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サンケイスポーツ前大阪府知事の吉村洋文氏「大阪が好き、大阪をよくしたいという思い」堺東駅前で「副首都構想」への挑戦を訴え
サンケイスポーツ 1月24日 16:55
... を務めた。主な成果として①大阪・関西万博の成功②高校授業料の完全無償化と大阪公立大学の無償化③ウメキタ、IR等府市一体の成長戦略実行─を挙げた。その上で「政治家はコメンテーターではございません。評論家でもございません。約束したことを実行する、これが政治家の仕事」と強調した。 2025年10月に日本維新の会と自民党と連立政権が誕生した。吉村氏は高市早苗首相(64)との話し合いで「副首都・大阪」の後押 ...
日刊スポーツ原口一博氏、河村たかし氏を「副代表」と間違え謝罪→呼び名「3文字」ポロリで会見和やかムード
日刊スポーツ 1月24日 15:19
... 連合という政党を、政党要件5人を満たすことによって立ち上げました」と発表。略称は「ゆうこく連合」で、本拠地は原口氏の佐賀市の事務所だという。結党日は24日付。 2人は99年に発足した民主党内にあった「政治と行政の不正を監視する民主党有志の会」(通称:民主党国会Gメン)で一緒に活動していたという。河村氏は「原口さんとは30年かな」と切り出し、当時を振り返った。 その後、原口氏が河村氏を副代表と間違っ ...
日刊スポーツ原口一博氏が明かした「ゆうこく」に込めた意味…新…
日刊スポーツ 1月24日 15:16
... 政政党要件獲得に失敗しました。私の力不足です」とポストし「ギブアップ」宣言していた。 原口氏は立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」への合流を拒否し、20日に立憲民主党に離党届を提出。自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」からの出馬を表明。原口氏が20日の会見で「ゆうこく」入りすると説明していた立憲の末松義規氏(69)は、事務所側が合流を否定し「中道」入りしている。22日早朝には「チームみらい」 ...
東京スポーツ新聞松尾貴史 衆院解散に不満「やっぱり理由がよくわからない解散」
東京スポーツ新聞 1月24日 15:01
... 「土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送」に出演。衆議院の解散に言及し 松尾は今週気になったニュースに衆議院の解散を挙げると「やっぱり理由がよくわからない解散ですよね」とキッパリ。 「政治資金も不透明で説明ができていなかった」、「裏金に関してちゃんとした説明とか調査とかやらないでうやむやにして」、「統一教会絡みの方たち、そういう人たちとの関係もうやむやになったまま」などと納得のいか ...
スポニチ原口一博氏と河村たかし氏が新党「減税日本・ゆうこく連合」旗揚げ 元参政・鈴木敦氏ら合流 28人擁立へ
スポニチ 1月24日 14:59
... 上げを模索していた。自身が代表を務める政治団体「ゆうこく連合政治協会」と、河村氏の地域政党「減税日本」が合流する形で、この日までに党を結成。略称は「ゆうこく連合」となった。 2人が共同代表となり、他に竹上裕子氏、平岩征樹氏、鈴木敦氏の3人も合流し、国会議員5名の政党要件を満たすこととなった。この日、届け出を提出することを明かした。 2人は30年来の親交があり、「政治と行政の不正を監視する民主党有志 ...
時事通信戦後最短、業者大わらわ 選挙カーやポスター、ネット広告も【26衆院選】
時事通信 1月24日 14:35
... 定外の解散で人繰りが厳しく、新規の注文は断らざるを得ない状況だといい、斎藤博社長(74)は「とにかく納品を間に合わせる」と力を込めた。 近年の選挙戦では、SNSやインターネットを活用する候補者が急増。政治家のネット広告など、選挙関連サービスを手掛けるIT企業(渋谷区)の高畑卓代表(48)は、表現を間違えると公選法に抵触する恐れもあるとし、「読めない解散で短期の選挙だが、間違いのない広告づくりを徹底 ...
日刊スポーツ原口一博氏&河村たかし氏の新党「減税日本・ゆうこく連合」は5人でスタート、オファーは継続
日刊スポーツ 1月24日 14:27
... 政政党要件獲得に失敗しました。私の力不足です」とポストし「ギブアップ」宣言していた。 原口氏は立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」への合流を拒否し、20日に立憲民主党に離党届を提出。自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」からの出馬を表明。原口氏が20日の会見で「ゆうこく」入りすると説明していた立憲の末松義規氏(69)は、事務所側が合流を否定し「中道」入りしている。22日早朝には「チームみらい」 ...
日刊スポーツ河村たかし氏「減税」連呼「ラーメン屋のおやじがニコっと喜ぶ政治を」原口一博氏と新党共同代表
日刊スポーツ 1月24日 14:21
... 分入れますと、税収の伸びは名古屋が日本一です。税収、初めの2、3年は減りますよ当然。3、4年後ぐらいから税収増えてくる。そういう政治をやらないかん」と説明した上で「ラーメン屋のおやじがニコっと喜ぶ政治をやらないといかん」と力説した。 2人は1999年に民主党内で発足した「政治と行政の不正を監視する民主党有志の会」(通称:民主党国会Gメン)で一緒に活動していたという。河村氏は理念について「名前に減税 ...
日刊スポーツ原口一博氏「失礼しました」連呼した“漢字3文字"に河村たかし氏が思わずツッコミ、新党会見で
日刊スポーツ 1月24日 13:49
... ねぇ」と笑顔でツッコミを入れた。原口氏も笑顔で「共同代表、失礼しました」と謝罪。その後もなごやかムードで会見が進んだ。 河村氏は「原口さんとは30年かな」と切り出し、99年に発足した民主党内にあった「政治と行政の不正を監視する民主党有志の会」(通称:民主党国会Gメン)で一緒に活動していたという。 原口氏は「一緒にさまざまな金融の闇、行政の闇、特別会計の闇と補助金の闇と戦ってきました。その中で今回の ...
日刊スポーツ「ゆうこく連合」原口一博氏が「減税日本」河村たかし氏と新党結成し共同代表「政党要件満たし」
日刊スポーツ 1月24日 13:24
... 、政党要件5人を満たすことによって立ち上げました」と発表した。略称は「ゆうこく連合」で、本拠地は原口氏の佐賀市の事務所だという。 河村氏は「原口さんとは30年かな」と切り出し、過去に民主党内にあった「政治と行政の不正を監視する民主党有志の会」(通称:民主党国会Gメン)で一緒に活動していたという。理念について「名前に減税とついてるぐらいで。すぐ減税っていうと、財源って出てきますけど。役所は財源つくる ...
日刊スポーツ「高市さんは今回、前回の選挙で落選した〝裏金議員〟も公認している」政治ジャーナリストが指摘
日刊スポーツ 1月24日 12:24
高市早苗首相(2025年10月撮影) 元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏が24日放送のABCテレビの生情報番組「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」(土曜午前9時30分=関西ローカル)に出演。番組では衆議院が23日解散し、2月8日の投開票に向けて選挙戦が事実上、始まったことを取り上げた。 自民は派閥裏金事件に関係した議員らを公認し、比例代表への重複立候補を認める方針だ。 青山 ...
日刊スポーツ京大医学部卒25歳モデル、国民民主公認で衆院選挑戦でX熱烈声援「合格」「玉木さん好きそう」
日刊スポーツ 1月24日 11:02
... い』『自分に投資したい』そう思ったときに、一歩踏み出せる社会に変えていきたいと考えています」と一気に書き出した。 続けて「私は今回、25歳で立候補を予定しています。若い世代の政治への関心は高まっており、『社会をこう変えたい』『政治に興味を持ち始めた』そんな声を聞く機会も増えました。一方で、『関心はあるけれど、行動に移すのは難しい』『何かしたいけれど、壁を感じる』そんな声もよく聞きます。だからこそ、 ...
テレビ朝日昭和史の決断と悲劇を刻む荻外荘 総理大臣が暮らした邸宅で「歴史の空気」を歩く
テレビ朝日 1月24日 11:00
5 東京・荻窪に、昭和史の「現場」を今に伝える一軒の邸宅があります。100年近い時を経てよみがえったその空間には、政治の中枢にいた人物の日常と、教科書の中だけでは分からない決断の瞬間が刻まれています。 近衛文麿が暮らした「荻外荘」 荻外荘 この記事の写真は16枚 1927年に建築され、100年近く経ったおととしに息を吹き返した荻外荘(てきがいそう)。東京・杉並区に立つこの邸宅が、昭和史の舞台をのぞ ...
Abema TIMES昭和史の決断と悲劇を刻む荻外荘 総理大臣が暮らした邸宅で「歴史の空気」を歩く
Abema TIMES 1月24日 11:00
この記事の写真をみる(17枚) 東京・荻窪に、昭和史の「現場」を今に伝える一軒の邸宅があります。100年近い時を経てよみがえったその空間には、政治の中枢にいた人物の日常と、教科書の中だけでは分からない決断の瞬間が刻まれています。 【画像】タブレットをかざすと歴史上の人物がカラーで登場 紀アナも荻窪会談に参加? 近衛文麿が暮らした「荻外荘」 拡大する 1927年に建築され、100年近く経ったおととし ...
毎日新聞安倍元首相銃撃 「教団ウオッチャー」が痛感したメディアの責任
毎日新聞 1月24日 11:00
... 教団であることを隠した施設へ誘い込んでいた。都会の雑踏で平然と行われている勧誘行為を見過ごせなかったという。 以来、霊感商法や高額献金、宗教2世といった教団が引き起こすトラブルに息長く切り込んできた。政治家と教団の接点も定点観測し、警鐘を鳴らしている。 安倍晋三元首相銃撃事件が起きる9日前、22年6月29日のことだ。鈴木さんのX(ツイッター)にダイレクトメッセージが届いた。 「(鈴木さんが主筆を務 ...
日刊スポーツ自民党鈴木貴子氏、百田尚樹氏に苦言「自民からカネもらってるインフルエンサー相当いる」発言に
日刊スポーツ 1月24日 10:36
... 撮影) 自民党の鈴木貴子広報本部長が24日、自身のX(旧ツイッター)を更新。作家で日本保守党の代表を務める百田尚樹参院議員の自民党に関する発言に対し、苦言を呈した。 百田氏は23日に更新された、選挙・政治ポータルサイト「選挙ドットコム」のYouTubeチャンネル「選挙ドットコムちゃんねる」のインタビュー動画に登場。その中で「ユーチューバーなんかでね、一生懸命自民党政策を一生懸命運営しているユーチュ ...
日刊スポーツ原口一博氏「河村のおやじと皆さんの力で」政党要件「ギリギリで得た」ギブアップ宣言から一転
日刊スポーツ 1月24日 10:09
... 党結成について」の記者会見を開く。衆院選の選挙対応について、方針を示すとみられる。 原口氏は、立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」への合流を拒否し、20日に立憲民主党に離党届を提出。自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」からの出馬を表明していた。20日の会見で、原口氏が「ゆうこく」入りすると説明していた末松義規衆院議員(69)は、事務所側が合流を否定し「中道改革連合」入りしている。22日早朝に ...
日刊スポーツ高市首相が"本当に戦っている相手“は野党でなく「自民党内の超大物」…政治学者が実名推察
日刊スポーツ 1月24日 09:42
高市早苗首相(2025年撮影) 政治学者で東京科学大教授の中島岳志氏が23日に更新された、フリーアナウンサー古舘伊知郎のYouTubeチャンネルに出演。高市早苗首相が「誰と戦っているのか」について実名を挙げて推察した。 今回の動画で中島氏は、次々と繰り出される古舘の質問に的確に答えつつ、今回の突然の衆議院解散や衆院選(27日公示、2月8日投開票)の背景、自民党内部の問題、中道改革連合について、日本 ...
テレビ朝日話題の灘中入試問題 パレスチナ視点の詩からの国語問題はプロパガンダになる?イスラム研究者「解釈が異なる題材は入試に不適切」灘中OB「単なる読解問題。寄り添った“答え"は的を射てない」
テレビ朝日 1月24日 09:30
... きな犠牲が出ているガザ地区など、パレスチナ自治区の状況を子どもの視点から描いたものだ。 【映像】物議を醸した灘中の国語問題 ネットでは、最難関の灘中ならではの「すばらしい問題」との声もあれば、「露骨な政治プロパガンダ」だとの指摘もある。『ABEMA Prime』では、出題を問題だと考える思想研究者に対して、灘中OBらは「単なる読解問題であり、何か思想を植え付けようとするものではない」と反論した。 ...
Abema TIMES話題の灘中入試問題 パレスチナ視点の詩からの国語問題はプロパガンダになる?イスラム研究者「解釈が異なる題材は入試に不適切」灘中OB「単なる読解問題。寄り添った“答え"は的を射てない」
Abema TIMES 1月24日 09:30
... きな犠牲が出ているガザ地区など、パレスチナ自治区の状況を子どもの視点から描いたものだ。 【映像】物議を醸した灘中の国語問題 ネットでは、最難関の灘中ならではの「すばらしい問題」との声もあれば、「露骨な政治プロパガンダ」だとの指摘もある。『ABEMA Prime』では、出題を問題だと考える思想研究者に対して、灘中OBらは「単なる読解問題であり、何か思想を植え付けようとするものではない」と反論した。 ...
TBSテレビ思惑は“高いうち解散"でも日本の進路決める重要な選挙に~政権選択へ国民の審判は~【調査情報デジタル】
TBSテレビ 1月24日 09:30
解散総選挙の号砲が鳴った。史上初の女性総理の決断の背景、そして野党側の大胆な動き、今回の選挙の持つ意味や争点などを、永年にわたって日本政治をウォッチしてきた星浩氏(TBSスペシャルコメンテーター)が読み解く。 高市早苗総理は1月23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散。総選挙は27日公示、2月8日投開票となった。 高市総理が自民党の勢力回復で政権の安定をめざすのに対して、野党側は立憲民主党が公明党と新 ...
日刊スポーツ共産山添拓氏、高市首相への自民党内不満を公開「自民党議員からも『自己都合解散だ』と聞いた」
日刊スポーツ 1月24日 08:27
... いた。誰がどう見ても身勝手な党略的解散」と書き出した。 そして「『高市さんはなんとなく変えてくれそう』ーー高市政権の下で円安と金利上昇、日中関係悪化に軍拡増税、排外主義まで広げた。『変える』なら自民党政治を変える選択こそ!」とつづった。 また、山添氏は22日の更新では、高市首相が自身のXで物価高対策などについて長文で説明しているポストを添付。「Xでは否定するが来年度予算の審議を後回しにしたのは紛れ ...
日刊スポーツ【政治地獄耳】「中道改革連合」発足 公明、立憲民主それぞれの悩み
日刊スポーツ 1月24日 08:00
★あわただしい日程で22日、急ごしらえで動き出した「中道改革連合」は党大会を終え発足した。共同代表・斉藤鉄夫は「日本の政治を中道の塊が中心になって変える」としたが、長年自民党と連立を組んでいた公明党は今までの経緯からすぐ野党として活躍もできず、当面は連立時代の呪縛を抱えることになる。政権に近づけば「連立が恋しいか」と言われ、野党として戦えば「自公連立時代の政策とにつじつまが合わなくなる」。事実上の ...
Abema TIMES“スピード選挙"解散で給食無償化や私立高校無償化 4月にスタートできるの?政府与党がやりたくても…「どうやるかは選挙結果も踏まえての話」
Abema TIMES 1月24日 08:00
... は、衆議院を1月23日に解散した。2月8日の投開票に向けて事実上の選挙戦がスタートする。 【映像】どのような政策望む?街の声は 解散総選挙は、家計にどんな影響をもたらすのだろうか。ニュース番組『わたしとニュース』では、OTEMOTO創刊編集長の小林明子氏とテレビ朝日政治部の大石真依子記者とともに、街の声を紹介し、子育てや女性政策など、素朴な疑問から選挙を考えていく。 どのような政策望む?街の声は…
日刊スポーツ百田尚樹氏、原口一博氏を痛烈批判「はっきり言って見損なったよ」「議席が欲しいだけの政治屋」
日刊スポーツ 1月24日 07:56
... たことにふれつつ「せっかく私のニコ生で好印象を演出してあげたのに 原口さんも、選挙のためなら何でもやる政治屋だったのか… はっきり言って見損なったよ」と記した。 続くポストでも「悲しいね 政治の世界に入って目にするのはこんなんばっかり。原口さんは鍋島藩のサムライだと思っていたが、議席が欲しいだけの政治屋でした。政党要件を満たして得るメリットは比例重複できる権利だけ。失ったものは大きいぞ。まあ、ええ ...
日刊スポーツ舛添要一氏、衆院選に「自民党楽勝ではない」とぴしゃり「高市首相の自分勝手な決定だ」
日刊スポーツ 1月24日 07:40
舛添要一氏(2016年6月撮影) 前東京都知事で参院議員時代に厚労相などを要職を歴任した国際政治学者の舛添要一氏が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選(27日公示、2月8日投開票)をめぐり、自身の見立てや見解をつづった。 高市早苗首相は19日に行った官邸での会見で、23日の通常国会冒頭で衆議院を解散すると表明。「高市早苗が総理でいいのか、主権者たる国民のみなさんに決めて頂くしかないと考え ...
女性セブンプラス《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心"解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重…
女性セブンプラス 1月24日 07:00
... と画策したもの。予算成立の遅れなど、国民生活に大きな影響を及ぼすことは必至で、大義なき解散の動きが持ち上がった当初から『国民を無視した究極の自己都合解散だ』との批判が政権幹部からも上がっていました」(政治部記者) 高支持率と情勢調査に踊らされた高市首相の“乱心"ともいえる急転直下の解散劇は、日本国民だけでなく、海外の賓客にも影響を及ぼすことになりそうだという。 「選挙戦の日程が、政府から国賓として ...
産経新聞裏金の〝錬金術師〟にされる公設秘書、繰り返される給与詐欺 元検事「制度見直しを」
産経新聞 1月24日 07:00
... 党助成金法違反だった=平成10年、東京都目黒区勤務実態がない公設秘書の給与を国から不正受給した維新の石井章元参院議員が令和7年秋、東京地検特捜部に詐欺罪で在宅起訴されるなど、繰り返される「政治とカネ」の問題に国民の政治不信は拭われぬままだ。特に、またも起きた国会議員の秘書給与詐欺には元検事の弁護士も「国会議員のモラルが問われ続けていることは間違いないが、小手先の法改正ではなく、制度設計自体を抜本的 ...
ポストセブン「中韓は永遠の隣人」「嫌中・嫌韓で日本外交は成り立つのか」“売国奴"炎上する岩屋毅前外相が語るSNS、アンチにも「対話するなら何度でも“レス返し"」
ポストセブン 1月24日 06:58
... ことは不可欠だし、それが日本の国益だと思います。 川中:SNSでは「売国奴」「反日スパイ」など、相当な誹謗中傷を受ける中で、政治家として活動する原動力はどこから生まれるのでしょうか。 岩屋:国政を目指した以上は、国益と国民益のため、さらにいえば国際公益のため、少しでも役に立てる政治家でありたいと思い続けて、今日まで活動してきました。だから私は「日本だけがひとり勝ち、日本だけが幸せになればいい」とい ...
日刊スポーツ高市早苗首相「そう言うてもろたら、おばちゃんうれしい!」高校生の直撃に
日刊スポーツ 1月24日 06:55
... ばんびっくりした」と述べ、「雪駄にジーンズで引っ越し作業をしているところをカメラで撮られた。むちゃくちゃ昔からはいていたが、注文をいただけているということでこれも貢献できたのかな」と述べ、「私を通じて政治に興味を持ってくれはる人が増えるのが、めちゃくちゃうれしい」と口にした。 昨年9月の総裁選の際に「メークが変わった」と話題になったことについて問われると、「私の心境の変化ではなく、総裁選で応援しよ ...
日刊スポーツ「ゆうこく連合」原口一博氏、24日「新党」会見へ 政党要件満たせず「私の力不足」から一転
日刊スポーツ 1月24日 06:01
... ) 衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)へ向け、中道改革連合に合流せずに立憲民主党を離党した原口一博衆院議員(66)が24日、都内で「新党結成について」の記者会見を開く。これまでに自身が立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」からの衆院選出馬を表明しており、選挙対応について、方針を示すものとみられる。 原口氏はこれまで、政党要件の「現職国会議員が5人以上」を満たすために動いていた。しかし、22日には ...
東京スポーツ新聞中道・有田芳生氏が野田佳彦代表から特命! 旧統一教会問題で名指しされた3人の「壺議員」
東京スポーツ新聞 1月24日 06:00
... 国を回る予定。すでに応援要請は岩手や千葉、神奈川、愛知など各地から声がかかっているという。「統一教会関連議員のところを回って統一教会とは何かという選挙になる。誰のところに行くかはTM特別報告に出てくる政治家をリストアップして、そこから選んでいく」 東京24区の東京・八王子も萩生田氏が出馬するだけに「統一教会問題の象徴が24区だってことは言わないといけない」と現地入りする意向だ。 また、SNSなどの ...
デイリー新潮短歌史1300年で指折りの大事件 俵万智「サラダ記念日」はなぜ1年で240万部も売れたのか?
デイリー新潮 1月24日 05:34
... 詩型であり続けた。105首の名歌を懇切に鑑賞することにより、作歌へのヒントが学べるユニークな短歌入門書 ネット書店で購入する 三枝昻之(さいぐさ・たかゆき) 1944年生まれ。歌人・評論家。早稲田大学政治経済学部卒。歌誌「りとむ」発行人。日本歌人クラブ顧問。山梨県立文学館館長。宮中歌会始選者。現代歌人協会賞、現代短歌大賞などを受賞、旭日小綬章受章。歌集に『暦学』『農鳥』『遅速あり』、歌書に『昭和短 ...
デイリー新潮“吉村維新"まさかのW選挙に「意味不明」の声 背景に「高市首相に切り捨てられることへの焦り」か
デイリー新潮 1月24日 04:40
... に打って出る。 「理由は看板政策の“大阪都構想"実現に向けた是非を問うとのことで、2月8日投開票となる次期衆院選と同じ日の実施。ところが、党内からは“大義なきW選"と批判が相次いでいます」 と言うのは政治部デスク。維新大阪市議団は反対の意向を全会一致で決議したほか、国会議員団でも26人が反対に回った一方、賛成はわずか4人にとどまった。 維新の大阪市議は困惑顔。 「支援者からも日々“なぜいまか"“意 ...
スポニチ衆院解散で万歳をしなかった自民議員 田崎史郎氏が心理を推測「今回の解散が…」本人の説明は?
スポニチ 1月23日 21:50
衆院が解散され、万歳する議員の中で高市早苗首相は頭を下げる(ロイター) 政治ジャーナリストの田崎史郎氏が23日、BS-TBS「報道1930」(月~金曜後7・30)に出演し、衆院解散で万歳をしなかった議員の心理を推測した。 この日午後の衆院本会議で額賀福志郎議長が解散の詔書を読み上げると、自民議員が万歳三唱をし、野党議員は万歳せず。高市早苗首相(自民党総裁)は深く頭を下げた。 番組では、藤田文武共同 ...
FNN : フジテレビ収支報告不記載「関与したことはない」元参院議員・大野泰正被告が無罪主張「秘書にすべてお願いしていた」
FNN : フジテレビ 1月23日 21:08
自民党派閥の政治資金パーティーでの不記載を巡るいわゆる裏金事件で、大野泰正・元参議院議員が「虚偽記載に関与したことはない」と無罪を訴えました。 元参議院議員の大野泰正被告(66)と元秘書の岩田佳子被告(62)は旧安倍派から受け取った寄付金合わせておよそ5100万円を収支報告書に記載しなかったとして政治資金規正法違反の罪に問われ、いずれも無罪を主張しています。 23日の被告人質問で大野被告は、「次世 ...
Smart FLASH高市首相「旧統一教会文書に32回登場」報道の衝撃…宗教学者が警鐘「突然の解散は追及回避だった可能性も」
Smart FLASH 1月23日 21:06
... できません」 多くの政治家が掲げる「保守」という言葉そのものに、櫻井氏は疑問を投げかける。 「政治家が宗教団体に『応援よろしくお願いします』と挨拶する程度であれば、政教分離違反とは言えません。しかし、統一教会の教義と実態は、日本から資金を吸い上げ海外に送金する構造を持っています。これは明確に日本の国益に反します。そのような団体と深く関わる政治家は、“保守" ではなく、利権誘導型の政治をおこなってい ...
朝日新聞「寛容な姿勢こそ保守の本質」石破氏が差別に反対する街頭集会に声明
朝日新聞 1月23日 20:58
... 、他者を尊重し、その意見に謙虚に耳を傾ける誠実で寛容な姿勢こそが、保守の本質」と指摘した。 街頭アピールでは、弁護士や大学生らがリレー形式でスピーチ。中道改革連合や共産党、社民党の野党政治家もマイクを握り、与党自民党の政治を厳しく批判していた。 その後に街頭アピール呼びかけ人のひとりである音楽プロデューサーの松尾潔氏が、自民党前総裁の石破氏からメッセージが届いていることを発表すると、集まった100 ...
スポニチ田崎史郎氏 高市首相が語る“解散の大義"の変化を指摘「世の中の評価を気にしているんじゃないか」
スポニチ 1月23日 20:51
高市早苗首相(ロイター) 政治ジャーナリストの田崎史郎氏が23日、BS-TBS「報道1930」(月~金曜後7・30)に出演し、“解散の大義"を巡る高市早苗首相の説明の変化を指摘した。 高市首相は衆院解散を表明した19日の記者会見では「高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか、今、主権者たる国民の皆さんに決めていただく」と語ったが、この日の解散後は「新たな国づくりを進めてよいのかどうか、国民の皆様に直 ...
東京スポーツ新聞石破茂前首相 参政党の〝リベラル狩り〟に反論「リベラルというのは保守の本質」
東京スポーツ新聞 1月23日 20:48
... 有権者に伝わらないといけない。明確にする努力が必要だ」と立候補を歓迎した。 なかでも参政党から候補者が立ったことについて語った。「報道で知る限り『猛獣狩り』『リベラル狩り』と言っておられる」とリベラル政治家と指摘されがちな自身が参政党のターゲットになっているとした。その上で、「われわれ自民党というのは『リベラル・デモクラティック・パーティー』。リベラルということも自民党の存在意義のひとつですから、 ...
日刊スポーツ中道・野田佳彦氏「アイドルのセンター選びじゃないんですよ」高市首相の解散判断を痛烈批判
日刊スポーツ 1月23日 20:37
... をまじえて指摘する場面もあった。 一方、公明党代表だった斉藤鉄夫共同代表は、「(今回の解散は)議会軽視だ。受験生が頑張っていて、冬の寒さが厳しく、経済も世界情勢も政治空白をつくってはいけない時の解散をするのは、大義がない」と訴え、「中道の政治に賛同する方は、各党から(今後)参加があると確信している」と述べ、さらなる勢力拡大に意欲を示した。 「分断と対立が進む中、中道のもう1つの大きな意味はみんなを ...
スポニチ中道の選挙戦略は? 選挙プランナーが疑問「今さら政権批判をしても…政権取る気あるのか」
スポニチ 1月23日 19:56
... た。野田佳彦氏、斉藤鉄夫氏と両党の代表が新たに共同代表に就任。野田氏はこの日の解散後、早くも街頭に立ち、「自分が人気のあるうちに総理大臣にして下さいという選挙じゃありませんか。こういう政治におかしいと言える、まっとうな政治を実現しないといけない」と、高市氏の判断を批判した。 40年近く選挙を見てきた経験をもとに、多くの国政選挙や首長選を分析し、戦略アドバイスを行ってきた三浦氏は、中道の戦略について ...
Smart FLASH自民と一騎打ち情勢の新党「中道」、鍵握る“学会票"の行方…「立憲の候補者はよく知らない」声漏れるも「最低でも5割」投票か
Smart FLASH 1月23日 19:43
... ようだ。 関西地方の男性は「創価学会の上層部から『比例は公明党と書くと無効票になります。中道と書いてください』と比例の説明はありましたが、小選挙区について指示や説明はありません。 ある幹部は『自民党の政治とカネの問題で公明党は議席を減らした。自民党と分かれて清々したが立憲の候補者はよく知らないから』と投票を迷っています」と打ち明ける。 安倍晋三元首相など多くの総理大臣を輩出してきた自民王国の山口県 ...
女性自身《「どうしてこんな目に遭わせるんだ」と号泣》原口一博氏 立憲と怒りの決別も…合流者ゼロ&チームみらいへの“ラブコール"不発の「茨道」
女性自身 1月23日 19:30
... "の看板政策を掲げ、勢力拡大を狙う。 なお、立憲の衆院現職146人のうち、青山大人氏(46)と、原口一博氏(66)の二人が「中道」に合流しなかった。青山氏は無所属、原口氏は自身が代表を務める政治団体「ゆうこく連合政治協会」で衆院選を戦う。青山氏は20日の事務所開きで「選挙前に数合わせ新党を作るのは納得がいかない」と指摘していたが、一方の原口氏もまた、中道結成には一貫して批判的なスタンスを崩さなかっ ...
東京スポーツ新聞鈴木エイト氏 衆院解散と旧統一教会「TM特別報告」の影響を解説「どこまで国益が損なわれていたのか?」
東京スポーツ新聞 1月23日 19:01
... 国会の追及を逃れるためでは?という報道もある。一体何が書いてあるのか」と質問すると、鈴木氏は「元は5000ページぐらいある。統一教会は世界各国で政治工作をしているが、その各国の幹部が韓鶴子総裁に報告をする内容を取りまとめ上納しているもの。世界各国でどのような政治工作が行われているかというところが見えてくる」と解説した。 国会追及で避けたかったポイントについては「一番名前が出てくるのが萩生田光一さん ...
東京スポーツ新聞【衆院選】国民民主・玉木雄一郎代表が候補予定者103人を発表 自身は比例重複を辞退
東京スポーツ新聞 1月23日 18:58
... は党の代表として選挙区に擁立した候補者たちの応援に入ることで、自身の選挙区での選挙戦は1回だけの予定だという。 「ほとんど地元に戻ることができないので後援会やボランティアのみなさんに支えられてなんとか当選したいと思っています。今回、比例を外してある意味、背水の陣でのぞむ選挙だと思っています。私自身、党も、ここを乗り越えれば新しい日本の政治の未来を切りひらいていけると信じています」と玉木氏は語った。
女性自身「極めて悪質」政党分類で炎上した情報番組の元TBSジャーナリスト(59)に批判殺到…SNSのコメント欄“500件超"の大荒れ
女性自身 1月23日 18:55
... 内容には一部の視聴者も強い不快感を示しており、問題の情報番組で監修を務めたジャーナリストに批判が殺到している。 事の発端は、1月22日に関西ローカルで放送された情報番組『よんチャンTV』(MBS)での政治ニュースだ。同番組では衆院選についての特集が組まれており、元TBS記者でジャーナリストの武田一顕氏(59)の見解をもとにした「あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼ ...
週刊女性PRIME《視聴者洗脳やん》衆院選挙報道で炎上したMBS『よんチャンTV』が“誤表記"を謝罪も「納得できない」批判が過熱
週刊女性PRIME 1月23日 18:40
... ネル 高市早苗首相 「強くてこわい日本」と「優しく穏やかな日本」の分類が物議(拡散されている投稿より) 日本維新の会・藤田文武共同代表 維新の会・藤田文武共同代表 維新の会・藤田文武共同代表に関する「政治とカネ」をスクープ報道した『しんぶん赤旗日曜版』(公式Xより) 1月23日、衆議院が解散に。27日に公示、2月8日に投開票となる“超短期決戦"の選挙戦が幕を上げる。 「印象操作」「偏向報道」と指摘 ...
女性自身自民・維新・参政は“強くてこわい日本"…大炎上の情報番組が釈明も「見苦しい言い訳」と批判殺到!
女性自身 1月23日 18:33
... 関連した“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場"というコーナーの中で有権者に向けて、投票の判断軸を紹介。女性アナウンサーがフリップのようなものを使い、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が考案した“各政党を大まかに2つに分けたグループ"を取り上げたのだが、その“呼び名"が物議を醸すことに。 「“優しくて穏やかな日本"に該当する政党は中道改革連合、 ...
デイリースポーツ「総裁選時は金が動く」
デイリースポーツ 1月23日 18:33
自民党旧安倍派の政治資金パーティーを巡る裏金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記入)の罪に問われた元参院議員大野泰正被告(66)らの公判が23日、東京地裁であった。大野被告は被告人質問で、派閥から受領したパーティー券の販売ノルマ超過分について「預かり金」とした上で「総裁選時は金が動くと聞いた。その時に指示があると思った」と供述した。 検察側がこの点を追及すると、被告は「法廷なので赤裸々に言うのが正し ...
47NEWS : 共同通信「総裁選時は金が動く」 大野被告、受領理由を説明
47NEWS : 共同通信 1月23日 18:28
自民党旧安倍派の政治資金パーティーを巡る裏金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記入)の罪に問われた元参院議員大野泰正被告(66)らの公判が23日、東京地裁であった。大野被告は被告人質問で、派閥から受領したパーティー券の販売ノルマ超過分について「預かり金」とした上で「総裁選時は金が動くと聞いた。その時に指示があると思った」と供述した。 検察側がこの点を追及すると、被告は「法廷なので赤裸々に言うのが正し ...
朝日新聞収支報告書は「地元秘書にお任せ」 大野泰正元議員が関与を否定
朝日新聞 1月23日 18:10
... めぐる裏金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)の罪で在宅起訴された元参議院議員の大野泰正被告(66)と元秘書の岩田佳子被告(62)の公判が23日、東京地裁であり、大野元議員に対する被告人質問が行われた。 大野元議員は「虚偽記載に関わったことはない」などと述べ、改めて無罪を主張した。 大野元議員の起訴内容は、2018~22年に岩田元秘書と共謀し、旧安倍派から還流されたノルマ超過分の政治資金パーティ ...
日本テレビあなたが「政治に求めることは?」 衆議院解散、総選挙へ 16日間の“超短期決戦"
日本テレビ 1月23日 18:02
... 院が解散しました。 衆議院選挙は今月27日に公示され、来月8日の投開票の日程で、解散から投開票日までは戦後最短の16日間。異例の決戦がスタートします。 終わりの見えない物価高が続く中、消費減税や賃金アップなど、わたしたちの生活に身近な問題が争点になっています。 そこで、街のみなさんに聞きました。 「政治に求めることは?」 ※詳しくは動画をご覧ください(1月23日放送『news every.』より)
週刊女性PRIME原口一博氏がチームみらい安野貴博氏を「全然ダメ」と“手のひら返し"批判…合流拒否されて露呈した“小物感"
週刊女性PRIME 1月23日 18:00
... かと一夜にして目を覚まされました。連携など取れません》とバッサリと切り捨てた。いったい何があったのか――。 原口氏は立憲民主党に所属していたが、立憲と公明党による新党・中道改革連合には参加せず、自らの政治団体・ゆうこく連合からの出馬を表明している。 「原口さんはゆうこく連合の政党化を目指していますが、政党化には現職の国会議員5名以上が必要であり、原口さん自身は30名ほどの合流を見込んでいたものの結 ...
47NEWS : 共同通信【速報】「総裁選時は金動く」と大野元議員
47NEWS : 共同通信 1月23日 17:58
自民党旧安倍派の裏金事件で、政治資金規正法違反罪に問われた元参院議員大野泰正被告(66)は23日、東京地裁公判で、受領した裏金について預かり金とした上で「総裁選時は金が動くと聞いた。その時に指示があると思った」と述べた。 自民党
東京スポーツ新聞【衆院選】中道・吉田はるみ氏「私にとっては試練のとき」 東京8区で自民、れいわ候補との激戦濃厚
東京スポーツ新聞 1月23日 17:56
... 門寛子氏、れいわ新選組の海保とくま氏、国民民主党の森田一成氏たちとの選挙戦だ。 「いままで野党統一ということで市民と選挙戦を戦えた、これ、本当にありがたいことでした。私も杉並区で10年です。政治活動を続けてきて、いろんな違いを乗り越えてきて、いま私にとっては試練のときだと思っています。でも、やっぱり違いを乗り越え、新しい杉並モデル政治を作る、これは挑戦だと思って必死に頑張ります」と吉田氏は語った。
時事通信還流分「秘書に管理一任」 大野元参院議員の被告人質問―派閥裏金事件・東京地裁
時事通信 1月23日 17:22
自民党派閥裏金事件で、約5100万円を政治資金収支報告書に記載しなかったとして政治資金規正法違反(虚偽記載)罪に問われた元参院議員大野泰正被告(66)らの公判が23日、東京地裁(福家康史裁判長)であった。大野被告は被告人質問で、派閥から還流された政治資金パーティー収入のノルマ超過分について、「預かり金と認識していた。秘書に管理を一任していた」と述べ、虚偽記載への関与を改めて否定した。 還流分記載「 ...
J-CAST超党派の議員連盟が次々と立ち上がる 総選挙後に中道改革連合との関係はどうなる
J-CAST 1月23日 17:15
... うだ。 注目集める超党派議員連盟の新たな選挙制度提案 一方で、与野党を超えた動きとして、最近目立ってきたのが「超党派の議員連盟」だ。 そのひとつとして、昨年末に注目を集めたのが、約200人が参加する「政治改革の柱として衆議院選挙制度の抜本改革を実現する超党派議員連盟」だ。自民・維新の連立政権が提出した「議員定数削減法案」について、定数削減だけでなく選挙制度全体のなかで議論すべき、との姿勢を示し、「 ...
TBSテレビ「ひとりひとりが日本」参政党が衆議院選挙の公約発表 「消費税廃止」や「外国人の不法滞在取り締まり強化」など盛り込む
TBSテレビ 1月23日 17:09
... 強化」などを盛り込んだ衆院選の公約を発表しました。 参政党 神谷宗幣代表 「日本のために頑張る国民、その方々が頑張れるプラットフォームを作る。真面目にコツコツ頑張っていれば安心して暮らせる。そういった政治をやっていきたい」 参政党は「ひとりひとりが日本」と銘打った衆院選の公約を発表しました。 公約には、▼「消費税廃止」のほか、▼食料自給率100%を目指す増産計画、▼15歳までの子ども1人につき月1 ...
時事通信「まず被災地の声聞いて」 能登・輪島の住民―石川【26衆院選】
時事通信 1月23日 17:07
... ほしい」と願った。 今回は真冬の衆院選となり、豪雪地帯では雪の影響も懸念される。同市選挙管理委員会の男性職員(43)は「大雪になれば交通状況は悪くなり、特にお年寄りは投票所に行きにくくなる」と投票率の低下を懸念。市選管は、「移動期日前投票所」の仮設住宅などへの設置に向け、準備を急ピッチで進めているという。 能登半島地震 政治 社会 選挙 コメントをする 最終更新:2026年01月23日17時07分
47NEWS : 共同通信夫婦別姓法案など74本廃案 衆院解散、企業献金規制も
47NEWS : 共同通信 1月23日 16:42
通常国会冒頭の衆院解散に伴い、選択的夫婦別姓法案や企業・団体献金を規制する政治資金規正法改正案など、議員提出法案74本が廃案となった。うち73本は昨年の臨時国会から継続審議となっていた。審議するには、衆院選後の国会に再び提出する必要がある。 廃案になったのは他に、衆院議員定数削減法案や、再審制度を見直す刑事訴訟法改正案など。継続審議となっていた政府提出法案はなかった。 衆院選
東京スポーツ新聞河村たかし氏 衆院解散は「権力闘争だもの」 返り咲きに向け「本当の〝元祖減税〟」訴える
東京スポーツ新聞 1月23日 16:42
... 内で衆議院が解散されたあとに報道陣の取材に応じた。 昨年10月に日本保守党を離党し、11月に新党「減税日本」を立ち上げた河村氏は解散について、「これは権力闘争だもの権力闘争、給料をもらえるんでみんな(政治家が)稼業だもん、そういうことですよ。稼業になっちゃったら、みんなこうなる」とコメントした。 政府はこの日に開いた臨時閣議で衆院選を27日公示、2月8日投開票とするスケジュールを発表した。河村氏は ...
スポニチ消費税減税、実現の可能性は?田崎史郎氏 自民公約は「むしろ野党との争点つぶしのために…」
スポニチ 1月23日 16:22
高市早苗首相 Photo By スポニチ 政治ジャーナリストの田崎史郎が23日、TBS系「ひるおび」(月~金曜前10・25)に出演。高市早苗首相(自民党総裁)が衆院選の公約として掲げた消費税減税の“実現度"に言及した。 自民は飲食料品を2年限定で消費税の対象外とする減税方針を打ち出し、「国民会議で財源やスケジュールの在り方など実現に向けた検討を加速する」としている。 田崎氏は「高市さんは年限を区切 ...
読売新聞維新の藤田共同代表、選挙は「連立組み替え解散」…高市首相のお膝元の奈良は「比例単独1」候補
読売新聞 1月23日 16:19
... るとさせていただきました。 それから、一つは政治判断として、奈良県に奈良にこの後、決めてもらいますけれども、比例単独1という形でさせていただく。候補者を誰にするかは奈良で決めてもらうということでありますが、高市総理のお膝元である、やはり政治状況が相当、激変していることや、議員をかなり増やしてきた功績等を含めて、今後の奈良での私達の勢力拡大を含めた戦略的、政治的判断という形です。 そして、追加にあり ...
日本経済新聞デヴィ夫人を傷害疑いで書類送検 元マネジャーに暴行か
日本経済新聞 1月23日 16:16
... とみられる。同庁は昨年11月、女性から被害届を受理。女性は同月、事務所を退社した。 デヴィ氏の事務所は「女性マネジャーが羽交い締めするような格好で抑え込もうとしたため、彼女の腕を振り払ったことは事実だが、決して『殴る』と表現されるようなものではない」などとしている。〔共同〕 【関連記事】 ・デヴィ夫人が北朝鮮訪問 朝鮮労働党創建80年行事に参加・デヴィ夫人の政治団体が解散 参院選出馬の見通し立たず
スポーツ報知自民党の35歳が「新しい命を授かりました」と公表…外務省→民間企業の藤田ひかる氏、米ハーバードで学ぶ
スポーツ報知 1月23日 16:15
... 2区から政治への挑戦を続けています」とコメント。 「その中で、新しい命を授かりました」と明かし、「妊娠中の選挙ということで、葛藤や不安があるのも事実です。しかし、この悩みは、命を授かった多くの親たちが経験してきたものでもあります。だからこそ私は、政治の現場から、妊娠・出産・子育ての当事者として、誰もがその人らしい選択をできる社会をつくっていきたい」とつづった。 「それは、諦めることなく新しい政治を ...
TBSテレビ麻生派に山田参議院議員が入会「麻生会長を中心に高市政権を支えてもらいたい」
TBSテレビ 1月23日 16:07
自民党の山田宏参院議員は党内に唯一残る「派閥」、麻生派に入会したことを明らかにしました。 山田宏 参院議員 「政治の安定がなければ難しい課題解決なんかできませんので、そういったことも含めて麻生会長を中心に、やっぱり高市政権を支えてもらいたい」 自民党の山田宏参院議員はきょう、自民党に唯一残る派閥の「麻生派」の決起集会に出席し、派閥に入会したことを明らかにしました。 山田氏は現在、自民党の参議院副幹 ...
J-CAST森下千里氏、衆院選めぐる報道の「元グラドル議員」見出しに一言 ネット反響「立派な政治家ですよ」
J-CAST 1月23日 16:05
... つぶやいた。この投稿が注目を集め、「頑張ってください」「立派な政治家ですよ」などの声が寄せられている。 森下千里さんのインスタグラムより(morishitachii) 森下千里さんのインスタグラムより(morishitachii) 「頑張ってください」「頑張れ」 森下氏は、バラエティータレントなどで広く活躍した後、19年末に芸能界を引退。政治家に転じ、21年10月の衆院選に宮城5区(当時は石巻市、 ...
時事通信迅速な政策実行を期待 成長志向の論戦も―経済界【26衆院選】
時事通信 1月23日 15:55
... 解散を受け、経済界からは、政策の迅速な実行に向けた政治体制の確立や、選挙戦を通じた活発な成長志向の論戦に期待する声が上がった。 高市首相「消費減税」発言が波紋 連立合意逸脱、自民にいら立ち【26衆院選】 経団連の筒井義信会長は、高市政権が「『強い経済』を目指し、一気呵成(かせい)に政策に取り組んできた」と評価。解散・総選挙に踏み切った決断には「強固な政治基盤の確立を目指すものだ」と理解を示し、イノ ...
産経新聞書類送検のデヴィ夫人「腕を振り払ったが殴っていない」 事務所が傷害容疑否定のコメント
産経新聞 1月23日 15:54
... 行容疑で書類送検されている。 書類送検は警察が容疑者の身柄を拘束せずに検察に捜査結果の書類を送る手続きで、今後、東京地検が刑事責任を問うかどうか判断する。 デヴィ氏は愛犬家として知られ、昨年の参院選前に動物愛護を掲げる政治団体「12(ワンニャン)平和党」を結成し、自らを含む候補者の擁立を目指したものの断念していた。 タレントのデヴィ夫人を書類送検 飼い犬の死をめぐって元女性マネジャーに暴行した疑い
Abema TIMES政治資金裁判 元議員・大野被告「秘書に全部任せていた」
Abema TIMES 1月23日 15:36
... 野被告 この記事の写真をみる(2枚) 自民党の派閥の政治資金を巡る事件の裁判で、元参議院議員の大野泰正被告が、被告人質問で「金の処理も含めて秘書に全部お任せしていた」と話しました。 【映像】元参議院議員の大野被告 元参議院議員の大野泰正被告(66)は、当時の秘書とともに旧安倍派からのキックバックおよそ5100万円について、収支報告書に記載しなかった政治資金規正法違反の罪に問われ、無罪を主張していま ...
NHKデヴィ夫人を書類送検 傷害の疑い 当時のマネージャーに暴行か
NHK 1月23日 15:33
... ーとともに深夜に病院を訪れていましたが、その後、犬が死んだことをめぐってマネージャーとトラブルになったとみられるということです。 デヴィ夫人は去年、国政への進出を目指して犬や猫の愛護を主な政策に掲げる政治団体「12平和党」を設立しましたがその後、解散していました。 警視庁は認否を明らかにしていません。 所属事務所 「けが負う行為一切行われておりません」 デヴィ夫人の所属事務所は、「夫人がマネージャ ...
J-CASTれいわ大石氏 vs 自民杉田氏の大阪5区は「きっついオバハン対決」? 自虐も大石氏「しばきまくる」宣言
J-CAST 1月23日 15:00
... いわ新選組の大石晃子共同代表が2026年1月22日にXで、同日に自身が行った記者会見の様子を切り抜いた動画を公開。次期衆院選で同じ大阪5区に立候補予定の自民党の杉田水脈元衆院議員を名指しし、「ウソつき政治家はしばきまくる、そういう選挙にしたい」と宣言した。 大石晃子氏の公式サイトより 杉田水脈氏は政見放送を撮影(写真は杉田氏のXから) 会見動画をXでも公開 杉田氏は15年に、LGBTの人々について ...
サンケイスポーツ衆院解散、総選挙へ 首相、連立枠組み信任問う 2月8日投開票
サンケイスポーツ 1月23日 14:13
... 恒久的な食品消費税ゼロを訴える。 解散翌日から投開票まで戦後最短16日間の短期決戦となる。通常国会冒頭での解散は、佐藤栄作内閣の1966年以来60年ぶり。食品消費税率引き下げの期間や代替財源のほか、「政治とカネ」問題への対応、外国人政策、選択的夫婦別姓、解散の大義などを巡り論戦が交わされる。 衆院選は2024年10月27日以来。小選挙区289、比例代表176の計465議席を争う。首相は勝敗ラインを ...
デイリースポーツ衆院解散、総選挙へ
デイリースポーツ 1月23日 14:04
... 公明党は新党「中道改革連合」を結成し「生活者ファースト」を掲げ、恒久的な食品消費税ゼロを訴える。 解散翌日から投開票まで戦後最短16日間の短期決戦となる。食品消費税率引き下げの期間や代替財源のほか、「政治とカネ」問題への対応、外国人政策、選択的夫婦別姓、解散の大義などを巡り論戦が交わされる。 衆院選は2024年10月27日以来。小選挙区289、比例代表176の計465議席を争う。首相は勝敗ラインを ...
NHK大野元参院議員 “寄付の認識ない" パーティー収入不記載裁判
NHK 1月23日 13:50
... ったと主張しました。 自民党の旧安倍派に所属していた元参議院議員の大野泰正被告(66)は、派閥からキックバックされた5100万円余りを資金管理団体の収支報告書に記載していなかったとして、元秘書とともに政治資金規正法違反の虚偽記載の罪に問われ、無罪を主張しています。 23日、東京地方裁判所で元議員の被告人質問が行われ、元議員は「2014年に事務所の顧問から『派閥からの金は預かり金にしておく』と言われ ...
TBSテレビ「事務的なことは秘書が適切にやってくれていると思っていた」 元参議院議員・大野泰正被告が改めて無罪主張 自民党派閥の裏金事件 東京地裁
TBSテレビ 1月23日 13:48
自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐる裏金事件で、政治資金規正法違反の罪に問われている元参議院議員の大野泰正被告の被告人質問が行われ、「事務的なことは秘書が適切にやってくれていると思っていた」と、改めて無罪を主張しました。 元参議院議員の大野泰正被告(66)と元秘書は、2018年からの5年間で、所属していた自民党の旧安倍派からキックバックされたパーティー券収入、あわせて5100万円あまりを収支報 ...
スポニチ衆院解散、総選挙へ 首相、連立枠組み信任問う 中道「生活者ファースト」 短期決戦、来月8日投開票
スポニチ 1月23日 13:46
... 恒久的な食品消費税ゼロを訴える。 解散翌日から投開票まで戦後最短16日間の短期決戦となる。通常国会冒頭での解散は、佐藤栄作内閣の1966年以来60年ぶり。食品消費税率引き下げの期間や代替財源のほか、「政治とカネ」問題への対応、外国人政策、選択的夫婦別姓、解散の大義などを巡り論戦が交わされる。 衆院選は2024年10月27日以来。小選挙区289、比例代表176の計465議席を争う。首相は勝敗ラインを ...
スポーツ報知「やけくそでやっているって話も」衆院解散でのバンザイ三唱…田崎史郎氏がひとつの説を明かす…「ひるおび!」
スポーツ報知 1月23日 13:35
... ことを報じた。 衆院選の日程は27日公示、来月8日投開票となる。解散から投開票までの期間は戦後最短の16日という異例の短期決戦となる。 スタジオでは、解散で本会議場で議員が「バンザイ」三唱することが話題になった。MCを務める恵俊彰は政治ジャーナリストの田崎史郎氏に「なんでなんですか?」と質問した。 これに田崎氏は「やけくそでやっているって話もあります」とコメントするとスタジオは笑いに包まれていた。
日刊スポーツ衆院解散に「憲法違反だ」「なぜだ」本会議で野党からヤジ 恒例「万歳」は自民など一部のみ
日刊スポーツ 1月23日 13:34
... 上で、自身の進退をかけると訴えた。 一方、野党第1党の立憲民主党と連立政権を離脱した公明党の衆院議員で結党された新党「中道改革連合」の野田佳彦共同代表は、22日の結党大会で、高市首相の姿勢を念頭に「『政治とカネ』について反省もしていない。物価高対策について、切れ目なく予算を執行しないといけない年度内成立もできない。『そんなことより私を総理にしてください』ということではありませんか」と批判。「『自分 ...
女性自身「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 情報番組が“自民・維新・参政"に付けた“トンデモ呼称"…藤田・神谷代表もブチギレ
女性自身 1月23日 13:25
... 氏(他2枚) 22日に放送された、情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された“政治ニュースでの放送内容"が物議を醸している。 23日の衆院解散に向けて、“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場"というコーナーの中で有権者の判断軸を紹介。各政党が目指す方向性として、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が大きく2つに分類したのだが……。 女性アナ ...
日刊スポーツ田﨑史郎氏「やけくそでやってるっていう話も…」衆議院解散「万歳三唱」巡る“説"を紹介
日刊スポーツ 1月23日 13:16
高市早苗首相(2025年10月撮影) 政治ジャーナリスト田﨑史郎氏(75)が23日、TBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)に生出演。衆議院解散の際、議場の衆院議員が万歳三唱をする理由について述べた。 MC恵俊彰が俳優上地雄輔に「上地くん、いよいよ今日、解散ですよ」と尋ねると上地は「解散で万歳三唱ってなんか不思議ですね」とつぶやいた。 恵が「何でなんですか」と質問。田﨑氏は「やけくそでやっ ...
J-CAST原口一博氏、安野貴博氏にラブコール→直後に一転「全然、ダメ」 減税巡る考えの違い知り「連携など取れません」
J-CAST 1月23日 13:15
自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」にチームみらいの安野貴博党首に協力を求めていた原口一博氏が、2026年1月22日にXで一転、「全然、ダメですね」と酷評する発言をした。 原口一博氏のインスタグラム(@kazuhiro.haraguchi)より 「チームみらい」安野貴博党首(2025年7月撮影) 原口一博氏のX(@kharaguchi)より 「お願いしておいて本当に申し訳ありません」 原口氏をめ ...
毎日新聞資金管理「秘書の仕事」 裏金事件で大野泰正元参院議員が法廷で主張
毎日新聞 1月23日 13:08
大野泰正氏 自民党派閥の政治資金パーティー裏金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)に問われた元参院議員、大野泰正被告(66)は23日、東京地裁(福家康史裁判長)で開かれた被告人質問で虚偽記載の関与を否定し、改めて無罪を主張した。政治家の使命は「次の世代により良い国を渡していくこと」だとし、支えてくれる秘書に資金の管理などは一任していたと述べた。 一連の事件で、政治家に対する被告人質問は初めて。大 ...
日刊スポーツ異例ずくめの「高市衆院解散」で36年ぶりの「真冬決戦」へ 議員在任期間はたった1年3カ月
日刊スポーツ 1月23日 13:05
... 上で、自身の進退をかけると訴えた。 一方、野党第1党の立憲民主党と連立政権を離脱した公明党の衆院議員で結党された新党「中道改革連合」の野田佳彦共同代表は、22日の結党大会で、高市首相の姿勢を念頭に「『政治とカネ』について反省もしていない。物価高対策について、切れ目なく予算を執行しないといけない年度内成立もできない。『そんなことより私を総理にしてください』ということではありませんか」と批判。「『自分 ...
日刊スポーツ「再生の道」吉田綾氏「ロシアに行けと言われれば飛んでいきます」参院落選後から半年後に衆院選
日刊スポーツ 1月23日 12:26
会見に登場した「再生の道」吉田綾氏 すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ 政治団体「再生の道」の吉田綾氏(40)が23日、都内で会見し、衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)に立候補すると発表した。 昨年7月の参院選(東京選挙区)で落選した吉田氏は東京18区(武蔵野市・小金井市・西東京市)での出馬を予定。公立の小学校に勤務中。参院選に引き続き「教育を最優先」を掲げ「先生たちは本当に苦しんでい ...
テレビ朝日「秘書に全部お任せしていた」政治資金巡る事件で被告人質問
テレビ朝日 1月23日 12:20
1 自民党の派閥の政治資金を巡る事件の裁判で、元参議院議員の大野泰正被告(66)が、被告人質問で「金の処理も含めて秘書に全部お任せしていた」と話しました。 元参議院議員の大野泰正被告は、当時の秘書とともに旧安倍派からのキックバックおよそ5100万円について、収支報告書に記載しなかった政治資金規正法違反の罪に問われ、無罪を主張しています。 23日の被告人質問で、弁護人から「秘書はどういう存在だったの ...
日刊スポーツ「再生の道」前代表・石丸伸二氏は選挙応援に入らず「全く関わりのない状況」26歳現代表が説明
日刊スポーツ 1月23日 12:19
会見に登場する、左から「再生の道」吉田綾氏、奥村光貴代表、天野こころ氏 すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ 政治団体「再生の道」の吉田綾氏(40)と天野こころ氏(36)が23日、都内で会見し、衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)に立候補すると発表した。 奥村光貴代表(26)は公約は「教育から日本を救う」とした。「人口減少の時代に適応する。教育への投資を最優先」と説明。参院選との違いとして ...
時事通信外国人材、上限123万人 政府が運用方針決定
時事通信 1月23日 11:29
... 就労(17分野)が42万6200人。想定される人手の不足数から、生産性向上や国内人材の確保で対応できる分を差し引いて算出した。 新設される育成就労は、原則3年で特定技能1号の水準への育成を目指す制度。従来の技能実習で転籍(職場変更)を原則禁じたことが劣悪な労働環境を招いたとの批判を踏まえ、一定期間経過後の転籍を認める。 #特定技能 政治 コメントをする 最終更新:2026年01月23日11時39分
テレ東BIZ1月23日午前のマーケットまとめ(日経CNBC)
テレ東BIZ 1月23日 11:13
... 。\n酒井記者:\n衆院選は1月27日公示、2月8日投開票の日程で行われる見通しで、解散から投開票までの期間が16日間と戦後最も短い異例の短期決戦となります。\n木原官房長官「選挙は国民が主権者として政治に参加する最も重要かつ基本的な機会である。有権者の皆様方におかれては積極的に投票に参加いただき、皆様の代表者としてふさわしいと考える方を選出していただきたい」\n政府は23日朝の閣議で衆議院の解散 ...
女性自身「引退してほしい」高齢議員ランキング!3位河村たかし、2位小沢一郎を抑えた1位は?
女性自身 1月23日 11:00
... 「一清会」を率いている。 高市早苗首相(64)が解散を表明した19日に、小沢氏はXで《やっぱりという絶望的な内容。官僚が作成した中身の無い政策をダラダラ並べただけ》《やはり、この解散に大義なし。自民党政治を終わらせるため、この国の未来のため全力で闘う》と徹底批判。83歳になったいまも舌鋒鋭いが、とはいえ、近ごろはかつて「剛腕」を振るったようなダイナミックさに欠けることから、影響力の低下を指摘する声 ...
女性自身《『ひるおび』だけじゃない》ワイドショーの「高市サゲ」にSNS猛反発も…不信感拭えぬ“国民置いてきぼり"解散
女性自身 1月23日 11:00
... 返しながら解散の意義を強調しましたが、その政策の内容は最後まで明らかにならず……。これも玉川氏が言った『白紙委任』にほかならず、国民は完全に“置いてきぼり"の状態。コメンテーターの方々が過敏に反応するのも無理はないでしょう」(政治部記者) 画像ページ >【写真あり】嫌いな女性政治家ランキング(他1枚) 1 2 次へ > 『女性自身』編集部 著者の記事一覧へ 出典元: WEB女性自身 【関連画像】
女性自身「相当危ないことになる」と識者指摘…衆院選 苦戦が予想される自民党の“大物議員"
女性自身 1月23日 11:00
(写真:時事通信) 【写真あり】嫌いな女性政治家ランキング(他1枚) 「私は本日、内閣総理大臣として、1月23日に衆議院を解散する決断を致しました。何故、今なのか。『高市早苗が、内閣総理大臣で良いのかどうか』今、主権者たる国民の皆様に決めていただくしかない。そう考えたからです」 1月19日、高市早苗首相(64)が同月23日に衆議院を解散、27日に公示、2月8日に投開票の日程で総選挙を行うと発表し ...
ポストセブン【独自】「文書が先に出ていたら…」山上徹也被告が“判決直前"、鈴木エイト氏に語っていた「統一教会文書」と「高市側近」への思い
ポストセブン 1月23日 11:00
... 期懲役判決を受けることになる。 22年7月に山上被告が安倍元首相を銃撃してから約3年半。昨年10月から開かれていた公判で、弁護側は被告人の“旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)2世"としての苦悩や、政治と教団の関係性が犯行に及ぼした影響を主張していた。一方、裁判長は1月21日の判決言い渡しで生い立ちの影響は限定的だとし、こう断じた。 「論理的に飛躍がある。卑劣で悪質な犯行だ」 判決を聞いた山上被 ...
日刊スポーツ原口一博氏「チームみらい」にラブコールから一転「全然ダメ」→「基本的スタンスが」党首に謝罪
日刊スポーツ 1月23日 10:46
原口一博氏(2026年1月撮影) 20日に立憲民主党に離党届を提出し、自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」から、衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)立候補を表明した原口一博衆院議員(66)が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新。安野貴博党首の「チームみらい」をめぐる投稿を謝罪した。 22日早朝「チームみらい」の安野氏に対し「どうか、私たちを入力してください。私たちを、チームみらいのシステム ...
日刊スポーツ高市解散「与党で過半数は極めて甘い。1議席でも減らしたらクビ」ミヤネ屋出演の編集委員が主張
日刊スポーツ 1月23日 10:13
... 氏は「今度の場合は、与党で過半数は極めて甘い。1議席でも減らしたらクビですよ」と切り出した。 MC宮根誠司から「高市さんに批判的な人がいる。具体的に何に批判を…」と投げかけられると、橋本氏は「こういう政治に対して、ある種のトップダウンっていうか。みんなで十分に食料品の(消費税)ゼロにしたって、ちゃんと党内で議論したんですかと。こういう人だっているでしょう。いろんな不満はあるでしょう」と語った。 高 ...
デイリー新潮久米宏が演出で見せた「非凡な才能」と「Nステ」立ち上げの“裏話"
デイリー新潮 1月23日 10:05
... 2004年3月26日、同番組最終回の終盤で、久米はみずからグラスにビールを注ぎ、“僕のご褒美"と一息に飲み干した。彼の真骨頂ともいうべき、意表をつく演出だった。 1944年生まれの久米が、早稲田大学政治経済学部を卒業後、アナウンサーとしてTBSに入社したのは1967年のこと。 「頭角を現したのは、1970年に永六輔のラジオ番組でリポーターに抜擢されてから。1975年にテレビ『ぴったしカン・カン』 ...
日刊スポーツ田中眞紀子氏が「高市解散」をバッサリ「なんでこういうことを簡単に思い付くのか」理由も説明
日刊スポーツ 1月23日 09:48
... きした上で「1回解散すると700億円かかる。諸経費。財源が厳しくて国の財政が破綻しているときに、なんでこういうことを簡単に思い付くのか」と投げかけた。 MC宮根誠司から「選挙をやるってことは、自民党の政治とカネの問題が完全に決着していない、旧統一教会の問題もどうなんだっていうところで、ここが出てくると支持率が下がってくるから今のうちっていう考え方もあるんですか」と聞かれ、田中氏は「だと思いますよ」 ...
日刊スポーツれいわ大石晃子氏、自民杉田水脈氏「きっついオバハン対決」勝利宣言「維新も自民もウソだらけ」
日刊スポーツ 1月23日 09:08
... されているという札付きの人物です。とんでもないですね。大石晃子VS杉田水脈という『きっついオバハン対決』と言われてるとか言われてないかとか、よく分かりませんが、とにかく維新も自民もウソだらけ。ウソつき政治家はしばきまくる、そういう選挙にしたいと思います」と意気込んでいた。 杉田氏は、旧安倍派の派閥裏金事件で党役職停止6カ月の処分を受けており、24年10月の衆院選には立候補しなかった。 杉田氏をめぐ ...
デイリースポーツ衆院午後解散、戦後最短の決戦へ
デイリースポーツ 1月23日 08:40
... 公明党は新党「中道改革連合」を結成し「生活者ファースト」を掲げ、恒久的な食品消費税ゼロを訴える。 解散翌日から投開票まで戦後最短16日間の短期決戦となる。食品消費税率引き下げの期間や代替財源のほか、「政治とカネ」問題への対応、外国人政策、選択的夫婦別姓、解散の大義などを巡り論戦が交わされる。 衆院選は2024年10月27日以来。小選挙区289、比例代表176の計465議席を争う。首相は勝敗ラインを ...