検索結果(北海道 | カテゴリ : スポーツ)

408件中5ページ目の検索結果(0.130秒) 2026-01-13から2026-01-27の記事を検索
日刊スポーツ【日本ハム】有原航平が入団決めた口説き文句明かす「優勝を取りにいく。その中で…」背番号74
日刊スポーツ 13日 11:23
... ション回って引っ張っていきたい。どにかく結果をだすことが大事」。目標は「最低でも180イニング。それより上を目指したいと思います」と意気込んだ。 若いチームの中で「安心感、どっしりとした気持ちでやっていきたいけど、気持ちはまだまだフレッシュな気持ちでやっていきたい」。北海道のファンには「こうしてまたプレーすることになったので新たな有原航平として応援してくれたらありがたいなと思います」と呼びかけた。
日刊スポーツリフレーミングはアシュリンジャパンで種牡馬入り キングヘイローの後継種牡馬
日刊スポーツ 13日 09:24
コスタボニータ(右)との接戦を制し、小倉記念を勝利したリフレーミング(2024年8月11日撮影) 24年の小倉記念を制し、11日に競走馬登録を抹消されたリフレーミング(牡8)はアシュリンジャパン(北海道日高町)で種牡馬入りすることが決まった。JRAが発表した。 リフレーミングは父キングヘイロー、母ヒーリングという血統で、キングヘイロー(父ダンシングブレーヴ)の後継種牡馬になる。アシュリンジャパンは ...
日刊スポーツ【エアリアル】五十嵐瑠奈が五輪代表確実に W杯最終第6戦で出場枠獲得 兄妹、着地で明暗
日刊スポーツ 13日 09:14
... でできた」と笑顔で喜びを語った。 一方、兄の晴冬は踏ん張ることができずに転倒。頭などを打ち、脳振とうのような症状が出て取材対応はなかった。あと一歩だった大舞台への切符を自力でつかむことはできなかった。 ◆五十嵐 瑠奈(いがらし・るな)全日本選手権2度制覇。24年世界ジュニア選手権9位。25年は世界選手権19位、冬季アジア大会6位。北海道・名寄高出、日体大。162センチ。21歳。北海道出身。(共同)
日刊スポーツ【日刊スポーツ賞シンザン記念】新星!サンダーストラック重賞初制覇 ハマーハンセン騎手が導く
日刊スポーツ 13日 07:01
... 羽ばたいた。サンダーストラックもG1の舞台で“稲妻のような鮮烈な走り"を見せてくれるに違いない。【藤本真育】 ◆サンダーストラック▽父 ロードカナロア▽母 シーブルック(ヒンチンブルック)▽牡3▽馬主 (有)キャロットファーム▽調教師 木村哲也(美浦)▽生産者 ノーザンファーム(北海道安平町)▽戦績 3戦2勝▽総獲得賞金 5018万4000円▽馬名の由来 驚くべき。稲妻のような鮮烈な走りを期待して
Sportiva使命感に押し潰されかけた今川優馬を救った父の言葉 フルスイングでつかんだ涙のドラフト
Sportiva 13日 07:00
ダイヤの原石の記憶〜プロ野球選手のアマチュア時代 第25回 今川優馬(日本ハム) 生粋の道産子である今川優馬にとって、北海道日本ハムファイターズは憧れの球団だった。コロナ禍にあった2020年のドラフト会議では、意中の球団からの指名をただ静かに待ち続けた。名前が呼ばれない時間が過ぎるなかで、今川の脳裏には「指名漏れに終わった2年前のドラフト」がよぎっていた。 JFE東日本時代の今川優馬 photo ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園が初の日本一で夏冬2冠 「疾風怒濤」鹿実魂継いだ即時奪回と展開力のハイブリッドで3発圧倒
スポーツ報知 13日 06:00
... と03年度に国見(長崎)、21年度に青森山田(青森)が達成。神村学園は青森山田以来、4大会ぶりの夏冬連覇となる。 ◆神村学園の遠征 福島県内で開催された総体を終えると、県内にとどまり尚志らと対戦。次に北海道へ移動し練習試合などを行うと、すぐに大阪へ移動。昌平、奈良ユースらと試合を重ねた。大阪での活動を終えると鹿児島に戻り、1日だけオフが設けられたが、またすぐに宮崎へ移動。それぞれの県庁所在地を結ぶ ...
日刊スポーツ「俺はデレク・ジーターよりすごい」加藤豪将氏が振り返るヤンキース同期選手の言葉
日刊スポーツ 13日 05:55
... てもためになり、面白かった。今回は札幌市内でキャリアセミナーという形式で行われたのだが、幅広い年齢層の参加者が会場いっぱいに詰めかける大盛況だった。取材をセッティングをしてくださった主催のA-bank北海道さんに感謝します。【水次祥子】(ニッカンスポーツ・コム/MLBコラム「水次祥子のMLBなう」) ヤンキース時代のタイラー・ウェード(2019年4月22日撮影) ヤンキースにドラフト2巡目で指名さ ...
スポニチ元ロッテの田中楓 新天地・JR北海道硬式野球クラブに合流「まずは仕事と野球の両立」
スポニチ 13日 05:00
前ロッテ・田中楓基 Photo By スポニチ 旭川実出身で、昨季限りでロッテを退団し、今季から社会人野球のJR北海道硬式野球クラブでプレーする田中楓基投手(22)が12日、チームに合流した。「まずは仕事と野球の両立。会社のために、というのが大きくなってくる。その責任感を再確認した」と表情を引き締めた。 プロ4年間の財産を、地元での再出発に生かす。主に中継ぎ、終盤は先発も経験した最速152キロ右腕 ...