検索結果(チーム | カテゴリ : スポーツ)

5,607件中48ページ目の検索結果(0.014秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
読売新聞W杯ジャンプ週間第2戦は二階堂蓮が4位、小林陵侑5位
読売新聞 2日 01:42
... プ週間第2戦を兼ねた個人第13戦(HS142メートル、K点125メートル)が行われ、二階堂蓮(日本ビール)が137メートル50、138メートルを飛び、合計284・1点で日本勢最高の4位だった。 小林陵侑(チームROY)が277・8点で5位、中村直幹(フライングラボラトリー)が15位、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が25位。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が303・1点で2連勝とし、今季7勝目を挙げた。
読売新聞W杯ジャンプ週間第2週は二階堂蓮が4位、小林陵侑5位
読売新聞 2日 01:15
... 間第2戦を兼ねた個人第13戦(HS142メートル、K点125メートル)が行われ、二階堂蓮(日本ビール)が137メートル50、138メートルを飛び、合計284・1点で日本勢最高の4位だった。 小林陵侑(チームROY)が277・8点で5位、中村直幹(フライングラボラトリー)が15位、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が25位。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が303・1点で2連勝とし、今季7勝目を挙げた。 ミ ...
産経新聞二階堂蓮が4位、小林陵侑は5位 ジャンプ週間第2戦、プレブツが2連勝
産経新聞 2日 01:01
... キルヘンで伝統のジャンプ週間第2戦を兼ねた個人第13戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、二階堂蓮(日本ビール)が137・5メートル、138メートルの合計284・1点で4位に入った。小林陵侑(チームROY)は5位で続いた。 2回目の飛躍を終えた二階堂蓮(右から2人目)。左端は小林陵侑=ガルミッシュパルテンキルヘン(共同)ドメン・プレブツ(スロベニア)が303・1点でジャンプ週間2連勝。今季 ...
日本経済新聞ジャンプ週間第2戦、二階堂蓮4位 小林陵侑は5位
日本経済新聞 2日 00:53
... キルヘンで伝統のジャンプ週間第2戦を兼ねた個人第13戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、二階堂蓮(日本ビール)が137.5メートル、138メートルの合計284.1点で4位に入った。小林陵侑(チームROY)は5位で続いた。 ドメン・プレブツ(スロベニア)が303.1点でジャンプ週間2連勝。今季7勝目、通算16勝目を挙げた。中村直幹(フライングラボラトリー)は15位、佐藤幸椰(雪印メグミルク ...
毎日新聞GMOが大会新で初優勝 6区間で区間新誕生 ニューイヤー駅伝
毎日新聞 1日 22:43
... た4時間46分7秒を2分7秒更新した。 ロジスティードが過去最高の2位に入り、トヨタ自動車が3位で続いた。連覇を狙った旭化成は9位だった。今大会は70回記念大会に伴い、一部地域で出場枠が増えて、計40チームが出場。全7区間のうち、6区間で区間新記録が生まれた。【角田直哉】 Advertisement レース経過 GMOインターネットグループは1区で吉田祐也が1位と5秒差の9位につけ、2区の今江勇人 ...
スポーツ報知チェルシー クラブW杯優勝に導いたマレスカ監督の電撃退任を発表…プレミアリーグで7戦1勝
スポーツ報知 1日 22:21
... カ監督は25年5月にUEFAカンファレンスリーグを制覇。7月にはFIFAクラブW杯で優勝した。 25―26シーズンは、昨年11月30日のアーセナル戦以降、リーグ7戦でわずか1勝にとどまり、首位アーセナルと勝ち点15差の6位。クラブは声明で「4つの大会で重要な目標が残る中、エンツォとクラブはチームの軌道を戻すためのベストな方法は監督交代であると考えている。エンツォの良い未来を願っている」と説明した。
サンケイスポーツ高橋尚子さん「駅伝は自己ベストを足して結果が出るものではないですね」
サンケイスポーツ 1日 22:20
高橋尚子さん 全日本実業団対抗駅伝は1日、前橋市の群馬県庁前を発着点とする7区間、100キロに40チームが参加して行われ、7年連続7度目の出場のGMOインターネットグループが大会新記録の4時間44分0秒で初優勝を果たした。 ロジスティードが2分27秒差でチーム史上最高の2位に入り、2年ぶりの制覇を狙ったトヨタ自動車は3位だった。GMOインターネットグループは最長2区の今江勇人が区間2位の力走で首位 ...
フルカウント助っ人は不発も…金銭トレードの36歳が“お宝" 力量示したFA右腕、オリ2025補強
フルカウント 1日 22:05
... 回1/3でチームトップ。11勝もチームトップで2年ぶりのクライマックス・シリーズ(CS)進出に、大きく貢献した。 また、5月30日には金銭トレードで岩嵜翔投手を中日から獲得。実績十分の36歳右腕は、オリックス移籍後に37試合に登板。4勝1敗、防御率2.12と大車輪の活躍を見せつけ、復活を果たした。 ドラフト1位の麦谷祐介外野手は79試合に出場して打率.231、1本塁打、10打点をマーク。チームトッ ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】出場する全21チームの区間エントリーリスト 12月29日発表分
サンケイスポーツ 1日 21:46
... (箱根駅伝)に出場する21チームの区間エントリーが12月29日、発表された。 ■箱根駅伝 正式名称は「東京箱根間往復大学駅伝競走」。世界に通用するマラソン選手の育成を目的に、日本初の五輪マラソン代表だった金栗四三の発案で1920(大正9)年に始まった。毎年1月2、3日に実施。前回大会でシードを獲得した上位10校と、予選会を通過した10校、オープン参加の関東学生連合の計21チームが出場する。最多優勝 ...
サンケイスポーツ青学大・原監督「教え子達の激走に大アッパレあげたい」
サンケイスポーツ 1日 21:28
... ネットグループの太田蒼生(代表撮影) 全日本実業団対抗駅伝は1日、前橋市の群馬県庁前を発着点とする7区間、100キロに40チームが参加して行われ、7年連続7度目の出場のGMOインターネットグループが大会新記録の4時間44分0秒で初優勝を果たした。 ロジスティードが2分27秒差でチーム史上最高の2位に入り、2年ぶりの制覇を狙ったトヨタ自動車は3位だった。GMOインターネットグループは最長2区の今江勇 ...
サンケイスポーツ川内優輝「ニューイヤー駅伝とクイーンズ駅伝の両方の優勝経験がある…」
サンケイスポーツ 1日 21:24
... ープのアンカー・鶴川正也=群馬県庁前 全日本実業団対抗駅伝は1日、前橋市の群馬県庁前を発着点とする7区間、100キロに40チームが参加して行われ、7年連続7度目の出場のGMOインターネットグループが大会新記録の4時間44分0秒で初優勝を果たした。 ロジスティードが2分27秒差でチーム史上最高の2位に入り、2年ぶりの制覇を狙ったトヨタ自動車は3位だった。GMOインターネットグループは最長2区の今江勇 ...
毎日新聞Honda8位、旭化成9位 主軸不在で強豪振るわず ニューイヤー駅伝
毎日新聞 1日 21:16
... に加われなかった。 例年の上州路に比べ、寒すぎずに適温で風も穏やかだった。好条件下で高速レースとなったが、旭化成の三木弘監督は「後手後手になり、流れを取り戻せなかった」。2連覇だけでなく、入賞も逃し、痛恨の表情だった。 Advertisement 青木選手ら実力者に続く世代の台頭を望むHondaの小川智監督は「今回上位に入ったチームは若手が活躍している。課題が改めて露呈した」と語った。【高橋広之】
毎日新聞完勝で初栄冠のGMO「青学の『付属』じゃない」 ニューイヤー駅伝
毎日新聞 1日 21:01
... 。それでも、関係者は「青学の『付属チーム』じゃないという思いでチームを作ってきた」と明かす。 象徴的な存在が、今江選手だ。千葉大大学院出身でシステムエンジニア志望だったが、あえてスター集団に飛び込み、1万メートルで日本代表クラスの実力者になった。 実業団を渡り歩き、個性派集団の調整役を自任する伊藤公一監督は「(このチームは)常に勝つか負けるかだけなので」と結果第一のチームにあって緊張感を忘れない。 ...
時事通信サンベルクスの吉田、22人抜きの快走 全日本実業団駅伝
時事通信 1日 20:40
... た。エース区間の2区で22人を抜き去り、2位で次の選手にたすきを渡した。序盤は飛ばして後半に粘り、1時間1分1秒の区間新記録。「このためにやってきた。成果を出せたと思う」。吉田がつくった貯金を生かし、チームは5位に食い込んだ。 創価大では箱根駅伝で活躍し、昨年春に卒業。マラソンへの挑戦を視野に入れており、「今後につながるいいレースになった」と手応え十分だった。 スポーツ総合 コメントをする 最終更 ...
東京スポーツ新聞トットナムDF高井幸大 今冬レンタル移籍が浮上「クラブを離れる可能性がある」
東京スポーツ新聞 1日 20:35
... は可能な限りあらゆる分野で強化を図ろうとしており、技術的には移籍のチャンスが開けばさまざまな選手が移籍する可能性があることを意味する」と前置きした上で、DF部門について言及。 「フランク監督は、当面のチーム強化を図りつつ、将来に向けて選手たちに成長の機会を与えたいと考えている。マティス・テルは、センターバックの高井幸大とともにレンタル移籍でクラブを離れる可能性がある」と若手2人の移籍を模索している ...
フルカウント9億円助っ人は10敗、藤浪は1勝…“大乱獲"も阻めなかった阪神の独走 2025年DeNA補強
フルカウント 1日 20:30
... た三森はチームトップの22盗塁 DeNAは2025年、悲願のリーグ優勝を目指して積極的な補強を行ったが、阪神に13ゲーム差を付けられて2位に終わった。新たに加わった選手たちは機能していたのか。ここでは2025シーズンに向けて行われた補強を振り返ってみる。 2024年オフには浜口遥大投手とのトレードで三森大貴内野手を獲得した。主に代走での出場ながら、91試合でチームトップの22盗塁をマーク。チームに ...
日刊スポーツ【ノア】InamuraがOZAWA下しV2!次期…
日刊スポーツ 1日 20:23
... のベルトをやすやすと流出させた拳王をネクストチャレンジャーに指名するとはどういう了見だよ、この野郎。お前どうかしてるぞ。だいたいお前な、デビューしてからプロレスのイロハを教えてやったのは俺だぞ。タッグチームまで組んでな。お前はその時の恩を忘れたか? 変な英語を混ぜるキャラクターになって、恩をあだで返すのか、この野郎!」と稲村にすごんだ。 稲村は「ミスター北宮、ユーは今、間違った道にいる。今ミーのフ ...
ベースボールキング原辰徳氏、監督は「ピンチは必ずチャンスに変えられる」、「外国人に頼りますというのは芸がなさすぎ」
ベースボールキング 1日 20:11
1日にニッポン放送で放送された『ニッポン放送ショウアップナイター60周年特別番組 江本孟紀・原辰徳 プロ野球に60n!新春放談』に出演した原辰徳氏が、監督としてのチームづくりについて言及した。 原氏は巨人監督時代の07年〜09年、12年〜14年にかけてリーグ三連覇、19年〜20年にリーグ連覇を達成している。同番組中、江本氏からリーグ連覇のコツについて振られると、原氏は「簡単に4番バッターがいない。 ...
毎日新聞どん底から率いた主将「もう一度強い大分東明に」 高校ラグビー
毎日新聞 1日 20:05
... Advertisement 大分東明は前回大会で初めて8強入りした。新チームはその先を目指したが、思い通りにはいかなかった。 昨年2月の県大会決勝で大分舞鶴に敗れると、直後の全九州大会でも初戦で佐賀工に屈した。近年では経験したことのない公式戦2連敗。田中は「チーム全員が『もう一度強い大分東明に戻ろう』と言ってくれて。下級生もチームを盛り上げてくれたのが花園に戻ってこられた理由です」。 白田誠明監 ...
時事通信GMO、圧巻のレース 大会新で歴史刻む―全日本実業団駅伝
時事通信 1日 20:03
... し上げると、たすきを受け取った鈴木は「1秒を削り出していくような気持ちで走った」。顔をゆがませながらの力走で、リードを広げた。 昨年も2、3区は同じ2人だったが、トップで受けた鈴木が区間13位と失速。チームは勢いに乗れなかった。「この一年間はリベンジをしようと思ってやってきた」と鈴木。同じ舞台で悔しさを晴らした。 初出場の2020年から毎回1桁順位を続け、昨年は4位。今年は鶴川、5区で区間新を出し ...
フルカウント1軍出場は2人だけ…ドラ1はプロの“洗礼" 2軍打率.391もTJ手術、鷹ルーキー激動の1年
フルカウント 1日 19:45
... 大)も即戦力右腕として期待され、5月17日にプロ初昇格。1試合のみで抹消となったが、2軍では24試合(うち先発10試合)に登板し経験を積んだ。防御率4.52という数字以上に、手応えと課題を掴んだ1年目となったはずだ。高卒の素材型と大卒の実力派をバランスよく獲得した2024年ドラフト組。真価を問われる2年目に、6人がどのようにチームの主力へと成長していくのか楽しみだ。 (Full-Count編集部)
毎日新聞ど迫力トライも敗戦 目黒学院・ロケティ「悔しい…」 高校ラグビー
毎日新聞 1日 19:41
... 約8000キロ離れた異国の地での生活に戸惑うことばかりだった。「さみしくて、最初は夜になると一人で泣いていた」 孤立させまいと、温かく接してくれた仲間に救われた。プレー面だけでなく、日本語も上達し、新チームでは副主将として精神面でも引っ張る存在となった。 卒業後は日本の大学に進学を予定している。目標はズバリ、「日本代表に入ること」だ。引き続き日本のファンにその雄姿を見せることを誓い、聖地を後にした ...
産経新聞バスケ女子の吉田亜沙美、昨夏のがん手術公表 パリ五輪代表「勝たせられるPGに」
産経新聞 1日 19:33
... 夏にがんが見つかり、手術していたことを公表した。吉田は「大げさではなくがんだと告げられた時は死を覚悟した」とつづった。 部位は明らかにしていないが、リハビリを経て復帰し、今季はWリーグ2部で6試合に出場している。 16年リオデジャネイロ五輪で主将として8強入りに貢献したベテランは「まだまだ思うようには動けず筋力も戻りきっていないが、チームを勝たせられるPG(ポイントガード)になっていく」と記した。
フルカウント「2/3」が1年で戦力外、“放出"の大砲は3年連続20HRの覚醒 DeNA現ドラ移籍の明暗
フルカウント 1日 19:25
... いえるのが、2022年にDeNAから中日に移った細川成也外野手だろう。プロ6年間で6本塁打だった男が、中日1年目の2023年に140試合で24本塁打と大ブレーク。そこから3年連続20本塁打以上を放ち、チームの4番に定着した。 一方で第2回に楽天へ移籍した櫻井周斗投手は、わずか1年で戦力外となり台湾球界へ。第3回にソフトバンクへ移籍した上茶谷大河投手は、2025年は自身最少タイの8登板で防御率6.9 ...
毎日新聞ロジスティード、2年前には40位も…平均23.4歳の若い力で準V
毎日新聞 1日 19:19
... 若いチームだからこそ彼の言葉が響く」と3年目の四釜選手を主将に指名した。 チームをまとめるため、四釜選手は「週1回の寮掃除」と「集団走」に全員で取り組むことを決めた。結束を強めただけでなく、課題だった選手のコンディションも日々確認できた。今回は一人も体調不良者を出すことなく本番を迎えられた。平林選手も「四釜さんがいたからこそ、チームになじむことができた」と感謝する。 四釜選手は「まだこれからのチー ...
スポニチGMO、創部10年で悲願V「これから黄金時代を」多士済々メンバーが上州路に新風
スポニチ 1日 19:06
... し、マラソンでも実力を伸ばす逸材だ。4区のテモイ・マイケル(ケニア)も区間2位の力走だった。中心メンバーの27歳・今江は「創部当初からの目標を達成できた。初優勝の喜び分かち合えた」とチームの思いを代弁した。 新進気鋭のチームが上州路を席巻し、次なる目標は連覇となる。歴史的なフィニッシュテープを切った鶴川は「先頭でアンカー走るのも駅伝人生で初めて。最高の景色だった」と喜びに浸り「GMOの2、3連覇と ...
毎日新聞「記念試合で終わらせぬ」 慶応志木、新たな歴史刻む 高校ラグビー
毎日新聞 1日 19:01
... み直す。そうして、ついに相手陣5メートルライン付近に到達した。 ここで反則を誘う。最後も選手が一団となって前進し、主将のセンター(CTB)浅野優心がトライゾーンに押し込んだ。 「ここまでつないできて、(トライを)取りきらずに帰るわけにはいかなかった」と浅野。慶応のシンボルである黄色と黒のしま模様の小旗が、スタンドのあちこちで揺れた。 チームは中学までラグビー未経験の選手も多い。他のプレーと比べて…
スポーツ報知「GHC王者」Inamura、OZAWAを倒しV2…次期挑戦者はマサ北宮「チャレンジを求める者にチャレンジは拒みません」…日本武道館
スポーツ報知 1日 18:50
... OZAWAを圧殺しベルトを死守した。 マイクを持ったInamuraは「ハッピー・ニュー・イヤー!日本武道館」と絶叫しOZAWAとのタイトル戦に「ハッピーだと思います」と明かし「もっとクリーンでピュアでチームを抜きにした1対1で勝負しよう」とメッセージを送った。 さらに次の挑戦者を「ミスターーーー拳王」と指名した。これに拳王がリングインしようとした瞬間にマサ北宮が拳王を襲撃した。「帰れコール」がわき ...
サンケイスポーツ日本代表DF安藤智哉が独1部ザンクトパウリへ完全移籍「自分を信じ突き進んでいきたい」
サンケイスポーツ 1日 18:45
... 1の舞台に導いてくれた柳田強化部長をはじめ、スカウト陣の皆様に本当に感謝してます。また、僕のことを信頼し起用し続けてくれた金明輝監督をはじめ、スタッフの皆様、 そして、日々切磋琢磨し、成長させてくれたチームメイト、本当に多くの人達の支えがあり、充実した日々を送ることができました。 アビスパ福岡のユニフォームをきてプレーできたことを誇りに思います!1年間という短い在籍になりましたが、この福岡で本当に ...
時事通信広島、新春の国立で頂点 サイド突き、劇的ゴール―皇后杯サッカー
時事通信 1日 18:34
... 際の劇的なゴールで初めての皇后杯を手にした。 前半に左を崩して先制。後半に追い付かれたが、左へ抜け出した上野のパスを受けた中嶋が決めた。ドリブルで再三の好機をつくっていた中嶋は「自分のところで勝てたらチームのためになると思っていた」。相手のサイドバックが攻撃参加した時、後方にできるスペースを狙い続けた。 WEリーグで首位の強豪INAC神戸に対し、苦手意識はなかった。2024年はクラシエカップ決勝で ...
スポーツ報知福岡 日本代表DF安藤智哉のドイツ1部ザンクトパウリへの完全移籍を発表「自分らしくコツコツ頑張っていきます」
スポーツ報知 1日 18:20
... J1の舞台に導いてくれた柳田強化部長をはじめ、スカウト陣の皆様に本当に感謝してます。また、僕のことを信頼し起用し続けてくれた金明輝監督をはじめ、スタッフの皆様、そして、日々切磋琢磨し、成長させてくれたチームメイト、本当に多くの人達の支えがあり、充実した日々を送ることができました。アビスパ福岡のユニフォームをきてプレーできたことを誇りに思います。1年間という短い在籍になりましたが、この福岡で本当に沢 ...
毎日新聞バスケ女子・吉田亜沙美、昨夏のがん手術を公表 パリ五輪で日本代表
毎日新聞 1日 18:15
... んが見つかり、手術していたことを公表した。吉田は「大げさではなくがんだと告げられた時は死を覚悟した」とつづった。 部位は明らかにしていないが、リハビリを経て復帰し、今季はWリーグ2部で6試合に出場している。16年リオデジャネイロ五輪で主将として8強入りに貢献したベテランは「まだまだ思うようには動けず筋力も戻りきっていないが、チームを勝たせられるPG(ポイントガード)になっていく」と記した。(共同)
毎日新聞50大会ぶりの8強 東海大相模「ねじ伏せる」突破力 高校ラグビー
毎日新聞 1日 18:10
... をこじ開けた。 前半、風下に立った東海大相模は、グラウンドと同じように逆風だった。ボールが手につかず、ミスが絡んで早々に先制トライを許し、追いかける展開が続いた。 Advertisement 今季は、チーム史上最重量とも言われるFW陣が何よりの強みだ。この試合も筑紫に比べて平均体重で約10キロ重く、優位に立っていたはずが、相手のテンポ良いボール運びに「焦りが出た」(中尾思主将)と5点のリードを許し ...
デイリースポーツバスケ吉田、昨夏のがん手術公表
デイリースポーツ 1日 18:04
... 昨夏にがんが見つかり、手術していたことを公表した。吉田は「大げさではなくがんだと告げられた時は死を覚悟した」とつづった。 部位は明らかにしていないが、リハビリを経て復帰し、今季はWリーグ2部で6試合に出場している。16年リオデジャネイロ五輪で主将として8強入りに貢献したベテランは「まだまだ思うようには動けず筋力も戻りきっていないが、チームを勝たせられるPG(ポイントガード)になっていく」と記した。
THE ANSWER「知らなくてビックリ!」ニューイヤー駅伝で騒然 「3度見した」初出場チームの監督の正体
THE ANSWER 1日 18:03
神野大地監督【写真:松尾/アフロスポーツ】 ニューイヤー駅伝 第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)は1日、群馬県庁発着の7区間100キロで行われた。初出場・M&Aベストパートナーズの監督の名前に、「えっ」「知らなかった」「さすがに3度見くらいした」とネットがざわついている。 箱根駅伝での快走から10年あまり。「3代目山の神」と称された神野大地が監督になっていた。TBS系列で放送されたニ ...
47NEWS : 共同通信バスケ吉田、昨夏のがん手術公表 パリ五輪女子日本代表ガード
47NEWS : 共同通信 1日 18:00
... た。吉田は「大げさではなくがんだと告げられた時は死を覚悟した」とつづった。 部位は明らかにしていないが、リハビリを経て復帰し、今季はWリーグ2部で6試合に出場している。16年リオデジャネイロ五輪で主将として8強入りに貢献したベテランは「まだまだ思うようには動けず筋力も戻りきっていないが、チームを勝たせられるPG(ポイントガード)になっていく」と記した。 吉田亜沙美三菱電機インスタグラムがんWリーグ
日刊スポーツ【箱根駅伝】6区は駒大・伊藤蒼唯に注目…/区間展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... 登り5区の工藤慎作(3年)に注目が集まるが、山崎も前回は6区区間5位と好走した。今回も好タイムで駆け抜ければ、やや懸念されている復路へ勢いづけられる。 気象予報では往路当日の2日夜に、復路出発地点の芦ノ湖周辺で雪が舞うという情報もある。復路出発時の午前8時の気温は氷点下3度前後。気温や路面の凍結への対策も必要となりそうだ。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー発表 来年1月2、3日開催/一覧
日刊スポーツ【箱根駅伝】9区は青学大が圧倒…直近7…/区間展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... 菅谷希弥(2年)と帝京大・尾崎仁哉(4年)でともに1時間1分24秒。菅谷は今季の出雲駅伝5区で3大駅伝デビューも、区間8位と波に乗りきれなかっただけに、出雲の借りを返す走りが期待される。尾崎は2年時から箱根2度出走も、24年5区区間20位、25年4区区間13位と振るわず。ラストイヤーの今季はリベンジを果たせるか注目される。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー発表 来年1月2、3日開催/一覧
FNN : フジテレビ【春高バレー】福島県代表・郡女大附属 10年連続27回目の全国の舞台へ 16人全員で笑顔を絶やさず“自分たちらしく"
FNN : フジテレビ 1日 18:00
... 、10年連続27回目となる春の高校バレー全国大会への出場を決めた。多彩な攻撃パターンと巧みなサーブで戦う彼女たちのモットーは「笑顔」。2026年1月5日に開幕する大会で、チームはベスト16を目指している。 多彩な攻撃で相手を翻弄 チームの最大の武器は、多彩な攻撃パターンを持つ「コンビバレー」だ。相手の攻撃を許さない巧みな「サーブ」、そして相手ブロックを翻弄する「フェイクセット」など、豊富な攻撃オプ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】シード争いで当落線上は?実質2…/展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... 「5強」に次ぐのは創価大、帝京大、城西大の3校だ。創価大は出雲3位、全日本7位、帝京大は出雲8位、全日本6位、城西大は出雲6位、全日本9位につけており、箱根でもシード権獲得が有力といえる。 ここまで8チーム。実質的には残る2枠を、東洋大、順天堂大、日体大、日本大、東海大で争うとみられる。 東洋大は継続中では最長の20年連続でシード権を獲得。前回は2区終了時で19位と低迷も、3区から立て直して総合9 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】8区は青学大・塩出翔太に注…/区間展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... ベストは1万メートル(28分10秒82)、ハーフマラソン(1時間1分26秒)の両種目でエントリー選手トップ。初出走だった前回は低体温症の影響で同区間最下位の20位と苦しんだ。再びの8区でリベンジなるか。 前回大会は10位以内に与えられるシード争いが混戦となり、8区で順位が大きく変動した。今回も白熱した争いがみられるだろう。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー発表 来年1月2、3日開催/一覧
日刊スポーツ【箱根駅伝】10区はシード争いも白熱……/区間展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... 位以内に与えられるシード権争いも白熱した。10区スタート時点における8~12位のタイム差はわずか37秒。最終的には8位から順に東京国際大、東洋大、帝京大までがシード権を獲得したが、11位順天堂大とシード権までの差はなんと7秒だった。東洋大は継続中では最長の21年連続シード権獲得がかかっており、今回も記録更新に注目が集まる。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー発表 来年1月2、3日開催/一覧
日刊スポーツ【箱根駅伝】前回7区は衝撃の6分半差……/区間展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... たこともあり、区間トップと最下位の差が6分29秒も開いた。上位チームにも細かな順位変動があり、僅差でスタートすれば展開が変わる可能性も十分にある。 5強の多くは補員登録者の当日変更が有力。レースの大勢が決まる往路に主力を並べるか、ジョーカーを復路に回すのか、各大学の指揮官の采配もポイントとなる。 エントリーされている選手では、関東学生連合チームの秋吉拓真(東大4年)が注目。前回大会ではオープン参加 ...
スポーツ報知【女子サッカー】皇后杯初制覇の広島・赤井秀一監督「積み上げた部分を出せた」 決勝点の中嶋「特別なゴールになった」
スポーツ報知 1日 17:53
... 士の一戦は、広島がINAC神戸を2―1で下し、初優勝を飾った。1―1で迎えた後半アディショナルタイム1分、広島はなでしこジャパンFW中嶋淑乃が右足で劇的決勝ゴールを奪った。 * * * 25年6月からチームを率いる広島・赤井秀一監督は「数多くのサポーターが駆けつけ、選手の後押しをしてくれたことに感謝したい。今日の優勝は間違いなくサポーターのおかげ。選手も苦しいゲームだったが、最後まで粘り強く戦って ...
時事通信GMOが初優勝 2区からトップ、大会新―全日本実業団駅伝
時事通信 1日 17:49
... インターネットグループの伊藤公一監督(右上)と選手たち=1日、前橋市 元日恒例の第70回全日本実業団対抗駅伝競走(ニューイヤー駅伝)は1日、前橋市の群馬県庁を発着点とする7区間100キロのコースで40チームが出場して行われ、GMOインターネットグループが4時間44分0秒の大会新記録で初優勝を果たした。2016年に創部され、今回が7度目の出場。 ニューイヤー駅伝、シード制を導入 27年から、統一予選 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭が8強 目黒学院のトンガ…
日刊スポーツ 1日 17:40
... 加点で14-5と引き離すと、その後も相手に好機をつくらせず、フィジカルでロースコアゲームを制した。 192センチの体格で貢献したロック泊晴理(3年)は「引いたらロケティの勢いもつくと分かっていた」と、チームとして対策を練っていたことを明かし、先にロケティに先制トライを決められても「『今までやってきたことを信じてプレーしてこい』と監督から言われていたので焦りはなかった」と平常心でプレーできたことを勝 ...
日刊スポーツ【皇后杯】INAC神戸のなでしこFW吉田莉胡「今…
日刊スポーツ 1日 17:38
... ちが取らなきゃいけないところだと思う。自分もすごい悔しいゲームになったんで、今日のゲームを忘れずに残りのゲームを戦いたいなと思います。絶対今年リーグ全部終わった後に最後笑って終わるチームはINACでなきゃいけない」 今季チームに移籍した。リーグ戦ではすでに2桁得点をマークし、A代表に招集されるなど飛躍を遂げたが、初めて経験する大舞台だった。「ワクワクしましたけど、ちょっと緊張したんで、こういうとこ ...
時事通信ねじ伏せたFW陣 東海大相模、半世紀ぶり8強―高校ラグビー
時事通信 1日 17:35
浮かれた様子はチームになかった。東海大相模は半世紀、50大会ぶりに最高成績の8強入り。三木監督は控えめに喜びつつ、「まだ同じところに並んだだけ」。すぐに手綱を締めた。 序盤は風の影響と焦りからミスを連発。劣勢をパワー十分のFW陣が打開した。14―17の後半12分には、ラインアウトから30メートル以上、モールで押す。最後はフッカー中村が逆転トライ。スクラムでも圧力をかけ、筑紫を根負けさせるように追い ...
毎日新聞「史上最強」森保ジャパン 狙うは「優勝」 サッカーW杯6月開幕
毎日新聞 1日 17:30
... 人目)=味の素スタジアムで2025年10月14日、藤井達也撮影 サッカー男子の日本代表は、6月11日開幕のワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に臨む。8大会連続8度目の出場で「史上最強」の呼び声高いチームは、過去最高のベスト16を上回るだけでなく、「優勝」という目標を公言する。 2025年12月のW杯組み合わせ抽選会後、森保一監督は米東部ニュージャージー州にあるスタジアムを訪れた。「W杯決勝の舞 ...
東京スポーツ新聞ドジャースのキム・ヘソンの新年の誓いを米メディア絶賛「MLBの明るい未来を約束するものだ」
東京スポーツ新聞 1日 17:29
... ストシーズンでも一度も打席に立つことはなかった。韓国メディアはしきりにロバーツ監督の起用法を批判したが、代打、代走、途中出場に備えて準備を怠らず、ワールドシリーズのロースターまで残った。常に前を向き、チームメートやファンの信頼を勝ち取っている。 そんなキム・ヘソンの決意に米メディア「アルバット」も「このメッセージはキムの謙虚さとプロとしての成長の取り組みを反映している。昨年に様々な困難に直面したが ...
時事通信京都成章、防御光る 高校ラグビー
時事通信 1日 17:21
... たが、チームが武器にしてきた複数人で絡みつくタックルを要所で決めて、主導権は渡さなかった。 昨年春の選抜大会は決勝で桐蔭学園に0―36の完敗。原点である守備力を見詰め直し、反則で自滅する悪癖を改善してきた。守勢に立たされても踏ん張れたことを、ロック土肥は「しんどいとき、自分たちで話し合って修正できた」と振り返り、関崎監督も「ディフェンスはほぼ崩されなかった」。持ち味を存分に出して8強に進み、チーム ...
サンケイスポーツ広島が悲願の初制覇!! 殊勲弾の中嶋淑乃「ワンチャンス狙っていた」 皇后杯全日本女子選手権
サンケイスポーツ 1日 17:18
... 右足を一閃。GKの手を弾きながらも、ボールはゴール右へ突き刺さった。 試合後、殊勲の中嶋は「めちゃくちゃうれしい。スペースが空いていたので、入り込んで思い切り足を振った。チームに優勝をもたらしたかったので、そういう思いで蹴った」とチームにタイトルをもたらしたゴールを喜んだ。 試合は前半31分、FW李誠雅(リ・ソンア)のゴールで広島が先制。試合を優位に進め、後半開始早々にPKを得るもFW上野が失敗。 ...
スポニチ【高校ラグビー】5点差に迫るも追加点奪えず関西学院敗れる
スポニチ 1日 17:15
... to By スポニチ シード校の壁にはね返された。後半1分、FB宮嵜が中央にトライし、14―19と5点差に迫ったが、その後は国学院栃木のディフェンスを突破することはできなかった。 今季のチームは、昨季のキック多用のチームから、ボールをつなぐラグビーを基本として、兵庫県大会決勝では報徳学園を29―7と圧勝し5大会ぶりの花園出場を決めた。 この日も、国学院栃木相手に真っ向勝負を挑みぶつかり続けた。安藤 ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】V戦線異状アリ〝異例出場〟聖和学園と〝ミラクル〟帝京長岡がダークホースに
東京スポーツ新聞 1日 17:15
... 慮くださいますようお願いいたします」と貼り紙で通達があるなど、まさに異例ずくめの状況となっている。 それでも開幕から快勝続きで3回戦へ。MF小杉唯斗(3年)は華麗なバク転パフォーマンスが話題になるなどチーム全体の勢いは増すばかり。個々の技術の高さは際立っており、ファンからはSNS上で「聖和学園想像以上に上手くて強かった観に来て正解」「正直全国優勝も全然あるわ」などと脚光を浴びており、3回戦の日大藤 ...
スポニチ太田蒼生、好走の同年代を警戒「ライバルになってくる」吉田、平林、篠原、鶴川の名挙げ
スポニチ 1日 17:08
青学大からGMOインターネットグループに入社した太田蒼生(提供写真) Photo By 提供写真 初優勝を飾ったGMOインターネットグループのルーキー・太田蒼生が優勝チーム会見で同世代への思いを語った。5区で46分0秒の区間新記録で区間賞を獲得。昨年の箱根駅伝でも青学大の2連覇に貢献しており「うれしさは変わらない」と喜びを口にした。 アップ中にエース区間の2区で同じくルーキーの吉田響(サンベルクス ...
日刊スポーツ【皇后杯】FW中嶋淑乃「最高に気持ちよかった」広…
日刊スポーツ 1日 17:06
... 半に1点を先行したが、後半はなかなかゴールが決まらなかった。「なかなか点が入らない時間帯が多かったんで、やばいなと思ってたんですけど、自分の点で優勝できてすごくうれしいです」と安堵(あんど)。得点後はチームメートの元に駆け寄り喜びを共有した。「最高に気持ちよかったです。これだけの大舞台でああいう決勝ゴールを決めれるというところは、やっぱり自分って“もってる"のかな」とちゃめっ気たっぷりに振り返った ...
スポーツ報知初優勝のGMO・太田蒼生、箱根とニューイヤーで「どちらも区間賞がとれて、目標は少しずつ達成できている」
スポーツ報知 1日 17:06
... ー駅伝も中学の時から目標としていた大会。どちらも区間賞がとれて、目標は少しずつ達成できていると思います」とはにかんだ。 GMOインターネットグループからは1区の吉田祐也、3区の鈴木、5区の太田、7区の鶴川と4人の青学大OBが出走した。2、3日の第102回箱根駅伝で青学大は史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を狙っており、前日に先輩たちが後押しする激走を見せた。 すべての写真を見る 2枚
FNN : フジテレビ【春高バレー】福島県代表・郡山北工業 スタメン平均身長176.8cm…低さを補う“粘りと跳躍力" 主体性を重んじるチームが目指すベスト8
FNN : フジテレビ 1日 17:00
... 全国出場を決めた。身長で劣る中でもレシーブとブロックで粘り強さを見せるチームは、2026年1月に開幕する春の高校バレー全国大会に向け練習を続ける。ベスト8進出を目標に全国の舞台に挑む。 光るブロック力とレシーブ力 山崎俊寿監督は「決して高さのあるチームではないので、ブロックとレシーブでなんとか粘って拾って最後しっかり打ち切る」とチームの特徴を語る。スタメンの平均身長は176.8センチと、全国的に見 ...
スポーツ報知GMOがNY駅伝初優勝 箱根常勝の青学大出身選手が多い中、千葉大出身の今江勇人がエース区間で活躍
スポーツ報知 1日 17:00
... 合言葉は「チーム全員で立川へ、今江さんは箱根へ」だった。今江君は予選会の敗退校で編成されて箱根駅伝にオープン参加する関東学生連合に選出される実力を十分に持っていた。ただ、そのためには千葉大は予選会の参加資格である1万メートル34分以内を10人以上がクリアしなければならない。 当時、千葉大の男子長距離部員は15人。エースの今江君に続く2番手の選手の1万メートルベスト記録は32分44秒だった。チーム内 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】3区は中大・本間颯2年連続…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... 登録。前回は同区間で6人抜きし、区間3位と好走した。今季の大学3大駅伝は未出走なだけに状態が気がかりだが、この区間で力のある走りができれば、チームにとって明るい材料となる。 青学大は宇田川瞬矢(4年)を登録。エントリー通りに出走となれば、3区は初となる。駒大と国学院大は当日変更が有力。上位につけて主導権を握りたいところだ。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー発表 来年1月2、3日開催/一覧
週刊プレイボーイ【寺地拳四朗】終わりか、始まりか――すべては誇りのために。<最終話/旅立ちの夜――磨かれた鏡の前で>
週刊プレイボーイ 1日 17:00
... 四朗の、リヤドの結末だった。 勝てば実現の可能性も見え始めたはずのバムとの一戦も、思わぬ形で遠のいた。しかし、それ以上に胸を痛めていたのは、再起を誓い、準備を積み重ねる日々を支えてくれた三迫会長始め『チーム拳四朗』の仲間たち。勝利を信じ、東京からおよそ1万キロ離れた現地まで応援に駆けつけてくれた友人知人たちに、150日ぶりにリングに立つ姿を見せることができなかった、その一点だった。 「こちら(リヤ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】1区は中大・吉居駿恭の投入…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... 登録となっている中央大・吉居駿恭(4年)の出走次第で、展開は変わるとみられる。吉居は前回1区で区間賞を獲得。2位に1分32秒差をつけ、チームは5区途中まで先頭を走った。1区投入で吉居が飛び出せば、中大が序盤で主導権を握る可能性がある。 仮に吉居が飛び出した場合は、他チームは差を広げられないようにしたい。現時点でエントリーされているメンバーでは、24年同区間9位の青学大・荒巻朋熙(4年)、同5位の兵 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】2区は青学大・黒田朝日の投…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... 。 日大のシャドラック・キップケメイ(3年)、城西大のヴィクター・キムタイ(4年)、山梨学院大のブライアン・キピエゴ(3年)、1万メートル27分21秒52の東農大・前田和摩(3年)らも力がある。 コースのポイントは、13キロからの権太坂と「戸塚の壁」と呼ばれる最後の上り坂。急坂の前後は順位変動も大きく、注目ポイントとなる。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー発表 来年1月2、3日開催/一覧
朝日新聞55年ぶり出場からシード権確保へ 激動の4年間を走った立大の2人
朝日新聞 1日 17:00
立大の国安主将(左)と馬場 [PR] 立教大の国安広人主将とエース馬場賢人が最後の箱根駅伝を走る。振り返れば二人にとって激動の4年間だった。 1年生の時にチームは55年ぶりに本戦に出場。国安はチームトップの走りで予選会突破の原動力になった。国安は本戦で2区、馬場は4区を走った。 2年生の秋には当時の監督が不適切な行為によって解任された。それでも選手たちの自主運営で乗り切り、3年生になって現在の高林 ...
スポニチ日本代表DF安藤智哉 J1福岡から独1部ザンクトパウリへ完全移籍「自分を信じ、突き進んでいきたい」
スポニチ 1日 17:00
... 1の舞台に導いてくれた柳田強化部長をはじめ、スカウト陣の皆様に本当に感謝してます。また、僕のことを信頼し起用し続けてくれた金明輝監督をはじめ、スタッフの皆様、 そして、日々切磋琢磨し、成長させてくれたチームメイト、本当に多くの人達の支えがあり、充実した日々を送ることができました」と、仲間、スタッフ陣へ感謝した。 そして「アビスパ福岡のユニフォームをきてプレーできたことを誇りに思います!1年間という ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】5区は最重要区間…前回は驚…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... メートル障害2位の柴田大地(3年)を登録。国学院大は2大会連続で区間2桁順位と苦戦している中、高石樹(1年)をエントリーした。駒大は2度出走経験のある山川拓馬(4年)を当日変更で投入する可能性がある。 5強以外では、前回3位の城西大・斎藤将也(4年)も区間賞候補の1人。山梨学院大の弓削征慶(4年)は3年連続の出走が濃厚だ。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー発表 来年1月2、3日開催/一覧
日刊スポーツ【箱根駅伝】4区は実力者そろう…国学院…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... 己ベスト(28分11秒74)が、4区登録者の中で全体トップ。当日変更の可能性もあるが、出走となればチームにとって鍵を握るだろう。 シード権(10位以内)を狙うチームにとっても重要区間となる。前回大会は東洋大が16位から9位へ、日体大が14位から10位へ浮上。次の山登り5区へ好位置でつなぐためにも、正念場の区間になりそうだ。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー発表 来年1月2、3日開催/一覧
日刊スポーツ【ノア】アルファ・ウルフが闇落ちし、弟ドラゴン・…
日刊スポーツ 1日 16:56
... :「NOAH THE NEW YEAR 2026」>1日◇東京・日本武道館 第5試合でアルファ・ウルフがまさかの闇落ちだ。ウルフは、弟でGHCナショナル王者のドラゴン・ベインに挑戦。試合途中に極悪軍団チーム2000Xのヨシ・タツがリングサイドに現れた。 ウルフは、ヨシ・タツと舌戦を開始したベインの背後から金的攻撃をさく裂させた。そして頭上で腕を交差させて「Xポーズ」。最後はウルフ・ドライバーでベイ ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】初優勝GMO含む上…/上位成績
日刊スポーツ 1日 16:45
... した。2位は2分27秒差でロジスティードが過去最高の2位。トヨタ自動車3位に入った。 今大会は6位中国電力までが、前回3位だったトヨタ自動車の4時間48分36秒を上回る異例の高速レースとなった。 上位チーム成績は以下の通り。 <1>GMOインターネットグループ 4時間44分0秒 ※大会新 <2>ロジスティード 4時間46分27秒 <3>トヨタ自動車 4時間47分12秒 <4>JR東日本 4時間47 ...
スポーツ報知GMOの鶴川正也「最高の景色でした」箱根駅伝3連覇を目指す青学大OBがニューイヤー駅伝で活躍
スポーツ報知 1日 16:35
... プのゴールテープを切った。 今回GMOインターネットグループからは1区の吉田祐也、3区の鈴木、5区の太田、7区の鶴川と4人の青学大OBが出走した。2、3日の第102回箱根駅伝で青学大は史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を狙っており、前日に先輩たちが後押しする激走を見せた。 熱い走りを見せた太田は「先頭でたすきをもらって、すごくワクワクしました。優勝に向けて僕ができることは、最初からハ ...
スポーツ報知KENTA、新チーム名は「WHITE RAVEN SQWAD(白いカラス)」…「いい意味で言えば、類いまれな才能を持っている4人」…日本武道館
スポーツ報知 1日 16:23
... ENTA、佐々木憂流迦、遠藤哲哉、HAYATAがTEAM NOAHの小峠篤司、モハメド ヨネ、大原はじめ、Hi69と対戦した。 入場でおそろいの白いTシャツを着てリングインした新チーム。ゴング前にマイクを持ったKENTAは、チーム名を「WHITE RAVEN SQWAD(白いカラス)」と明かし「意味はググってみて」と客席に呼びかけ「TEAM NOAHみたいにだけはならないようにする」と挑発した。 ...
朝日新聞あの日、中央大の藤原監督が語った「限界」 哲学違う青学大への敬意
朝日新聞 1日 16:16
... 抗戦の表彰式でのこと。 各校が整列する間、中大の選手だけ、全員がマスクをつけていた。 藤原正和監督に理由を尋ねると、目を細めて言った。 「私が何も言わなくてもやっていたので。全然浮足立っていない。このチーム、強いなと思いました」 中大はこの大会と、同日にあった八王子ロングディスタンスの結果、箱根駅伝のエントリー上位10人の平均タイムが唯一の27分台となった。「史上最速」の陣容といえる。 それでも緩 ...
NHK全日本実業団駅伝 GMOインターネットグループが大会新で初優勝
NHK 1日 16:06
男子駅伝の実業団日本一を決める元日恒例の全日本実業団駅伝が群馬県で行われ、GMOインターネットグループが大会新記録で初優勝を果たしました。 ことしで70回の節目を迎えた大会には40チームが出場し、前橋市の群馬県庁前をスタートとフィニッシュに、7区間、100キロのコースで争われました。 GMOインターネットグループは、エースが集まる最長の2区で今江勇人選手がこれまでの区間記録よりも速いタイムでの力走 ...
東京スポーツ新聞【MLB】今井達也の停滞は代理人ボラスの戦術のせい? 迫るリミット「もう心理戦もつきた」
東京スポーツ新聞 1日 16:05
... 一方でここまで今井が市場に残った原因の1つに代理人のスコット・ボラス氏の交渉駆け引きが影響しているという。米メディア「エッセンシャリースポーツ」は「ボラスが得意とする選手の価値を水増しし、メディアにチームをちらつかせ、実際に存在しないかもしれない契約を宣伝することで市場を操作しているかもしれない」との見方だ。 大物ボラスの巧みな戦術の前に二の足を踏む球団があってもおかしくない。しかし、そうはいっ ...
日本テレビ【箱根駅伝】当日変更 前回は「3区」が最多 補欠登録には黒田朝日、佐藤圭汰、野中恒亨、吉居駿恭、鈴木琉胤ら名を連ねる
日本テレビ 1日 16:00
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2026年1月2日往路、3日復路) 2026年1月2日、3日に開催される第102回箱根駅伝。12月29日に全21チームの区間エントリーが発表されました。各校補欠登録された主力の起用に注目されます。 箱根駅伝では往路、復路ともレース開始1時間前までに当日4人まで、2日通じて最大6人まで補欠登録の選手から変更が可能です。 選手の急なアクシデントに対応するために、 ...
スポニチ【ニューイヤー駅伝】衝撃22人抜きの吉田響「最高でした!」憧れ鈴木芽吹と給水で会話
スポニチ 1日 15:58
... きを演じたサンベルクスのルーキー・吉田響(創価大出)が「最高でした!」と笑顔でレースを振り返った。 ルーキーながら区間新記録の1時間1分1秒で区間賞を獲得。チームも4時間47分51秒の5位でフィニッシュし「駅伝のおかげでここまで成長できている。チーム目標の8位以内を達成できてうれしい」と達成感を口にした。 ごぼう抜きを展開する中で「一番うれしかったのは、10キロすぎに憧れの鈴木芽吹さん(トヨタ自動 ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】初優勝GMO4選手が青学大O…
日刊スポーツ 1日 15:57
... 100キロ) 2日の箱根駅伝往路に臨む青学大にとって「吉兆の日本一」になった。創部10年目でニューイヤー制覇を成し遂げたGMOインターネットグループ。史上17チーム目の優勝に導いた7選手のうち、4人がなんと青学大OBだった。 箱根駅伝で初となるチーム2度目の3連覇に挑む黒田朝日(4年)ら後輩たちにとっても励みになる新年の幕開けとなった。 昨年9月の世界選手権東京大会マラソン代表で1区9位の吉田祐也 ...
フルカウント2度の戦力外から“帰還"の33歳、タイトルから4年も…防御率16点台 復活期待の日本ハム戦士
フルカウント 1日 15:42
... た 新庄剛志監督が就任5年目を迎える日本ハムは、2016年以来となるリーグ制覇を目指して戦う。2025年はシーズン最終盤までソフトバンクと熾烈な優勝争いを繰り広げたが、悔しさを味わった選手も。かつてはチームの中心として君臨し、2026年こそ復活が期待される選手を見てみる。 まずは5年ぶりに古巣復帰する西川遥輝外野手だ。2010年ドラフト2位で入団し、2度のベストナイン、4度の盗塁王に輝いた。201 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】1月2,3日の天気予報は? 神奈川県西部は2日「所により 夕方 から 夜のはじめ頃 雪」
サンケイスポーツ 1日 15:40
2025年1月2日、第101回箱根駅伝・往路を1位でゴールする青学大・若林宏樹 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が1月2、3日に行われる。21チームが出場。 大会2日間の気象条件は、気象庁および横浜地方気象台の1日午前11時発表の予報によると、往路が行われる2日の東京と神奈川の天気は曇りで、最高気温は東京が7度で神奈川は8度。箱根町のある神奈川県西部は、2日について「所により 夕方 ...
TBSテレビ大会新でニューイヤー初VのGMO、アンカー鶴川正也「本当に最高の景色」区間新の太田蒼生「勢いに乗って楽しく走れた」
TBSテレビ 1日 15:38
... 優勝。伊藤公一監督(49)は「もう優勝というのはチームにとって変えられない目標。しっかりとトレーニングをするだけでした」とこの1年を振り返った。 1区は東京世界陸上マラソン代表の吉田祐也(28)。有力選手揃いの中、トップと5秒差の9位でタスキリレー。「僕はもうほとんど何も仕事しなくて、他の選手たちが一生懸命頑張ってくれたおかげだと思いますので、本当にチームメイトのみんなに感謝したい」と労った。 エ ...
47NEWS : 共同通信GMOが大会新で初優勝 全日本実業団対抗駅伝
47NEWS : 共同通信 1日 15:36
全日本実業団対抗駅伝は1日、前橋市の群馬県庁前を発着点とする7区間、100キロに40チームが参加して行われ、7年連続7度目の出場のGMOインターネットグループが大会新記録の4時間44分0秒で初優勝を果たした。ロジスティードが2分27秒差でチーム史上最高の2位に入り、2年ぶりの制覇を狙ったトヨタ自動車は3位だった。 GMOインターネットグループは最長2区の今江勇人が区間2位の力走で首位に浮上。区間新 ...
デイリースポーツGMOが大会新で初優勝
デイリースポーツ 1日 15:36
全日本実業団対抗駅伝は1日、前橋市の群馬県庁前を発着点とする7区間、100キロに40チームが参加して行われ、7年連続7度目の出場のGMOインターネットグループが大会新記録の4時間44分0秒で初優勝を果たした。ロジスティードが2分27秒差でチーム史上最高の2位に入り、2年ぶりの制覇を狙ったトヨタ自動車は3位だった。 GMOインターネットグループは最長2区の今江勇人が区間2位の力走で首位に浮上。区間新 ...
サンケイスポーツ鈴木塁人「昨年のリベンジができた」 GMOの初Vに貢献、青学大出身の28歳/ニューイヤー駅伝
サンケイスポーツ 1日 15:19
初優勝を果たし、記念撮影するGMOインターネットグループの選手たち=群馬県庁前 第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝、1日、群馬県庁発着=7区間、100キロ)40チームが参加して行われ、7年連続7度目の出場のGMOインターネットグループが初優勝した。4時間44分0秒は大会新記録を樹立した。 1区の9位から2区で今江勇人が1位に上げ、タスキを受けた3区(15.3キロ)の鈴木塁人は、区間2位 ...
フルカウント育成出身21歳が衝撃“0000000000"…正念場迎える「山本由伸2世」 豊富な広島の“逸材"たち
フルカウント 1日 15:07
... 「山本由伸2世」と呼ばれ期待も大きかったが、1軍登板は果たせずにいる。2025年は2軍で21試合に登板し3勝7敗、防御率5.11。2026年は結果が求められる1年となる。 2025年、2軍でチーム1位の37打点、チーム2位の69安打を記録した中村貴浩外野手を3位に選んだ。2022年育成ドラフト2位で入団し、開幕からわずか2か月で支配下登録。1年目から1軍の試合に出場しプロ初安打、初打点を記録した。 ...
日本経済新聞全日本実業団駅伝、GMOが初優勝
日本経済新聞 1日 15:06
... ンカー・鶴川正也。初優勝を果たした(1日、群馬県庁前)=共同 全日本実業団対抗駅伝は1日、前橋市の群馬県庁前を発着点とする7区間、100キロに40チームが参加して行われ、7年連続7度目の出場のGMOインターネットグループが初優勝を果たした。ロジスティードがチーム史上最高の2位で続き、2年ぶりの制覇を狙ったトヨタ自動車は3位だった。 GMOインターネットグループは最長2区の今江勇人が区間2位の力走で ...
朝日新聞41年ぶりの箱根駅伝、65歳の東大教授は「給水おじさん」になった
朝日新聞 1日 15:00
... 根駅伝の本戦出場を逃したチームの選手で構成する「関東学生連合チーム」のメンバーに選ばれていた。9区を走ることが決まり、この日は陸上運動部長でもあった八田さんに報告に来たのだ。 「走れることになりました。つきましては、給水をお願いします」 八田さんは思わずのけぞった。 給水員は、選手の水分補給のためにコース上で給水ボトルを渡す係員。各チームで手配する。 これまでも東大から連合チームの一員として走る選 ...
読売新聞箱根路で気になる「見た目の順位」と「実際の順位」の違い…繰り上げスタートなどが引き起こす錯覚
読売新聞 1日 15:00
... るルールは以下の通り。 「往路の鶴見、戸塚中継所では10分、平塚、小田原中継所では15分を超えて遅れたチームは繰り上げ出発となる。復路すべての中継所は20分」 「復路のスタートは、往路において1位チームのフィニッシュから10分以内にフィニッシュしたチームは時差出発を行い、その他のチームは往路1位のチームがスタートした10分後に同時出発を行う」 各中継所では繰り上げの時間が決められている。2日間の総 ...
日刊スポーツ【皇后杯】広島初V 試合終了間際に中嶋淑乃が劇弾…
日刊スポーツ 1日 14:54
... た。追加タイム1分、上野が相手陣でボールをキープすると、ここまで再三チャンスをつくってきた中嶋がペナルティーエリアに走り込んで右足を振り、ゴールネットを揺らした。「ワンチャンスを狙っていました。本当にチームに優勝をもたらしたかったのでそういう思いで蹴りました」とうなずいた。 元日にMUFG国立競技場で決勝を行うのは第33回以来14大会ぶり。これまで天皇杯決勝と抱き合わせで実施されてきたが、単独では ...
TBSテレビサンフレッチェ広島レジーナ、皇后杯初制覇 ! 後半ATに劇的勝ち越しゴールでINAC神戸レオネッサ下す【女子サッカー】
TBSテレビ 1日 14:44
... -1の同点に追いつき試合を振り出しに戻す。そして後半アディショナルタイム、広島・中嶋淑乃(26)のゴールで勝ち越しに成功し逃げ切った。 広島はWEリーグ6位。神戸はリーグ戦ここまで1敗と首位を走る。両チームは8月17日に対戦し広島が2-1で勝利した。さらに10月に行われたカップ戦でも3-1で勝っており、今季は広島の2戦2勝となっている。 女子サッカーの日本一決定戦、皇后杯決勝。前半開始24秒で神戸 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】慶応志木、0―69から執念2トラ…
日刊スポーツ 1日 14:41
... 分たちの形で取れたけど、自分たちの武器が通用しなかった。応援してくださる方がいる中で、悔しい」と振り返る。 チームとしての目標は3回戦進出。その目標はすでに達成していたが、決して満足感はなかった。「(3回戦を)記念試合で終わっちゃだめというところをチームに話して『勝ちに行こう』というところはチームのマインドとして話し合ってたけど、今日届かなかった。圧倒された」。終盤での追い上げには「ひとつ良かった ...
産経新聞GMOが初優勝 全日本実業団対抗駅伝 ロジスティードが2位、トヨタ自動車は3位
産経新聞 1日 14:35
全日本実業団対抗駅伝は1日、前橋市の群馬県庁前を発着点とする7区間、100キロに40チームが参加して行われ、7年連続7度目の出場のGMOインターネットグループが初優勝を果たした。ロジスティードがチーム史上最高の2位で続き、2年ぶりの制覇を狙ったトヨタ自動車は3位だった。 GMOインターネットグループは最長2区の今江勇人が区間2位の力走で首位に浮上。区間新記録の走りを見せた5区の太田蒼生らも後続を引 ...
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】GMOが初優勝、太田蒼…/詳細
日刊スポーツ 1日 14:34
... が22分50秒前後で先頭で通過。大集団は35チームに。 ◆10キロ トヨタ・吉居が先頭へ浮上。28分26秒で通過。ロジスティード・富田峻平、GMO・吉田らが続く。全体のペースが上がる。 ◆11.3キロ 残り1キロ。GMO・吉田らが先頭で譲らず。 ◆第1中継所 ロジスティード・富田が猛スパート、先頭で2区のルーキー平林清澄にタスキをつなぐ。10秒差以内に10チームの大接戦で2区へ。 <通過順位> ( ...
NHKサッカー女子 皇后杯はサンフレッチェ広島レジーナが初優勝
NHK 1日 14:34
... ッチェ広島レジーナがINAC神戸レオネッサに2対1で競り勝って、初優勝を果たしました。 7大会ぶりの元日開催となった決勝は、「MUFGスタジアム」と新たな呼称がついた国立競技場で行われ、WEリーグの2チームが対戦しました。 レジーナは序盤から、日本代表の中嶋淑乃選手を中心とした左サイドからの攻撃で再三ゴールに迫りました。 前半31分、その左サイドから、流れるような連係で守りを崩し、中央への折り返し ...
毎日新聞GMOが大会新で初優勝 ルーキー太田ら区間新 ニューイヤー駅伝
毎日新聞 1日 14:32
... 田蒼生と6区の嶋津雄大が連続で区間新記録をマークするなど圧倒的なレース運びで独走した。 Advertisement GMOインターネットグループは16年4月創部し、19年シーズンから実業団駅伝に参入。チーム創設時から、箱根駅伝で総合優勝8回を誇る青山学院大の原晋監督がアドバイザー(22年以降、EKIDENダイレクター)を務めてきた。 青学大の有力選手が多数入社し、25年9月の陸上世界選手権東京大会 ...
スポーツ報知【女子サッカー】広島がFW中嶋の劇的決勝ゴールでINAC神戸を2―1で下し初V「ワンチャンスを狙っていた」…元日国立決戦制す
スポーツ報知 1日 14:30
... 得点場面は)スペースが空いていたので入り込んで思いきり足を振った。体力的にも延長がきつかったので、ワンチャンスを狙っていた。チームに優勝をもたらしたかったという思いで蹴った。(サポーターへ)今日もホームのような雰囲気を作ってくれて、ありがとうございます」と応援へ感謝した。 ◆両チームスタメン ▼INAC神戸 GK 大熊茜 DF 井出ひなた 太田美月 三宅史織(Cap) 桑原藍 MF 成宮唯 大熊環 ...
スポニチ【女子サッカー皇后杯】広島が初優勝!元日の国立で初となる決勝単独開催飾った 後半終了間際に中嶋決勝弾
スポニチ 1日 14:25
... に競り勝って歓喜に浸った。 ▼広島・中嶋淑乃 本当にめちゃくちゃうれしいです。あのスペースが空いていたので、入り込んで思い切り足を振りました。体力的にも延長はきつかったので、ワンチャンス狙ってました。チームに優勝をもたらしたかったので、そういう思いで蹴りました。 ▼広島・赤井秀一監督 自分たちがやり続けている、今やっていることをゲームでも最後出そうというところで、選手は必死にそれを体現してくれて、 ...
スポニチ【高校ラグビー】東海大相模、半世紀ぶりの8強入り 会場の外では部員が募金活動
スポニチ 1日 14:15
... 卒業した。 ただ、今なお高度な最先端治療を必要としており、車いすでの生活サポートなどさまざまな費用が大きな負担となっている。「支える会」として、継続して募金活動などを通して寄付を募っている。 「自分のチームの生徒だったので。同じ仲間が大きなケガをして苦労している。何とか、彼を長く支援する環境ができれば」と三木雄介監督。笹川くんは東海大に進学し、ラグビー部でアナリストとして分析担当をしている。三木監 ...
デイリースポーツ実業団勢力図に異変 GMOが圧勝大会新V、2位ロジスティード、5位サンベルクス新興勢力が一気台頭にSNS驚き「時代変わった」「実に新鮮なトップ5」旭化成9位など名門低迷
デイリースポーツ 1日 14:14
... 間46分07秒を大幅に更新した。2位にはロジスティードが入り、3位はトヨタ自動車。連覇を狙った旭化成は入賞を逃し、9位に終わった。 過去10年で優勝経験のあるチームではトヨタ自動車が最高の3位、ホンダが8位、旭化成が9位、富士通が10位。上位2チームのほか、5位にはサンベルクスが入るなど新興勢力の台頭が目立った。 SNSなどでは「いやぁ、時代は変わったね」、「勢力図が変わったな」、「4位にJR東日 ...
サンケイスポーツ【結果速報】ニューイヤー駅伝 GMOインターネットグループが初V、青学大出身の太田蒼生、創価大出身の嶋津雄大が区間新記録
サンケイスポーツ 1日 14:11
... SUBARUは世界選手権男子3000メートル障害8位入賞の三浦龍司。 NDソフトの東海林宏一が飛び出したが、5キロ手前で一団に。8キロあたりから数チームが遅れ出す。10キロ前後で、トヨタ・吉居やGMO・吉田祐が最前列で走る。10キロを28分26秒。 20チームほどが一団で中継所へ。ロジスティードの富田峻平がトップでリレーした。34分23秒。2位は中国電力・清野太成、3位はHonda・森凪也、4位は ...
スポニチ【高校ラグビー】自分たちの武器を貫き通して慶応志木が意地のモールトライ
スポニチ 1日 14:10
全国高校ラグビー<東福岡・慶応志木>敗れるもチームメイトと健闘をたたえあう慶応志木フィフティーン(撮影・岸 良祐) Photo By スポニチ 最後の最後に意地を見せた。0―69と東福岡にリードを奪われた後半17分、LO橋本がゴール前ラックから右中間に飛び込んだ。さらに35分、自慢のモールを押し込み、最後は先頭に立ってチームをけん引してきたCTB浅野主将が中央にトライを決めた。 浅野主将は「前半は ...