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京都新聞【全国女子駅伝】高校駅伝の覇者・長野東から6人、長野は穴のない布陣 静岡は斎藤みう、田島愛理が軸
京都新聞 2025年12月28日 05:12
皇后杯第44回全国都道府県対抗女子駅伝が来年1月11日に開催される。今夏に東京で行われた世界選手権に出場した選手や五輪経験者、成長著しい若…
毎日新聞夢のプレー、次は君が 長崎西高野球部が小学生指導 /長崎
毎日新聞 2025年12月28日 05:08
長崎西高野球部は27日、小学生に野球の技術などを教える「キッズベースボールフェスティバル」を開き、長崎市内などから約70人が参加した。野球の裾野拡大などを目指して日本高野連が中心になって進める「高校野球200年構想」事業の一環で、長崎西の選手が子どもたちと交流した。 練習メニューは、長崎西の選手が考えた。…
毎日新聞夢のプレー、次は君が 広島・大瀬良投手、元阪神・下柳さん、ホークス・城島さん 県出身野球人ら時津で教室 /長崎
毎日新聞 2025年12月28日 05:08
県出身のプロ野球選手やOBでつくる「プロ野球長崎県人会」の野球教室が27日、時津町であり、県内の野球少年ら約200人が、あこがれの選手たち13人の指導を受けた。【百田梨花】 広島東洋カープの大瀬良大地投手(長崎日大高出身)は投球を指導。OBでは、元阪神タイガースの下柳剛さん(瓊浦高出身)や、ソフトバンクホークスの城島健司・チーフ・ベースボール・オフィサー(CBO、佐世保市出…
毎日新聞地区少年ソフトボール選手権 江波、4年ぶり6回目V 広島 /広島
毎日新聞 2025年12月28日 05:07
第56回広島地区少年ソフトボール選手権大会(広島少年ソフトボール連盟主催、毎日新聞広島支局など後援)は27日、広島市南区のマツダスタジアムで決勝があり、春季全日本小学生男子大会2位の江波が連覇を狙った中山を4―2で降し、4年ぶり6回目の優勝を果たした。 江波は積極的な走塁やバントなどの小技を織り交ぜて相手の…
シブヤ経済新聞サンロッカーズ渋谷、渋谷区カラーのユニホームで連敗脱出
シブヤ経済新聞 2025年12月28日 05:06
... 撃をつなぐ場面が随所に見られ、「たまたま(ボールが)回ってきた」田中選手や野崎(崎はたつさき)零也選手は3Pシュートを沈め仲間のプレーに応えた。58-50で迎えた最終Q。ジョシュ・ホーキンソン選手がバスケットカウントで3Pシュートを沈めるなどして2桁リードを奪う。終盤に4点差まで詰め寄られるが、確実にフリースローを沈め、守備では各選手が連動した動きで得点を許さず、73-65で勝利した。 この日は、 ...
毎日新聞四日市工、戦い抜く 初戦敗退 痛恨、ノートライ /三重
毎日新聞 2025年12月28日 05:05
東大阪市花園ラグビー場で27日にあった第105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)の1回戦で、5大会ぶり2回目の出場となった県代表の四日市工は昌平(埼玉)に0―83で敗れた。パワーに勝る相手に終始ペースを握られ、得点は遠かった。だが、最後まで戦い抜いた選手たちにスタンドから惜しみない拍手が送られた。【長谷山寧音】 四日市工は、パワー、スピードともに勝る昌平に13トライを奪われ、完敗した。
毎日新聞中部大春日丘、初戦突破 岐阜聖徳、トライならず /愛知
毎日新聞 2025年12月28日 05:05
... 105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は27日開幕し、東大阪市の花園ラグビー場で1回戦があった。中部大春日丘(愛知第1)と岐阜聖徳との隣県対決は、中部大春日丘が前後半合わせ11トライ、69得点と圧倒して快勝した。中部大春日丘は30日の2回戦で大分東明と対戦する。 初出場の岐阜聖徳は前に出る防御で食い下がったが、ペナルティーゴールのみの3点に終わった。佐藤剛史監督は「選手全員が低く激し…
中日新聞北陸学院 ベスト4逃す 全国高校バスケ 鳥取城北に61-65
中日新聞 2025年12月28日 05:05
... 決める北陸学院の小笠原和真選手=東京体育館で 全国高校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)5日目の27日、東京体育館(東京)で男子の準々決勝があった。県代表の北陸学院は前回大会準優勝の鳥取城北(鳥取)に61-65で敗れ、ベスト4進出を逃した。 前半はリードを許す苦しい展開が続き、一時は22点差まで開いたが、後半に追い上げた。チーム最多の32得点を挙げた小笠原和真選手(2年)を中心に得点を ...
毎日新聞中部大春日丘、初戦突破 岐阜聖徳、トライならず /岐阜
毎日新聞 2025年12月28日 05:05
... 105回全国高校ラグビー大会(毎日新聞社など主催)は27日開幕し、東大阪市の花園ラグビー場で1回戦があった。中部大春日丘(愛知第1)と岐阜聖徳との隣県対決は、中部大春日丘が前後半合わせ11トライ、69得点と圧倒して快勝した。中部大春日丘は30日の2回戦で大分東明と対戦する。 初出場の岐阜聖徳は前に出る防御で食い下がったが、ペナルティーゴールのみの3点に終わった。佐藤剛史監督は「選手全員が低く激し…
毎日新聞限界決めず、挑戦を 野沢温泉でスキー場経営・元冬季五輪代表 片桐幹雄さん(70) /長野
毎日新聞 2025年12月28日 05:04
... 季オリンピックの舞台に数多くの名選手を送り込んできた。生まれ育った長野県野沢温泉村でスキー場を経営する元冬季五輪代表の片桐幹雄さん(70)に、2026年2月6日に開幕するミラノ・コルティナ冬季五輪への期待や次世代へのメッセージを聞いた。【高橋秀明】 「滑らせる技術」自分で深掘り ――ミラノ・コルティナ冬季五輪で期待している県勢は。 ◆ジャンプで野沢温泉村出身の丸山希選手が五輪でメダル狙える位置にい ...
毎日新聞茗渓学園、反撃及ばず 後半15分以降、3トライ /茨城
毎日新聞 2025年12月28日 05:02
... ー大会(毎日新聞社など主催)は27日、東大阪市の花園ラグビー場で開幕した。県代表の茗渓学園は1回戦で、前回大会ベスト4の常翔学園(大阪第2)と対戦。後半15分以降に3トライを奪うなど追い上げたものの、29―41で敗れた。目標の日本一には届かなかったが、最後まで逆転を信じて走り続けた選手たちにスタンドからは大きな拍手が送られた。【井手一樹】 1回戦屈指の好カードを見ようと、スタンドは超満員となった。
毎日新聞学法石川優勝パレード 「感動をありがとう」 町民ら、沿道でねぎらい /福島
毎日新聞 2025年12月28日 05:01
... 男女の選手たちが行進。沿道からは「来年も頑張って」と声援が送られていた。町内の女性(71)は自身も卒業生でおいは陸上部OBといい「テレビで応援していましたが感動しかありません。おいにも写真を送ります」と喜んだ。 Advertisement この後に同校で報告会があり町民ら約400人が参加した。会場の京都で応援していた首藤剛太郎・石川町長は「心の底から身震いする感動が込み上げ、目頭が熱くなった。選手 ...
毎日新聞開会式 京都成章、堂々行進 倉敷-土佐塾の勝者と30日初戦 /京都
毎日新聞 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビーフットボール大会(毎日新聞社など主催)は27日、東大阪市花園ラグビー場で開会式があった。府代表で2大会ぶり17回目の出場となる京都成章の選手たちは、1列に並んで第1グラウンドに入場。元気よく行進し、聖地でプレーできる喜びをかみしめていた。 負傷でメンバーを外れたが、ここまでチームを引…
毎日新聞光泉カトリック のまれぬ精神、速さ武器 きょう山形中央と初戦 /滋賀
毎日新聞 2025年12月28日 05:00
... 催)が東大阪市花園ラグビー場で開幕し、県代表の光泉カトリック(7大会連続15回目)は大会第2日目の28日、山形県代表の山形中央(3大会連続31回目)と正午から第3グラウンドで対戦する。活躍が予想される選手や監督に意気込みを聞いた。【菊池真由】 山形中央との対決は前々回の花園以来。初戦で14トライを奪う猛攻で88―10と快勝した。薬師寺利弥監督は「波にのまれてしまわないように、戦い方を意識して臨む」 ...
朝日新聞サッカー・全日本大学女子選手権(27日)
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
[PR] ▼全日本大学女子選手権(27日)=朝日新聞社など後援 ▽準々決勝 愛知東邦大0―0(PK4―2)十文字学園女大、日体大3―0神奈川大
日本経済新聞「スター誕生!」から「ノノガ」まで 社会映すオーディションとアイドル
日本経済新聞 2025年12月28日 05:00
... ファン投票でメンバーを選抜した(第1回選抜総選挙)(C)AKB48 ここ50年で、アイドルという言葉は元来の意味から大きく変容してきた。辞書的には「偶像」「崇拝される人や物」という意味で、かつては野球選手やビートルズ、洋画スターを指して使われる言葉だった。それが、「低年齢の美少女」を意味するようになったのは1970年代からのことだ。 きっかけを作ったのが、…続きを読む (3)才能は褒めて伸ばす I ...
北國新聞〈富山グラウジーズ・B1〉延長で1点差競り勝つ ケル32、モータム30得点 滋賀に100―99
北國新聞 2025年12月28日 05:00
... 各選手が先発した。前回欠場していた得点源の一人であるトレイ・ケル選手が戻った。 元滋賀のダビー・ゴメスヘッドコーチをはじめ、モータム選手と宮本一樹選手が古巣相手に躍動した。 富山は第1クオーターの入りから相手に流れを握られ、19―24で迎えた第2クオーター、モータム、宮本の両選手とケル選手が3連続で3点シュートを決め、岡田選手のフリースローで逆転し、46―44で折り返した。 後半は残り1秒でケル選 ...
日本経済新聞大谷翔平&山本由伸躍動の舞台裏 MLBマネーを日本人OB3人が解説
日本経済新聞 2025年12月28日 05:00
二刀流復活の大谷翔平選手が3年連続でシーズン最優秀選手(MVP)に輝き、山本由伸投手も大活躍。両選手が所属し、ワールドシリーズ(WS)連覇をなし遂げたドジャースの強さの理由とは――。日本のプロ野球と米大リーグで活躍した長谷川滋利さんと五十嵐亮太さん、そしてWSでテレビ中継の解説を担当した田口壮さんが現地のこぼれ話を交えつつ、2025年の大リーグを総括しました。...
琉球新報体育教師にとって「部活の魔力」とは? 不適切指導の背景など講演 沖縄
琉球新報 2025年12月28日 05:00
... 人もいるが、実際にそのような指導で上達した選手もいる。そこは認識した上で『だから体罰も許容される』と考えるのではなく、『それでも体罰はいけない』という思考に変えていく必要があると思う」と主張した。 日本でスポーツや部活動の指導目的として「人格形成」などが掲げられていることにも疑義を呈する。「能力の高い選手がみんな聖人君子かというと必ずしもそうではない。回りの選手をいじめたり見下したりする人もいる。 ...
朝日新聞谷下が初優勝 男子サーブル フェンシング・全日本選手権 27日
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
[PR] 第2日は東京・港区スポーツセンターで行われ、男子サーブルは谷下尚弥(相互物産)が決勝で小久保真旺(ミキハウス)を15―9で下し、初優勝。準決勝では昨年覇者の坪颯登(はやと)(日体大)を15―11で破った。女子エペは寺山珠樹(長谷工コーポレーション)が決勝で盧承延(明大)を15―10で退け、初の頂点…
TBSテレビいよいよ箱根ラストラン「天才」黒田朝日選手(青山学院大学4年)「ちょっぴり期待して見てくれたら」原晋監督「黒田は、そんなに練習はしないなあ」
TBSテレビ 2025年12月28日 05:00
1月2日・3日に行われる箱根駅伝の区間エントリーが、あす(29日)発表されます。岡山市出身で青山学院大学の4年生、黒田朝日選手もメンバー入りしています。 今季も、学生長距離界屈指の活躍を見せるエースに、青学の合宿などで単独インタビュー。さらには、原晋監督に強さの秘密を聞きました。 (実況) 「青山学院大学の黒田が並んで、一気にかわしていきました」 今年10月の出雲駅伝では、アンカー区間で区間賞。さ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】ファイトマネーは約40億円! 井上尚弥がサウジでの世界戦に勝利で
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... ラビア・リヤドのモハメド・アブドゥー・アリーナで行われ、統一王者の井上尚弥(32)=大橋=が挑戦者でWBC2位のアラン・ピカソ(25)=メキシコ=に3-0で12回判定勝ち。井上のファイトマネーは、日本選手過去最高額の約40億円であることが複数の関係者の話で分かった。 日本とサウジアラビアの外交関係樹立70周年を記念して開催された「日本vs世界」の歴史的興行。そのメインイベントを務めた井上が超高額の ...
サンケイスポーツ阪神・糸井嘉男SA、D3位・岡城快生にエール「いかにアピールして自分の力を出すか」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... )が27日、徳島・むつみスタジアムで開催された「徳島ドリームベースボールプロジェクト」に参加。走攻守そろったオールラウンダーを目指し、新入団発表会で憧れの選手に挙げられた得た阪神のドラフト3位・岡城快生外野手(22)=筑波大=にエールを送った。「スタートラインに立ったらみんな一緒やから、いかにアピールして自分の力を出すか。伸びしろはあると思うので頑張ってほしい」と語った。 ドラフト指名選手育成選手
サンケイスポーツ阪神D3位・岡城快生、地元・岡山で誰にも気づかれず発奮 山本由伸に並ぶスター目指し「下からはい上がる」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... ーグ、ドジャースの山本由伸投手(27)と肩を並べるような岡山を代表するプロ野球選手に成り上がる。 すれ違いざまに振り向く人はいなかった。まばゆいフラッシュの嵐もない。今は〝一般人〟の岡城は野球界で名を上げ、岡山を代表するスターを目指す。 「特に話し掛けられるとかなかったんで、これからもっと頑張って、話し掛けてもらえるような選手になっていきたい」 26日に帰省したが、知名度のなさに一抹のさみしさを感 ...
読売新聞新人王
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... ールで20日に行われたボクシングの第72回全日本新人王決定戦で、新居浜市出身の鈴木丈太朗さん(24)(帝拳)が判定2―1で競り勝ち、フライ級の新人王に輝いた。プロデビュー間もない「4回戦ボーイ」のC級選手だけが出場できる、世界チャンピオンへの登竜門。鈴木さんは「ジムの先輩やスタッフ、家族の励ましに支えられた」と感謝する。(岩倉誠) 「家族の励まし支えられた」 プロデビューは2024年5月。初挑戦の ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】青学大3連覇へ〝エース黒田頼み〟脱却「4年生全員で向かっていく姿勢が出ている」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... 、レギュラーを勝ち取れる力をつけた。4年生全員で箱根に向かっていく姿勢が出ている」と手応えを語った。 最大のライバルである駒大は佐藤圭汰、山川拓馬、伊藤蒼唯、帰山侑大の4年生カルテットを軸にした豊富な選手層を誇る。中大はエントリーメンバー上位10人の平均タイムで史上初の27分台を記録するなど、ポテンシャルの高さは随一。往路から高速レースが予想されるだけに「往路優勝はやっぱり狙っていきたい。復路のス ...
スポーツ報知【ロッテ】新加入左腕のサム・ロングが米国で自主トレ 「筋力、コンディショニング、可動域の向上、投球練習に集中している」
スポーツ報知 2025年12月28日 05:00
... ィショニング、可動域の向上、そして投球練習などに集中し、日本に万全の状態で到着し、チームに貢献できるよう準備しています。2026年シーズンに向けた個人としての目標は、健康を維持し、チームから信頼される選手になることです。チームとしては、できる限り高い競争力を持ち、一丸となって日本一を目指して戦うことが目標です」と新天地での勝利を渇望している。 「千葉に到着し、街に慣れ、日本語も覚えて、日本の素晴ら ...
読売新聞鳥取KFC決勝R逃す
読売新聞 2025年12月28日 05:00
鳥取KFC決勝R逃す JFA第49回全日本U―12サッカー選手権大会は27日、鹿児島市の鹿児島ふれあいスポーツランドで1次ラウンド第3戦が行われた。 県代表の鳥取KFCは、武生FC・ブルーキッズ(福井)に敗れた。通算成績は1勝2敗のグループ3位で、決勝ラウンド進出を逃した。 武生FC・ブルーキッズ戦、ドリブルで攻め上がる鳥取KFCの田中絆翔選手(右〈6〉)(27日、鹿児島市で) ▽1次ラウンド 武 ...
日本海新聞, 大阪日日新聞鳥取城北男子 2年連続準決へ 全国高校バスケ
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月28日 05:00
バスケットボールの全国高校選手権第5日は27日、東京体育館で男子準々決勝、女子準決勝が行われ、鳥取県勢は男子の鳥取城北が北陸学院(石川)に65―61で競り勝ち、2年連続で準決勝進出を決めた。 大会第...
北日本新聞【結果発表】読者が選ぶ「県内10大ニュース2025」
北日本新聞 2025年12月28日 05:00
... 競争の過熱。仕入れ値の高さが、足元の店頭価格に反映され続けている。 9位 未来富山 初の甲子園(1152票) 初の甲子園出場が決まり、マウンド上で喜びを爆発させる未来富山の選手たち=7月26日、富山市民球場 第107回全国高校野球選手権富山大会は7月26日、富山市民球場で決勝を行い、未来富山が高岡商に13―7で勝利し、創部8年目で春夏通じて初の甲子園出場を決めた。県内から通信制高校が甲子園に出場す ...
スポニチ中日から戦力外 駿太が現役引退を決断 通算1042試合出場「一区切りをつけることにしました」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
中日・駿太 Photo By スポニチ 中日から戦力外通告を受けていた駿太外野手(32)が、今季限りでの現役引退を決断したことが27日、分かった。本紙取材に対して「野球選手としての現役生活に一区切りをつけることにしました」と複雑な胸中を明かした。 前橋商(群馬)から10年ドラフト1位でオリックスに入団。当時の岡田監督から評価され、開幕スタメンを勝ち取った。NPBの高卒新人外野手の開幕スタメンは、5 ...
デイリースポーツ吉田雪乃 女子1000Mも五輪代表入り「まだまだ伸びしろがある」 高木と並んでゴール「リズムをもらおうと思ってやった」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
「スピードスケート・全日本選手権」(27日、長野市エムウェーブ) 女子1000メートルで2位の吉田雪乃(22)=寿広=が1分14秒66で日本連盟の派遣標準記録の最高位「SS」を上回り、500メートルに続いて五輪代表を確実にした。既に代表を決めている高木美帆(TOKIOインカラミ)が1分14秒53で2連覇。男子1500メートルは野々村太陽(博慈会)が1分45秒26の大会新記録で初優勝し、SSに次ぐ派 ...
デイリースポーツ阪神・工藤 石井に倣え!同郷&同じ四国ILp出身 登板数増へ「野球に向き合う姿勢、マネしていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... 悪くても抑えられる』って教わった」。起床時などにルーティンを作ることで、精神的な余裕が生まれる。謙虚におごらずに、淡々とこなす姿勢も工藤が目指す投手像だ。 この日は少年少女野球チームの約550人の子どもたちと交流。慣れないノックもいとわず熱血指導を繰り出した。「野球選手として帰ってこられたのはうれしい。活躍すれば知ってもらえるし、結果を出したい」。先輩超えの成長曲線を描き、独立リーガーの星となる。
東京スポーツ新聞中谷潤人が大苦戦…内山高志氏は〝エルナンデスの勝ち〟 井上尚弥戦には「面白さが少し欠ける」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... 。1、2、3ラウンドはすごい良かった。そこからエルナンデス選手のしつこさと手数と。接近戦で手数の止まらなさは、やっかい」「なかなか厳しい試合だった」と試合内容を分析した。 来年に世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)との対戦も計画されていた。内山氏は「この2人(井上と中谷)がやったらという面白さが少し欠けるのかな。中谷選手が圧倒して中盤でKOするのかなと思っていたので」と指摘 ...
読売新聞「将来何になるの?」と聞かれ「中野先生」…坂本花織が73歳恩師と「一緒に」目指す金メダル
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... スケート全日本選手権の女子で5連覇を達成しミラノ・コルティナ五輪出場を決めた坂本花織(25)(シスメックス)。既に今季限りでの引退を表明し、幼少期から二人三脚で歩んだ中野園子コーチ(73)とともに戦うラストシーズンは、恩師への感謝を胸に最高の演技を誓っている。(岡田浩幸) 全日本選手権の女子フリーに臨む坂本花織(左)と中野園子コーチ厳しく温かい「中野先生」へ 21日まで行われた全日本選手権。フリー ...
日刊スポーツ【西武】育成19歳左腕の冨士大和は来季ローテに大…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
冨士大和(2025年10月撮影) 西武の来季先発ローテーションに“19歳の大抜てき"の可能性がある。高卒1年目を終えた、育成左腕の冨士大和投手だ。西口文也監督(53)は「若い選手何人かで(ローテの1枠を)組み合わせていってもいいと思っています」と話し、冨士についても「楽しみな投手の1人であることは間違いないですね」と認めた。 指揮官の評価を伝え聞いた冨士は「率直にうれしいですし、その期待に応えられ ...
スポニチ立大の3冠王・山形球道 明治安田からプロの道!まずは都市対抗の若獅子賞狙う
スポニチ 2025年12月28日 05:00
... 4年生の進路が出そろった。今春リーグ戦で立大の選手として59年ぶり2人目の3冠王に輝いた山形球道外野手(22)は、社会人野球の強豪・明治安田に進む。今夏の大学日本代表で活躍した左のスラッガーは、指名解禁となる27年ドラフトでのプロ入りを目指す。 東京六大学野球で打ちまくった立大・山形は明治安田で即戦力を目指す。「成長してENEOS時代の度会(現DeNA)選手くらい注目される打者になりたい」と誓った ...
デイリースポーツ井上尚弥 メイウェザー超え史上最多世界戦27連勝 具志堅以来46年ぶり年間4度防衛の偉業も
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... う金字塔を打ち立てた。「新しく(最強の称号である)リング誌のベルトをもらえたが、今夜はよくなかったです。うーん。よくなかった。(パウンド・フォー・パウンド1位の)ウシク選手が見に来てくれているが、こんなんじゃ及ばない。1位にふさわしい選手になりたいです」。自身に求めるレベルが高いだけに反省を口にしながらも、現地ファンをうならせた。 アラビアの夜を桜一色に染めた。桜をモチーフにヘアカラーを薄ピンクに ...
徳島新聞【動画あり】オリックス・杉本裕太郎選手が阿南市で野球教室 児童らに打撃のこつを指導
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
プロ野球オリックスの杉本裕太郎選手(34)=阿南市出身=を招いた野球教室(同市など主催)が27日、同市桑野町のJAアグリあなんスタジアムであり、地元児童ら約160人が打撃のこつを学んだ… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り325文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読める マイニュースで記事を収集 各種メールでニュースを見逃さ ...
朝日新聞吉田、1000も五輪確実 スピードスケート・全日本選手権
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
女子1000メートルで2位となった吉田雪乃の滑り=竹花徹朗撮影 [PR] 第2日は27日、2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪の選考会を兼ねて長野市のエムウェーブであり、女子1000メートルは高木美帆(TOKIOインカラミ)が1分14秒53で制した。高木はこの種目を含め4種目で代表入りが確実。吉田雪乃(寿広)が1分14秒66で2位に入り、500メートルに続いて代表入りが…
東京スポーツ新聞【阪神】佐々木朗希の恩師も絶賛したドラ3・岡城快生の〝成長記〟「ちゃんと食べなきゃと…」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... とうなずいた。 熱心な取り組みを武器にプロへの道を切り開いた教え子。恩師は「伸びしろがいっぱいある状態。いろんな先輩や指導を受けながら成長してほしいですし。足が彼の一番のセールスポイントなので、そこを生かした三拍子そろった選手になってほしいですね」とエールを送った。 動作解析のプロからも期待を受ける岡城。大学4年間で積み上げた土台を生かし、ルーキーイヤーの目標とする「1番・中堅」の座を奪いにいく。
徳島新聞全国高校サッカー 徳島市立、28日開幕戦 前橋育英と神村学園がV争い軸
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
第104回全国高校サッカー選手権は28日に東京・国立競技場で始まり、大会初勝利を目指す早実(東京B)と徳島市立による開幕戦が行われる。大会には各都道府県代表の48校(東京2校)が参加。首都圏の9会場で熱戦が繰り広げられる。2連覇を狙う前橋育英(群馬)や、夏の全国高校総体を制した神村学園(鹿児島)が優勝争いの軸になりそ…
朝日新聞きょうのスポーツ
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
[PR] ■サッカー=全国高校選手権(1)(14時30分、東京・国立競技場)■バレー=SVリーグ(13時5分、大阪・おおきにアリーナ舞洲ほか)■バスケット=B1リーグ(14時、沖縄サントリーアリーナほか)▼Wリーグ(13時、愛知・刈谷市[体]ほか)▼全国高校選手権(6)(12時、東京[体])■ラグビー=リー…
徳島新聞鳴門渦潮、29日宮崎学園戦 全日本高校女子サッカー 果敢に仕掛け得点を
徳島新聞 2025年12月28日 05:00
サッカーの第34回全日本高校女子選手権は29日に開幕し、兵庫県洲本市の五色台運動公園など各会場で1回戦20試合が行われる。徳島県代表で14年連続14度目出場の鳴門渦潮は、午後2時から同公園のメイングラウンドで2年連続2度目出場の宮崎学園(宮崎)と対戦する。前回、5年ぶりに2回戦を突破した鳴門渦潮は過去最高の4強入りを目指…
日本海新聞, 大阪日日新聞鳥取城北 初戦突破へ闘志 全日本高校女子サッカー 29日開幕
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月28日 05:00
サッカーの第34回全日本高校女子選手権は29日、兵庫県内各地で開幕し、鳥取県代表の鳥取城北(2年連続3度目)は1回戦で開志学園(新潟)と対戦する。ベスト16以上を目標に掲げ、2年連続の初戦突破を狙う...
東京スポーツ新聞【MLB】メッツ・ソト とにかく相性が悪い投手を赤裸々告白「すごく不快」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... ッツに加入。シーズン序盤は打撃で思うような結果を残せずバッシングも浴びたが、最終的には160試合の出場で打率2割6分3厘、43本塁打、105打点、38盗塁と堂々たる成績を残した。 しかし、世界のトップ選手が集まるメジャーの舞台で打ち続けることは極めて難しい。ソトは26日(日本時間27日)、キャサリン・ヘルナンデス氏のインタビューに応じ、苦手とする投手の実名を挙げた。 ソトは「数人いるけど、いつも言 ...
朝日新聞大阪薫英VS.桜花学園 女子決勝 バスケット・全国高校選手権 27日
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
攻め込む大阪薫英女学院の三輪(左) [PR] 東京体育館で女子の準決勝があり、大阪薫英女学院が4連覇をねらう京都精華学園を破った。八雲学園(東京)を退けた桜花学園(愛知)と28日の決勝で対戦する。 男子は準々決勝があり、今夏の全国高校総体を制した鳥取城北が北陸学院(石川)に競り勝った。準決勝は鳥取城北と福岡大大濠、福岡第一と東山(京都)の顔…
下野新聞アジアマスターズ陸上大会で2人そろって「金」 佐野高OBの島田さんと吉永さん 現在も地域の陸上振興に尽力
下野新聞 2025年12月28日 05:00
... 吉永さん 【佐野】インドで先月開かれた第23回アジアマスターズ陸上競技選手権で、佐野市田島町の第一酒造社長島田嘉紀(しまだよしのり)さん(60)が男子400メートル(60~64歳)、一般社団法人SANOスプリント理事吉永一行(よしながかずゆき)さん(41)が同110メートル障害(40~44歳)を制し、金メダルに輝いた。2人は五輪選手も輩出した佐野高陸上部OBで、現在も地域の陸上競技振興に向け、島田 ...
日本経済新聞[FT]AI過信の失敗リストに学ぶ
日本経済新聞 2025年12月28日 05:00
... 25年の人工知能(AI)の大失敗を筆者はリストにまとめてみた。より正確に言えば、今の一般的なAIを使った結果、人間が転落する羽目になった事例のリストだ。それは怠惰さや貪欲、野心といった人間特有の性質によって、我々がAIの格好の餌食になってしまうことを教えてくれる。 25年の年明け、英公共放送BBCのアプリの一部ユーザーはスペインのテニス界のスター、ラファエル・ナダル選手が「ブラジル人になった...
サンケイスポーツ楽天・三木監督、今季の規定投球回数到達者「0」を猛省 「やり残しがないように逆算して取り組む」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
楽天・三木肇監督 楽天・三木肇監督(48)は27日、「自分も含めてコーチ、トレーナー、選手個人で見直していかなくては」と語った。今季はパ・リーグで楽天だけ、規定投球回数(143イニング)に到達した投手が不在だった。 先発投手が踏ん張っても打線の援護がなく、早々に投手交代を余儀なくされた試合もあった。同監督は「僕のせいもあり、先発投手が悪いわけでもなかった」と反省。来季の開幕に向けて「やり残しがない ...
デイリースポーツ阪神から来季くふうハヤテ加入の野口 同期・森下の活躍刺激に「自分も頑張っていきたい」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
今季限りで阪神を去り、来季からくふうハヤテへの加入が決まった野口恭佑外野手(25)が27日、同学年の選手らへエールを送った。森下らとの思い出を振り返るなど、阪神での思いを胸に新たな道へ進む。 ◇ ◇ 翔太と初めて会ったのは入団会見前日の体力測定でした。最初から無邪気で親しみやすくて。高校、大学でも有名人でしたが、プライドが高くて絡みづらいということは全くなかったです。そこが翔太のいいところだと思い ...
日刊スポーツ【ロッテ】新外国人左腕ロング「情熱的で献身的ファ…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... ィショニング、可動域の向上、そして投球練習などに集中し、日本に万全の状態で到着し、チームに貢献できるよう準備しています。2026年シーズンに向けた個人としての目標は、健康を維持し、チームから信頼される選手になること」と力を込めた。 先発経験もあるロングだが、サブロー監督(49)は中継ぎでの起用を明かし「真っすぐも強いし、カーブもブレーキが効くので楽しみ。今年は中継ぎ、抑えの部分がうまくいかなかった ...
スポニチ楽天・三木監督 先発陣の奮起に期待 今季リーグ唯一の規定投球回到達投手なしに「寂しい」
スポニチ 2025年12月28日 05:00
楽天・三木監督 Photo By スポニチ 楽天の三木肇監督(48)が今季規定投球回に到達した選手が不在だったことを踏まえ「寂しい。先発がゲームをつくっているという裏返しでもあるから、たくさんいてくれたらいい」と要望した。 パ・リーグ6球団で、規定到達者がゼロだったのは楽天のみ。優勝したソフトバンクが4人(モイネロ、大関、上沢、有原)で西武が3人(今井、隅田、高橋)。日本ハム(北山、伊藤)、オリッ ...
北國新聞富山一、まずは8強 全国高校サッカー選手権が開幕 31日、佐賀東と初戦
北國新聞 2025年12月28日 05:00
富山県大会決勝で2点目となるシュートを放つ富山一の藤田(左)=11月8日、富山県総合運動公園陸上競技場 全国選手権へ気合を高める富山一高イレブン ●2年前の雪辱へ闘志 第104回全国高校サッカー選手権は28日に開幕する。2大会ぶり35度目の出場となる富山一は31日、初戦となる2回戦で佐賀東(佐賀県)と対戦する。昨年の富山県大会で10連覇を阻まれた龍谷富山にリベンジを果たして全国への切符を手にしたイ ...
東京スポーツ新聞【MLB】ドジャースにあって名門ヤンキースにない「勝利への執念」 地元メディアが酷評
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... ドジャース勢と)対照的だ。彼は15打席で11三振を喫し、そのたびに無表情でうつろなまなざしでベンチに戻っていった」とバッサリ。こうした闘志を失ったかのような選手の姿勢だけでなく、フロントの責任も問い「ヤンキースは成功に必要な意欲と決意を持たない選手を多く獲得してきた」と斬り捨てた。 対照的にWS連覇した大谷はこの表情(ロイター) すべての写真を見る(2枚) さらに、オニールやリベラら往年のスターた ...
デイリースポーツ中谷潤人 Sバンタムデビュー戦は苦しんで判定勝ち デビューから32連勝 ビッグマッチ実現へ前進
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... ド・ガルシア(36)=メキシコ=の体調不良のため中止となった。 未知なる階級の初陣を苦しみながらも飾った。スーパーバンタム級転向初戦の中谷は右目を大きく腫らしながら勝者のコールを受けた。「ヘルナンデス選手とても強かったです。とてもタフな試合で、いい経験になりました」と苦戦を振り返った。 計量をパスした後に「試合が待ち遠しく、いいパフォーマンスができる感覚がすごくある。(愛称の)ビッグバンがさく裂す ...
河北新報「打撃はシンプルに考えて」 東北楽天・中島選手ら、仙台の野球教室で小中学生指南
河北新報 2025年12月28日 05:00
プロ野球東北楽天の中島大輔外野手と、巨人で巡回打撃コーチを務める矢野謙次さんを講師に招いた野球教室が27日、仙台市若林区のプロスペクトフィールドであった。 民間企業の飛信(仙台市太白区)が「夢への道… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
読売新聞帝京長岡悲願の初V誓う あす1回戦 島根・大社と
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... )、FW児山雅稀(1年)の3選手。和食選手は県大会の準決勝で1アシスト、決勝ではゴールこそなかったものの4本のシュートを放った。ゴールに向かう推進力があり、ピッチで存在感を放っていた。 一方、大社は島根県大会の5試合を29得点、無失点で勝ち上がった。帝京長岡の古沢徹監督は「映像しか見ていないが、攻撃と守備が整理されているチームという印象」と語る。プレーの約束事や判断基準が選手に共有され、組織的に戦 ...
日刊スポーツ【阪神】ドラ3岡城快生、侍入り誓う「下から這い上…
日刊スポーツ 2025年12月28日 05:00
... す。活躍してもっともっと名を売っていきたい」と苦笑い。もともと“無名"だった。高校は公立・岡山一宮。2回戦が最高で、甲子園は遠い夢。エース兼遊撃手でも目立つ選手ではなかった。 一般受験で筑波大に進み、3年時に能力が開花した。「甲子園にも出たような選手で固められた大学とやる時は、負けたくなかった。公立(出身)でもやれるんだぞって見せつけたいと思っていた」。努力を促したのは反骨心だった。 前日26日、 ...
デイリースポーツ高校ラグビー 東海大仰星 137-0!圧倒21トライの爆勝発進 小池「自分たちのやることに集中」屈辱ノーシードから頂点へ
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... すね」と苦笑い。計3トライの活躍で大勝に貢献した。 父は7人制の元日本代表でヤマハ発動機などでプレーした善行さん。「気づいたらボールに触っていた」と父の影響でラグビーを始めた。「尊敬している」と目標の選手として背中を追う中、大舞台で躍動を遂げた。 7大会連続25度目の出場で前回準優勝ながら、今大会は初めてシードを外れた。ノーシードからの優勝は前例がないが、花園に新たな歴史を刻むチャンスでもある。「 ...
東京スポーツ新聞渋野日向子 苦闘続いた2025年序盤…クラブ契約一新も〝即効性〟現れず
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... ツアー「TOTOジャパンクラシック」について「出られるように頑張ります」と語っていたが、後に実現することはできなかった。 再び米本土へと戻った中、3試合連続で予選落ちした中で、メジャー初戦「シェブロン選手権」(4月24~27日)を迎えた。臨戦過程で振るわなくても大舞台の強さに定評はあるが、予選は突破したものの、上位に絡めず44位。ショットにパッティングも課題に挙げ「予選は通ったけど、3日目、4日目 ...
サンケイスポーツ阪神・工藤泰成「石井ロード」突き進む「まねしていきたい」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... じ成長曲線に乗れれば、虎の鉄壁ブルペンを支える存在になり、日の丸を背負う日も思い描ける。 午前は古巣の四国IL徳島と合同練習を行い、午後からは野球教室で550人の小中学生と交流した。「こういう形で野球選手として帰ってこられたのはすごくうれしい。活躍すれば子供たちにも知ってもらえるし、夢も憧れも与えられるので結果を出したい」。来季も独立リーグ出身では初となる新人王の資格がある。 「大きい目標として、 ...
デイリースポーツ寺地拳四朗 “バム"との4団体統一戦遠のく世界戦中止 感情が抑えられず涙「気持ちの整理しても意味がない」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... ・アラルシク長官が代替の対戦相手を2人リストアップしたものの、前日計量も経てないとあって、サポートする加藤健太トレーナーは「気持ちはありがたく受け取ったが、試合するのは現実的には不可能。計量をしてない選手とやるのはルール的にあり得ない」と説明した。 来年1月には34歳となるだけに残された時間は決して長くない。戦わずしてキャリア最大のビッグチャンスが消えて、感情の置き場はない。「(次戦が)決まれば全 ...
千葉日報全国高校サッカー選手権28日開幕 流通経大柏の初戦は31日
千葉日報 2025年12月28日 05:00
写真はイメージ 第104回全国高校サッカー選手権は28日に東京・国立競技場で始まり ・・・
デイリースポーツ楽天・三木監督 V奪回へ投手陣再建に本腰 今季の規定投球回到達「2人じゃ寂しくないか?」来春キャンプから練習見直しも
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
楽天の三木肇監督(48)が27日、来春キャンプから投手陣再建に本腰を入れる考えを明かした。今季は規定投球回に到達した選手が2年ぶりに不在。「2月の調整の仕方をもうひとつ見直さなあかんかなって、僕個人的には思っている」。投手コーチと相談した上で、練習方法から見直す覚悟だ。 指揮官はあくまでも貪欲さを前面に出す。来季の規定投球回到達投手の目標人数に関しては「2人じゃ寂しくないか?7人?いや、そんなたく ...
千葉日報伝統校と対戦ワクワク 専大松戸 第105回全国高校ラグビー
千葉日報 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビー大会の開会式で整列する専大松戸の選手ら=花園 1994~95年大会以来の花園出場を果たした専大松戸の選手らは、緑のジャージーを身にまとい ・・・
東京スポーツ新聞【WBC】井端監督の〝親心〟に込められた願い 公式球への慣れだけではない「完成度」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
〝親心〟の裏に隠された願いとは――。来年3月に開催されるWBCに向け、井端弘和監督(50)率いる侍ジャパンでは8選手の出場が決まった。 大谷(ドジャース)、松井(パドレス)、菊池(エンゼルス)のメジャー組を除く伊藤(日本ハム)、大勢(巨人)、種市(ロッテ)、平良(西武)、石井(阪神)の5投手はいずれもNPB勢。年内に救援や第2先発をこなせるメンバーを正式発表した背景には「WBC球に慣れてほしい」( ...
東京スポーツ新聞【巨人】グリフィンの退団は痛いが…日本で〝再生〟→MLB復帰で得た「副産物」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 05:00
... (約8億6000万円)で合意。左腕の退団は痛手となったものの、思わぬ〝副産物〟も生みだしているようだ。 球界関係者は「ポテンシャルの高い投手が巨人で結果を残してメジャーに出戻ったという事実は、向こうの選手からしたら大きな意味があるのではないか。潜在能力のある人材が巨人入団を選ぶ決め手の一つになりつつある」という。 グリフィンは14年のMLBドラフト1巡目(全体28位)でロイヤルズに入団。将来を嘱望 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥VS中谷潤人の東京ドーム興行は2026年5月2日開催 大橋ジム主要選手の多くが参戦見込み
サンケイスポーツ 2025年12月28日 05:00
... 」で国内独占生配信されることも判明。大橋ジムはNTTドコモとサポート契約を結んでおり、尚弥の弟でWBC世界バンタム級王者の井上拓真(30)ら同ジムの主要選手の多くが参戦する見込みだ。 日本人対決が中心の興行になる予定で、東京・後楽園ホールも運営する株式会社東京ドームの鴉田隆司副社長は「東京ドームが後楽園ホールと並んでボクシングの聖地になるような将来を夢見ている」と日本選手のさらなる活躍に期待した。
朝日新聞寺地挑戦の世界戦中止 ボクシング
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
[PR] 国際ボクシング連盟(IBF)スーパーフライ級で寺地拳四朗(BMB)が3階級制覇に挑む予定だったリヤド(サウジアラビア)でのタイトルマッチが、王者ウィリバルド・ガルシア(メキシコ)の体調不良で中止になった。主催者が対戦当日の27日に発表した。代替選手による試合は行われないという。(共同)
デイリースポーツ阪神・ドラ3岡城が2大目標 倉敷弾&侍入り“糸井ロード"で叶える 同じ投手→外野手転向の超人道しるべに
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
... )=筑波大=が27日、地元の岡山県内で自主トレを公開した。キャッチボールやティー打撃など、約3時間の練習。その中で2大目標を掲げた。①倉敷開催の試合で本塁打を打つこと②将来は日本代表になること。憧れの選手はデイリースポーツ評論家の糸井嘉男SA(44)で超人はどちらもクリアしている。岡城も高校時代は投手で大学から外野手に転向。“糸井ロード"で夢を実現していく。 帰省ラッシュに突入しても、岡城の“仕事 ...
朝日新聞筑波大、10度目V サッカー・全日本大学選手権 27日
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
先制点を決めて喜ぶ筑波大の大谷 [PR] 栃木・ホンダヒート・グリーンスタジアムで決勝があり、筑波大が3―0で国士舘大を破り、8大会ぶり10度目の優勝を果たした。筑波大は後半、MF大谷(埼玉・昌平)が2得点と活躍。途中出場でCKから2点目を奪ったFW山下(熊本・大津)と合わせ、1年生が全得点を挙げた。最優秀選手賞には大谷が選ばれた。 ▽…
読売新聞青山学院大・伊藤雅一コーチ「苦しい時こそ何度も話し合い、前を向く」…箱根路への思い
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 。各校の監督を支え、選手に寄り添うコーチの思いを聞いた。今回は青学大・伊藤雅一コーチ。 選手が「自走する」仕組み、大切に 元々トップレベルの選手をより強くできるような仕事をしたいという思いでトレーナーの道を選びましたが、原晋監督から「後輩たちの活躍を支える仕事を一緒にしないか」とオファーをいただき、やりたいことは同じだと考えました。 青学大・伊藤雅一コーチ 在学当時から、監督は選手が自ら頑張って活 ...
千葉日報40周年節目歴史変えろ 流通経大柏 第105回全国高校ラグビー
千葉日報 2025年12月28日 05:00
第105回全国高校ラグビー大会の開会式で整列する流通経大柏の選手ら=花園 今年で創部40周年を迎えた流通経大柏は過去最高成績の4強を超え、日本一の座に立つことを目指す ・・・
読売新聞埼玉スーパーアリーナで初のB1公式戦開催…入場者数はリーグ最多記録を更新
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... 輪や世界選手権、日本代表の強化試合などで使われている。越谷は2026年秋に開幕する新たなトップカテゴリー「Bリーグ・プレミア」への参入を目指しており、条件の一つとなる平均入場者数を増やすため、スーパーアリーナでのホームゲーム開催を決めた。試合は28日も行われる。 試合はメインアリーナであり、会場は満席となった。超大型の電光掲示板が使われてリプレーやスコアが掲示されたほか、照明の暗転を生かした選手登 ...
朝日新聞奈良岡ら8強 バドミントン・全日本総合選手権 27日
朝日新聞 2025年12月28日 05:00
[PR] 京王アリーナ東京で男女シングルス3回戦などが行われ、男子は奈良岡功大(NTT東日本)が準々決勝に進んだ。女子は山口茜(再春館製薬所)、昨年優勝の宮崎友花(ACT SAIKYO)らが勝ち上がった。 女子ダブルスは志田千陽(再春館製薬所)五十嵐有紗(BIPROGY)組が準々決勝進出。混合ダブルスの2…
デイリースポーツ阪神 佐藤輝ら同学年とバカ騒ぎ「楽しかった」佐藤蓮 来季から社会人野球でプレー「ラインでいい報告できるように」
デイリースポーツ 2025年12月28日 05:00
今季限りで阪神を去り、来季から社会人野球のマルハン北日本カンパニー硬式野球部「ギバーズ」でプレーする佐藤蓮投手(27)が27日、同学年の選手らへエールを送った。佐藤輝らとの思い出を振り返るなど、阪神での思いを胸に新たな道へ進む。 ◇ ◇ リーグ優勝おめでとう。そしてシーズンお疲れさまでした。同学年がこれだけ活躍して本当にうれしい。7人中5人が同期入団で、“コロナ世代"だったけど、全員最初は寮だった ...
中日新聞2025年は固定できなかった中日の三塁、競争を勝ち抜くのは誰だ?井上監督は「今年の反省を踏まえて決めていく」
中日新聞 2025年12月28日 05:00
... スラー、阿部 今季、三塁のスタメン試合数は誰がトップだったか。答えはチェイビスの30試合で高橋周の22試合、佐藤の21試合と続いた。不振で幕開けした石川昂は18試合。固定できないまま時間は流れ、計10選手が送り出された。そこに、井上監督の苦悩が表れる。 指揮官は「来年は、今年の反省を踏まえて決めていく。4番と公言した石川昂弥に最初は任せて、やっぱりうまくいかなかった、と。(オープン戦で右膝内側側副 ...
日刊スポーツ【インカレ】1年生主体の筑波大V!主軸がプロ挑戦…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
第74回全日本大学サッカー選手権で優勝した筑波大(撮影・佐藤成) <第74回全日本大学サッカー選手権:国士舘大0-3筑波大>◇27日◇決勝◇栃木県グリーンスタジアム◇観衆5256人 筑波大(関東1)が若き1年生の活躍で国士舘大(関東2)を3-0で破り、8大会ぶり10度目の優勝を飾った。45年ぶりに関東リーグとの2冠を達成。2得点でMVPのMF大谷湊斗(1年/昌平)は「率直に優勝できてうれしい気持ち ...
日刊スポーツ【スピードスケート】吉田雪乃「疲れるので」苦手1…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
女子1000メートルの滑走後、手を振る吉田(撮影・前田充) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <スピードスケート:全日本選手権>◇27日◇長野・エムウェーブ◇女子1000メートル 女子1000メートルで吉田雪乃(22=寿広)が五輪代表入りを確実にした。 26年ミラノ・コルティナ五輪の最終選考会で、日本連盟が設定した派遣標準記録の最高位「SS」1分14秒67を0秒01上回る1分14秒66をマー ...
日刊スポーツ【巨人】門脇誠「ベンチで見るのは悔しさが出る」か…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
... 関係にあった。今季は81試合の出場に終わった門脇。26年シーズン初戦で迎える伝統の一戦に、照準を合わせる。 ◇ ◇ ◇ 決意をにじませた。門脇は、都内にある母校の創価高で行われた小、中学生対象の「門脇選手と一緒に野球しよう会」に参加。自己最少となる81試合の出場にとどまった今季を振り返り、「悔しい結果に終わってしまった」と言った。 巻き返しを図る来季は、3月27日の開幕戦にこだわる。相手はリーグ連 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆、1000mで優勝「…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:55
女子1000メートルで滑走する高木(撮影・前田充) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <スピードスケート:全日本選手権>◇27日◇長野・エムウェーブ◇女子1000メートル 女子1000メートルで吉田雪乃(22=寿広)が五輪代表入りを確実にした。26年ミラノ・コルティナ五輪の最終選考会で、日本連盟が設定した派遣標準記録の最高位「SS」1分14秒67を0秒01上回る1分14秒66をマーク。500 ...
スポーツ報知元ロッテ田中楓基がJR北海道クラブ入り 今月再会した朗希先輩からも「頑張れよ」
スポーツ報知 2025年12月28日 04:55
... 年)に創部。これまで都市対抗に17度、日本選手権に11度出場している。16年限りで企業チームとしては休部となったが、17年シーズンからクラブチームとして再出発。今季は大阪桐蔭高出身の乙須正太監督(42)が就任し、都市対抗出場を果たした。 来年1月に入社し、研修を経て同月中旬ごろから野球部へ本格合流する予定だ。今月開催されたロッテ・柳沼強スカウト(51)の担当選手が集まる「柳沼会」で、佐々木から「頑 ...
時事通信井上尚弥、判定で王座防衛 世界戦27連勝―ボクシング
時事通信 2025年12月28日 04:48
... )に苦戦しながらも判定勝ちした。階級転向後の初戦を勝利で飾り、戦績を32戦全勝(24KO)とした。 ◇井上尚弥の略歴 井上 尚弥(いのうえ・なおや)12年にプロデビュー。バンタム級で22年12月に日本選手初の主要4団体統一王者に。23年7月にWBC、WBOスーパーバンタム級統一王者となり、4階級制覇を達成。同12月に史上2人目の2階級での4団体統一を遂げた。愛称モンスター。右ボクサーファイター。1 ...
スポニチ【Sスケート】吉田 女王に肉薄2位500メートルに続いて1000メートルでも五輪確実 家族の応援力に
スポニチ 2025年12月28日 04:45
... 雪乃(よしだ・ゆきの)2003年(平15)1月29日生まれ、岩手県盛岡市出身の22歳。盛岡工高から本格的にスケートを始める。24年11月のW杯長野大会500メートルで初優勝。日本勢の同種目Vは小平奈緒以来3季ぶりの快挙だった。同種目で25年世界距離別選手権6位、今季のW杯第4戦ハーマル大会優勝。名前の由来は「大雪の日に生まれたから」(母・真由美さん)。趣味は犬観賞、スイーツ巡り。1メートル64。
スポニチ尚弥 100億円興行実現の舞台裏 VS難敵アフマダリエフ求められ交渉難航
スポニチ 2025年12月28日 04:41
... 約。試合をするためのサインではない」の一点張りだった。 当初、同長官は相手にアフマダリエフを指名したからだ。9月の前戦では大差判定勝ちしたものの、階級最強で陣営としては避けたい相手だった。中谷も代役候補に挙がるなど交渉は難航し、ようやく成立したのは今夏だった。「ピカソをなめているわけではないが、候補の中では一番リスクが低い」と大橋会長。舞台裏には選手ファーストを願う会長の「親心」が込められていた。
スポニチ中谷 薄氷のデビュー32連勝 国内新記録も“階級の壁"痛感 どうなる日本人頂上決戦
スポニチ 2025年12月28日 04:39
... ウンドが進むごとに増していく右まぶたの腫れが、大苦戦を物語った。来年5月の対戦を目指す“モンスター"と初の共演で、井上よりも先にリングへ上がった中谷が、“井上の階級"の厳しさを味わった。「エルナンデス選手はとても強かった。とてもタフな試合になって、とても良い経験になりました」と試合を総括した。 2センチ長身の相手に対し、序盤は軽快なステップとロングジャブで距離をつくり、手を出させなかった。だが、3 ...
スポニチ【平塚競輪 ヤンググランプリ2025】中石湊がV最右翼 ナショナルチームの底力 脚力が一枚抜けている
スポニチ 2025年12月28日 04:30
ヤンググランプリに出走する9選手(右から)西田、篠田、中石、松崎、阿部、栗山、黒瀬、梶原、森田 Photo By スポニチ 「ヤンググランプリ2025」(優勝賞金790万円)が平塚競輪場で行われる。ナショナルチームの中石湊(21=北海道)を中心に、若武者たちにより熱戦が繰り広げられる。 ナショナルチームの中石に期待した。位置取りにこだわらないため、単騎で後方になる可能性がある。ただ、脚力は明らかに ...
スポニチ筑波大V 鹿島&水戸に続き大学も茨城県勢が制覇 三笘が在籍した16年度以来の栄冠
スポニチ 2025年12月28日 04:30
<第74回全日本大学サッカー選手権大会 決勝 国士舘大・筑波大>優勝を決め、歓喜の筑波大イレブン(撮影・松永 柊斗) Photo By スポニチ サッカーの第74回全日本大学選手権決勝が行われ、筑波大が国士舘大を3―0で下して10度目の優勝を果たした。日本代表MF三笘薫(現ブライトン)が1年生でメンバー入りした16年度以来の栄冠。J1の鹿島、J2の水戸、高校年代の高円宮杯JFAU―18プレミアリー ...
スポニチ【高校サッカー】ラグビー部に続く!早実 全国初勝利を「応援の期待に応えたい」
スポニチ 2025年12月28日 04:20
ポーズを決める早実の(左から)竹内、野川、霜田(撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ 第104回全国高校サッカー選手権は28日に東京・国立競技場で開幕し、2年ぶり2度目出場の早実(東京B)は徳島市立との開幕試合に臨む。2年前も開幕戦に登場したが、広島国際学院に0―2で敗れて初戦敗退。森泉武信監督が「(全国大会が)夢から目標に変わり、前例を土台にアプローチできた」という現チームは、都予選 ...
釧路新聞野々村1500大会新V、佐藤1000で4位 全日本スピード
釧路新聞 2025年12月28日 04:05
【長野】スピードスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねた、第93回全日本選手権は2日目の27日、長野市エムウェーブで女子1000㍍、男子1500㍍、女子5000㍍の3種目を行った。...
釧路新聞ミラノ五輪に向けて~選手へエール~ 永井風羽さん(釧路市立景雲中学校3年)
釧路新聞 2025年12月28日 04:05
釧路新聞次世代の選手育てる アイホノーザンミツワカップ 小学生ら75人交流【釧路市】
釧路新聞 2025年12月28日 04:05
アイスホッケーのノーザンミツワカップ(釧路青少年スポーツ育成リーグ実行委員会主催)が10~12月にかけて、Nisshoアイスアリーナで行われた。次世代を担う子供たちの育成や普及、交流が目的。選手たち...
山陰中央新聞大沢佳歩・田部真唯組(山陰合同銀行)が8強入り 全日本バドミントン
山陰中央新聞 2025年12月28日 04:00
バドミントンの全日本総合選手権第3日は27日、京王...
山陰中央新聞28日のスポーツ
山陰中央新聞 2025年12月28日 04:00
◇サッカー 全国高校選手権第1日(14時30分・国立競技場) ◇スピードスケート 全日本選手権最終日(12時...
日刊スポーツ【箱根駅伝】クマ対策は「従来通りの運営」主催の関…
日刊スポーツ 2025年12月28日 04:00
大手町をスタートする1区の選手たち(2025年1月2日撮影) すべての写真を見る(16枚)▼ 閉じる▲ 北海道や東北を中心にクマによる被害が相次ぐ中、箱根路は? 主催の関東学生陸上競技連盟が27日、来年1月2、3日に開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝を「従来通りの運営をしていく」方針を示した。日刊スポーツの取材に対して明らかにした。 複数の関係者によると、箱根町役場とは継続的に連絡を取って ...
山陰中央新聞鳥取城北男子、2年連続で4強進出 全国高校バスケ 北陸学院(石川)との接戦制す
山陰中央新聞 2025年12月28日 04:00
第78回全国高校バスケットボール選手権(ウインターカップ)第5日は27日、東京体育館で男子の準々決勝と女子の準決勝があった。前回大会準優勝で、全国高校総...
山陰中央新聞スサマジ、インサイドで力負け 外国籍選手の対応課題 名古屋Dに大敗
山陰中央新聞 2025年12月28日 04:00
外国籍ハンドラーや得点力のあるウイングへの対応が課題となっている島根。名古屋D戦もスモールフォ...
山陰中央新聞【展望】大社、37大会ぶり勝利なるか 全国高校サッカー 29日に帝京長岡(新潟)と初戦 島根大会無失点の守備強み
山陰中央新聞 2025年12月28日 04:00
全国高校サッカー選手権に4年ぶりに出場する大社が29日、1回戦で帝京長岡(新潟)と対戦する。持ち味の堅い守備とパスワークで37大会ぶりの初戦突破なるか。U18プレミアリーグ西地区の強敵とぶつかる試合を展望する。 < 注目選手 > ・攻撃の起点、坂田幸大 中盤でパスサッカーの要「主導権を持ってボールを動かしたい」 ・GK梅木琢磨 ガッツと冷静さ併せ持つ守護神 DF経験生かしコーチング 大社は夏からシ ...
山陰中央新聞佐々木大樹選手(J1神戸)、児童に声援 古里の浜田でサッカー大会
山陰中央新聞 2025年12月28日 04:00
サッカーJ1リーグのヴィッセル神戸で活躍する佐々木大樹選手(26)=浜田市出身=が27...