スポーツ「外に出すと…」“上がり3ハロン41秒3…/新馬戦
日刊スポーツ 10日 17:18
... 前で差し切り、新馬勝ちを決めた。勝ち時計1分59秒1。 レースの上がり3ハロンが41秒3、ラスト1ハロンが14秒1という消耗戦。向正面では頭を上げて失速するシーンもあったが、先行勢が粘り込むところを最後の最後に大外から飛んできた。今年初勝利となった舟山騎手は「口向きに難しい面や、キックバックを嫌がる面もありましたが、直線で砂を被らない外に出すとよく伸びてくれました。気性や口向きはこれから良くなれば ...
スポーツ報知小祝さくら、左手首痛から復帰へ「怖さはなくなってきた。目標は優勝」 1月ハワイ合宿で本格的練習
スポーツ報知 10日 17:17
... に掲げた。 昨年7月に左手首を負傷し、長期離脱。9月に手術を受け、12月からショット練習を再開した。「ここ1週間で練習もしっかり打てるようになり、怖さもどんどんなくなってきた。痛みはほぼない。しっかり最後まで振り切れるようになった」と順調な回復ぶりを明かした。 現在は室内練習場のマットの上からショット練習を行っており「まだ芝の上からしっかり打てていないので、ここから芝の抵抗に慣らしていきたい」。今 ...
FNN : フジテレビ【コンサドーレ】U-18コーチ・深井一希が初指導「みんなのことを巧く、強くできるように」目標は2015年以来の高円宮杯プレミアリーグ復帰“アカデミー黄金期をもう一度"
FNN : フジテレビ 10日 17:15
... 東日本の高校年代ナンバーワンチームを決めるリーグ戦、高円宮杯U-18プレミアリーグEAST。札幌U-18は、深井U-18コーチが在籍していた2011年に優勝を成し遂げました。しかし2015年の降格を最後に、この最高峰の舞台への復帰は叶っていません。 「まずは北海道で絶対負けないチームにしたいですし、(プレミアリーグの1つ下のディビジョンにあたる)プリンスリーグ北海道で優勝して、プレミアに昇格する ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】東山、男子日本代表・ティリ監督の前で、雄物川にストレート勝ち 高橋藍擁した20年大会以来の優勝まであと1勝/春高バレー
サンケイスポーツ 10日 17:14
... ころで雄物川がタイムアウト。東山は斎藤のバックアタックが決まり先に20点台に乗せる。岩田の勢いも止まらず得点を量産。東山はブロック、スパイクと好守で強さを見せ、24ー16で東山がセットポイントを握る。最後は雄物川のサーブミスで東山が25ー19で第1セットを奪った。 【第78回春の高校バレー】男子 準決勝 雄物川(秋田)対東山(京都) 観戦する男子日本代表のロラン・ティリ監督=10日、東京体育館(鴨 ...
産経新聞金蘭会が7大会ぶり決勝へ セッター&アタッカーの「二刀流」丹山花椿が奮闘 春高バレー
産経新聞 10日 17:14
... 行われ、女子は金蘭会(大阪)が11日の決勝に進んだ。 フルセットの激闘に、金蘭会の丹山花椿(つばき)(3年)がけりをつけた。13-14と追い込まれた最終セット、ライトからの強打でジュースに持ち込むと、最後は再び右腕を振り抜き、逆転勝利に導いた。「上がってきたトスは全部決める気持ちだった」と笑顔がはじけた。 本職はセッターだが、状況によってアタッカーにも回る「二刀流」だ。「セッターは面白くて、アタッ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】神村学園PK勝利「ダメだと思った」有村圭一郎監督 守護神は自ら誕生日祝う
日刊スポーツ 10日 16:53
... 、集中してタイミングも合わせられた」と振り返った。この日が18回目の誕生日で「緊張もあったが、いい誕生日できたのでよかった」とほほ笑んだ。 指揮官は「ゲーム内容的には尚志に負けた」としつつ、勝因には「最後まで諦めずに1点を取りに行ったこと」と挙げた。 冬で初優勝すれば、史上6校目の夏冬2冠となる。「1試合でも多く試合をしたいと積み上げた結果。苦しいゲームをしながら少しずつ成長している。決勝でもそう ...
スポニチ「熱ケツ情報」が愛情たっぷり…岡本和真珍場面特集でエール 2026年の抱負も“岡本節"
スポニチ 10日 16:53
... ていた番組。色紙に「健康」と書き込んだ岡本は「これがないと何もできない」とし、「元気があったらなんでもできると思うんで」とどこかで聞いたことのある名言を口にした。 また、米国で食生活が変わってしまうことについて聞かれると「とにかく野菜から食べたら大丈夫じゃないですか。ベジファーストでしょ」と最後まで“岡本節"。 番組は「羽ばたけ岡本選手。熱ケツはいつも一番の応援団です」と最後にエールを送っていた。
東京スポーツ新聞【高校サッカー】神村学園が尚志破り初の決勝進出 主将・中野陽斗が決めPK戦9―8
東京スポーツ新聞 10日 16:52
... 園の有村圭一郎監督は「非常に尚志さんに対策をされていて、われわれのやりたいサッカーがなかなかできず。立ち上がりで失点してしまった」と振り返る。勝因については「ゲーム内容的には尚志さんに負けたと思うし、最後まで諦めずに1点を取りにいったことぐらい」と分析した。 指揮官によるとPK戦の順番決めは、選手たちに一任しているという。「PKは昨日も練習したけど、外しまくってこれはダメだと思っていた。みんなが外 ...