検索結果(昨年 | カテゴリ : スポーツ)

3,365件中5ページ目の検索結果(0.288秒) 2026-04-02から2026-04-16の記事を検索
日刊スポーツ鈴木誠也 4打数1安打1打点 カブスは投手陣が打ち込まれて完敗 借金完済ならず
日刊スポーツ 14日 10:57
... 影) <フィリーズ13-7カブス>◇13日(日本時間14日)◇シチズンズバンクパーク カブス鈴木誠也外野手(31)は「3番DH」でスタメン出場し、4打数1安打1打点1四球だった。 フィリーズの先発は、昨年ナ・リーグのサイ・ヤング賞2位となった快速左腕サンチェス。 1回1死一塁で迎えた第1打席は、遊ゴロ併殺に倒れた。 3回1死一塁の第2打席は、遊ゴロ。 5回1死一塁の第3打席は、四球を選んだ。 7回 ...
THE ANSWER日本女子バスケ29年ぶり2人目快挙 20歳・田中こころがWNBAドラフト3巡目指名…昨年アジア杯準V貢献のPG
THE ANSWER 14日 10:48
... がバルキリーズから3巡目(全体38位)指名を受けた。 田中は身長173センチのPG。桜花学園高で2021年に全国高校総体(インターハイ)、ウィンターカップ優勝を経験している。 日本代表でもすでに活躍。昨年のアジアカップには19歳で出場し、準優勝に貢献。決勝のオーストラリア戦でも21得点をマークするなど、大会ベスト5にも輝いた。 NBAジャパン公式Xでも取り上げられ、日本人選手の指名は1997年の萩 ...
ベースボールキング中日、6月5日の西武戦で佐野勇斗さんがセレモニアルピッチ「川上憲伸さんのような、真っすぐをミットにぶち込めるように」
ベースボールキング 14日 10:06
中日は14日、6月5日の西武戦の試合前に愛知県岡崎市出身の俳優・M!LKのメンバーとしても活躍する佐野勇斗さんがセレモニアルピッチを務めることになったと発表した。佐野さんは、昨年のガールズシリーズに続き2年連続の来場となる。 ▼ 佐野勇斗さんコメント 「人生2度目のセレモニアルピッチ。前回は120キロのボールを投げようと意気込んだのですが、まさかのワンバンド…。あの日の悔しさを忘れたことはありませ ...
サンケイスポーツ【駅伝インタビュー】駒大・藤田敦史監督「真価が問われる。甘えはもう許されない4年目に」/後編
サンケイスポーツ 14日 10:00
駒大の藤田敦史監督(撮影・川並温美) 1/1ギャラリーページで見る 昨年11月の全日本大学駅伝を制し、今年1月の箱根駅伝では総合6位だった駒大陸上競技部の藤田敦史監督が指揮官として、4年目を迎える新シーズンに向けて決意を語った。前編、後編と一問一答2回の全4回にわたって配信する。(取材構成・川並温美) 3月に村上新主将も復帰「全員で強い駒沢を取り戻す」 大会直前に主力の故障者が相次ぎ、箱根では理想 ...
Sportivaサッカー日本代表のイングランド撃破に、セルジオ越後は「森保監督や選手たちが大喜びせずに冷静だったのが一番の収穫」
Sportiva 14日 09:55
... 5人の本番とは条件が違いすぎるし、相手もそんなに強くなかった。いかにも練習試合といった感じで、代表生き残りに向けて最後のアピールをしたい選手にとっては酷だった。 続くイングランド戦は歴史的な1勝だね。昨年10月のブラジル戦に続く、格上からの初勝利。ワールドカップを前に雰囲気もよくなったし、明るいニュースだ。僕もうれしいよ。 特に三笘薫(ブライトン)のゴールはお見事。自らボールを奪い、パスを出し、ペ ...
日刊スポーツ【ロッテ】先週のMVP&今週の展望 種市篤暉復活で4週連続「勝利の華金」継続なるか
日刊スポーツ 14日 09:51
... 報情報をお届けします。 【ロッテ】 <先週のMVP>今季初先発コンビが結果を残した。10日西武戦では今季初登板の河村説人投手(28)が6回1失点と試合を作り、終盤の劇的勝利につなげた。12日の同戦では昨年6月以来の先発マウンドに上がった広池康志郎投手(23)が7回1安打8奪三振無失点と圧倒的な投球を見せ、ローテーション入りを決めた。ビジター6連戦の苦しい状況の中で明るい材料となった。【星夏穂】 < ...
日刊スポーツ【楽天】先週のMVP&今週の展望 荘司康誠が球団3人目となる開幕3戦3勝目指す
日刊スポーツ 14日 09:51
... んだ先週のMVP、今週の見どころ、入れ替え&2軍情報、広報情報をお届けします。 【楽天】 <先週のMVP>早川隆久投手(27)が帰ってきた。昨年9月に左肩をクリーニング手術し、11日オリックス戦で今季初先発。7回3安打1失点で今季初勝利をつかんだ。1軍での白星は昨年6月20日広島戦以来、295日ぶりだった。24年には球団左腕初の2ケタ勝利を達成した実力者だが、昨季はわずか2勝にとどまった。この1勝 ...
日刊スポーツ【巨人】先週のMVP&今週の展望 坂本勇人300号&則本昂大の移籍1勝に期待
日刊スポーツ 14日 09:50
... たる活躍を続けている。【小早川宗一郎】 <今週の見どころ>坂本勇人内野手(37)が節目のプロ通算300号達成なるか。11日ヤクルト戦で通算299号を放って、史上48人目の快挙に王手をかけた。達成すれば昨年の楽天浅村以来で巨人の生え抜きでは、13年の阿部慎之助以来となる。また14日阪神戦(甲子園)で先発見込みの則本昂大投手(35)も、2試合目での登板で移籍後初勝利へ期待がかかる。好調の首位阪神、2位 ...
日刊スポーツ【セ入れ替え&2軍情報】ヤクルトのドラ1松下歩叶が実戦デビュー、巨人吉川尚輝が2軍戦で復帰
日刊スポーツ 14日 09:50
... のいい刺激になってもらえれば」と話した。 【巨人】戸郷翔征投手(26)が12日の2軍DeNA戦で7回4安打1失点と好投した。調子が上がらずにフォームを改造。ファーム3試合目の先発で今季初勝利を挙げた。昨年、両股関節を手術した吉川尚輝内野手(31)は5日の3軍戦での復帰戦で、負傷交代していたが、12日の2軍戦で復帰。同戦で石塚裕惺内野手(20)も今季1号ソロを放った。先発転向したルシアーノ投手(26 ...
毎日新聞「諦めたのではなく…」 ヤマハの矢幡勇人選手が母校で講演
毎日新聞 14日 09:45
... ヤマハ(浜松市)でコーチ兼任で活躍する矢幡勇人選手(35)が13日、母校の相洋高(神奈川県小田原市)で1年生443人を前に「終わらない挑戦」と題して講演した。目標だったプロ野球選手にはなれなかったが、昨年は日本選手権優勝に貢献し、社会人野球ベストナインに選出された。「今、仲間と共に野球をすることに幸せを感じている。後悔はない」と語る矢幡選手に生徒たちは熱心に耳を傾けた。 同校は毎年、新入生オリエン ...
日刊スポーツドジャース、トミー・ジョン手術受けたハートが2年ぶり昇格 右腕カスペリアスのIL入りに伴い
日刊スポーツ 14日 09:31
... ペリアスは今季5試合で防御率9・64。12日のレンジャーズ戦では7回から登板し、1回を2安打2失点だった。昨季は46試合で7勝5敗、13ホールド2セーブ、防御率4・64。 カスペリアスに代わって昇格したハートは23年にデビューし、同年1試合、24年は3試合に登板。24年7月にトミー・ジョン手術を受け、昨年9月にマイナー3Aで復帰した。今季は3Aで6試合に登板し、計4回1/3を投げて防御率5・79。
サッカーキング約4カ月ぶりの先発で45年ぶりの快挙に貢献!…田中碧に現地メディアから賛辞「素晴らしいプレー」
サッカーキング 14日 09:22
... 9分にカゼミーロに1点を返されたが2-1で逃げ切りに成功した。 データサイト『Opta』によると、リーズが『オールド・トラッフォード』で行われたリーグ戦で勝利したのは1981年以来45年ぶりとのこと。昨年12月中旬に行われた第16節ブレントフォード戦以来16試合ぶりにスタメンに名を連ねた田中は、攻守に渡って安定したプレーを披露し“鬼門攻略"に貢献。得点とはならなかったが、前半終了間際の45分には鋭 ...
サンケイスポーツ【MLB】コール6月復帰に向け順調「確実に今までと違う腕」…13日にマイナー施設で3回42球 昨年3月に右肘手術 通算153勝右腕
サンケイスポーツ 14日 09:17
... て言及した。 「確実に今までと違う腕だ。ボールの出方や、しっかり力を伝える能力も良くなっている。回復という観点でもけがをする前の状態により近い正常なものになっている」 メジャー通算153勝を誇る右腕は昨年3月に右肘靱帯(じんたい)修復手術(通称トミー・ジョン手術)を受け昨季は全休。今年もリハビリを続けており、3月にはオープン戦で2度、1イニングの登板を経た。12日(日本時間13日)はマイナー施設で ...
日刊スポーツ【中山GJ】前年覇者エコロデュエルは1週前にしっかり反応「得意の中山で同斤量なら」
日刊スポーツ 14日 09:14
... 美浦ウッドで併せ、6ハロン80秒9-11秒5(末強め)をマーク。ゴーサインにしっかり反応した。岩戸師は「順調。いい意味でいつも通り」と評価したうえで、「得意の中山で他馬と同斤量なら」と力を込める。今年初戦の阪神スプリングJは2着。直線で追い上げ、鼻差の熱戦を繰り広げた。昨年もJ・G1直前のレースをいずれも落としていたように、たたいて良化するタイプ。ジャンプ界のチャンピオンは、本番で真価を発揮する。
ベースボールキングロッテ・森遼大朗「しっかり下でコンスタントに5回、6回、100球」…「そこに結果がついてくれば」支配下復帰を目指す
ベースボールキング 14日 09:00
... 。翌24年5月29日に右肘内側側副靭帯再腱術を行い、同年オフに育成選手となった。 昨年7月3日のヤクルト二軍戦で「やっとこの段階まで来たなというのと、まだやれることは少ないですけど、今できることをしっかりやろうと思って臨みました」と二軍公式戦に復帰。 復帰後はファームで8試合・32回を投げ、2勝4敗、防御率3.38。昨年9月26日の巨人二軍戦では、手術後最長の7回・97球を投げた。シーズンオフは、 ...
日刊スポーツ大谷翔平「1番DH」3試合連続の先頭打者本塁打なるか メッツ先発は左腕ピーターソン
日刊スポーツ 14日 08:39
... 続の先頭打者本塁打を記録。昨季から続く連続出塁も46試合に伸ばした。3試合連続本塁打なら、昨年8月9~12日に4試合連続を記録して以来となる。今季ここまで15試合で打率2割8分6厘、5本塁打、10打点、OPS.996。 メッツの先発は通算37勝の左腕デービッド・ピーターソン(30)。24年に10勝をマークし、昨年は9勝6敗、防御率4・22でオールスターに初選出された。今季は3試合で0勝2敗、防御率 ...
東京スポーツ新聞田中碧 45年ぶりマンU撃破に貢献 地元メディア「中盤で巧みなプレー」と高評価
東京スポーツ新聞 14日 08:24
イングランド・プレミアリーグのリーズに所属する日本代表MF田中碧(27)は13日(日本時間14日)、敵地で2―1と勝利したマンチェスター・ユナイテッド戦で4か月ぶりに先発出場した。 田中はリーグ戦では昨年12月14日のブレンドフォード戦以来となるスタメン出場。前半45分には敵陣でボールを奪うとGKもかわしてゴールに迫った。惜しくもDFに阻止されて絶好のチャンスを逃してしまうが、地元メディア「ヨーク ...
THE ANSWER桜花賞で敗れた2着馬鞍上の行動が大反響「終わってすぐ…大物すぎ」 ゴール15秒後に「カットイン」
THE ANSWER 14日 08:13
... ズした。そのわずか15秒後、祝福に駆け寄ったのは2着ギャラボーグに騎乗していた西村淳也だった。 松山は「ありがとう~。強すぎる」と答えると、西村は白い歯を見せて笑顔だった。その後も言葉を交わした2人。昨年末のG1阪神JFと同じワンツーだったことを話し、西村は「悔しいけど…リベンジしよ」とつぶやいた。 西村のスポーツマンシップ溢れる姿にネット上の競馬ファンから「G1レース終わってすぐにニッコニコで話 ...
スポニチ【ONE】海人「倒して勝つ」 “因縁"元Kー1王者グレゴリアンと決着へ!世界最強証明に自信
スポニチ 14日 08:05
... 滅して以降、昨年5月のONE初戦、同6月のシュートボクシング後楽園大会と連敗。苦しい時期を過ごした。「ずっと勝ちたいという気持ちはある中での2連敗でした。舞台は違えど、敗因はいろいろと重なった部分もあった」と振り返った。 それでも、この2連敗が転機となった。 「今は戦い方をスタイルチェンジしているというか、自分の強さを出せるスタイルに変えている」 その言葉通り、以降は3連勝と巻き返した。昨年11月 ...
時事通信「アジア新と12秒台連発を」 世界陸上5位の村竹ラシッド―陸上110障害
時事通信 14日 08:03
... シッド=9日、東京都品川区 陸上男子110メートル障害で昨年の世界選手権東京大会5位入賞の村竹ラシッド(24)=JAL=が、このほど東京都内でインタビューに応じた。今季は愛知・名古屋アジア大会など秋に開催される三つの国際大会に照準を合わせる意向。「チャンスが来た時にアジア記録更新を狙っていきたい。12秒台連発も目標に入れたい」と抱負を語った。 昨年は、パリ五輪に続いて2年連続で世界の大舞台で5位。 ...
時事通信偉業達成も「通過点」 マキロイ、4人目の連覇―マスターズゴルフ
時事通信 14日 08:02
... らなくてもいいと思うほど」の充足感を口にしていた。だが、世界屈指の精鋭がそろう大会でその余裕は次第に薄れていく。経験豊富なベテランが上位に顔を出すなど、マスターズ特有の緊張感と難しさを再び味わった。 昨年は、14年の全米プロから長い空白を経てのメジャー制覇。当時は生みの苦しみだと感じていたというが、今大会で「単純にマスターズで勝つこと自体が非常に難しいと気付いた」と言う。マキロイも人の子。「小さな ...
朝日新聞二極化が進む高校野球 多くの選手の試合経験増へ、具体的な議論を
朝日新聞 14日 08:00
... 公立校は4校にとどまり、いずれも1回戦で姿を消した。選抜大会での公立の出場は20年前の14校、10年前の8校から減少傾向にある。夏の全国選手権でも出場49校のうち、公立校は2000年は19校あったが、昨年は6校だった。 もう一つは、硬式経験者の優位だ。今回の選抜大会の登録選手計638人について、中学での野球経験を調べてみた。すると、ボーイズリーグやリトルシニア、ヤングリーグなどの硬式チームへの所属 ...
デイリースポーツドジャース カスパリウスが右肩炎症のため負傷者リスト入り 球団発表 昨年は獅子奮迅の活躍 大谷翔平が「どこでも抑えてくれる」とたたえた右腕
デイリースポーツ 14日 07:54
... 季は自己最多の44試合に登板し、7勝5敗、防御率4・64をマークした右腕。先発、ロングリリーフ、セットアッパーなど救援陣が崩壊していた中で獅子奮迅の働きを見せ、球団史上初の連覇に大きく貢献していた。 昨年のオールスターの記者会見では大谷が「ドジャース以外で今季ここまでですごいと思った選手は誰ですか?」と米メディアに問われ、「すごい?オールスターに選ばれてる選手で?」と切り返した上で「中継ぎ全体で言 ...
THE ANSWER「ヨガの講師かと…」 原英莉花、ベガスの街中でまさかの行動に反響「発想が好き」「柔らかい」
THE ANSWER 14日 07:43
... ッチとか凄い というか、身体柔らかい!!」「ベガスの街で さすがです」「ベガスのストレッチ写真最高です」「すごーい柔軟」「ストレッチは、ヨガの講師かと思いました」と驚きの声が寄せられた。 27歳の原は昨年、米下部ツアーに参戦。1勝を挙げ年間ランキング5位に入り今季の米ツアー出場権を獲得した。迎えた今季初戦のブルーベイLPGAでは10位でフィニッシュ。直近のアラムコ選手権は23位だった。 (THE ...
スポーツ報知大谷翔平は「1番・DH」 史上4人目の3戦連続先頭打者本塁打なるか…日本人新の46試合連続出塁中
スポーツ報知 14日 07:02
... ゼルス移転後では2000年にS・グリーンが記録した53試合となっている。 相手先発のD・ピーターソンは、198センチの長身左腕。通算成績は長打無く15打数4安打の打率2割6分7厘、6三振。直近の対戦は昨年6月5日(同6日)で、4打数1安打、2三振だった。 大谷は前日12日(同13日)のレンジャーズ戦では、1回裏先頭の1打席目に、サイ・ヤング賞2度の実績を誇るジェーコブ・デグロム投手(37)から2試 ...
アサ芸プラス【森保ジャパン】長友佑都はW杯メンバー26人に選ばれる?「外すならアメリカ遠征のタイミングだった」ということは…
アサ芸プラス 14日 07:00
... 友だからこそ、説得力のあるアドバイスができるというものだ。 長友が招集されてから、日本代表は無敗でW杯出場を決めた。では本大会に出場する26名のメンバーに、長友は選ばれるのか。 もし外れるのであれば、昨年9月のアメリカ遠征からではないか。アメリカ遠征からは、本大会に向けて新戦力の発掘を目指していた。つまり、そのタイミングで長友を代表から外すのが自然である。本大会出場を決めて「長友さん、ありがとう」 ...
スポーツ報知【ゴルフパラダイス】若原亮太のエンジョイGOLF「フェードで打つドライバーショット」の極意
スポーツ報知 14日 07:00
テイクバックはコックを入れずにシャットに上げる 昨年のACNツアーで年間王者に輝き、今季は国内男子レギュラーツアーに参戦している若原亮太プロ(27)=フリー=のレッスンコラム「エンジョイGOLF」が今週からスタート。ゴルフを楽しむためのスキルアップ法を伝授します。まずは、安定したフェードを打つ若原プロがドライバーショットを自己解説。 今月からレッスンを担当する若原です。今季からレギュラーツアーに復 ...
集英社オンライン〈開幕14戦10勝〉「脱バント」と「我慢」…池山采配を形作った“ある名将の教え" …スワローズ改革の核心
集英社オンライン 14日 07:00
恩師から受け継いだ「我慢する覚悟」 昨年の秋季キャンプ、就任直後の池山隆寛監督にインタビューをした。その際にどうしても尋ねたかったことがある。 「あなたにはどれくらい、“我慢する覚悟"がありますか?」 尋ねるべきことはたくさんあった。それでも、限られたインタビュー時間において、新監督が目指す野球、理想のチーム作りを問うにあたり、「今のスワローズに必要なのは《我慢》だ」と考えたからだ。 チームの快進 ...
スポーツ報知雑草チャンピオン富岡浩介「簡単にベルトは取らせません」5・2東京ドームでアマエリート田中将吾とV1戦
スポーツ報知 14日 07:00
... 勝ちした時に見た、後援者たちの笑顔だった。「応援してくれている方たちの喜んでいる姿を見て、気持ちを入れ直さなければと思った。そこから本気になったんです」。一昨年3月の日本ユース・フライ級王座決定戦。野上翔(RK蒲田)に1―2の判定負け。その野上は昨年8月に日本フライ級王座を獲得した。「自分は負けている立場で大きなことは言えませんが、俺もやってやるという気持ちが強くなった。もう一度対戦したい気持ちは ...
日本テレビ【バレーボール女子】4強が決定 昨季の決勝カードNEC川崎と大阪MVが準決勝で対戦
日本テレビ 14日 06:01
... 者を決定します。 リーグ1位のNECレッドロケッツ川崎が8位の埼玉上尾メディックスに2連勝。リーグ4位の大阪マーヴェラスも5位のヴィクトリーナ姫路に2連勝で、NEC川崎と大阪MVが準決勝で対戦。両者は昨年の決勝カードで大阪MVが優勝を飾っています。 またリーグ2位のSAGA久光スプリングスは7位の群馬グリーンウイングスに2連勝、リーグ3位のPFUブルーキャッツ石川かほくは6位のクインシーズ刈谷に2 ...
東京スポーツ新聞【APF】田伏あやえは〝アラフィフの星〟「成人の娘に背中を見せてあげたくて…」
東京スポーツ新聞 14日 06:00
... )に初出場し、グリッターモデルエリートで優勝。人生初のステージを終えて「めちゃくちゃ緊張しましたが、高揚感とみんなの温かい雰囲気で頑張れました」と笑顔を見せた。 現在23歳の一人娘を育ててきた田伏は、昨年6月からボディーメイクを始めた理由をこう明かす。「娘に『お尻が垂れている』と言われたのをきっかけに筋トレを始めて、パーソナル(トレーナー)をつけたら筋トレが楽しくなりました。こういうコンテストがあ ...
スポニチ【ソフトバンク・中村晃コラム】打席から遠ざかっていても出番への準備は怠らない!!
スポニチ 14日 06:00
... やるべきことをやるのが私の仕事です。そこで結果を出すことで自分の価値が高まるのかなと思い取り組んでいます。 開幕を迎えるにあたり、3月の上旬ごろには間に合わない可能性も少なからず頭の片隅にありました。昨年11月に腰の手術を受け、宮崎キャンプにも行かず筑後のファーム施設でリハビリ組として調整を続けていました。違和感も完全には拭えず、思ったようにうまく進んでないと感じていました。 でも、慎重になり過ぎ ...
FRIDAY侍メジャーリーガー13人 「期待度ランキング」 予想をSSからDランクまで格付け!!
FRIDAY 14日 06:00
... 投:期待度S 想定10勝 打:期待度SS 想定50本塁打 ポストシーズン進出確率99%、ワールドシリーズ優勝確率は30球団トップ。メジャーのデータ分析サイト『FanGraphs』が算出したのは、一昨年、昨年と2年連続で世界一に輝いたドジャースに関する驚くべき数字だった。 3月31日(日本時間)のガーディアンズ戦で佐々木朗希(24)が5回途中1失点の快投を見せると、続く4月1日には大谷翔平(31) ...
スポニチソフトバンク・大関友久 ワインドアップを一時封印 7日西武戦で6失点KOの要因を分析
スポニチ 14日 06:00
... 。ワインドアップにより「肩甲骨が固まってしまう」とマイナスに働き、本来より出力が落ちた要因になったと分析。この日の投手練習では本拠地のマウンドで58球を全てセットポジションで投げ、全球種を確認した。 昨年からスポーツ心理学を本格的に取り入れている。11日にサポートする担当者と話し合い、新フォーム挑戦を中断するという結論に至ったという。次回は15日の楽天戦で先発予定。「魂を込めた投球でいきます」と慣 ...
スポニチ【昼間里紗 ひるまのマル秘】ソフトバンク選手の「花見といえば」
スポニチ 14日 06:00
... で、最も好きなのはベビーカステラ。「飲み物もいっぱい買います」と満面の笑みで話す。3月末、桜が満開の時にお花見チャンスがあったが「髪を切りに行っちゃいました。2カ月切っていなかったので」。<ちなみに>昨年は大津ファミリーと合同開催した。 ☆エミール外野手=高校時代に学校の敷地内で 栃木・幸福の科学学園時代にピンクのレジャーシートを敷き、学内で花見をしたことがある。用意したのはチョコレートケーキとオ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】大関友久が導き出した球速低下への〝アンサー〟「マイナスになっている可能性」
東京スポーツ新聞 14日 06:00
... 定の手ごたえを感じていた。 だがシーズンが開幕すると左腕には〝春の異変〟が生じた。そのひとつが明らかな球速低下だ。開幕から2試合の平均球速は「140・0キロ」。もともと球速で勝負するタイプではないが、昨年から2キロ以上の低下、オープン戦の最高球速をシーズン開幕後も上回ってこない事実はひとつの懸念点だった。前回登板の西武戦(7日、みずほペイペイ)では5回6失点(自責5)で敗戦投手に。充実のシーズンを ...
スポーツ報知陸上インターハイが大改革 暑さ対策で全競技でナイター開催へ 高校生の安全・安心守るため会期も2日延長の見込み
スポーツ報知 14日 06:00
... 暮からナイターで開催し、会期も現在の予定の5日間(7月30日~8月3日)から7日間(7月30日~8月5日)に2日延長される見込みだ。 インターハイは高校生アスリートにとって大きな目標であり、晴れ舞台。昨年の大会では男子100メートルで石川・星稜の清水空跳(そらと、当時2年、現3年)がU18(18歳未満)世界最高記録の10秒00をマークし、女子800メートルでは日本記録保持者の東大阪大敬愛高の久保凛 ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】〝アーチ量産〟の背景にファーム育成方針の転換「技術偏重からフィジカル重視へ」
東京スポーツ新聞 14日 06:00
... 本塁打の万波、同12本塁打の清宮が量産ペースを上げ、近年は伸び悩み傾向も指摘されていた野村にも早々に結果が出ている。長打専業のイメージが薄い打者にまでアーチが広がっている点も大きい。 背景にあるのは、昨年からファームで進めてきた育成方針の転換だ。球団関係者は「1日における時間的な量も、ウエートなどフィジカル・メニュー6割、技術練習4割ぐらいに変えた」と説明する。従来は技術練習6~7割、体力強化3割 ...
THE ANSWER22歳女子が687万円ベンツGET 週末ゴルフはV賞金1800万円だけじゃない…豪華副賞ズラリ
THE ANSWER 14日 05:43
... イルム・スタジオアリス女子オープン最終日が12日、埼玉・石坂GC(6580ヤード、パー72)で開催され、首位で出たウー・チャイェン(台湾)が、5バーディー、3ボギーの70で回って通算10アンダーとし、昨年11月の大王製紙エリエールレディスに続いてツアー2勝目を飾った。豪華副賞も獲得し微笑んだ。 チャイェンは最終組が前半を終えて1打差に9人がひしめく状況下、11番パー4、12番パー5の連続バーディー ...
スポーツ報知巨人の坂本勇人、印象的だった若手との接し方…高い集中力と精神力、甲子園で通算300号へ
スポーツ報知 14日 05:15
... 巨人は14日から今季初めて甲子園での阪神3連戦に臨む。昨年は同球場で4勝8敗だったが、8試合が1点差。今年は接戦を制して勢いに乗りたい。巨人担当通算16年目の片岡優帆キャップは、通算300号に王手をかけていて、これまで甲子園で何度も劇的な一打を放ってきた坂本勇人内野手(37)に注目。ベテランを筆頭に一丸となって戦うチームの現状を「見た」。 昨年は優勝した阪神に8勝17敗。敗戦は8試合が1点差、1 ...
THE ANSWER24歳日本人のタックルに相手ブチギレ 一触即発の事態も…振る舞いが話題「臆することない」
THE ANSWER 14日 05:13
... らは「チマ、オリーセ怒らしてる笑」「オリーセ対藤田おもろかった」「バロンドール候補・オリーセにも臆することなく削りにいくジョエル」「普通に藤田譲瑠チマとオリーセがマッチアップしてるの熱い」などの声が上がった。 24歳の藤田は昨年6月にザンクトパウリに加入。主力としてリーグ戦28試合に出場。森保ジャパンでも、先月英国で行われた国際親善試合を含め、8試合に出場している。 (THE ANSWER編集部)
日刊スポーツ【ヤクルト】池山新監督「監督になって帰れるのは特別」“ブンブン丸発祥の地"松山でDeNA戦
日刊スポーツ 14日 05:10
... ◇愛媛・松山 ヤクルトは例年通り、愛媛・松山での公式戦に挑む。 池山隆寛新監督(60)にとって「もう現役時代から大変お世話になった。自分を大きく育ててくれたところ」と語る大切な場所。1軍監督就任直後の昨年11月にも秋季キャンプで訪れた。 初めて30本塁打以上を打った88年の開幕前も自主トレを実施。かつて「ブンブン丸発祥の地と言っても過言ではない」と語っていた。20代前半に自身の基盤をつくった場所と ...
日刊スポーツ【阪神】今季最長5連勝へ佐藤輝明「集中して、行きたい」森下翔太「頑張ります」巨人戦意気込む
日刊スポーツ 14日 05:10
... る。 今季初の甲子園での「伝統の一戦」に向けて、佐藤輝明内野手(27)は「集中して、行きたいと思います」と意気込んだ。現在打率4割1分1厘、23安打、14打点は12球団トップ。さらに聖地での巨人戦は、昨年5月20日から9戦連続安打をマーク中だ。相手先発の巨人則本に対しては「しっかり準備してね。いつも通り。それだけです」と平常心で臨む。 12球団トップ6本塁打を放っている森下翔太外野手(25)も伝統 ...
東京スポーツ新聞【新日本】藤田晃生 BOSJ連覇& 6・14大阪城でのJr.王座挑戦に照準「そこのメインでしかやりたくない」
東京スポーツ新聞 14日 05:00
新日本プロレス「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア(BOSJ)」(5月14日、後楽園で開幕)で連覇を狙う藤田晃生(23)が、偉業達成後の野望を明かした。昨年大会では史上最年少優勝を果たしながら、IWGPジュニアヘビー級王座(現王者はDOUKI)には手が届かなかった。新たな「新日ジュニアの顔」を目指す藤田が見据えるのは、大阪城ホール大会(6月14日)のメインイベントだ。 前年度覇者として連覇を狙う藤 ...
日刊スポーツWBC力負けの侍ジャパン 大谷翔平の存在が錯覚を起こさせた/小谷正勝氏病床から語る
日刊スポーツ 14日 05:00
... 月14日、日本対ベネズエラ ベネズエラに敗れ整列する日本代表選手たち 多くの名投手を育てた小谷正勝氏(81)が、病床から球界を語りました。名伯楽からの貴重なメッセージをお楽しみください。 ◇ ◇ ◇ 昨年の夏以降、がんが体のあちこちに転移し、長くお世話になった病院を出た。静かな個室の施設に移って原稿を書いている。 病は気から、という。不思議なもので、病院にいた最後の方と比べて、明らかに体の具合が良 ...
デイリースポーツヤクルト・池山監督「すごく特別」松山で必勝 ブンブン丸発祥の地に指揮官として帰還「うれしさはすごくある」
デイリースポーツ 14日 05:00
... い」と必勝を誓った。 選手時代は自主トレを行い、礎を築いた思い出の場所。「現役時代から大変お世話になった。自分を大きく育ててくれたところ」と語っており、まさに“ブンブン丸"発祥の地だ。1軍監督就任後の昨年11月には坊っちゃんスタジアムで秋季キャンプを実施し、チーム力の底上げを図った。 チームは開幕から“ブンブン丸旋風"を巻き起こし、ここまで10勝4敗の2位につけている。先週も阪神に初のカード負け越 ...
デイリースポーツロリー・マキロイ 史上4人目マスターズ連覇 一時首位陥落も巻き返す「明日は二日酔いで頭痛だろうな」
デイリースポーツ 14日 05:00
... いて首位に並ばれた。ラウンド後は記者会見場に姿を現さず、練習場で黙々と打ち込んで修正に努めた。 グリーンジャケットに再び袖を通して臨んだ優勝スピーチでは、見守った両親への感謝を口にし、目頭を押さえた。昨年の生涯グランドスラムに続いて歴史に名を刻んだ36歳。「今夜は楽しい時間を過ごせそうだけど、明日は二日酔いで頭痛だろうな」と喜びにあふれた。 ◆19人目の複数回優勝 マスターズ優勝回数はジャック・ニ ...
日刊スポーツ【阪神】「ボールがよく飛ぶ気が」複数の選手から感想も球の製造に変化なし 打者心理には好影響
日刊スポーツ 14日 05:00
... 阪神を含め、プロ野球全体の得点、本塁打は昨年より激増している。現場はどう感じているのか。【柏原誠】 ◇ ◇ ◇ 3月27日、東京ドームで巨人-阪神の開幕戦を見た杵渕和秀セ・リーグ統括は数日後、感想を口にした。 「2本、本塁打が出ましたね。フェンスぎりぎりくらいかと思ったけど、思ったより飛びましたね」 試合を見た純粋な感想であり、深い意図は込めていない。もちろん昨年との変化を認めた言葉でもない。ただ ...
サンケイスポーツヤクルト・池山監督が監督で凱旋 松山に恩返し白星誓う「1試合しかないのでいい勝ち試合を」
サンケイスポーツ 14日 05:00
昨年11月、坊っちゃんスタジアムで行われた秋季キャンプでポーズを決めるヤクルト・池山隆寛監督 セ・リーグ2位のヤクルトは14日に愛媛・松山市の坊っちゃんスタジアムでDeNA戦に臨む。13日は空路で松山入りした。就任1年目の池山隆寛監督(60)にとって、松山市は現役時代に自主トレーニングを実施してきた思い入れのある場所。〝凱旋試合〟となる特別な一戦で、松山のファンに白星を届けると誓った。 慣れ親しん ...
デイリースポーツフェイエノールト・上田綺世 リーグ戦23ゴール!得点王独走 頼もし日本代表エース!W杯へ勢い止まらない「自分も成長している」
デイリースポーツ 14日 05:00
... 左へ決めた。「イメージ通り。チームとしてデザインした形で、セットプレーのゴールも取れている。自分も成長している」とうなずいた。 オランダリーグ3季目の今季、大きく飛躍した。自身初の1試合4得点を挙げた昨年12月のズウォレ戦まで、開幕15戦で18得点と大爆発。昨季までの2年間では計12ゴールだった。1、2月に無得点と苦しんだが、3月に入って2戦連続で2得点するなど復調。残り4試合で2位3選手に8点差 ...
デイリースポーツ才木が導く!今季最多の阪神5連勝 勝てば巨人戦8連勝!小林繁以来47年ぶり右腕球団記録に並ぶか
デイリースポーツ 14日 05:00
... 。“奪三振ショー"の継続に期待も高まるが「あまりそこを意識してもしょうがない。しっかりゼロに抑えることを頑張っていけたら」と無失点を最優先に、好投の青写真を描く。 頼もしいデータも追い風になりそうだ。昨年の巨人戦は5試合で4勝0敗。同戦は24年7月30日から9試合負けなしの7連勝中と、無類の好相性を誇っている。球団投手で巨人戦8連勝なら梶岡忠義(47~48年)、小林繁(79年)、能見篤史(09~1 ...
デイリースポーツ巨人・田中将「ワクワクします」 15日の阪神戦先発予定、移籍後初の甲子園での公式戦
デイリースポーツ 14日 05:00
巨人の田中将大投手(37)が13日、ジャイアンツ球場で調整。15日に先発予定で移籍後、公式戦で初めて甲子園のマウンドに上がる。 昨季阪神戦での登板はなし。今年3月のオープン戦では登板したが「公式戦でやるのはまた違う。伝統の一戦と言われるカードで、昨年はそういう舞台に立つことができなかった。そこに立てることはワクワクしますし、いい投球ができるようにという気持ちです」と静かに闘志を燃やした。
サンケイスポーツ西武新外国人・ワイナンスが3軍戦で初登板へ ネビンは一進一退の状況
サンケイスポーツ 14日 05:00
... の宮崎キャンプ中に上半身のコンディション不良を訴え、調整を続けてきたが、打撃投手を2度務め、球速は140キロ中盤まで回復。問題がなければ、まずは3軍で試運転する。 ワイナンスはメジャー通算1勝5敗で、昨年はヤンキースで3試合に登板し0勝1敗、防御率8・68。しかし3Aスクラントンでは12勝1敗、防御率1・63の好成績を残している。 左脇腹からの復帰が待たれるタイラー・ネビン内野手(28)は打撃練習 ...
デイリースポーツ大の里 春巡業離脱へ 九州場所で痛めた左肩治療に専念のため 夏場所「初日までに仕上げたい」
デイリースポーツ 14日 05:00
... 行われ、日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)らが参拝し、豊昇龍、大の里の両横綱が雲竜型の土俵入りを披露した。大の里は昨年5月の夏場所後に横綱昇進。日体大時代の大会で「ほとんど優勝したし、験のいい場所」という会場の土俵に立ち「横綱としてここに来たのは感慨深い」と喜んだ。 ただ、昨年九州場所で痛め、同場所と今年春場所で途中休場を余儀なくされた左肩の治療に専念するため、15日の茨城・鹿嶋市巡業から残 ...
東京スポーツ新聞那須川天心 井上拓真と再戦は時期尚早か…元世界王者が指摘「まだ厳しい。他団体でベルトを取って…」
東京スポーツ新聞 14日 05:00
... 口鉱人氏(32)が自身のYouTubeチャンネルで神童の今後について言及した。 先日11日のWBCバンタム級挑戦者決定戦で、那須川天心(帝拳)がフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)にTKO勝利。昨年11月に現WBC同級王者・井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫してからの再起に成功し、5月2日の拓真―井岡一翔(志成)戦の勝者への挑戦権を手にした。 京口氏は「那須川天心選手の仕上がりの良さだったり、 ...
サンケイスポーツ【猛虎のお約束】阪神・大竹耕太郎、仰天要求!? 10勝以上公約も15勝でご褒美ランクアップ 「0点に抑える」G斬りから始まるお約束
サンケイスポーツ 14日 05:00
... たが、ようやく話がまとまり、読者のみなさまに公開だ。 「目標を立てて達成できたらご褒美もらえるやつですよね? ぜひお願いします。目標はやっぱり15勝ですかね」 間髪入れずの即答。なんと頼もしいことか。昨年も掲げた15勝。その理由を聞けば、「最多勝を取った村上が14勝だったので」と、実にシンプルだ。が、「やっぱり10勝でもいいですか? 去年10勝いかなかったので、まずはそこからですね」と苦笑いでの申 ...
スポニチ2軍移転先どこよりも早く行ってみた!「夢がある」ロッテ君津&「都内から想像より近い」ヤクルト守谷
スポニチ 14日 05:00
... にロッテとヤクルトも加わる。1950年に現行のセ、パ2リーグ制がスタート。老朽化に加え、設備改修で新たな収入源につなげようとの狙いもある。残る4球団のうち日本ハムは30年をめどに、2軍本拠地を千葉県鎌ケ谷市から1軍と同じ北海道内に移す方針。恵庭、江別、苫小牧の3市が候補になっている。中日も昨年11月にナゴヤ球場からの移転を発表。愛知、岐阜、三重の3県から移転先を公募し、30年代前半に移転の予定だ。
スポーツ報知【ボクシング】IBFライトフライ級王者・タノンサックが2回KO防衛「ビッグファイトがしたい」WBC王者・岩田翔吉らとの統一戦切望
スポーツ報知 14日 05:00
... 級1位セルジオ・メンドーサ(25)=メキシコ=を2回2分32秒KOで下し、初防衛戦に成功した。 タノンサックは2回、左フックでダウンを奪うと、再開後に右ストレートで2度目のダウンを奪いトドメを刺した。昨年6月の王座決定戦でクリスチャン・アラネタ(フィリピン)を2―1の判定で下して新王者となったタノンサックは、KO防衛を果たし「ちょうど良いタイミングで早めにKOできて良かった。4分12ラウンドのスパ ...
スポニチレイカーズ八村 次世代アスリート育成プロジェクト 8月名古屋市で今年も開催へ
スポニチ 14日 03:40
レイカーズの八村塁(AP) Photo By AP NBAレイカーズの八村塁は13日、次世代アスリート育成プロジェクトを8月6~8日に名古屋市のIGアリーナで開催すると発表した。昨年に続く試みで今回は「八村が育成プロジェクト」で18歳以下の男子の国内トップ選手約20人を招く。 6、7日は八村とトップレベルのコーチが技術、メンタル面を指導。8日は前後半各20分の方式で試合を実施。国内外の関係者を招き ...
スポニチ【マスターズ】マキロイ ウッズ以来24年ぶり史上4人目の連覇に歓喜「信じられない」
スポニチ 14日 03:00
... な」。36歳は喜びにあふれていた。 ◇ロリー・マキロイ 1989年5月4日生まれ、英国・北アイルランド出身の36歳。07年にプロ転向。09年に欧州、10年に米ツアーで初勝利を挙げ、12年は両ツアーで賞金王に輝いた。メジャーは11年の全米オープン選手権で初優勝し、昨年のマスターズで全4大会制覇となる生涯グランドスラムを達成。今大会トップの平均334ヤードを超える1Wが武器。1メートル78、73キロ。
スポニチ大谷翔平 サイ・ヤング腕スナイパー!デグロム撃ち2戦連続先頭弾で現役受賞者“コンプリート"
スポニチ 14日 01:30
... 、2試合連続の初回先頭打者本塁打となる5号ソロを放った。これで現役のサイ・ヤング賞投手全員から安打を記録。逆転敗戦で同一カード3連勝は逃しても、大谷の勢いは止まらない。 2人の運命がようやく交錯した。昨年4月は大谷が「父親リスト」入りした影響で実現せず、メジャー9年目にして迎えたデグロムとの初対決。初回の初球だった。真ん中内寄りの97・9マイル(約157・5キロ)直球をフルスイング。角度39度で高 ...
サッカーキングジョン・テリー氏が英4部コルチェスター買収に動く…甥の22歳DFも在籍
サッカーキング 14日 01:02
... の将来の所有権に関するいかなる決定も、コルチェスター・ユナイテッド、サポーター、そしてクラブの長期的な成功にとって正しいものであることを確実にすることにある」 なお、コルチェスターは昨年からクラブ売却の話が浮上しており、昨年6月にはアメリカに拠点を置く『ライトウェル・スポーツ・グループ』、今年1月には元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトらがメンバーに名を連ねるコンソーシアム『スポーツ・アルファ・ ...
スポニチアマ8冠の荒竹一真 3戦目で2回KO勝ち 「リングに上がるのが怖かった」TKO負けも苦難乗り越え復活
スポニチ 13日 23:41
... に右アッパーで相手に10カウントを聞かせ「この試合がデビュー戦だと思って父とも作戦を練ってきた。情報収集しながら落ち着いて入れた。今回はセコンドの指示をしっかり聞けた」と胸を撫で下ろした。 勝ち急いだ昨年10月のプロ2戦目では日本ミニマム級ランカーの坂田一颯(S&K)から三度のダウンを奪われるなど、3回TKO負けでプロ初黒星を喫した。「いろんな感情があって苦しかった。直前までリングに上がるのが怖か ...
スポーツ報知【マスターズ】マキロイ、02年のウッズ以来史上4人目の2連覇で感涙…「去年が間違いではなかったと証明できた」完全Vで米ツアー30勝にも到達
スポーツ報知 13日 23:30
... グパットを決めたマキロイは天を仰ぎ、雄たけびをあげた。24年ぶり4人目の2連覇を祝うパトロン(観客)の大拍手を全身で浴び、5歳の長女ポピーちゃん、エリカ夫人、両親らとハグ。生涯グランドスラムを達成した昨年に続いてグリーンジャケットに袖を通し「信じられない。去年が間違いではなかったと証明できた。(家族と)この瞬間を分かち合えて本当にうれしい」と涙を流した。 ジェットコースターのような4日間を勝ち切っ ...
スポーツ報知【ボクシング】「ザ・キング」藤木勇我、プロテストで「ザ・プリンス」橋本舞孔と公開スパーも激辛自己採点「100点満点の5点」…6・10WBO―APランカーとプロデビュー戦
スポーツ報知 13日 22:58
... んだ。所属ジムの大橋秀行会長(61)も「まだまだ。いつものスパーリングに比べたら10%ぐらい」と辛口評価だった。 テスト合格は、メインイベントの世界戦開始前にリング上で発表された。対戦相手のミカムは、昨年9月にWBOアジアパシフィック・ライト級王者・宇津木秀(ワタナベ)にも挑戦(2回TKO負け)。戦績は21勝(13KO)2敗と、キャリアも豊富だ。 藤木は「デビュー戦なのでいろいろ試して、自分のスタ ...
スポニチ力石政法 ヌニェス戦以来一戦で最終8回終了間際のKO勝ち 世界再挑戦へ「チャンスものにしてスターに」
スポニチ 13日 22:57
... し切った力石は「序盤に倒すのはあれなんで、最後の1秒にとっておきました」とおどけながらも「内容的には全然満足いかない。自分の弱さが出た」と相手のパンチを見過ぎたことで被弾が多くなったことを悔やんだ。 昨年5月、IBF世界同級王座決定戦で同級1位だったエドアルド・ヌニェス(メキシコ)に0―3の判定負け。世界初挑戦で世界王座奪取を逃していた。ヌニェス戦後には慢性的に痛めていた左肩の修復手術も行い「何事 ...
日刊スポーツ【ボクシング】世界9位力石政法、終了間際劇的KO勝利「絶対勝ってスターに」2度目世界戦照準
日刊スポーツ 13日 22:38
... えはありましたが…ダメですね、内容的には満足できない。ボクシングを組み立てられなかった。うまくいかないなと思いながらやっていた。頭の良いボクシングできず、ヒヤヒヤさせてしまった」と淡々と振り返った。 昨年5月、世界初挑戦のIBF世界同級王座決定戦で判定負けを喫した。同6月に左肩の修復手術を受けており、復活を印象づけるリングだった。力石は「左肩の痛みもないし、すべてが絶好調だった。ただ本番で(実力を ...
スポニチ藤木勇我 尚弥の前でプロテスト合格も気になる評価「どう思ってるのかな…」 6・10デビュー戦相手決定
スポニチ 13日 22:27
... 3RSCの藤木勇我(18=大橋)が13日、所属ジム主催興行内で公開プロテストを受験し、合格した。メインイベント前に合格を伝えられ「プロボクサーとして試合に挑めることをうれしく思う」と笑みを広げながら「昨年11月の全日本選手権が終わってから、ずっとプロになると決めていた。形的にはここからだが気持ち的にはだいぶ前からスタートしている。(改めて)頑張ろうという気持ち」と力強く話した。 「井上尚弥の再来」 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】アマ49戦49勝の藤木勇我、公開プロテスト合格も「全然駄目。こんなもんじゃないんで」
サンケイスポーツ 13日 22:21
... の名をとどろかせてきた。 2023年4月に名門の大阪・興国高に進学し、出場した高校タイトル6冠はすべて獲得。高1でアジア・ジュニア選手権60キロ級、高2でU19ワールド・ボクシング選手権同級を制した。昨年11月には高3で全日本選手権(東京・墨田区のひがしんアリーナ)に初出場し、男子ウエルター級で優勝。男子高校生が同大会を制するのは4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(33)=大橋=らに続 ...
日刊スポーツ【ボクシング】力石政法が再起戦でKO勝ち 最終回の終了間際、連打からの左ボディーで倒し切る
日刊スポーツ 13日 22:15
... 1カ月ぶりの再起戦を飾った。13日、東京・後楽園ホールでリト・バデナス(25=フィリピン)との60キロ契約体重8回戦に臨み、8回3分9秒、KO勝利。最終回の終了間際、連打からの左ボディーで倒し切った。昨年5月、世界初挑戦の同級王座決定戦で判定負け。同6月に左肩の修復手術を受けており、復活を印象づけた。IBF世界フライ級王者の兄矢吹正道(緑)も見守る中、力石は「ヒヤヒヤさせてしまった。世界戦に勝って ...
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山優真の今後は?スケート教室ツア…
日刊スポーツ 13日 22:13
... をやったことがない子たちの教室もやりたい。魅力をもっともっと伝えて、発展させていく力になりたい。オフはアイスショーがたくさんあるので、自分が振り付けしたプログラムをやってみたい」などと言及していた。 昨年4月の世界国別対抗戦期間中には都内在住の約40人の子どもたちを対象としたスケート教室で講師役を務め、後進育成の関心が高まったとみられる。今後は全国の複数都市でスケート教室を開く計画があるほか、在学 ...
スポーツ報知力石政法が11か月ぶりの再起戦に勝利「KOという結果には胸を張れますが…」内容には不満も世界再挑戦へ出直し誓う
スポーツ報知 13日 21:54
... パデナスは前進をやめず、4回にはパンチを受け逆に下がる場面も。それでも「経験でその場をしのいだ」と、5回からは再び主導権を握り、ラスト8回に左ボディーからの連打でダウンを奪い、テンカウントとなった。 昨年5月にエドアルド・ヌニョス(メキシコ)とIBF世界スーパーフェザー級決定戦を行い判定負け。「本当の自分を見せることができなかった。悔しくて、歯がゆさが残っている。それだけに再起戦は内容のある勝ち方 ...
産経新聞第11回水戸黄門漫遊マラソンの計画承認 実行委が初会合 一般枠エントリー24日から
産経新聞 13日 21:23
昨年の水戸黄門漫遊マラソンの様子(梶山裕生撮影) 「水戸黄門漫遊マラソン」(水戸市など主催、産経新聞社共催)の実行委員会は13日、今年10月25日に開催する第11回大会に向けた初の会合を水戸市役所で開いた。1人あたりの参加料を前回から1千円値上げして1万円(医療従事者は7千円)とするなどの事業計画を承認したほか、本番に向けたPR活動やボランティア説明会などの日程についても確認した。 定員は1万人で ...
日刊スポーツ【競輪】地元の小田恭介は今期初の決勝も…複…/青森
日刊スポーツ 13日 21:20
... しで喜べない雰囲気の小田は「(他地区にもかかわらず)後ろに付いていただいて、あれだけの仕事をしてもらった。僕にもう少し末足があったら、ライン決着も可能だったと思う」と、神妙な表情でレースを振り返る。 昨年12月の小田原で落車し、その影響で3カ月もレースを離れた。今期3場所目でようやく決勝に進み「今回は決勝を目標にしていましたから」と言葉をかみしめる。決勝は北勢の先頭に名乗り。3番手を埼玉の中田健太 ...
日刊スポーツ4月にして阪神独走のにおい…シーズン序盤でそう思わせる状況はさみしい/中西清起氏セ展望
日刊スポーツ 13日 21:14
... すよ。ブルペンなんかは石井が不在の影響は間違いなくある。ただ、若い投手をうまく使いながらやっている。調子の悪かった及川をすぐにファームに落とした。シーズンを見据えたマネジメントをしている。 下手すれば昨年よりも2位とのゲーム差が広がるかもしれない。シーズン序盤でそう思わせる状況はちょっとさみしいよね。(日刊スポーツ評論家) 【イラスト】日刊スポーツ評論家 26年セ・リーグ順位予想その1 【イラスト ...
日刊スポーツ川崎記念5着のディクテオンは7・1帝王賞へ向かう/有力馬情報
日刊スポーツ 13日 21:01
川崎記念5着に敗れたディクテオン 昨年のNARグランプリ年度代表馬で前走川崎記念5着のディクテオン(セン8、荒山)は7月1日大井の帝王賞(Jpn1、ダート2000メートル)に向かう。
スポーツ報知【YouTube】巨人は間違いなく変革期…取材歴19年記者が感じる違和感は…他球団との違い分析【マンデー報知】
スポーツ報知 13日 21:00
... ダーについて説明しています。攻撃を先導する1番、2番も日々激しく入れ替わるなど、シーズンに入っても「競争」を強調しています。エース・山崎伊織投手が右肩痛からリハビリ中で、戸郷翔征投手はフォーム矯正中。昨年までの4番・岡本和真選手もメジャーに渡った今、巨人は大きな変革期を迎えていることは間違いありません。 報知プロ野球チャンネルのメインMC・水井基博デスクは指揮官の方針を含め、現状のありったけの思い ...
サンケイスポーツ長嶋さん追悼試合、ホームランを打たれた男も来場 熊谷高OB福島郁夫氏「〝大根切り〟のようなスイング」
サンケイスポーツ 13日 20:56
1983年9月、 県営大宮球場を訪れて「あそこだね」と高校時代に本塁打を打ち込んだバックスクリーンを指さす長嶋さん(右)。左は福島氏=(福島氏提供) 昨年6月3日に死去した〝ミスタープロ野球〟長嶋茂雄さん(享年89)の一周忌に合わせて、長嶋さんの母校である千葉・佐倉高が6月6日(土)に千葉・佐倉市の長嶋茂雄記念岩名球場で追悼親善試合を行うことが13日、分かった。相手は長嶋さんが佐倉一(現佐倉)高3 ...
サンケイスポーツ長嶋さん追悼試合を6・6開催へ 千葉・佐倉市「長嶋茂雄記念岩名球場」で 母校・佐倉高VS熊谷高
サンケイスポーツ 13日 20:50
左端が佐倉高時代の長嶋茂雄さん 昨年6月3日に死去した〝ミスタープロ野球〟長嶋茂雄さん(享年89)の一周忌に合わせて、長嶋さんの母校である千葉・佐倉高が6月6日(土)に千葉・佐倉市の長嶋茂雄記念岩名球場で追悼親善試合を行うことが13日、分かった。相手は長嶋さんが佐倉一(現佐倉)高3年時の1953(昭和28)年に高校時代唯一の本塁打を記録した埼玉・熊谷高。〝ミスター伝説〟がスタートした両校の対戦は、 ...
日刊スポーツ【ボクシング】アマ8冠・荒竹一真アッパー一撃KO…
日刊スポーツ 13日 20:23
... =タイ)との8回戦に臨み、2回0分58秒、KO勝利を挙げた。サウスポースタイルから慎重に距離を取り、ワンツーから右アッパーでキャンバスに沈めた。試合後、相手が病院に搬送されるほどの強烈な一撃だった。 昨年10月、プロ転向2戦目で現日本ミニマム4位坂田一颯(S&K)に3回TKO負けを喫して以来、約6カ月ぶりのリングで勝利を飾り「前回から苦しい時もあったが、勝った後もいろいろな感情がきた」とほっとした ...
フルカウントド軍退団から1年、元逸材が失意の「.000」 1年目23HRの“輝き"はどこへ…渦巻く解雇論
フルカウント 13日 20:16
... でのブルージェイズ戦に「9番・中堅」で先発するも、4打数無安打2三振に終わった。開幕から18打数ノーヒット。いまだ打率.000が続き、古巣ドジャースファンからも心配の声が寄せられている。 アウトマンは昨年7月にドジャースから加入した。しかし37試合で打率.147、4本塁打と結果を残せず。今季こそ、の思いも強かったはずだが、とにかく一本が出ない。しかも19打席で10三振とバットにすらかすらず、9勝7 ...
日刊スポーツ上田綺世「自分も成長している」シーズン自己最多更新の23点目 得点ランキング首位独走
日刊スポーツ 13日 20:11
... た。得点ランキング首位独走の今季リーグ戦23点目。シーズン自己最多記録を更新した。 今季の23点のうち9点がヘディング弾。頭でのゴールに限っても昨季の通算7点を上回る。1試合4ゴールを挙げた第15節(昨年12月)のズウォレ戦では右足で1点、頭だけで3点を決めた。「数十センチの駆け引きをずっとやってきた。チームメートも分かってくれている」と上田の動き出しに味方が反応した。そうした連係向上も得点増の理 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】日本王者の〝営業マンボクサー〟山口仁也、吉田京太郎との再戦で返り討ち誓う Sフライ級2冠戦
サンケイスポーツ 13日 20:10
... の2度目の防衛を目指す山口は「コンディションは最高に仕上がっています。明日は楽しんで、勝つだけです」と意気込んだ。 両者は昨年4月に後楽園ホールで日本同級王座決定戦に臨み、山口が3-0の10回判定勝ち。9回にはダウンを喫したが、接戦をものにして初の日本タイトル戦で新王者となった。昨年10月には同級1位だった重里侃太朗(志成)と再戦し、2-1の判定で初防衛に成功。吉田は東福岡高の先輩で、またも再戦と ...
日刊スポーツ【自動車】勝田貴元「まさか…」世界ラリーで日本人…
日刊スポーツ 13日 20:06
... なるとは予想していなかった」と談話を出した。 総合2位につけていた勝田は最終区間で首位を走るティエリ・ヌービル(ベルギー、現代)がクラッシュした影響で、逆転勝利を手にした。自身も地元での初優勝を狙った昨年のラリー・ジャパンで、総合2位からクラッシュで大きく後退し、涙をのんだ経験を持つ。ライバルを気遣いながら「この週末自分たちはクレバーに戦うことができた」と自負を言葉にした。トヨタ自動車の豊田章男会 ...
日刊スポーツ【データ】大谷翔平3度目の2戦連続先頭打者本塁打 イチロー抜き日本人単独最多に
日刊スポーツ 13日 20:02
... ばした。 ▼ドジャース大谷が、初球を打って2試合連続、通算26本目の先頭打者本塁打。2試合連続先頭打者アーチは昨年の5月25、26日以来3度目。並んでいたイチロー(マリナーズ)を抜いて、単独で日本人最多となった。3試合連発で打つと、1900年以降に過去3人しかいないレア記録となる。初球弾は昨年5月30日以来5本目。佐々木の先発試合では通算5本目。 大谷翔平、2戦連発5号先頭打者弾で46試合連続出塁 ...
スポニチ元Jリーガー山口聖矢 Wノックダウンの末に判定勝ち 幼なじみ尚弥からは「4Rでバテてんじゃないよ!」
スポニチ 13日 19:56
... した。 初回には左ジャブの相打ちで珍しいダブルノックダウン。すぐに立ち上がると再開後には左アッパーで2度目のダウンを奪取。終盤にはスタミナを切らしながらも、3―0の判定(40―36、39―37×2)で昨年7月に判定負けを喫して以来、約8カ月半ぶりの再起に成功。「終盤には相手のジャブが効いて浮き足立つ感じになってしまった。反省ばかりだが、勝ちは勝ち。次は7月くらいだと思う。そこに向けてケガしなかった ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥の幼なじみで元Jリーガーの山口聖矢、東日本新人王初戦で判定勝ち 尚弥はリングサイドからアドバイス
サンケイスポーツ 13日 19:33
... 弥は「4ラウンドでバテてんじゃないよ」と笑顔でいじっていた。 2017、18年にJ3相模原でDFとしてプレー。22年1月に尚弥の勧めもあってプロボクサーに転身し、23年8月にプロデビューした。24年、昨年と東日本ライト級新人王トーナメントに参戦したが、ともに準々決勝で敗退。「来年は新人王に出られない。何がなんでも残り4勝して、全日本新人王を取りたい」と三度目の正直での戴冠を誓った。 興行はNTTド ...
デイリースポーツ巨人・田中将大が伝統の一戦、初先発へ 舞台は甲子園「昨年はそういう舞台に立つことができなかったので」「ワクワクします」
デイリースポーツ 13日 19:33
... はなく、今年3月8日のオープン戦(甲子園)では3回1安打無失点だった。 田中将は「オープン戦と公式戦でやるのはまた違うと思う」と前置きをし、「伝統の一戦といわれるカードで、そして甲子園というところで、昨年はそういう舞台に立つことができなかったんで。やっぱりそこに立てることはワクワクしますし、そこでやっぱりいい投球ができるようにっていう気持ちです」と意気込んだ。 独特の空気が漂う甲子園だが、「球場の ...
スポニチ【関西学生】阪神・山田脩也先輩勝ちました!同大・内山璃力が初星 「家族ぐるみ」の虎戦士を刺激に快投
スポニチ 13日 18:59
... 初回に1安打、2四死球を与えるなど先制点を献上。それでも2回以降の7イニングは被安打2、無失点と修正し、「最少失点でいけたことはよかったです」とうなずいた。 1年生だった昨年は全8試合が救援登板で、今季から先発に転向した。 「昨年の4年生が引退してから“今年は自分が勝たせる"と思って取り組んできた。その一歩目を切ることができてうれしいです」 仙台育英(宮城)出身の右腕。1学年先輩だった同校OBで ...
スポーツ報知豊昇龍が靖国神社で雲竜型の土俵入りを披露 春巡業後半は「相撲を取る稽古をやっていく」
スポーツ報知 13日 18:50
靖国神社奉納相撲に参加した豊昇龍(カメラ・林 直史) 大相撲の春巡業は13日、東京・千代田区の靖国神社で奉納相撲が行われた。 横綱・豊昇龍(立浪)は昨年に続き、雲竜型の土俵入りを披露した。全27日間の春巡業も、この日で15日間を終えた。1日空いて、15日の茨城・鹿嶋市から再開。豊昇龍は「これまではトレーニングをやったり、体を動かして準備してきた。後半は相撲を取る稽古をやっていきたい」と調整のペース ...
スポニチ【GOAT】軍司泰斗は「KOボーナス獲る」笠原友希「僕も100万円狙う」
スポニチ 13日 18:50
... 実行委員会は5月28日、後楽園ホールで「キックボクシングフェス.2 GOAT」を行うことを13日、都内で発表した。 キックボクシングフェス「GOAT」は“キックボクシングのフェス"というコンセプトで、昨年10月30日に後楽園ホールにて第1回大会を開催。各団体・ジム協力で那須川龍心―“ムエタイMVP"チャラームダム、松倉信太郎のISKA世界王座挑戦、龍聖―ロムイーサンの一戦を実現。地上波でテレビ東京 ...
スポニチ【GOAT】ISKA世界Sフェザー王者・寺田匠が初防衛戦 「防衛戦より復帰戦」
スポニチ 13日 18:35
... 実行委員会は5月28日、後楽園ホールで「キックボクシングフェス.2 GOAT」を行うことを13日、都内で発表した。 キックボクシングフェス「GOAT」は“キックボクシングのフェス"というコンセプトで、昨年10月30日に後楽園ホールにて第1回大会を開催。各団体・ジム協力で那須川龍心―“ムエタイMVP"チャラームダム、松倉信太郎のISKA世界王座挑戦、龍聖―ロムイーサンの一戦を実現。地上波でテレビ東京 ...
スポニチ【GOAT】モテ男の白鳥大珠が王座決定戦へ 「みんな見たらほれちゃう」
スポニチ 13日 18:32
... 実行委員会は5月28日、後楽園ホールで「キックボクシングフェス.2 GOAT」を行うことを13日、都内で発表した。 キックボクシングフェス「GOAT」は“キックボクシングのフェス"というコンセプトで、昨年10月30日に後楽園ホールにて第1回大会を開催。各団体・ジム協力で那須川龍心―“ムエタイMVP"チャラームダム、松倉信太郎のISKA世界王座挑戦、龍聖―ロムイーサンの一戦を実現。地上波でテレビ東京 ...
スポニチ【バレー】東レ静岡“守護神"山口がホームで最後の雄姿 今季で引退…拓海コール、胴上げに「ありがとう」
スポニチ 13日 18:14
... 力で駆け抜けた背番号3の表情には充実感がにじんでいた。 「全体的にはレセプションもディグも上がっていた。試合中の“楽しかった"という思いが良いプレーにつながったと思います」 山口が本職でプレーするのは昨年2月9日以来、427日ぶりだった。試合前から「緊張していました」と苦笑いも、白い勝負服に身を包み、コートに立ってしまえば普段着のプレーが光った。25―22で先取した第1セットは安定したサーブレシー ...
日本経済新聞靖国神社で両横綱土俵入り 大の里は春巡業離脱へ
日本経済新聞 13日 18:06
大相撲の春巡業は13日、東京都千代田区の靖国神社で奉納相撲が行われ、日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)らが参拝し、豊昇龍、大の里の両横綱は雲竜型の土俵入りを披露した。 大の里は昨年5月の夏場所後の横綱昇進から初参加。会場の相撲場は日体大時代から大会で親しみがあり「ほとんど優勝したし、自分にとって験がいい場所。横綱として来られたのは感慨深いものがある」と喜んだ。 一方で左肩痛により、15日から ...
日刊スポーツ大谷翔平、デグロムから先頭打者弾 超大物同士の超ハイレベルな攻防/Nobu's Eye
日刊スポーツ 13日 18:01
... なった。 ▼ドジャース大谷が、初球を打って2試合連続、通算26本目の先頭打者本塁打。2試合連続先頭打者アーチは昨年の5月25、26日以来3度目。並んでいたイチロー(マリナーズ)を抜いて、単独で日本人最多となった。3試合連発で打つと、1900年以降に過去3人しかいないレア記録となる。初球弾は昨年5月30日以来5本目。佐々木の先発試合では通算5本目。 【ライブ速報】大谷翔平、2戦連発5号先頭打者弾で4 ...
スポーツ報知【大学野球】同大の2年生右腕・内山璃力がリーグ戦初先発で初白星も「甲子園で投げたかった…」熱狂的な虎党は仙台育英の先輩の援護に感謝
スポーツ報知 13日 18:00
... 之監督は「練習を一生懸命やるので気持ちが強いところがいい。(大学卒業後も)上で野球をやりたい意思を持っていて、冬に練習を積めた。春先に調子を落としたけど、本当は1戦目の先発を考えていた」と評価した。 昨年はリーグ戦で8試合に登板したものの、すべて救援登板。高校でも公式戦はすべて「中継ぎでした」という。念願の初先発で踏み出した第一歩。「次は完封してチームを勢いづけたい」。頼もしい存在が同大先発陣に加 ...
アサ芸プラス改修バンテリンドームで中日より対戦球団が本塁打を叩き込む「他球団の試合を見て研究した」阪神・藤川球児監督の「万全作」
アサ芸プラス 13日 18:00
... へ2号3ラン、9回にはバックスクリーンへ3号2ラン。 クリーンアップ3人で4発を叩き込んだ阪神が、9-3で大勝した。メディアがこぞって伝えたのは、この日の6本中5本がホームランウイングへのものであり、昨年までなら外野フライで終わっていたという事実だ。 しかも中日打線がウイング方向に放り込んだのは、阪神の半分。ホームチームより敵の方が、新しい球場を使いこなしている。 中日が弱いのではなく球場に負けて ...
サンケイスポーツ靖国神社で両横綱土俵入り 大の里は春巡業離脱へ
サンケイスポーツ 13日 17:58
大相撲の春巡業は13日、東京都千代田区の靖国神社で奉納相撲が行われ、日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)らが参拝し、豊昇龍、大の里の両横綱は雲竜型の土俵入りを披露した。 大の里は昨年5月の夏場所後の横綱昇進から初参加。会場の相撲場は日体大時代から大会で親しみがあり「ほとんど優勝したし、自分にとって験がいい場所。横綱として来られたのは感慨深いものがある」と喜んだ。 一方で左肩痛により、15日から ...
バスケットボールキング【大会情報】4/25-26は宇都宮で女子開幕戦!3x3.EXE PREMIER 2026 WOMEN'S JAPAN ROUND.1
バスケットボールキング 13日 17:55
... タート! 西口の二荒山神社では、3x3の世界大会『FIBA 3x3 WORLD TOUR』が開催されていることもあり、宇都宮の東西を3x3で大きく盛り上げます。 女子は今年から12チームに拡大し、また昨年から8ROUND制になったため、選手も試合も見どころが増加。ライトキューブ宇都宮を皮切りに、2026シーズンのアツい戦いが始まります。全チームにとって重要な開幕戦。どのチームがスタートダッシュを切 ...