検索結果(練習 | カテゴリ : スポーツ)

5,186件中47ページ目の検索結果(0.236秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
スポーツ報知3度目の“シャットアウト" 侍ジャパンが非公開練習実施へ サインプレーなど確認か
スポーツ報知 2月21日 09:50
... 宮崎強化合宿第3クール1日目(サンマリン宮崎)が21日、スタートした。井端弘和監督(50)率いる侍ジャパンが、連覇に向けて準備を進めていく。 午前中は室内練習場で非公開練習を実施予定。報道陣を締め出して、サインプレーなどを確認すると見られる。非公開練習は17、19日に続いて3度目となった。 強化合宿にはパドレスのダルビッシュ有投手(39)がアドバイザーとして参戦中。前回23大会で世界一に貢献した右 ...
スポニチ日本ハム エドポロケインが2軍キャンプに再合流 有薗直輝が1軍に合流
スポニチ 2月21日 09:49
... 大阪学院大)が沖縄・国頭2軍キャンプに再合流すると発表した。代わって有薗直輝内野手(22)が1軍に合流する。 エドポロはプロ初実戦となった8日の阪神との練習試合(名護)で2安打1打点と上々のデビュー。10日に1軍昇格を果たすも、その後は結果が出ていなかった。19日の中日との練習試合(北谷)後に、新庄監督は「焦ってるでしょうね。焦って間違いないんですけど」と、再びはい上がってくることを期待していた。
産経新聞フィギュア鍵山優真がエキシビションに向け4回転ルッツ調整 佐藤駿はサルコー挑戦
産経新聞 2月21日 09:47
エキシビションの練習をするフィギュアスケート男子の鍵山優真=20日、ミラノ(共同) フィギュアスケートで21日のエキシビションに出演する選手が20日、競技会場で練習し、男子銀メダルの鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)はルッツとループを含む4種類の4回転ジャンプを跳んだ。「銅」の佐藤駿(エームサービス・明大)は4回転サルコーを跳び、ともに新たな大技習得に向けた意欲を示した。 ペア金メダルの三浦璃 ...
産経新聞佐藤綾乃、戦友の高木美帆を抱きしめ涙「近くで見てきたから…」 スピードスケート
産経新聞 2月21日 09:47
... 追い抜き銅メダルメンバー。ミラノ入り後は団体追い抜きの練習に終始し、個人種目にうまく滑りを切り替えられなかったという。「自分のいいスケーティングをするのに時間がかかってしまった」と唇をかんだ。 6位に終わった高木美帆(TOKIOインカラミ)とはレース後に抱き合い、号泣した。佐藤が2歳下と年齢も近く、高木が結成した「チーム・ゴールド」でも、ともに練習してきた。「近くで見てきたからこそ、金メダルを取っ ...
スポーツ報知【ソフトバンク】開幕のブルペン陣に暗雲 藤井皓哉が右肘コンデション不良でキャンプ離脱
スポーツ報知 2月21日 09:46
ソフトバンク・藤井 ソフトバンク・藤井皓哉投手が21日、右肘のコンデション不良のため宮崎キャンプの練習を休み、福岡に帰った。 藤井は右肘の違和感で1月は調整ペースを落としていたが17日に宮崎キャンプに合流。20日には捕手を座らせてブルペン投球を行っていた。17日に捕手を立たせたままブルペン投球を行った際には、右肘の状態について「(1月は)痛みは、まぁありました。シーズン通して元気で終わる選手の方が ...
時事通信村上宗隆、初戦で2安打2打点 鈴木誠也は初アーチ―MLB・オープン戦
時事通信 2月21日 09:35
... 木は3番中堅で出て、第1打席で左中間へ本塁打を放ち2打数1安打1打点だった。レッドソックスの吉田は大学生との練習試合に2番左翼で出場して1打数1安打、1四球。 春季キャンプではドジャースの大谷と山本がブルペンで投球練習。大谷は実戦形式の打撃練習でも3打席に立った。エンゼルスの菊池は実戦形式の練習に登板し、4回を想定して74球。ブルージェイズの岡本はフリー打撃などで汗を流した。 #MLBの日本選手 ...
サンケイスポーツ【一問一答】村上宗隆「オー、マイ、ガー!」緊急事態もデビュー戦で2安打2打点「しっかりスイングすることができた」
サンケイスポーツ 2月21日 09:34
... かったと思うんですけど。なかなか初めての試合でそういう勇気がなかったですね」 ――緊張したか 「緊張はもちろん、まあ何とか。(到着が遅れて)バッと試合が始まったのであんまりそういうのはなかったですし、練習試合(オープン戦)だったので緊張してないと言い聞かせていました」 ――オープン戦ではあるが1本ヒット、2本ヒット出てうれしい 「はい、そうですね。打てないより打った方がいいと思うので。またシーズン ...
サンケイスポーツ【MLB】アストロズ・今井達也、3奪三振と好投「投げるうちにどんどん楽しくなった」
サンケイスポーツ 2月21日 09:31
... の出来だった。通算255本塁打のアルテューベら5人と対戦し、強打者コレアからはスライダーで見逃し三振を奪った。「緊張したが、投げるうちにどんどん楽しくなった」と声を弾ませた。 17日のブルペンでの投球練習は球が荒れたが「個人的には打者が立った方が投げやすい」と制球良く投げ込んだ。順調に調整を続け「開幕して何試合目に投げるか分からないけれど、ベストな状態に持っていきたい」とシーズンに向けて前向きに話 ...
スポーツ報知【日本ハム】新庄監督「そろそろ爆発してほしい」期待の大砲候補が1軍昇格、ドラ2・エドポロが降格
スポーツ報知 2月21日 09:31
... なと。肩強いから。ポランコくらいは守ってくれる。打ってくれさえすればね」と話し、長打力のある打撃に期待していた。昨季プロ初安打を放った高卒5年目がアピールのチャンスを得た。 エドポロは、8日の阪神との練習試合(名護)で中越え二塁打を放つなど、2安打をマークし即1軍昇格。しかしその後は、19日の中日戦(北谷)まで4試合に出場し9打数無安打1四球、5三振と結果が出ていなかった。打てなかった期間の心境を ...
THE ANSWER体を整えれば「仕事の効率も上がる」 福士加代子が市民ランナーに伝えた、コンディショニングの重要性
THE ANSWER 2月21日 09:15
... の質問に対し「生ものは避ける。あとは体がびっくりするので、『せっかく京都に来たから』と普段食べないものを食べないこと!」と回答。長い距離を走るための効果的な練習法については「距離ではなく、ゆっくりと長い時間走ろう。予想タイムと同じ時間、動き続ける練習をした方がいい」など、ランナーたちの質問に時間の許す限り答えた。 「本番は明日ですが、とにかく今から水はこまめに飲んでください。ガバっと飲むのではなく ...
フルカウントド軍107億円男に異変…大谷との“絡み翌日"に「なぜ60歳に」 発見された姿に騒然
フルカウント 2月21日 09:10
... たエドウィン・ディアス投手の“激変"した姿が話題となっている。地元メディア「ドジャース・ネーション」が19日(日本時間20日)、公式X(旧ツイッター)でディアスが金髪になってライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板したことを伝えると、ファンから「なぜ60歳に見えるの?」と驚きの声が上がっている。 【実際の様子】たった1日で“激変" ド軍ディアスの最新ショットに衝撃 ディアスは今オフ、3年6900万ド ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織が現地時間深夜帯に生出演「休めていないです」と苦笑い
日刊スポーツ 2月21日 09:08
... 。「昨日試合が終わった直後はどうして、このここ一番でちゃんとできなかったんだろうという悔しさが本当に大きかった。それでも一晩たって、よくよく自分の演技をみて、思うのは、ここでできなかったのはそこまでの練習のあり方もあったのではないかというのもあった。でも21年間、頑張ってきた成果でもある。銀メダルで悔しいという思いだけで、十分、自分が成長しているなと感じられた。それはすごくいいことなんじゃないか」 ...
デイリースポーツ村上、初戦で2安打2打点
デイリースポーツ 2月21日 09:04
... 2点二塁打をマークし、4打数2安打2打点だった。「3番・中堅」で出場したカブスの鈴木は一回の初打席でソロ本塁打を放ち、2打数1安打1打点。ホワイトソックスが8-1で勝った。 ドジャースの大谷はブルペンで16球を投げた後、実戦形式の打撃練習で3打席に立ち、安打性の当たりはなかった。 アストロズの今井は実戦形式に初登板し、打者5人から3奪三振。エンゼルスの菊池も実戦形式で74球を投げ、5三振を奪った。
47NEWS : 共同通信村上、初戦で2安打2打点 オープン戦開幕、鈴木は本塁打
47NEWS : 共同通信 2月21日 09:02
... 2打点だった。「3番・中堅」で出場したカブスの鈴木は一回の初打席でソロ本塁打を放ち、2打数1安打1打点。ホワイトソックスが8―1で勝った。 ドジャースの大谷はブルペンで16球を投げた後、実戦形式の打撃練習で3打席に立ち、安打性の当たりはなかった。 アストロズの今井は実戦形式に初登板し、打者5人から3奪三振。エンゼルスの菊池も実戦形式で74球を投げ、5三振を奪った。 ホワイトソックスカブスドジャース ...
日本テレビ【巨人】ヤクルト戦先発の山崎伊織「ゼロで終わるのが一番安心してもらえる」
日本テレビ 2月21日 09:02
... なと思います」などと語りました。 「ゼロで終わるのが一番安心してもらえると思います。自分の投げたい球が投げられているかとか、ランナーを背負った状況とか、試合でしか分からないものがある。あとは実戦でしか練習できない、例えばベースカバーに入るとか、そういったところも全部やれることはやって、抑えて終わりたいなと思います」 去年のオープン戦ではヤクルト相手に2回0/3を投げ、4失点といい内容ではありません ...
スポニチWBCで打者専念の大谷翔平 それでも“予想だにしない結末"が待っているか
スポニチ 2月21日 09:00
... どうするのか。同大会では当時所属していたエンゼルスから当初「中5日の登板」に加え「先発のみ」の制限がかかり、当時のフィル・ネビン監督も米国ラウンドでの登板を否定していた。 その疑問に対し、2月17日の練習後に、ドジャースのアンドルー・フリードマン編成本部長は「(大谷が投げたいという意思を示すことは)ないと思う。侍ジャパンとも話しているし、大谷本人とも話している。全員が理解している」と答えた。 同編 ...
ベースボールキングロッテ・毛利海大「ルーティン化されていって今に至るという感じです」新人とは思えぬ落ち着きに高まる期待感
ベースボールキング 2月21日 09:00
... 利海大(明治大)はその言葉通り、都城春季キャンプでも「ブルペンの回数も自分のペースで入ったり、充実していますね」と、自分のペースを崩すことなく落ち着いて練習していた。 新人だとアピールしたくなったり、良いところを見せようと力が入ってしまうところだが、練習中も“自然体"だ。学生時代から落ち着いていたのだろうかーー。 「学生時代は下級生の時はあれですけど、上級生になるにつれて自分のやるべきことを見つけ ...
スポニチ日本ハム・清宮幸「全然、大丈夫です!」19日の中日戦急きょ欠場も問題なし強調
スポニチ 2月21日 08:56
... 予定していた19日の中日との練習試合(北谷)は急きょ欠場。宿舎から移動前のウエートトレーニング中に右肘を痛めたとみられるが、この日の球場入りの際には報道陣を前に「全然、大丈夫です!」と、無事を報告した。 この日の練習メニューに清宮幸の名前は外れていたが、大事を取ったとみられる。 今季から巨人へ移籍した松本に代わり、新たに選手会長に就任。今季初実戦となった11日の楽天との練習試合(名護)では初打席で ...
スポニチWソックス・ベナブル監督「ムーニーは見ていて楽しみ」 対応力も称賛「自分を落ち着かせて、ここに来た」
スポニチ 2月21日 08:54
... ば30球場中16球場で本塁打の判定。ホワイトソックスの本拠地レート・フィールドやカブスの本拠地リグリー・フィールドでも本塁打の特大の当たりだった。 まず監督が称えたのは“対応力"だった。村上は試合前、練習場から車でオープン戦が行われる球場へと移動した際に交通渋滞に遭遇。到着は試合開始10分前で、一時は出場も危ぶまれた。「大きな事故があってね。想定より45分も長くかかってしまったが、何とか全員たどり ...
時事通信メダル6個「歴史的」 育成が結実、層厚く―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月21日 08:47
... 「日本のフィギュアスケートにおける歴史的な転換点」と総括した。 今大会ではイタリア北部にあるバレーゼのリンクを借り、十分な練習時間を確保した。本番で実力を発揮できた一因となった。ペアで金メダルを獲得した木原龍一(木下グループ)は「(拠点のカナダの)トロントにいる時のようなハードな練習をして自信につながっている」と話していた。 シングルは男女ともにメダル2個。ジュニアからの育成が実を結んだ。浅田真央 ...
日刊スポーツ松井裕樹は左脚付け根の張りで「WBC出場は分からなくなった。体調を万全にするのはタフ」と監督
日刊スポーツ 2月21日 08:45
... 30)が左脚付け根に異常が発生したことで、WBC出場が分からなくなったとクレイグ・スタメン監督が20日(日本時間21日)見解を示した。 松井は前日19日(同20日)の実戦形式の登板中張りを訴え、途中で練習を切り上げていた。 スタメン監督はこの日、現地メディアの囲み取材で松井が異常発生から一夜明け一日安静にしているとした上で「昨日よりは良くなっている。1日ずつ様子を見ていく。恐らく明日、キャッチボー ...
フルカウント村上宗隆を指揮官称賛「素晴らしい」 アクシデント動じぬ“メンタル"に感銘
フルカウント 2月21日 08:37
... 始10分前だった。ベナブル監督は「渋滞に巻き込まれて大変だったはずだが、冷静さを保ち、自身の初戦で素晴らしいプレーを見せてくれた」と称賛した。 21日(同22日)はオープン戦に出場せず、実戦形式の打撃練習「ライブBP」で調整する。この日の一塁では無難な守備を見せたが、今後、ベナブル監督は三塁なども守られるプランがあるという。指揮官は「1、2イニングならあるかもしれません。彼にとっても重要なことなの ...
時事通信ブルージェイズの岡本和真、一塁練習に「グッド」 MLB
時事通信 2月21日 08:30
1塁の守備練習をするブルージェイズの岡本=20日、米フロリダ州ダンイーデン ブルージェイズの岡本は今キャンプで初めて一塁の守備練習を行った。正一塁手のゲレロと一緒にノックを受けた後に感想を聞かれると、「グッド!」と笑顔で答えた。 ブルージェイズの岡本和真は「完璧にフィット」 MLB 三塁手として期待される岡本だが、チームの状況によっては一塁も任される可能性がある。練習中、新戦力にアドバイスを送った ...
時事通信佐藤綾乃、適応できず スピードスケート〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月21日 08:29
... い。なかなかうまくいかないな」と肩を落とした。 高木6位、メダルならず 銅3個で大会終える―スピードスケート 17日まで行われた団体追い抜きでは、1回戦から3位決定戦までの全3レースに出場。この種目の練習に力を注いできた結果、「自分のスケーティングを取り戻すのに時間がかかってしまった」という。銅メダル獲得に大きく貢献したが、個人種目にうまく適応することができなかった。 (時事) スポーツ総合 コメ ...
スポニチ村上宗隆 あわや遅刻に「オーマイガッ!」 トラブルに負けず4打数2安打2打点「まず、ホッとしてます」
スポニチ 2月21日 08:12
... 寄りに守備位置を変更する“村上シフト"を破る痛烈な打球。打球速度108・3マイル(約174.3キロ)の一打にスタンドのファンからも歓声が上がった。 試合前のアクシデントにも動じることなく結果を出した。練習場から車でオープン戦が行われる球場へと移動した際に交通渋滞に巻き込まれ、一時は出場も危ぶまれた。試合前の様子を問われ「オーマイガッ!トラッシュトラフィック」と英語で返答し、周囲の笑いを誘った。球場 ...
スポーツ報知ブルージェイズ・岡本和真、背番号7のユニホーム姿を“初披露" 早朝開催の「PHOTO DAY」に笑顔で参加 MLBも注目
スポーツ報知 2月21日 08:11
... った背番号でしたし、憧れの番号だった。あと僕にとってのラッキーナンバーでもあるので」と説明していた。ブルージェイズでは通算2138安打のJ・レイエス氏、通算424本塁打のE・エンカーナシオン氏らがつけてきた伝統の背番号でもある。メジャーでは初めてのキャンプで、初日から球団の青いシャツ姿で練習を重ねてきたが、21日(同22日)にはオープン戦デビューを予定。「7」を背負った岡本が新たなスタートを切る。
スポーツ報知【巨人】坂本勇人がDH、新外国人ダルベックが三塁で今年初実戦の予定…オープン戦開幕ヤクルト戦
スポーツ報知 2月21日 08:05
... 本勇人 巨人は21日、オープン戦初戦となるヤクルト戦(那覇)に臨む。 坂本勇人内野手、トレイ・キャベッジ外野手、新外国人のボビー・ダルベック内野手が今年初実戦を迎える。 ダルベックは体調不良で19日の練習を欠席したが、回復して三塁で出場予定。 キャベッジは4番、坂本はDHで出場予定で、ベテランの丸佳浩外野手、松本剛外野手も出場予定。 ここまでの対外試合2試合に4番・三塁で出場していた石塚裕惺内野手 ...
フルカウント消費エネルギー激しい球児に大切な“補食" 飛距離アップに直結…成長を加速させる工夫
フルカウント 2月21日 08:05
... めの食材だという。また、運動直後の「ゴールデンタイム」に固執せず、24時間以内で均等に栄養を摂るなど、指導者による知識の更新も重要だとしている。 栃木県の学童野球チーム「田沼アスレチックBBC」では、練習中に5回と小刻みに補食時間を設けているという。夏場は猛暑に見舞われる地域だが、おにぎりやバナナ、塩きゅうりなどを持参し、こまめに栄養を補給することで、熱中症や怪我の予防に繋げている。「体重が40キ ...
デイリースポーツ侍J・中村悠平を今も支える高校以来の絆 福井商野球部の親友が明かすベテラン捕手の無邪気な一面 モテたいテレビに映りたい
デイリースポーツ 2月21日 08:00
... なっていった。テレビカメラがなくても当たり前のようにボールを投げ合う。「悠平は1年からすごかった。3年で同じ土俵に立ててうれしさもありました」。甲子園ではベンチ前ではなくアルプススタンドの下にある室内練習場でキャッチボールだったが、荒川さんの中で今も色あせていない。 当時の性格は「陽」の荒川さんに対して、中村は「陰」だったという。ケンカや言い合いはしたことがなかったというが、3年夏の福井大会初戦・ ...
デイリースポーツオイシックス・桑田CBO「新たな挑戦」の現在地 球団を思う“親心"「きっちりできるチームにしていきたい」
デイリースポーツ 2月21日 08:00
... 上に志太スタジアムはある。野球場に隣接するサッカー場、室内練習場もあり、敷地は広大。自然に囲まれた、のどかな場所。ジャージー姿でオイシックスの帽子を着用した桑田CBOは記者を見かけると、朗らかな笑みを浮かべ「のんびりしてるでしょ」と語った。 場所は変わっても“桑田流"は変わらない。練習中は、巨人2軍監督時代と同様に二塁や外野の守備位置で選手の練習をサポートし、見守る。2月中旬のこの日は、紅白戦が行 ...
スポーツ報知さあオープン戦開幕 巨人―ヤクルト戦は元エンゼルスの旧友対決が実現? 4試合の見所
スポーツ報知 2月21日 08:00
... 目標に掲げる18年目のベテラン右腕が、パ・リーグのライバル相手に、どんな投球を見せるか。 相川新監督が率いるDeNAは広島と対戦する(午後1時開始、宜野湾)。DeNAは今季初の対外試合となった中日との練習試合(11日・宜野湾)に19安打10得点で大勝。試合後に指揮官は「競争という部分でみんなが結果を出せば、みんなのエネルギーになると思うので。できるのであれば、結果を残し続けて欲しいですね」などと、 ...
デイリースポーツ広島・新井監督 佐々木「今4番目に置いてるってだけで」玉村「回復具合見て登板日を決めていく」【一問一答】
デイリースポーツ 2月21日 08:00
... ど、さっき聞いたから」 -21日のDeNA戦はドラフト2位・斉藤汰が先発。オープン戦の初戦を任せた意図は。 「そこはない。『オープン戦開幕戦の初戦任せたぞ』っていうのはそこは(意図は)全く関係ない」 -佐々木は4番での起用が続く。 「今4番目に置いてるってだけで。彼が4番になるということはゼロではないけど、今は4番目に置いてるだけ」 -菊池が全体練習に復帰した。 「問題ないよ。明日(試合に)出ます
FNN : フジテレビ17歳・中井亜美選手 初の五輪で銅メダル!憧れ続けた夢の舞台で躍動「いつも通りの自分をしっかり出せた」
FNN : フジテレビ 2月21日 08:00
... 戦している姿を見て、これからのジュニアの世代の子どもたちの希望になっていると思います」 オリンピックの興奮が冷めやらぬ中、さっそく練習に訪れた新潟の選手たちにとっては中井の活躍が大きな刺激となったようです。 【新潟の選手】 「ずば抜けてうまくて一人輝いていたので、一緒に練習できたのがすごく幸せ。私もこんなふうになりたいなと思える演技だった」 【新潟の選手】 「すごく言葉に出ないくらい感動した。自分 ...
スポーツ報知石川佳純さん、勝負強さと負けん気の強さで2冠のプレッシャーはねのけたスノボSS銅・村瀬心椛に「感動」
スポーツ報知 2月21日 08:00
... 中で最も印象に残ったのは村瀬選手です。国内で練習を見させていただく機会がありましたが、本番ではすごく派手な技やトリックをいっぱい決める一方で、練習は地味な内容の繰り返し。毎日、自分で坂を上がって、同じ技を何回も何回もやるそうです。かなりハードなので、そんなに長い時間はやらないのかなと思っていましたが、村瀬選手は朝から夕方まで練習すると話していました。その練習量の多さが自信となり、今大会の活躍につな ...
サンケイスポーツ【MLB】ブルージェイズ・岡本和真、初の一塁守備 「グッド」と笑顔
サンケイスポーツ 2月21日 07:59
米大リーグは20日、各地でオープン戦が始まり、ブルージェイズの岡本はフリー打撃を行った。 岡本は今キャンプで初めて一塁の守備練習を行った。体を回転させながらの送球や併殺処理に取り組み、練習後は「グッド」と親指を立てて笑顔。一塁でともに練習した主砲のゲレロは積極的に岡本に声をかけ「ちょっと助けようとしただけ。僕も彼から学ぼうとしている」と良好な雰囲気だ。 岡本はオープン戦デビューとなる21日のフィリ ...
フルカウント最終登板で満塁HR浴び「あれが答え」 戦力外→即引退…二木康太が心に決めた“ロッテへの献身"
フルカウント 2月21日 07:55
... く辞められた感じはあります」。浴びたアーチに、引き際を悟っていた。 13度目の春季キャンプは、投手としてではなく基本的には野手と同じ時間軸で動く。「野手の練習を見ることがまずなかったので、練習量が本当にすごいなと思っています。現役の投手にも野手の練習を見させてあげたいくらい」と見えた景色に驚きがあった。 「今までマックスで投げていた力加減を6、7割にするのが難しくて……」と新たな悩みも生まれたが、 ...
フルカウント監督の「厳しさ」と「暴言」の履き違いをどう防ぐ? 悩む親子を守れる“唯一の存在"
フルカウント 2月21日 07:50
... 」とは(写真はイメージ) 野球講演家・年中夢球氏が提言…少年野球監督の「悪しき方針」を打破する方法 少年野球の現場でよく聞かれる、指導方針を巡る保護者とチームの食い違い。特に勝利至上主義による長時間の練習や、指導者の言葉の暴力に悩む声は、いまだに聞かれる。全国各地で選手や保護者のメンタルをサポートしてきた野球講演家の年中夢球(ねんじゅう・むきゅう)さんは、こうした問題の多くはコミュニケーション不足 ...
フルカウント身長2m逸材が圧倒…村上宗隆のオーラ 広島18歳に焼きつく異様な雰囲気、忘れぬ2球
フルカウント 2月21日 07:45
... 自信となった。 ドラフト前にはMLB4球団も注目した逸材、2年目のキャンプで手応え 春季キャンプは2軍スタートとなったが、確かな成長の跡を見せている。2月20日、日南・天福球場で行われたセガサミーとの練習試合では、リードした9回に登板。先頭打者こそ粘られて四球を許したが、後続3人は完璧に封じ込め、最後は空振り三振で試合を締め括った。 「力強い真っ直ぐで押していくのが自分の持ち味だと思っているので、 ...
スポニチ鈴木誠也 中堅守備“試運転"も太陽光で打球見失い「また練習する」 侍Jで守る可能性に「やるしかない」
スポニチ 2月21日 07:42
... で」と振り返る。「ああいう1回、目を切った場面で見た時に太陽が入ると、なかなかもう見えないので。またコーチと話し合って、ああいう場合は目を切らないほうがいいのかとか、そういうのは少し話し合ったり、また練習すると思う」と今後の改善点も口にした。 中堅の守備位置に入ったのはメジャー4年間で昨年7月21日(同22日)のロイヤルズ戦の1試合のみ。しかし今後、合流予定の侍ジャパンではチーム構成上、中堅の守備 ...
デイリースポーツ松井裕樹のオープン戦登板白紙
デイリースポーツ 2月21日 07:37
... ドレスのスタメン監督は20日、左脚付け根の張りを訴えた松井裕樹について、22日と25日に予定されていたオープン戦登板を白紙にする意向を示した。松井は19日の実戦形式での登板中に患部の張りのため、途中で練習を切り上げていた。 同監督は「状態は良くなっているようで明日にキャッチボールできるかもしれない」と説明。ただ日本代表に選出されている松井のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)参加には「健康 ...
47NEWS : 共同通信松井裕樹のオープン戦登板白紙 監督、WBC「彼が決断」
47NEWS : 共同通信 2月21日 07:36
... ドレスのスタメン監督は20日、左脚付け根の張りを訴えた松井裕樹について、22日と25日に予定されていたオープン戦登板を白紙にする意向を示した。松井は19日の実戦形式での登板中に患部の張りのため、途中で練習を切り上げていた。 同監督は「状態は良くなっているようで明日にキャッチボールできるかもしれない」と説明。ただ日本代表に選出されている松井のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)参加には「健康 ...
読売新聞地元・神戸が坂本花織を称賛…「ジャンプがキラキラしてた」「涙流しながらテレビ見た」「太陽のような存在」
読売新聞 2月21日 07:32
... に輝いた。地元は、坂本選手のこれまでの頑張りを称賛する声であふれた。(中安瞳、森知恵子) フィギュアスケート女子フリーで演技する坂本花織選手(19日、伊ミラノ郊外で)=武藤要撮影最高の笑顔 坂本選手が練習の拠点としている神戸市中央区のスケートリンク「神戸アイスキャンパス」では、坂本選手の出身クラブに通う児童や生徒が、感激した。小学6年の生徒(12)は「感動で涙を流しながらテレビで見ていた」と話し、 ...
サンケイスポーツ鍵山優真が4回転ルッツ調整 佐藤駿は4回転サルコー挑戦/フィギュア
サンケイスポーツ 2月21日 07:32
エキシビションの練習に参加した(左から)木原龍一、中井亜美、三浦璃来、鍵山優真、坂本花織、佐藤駿=ミラノ(共同) フィギュアスケートで21日のエキシビションに出演する選手が20日、競技会場で練習し、男子銀メダルの鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)はルッツとループを含む4種類の4回転ジャンプを跳んだ。「銅」の佐藤駿(エームサービス・明大)は4回転サルコーを跳び、ともに新たな大技習得に向けた意欲を ...
毎日新聞フィギュア三浦佳生「一番感動したのは花織ちゃん」 ミラノ五輪
毎日新聞 2月21日 07:31
... タルバイオ・明大)が20日、ミラノ・アイススケートアリーナの練習用リンクで3月の世界選手権(チェコ)に向けて練習した。 三浦選手はショートプログラム(SP)での出遅れが響き、13位だった。この日はサルコウ、ループ、トーループの3種類の4回転ジャンプに加え、世界王者のイリア・マリニン選手(米国)と同じイーグルの入りからの4回転フリップを何度も練習した。つなぎのオイラージャンプが表外となる来季以降を見 ...
47NEWS : 共同通信スピード堀川、持ち味の粘りなし 22歳のホープ、厳しさ痛感
47NEWS : 共同通信 2月21日 07:30
... と精彩を欠いた。1100メートルの通過タイムは最下位。持ち味の粘りもなく「五輪で自分のレースをする難しさを感じた」と悔しがった。 22歳のホープは今季、高木美帆のチームに加入。徹底した自己管理と豊富な練習量で鍛える姿を間近で見てきた。それでも表彰台に届かなかったエースを目の当たりにし「美帆さんの努力と自分とは全く違った。そこまでやっても勝てないのか…」と厳しさを痛感していた。 2大会連続銀メダルの ...
フルカウント県大会で0-82の歴史的大敗から3年 独立Lでは未体験の“屈辱"…それでも諦めぬNPB
フルカウント 2月21日 07:30
... ました。強豪と当たりたいと思っていたのに、自分、なにもできないのかって」 自らの無力さが“ガソリン"になり、負けん気が燃え上がった。家族に頼んで自宅に練習スペースをつくり、平日は個人トレーニングで汗を流した。ウエイトトレーニングも取り入れ、週末の全体練習にも参加した。すると、3年夏までに球速が15キロ伸び、140キロを投げられるように。あの敗戦は自信を得るための「分岐点だった」と頷いた。 雪辱を糧 ...
毎日新聞フィギュア・エキシビション練習 「りくりゅう」ら軽めに調整 五輪
毎日新聞 2月21日 07:30
エキシビションの練習に臨む三浦璃来、木原龍一組=ミラノ・アイススケートアリーナで2026年2月20日、猪飼健史撮影 21日にあるミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケート・エキシビションの練習が20日行われ、出演予定のスケーターが調整した。 ペアで日本勢初の金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来選手、木原龍一選手組(木下グループ)や女子で銀メダルを獲得した坂本花織選手(シスメック ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】「鳴尾浜が生んだ」「鳴尾浜で育った」メダリスト 坂本花織とかつての虎2軍施設との意外な関係
サンケイスポーツ 2月21日 07:30
... くれた。 「産経新聞の阪神支局にいた時代の話です。西宮市内にスケートリンクができたと聞いて、珍しい話題なので取材に向かったんです」 ひょうご西宮アイスアリーナができたのは2013年のこと。 「阪神間は練習場所が少なくて、とても困っていたんです。この施設ができて、本当にありがたいことです」 上阪に語ってくれたコーチが、一人の女の子を呼び寄せた。 「この子は近い将来、必ず世界と戦えるすごい選手になりま ...
スポニチ【Sトラック】健闘の長森遥南 選手村で受けた坂本花織の心遣い「花織さんには感謝しかない」
スポニチ 2月21日 07:25
... 成。日本スケート連盟の強化選手でなく、五輪選考の対象となるワールドツアーにも派遣されていなかったが、大逆転で初の五輪切符を手にしたシンデレラガール。憧れの存在が大きな力にもなった。 かつて同じリンクで練習していたのがフィギュアスケートの坂本花織(シスメックス)。今も仲が良く、選手村でも交流を深め、坂本本人からずっと欲しかった応援タオルやぜんざいなどをもらったという。前日には坂本が銀メダルを獲得。そ ...
スポニチ鈴木誠也 村上宗隆に愛のダメ出し「初日からそれはダメっす」 後輩に貫禄示す1号「しっかり振れてる」
スポニチ 2月21日 07:24
... るっていうのが今日良かったかなと思います」と笑顔で振り返った。 同じシカゴを本拠とするホワイトソックスに加入した村上宗隆。メジャーの後輩に貫禄を見せつけるとともに、愛のある“ダメ出し"も行った。村上は練習場から車でオープン戦が行われる球場へと移動した際に交通渋滞に巻き込まれ、球場到着は開始10分前。一時は出場も危ぶまれたが、ドタバタの末にスタメンに名を連ねた。あわや“遅刻"の辞退に鈴木は「初日から ...
日刊スポーツ【西武】第3クールから合流の主砲ネビンが背中の張りで別メニューに 西口監督が状況を説明
日刊スポーツ 2月21日 07:16
20日の練習で別メニュー調整となった西武ネビン(撮影・金子真仁) 西武のタイラー・ネビン内野手(28)が20日、宮崎・南郷キャンプの最終クール初日で別メニュー調整となった。球団は「背中の張りのため」と理由を公表した。ウオーミングアップには姿を見せたものの、軽い動きのみで球場を後にした。 ネビンは入団1年目の昨季、137試合で打率2割7分7厘、21本塁打、63打点。西口文也監督(53)はすでに今季の ...
Sportiva【ミラノオリンピック】アリサ・リュウはメダルより「自分の演技」を大切にした金メダリスト
Sportiva 2月21日 07:10
... ズチェアでも坂本や中井亜美の演技に拍手していた。結果的に、一番高いところに立っていたのだ。 【彼女の辞書に「重圧」「緊張」はない】 2月19日(現地時間)、ミラノ。フィギュアスケート女子フリー、6分間練習のリュウは、無邪気なまま楽しそうに滑っていた。場内アナウンスで名前が紹介されると、観客の声援に向かって「わーい」と両手を振って笑顔を見せた。そして、「見て見て!」とでも言うように、サービスでぴょん ...
フルカウント193cmから最速159キロ「デカくて速くて」 育成24歳を首脳陣も太鼓判…新守護神に期待
フルカウント 2月21日 07:10
... 年の後半戦は直球で押せたり変化球で空振りが取れたので、そこは通用するなと感じました。昨年は課題と向き合って、怪我をせずやりきれて土台を築けたと思います」と満を持して2年目を迎えた。18日のDeNAとの練習試合(宜野湾)では、9回に登板して1回をわずか7球で3者凡退に封じた。 昨季は2軍監督として起用していた池山隆寛監督は「いち早く結果を残して支配下になってもらえたら。一番近いでしょう。数少ないヤク ...
スポーツ報知鈴木誠也がOP戦初打席本塁打「今日はよかった」 中堅の守備でボール見失うも「ボールが太陽だった」
スポーツ報知 2月21日 07:07
... うか、どうにもできないので、その太陽の入り方だったり、アメリカはけっこうああいう状況下は多いので、練習してどうにかなるのか分からないですけど、ああいう1回目を切った場面で見たときに太陽が入るとなかなか見えないので、またコーチと話し合ってああいう場面は目を切らない方がいいのかとか、というのは少し話したり、練習したりするので確認できればいいのかなと思います」と苦笑いで振り返った。 カブス・鈴木誠也外野 ...
Sportiva【ミラノオリンピック】銅メダルの中井亜美は度胸満点のニューヒロイン「五輪は思った以上に楽しい舞台だった」
Sportiva 2月21日 07:05
... ナ五輪、フィギュアスケート女子フリーの試合会場で最終グループの公式練習が行なわれていた。最後に曲かけ練習をしたのが、ショートプログラム(SP)首位の中井亜美(17歳/TOKIOインカラミ)だった。 初の五輪で銅メダルを獲得し、涙を流した中井亜美 photo by Sunao Noto / JMPAこの記事に関連する写真を見る 中井は練習の冒頭、代名詞となるトリプルアクセルを跳ぶがパンクしてしまう。 ...
デイリースポーツヤクルト・ウォルターズ 21日巨人戦先発 池山監督に先発適性見せる
デイリースポーツ 2月21日 07:00
昨年まで中日に在籍したヤクルト・ウォルターズが21日の巨人戦(那覇)に先発する。右腕は「シーズンに入ったら長いイニングを投げたい」と話しており、池山監督は先発としての適性を確認する。 ここまでの練習試合は3戦全敗。指揮官は「勝てればいいですけど、勝つには投打のバランス。ミスが起きれば野球は負けるようになってますんでね」と自然体で就任後初の巨人戦に臨む。
週刊プレイボーイ森保ジャパン"W杯メンバー当落線上の16人"総チェック!!! "南野枠"の最適解とは? ドイツで頭角を現す27歳ルーキーとは?
週刊プレイボーイ 2月21日 07:00
... せる判断力が高い点が魅力です」 ほかには21歳の北野颯太(ザルツブルク)も注目の逸材だ。 「ポスト南野」と呼びたくなる存在の北野。「バイエルンと1月に練習試合をした際、両チームで一番目立っていた」(ミムラ氏) 「ドイツで首位を快走するバイエルンと1月に練習試合をした際、両チームで一番目立っていたのが北野でした。適正ポジションはシャドーですが、チームではトップ下を務めることも0トップで最前線に立つこ ...
朝日新聞Jリーグ百年構想リーグは半数がPK決着 背景に日本サッカーの課題
朝日新聞 2月21日 07:00
... 28年ぶりのPK戦となり、神戸の元日本代表GK前川黛也が、相手のキックを2本止める活躍を見せ、京都に4―1で勝利した。 殊勲の前川は試合後、「PKはGKが輝ける。絶対にヒーローになるという思いでPKを練習してきたので、形になって良かった」と語った。 京都とのPK戦で、セーブして喜ぶ神戸のGK前川黛也=内海日和撮影 導入の背景には、日本サッカー界の課題がある。日本代表は過去4回、ワールドカップ(W杯 ...
スポニチ【今西和男 我が道21】トーンダウンしていたが…広島も初のプロリーグに参加
スポニチ 2月21日 07:00
... 91年にフォルケスのつてでマンチェスターUに約1カ月間、選手とコーチを派遣。森保や高木、前川和也らはMFデビッド・ベッカム、MFポール・スコールズ、MFライアン・ギグスらと同じ宿泊施設に泊まり、一緒に練習する機会もあっていい刺激を受けた。92年もサフォーク州の古豪・イプスウィッチが受け入れてくれて、若手選手の成長に役立った。 ◇今西 和男(いまにし・かずお)1941年(昭16)1月12日生まれ、広 ...
FRIDAY大谷翔平「二刀流」史上最高のシーズンへ向けて始動! アリゾナで見せた「本気の片鱗」
FRIDAY 2月21日 07:00
専用のバッグでバットを運び、打撃練習へ向かう際の一枚。右掌の外側に血豆ができるのはスラッガーの証 「初日ブルペン」入りに込めた決意 右手の掌にできた痛々しい血豆が、今シーズンにかける大谷翔平(31)の覚悟を表現している(1枚目写真)。 ドジャースが日本時間2月14日、米アリゾナ州でバッテリー組のキャンプを開始した。今季は開幕から二刀流でのフル回転が期待されている大谷は初日からブルペン入りし、正捕手 ...
デイリー新潮涙の高木姉妹「比較される苦悩」を乗り越えて 日本女子最多更新10個の高木美帆と解説が際立った姉・菜那、姉妹の現在地
デイリー新潮 2月21日 06:59
... ための実践的な方法を紹介する ネット書店で購入する 「お兄ちゃんはうまくできているのに」 学童期(6~12歳頃)は、学校での学習や仲間との関係が始まる時期です。この時期の子どもは、競技スポーツで様々な練習に取り組んで成功体験を重ねることで、努力をすれば結果につながると学習していきます。逆に、失敗体験が多い、あるいは他のきょうだいや友人と比較され、自分が劣っていると感じた子どもは、不健全な劣等感を抱 ...
スポニチドジャース打撃コーチが語る2026年の大谷翔平「昨年の今頃よりもスイングスピードは速い」
スポニチ 2月21日 06:57
... 内ケージでしっかり練習している。彼が練習量を確保しているかどうかを心配する必要はない。取り組み方はとても細かい。昨日は(ライブBPで)左中間に安打を打っていたし、今日は打席で言い内容だった。本人も“感触は良い"と言っている」と評した。 バッテリー組キャンプ初日から8日目を迎えたが、大谷は打者調整として屋外フリー打撃は一切行わず、ライブBP(実戦形式)を4度行い、その他は室内での打撃練習に集中してい ...
フルカウント戦力外通告→「先が見えない」4か月 “無給"も経験…元鷹鉄腕が海外移籍を決めたワケ
フルカウント 2月21日 06:55
... た。実際に(戦力外に)なってみたらこれだけキツいんやなって」 トークショー出演などはあったが、今年の1月から野球選手としての収入がなくなり、“無給"という状況になった。トレーニングは全て自費。ハードな練習を課すために、自己投資は惜しまなかった。「9月の時点で『来年から(収入は)ないんだな』って覚悟はしていたけど。あらためてお金を稼ぐって難しいんだなと思いましたね」。キャリアの窮地に立たされたが、絶 ...
スポーツ報知菊池雄星「やりたいことはできた」「順調」「言い調整ができた」 米キャンプに手応え、侍ジャパンに合流へ
スポーツ報知 2月21日 06:46
エンゼルス・菊池雄星投手(ロイター) エンゼルス・菊池雄星投手(34)が20日(日本時間21日)、米アリゾナ州テンピでのキャンプ地でライブBP(実戦形式の練習)に登板し4イニングを想定して74球を投げ、4安打、5奪三振、2四球で最速は96マイル(約154キロ)をマークし、順調な仕上がりを披露した。 この日がエンゼルスのキャンプは最終日。21日(同22日)には米国を出発して日本に向かい、宮崎での侍ジ ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、第3打席は中越え2点二塁打…Wソックスデビュー戦でマルチ センター鈴木誠也は日差し影響で捕球体勢は入れず
サンケイスポーツ 2月21日 06:33
... ステムを通じて、ホワイトソックスと2年総額3400万ドル(約53億7000万円)で契約。今年2月8日(同9日)にキャンプ地入りし、自主トレをこなすと、キャンプイン後は積極的にライブBP(実戦形式の打撃練習)に参加し、メジャー投手が投じる球の軌道に順応する作業を進めている。 村上は3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場予定で、27日(同28日)にキャンプ地を離れるまで5試合に出 ...
スポニチ【Sトラック】B決勝6位の長森遥南 ゴルフは「68」の腕前 関学大ゴルフ部の“助っ人"経験も
スポニチ 2月21日 06:25
... 子500メートル金メダリストの西谷岳文を指導した杉尾憲一監督に指導を受ける。男子エースの宮田将吾(日本通運)らと一緒に練習。 ☆自炊 大学卒業後に一人暮らしを始め、食生活を意識するように。自炊生活で脂質が少ない食事などを心がけ、最近のはやりは無水カレー。 ☆憧れ 以前は同じリンクでも練習していたフィギュアスケートの坂本花織(シスメックス)。 ☆趣味 小1から中2まで習っていたピアノ。観劇。洋菓子ブ ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆OP戦初ヒット 鈴木誠也が守る中堅に打球速度174キロ 〝開幕戦〟いきなり結果 誠也が第1打席で1号 侍主砲が『競演』
サンケイスポーツ 2月21日 06:19
... ステムを通じて、ホワイトソックスと2年総額3400万ドル(約53億7000万円)で契約。今年2月8日(同9日)にキャンプ地入りし、自主トレをこなすと、キャンプイン後は積極的にライブBP(実戦形式の打撃練習)に参加し、メジャー投手が投じる球の軌道に順応する作業を進めている。 村上は3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場予定で、27日(同28日)にキャンプ地を離れるまで5試合に出 ...
スポーツ報知山本由伸がブルペンで投球練習 あす日本時間22日にオープン戦で登板予定
スポーツ報知 2月21日 06:17
... ン戦初登板へ準備を進めた。 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では侍ジャパンのエースとして期待のかかる山本。バッテリー組キャンプ初日の13日(同14日)にいきなりライブBP(実戦形式の練習)でマウンドに上がると、中3日で17日(同18日)もライブBPで登板した。 2月下旬にチームを離れて帰国し、3月2、3日にオリックス、阪神(ともに京セラドーム)と対戦する大阪から侍ジャパンに合流す ...
スポーツ報知大谷翔平がブルペン&ライブBPで二刀流調整 あす日本時間22日のエンゼルス戦でオープン戦出場へ
スポーツ報知 2月21日 06:13
... ペンで投球練習をするドジャース・大谷翔平投手(カメラ・安藤 宏太) ドジャース・大谷翔平投手(31)が20日(日本時間21日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプで二刀流調整を行った。 まずはグラウンドに出てキャッチボール。最長80メートルほどの遠投も行った。その後はブルペンに向かって変化球を交えて16球。一度クラブハウスに戻ってバットに持ち帰ると、再びグラウンドに出てライブBP(実戦形式の練習)で ...
日本テレビ鮮烈の銅メダル中井亜美 楽しんでつかんだ初五輪の快挙 4年後は「立場も変わる、それを覚悟」 17歳恐るべき洞察&冷静展望を披露
日本テレビ 2月21日 06:10
... が出てしまったのが正直悔しかった。メダルまで届いたかなという正直不安な気持ちのポーズです」と当時の心境を打ち明けました。 今回、17歳で表彰台にのぼり、既に将来が期待される中井選手ですが、4年後の目標について聞かれると「立場も変わってくるし、今とは違った状況で戦うと思うので、それを覚悟した上で、しっかりと練習を積んでいって、また違った景色が見られるように頑張りたい」と述べ、力強く前を見据えました。
スポーツ報知【オリックス】日本ハムからトレード移籍→復活→トミー・ジョン手術511日ぶり実戦復帰 吉田輝星の歩みは…
スポーツ報知 2月21日 06:05
... けたことを発表。 ▼19日 大阪・舞洲の球団施設でリハビリ開始。 ▼5月30日 ネットスローを再開。翌31日には術後初めてキャッチボール。 ▼26年1月21日 約1年ぶりに散髪。リハビリ中に鼻下まで伸ばし続けた前髪を切り落とした。 ▼2月2日 宮崎キャンプ初ブルペンで座った捕手に30球。術後では最速となる143キロを計測した。 ▼15日 ライブBP(実戦形式の打撃練習)に初登板。最速は143キロ。
日刊ゲンダイ曽谷龍平がWBC球の攻略法を公開「滑るもんなんやって。気の持ちようで結構違う」
日刊ゲンダイ 2月21日 06:00
... るようにしています。気持ちの持ちようで結構違います」 ──今大会で採用されるピッチコムとピッチクロックは、韓国戦で体験したから、もう平気? 「(オリックスの)若月健矢さんと本番でもバッテリーを組む可能性があるんですけど、ピッチコムは練習で使った時は普通に聞こえました。首を振った時にどうなのかな? という疑問はありますけど、そこまで違和感はありません。それより難しいのは、ピッチクロックの方ですね」
日刊ゲンダイ中日・松山晋也は“開幕遅れ"だけで済むか…2つ目のバクダンに「治療に専念すべき」
日刊ゲンダイ 2月21日 06:00
「痛い」のひと言では言い表せない。 中日は20日、守護神の松山晋也(25)が沖縄キャンプから離脱。前日に上半身の違和感で練習を切り上げており、この日、「左脇腹の筋損傷」と明らかになった。 井上監督は「俺と松山は、開幕は大丈夫じゃないかと見ている」と話したものの、よりによって厄介な脇腹だ。 投球動作で負担がかかることは避けられず、ケガによっては長引くケースもあり、何より再発しやすい部位。山本由 ...
デイリースポーツ広島・佐々木 新井監督熱血指導!スイング時に右足折れる癖指摘 左足上げ、右足でスッと立って打つドリル伝授「自分のものに」
デイリースポーツ 2月21日 06:00
... 福地1軍打撃チーフコーチと新井1軍打撃コーチも合流。約10分にわたって首脳陣からの直接的なアプローチを受けた佐々木は、「期待に応えられるように自分のものにしたい」と、熱意を真っ向から受け止めた。 重点練習後に行われた青空教室。指揮官からスイング時に右足が折れる癖を指摘された。「軸足に(体重が)乗っているようで乗れていない。たまった力を(バットに)伝えられない」と課題を分析。今キャンプでは、「強く振 ...
スポニチ日本ハム・ドラ2のエドポロ 実戦13打席ぶりの安打 最終クールからは2軍降格が決定
スポニチ 2月21日 06:00
<日・中>4回、安打を放つエドポロ(撮影・高橋 茂夫) Photo By スポニチ 日本ハムのドラフト2位・エドポロ(大阪学院大)が1軍休日に名護で開催された中日との2軍練習試合に「8番・DH」で出場し、4回に実戦13打席ぶりの中前打を放った。 2打数1安打で終えて「良かった」と少しの笑顔の後は「まだまだやることは多い」と表情を引き締めた。 8日の阪神戦で2安打の鮮烈デビューも10日の昇格後は結果 ...
日刊スポーツ【虎になれ】阪神“キャムタク"コンビ 中野拓夢とキャム・ディベイニーが本番モードへ
日刊スポーツ 2月21日 06:00
... すから。実戦の中でやっていきます」と、中野は言った。ハワイでも「連係の大事さは誰と組もうが変わらない。練習でどういうプレースタイルかしっかり把握して、やれることはしっかり進めたい」と話した通り。このキャンプで息を合わせる練習を積んでいる。 目を引くのはディベイニーの熱心さか。こんなに一生懸命に守備練習に取り組む外国人選手もめずらしいかもしれない。ライバルの多い遊撃の位置だが、そこは新加入でもあり、 ...
日刊ゲンダイ曽谷龍平がWBC球の攻略法を公開「滑るもんなんやって。気の持ちようで結構違う」
日刊ゲンダイ 2月21日 06:00
... げるようにしています。気持ちの持ちようで結構違います」 ──今大会で採用されるピッチコムとピッチクロックは、韓国戦で体験したから、もう平気? 「(オリックスの)若月健矢さんと本番でもバッテリーを組む可能性があるんですけど、ピッチコムは練習で使った時は普通に聞こえました。首を振った時にどうなのかな? という疑問はありますけど、そこまで違和感はありません。それより難しいのは、ピッチクロックの方ですね」
日刊スポーツ【日本ハム】ドラ3大塚瑠晏が稲葉監督の助言受け待望のプロ初安打「出てほっとした」
日刊スポーツ 2月21日 05:55
2軍練習試合 日本ハム対中日 2回裏日本ハム2死、右前打を放つ大塚(撮影・江口和貴) <練習試合:日本ハム3-1中日>◇20日◇名護 新人のアピール合戦だ。日本ハムは1軍がキャンプ休日の20日、沖縄・名護で中日との2軍練習試合を行った。 ドラフト3位大塚瑠晏内野手(22=東海大)が“プロ初安打"&美技で輝きを放つと、途中出場の同4位藤森海斗捕手(18=明徳義塾)も2安打で14日紅白戦から実戦3打席 ...
日刊スポーツ【楽天】2年目の宗山塁、オープン戦はプレーの精度追求「1個1個の質にこだわりたい」
日刊スポーツ 2月21日 05:55
... 沖縄・金武キャンプでの最後の全体練習に参加。「いろいろ課題も見つかりながら、いい練習ができているかなと思います」と手応えを示した。 今キャンプでは、あらゆる面でのレベルアップにフォーカスしてきた。「守備ならしっかりアウトを取るためにとか。バッティングもとにかく自分の良くない癖というか、そこらへんをどう修正するかというところだけ考えてやってます」と明かした。 17日の練習試合・広島戦では初回に遊ゴロ ...
スポーツ報知巨人・平内龍太が習得目指す“亜細亜ボール"の進化版「今までの球と使い分けができたら最高」
スポーツ報知 2月21日 05:50
ブルペンで投球練習をする平内龍太(カメラ・渡辺 朋美) 巨人の平内龍太投手(27)が20日、新球習得に挑戦することを明かした。昨季まではソフトバンク・東浜やDeNA・山崎ら亜大出身の投手が武器とし、縦方向に大きく沈む通称“亜細亜ボール"をツーシームとして使用してきたが「今までの球と使い分けができたら最高。真っすぐの球速を落とさず動かしたい」と、打者の手元で小さく動く“新ツーシーム"の習得を目指す。 ...
スポニチエンゼルス・菊池雄星 米国での調整終え「やりたいことはできた」さあ侍ジャパン合流へ
スポニチ 2月21日 05:40
ライブBPに登板した菊池(撮影・笹田 幸嗣通信員) Photo By スポニチ エンゼルスの菊池雄星投手(34)が20日(日本時間21日)、アリゾナでのキャンプで3度目となるライブBP(実戦形式の打撃練習)に臨み、来月のWBCに向けて順調な調整ぶりを披露した。 この日は4イニング相当、打者17人に対し4安打2四球5奪三振という内容だった。ストレートの最速は96マイル(約154キロ)をマークし、その ...
スポニチロッテ 不測の事態備え守備シャッフル 内野手の小川、宮崎竜が中堅、捕手の寺地が三塁守る
スポニチ 2月21日 05:30
センターに入った小川(撮影・長久保 豊) Photo By スポニチ ロッテは7勤の4日目。疲労を考慮して約1時間45分で練習を切り上げた中、シートノックでは内野手の小川、宮崎竜が中堅、捕手の寺地が三塁を守るなどポジションをシャッフルした。 サブロー監督は「不測の事態に備えてですね」と説明。有事を想定して選手の適性や可能性を探り、複数ポジションを守れる選手を増やすことでチーム力を底上げする狙い。 ...
スポニチ【What's in my bag?】DeNA・山崎 乾燥は大敵!数種類の保湿クリーム常備
スポニチ 2月21日 05:30
... 選手は普段どんなものを忍ばせているのか。DeNA・山崎康晃投手が愛用バッグの中身を公開してくれました。 保湿クリームはいつも何種類か常備しています。投手なので特に手のケアには気を付けていて乾燥は大敵。練習の前後にこまめに保湿クリームを使うようにしています。今持ち歩いているのは4種類で、香りが違うので気分によって使い分けています。常に右腕を振っているので、血行の関係でどうしても右手の方が乾燥しちゃい ...
スポニチ【What's in my bag?】西武・浜屋 点鼻薬で花粉対策万全「心の余裕度が違います」
スポニチ 2月21日 05:30
... 将太投手が愛用バッグの中身を公開してくれました。 キャンプの必需品は点鼻薬「ナザール」です。普段から少しのホコリでもアレルギー症状が出てしまうので、早い時期から花粉が飛ぶ九州でのキャンプでは、寝る前や練習で欠かせません。以前、高知・春野キャンプでめちゃくちゃ症状がひどかったので、これがバッグにあると心の余裕度が違います。キャンプではホテル用と球場用の2つを用意しています。おかげでスッキリした状態で ...
スポニチ西武・菅井 22日“開幕投手"へ闘志「打者の反応を見ながら自分の投球ができれば」
スポニチ 2月21日 05:30
菅井はブルペンで投げ込む(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 西武・菅井が、22日の韓国・ロッテとの練習試合の先発に決まった。 チームとしても今春最初の対外試合。「打者の反応を見ながら自分の投球ができれば」と“開幕投手"へ闘志をみなぎらせた。 昨秋みやざきフェニックス・リーグでノーヒットノーランを達成した好相性の南郷スタジアムでの登板。ブルペンでは変化球を中心に投げ込み「自分の中でズレが ...
スポニチミスターの誕生日に巨人・阿部監督が“愛のノック" 長嶋さんのブローチも“継承"
スポニチ 2月21日 05:30
... た。巨人・阿部慎之助監督(46)が20日、沖縄2次キャンプの守備練習で石塚裕惺内野手(19)らに約300球のノックを敢行した。昨年6月に89歳で死去した長嶋茂雄さんの誕生日で、生誕90年の日。恩師の監督時代のキャンプ名物にならうように、期待を寄せる教え子に“愛のノック"を浴びせた。 阿部監督の背中が、かつての背番号「3」と重なった。全体練習後のメイングラウンドにノックバットを手に登場。きわどい打球 ...
スポニチ長嶋茂雄さんの誕生日にイベント 清水隆行氏はトークショーで背番号3初披露の日を振り返った
スポニチ 2月21日 05:30
... 茂雄氏 Photo By スポニチ 長嶋さんの誕生日に合わせたイベントも実施された。 14日から那覇市内で開催中の追悼展示会場では特別ステッカー333枚を先着で配布。セルラースタジアム那覇近くの特設ステージでトークショーに出演したOBの清水隆行氏は00年の宮崎キャンプで長嶋さんが背番号3を初披露した日を振り返り「別の場所で練習をしていて、そこまで(ファンの)歓声が聞こえたので驚いた」と懐かしんだ。
スポニチDeNA新加入のデュプランティエ 21日の広島とのオープン戦で対外試合初登板
スポニチ 2月21日 05:30
ブルペンで投球練習するデュプランティエ(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ DeNAは21日の広島とのオープン戦初戦(宜野湾)で阪神から移籍したデュプランティエが2番手で対外試合初登板を迎える。 休日返上でキャンプ地の宜野湾で調整。18日にブルペン入りした際には「調子はとてもいい。このまま状態を上げていきたい」と話していた。 新助っ人左腕コックス(ブレーブス)が先発を務め、ドラフト4位左 ...
スポニチ【What's in my bag?】阪神・湯浅京己 必需品2種類の香水でリラックス
スポニチ 2月21日 05:25
... ag?」。プロ野球選手は普段どんなものを忍ばせているのか。阪神・湯浅京己投手(26)が愛用バッグの中身を公開してくれました。 必需品は、2種類の香水です。特に清潔感のあるサボン系の香りがお気に入りで、練習終わりや試合前にリラックスしたいときなど気が向いたタイミングで使うのがルーティンです。シュッとひと吹きするだけで、不思議と心が落ち着き、気分を切り替えることができる大切なアイテムです。喉あめやワセ ...
スポニチ【阪神・村上頌樹×伊原陵人 同門対談(2)】智弁学園の3年間 村上「成長」伊原「練習よりご飯」
スポニチ 2月21日 05:15
... 時)やったけど、多分年々みんな食べれるようになってきて、量も増えたんかな。 伊原 僕らの時は食べないと練習できないんで、食べるしかなかったですね。僕は遅かったんで、練習見ながらずっと食べてました。ちゃんとはかりに米を入れて量るみたいなシステムやったんで、イカサマができなかったです(笑い)。 村上 練習メニューで言うと、投手はランニングが多かったな。アップラン、ピッチャーラン、締めに走るのとか…。 ...
スポニチ阪神・西勇輝「ケガもないし動けてるし順調」チーム日本人投手最年長右腕が休日返上で投げ込み
スポニチ 2月21日 05:15
休日返上で練習を行う西勇撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ チーム日本人投手最年長右腕の阪神・西勇が、休日返上で精力的に体を動かした。 具志川球場のサブグラウンドで80球の投げ込みを行うなど約2時間半みっちりと練習。充実の時間を過ごし「ケガもないし、動けてるし、順調よ。練習したかっただけ」と汗を拭った。今春キャンプは若手主体の具志川組スタートで、じっくりと調整を続けるベテラン右腕。連日 ...
スポニチ阪神・新助っ投のルーカス、ラグズデール、モレッタが一斉実戦デビュー 2・23日本ハム戦で
スポニチ 2月21日 05:15
... ちパターン入りを期すモレッタ。1日から綿密に調整を進めてきた“3人衆"が満を持して実戦でそろい踏みする。 3人とも、すでに複数回の打者相手の投球を実施した。ルーカスは19日のライブBP(実戦形式の打撃練習)で右打者の懐を鋭く突く宝刀スイーパーを披露。2メートル3の長身右腕・ラグズデールも18日のシート打撃で最速149キロを計測した。モレッタは18日のシート打撃で打者6人に27球を投じて被安打3も、 ...
スポニチ阪神 開幕投手争いがスタート 21日中日戦に才木浩人、22日ヤクルト戦に村上頌樹が登板
スポニチ 2月21日 05:15
... は才木、22日ヤクルト戦(浦添)は村上が登板予定。同じ98年生まれの2人が、3月27日巨人戦(東京ドーム)のイスを争う。 昨季の最優秀防御率を手にした才木は、すでに対外試合に登板済み。14日の楽天との練習試合で1回1安打無失点に抑え、「すごく順調に来ている」と手応えを口にしていた。 一方、昨年の投手3冠の村上は今春実戦初登板になる。昨年の実戦初登板は楽天とのオープン戦で、そこを2回1安打に抑えて開 ...
スポニチWソックス村上宗隆 メジャー実戦第1打席は二ゴロ 渋滞で開始直前到着…カブスとOP戦 誠也いきなり弾
スポニチ 2月21日 05:11
... ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が20日(日本時間21日)、カブスとのオープン戦初戦前に「4番・一塁」で先発出場。記念すべきメジャー実戦初打席は二ゴロだった。 試合前に米国の“洗礼"を浴びた。練習場から車でオープン戦が行われる球場に移動した村上だったが、まさかの渋滞に巻き込まれ、球場到着は開始10分前。米国らしいドタバタ劇も、無事スタメン出場を果たした。 1―0の初回二死走者なしで打席に立 ...
スポーツ報知巨人オープン戦開幕4番はキャベッジ! 「彼のことが大好き」元同僚のヤクルト左腕と対戦心待ち
スポーツ報知 2月21日 05:10
打撃練習するキャベッジ(カメラ・池内 雅彦) 巨人のトレイ・キャベッジ外野手(28)が21日に行われるヤクルトとのオープン戦(那覇)で「4番・左翼」で先発することが20日、分かった。この日は打撃練習などで汗を流した助っ人は「打席数を稼いで、生きたボールに目を慣らしていくことが今回の目標です」と掲げた。 ヤクルトの新外国人左腕・キハダはエンゼルス時代のチームメートでもある。「スパイシーというあだ名で ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】森下翔太、メジャー組の中でも「堂々と」気後れせず東海大相模の先輩・菅野と共闘
日刊スポーツ 2月21日 05:10
19日、打撃練習する侍ジャパン森下 侍ジャパンの森下翔太外野手(25=阪神)が、メジャー組の中でも「堂々」存在感を発揮する。次クールからロッキーズ菅野、エンゼルス菊池が合流する予定で、大リーグの各チームから続々と選手たちがやって来る。 「メジャー組がだんだん増えてくると思うので。その中でも堂々とできるように、準備っていうのもしていきたいなと思います」 気後れせずに、自分の力を存分に発揮するつもりだ ...
日刊スポーツ【オリックス】「まだまだ、ガキ」な紅林弘太郎 落合博満氏、イチロー氏のように“エロく"なる
日刊スポーツ 2月21日 05:10
... は休養日だったが宮崎・清武で休日返上トレ。エロさを追い求めて汗を流した。 「いい選手って、もはやエロいような(笑い)。表現がアレですけど、ほれぼれするような(動き)。そういう風になっていきたい」 室内練習場でフォームを確認しながら打撃マシンで打ち込み続けた。「動きの流れにエラー動作が起きないようにきれい動く。打撃だったら、やっぱり落合さんとかはエロいっていうか、もうなんか芸術。走り方1つとっても、 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】復活へ!青柳晃洋「ここ数年ではいい方なんじゃないか」手応えありのキャンプ
日刊スポーツ 2月21日 05:10
ブルペンで投球練習するヤクルト青柳(2026年2月10日撮影) ヤクルト青柳晃洋投手(32)が直近数年間の中でも感触のいいキャンプ期間を過ごしている。序盤から頻繁にブルペン投球や傾斜を使ってのキャッチボール等を実施。15日のロッテとの練習試合では、今季初実戦で2回2安打1四球2奪三振の無失点だった。「いいボールがいっていたし順調にきている感じだった。初めての実戦にしては出力はあったしある程度ゾーン ...
スポニチ広島・菊池涼介が全体メニュー復帰 15日巨人戦で右足負傷 新井監督は21日DeNA戦の出場を明言
スポニチ 2月21日 05:05
... 調整が続いてた広島・菊池が、全体メニューに復帰した。フリー打撃や内野ノックなどで軽快な動きを披露。新井監督は「問題ない。明日出ます」と21日DeNA戦(宜野湾)の出場を明言した。 また、体調不良のため16日から宿舎で静養に努めていた秋山は21日から練習に復帰する見込みとなった。コザしんきんスタジアムの残留組で調整予定で、指揮官は「試合とかは全然(予定にない)。ずっと休んでいたわけだから」と話した。
スポニチオリックス・吉田輝星 開幕までに150キロ到達目指す 右肘手術から復活へ「感覚はもう9割くらい」
スポニチ 2月21日 05:05
オリックス・吉田 Photo By スポニチ 22日のJR九州との練習試合で約1年半ぶりに実戦復帰予定のオリックス・吉田が、開幕までの150キロ到達を見据えた。「体の回復に合わせて出力が上がってくれば。開幕までには150キロか、それ以上に戻っていると思う」 昨年3月に受けた右肘のトミー・ジョン手術からの復帰戦を皮切りに、すでに3試合の登板予定が決定。「感覚はもう9割くらいコントロールできている」と ...