検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

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スポーツ報知年間最高試合賞は逆転KO決着の寺地拳四朗vsユーリ阿久井政悟 寺地はサウジでの試合中止を自虐ネタに
スポーツ報知 17日 22:44
... 京ドームホテルで行われ、年間最高試合賞(世界戦)に25年3月13日に両国国技館で行われたWBA&WBC世界フライ級王座統一戦・寺地拳四朗(BMB)―ユーリ阿久井政悟(倉敷守安)戦が選出された。 寺地は昨年12月27日、3階級制覇を懸けてIBF同級王者ウィリバルド・ガルシア(メキシコ)に挑戦する予定だった。両者とも前日計量をパス。しかしガルシアが公開計量後に体調を崩し、脱水症状と診断されて試合は中止 ...
サンケイスポーツ今季限りの引退表明でラスト五輪の37歳、渡部暁斗は19位で終える/複合
サンケイスポーツ 17日 22:31
... は125・5メートルの19位。後半のクロスカントリーはトップと1分50秒差でスタートした。1周目は順位をキープし、2周目以降は集団の先頭を走って前に進んだ。最後は手を振りながら頭を下げてゴールした。 昨年10月に今季限りでの現役引退を表明。これが最後の五輪で、初戦の個人ノーマルヒルは11位だった。過去3大会連続でメダルを獲得したベテランは、今大会はメダルには届かなかったが全力を尽くした。 日程・速 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥が中谷潤人戦「決まっている」と明言 〝政権交代阻止〟に自信「まだまだだぞ」
東京スポーツ新聞 17日 22:28
... ますから」と認識しながらも、勝利に自信を示した。 昨年の表彰式では中谷に対戦を呼びかけるサプライズを見せた井上。またもMVPを受賞した今年はサプライズはなかったが、スピーチで「今年5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と高らかに宣言した。 2年連続の技能賞を受賞した中谷とはこの日、両者が前戦を行った昨年12月のサウジアラビア興行以来の対面。昨年の両者は笑顔で言葉を交わしていたが、今年は壇 ...
読売新聞広島カープの羽月隆太郎容疑者を起訴、「ゾンビたばこ」使用した罪…広島地検
読売新聞 17日 22:27
... トミデート」を使用したとして、広島地検は17日、プロ野球・広島東洋カープの選手、羽月隆太郎容疑者(25)を医薬品医療機器法違反(指定薬物の使用)で起訴した。 羽月隆太郎容疑者 起訴状では、羽月容疑者は昨年12月16日頃、広島市中区の自宅で若干量のエトミデートを加熱し、気化させて吸引したとしている。起訴を受け、カープの鈴木清明・球団本部長はチームが春季キャンプを張る沖縄県沖縄市で報道陣の取材に応じ、 ...
スポーツ報知町田・黒田剛監督 負傷交代の望月ヘンリー海輝に言及「内転筋という話は聞いている」軽傷を示唆
スポーツ報知 17日 22:15
... いて言及した。 望月は後半15分、プレーが止まった際に突如ピッチに倒れ込むと、左足を気にするしぐさを見せた。相手との接触はなかったが、そのまま同17分に担架で運ばれ、DF中山雄太が代わりに出場した。 昨年はコンスタントに日本代表に選出され、6月に開幕する北中米W杯での日本代表選出も期待されている24歳の状態について、黒田監督は「(左の)内転筋という話は聞いている。きちんと検査しないと分からないので ...
日刊スポーツ井上拓真「空間がピリピリするような展開になる」5月に井岡一翔との防衛戦実現を期待
日刊スポーツ 17日 22:07
... が技能賞を初受賞した。8年連続9度目の最優秀選手賞(MVP)に選ばれた4団体統一世界スーパーバンタム級王者の兄尚弥(32=大橋)とのダブル受賞で、兄弟で上位3賞のMVP、技能賞を受賞するのは初めて。 昨年11月の王座決定戦で“無敗の神童"で評判の那須川天心(27=帝拳)に判定勝ちした試合が評価された。「去年は1試合しかしていないが、天心戦へ向かって充実した練習で成長できた。濃い1年だった」と満足げ ...
スポニチ技能賞の井上拓真 井岡一翔戦イメージはすでに完了?「技術戦、頭脳戦、空間がピリつくような展開に」
スポニチ 17日 22:04
... 「去年の試合が評価されて、(賞を)いただけたことはうれしく思う」と喜びのコメント。最優秀選手賞を受賞した兄の世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)とは兄弟同時三賞受賞となった。 昨年11月に那須川天心(帝拳)とのWBC世界バンタム級王座決定戦で判定勝ちし、世界王座返り咲きを果たした。「去年一戦しかしてないので、選ばれるとは思ってなかった」と苦笑しながら「天心戦が決まってからは ...
読売新聞カーリング日本がイタリア戦でメンバー変更、リザーブの小林未奈が小谷優奈に代わってセカンドで出場
読売新聞 17日 22:04
... 。札幌東高時代の20年にスイスで開かれたローザンヌ冬季ユース五輪の混合団体日本代表で準優勝した経験を持つ。21年にフォルティウスに加入した。 昨年12月の五輪最終予選、1次リーグでエストニアに快勝した日本。右から2人目が小林未奈 小林は日本が五輪出場を決めた昨年12月の最終予選(カナダ・ケロウナ)では、腰を痛めていたサードの小野寺佳歩に替わって1次リーグの2試合に出場し、90%近いショット成功率で ...
日刊スポーツ【ボクシング】高見亨介が新鋭賞「率直にうれしい」世界戦除く年間最高試合も受賞
日刊スポーツ 17日 22:02
高見亨介(2025年12月17日撮影) 25年のプロボクシング年間表彰式が17日に都内で開催され、前WBA世界ライトフライ級王者高見亨介(23=帝拳)が新鋭賞を初受賞した。昨年4月に日本同級王座を獲得し、同7月にWBA世界同級王座の奪取に成功。同12月のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)とのWBA、WBO世界同級王座統一戦には敗れたものの、大きくステップアップした1年だった。また同4月の当時の日本 ...
デイリースポーツ井上尚弥が明言「5月東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかる」8年連続9度目MVPで壇上スピーチ 中谷が前戦苦戦で不利予想も「そう思わない」「成長させてしまった」
デイリースポーツ 17日 21:52
... しょうと。その約束をお互い果たすことができました。今年5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります」と明言し、「皆さん、お互いの勇姿を必ず見届けてください」と呼びかけた。 初めてのそろい踏みとなった昨年12月27日のサウジアラビアでの世界戦興行では、井上はアラン・ピカソ(メキシコ)を大差判定で退け、中谷もスーパーバンタム級初戦でセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)に苦戦しながらも判定勝ちした。 ...
読売新聞【詳報】日本がイタリアに競り負け、6敗で1次リーグ敗退が決定…3大会連続のメダル獲得はならず
読売新聞 17日 21:51
... ナダ カーリング女子日本の試合日程はこちら 1次リーグは10チームが総当たりで対戦し、上位4チームが準決勝に進む。 →図解で詳しく「カーリング女子日本代表の変遷」 フォルティウスの選手で構成する日本は昨年12月の五輪最終予選を勝ち抜いて8大会連続の五輪出場権を手に入れた。カーリングは1998年長野五輪で正式競技に採用。日本はロコ・ソラーレ(2018年までLS北見)の選手で臨んだ18年平昌で銅メダル ...
サンケイスポーツ女子ゴルフの菅沼菜々、今季は優勝表彰式でデビュー曲披露?「頑張ります」櫻坂風衣装でイベント登場
サンケイスポーツ 17日 21:49
... ぐらい優勝して(紅白は)審査員として出てみたい」と目標を掲げた。 今季は3月20日初日のVポイント×SMBCレディス(千葉・紫CC)が初戦。「パー5でもう少しバーディーを取りたいのと、平均ストローク(昨年は72.3130、64位)をもう少し減らしていけたら。大きな目標は複数回優勝ですけど、小さな目標もクリアしていけたら。シャフトを変えて、ドライバーもいい感じ。アイアンはシャフトがちょっと合っていな ...
スポーツ報知技能賞受賞の井上拓真、挑戦直訴された井岡一翔戦へ「やりたい気持ちはある。空間がピリつくような展開に」2025年の年間表彰式
スポーツ報知 17日 21:43
... 行われ、技能賞はWBC世界バンタム級王者・井上拓真(30)=大橋=、前WBC&IBF世界バンタム級王者・中谷潤人(28)=M・T=の2人が受賞した。井上拓は初受賞、中谷は2年連続2度目の受賞。 拓真は昨年11月24日、トヨタアリーナ東京で同級1位の那須川天心(帝拳)との同級王座決定戦で3―0の判定勝利を収め、1年1か月ぶりの王座返り咲きに成功した。 MVPに準ずる技能賞を獲得し「今は兄(井上尚弥) ...
サンケイスポーツ【ボクシング】中谷潤人、井上尚弥戦は「ベストな選手なのでベストな状態にして闘わないといけない」 5月に東京ドームで
サンケイスポーツ 17日 21:42
... 月に東京ドームで対戦すると明言。これに中谷は「準備を進めている。ベストな選手なのでベストな状態にして闘わないといけない。キャリアの中でもビッグマッチになると思う。すごく楽しみ」と心境を語った。 中谷は昨年6月に西田凌佑(六島)を6回終了TKOで下してIBF世界バンタム級王座を奪い、自身のWBC王座と統一。そのベルトを返上して転級し、同12月にスーパーバンタム級初戦でセバスチャン・エルナンデス(メキ ...
東京新聞井上尚弥「中谷潤人と本気でぶつかる」 念願のビッグマッチ、5月に臨む「今までにない燃える感情がある」
東京新聞 17日 21:38
... 京ドームで対戦すると明言した。 ◆ボクシング2025年優秀選手表彰式 8年連続MVP 2025年の年間優秀選手として表彰された選手たち 「中谷潤人と本気でぶつかる。互いの勇姿を見届けてほしい」と宣言。昨年は王座を4度防衛し、念願の日本人同士のビッグマッチに臨む。「言葉じゃ言い表せない、今までにはない燃える感情がある」と力を込めた。 技能賞を獲得した中谷も、キャリア最大の強敵への挑戦に胸を高鳴らせた ...
産経新聞知的障害のある人の「ID柔道」活動の裾野広がる 2月に日本で各国関係者集まる講習会
産経新聞 17日 21:31
... く、時に楽しく、柔道を通して絆を強めた」 今月21~23日には欧州やアジアなど国内外の関係者が集まる「ID柔道StudyCamp2026」が開かれる。海外との交流に向けて選手たちの稽古にも熱が入る。 昨年の全日本ID柔道大会で優勝した高校3年の竹内雄璃さん(18)は「柔道は生きがい。少しずつ成長して前向きになり、自分に自信が持てた」とほほ笑む。高校2年の小野将寛さん(17)も「ID柔道は勝ち負けだ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上拓真、技能賞を初受賞 井岡一翔戦は「やりたい。実現できれば楽しみな一戦になる」
サンケイスポーツ 17日 21:31
... した井上拓真 =東京ドームホテル(撮影・今野顕) ボクシングの2025年年間表彰式が17日、東京ドームホテルで行われ、WBC世界バンタム級王者の井上拓真(30)=大橋ジム=が技能賞を初めて受賞した。 昨年11月末、那須川天心(帝拳)とのWBC世界バンタム級王座決定戦で3-0の12回判定勝ちをおさめた。1年1カ月ぶりの闘いのリングで「(2025年は)天心戦が決まってから充実した練習ができた。(王者に ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥、8年連続9度目のMVP 表彰式で中谷潤人と5月に東京ドームで対戦することを明言「本気でぶつかります」
サンケイスポーツ 17日 21:20
... 一王者の井上尚弥(32)=大橋=は壇上で、技能賞を受賞したWBA、WBC、WBO1位の中谷潤人(28)=M・T=と5月に東京ドームで対戦することを明言した。 〝史上最高の日本人対決〟が実現する。尚弥が昨年3月31日に行われた24年の年間表彰式で中谷に「1年後の東京ドームで日本ボクシングを盛り上げよう」と対戦を呼びかけてから約1年。8年連続9度目のMVPを受賞した尚弥は「今年5月、東京ドームで中谷潤 ...
スポニチ技能賞の中谷潤人 尚弥から1年ぶりの“宣戦布告"に闘志「勝たないといけない。あとはやるだけ」
スポニチ 17日 21:20
... ッグマッチが計画されている。両者の対決は正式発表されていないがこの日、井上が壇上で「今年5月、東京ドームで中谷潤人と本気でぶつかります。お互いの勇姿を本気で見届けてください」と堂々のコメントを残した。昨年3月の表彰式での“宣戦布告"同様のサプライズ発言に「あっという間という気持ちでいっぱい」と笑みを広げながら「準備を進めているし、勝たないといけないと思っている。1年前に約束したし、あとはやるだけで ...
日刊スポーツ8年連続年間MVP井上尚弥「Sバンタム級の集大成」中谷潤人との5月東京ドーム決戦へ決意表明
日刊スポーツ 17日 21:14
... 賞をいただけて大変、うれしく思う。毎年、取らなくてはいけない重圧もあった。25年も(MVPを)取れたことをほっとしている。ボクシングが好きだから(連続MVPを)続けられていると思う」と笑顔をみせた。 昨年3月、同じ年間表彰式で元WBC、IBF世界バンタム級王者中谷潤人(28=M・T)と1年後、東京ドームでの対戦を約束していた。ピンクシルバーの派手なヘアカラーで登場した井上は「みなさんの記憶にも新し ...
スポニチBCリーグ埼玉武蔵ヒートベアーズが田沢純一の入団発表 39歳右腕、6年ぶり古巣で「経験伝える」
スポニチ 17日 21:10
... アーズには才能豊かな選手がたくさんいます。私の経験を伝えることによって少しでも力になれたらと思います。もちろん、私自身も一人の選手として、彼らに負けない背中を見せるつもりです」などとコメントした。 田沢は社会人の新日本石油ENEOS(現ENEOS)から日本のプロ球界を経ずに08年オフにレッドソックスに入団。 その後は台湾やメキシコでもプレーし、22年に復帰したENEOSを昨年10月に退団していた。
日刊スポーツ中谷潤人「自信がわいてくる」 井上尚弥の「5月、東京ドームで本気の戦いやります」宣言に反応
日刊スポーツ 17日 21:08
... の戦いをやります」と壇上で宣言したことを受けて、2年連続2度目の技能賞を受賞した中谷は「準備を進めていますし、ベストな選手なのでベストの状態で戦わないと。あとはやるだけという気持ち」と笑顔を見せた。 昨年12月にサウジアラビアで行われたセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)とのスーパーバンタム級初戦は判定勝利を収めたものの、右目を腫れ上がらせる苦戦だった。タフな相手に前哨戦で課題を露呈したが「反省 ...
スポーツ報知矢吹正道がアルバラード戦でKO賞を受賞 Lフライ級とフライ級の同時世界王座戴冠「強い選手と激闘した1年だった」
スポーツ報知 17日 21:07
... ライ級(50・8キロ以下)王者・矢吹正道(33)=緑=が選ばれた。対象試合は昨年12月に行われたフェリクス・アルバラード(ニカラグア)との初防衛戦で、12回KO勝ちした。 表彰式後、取材に応じた矢吹は「5部門にノミネートされたので、どれか1個はもらえるかなと思っていた。(KO賞を)いただけてうれしい」と振り返った。 矢吹は昨年3月、IBF世界ライトフライ級(48・9キロ以下)王座を保持したまま、I ...
日刊スポーツ【阪神】岩崎優、石井大智離脱に熱い思い「みんなで乗り切っていきたい」宜野座キャンプ本格合流
日刊スポーツ 17日 21:04
... やっていた中で起こったことで、大きい離脱がないようには自分もしていきたいんで。石井もそういうつもりだったと思いますけど、何とも言えないです。難しいです」 藤川監督が「チームの心臓」と表現するブルペン。昨年、50試合連続無失点で「心臓」を力強く動かしてきた中継ぎ右腕が開幕にいない。石井の穴を埋めるには、石井自身も含めて全員の総力が必要だと訴えた。 「一緒に投げることはできないかもしれないですけど、知 ...
サッカーキング広島が後半ATの連続ゴールで引き分けに持ち込む! ジャーメイン良&木下康介の劇的弾でACLEリーグステージ4位以上が確定
サッカーキング 17日 20:59
AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ第7節が10日に行われ、、サンフレッチェ広島(日本)はFCソウル(韓国)と対戦した。 昨年9月に開幕した2025-26シーズンのACLEは、ここまでリーグステージの7試合を消化。広島は第7節のジョホール戦で新加入の鈴木章斗が2ゴールの活躍でマレーシアの強豪を撃破。勝ち点を「14」に伸ばし、ノックアウトステージへの進出を決めた。そして今節は ...
サッカーキング町田がACLE4連勝でリーグステージを締めくくる! 新加入イェンギの2ゴールと白崎凌兵の強烈ミドルで勝利
サッカーキング 17日 20:56
AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ第7節が10日に行われ、FC町田ゼルビア(日本)は成都蓉城足球倶楽部(中国)と対戦した。 昨年9月に開幕した2025-26シーズンのACLEは、ここまでリーグステージの7試合を消化している。町田は前節、上海申花との一戦で2-0で勝利し、リーグステージ8位以上を決定。初のアジアでの戦いで、次のラウンドへの進出を決めている。10位成都蓉城との ...
読売新聞アルペン男子唯一の日本勢・相原史郎、攻めて20位…「4年後はチームでメダルを」
読売新聞 17日 20:49
... 優勝が転がり込み、今大会3個目のメダルに輝いた。 男子回転で優勝したメイヤールの滑り=ロイター この種目は昨年の世界選手権でも優勝しているが、五輪では自身初のタイトル。「世界選手権でチャンピオンになってから1年後に五輪で優勝するのは本当に特別なこと。ずっと夢見て、努力してきた」と振り返った。「昨年の経験があったから、最初から何に集中し、何をすべきかを分かっていた。リラックスして滑ることができた」と ...
スポーツ報知【五輪】ラスト五輪の渡部暁斗、ラージヒル前半飛躍は19位 後半距離へ「持っているものを全てコースに置いてくるくらいの気持ちで」
スポーツ報知 17日 20:44
... なかきっかけをつかめない現状にもどかしそうだ。「いい位置で折り返したかったですし、ノーマルの時は日本人も見に来てくれていたんですけど。個人戦は最後になるので、盛り上げて終わりたかった」と振り返った。 昨年10月に今季限りでの現役引退を表明し、最後の夢舞台だが、初戦の個人ノーマルヒルは11位にとどまった。3大会連続メダルの第一人者が苦しんでいる。日本時間21時45分からスタートする後半距離(10キロ ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、鉄腕ベシアと熱こもる勝負…観客は大拍手 娘を亡くした左腕は降板後、感極まる 25歳右腕からは二塁打
サンケイスポーツ 17日 20:43
... 球、内角スライダーでストライクを稼がれ、カウント2―2から内角高めの直球で空振り三振。通算300登板を誇る鉄腕は雄たけびを上げ、200人以上詰めかけた観衆は見応えある勝負に大きな拍手を送った。ベシアは昨年10月に第1子だったまな娘のスターリングちゃんを亡くし、失意から立ち直る過程でキャンプに参加している。気迫のこもったマウンドから降りると感極まる姿があった。 大谷は早くも屋外で5打席の実戦形式を消 ...
日刊スポーツ【楽天】三木肇監督「残念ですね」広島戦で失策の宗山塁、打ち込まれた古謝樹、内星龍に苦言
日刊スポーツ 17日 20:42
... 経験と試合でしか分からないことがあると思うから、今日投げて感じる部分は多いと思うんで、それをまた整理して練習、次の登板というサイクルだと思うから、そこにしっかりつなげてほしい」と期待を込めた。 また、昨年の現役ドラフトでソフトバンクから加入した佐藤が先頭打者本塁打含む2安打1打点、守備では中堅からのバックホームで補殺と気を吐いた。指揮官は「見事にしっかり捉えていいバッティングだった。センターからの ...
スポーツ報知町田・望月ヘンリー海輝が途中交代 左足負傷か…ACLE成都蓉城戦
スポーツ報知 17日 20:39
... 際に突如ピッチに倒れ込むと、左足を気にするしぐさを見せた。そのまま同17分に担架で運ばれ、DF中山雄太が代わりに出場した。 望月は190センチの長身とスピードを武器を生かしたプレーでチームを引っ張り、昨年は天皇杯優勝に貢献。現在は右ウィングバックだけでなく3バックの右で起用されることが多くなるなど、プレーの幅を広げていた。コンスタントに日本代表にも選出されており、6月に開幕する北中米W杯の日本代表 ...
スポーツ報知【五輪】ラスト五輪の渡部暁斗、個人最終戦ラージヒル 前半飛躍は19位 山本涼太が首位で後半距離へ
スポーツ報知 17日 20:34
... メ(イタリア)17日=松末守司】複合の個人ラージヒルの前半ジャンプ(ヒルサイズ=HS141メートル)が行われ、3大会連続メダルのベテラン渡部暁斗(北野建設)は、125・5メートルを飛び19位だった。 昨年10月に今季限りでの現役引退を表明し、今大会の初戦だった個人ノーマルヒルは11位にとどまった。3大会連続メダルの第一人者が苦しんでいる。日本時間21時45分からスタートする後半距離(10キロ)は、 ...
スポニチ井上尚弥 表彰式で中谷潤人とは会話なし「次の対戦相手。当たり前」スーパーバンタム級の「集大成」に
スポニチ 17日 20:34
... ームで3階級制覇王者・中谷潤人(M.T)との決戦が控える。昨年の表彰式の壇上で対戦を呼びかけ、実現した経緯がある。会場では技能賞を受賞した中谷とも対面したが「対戦も決まってるんで、こうして会うともちろん意識しますし、 やっぱり特別な気持ちにはなりますね」とコメント。バックヤードで会話はあったか、との問いには「いや、ないです。次ですからね。(昨年12月の)サウジの試合が終わってからは次の対戦相手とし ...
デイリースポーツ中谷潤人「キャリアの中でもビックマッチ」井上尚弥が明言5月のドリームマッチに意気込み 勝利→MVP奪取にも意欲
デイリースポーツ 17日 20:31
... 谷は「MVPをまだ取ってない」と奪取に意欲。5月の決戦に向けては「もちろん(勝てばMVPに)近くなると思う。そこはしっかり成長につなげて、そういう賞をもらえるようにがんばりたい」と腕をぶした。 中谷は昨年6月に西田凌佑(六島)とのWBC・IBF世界バンタム級統一戦に勝利。同年12月27日にはサウジアラビア・リヤドでスーパーバンタム級転向初戦を行い、WBC世界同級9位のセバスチャン・エルナンデス(メ ...
時事通信「大好きな」オークビル お気に入りは好打者ビシェット―フィギュアスケート・三浦、木原組〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 17日 20:31
... さんと、ペアで世界選手権連覇の実績があるミーガン・デュアメルさんの指導を受けて技を磨いた。 趣味の一つは、トロントを本拠地とする米大リーグ、ブルージェイズの応援。お気に入りはボー・ビシェット内野手だ。昨年のドジャースとのワールドシリーズで大谷翔平選手から本塁打を放った好打者。オフにニューヨーク・メッツへ移籍してしまったが、三浦は「メッツを見に行く予定です」。 (時事) #MLBの日本選手 #大谷翔 ...
スポニチ広島 楽天から現役ドラフトで加入の辰見鴻之介が古巣相手に3安打1打点「練習でやっていることを出せた」
スポニチ 17日 20:26
<練習試合 広・楽>8回、中適時二塁打を放つ辰見(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 昨年12月の現役ドラフトで楽天から加入した辰見鴻之介が、古巣相手の試合で活躍した。 楽天との練習試合(沖縄市)に「8番・右翼」でスタメン出場。5打数3安打1打点、1盗塁と躍動し「練習でやっていることを出せた」と笑顔で振り返った。 古巣との試合は「ふわふわした感じで変な緊張もあった」と辰見。1、2打席目は ...
産経新聞元・大リーグ投手の田沢純一「経験伝える」 6年ぶりBC埼玉に復帰、野球独立リーグ
産経新聞 17日 20:26
... インBCリーグ埼玉は17日、元米大リーグ投手の田沢純一(39)の獲得を発表した。6年ぶりの同球団復帰で、田沢は球団を通じ「才能豊かな選手がたくさんいる。経験を伝えることによって少しでも力になれたらと思う」とコメントした。 田沢は社会人の新日本石油ENEOS(現ENEOS)から日本のプロを経ずにレッドソックス入り。台湾やメキシコでもプレーし、2022年に復帰したENEOSを昨年10月に退団していた。
スポーツ報知井上尚弥、中谷潤人と5月東京ドーム明言!「本気でぶつかります」…2025年度年間表彰式の壇上で
スポーツ報知 17日 20:22
... 「JAPAN BOXING AWARDS2025」が17日、東京ドームホテルで行われ、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32)=大橋=が8年連続9度目の最優秀選手賞(MVP)に輝いた。 昨年3月31日に行われた2024年度表彰式の壇上では、最優秀選手賞に輝いた尚弥が、技能賞を獲得した中谷に対し「中谷君、1年後の東京ドームで、日本ボクシングを盛り上げよう」と笑顔で宣戦布告。斜め後ろに座 ...
TBSテレビ【卓球・選考会】20年全日本王者・宇田幸矢&18歳の面手凛が優勝!2026世界選手権団体&アジア大会代表へ
TBSテレビ 17日 20:18
... 男子は2023年世界選手権個人戦代表の宇田幸矢(24、協和キリン)が昨年の世界ユース王者・川上流星(16、星槎国際高横浜)にストレート勝ちで優勝。世界選手権団体の代表を掴み取り、9月に開催されるアジア大会の団体代表にも内定した。 熾烈な戦いとなった男子決勝トーナメント。勝ち上がったのは2020年全日本選手権男子シングルス王者・宇田と昨年、世界ユース卓球選手権U19男子シングルスを16歳で優勝した若 ...
時事通信井上尚弥が8年連続MVP 技能賞は中谷潤人と井上拓真―ボクシング表彰
時事通信 17日 20:18
... グ 井上尚のMVP選出は通算9度目。昨年は年間4試合の厳しい日程をこなし「あまり経験できない一年だった。一つ一つ自分と向き合いながらやってきた結果、こうして評価してもらえてうれしい」と語った。 技能賞には中谷潤人(M・T)と井上拓真(大橋)を選出。KO賞は矢吹正道(緑)、殊勲賞は堤聖也(角海老宝石)、新鋭賞は高見亨介(帝拳)が受賞した。 世界戦の年間最高試合は、昨年3月に寺地拳四朗(BMB)がユー ...
東京スポーツ新聞井上尚弥 中谷潤人戦へいよいよ準備整った「今までにない」「燃えたぎっている感情ある」
東京スポーツ新聞 17日 20:14
... が、自身が持つ連続と回数の史上最多記録を更新する8年連続9度目の受賞となった。 25年はサウジアラビア、米ラスベガスなどで同級4団体統一王座を4度防衛したことが評価され、満票の34票で選出された井上。昨年3月の授賞式の壇上でWBA・WBC・WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(28=M・T)に呼びかけた今年の東京ドームでの対戦が5月に実現することが濃厚となっている。報道陣に受賞の気持ちを問わ ...
THE ANSWERりくりゅう金の裏に「決して言わない」約束事 年の差9歳、五輪覇者が紡いだ信頼のかたち「解決はその日のうちに」
THE ANSWER 17日 20:13
... 「辞めようとしていた時、声をかけてくれた。この出会いがなければこうして(北京からの)2大会五輪に出られなかった。感謝しかない」と振り返る。引退を考えていた2019年夏、三浦から誘いを受けてペアを結成。昨年4月の国別対抗戦でも「自分たちはいろいろ苦労があって、ようやく巡り合えたパートナー」と表現している。 2022-23年シーズンにはグランプリ(GP)ファイナル、四大陸選手権、世界選手権を同一シーズ ...
産経新聞東京世界陸上代表の小山直城 故障で東京マラソン欠場
産経新聞 17日 20:12
3月1日の東京マラソンの男子招待選手で、昨年の世界選手権東京大会代表の小山直城(ホンダ)は故障のため欠場すると17日、主催者が発表した。
スポーツ報知中谷潤人が2年連続で“準MVP" 井上尚弥から対戦呼びかけられて1年「キャリアで一番のビッグファイトになる」
スポーツ報知 17日 20:10
... 1月からは米国ロサンゼルスに渡って、井上からダウンを奪ったことがあるラモン・カルデナス(米国)らとのスパーリングで強化を図った。昨年12月にはサウジアラビアでセバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=の強打に苦しみながらも判定勝ちし、スーパーバンタム級初陣を飾った。 昨年の表彰式で、井上尚から、東京ドームでの対戦を呼びかけられ「やりましょう」と応えた。あれから1年が経過し「あっという間だったと ...
スポニチMVPの井上尚弥 スピーチで中谷潤人戦へ意気込み「本気でぶつかります。勇姿を必ず見届けてください」
スポニチ 17日 19:57
... 録を更新する9度目の受賞を果たした。選考はボクシング担当記者の投票によるもので、井上は23年度以来の満票での選出となった。 井上は5月に東京ドームで3階級制覇王者・中谷潤人(M.T)との決戦が控える。昨年の表彰式の壇上で対戦を呼びかけて実現した経緯があり、MVP受賞のスピーチでは「1年前ここでビッグマッチの約束をしました。お互いに勝って1年後、盛り上げましょうと、その約束をお互い果たすことができた ...
デイリースポーツ井上尚弥、年間表彰式で8年連続9度目MVP「重圧の中で取れてホッとした」中谷潤人戦へ2月から練習再開「燃えたぎっている」
デイリースポーツ 17日 19:47
... )=大橋=が選出され、8年連続9度目の受賞。自身が持つ歴代最多記録を更新し「率直にうれしい。毎年取らなきゃいけないという重圧がある中で、2025年もしっかり取れてホッとしている」と語った。 井上尚弥は昨年、1月に金芸俊(韓国)に4回TKO勝ちすると、5月に米ラスベガスでラモン・カルデナス(米国)に8回TKO勝利。9月にはムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)を完封して判定勝ちし、12月にはサ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥が8年連続9度目のMVP 中谷潤人との〝史上最高の日本人対決〟へ「今までにない燃えたぎっているような感じはある」
サンケイスポーツ 17日 19:46
... 次戦は来年5月2日に東京ドームでWBA、WBC、WBO1位の中谷潤人(28)=M・T=の挑戦を受けることが決定的。尚弥は「今までにない燃えたぎっているような感じはある。非常に楽しみ」と武者震いした。 昨年3月31日に行われた2024年の年間表彰式で中谷に「1年後の東京ドームで日本ボクシングを盛り上げよう」とサプライズで〝史上最高の日本人対決〟実現を呼びかけた。「1年前にその約束をして、しっかりとお ...
日刊スポーツ井上尚弥8年連続9度目の年間MVP「燃えたぎっている感情ある」5月対戦約束の中谷潤人戦想定
日刊スポーツ 17日 19:45
... 勝利で世界戦27連勝まで伸ばし、ジョー・ルイス、フロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜き、世界戦連勝記録の歴代1位を達成するなど、4団体統一王者としてアクティブに動いたことが評価された。 5月には、昨年3月に対戦を約束している元WBC、IBF世界バンタム級王者中谷潤人(28=M・T)の挑戦を受ける見通し。会場は2年ぶりの東京ドームになりそうだ。井上は「1年前に約束し、しっかりと整ったという感じが ...
スポーツ報知井上尚弥が8年連続9度目MVP 中谷潤人と東京D決戦へ「今までにないほど燃えたぎっている」25年度年間表彰式
スポーツ報知 17日 19:45
... の単独史上最多記録を樹立し、ピカソ戦で単独史上最多の世界戦27連勝とした。1月に発表された世界ボクシング評議会(WBC)の25年年間表彰でも、最優秀選手賞を受賞(22、23年に続き3度目)している。 昨年3月31日に行われた2024年度年間優秀選手表彰式の壇上では、最優秀選手賞に輝いた井上尚は、技能賞を獲得した中谷に対し「中谷君、1年後の東京ドームで、日本ボクシングを盛り上げよう」と笑顔で宣戦布告 ...
スポニチ井上尚弥が満票MVP!8年連続最多9度目「毎年取らなきゃ…」技能賞・拓真と初の兄弟三賞ダブル受賞
スポニチ 17日 19:44
... 賞(MVP)は世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(32=大橋)が8年連続9度目の受賞となった。選考はボクシング担当記者の投票によるもので、井上は23年度以来の満票での選出となった。 井上は昨年、1月に金芸俊(韓国=4回KO)、5月に米ラスベガスでラモン・カルデナス(米国=8回TKO)、9月にムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン=12回判定)、12月にサウジアラビア・リヤドでアラン ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、若鯉の成長&新加入選手のアピールに「昨年より一つ高いレベルで競争できている」
スポーツ報知 17日 19:32
... 川(仙台大)と二俣、現役ドラフトで楽天から加入した辰見が猛打賞。途中出場した中村奨に加え、林はマルチ安打を放った。新加入選手に加え、若鯉が輝きを放った一戦。「昨年1軍を経験した若い選手と、新しく加わったルーキーたちとすごくいい競争が出来ている。昨年よりも間違いなく一つ高いレベルで競争できています」と語った。 この日は無安打だったが、同3位・勝田(近大)も攻守に評価が高く、新加入選手と若手のハイレベ ...
フルカウント岡本和真に判明した“新事実"「いいところ」 ゲレーロJr.が告白…ファン興奮「楽しみ」
フルカウント 17日 19:29
... た。過去にプエルトリコのウインターリーグに参戦していた経験を持つ岡本の一面が明らかになった。 MLB公式サイトでブルージェイズ番を務めるキーガン・マシソン記者が同日に自身のX(旧ツイッター)で伝えた。昨年14年5億ドル(約767億円)で契約延長を結んだゲレーロJr.は岡本について「彼のいいところはスペイン語を少し喋られること。なので、私たちは少しだけコミュニケーションをとれることだ」と語った。 岡 ...
スポニチ【Bリーグ】早大の岩屋頼&堀田尚秀がドラフト指名で秋田入団「同じチームでやれることは凄い奇跡」
スポニチ 17日 19:17
... 全体5位、堀田は全体9位でともに秋田から指名。早大バスケ部の倉石平ヘッドコーチは「第1回のドラフトで2人も指名されたのは名誉なこと。今まで生きてきた中でも上位の幸せかなと感じている」と話した。 早大は昨年の関東大学リーグ戦で57年ぶりの優勝を果たし、全国大学選手権では優勝に惜しくも届かなかったが50年ぶりの決勝進出を果たした。その原動力となった2人がプロの世界へ。ポイントガードの岩屋は「チャンスが ...
日刊スポーツ【広島】辰見鴻之介、古巣から猛打賞 解禁ヘッスラで2戦連続盗塁「実戦で映える選手」新井監督
日刊スポーツ 17日 19:11
広島対楽天 6回裏広島無死、左前打を放つ辰見(撮影・河田真司) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:広島10-1楽天>◇17日◇コザしんきんスタジアム 古巣に成長を示した。昨年の現役ドラフトで加入した広島辰見鴻之介内野手(25=楽天)が楽天との練習試合で猛打賞1盗塁と、17安打10得点の打線を活性化させた。 試合前には旧交を温めるシーンもみられ「すごく今日はいい1日でした」と笑顔 ...
日本経済新聞日本ハム・山崎福也、山本昌直伝の新球上々 進化を狙う
日本経済新聞 17日 19:04
... 。 同じように打者のタイミングを崩す目的で使うチェンジアップに比べ、新球種は腕を振って投げないといけない。この腕を強く振る感覚が、直球の質の向上にもつながった。オフの筋力トレーニングの成果も合わせ「(昨年の)この時期と比べたら、明らかに(球速が)上がっていた」と満足そうだった。 昨季終盤は中継ぎに回ったが、今季は先発ローテーション返り咲きを狙う。強力なライバル争いを制し「2桁勝利したい」と決意を口 ...
日刊スポーツカブス鈴木誠也、WBCに向けた現状語る「やりたいことはできているし、いい時間を過ごせている」
日刊スポーツ 17日 19:03
... で、体調面にはすごく気をつけながらやっている」と慎重に調整を進める。 代表には早期合流予定だ。オープン戦の打席数は少なくなるが「雑に入るより、集中して入って早めに(日本に)行った方が感覚的にはいい」。昨年3月の東京で行われたドジャースとの開幕戦で時差ぼけに苦しみ、体重が2キロほど落ちた教訓を生かす。 国際大会出場は東京五輪以来。「あの緊張感は侍でしか味わえない。お祭りみたいなものなので、どれだけ自 ...
日刊スポーツ「お帰りなさい」サウジC連覇の日本馬フォーエバーヤングが無事にドバイ到着!公式Xで伝える
日刊スポーツ 17日 19:03
... ォーエバーヤングの写真を投稿している。 サウジアラビアのリヤドからアラブ首長国連邦のドバイへ。輸送日は当初の予定より1日遅れとなったが、無事に到着。一昨年(サウジダービー→UAEダービー)、昨年に続き、3年連続のサウジアラビア→ドバイという中東転戦になる。ドバイワールドC(G1、ダート2000メートル、3月28日=メイダン)では昨年3着のリベンジ、そして、史上初の中東ダブル制覇の快挙が期待される。
デイリースポーツ広島が17安打10得点大勝 新井監督「昨年より間違いなく高いレベルの競争できている」若手の成長に手応え
デイリースポーツ 17日 19:03
... 平川も左右両打席で安打を放ち、3安打1打点でアピールした。平川はこれで対外試合9打数5安打で打率・556。右打席に限れば、4打数4安打で打率10割をキープした。 他にも林、佐藤啓、中村奨成、辰見、西川が適時打を放って存在感を発揮。新井監督は「昨年よりも間違いなく一つ高いレベルで競争ができてます」と力を込めた。 投手陣では先発・高が3回1失点。2番手の玉村は3回1安打無失点で安定した投球を披露した。
スポーツ報知アイドルゴルファー・菅沼菜々、18日発売のCDデビュー記念イベントで熱唱「かわいいよ!」「ヤバいよ!」
スポーツ報知 17日 19:00
... 360日のうち、300日以上ゴルフウェア着てる。アイドルの服を着られるなんて、新鮮ですし、うれしかった」と声を弾ませた。 乃木坂46など大のアイドル好きで、自身もゴルフ界の「自称アイドル」を公言。1月にはファンミーティングと、女子プロゴルファーの臼井麗香とのアイドルユニット「ちぇるなな」のライブを行った。昨年5月に初のソロ写真集も発売するなど、アイドルとゴルファーの「二刀流」での活動に励んでいる。
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「彼女、自衛隊やめて数時間後にはもう…」
サンケイスポーツ 17日 19:00
... ーフェザー級スーパー王者の内山高志氏(46)が17日、ユーチューブ「KOチャンネル」を更新。2025年の女子MVPとしてWBO世界女子スーパーフライ級王者の晝田瑞希(29)=三迫=を選出した。 晝田は昨年1月、5月、8月、11月とすべて米カリフォルニア州で防衛戦に判定で圧勝。1年で4試合の防衛に成功した。同5月の防衛戦では〝階級最強〟の証となる「ザ・リング」の認定チャンピオンベルトを日本女子で初め ...
スポーツ報知【楽天】現ドラフト移籍の佐藤直樹が初回先頭初球弾に強肩も披露「開幕スタメンが目標」目指すはチームまたぎのV2
スポーツ報知 17日 18:54
楽天・佐藤直樹 ◆練習試合 広島10―1楽天(17日・コザ) 昨年12月の現役ドラフトでソフトバンクから楽天に移籍した佐藤直樹外野手が、初回先頭打者初球本塁打など2安打。中堅の守備でも本塁への好返球で走者を刺すなど、攻守で猛アピールした。 1番・中堅でスタメン出場した佐藤は、「最近、試合で打ちにいけてなかった」反省から、広島・高の初球真っすぐをフルスイングで左中間芝生席にたたき込んだ。同じく課題と ...
産経新聞「世界のてっぺんつかんで」金メダル狙う坂本花織の集大成 大学の恩師、地元写真館も期待
産経新聞 17日 18:50
... 写真が飾られており、「『聖地化』してファンが写真を撮っていくほどだ」と八木さんは笑う。 フォトスタジオ八木の入口に飾られている、坂本花織から毎年送られるポストカード=4日、神戸市中央区(宮崎秀太撮影)昨年11月も坂本は家族とともに写真館を訪れた。満面の笑みや驚いたような顔…。表情豊かな坂本について、八木さんは「明るくて素直でストイックだし、性格も裏表がない。どう写しても絵になる」と絶賛。強さと優雅 ...
サンケイスポーツ【藪恵壹 闘球論】阪神は石井不在で開幕を迎えそう 守護神は岩崎に託すとして問題は右の救援陣だ
サンケイスポーツ 17日 18:49
... る。だが、共通して言えるのが、プルペンでも内角を厳しく攻める姿が見えない。 田中瑛(巨人)のようなシュートを投げられれば理想だが、内角への球1個の出し入れがないと、今の野球界はなかなか抑えられない。 昨年6月、石井が頭部への打球で戦列を離れた時期に、チームは急にバタバタして7連敗した。右の中継ぎの底上げがないと、同じような惨状が繰り返されるかもしれない。(サンケイスポーツ専属評論家) 春季キャンプ ...
日刊スポーツ【K-1】Sウエルター級王者オウヤン・フェン王座返上、トレーナー離職で環境づくり間に合わず
日刊スポーツ 17日 18:45
... 京・代々木第二体育館)での王座戦「王者オウヤン・フェン VS 挑戦者ジョナス・サルシチャ(ブラジル)」を両選手にオファー。その際、オウヤンの所属団体「武林風」から王座返上の申し出があったという。両者は昨年11月15日の同級世界最強決定トーナメント準々決勝で対戦。サルシチャが判定勝ちしており、オウヤンにとってはリベンジ戦になるはずだった。 王座返上の理由として、今年1月にオウヤンが最も信頼を寄せてい ...
デイリースポーツ【ボート】浜崎直矢が26年初出走の宮島を制覇 90日間のF休み明けも圧勝V
デイリースポーツ 17日 18:28
... 倒したシリーズだが、厳しい状況での戦いだった。昨年11月のまるがめ周年でフライングを切り、前期分の60日と今期分の30日のフライング休みを消化。今節は90日間の休み明けで26年の初出走。前検日は「気象も違うしどうなるか」と少し不安げな表情を見せていたが、いち早くプロペラ調整を行い、本体を点検。初日は浜崎らしいまくりで連勝し、オール3連対で戦い抜いた。 昨年は5月時点でV5の快進撃。だが、5月末の宮 ...
日刊スポーツ【ボートレース】坪井康晴エース機ゲットも「エンジンパワーはあるけど乗りづらい」/江戸川G1
日刊スポーツ 17日 18:26
江戸川のエース69号機をゲットした坪井康晴 <江戸川ボート:江戸川大賞 開設70周年記念>◇G1◇前検日◇17日 江戸川のエース機69号機は、坪井康晴(48=静岡)が見事に引き当てた。昨年5月から使用され、複勝率は唯一5割超となる54・3%。過去21節のうち優出10回という断トツのエンジン。それでも、特訓後の坪井は「エンジンパワーはあるけど乗りづらいし起こしで鳴く。(回転を)止めすぎていると思う」 ...
日刊スポーツ【ボートレース】堀之内紀代子涙の平和島初V「調子が悪い時も応援してくれる」ファンに感謝/平和島
日刊スポーツ 17日 18:26
... 彰セレモニーではあふれる涙を抑えられなかった。2節前にFを切り、勝率も6・00に届かないなど「最近は調子が良くなくて」と不安を持って今節を迎えた。そんな中で初日1、2着発進。そのまま予選トップでシリーズリーダーを務め、王道Vを決めた。 「調子が悪い時もファンのみなさんが応援してくれるので」。そのファンに恩返しができた、気持ちのこもった昨年7月以来の優勝だった。次節は25日から尼崎一般戦に出走する。
日刊スポーツ【オートレース】大けがから早期復帰の篠原睦「いい子にしてたのが良かった」/浜松SG
日刊スポーツ 17日 18:26
全日本選抜の前検で練習走行に向かう篠原睦(撮影・柴田隆二) <浜松オート:全日本選抜>◇SG◇前検日◇17日 篠原睦(48=飯塚)は昨年大みそかのスーパースターフェスタで落車し今節が復帰戦だ。 左膝、腓骨(ひこつ)、あばらを骨折し、左肩も肉離れと重傷だったが、驚異的な回復力で今節に間に合わせた。 「もうちょっとかかるかと思ったら、思いのほか早く戻ってこられた。いい子にしてたのが良かった」とちゃめっ ...
サンケイスポーツ「すくりゅう」ボールで観客を魅了 日本ハム・山崎福也「使えそう」
サンケイスポーツ 17日 18:23
... 留めた。投手の利き腕方向に曲がりながら落ちる同球種。11日に臨時コーチとして訪れた通算219勝左腕の元中日・山本昌氏から〝伝家の宝刀〟を直伝された。それから6日後。実戦で試投し、確かな手応えを得た。 昨年8月には新庄監督から「腕が振れないチェンジアップは右打者にはすごく打ちやすいボール。もうあれ、正直、やめてもらいたい」と苦言を呈されて2軍降格。指揮官の信頼を取り戻すための新球ともなる。「スクリュ ...
スポニチ侍宮崎合宿 「TENTIAL」リカバリールーム公開 井端監督も“仮眠"体験「自分の現役時代は…」
スポニチ 17日 18:23
... ポニチ 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一連覇を目指す侍ジャパンが17日、宮崎事前合宿第2クールに入り、メイン球場のサンマリン宮崎内に設置されたリカバリールームが公開された。 昨年から侍ジャパンのオフィシャルパートナーを務める「TENTIAL」が準備したもので、選手はベッドチェアを自由に利用でき、仮眠、瞑想(めいそう)、ストレッチなど一連のリカバリーが可能。それぞれのスタイ ...
ベースボールキングエンゼルスのトラウトが中堅手への復帰を希望 「センターを守ることには自信がある」 昨季右翼コンバートも振るわず
ベースボールキング 17日 18:15
... 感覚だった。センターを守ることには自信がある」と心境を語った。 デビュー翌年の2012年からエンゼルスの正中堅手に君臨し続けたトラウトは、ペリー・ミナシアンGMやロン・ワシントン前監督との会談を通し、昨年2月のキャンプインを前に右翼転向を決断。「フィールドに出続けるために、自分にとって何が最善かということを話し合い、結論として右翼に移ることになった」と話していた。 当時33歳という年齢や、近年の故 ...
日刊スポーツ【オートレース】地元期待の栗原佳祐は慎重?「他の場に比べるとヌルヌルする」/浜松SG
日刊スポーツ 17日 18:12
全日本選抜の前検で撮影に応じる栗原佳祐(撮影・柴田隆二) <浜松オート:全日本選抜>◇SG◇前検日◇17日 地元期待の栗原佳祐(28=浜松)は昨年の当大会、4日目からの補充参戦で2勝をマーク。今回は正あっせんで地元SGを迎える。 今年は元日から3連勝スタート。優勝こそ逃したが、地元で準Vと好発進を決めた。新走路との相性も良さそうだが「他の場に比べるとヌルヌルするし、新走路の手応えはあまりない」と慎 ...
47NEWS : 共同通信中国ペアのスイハン、日本人気も りくりゅうの憧れ、最後の五輪
47NEWS : 共同通信 17日 18:09
... しまれる。金メダルに輝いた日本代表「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組が憧れるペアだとのエピソードも日本ファンの間で有名だ。 2022年北京冬季五輪で頂点に立ち、解散。自国の成績低迷に危機感を覚えて昨年復帰し、今回を最後の五輪とする。 名字の中国語読みで「スイハン」。日本には隋を「スイちゃん」と呼ぶ人も。北京に住む日本人女性は「なめらかなリフトや叙情性が魅力」と応援してきた。ミラノに観戦に来た日 ...
日刊スポーツ【中日】ドラ2桜井頼之介ら新戦力躍動に井上監督「面白い存在」逆転負けも収穫/一問一答
日刊スポーツ 17日 18:05
... とか、そこが持ち味でしょって部分を見せてくれたんで。新庄監督も拍手してたけど、彼の魅力なので、続けてほしいと思います」 -このキャンプで成長を感じるか 「今年、ロマン砲卒業って本人も言ってましたけど、昨年も上林(誠知)が居残って練習したりするのを見せて、ちょっとはねたんですけど、今年鵜飼にもそういうのが見えたので、鵜飼がそういう自覚をもちつつ、キャンプを終えて、こちら側とすれば、そういう場を与えて ...
日刊スポーツ【真弓明信】飛距離が増した5番大山悠輔の打撃 ディベイニーは使えばおもしろい存在になる
日刊スポーツ 17日 18:01
... 上げてくれるか、今年のキャンプは、そういうところが重要だと思っている。 この日、目についた選手は大山だ。仕上がりの早さを感じる。いい調整をしているね。打撃を見ていて、昨年よりも打球の伸びを感じる。フォーム面は去年とは全然違うと思うよ。昨年まではアッパースイング気味で、いい当たりをしても、ドライブのかかった打球が目立った。それが水平に近くなり、いい角度で打球が上がっている。 現役時代、私がこの時期に ...
読売新聞フィギュア世界ランキング、女子は「もう一つの世界ランク」含め日本勢3人ともトップ2入り
読売新聞 17日 18:01
... (1月25日時点、デジタル編集部) GPファイナルのエキシビションで歓声に応える(左から)坂本花織、中井亜美、千葉百音(昨年12月7日)=武藤要撮影1位坂本花織、2位千葉百音 五輪開幕前の時点で、女子の世界ランキングは表の通り。1位は、日本のエース、坂本花織(シスメックス)だ。一昨年まで世界選手権を3連覇。その後も安定した成績を残していて、「やっぱり」といった感じだろう。2位は20歳の千葉百音(木 ...
ベースボールキング阪神・石井大智、左アキレス腱損傷でWBC日本代表を出場辞退 解説陣「侍ジャパンにとっても痛いけど、タイガースにとっても本当に痛い」
ベースボールキング 17日 18:00
... に離脱する可能性がある。そこは心配ですから、終盤ぐらいに帰ってくれればと思うけども、アキレス腱だから長引くと半年とか、1年とかになる可能性はあるのでそれは心配ではありますよね」と心配した。 館山氏も「昨年とんでもない数字を残して、もちろん疲労もあったと思うんですけど、WBCにかける意気込み、彼の気持ちを思うと怪我はすごく痛いんですが、まずは万全な形でプレーできる形で戻ってきてほしいと思いますね」と ...
日刊スポーツ【楽天】現役ドラフト加入の佐藤直樹、先頭打者弾で“移籍後初アーチ"「思い切っていった結果」
日刊スポーツ 17日 17:56
... 1回表楽天無死、左中間先制ソロ本塁打で生還し、チームメートに迎えられる佐藤(撮影・河田真司) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:広島10-1楽天>◇17日◇コザしんきんスタジアム 昨年の現役ドラフトでソフトバンクから加入した楽天佐藤直樹外野手(27)が、先頭打者弾で“移籍後初アーチ"を決めた。 広島戦に「1番中堅」でスタメン出場。初回の第1打席、高の初球を左中間に運ぶ先頭打者本 ...
産経新聞招待選手に日本記録保持者の前田穂南、佐藤早也伽ら 3月8日、名古屋ウィメンズマラソン
産経新聞 17日 17:56
... する日本陸連の高岡寿成シニアディレクター=17日、名古屋市 名古屋ウィメンズマラソン(3月8日、バンテリンドームナゴヤ発着)の招待選手が17日に発表され、日本記録保持者の前田穂南(天満屋)、前回2位で昨年の世界選手権代表の佐藤早也伽(積水化学)、前回女王シェイラ・チェプキルイ(ケニア)らが名を連ねた。 2028年ロサンゼルス五輪の代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ」(来年10月、名古屋 ...
時事通信招待選手に前田ら 名古屋ウィメンズマラソン
時事通信 17日 17:56
... 8日)の主催者は17日、招待選手を発表し、日本記録保持者で東京五輪代表の前田穂南(天満屋)、同代表の鈴木亜由子(日本郵政グループ)らが名を連ねた。前回日本勢トップの2位に入った佐藤早也伽(積水化学)、昨年の世界選手権代表の安藤友香(しまむら)も選ばれた。 1500メートルや5000メートルの日本記録を持つ田中希実(ニューバランス)がペースメーカーで走る。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2 ...
スポーツ報知【中日】「ロマン砲卒業宣言」の鵜飼航丞がチーム1号場外弾 井上監督「これでロマン(浪漫)飛行できる」
スポーツ報知 17日 17:48
... ーチでは、「3年間、立浪前監督をフリーバッティングでだまし、昨年は井上監督もだまし…。今年こそ、ロマン砲と呼ばれるのを卒業するので期待してください」と宣言していた。 自慢のパワーを見せつける一発に、井上監督は「持ち味を見せてくれた。鵜飼が自覚を持ちつつ、こちらの期待に応えてくれるなら、ロマン(浪漫)飛行できるんじゃないですか?」とニヤリ。昨年は、移籍2年目の上林が復活を遂げてレギュラーに定着した。 ...
時事通信小山、西山が欠場 東京マラソン
時事通信 17日 17:44
東京マラソン(3月1日)の主催者は17日、昨年の世界選手権東京大会代表の小山直城(ホンダ)が故障のため欠場すると発表した。西山和弥(トヨタ自動車)も故障で出場を見送る。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月17日17時44分
サンケイスポーツ日本ハム・33歳山崎、進化を狙う 山本昌直伝の新球に手応え
サンケイスポーツ 17日 17:41
... 。 同じように打者のタイミングを崩す目的で使うチェンジアップに比べ、新球種は腕を振って投げないといけない。この腕を強く振る感覚が、直球の質の向上にもつながった。オフの筋力トレーニングの成果も合わせ「(昨年の)この時期と比べたら、明らかに(球速が)上がっていた」と満足そうだった。 昨季終盤は中継ぎに回ったが、今季は先発ローテーション返り咲きを狙う。強力なライバル争いを制し「2桁勝利したい」と決意を口 ...
47NEWS : 共同通信アイスホッケー女子は2強対決 米に勢い、カナダと散る火花
47NEWS : 共同通信 17日 17:37
... 国にある。スウェーデンとの準決勝は1―0で迎えた第2ピリオドにエース格のハイズのゴールなどで一気に4得点。格下を危なげなく退けた。今大会1次リーグのカナダ戦もスピードのある若手が躍動して5―0と完勝。昨年は世界選手権決勝を延長の末に制し、2国間で開催している対抗戦も4戦全勝だった。 ただ、カナダは1次リーグの米国戦はプーリンをけがで欠いた。過去4度の五輪決勝で全て得点してきた勝負強いリーダーの存在 ...
スポーツ報知名古屋ウィメンズマラソンに前田穂南、鈴木亜由子ら有力選手が参戦 田中希実がマラソンで初ペースメーカー…3・8号砲
スポーツ報知 17日 17:37
... される名古屋ウィメンズマラソン(バンテリンドームナゴヤ発着)の招待選手が17日に発表され、日本記録(2時間18分59秒)保持者の前田穂南(天満屋)、21年東京五輪代表の鈴木亜由子(日本郵政グループ)、昨年の東京世界陸上代表の佐藤早也伽(積水化学)と安藤友香(しまむら)、23年ブダペスト世界陸上代表の加世田梨花(ダイハツ)ら、有力選手が多く名を連ねた。 24年パリ五輪1万メートル代表の五島莉乃(資生 ...
フルカウント田澤純一、BC埼玉に6年ぶり復帰 40歳目前も…独立Lで現役続行「野球以外でも貢献」
フルカウント 17日 17:36
... 再加入となった。レッドソックスなど米球界で11年を過ごした後、2020年に日本復帰の場として選んだのが埼玉武蔵。1年でチームを離れたが、その後、台湾、メキシコ、ENEOSを経て、再び縁が繋がった。 「昨年、山崎(寿樹)オーナーにENEOS退団の報告をしたところ、次にユニホームを着るところがヒートベアーズだったら嬉しい、と仰っていただき、今回の契約に至りました。前回も山崎オーナーと角(晃多)球団社長 ...
ベースボールキングパドレスが右腕ビューラーとマイナー契約 ドジャースの元エース投手がライバル球団入り
ベースボールキング 17日 17:30
... 板で7勝7敗、防御率5.45と苦しみ、ブルペンへの配置転換も経て8月末に解雇。フィリーズに移籍してからは3登板で3勝0敗、防御率0.66と復調を見せていた。 パドレスは今オフFAとなっていたマイケル・キングを昨年12月に3年契約で引き留め、キャンプイン直後にはグリフィン・キャニング、ヘルマン・マルケス両右腕をFA市場から獲得。先発ローテーション争いにライバル球団の元エース投手も加わることとなった。
サンケイスポーツ小山直城が東京マラソン欠場 男子招待選手/陸上
サンケイスポーツ 17日 17:19
3月1日の東京マラソンの男子招待選手で、昨年の世界選手権東京大会代表の小山直城(ホンダ)は故障のため欠場すると17日、主催者が発表した。
サンケイスポーツ侍ジャパン・井端弘和監督が大好評の「リカバリールーム」を体験
サンケイスポーツ 17日 17:17
... た。睡眠と休養のために開発された「バクネアロマ」が全体に施された空間を、担当者の岩本孝士氏による説明を聞きながらゆっくりと歩いて周り、リクライニングチェアに寝転がるなど体験した。 リカバリールームは、昨年11月に侍ジャパンのオフィシャルパートナーに就任し、指揮官も愛用する大人気リカバリーウエア「BAKUNE」などを展開する「TENTIAL」が提供。練習前後のケアや仮眠によるパフォーマンスの向上を目 ...
毎日新聞兵庫三菱自動車販売が野球部創部 西脇市で4月から始動 社会人野球
毎日新聞 17日 17:16
... 市)は17日、硬式野球部を創部して4月1日から社会人野球に参戦すると発表した。監督には三菱自動車岡崎で監督経験のある野波尚伸氏(54)が就任する。兵庫県内の企業登録チームは6チーム目。 同社によると、昨年から人材確保などを目的に創部を計画。店舗や車両センターがある兵庫県西脇市を拠点とし、市営球場を中心に活動する。 Advertisement 選手は関西を中心に集めた大卒11人、高卒11人の計22人 ...
スポーツ報知【阪神】宜野座合流の岩崎優、石井の離脱受け「知恵を借りながら一緒に」10年連続で40試合以上登板誓う
スポーツ報知 17日 17:16
... 崎優投手が17日、宜野座キャンプに合流し、石井の長期離脱を受けて10年連続となる40試合以上の登板を誓った。25年は53試合に登板し、守護神としてリーグ優勝に貢献。「1年やれば50近くの数字にはなる。昨年よりもたくさん投げたい」。不動のセットアッパー不在の中、数字も追い求めていく覚悟だ。 石井のアキレスけん損傷については「残念…いつ何が起こるか分からない」と悔やんだが、「一緒に投げることはできない ...
サンケイスポーツ招待選手に前田穂南、佐藤早也伽ら 名古屋ウィメンズマラソン/陸上
サンケイスポーツ 17日 17:10
... する日本陸連の高岡寿成シニアディレクター=17日、名古屋市 名古屋ウィメンズマラソン(3月8日・バンテリンドームナゴヤ発着)の招待選手が17日に発表され、日本記録保持者の前田穂南(天満屋)、前回2位で昨年の世界選手権代表の佐藤早也伽(積水化学)、前回女王シェイラ・チェプキルイ(ケニア)らが名を連ねた。 2028年ロサンゼルス五輪の代表選考会「グランドチャンピオンシップ」(来年10月・名古屋市)の出 ...
47NEWS : 共同通信招待選手に前田穂南、佐藤早也伽 名古屋、ペースメーカー田中希実
47NEWS : 共同通信 17日 16:58
名古屋ウィメンズマラソン(3月8日・バンテリンドームナゴヤ発着)の招待選手が17日に発表され、日本記録保持者の前田穂南(天満屋)、前回2位で昨年の世界選手権代表の佐藤早也伽(積水化学)、前回女王シェイラ・チェプキルイ(ケニア)らが名を連ねた。 2028年ロサンゼルス五輪の代表選考会「グランドチャンピオンシップ」(来年10月・名古屋市)の出場権が懸かったレースの一つで、今年9月に開幕する愛知・名古屋 ...
スポーツ報知【女子野球】女子のセンバツ決勝、5年連続で東京ドームで開催
スポーツ報知 17日 16:45
... 5大会連続。デーゲームの巨人・DeNA戦が終了した午後7時開始を予定している。 今大会から、準決勝までは栃木と埼玉の2地区に分かれて、57チーム(56校と1連合チーム)が戦う。昨年は神戸弘陵(兵庫)が大会史上初の3連覇を達成、昨年夏の選手権との2冠がかかる。選手権準優勝の福知山成美(京都)や前回大会準優勝の履正社(大阪)、昨秋のユース大会女王のクラーク記念国際(宮城)ら強豪も力をつけていて、東京ド ...
日本経済新聞名古屋ウィメンズマラソンに前田穂南ら 田中希実がペースメーカー
日本経済新聞 17日 16:44
... 陸連の高岡寿成シニアディレクター(17日、名古屋市)=共同 名古屋ウィメンズマラソン(3月8日・バンテリンドームナゴヤ発着)の招待選手が17日に発表され、日本記録保持者の前田穂南(天満屋)、前回2位で昨年の世界選手権代表の佐藤早也伽(積水化学)、前回女王シェイラ・チェプキルイ(ケニア)らが名を連ねた。 2028年ロサンゼルス五輪の代表選考会「グランドチャンピオンシップ」(来年10月・名古屋市)の出 ...
デイリースポーツ招待選手に前田穂南、佐藤早也伽
デイリースポーツ 17日 16:33
名古屋ウィメンズマラソン(3月8日・バンテリンドームナゴヤ発着)の招待選手が17日に発表され、日本記録保持者の前田穂南(天満屋)、前回2位で昨年の世界選手権代表の佐藤早也伽(積水化学)、前回女王シェイラ・チェプキルイ(ケニア)らが名を連ねた。 2028年ロサンゼルス五輪の代表選考会「グランドチャンピオンシップ」(来年10月・名古屋市)の出場権が懸かったレースの一つで、今年9月に開幕する愛知・名古屋 ...
日刊スポーツ4・25マイク・タイソン-フロイド・メイウェザー戦「キンシャサの奇跡」起こったコンゴで開催へ
日刊スポーツ 17日 16:29
... 闘」の開催地。アリがアリが劇的な逆転KO勝利で「キンシャサの奇跡」と呼ばれた。 歴史的な名王者2人とはいえ、重量級と中量級で年齢差11歳というエキシビション戦。最初に報道した米TMZスポーツによると、昨年9月に両者が対戦交渉にサインしている。タイソンにとって24年11月、人気ユーチューバーでプロボクサーのジェイク・ポール(米国)とのエキシビションマッチ以来の実戦形式だが、ポール戦では年齢的な衰えを ...
スポニチ広島・羽月隆太郎容疑者起訴 榊原定征コミッショナー声明「改めて12球団とも連携し再発防止に努める」
スポニチ 17日 16:15
... の対応について「事実に基づいて粛々と進めていく。どうしていくかはこれから進めていく」と話し、契約解除に関しては「こちらで考えて選手会を含めて話をしていきます」と変わらない方針だった。 広島県警によると昨年12月16日、110番通報を受けて警察官が向かった先に、通報者と羽月容疑者がいた。場所は広島県内で、任意同行して尿検査をすると、エトミデートの陽性反応が出た。県警は1月27日に医薬品医療機器法違反 ...
スポニチ【卓球】18歳の面手凛 選考会Vで世界卓球団体戦代表入り「まさか自分がなれると思ってなかった」
スポニチ 17日 16:09
日本代表国内選考会で優勝し、卓球世界選手権ロンドン大会団体戦代表入りを決めた山陽学園高・面手凛 Photo By スポニチ 決勝トーナメントが行われ、女子は昨年のインターハイを制した面手凛(山陽学園高)が優勝した。準決勝では優勝候補だった長崎美柚(木下アビエル神奈川)を3―1で下し、決勝では高森愛央(四天王寺高)との高校生対決に3―0で勝利。初の代表入りを決めた。 勢いに乗る18歳は「日本のトップ ...
スポニチ鹿島FW師岡柊生もピッチに帰還…左アキレス腱断裂から全体練習に部分合流 鬼木監督「やっぱりうれしい」
スポニチ 17日 16:00
全体練習に部分合流した鹿島・師岡 Photo By スポニチ 鹿島は17日、鹿嶋市内のクラブハウスで全体練習を行った。昨年4月から長期離脱していたFW師岡柊生が部分合流。リラックスした表情で、ボール回しやビルドアップのメニューに取り組んだ。DF関川、DF安西に続く長期離脱者の帰還に、鬼木監督は「やっぱりうれしい。みんなの中にいるのと、一人でやっている時の表情は全然違う。ボール回しでも彼らしいトリッ ...