検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

6,132件中49ページ目の検索結果(1.237秒) 2025-12-18から2026-01-01の記事を検索
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥が「サウジ到着 リラックス出来ていて心身共に調子が良き」と報告
サンケイスポーツ 2025年12月20日 21:36
... (25)=メキシコ=と対戦する。〝セミセミ〟の第3試合ではWBC、WBA世界フライ級前統一王者の寺地拳四朗(33)=BMB=が再起戦で、IBF世界スーパーフライ級王者のウィリバルド・ガルシア(35)=メキシコ=に挑戦。世界3階級制覇を狙う。 中谷、寺地、第2試合に出場するWBC世界ライト級32位の今永虎雅(26)=大橋=も20日にリヤドに到着。第1試合で闘うWBA世界フェザー級13位の堤麗斗(23 ...
日刊スポーツ【ラグビー】京産大・伊藤森心主将の右手首に「YD…
日刊スポーツ 2025年12月20日 21:35
... く書いた文字に目をやり、うなずいた。 練習中に左アキレス腱(けん)まわりを痛めて今大会欠場が続いている吉本は、チームメートの戦いを見守り「試合に出たかった気持ちが一番大きい。でも勝ってくれたので、本当に誇らしいし、本当に頼りになるなと思った」。伊藤のテーピングは試合後に見せてもらったといい「うれしかった。自分がこういう状況になっても、そういう思いでやってくれている選手がいるんだなと思った」と胸を熱 ...
サンケイスポーツ【ブレイキングダウン18】バンタム現王者の大野篤貴、前王者の井原良太郎の試合内容を酷評「あんま成長してない」
サンケイスポーツ 2025年12月20日 21:35
... 郎の試合内容について厳しい感想を語った。 同大会のバンタム級タイトルマッチで、大野は〝大阪喧嘩自慢〟リキと対戦して初防衛。一方、井原は中国対抗戦のメンバーとして闘い、中国「武林風」の王者ウェイ・ウェイヤンに判定勝ちを飾った。ウェイヤンは中国で7タイトルを持つ「最強王者」。そんな強敵を相手に勝利した井原には称賛の声が集まったが、大野の見解は違った。 大野は、井原の戦い方について、「井原くん、今回の試 ...
フルカウント鷹退団から3年…元助っ人が異国で残した「.995」 変わらぬ打棒に騒然「もう40歳なんや」
フルカウント 2025年12月20日 21:22
... のアルゴドネロス・デ・グアサベ戦に「4番・一塁」で出場。3回の第2打席で右翼スタンドに本塁打を放った。ここまで10試合の出場ながら、打率.303、2本塁打13打点、OPS.995と好成績を残している。 キューバ出身で2018年から5年間ソフトバンクでプレー。怪我などもあり、5年間で362試合の出場に留まったが、打率.293、59本塁打178打点をマークした。 2022年オフに退団し、その後はメキシ ...
サンケイスポーツ京産大、東海大に〝逆転サヨナラ勝ち〟で5大会連続4強 準決勝はV候補の明大/大学選手権
サンケイスポーツ 2025年12月20日 21:19
... きたSO吉本大悟(4年)が慶大戦前の練習中に左アキレス腱を痛め、戦線離脱。伊藤主将は試合前、チーム全員の思いを込め、自身の腕のテーピングにこう書き込んだ。 《YD to the国立》(吉本を国立へ) 吉本は2週後に国立競技場で行われる準決勝には復帰が間に合うかもしれない。5大会連続、通算12度目の挑戦の相手は明大。優勝候補筆頭の巨大な壁をチーム一丸となって乗り越える。(月僧正弥) 日程・試合結果へ
スポーツ報知大学侍・堀井哲也監督、主将のヤクルト1位・松下歩叶を称賛「堂々と宣戦布告してました」…記者クラブ特別賞を受賞
スポーツ報知 2025年12月20日 21:15
... 任期を終えた堀井哲也監督(63)=慶大監督=に、東京運動記者クラブのアマ野球分科会から特別賞が贈られた。20日に横浜市内の慶大グラウンドで授与式が開かれた。 プラハ大会4試合、ハーレム大会7試合、そして日本開催となった日米大学野球5試合を全て白星で飾り、国際大会において日本の大学野球のレベルの高さを発信したことが評価された。 堀井監督は「私はたまたま代表監督をやらせていただきましたが、12月の代表 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川弘幸会長「なに言ってんのかなコイツ?」天心の試合前の〝ある発言〟にイラっ
サンケイスポーツ 2025年12月20日 21:14
... ル「格闘キャスト」に出演。天心がプロ初黒星を喫した井上拓真(29)=大橋=とのWBC世界同級王座決定戦について、試合前会見での天心のある発言に「イラっときた」と話した。 天心はボクシング転向8戦目にして初の世界戦で拓真に挑むも、0-3の判定負け。那須川会長は動画内で敗因について分析しつつ、試合前会見を想起して「『負けても次があるんで』って言ったことが、ちょってイラっときた。今までそんなこと言ったこ ...
スポーツ報知佐々木尽の弟・革が4回TKO勝ちで“兄超え"達成 全日本ミドル級新人王を獲得
スポーツ報知 2025年12月20日 21:10
... ことができなかった。「兄を一時的に超えた」と笑ったが、「今日の試合だと、ダメ出しをもらうかも」と頭をかいた。 兄は今年6月、WBO世界ウエルター級(66・6キロ以下)王者ブライアン・ノーマン(米国)に挑戦したものの、5回KO負け。来年2月に再起を目指しているが、その兄に刺激されている革も「負けないように強くなって、兄よりもっと魅(み)せる試合をしたい。兄を超えることが目標」だという。 来年はミドル ...
時事通信清岡もえ、悔しさ糧に 激戦階級で強さ示す―全日本レスリング
時事通信 2025年12月20日 21:07
... 覇。来年の愛知・名古屋アジア大会などの代表入りに前進し、「悩んだ時期もあったが、課題を克服してきた成果が出た」と表情を緩めた。 準決勝で2021年東京五輪金メダルの志土地に勝つと、今井との決勝は盤石の試合運び。鋭い片足タックルで先制し、今度は反対の足へタックル。終始プレッシャーをかけ、4―0で退けた。 昨年の非五輪階級世界選手権は55キロ級で優勝。28年ロサンゼルス五輪を見据えて今年は53キロ級で ...
日刊スポーツ【WEリーグ】仙台、スコアレスドローで4連勝なら…
日刊スポーツ 2025年12月20日 21:04
... も「最後まで(相手の守備)ラインを見て動き出すことや、キーパーの位置、動きを最後まで見ることができたらアシストもゴールにつながったと思う。そういう部分で自分自身を見つめ直していきたい」と話した。 14試合を終え6勝6分け2敗で4位。最下位の昨季からは大きく前進をみせるも、目標の3位以内には届かず。矢形は「まだまだ上にいけたと思うので、率直に悔しい」と振り返る。一方で、「積み上げてきたこと、アグレッ ...
サンケイスポーツWEリーグ・C大阪ヤンマーレディースが「WE ACTION DAY」開催 多様な社会への理解深める取り組み実施
サンケイスポーツ 2025年12月20日 21:03
... で開催されたアンプティサッカーの体験会C大阪ヤンマーレディースは試合当日にアンプティサッカーや車いすバスケの体験ブースを設置。試合後のウォーキングフットボール体験を通して、障害の有無に関わらず交流が生まれる場作りを実施した。試合前には両チームの主将がWE ACTIONに関する宣言を行った。 DE&I講義を受けるC大阪ヤンマーの選手たち試合当日の取り組みに先立ち、チームはサステナビリティパートナーで ...
THE ANSWER「なんて忌まわしき試合だ」 元ヘビー級王者とお騒がせYouTuberの一戦に非難の嵐「恥ずべき」
THE ANSWER 2025年12月20日 21:03
... になんて忌まわしき試合だ。アンソニー・ジョシュアは恥ずべき。こんなゾッとするカードを組んだNetflixも恥ずべき。ワオ、これは酷かった」とそもそもこの対戦自体が実現すべきじゃなかったと唾棄した。 ポールは当初、今月14日にWBA世界ライト級王者ガーボンタ・デービス(米国)とエキシビションで対戦するはずだった。しかし、元交際相手がデービスを暴行などで訴える民事訴訟を起こしたため、試合はキャンセルと ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「あいつがナルシストでもみんな認めますよ」
サンケイスポーツ 2025年12月20日 21:00
... をにじませた。 内山氏は「心も休ませないとやっぱり疲れるんで精神的に。そういったところは大事だと思いますね。ちょっと試合が過酷すぎて心配になります」と指摘。試合後のマイクパフォーマンスについては、「めちゃくちゃ流ちょうにしゃべるから、家で前日とか書いたもの朗読してるのかな。あんなすごい試合しちゃったら、みんな認めますよ。あいつがナルシストでもみんな認めますよ」と苦笑していた。 ■内山 高志(うちや ...
時事通信V北海道、楽しんで逆転劇 全日本バレー
時事通信 2025年12月20日 20:55
... がフルセットの末、初の決勝進出を果たした。2セットを先取されながらも追い付いて迎えた最終セット。三好が連続サービスエースでチームを勢いづけると、最後はブロックで試合を決めた。粘って逆転勝ちを収め、三好は「楽しむことを目標に掲げてきた。それが試合にうまく出た」と喜んだ。 昨季のSVリーグで最下位に沈んだチーム。第3セットからの出場で13得点を挙げた中道は「勝ちを意識し過ぎず、がむしゃらに戦っていく姿 ...
日刊スポーツ【ボクシング】空手出身の高校生・出畑力太郎が逆転…
日刊スポーツ 2025年12月20日 20:53
... した後、2回に計2度ダウンを奪い返し、同回2分35秒、逆転のTKO勝利を挙げた。なお敢闘賞はスーパーバンタム級の市原涼(23=黒潮)、技能賞はフェザー級の謝花海光(20=M・T)がそれぞれ受賞した。 試合開始直後の守屋の猛攻にも冷静に対応した出畑はカウンターを狙って互角の勝負を展開。続く2回、コーナーに追い込まれて右ストレートでキャリア初ダウンを喫した。ここで焦らない。出畑は「人生初ダウン。冷静に ...
スポーツ報知【巨人】阿部慎之助監督「自分が試合を支配しちゃうんだというものを出せたら」捕手へ求めることを語る
スポーツ報知 2025年12月20日 20:52
... る。起用法について「その中で存在感を出してほしい。そういう捕手を使いたいなと思うので」と明かした。 阿部監督は現役時代に捕手として多くの功績を残してきた。「『試合に出たらおまえが現場監督なんだよ』とよく言われて怒られたりもしました。自分がもっと試合を支配しちゃうんだというものを出せたらもっとチームの士気も上がってくると思います。だからこそ捕手は反対を向いていて全員に見られているわけですから。そうい ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】山本草太「これが今の実力」 ミラノ五輪「全力で目指したが実力が伴わなかった」
スポーツ報知 2025年12月20日 20:52
... コーを着氷したが、続く4回転トウループは転倒した。 「全力は尽くせたシーズン。全力の結果だったが、これが僕の今の実力。悔しい演技だったが、全日本までやってきたことは間違いではない」と振り返った。 ミラノ・コルティナ五輪代表入りを懸けて臨んだ今季だった。「全力で目指したが実力が伴わなかった。悔しいシーズン、悔しい試合。まだ気持ちの整理がつかない。あまり考えていないが、これで終わりたくない」と話した。
Abema TIMESレジェンドレスラー引退への“リスペクトは"欧州サッカーまで…ゴールパフォーマンスでみせた“あのポーズ"にファン反応
Abema TIMES 2025年12月20日 20:50
... ォ 話題となっているのは、日本時間12月14日にポルトガルの名門クラブ・FCポルトが公式『X』に投稿した一枚の写真。この日は、ジョン・シナが「Saturday Night Main Event」で引退試合を行っていたまさにその日であり、WWEにとっても歴史的なタイミングだった。 投稿に写っていたのは、FCポルトのストライカー、デニズ・ギュル。ギュルはゴールを決めた際、シナの代名詞として知られる「Y ...
東京新聞長州力以来52年ぶり!レスリング成国大志が「二刀流」王者 グレコ72キロ級に続き、フリー70キロ級も制す
東京新聞 2025年12月20日 20:47
... に・たいし=筒井メディカルグループ)が制し、前日のグレコローマンスタイル72キロ級との2冠を達成した。日本協会によると、同一大会での両スタイル制覇は52年ぶり。 女子57キロ級の藤波朱理(日体大)は2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝へ駒を進めた。 ◆「両方できるんだと見せたかった」 男子フリースタイル70キロ級決勝で冨山悠真(右)に勝利してほえる成国大志=駒沢体育館で(戸田泰雅撮影) 右手で ...
スポニチ【全国大学ラグビー選手権】筑波大「本当に悔しい」終戦…SH高橋主将は開始7分での負傷交代に涙
スポニチ 2025年12月20日 20:44
... to By スポニチ 準々決勝4試合が行われ、関東対抗戦2位の筑波大は同4位の帝京大に0―36(前半0―19)で敗れた。 筑波大はいきなりアクシデントに見舞われた。前半7分、SH高橋佑太朗主将(4年)が負傷交代。ほとんど敵陣に攻め込むことができず、無得点に抑えられて0―36で大敗を喫した。2カ月前の対抗戦では、18―14で帝京大から10年ぶりの“金星"。高橋主将はこの試合へ向け「対抗戦の帝京と選手 ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】友野一希 演技後は涙「友野一希というスケーターとしては終わらない」
スポーツ報知 2025年12月20日 20:41
... 、続くトウループ、サルコーの4回転でも着氷が乱れた。演技後は笑顔を見せたが、平池コーチに出迎えられると涙があふれた。 「今季は泣いてばかりだけど、今日はポジティブな涙。こんなに自分を信じてきってやれた試合はない。人として成長できる素敵な4分間だった。一生忘れることがないと思う」と口にした。 ミラノ・コルティナ五輪代表入りを目指して今季を戦ってきた。「ここまで一つの目標に向かってやったのは初めてじゃ ...
スポーツ報知【巨人】 中山礼都「キャンプに自信を持っていい顔で出られるように」不動のレギュラーへ進化誓う 今季7本塁打
スポーツ報知 2025年12月20日 20:40
... ) 巨人・中山礼都内野手が20日、巨人・大勢投手と吉祥寺エクセルホテル東急で行われたトークショーに参加し、来季のさらなる飛躍を誓った。 5年目の今季はシーズン途中から外野にチャレンジし、自己最多103試合出場。夏場以降に右翼で出場機会を増やして、打率2割6分5厘、7本塁打、32打点をマークした。トークショー内では来季の目標として「ライト奪取」と色紙に記した。「ポジションを決めるのは首脳陣ですけど、 ...
フルカウント電撃放出の裏で入っていた亀裂 世界一から2年で崩壊…暴露された“不仲"「軋轢があった」
フルカウント 2025年12月20日 20:38
... とで、軋轢が一気に崩壊した可能性がある」と分析している。 両選手の性格の違いも要因の一つとされる。同誌によると「セミエンは練習の虫として知られており、2019年から2024年までのレギュラーシーズン全試合に出場している。シーガーは(セミエンより)より才能がある選手で(2021年オフに)10年3億2500万ドル(約513億円)の契約を結んだ。しかし、この遊撃手は以降IL入りしている期間が非常に長くな ...
日刊スポーツ【マリーゴールド】橘渚が復帰戦で奮闘も黒星、貫禄…
日刊スポーツ 2025年12月20日 20:36
復帰戦を勝利で飾れなかった橘渚 <マリーゴールド:渋谷大会>20日◇東京・渋谷区スポーツセンター 体調不良で少しの間、欠場していた橘渚が第3試合の松井珠紗とのシングルマッチで復帰した。逆エビ固め、ブレーンバスター、三角飛び式のボディーアタックなどを松井に浴びせて奮闘したが、最後は9分11秒、この日2度目のフライング・ニーアタックを被弾して3カウントを奪われた。 バックステージでは松井が「いやー、楽 ...
スポニチ宮本慎也氏「試合に常に出てるとこを見たい」と村上宗隆に期待 「できたら…」と未来にも言及
スポニチ 2025年12月20日 20:35
... 村上宗隆選手について」という話題になったPL学園の先輩、後輩コンビ。 かつてコーチとして村上を指導した宮本氏は「多分いい契約もらえるとは思うんですよね」と穏やかな表情で語り、「いい契約の中でも、僕らも試合に常に出てるとこを見たいから。だから出やすいところがいいですよね」と続けた。 「それでもそれなりの金額はもらえると思うんで。本人はね、“挑戦したいです!"ってはっきりシーズン中にね。ケガから上がっ ...
日刊スポーツ【ボクシング】鈴木丈太朗、名門ジム31人目の全日…
日刊スポーツ 2025年12月20日 20:34
... )が名門ジム31人目の全日本新人王に輝いた。 東軍代表として、西軍代表の橋本陸(25=グリーンツダ)と拳を交え、2-1の判定勝利。1回に右フックを効かされて劣勢に立たされたものの、2回以降に左ジャブで試合を組み立て、4回には橋本の鼻から出血も見えた。最終5回には偶然のバッティングで左目上をカットしながらも競り合いを制した。 鈴木は「1回に右を効かされて焦った。3回から戻った。全然、本当にまだまだ。 ...
スポーツ報知【巨人】 大勢と中山礼都が入れ替わってみたい巨人の選手はあの野手たち「あれだけ飛んだら…」「スーパースターの…」
スポーツ報知 2025年12月20日 20:26
... ます」と声を弾ませた。 中山の入れ替わってみたい選手は尊敬する坂本だ。「スーパースターのオーラをまとって生活してみたいです」と笑顔で明かした。 中山は今季、シーズン途中から外野に挑戦し、自己最多103試合出場。夏場以降に右翼で出場機会を増やして、打率2割6分5厘、7本塁打、32打点をマークした。「シーズンを頑張らないとこういう楽しみはない。また来年も頑張ろうと思いました」とさらなる飛躍を期した。 ...
日刊スポーツ【マリーゴールド】引きちぎられた“しっぽ"見つめ…
日刊スポーツ 2025年12月20日 20:21
... &南小桃と、岩谷麻優&ビクトリア弓月&山﨑裕花が対戦した。バードが13分40秒、マッドスプラッシュで山﨑を仕留めて勝利した。 試合の途中でアクシデントがあった。ロープに走った岩谷のコスチュームのうしろについている“しっぽ"を詩美が引っ張り、引きちぎってしまったのだ。 詩美は試合後、その白くてモフモフのしっぽを手にバックステージに現れ、「私は今日、この子と出会いました。今日からウチに持ち帰ってタマち ...
スポーツ報知【女子野球】巨人が得失点差で優勝 佐々木洋・麟太郎親子も観戦…Gタウン杯
スポーツ報知 2025年12月20日 20:21
... ースと総当たりで対戦。第1試合の西武戦で7―0で勝利、エイジェック戦で敗戦も全チームが1勝1敗で、得失点差で頂点に輝いた。 佐々木秋羽内野手は花巻東の監督である父・洋氏とソフトバンクにドラフト1位で指名された兄・麟太郎内野手(米スタンフォード大)が見守る中、第1試合で代打出場。第1打席では空振り三振に倒れ、第2打席では適時打となる遊撃内野安打をマークした。「小さい頃から父は試合を見に来てくれる回数 ...
朝日新聞「これが僕のスケート人生」 山本草太、「寿命10年」の相棒と歩む
朝日新聞 2025年12月20日 20:20
... 分で思う。全日本、オリンピックに向けて本気で戦うんだ」 300年以上の歴史を持つだんじり祭で知られる大阪府岸和田市の出身で、自身も活気ある祭りの雰囲気が好きだ。迫力ある言葉は祭りを連想させるものだった。 2000年生まれ。本格的にだんじりを引き始めたのは小学校高学年からだった。 フィギュアスケート仲間の中でも、「ガチ勢」はスケートの試合を棄権してだんじりを引いていた。 「ちょうど8月、9月ぐらい…
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川弘幸会長「天心からも連絡あったし。『またお願いします』と」
サンケイスポーツ 2025年12月20日 20:14
... ャスト」に出演。天心がプロ初黒星を喫した井上拓真(29)=大橋=とのWBC世界同級王座決定戦について言及した。 天心は初の世界戦で拓真に挑むも、中盤以降ペースを全く握れずに判定負け。那須川会長も会場で試合を見守っていた。キック時代は親子で無敗記録を伸ばし続けた2人だが、ボクシング転向後は練習や戦術に那須川会長が助言することはなくなったという。 再び親子で手を取る可能性について聞かれると「不可能じゃ ...
時事通信新設アリーナ、ダービー戦で熱気 FE名古屋が雪辱―バスケットBリーグ
時事通信 2025年12月20日 20:12
... 勝」と喜んだ。 FE名古屋は前半を41―52で折り返したが、劣勢だったリバウンドで巻き返してひっくり返す展開。9355人を集めた新設アリーナは熱気に包まれ、10月に敗れた悔しさを晴らした並里は「タフな試合だった。愛知県はバスケが盛んですごい」と勝利をかみしめた。 西地区2位の名古屋Dは痛い黒星。主将の今村は21日の次戦をにらみ、「このダービーは伝統だし、負けられない。感謝して、勝利で恩返ししないと ...
読売新聞三浦璃来の脱臼知った木原龍一「心臓が止まるかと思った」…でも1年前と違い、動揺も影響も感じさせず
読売新聞 2025年12月20日 20:03
... ら歴代世界最高を上回る84・91点で首位発進した。長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)が72・91点で2位だった。 ペアSPの演技を終えた三浦璃来(右)を気遣う様子の木原龍一(20日)=武藤要撮影 試合直前、ペアの三浦、木原組はピンチに陥った。三浦が左肩を負傷するアクシデント。昨年12月のグランプリファイナルでも練習中に痛めた所で、その後の演技が大きく崩れた経験があった。「(驚きで)心臓が止まる ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「ダメージがたまって打たれ弱くなる説も…」
サンケイスポーツ 2025年12月20日 20:00
... れた痛々しい表情で会見。「自分の価値が上がる内容ではなかったが、ドネアという偉大なボクサーと闘えて光栄」と語った。 内山氏は「激闘型はちょっと見ててダメージが怖いですね。だいぶやっぱり最近、打たれてる試合が多いんで、ちょっと休んだ方がいいですね。あまりやりすぎるとダメージがたまって打たれ弱くなる説もありますから。古傷が結構、危ないと思うので少し休んでまた派手にやってもらいたい」と期待していた。 ■ ...
Abema TIMES「誤審では?」何が起こった? 美女レスラー対決で起きた“まさかの王座移動"に会場沈黙…ファンも動揺隠せず「嘘だろ」
Abema TIMES 2025年12月20日 20:00
... の結末に、会場が一時騒然となっている。 【映像】いったい何が? “まさかの結末"で会場は異様な空気に 問題の試合は、日本時間12月17日に放送されたWWEの第3勢力「NXT」で行われたNXT女子北米王座戦。王者ブレイク・モンローが、挑戦者ティア・ヘイルを迎えて行われたタイトルマッチだった。 試合終盤、予期せぬアクシデントが起きる。ヘイルがセントーンを決めてカバーに入ると、モンローはキックアウトでき ...
サンケイスポーツ帝京大、対抗戦で逆転負けの筑波大にリベンジ 準決勝は早大/大学選手権
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:59
... か」と選手たちに説いた。CTB大町佳生主将(4年)が「リベンジを果たしたい気持ちは強かった」というように、筑波大に襲い掛かり続け、ついにトライラインを越えさせなかった。 5連覇まで2勝。準決勝では逆に、対抗戦で25-19と退けた早大と当たる。この日の勝因として大町が「強いFWをスペースに攻めさせたことで、1対1の激突で上回れた」と話す最大の強みをぶつけ、返り討ちにする。(田中浩) 日程・試合結果へ
サンケイスポーツ筑波大は帝京大に対抗戦のリベンジ許す しかも0-36で無得点に封じられる/大学選手権
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:57
... 大は開始5分余りでSH高橋主将(4年)が左肘を脱臼して退場。序盤にはラインアウトを4回連続でまっすぐ投げ入れられず、嶋崎監督は「予想外の大きなトラブルだった」とため息をついた。 帝京大には10月の関東対抗戦で18-14と勝利していた。無得点に抑えられ、左腕をつって会見に現れた高橋主将は「帝京大は対抗戦とは違うと分かっていて、この2週間で積み上げてきたが及ばなかった」と唇をかんだ。 日程・試合結果へ
スポニチ【全国大学ラグビー選手権】帝京大が筑波大を完封「FWが目の色を変えて…」悔しさ糧にリベンジ成功
スポニチ 2025年12月20日 19:55
... 8分から途中出場。「心強かった。何の不安もなくベンチから見られた」と振り返った。「対抗戦で負けてからもう一回鍛え直して、今日はリベンジしようと臨んだ。メンバー外も含めてこの試合に懸ける思いが強かった。(無失点で)守り抜いたのは次の試合や日本一にもつながる」。因縁の相手を下し、5季連続日本一へ前進した。 6トライのうち、FW陣が5つのトライを量産。対抗戦で筑波大に敗れて以降はスクラムに特化した練習を ...
47NEWS : 共同通信高谷惣亮、吉田アラシが優勝 全日本レスリング第3日
47NEWS : 共同通信 2025年12月20日 19:54
... (育英大)が2連覇。 女子は62キロ級でパリ五輪と今年9月の世界選手権を制した元木咲良(育英大助手)と同五輪68キロ級3位の尾崎野乃香(慶大)が21日の決勝に進んだ。57キロ級の藤波朱理(日体大)は2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝へ駒を進めた。 女子50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(キッツ)、ともにパリ五輪を制した男子グレコローマンスタイル77キロ級の日下尚(マルハン北日本)と同 ...
日刊スポーツ【巨人】阿部監督「そういうキャッチャーを使いたい…
日刊スポーツ 2025年12月20日 19:53
... 「その中でやっぱ存在感を出してほしいなっていうのはね。そういうキャッチャーを使いたいなと思う」と明かした。 阿部監督自身も「ゲームに出たら、もうお前が現場監督なんだっていうのをよく言われて、怒られたりもしました」と現役時代を振り返る。だからこそ「自分がもっと試合を支配しちゃうんだっていうようなものを出せたら、もっとチームの士気も上がってくると思います」と期待した。 【関連記事】巨人ニュース一覧>>
日刊スポーツ【レスリング】藤波朱理、連勝149に伸ばす「過去…
日刊スポーツ 2025年12月20日 19:52
... は20日、東京・駒沢体育館で行われ、女子57キロ級の藤波朱理(日体大)は2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝へ駒を進めた。 ◇ ◇ ◇ 女子53キロ級でパリ五輪金メダルの藤波は、57キロ級に上げて初めての全日本に臨み、連勝記録を149とした。準決勝の終盤、相手の勢いに押されて4点を失う珍しい場面があったものの「収穫も多い試合だった。優勝しに来たので、しっかり準備したい。過去最強の自分で挑みたい ...
日刊スポーツ【マリーゴールド】王者青野未来との前哨戦は桜井麻…
日刊スポーツ 2025年12月20日 19:48
... 開。桜井が張り手から後ろ回し蹴り、そしてかかと落としというコンボを決めれば、青野もラリアットから、強烈なサッカーボールキックを連続で桜井にたたき込んだ。終盤には頭突きで両者がダウンする場面もあった。 試合後、桜井は「青野未来、今日も私は勝ちました。前哨戦は明日の残りあと1回。明日も勝って1・3も勝って、私がそのベルトのチャンピオンになりますから、残りの短いチャンピオン生活、せいぜい楽しんでください ...
日本経済新聞バスケBリーグ、長崎・千葉Jが快勝
日本経済新聞 2025年12月20日 19:47
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は20日、長崎市ハピネスアリーナなどで13試合が行われ、西地区首位の長崎はSR渋谷に102-70で快勝し、22勝目(2敗)を挙げた。名古屋DはFE名古屋に78-80で競り負け、4敗目(20勝)を喫した。 東地区トップの千葉Jは京都を81-52で下して20勝4敗とした。A千葉に96-82で勝った宇都宮と、A東京に59-81で敗れた北海道が、ともに19勝5敗 ...
デイリースポーツTBS「戦力外通告」に前カープ選手出演へ 通達に涙が止まらず 先輩に練習相手を務めてもらう様子も
デイリースポーツ 2025年12月20日 19:47
... が紹介された。戦力外通告を受けた直後、「悔しい気持ちと申し訳ないなと思っています」と涙を流した宇草。現役続行を模索する中で、広島のベテラン秋山に練習相手を務めてもらう場面もあった。 宇草は21年に43試合の出場で打率・291、4本塁打、14打点をマーク。ブレークしかけたが、その後は成績を伸ばせず、来季の構想から外れた。 戦力外通告を受けた選手のリアルな姿を届ける年末恒例の人気番組。他に前ヤクルト・ ...
デイリースポーツ長崎、千葉が快勝
デイリースポーツ 2025年12月20日 19:46
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は20日、長崎市ハピネスアリーナなどで13試合が行われ、西地区首位の長崎はSR渋谷に102-70で快勝し、22勝目(2敗)を挙げた。名古屋DはFE名古屋に78-80で競り負け、4敗目(20勝)を喫した。 東地区トップの千葉Jは京都を81-52で下して20勝4敗とした。A千葉に96-82で勝った宇都宮と、A東京に59-81で敗れた北海道が、ともに19勝5敗 ...
東京スポーツ新聞【レスリング】長州力以来の快挙! 成國大志がグレコ&フリー両スタイル制覇で52年ぶり「二刀流」の偉業
東京スポーツ新聞 2025年12月20日 19:45
... ングも調整も異なるが「周りの人からどちらかに専念しなさいとずっと言われてきた中で、自分の中では『見返してやりたい』という気持ちがあった。両方できるんだって見せたかった」と言い、グレコ4、フリー4の計8試合を戦い切った。 「自分の中ではグレコで一番になること」とフリーに続くグレコでの世界一を目標としつつ「ルール的にもOKなのかわからないが、両方出られるなら両方出たい気持ちはある」と〝二刀流〟での世界 ...
サンケイスポーツ早大は関西王者の天理大に競り勝つ 6大会ぶりの大学日本一へ準決勝の相手は帝京大/大学選手権
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:45
... での勝利に貢献。矢崎は「ミスもあったし、よくなかった。スペースが空いたところを走っただけ」と納得はしていなかったが、大田尾竜彦監督は「矢崎のカウンターが大きかった」とたたえた。 昨季は関東対抗戦で17年ぶりに全勝優勝を飾りながら、大学選手権は決勝で帝京大に雪辱され、5大会ぶりの優勝を逃した。準決勝の相手はその帝京大。6大会ぶりの大学日本一へ、油断することなく突っ走る。(月僧正弥) 日程・試合結果へ
THE ANSWERフィギュア壷井達也、現役引退を表明「ここで終わり」 昨季世界選手権代表の23歳、神戸大休学で目指したミラノ五輪届かず
THE ANSWER 2025年12月20日 19:43
... ンで現役は引退させていただきます」と表明し、「今季の結果次第でと思って進んできた。来季につながる結果を残せなかったので」と話した。 結果的に最後の全日本となった今大会。「人生で初めて、心からスケートの試合を楽しめた。決していい演技ではなかったけれど、温かい拍手が嬉しかった」と振り返っていた。 来年は大学院に進む。「スケートに限らず人の運動制御全般に結構興味があるので。それを修士2年間はしっかり勉強 ...
47NEWS : 共同通信長崎、千葉が快勝 バスケBリーグ1部
47NEWS : 共同通信 2025年12月20日 19:43
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は20日、長崎市ハピネスアリーナなどで13試合が行われ、西地区首位の長崎はSR渋谷に102―70で快勝し、22勝目(2敗)を挙げた。名古屋DはFE名古屋に78―80で競り負け、4敗目(20勝)を喫した。 東地区トップの千葉Jは京都を81―52で下して20勝4敗とした。A千葉に96―82で勝った宇都宮と、A東京に59―81で敗れた北海道が、ともに19勝5敗 ...
スポーツ報知現役高校生の18歳・出畑力太郎が全日本新人王! 「生んでくれた天国の母ちゃんに感謝しています」
スポーツ報知 2025年12月20日 19:43
... 烈な右アッパーでダウンを奪い返した。ダウンの応酬に会場が盛り上がる中、出畑からさらに打ち下ろし気味に右を強打すると、守屋は再びキャンバスに倒れた。立ち上がるもふらふらになる西日本代表を見てレフェリーが試合を止めた。 「勝ってほっとしています。(最初のダウンは)いらないパンチをもらった」と反省も「(倒れても)余裕があったし、落ち着いて見ていられた」という。ダウンを奪い返した右アッパーは「入ったけど効 ...
産経新聞女子50キロ級の須崎優衣「過去一番の体の仕上がり」 減量苦なくなり悠々と決勝進出
産経新聞 2025年12月20日 19:40
... 、ガッツポーズをする須崎優衣=駒沢体育館 20日のレスリング全日本選手権女子50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(キッツ)はきっちりと決勝進出を決めた。 ◇ 元世界女王が圧巻の試合運びで決勝に駒を進めた。須崎は3試合で相手に1ポイントも許さないテクニカルスペリオリティー勝ち。「私の階級」と愛着を示す50キロ級で3大会ぶり3度目の頂点に王手をかけ「パリで負けてからやってきた成果が出ている。優勝 ...
サンケイスポーツ藤波朱理「過去最強の自分で挑む」 57キロ級で初の全日本、連勝記録149に伸ばし決勝進出/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:40
... 第3日は20日、東京・駒沢体育館で行われ、女子57キロ級の藤波朱理(日体大)は2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝へ駒を進めた。 女子53キロ級でパリ五輪金メダルの藤波は、57キロ級に上げて初めての全日本に臨み、連勝記録を149とした。 準決勝の終盤、相手の勢いに押されて4点を失う珍しい場面があったものの「収穫も多い試合だった。優勝しに来たので、しっかり準備したい。過去最強の自分で挑みたい」と ...
サンケイスポーツ長州力以来52年ぶりの快挙 成国大志が両スタイル優勝 「一つ壁を越えられたかな」全日本選手権/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:37
... まだ」と反省を忘れなかった。 母・昌子さんは晶子さん(旧姓・飯島)は1990、91年に世界女子選手権65キロ級で2連覇。成国も2022年世界選手権男子フリースタイル70キロ級で優勝し、親子2代での優勝を達成している。 試合後には両手で52のポーズを作って喜びを表した26歳。今後については「一番はグレコローマンで世界チャンピオンになる。ここ(全日本選手権優勝)は通過点に過ぎない」と決意を新たにした。
サンケイスポーツ明大、準決勝進出 急遽先発の楠田「いつも準備していたから慌てることもなかった」/大学選手権
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:37
... 降は相手にリードを許すことなく勝ち切り、3大会連続で準決勝に駒を進めた。 「トライはたまたま僕が取っただけ。すぐこの試合を勝ち切らないとというマインドになった」 この試合は当初は控えだったが、NO・8利川桐生(4年)のコンディション不良で18日夜に先発を命じられた。「リザーブから早めに試合に出ることもあり、いつも準備していたから慌てることもなかった」と楠田は振り返る。 明大はエリート集団の印象が強 ...
サンケイスポーツ須崎優衣、危なげなく決勝へ「最初から最後まで攻めて勝つことができた」/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:37
... ともにパリ五輪を制した男子グレコローマンスタイル77キロ級の日下尚(マルハン北日本)と同フリースタイル65キロ級の清岡幸大郎(カクシングループ)も決勝に進出した。 女子50キロ級の須崎は、初戦からの3試合ともテクニカルスペリオリティー勝ちし、危なげなく決勝に進んだ。持ち味である積極的な攻撃を存分に発揮し「最初から最後まで攻めて勝つことができた。練習の成果が出た」と胸を張った。 パリ五輪で3位に終わ ...
日刊スポーツ【レスリング】清岡もえが全日本選手権53キロ級で…
日刊スポーツ 2025年12月20日 19:36
... (育英大)が2連覇。 女子は62キロ級でパリ五輪と今年9月の世界選手権を制した元木咲良(育英大助手)と同五輪68キロ級3位の尾崎野乃香(慶大)が21日の決勝に進んだ。57キロ級の藤波朱理(日体大)は2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝へ駒を進めた。 女子50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(キッツ)、ともにパリ五輪を制した男子グレコローマンスタイル77キロ級の日下尚(マルハン北日本)と同 ...
日刊スポーツ【バスケ】仙台4連勝、PG渡辺翔太がB1通算10…
日刊スポーツ 2025年12月20日 19:34
... 敵地で勝てない-。2週間のバイウイーク(リーグ戦中断期間)までのアウェー戦績は1勝7敗と、課題は明白だった。だが、同期間が明けてからは敵地では2戦負けなし。10日の秋田戦に続き、この試合でも白星を挙げた。渡辺は「試される試合だったと思いますが、自分たちの強さを出せたと思います」とうなずいた。 それでも慢心はない。「強いチームは2連戦を勝ちきって帰るというのがマストだと思うので、勝ちきれるというのを ...
THE ANSWERボクシングで衝撃の“フェイクキック" 50歳元UFC王者のKO撃に騒然「このフェイントは悪魔的」
THE ANSWER 2025年12月20日 19:33
... し上げてフェイントキックのような形に。ウッドリーのガードが下がったところで、すかさず右アッパーカットを叩き込み、立て続けに連打を浴びせた。ウッドリーは前のめりにダウン。立ち上がったものの、レフェリーが試合を止めた。 米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・レポート」公式Xが実際の映像を公開。ファンの間で衝撃が広がっていた。 「フェイントキックでKOしたのか?」 「ボクシングでフェイクキックは面白い」 ...
日刊スポーツ【フィギュア】脱臼し涙の三浦を木原が抱き寄せ…り…
日刊スポーツ 2025年12月20日 19:31
... は、演技前に出場3組が同時に滑る6分間練習。木原と手をつないでジャンプの軌道に入ろうとした三浦がつまずき、左腕が引っ張られた。「肩が外れてしまって」。22年夏以降に左肩をたびたび脱臼していたが、今季の試合では初めて。すぐにリンクサイドのトレーナーの処置を受けたが、木原は「心臓が止まるかと思った」と動揺した。 開幕まで50日を切ったミラノ五輪は、今大会を棄権しても代表入りできる立場。それでも三浦は「 ...
サンケイスポーツ高谷惣亮、吉田アラシが全日本選手権優勝 日下尚らが決勝進出「国内でつまずいている場合じゃない」/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:30
... の決勝に進んだ。57キロ級の藤波朱理(日体大)は2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝へ駒を進めた。 女子50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(キッツ)、ともにパリ五輪を制した男子グレコローマンスタイル77キロ級の日下尚(マルハン北日本)と同フリースタイル65キロ級の清岡幸大郎(カクシングループ)も決勝に進出した。 ◆日下尚の話 「ドイツで試合を重ねた経験で、緊張を軽減できた。国内でつまず ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】りくりゅう首位発進 三浦璃来が左肩脱臼も…経験値でカバー「病院は全てが終わってから」
東京スポーツ新聞 2025年12月20日 19:30
... るフィギュアスケートの全日本選手権2日目(20日、東京・国立代々木競技場)、ペアのショートプログラムが行われ〝りくりゅう〟こと三浦璃来、木原龍一組(ともに木下グループ)が84・91点で首位発進した。 試合直前に三浦が左肩を脱臼する緊急事態が発生。木原は「心臓が止まるかと思った」と振り返るも、決して動じなかった。ともに過去のグランプリファイナルで脱臼。「1年間積み重ねてきたものがあった。絶対に自分た ...
フルカウント年俸の41倍…ド軍パヘスの“衝撃コスパ" フリーマンを凌駕、生み出した50億円
フルカウント 2025年12月20日 19:29
... がコアになっている。一方で、今季ブレークしたアンディ・パヘス外野手は数少ない生え抜き選手。そして、大谷らに負けないほどの“価値"をチームにもたらした。 メジャー2年目の今季は開幕スタメンを飾るも、20試合で打率.159、2本塁打、OPS.544にとどまり、批判の声も聞かれた。しかし、4月下旬から突如覚醒。前半戦を打率.285、17本塁打59打点、OPS.804で折り返した。後半戦はやや失速したが、 ...
日本テレビ【オリオールズ】補強活発アロンソ、ウォード… 今度は先発右腕バズを1対4トレードで獲得 今季31先発ローテーションの一角として期待
日本テレビ 2025年12月20日 19:26
MLB・オリオールズは日本時間20日、公式SNSでレイズから先発右腕のシェーン・バズ投手を1対4のトレードで獲得することを発表しました。 バズ投手は、今季レイズで31試合に先発し、10勝12敗、防御率4.87を記録。2021年にメジャーデビューし、2022年9月にはトミージョン手術を受け、2023年は全休しましたが、ケガを克服し今季はキャリアで初めて1年間ローテーションを守り、チームに貢献しました ...
日刊スポーツ【DeNA】堀岡隼人「1年間勝ちパターンで投げて…
日刊スポーツ 2025年12月20日 19:25
... 厚木店で行われた「シュアプレイ」主催のトークイベントに参加。野球少年からの質問に回答しながら、最終的な目標として「守護神」と「50試合登板」を挙げた。 巨人から戦力外通告を受けて、育成で入団し、そこから支配下昇格を勝ち取ってきた苦労人。加入2年目の今季はキャリアハイの13試合に登板して防御率3・46だった。プロ10年目の来季へ「僕はまだしっかり結果を残せたことがない。何かを変えないといけない」と覚 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】先発転向の尾形崇斗「攻め続ける投…
日刊スポーツ 2025年12月20日 19:24
... ったファンの前で、本音を明かした。 「試合を支配する投手が一番かっこいいと思うので。甘くないと思っていますし、簡単にできるものでもない。すごく難しいことだと思うんですけど、自分もこういう投球をしたい」 今季はシーズンの大半を1軍で過ごし、リリーフでキャリアハイの38試合に登板。試合序盤はブルペンで戦況を見守っていた中で、スターターへの思いが湧き上がってきた。「試合の最初から9回まで携わることは、ピ ...
スポーツ報知【ロッテ】中森俊介と鈴木昭汰が中山競馬場でトークショー 中森は初の馬券購入で見事的中!
スポーツ報知 2025年12月20日 19:24
... 購入すると、見事3着で5・4倍を的中させた。今回を機に競馬にハマるか問われた右腕だが「僕はあまりしないです…」と控えめに語り、堅実な一面を見せた。 来年はうま年の年男。今季は開幕1軍入りを果たし、25試合に登板して2勝2敗、防御率1・23の成績を残すも、7月に腰痛で離脱する悔しいシーズンを過ごした。「2026年シーズンは中森のシーズンだったと言ってもらえるように頑張りたい」。来季こそは、馬車馬のよ ...
産経新聞高谷惣亮、吉田アラシが優勝 女子は元木咲良らが決勝進出 全日本レスリング第3日
産経新聞 2025年12月20日 19:20
... (育英大)が2連覇。 女子は62キロ級でパリ五輪と今年9月の世界選手権を制した元木咲良(育英大助手)と同五輪68キロ級3位の尾崎野乃香(慶大)が21日の決勝に進んだ。57キロ級の藤波朱理(日体大)は2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝へ駒を進めた。 女子50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(キッツ)、ともにパリ五輪を制した男子グレコローマンスタイル77キロ級の日下尚(マルハン北日本)と同 ...
日本経済新聞全日本レスリング、高谷惣亮・吉田アラシが優勝
日本経済新聞 2025年12月20日 19:20
... (育英大)が2連覇。 女子は62キロ級でパリ五輪と今年9月の世界選手権を制した元木咲良(育英大助手)と同五輪68キロ級3位の尾崎野乃香(慶大)が21日の決勝に進んだ。57キロ級の藤波朱理(日体大)は2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝へ駒を進めた。 女子50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(キッツ)、ともにパリ五輪を制した男子グレコローマンスタイル77キロ級の日下尚(マルハン北日本)と同 ...
朝日新聞安心の力「龍一くんは当たり前に」 りくりゅう、脱臼→涙→笑い連発
朝日新聞 2025年12月20日 19:17
... 脱臼の経験があって。1年積み重ねてきたものはしっかりとあったので、試合前に『1年間やってきているから絶対自分たちは成長している』って話しました」 「けがをすることにフォーカスするのではなくて、できること、どうやったらできるか、ということにフォーカスしようと強く言い続けました」 ペアSPで演技する三浦璃来、木原龍一組=西岡臣撮影 ――試合前に話したことは? 三浦 「(演技)最初のポーズにつく直前まで ...
サンケイスポーツ須崎優衣、決勝進出 減量の苦しみから開放「過去イチの仕上がりになった」/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:16
... 8階級の決勝が行われた。女子50キロ級は2021年東京五輪金、24年パリ五輪銅メダルの須崎優衣(キッツ)が、初戦の2回戦から準決勝まで3試合連続のテクニカルスペリオリティー勝ちで21日の決勝に進出。同53キロ級でパリ五輪金メダルの藤波朱理(日体大)は57キロ級で2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝に進んだ。男子フリースタイルは高谷惣亮(拓大職)が86キロ級で6大会ぶりに優勝した。 女子50キロ ...
スポーツ報知大西魁斗、来季は米下部ツアー参戦「全力で頑張る」 石川遼、杉浦悠太らと米ツアー昇格目指す
スポーツ報知 2025年12月20日 19:16
... ダスゴルフのトークショーに、女子ゴルフの畑岡奈紗(アビームコンサルティング)とともに出席した。 27歳の大西は昨年の米下部ツアーで初優勝を挙げ、年間ポイントランク25位で米ツアーに昇格した。今季は25試合に出場し「去年と比べてカリフォルニアなど行きたいところに行けたので、充実した1年を過ごせた」。ゴルフ以外で学んだことに「料理」を挙げ、「自炊というほどの実力はないけど、ちょっとだけ。基本はステーキ ...
デイリースポーツ高谷惣亮、吉田アラシが優勝
デイリースポーツ 2025年12月20日 19:10
... (育英大)が2連覇。 女子は62キロ級でパリ五輪と今年9月の世界選手権を制した元木咲良(育英大助手)と同五輪68キロ級3位の尾崎野乃香(慶大)が21日の決勝に進んだ。57キロ級の藤波朱理(日体大)は2試合に勝ち、連勝を149に伸ばして決勝へ駒を進めた。 女子50キロ級で五輪2大会連続メダルの須崎優衣(キッツ)、ともにパリ五輪を制した男子グレコローマンスタイル77キロ級の日下尚(マルハン北日本)と同 ...
Smart FLASH【ロス五輪】サッカー日本代表の “切り札" に! 高卒後、海外に主戦場を求めた異例の逸材がドイツ名門へ
Smart FLASH 2025年12月20日 19:09
... 場を求めることを決断した。左利きの左サイドバックという特性を生かし、試合出場を重ねていった。 2025年9月、チリで開催された「U-20ワールドカップ」にも出場。ここでの活躍が、今回の移籍につながった。 「地元であるチリ相手の完勝を含め、予選グループでは3連勝し、1位で決勝トーナメント1回戦に進出。迎えたフランス戦でも日本は優位に試合を進めたんですが、終了間際のPKによる失点で敗退となりました。た ...
NHKラグビー リーグワン スピアーズとサンゴリアスが2連勝
NHK 2025年12月20日 19:05
... て突き放し、その後、さらにリードを広げて50対28で勝ちました。 スピアーズは開幕2連勝。 ブラックラムズは2連敗です。 ともに開幕戦で勝利したサンゴリアスとトヨタヴェルブリッツの試合は接戦となり、サンゴリアスが3点を追う試合終盤、途中出場の福田健太選手のトライで逆転しました。 さらに途中出場でリーグワンデビューを果たしたルーキーの安田昂平選手がトライを奪うなどして43対25で勝ち、開幕2連勝とし ...
デイリースポーツ広島・中村奨成 来年1月は護摩行に参加せず 10月に右足首手術「野球を第一にやろうと考えた結果」
デイリースポーツ 2025年12月20日 19:03
... メートルの火柱の前で経を唱え続ける荒行。新井監督もこの精神修行に現役時代から取り組み続けている。 中村奨は今年10月に右足首を手術。「10月と11月はほぼなにもしてない」とし、「単純に野球の練習の時間が取れていない。野球の方を第一にやろうと考えた結果」と護摩行を行わない方針を示した。 今季は104試合に出場し、打率・282、9本塁打33打点の成績をマーク。さらなる飛躍へ技術アップに力を注いでいく。
毎日新聞ゆなすみ森口 負傷も好演の長岡に「信じられない気持ちの強さ」
毎日新聞 2025年12月20日 19:00
... 大きい」 【テレビ囲み】 <演技を終えて> 長岡 やっぱり先日の練習の際に、私が右膝をけがしてしまって。それで思うような動きができなかったり、やりたい事ができなかったりといろいろあって。 すごい難しい試合だなというふうに感じていたんですけど、右足のことばかり考えて不安になってしまっていたんですけど、そっちにとらわれないで、「自分の体の記憶を信じろ」とひたすら言われて。 全日本に来るまで2人とも良い ...
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「分かってるでしょ、本人も。年齢が年齢で」
サンケイスポーツ 2025年12月20日 19:00
... ら試合展開を変えたと思うんだけど、それも堤が諦めないっていうかね前に出ていく、忍耐力っていうか。強いね」と指摘していた。 ■具志堅 用高(ぐしけん・ようこう) 1955(昭和30)年6月26日生まれ。沖縄県石垣市出身。興南高時代にインターハイで優勝し、74年にプロデビュー。石垣島に住む「カンムリワシ」の異名を取り、76年にWBA世界ライトフライ級王座獲得。連続防衛の日本記録が13で途切れた81年の ...
スポニチ阿部監督が語った!巨人捕手陣の起用法 「そういう捕手を使いたいな」という最大条件とは
スポニチ 2025年12月20日 19:00
... 経験のある捕手が4人もおり、山瀬慎之助(24)という次代を担う期待の若手もいる。 「ゲーム出たら、もう…ね。お前が現場監督なんだ!っていうのはよく言って。言われて怒られたりもしましたんで。自分がもっと試合を支配しちゃうんだっていうようなものを出せたら、もっとチームの士気も上がってくると思いますし。だからこそ捕手は(ほかの8人とは)反対向いてて全員に見られてるわけですから。そういうのをね、圧倒的に出 ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 若手ナインに求める〝行動〟を指摘「できるのは坂本、丸くらい」
東京スポーツ新聞 2025年12月20日 19:00
巨人・阿部慎之助監督(46)が20日、ラジオ「ニッポン放送ショウアップナイター60執念 名球会ラジオ」に出演し、試合で失敗した際に若手選手に求める姿勢について言及した。 番組内で、プロ入り後に捕手として影響を受けた人物を問われた阿部監督は、村田真一氏の名前を挙げ「いろいろと教えてくれましたし、原さんに怒られましたけど、その回避術を教えていただいたりとか(笑い)」と振り返った。その一つが、失点後にベ ...
デイリースポーツ鷹ドラ1指名の佐々木麟太郎 巨人所属の妹と2ショット投稿「お互い野球を頑張ります」
デイリースポーツ 2025年12月20日 18:59
... けたスタンフォード大・佐々木麟太郎内野手が20日、インスタグラムを更新。巨人女子チームに所属する妹の秋羽内野手との2ショットを投稿した。 ユニホーム姿の妹と並び、「読売ジャイアンツ女子チームの最終戦の試合を観戦してきました。妹と再会できました!」と笑顔。進路にも注目が集まる麟太郎は「兄妹でこれからもお互い野球を頑張ります」と決意を記した。 妹の秋羽は兄と同じく花巻東の女子野球部で活躍。今季から巨人 ...
デイリースポーツ中日・根尾が8スイングで5本の柵越え披露 藤浪ら大阪桐蔭スター集結で気合「まだ活躍できていない。負けないように結果を出さないと」
デイリースポーツ 2025年12月20日 18:54
... い。本当にすごい人たちばかりなので負けないように結果を出さないといけない」と気合をのぞかせた。 2018年ドラフト1位で中日に入団。22年シーズン途中に野手から投手に転向するも23年は2試合、24年は3試合、今季は4試合の登板に終わり、プロ入り後未勝利と厳しい結果に終わっている。「とにかくシーズンで結果を出すことですね」と力を込めた。 この日は野球教室で子どもたちにキャッチボールなどを指導し、ホー ...
時事通信東京SG、交代策が的中 ラグビーリーグワン
時事通信 2025年12月20日 18:51
... 後に入ったWTB安田が駄目押しのトライを決めた。 安田はリーグワン初出場。前日に急きょメンバー入りが決まったという。23歳の有望株は「うれしかった。自分の中で糧になる」と喜んだ。 東京SGは開幕から2試合連続の逆転勝ち。小野ヘッドコーチは「誰が出ても100%のプレーができている」と評価した。昨季は開幕から4戦勝ち星なしと出遅れただけに、「この勢いを来週につなげたい」と意気込んだ。 スポーツ総合 ラ ...
FNN : フジテレビJ2カターレ富山、強化費6億円の大型投資へ 左伴社長「勝ち点60」目指し強力ストライカー獲得を宣言
FNN : フジテレビ 2025年12月20日 18:51
... 通して見えてきた課題は何でしょうか。 左伴: シーズン途中で安達監督に交代して攻撃力を強化し、人もボールも動くサッカーをやりました。経営者の責任ですが、20試合あれば物にできると思ったものが、ラスト3試合までなかなかできなかった。 ただ、残り3試合で完成形に近い形でできたというところでは、順位は評価できませんが、やってきたことが間違ってなかったということについては意味のある年だったと思います。 J ...
サンケイスポーツV北海道が初の決勝進出 三好佳介「楽しむことができた」 天皇杯全日本選手権/バレー
サンケイスポーツ 2025年12月20日 18:46
... から強いサーブで攻めて相手を苦しめており、それが第3セット以降に実を結んだ。チーム全体のサーブ得点は12、ブロック得点は14を数えた。 チームは今大会で「楽しむこと」を目標に掲げているそうで、「それが試合に出た。楽しめば普段から結果が出ている」とは三好だ。 国内トップリーグ昇格3季目。初年度のVリーグ1部では10チーム中9位で、昨季のSVリーグは同10位。それが今回、準々決勝で昨季天皇杯とリーグ覇 ...
サンケイスポーツ東京SGが開幕2連勝 明大卒のルーキーWTB安田昂平が初出場初トライ/リーグワン
サンケイスポーツ 2025年12月20日 18:38
... の2分後、左サイドでパスを受けると、トライエリアに飛び込んだ。 「みんながつないだボールだったので、すごくうれしかったです」 4月に明大を卒業。昨季はアリーエントリーで合流していたが出場はできず。この試合も2日前にけが人が出たことで急遽、メンバー入りした。サインプレーは前日に覚えるなどドタバタだった。そんななかでも「グラウンドに入ったときは緊張はなかった」と落ち着いて、ファーストタッチでトライを決 ...
東京新聞帝京大・大町佳生主将「リベンジの気持ちで」対抗戦で敗れた筑波大に36ー0で4強進出 全国大学ラグビー
東京新聞 2025年12月20日 18:31
ラグビーの全国大学選手権は20日、東京・秩父宮ラグビー場などで準々決勝4試合を行った。大会5連覇を目指す帝京大(関東対抗戦4位)は筑波大(同2位)に36ー0で完勝した。明治大(同1位)は関西学院大(関西3位)を46ー19で退けた。京都産業大(関西2位)は東海大(関東リーグ戦1位)に26ー24、早稲田大(関東対抗戦3位)は天理大(関西1位)に26ー21でそれぞれ競り勝った。来年1月2日の準決勝(東京 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】静岡ユース初勝利「自分たちが勝る…
日刊スポーツ 2025年12月20日 18:31
... 初勝利に貢献した。 開始早々の前半2分だった。右CKのこぼれ球に反応。体を反転させながら、左足でネットを揺らした。「こぼれ球は常に狙っていて得意な形。チームとして決定力が1戦目の課題になっていたので、試合の入りで自分が決められて良かった」。歓喜の輪の中心で満面の笑みを浮かべた。 所属先の東海大静岡翔洋では今季、プリンスリーグ東海で得点ランキング3位の16得点を記録。活躍が評価されて、高校では初めて ...
Abema TIMES普段はクールで完璧な“最恐"美女レスラー、盛大にズッコケ→その後の対応が「お茶目で可愛い」と話題に
Abema TIMES 2025年12月20日 18:30
... ター・ブラック&ゼリーナ・ベガの夫婦コンビと対戦。久々の結集にもかかわらず息の合ったダブル・レイザーズエッジを決めると、最後はリアがリップタイドでゼリーナからピンフォールを奪取し、貫禄を見せつけた。 試合中継では、ダミアンとリアのハグから勝ち名乗りまで完璧なエンディングで番組は締めくくられた。だが問題は放送終了後の退場シーンだった。まずダミアンが196センチの巨体をサードロープに預けながら、颯爽と ...
毎日新聞りくりゅう木原 三浦の脱臼に「心臓止まるかと」 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月20日 18:25
... 対応できなかったんですけど。 その後、僕もちょっと動揺があったんですけど、2人とも(昨季の)グランプリ(GP)ファイナルでの脱臼の経験があったので。一年積み重ねてきたものはしっかりとあったので、それは試合前に話して。1年間やってきているから、「絶対、自分たちは成長している」っていう感じで。けがにフォーカスするんじゃなくて、できること、どうやったらできるかにフォーカスしようと強く言い続けました。 < ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川弘幸会長「悪いのは天心。帝拳さんはひとつも悪くないです」
サンケイスポーツ 2025年12月20日 18:24
... だわりを持ち始めて単発になっちゃったんですよ。コンビネーションが出ない」と発言。その上で、拓真との試合について「めちゃめちゃ弱かったね、天心が。本当に、あいつが弱かっただけ」と自身の考えを語った。 天心がボクシングに転向して以降は練習に〝口出し〟はしていないというが「練習ではできてるらしいんですよ。でも試合でそれが出ないというのは、練習が足りないんだよね。作り込みの時間であったり、苦しんでそれをつ ...
スポニチ【リーグワン2部】花園が東葛を40―10で破り開幕2連勝 SOリボックの技から先制トライ
スポニチ 2025年12月20日 18:23
... ていってもらいたい」と試合を重ねてコンビネーションが高まることを期待した。 リボックは開口一番「フィールグッド!!」と笑顔を見せた。「ライナーズのプレーに慣れてきて気持ち良くプレーできた。最初のトライもそうだが、ゲームプランを遂行できたことが良かった」とうなずいた。コンバージョンのキックの際、往年の名SO、クゥエイド・クーパーコーチがボールを立てるティーを持ってくる。「そこで試合中にアドバイスをく ...
日刊スポーツパドレスが韓国代表の宋成文と契約合意 今季26発…
日刊スポーツ 2025年12月20日 18:17
... と契約合意したと、球団公式サイトが19日(日本時間20日)報じた。全米野球記者協会に所属するフランシス・ロメロ記者によると、3年契約で年俸総額は約1300万ドル(約20億2000万円)。左打ちの宋成文は今季、打率3割1分5厘、自己最多26本塁打、90打点、25盗塁をマーク。韓国代表として昨年のプレミア12に出場し、今年11月中旬の日本代表との強化試合では本塁打を放った。守備は一、二、三塁を守れる。
日刊スポーツ【高校サッカー】全国前に大学生撃破!浜松開誠館・…
日刊スポーツ 2025年12月20日 18:16
笑顔で戦況を見つめる浜松開誠館・青嶋監督 <練習試合(40分×3本):浜松開誠館4-0常葉大>◇20日◇静岡・浜松 全国高校サッカー選手権に出場する浜松開誠館が20日、浜松市内で常葉大と練習試合(40分×3本)を行い、4-0で快勝した。約2週間ぶりの実戦ではMF川合亜門主将(3年)が2得点を挙げると、ケガから復帰したFW田窪悠己(3年)も1ゴール。チームの生命線でもある守備も無失点に抑えるなど、2 ...
スポーツ報知謝花海光が中谷潤人以来のジム2人目の全日本新人王 「神足さんとの約束果たせた」
スポーツ報知 2025年12月20日 18:16
... 。本来の動きを取り戻した謝花は、ジャブからワンツーと効果的に打ち込み、最後まで攻め続けた。ダウンこそ奪えなかったものの、終始自分のペースで試合を進め、ジャッジ3人が50―45のフルマークをつける完勝だ。 「新人王を取れて、約束を果たしてほっとしています」。8月の試合後に急性硬膜下血腫のため、亡くなった、ジムメートの神足茂利さんから励まされ、全日本新人王のタイトルを取ると約束していたという。謝花は昨 ...
日本テレビ【フィリーズ】シーズン中はドジャース打線も苦戦 長髪なびかせ鋭い球筋 中継ぎ左腕ストラームがロイヤルズへトレード
日本テレビ 2025年12月20日 18:15
... の、レギュラーシーズンでのドジャース戦を見れば、3試合に登板し、打者10人に対し、4奪三振で無失点と好投。いずれも勝利に貢献しました。 フィリーズはレギュラーシーズンでは、ドジャース相手に4勝2敗と勝ち越しただけでなく、勝率でも上回るなど驚異的な強さを見せつけました。 新加入のボーラン投手は、今季は主に中継ぎとして活躍した右腕。1試合の先発を含む34試合に登板し、防御率3.86、1勝2敗、2ホール ...
スポニチ佐々木麟太郎 「妹と再会」そっくり2S公開 妹・秋羽が所属、ジャイアンツ女子最終戦観戦
スポニチ 2025年12月20日 18:05
... トバンクからドラフト1位指名を受けた米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20)が20日、自身のインスタグラムを更新。プライベートショットを披露した。 佐々木は「読売ジャイアンツ女子チームの最終戦の試合を観戦してきました 妹と再会してきました!」とつづり、今年から同チームに加入した実妹・秋羽(しゅう)との2ショットを投稿。 「兄妹でこれからもお互い野球を頑張ります」と続けた。 秋羽は花巻東(岩手 ...
サンケイスポーツ【野村note】元巨人・桑田真澄氏 〝野村ファミリー〟とも意外な接点
サンケイスポーツ 2025年12月20日 18:01
... 4年リーグMVP、最優秀防御率2度(87年、2002年)。ゴールデングラブ賞8度は投手では最多タイ。2007年に米大リーグのパイレーツ入団。翌年の春季キャンプで現役引退を表明。21年から巨人で投手チーフコーチ、ファームディレクターなどを歴任し、24年から2軍監督。NPB通算442試合、173勝141敗14セーブ、防御率3.55。MLB通算19試合、0勝1敗3ホールド、防御率9.43。右投げ右打ち。
サンケイスポーツ【ボクシング】具志堅用高氏「持ちこたえたよね。あれ、よく回復したね」
サンケイスポーツ 2025年12月20日 18:00
... った。 堤がスピードと体力で上回った。4、5回に強打を浴びてピンチを迎えるなど試合前半は主導権を握られたが、粘ると徐々に相手の動きが鈍り始める。足を使いながら左フックや右ストレートで多彩に攻め、小気味いい動きは最後まで止まらなかった。ドネアはどっしりと構え、強打を巧みに浴びせたが、後半は防戦一方になった。 具志堅氏は「いい試合でしたね。よく頑張ったよね。5回まで取られてるかな。持ちこたえたよね。4 ...
サンケイスポーツ【野村note】ノムさんが遺した野球を探る 元巨人・桑田真澄氏(中編)「ベンチの野村さんとも勝負するのが楽しみでもあった」
サンケイスポーツ 2025年12月20日 18:00
... り広げ、対戦を楽しみにしていたことを明かした。(取材構成・塚沢健太郎) この連載は1993年のnoteを基にしたものだが、同年は7月がヤクルト戦初登板で3試合(1勝1敗、防御率4・20)と投げる機会は少なかったため、記述が少ない。しかし、92年は7試合(2勝3敗、防御率5・40)に投げ、92年版の野村noteには多くの記述がある。 ストレート‥外角中心が配球の基本(2-0から遊んで来ない。直ぐ勝負 ...
日刊スポーツ【フィギュア】苦境のゆなすみ2位発進「オリンピッ…
日刊スポーツ 2025年12月20日 17:58
... ーズした長岡は「私はオリンピックという気持ちで滑っていました。たくさんの観客の方に大きな声援をいただきながら滑って『オリンピックもこんな感じなのかな』と想像しながら過ごしていました。すごく不安が大きな試合で、しっかりと全体的にまとまった演技ができたのがうれしくて、ガッツポーズしてしまいました」と喜びを表現した。 26年2月にはミラノ・コルティナ五輪を控える。2人は9月に北京で行われた最終予選で、日 ...