検索結果(参加 | カテゴリ : 地方・地域)

10,456件中5ページ目の検索結果(0.812秒) 2026-08-10から2026-08-24の記事を検索
山陽新聞JFE西、都市対抗野球で必勝誓う 福山市役所で壮行会、100人がエール
山陽新聞 22日 15:48
選手たちを万歳三唱で鼓舞する壮行会参加者 第97回都市対抗野球大会(26日~9月6日・東京ドーム)に、5年連続で出場するJFE西日本硬式野球部(福山市・倉敷市)の壮行会が22日、福山市役所1階市民ホールで行われた。100人が集まり、選手たちが大舞台での活躍を誓った。 内田聡監督と選手ら42人を前に、枝広直幹市長が「内田監督が標榜する『今年こそ(優勝の)旗を取って帰る』の目標を達成し、凱旋(がいせん ...
中国新聞真夏の「雪」合戦、会場熱く 浜田で室内球使い大会
中国新聞 22日 15:34
熱戦を繰り広げる参加者 島根県雪合戦大会の「夏の陣」が22日、浜田市旭町の旭公園市民体育館であった。11道県の18チーム計約180人が、雪がない以外は冬と同じルールで競い、会場を熱気で包んだ。
TBSテレビ夏休みの宿題を仕上げる様子も 塩釜で学習支援教室
TBSテレビ 22日 15:33
... おサポ」には、小学1年生から中学3年生までの35人が参加しました。 「しおサポ」は市が実施している無料の学習支援で、高校生や大学生のボランティアによるサポートが受けられます。 子どもたちは分からないところをボランティアに教えてもらいながら、夏休みの宿題に追い込みをかけている様子でした。 参加者「宿題が終わってないから。あと4つくらい残っている」 参加者「みんな集中するから。集中しようっていう雰囲気 ...
中国新聞鍵山らメダリストが聖火リレー
中国新聞 22日 15:14
愛知・名古屋アジア大会の聖火リレーが始まった22日、地元ゆかりの五輪メダリストが参加し、盛り上げに一役買った。名古屋市北区ではフィギュアスケート男子で冬季五輪2大会連続銀メダルの鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が最初の走者を務めた。名古屋城を背に声援に手を振りながら走り「たくさんの方が『頑張って』と言ってくれて力になった」と笑顔だった。 隣県の三重県出身でアテネ五輪女子マラソン金メダルの野口 ...
四国新聞新たな学びの場、高松市が提供/気軽に参加を、カフェで出前講座
四国新聞 22日 15:12
高松市は、大手コーヒーチェーン「スターバックスコーヒー」の市内の店舗と連携し、市民がコーヒーなどを楽しみながら気軽に参…
読売新聞こども記者が町長に「目標は何ですか」と質問、答えは…「住んでいて良かったと思ってもらえる町に」
読売新聞 22日 15:05
... 広報の仕事を体験してもらう「たちあらいこども記者」を町役場で開いた。取材を通じて地域への理解を深めたり、町役場の仕事に興味を持ってもらったりするのが目的で、今年度初めて実施した。 小学3~5年生8人が参加。20日は、オリジナルの腕章や名刺を作り、町の広報担当者から取材や写真撮影のコツを学んだ。 21日には、中山哲志町長へのインタビューに挑戦。名刺交換をした後、記者役と広報役に分かれて、「お仕事で大 ...
中国新聞道後山高原クロカンパーク、1000人が疾走 庄原市西城
中国新聞 22日 15:01
... り広げた。 1~8キロの5コースで、年齢や男女別に36部門のタイムを競った。暑さ対策で開会式をせず、午前9時に競技を開始。選手は声援や拍手を受けながら、起伏のある芝生のコースを走った。実業団ランナーも参加した8キロ陸連登録男子は、野村颯斗選手(24)=中国電力=が制した。 中学生に贈られる川村毅賞には、3キロ中学生男子で1位だった福山市の向丘中3年高垣友駕さん(14)=F.K.C=が選ばれた。「声 ...
日本経済新聞学童疎開船「対馬丸」撃沈82年、那覇で慰霊祭 「戦争で得るもの何もない」
日本経済新聞 22日 15:00
... いさつした。355人が参加し、全員で黙とうした。 犠牲者のうち784人が学童で、遺骨も遺品も残らなかった子どもたちが多くいる。4歳で乗船し家族9人を失った高良政勝さん(86)は「戦争はだめだ。得るものは何もない」と訴えた。 平和を願い歌を合唱する子どもたち(22日、那覇市) 4月には次世代への継承に向け、新たに遺族会が発足した。祖父母の兄弟が犠牲になったという20代や30代も参加する。慰霊祭でも小 ...
読売新聞障害ある学生と共に活動・本音で話して分かり合うことで“心のバリア"消えた…<合理的配慮>の義務化、「相手の立場で行動する大切さを学内外に広げてほしい」
読売新聞 22日 15:00
... 開催しており、今年は21人が参加した。うち2人は、橋本さんと、重度感音難聴の2年榎本裕介さん(19)だ。 今年は初めて、近くの小学生14人を招いた交流会も開いた。学生と小学生は、榎本さんから「『どうやって話せばいい?』と紙に書いて聞いてもらえるとうれしい」などと教わった。 橋本さんは「私が他の学生と楽しく過ごす姿を子どもたちに見せることができ、打ち解けられた」と喜んだ。参加した同大学4年の女子学生 ...
読売新聞「問い」に対する「提案」、論理的に解き明かすコンテスト…データサイエンスチャレンジ・2回目開催へ
読売新聞 22日 15:00
... に、データ分析を活用した探究型の学びの成果を競う「データサイエンスチャレンジ2026」を開く。 今年2月の発表の様子=大阪成蹊大提供 昨年に続いて2回目で、駅前キャンパス(大阪市東淀川区)で開催する。参加者は、自ら立てた「問い」に対する「提案」を発表。仮説を基にデータを収集し、検証した上で提案をまとめるという科学的な手法を使い、物事を論理的に解き明かす力を身に付けてもらいたいという。テーマは自由で ...
TBSテレビ60メートル先の的を射る「遠的弓道」 高校日本一を競う全国大会が開催
TBSテレビ 22日 14:37
... 60メートル先の的を射る「遠的弓道」の高校生の全国大会が22日から福岡県久留米市で開かれています。 22日から始まった「紫灘旗全国高校遠的弓道大会」には全国の予選を勝ち抜いた男女39校ずつ計304人が参加しています。 遠的弓道は、60メートル先にある直径1メートルの的を射る競技で、一般的な近的弓道の2倍以上の距離があるため、風などの影響を受けやすく、高度な技術が必要とされています。 この大会は、幕 ...
秋田魁新報より良いまちづくり、実現の課題は― タウンミーティングで住民ら議論
秋田魁新報 22日 14:30
※写真クリックで拡大表示します 市民が地域課題の解決策を話し合ったタウンミーティング 秋田県仙北市は、より良いまちづくりに向け市民と直接語り合う「タウンミーティング」を田沢湖、角館両地域で初めて開いた。田口知明市長ら市幹部と市民が参加し、公共交通や移住促進について課題と解決策を探った。
紀伊民報「つながって強くなる」 和歌山県田辺で防災活動交流会
紀伊民報 22日 14:30
和歌山県田辺市朝日ケ丘の西牟婁振興局で21日、地域で防災活動に取り組む人らの交流会があった。テーマは「つながることで、防災はもっと強くなる」。約50人が参加し、団体の事例報告や意見交換を通じて、日頃の地域や人とのつながりが大切だと学んだ。 西牟婁振興局地域づくり部と後工務店地域事業部(上富田町生馬)が主催した。 第1部では、3団体による事例発表があった。後工務店地域事業部の後棟晃専務取締役は「かみ ...
日本経済新聞長寿の秘訣はがん攻撃する細胞、100歳代から増加 大阪大学など
日本経済新聞 22日 14:30
... かっていない。 今回の知見は長寿の謎を解く手がかりになる可能性がある。 大阪大学の橋本浩介准教授らによる研究成果で、国際学術誌「セル・リポーツ」に論文が掲載された。慶応義塾大学や理化学研究所の研究者も参加した。 従来の研究では110歳以上の人で「CD4陽性キラーT細胞」と呼ばれる免疫細胞が多いことが分かっていた。この細胞はがん細胞や老化細胞を直接攻撃し排除する役割を担う。今回の研究では細胞が増える ...
荘内日報地域で活躍する先輩女性 多様な働き方 自分らしい生き方 直接話を聞き将来考える 女子中学生企業見学バスツアー
荘内日報 22日 14:25
... 丁寧に答えていた。 参加した安田萌衣(もえ)さん(14)=鶴岡一中2年=は「普段見ることができない庄内空港での仕事も興味深かったし、サンロクでは働き方は一つじゃないという話を聞くことができ、将来を考える参考になった」と。同支庁子ども家庭支援課の佐藤朋子課長は「将来、地域でも自分のやりたい仕事ができると気付いてもらう一助になれば」と話した。 サンロクIT女子登録者(右)に質問する参加者たち=19日、 ...
荘内日報25年前の思い出よみがえる タイムカプセル開封 鶴岡西部・当時の近隣小学生70人埋設 自分への手紙、写真に見入る
荘内日報 22日 14:24
... る予定だったが、コロナ禍で5年延期された。掘り起こしには、当時の児童たちや区画整理事業に携わった組合関係者、退職者も含めた市の都市計画担当職員ら約50人が参加。地下1メートルほどに埋められた繊維強化プラスチック製のカプセルを掘り起こして開封すると、参加者から「オー」と歓声が上がった。 当時小学6年生の佐藤奈美さん(37)は「何を書いたのか、何を入れたのか全く覚えていなかった。友達と撮ったプリクラや ...
北國新聞八村が富山凱旋、地元愛語る トークショーに参加
北國新聞 22日 14:15
NBAクリッパーズ・八村塁選手(28)=富山市出身=の渡米後初となる公式凱旋イベントが22日、富山市のYKK APアリーナで開かれ、八村選手がトークショーに参加した。 八村選手はこれまでに、将来的にBリーグプレミアの富山グラウジーズでプレーする意欲を示しており、富山愛について熱く語った。 イベントは「BLACK SAMURAI 富山ホームカミング」と銘打ち、八村選手が主宰者となって10月に開業を控 ...
赤坂経済新聞Bizタワー連動企画「灯る赤坂」第2回 「陶香堂」と「赤坂秋まつり」がつなぐ、赤坂のあたたかさ
赤坂経済新聞 22日 14:00
... どのパフォーマンスを行います。 初年度は、多くの来場者でにぎわいました。その後、コロナ禍による中断を経て、2022(令和4)年に再開。会場も一ツ木通りから赤坂Bizタワー前まで広がり、現在は約50店が参加する規模になっています。 一ツ木通りに設置したステージ(昨年の様子) ――「赤坂秋まつり」ならではの魅力と、実行委員長として祭りに込めている思いを教えてください。 吉岡さん:赤坂の飲食店の料理や酒 ...
下野新聞9月26日、大谷でお酒と料理を楽しむ会 宇都宮・菊地酒店
下野新聞 22日 14:00
拡大する 「大谷で美味しいお酒と料理を楽しむ会」参加者募集のフライヤーデザイン 菊地酒店(宇都宮市大谷町)は9月26日午後5~7時30分、大谷街道(県道宇都宮-今市線)沿いの自店前駐車場で「大谷で美味しいお酒と料理を楽しむ会」を開催する。定員約30人。先着順で参加者を募集している。 多くの人に普段から気軽に同酒店へ足を運んでもらえるよう企画している。今回で15回目。フレンチ×薬膳の総菜専門店「オー ...
TBSテレビアジア大会の聖火リレー始まる 女子レスリング・オリンピック3連覇の吉田沙保里さん トーチを手に名古屋城をスタート 9月19日の大会開幕に向け約1000人のランナーがつなぐ
TBSテレビ 22日 13:50
... 1つにして、聖火リレーが始まりました。 第1走者を務めたのは、三重県出身でレスリング女子オリンピック3連覇を果たした吉田沙保里さん。 このほか、フィギュアスケート男子・オリンピック2大会連続銀メダルの鍵山優真さんらも参加し、観客の声援に笑顔で応えながら、沿道を走りました。 今後も、愛知県内で約1000人のランナーが聖火をつなぎます。アジア大会は9月19日から10月4日まで愛知県を中心に行われます。
新潟日報旧友と再会、大人の自覚と覚悟胸に 佐渡で「二十歳のつどい」270人が参加
新潟日報 22日 13:30
仲間と記念撮影する「二十歳のつどい」の参加者=15日、佐渡市中原 佐渡市の「二十歳のつどい」が15日、アミューズメント佐渡(中原)で行われた。参加者は旧友との再会を喜び、大人としての自覚と責任を胸に人生の節目を祝った。 お盆の帰省に合わせて参加した人もおり、式典には2026年度の対象者404人のうち約270人が参加。渡辺竜五市長が式辞で「自分らしさを大切にし、多くの人との出会いを財産として、未来に ...
サガテレビ「Vゴールとれた」熱戦!ロボット競技佐賀県大会 今年は全国大会も佐賀で【佐賀県】
サガテレビ 22日 13:22
... トで 操作の技術などを競う大会が佐賀市で開かれています。 この大会はロボットの製作を通じて技術や知識の習得につなげようと 毎年開かれています。 今年の県大会には6つの高校から10チーム、およそ50人が参加しました。 競技は、制限時間内に ボールやペットボトルなどを所定の位置まで運ぶといった課題をこなし、 獲得したポイントを競うものです。 生徒は、プログラムをもとに自動で動く「自立型ロボット」と、 ...
日本テレビ地域課題の解決へ…高校生が調査・検証したアイデアをプレゼンテーション「SDGs甲子園2026」【愛媛】
日本テレビ 22日 13:21
... ョンしました。 このうち、大阪・浪速高校のチームが提言したのは、外国人との共生に向けた交流イベントへの参加や互いの文化を理解しあえる環境づくりです。 メンバーは「一緒にしゃべって互いの文化を体験する中で、最初に感じていた距離がなくなった。1人の人、1人の相手として知ることが大切」と訴えていました。 参加した高校生は、それぞれの発表に耳を傾けながら、課題解決に向けたアプローチの方法を学んでいました。
読売新聞元プロ野球選手の内川聖一さん、子どもの習い事「始めたきっかけを忘れないことが大事」
読売新聞 22日 13:17
... る家庭と学校、地域の在り方を考える第75回全国高等学校PTA連合会大会「2026大分大会」が20、21日、大分県別府市の別府国際コンベンションセンターなどで開かれ、全国から約6000人のPTA関係者が参加した。 記念講演で自身の野球人生などについて語る内川さん 20日は国際教育や防災教育など五つのテーマの分科会が同センターを含む4会場で行われ、PTAの役割を様々な側面からひもといた。 21日には記 ...
沖縄タイムス対馬丸撃沈から82年、那覇市で慰霊祭 遺族や生存者ら355人が鎮魂の祈り 遺族会会長「記憶を次世代へ」【動画あり】
沖縄タイムス 22日 13:11
... ら82年となった22日、対馬丸記念会(比嘉正詔代表理事)による慰霊祭が沖縄県那覇市若狭の「小桜の塔」であった。遺族や生存者ら355人が参列し、犠牲者に鎮魂の祈りをささげた。冒頭、船の汽笛の音に合わせて参加者が黙とうした後、 對馬遺族会(真栄城嘉史会長)の会員の子どもたちやつしま丸児童合唱団が平和の願いを込めてオオゴマダラを放蝶(ほうちょう)した。 慰霊祭で平和への願いを込め、オオゴマダラを放つ子ど ...
南日本新聞ベトナム、インドネシアの実習生19人が草刈り…過疎高齢化で人手不足の大隅町自治会、十数年前から恒例に――「元気もらった」住民感謝
南日本新聞 22日 13:00
曽於市大隅町岩川の下岡別府地区に住む外国人技能実習生が、地元自治会の除草作業に参加した。過疎高齢化などで人手不足が続く中、十数年前から協力するのが恒例となっている。作業は2日の午前中、地区を通る市道沿いの約400メートルの区間で行われた。近くの食品工場で働くベトナム人とインドネシア人の女性実習生計…
新潟日報現場さながらの緊張感、高層火災を想定して廃校舎で臨場感ある実践訓練 長岡市与板消防署
新潟日報 22日 13:00
... 本部の与板消防署は、高層建物火災や地震を想定した消防訓練を、長岡市和島北野の旧桐島小学校で行った。解体予定の廃校舎を活用して壁を砕くといった臨場感のある実践訓練に、隊員は緊張感を持って臨んだ。 6月に東京都北区で発生した小学校火災や7月に起きた熊本地震を踏まえ、本年度に解体を予定している校舎を活用した訓練を企画。与板消防隊、与板救助隊、寺泊消防隊の3隊11人が参加し、10日にあった。 火災で...
徳島新聞阿南市で「ティーボール」の国際大会が開幕、5カ国28チームが優勝を目指して奮闘 24日まで
徳島新聞 22日 13:00
... 同演舞を披露する達粋連とモンゴルの踊り連「ザ・フン」 野球のルールを簡略化した「ティーボール」の国際大会が22日、阿南市内で始まった。日本、韓国、中国、モンゴル、タイの5カ国から計28の小学生チームが参加し、優勝を目指して熱戦を繰り広げる。 この日は市文化会館夢ホールで開会式があり、午後から選考試合を実施。本選は23、24日に行われる。 あわせて読みたい モンゴル小学生チームが阿南合宿 ティーボー ...
岩手日報高田松原花火、津波想定し避難訓練 陸前高田市で10月11日本番、実行委が点検
岩手日報 22日 12:46
陸前高田市で10月11日に開かれる新たな有料制の花火大会「高田松原花火」の実行委(大坂智央委員長)は20日夜、会場となる同市高田町の高田松原運動公園から高台までの津波避難訓練を行った。参加者は徒歩で移動し、市民有志による実行委が誘導の手順や役割を確認。夜間の避難、路上の障害などの課題を洗い出し、当日は万全の態勢で来場者を迎え入れる。 岩手のニュースをどこよりも早く 続きを読むには 有料サービス登録 ...
沖縄タイムス甲子園逃した高3球児36人、沖縄市のサマーリーグで最後のプレー 「仲間と勝利を喜べた」次のステージへ
沖縄タイムス 22日 12:34
... 甲子園出場を逃した高校3年の球児を対象に、実戦や技術習得の場を提供するジャパンサマーリーグ(主催・ジャパンリーグ)が17~21日、コザしんきんスタジアムで開催された。県内選手23人を含む27校36人が参加。プロを目指す選手もいれば、これで競技を終える選手もいる。「今後の練習に生かしたい」「最後に仲間と勝利を喜ぶことができ、最高の思い出になった」。それぞれの思いを胸に次のステージへ挑戦する。(小宮健 ...
TBSテレビアジア大会の聖火リレー 名古屋城からスタート 吉田沙保里さんや鍵山優真さんらが声援に笑顔で応える 愛知
TBSテレビ 22日 12:33
... 1つにして、聖火リレーが始まりました。 第一走者を務めたのは三重県出身でレスリング女子オリンピック三連覇を果たした吉田沙保里さん。このほか、フィギュアスケート男子オリンピック2大会連続銀メダルの鍵山優真さんらも参加し、観客の声援に笑顔で応えながら沿道を走りました。 今後も、愛知県内でおよそ1000人のランナーが聖火をつなぎます。アジア大会は来月の19日から再来月の4日まで愛知県を中心に行われます。
FNN : フジテレビふるさとを学べるカルタ!?小学生たちが熱い戦い<福島県石川町>
FNN : フジテレビ 22日 12:30
... 札が並び、小学生を中心にあわせて42人が熱い戦いを繰り広げた。 参加した小学生は「最初は負けると思ったけど、諦めちゃだめですねやっぱり。(次も)絶対勝ちます」と意気込みを語った。 また、石川町公民館の鈴木幸子さんは「郷土の特色などを取り入れたかるたなので、その部分を皆さんに知っていただいて、郷土愛を持ってもらえればと思う」と話した。 参加者たちは楽しみながら、かるたを通してふるさとへの思いを強めて ...
北國新聞アカペラタウン開幕 金沢都心にハーモニー
北國新聞 22日 12:29
... 日程で開幕した。金沢駅もてなしドームや片町きらら広場など市中心部の12会場に、晴れやかなハーモニーが響き渡った。 アカペラ・タウンは2010年に始まり、17年目となる今年は昨年より51組多い173組が参加。街角に設けられるストリートステージは昨年より1カ所増やし、9会場となった。 市役所庁舎前広場で行われたオープニングセレモニーではプロアカペラグループ「8Law(エイトロー)」が開幕に花を添えた。 ...
中日新聞智弁和歌山が5年ぶり4度目優勝 夏の甲子園大会、健大高崎を下す
中日新聞 22日 12:28
... 場で決勝が行われ、智弁和歌山が健大高崎(群馬)に4―3で勝ち、2021年以来、5年ぶり4度目の優勝を飾った。 24年春の選抜大会覇者の健大高崎は夏で初めての優勝に届かなかった。 今夏は3363チームが参加し、地方大会を勝ち上がった49校が5日から頂点を争った。熱中症リスクの高い時間帯を避けるため、夕方の開会式や午前と午後に試合を分ける「2部制」など、さまざまな対策を実施。5人の女性審判員が春夏を通 ...
十勝毎日新聞LOOP音更で忍者体験イベント、23日まで 熊本に収益金を寄付
十勝毎日新聞 22日 12:19
... GRガレージ音更、ジェームス音更店、釧路トヨタ音更店で構成。会場では「忍者体験道場」と題し、「本物の手裏剣投げ体験」や忍者の携帯食「兵糧丸」を作って食べるワークショップなどを開催。300円以上の募金で参加でき、収益金は熊本地震の復興支援に充てられる。 忍者パフォーマンスショーでは、迫力の刀さばきを披露。忍者と風船の刀で対戦した帯広稲田小5年の隅田響さん(10)は「面白かった。みんなの前だったので緊 ...
沖縄タイムス「勉強仲間を見つけるチャンス」 中学生が英単語力をゲーム感覚で競う 沖縄・嘉手納で10月10日、参加募る
沖縄タイムス 22日 12:16
... ーム感覚で競う「第13回学校対抗 英語SPELLING CONTEST」が10月10日(土)、かでな文化センターで開かれる。沖縄の英語教育を考える会(沖英会)の主催。申し込み締め切りは9月4日(金)。参加料は1チーム千円。 各学年1人ずつの3人で構成されたチームで、英単語のつづりを早押し形式で対決する。1校から3チームまで出場できる。 優勝校には優勝旗と景品が授与される。前回大会では、琉球ゴールデ ...
TBSテレビMRTダンロップフェニックスアマチュアトーナメント開幕
TBSテレビ 22日 12:12
... は、ダブルぺリアとベストグロスの部にあわせて36人が出場。 選手たちは、11月に行われる決勝ラウンドを目指しコースに挑んでいました。 (出場者) 「去年も予選を通って決勝大会までいけたので、今回も(決勝に)いきたい」 「ずっと毎年参加している、若い人たちに負けないように頑張りたい」 トーナメントを勝ち抜いた上位3人は、11月に開催されるダンロップフェニックストーナメントのプロアマ戦に招待されます。
日本テレビ「声を掛けられたらすぐ逃げて」 学童保育所に通う児童らが不審者対応訓練 山形県米沢市
日本テレビ 22日 12:09
... て約150人が参加しました。訓練では、不審者に声を掛けられた児童が近くのコンビニエンスストアにかけこみ、店員や駆け付けた警察官に不審者の服装や身長といった情報を伝えるといった一連の流れを確認しました。 米沢警察署管内ではことし1月から7月にかけて子どもに対する声掛けやつきまとい事案が4件発生しています。 参加した児童「逃げなきゃ逃げなきゃと思った。きょう習ったことを生かしたいと思う」 参加した児童 ...
TBSテレビ普段立ち入ることができない滑走路 北九州空港が開港から20周年した「滑走路ウォーク」開催
TBSテレビ 22日 12:07
... と多くの親子連れが参加しました。 滑走路ウォークは、北九州空港の開港20周年を記念して初めて開催されたものです。 参加者は誘導灯が点いた空港の滑走路を興味深そうに歩き回っていました。 参加者 「東京からいつも(飛行機で)来るのでその裏側が知れてうれしい」 「いつも飛行機よく乗っているので貴重な体験できてうれしいです」 「ボーディングに付いている飛行機の横を走った時が感動しました」 参加者はこのあと ...
読売新聞暴力団「工藤会」本部事務所跡地に福祉施設、NPO法人「抱樸」理事長が語る「希望のまちのつくりかた」
読売新聞 22日 12:06
... 話す奥田理事長 奥田さんは希望のまちについて語る講演会を昨年度から全国各地で行っている。国重要文化財「自由学園 明日(みょうにち) 館」講堂での20日の講演会は「東京第一友の会」と開催し、約200人が参加した。これまで約4000人のホームレスらの自立支援に携わってきた奥田さんは、「人を苦しめるのは経済的な困窮だけじゃない。人は人とのつながりがないと生きていけない」と強調した。 希望のまちは10月3 ...
読売新聞「今月降水量0ミリ」主要4水系中2水系で、水稲や大豆にも影響…佐賀県が「渇水対策連絡会」
読売新聞 22日 12:06
... 影響に伴い、佐賀東部水道企業団が取水している筑後川水系のダムの貯水量低下や、県西部での河川の流量低下が発生しているとして、渇水への対応などを協議する「渇水対策連絡会」を開いた。 県の関連部局の関係者が参加。県によると、県内の主要4水系のうち松浦川水系(唐津市)と有田川水系(伊万里市)で今月の降水量(20日時点)が0ミリだった。伊万里市と有田町では、渇水対策本部を設置し、自主節水を呼びかけている。 ...
秋田魁新報クマの生態、スタンプラリーで学ぼう 秋田大など、横手市で児童向け教室
秋田魁新報 22日 12:05
... 児童が楽しみながらクマについて学んだ教室 楽しみながらクマについて学ぶ児童向けの教室「クマについて学ぼう!スタンプラリー」が、秋田県横手市金沢中野の金沢孔城館で開かれた。横手北小1~4年生の14人が参加し、クマの生態や遭遇時の対応などに理解を深めた。 クマに遭遇しないための知識や命を守る対処法を学んでもらおうと秋田大などが初めて企画し、3日に実施した。秋田大の地域共創機構・地域防災減災部門に所属 ...
朝日新聞山口・山陽小野田で高校生マルシェ 地元店と商品を開発、魅力も学ぶ
朝日新聞 22日 12:00
... どん店「どんどん」と協力し、「肉天うどんコッペ」(500円)を完成させた。 防府商工の生徒は、防府市のコーヒー店「モリトンコーヒー」と協力し、コーヒー豆の形をした「バタートック」などを商品化。21日に参加した防府商工3年の翁林れみさんは「SNSなどを参考に、若者の間で流行しているものを商品に取り入れた。使いたい食材が保存に向かず、別の方法を考えるなど試行錯誤した」と振り返った。 同協会の岩城徹理事 ...
東京新聞〈本音のコラム〉理念と血税のAI選び 師岡カリーマ(文筆家)
東京新聞 22日 12:00
「わが社にとってガザの出来事はすこぶる有益だった」。ある国際会議の晩餐(ばんさん)会で参加者の一人がそう宣(のたま)ったそうだ。たまたま隣に居合わせたギリシャ元財務相で経済学者のY・バルファキス氏が明...
河北新報特殊詐欺と交通事故、被害遭わない知識蓄え 開北町内会と住吉まち協、講習会
河北新報 22日 12:00
署員の説明で、国際電話などからかかってくる特殊詐欺電話に気を付ける合言葉を学ぶ参加者たち 石巻市の開北町内会と住吉まちづくり協議会は6日、詐欺対策や交通事故防止について学ぶ講習会を、同市開北3丁目の開北会館で開いた。住民ら約30人が参加し、石巻署の署員から近年増加する特殊詐欺の手口や交通事故が発生しやすい状況などについて説明を受け、被害に遭わない知識を蓄えた。 特殊詐欺の犯行手口では、警察官を装う ...
河北新報女川出身の写真作家・鈴木さん、古里への思い熱く 作品展で町民とトーク
河北新報 22日 12:00
... 川町出身の写真作家鈴木麻弓さん(49)=東京都=の作品展「The Tide's Gift : HOME」の関連イベントが8日、町生涯学習センターであった。「女川、時間の層をひらく」と銘打ち、鈴木さんや参加者らが、写真を通して見る過去の記憶や現在、未来に向けた思いを語り合った。 午後の部では、鈴木さんを交えたトークセッションがあり、3組のゲストが登壇した。女川小中の児童生徒4人は、町内の好きな場所を ...
FNN : フジテレビ広島県内特殊詐欺被害「過去最悪のペース」 官民連携で被害防止へ 金融機関に向け研修会
FNN : フジテレビ 22日 12:00
... うと2025年から開いているもので、 3回目となった21日は、県内20の金融機関の担当者が参加しました。 県警によりますと、県内の特殊詐欺の被害額は、 7月末の時点で約34億円にのぼり、去年の同じ時期より6億円あまり増え、 過去最悪のペースで推移しています。 研修会では巧妙化する詐欺の手口が紹介されたほか、 参加者が被害を未然に防いだ事例や窓口での対応方法などについて 意見を交わしました。 【広島 ...
河北新報震災記憶なくても伝えたい 石巻の高校生2人、語り部デビュー 災害への備え促す
河北新報 22日 12:00
... 先の小学校でうその情報が出回った状況も伝え、「命を守るため、災害時ほど情報の見極めを徹底してほしい」と力を込めた。 語る会には県内外から計約15人が参加。震災遺構を巡るためにさいたま市から訪れた川村実里さん(47)は「震災の記憶がない若い世代が伝承活動に参加するのはすごい。次の世代のためにも伝承を続けてほしい」とエールを送った。 秋山さんと阿部さんは共に仙台市内の大学への進学を目指しているが、今後 ...
福井新聞ワンパークフェスティバルに、あいみょんボーカルのバンド出演決定、地元福井県の全国2連覇 小学生ビートボクサーも
福井新聞 22日 12:00
... から出る音を使って独自の音楽を生み出すビートボックスの全国大会「BEAT CITY JAPAN U-12」で2連覇中。鯖江市出身のギタリスト竹内朋康さんも、ONE PARK Special Bandに参加する。 ビートボックスの全国大会で2連覇中のSouShiさん。ワンパークフェスティバルへの出演が決まった ⇒【タイムテーブル】ワンパークフェス1日目&2日目のスケジュールを見る ワンパークフェス2 ...
FNN : フジテレビ北九州空港で「滑走路ウォーク」 開港20周年記念で初開催 福岡・北九州市小倉南区
FNN : フジテレビ 22日 12:00
... を記念した初の試みとして、夜間の滑走路を歩く特別なイベントが開かれました。 22日午前3時半集合で行われた この「滑走路ウォーク」には、倍率およそ70倍の抽選で選ばれた60人が参加しました。 誘導灯の光が彩る滑走路に降り立った参加者は、まだ暗いターミナルを背景に記念撮影をしたり、大の字で寝そべったりして、非日常の体験を楽しみました。 24時間運用の北九州空港では、通常、滑走路でのイベントは不可能で ...
日本テレビ鯵ヶ沢ねぷた復活 運行始まる 田中町町内会10年ぶり 少子高齢化などで2019年を最後に途絶えていた
日本テレビ 22日 11:59
... 町の中心部で「田中町ねぷたまつり」が始まりました。 これまで各町内会が運行に参加する鯵ヶ沢ねぷたが行われてきましたが、少子高齢化などで参加団体は年々減少し2019年を最後に途絶えていました。 ことし田中町町内会はひとつの町会だけでもねぷた運行を再開させ、子どもたちに祭りをつないでいきたいとして10年ぶりに復活させました。 ★参加した子ども 「10年ぶりだから楽しんでやっていきたい」 ★訪れた町民 ...
日本テレビ阿南高専で中学生が科学について学ぶ体験型イベント【徳島】
日本テレビ 22日 11:50
... から8人の中学生が参加。 創造技術工学科の山口 堅三准教授から空間の中にたくさんの光が入っていることや身近なものにも光の反射・屈折が使われていることなどの説明を受けました。 このあと銀のナノ粒子とアスコルビン酸や硝酸銀を混ぜ、粒子が銀イオンと結びつくことで色が変わる実験や、ガラス棒をバーナーで温めて作るガラス玉づくりなどが行われ中学生は科学の不思議に触れて楽しんでいる様子でした。 参加した中学生は ...
サガテレビ「Vゴールとれた」熱戦!ロボット競技佐賀県大会 今年は全国大会も佐賀で【佐賀県】
サガテレビ 22日 11:43
... トで 操作の技術などを競う大会が佐賀市で開かれています。 この大会はロボットの製作を通じて技術や知識の習得につなげようと 毎年開かれています。 今年の県大会には6つの高校から10チーム、およそ50人が参加しました。 競技は、制限時間内に ボールやペットボトルなどを所定の位置まで運ぶといった課題をこなし、 獲得したポイントを競うものです。 生徒は、プログラムをもとに自動で動く「自立型ロボット」と、 ...
河北新報親子で船上から自然観察「楽しいよ」 仙台・貞山運河で周遊船運航の実証実験
河北新報 22日 11:33
... れた。仙台市若林区の募集に応じた市民が約1時間の船旅を楽しみ、運河に生息する生き物について学んだ。 実証実験は若林区が企画し、2024年、25年に続き3回目。今回は「夏休み中の子どもが自然観察できる船」がテーマで、初日は4回の運航に計34人が参加した。 宮城県名取市閖上地区で就航する周遊船「ゆりあげ丸」(0・8… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は一定本数読める!
朝日新聞9月4日は一斉に「泡盛カンパイ」 古酒の日にライブ配信イベント
朝日新聞 22日 11:30
... ベント「泡盛乾杯イチャリバチョーデー祭!!2026」を開催する。8年ぶり7回目。県泡盛同好会が主催する「古酒の宴」の会場からフェイスブックのライブ配信を使って、同日午後7時に一斉に乾杯する。 実行委は参加者を募っている。9月4日に「泡盛カンパイ」の文言と写真か動画をフェイスブックに投稿した「乾杯の人数」で、今回は千人以上を目指す。 実行委の宮城正嗣さんは「全国各地の泡盛ファンのみんなで楽しく乾杯し ...
下野新聞鹿沼市出身の歌人・半田良平テーマに講演会 栃木県歌人クラブ、11月に開催
下野新聞 22日 11:30
... 52回迢空賞などの受賞歴がある。歌誌「沃野」編集発行人。同誌は半田の歌人仲間だった植松寿樹(うえまつひさき)が創刊、半田良平賞を創設した。 定員150人。聴講料1千円。希望者ははがきに参加者の代表者名、住所、電話番号、参加人数を明記し、〒320-0851、宇都宮市鶴田町67の92、県歌人クラブ事務局(渡辺さん)へ申し込む。10月15日締め切り(当日消印有効)。聴講料は当日、集める。 (問)同事務局 ...
下野新聞出るか!ナイスショット 子どもたちがゴルフ場の開放感満喫 鹿沼72カントリークラブで「ごるふぁみふぇすた」
下野新聞 22日 11:30
「第9回ごるふぁみふぇすた」がこのほど、鹿沼市楡木町の鹿沼72カントリークラブで開かれ、市内外から家族連れら約200人が参加した。 コミュニティゴルフに挑戦する家族連れ 子どもたちにゴルフ場の開放感を味わってもらい、さまざまなスポーツを楽しんでもらおうと、市内でゴルフ場を運営する鹿沼グループが企画した。 「富士コース」の9ホールを開放し、コースの起伏を活用したかけっこ教室や池での水遊びなど九つのブ ...
下野新聞世界遺産の修復技術を間近で体感 「日光の社寺」で見学会
下野新聞 22日 11:30
... 日光社寺文化財保存会が協力している。 最初に参加者らは、徳川家康の側近天海(てんかい)大僧正の霊廟(れいびょう)・慈眼堂を訪れ、同保存会の原田正彦(はらだまさひこ)技師長(62)から修復が終わったばかりの拝殿の説明を受けた。拝殿は2020年4月から6年間の予定で修復が行われてきた。 その後、作業棟に移動した参加者らは、文化財の漆塗りや彩色の作業も見学。初参加した小林中3年阿久津結希(あくつゆうき) ...
岐阜新聞屋内で夜演出、曲に「夜の踊り子」…若者アイデアで盆踊り 岐阜市でイベント
岐阜新聞 22日 11:30
盆踊りを楽しむ参加者ら=岐阜市金町、市文化センター 若者らしいアイデアを取り入れた盆踊りイベント「#岐阜de盆踊り」が、岐阜市金町の市文化センターなどで開かれ、多くの来場者が踊りやステージイベントを楽しんだ。 公募などで集まった...
新潟日報就活本格化前に…新潟県で働くイメージつかむ!県外大学1・2年生ら対象、企業見学バスツアー
新潟日報 22日 11:30
... 。関東や関西などの大学生ら14人が3社を巡り、県内で働くイメージを膨らませていた。 産学官が連携して行う企画の第1弾で、若者のUターン就職を支援する新潟日報社の「にいがた鮭プロジェクト」が運営した。 参加者はリユース業のハードオフコーポレーション(新発田市)、IT企業のシアンス(新潟市中央区)、建設業の加賀田組(同区)を訪問した。 県内外で道路やトンネル、スーパーマーケットなどを建設している加賀田 ...
宇部日報10月15日、桃山中で「トークフォークダンス」 生徒と対話する参加者募集【宇部】
宇部日報 22日 11:24
桃山中(糸本康浩校長)主催の「中学生と話そう!トークフォークダンス」は、10月15日午後1時20分~3時10分に同校体育館で開かれる。生徒…
宇部日報生涯現役で輝き続けて 市立第二人生高校男子校の16人が〝卒業〟【宇部】
宇部日報 22日 11:22
卒業証書を受け取る参加者(市民交流棟で) 60歳以上の男性を対象とした講座「宇部市立第二人生高校男子校」の5期生の卒業式が21日、市役所の市民交流棟で開かれた。62~85歳の16人が卒業証書を受け取り、セカンドライフのさらなる充実を誓った。 今期は5月22日に開講し、晩酌用おつまみの料理教室、eスポーツのボウリング教室、コーヒーの入れ方教室など全5回で仲間との親睦も深めた。市の高齢福祉課、地域福祉 ...
朝日新聞南越谷阿波踊り 「ヤットサー」前夜祭で盛り上げ 23日まで
朝日新聞 22日 11:15
... 高円寺とともに「日本三大阿波踊り」の一つとされるまでに育った。 40回目の今年は、昨年より約20団体多い95団体が参加予定。目抜き通りの4カ所を練り歩くメインの「流し踊り」や、屋外会場での「組踊り」、照明と音響を駆使した「舞台踊り」などを繰り広げる。踊り方を教わった後、そのまま流し踊りに参加できる初心者向けの「阿波踊り教室」も人気だ。 21日夜には前夜祭が開かれ、市内の団体らが「ヤットサー」「ヤッ ...
朝日新聞新潟のLazo☆Shiny dancerが銅賞 ダンスコン東日本
朝日新聞 22日 11:15
... 都の新宿文化センター [PR] 第14回全日本小中学生ダンスコンクール(朝日新聞社主催、キユーピー協賛)東日本大会が21日、新宿文化センター(東京都新宿区)で開かれ、新潟県内からは小学生部門・オープン参加の部にLazo☆Shiny dancer(十日町市)が出場し、審査の結果、銅賞に選ばれた。 ◇ 大会の様子はデジタル版の特集ページ(https://www.asahi.com/edu/dance/ ...
朝日新聞療養中の高校生の悩み知って 29日に神奈川近代文学館でセミナー
朝日新聞 22日 11:15
... 援する支え合い井戸端セミナー」が8月29日午後、横浜市中区山手町の神奈川近代文学館で開かれる。がんなどの重い病気で入院や療養をする高校生が、学習面など抱える悩みを知ってもらい、支援を広げるのが狙いだ。参加無料。 NPO法人「未来ISSEY(いっせい)」(香川県丸亀市、吉田ゆかり代表)の主催。小児がんや心臓病などの患者と家族を支援する活動をしており、高校生の学習支援にも力を入れる。 高校は義務教育で ...
朝日新聞ダンスコン東日本、横浜のキャンディキッズが金賞 オープン参加の部
朝日新聞 22日 11:15
... 4回全日本小中学生ダンスコンクール(朝日新聞社主催、キユーピー協賛)東日本大会が21日、新宿文化センター(東京都新宿区)で開かれ、県内からは小学生部門・学校参加の部に6チームが、小学生部門・オープン参加の部に6チームが出場した。 審査の結果、学校参加の部でリリーチアクラブ 宿河原LILLYS(川崎市立稲田小学校)、リリーチアクラブ 登戸LILLYS(川崎市立宿河原小学校)が銀賞、トウインガクエンチ ...
朝日新聞「ドリプロ☆キッズ」金賞、全国へ 小中学生ダンスコン東日本大会
朝日新聞 22日 11:15
... ンター大ホール [PR] 【栃木】第14回全日本小中学生ダンスコンクール(朝日新聞社主催、キユーピー協賛)東日本大会が21日、新宿文化センター(東京都新宿区)で開かれた。県内からは小学生部門・オープン参加の部にドリプロ☆キッズ(那須塩原市・宇都宮市)が出場し、審査の結果、金賞に選ばれ、全国大会への出場権を得た。全国大会は10月3日に東京・国立代々木競技場第二体育館で予定されている。 ◇ 大会の様子 ...
朝日新聞「信濃の国」合唱で一体感 県誕生150年の長野でイベント
朝日新聞 22日 11:15
... 日、長野県松本市の市音楽文化ホールをメイン会場に、伊那市や須坂市、上田市のサテライト会場などをつないで開かれた。メイン、サテライト会場のほか、オンラインでつながれたパブリックビューイングの会場などでも参加者が県歌「信濃の国」を合唱した。 長野県は、今の松本市に県庁を置く筑摩県(今の長野県中南信地域と岐阜県飛驒地域)のうちの中南信地域と、旧長野県の東北信地域が1876(明治9)年8月21日に合併して ...
朝日新聞埼玉の3チームが金賞、全国へ 全日本小中学生ダンスコン東日本大会
朝日新聞 22日 11:15
... センター大ホール [PR] 【埼玉】第14回全日本小中学生ダンスコンクール(朝日新聞社主催、キユーピー協賛)東日本大会が21日、新宿文化センター(東京都新宿区)で開かれ、県内からは小学生部門・オープン参加の部に9チームが出場した。 審査の結果、りとるまーめいず(さいたま市)、I.CHI.MA.TSU(蕨市)、イチゲキ(さいたま市)が金賞に輝き、いずれも全国大会への出場権を得た。全国大会は10月3日 ...
朝日新聞E-chan'sDanceCrewが銀賞 ダンスコン東日本大会
朝日新聞 22日 11:15
... センター大ホール [PR] 【群馬】第14回全日本小中学生ダンスコンクール(朝日新聞社主催、キユーピー協賛)東日本大会が21日、新宿文化センター(東京都新宿区)で開かれ、県内からは小学生部門・オープン参加の部にE-chan'sDanceCrew(榛東村)が出場した。 審査の結果、銀賞だった。 ◇ 大会の様子はデジタル版の特集ページ(https://www.asahi.com/edu/dance/) ...
岩手日報自衛隊が初参加、陸前高田で消防・防災フェスタ 23日 炊き出し実演、身近な備え啓発のトークセッションも
岩手日報 22日 11:09
陸前高田市は23日、同市高田町のアバッセたかた駐車場などで消防・防災フェスタ2026を開く。自衛隊が初めて参加し、炊き出しを実演。クマ対策や林野火災の予防など身近な備えを啓発するトークセッションも初開催する。 岩手のニュースをどこよりも早く 続きを読むには 有料サービス登録が必要です すべての記事が読める初めてお申込の方は、当月は0円クレジットカード決済 申し込んで続きを読む ログインして読む サ ...
朝日新聞拡張現実でよみがえる駿府城 静岡市、27年度の本格運用目指す
朝日新聞 22日 11:00
... 案内で富士山や駿河湾、静岡市街地、駿府城公園の眺めを楽しみながら、静岡の歴史や地形について説明を受けた。 参加者はスマートフォンで駿府城ARにアクセスし、展望ロビーから見える現在の公園やまち並みに、かつての駿府城や城下町の姿を重ねていた。駿府ウエイブの萩原卓幸企画部長は「毎年開いている催しだが、参加者のお城への関心は高い。こうした仕組みがあると、案内にも非常に役立つ」と話していた。 市は9月12、 ...
福島民報新聞の情報伝達手法学ぶ 郡山 県高文連専門部が講習
福島民報 22日 11:00
県高校文化連盟新聞専門部の学校新聞作成技術講習会は20日、郡山市のベスト学院労働福祉会館で開かれ、生徒が情報を分かりやすく伝える手法に理解を深めた。 県内10校の新聞部員ら約40人が参加した。石山智
福島民報ニュースファイル県内 ■除菌清掃関係研修会
福島民報 22日 11:00
県ビルメンテナンス協会は21日、郡山市のベスト学院労働福祉会館で開いた=写真=。関係者が感染症などを防ぐための清掃方法に理解を深めた。県内5社から約10人が参加した。専門業者の担当者を講師に、感染症
デーリー東北新聞【囲碁ことはじめ】(2)囲碁の基本ルール 立場によって異なる最善
デーリー東北新聞 22日 11:00
初心者囲碁教室に参加していた八戸市立青潮小2年の髙橋伊織さん(7)。「昨日は夏休みの宿題をいっぱい進めた」と伝えてくれたのは7月25日。てきぱきと石を並べる姿か…
福島民報風評払拭へできる取り組みを発表 西日本の大学生
福島民報 22日 11:00
風評払拭へできる取り組みを発表 西日本の大学生 本県の復興への歩みや魅力に触れる県の「スタディーツアー」に参加した西日本の大学生は21日、県庁で内堀雅雄知事と懇談し、東日本大震災と東京電力福島第1原発事
朝日新聞「こどもの権利条例」に子どもの声反映 小中学生ら意見 三重・伊賀
朝日新聞 22日 11:00
... トピア伊賀、石川和彦撮影 [PR] 三重県伊賀市は21日、制定をめざしている「こどもの権利条例」に子どもたちの声を反映させようと、「こども100人委員会」を開いた。市内の全28小中学校から約100人が参加し、守ってほしい権利や安心して暮らせる伊賀市に必要なことなどについて意見を出し合った。 宮崎寿・副市長が「自分らしく、安心して毎日を過ごすために子どもも大人も守り、守られるべき約束事です」と子ども ...
朝日新聞富山の企業「サクラパックス」が「段ボール熊本城」で再び復興支援
朝日新聞 22日 11:00
... ており、予約を受け付けている。準備ができ次第、発送するという。 また、富山市内で9日に行ったイベントでは、熊本県八代市の伝統行事「八代妙見祭」の象徴でもある亀蛇(きだ)、通称「ガメ」を段ボールで制作。参加者が折り紙を貼り、頭からしっぽまでの長さ約2メートルの模型を色鮮やかに飾った。 八代市は今回の震災で震度6強を観測し大きな被害を受けた。完成したガメは、寄せられた募金や応援メッセージとともに八代市 ...
読売新聞「博多・天神落語まつり」20回の節目を迎える今年で幕…林家たい平さん「グランドフィナーレにしたい」
読売新聞 22日 10:47
... さん、桂文珍さん、立川志の輔さん(福岡市内で) 2007年に始まった落語まつりは、22年に亡くなった六代目三遊亭円楽さんが落語界の統一を目指して企画した。流派や団体の垣根を越えて 噺家(はなしか) が参加し、全国からファンが集まる国内有数の落語会に成長した。 円楽さんの後任で、現在プロデューサーを務める林家たい平さんは、7月に福岡市内で開いた記者会見で「円楽師匠が20回は続けようと礎をつくり、多く ...
読売新聞日本SF大会、空想で描かれた近未来に現実が追いつき追い越しつつあるが…人間六度さん「本質は人間を描くこと」
読売新聞 22日 10:46
... Fはどのように読まれ、これから何を描いていくのか。参加者の声に耳を傾けた。(後田ひろえ) ファンでにぎわう同人誌販売コーナー 日本SF大会は1962年から全国各地を会場にほぼ毎年開催されている。ファンらでつくる実行委員会が主催し、プロの作家とファンが自由 闊達(かったつ) に語り合う垣根の低さが特長で、星新一や小松左京、筒井康隆さんら名だたる作家も参加してきた。今大会も、熊本市在住のSF作家、梶尾 ...
朝日新聞学校での盗撮防げ、カメラ発見器配備 滋賀県教委、全県立高校などへ
朝日新聞 22日 10:45
... は、カメラの熱を検知して、発見する。県立学校約60校に1台ずつ配った。 この日は、発見器を使って、体育館で更衣する場所に隠されたスマホを探す練習をした。スマホ付近に発見器を近づけると、画面が赤く反応。参加者の一人は「校内で練習し、すべての教職員が使えるようにしていきたい」と話した。 村井泰彦教育長は「盗撮がされないような抑止力を期待している」という。 学校現場では体育・部活での着替えなど、盗撮が起 ...
愛媛新聞中小企業のための価格交渉講習会 10月2日開催
愛媛新聞 22日 10:45
... 新動向や具体的な事例を紹介しながら、実践に結びつく講習会を実施します。 今回の講習会は、経営資源が乏しい中小企業の皆さまが「防衛的値上げ」から「価値提案型値上げ」への転換が図られることを目的とします。参加無料。 【とき】10月2日(金)午後2時~3時30分(同1時30分受け付け開始) 【ところ】愛媛新聞社本社1階ホール(松山市大手町1丁目) ※駐車場はございませんので、公共交通機関のご利用をお願い ...
朝日新聞バングラデシュ人のチームで「全国大会」、そのスポーツは 五輪にも
朝日新聞 22日 10:45
... 2020年の2・5倍以上になった。 兵庫県内は2287人(同)で、5年で6倍以上に。昨年、文化活動や助け合いを目的として「神戸バングラデシュ・ソサエティー(KBS)」が発足した。 大会はKBSが主催。参加者に留学生が多いので、夏休み期間の開催とした。ハラル料理店などが後援し、優勝7万円、準優勝4万円の賞金や、トロフィーも用意した。 「家族と離れて日本で暮らすのは寂しい。みんな大好きなクリケットで仲 ...
朝日新聞淡路島で働きませんか?移住相談もどうぞ! 島内30社が合同説明会
朝日新聞 22日 10:45
... 移住の相談にも乗りますよ――。そう呼びかける合同企業説明会が20日、兵庫県洲本市で開かれた。20歳前後から60代まで約70人が訪れた。 参加したのは製造、土木建築、養鶏、ホテル・旅館など多様な業種の30社。NPO法人「島くらし淡路」の移住相談ブースも設けられた。 参加企業の一つ、三和製作所は、年間売上高約12億円で従業員84人。1932年に大阪市で創業し、39年に創業者の出身地である現在の淡路市に ...
沖縄タイムス「みるく」先頭に練り歩き 大きなうちわで厄払い 首里の伝統行事「赤田のみるくウンケー」で無病息災を祈願 沖縄・那覇市
沖縄タイムス 22日 10:34
... がうちわであおぐ風を頭上で受けると「健康でいられる」と言い伝えがあり、子どもたちは風を受けるために列を作った。路次楽隊は赤田町に伝わる童歌「赤田首里殿内(アカタスンドゥンチ)」などを演奏した。 初めて参加した喜屋武拓季(ひらき)ちゃん(3)は、母ゆりかさん(39)が歌う赤田首里殿内が大好きだという。スネーイと共にみるくが近づくと満面の笑みを浮かべた。 みるくに手を合わせていた小学3年生の麻生紗希さ ...
朝日新聞「ネットいじめ」どう防ぐ 徳島の小中高生「サミット」で意見交換
朝日新聞 22日 10:30
... という。参加者からは「自分たちの学校にも広げたい」との声が上がった。 小学生と中学生、中学生と高校生のグループに分かれたグループ協議は「ネットいじめ」がテーマ。オンラインゲームでの悪口がSNSを通じて本人に伝わり、不登校につながったという想定で、「なぜネットいじめが起きるのか」「防ぐために何ができるか」を話し合った。「相手の立場を考えて投稿する」「発言する前に立ち止まる」などの意見が出た。 参加者 ...
読売新聞プロ野球労組化 中畑清さんら語る…岐阜県庁で9月9日
読売新聞 22日 10:30
... 野球選手の中畑清さんらが対談するライフプランセミナーが9月9日午後7時から、岐阜市薮田南の岐阜県庁1階ミナモホールで開かれる。 岐阜県職員組合などによる共催事業だが、岐阜県内在住、在勤、在学者も無料で参加できる。 対談タイトルは「プロ野球界を変えた 漢(おとこ) “現状を超えて、ひとのために働くとは何か"~行動と生きがいヒント~」。 中畑さんは任意団体に過ぎなかったプロ野球選手会を労働組合にするこ ...
朝日新聞留学費高騰から学生を守れ 島根県立大、海外研修基金への寄付を募る
朝日新聞 22日 10:15
... 上昇。さらに新型コロナウイルス禍以降は参加希望者も減少し、今年度は希望者不足のため研修の実施を断念した。 こうした状況を受けて創設した基金では、研修費用の3分の1にあたる1人約25万円を助成する。年間30人程度、10年間で延べ約300人の学生支援を目指している。 山下一也学長は「CWUとの交流は長年大切に育ててきた事業。かつては1回に30~50人を超える学生が参加していたが、費用負担の増加などで本 ...
毎日新聞店主の「お墨付き」が応募条件 東京・調布「歌好きグランプリ」
毎日新聞 22日 10:15
昨年10月に開かれた「調布歌好きグランプリ2」の参加者たち=実行委員会提供 「カラオケのある店のお墨付き」を応募の条件とする歌のコンテストが調布市で開催されるのに向け、実行委員会が参加者を募集している。推薦を受けたスナックやバーなどの代表として参加者がステージに立ち、自慢の歌を披露するイベントだ。 このコンテストは、第71回調布市商工まつり(調布市商工会主催)のメインステージイベントとして10月1 ...
福島民友新聞都内飲食店を借り上げて「スナックいわき」開店 市が魅力発信
福島民友新聞 22日 10:15
... ・FARO iwaki」を運営し、さまざまな地域事業に参画している北林由布子さんが「ママ」を務め、Uターンした自らの体験を踏まえて話してもらう。テーマは「いわきって実際どうなの?」。開催店舗、「ママ」「マスター」は開催日ごとに変わる。 事前申込制でスナックいわきのウェブサイトから申し込む。参加費は各回1500円(ドリンク2杯、おつまみ付き)。定員は各回20人程度で、申し込み多数の場合は抽選となる。
伊勢新聞「大斎院」選子に焦点 明和町の斎宮歴史博物館で来月特別展 三重
伊勢新聞 22日 10:00
... 品など53件を出品する。平安京の伊勢斎宮邸宅跡から出土した墨書土器もある。 学芸員の展示解説会は9月19日、11月7日のいずれも午後1時半から。 記念講演会「大斎院選子内親王のサロンと文学」を10月31日午後1時半から、同館講堂で開く。講師は東望歩金城学院大学教授。参加費無料。募集は9月16日―10月7日、往復はがきか同館ホームページで。問い合わせは同館記念講演会係=0596(52)3800=へ。
伊勢新聞お金の使い方、親子で学ぶ 津財務事務所、久居公民館で講座 三重
伊勢新聞 22日 10:00
【クイズに答える参加者=津市久居元町の久居公民館で】 【津】津市久居元町の久居公民館は21日、同館で「夏休みに親子で学ぼう!『お金の使い方講座』」を開いた。津財務事務所(同市桜橋)理財課長の廣瀬智之さんを講師に、市内の小学生親子6組12人が、クイズやゲームを通じて上手なお金の使い方を学んだ。 市内公民館が開く夏休み体験講座の一環で同館が同事務所に依頼した。 廣瀬さんは、家族が働いてお金を受け取り、 ...
朝日新聞ひきこもりへの理解広める催し 青森市で9月5日
朝日新聞 22日 10:00
... 出演して、自身の経験や思いを語り、誰もが生きやすい地域について考える。 セッション2では、生きづらさについて考え、共有し、川柳で表現することを目指すワークショップを行う。セッション3では、会場参加者同士が自由に語り合い交流する。 午後1時~4時半で入場無料、会場定員は約100人。セッション1は、オンラインでも参加できる。申し込みは専用フォーム(QRコード)から先着順で。締め切りは9月4日午後5時。
朝日新聞熊野の消えゆく伝統料理、東京の高校生ら復活「新渡戸さんが活気を」
朝日新聞 22日 10:00
... 先として二木島が選ばれ、現在、全国20カ所以上に学びの場は広がる。生徒は自らテーマや行き先を選び、地域の人と仕事現場や日常の暮らしの中でつながり、地域の活性化をめざす。24年度のグッドデザイン賞(日本デザイン振興会主催)の金賞にも選ばれた。 今回は、新渡戸文化高校のほかに津高校(津市)などの生徒や大学生ら計37人が参加した。 えごまのぼたもち、地元の人も「20年ぶり」 生徒たちは、えごまのぼたも…
朝日新聞管制塔見学や滑走路点検も 秋田空港で9月12日に「空の日まつり」
朝日新聞 22日 10:00
... る。密輸を防ぐ仕事について学べる。 実行委員会の担当者は「たくさんのイベントを用意しています。家族や友達、ひとりでも楽しめるので、ぜひ秋田空港へ足を運んで」と話す。 事前申し込みは28日午後5時まで。参加イベント名、住所、全員分の氏名(フリガナ)と年齢、電話番号を書き、管制塔見学会は(akita-kanri@mlit.go.jp)、滑走路点検体験は(axtkanri@pref.akita.lg.j ...
朝日新聞ダンスコン東日本、福島のKONアクロバット・体操教室は銅賞
朝日新聞 22日 10:00
... バット・体操教室 [PR] 【福島】第14回全日本小中学生ダンスコンクール(朝日新聞社主催、キユーピー協賛)東日本大会が21日、新宿文化センター(東京都新宿区)で開かれ、県内からは小学生部門・オープン参加の部にKONアクロバット・体操教室(郡山市)が出場した。 審査の結果、銅賞だった。 ◇ 大会の様子はデジタル版の特集ページ(https://www.asahi.com/edu/dance/)でもご ...
朝日新聞にかほ市ジャングル☆キッズが銀賞 小中学生ダンスコン東日本大会
朝日新聞 22日 10:00
... 文化センター大ホール [PR] 【秋田】第14回全日本小中学生ダンスコンクール(朝日新聞社主催、キユーピー協賛)東日本大会が21日、新宿文化センター(東京都新宿区)で開かれ、県内からは小学生部門・学校参加の部に、にかほ市ジャングル☆キッズ(にかほ市ジャングルキッズスポーツ少年団)が出場した。審査の結果、銀賞だった。 ◇ 大会の様子はデジタル版の特集ページ(https://www.asahi.com ...
朝日新聞伝統の「学び合い」で成長した秋田西、大舞台へ 東北吹奏楽コン
朝日新聞 22日 10:00
... の東北大会出場を決めた。 「部員たちの、いい演奏をしたいっていう気持ちが例年以上に強いんです」。顧問の角田燿教諭(31)は話す。 昨年全国大会に出場した秋田南高、明桜高、秋田市立山王中との合同演奏会に参加したり、学びの場であるクリニックのモデルバンドに立候補し県外から招いた指導者に教わったりして、積極的に刺激を受けてきた。「今の自分には足りないものが多い。部員と一緒に学びたくて」。東北大会初出場後 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞【ネットオリジナル】みんなの保健室 ひきこもり 家族の関わりは 親も自分を責めないで
日本海新聞, 大阪日日新聞 22日 10:00
... が重く暗くなることがあります。ひきこもっている本人は「自分のせいで家族の雰囲気を悪くしている」と自己否定の悪循環におちいってしまうこともあるといいます。 山本さんは苦しんでいる家族に向けて「家族教室に参加して同じ立場の人とつながったり、専門家や理解してもらえそうな人に気持ちを打ち明けることも大事だと思います」と話しています。 ■各自治体の家族向けの教室 鳥取県内の各自治体は家族を対象にした教室を開 ...
福島民友新聞ボンズ、連係に磨き バスケ「Bワン」開幕まで1カ月
福島民友新聞 22日 09:50
... 海 バスケットボール男子Bリーグ・ワン(Bワン)北地区の福島ファイヤーボンズは21日、郡山市でファンクラブ会員に向けて練習公開した。9月26日の開幕戦まで約1カ月と迫る中、選手らの練習の動きには自然と熱が入る。 公開練習では一部の外国籍選手を除く10選手が参加、シュート練習や攻撃時の動きを確認するなどして汗を流した。 昨季にB1プレーオフで優勝した長崎から加入したポイントガード森田雄次は「雰...