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デイリースポーツJ2藤枝・槙野智章監督、単身赴任生活は「寂しい、めっちゃ寂しい」の本音 妻は俳優・高梨臨
デイリースポーツ 2日 10:51
... が18畳の3LDK賃貸で、リビングには大きな机とPC、横にはフォーメーション確認のためのボードもおかれ、壁にかけられた大型モニターで試合などを確認するという。余計な家具はあまりない、こざっぱりした部屋で、唯一、愛犬の写真がプリントされたイス代わりにもなる大型の缶が置かれていた。 今後の夢を聞かれた槙野監督は「最後の目標としている日本代表の監督になること」「そこを目指しています」と力強く話していた。
デイリースポーツJ2藤枝・槙野智章監督、単身赴任生活は「寂しい、めっちゃ寂しい」の本音 妻は俳優・高梨臨
デイリースポーツ 2日 10:51
... が18畳の3LDK賃貸で、リビングには大きな机とPC、横にはフォーメーション確認のためのボードもおかれ、壁にかけられた大型モニターで試合などを確認するという。余計な家具はあまりない、こざっぱりした部屋で、唯一、愛犬の写真がプリントされたイス代わりにもなる大型の缶が置かれていた。 今後の夢を聞かれた槙野監督は「最後の目標としている日本代表の監督になること」「そこを目指しています」と力強く話していた。
日本テレビ「このチームを勝たせたいと思っています」巨人・阿部監督 チームスローガン「前進」とともに
日本テレビ 2日 10:48
... ますが、巨人軍の新しい歴史の発展のために、栄光ある巨人があすの勝利のために、今日まで皆さま方から頂いたご支援、ご声援を糧としまして、さらに“前進"していく覚悟でございます」というもの。スピーチの映像を最後まで見終わった阿部監督は「前進って言ってたね」とつぶやきました。 ミスタージャイアンツが口にした「前進」という言葉に背中を押された阿部監督。新たな覚悟で臨む2026年はリーグ優勝、日本一を目指しま ...
サッカーキング劇的同点弾の旗手怜央、現地メディアから絶賛「この調子の彼を必要としている」
サッカーキング 2日 10:14
... 」と賛辞が送られている。 また、この試合にフル出場し、旗手が蹴ったPKに繋がるハンドを誘うプレーも見せた前田大然には「6」点がつけられ、「調子が落ちていて、(マーティン・)オニール監督は彼にもっと良いボールキープを期待していただろう。レンジャーズにとって、中央でのスピードはより大きな問題を引き起こし、後半は改善したけど、決定力は依然として乏しかった。最後にクロスからPKを獲得した」と綴られている。
スポニチブライトン三笘が決勝点の起点となるクロスで2連勝に貢献 決定機はGKの好守でゴールを逃す
スポニチ 2日 10:13
... とした。三笘は3分後にもウェルベックとのワンツーから決定機を迎えたが、相手GKに阻止されてゴールは逃した。 地元メディア「サセックス・ワールド」は三笘を6点の及第点と採点。「ウェルベックとの見事なワンツーから得点する絶好機があったが、シュートはセルス(GK)にブロックされた。いくつかの素晴らしい動きは見せたが、最後のパスが彼を失望させた」と指摘した。ブライトンは次節4日に首位アーセナルと対戦する。
フルカウント大谷翔平に「お願いだから」 侍ジャパン集合写真の裏で…米メディアが吐露した“本音"
フルカウント 2日 09:43
... ポッドキャスト「トーキン・ベースボール」だ。「ショウヘイ、米国代表には優しくしてあげてくださいね。本塁打を何本も打ったりしたら、意地悪だから」とコメントしたのだ。 日本と米国は前回大会では決勝で激突。最後は大谷が当時エンゼルスのチームメートだったマイク・トラウト外野手を三振に仕留めて世界一となったシーンは有名だ。今大会は日本が1次ラウンドC組で、米国は1次ラウンドB組。対戦する可能性があるのは米国 ...
サッカーキングチェイス・アンリが約1年ぶりに公式戦出場! ザルツブルクデビューを果たす
サッカーキング 2日 09:23
... で35分から途中出場を果たした。 なお、現在21歳のチェイス・アンリは昨夏にシュトゥットガルトからザルツブルクに加入したが、昨年3月2日に行われたブンデスリーガ第26節のビーレフェルト戦に出場したのを最後に負傷離脱を余儀なくされており、今季もここまで出遅れていたことから、これが約1年ぶりの公式戦出場で、ザルツブルクでのデビュー戦にもなった。 試合は0-0のまま終了し、ザルツブルクは2連勝とはならな ...
スポニチ大人気女子レスラーのナチュラルメイクSにネット反響!「誰か一瞬わからなかった」「キュートすぎる」
スポニチ 2日 09:22
... めた。 「ヒールターンして初めてのグラビア撮影!(今までもほとんどやったことないけど)」と記した上で「普段誰にも見せない素顔がギュッと詰まってるので覗いてみてね」とリング上の姿とは正反対のナチュラルメイク姿を公開した。 最後に「沙弥様としもべだけのひみつだよ」と締めた。 ネットでは「すぐ買います」「美しい」「キュートすぎる」「一瞬わからなかった」「可愛すぎる!」「また違う魅力」などの声が上がった。
フルカウント“最後の侍"が「いつの間にか来ていた」 由伸帰国の裏で…揃ったメンツにSNS興奮「完全体」
フルカウント 2日 08:37
... グトレーニングに参加し、23日(日本時間24日)のメッツとのオープン戦では第1打席にバックスクリーンへ豪快弾を放っていた。 侍ジャパン・大谷翔平が公開した決起集会(写真はスクリーンショット) 頼れる“最後の侍"の帰還に、SNS上には「いつの間にか来ていた」「あっという間に和真さんと村上くんと山本由伸くん帰国したのね!」「山本、岡本もいるね。これで完全体だ」「岡本さんも揃っていよいよですね」「岡本も ...
THE ANSWER独立後初マラソンで日本人2位「良かった、悪かったというのは…」 鈴木健吾が口にした“ポジティブな手探り"
THE ANSWER 2日 08:33
... ース序盤から日本人トップ集団に入り、虎視眈々とチャンスを窺った。32キロ地点で激走していた橋本龍一(プレス工業)を捉え首位に浮上。40キロ過ぎには大迫とデッドヒート。「本当に胸を借りるというつもりで。最後、負けたくないなという思いで走っていました」。10秒差で敗れたが闘志をのぞかせた。 昨年10月に所属していた富士通から独立。プロランナーへの道に進んだ鈴木は現在、神奈川大在学中から縁があったキユー ...
日刊スポーツブライトン三笘薫、7試合連続でゴール&アシストなしも…キレのあるプレーでチームの連勝に貢献
日刊スポーツ 2日 08:15
... ンガム・フォレスト戦に先発し、決勝点につながる左クロスでチームの2-1勝利に貢献した。 1-1の前半15分、左サイドから左足ダイレクトでクロスを送った。遠いサイドでMFヒンシェルウッドが頭で折り返し、最後はFWウェルベックが右足で押し込み、勝ち越しに成功した。35歳のウェルベックは今季10ゴール目で2シーズン連続2桁得点となった。 三笘はその3分後、中央にポジションを移し、右からのパスを受けて加速 ...
スポーツ報知石井慧 激変した39歳の姿!近況にもビックリ…柔道金メダルから18年「日本旅行の最後の日」オフ姿を公開
スポーツ報知 2日 08:10
... hiishii0141)より 柔道の2008年北京五輪男子100キロ超級金メダリストで総合格闘家の石井慧(39)が、風ぼう激変した現在の姿を見せた。 2日までに自身のインスタグラムを更新し「日本旅行の最後の日」と題し、東京・銀座を位置情報にタグ付け。歩行者天国の道の真ん中に立ち、記念撮影した。 ここ数日、日本に滞在している様子をインスタグラムにアップ。2月26日の投稿では「18年ぶりに国士舘大学に ...
日刊スポーツ【競輪】町田太我の顔は自信にあふれる 課題を克服して安定感を手に入れ資質が開花/ヤマコウ
日刊スポーツ 2日 08:00
... つ丁寧にクリアする。町田太我は“行くか行けないか"の選手を脱却して、レースの流れに乗ることを大切にするようになった。「前受けして全引きからのカマシはきついことが分かった。それなら、周りに動いてもらって最後に主導権を取るようにする」と、課題をクリアしながら安定感を手に入れた。広島G3もそうだったが、今までのフワフワした受け答えから、最近はたくましい顔つきになった。そのことを伝えると「ほんとですか!」 ...
スポニチ新人捕手のキャンプは大忙し 打って、走って、守って 大忙しの1日に密着
スポニチ 2日 08:00
... 練習場でバットを振り込んだ。バスに乗り込んだのは日が沈み始めた午後5時頃だった。プロ1年目という緊張感に加え、多岐にわたる練習。さらにはファンへのサービスと新人捕手の忙しさを目の当たりにした。それでも最後は「毎日、刺激的ですね。(忙しいのは)キャッチャーの宿命です(笑い)」と笑顔でグラウンドを後にした。 宮崎・南郷キャンプ完走目前だった2月23日に「右大腿裏の軽い張り」を訴え、一部別メニューとなっ ...
日刊スポーツバルサFWレバンドフスキ、左眼窩骨折で大逆転勝利を目指す国王杯準決勝第2戦アトレチコ戦欠場へ
日刊スポーツ 2日 07:33
... キは28日に行われたスペインリーグ第26節ビリャレアル戦で後半途中から出場し、後半43分にパウ・ナバーロの肩に左目周辺を強打して痛がる様子を見せたものの、終了間際にチームの4点目を記録した。 プレーを最後まで続けたため問題ないとみられていたが、翌日の検査で左眼窩(がんか)内側壁骨折と診断された。これにより、3日にホームで行われる国王杯準決勝第2戦Aマドリード戦の欠場を余儀なくされることになった。 ...
時事通信大谷順調、打順は? 練習で圧巻の特大弾―WBC
時事通信 2日 07:04
... 並ぶ形にするか、左打者を続けるかも含め、「相手が迷うかどうかも踏まえて考えたい」と井端監督。大谷が打撃機会の多い1番か2番に入れば、次は右の鈴木(カブス)や左の吉田(レッドソックス)も控える。開幕前の最後の2試合となる2日のオリックス戦、3日の阪神戦のオーダーに注目が集まる。 今大会は打者に専念する大谷は「ワールドシリーズで勝つのも、WBCで勝つのも、最優秀選手になるのも、1回やればいいものではな ...
サッカーキング激戦を繰り広げたローマとユヴェントス…CL出場権争いを左右する一戦はドロー決着!
サッカーキング 2日 06:47
... パーゴールで試合を振り出しに戻す。敵陣深くの左サイドでFKを得ると、キッカーのトゥーン・コープマイネルスがボックス内へボール蹴り込む。これはクリアされたが、ロイド・ケリーの落としをブレーメルがつなぎ、最後はフランシスコ・コンセイソンがバウンドするボールに左足で合わせてハーフボレー。強烈なミドルシュートがゴール左上に突き刺さった。 ところが直後の54分、ローマが右CKをショートでつなぎロレンツォ・ペ ...
日本テレビ鈴木健吾「『勝ちたいな』という思いで」大迫傑との終盤の競り合い振り返る 大迫から得た学びも【東京マラソン】
日本テレビ 2日 06:45
... た大迫選手との競り合いには「純粋に胸を借りて、行けるところまでしっかり付いていった。最後は『勝ちたいな』という思いがあって40キロから出たが、力の差を感じた」と、敗れたものの笑顔で振り返ります。 そして「私は前半から『前の方に前の方に』とレースを進めていたが、大迫さんは終始状況を把握しながら柔軟に走っていた。それが最後の勝負所でもう一息上げていける要因なのかなと」と、今レースでの大迫選手からの学び ...
日本テレビ【侍ジャパン】菊池雄星がオリックス戦に先発登板「初回から全力で飛ばして」京セラのマウンドは“8年ぶり"
日本テレビ 2日 06:34
MLB・エンゼルスの菊池雄星投手が1日、侍ジャパンの全体練習に参加。先発が予定されている2日のオリックス戦に向け、「唯一の対外試合になる、確認しながらやっていきたい」と力を込めました。 WBCを前に最後の実戦を迎える菊池投手は、1日に京セラドームのマウンドを確認。「(京セラドームのマウンドは)8年ぶりですので、土の感じも確かめたかった」と投球練習の意図を説明しました。 オリックス戦では先発として3 ...
産経新聞産経新聞記者も「東京マラソン2026」完走 声援に背中を押され続けた42・195キロ
産経新聞 2日 06:30
... を祝福し、達成感を共有できて、心が温かくなった。 ただ、悔しさも残った。中盤以降、東京の街並みを楽しむ余裕がなくなっていた。 スタートからゴールまで受け続けた温かい声援は、耳にも心にも刻まれた。この感動を糧に、改めて日々の練習を重ね、いつかまた東京マラソンを走りたい。次回はもっと軽やかに、そして最後まで走ることを止めずに-。そう誓った。(鴨川一也) がんサバイバーの女性、東京マラソンでランナー復帰
日本テレビ【バスケ】W杯アジア地区予選 日本がB組首位 中国が台湾に逆転勝利 グループCとDは延期
日本テレビ 2日 06:22
... 、日本は1次リーグ第4戦の韓国戦に勝利し、グループ首位に立ちました。 日本は韓国に54-55の1点ビハインドで第4クオーターに入ると、渡邊雄太選手の3Pシュートやホーキンソン選手のゴール下などで逆転。最後は齋藤拓実選手の3Pで突き放し、78-72で勝利を手にしました。 別会場では日本と同じグループBの中国対台湾が行われ、台湾が第4クオーター残り8分6秒時点で9点リードしますが、徐々に点差を詰められ ...
スポーツ報知リーグ最悪を挽回へ…巨人が「2倍ノック」導入で量倍増、守備意識浸透
スポーツ報知 2日 06:20
ノックを受ける石塚(カメラ・越川 亙) 巨人・阿部監督は2年ぶりリーグ優勝、14年ぶり日本一へ「新しいチームを作る」と変化を掲げている。今キャンプで見えた走、攻、守の変化に迫る。 * * * * 最後まで抜かりなかった。例年はフリー打撃など軽めのメニューで終えるキャンプ最終日も、約30分のシートノックを敢行。今キャンプはサインプレーを増やし、一、三塁を想定した守備練習など細部にこだわったメニューを ...
日本テレビ「もったいない」“山の名探偵"工藤慎作が終盤は足のアクシデントもMGC出場権切符 堂々のマラソンデビュー 同じく早大出身の大迫傑も後輩の力走に刺激
日本テレビ 2日 06:05
... う」と前向きに捉えました。 箱根駅伝の5区で逆転を許した青山学院大・黒田朝日選手が保持する『2時間6分5秒』の日本学生最高記録には届かず。工藤選手は「記録面は意識して走っていた。今回調子が良かった分、最後の5キロで何度も足をつってしまったのは、とてももったいないと思う」と悔しさをにじませました。 さらに、2時間5分59秒の全体12位で日本人トップに立った大迫傑選手も後輩の活躍に言及。「前半30キロ ...
スポーツ報知巨人の機動力改革…対外試合6戦で盗塁10、数も成功率もワーストの昨季から脱却へ
スポーツ報知 2日 06:00
... 阿部監督は2年ぶりリーグ優勝、14年ぶり日本一へ「新しいチームを作る」と変化を掲げている。今キャンプで見えた走、攻、守の変化に迫る。 * * * * 走塁面での変化は、明らかに形に表れていた。キャンプ最後の実戦だった2月28日の韓国サムスンとの練習試合を例に挙げると、走者一塁から浦田や甲斐が単打で激走し、一、三塁の形をつくった。盗塁も対外試合6戦で10を数え、先の塁を狙う意識が浸透。橋上オフェンス ...
スポニチ巨人・石塚 三塁の定位置争いは“師匠"の坂本と「いつまでもチャンスがあるわけじゃない」
スポニチ 2日 05:30
巨人の石塚 Photo By スポニチ 巨人2年目の石塚は初めて1軍キャンプを過ごし「ケガもなかったんで良かったかなと思います」と充実感を漂わせた。 連日、居残りで打ち込むなど球場を後にするのは最後がほとんどだった。三塁の定位置は自主トレで弟子入りした“師匠"の坂本と競争に。「いつまでもチャンスがあるわけじゃない」と危機感を募らせた。
スポーツ報知U―17静岡県ユース選抜がU―17日本高校選抜に7年ぶり勝利 磐田U―18の西岡健斗が千金弾…ヤングサッカーフェスティバル
スポーツ報知 2日 05:30
... りの金星を挙げた。 静岡県ユース選抜が1点を守り抜いた。後半ラスト10分を切り、日本高校選抜が猛攻。それでもCKやロングスローをDF陣がゴール前ではね返す。試合終了の笛にイレブンは笑顔でハイタッチ。「最後はきつかったけれど、選手が粘って頑張ってくれました」と鈴木啓史監督(48、三島北高教)も金星を喜んだ。 前線から激しくプレスをかけ、球際で負けない。杉山琥二郎(清水ユース)と西岡のダブルボランチが ...
スポニチ楽天・宗山 23歳初打点!「知り合いたくさん」“準地元"倉敷で2安打2盗塁と躍動
スポニチ 2日 05:30
... いて、この日2個目の盗塁に成功し、足でも魅せた。今季から拡大された統一ベースが導入。投手やグラウンド状態にもよるが、ベースが大きくなった3インチ(約7・6センチ)分、リードの幅を広げ「タッチのところも最後までスピードを緩めなければセーフになるケースも必ずある」とプラスに捉えている。1年目の昨季は7盗塁にとどまったが、「走りながらつかめるものもあると思うので、意識してトライしていきたい」と目標は2桁 ...
スポニチ横浜・阿部が卒業式 早大に進学「次のステージへ向け頑張りたい」
スポニチ 2日 05:15
... た卒業式に参加した。 世代No.1外野手として活躍した左の巧打者は「次のステージへ向け頑張りたい」と決意を新たにした。 明治神宮大会優勝など公式戦27連勝の強さを見せ「令和の横浜黄金時代」と称された。最後の晴れ舞台を見守った村田浩明監督は「あっという間の物語でした。本当に凄い選手と一緒に過ごせたことに感謝しかありません」と万感の思い。 ロッテのドラフト3位・奥村頼人(3年)は「チームで戦うことの大 ...
スポニチ阪神・中野拓夢 京セラドームの新人工芝に好感触「守りやすい。前に比べ打球が緩くなる系の芝なんで」
スポニチ 2日 05:15
... ドームなどのように打球が緩くなる系の芝なんで」と好感触の様子。視覚的には従来は茶色だった部分が緑色になったが「全く違和感はなかったので、すんなり入ろうと思う」と話した。田中内野守備走塁コーチも「昨年は最後に思い切り打球が来るイメージだったけど、それはなかった」と印象を語った。 京セラでは昨季こそ8試合で1失策だったが22年と24年は12試合で8失策を記録している。今季も31日DeNA戦を皮切りに9 ...
日刊スポーツ【阪神】田中内野守備走塁コーチ、京セラドームの人工芝に「特別そんなに嫌だなというのはない」
日刊スポーツ 2日 05:10
... 備走塁コーチ(2025年8月) 阪神・田中秀太内野守備走塁コーチ(49)は8年ぶりに張り替えられた京セラドーム大阪の人工芝について「慣れ」の重要性を語った。打球の跳ね方について「昨年は思いきりパーンと最後に打球が来るイメージだったから、それはなかったかな」と違いを説明。それでも「特別そんなに嫌だなというのはないです」と、開幕前のオープン戦など5試合で慣れていけば対応可能と明かした。この日は割り当て ...
スポニチ広島・大瀬良大地 3回零封で開幕ローテ入り前進!「右肘は問題ない」4度目手術から完全復活へ順調
スポニチ 2日 05:05
... は8回だ。敵の新外国人のマッカスカー、伊藤裕、黒川を3者連続三振にねじ伏せた。 「投手の原点はやっぱり真っすぐ。149キロも出ているかなと思うけど、これまでより感覚が良く、球速が出ている手応えはある。最後のイニングも、真っすぐをしっかり両コーナーに投げられた」 横一線の競争に臨む今春。2月11日の紅白戦で1回4安打4失点と炎上し、対外試合初登板となった18日のロッテとの練習試合で2回1安打無失点と ...
スポニチ【侍ジャパン】佐藤輝明 猛虎撃ちでスタメン獲りアピール「しっかり結果を残したい」3日に阪神と強化試合
スポニチ 2日 05:00
... 々(たんたん)と出場機会を探っており、有事の際には右翼での出場の可能性も残す。そのためにも必要なのは、誰もが納得する「結果」だ。 この日のピックアップ練習は休養に充て、宿舎で英気を養った。井端監督を最後の最後まで悩ませるべく、猛牛、そして猛虎を打ち砕く。 (石崎 祥平) ≪近大時代に阪神と対戦≫ ○…近大2年時の19年3月7日、プロアマ交流戦に「4番・三塁」で出場。初回1死一、二塁で右翼線へ適時二 ...
日刊スポーツ【阪神】2年ぶり開幕ローテへ、伊藤将司「結果出すだけ」3日侍ジャパン戦先発 藤川監督が明言
日刊スポーツ 2日 05:00
... 全を強調。2日の韓国代表戦は才木浩人投手(27)が先発する。 ◇ ◇ ◇ 3日の強化試合は侍ジャパンにとって本番前ラストゲームになる。WBC連覇を目指す井端ジャパンの総仕上げ。国を背負って戦う男たちと最後に“激突"するのは昨季のセ界王者、阪神だ。藤川監督は先発を「伊藤将司です」と明言。2番手以降に新外国人のイーストン・ルーカス投手(29=ブルージェイズ)らが備える。 開幕ローテーション候補の伊藤将 ...
デイリースポーツ鈴木健吾 プロ転向後初戦は13位 大迫に競り負けるもMGC出場権獲得「独立後初マラソンでいいスタートが切れたのかな」
デイリースポーツ 2日 05:00
... ピオンシップ(MGC)」(27年10月)の出場権を手にした。大迫は既に獲得済み。女子は今大会が現役最後のレースの細田あい(30)=エディオン=が2時間23分39秒で日本勢最高の10位。 昨年10月のプロ転向後の初戦となった鈴木が、上々のスタートを切った。第3集団で足をためると、32キロ過ぎから仕掛け、最後は大迫との新旧日本記録保持者対決。残り1キロで振り切られたが、28年ロサンゼルス五輪の出場権を ...
デイリースポーツ大迫傑 日本勢最高12位! 鈴木との“一騎打ち"制すも世界の壁を痛感「世界とのギャップを埋めていく努力をしていく」
デイリースポーツ 2日 05:00
... めた。 新旧日本記録保持者同士の対決を制した。第3集団から、静かに戦況を見ながら安定したレース運び。34キロ過ぎで前を走っていた鈴木の集団を吸収し、36キロ地点で日本人トップに立った。最後は鈴木との一騎打ちとなったが、最後は41キロあたりで大迫が前へ。「対決というよりはサバイバル。今回は僕が耐久力があったというだけの話」と落ち着いて語った。 海外勢との差を改めて感じたレースともなった。上位争いに加 ...
スポーツ報知侍ジャパン・菊池雄星、2日先発「いい緊張感で投げられるのは楽しみ」京セラDで2740日ぶり登板へ
スポーツ報知 2日 05:00
... も入念にチェックした。「土の感じも確かめたかった」。宮崎合宿中の22日に合流し、「球速はすでにいいアベレージが出ている」と手応え十分。万全の状態で次のステップを踏む。 本大会の初陣は、1次ラウンド2戦目となる7日の韓国戦(東京D)の先発が有力視される。「初回から全力で飛ばしていって、中継ぎにバトンをつなげば、必ず勝つチャンスはあると確信している」。最初で最後の調整登板で弾みをつける。(小松 真也)
サンケイスポーツ侍ジャパン・菊池雄星、2日オリックス戦で今季初対外試合 韓国戦へ最終調整 菅野智之も初実戦
サンケイスポーツ 2日 05:00
... 、大会前の総仕上げへ「試合が近づけば自然と気持ちも上がってくる。楽しみ」と力を込めた。 京セラドームのマウンドに上がるのは西武時代の2018年以来8年ぶり。菊池にとってこれが今年初の対外試合で、大会前最後の実戦となるだけに「しっかりと仕上げたい」と気を引き締めた。昨季33試合で7勝をマークした左腕は2月22日に帰国し、同25日のバンテリンドームで行われた非公開練習でライブBP(実戦形式の打撃練習) ...
読売新聞村上が合流
読売新聞 2日 05:00
... の試合を前にチームに合流した村上(米ホワイトソックス)が希望者による練習に参加。「(帰国直後で)時差ぼけは多少あるけど、できることはしっかりやりたい」と、打撃練習で徐々にスイングの強度を上げていった。最後の打順では3連発を含む9スイング中4本の柵越えを放つなど好感触を得て締めくくり、井端監督も「しっかり振れている」とうなずいた。 前回大会に続いて打線の軸として期待される村上は、「勝ちに少しでも貢献 ...
スポーツ報知侍ジャパン強化試合で先発する菊池雄星、京セラに立つのは西武時代以来2740日ぶり「球速すでにいいアベレージ」
スポーツ報知 2日 05:00
... も入念にチェックした。「土の感じも確かめたかった」。宮崎合宿中の22日に合流し、「球速はすでにいいアベレージが出ている」と手応え十分。万全の状態で次のステップを踏む。 本大会の初陣は、1次ラウンド2戦目となる7日の韓国戦(東京D)の先発が有力視される。「初回から全力で飛ばしていって、中継ぎにバトンをつなげば、必ず勝つチャンスはあると確信している」。最初で最後の調整登板で弾みをつける。(小松 真也)
デイリースポーツバスケ男子 桶谷ジャパン2戦目で初勝利!韓国倒し3勝1敗 最後は渡辺雄が豪快ダンク 桶谷監督「めちゃくちゃうれしい」
デイリースポーツ 2日 05:00
... 序盤に56-62。そこから渡辺雄の連続得点など食らいつき、反撃ムードを高めた。残り4分あまりで馬場の3点シュートで66-67。さらにホーキンソンの得点で逆転に成功すると、残り2分30秒を切り、斎藤から馬場と鮮やかにつないで最後は渡辺雄が豪快なダンク。一気に流れを引き寄せた。 残り2戦は敵地での戦いになる。渡辺雄は「よりタフな試合になる。もっと強い日本を見せられるように頑張りたい」と気を引き締めた。
サンケイスポーツ村上宗隆、大谷翔平バットで5階弾 2日出場へ!!侍ジャパン合流即猛デモ 吉田正尚、大谷、近藤健介の前でドヤッ衝撃フリー打撃
サンケイスポーツ 2日 05:00
... ソックスでも想定されている一塁の守備練習に取り組んだ村上は「4番・一塁」での起用も予想され「みんな一流の選手ばかり。どの打順でもしっかり責任感を持ちながら頑張りたい」と意気込んだ。 3日に阪神と本番前最後の強化試合を行い、6日の初戦で台湾と顔を合わせる。「前回は優勝したけど、チームも選手も変わっている。またチーム一丸となって、新しい頂点を取りに行けるように」。WBC連覇を目指す、村上の挑戦が始まっ ...
日刊スポーツ【高校野球】仙台育英・須江監督「いってらっしゃい」卒業式後に恒例1打席勝負で送り出す
日刊スポーツ 2日 04:55
... いう大変苦しい中で一番、支えてくれたのは監督でもコーチでもなくて、同級生の仲間です。仲間に恵まれたからこそ、横道にそれたりせず、最後の夏、甲子園に出場できたと思っています。 思い描いたシナリオではなかったかもしれない。それでも、かけがえのない仲間に出会い、25人全員で高校最後の日を迎えられた。 須江監督 『周りがあってこその自分』ということを理解して卒業してほしいなと思います。その先も自分1人では ...
日刊スポーツ【高校野球】仙台育英・田口大和、ごみ拾いに準備……
日刊スポーツ 2日 04:55
... ・多賀城市内で行われた。 昨夏甲子園に出場した同校野球部は、入部当初と変わらない25人でこの日を迎えた。式後には須江航監督(42)がマウンドに立ち、毎年恒例の1打席勝負。最後は卒業生らに言葉を贈り、新たな門出を祝った。 ◇ ◇ ◇ 最後まで縁の下の力持ちとしてチームを支えた。寮長も務めた田口大和外野手(3年)は「本当に仲間に支えられた3年間でした。自分自身を成長させてくれる仲間の存在や、絆を得られ ...
スポニチ【東京マラソン】鈴木健吾が痛感「地力が足りない」 大迫と一騎打ちで10秒先着許すもMGC切符
スポニチ 2日 04:44
... えて大迫(左)と抱き合う鈴木(撮影・河野 光希) Photo By スポニチ 前日本記録保持者の鈴木は、大迫に10秒先着を許した。36キロ過ぎからは日本人トップを懸けた一騎打ちに。「胸を借りるつもりで最後まで負けたくないという思いで走った。まずは地力が足りない」と力の差を痛感した。 昨年10月に富士通を退社してプロ転向。「独立して初めてのマラソンなので自分の中で大切にしていた。MGCの出場権を取れ ...
スポニチ【バスケット】桶谷ジャパン初勝利「めちゃくちゃうれしい」 W杯2次予選へ前進
スポニチ 2日 04:40
... から渡辺雄の連続得点など食らいつき、反撃ムードを高めた。残り4分あまりで馬場の3点シュートで66―67。さらにホーキンソンの得点で逆転に成功すると、残り2分30秒を切り、斎藤から馬場と鮮やかにつないで最後は渡辺雄が豪快なダンク。一気に流れを引き寄せた。 3年前のW杯で自力での五輪出場を決めた思い出の地、沖縄で、また新たな一歩を踏み出した。残り2戦は敵地での戦いになる。渡辺雄は「よりタフな試合になる ...
スポニチ【マラソン】中大4年折居幸成が初優勝 地元でラストレース飾る 名門で成長「諦めない力が身に付いた」
スポニチ 2日 04:34
... る時の最後、地元でやるハーフで優勝したいなと思った。一安心という気持ちと、うれしい気持ちでいっぱい」と満面の笑みを浮かべた。 中学時代に5キロの部を経験していたが、ハーフマラソンは初めての出場だった。「最初から(レースを)引っ張る形になった。2位の選手もついてきた。メンタル的にもきつかった」。残り2キロ地点で見守った母・典子さんから「絶対、優勝してこい!」と声をかけられ奮起した。「火が付いた。最後 ...
スポニチ【マラソン】沼田実菜 手芸と二刀流で高校最後のレース優勝 昨年に続き“白鵬連覇"
スポニチ 2日 04:32
... た。 沼田が「早春の風物詩」として知られる大会に名を刻んだ。昨年は5キロの部に出場して3位。最終学年となった今回はハーフマラソンに挑み、トップでゴールを切った。「アップダウンがあってキツかったが、高校最後のレースで優勝できて凄くうれしい」と振り返った。 気温が14度まで上がり、海沿いのコースは強風も吹いた。そこで「前半は余裕を持ってゆっくり入って後半10キロからペースを上げる」というプランを実行。 ...
スポニチ新潟 今治撃破で今季初の連勝 ベテランFW小野が先制弾「チームと一緒に成長したい」
スポニチ 2日 04:30
... )に蹴らせたかったが、チームで決まっているので代表して蹴った」と振り返った。守備では後半、相手に押し込まれながら無失点。「無失点で終えられたのは大きい。新潟に帰ってもいいサッカー、魅力的なサッカーができれば」と見据えた。 ▼船越優蔵監督 約300人のサポーターが来てくれて、最後に苦しい時に一歩を出せた。ホームにいい形で帰れるのが一番。今度は2万人、3万人の後押しを受けてできるのは楽しみでしかない。
フルカウントイチロー氏が山本由伸に「待ってたよ」 ユンケル新CMが公開…“初共演"で力強い握手
フルカウント 2日 04:00
... 新CMでは、広大な球場を舞台に、ユンケルを手に歩み出す2人が距離を縮めていく様子が描かれている。山本の「はじめました」という言葉に、イチロー氏が「待ってたよ」と答え、ユンケルファミリーに迎え入れる。最後はマウンド上で2人が力強く握手。ユンケルとともに前へ進む姿を描いた、ドラマチックな映像に仕上がっている。 同社によると、山本は緊張した面持ちで撮影に臨んだようだ。2人の共演シーンでは、そんな山本を ...
スポニチイチロー&山本由伸がユンケル新CMで初共演!撮影合間には「一番上手い選手」由伸にイチロー氏が質問
スポニチ 2日 04:00
... した」と興味津々で質問したと笑顔で語った。 そして、CM撮影について「めっちゃ楽しかったです。撮影って現場が楽しい雰囲気にならないと、良い作品にならないから、すごく最初、緊張感があるんだけれど、去年、最後(シーズン最終盤に)はドジャースがシアトルに来て、あいさつできたこともあって、すごくいい空気で撮影ができました」と和やかに進んだと振り返った。 山本も「今日を迎えるのに緊張する気持ちと、すごい楽し ...
日刊スポーツユンケル新CMでイチロー氏×山本由伸 山本「本当…
日刊スポーツ 2日 04:00
... わす様子を描いている。 撮影後のインタビュー映像も公開され、イチロー氏は「めっちゃ楽しかったです。やっぱり撮影って現場が楽しい雰囲気にならないと良い作品にならないから、最初緊張感があるんだけれど、去年最後はドジャースがシアトルに来てあいさつできたこともあって、すごく良い空気で撮影ができました」と言及。山本は「今日を迎えるのに緊張する気持ちと、すごい楽しみな気持ちとあったんですけど、本当に特別な1日 ...
スポニチ【バレー】東レ静岡 6試合ぶり白星 アタックさく裂OH山田「謎の自信があった」
スポニチ 2日 04:00
... ど攻撃陣をけん引。守ってはサーブ、レシーブを確実にセッターに返すなど、前日の課題を修正し安定したディフェンス力で相手の攻撃陣を止めた。 東レ静岡が2―1で迎えた第4セット。2度目のマッチポイントから、最後はOH山田がライトからスパイクを突き刺し、試合を決めた。「(トスが)絶対上がってくると思っていた。高さを生かして、しっかり打てば決まるかなっていう謎の自信があった。ごちゃごちゃ考えず振り抜いた結果 ...
サッカーキング塩貝健人、積極的に足を振るも2戦連発ならず…4発完敗のヴォルフスブルクは自動降格圏に転落
サッカーキング 2日 01:45
... ルトが先手を取る。 続く30分には、シュトゥットガルトが自陣でのボール奪取から一気に速攻へ移る。ペナルティエリア左のスペースでウンダヴからのスルーパスを呼び込んだヒューリッヒが、マイナスへ折り返すと、最後はファーサイドにフリーで走り込んだジェイミー・レヴェリングがダイレクトで押し込む。見事なカウンター攻撃を完結させ、シュトゥットガルトがリードを広げた。 シュトゥットガルトは攻撃の手を緩めない。前半 ...
サッカーキングブライトン、N・フォレスト撃破で今季2度目の連勝! 先発の三笘薫は2点目演出も、絶好機を仕留めきれず
サッカーキング 2日 01:14
... それでも、ブライトンは同点ゴールを許した直後の15分、左サイド高い位置でボールを引き出した三笘が、左足でクロスボールを送ると、ファーサイドにポジションを取ったジャック・ヒンシェルウッドが頭で折り返す。最後は、相手の前に入ったダニー・ウェルベックが、ファーストタッチから振り向きざまにシュートを沈める。35歳となったウェルベックが今季プレミアリーグのゴール数を二桁に乗せる一撃を仕留め、ブライトンが再び ...
サッカーキングフェイエノールトの連勝は「3」でストップ…トゥウェンテに2発完敗、上田綺世&渡辺剛は先発出場
サッカーキング 2日 00:49
... とのアウェイゲームに、フェイエノールトに所属する上田綺世と渡辺剛は先発出場した。 試合が動いたのは前半アディショナルタイム。トゥウェンテは自陣でフェイエノールトの攻撃を食い止めたところから速攻へ移り、最後はペナルティエリア手前で前を向いたクリスティアン・フリンソンが、右足でミドルシュートを放つ。シュートが相手に当たってディフクレクションすると、フェイエノールトのGKティモン・ヴェレンロイターは意表 ...
スポニチセルティック旗手怜央がレンジャーズ戦で今季2点目 後半終了間際に引き分けに持ち込む同点弾
スポニチ 1日 23:52
... 弾を決めた。 0―2の後半開始から出場すると、1―2で迎えた終了間際にFW前田大然のヘディングシュートが相手選手のハンドを誘ってPKを獲得。キッカーを務めた旗手は相手GKの好セーブに2度も弾かれたが、最後はこぼれ球に詰めて同点弾を決めた。 試合はこのまま2―2で引き分け、消化が1試合少ない3位セルティックは2位レンジャーズと勝ち点2差を維持。首位ハーツとは8差となっている。旗手は今季リーグ戦2点目 ...
スポーツ報知【卓球】女子優勝の中国・孫穎莎「レベルの高い試合だった」ファン熱狂 けがは問題なく「やや疲労」…シンガポール・スマッシュ
スポーツ報知 1日 23:36
... 8日の準々決勝で日本の左のエース・早田ひな(日本生命)を4―2で撃退。この日昼頃に行われた準決勝では、中国の若手・チェン・イーを4―1で下していた。決勝では先に2ゲーム(G)を奪い、2―2に追いつかれながらも第5Gで7―10から逆転。8―10の場面では慎重にサーブを放ち、ラリーから最後はバックドライブをストレートに打ち抜いた。執念の勝負強さを見せ、超満員のファンが詰めかけた会場を熱狂の渦に包んだ。
サッカーキング旗手怜央が今季公式戦6点目! 前田大然が獲得したPK失敗も、“3度目の正直"で泥臭くねじ込む
サッカーキング 1日 23:07
... 半に入るとセルティックが反撃をスタート。まずは56分、ゴール前で待っていたキーラン・ティアニーがヘディングシュートを沈めて1点差に詰め寄る。試合はこのままレンジャーズの1点リードで終盤へ向かったが、最後の最後に主役となったのは、ハーフタイム明けからピッチに立っていた旗手と、スタートから奮闘していた前田だった。 ゴール前で右サイドからのクロスボールに反応した前田が、ヘディングシュートを放つと、これが ...
サッカーキング2位ミランが劇的白星! 苦しみながらも終盤2発、残留争い中のクレモネーゼを下し3試合ぶり白星
サッカーキング 1日 22:41
... ったミランは後半アディショナルタイム、前がかりとなったクレモネーゼをニクラス・フュルクルクのヘディングでひっくり返し、クリストファー・エンクンクが背後のスペースへ飛び出す。GKアウデロを引き付けると、最後は並走していたラファエル・レオンへ渡し、“10番"がトドメの2点目を奪う。試合はこのままタイムアップを迎えた。 直近の2試合で白星に見放されていたミランにとっては、3試合ぶりとなる待望の勝ち点「3 ...
日刊スポーツ【競輪】松田優一が同県の先輩を好援護して開幕戦を飾る「やることやらないと」/小松島ミッド
日刊スポーツ 1日 22:39
... を飾った <小松島競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇初日◇1日 オープニングの予選1Rは、松田優一(40=茨城)の勝利で幕を開けた。 前受けから突っ張り先行に出た小林申太を、車間を切ってしっかり援護し、最後はうまく小林を2着に残しながらの差し切りだった。 「小林さんにいい形で先行してもらったし、自分の仕事に集中できた。(小林は)同県の先輩だし、やることやらないと(笑い)」とうなずいた。 「最近の中で ...
日刊スポーツ【競輪】佐藤慎太郎が“らしい"走りで通算500勝を達成「600勝に向けての通過点」/久留米
日刊スポーツ 1日 22:37
... 太郎(49=福島)が1着となり、史上72人目(男子66人目)の通算500勝を達成した。 レースは前を任せた岩本俊介が突っ張り先行。最終3角で伊藤旭を「佐藤さんの一発が利いた」と言うブロックで止めると、最後は岩本を差し切った。 「600勝に向けての通過点だけど、節目だからね。岩本君も頑張ってくれた。勝てる展開になれば、勝てる状態には戻ってきているよ」 “らしい"走りで区切りの勝利を挙げて、佐藤は笑顔 ...
日刊スポーツ【競輪】競走得点最下位の小川大地、2着に突っ込み波乱呼ぶ「展開に恵まれた」/岸和田ミッド
日刊スポーツ 1日 22:36
... 気の西村行貴が1着にもかかわらず3連単2万円車券の立役者となった。 レースは先行した阿久津浩之と小川達也のたたき合いとなり、中団で足をためた小川が最後に伸びた。 「たまたま。2人のもがき合いがあったから展開に恵まれた。自分は追走しながら“先行選手はやっぱりえらいな"と尊敬しながら見てました」。とはいえ目標選手がいなくても、最後に足を使って伸びるのが小川の持ち味。予期できた波乱だったのかもしれない。
サッカーキング冨安健洋が2戦連続の途中出場…アヤックスは2戦連続のドロー、板倉滉は負傷により欠場
サッカーキング 1日 22:33
... レーシュートを放つ。強烈な一撃は枠を捉えたが、PECズヴォレのGKトム・デ・グラーフに阻まれた。 終盤に入った78分にはアヤックスが2枚の交代カードを切り、冨安が2試合連続の途中出場を果たしたものの、最後まで試合の均衡は破れずにタイムアップ。この結果、アヤックスは2戦連続のドローとなり、この後今節を消化する2位のフェイエノールトが勝利した場合は、両者の勝ち点差は最大で「7」まで広がる。 次節、アヤ ...
サンケイスポーツ細田あい、引退レースで日本勢トップ「終わりとしては満足です」/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 22:30
... 子は現役最後のレースとなった細田あい(30)=エディオン=が2時間23分39秒で日本勢最高の10位に入った。 万感のラストランだ。女子で今大会を最後に引退する細田あいが、2時間23分39秒で日本勢トップの10位。笑顔でゴールテープを切った。 「終わりとしては満点です。納得のいく走りができました」 元世界記録保持者の コスゲイ(ケニア)ら実力者が名を連ねたレース。終盤は先頭集団から離されたが、最後ま ...
サンケイスポーツ工藤慎作、初マラソンでMGC切符 学生歴代4位 平地でも強い「山の名探偵」の目標は五輪出場/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 22:25
... れる。32キロ過ぎでは早大の先輩、大迫と並走するなど、日本学生記録を上回るペースだった。 ただ、35キロ過ぎから、ふくらはぎが何度もつって失速。「ペースを落とさざるを得なかった」と悔やんだ。それでも、最後まで走り抜き、学生歴代4位のタイムでゴール。大迫は「後輩がこういった形でMGCを決めて頑張っているところは刺激になる」とたたえ、早大の花田勝彦監督は「ほぼ想定通り」と力走を評価した。 目標はロサン ...
サンケイスポーツ大迫傑、日本勢トップ12位 鈴木健吾との新旧日本記録対決10秒制し、観衆103万人に貫禄見せつけた/東京マラソン
サンケイスポーツ 1日 22:14
... 13位、初マラソンの工藤慎作(21)=早大3年=は2時間7分34秒の20位で、2028年ロサンゼルス五輪代表選考会「グランドチャンピオンシップ(MGC)」(27年10月)の出場権を手にした。女子は現役最後のレースとなった細田あい(30)=エディオン=が2時間23分39秒で日本勢最高の10位に入った。 34歳のトップランナーが意地を見せた。既にMGC出場権を保持している大迫は、日本勢1位の2時間5分 ...
スポニチ青木宣親氏、後輩・村上宗隆の「凄いところ」熱弁 23年WBCで「電話したけど…」不振中の様子も明かす
スポニチ 1日 21:54
... は4―5の9回に、当時ヤクルトのチームメートだった村上宗隆が逆転サヨナラ打を放った。 それまで大会を通じて好機で凡退が続いていたものの、決勝進出を決める劇的な一打。青木氏は村上について「不調でしたけど最後のあの場面で打ってくれる。あそこで打てるあたりが村上の凄いところ」と後輩を称賛した。 また、不振が続いていた村上と大会中に取ったという。「電話しましたけど、心ここにあらずという感じでした」と明かし ...
デイリースポーツ【競輪】根田空史が松山デイリー杯V 会心逃げで約1年ぶりの美酒
デイリースポーツ 1日 21:47
... マして1着。昨年3月の松戸F1以来、約1年ぶりに優勝を果たした。外から鋭く伸びた大槻寛徳(宮城)が2着、中団から仕掛けた金子幸央(栃木)が3着に入り、3連単6450円の決着となった。 まくって、逃げて最後も逃げて強さを見せた。根田が見事に完全Vだ。レースは根田-佐々木和紀(神奈川)、金子-大槻、脇本勇希(福井)-三浦貴大(岐阜)、松本秀之介(熊本)で周回。根田は一度、後方に引いて仕掛けのタイミング ...
朝日新聞PK戦制した川崎、課題詰まった勝ち点2 前半の連続失点は「緩み」
朝日新聞 1日 21:43
... した。 攻撃力を売りにしている川崎だが、最後にJ1を制した2021年は38試合でリーグ最少の28失点だった。もう一度、覇権を争うには守備の立て直しが必須だ。 後半追加時間に同点ゴールを決めた主将のMF脇坂泰斗は言った。「勝ちは勝ちだけど、チームとして勝ち点3を取るマインドでいてほしい」。再び頂点に立つために。この勝ち点2には課題が詰まっている。 長谷部監督「最後に順位に響く」 長谷部監督(川) 今 ...
スポニチ栗山英樹氏、23年WBCで感じた「超一流の底力」 世界一の日本が持つ「強さ、大きさ」を実感
スポニチ 1日 21:25
... ヨナラ打で劇的勝利を挙げた。 米国との決勝では3―1の8回にダルビッシュが痛恨のソロを被弾。それでも1点差で最後を締める大谷翔平にバトンをつないだ。栗山氏は「僕的には調子の悪い選手たち、投手で言うとダルビッシュ、バッターで言うとムネ(村上宗隆)。この人たちが調子が悪い中でもギリギリ1点差のまま最後(の大谷)に渡してくれたり、ムネが打ってくれたり。超一流の人たちの底力がないと勝ちきれない」と世界一を ...
スポーツ報知【ソフトバンク】柳田悠岐「感覚を良くしていく」3日のOP戦から出場予定…台湾遠征は首痛で回避
スポーツ報知 1日 21:20
... バンク・柳田悠岐 ソフトバンク・柳田悠岐外野手が1日、宮崎キャンプ最終日を迎えて「やりきりました」と振り返った。 この日、西武とのオープン戦(アイビースタジアム)には出場せず、福岡への帰路に就いた。「最後首痛で練習できないところがあったので、(出力を)まず早めに取り戻せるように。状態上げるように1週間くらいやって、そこから結果を残せるように」。23日の侍ジャパンとの壮行試合(サンマリン)は首痛のた ...
スポニチ中日 育成ドラ1・牧野憲伸が1回無失点で3奪三振の好投 「しっかり打者と勝負できた」
スポニチ 1日 20:53
... 昨年の育成ドラフト1位で入団した中日・牧野憲伸投手(26=オイシックス)が、支配下登録へ向けて好アピールを続行中だ。 4―1の5回にマウンドへ。林、三森を連続三振に仕留め、ヒュンメルに左前打を許すも最後は成瀬を3球三振だ。 1回を1安打無失点で3奪三振の好投に「たくさん観客が入っていて、湧き上がるものがあった。しっかりバッターと勝負できたので良かった」と振り返った。 これで今春の実戦は4試合連続 ...
サンケイスポーツ【ブレイキングダウン19】井原良太郎「結構、これ、田中雄士の言ってることが正しく聞こえちゃうんだけどな」
サンケイスポーツ 1日 20:42
... るとした。 続けて「結構、これ、田中雄士の言ってることが正しく聞こえちゃうんだけどな。世間はどうなのかわかんないですけどね。僕はやっぱ勝つためにね、リスクヘッジするのは当然のことだとは思っちゃうんで」と私見。最後に「圧倒的に身長差もある。体重差もあるじゃ、ちょっとね…やっぱ圧倒的に恥をかくのが見えるというか…俺もちょっとこれは田中雄士の意見に賛同しちゃうかな」と改めて賛同の意を示して締めくくった。
日刊スポーツ【ボートレース】鎌倉涼が2M逆転で女子ビッグ完全制覇! 3連続Vで決めた!/鳴門PG1
日刊スポーツ 1日 20:41
... ピットに引き揚げてきた際に、「すごいですね」とひとこと。昨年からの勢いはとどまるところを知らず、女子ビッグ3連続優勝をやってのけた。 調整のゾーンが狭いこともあり、最終日もペラ調整に明け暮れた。「最後の最後までしっくりこなかったし、すごくロスしていました」。それでも70号機のポテンシャルはヒロインに最高の結果をもたらした。1Mはイン前田紗希の引き波に少しはまってしまい、バックでは3番手争い。しか ...
NHKWBC 日本代表に村上宗隆が合流 練習で順調な仕上がり見せる
NHK 1日 20:39
... けた最後の調整に入ります。 チームは1日、名古屋から大阪に移動し、一部の選手が会場の京セラドーム大阪で練習を行いました。 アメリカから帰国したばかりの村上選手も2日の試合に向けて練習に参加し、ティーバッティングでは「クリケット」のような平面のバットを使ってバットの軌道を繰り返し確認しました。 大リーグ1年目の村上選手は、慣れないアメリカのキャンプで「心身ともに疲労がたまった」として、代表合流前最後 ...
時事通信川崎、土壇場で底力 終盤に2点差追い付く―Jリーグ
時事通信 1日 20:39
前半、シュートを放つ川崎の脇坂(中央)=1日、U等々力 川崎が辛くも勝ち星を拾った。0―2の試合終盤に追い付いて、PK戦で勝利。土壇場で底力を発揮し、長谷部監督は「PK戦で勝つことが最後に順位に響いてくる。大事な大事な勝ち点」とうなずいた。 攻守に精度を欠き、前半終了間際に2失点。後半も守りを固める水戸を崩せず、このまま終わるかに思えた。しかし、39分にPKをエリソンが決めて1点差に迫ると空気が一 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・井端弘和監督「しっかり振れている」合流・村上宗隆に期待
サンケイスポーツ 1日 20:33
... オリックス)、岡本(ブルージェイズ)がグラウンドに姿を見せなかったが「明日(2日)は全員そろうというところで、非常に明日が楽しみ」と全メンバー集結を心待ちにした。 メジャー組の出場が解禁されて迎える、オリックス、阪神と本番前最後の強化試合へ「実戦の打席を、投球を自分の目で現状を確かめたい。その後の状態も見たいので、そこに努めたい」と総仕上げを誓った。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へトーナメントへ
スポーツ報知川崎は水戸に2点差追いつきPK勝ち 脇坂主将「今日なんかは0を2にした」 長谷部監督「(失点は)時間帯を含めもったいない」
スポーツ報知 1日 20:32
... 変えて、それぞれ長所があるので、ゴールに迫ろうと送り出した。それで追いつきPK戦になったが、欲を言えば3点取ってほしかったし、欲を言えば(試合を通して)1点に抑えてほしかったという、そういう試合だった」と総括。苦しんでつかんだ勝ち点2には「このようにならないようにしないといけないが、最後順位に響いてくると思うので、大事な大事な勝ち点2です」と捉えた。 川崎・長谷部茂利監督 すべての写真を見る 2枚
産経新聞快晴の東京マラソン、沿道に観衆詰めかけ 「天気最高、楽しみたい」 声援で選手後押し
産経新聞 1日 20:23
... 頑張れ」と選手を後押しした。相模原市の大野愛茉(えま)さん(8)も「世界でいちばん大好き」と書かれた手製のうちわを手に、参加した父の正道さん(47)へ声援を送った。 ゴール地点の行幸通り(千代田区)では、ランナーは最後の力を振り絞ってスパートをかけた。川崎市の会社員、増田英恵さん(39)は3時間40分で自己ベストをマーク。「沿道の応援が大きかった。知り合いもいて元気をもらえた」と満足そうに話した。
スポニチ今こそ振り返るWBCって何の大会なの? 小林至氏「世界大会の顔をした…」
スポニチ 1日 20:15
... 別世界一決定戦に位置づけられるWBCについて、小林氏は「世界大会の顔をしたMLBの事業なんです」と説明した。 ただ、大きな大会に育て、熱狂するのは日本という“ねじれ"が起きているという。 アテネ五輪を最後に野球が五輪から一度除外された。MLBはそれに変わる国際大会として2006年のWBC開催を提案する。 小林氏は「MLBの狙いは海外のファン、放映権、スポンサー。国別対抗のドラマでMLBへの導線をつ ...
スポーツ報知細田あいが引退レースで日本勢トップの10位 レース後は大粒の涙「簡単に競技の結果を出していた人生ではなかった」…東京マラソン
スポーツ報知 1日 20:12
... 込めていた。昨年12月はけがもあったというが「コンディション自体は悪くない。急ピッチではありましたが、スタートラインに立つまでにいろいろな準備ができた」と最終レースへ順調に調整を重ねてきた。「しっかり最後、やりきって終わりたいって思う。自分が納得できる走りがしたいです」と抱負を語っていた。 引退後については「具体的には決まっていないですが、陸上部に何かしらの形で関われればと思っています。自分のやっ ...
日刊スポーツ【WBC】菊池雄星「気持ち上がる」2日オリックス戦先発 菅野智之も登板予定「確認できたら」
日刊スポーツ 1日 20:08
... の強化試合(京セラドーム大阪)でチーム合流後初の実戦マウンドに上がる。菊池はWBC1次ラウンド2戦目の7日の韓国戦、菅野は同3戦目の8日のオーストラリア戦で先発することが有力。本番に向け、ともに最初で最後となる実戦登板で準備を整える。 ◇ ◇ ◇ 日本のファンが、待ち望んだ瞬間が訪れる。菊池が、メジャーリーガーの出場が可能となる2日のオリックスとの強化試合に先発予定。菊池の日本での登板は、マリナー ...
サンケイスポーツ劇的な同点弾の川崎MF脇坂泰斗、PK戦勝利も「悔しさももったほうがいい」
サンケイスポーツ 1日 20:04
... りに2失点。後半もなかなか追いつけずにいた。ただ後半39分にハンドから獲得したPKをFWエリソンが決めると、後半追加タイムにMF脇坂泰斗が劇的な同点弾を決めた。最後はPK戦で4人全員が成功させて力を見せた。 なんとか追いついた試合で脇坂は「(最後は)まずは同点にという思いでプレーをしていた。勝ちは勝ちですけど、チームとしては勝ち点3を目指すマインドでいてほしい」と呼びかけた。 そして「今日は0を2 ...
毎日新聞大迫、日本勢トップも「まだまだ」 “世界"の背中遠く 東京マラソン
毎日新聞 1日 20:02
... 東京マラソン(1日、東京都庁前―東京駅前) 大迫傑(リーニン)=2時間5分59秒(男子12位) 一般参加ランナーの大逃げという意外な展開で、注目の「新旧日本記録保持者対決」はかすみかけた。 それでも最後は日本記録を持つ大迫傑が前日本記録保持者の鈴木健吾を退け、日本勢トップの全体12位でフィニッシュ。大迫は「最低限の走りはできた」と、喜びも控えめだった。 大迫ら日本選手は、海外招待選手による第1集 ...
日刊スポーツ【高校野球】横浜卒業式、主将の阿部葉太「楽しかった3年間。無くてはならない時間だった」
日刊スポーツ 1日 19:53
... 外野手(1年)ら野球部員23人が出席した。 卒業式は卒業証書授与式から始まり、第2部では生徒会主催で、チアダンス部、吹奏楽部の演奏、クイズなどで卒業を祝った。最後は、野球部応援も行われ、昨年の甲子園での熱い応援を思い出させた。主将の阿部葉は「最後の応援メドレーを聞いていると、高校生活というよりも、やはり思い出すのは野球のシーン。いい3年間、いい野球人生をおくれたと思います」と、3年間を振り返った。 ...
スポニチ西武 ドラフト2位の岩城颯空が1回無失点で3奪三振 最速153キロの直球で押し「迷いなく腕を振れた」
スポニチ 1日 19:52
... 四球で3三振を奪って無失点。「思ったよりも落ち着いて投げられた。迷いなく腕を振れた」とほっとした表情を浮かべた。 8―4の6回に4番手でマウンドに上がると、庄子、井上を連続三振。広瀬に四球を与えるも、最後は秋広をスライダーで見逃し三振に仕留めた。 自信を持つ直球は最速で153キロをマーク。ボールが先行するカウントでも球威でぐいぐい押した。 先頭の庄子にはいきなりカウント3ボールとなるも、そこから直 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】新人コンビが8、9回リレー ドラフト2位・稲川竜汰は自己最速3キロ更新の155キロ
スポーツ報知 1日 19:49
... ら中前に2点打を運ばれた。A組(1軍相当)合流後初の実戦登板に「いつも通りと思って挑んだが、力んでしまった。いつものようなボールは投げられなかった」と反省。それでも「ピンチの場面で三振を取れたことと、最後の打者もフォークで三振取れたことは良かった」と、三振が欲しい場面で取り切った2奪三振は、収穫として福岡に持ち帰るとした。 9回に登板した稲川は「いつも通りいこう」と力強い直球で押し、2者連続三振を ...
時事通信村上、元気に合流 豪快な打撃も披露―WBC
時事通信 1日 19:42
... ができてすごくうれしい」。練習では早速フリー打撃に参加し、持ち前のパワーを披露した。 長旅の疲れからか、ミスショットもあったが、終盤には最上階の5階席に届く豪快な当たりを含む柵越え3連発。井端監督は「最後はしっかり振れていると感じた。(打順は)中軸で考えている。本来の打撃を心掛けてくれたらいい」と期待を込める。 2日のオリックス戦に出場予定で、村上は「時差ぼけも多少あり、万全かは分からないが、試合 ...
日刊スポーツ【東京マラソン】地力見せた大迫傑、後輩たちへ「世界との差を埋める」米拠点に招き“大迫塾"も
日刊スポーツ 1日 19:38
... 発揮した。日本記録更新から3カ月弱。急ピッチで仕上げて臨んだ今年初のレースは「徐々に体力が削られていく中で、サバイバルみたいな形になった」。 それでも、40キロ地点まで鈴木とのデッドヒートを繰り広げ、最後はスパーク。18年シカゴ、20年東京、25年バレンシアと日本記録を3度塗り替えた快足は伊達ではなかった。「3カ月間でも体的には全然いける」と新たな感触も口にした。 34歳となった今は「(レースの) ...
時事通信主砲にテラス席関係なし 中日の細川、通年の4番目指して―プロ野球オープン戦
時事通信 1日 19:38
... った。 すっかり4番が板についたように映るが、昨季の開幕直後は不振。故障による離脱もあり、夏に入って復調した経緯がある。チームがAクラス入りを目指すには、27歳のパワーは不可欠。「シーズンの始まりから最後まで、しっかり1年間出場したい。チームとしても上に行けるように」との思いを胸に秘める。 現役ドラフトで加入して4年目。球場改修もあって自身初となる30本の大台も狙えそうな調子だが、「まだオープン戦 ...
スポーツ報知J1水戸、5バック変更裏目…前節の“勝利パターン"通用せず「学んだつもりだったけど…」川崎の猛攻耐えられず
スポーツ報知 1日 19:35
... えてしまった。 前節の千葉戦では退場者を出しながら5―3―1の布陣で奮闘し、PK戦の末に初勝利を手にした“成功体験"があった。しかし、今回は通用せず。悔しい勝ち点1となってしまった。 MF大崎航詩は「最後少し守りに入ってしまった。判断を誤ったり、技術ミスが出たときに、そのミスを逃してくれない。(開幕からの)3試合で学んだつもりだったが、まだまだ自分たちがJ1にフィットしないといけない部分はある」と ...
サンケイスポーツ大谷翔平、侍ジャパン打順適性チェック…「1番」「2番」の2パターン 新大阪駅500人超…SP4人&警備30人動員「押さないで!」〝厳戒移動〟
サンケイスポーツ 1日 19:33
... 神・才木からバックスクリーン中段まで運ぶ圧巻の本塁打を放った。2月27、28日に行われたバンテリンドームナゴヤでの壮行試合は規定で出場不可にもかかわらず、練習時間から両日3万6000以上の観衆を呼び込んだ。 大阪に移動し、さらに熱気はムンムン。帰国後に「大阪からいい状態で試合に入れるように」と話していた。本番前最後の2戦で、再び日本列島の度肝を抜く。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へトーナメントへ
時事通信W杯モーグル・談話
時事通信 1日 19:27
◇自分の名前を世界に 川岡士真 難しいコースだったので、いかにミスをしないか考えながら滑った。来季や4年後に向けて、自分の名前を少しずつ世界に届けていけたら。 ◇全部出し切れた 冨高日向子 一人でリフトに乗っていると最後(のW杯)だとしんみりしたこともあったが、思い切り楽しく滑ろうと思った。全部出し切れた。 スポーツ総合 最終更新:2026年03月01日19時27分
産経新聞侍ジャパンに合流の村上宗隆「新しい頂点取りにいく」 前回の世界一に貢献「経験伝える」
産経新聞 1日 19:19
... 。「できることはしっかりとやり切りたい」。大谷もセンターで捕球に入るなど、最後まで打撃練習を見守った。 村上は大リーグ移籍1年目だが、代表入りに迷いは全くなかったという。「日の丸を背負うチャンスがあるなら、僕から断ることはない。すごく誇らしい」。前回大会を経験しているだけに「戸惑いなく試合に臨める。経験は伝えたい」。会見では最後まで引き締まった表情を崩さなかった。 2日の強化試合からは、メジャー組 ...
デイリースポーツなぜ不足?ウルフアロン、五輪選手村コンドーム騒動で見解「皆さん勘違いしてる」「お土産として大量に」「僕が行ったら…」五輪トークで爆笑
デイリースポーツ 1日 19:19
... と、勇者みたいな感じで歓声が起こっていたらしいです」とエピソードを紹介。「(アスリートは)みんなお土産でめちゃめちゃ持って帰っているだけなので。誤解のないように」と、念入りにクギを刺した。 イベントの最後には参加者との交流コーナーで、ウルフが柔道の後ろ受け身を、江畑さんがバレーボールのレシーブをそれぞれ実技指導するなど熱気に包まれたまま終了。ウルフ自身は、先月11日にシングル初黒星を喫してNEVE ...
FNN : フジテレビ【中山記念&チューリップ賞・GⅡ】レーベンスティールがゴールドシップ以来の偉業達成!タイセイボーグは4度目の挑戦で重賞初制覇!
FNN : フジテレビ 1日 19:16
... シップ以来、史上2頭目となる「4年連続JRA GⅡ制覇」の偉業を達成。 節目の一戦で歴史に名を刻んだ。 一方、阪神で行われたチューリップ賞は大接戦となった。 スローペースで馬群が固まったまま直線へ。 最後に真ん中から抜け出したのは2番人気タイセイボーグ。 他馬の猛追をクビ差で振り切り、4度目の挑戦で待望の重賞初制覇を果たした。 2着は8番人気ナムラコスモス、3着は1番人気アランカール。 この上位3 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】菊池雄星 オリックス戦に先発へ「残り4、5日の中でいい調整、雰囲気づくりを」
東京スポーツ新聞 1日 19:15
... 練習に参加。翌2日に先発が予定されている強化試合オリックス戦(京セラ)に向け、入念な調整を行った。 いざ実戦へ。菊池は壁当てやランニングなどで汗を流すと、マウンド上の傾斜を確認。今季初登板にして大会前最後の対外試合となる同試合に向けて、着々と準備を整えた。 久しぶりに京セラのマウンドを踏んだ菊池は「あそこのマウンドで投げるのは8年ぶりですので。土の感じも確かめたかったので」と調整の理由を告白。WB ...
サンケイスポーツ【RIZIN】フライ級王者の扇久保博正、「シェイドゥラエフとの対戦いかがですか?」と問われ…
サンケイスポーツ 1日 19:14
... いかがですか?」と、フェザー級での出場を打診されると、扇久保は現在の体重が70キロであることを明かし、「体重的にはいけますけど…うーん」と首を傾げた。 最強の呼び声高いシェイドゥラエフとの対戦を想像したのか、「まあ、でも、シェイドゥラエフとやるとなれば、やっぱり4カ月ぐらいはほしいですね。もしやるとなれば」と、準備期間が必要だとし、最後には「何が起こるかわからないのがRIZIN」と笑みを浮かべた。
産経新聞侍ジャパンの菊池雄星、菅野智之がオリックスとの強化試合に登板へ「成長した姿を」
産経新聞 1日 19:03
... 。先発の菊池(エンゼルス)は京セラドームで調整後、マウンドで入念にシャドーピッチングを行った。「あそこで投げるのは(西武時代以来)8年ぶり。いい緊張感で投げられる。非常に楽しみ」と日本代表として臨む初実戦に胸を高ぶらせた。 菅野(ロッキーズ)も2~3回投げる予定で、いずれもWBC前最後の実戦登板となる。日本で2年ぶりの登板となる菅野は「しっかり準備してきた。成長した姿を見せられたら」と意気込んだ。
時事通信耐えた先に最高の結果 堀島、総合Vに視界良好―W杯モーグル
時事通信 1日 18:56
... 前日のモーグルに続き、大会を通して足を取られるコースへの対応に苦しんだ。1点差で制した準々決勝などを経て決勝まで勝ち進むと、大一番で意識したのは、コース内にとどまること。「負けられない気持ちもあった。最後まで諦めない」。崩れかけても何とか耐え、気持ちで優勝をつかんだ。 悲願の金メダルには届かなかったものの、銀と銅を獲得したミラノ・コルティナ五輪閉幕から間もない中での大会。「五輪が終わって数日間でW ...