検索結果(中日 | カテゴリ : スポーツ)

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スポニチ巨人・田中将大「凄く心に響く」 恩師2人からのメッセージに感慨「まだ辞められない」
スポニチ 2025年12月29日 22:31
... 9勝目を挙げ、勝利の瞬間を迎えたベンチで真っ先に右手を差し出してきた幼なじみの坂本勇人内野手(37)と笑顔でグータッチ。 そこから3連敗と“産みの苦しみ"を味わったが、今季最終登板となった9月30日の中日戦(東京D)で日米通算200勝目となる今季3勝目をマークした。 番組ではそれまでの苦しい日々を追い、その都度インタビュー。番組では200勝目を決めた時にもベンチで真っ先に駆け寄って声をかけたのが坂 ...
デイリースポーツ阪神・百崎 ドラ1・立石ら大物新人に負けん!顔面死球を乗り越え「来年は勝負の年」藤川監督も高評価する強打の内野手
デイリースポーツ 2025年12月29日 21:57
... 、懸命なリハビリに励んだ。 リハビリも一定の成果があった。体重は入院中に一時5キロ減少したが、安芸の秋季キャンプ時には7キロ増加させて、離脱前に比べて2キロ増量して臨んでいた。 安芸では11月11日に中日との練習試合で約3カ月ぶりに実戦に出場した。試合後に藤川監督が宜野座スタートを明言。指揮官からも高評価を受けた。「来年は勝負の年でもある。1軍で絶対結果を残していかないといけない」と気合十分だ。 ...
スポニチ「今度はお前が」掛布雅之が宇野勝との激しいタイトル争い中、山本浩二からかけられた言葉とは
スポニチ 2025年12月29日 20:11
... 歳で初めてホームラン王を獲ってから浩二さんと交互ぐらいに。山本浩二さんにライバルだと言っていただけたことだけでも喜ばなきゃいけないこと」と感謝した上で「凄く浩二さんに教えられたことはですね」として当時中日の宇野勝氏(67)と本塁打王のタイトル争いをしていた1984年シーズンを振り返った。 「広島遠征に行った時に山本浩二さんが“今度お前がタイトルを宇野に獲られても構わないけど、タイトルを獲る難しさは ...
フルカウント世代No.1ドラ1がまさかの借金4…泣かされた“無援護" 明暗別れた中日新人の1年
フルカウント 2025年12月29日 19:30
中日・金丸夢斗【写真:小池義弘】 侍選出のドラ1は防御率2点台も「2勝」止まり 井上政権1年目は4位に終わった中日。悲願の優勝へ戦力の底上げが急務となる中、2024年のドラフトで指名した選手たちはどんなルーキーイヤーを過ごしたのか。即戦力、将来性を含めた新人たちの1年を振り返ってみる。 4球団競合の末に入団したドラフト1位の金丸夢斗投手は、その実力を発揮した一方で“無援護"に泣かされた。1軍で15 ...
フルカウント防御率0.00なのに戦力外…たった3年で消えた5/6 オリの現ドラで分かれた明暗
フルカウント 2025年12月29日 18:41
... 6年からは女子クラブチーム「阪神タイガースWomen」のコーチとして再出発を切る。この年はヤクルトから渡邉大樹外野手が加入。出場は1試合にとどまり、移籍1年で戦力外通告を受けた。 第2回の2023年は中日から鈴木博志投手を獲得。移籍1年目の2024年は32試合に登板して1勝1敗9ホールド、防御率は2.97の成績を収めた。2025年は15試合の登板で防御率は6.57だった。“放出"した漆原大晟投手は ...
スポーツ報知【中日】駿太、現役引退をSNSで発表「夢を追う側から夢を支える側へ。これからも野球と共に生きていきます」
スポーツ報知 2025年12月29日 18:25
中日の駿太 今季限りで中日を退団する駿太(本名・後藤駿太)外野手(32)が29日までに自身のインスタグラムで現役を引退すると発表した。「現役を引退する決断をしました。15年間。うまくいかない時間の方がはるかに多かったけれど、それでも胸を張って言えます。この野球人生に、後悔はありません」と報告。「これからは、夢を追う側から夢を支える側へ。野球は僕の人生そのもの。だからこれからも野球と共に生きていきま ...
日刊スポーツ中田翔氏「シンガポールでまさかの遭遇!笑」元チー…
日刊スポーツ 2025年12月29日 16:46
中田翔氏(2025年12月撮影) 今季限りで現役引退した元中日の中田翔氏(36)が29日、インスタグラムを更新。元チームメートのソフトバンク近藤健介外野手(32)と運命的な再会を果たしたショットを公開した。 白いTシャツに短パン姿の中田氏は、同じく白いTシャツに短パン姿の近藤の肩に手をかけてニッコリ。 「シンガポールでまさかの遭遇!!笑 こんな偶然ある??」とつづった。 日本ハム時代は互いに主軸と ...
日刊スポーツ【巨人】田中将大「まだやめられない。もっともっと…
日刊スポーツ 2025年12月29日 16:20
... 打たれるときってミスして打たれている。それをいいプレーでカバーしてもらうことが大半なので、たまに起きる(野手の)ミスは自分がカバーしたい」と精神面でぶれることはなかった。 今季最終登板となる9月30日中日戦。粘りの投球で6回2失点に抑え、日米通算200勝目をつかみ取った。田中将を指導した久保康生巡回投手コーチ(67)、桑田真澄前2軍監督(57)から祝福、激励の言葉が贈られ、田中将は「言葉をいただけ ...
スポーツ報知人見知りでも情に厚かった中日・佐藤龍世 移籍から4か月で戦力外通告→引退決断 グラウンドでまた笑顔が見たい
スポーツ報知 2025年12月29日 16:00
中日・佐藤龍世 ◆スポーツ報知・記者コラム「両国発」 衝撃が走った。今年6月に西武からトレードで加入した中日・佐藤龍世内野手(28)が、移籍から4か月で戦力外通告を受けた。現役続行の道を模索したが、引退を決断した。 西武時代の今年3月、寝坊で3軍降格のペナルティーを受けた。開幕後も1軍出場はなかったが、入団会見後に即、スタメンで起用された。震えながら迎えた移籍後初打席では犠飛を放った。移籍後は23 ...
フルカウント異国の地でばったり…中田翔氏が元同僚と遭遇 奇跡の再会に驚愕「すごすぎます!」
フルカウント 2025年12月29日 14:50
... 南国の雰囲気を感じさせる装いの2人がリラックスした表情を見せており、プライベートでの親密さがうかがえる。 日本ハム時代には3度の打点王に輝き、2016年には不動の4番として日本一に貢献。その後、巨人、中日と渡り歩き、今季限りでユニホームを脱いだ。一方の近藤は2011年にドラフト4位で日本ハムに入団。中田氏が2021年に移籍するまで、約10年間にわたって主軸としてともにプレーした間柄だった。 シンガ ...
日刊スポーツ【巨人】田中将大「俺ってこうだったよな」桑田前2…
日刊スポーツ 2025年12月29日 14:30
... 田中将大『3/200の真実』」を放送。今年9月に史上4人目の日米通算200勝を達成した巨人田中将大投手(37)が、移籍1年目のシーズンを振り返った。 586日ぶりの勝利となる今季1勝目を挙げた4月3日中日戦。移籍後初勝利を挙げ「しんどい時間が長くて、このまま投げられなくなるんじゃないかっていう不安に陥ったのは初めてだった。それが586日ぶりに勝てたのはうれしかった」と振り返った。 しかし、今季2戦 ...
THE ANSWER中田翔が「まさか」の報告「マジ!?」「偶然?」 横に並んだ懐かしの顔…驚き相次ぐ
THE ANSWER 2025年12月29日 14:03
... 私も翔君に偶然会いたい」 「マジ!? しかも全員白T」 「懐かしいメンツ」 「え!?偶然!?すごい!!!」 「こんちゃんに一回でもいいから会ってみたい」 中田氏は2007年の高校生ドラフト1巡目で日本ハムに入団。2021年に巨人へ移籍し、2024年より中日に加入した。8月に今季限りでの現役引退を発表。18年の現役生活で、309本塁打を放ち、3度の打点王を獲得した。 (THE ANSWER編集部)
日本テレビ「こんな偶然ある??」中田翔がシンガポールで日本ハム時代のチームメート・近藤健介と遭遇
日本テレビ 2025年12月29日 12:43
プロ野球・中日から今季限りで現役を引退した中田翔さんが29日、自身のインスタグラムを更新。シンガポールで近藤健介選手と遭遇したことを報告しました。 中田さんは近藤健介選手との笑顔の写真とともに、「シンガポールでまさかの遭遇!!笑 こんな偶然ある??」と投稿。ハッシュタグには「コンちゃん」と記しました。2人は2012~2021年まで日本ハムでチームメートとあり偶然の再会を喜びました。 日差しの下、2 ...
スポーツ報知【中日】中田翔は“ビジネスマン"としての第二の人生「好きなことをしていけたら」アパレルにも興味【プロ野球12球団去る人】
スポーツ報知 2025年12月29日 12:30
中田翔氏 ユニホームを脱ぎ、第二の人生へ新たな一歩を踏み出した野球人を紹介する「去る人」セ・リーグ編。中日で現役生活を終えた中田翔氏(36)は、引退直後からイベントやテレビ出演のオファーが尽きず、多忙な日々を送る。一日2本撮りのテレビ収録に解説など、“売れっ子タレント"のようなスケジュールにも、「忙しくさせてもらってて、幸せ。3月ぐらいまで予定がびっしりやけど楽しい。野球に対しての不安やプレッシャ ...
日本テレビ「この野球人生に、後悔はありません。」15年目の駿太が現役引退を発表 オリックスと中日でプレー
日本テレビ 2025年12月29日 12:30
プロ野球・中日でプレーしていた駿太選手が現役引退を発表しました。 駿太選手は2010年ドラフト1位で前橋商高からオリックスに入団。ルーキーイヤーから30試合に出場し初ヒットも放ちました。13年からは5年連続で100試合以上の出場・本塁打も記録。しかし18年以降から出場機会を徐々に減らし、2022年にトレードで中日に移籍しました。しかし移籍後はなかなか活躍を継続できず。今オフに来季の契約を結ばない旨 ...
スポーツ報知【巨人】阿部慎之助監督が挑む「新人監督優勝、2年目Aクラス、3年目V」ならセ・リーグ3人目の快挙
スポーツ報知 2025年12月29日 11:54
... 今季は故障者が続出したこともあってリーグ3位に終わり、セ・リーグ史上初の新人監督から2年連続優勝には届かなかった。 来季は2年ぶり優勝を目指す。2リーグ制後のセ・リーグで「就任1年目新人監督優勝、2年目Aクラス、3年目優勝」を達成したのは、巨人藤田元司監督(81年優勝、82年2位、83年優勝)と中日落合博満監督(04年優勝、05年2位、06年優勝)の2人だけ。名将が成し遂げた領域に阿部監督が挑む。
フルカウント中田翔氏、海外でまさかの人物と遭遇「こんな偶然ある?」 写真添え驚きを報告
フルカウント 2025年12月29日 11:15
... 加えた。近藤は日本ハム時代のチームメート。笑顔でカメラに収まった。 中田氏は日本ハム時代に打点王3回をマーク。日本一を成し遂げた2016年も不動の4番としてチームを支えた。その後は巨人、2024年から中日でプレー。今季は25試合の出場にとどまり、現役を引退。オフには様々なテレビに出演するなど大忙しだったが、年末は休息のためシンガポールを訪れていたようだ。 シンガポールで遭遇したソフトバンク・近藤健 ...
スポニチ中田翔氏 日本から約5000キロ離れた異国の地で運命的な再会に「こんな偶然ある?」
スポニチ 2025年12月29日 10:42
中田翔氏の公式インスタグラム(@shonakata_official)から 日本ハム、巨人、中日でプレーし今季限りで現役引退した中田翔氏(36)が29日、自身のインスタグラムを更新。元チームメートと海外で偶然再会したと明かした。 現役生活を終えた今オフ。トークショーやテレビ出演など、さまざまなジャンルで引っ張りだこだ。 つかの間の海外でのオフタイム。「シンガポールでまさかの遭遇!!笑 こんな偶然あ ...
日刊スポーツ【阪神】今年の名シーン「驚き」編 「新庄…/第3回
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:38
... 7歳は、スライダーも武器に終盤の優勝争いで、20試合2勝2敗5ホールド、防御率1・93で、ブルペンを支えた。【伊東大介】 ◆「中川勇斗、初本塁打に続いて2本目も地元で」(9月3日、対中日=バンテリンドーム) 3回の先頭で中日先発大野雄大の高め134キロカットボールを捉えて先制弾とした。8月7日のプロ初本塁打も同戦で、球界最大級の広さを誇る同球場。愛知出身の中川に後日、2本塁打とも地元で放ったことに ...
フルカウント2年間で110試合でも戦力外の現実 防御率1.93右腕獲得も…燕、現ドラで分かれる“明暗"
フルカウント 2025年12月29日 10:14
... 登板にとどまっているが、この流れで復活を期待したい。 一方、ヤクルトから放出された選手はどうだろうか。第1回でオリックスに移った渡邉大樹外野手はわずか1試合の出場に終わり、同年限りで現役引退。第2回で中日に移籍した梅野雄吾投手は2年間で計44試合に登板するも、防御率はいずれも4点台と安定感には欠ける。 第3回で楽天へ移った柴田大地投手は6試合の登板に終わり、オフには戦力外通告を受けるも異例の再契約 ...
日刊スポーツ【中日】駿太、現役引退を発表 10年オリックスド…
日刊スポーツ 2025年12月29日 10:09
駿太(2025年10月撮影) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ オリックス、中日で俊足強肩の外野手として活躍した駿太(本名・後藤駿太)外野手(32)が28日、自身のインスタグラムで現役を引退することを明かした。 2球団でのユニホーム姿の写真7枚と一緒に「野球が僕の人生でした」と思いをつづった。 「この世界は甘くなかった。結果が出ない日々が続き、何者にもなれない自分が情けなくて、悔しくて、一人 ...
日刊スポーツ【言葉の力 中日編】中田翔「野球を大好きな形でや…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:38
セレモニー終了後、ナインに胴上げされる中田翔 <2025年セ・リーグ編> 年末恒例の「言葉の力」を、今年も3回に分けてお届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第1回はセ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 中田翔「最後、本当に納得いくスイングができた。野球を大好きな形でやめられる」 (9月19日、引退試合のヤクルト戦、吉村に3球三振で最後は右膝 ...
日刊スポーツ【言葉の力 巨人編】松井秀喜氏「生前の約束を果た…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:36
... の瞬間、彼から花束をもらえるということはこれまでの野球人生で想像していなかった。すごく昔から知ってくれている人からしたら面白いのかなと思いますし、自分にとっても大きな思い出になります」 (9月30日、中日戦で6回2失点で今季3勝目、日米通算200勝を達成した。試合後に幼なじみの坂本から花束を贈られ、場内は感動的な雰囲気に包まれた=水谷京裕) 長野久義「プロ入りしてからも16年間ずっとサポートしてい ...
日刊スポーツ【言葉の力 DeNA編】三浦前監督「死ぬまで野球…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:35
... 。途中出場ながら攻守でヒーローとなった=佐瀬百合子) 竹田祐「結構いろいろ書かれてました。『まあ待っとけ』というのはあれですけど、見返せればいいなと思ってました。そういう人にも応援してもらえるように頑張ります」 (8月16日、中日戦でプロ初登板初勝利。社会人から即戦力でドラフト1位指名も、開幕から1軍登板を果たせずにSNSで浴びた心ない言葉に=小早川宗一郎) 【言葉の力 まとめページ】はこちら>>
アサ芸プラス球団の金庫にカネが余って補強三昧!中日ドラゴンズが一気に優勝候補に躍り出る「巨人やDeNAより戦力ははるか上」
アサ芸プラス 2025年12月29日 07:30
この大型補強には驚いた。中日ドラゴンズが大リーグ通算164本塁打のミゲル・サノ内野手(元エンゼルス)を推定年俸2億円で獲得することになった。さらに西武で2024年に「アブレイユ」の登録名で52試合に投げ、28セーブ、防御率2.39を記録したアルベルト・アブレウ投手も獲得。 さらには功績組にも手厚く、FA権を持つベテラン2投手と再契約。巨人が獲得に乗り出していた柳裕也は、年俸2億円プラス出来高の3年 ...
日刊スポーツ【舞台裏】巨人横川凱が放った契約更改でのひと言 …
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:00
... います。舞台裏で、記者が見て、聞いて、思った話をお届けします。 「The Backstage」一覧 「#巨人」一覧 ◆横川凱(よこがわ・かい)2000年(平12)8月30日、滋賀県生まれ。大阪桐蔭では中日根尾、ロッテ藤原らと同学年で2年春、3年春夏に甲子園で計4試合に登板。3年時は春夏連覇を達成した。18年ドラフト4位で巨人入団。2度目の育成契約から23年3月に支配下復帰。4月23日ヤクルト戦でプ ...
スポニチ亜大の技巧派左腕・本田峻也“勝負の一年"休部パナソニックへ「恩返し」を
スポニチ 2025年12月29日 05:30
... つかんだ。 年明けにチームに合流する。「自分はパナソニックに拾ってもらった側。出身者としてプロに行くのが一番の恩返し」と本田。チームにとっても、個人にとっても勝負の一年を迎える。(小林 伊織) ◇本田 峻也(ほんだ・しゅんや)2003年(平15)4月8日生まれ、石川県出身の22歳。東海大菅生(東京)では21年春、夏の甲子園に出場。憧れの選手は元中日の山本昌。1メートル78、78キロ。左投げ左打ち。
スポニチ阪神・森下翔太「2025年個人的5大ニュース」 1位はサヨナラ弾のち…自宅前で絶望した10・16
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... ースファンの皆さん、来年の11月は一緒に笑いましょう」とメッセージを送った。 《3位》「会心の一撃」が3位に入った。計23本を描いた今季のアーチのうち、節目の20本目は脳裏に焼き付いている。9月3日の中日戦。1―4の6回先頭で3ボールから左腕・大野の直球を狙い打って左翼中段席へ運んだ。「打った瞬間ちょっと歩こうと思ったんですけど、リードされていることを思い出して“やべえ"と思ってすぐに走りました( ...
デイリースポーツ阪神・村上“完投王"になる 沢村賞へ「8」完投以上宣言 開幕巨人戦・山崎との投げ合い心待ち「投げ合えれば最高」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... はここで練習させてもらっているので、来シーズンに向けてスタートというような形です」。連覇と沢村賞のW達成へ、まずはG打線を眠らせて開幕完投星を目指す。 ◆年間8完投以上 12球団で直近の達成者は、20年大野雄大(中日)の10完投。阪神では06年井川慶の8完投までさかのぼる。今季の完投数最多は両リーグとも6完投で、セは床田(広島)、パは伊藤(日本ハム)だった。上】ファンの前でキャッチボールを披露する
日刊スポーツ【中日】福永裕基「来季は輝かせたい、見返したい」…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
中日福永裕基(2025年9月28日撮影) 中日福永裕基内野手(29)が来季こそ背番号7を輝かせる。 68から7に変更したプロ3年目の今季は2度の大けがに泣かされ、わずか20試合、打率1割7分3厘、1本塁打、3打点に終わった。 福永 結構、番号を変えてダメだったというふうに思っている人もいると思うし、言われているのもある。実際、悔しいですし、僕としても、せっかく素晴らしい番号をいただいたと思っている ...
日刊スポーツ【中日】今季新背番号「7」も2度の長期離脱の福永…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
中日福永裕基(2025年9月28日撮影) 中日福永裕基内野手(29)が来季こそ背番号7を輝かせる。68から7に変更したプロ3年目の今季は2度の大けがに泣かされ、わずか20試合、打率1割7分3厘、1本塁打、3打点に終わった。 福永 結構、番号を変えてダメだったというふうに思っている人もいると思うし、言われているのもある。実際、悔しいですし、僕としても、せっかく素晴らしい番号をいただいたと思っているの ...
日本テレビ【視聴回数トップ5】日テレ野球中継YouTube 坂本勇人&リチャードを抑えて1位に輝いたのは?
日本テレビ 2025年12月28日 22:01
... た福島での中日戦。9回表に守護神、ライデル・マルティネス投手が古巣相手に逆転を食らった場面でした。岡林勇希選手と辻本倫太郎選手に連打を浴びると、最後は細川成也選手に逆転の3ランホームランを許し、無念の降板となりました。 そして、栄えある第1位は平内龍太投手のアンダースロー。2位から5位の50万回台をはるかに上回る80万回以上の視聴回数でした。 初めて平内投手がアンダースローで投げた打者は中日の細川 ...
スポニチサンド伊達が“衝撃発言" 楽天関係者からまさかの誘いが… 竜党・井戸田潤「行ったほうがいいよ」
スポニチ 2025年12月28日 21:36
... た。 そして、「ドラフトのテーブルにいなかった?」(博多華丸=ソフトバンクファン)「本当にいそうなんだよ!」(出川)「再来年ぐらいおるで!ホンマに」(岡田)との声に伊達は「球団職員からは“ドラフト行きませんか?"って話ありました。ありましたありました」と“衝撃発言"。 これには中日ファンの「スピードワゴン」井戸田潤(53)も「くじ引いてもらいたい。行ったほうがいいよ」と冷静な声で背中を押していた。
スポニチ落合博満氏 同郷、ヤクルト・石川の記録更新に期待
スポニチ 2025年12月28日 20:20
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が28日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。同郷、秋田県出身のヤクルト・石川投手の24年連続勝利、連続安打を讃え、来季の記録更新を期待した。 【動画】落合博満 2025年の野球界を振り返り! 今季の野球界を振り返った落合氏が4月の出来事で選んだの ...
スポニチ落合博満氏 ポスティングがさも自分たちが勝ち取った権利のような使い方をしてもらいたくない
スポニチ 2025年12月28日 20:15
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が28日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。ポスティングシステムでメジャー移籍を目指す選手たちへ自身の思いを口にした。 【動画】落合博満 2025年の野球界を振り返り! 2025年の野球界の出来事を振り返り「観客動員数が最高でしょ。年々更新してい ...
スポニチ落合博満氏 何でオレが1回も獲れなかったんだよ!
スポニチ 2025年12月28日 20:10
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が28日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。今季のプロ野球を振り返り、阪神からゴールデングラブ賞にセ・リーグでは初となる7選手が選ばれたことにふれ、「何でオレが1回も獲れなかったんだよ。俺より下手なやつが獲ったんだで」と、思いを口にした。 【動画 ...
スポニチ落合博満氏 12月9日に亡くなった高代延博氏は3冠王獲得の恩人だった
スポニチ 2025年12月28日 20:05
落合博満氏 Photo By スポニチ 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が28日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。今季のプロ野球を振り返り、12月9日に亡くなった、元中日コーチの高代延博氏を悼んだ。 【動画】落合博満 2025年の野球界を振り返り! 「ちょっと早いなっていう気がしてます。高代とはドラフト同じ年で、彼 ...
スポニチ落合博満氏 長島茂雄さんの思い出は「しゃべれないことばっかりだよ」
スポニチ 2025年12月28日 20:00
... 獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(72)が28日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。今季のプロ野球を振り返り、6月に亡くなった長嶋茂雄さんをしのんだ。 【動画】落合博満 2025年の野球界を振り返り! 長嶋さんの存在を「憧れ」と話した落合氏。思い出は「いろいろあるけども、しゃべれないことばっかりだよ」と話した。 1993年オフに中日から巨人へFA ...
日刊スポーツ【中日】松山晋也がB1シーホース三河の試合で始球…
日刊スポーツ 2025年12月28日 19:46
Bリーグ三河対東京の試合前、始球式のフリースローを行う中日の松山(撮影・森本幸一) すべての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ 中日松山晋也投手(25)が28日、IGアリーナで行われた男子プロバスケットボールBリーグ1部のシーホース三河対アルバルク東京で始球式を務めた。 「はじめてなので、とても緊張しています。(バスケット経験は)全然ないです」と話した。 松山がゲームセット後にマウンド上で見せる指を ...
フルカウント阪神が衝撃3発で圧勝、準決勝で広島と激突 巨人逸材が3戦連続弾…NPBジュニア4強出揃う
フルカウント 2025年12月28日 16:12
... 正式参加。計16チームを4グループに分けた予選リーグが28日まで実施された。最終日の29日は準決勝と決勝が行われる。 【大会3日目 結果】 ◎グループA BCリーグJr. 3-2 東京ヤクルトJr. 中日Jr. 2-0 埼玉西武Jr. ◎グループB 福岡ソフトバンクJr. 5-0オリックスJr. 千葉ロッテJr. 3-2 横浜DeNAJr. . ◎グループC 広島東洋Jr. 4-2 くふうハヤテJ ...
スポニチ巨人・田中将大が日米通算200勝達成後、最初に口にしたものとは 「家族に“良かったね"と…」
スポニチ 2025年12月28日 15:49
9月30日の中日戦で日米通算200勝を達成し、坂本(左)と抱き合う田中将 Photo By スポニチ 巨人の田中将大投手(37)が27日に放送された日本テレビ「シューイチ」(土曜前5・55、日曜前7・30)の人気コーナー「アスリート熱ケツ情報」にVTR出演。今季最終登板となった9月30日の中日戦(東京D)で日米通算200勝を達成後、最初に口にした物を明かした。 年内ラストとなったこの日のテーマは「 ...
日刊スポーツ那須川天心、山本由伸、中日高橋宏斗ら豪華プロ野球…
日刊スポーツ 2025年12月28日 15:23
... にインスタグラムを更新。那須川と豪華プロ野球選手との合同トレーニングを行ったことを伝えた。 メンバーはワールドシリーズでMVPに輝いたドジャース山本由伸投手のほか、ロッテ澤田圭佑投手、廣池康志郎投手、中日高橋宏斗投手らで「BCエクササイズを中心とした身体強化に取り組みました」という。 那須川は11月に行われた井上拓真(30=大橋)との同級王座決定戦で格闘技、ボクシングを通じて初の黒星を喫した。イン ...
日刊スポーツ中日ジュニア広瀬凌大…/NPBジュニアトーナメント
日刊スポーツ 2025年12月28日 13:57
ルートインBCリーグジュニア対中日ジュニア 5回裏中日ジュニア無死一、三塁、2点適時二塁打を放つ広瀬(撮影・小島史椰) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP:中日ドラゴンズジュニア7-0ルートインBCリーグジュニア>◇1回戦◇26日◇神宮 中日ドラゴンズジュニアの広瀬凌大投手(6年)が、今季限りで現役引退した中田翔さんの金言を生かした。 4回無 ...
日刊スポーツ【阪神】担当記者が選ぶ25年の名シーン …/第2回
日刊スポーツ 2025年12月28日 10:32
... は失敗が多いものなので常に高みを目指していくものだけど守備は100%を目指せる」と話す守りでも貢献し、初のゴールデン・グラブ賞にも輝いた。【塚本光】 ◆「エリア51・中野拓夢の曲芸技」(8月19日、対中日=京セラドーム大阪) 5回、1点リードの1死一、三塁で右翼手前ライン寄りに飛球が上がった。二塁手の中野は猛スピードで落下点に走り、曲芸のようにダイビングキャッチ。すぐ起き上がり、三塁走者のタッチア ...
フルカウント失策した子に“叱咤"→劇的サヨナラ打 絶妙距離感で快進撃…燕OB監督が慕われるワケ
フルカウント 2025年12月28日 07:05
... 一の座を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」の大会2日目が27日、横浜スタジアムと神宮球場で行われた。度会博文監督率いる東京ヤクルトスワローズジュニアは、横浜スタジアムで中日ドラゴンズジュニアに対し4-3で6回サヨナラ勝ち。大会1日目に続いて連勝を飾り、29日の準決勝への進出が決定。5年ぶり4度目の優勝へ一歩近づいた。 元プロら70人以上が参戦 現場指導者の支持多数 ...
デイリースポーツ中日・涌井 合同自主トレ参加の根尾&草加に“ノー指令"「自分たちで分かっていると思うので」
デイリースポーツ 2025年12月28日 07:00
中日・涌井が27日、年明けの自主トレをともにする根尾と草加に対し、合流までの仕上げについて「指令はないですよ。自分たちで分かっていると思うので」と“ノー指令"の方針を明かした。 「自分たちで考えてやってくるんじゃないですか。初日の投げる感じを見れば、ここからだなと分かるので」とさらり。「なにかの環境で変わる。チャンスをつかめるよう教えてあげたい」と期待を込めていた。
スポーツ報知道産子30年ぶりの三役は「もう目の前」一山本が勝ち越し誓う 大相撲初場所1月11日初日
スポーツ報知 2025年12月28日 06:05
... 。一山本は2度目の敢闘賞を受賞した。 「最後に番付が上がったんでいい1年だったかなとは思うけど、大きく負け越す場所(秋場所の4勝11敗)もあった。来年はそういうのを減らしていければ」 転機になったのは中日の阿武剋(阿武松)戦。3連敗中だった難敵を初めて押し切ると、そこから8連勝。頭を上げずに押し込むしぶとい攻めが身についた。 「得意じゃなかった相手に勝った相撲が良かったのかな。攻められて攻められて ...
デイリースポーツ広島・秋山 「88年世代」ソフト・柳田から日本一イズム吸収だ「結構厳しい目線を持っている」 トークショーで共演
デイリースポーツ 2025年12月28日 06:00
... クショーで、集まった708人の野球ファンを大いに沸かせた秋山。「年末の忙しい時期に集まって、楽しい時間を過ごしてくれたならよかったなと思います」と笑顔で振り返った。 同世代の3人は巨人・坂本と田中将、中日・大野、楽天・前田らが名を連ねる球界屈指の“黄金世代"の一角。中でも秋山にとって柳田は、西武時代に何度もタイトル争いを演じてきた間柄で、「意識せざるを得ない関係。リーグが離れても、やっぱり頑張って ...
アサ芸プラスプロ野球「オンオフ秘録遺産」90年〈ボールが止まって見えた川上が「テキサスの哲」に。新人で二冠達成の長嶋茂雄は“ミスタープロ野球"へ〉
アサ芸プラス 2025年12月28日 06:00
... った。 4月5日、国鉄(現ヤクルト)との開幕戦では金田正一の前に4打席連続三振を喫し、試練のスタートとなった。 だが、プロのスピードに慣れてくると、持ち味である力強い打撃がよみがえった。 5月10日の中日戦で本塁打・打点部門のトップに立ち、同14日の阪神戦では打率も3割に到達した。 新人らしからぬ打撃はチームの勝利に大きく貢献し、日本中に大フィーバーを巻き起こしていた。 プロ18年目の川上は赤バッ ...
スポーツ報知【オリックス】博志は便利屋宣言 場面を問わず「馬車馬のような」活躍誓う
スポーツ報知 2025年12月28日 05:55
オリックス・博志 磐田東高出身のオリックス・博志投手(28)が27日、磐田球場で行われた野球教室「いわた野球フェス」参加。現役ドラフトで中日から移籍して2年目となる今季、1軍で15登板も、防御率は6.57と苦しんだ。 それだけに「シーズンを通して1軍にいられたら最高ですが、来年は最後には1軍で試合に出られるようにしたい」と意気込む。「馬車馬のように、いい意味で便利屋としてどこでも投げられる準備をす ...
スポニチ阪神ドラ3・岡城快生 故郷・岡山での“凱旋アーチ"狙う 「できれば最高、喜んでくれる人も多い」
スポニチ 2025年12月28日 05:15
... での“凱旋アーチ"。来季は5月19日の中日戦のみという、年に一度しかない倉敷での一戦に出場するためにも、1年目から近本が君臨する「1番・中堅」の奪取を目指す。 偉大な背中を追う。岡城が、年に一度しか開催がない思い出の地・倉敷マスカットスタジアムでの“凱旋アーチ"に意欲を示した。 「それができれば最高ですし、喜んでくれる人も多いかなと思います」 来季は5月19日の中日戦で、そのチャンスがやってくる。 ...
日刊スポーツ【中日】来季三塁は超激戦!井上監督「まだ…」石川…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:10
井上監督(2025年10月撮影) 中日井上一樹監督(54)が激しい三塁レギュラー争いを期待した。「ちょっとまだ公言できるポジションではないのかな」と白紙状態。今季開幕4番の期待に応えられなかった石川昂弥内野手(24)、度重なる故障に泣かされた福永裕基内野手(29)、左肘靱帯(じんたい)断裂で離脱した高橋周平内野手(31)が候補となる。 「普通にいったら昂弥、福永、周平。あとは阿部。カリステもいたり ...
スポニチ中日・井上監督 三塁バトル歓迎「やっぱり競争ポジション」石川昂、福永、高橋周、外国人…春季Cで見極め
スポニチ 2025年12月28日 05:05
中日・井上監督 Photo By スポニチ 中日・井上監督が“三塁バトル"を歓迎した。「やっぱり競争ポジション。石川昂や福永、高橋周がいて、外国人補強もしたので」。 今季は開幕三塁に石川昂を抜てきも、22試合で打率・139、1本塁打、5打点。チームは新助っ人としてメジャー通算164本塁打のミゲル・サノと大筋合意に至り、前楽天の阿部も4年ぶりに古巣復帰。状況次第で今季一塁を担ったボスラーが三塁挑戦す ...
日刊スポーツ【中日】右肩上がり継続?「斜め」写真でキャリアハ…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
中日松葉貴大(2025年12月18日撮影) 今季、気合の「斜め松葉」でキャリアハイの成績を残した中日松葉貴大投手(35)が、来季のプロフィル写真でも新たに何か仕掛ける考えを明かした。 「今年にかける気合の表れです」と、今季のプロフィル写真で斜めを向きギロリとにらみを利かせていた。そのプロ13年目は初の規定投球回に到達。前半だけで7勝を挙げ球宴にも選ばれた。オフにはFA宣言残留し複数年契約を結ぶ充実 ...
サンケイスポーツ阪神D3位・岡城快生、地元・岡山で誰にも気づかれず発奮 山本由伸に並ぶスター目指し「下からはい上がる」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... ス)の名も挙げ「2人に負けないようにやっていきたいですね」と、新たな岡山の顔となる決意を語った。 ルーキーイヤーの目標に「1番・中堅」での出場を掲げる若虎は、凱旋試合にも狙いを定める。来年5月19日に中日戦が行われる倉敷マスカットスタジアムでは幼少期に何度も阪神戦を観戦してきた。タテジマの一員となって臨む一戦で思い描くのは、少年時代に胸を熱くしたホームラン。「それができれば最高ですし、喜んでくれる ...
スポニチ中日から戦力外 駿太が現役引退を決断 通算1042試合出場「一区切りをつけることにしました」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
中日・駿太 Photo By スポニチ 中日から戦力外通告を受けていた駿太外野手(32)が、今季限りでの現役引退を決断したことが27日、分かった。本紙取材に対して「野球選手としての現役生活に一区切りをつけることにしました」と複雑な胸中を明かした。 前橋商(群馬)から10年ドラフト1位でオリックスに入団。当時の岡田監督から評価され、開幕スタメンを勝ち取った。NPBの高卒新人外野手の開幕スタメンは、5 ...
日刊スポーツ【DeNA】井上絢登「宇宙ー!」宇宙ポーズ定着目…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
DeNA対中日 4回裏DeNA1死、井上は右越えソロ本塁打を放つ(25年7月3日撮影) DeNA井上絢登内野手(25)が“宇宙ポーズ"の定着を目指す。 プロ初本塁打は豪快な1発だった。7月2日の中日戦(横浜)で1軍昇格し「6番左翼」でスタメン出場を果たした。1回2死満塁の今季初打席で、プロ初本塁打となる逆転のグランドスラム。本塁打後には、両手の人さし指を天に突き上げる“宇宙ポーズ"を決めた。 ヒー ...
スポーツ報知【中日】駿太、現役引退決断「いつかは終わりの来る仕事」15年間のプロ野球人生にピリオドを打ち第二の人生へ
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
中日・駿太 今季限りで中日を退団する駿太(本名・後藤駿太)外野手(32)が現役引退することが27日、分かった。 10月28日に来季の契約を結ばないことを通告され、現役続行を希望しながら、自身の進路について熟考。「いつかは終わりの来る仕事だと思うので。自分の中で区切りをつけなければいけない」と15年間のプロ野球人生にピリオドを打った。 駿太は、前橋商から2010年のドラフト1位でオリックス入団。翌1 ...
デイリースポーツDeNA・井上「宇宙~!」パフォ定着へ プロ初本塁打となる逆転満塁弾で話題「浸透できるように頑張りたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
DeNA・井上絢登内野手(25)が27日、来季、パフォーマンス「宇宙~!」を定着させる意気込みを明かした。7月2日の中日戦で、高橋宏からプロ初本塁打となる逆転満塁弾を放ち、お立ち台デビュー。その際、天を指し「宇宙~!」と絶叫し脚光を浴びた。来季が3年目となるロマン砲は「浸透できるように頑張りたい」と宣言した。 天然キャラで「宇宙」の愛称で親しまれている井上の、唯一無二のパフォーマンス。キャッチーで ...
デイリースポーツ阪神・ドラ3岡城が2大目標 倉敷弾&侍入り“糸井ロード"で叶える 同じ投手→外野手転向の超人道しるべに
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... たという。「活躍してもっと名を売っていけたらいいなと。(山本に)負けないようにやっていきたい」。地元で知名度アップのため、阪神ではとっておきの舞台がある。 来年5月19日には倉敷マスカットスタジアムで中日戦が組まれている。阪神ではおなじみの地方開催で、岡城自身も小学生の時に足を運んだ。「それ(本塁打を打つこと)ができれば最高ですし、喜んでくれる人も多いかなと思いますね」。憧れの糸井氏は18年に同球 ...
スポニチ那須川天心がドジャース山本由伸らと合同トレ! 豪華メンバーで「身体強化に取り組みました」
スポニチ 2025年12月27日 21:06
... 心が、ドジャース・山本由伸投手らと約2週間にわたる合同トレーニングを実施」と投稿し、野球用のグローブを持った那須川らの写真を公開。 続けて「山本由伸投手をはじめ、ロッテ・澤田圭佑投手、廣池康志郎投手、中日・高橋宏斗投手らとともに、BCエクササイズを中心とした身体強化に取り組みました」と報告した。 プロボクシングデビューから7戦全勝だった那須川は11月24日のWBC世界バンタム級王座決定戦で元WBA ...
スポニチ最多勝のDeNA東、母校に感謝 記念盾にトレーニング機贈呈で応え「40歳まで現役」宣言!
スポニチ 2025年12月27日 20:56
... た母校の大先輩、工藤公康氏(前ソフトバンク監督)から「あと10年、40歳までは絶対にやれ」とエールを受けた。 「僕の憧れ、1つの目標の方ですから。まず30歳までを目標としてきましたが、今は40歳を、あと10年先ですけど40歳を目標としたい」と拳を握り、「工藤さんには30歳超えてからのリカバリーの方法も教えてもらいました」と続けた。 会には山崎武司氏(元中日)らの同校OBの球界関係者も多数出席した。
デイリースポーツ那須川天心がドジャース・山本由伸と合体 帝拳ジムが2週間の合同トレを報告「敗戦を糧に再起へ向けた歩みを進めています」
デイリースポーツ 2025年12月27日 20:54
... クシングの帝拳プロモーションが27日、公式SNSを更新。「那須川天心が、ドジャース・山本由伸投手らと約2週間にわたる合同トレーニングを実施 山本由伸投手をはじめ、ロッテ・澤田圭佑投手、廣池康志郎投手、中日・高橋宏斗投手らとともに、BCエクササイズを中心とした身体強化に取り組みました」として参加選手の集合写真を投稿した。 「敗戦を糧に、那須川は再起へ向けた歩みを進めています」とし、右手に緑色のグラブ ...
フルカウント去就決まらぬ辰己…楽天公式に“突如登場"「どこ行くんだ」 NPBファン熱視線
フルカウント 2025年12月27日 18:21
... 球団が祝福した投稿 NPBから8選手が公示されたのは11月12日。同19日にはDeNAから海外FAとなっていた伊藤光捕手が楽天に移籍、28日には日本ハムから国内FAの松本剛外野手が巨人に登録された。 中日から海外FAの松葉貴大投手は残留。DeNAから海外FAの桑原将志外野手、日本ハムから国内FAとなっていた石井一成内野手は立て続けに西武への入団会見を終えた。西武はオフに複数のFA選手を同時に獲得し ...
フルカウントヤクルト、ソフトバンク、阪神が4強へ “ラスト1枠"は混沌…NPBジュニアトーナメント
フルカウント 2025年12月27日 16:51
... 9日の決勝トーナメント進出を決めた。 元プロら70人以上が参戦 現場指導者の支持多数 “YouTube"にない野球指導動画が「無料で250本超」見放題 横浜で行われたグループAでは東京ヤクルトJr.が中日Jr.に4-3でサヨナラ勝ちを収めた。2回に五十嵐悠人の適時打、新井一翔の適時二塁打で2点を先制。4回に3点を奪われ逆転されたが、その裏に新井の中越え1号ソロで追いつき、最終6回には1死満塁で寺田 ...
日刊スポーツ元DeNA、巨人の梶谷隆幸氏が「実況解説野球旅」…
日刊スポーツ 2025年12月27日 10:33
... 野球旅」第3弾では、巨人坂本勇人内野手(37)、楽天前田健太投手(37)、広島秋山翔吾外野手(37)、中日大野雄大投手(37)、元DeNA、巨人の梶谷隆幸氏(37)、元ヤクルトの上田剛史氏(37)の88年世代の豪華6人組が1泊2日の旅に出かけた。 今回は、カムバック賞を受賞した中日大野に敬意を表し、中日の本拠地バンテリンドームがある名古屋が舞台。動物園や遊園地ではしゃぎ、恒例のドライブ中のトーク、 ...
日刊スポーツ【阪神】担当記者が振り返る名シーン「藤川…/第1回
日刊スポーツ 2025年12月27日 10:20
... きだった」とまさかのコメント。優勝を目前にしても一切、気の緩みを見せない虎のアニキ分。ピリッとした緊張のまま優勝に突き進んだ。【柏原誠】 ◆「新助っ人ハートウィグが球団初の快挙に興奮!」(8月5日、対中日戦=バンテリンドーム) 7月に入団が決定し、2点を追う7回から来日初登板したが、先頭細川から3連続四球で無死満塁のピンチを背負う。山本を得意のスイーパーで空振り三振、続く石井を三ゴロ併殺で危機を脱 ...
日本テレビ【高校サッカー兵庫全力応援】まさかの初戦で激突!前回大会優勝校に2大会前の選手権で勝利した 「神戸弘陵学園」を応援したい5つのこと
日本テレビ 2025年12月27日 09:00
... となりました。 今年湘南ベルマーレに入団し、U-22日本代表に選出されるなど活躍した石橋瀬凪選手も3月まで神戸弘陵学園に通っていた卒業生のひとりです。 ちなみにプロ野球界にも卒業生は多く、山井大介氏(中日ドラゴンズ投手コーチ)、東晃平選手(オリックス・バファローズ)、村上泰斗選手(福岡ソフトバンクホークス)らを輩出しています。 2.兵庫県の高校サッカーを滝川第二と共にけん引 神戸弘陵学園サッカー部 ...
日刊スポーツ【データで見る阪神編】才木浩人2年連続防御率1点…
日刊スポーツ 2025年12月27日 07:43
... だけ。セ・リーグでは56、57年の堀内(巨人)と中山(中日)以来68年ぶりで、阪神では1リーグ時代の景浦、藤村富、御園生の3人以来88年ぶりの快挙だった。 「データで見る 阪神編」PDFはこちら>> 才木は主軸を抑えていた。対戦打順別の成績を見ると、4番打者に対しては67打数3安打の打率4分5厘。今季4番に安打を許したのは、4月29日ボスラー(中日)右2、7月1日吉川(巨人)右安、8月24日村上( ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】「南海ホークス展」数々の名勝負よみがえる 27日は南海OB江本孟紀氏が一日駅長
サンケイスポーツ 2025年12月27日 07:30
... 出してきた。横浜(現DeNA)監督として1998年に日本一に輝いた権藤博氏。ルーキー時代に429回⅓を投げて35勝をマーク。先発以外の日は救援で待機。雨天中止か、大敗の展開にならない限り、いつも権藤が中日のマウンドにいた。かくして生まれた「権藤、権藤…」。昔のプロ野球界は「働いて、働いて、働いて…」が当たり前の時代だった。 さすがに今の時代は、メチャクチャな勤務はなくなったが、それでもレース部は最 ...
スポーツ報知侍守護神候補の巨人・大勢「全力で腕振る」 中日右腕と「ダブルクローザー」期待
スポーツ報知 2025年12月27日 05:50
大勢 2大会連続のWBC出場を決めた巨人・大勢投手(26)が26日、守護神候補として意気込みを披露した。井端監督から中日・松山との「ダブルクローザー」として期待される右腕は「再び、各国、地域を代表する選手が集まる最高の舞台で日本代表の一員に選んでいただけたことは本当に光栄です。日本の連覇のために全力で腕を振ります」と誓った。 井端監督は会見で「当然、前回やっていますし、どこかは分からないですけど、 ...
スポニチ【惜別球人】中日・祖父江大輔 最後まで“らしさ"全開 中日で中継ぎ一筋12年
スポニチ 2025年12月27日 05:30
... 月、胴上げしてもらえず戸惑う中日・祖父江大輔(中央) Photo By スポニチ 2025年のプロ野球は阪神とソフトバンクがリーグ優勝を飾り、日本シリーズではソフトバンクが5年ぶりの日本一を達成した。年俸の大幅アップを勝ち取った選手がいる一方、今季限りでユニホームを脱いで再出発する選手もいる。チームを去りゆく選手を2回に分けて紹介する「惜別球人」。第2回はセ・リーグ編、中日の祖父江大輔投手。 9月 ...
時事通信最優秀選手に中日の松山 中部運動記者クラブ・プロ野球分科会
時事通信 2025年12月27日 05:23
表彰された中日の松山晋也=22日、愛知・ナゴヤ球場(代表撮影) 中部運動記者クラブのプロ野球分科会は26日、今年の最優秀選手に中日の松山晋也投手(25)を選んだと発表した。抑え1年目だった今季は巨人のマルティネスと並ぶ46セーブでセ・リーグの最多セーブに輝き、日本人のシーズン最多記録にも並んだ。「うれしく、光栄なこと。来年も賞を取れるように、抑えで50試合以上登板を目指したい」と喜びの声を寄せた。 ...
スポニチ中日 松山晋也「最高峰の情報をたくさん聞けた」エンゼルス菊池と合同自主トレ
スポニチ 2025年12月27日 05:00
中日の松山晋也 Photo By スポニチ 中日の松山がエンゼルス・菊池と“合体"していたことを明かした。今月上旬に、菊池プロデュースの複合野球施設「King of the Hill」(岩手県花巻市)で対面し“合同自主トレ"を敢行。投球動作に関する技術などを尋ねたといい、「メジャーのトレンドはどうなのかとか、最高峰の情報をたくさん聞けてよかったです」と振り返った。 この日は、中部運動記者クラブ・プ ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】井端監督、MLB球の準備想定で大谷…
日刊スポーツ 2025年12月27日 04:55
... か8人の選出とみられる。先発要員は第2先発とセットで8人を想定しており、今回発表された菊池、伊藤、種市に加えてMLB組ではドジャース山本、メッツ千賀、オリオールズFAの菅野、カブス今永、NPB組からは中日高橋宏、日本ハム北山、西武隅田らが候補に挙がる。指揮官も「球数(制限)的に最初は3回、4回とかになってくると、第2先発も非常に大事」と長いイニングを任せる投手の重要性を強調した。 リリーフ陣ではM ...