検索結果(チーム | カテゴリ : スポーツ)

5,630件中5ページ目の検索結果(0.232秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
東京スポーツ新聞「近鉄は野球人生を変えてくれた球団」北川博敏は最後の本塁打を放ちオリへ【平成球界裏面史】
東京スポーツ新聞 11日 09:00
... は捕手から完全に内野手へ転向。開幕前のオープン戦で一塁のレギュラーだった吉岡雄二がアキレス腱断裂の大けがを負ったこともあり、5番・一塁として開幕スタメンに名を連ねた。 このシーズンでもアテネ五輪出場でチームを離れた中村に代わりに4番として出場。近鉄とオリックスとの球団合併問題が浮上する中、自身はストライキの2試合を除く133試合にフル出場し打率3割3厘、20本塁打、88打点とキャリアハイの数字を残 ...
日刊スポーツ【メジャー移籍・後編】評価分かれた今井達也と高橋光成、投手のジャッジはシビアに
日刊スポーツ 11日 09:00
... 評価をするのか注目していたけど、残念だったね。 今井達也 でもこう言っては失礼だけど、球団はうれしかったんじゃないかな。ローテーション投手が2人もいなくなったら大変だもん。高橋だけでも残ってくれたのはチームにとっては大きい。 高橋光成 小島確かにそうですね。ただ一昨年、日本ハムからポスティングした上沢が、1年で日本球界に復帰。メジャーでの投手の評価はシビアになっているような気がします。 宮本さんが ...
デイリースポーツ阪神 岡田彰布顧問がドラ3ルーキーの質問に珍回答「パンチパーマでサングラスかけてお前」オシャレ番長の鳥谷氏は「同じモノを着ていると」
デイリースポーツ 11日 08:57
... 時間だよって切り替えていた。洋服を選ぶのが好きだったので、自分の好きなモノを自分のルーティンに入れてくると際立ってくるんじゃないですかね」と真摯に回答した。 現役時代からファッションにこだわりがあり、チームの中でも随一のオシャレ番長だった鳥谷氏。隣で岡田顧問が「そんなんぜんぜん気にしたことないよ」と言うと、「金のネックレスにセカンドバックじゃないんですか?」と師匠に切り込んだ。 「なぁ、パンチパー ...
日刊スポーツロッキーズがマッカーシー獲得 元ドジャース編成トップ2人が立て直し マネーボール再現なるか
日刊スポーツ 11日 08:54
... 地区のロ軍は今オフ、ベストセラー本「マネー・ボール」で有名となったポール・デポデスタ氏(元ドジャースGM)が編成本部長に就任。GMにもドジャースで上級副社長などで10年以上選手編成に携わってきた、ジョシュ・バーンズ氏が就任している。両者はともにドジャースで編成を経験しており、王者の流儀を知るフロントトップが、昨季43勝119敗で4年連続の地区最下位に沈んだチームを立て直せるか、注目が集まっている。
日刊スポーツ「エムバペは世界最高のFW」バルサ・フリック監督がクラシコで復帰予定レアルのエースを警戒
日刊スポーツ 11日 08:31
... 戦することについて、「誰もがRマドリードと決勝戦を戦うことをとても楽しみにしていると思う。チームが一丸となってプレーし、ゲームプランに従う姿を見たい。それが最も重要だ」と話した。 続いてRマドリードの現状について、「信じられないほどのクオリティーを備えた、本当に素晴らしい選手たちを擁している。しかし、私は自分のチーム、試合をどのようにスタートするかに焦点を当てている。これ以上言うことはない」と印象 ...
スポニチバーミンガム古橋が公式戦2点目でFA杯32強入りに貢献 地元メディアは「キョウゴの夜」と称賛
スポニチ 11日 08:22
... に2部シェフィールド・ユナイテッドを相手に決めたイングランド・リーグ杯1回戦以来のゴールとなった。 チームは3―0から後半35分と同44分に失点して冷や汗をかいたが、3―2で逃げ切って世界最古のカップ戦で32強入り。古橋は同31分まで出場して勝利に貢献した。地元メディア「バーミンガム・ライブ」は古橋をチーム最高に並ぶ8点と評価。「キョウゴの夜として記憶されるだろう。ゴールへの長い待ち時間を終わらせ ...
デイリースポーツえぐっ!ドジャース加入のディアス ブルペン動画公開でファン騒然「こんなボールどうやって打つんだ?」「トランペットが強烈に」1月と思えない仕上がり
デイリースポーツ 11日 08:20
... らポストシーズンにかけ、抑え不在の状況が戦いを苦しくしてしまった経緯がある。 昨季、メッツで62試合に登板し6勝3敗28セーブ、防御率1・63をマークしたディアスの補強は今オフ一番のニュースとなった。通算253セーブと確かな実績を誇り、3年総額6900万ドル(約107億6000万円)で獲得した右腕。順調な仕上がりぶりは、ヤンキース以来のワールドシリーズ3連覇を目指すチームにとっても価値ある情報だ。
サッカーキングイブラヒモヴィッチ息子がアヤックス加入か…偉大な父がキャリア初期にプレー
サッカーキング 11日 08:18
アヤックスは、ミランのU-23チームに所属するU-18スウェーデン代表FWマクシミリアン・イブラヒモヴィッチの獲得に近づいているようだ。10日、イタリアメディア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』などが報じた。 約22年の時を経て、もう一人のイブラヒモヴィッチが伝統のユニフォームに袖を通すことになりそうだ。数々のメガクラブを渡り歩いた偉大なる父ズラタン・イブラヒモヴィッチは、マルメでキャリアをスタート ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】1次リーグ突破決定!2連勝8得点無失点 2連敗のカタールは敗退
日刊スポーツ 11日 08:17
... 残して1次リーグ突破を決めた。2連敗のカタールは敗退となった。 13日(日本時間14日)の最終戦で日本はカタールと対戦し、UAEとシリアが準々決勝進出をかけてぶつかる。1次リーグは16チームが4組に分かれ、各組上位2チームが準々決勝に進む。 ◆1次リーグB組勝敗表 1位 日本 勝ち点6 得失点差+8 2位 UAE 勝ち点3 得失点-1 3位 シリア 勝ち点3 得失点差-4 4位 カタール 勝ち点0 ...
日刊スポーツ【高校バレー】男子は東山と清風が決勝進出/大会第5日写真特集1
日刊スポーツ 11日 08:12
... 金蘭会、劣勢跳ね返し決勝進出 エース馬場「池条先生を胴上げしたい」 米沢中央・浦田朋佳主将が涙 2年前に大ケガ、コートの外から仲間支えるも敗退 金蘭会が4強!主将の180cm馬場柚希「武器のブロックでチームに貢献できた」 3連覇目指す駿台学園、「高校3冠」王手の鎮西などベスト8出そろう/一覧 細田学園、V候補就実に惜敗で3回戦敗退「少しでもいい姿見せれた」嶋崎主将 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 ...
フルカウント“異例"50分ランニングに育成6位驚愕「こんなに長く…」 西武新人トレで起きた改革
フルカウント 11日 08:10
... 主トレと違ったのは午前9時半の練習開始からみっちりと約50分間、ランニングメニューが組み込まれたことだ。西口監督は「今日は寒いから。初めてなので、まずは体を作りつつ」と説明していたが、昨秋キャンプからチームは「フィジカル強化」をテーマに全体の練習量を増やしながらトレーニング部門の改革が進められている。必然的に2月の春季キャンプから1軍、ファームとも全体のランニング量を増やしていく方向で、先にその“ ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】年が明けてもやっぱりこの男! 永井孝典の勝率は驚異の55%に
サンケイスポーツ 11日 08:00
... をマーク。トータルポイントは222.3ポイント、個人成績も全体3位まで上がっている。 ■Mリーグ2025-26シーズンからは10チームとなり優勝賞金7000万円を争う。1チーム男女混成の4人で構成。レギュラーシーズンの上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。さらに上位4チームがファイナルシリーズに進み、優勝を目指す。ABEMAで全試合を生中継。https://abema.tv/video/ti ...
日本テレビ【西武】西口監督が“新天地"へ挑む選手たちにエール 古市尊には「1軍の座をもぎ取ってこい」 新戦力へ期待も
日本テレビ 11日 08:00
... 地となる選手たちも。今季から西武との育成契約を結ぶこととなった高橋礼投手については「中継ぎとして、しっかり1イニング、2イニング投げられるように頑張ってくれって言いました」とコメント。新戦力の躍動に期待を寄せます。さらに先日入団会見を行った台湾の大型外野手・林安可選手については「バッティングがいいので、そこを見せてくれれば。チームの戦力として中軸を打てるぐらいのバッターなので楽しみ」と語りました。
デイリースポーツ広島・新井監督 即戦力候補ルーキー7人の競争心あおった「どんどんガツガツ奪い取りに来るように」握手交わし「よろしく」
デイリースポーツ 11日 08:00
... ってきてもらいたい」。投打の柱を欲する中、新芽にも貪欲なアピールを求める。 即戦力候補の新人たちを見定める目は「去年ぐらいまでとは変わるかな」と力を込める。すでに既存選手と競争できるだけの力を有していると踏んで、キャンプでも特別な扱いはしない方向だ。 「新人の選手がたくさん出てきてくれれば、チーム力も上がる。彼らの動きを楽しみにしています」と新井監督。今年のカープは新人たちも大きな鍵を握っている。
産経新聞ポスティングでの大リーグ挑戦で目立った「短期契約」 旧所属球団への譲渡金抑制の思惑も
産経新聞 11日 08:00
... しなかった」として、三振率(昨季は28・6%)の高さなどが理由にあると指摘。三塁に対する守備面も懸念材料に挙げた。大リーグ評論家の福島良一さんは「予想外の契約内容だったが、ホワイトソックスは再建途上のチームで、出場機会もある程度は確保される。大リーグに適応するには賢い選択ではないか」と指摘する。 西武で昨季まで3年連続2桁勝利を挙げた今井達也投手は、アストロズと3年総額5400万ドル(約84億7千 ...
毎日新聞フィギュア三浦佳生 オリンピック代表に決まって起きた変化は…
毎日新聞 11日 08:00
... 辰巳アイスアリーナで男子選手権のショートプログラム(SP)が行われた。ミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表の三浦佳生選手(明大)は出場しなかったが、会場を訪れ、ともにミラノ五輪に出場する佐藤駿選手らチームメートに声援を送った。 三浦選手は競技の合間に取材に応じ、年末年始の過ごし方や、全米選手権の感想などについて語った。主な談話は次の通り。【玉井滉大】 「アメリカもやばいっすね」 <年末年始は> ...
フルカウント低学年の“心の波"にどう対処する? 厳しさは必要も…元虎戦士が明かすコツ「機嫌次第」
フルカウント 11日 07:50
... 通い始め、「強いことはないですが市内の大会で優勝したりしました」と振り返る。小学2年時にソフトボールチームにも入団し、少人数の中で伸び伸びとプレー。中学から軟式野球に転じたが、1年生まで空手と球技を“両立"させた。性質が異なる競技をすることで「その後の野球にも生かされたと思います」と語る。 例えば、チームスポーツは「ミスをしても仲間がカバーしてくれれば、失点が防げたり、結果的に勝てたりする」ことが ...
サッカーキングエジプトが王者コートジボワールとの打ち合い制す! ナイジェリアも快勝で準決勝進出
サッカーキング 11日 07:40
... ヘンのお膳立てを受けたアコール・アダムス(セビージャ)が、相手GKルカ・ジダン(グラナダ)を冷静にかわして無人のゴールへ流し込んだ。点差以上に内容でアルジェリアを圧倒したナイジェリアは、大会唯一の全勝チームとなっている。 準決勝の対戦カードは、セネガルvsエジプト、モロッコvsナイジェリアに決定。1月14日に行われる。 ■準々決勝 ▼1月9日 カメルーン 0-2 モロッコ マリ 0-1 セネガル ...
日本テレビ【全国女子駅伝】オーダー発表 不破聖衣来は1区 田中希実は2区で小林祐梨子超えなるか 4区には引退発表の細田あい 11日に号砲
日本テレビ 11日 07:35
◇皇后盃 第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(全国女子駅伝)〈11日、たけびしスタジアム京都発着、全9区間42.195キロ〉 全国女子駅伝が11日に号砲。前日の10日に各チームのオーダーが発表されました。 中学生から社会人まで各世代がタスキをつなぐ都道府県対抗の女子駅伝。全9区間で42.195キロをつなぎます。 1区(6キロ)では、群馬の不破聖衣来選手(三井住友海上)がエントリー。10000 ...
日本テレビ「緊張はしましたけど…」西武ファンの熱視線にドラ1・小島大河がパワーもらう 背番号10を「小島の番号だと言われるように」
日本テレビ 11日 07:30
... 楽しんでやれた」、「頑張れと言っていただいて励みになった」と振り返りました。練習後には、小島選手がマイクを片手にファンへ挨拶する場面も。「たくさんの方々が観に来てくださったので、それだけ注目されているチームだと思いますし、自分たちがいいプレーすることによって喜んでくださる人もたくさんいるので。自分たちだけではなく、みなさんと一緒に良い思いができるようにやっていきたい」と今後に向けても意気込みました ...
フルカウントテレビの前に4時間、重苦しい教室…諦めかけたプロ入り “最終指名"から誓う下剋上
フルカウント 11日 07:30
... 督や同僚、家族から後押しを受け、意を決してプロ志望届を提出した。「イチかバチかで出しました。育成でも(プロに)行けたらいいなって」。 テレビの前に4時間…同僚と待ち続けた指名 迎えたドラフト会議当日、チームメートと大学の教室でテレビ中継を見守った。あっという間に時間は過ぎた。支配下で名前は呼ばれず、育成ドラフトが始まった。12球団、全ての選手の指名を固唾を飲んで見守った。 フライングもあった。「お ...
フルカウント中田翔氏への“粋な計らい"に「泣いちゃう」 北海道から…さりげない16文字「感動」
フルカウント 11日 07:20
... 北の大地を訪れた元主砲に対し、宿泊先が最大限の敬意と歓迎を示した形だ。 中田氏は2007年高校生ドラフト1巡目で日本ハムに入団し、巨人に移籍するまでの14年間を北海道で過ごした。3度の打点王に輝くなどチームの顔として君臨しただけに、思い入れは深い。中田氏は「初日ホテルにチェックインした時にこれがあり感動しました」と綴り、改めて北海道への愛着を深めていた。 SNS上のファンも、かつての主砲の帰還に大 ...
日刊スポーツ【高校バレー】女子は金蘭会と就実が決勝進出/大会第5日写真特集2
日刊スポーツ 11日 07:14
... 金蘭会、劣勢跳ね返し決勝進出 エース馬場「池条先生を胴上げしたい」 米沢中央・浦田朋佳主将が涙 2年前に大ケガ、コートの外から仲間支えるも敗退 金蘭会が4強!主将の180cm馬場柚希「武器のブロックでチームに貢献できた」 3連覇目指す駿台学園、「高校3冠」王手の鎮西などベスト8出そろう/一覧 細田学園、V候補就実に惜敗で3回戦敗退「少しでもいい姿見せれた」嶋崎主将 16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 ...
スポーツ報知【ミラノ五輪】スマイルジャパンのGK増原海夕「私が出て活躍することが目標」…前回大会ベンチ外の無念晴らす
スポーツ報知 11日 07:13
... た前回大会の無念を晴らす。 スマイルジャパンが史上初の準々決勝進出を果たした北京五輪から4年。増原が“初"の大舞台に立つ。「(同五輪は)すごく勉強になった大会だった。特別感があって、そこに向かっていくチーム、先輩の姿を見てここでプレーしたいと思えた。その経験を生かしたい」と腕をまくった。 前回大会で初めて代表に選出されるも、立ち位置はGK3番手。全試合防具をつけることなく、ベンチ入りメンバーからも ...
サッカーキングチェルシー、ロシニアー新監督の“初陣"を完勝で飾る! チャールトンを5発撃破でFA杯4回戦進出
サッカーキング 11日 07:03
... 込みつつ、細かくパスを繋ぎながら攻撃の糸口を探る。アンドレイ・サントスが右足に持ち替えてクロスを送ると、相手のクリアがボックス内の左へ。こぼれ球をヨレル・ハトが豪快なボレーシュートで打ち抜き、アウェイチームが先制した。 さらに50分、チェルシーのジェイミー・バイノー・ギッテンスがドリブルで右サイドを突破。相手選手に倒され、深いエリアでフリーキックを獲得する。キッカーを務めたファクンド・ブオナノッテ ...
スポニチ【大学野球】大商大・富山監督が「感謝」の再出発 初の大学日本一へ始動
スポニチ 11日 07:00
... 術向上よりも、部が最も大切にしてきたことを改めて確認した。指揮官は「私が監督をしてから来てくれた子どもたちと、またこうして一緒に野球ができる機会ができてうれしく思います」と周囲の尽力にも感謝した。 新チームの主将に就任した春山陽登外野手(3年=敦賀気比)も指揮官の意図をよくくみ取っていた。「大学野球で日本一になるチャンスは1年間で春と秋の2回しかありませんが、日本一になれることは他にもたくさんあり ...
日本テレビ【春高バレー男子】決勝は関西対決 6年ぶり2度目の優勝狙う東山か 準決勝で絶対王者との熱戦制した清風か
日本テレビ 11日 07:00
... ットまでもつれる熱戦を展開。最終第5セットも両校が意地を見せる激闘となりましたが、競り勝った清風が決勝へと駒を進めています。 関西勢同士の対決となった決勝を制し、高校日本一の称号を手にするのはどちらのチームになるのか。決勝は11日の午後1時30分から行われます。 ▽準決勝 結果 東山(京都) 3-0 雄物川(秋田) (25-19、25-19、25-17) 清風(大阪) 3-2 駿台学園(東京) ( ...
日本テレビ池山監督「真っ白な帯を真っ黒に染めて一軍で活躍を」 ヤクルト新人合同自主トレ開始 新シーズンへ「青学のように1番に」
日本テレビ 11日 07:00
... ます」とコメント。 続けて「近年のドラフトで、野手が上位という年は久しぶり。大きな穴が空いてしまったので、そこをしっかり埋められるように、期待も大きいと思うので、自分の力を発揮してほしいと思いますし、チームの戦力になってもらいたい」と、ポスティングシステムを利用して、MLBのホワイトソックスへ移籍した村上宗隆選手の後継者となりうる選手たちに期待を寄せました。 監督として初めて挑むシーズンへ向け心境 ...
Sportiva【F1】「このままでは終われません」ホンダ社長に直談判して新PUを開発 浅木泰昭が目の当たりにした火事場の馬鹿力
Sportiva 11日 06:45
... した。なんとか解消できましたが、十分なテストをせずに新型のPUを実戦投入しているので、レースではトラブルが山積してもおかしくなかった。ところが、致命的な問題を抱えずに高い性能を発揮してくれました。開発チームの能力があったんでしょうね(笑)。 この頃、私はPU開発の総責任者として新骨格の開発の先頭に立っていましたが、「火事場の馬鹿力」というのを初めて目の当たりにしました。ベテランから若手まで全スタッ ...
スポーツ報知全国都道府県対抗女子駅伝大会 静岡代表7年ぶり入賞へ…日本記録保持者の斎藤みうが引っ張る
スポーツ報知 11日 06:36
... 当初最長10キロ区間のアンカー・9区の予定だったが、コンディションが万全ではないため2年前と同じ4キロ区間に回った。「走れないほどではない。足を引っ張らないように頑張りたい」と、力を込めた。 県勢の過去最高は2013年の5位。大会本部が作成した展望では大阪、兵庫と並びV候補の一角にも挙げられるほど前評判は高い。「目標の8位入賞に貢献したい」。19年の8位以来、7年ぶり入賞へ斎藤がチームを引っ張る。
Abema TIMES「スピード違反だよ!」佐野海舟、超反応で“爆速ダッシュ"→完璧ボール奪取「人外やん」衝撃スピードにファン驚愕
Abema TIMES 11日 06:30
... るこの加速力よ」「鋭い読みと一気にトップスピードになる加速力。そりゃいい選手だわ」「スピード違反だよ!」など佐野のスピードに驚く声が多く見られた。 なお佐野はリーグ戦16試合連続となるフル出場を達成。チームは2点をリードし第4節のアウクスブルク戦以来となる勝利に近づいたが、試合終盤に連続失点を喫して勝ち点1の獲得に終わっている。(ABEMA/ブンデスリーガ) 【映像】日本代表 vs ガーナ代表の試 ...
スポーツ報知J1清水 MFマテウスが背番号「10」に…沢登さんらから受け継ぎ「サポーターをがっかりさせないように」
スポーツ報知 11日 06:29
チームに合流したマテウス・ブエノ(カメラ・伊藤 明日香) J1清水のMFマテウス・ブエノ(27)が10日、三保グラウンドで行われた全体練習に合流した。来日初年度の昨季は37試合に出場し、J1残留に貢献し、優秀選手賞も受賞。背番号は98から念願だった「10」に変更。「力を出して授かった番号。サポーターをがっかりさせないよう全力で頑張る」とほほ笑んだ。 清水では“ミスターエスパルス"こと沢登正朗(55 ...
スポーツ報知【高校野球】沼津商にドラフト候補の後藤幸樹あり…巨人など5球団が視察済みの大型捕手「春からアピールしていきたい」
スポーツ報知 11日 06:12
... の魅力にはまっている。 「配球によって打者を打ち取れた時が楽しい。投手を一番助けられるポジションなので、すごくやりがいがあります」 今の課題はワンバウンドを止める技術の習得だ。昨秋は、関東の社会人野球チームの練習に参加させてもらい、キャッチングを教わった。明るい性格で、すぐに年上の選手たちにかわいがられ、あまりの体の硬さをいじられたりもした。 「社会人の選手には、投手の球の軌道を意識しながら捕球す ...
アサ芸プラスプロ野球「オンオフ秘録遺産」90年〈球審のボブ・デービッドソンだけが「アウト」タッチアップで手に入れた貴重な1点が消えた〉
アサ芸プラス 11日 06:00
... 日に参加を正式に表明した。 10月にはソフトバンク監督の王を代表監督に決め、動き出した。 WBCは基本4年ごと(第2回は3年後)に開催し、16カ国・地域が参加して、1次リーグ・2次リーグを経て決勝に4チームが進む。準決勝・決勝は米国で行う。 日本は東京ドームでの1次予選を2勝1敗で突破したが、1位通過を賭けた韓国戦に2対3で敗れた。 日本の第2次ラウンド、初戦の相手は米国だった。ところが、この試合 ...
スポニチソフトバンク・前田純「楽に強い球が投げられている感覚」米国で模索した新フォームに手応え
スポニチ 11日 06:00
... に先発して2勝2敗、防御率3・12だった。6月下旬に2軍降格すると、左ひじの炎症により後半戦は登板なしでシーズンを終えた。現在はリハビリの最終段階。今月中旬にはブルペンにも入る予定で球速なども含めて変化を確認していく。 有原が日本ハムに移籍してチームとしては痛手だが、先発陣には大きなチャンスが訪れている。22年育成ドラフト10位入団から着実なステップアップを続けている左腕が、さらなる飛躍を目指す。
スポニチソフトバンク・山川穂高「バチバチで戦いたい」打倒・レイエスで本塁打王奪回へ
スポニチ 11日 06:00
... かりトレーニングを行い筋肉量を維持。その上でアスリートのサポート会社「シエナ」の食事を取り入れるなどして、切れ味のある体へと磨きをかけている。 キャンプは2月13日まで調整が一任されているS組。昨年はチームとともに宮崎で別メニューの形で体を動かしたが、今年は福岡市内に新たに球場を借りた。合流までの期間は単独で自らの打撃と向き合い、極める時間に充てる。 「自分でやるのは高い集中力がいる。ギリギリまで ...
日本テレビ「気合いが入っていましたね」箱根駅伝3連覇の青山学院大が練習再開 原監督が2人の選手の名をあげる
日本テレビ 11日 06:00
箱根駅伝3年連続の総合優勝を達成した青山学院大学。7日には新チームでの練習が再開されました。 新チームの始動に際し原晋監督は「まだ正式にはキャプテン、寮長、主務は決まっていない。ざっくり学生の方から相談を受けているがまずは体制整備。キャプテン、寮長、主務、そして一年間の目標、スローガン。そうしたものをきちんと固めた上でトレーニングをしていきたい。まあシーズンオフですからね。心と体をいたわりながらま ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】鹿島学園 抜群のスタミナ支える〝地獄〟の火曜日「体力とか足もそうだけど…」
東京スポーツ新聞 11日 06:00
... 島学園の武器は、連戦の後半終盤になっても(体力が)落ちない。今日もチームとしてキツい場面があったけど、そこを乗り越えられる力は1年を通してついてきた」と証言する。 またDF清水朔玖(3年)も、このメニューについて「めっちゃキツい。体力とか足もそうだけど、メンタルが…」と本音を吐露。「ここで走りきらないと負けるというメンタルが、本当にチーム全員が身についた」と指摘する。心身ともに鍛錬し、勝負所で尋常 ...
デイリースポーツ広島・坂倉「引っ張りだけじゃ限界」逆襲ヒント見つけた 好調21年、24年後半戦に共通データ「それを高めていく」
デイリースポーツ 11日 06:00
... タメンだ。「去年、地元開幕で(けがのため試合に)出られなかった。個人的に楽しみにしていた。(今年は)出たいなと思います」と強い決意で争いに飛び込んでいく。 今季はプロ10年目となる節目のシーズン。「(チームの)中心とか言われるんですけど、いったん忘れて、まずは自分の成績に集中したい。しっかり成績を残して、みんながついてくるようにやりたい」と坂倉。春の日差しが降り注ぐ高知から、逆襲への第一歩を踏み出 ...
スポーツ報知花園が開幕3連勝で首位キープ ダメ押しトライのフッカー上山黎哉「準備していた。いいところでボールが来た」
スポーツ報知 11日 06:00
... でピッチに立つと、31分だ。ラインアウトを投げ入れて再びパスを受け、試合を決定付けるトライを決めた。「準備していたプレー。いいところでボールが来た」。開幕から控えに甘んじていた背番号16は笑みを見せつつ「(チームとして)前半も後半もミスが多かった」と反省も忘れなかった。 FW3列目から本格的に転向し、3季目となる上山。「フランカーの運動量とコンタクトの強さを生かしていきたい」と誓った。(吉村 達)
東京スポーツ新聞【DeNA】新生・相川ベイスターズ 本拠地にふさわしい「打のキーマン」2人を伊勢孝夫氏が指名
東京スポーツ新聞 11日 06:00
... 浜スタで戦うDeNAが、よく言えばオフェンシブ、悪く言えば粗さのあるチームカラーに染まってしまうのは、ある程度仕方のないことだ。私がこのチームの打撃コーチだったとしても、攻撃的なオーダーで打線を組むだろう。今の阪神と同じ戦い方を目指したところで勝ち目などない。 MLBのように牧のような長距離打者を1、2番に置くようなオーダーもこのチームなら機能するかもしれないし、個人的には否定するつもりもない。ま ...
スポーツ報知「我慢します」巨人ドラ4・皆川岳飛が決意の“ラーメン断ち"脂肪減へ月8回から1回に「ご褒美として食べたい」
スポーツ報知 11日 05:55
... となった。「食べ過ぎました(笑)」と7日の入寮からサラダ、ヨーグルトを積極的に摂取し、毎朝体組成計で体調管理。「体重は増やしても脂肪は減らしたい」と目標は明確だ。 外野争いは激戦区。同じ左打者でも丸、キャベッジ、佐々木、中山ら経験豊富なチームメートを実力で上回らなければいけない。「しっかりトレーニングして、キャンプ前にいい状態で行けるようにしたい」。キレキレの体でアピールしていく。 (臼井 恭香)
スポーツ報知元札幌のMF深井一希新コーチが札幌Uー18で指導開始「いいお兄ちゃん的存在になれたら」
スポーツ報知 11日 05:53
... 30歳。札幌苗穂小1年でサッカーを始め、小4で札幌U―12入り。札幌U―15、同18と進み、2011年のU―17W杯では日本代表の主力として8強入りに貢献。13年に当時J2のトップチームに昇格。同年3月20日のホーム・松本戦でリーグ戦初出場。昨年11月29日の愛媛戦で現役引退。現役時のポジションはボランチ。J1通算141試合出場8得点、J2は66試合無得点。将来の目標は「札幌トップチームの監督」。
スポーツ報知「今年は勝負の年」巨人育成・代木大和が3年ぶり1軍登板へ「やるべきことに集中してやりたい」
スポーツ報知 11日 05:45
... 帰すると、術前にMAX151キロだった直球は155キロをはじき出した。「本当に今年は勝負の年。支配下よりも1軍で投げることを目標にやっている。そこはブレずにやっていきたい」と今季にかける思いは強い。 チームはドラフト1位で竹丸(鷺宮製作所)、同3位・山城(亜大)と左の即戦力候補を獲得。横川、井上、森田ら左の先発枠争いは激しさを増すばかりだ。「多少意識はしますけれど、自分がしっかりやることをやれば1 ...
THE ANSWERロコ吉田知那美「禁止となりました」 カーリング界騒然の新ルールを解説…示した違い
THE ANSWER 11日 05:43
... ようなモーションをとり、石の軌道上でパッとブラシを上げないようにすること)」と解説した。 ロコ・ソラーレは7日(日本時間8日)にカナダで行われた試合で、カナダのチームからスイープについて「それはやっちゃダメ」と指摘された場面があった。対戦したチームのスキップ、レイチェル・ホーマンが試合中に「横はダメよ」と説明し、「まあいいわ。もう二度とやらないでね」と声をかけた。 スイープに関する新ルールは6日に ...
スポーツ報知J2札幌 河合竜二新GMの描くクラブ創設30年…8期連続赤字確実でも「ピンチはチャンス」…単独インタビュー
スポーツ報知 11日 05:41
... 札幌の旗の前で真剣なまなざしの河合GM(カメラ・砂田 秀人) J2北海道コンサドーレ札幌の河合竜二GM(47)が、本紙の単独インタビューで、強いクラブづくりへの思いを語った。昨年12月12日に就任し、チーム編成などに奔走してきた。川井健太新監督(44)の下、32選手で臨むクラブ創設30周年の今季、布陣には手応えを感じている。12日に始まる沖縄キャンプから全日程に帯同と、GMとしては異例の密着型スタ ...
スポーツ報知【高校サッカー】「これはだめだなと思っていた」神村学園・有村監督、前日練習で外しまくりに不安も壮絶PK戦制し「未来にもつながる」
スポーツ報知 11日 05:40
... たが「ふかしまくり、外しまくりで、これはだめだなと思っていた」と有村監督。主将のDF中野も、枠を外し、GKに防がれ続ける面々を見て、「少し心配だった」と振り返る。試合では積み重ねを信じるしかなかった。チーム最後のキッカーとなった中野は「思い切り振れるし、低くて速いのが突き刺さる」という監督からの助言を思い出し、あえて助走を短めに取り、緊張感と不安を乗り越えた。 夏の総体との2冠を果たしたのは過去に ...
スポニチ【リーグワン】東京SG 今季限りで引退の流、巧みな試合運びも敗戦…ケイン主将猛省
スポニチ 11日 05:30
... 位をキープ。浦安は横浜に28―22で競り勝ち、3勝目(1敗)を挙げた。 東京SGはチーム史上最多失点(79失点)を喫した前節の東京ベイ戦から防御面は修正したが、15回ものペナルティーを犯す規律の悪さで2連敗。不用意な反則で2枚のイエローカードをもらい退場となったFLケイン主将は「半分を14人で戦った。個人のエラーで、チームにプレッシャーをかけてしまった」と猛省した。 流は巧みな試合運びを見せたが、 ...
スポニチ【高校サッカー】“茨城旋風"だ!鹿島学園初V王手 タイ人GKプムラピーが完封「死ぬ気で守った」
スポニチ 11日 05:30
... 生制度の整う鹿島学園の情報を知り留学が実現。登録の関係で公式戦出場資格を得たのは昨夏だったが、その後は先発に定着。準決勝前日にタイ語で「勝利」「優勝」を意味する2つの言葉を仲間に伝えて士気を高めるなどチームに溶け込んでいる。 準決勝、決勝は母国でも中継され、試合後にはタイ代表コーチから「よかったね!」とのメッセージも届いた。昨年3月の練習試合で0―3と完敗した相手を完封し、頂点まではあと1勝。守護 ...
スポニチ楽天・マエケン「180投球回」&「日本一」宣言 38歳シーズン、番長以来14年ぶり大台へ
スポニチ 11日 05:30
... 調整していかないといけない」と見据えた。 節目のプロ20年目。「たくさん投げてたくさん勝ちたい。5点取られても10点取ってくれたら勝てるので、いっぱい打ってください」と冗談交じりに野手にアピールした。チームは昨季、規定投球回(143イニング)をクリアした投手がいなかっただけに「最低、規定投球回は投げたいし、180回とか目標は高くしていきたい」。15年を含め広島時代に6度マークした180イニング。メ ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園 夏冬連覇へPK戦制す FW日高「最高」同点弾 12日に鹿島学園と決勝
スポニチ 11日 05:30
... 左クロスに飛び込む。劣勢の展開を一変させる同点弾だ。「苦しい時間の中で、チームにも自分にも自信がついた。今日のゴールは最高だった」と胸を張った。 初戦の2回戦から2戦5発と量産も、準々決勝の日大藤沢戦は無得点。素直に勝利を喜べず、試合後は涙を流した。「今日はチームのために走ることを意識した」。見つめ直した姿勢が生んだ大会6点目。チームメートのFW倉中に並び、再び得点ランク首位に返り咲いた。 関係者 ...
スポニチ阪神ドラフト1位・立石正広 本塁打パフォーマンス考案に意欲「チームが勢いづく選手になれたら」
スポニチ 11日 05:15
... ク兄弟」によるジャンピングエルボータッチだ。 「絵になる。自分もそういうことができるように試合に出られたら最高ですね」 創価大時代はチームの方針で、派手なガッツポーズなどは控えていた。しかしプロの世界では新風を巻き起こす覚悟だ。「先輩方の前でクールになっても仕方がない。チームが勢いづく選手になれたらなと思っている」。新人合同自主トレは第2クールに入り、ウエートトレーニングなども本格的に開始。期待の ...
スポニチ阪神ドラ4・早瀬朔 同じ高卒で憧れ才木に“弟子入り"「身近で練習されているので見習っていきたい」
スポニチ 11日 05:15
... 何をされたのか、何が必要なのかを聞きたい。どうしたら、そういう球が投げられるのか、どういうトレーニングをしたらいいのか…」 間接的に受けた助言もチェック済みだった。8日に45勝右腕は新人選手に向けて「チームになじんで過ごしたらいい」と自身の経験も踏まえてアドバイス。その報道を目にした若虎は「見ました!自分の名前も出していただいてうれしく思う」と声を弾ませた。 高卒投手として才木は最高のモデルケース ...
スポニチ阪神・大山悠輔「勝つことが一番」開幕G倒へ気合 昨季は巨人戦で開幕から出場16試合連続H
スポニチ 11日 05:15
... も受賞。それでもチームの精神的支柱としての自覚をにじませ、後輩の模範でもあり続ける。 「しっかりやらないといけない」 既に今季の打順は決まっている。藤川監督は直々に5番に指名。「場面、場面に応じた役割、仕事というのはあると思う。自分の引き出しをしっかり増やして、その時にできるような準備をしたい」。当然ながら成績もマシマシを狙う覚悟だ。開幕戦で巨人と激突した24年は4打数無安打3三振でチームも敗戦。 ...
スポニチ日本ハム・栗山CBO 名将・三原脩氏の教え胸に球界貢献を「ここ数年が重要になる」
スポニチ 11日 05:15
... ここ数年が重要になる。三原さんは小事はもちろん大切にしながら、広い視野で大局を見て判断や決断をされた方。そういう視点で球界を引っ張ってこられた。“それを覚悟をしてやりなさい"と言われたように感じる」。チームだけでなく、球界の将来へ力を尽くすため「いい方向の思考をアドバイスしてくれると信じている」と力を込めた。 「初めて来たとき“頑張れよ、手伝ってやるから"と言われて前向きになれたのを思い出し、また ...
スポニチ【阪神ニューフェース紹介 伏見寅威(下)】同学年・西勇が寄せる信頼「投手の輝かせ方を知っている」
スポニチ 11日 05:15
... で行く男だ。オリックスでの在籍が重なる13~18年、チームの最高順位は14年の2位だった。その他の5年は全てBクラスながら、6シーズンで4度の2桁勝利を含む計56勝を挙げるなど、西勇の奮闘は際立った。下位低迷が続いていた猛牛にあって、苦境の中でも光を放った。つらく苦しい時、いつもそばに伏見寅威がいてくれたからだ。 「今の村上や才木、大竹が、最下位のチームならこれだけのパフォーマンスを出せるかという ...
スポニチオリックス キャッチフレーズは「熱決#Bassion2026」岸田監督「勝つ覚悟をしっかり持って」
スポニチ 11日 05:05
... スポニチ オリックスは10日、今季のキャッチフレーズが「熱決(ねっけつ)#Bassion2026」に決定したことを発表した。岸田監督は「昨年の“常熱"を継続しながら、決意、勝つ覚悟をしっかり持って、チーム全体で同じベクトルを向いていけるように」と、フレーズに込められた思いを説明した。 この日は大阪・舞洲の球団施設でスタッフ会議が行われ、役職が変更された中嶋聡シニアディレクター兼フィールドコーディ ...
スポニチ広島・玉村昇悟 開幕ローテ入りへハイペース調整 坂倉座らせ20球「最初から飛ばしていけるように」
スポニチ 11日 05:05
「チーム坂倉」の合同自主トレに参加している玉村 Photo By スポニチ 4年連続で「チーム坂倉」の合同自主トレに参加している広島・玉村は、ハイペース調整に努めていることを明かした。 「2月の最初から飛ばしていけるように(年明け)6日からスタートしている」 昨年は合同自主トレ初日に体調不良となり、若干調整が遅れた。今年は同自主トレ5日目にして早くもマウンドからの投球練習を開始。坂倉を座らせた状態 ...
スポニチ広島・坂倉将吾が広角打法で“ウマ"くなる 10年目の逆襲へ午年の誓い 高知市内で自主トレ
スポニチ 11日 05:05
... ング軌道をテーマに置いていたが、今年は体の使い方にフォーカス。「強く引っ張って打ちたいというよりは自分のスイングをした中で、どういうふうに安打、本塁打を増やしていけるか」と試行錯誤を続ける。 「よく(チームの)中心でと言われますけど、まずは自分の成績に集中したい。しっかり成績を残して、みんながついてくるようにやりたい」 午(うま)年の今年、節目の10年目を迎える。「とにかく野球がうまくなりたい」。 ...
サンケイスポーツオリックス・岸田監督、26年キャッチフレーズ「熱決 #Bassion2026」に「全員が競争」「覚悟を持って取り組みたい」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... ネルを手に写真に納まるオリックス・岸田護監督=大阪市此花区(撮影・斉藤友也) オリックスは10日、チームのキャッチフレーズを発表。今年は「熱決 #Bassion2026」に決まった。岸田護監督(44)は「勝つ覚悟が大事」と訴え、2月の春季キャンプでも徹底した〝熱決指導〟を行い、3年ぶりの覇権奪還に向けたチーム作りを進めると予告した。 就任2年目となる今季も、よりいっそうの熱を持って選手に向き合う。 ...
デイリースポーツ阪神・小野寺“虎の神"へ 元旦ニューイヤー駅伝見て「走りたくなった」奈良から大阪まで生駒山を1時間で走破
デイリースポーツ 11日 05:00
... 負どころで華麗な守備や豪快な打撃を披露するチームの切り札でありたい。過酷なランニングもその決意の表れだ。「追い込むことだけは変わらずやっています」。自らを追い込むことで守備も打撃も向上させていく。 この日は大山とともにキャッチボールやウエート、マシン打撃、ランニング、外でのノックなど、充実した一日を過ごした。「暖がいて良かったなという試合を増やしたいです」。チームを救う“虎の神"となり、連覇のゴー ...
デイリースポーツ阪神・ドラ1立石 熱覇ポーズ考案に意欲「かっこいいのがあれば」佐藤輝&森下パフォに憧れ 聖地で喜び爆発させる
デイリースポーツ 11日 05:00
... 立石正広内野手(22)=創価大=は10日、今季のチームスローガン「熱覇」にちなみ、熱く盛り上げていくことを誓った。先輩の佐藤輝、森下が見せるホームランパフォーマンスや、藤川監督が求めている“熱覇ポーズ"考案にも意欲。グラウンド上で躍動し、虎党を熱くさせる。 立石はルーキーらしく、ハツラツとプレーすると宣言した。「先輩方の前でクールになっても仕方ない。チームの新しい勢いづく選手になれたら」。アマチュ ...
デイリースポーツ久保建英 フル出場&決勝点アシスト マタラッツォ監督「今後に向けてチームのアイデンティティーを示せた」
デイリースポーツ 11日 05:00
... トした。アシストは2試合連続。チームは2-1で勝ち、6試合ぶりの白星を挙げた。 久保が劇的な決勝点を演出した。後半45分に同点とされて迎えた追加タイム、右CKを蹴って味方のヘディングでの得点につなげると、チームメートとともに喜びを爆発させた。アシストは2試合連続で、昨年末のゴールと合わせ、3戦連続でゴールに絡んだ。マタラッツォ監督は就任2試合目で初勝利。「今後に向けてチームのアイデンティティーを示 ...
デイリースポーツ阪神・早川“安心安全"投球だ 尼崎東警察署「一日署長」でローテ入り宣言「見ていて安心できるピッチングを」
デイリースポーツ 11日 05:00
阪神の早川太貴投手(26)が10日、兵庫県尼崎市内の商業施設「あまがさきキューズモール」で、尼崎東警察署の「一日警察署長」委嘱式に出席。“安心安全"な投球でチームに貢献することをファンに約束した。 制服姿の早川は「先発ローテに入って、1勝でも多くチームに貢献して、皆さんが見ていて安心できるピッチングをします」と、詰めかけたファンに宣言。「頑張れよ!」という声援とともに、大きな拍手が起こった。 この ...
日刊スポーツ【阪神】門別啓人が5勝以上目標に始動「左を取らなくていいと思えるくらい」助っ人にも負けん!
日刊スポーツ 11日 05:00
... けるのもすごく大事になるので」 昨季は初の開幕ローテ入りを果たしたが、2勝止まり。重厚な先発陣がそろう中、シーズン途中から先発枠を明け渡した。最低目標の5勝を達成し、その先の2桁勝利も見据える26年。チームは先発期待の新助っ人左腕イーストン・ルーカス投手(29=ブルージェイズ)らを獲得したが、負けるつもりはない。 「負けないようにやるしかない。もう(補強で)『左を取らなくてもいい』と思えるくらい自 ...
デイリースポーツ阪神・大山 3・27開幕戦必勝!今季もGキラー宣言「しっかり準備」新打線でも5番指名 セ連覇へ「レベルアップを」
デイリースポーツ 11日 05:00
... ように。ケガもそうですし、体調面も含めてしっかり準備をしないといけないと思っています」と責任感を増幅させた。今季も開幕から「Gキラー」ぶりを見せつけ、チームに勢いをもたらす。 昨季は打率・264、13本塁打、75打点。得点圏打率・316はリーグ3位でチームトップだったが、満足感はない。オフの具体的な取り組みには「自分の出せる100%の力を出す練習も必要だと思う。維持ではなく、もう一回レベルアップ( ...
デイリースポーツ58歳・三浦知良 新天地・J3福島で初練習 Jリーグ復帰に意気込み「福島の皆さんの前で全力を尽くしたい」
デイリースポーツ 11日 05:00
サッカー元日本代表FWでJ3福島入りした58歳の三浦知良が10日、チームに合流し、福島市での練習に初参加した。若手に交じって約2時間、精力的に動き「新鮮な気持ちを維持していく。試合に出るための準備をしっかりして、福島の皆さんの前で全力を尽くしたい」と意気込みを語った。 寒空の下、周囲に雪が残るグラウンドで、ボール回しなどに取り組んだ。チームの印象について「常に試合を想定したパススキルなど意識を高く ...
スポニチJ2新潟 宮崎で1次キャンプ MF藤原奏、今季も右サイドバック君臨へ「体力的にも精神的にも鍛える」
スポニチ 11日 05:00
... 会」と捉える。特に百年構想リーグはJ2、J3チームが相手で「必死に走って、戦ってくるチームが多い。負けないように取り組みたい」と表情を引き締める。 在籍6年目は舞行龍、早川に次いで長い。J2札幌に移籍した前主将の堀米悠斗らが去った中で「チームを知っている選手がいると強い。強みになれればいい」とリーダー役となる自覚も十分。「まだ様子を見合っている感じ」の新チームでは、特に新加入選手と積極的に意思疎通 ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ1立石正広「かっこいいポーズがあればやりたい」本塁打ポーズで盛り上げる!
日刊スポーツ 11日 05:00
... とができるように試合に出られたら最高ですね」。そのココロはチームを盛り上げたいから。「そんな余裕があればいいんですけど」と苦笑したが、「かっこいいポーズがあればやりたい」と力を込めた。 今季のチームスローガンは「熱覇(ねっぱ)」。リーグ連覇を目指すチームの起爆剤となって活躍したい思いは強い。「先輩方の前でクールになっても仕方ないと思いますし、チームの新しい、勢いづく選手になれたらなと思っています。 ...
デイリースポーツ神戸・李承信 逆転PGで東京SG撃破も「トップチームを目指す上で、まだまだ足りない」
デイリースポーツ 11日 05:00
... に相手の1人がレッドカードで数的有利になったが、6分後に失点。それでも23分に根気強く攻撃を継続し、WTB植田和磨が右隅に飛び込んでトライ。1点差に詰め寄り、土壇場の逆転劇につなげた。 初戦黒星から3連勝と勢いに乗ってきた。ただ、あと一歩押し切れない場面が目立ったことは反省材料として残る。共同主将を務め、途中からSOに入った李承信は「トップチームを目指す上で、まだまだ足りない」と気合を入れ直した。
日刊スポーツ【阪神】大山悠輔、開幕5番で巨人撃破へ「もちろん勝つことが一番」自主トレ公開で主軸の自覚
日刊スポーツ 11日 05:00
... っかり準備をしないといけないと思ってます」。クリーンアップの最後のピースとしての自覚もたっぷりだ。 今季は球団初の2年連続セ界制覇がかかる。目標を問われると「連覇です」と即答。24年に逃した悔しさは忘れていない。「今度はそれを達成できるように。チーム全員で頑張りたいと思いますし、その中で自分ができる、やらなければいけない仕事がある」。プロ10年目。成長を求め続け、走攻守で勝利に貢献する。【只松憲】
サンケイスポーツ阪神D1位・立石正広、虎将指令の〝熱覇パフォーマンス〟「かっこいいポーズがあればやりたいです」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... 10日、日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎での新人合同自主トレに参加。今季のチームスローガン「熱覇」にちなんだパフォーマンス誕生を求めた藤川球児監督(45)の指令に反応した。 「かっこいいポーズがあればやりたいです」 昨年、虎将は「みんなに『熱覇ポーズ』を考えてもらおうかな。タイガースって、いま12球団で最もリーダーシップが発揮できるチームの一つ。熱さで制覇する勢いを野球界から(発信したい)」と話してい ...
スポーツ報知【オリックス】26年のキャッチフレーズは「熱決(ねっけつ)」就任2年目の岸田護監督「2位でもダメ。本当に1位を目指して」
スポーツ報知 11日 05:00
... イン球場で分野別の“特訓"を行う日を新たに設けることも構想した。 2月8日には、同4日に行った17年を除けば、近年では最速の実戦となる紅白戦を実施予定。現時点でレギュラーは誰一人として明言せず「初日から厳しい練習を本気でやっていく。全部をひっくるめて競争」と全ポジションに火をつけた。「2位でもダメ。本当に1位を目指して頑張っていきます」。頂からの景色だけを求め、熱くチームを指揮する。(南部 俊太)
デイリースポーツ阪神・大山 今オフ課題は「全部においてしっかりやらないといけない」連覇達成へチーム一丸【一問一答】
デイリースポーツ 11日 05:00
... す」 -今季の目標。 「連覇ですね。前回優勝して連覇を目標にしてやりましたけど、それができず、すごく悔しい思いをしました。今年は連覇するチャンスを自分たちでつかみ取ることができたので、今度はそれを達成できるように、またチーム全員で頑張りたいと思いますし。その中で自分ができる、やらなければいけない仕事があると思うので、そこに向けてまずはこの1月しっかり準備して、キャンプにつなげていきたいと思います」
デイリースポーツ11年ぶり日本球界復帰の楽天・前田健「(チームに)なじめるように努力していきたい」【一問一答】
デイリースポーツ 11日 05:00
... 早い調整か。 「米国だと2月中旬に合流して、そこからチームで練習していく形なので、2週間ぐらい早めないといけない」 -広島時代と比べて。 「昔はゆっくりめに入って調整していたんですけど、久しぶりの復帰ですし、ボールも変わったので、投げて慣れていかないといけない。不安がなくなればペースを落とせるので早めに投げていきたい」 -新チームへの不安は。 「チームに溶け込んでいかないといけない期間もあると思う ...
サンケイスポーツ阪神・早川太貴が一日署長「10勝を目指して」虎党の尼崎東警察署の北尾署長「私と関わるとグッといきます」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... 「110番の日」の10日、尼崎東警察署の一日署長を務め、兵庫・尼崎市のあまがさきキューズモール広場「Q'spark」で行われた委嘱式に参加した。 「(先発)ローテーションに入って、昨季より一勝でも多くチームに貢献して、ファンの方々も見ていて安心できるような投球をしたいと思っています。10勝を目指して頑張ります」 同署の北尾祐一署長(59)に抱負を聞かれ、力強く宣言した。新人年の昨季は7月に育成枠か ...
スポニチアルビBB 新年最初の試合に快勝し連敗3でストップ ムトンボが有言実行のMVP
スポニチ 11日 05:00
... いいディフェンスもできた」と胸を張った。 9日の練習ではチームのシステムを覚えきれず、鵜沢監督に「何回、同じことやっているんだ」と叱責(しっせき)されたが、この日はゴール下でリバウンドやシュートブロックで存在を示し、攻撃でも活躍。指揮官も「ブロックショットは彼にしかできないもの」と絶賛した。 外国籍選手3人態勢について、ムトンボは「きついけどチームのために頑張るしかない」と責任感をのぞかせ「次は2 ...
デイリースポーツ還暦新指揮官がフルスイング訓示!ヤクルト・池山監督「ポイポイナイス!」ギャル語あいさつにルーキー大爆笑
デイリースポーツ 11日 05:00
... で知り、活用した。 サービス精神旺盛な“ブンブン丸"らしく盛り上げ役を務めた。「今は12月、1月とネタが少ないところなので。皆さんのネタにできるよう。ここは私が目立つところです」。自らの振る舞いで「(チームに)運気が回ってくると思います」と狙いも説明した。 指揮官のトークは大好評で、ドラフト7位・飯田(ENEOS)は「面白い監督で面白いシーズンが始まると思いました」。つかみはオッケーだ。明るく元気 ...
サンケイスポーツホワイトソックス・村上宗隆に、ヤクルト・池山監督「僕らもエールをしっかり送れるように」
サンケイスポーツ 11日 05:00
... 用して米大リーグ、ホワイトソックスへの移籍が決まった村上について言及した。交渉期限ギリギリで総額3400万ドル(約53億3800万円)の2年契約を結んだだけに「ちょっと心配はしていた」と吐露。「彼もヤクルトのことを気にしてくれていると思うし、僕らも彼を見ながら元気をもらって、励まし、エールをしっかり送れるように、力になれるように。チームが頑張ることが一番だと思う」と今後も応援していく姿勢を示した。
デイリースポーツ楽天・前田健 2・1ブルペン入り目標「たくさん勝ちたい」新天地で異例のスピード調整 日本のボールへの適応確認
デイリースポーツ 11日 05:00
... と設定。日本の公式球に慣れること、実戦での対戦相手の分析など開幕までのテーマを掲げた。対策を万全に、新たなシーズンを迎える。 暖かい沖縄で、明るい笑顔を交えながらメニューをこなした。マエケンは「新しいチーム、そして日本で久しぶりにプレーするということで気持ちも高ぶっていますし、新鮮な気持ち。ワクワクしながら練習しています」と高揚感を口にした。 37歳のベテランは照準をキャンプ初日に定めた。「スター ...
デイリースポーツ巨人・井上 ローテ争い激化「全員ライバル」 同級生ドラ1竹丸に対抗心「負けないようにやるしかない」
デイリースポーツ 11日 05:00
... トレを行い、同じ左腕で同学年のドラフト1位・竹丸(鷺宮製作所)への対抗心を口にした。 室内練習場で初めて対面し言葉を交わした。「敬語で話して、同い年と確認してから普通にタメ口でしゃべりました」と新たなチームメートを和やかに迎えた。 ただ即戦力左腕の加入によって激化するローテーション争いについては「絶対、全員ライバルだと思うんで、負けないようにやるしかないです」ときっぱり。 一昨年は8勝を挙げたが昨 ...
サンケイスポーツ阪神・大山悠輔「初めのところで、もちろん勝つことが一番」3・27巨人との開幕戦へピタリ照準
サンケイスポーツ 11日 05:00
... は、大山はランニングで汗だくになっている。ランメニューが終わった後も「坂(ダッシュ)5本行こうか」と追加メニューを課す。目指すところはリーグ連覇と日本一奪還だ。 「開幕するときにしっかりその打順(5番)にいられるように、けがもそうですし、体調面も含めてしっかり準備をしないといけないと思っています」 〝定位置〟で始まることが決まった新シーズン。昨季以上のパフォーマンスでチームを引っ張る。(渡辺洋次)
スポーツ報知【阪神】大山悠輔、今季も巨人キラーでリーグ連覇「チーム全員で頑張りたい」昨季巨人戦は打率3割7分6厘
スポーツ報知 11日 05:00
... 山崎からも打率4割1分7厘(12打数5安打)、2本塁打。大山の躍動で17勝8敗とライバル球団を圧倒し、2年ぶりのV奪還に突き進んだ。 藤川監督から5番起用の継続を伝えられている“Gキラー"は年明け5日から本格始動。徹底的に走り込んで体をつくっている。「連覇を達成できるようにチーム全員で頑張りたい。その中で自分ができる、やらなければいけない仕事がある」。開幕からアクセル全開で走り切る。(中野 雄太)
東京スポーツ新聞【巨人】岡本和真の〝後釜〟問題 チーム内から2年目・石塚裕惺を推す声「もう、なるしかないと思う」
東京スポーツ新聞 11日 05:00
... と契約。主砲のメジャーでの成功を願う一方でチームは厳しいスタートを切ることになる。 もちろん手は打っている。〝ポスト岡本〟候補の一人として補強したのが前ロイヤルズ傘下3Aのボビー・ダルベック内野手(29)。メジャー通算本塁打、マイナー通算161本塁打の打棒を誇る。 とはいえ、日本独特のキャンプや時差ボケ、夏の湿気に猛暑と、新助っ人が乗り越える課題は多い。チーム関係者の一人は「去年のシーズン序盤の ...
デイリースポーツ神村学園 10人PK戦制し夏冬連覇へ王手 日高「自分たちも集中しながら決勝戦に」“史上初"男女V狙う
デイリースポーツ 11日 05:00
... ながった」と技術より気持ちで蹴り込んだ。 先制され、内容でも押し込まれる展開。救ったのは一皮むけたFW日高だ。準々決勝でチームメートのFW倉中悠駕(3年)が4得点の大活躍。負けず嫌いな性格から試合後は悔しさのあまり涙した。その後、気持ちを整理。「勝利を喜べなかったことを反省した」とチームの勝利に貢献することだけを考え、ワンチャンスを仕留めた。 倉中とは小学校からの知り合い。宿舎では同室だが「あまり ...
日刊スポーツ【清水】マテウスブエノ「チームの象徴。重みや責任は分かっている」背番10に変更で自覚と覚悟
日刊スポーツ 11日 04:55
... スパルスMFマテウスブエノ(27)が司令塔としての自覚と覚悟をピッチで示す。10日は静岡市内で調整。この日からチームに合流したブラジル人助っ人は一部別メニューで汗を流した。加入2年目の今季は昨季の背番号「98」から、志願して「10」に変更。吉田孝行新監督(48)のもとでさらなる高みを目指すチームを引っ張っていく。 ◇ ◇ ◇ 今季にかける思いを背番号に込めた。マテウスブエノは9日に母国ブラジルから ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太「ライバルより仲間意識」坂本勇人ら「88年組」と切磋琢磨「とにかく結果を」
日刊スポーツ 11日 04:55
... 88年組」の戦友と切磋琢磨(せっさたくま)しながら、たくさん投げて、たくさん勝って、チームの日本一に貢献する。 ◇ ◇ ◇ 一挙手一投足に視線が注がれる中、前田健が1人黙々と体を動かした。沖縄県内の施設にテレビカメラ6台、報道陣25人が集結。日本球界へ11年ぶりに帰ってきた大物の注目度の高さをうかがわせた。「新しいチーム、日本で久しぶりにプレーするので気持ちも高ぶってますし、いつもより新鮮な気持ち ...
日刊スポーツ【DeNA】ドラ2島田舜也「機会があれば、どこのポジションでも」経験を積み重ねていく覚悟
日刊スポーツ 11日 04:55
... んなで頑張っていきます」と誓った。 横浜市戸塚区出身で、幼少期からDeNAが憧れだった。「小さい頃は荒波(翔)選手が好きでした」。家族はファンクラブにも加入。ハマスタには何度も試合観戦に訪れた。憧れのチームに入団し、次は応援される立場に-。歓迎式後にはハイタッチでファンと交流。「しっかり目を見て応援の言葉をかけてくださった。本当に親切な方というか、人が良いファンが多い」と、うれしそうだ。 DeNA ...
日刊スポーツ【高校バレー】就実・比留間美晴が両軍最多21得点で決勝導く「負けないように強気のプレーを」
日刊スポーツ 11日 04:55
... ずに精いっぱいやった」と比留間。早朝の自主練や筋トレなど地道な努力を重ね、最後の春高で躍動。「一番大事な時期に成果が出た」。昨年福村を擁しながらも超えられなかった4強の壁を打ち破り、辛口の指揮官を「今チームができあがってきているのかも。彼女の頑張りがあってこそ」とうならせた。 決勝の相手は金蘭会。U19日本代表に名を連ねる選手を複数そろえるが、「負けないように強気のプレーをしたい」。なにくそ魂で駆 ...
サッカーキングアストン・ヴィラ、“プレミア勢対決"を制してFA杯4回戦へ! 敗れたトッテナムは公式戦4試合未勝利に
サッカーキング 11日 04:47
... ・ヴィラが対戦した。 3回戦からはチャンピオンシップ(2部)以上のクラブが登場するFAカップ。トッテナム・ホットスパーは、ホームにアストン・ヴィラを迎え撃つ“プレミアリーグ対決"に臨むことになった。両チームの調子は対極的であり、トッテナム・ホットスパーは直近の公式戦6試合で1勝のみ。一方のアストン・ヴィラは、直近の公式戦14試合で1敗のみと圧倒的な強さを見せている。 試合は22分にアストン・ヴィラ ...
THE ANSWER「不破ちゃん1区!?」 判明した駅伝オーダーに熱視線「アンカー予想してた」 午後0時30分号砲
THE ANSWER 11日 04:43
不破聖衣来【写真:西村尚己/アフロ】 たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロ 全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われる。10日に各チームのオーダーが発表され、ファンからは様々な声が上がった。 1区(6キロ)には、社会人1年目の不破聖衣来(群馬)が登場。2区(4キロ)は女子1500メートルなどで日本記録を持つ田中希実(兵庫)が駆ける。 ...
サッカーキング古橋亨梧、“待望"の今季2点目でバーミンガムの勝利貢献! 岩田智輝&藤本寛也も出場でFA杯4回戦進出
サッカーキング 11日 04:41
... リストフ・クラーラーが前線にフィードを供給。一度は相手にカットされたが、古橋がトラップの乱れを逃さずボールを奪い返す。スピードに乗りながらドリブルで運び、GKとの1対1に勝利。右足でゴールに流し込み、チームに追加点をもたらした。 71分には岩田が右サイドからの正確なアーリークロスで決定機を創出。古橋は75分に交代となり、藤本がピッチに投入された。その3分後には、藤本のプレスを起点にバーミンガムが敵 ...
サッカーキングマンCが衝撃の10発大勝! FA杯で3部クラブ粉砕…前日加入のセメニョが早速ゴール&アシスト
サッカーキング 11日 01:58
FAカップ3回戦が10日に行われ、マンチェスター・シティとエクセター・シティが対戦した。 FAカップ3回戦では、プレミアリーグおよびチャンピオンシップ(2部)のチームが登場。プレミアリーグ第21節終了時点で13勝4分4敗の成績を残し、勝ち点「43」で2位につけるマンチェスター・シティにとっては、これが今大会の初陣となる。そんな初戦で相まみえるのは、リーグ1(3部)で14位に位置するエクセター・シテ ...
スポニチソシエダ久保が決勝アシスト 新年初勝利演出で地元紙MOM選出 マタラッツォ新監督も歓喜
スポニチ 11日 01:30
... MF久保が決勝アシストで新年初勝利を演出した。後半45分に追いつかれたが、追加タイム6分に右CKを味方の頭に合わせ、リーグ戦6試合ぶりの白星に貢献。再三、好機に絡み、ディアリオ・バスコ紙は5点満点の評価でマン・オブ・ザ・マッチに選んだ。 昨年末から3試合で1得点2アシストと上り調子でW杯イヤーに突入。就任2戦目で初勝利のマタラッツォ監督は「今後に向けてチームのアイデンティティーを示せた」と喜んだ。
サッカーキングマインツ、一時は2点リードも終盤に痛恨の連続失点…佐野海舟の奮闘実らず今季2勝目を逃す
サッカーキング 11日 01:27
... けたドミニク・コールがイ・ジェソンに横パス。相手のプレスが遅れると、左足で前線にスルーパスを送る。2列目からナディーム・アミリがボックス内に抜け出すと、トラップで浮いたボールをボレーシュート。アウェイチームが幸先よく先制した。 そんななか、69分にマインツがウニオン・ベルリンを突き放す。ポゼッションで相手を押し込みつつ、佐野などを経由して左サイドに展開。イ・ジェソンが細かいタッチでマーカーを突破し ...
日刊スポーツ【G大阪】1年半ぶり復帰の中村仁郞、キレあるプレーで猛アピール中 「武器を出していく」
日刊スポーツ 11日 00:15
... 阪MF中村(撮影・永田淳) 今季ガンバ大阪に復帰したMF中村仁郎(22)が、始動から鋭い動きでアピールを続けている。 8日や10日のトレーニングでは、積極的な仕掛けでゴールに迫る場面を何度も作り出し、チームメートから「めっちゃキレキレやな」と声が出るまでの動き。1年半ぶりのG大阪でのプレーに「やっぱりみんなうまくて、めっちゃ楽しい。J3であまりうまくいかなくて、どうなんかなと思っていたけど、自分の ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、U―17タイ代表GKプムラピー・スリブンヤコが無失点で決勝導く「最高です」
スポーツ報知 10日 23:55
... 日・MUFG国立) 鹿島学園が後半終了間際の途中出場のFWワーズィージェイヴェン勝(2年)の劇的ゴールで流通経大柏を1―0で下し、同校初、県勢では45年ぶりの決勝進出を決めた。 * * * 最後尾からチームを支えたのが、U―17タイ代表にも選出されているGKプムラピー・スリブンヤコ(2年)だった。身長191センチの高さを生かしたハイボール処理や、高いセーブ能力に、飛距離の出るキックでも存在感を発揮 ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】2戦8発!MF大関友翔1得点1「PK獲得」などでUAEに3-0完勝
日刊スポーツ 10日 23:08
... 日撮影) <U-23アジア杯サウジアラビア大会:UAE0-3日本>◇10日◇B組◇第2戦◇ジッダ U-23(23歳以下)日本代表は、同UAE(アラブ首長国連邦)代表に3-0で完勝し、2連勝を飾った。 チームを率いる大岩剛監督(53)は「勝つことがねグループステージは大事ですので、選手の状態も含めて勝つことができましたので、これをしっかりとまた3戦目につなげていきたいなというふうに思います」とうなず ...
日刊スポーツ【G大阪】ハード練習のヴィッシング監督、スタイルに言及「プレスに行って奪った瞬間に前方向」
日刊スポーツ 10日 22:48
... り上げたチームのように、ハイプレスで相手攻撃を限定し、ボール奪取してからはサイドバックも加わった素早い攻撃を展開することをイメージさせた。 ミーティングではベンフィカの映像も使ってイメージが共有され、ピッチでは「映像で見せたように」、「どんどん前から」と指示。新指揮官は「彼(シュミット監督)と似たスタイルかもしれないが、プラスアルファで自分の色も入れていけたらと思っている」と意欲を語った。 チーム ...
サンケイスポーツ【春高バレー】清風、フルセットで駿台学園の4連覇止めた 第5セット序盤でベンチに下がった西村海司「僕が出られない分、先輩が頑張ってくれて申し訳ない…」
サンケイスポーツ 10日 22:38
... ってくれて申し訳ない気持ちでいっぱい。めちゃめちゃ感謝しています」 第3セット途中から脚に違和感を感じていたという。両脚がつり、最終第5セット序盤でベンチに下がった。それでも、初体験のセンターコートでチーム3位タイの16得点と躍動。強烈なスパイクをたたき込み、相手を欺くフェイクセットで大観衆の度肝を抜いた。 世代屈指のスター候補だ。清風中3年時にU-15(15歳以下)日本代表に選出。主将として臨ん ...