検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

4,656件中47ページ目の検索結果(0.186秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
フルカウント世代No.1ドラ1でも厳しい“内野の定位置" 初の連覇へ死角なし…阪神開幕スタメン予想
フルカウント 2025年12月29日 06:55
阪神・森下翔太、佐藤輝明、近本光司(左から)【写真:小林靖】 1~5番は不動か…球団初の連覇へ“盤石の体制" 阪神は2026年、球団史上初のリーグ連覇を目指す。優勝を2度経験した生え抜きスター選手たちが勢ぞろいするなかで、藤川球児監督はどのような布陣でスタートを切るのか。2026年の開幕スタメンを予想していく。 【一覧】1〜5番は不動か… 鍵を握る6番打者の存在、最速で予想する阪神の開幕スタメン ...
日刊スポーツソフトバンク大越4軍監督長男、立大・大越怜テレビ…
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:55
... れ親しみ、父の職場でもあるソフトバンクの取材に関わりたいからだ。今月、ソフトバンクの優勝旅行にも父と参加。今度は取材者として優勝旅行に同行する思いを強くした。 ◇ ◇ ◇ 捕手のミット目がけて投げてきた野球人生だったが、来春からは視聴者とのキャッチボールに心血を注ぐ。ソフトバンク4軍監督の父基さんら家族と、ハワイへの優勝旅行に参加した大越は、ダイヤモンドヘッドを登頂したり、タカのV戦士らに交じりパ ...
日刊スポーツ【阪神】リーグV果たした試合で危険球退場 才木浩…
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:46
9月7日、広島戦で石原に頭部死球を当て謝る阪神才木 <猛虎リポート> 史上最速リーグ優勝を決めた阪神の今季の戦いで、伝えきれなかった投手陣の舞台裏を「猛虎リポート」で随時掲載します。第3回は才木浩人投手(27)です。史上最速でセ・リーグ優勝を果たした9月7日の広島戦(甲子園)では先発するも頭部死球で危険球退場。優勝決定直後は歓喜の輪に加わる直前、相手ベンチに丁寧に頭を下げる姿がありました。「笑顔な ...
フルカウントイチロー打法で衝撃“3戦連発" 元Gドラ1の助言も後押し…小6大砲の底知れぬ潜在能力
フルカウント 2025年12月29日 06:45
... 戦3発だ。NPB12球団などが小学生のジュニアチームを結成して日本一の座を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」の3日目が28日、横浜スタジアムと神宮球場で行われた。3度の優勝を誇る巨人ジュニアは東北楽天ジュニアを2-1で破ったが、2勝1敗で予選リーグ敗退となった。それでも、左打ちの大砲・割石有音(わりいし・ゆうと)外野手(6年)が大会初日から3試合連続本塁打。打球部分 ...
日本テレビ【箱根駅伝】國學院大・上原琉翔『はばちかす』地元・沖縄の思いを胸に箱根の頂点へ 歴史を変える挑戦
日本テレビ 2025年12月29日 06:30
... 學院大學は10年連続19回目の出場となります。 2001年の第77回大会に初出場して以来、過去18回出場。最高成績は2020年の第96回大会と2025年の第101回大会での3位。悲願の初の箱根駅伝総合優勝を目指します。 「陸上も楽しいな」陸上の道を歩むまでそのチームをけん引するのは、沖縄生まれ沖縄育ちの頼れる主将・上原琉翔選手(4年)。 子供の頃は野球に夢中で、走ることはあまり好きではありませんで ...
スポーツ報知【高校サッカー】北海が大津に20年前の雪辱を期す…曵地主将「先輩方の思いも背負って」…29日・選手権1回戦
スポーツ報知 2025年12月29日 06:15
... ちのために頑張りたいという気持ちは当然ある」と勝利への意を強くした。 大津は今年の全国高校総体で準優勝。指揮官は「北海高校として、優勝候補という壁を乗り越える必要がある」と強調した。2年前は大手前高松(香川)をPK戦で破り、19年ぶり勝利を挙げた。しかし04年度に過去最高の16強入りした際も、3回戦で優勝した鹿児島実に0―1敗戦。全国区の強豪には屈してきた。「出場するとか1回勝つとかではなく、本当 ...
スポニチ東洋大姫路・阪下 故障前に決断した高卒プロ回避「育成かも」名将の評価、揺らぐ自信…早大進学へ
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... 秋に4強進出を果たした明治神宮大会を終え、阪下は岡田龍生監督から偽らざる評価を伝えられた。「現時点なら支配下の下位か育成やと思うで」。昨秋近畿大会を27回2/31失点(防御率0・33)と圧倒的な成績で優勝に導き、プロ注目投手の一人に挙げられていた。しかし抜群の知名度とは対照的に、履正社(大阪)時代にヤクルト・山田哲人、寺島成輝らドラフト1位選手を育てた名将の目には、上位指名を狙うにはさらなる上積み ...
スポニチ【高校バスケ】大阪薫英女学院が桜花学園を破り初優勝 全国高校選手権
スポニチ 2025年12月29日 06:00
初優勝を果たし笑顔で記念写真に納まる主将の幡出(左から3人目)ら大阪薫英女学院の選手 Photo By 共同 バスケットボールの全国高校選手権第6日は28日、東京体育館で女子決勝が行われ、大阪薫英女学院が桜花学園(愛知)を66―61で破って初優勝した。全国高校総体覇者の桜花学園は4大会ぶりの頂点を逃した。男子準決勝は2連覇を目指す福岡大大濠が高校総体王者の鳥取城北に69―66で競り勝ち、29日の決 ...
スポニチ有原、6年ぶり日本ハム復帰が正式決定 新庄監督とともに目指す“一人3連覇"
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... をスタートさせた北海道で再スタートを切る。 「日本ハム・有原」の所信表明だった。指揮官となる新庄監督と共に目指すリーグ優勝へ。球団を通じて出したコメントに、思いを込めた。 「プロ野球人生の始まりの地である北海道、ファイターズという球団にご縁を頂けて大変うれしく思います。新庄監督の下、優勝を目指して全力で腕を振り、1イニングでも長く投げチームに貢献したい」 15年から6年間は、19年に15勝で最多勝 ...
日刊スポーツ【競輪】坂口楓華に鋼のメンタル、落車…/平塚GGP
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:00
... (撮影・鈴木正人) <平塚競輪:ガールズグランプリ2025>◇GP◇28日 山あり谷ありの1年で坂口楓華(28=愛知)は、鋼のメンタルを手に入れた。G1競輪祭女子王座戦の落車は、頭部と骨盤の打撲、筋肉の損傷と決して軽い症状ではなかったが、周囲の励ましもあって乗り越えた。「シャンパンファイトにイルミネーション。平塚はワクワクする。優勝は7分の1の確率」。満身創痍(そうい)でも見ているのは勝利だけだ。
スポーツ報知【箱根駅伝】東京国際大の“料理男子"大村良紀、2年連続10区で「最高の走りを」…一日3食自炊&お菓子作りも
スポーツ報知 2025年12月29日 06:00
... を招くなど、複数の運動部を強化。駅伝部は11年に中大OBの横溝三郎総監督、大志田秀次監督体制で創部。箱根駅伝は16年に初出場して17位。最高成績は初のシード権を獲得した20年と22年の5位。21年出雲駅伝で学生3大駅伝初優勝。全日本大学駅伝は19年の4位が最高。練習拠点は埼玉・坂戸市。タスキの色は紺青。長距離部員は65人、学生スタッフ8人。主なOBは東京五輪1万メートル代表の伊藤達彦(ホンダ)ら。
日刊ゲンダイツアー勢力図が10年で大きく様変わり 上を目指して世界に飛び出すだけが正解ではありません
日刊ゲンダイ 2025年12月29日 06:00
女子ゴルフの2025年シーズンは初優勝プロが12人(36試合中15勝)とフレッシュな顔ぶれがツアーを盛り上げてくれました。 しかし外国人プロは申ジエとウー・チャイェンの2勝だけです。 年間7勝をマークして韓国出身のイ・ボミが初の賞金女王に輝いた2015年シーズン…
日刊スポーツ【競輪】「想像以上の急坂」萩原菜乃花&高木隆弘が…
日刊スポーツ 2025年12月29日 06:00
... たけど…(6着)。立川の2回(93年3着、98年7着)も含めて、GPは次の年を占う意味で、「これが来年の俺の戦い方だ」という思いで走ったね。 萩 平塚はレース間に選手がリクエストしたBGMを流したり、優勝者のシャンパンファイトがあったりと、家族で一日中楽しめる空間です。皆さん、ぜひ足を運んでくださいね! ◆萩原菜乃花(はぎわら・なのか)1996年(平8)3月19日、神奈川県出身。日大法学部卒。趣味 ...
日刊ゲンダイ青学大の3連覇を阻むのはどこか テレビ中継解説務める元早大監督・渡辺康幸氏が徹底解剖
日刊ゲンダイ 2025年12月29日 06:00
... 昨年、学生駅伝3冠に届かなかった国学院大の初優勝はあるか。優勝13回で前回4位と復権を狙う早稲田大の見せ場はあるか。2010年度に母校の監督として「3冠」を成し遂げ、今回もテレビ中継の1号車で解説を務める早大OBの渡辺康幸氏(52=住友電工陸上部監督)が優勝争いと見どころを語った。 ◇ ◇ ◇ まず、優勝候補は青学大を筆頭に5校を挙げます。15年に初優勝してから8度の箱根制覇を成し遂げている青学 ...
東京スポーツ新聞【大相撲】白鵬氏〝電撃退職〟の背景 くすぶり続けた元照ノ富士との不仲説…本当の関係は
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 06:00
... ないが、照ノ富士が師匠となれば2人の立場は完全に変わる。照ノ富士はやりにくくなるし、白鵬にもプライドがある。白鵬は他の部屋に移る道も断たれ、自ら身を引くしかなくなった」と退職劇の背景を指摘した。 白鵬氏は、角界を離れてアマチュア相撲界へ転出。競技の五輪種目採用などを目標に掲げている。優勝45回を誇る大横綱は、再び大相撲と交わる日はやってくるのか。 白鵬氏の真意はいかに… すべての写真を見る(2枚)
スポーツ報知女子大阪北が2年ぶり5度目V 全7戦1セットも落とさず吉田監督「誰でも点が取れる」 男子は長崎が11年ぶり制覇…中学バレーボール大会
スポーツ報知 2025年12月29日 06:00
女子で優勝した大阪北(前列左から3人目は小野花結主将)(カメラ・豊田 秀一) 男子で優勝した長崎(前列左は小野颯太主将)(カメラ・豊田 秀一) ◇JOCジュニアオリンピックカップ 第39回 全国都道府県対抗 中学バレーボール大会(28日・Asueアリーナ大阪) 男女の準決勝と決勝が行われ、女子は大阪北が2年ぶり5度目の優勝を飾った。高さを生かした多彩な攻撃で、最多11度の優勝を誇る東京との一進一退 ...
スポニチ日本ハム・万波 悲願Vへ「自分がしっかりすれば」 今年の3大ニュース挙げる
スポニチ 2025年12月29日 06:00
... 日本ハム・万波が自身の今年の3大ニュースを挙げた。 まずは球宴ファン投票で2年連続のリーグ最多得票だったこと。続いてプライベートで古着にはまったことで「これまでは抵抗があったけど、着られるようになって選択肢が増えた」と笑顔を見せた。 最後は優勝争いを繰り広げたこと。今季は打率・229、20本塁打、56打点も満足のいく結果ではなく「自分がしっかりすれば優勝できた。来年は絶対に優勝したい」と誓った。
スポーツ報知【日本ハム】…谷口きゅんBALLPARK発(最終回)…5年ぶりに帰ってくる新しい「西川遥輝」にワクワクしています
スポーツ報知 2025年12月29日 05:49
谷口さん(左)の現役時代、同期の西川(右)と仲良くマッスルポーズ(20年8月4日撮影) 今季もファイターズへの熱いご声援ありがとうございました。10年ぶりのリーグ優勝を目指す来季は、西川選手が5年ぶりに北海道に帰ってきます。自分と西川選手とは同期で同学年。同じ右投げ左打ちということで、1年目から切磋琢磨してきました。 若い頃、2軍のナイターで思うような結果を残せず、鎌ケ谷の室内で日付が変わるまで2 ...
スポニチT―岡田氏が期待するオリックスの来季注目選手とは… 内野手では“ポスト紅林"筆頭候補の横山聖哉
スポニチ 2025年12月29日 05:45
... 田氏 とっておきの話 聞いてオリます】 【内野手】シーズンオフに入り、一部の若手選手は各国のウインターリーグに参加。主力選手に負けじと技術向上に励んだ。チームは昨季のリーグ5位から今季は3位に。ただ、優勝には届かなかった。来季へ向けて個々のレベルアップは必要。若手の台頭も求められる中、1軍の“新戦力"となり得る注目選手を紹介したい。 内野手では横山聖を挙げる。高卒2年目の今季、1軍出場は2試合。主 ...
スポーツ報知巨人一筋14年の今村信貴氏がエールを送った相手とは「同じ左投手として頑張ってほしい」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:40
... )、又木、森田には頑張ってほしいですね」と語った。 4投手とも今季1、2軍双方で登板し、今村氏も共闘した。「苦しい姿も見ている。1軍定着が難しいのは自分もわかっていますし、定着することでジャイアンツの優勝にも近づく。すごく応援しています」とうなずいた。 来年からはジャイアンツアカデミーのコーチに就く今村氏。ラジオ出演は初で、「どこで(話に)入っていけばいいか分からなかったですが、(共演者に)助けて ...
スポーツ報知【高校サッカー】徳島市立、開幕戦で早実に4発快勝
スポーツ報知 2025年12月29日 05:30
... の大応援団には、阿波踊りで用いる鉦(かね)で対抗し「カランカラン」という金属音が、開会式の入場行進で阿波踊りを舞ったイレブンのゴールラッシュを彩った。 四国勢は、1989年度大会の南宇和(愛媛)以来、優勝から遠ざかる。河野博幸監督(51)は「実力で(国立競技場での試合が)できたわけじゃない。『これからだ』と伝えた」と表情を引き締め、再び国立で試合が行われる準決勝での“聖地帰還"を見据えた。(岡島 ...
スポニチ【高校ラグビー】長崎北陽台が圧勝発進 PR田中「体を張っていきたい」
スポニチ 2025年12月29日 05:30
... 外でも才能豊かな一面を持つ男が輝いた。 FW陣は下級生も多く前回大会に比べサイズはない。その分、相手より低く、速くがモットー。品川英貴監督は「(先制されても)バタバタせずまとまっていた」とうなずいた。土のグラウンドの脇に人工芝を購入し、スクラムやコンタクトを重ねた成果も出た。 前回大会2回戦止まりだが、94年度に準優勝した強豪。田中は「プライドを持ってやっていきたい」と力を込めた。 (杉浦 友樹)
スポニチ幕内返り咲きの朝乃山 来年は「三役になって年越しを」 大相撲初場所1月11日初日
スポニチ 2025年12月29日 05:20
... =高砂部屋)は28日、東京都墨田区の同部屋で年末恒例の餅つきに参加した。新型コロナウイルス禍の影響などもあり、幕内優勝を飾った19年以来の開催。リラックスした時間を過ごし、「僕らも楽しみにしていた。大勢のお客さんに来ていただいて、うれしい」と笑顔で話した。 今年は春場所で復帰して三段目優勝。西十両4枚目だった先場所で12勝を挙げ、再入幕を果たした。幕内から三段目に2度転落し、ともに返り咲いたのは史 ...
スポニチ阪神・森下翔太「2025年個人的5大ニュース」 1位はサヨナラ弾のち…自宅前で絶望した10・16
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... 《5位》「今年のシーズン中には何かと迷惑をかけることもあったので…」と感謝の意味も込めて5位に選んだのが親孝行だ。リーグ優勝を逃した昨年は、オフに実家の浴室とトイレ全体のリフォームを両親にプレゼント。トイレは自動でフタが開く機能性重視でシャワーヘッドはミストにした。今年は2年ぶりに優勝旅行でハワイへ。「連れて行ってあげることができました。現地では両親と2度食事に行ってステーキをごちそうしました。し ...
スポニチ阪神・岩貞祐太 笑福亭鶴瓶と遭遇「(縁起が)めっちゃいいでしょ」 エールもらい来季のモチベーションに
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... 新加入ルーカスに負けない"≫ 阪神・伊藤将が高石市内の軟式野球7チーム、計60人の小学生に技術指導などを行い「凄くレベルが上がっている。自分の小学校の時よりレベルが上がっている」と目を丸くした。自身は優勝旅行を返上し、今オフはハードなトレーニングを積んで来季へ準備着々。同じ先発左腕の新助っ人ルーカスの加入には、「自分はアピールするだけ」と表情を引き締めた。 ≪マリナーズ特任コーチ・福田秀平氏が激励 ...
スポニチ【高校ラグビー】秋田工、創部100周年に好発進!OB吉田義人氏ら指導で古豪復活へ
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... 3)も何度か秋田まで足を運んで選手たちを激励してきた。偉大な先輩たちはこの日、現地で応援。選手たちを後押しする大きな力となった。 かつては大型FWを武器に歴代最多15度の優勝回数を誇る。だが、昨季は2回戦敗退、一昨季は1回戦敗退。優勝は1987年度を最後に遠ざかり、近年は上位進出もできていない。この日も満足いく内容ではなく、沢木監督は「先を見据える余裕はないので一戦必勝」と足元を見つめた。2回戦で ...
スポニチ阪神・村上頌樹 沢村賞獲りへ“完投ボディー"つくる 「8完投以上」目標にウエートトレに没頭
スポニチ 2025年12月29日 05:15
... 理想。1人で投げきれる投手になりたい。そうすればリリーフ陣も休めるし、チームのためにつながる」。沢村賞の基準を満たすほどの成績を残すことが、球団史上初のセ・リーグ連覇に直結すると考えている。ハワイでの優勝旅行を終えて26日から始動し、年末も体をいじめ抜く。 「ここからも練習は続けますし、ゆっくりするというのはない。もうスタートしているので。逆に気は引き締まっています」 合同自主トレには2日間で計3 ...
THE ANSWER高校サッカー中継で「声出た」 開幕戦で声に気づいた視聴者驚き「解説してるの新鮮だ」
THE ANSWER 2025年12月29日 05:13
... 俊輔! 緊張してる?たどたどしい笑笑」 「中村俊輔が解説してるの新鮮だな 慣れてないのが伝わってくる笑」 「高校サッカー中村俊輔解説で神」 「豪華だな」 中村氏は桐光学園高3年だった第75回大会では準優勝を果たしている。試合は徳島市立が前半36分に芳田翠のゴールで先制し、後半2分、15分、33分に着々と加点。早稲田実は後半アディショナルタイムに1点を返し、徳島市立が4-1で2回戦にコマを進めた。 ...
スポニチ【スピードスケート】山田和哉 涙の五輪初切符「ハイタッチをした時に転んでお尻が痛い」
スポニチ 2025年12月29日 05:12
レースを終え喜ぶ山田和哉(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 男子1000メートルは山田和哉(24=ウェルネット)が大会新記録1分8秒53で初優勝し、代表切符を獲得した。 混戦の男子1000メートルを制したのは山田和だった。派遣標準記録Sをクリアし、初の五輪出場権を獲得。「この大会に4年間懸けてきたので、とてもうれしい。記録を見た瞬間に涙があふれてきた。(関係者と)強いハイタッチをし ...
日刊スポーツ【阪神】村上頌樹「1人で」理想の先発完投型で沢村…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:10
... あり、来シーズンに向けてスタートという形。気は引き締まっている感じですね」。ルーキーイヤーの21年から5年連続。淡路島は再びスイッチを入れる場所だ。 最多勝、最高勝率、最多奪三振の3冠に輝いた今季。「優勝できたので、自分としてもタイトルをいっぱい取れたので、いい1年だった。でも、来年が本当に勝負の年だと思うので、そこは気を抜かないようにしています」。そして来季、見据えるのは先発投手の栄誉「沢村賞」 ...
スポニチ【スピードスケート】高木美帆2冠締め 悲願1500メートルで五輪金へ「全速力で向かっていきたい」
スポニチ 2025年12月29日 05:10
... チーム・ゴールド」の今季限りでの解散を公表。世界の頂点を目指すチームとしての最後の全日本を終え、五輪へ最終局面に入った。男子1000メートルは山田和哉(24=ウェルネット)が大会新記録1分8秒53で初優勝し、代表切符を獲得。男女代表各7人が決まった。 本番前最後の国内大会で本命種目を制した高木は、表彰台からの光景を目に焼き付けた。4年前の代表選考会ではコロナ下のため無観客。「大勢の皆さんの前で滑れ ...
デイリー新潮“2分差なら射程圏内"と語る「山の名探偵」に“インカレ2冠"の主将…早稲田大学は15年ぶりに「箱根」を制すか? 名門の戦力を徹底分析
デイリー新潮 2025年12月29日 05:00
... も往路で優勝し、5区と6区の山区間でどのくらい“貯金"を作れるのかが、総合優勝を目指す上では本当に大切です。力のある選手を起用できると思うので、勢いに乗って大手町まで駆け抜けられたらと思っています」 花田監督の思い描く必勝プラン実現の鍵を握るのが、今季は主将としてチームを率いた山口智規(やまぐち・とものり/4年)だ。 「優勝して花田監督と山口主将を胴上げしたい」 部員たちがそう口を揃え、総合優勝を ...
デイリースポーツ有原航平が6シーズンぶり日本ハム復帰「新庄監督のもと、優勝目指して全力」複数年の大型契約
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 。来季就任5年目となる新庄監督のもとでの優勝に向け、球団を通じて思いを明かした。 新年を前に、日本ハムファンにとってはうれしい正式発表となった。悲願のVへの使者となるべく、有原が来季6シーズンぶりとなる古巣復帰。球団を通じて熱い思いを明かした。 「プロ野球人生の始まりの地である北海道、ファイターズという球団にご縁をいただけて大変嬉しく思います。新庄監督のもと、優勝を目指して全力で腕を振り、1イニン ...
サンケイスポーツ阪神・村上頌樹、沢村賞ボディーつくる! 完投数増へ「長いイニングを投げるための体力、筋力をつけたい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... たのでは?と報道陣から問われると、胸を張った。 「ウエートトレーニングにしっかりと取り組めているので、そこら辺かな、と思います」 体重は大きく増加していないというものの、ウエア姿で変化は見て分かった。優勝旅行などひとときの休暇をへて、26日からの近本との自主トレで再出発。今オフはウエートトレに重点を置き、おもりは例年よりも10キロ、20キロと徐々に上げていくなど、屈強な体をつくっている最中だ。 「 ...
スポーツ報知29日決勝はサガン鳥栖VSソレッソ熊本の「九州対決」 鳥栖は16回目出場で初 熊本・広川監督「親戚みたいな関係です」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... は1―1で迎えた後半7分、コーナーキックから網代時生(6年)の今大会通算7得点目の決勝ゴールでFCトリアネーロ町田(東京第2)に逆転勝ち。16回目の出場で初の決勝進出を決めた。2年前に初めて九州の地に優勝旗をもたらしたソレッソ熊本は自慢の攻撃力が爆発。5―0で川崎フロンターレ(神奈川)を蹴散らした。決勝は29日午前9時半から白波スタジアムで行われる。 サガン鳥栖は、16回目の出場で初めてベスト4の ...
スポーツ報知五輪へ「全速力でやっていきたい」高木美帆が連覇達成 1500メートルで悲願の金メダル獲得へ発見したこと
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
女子1500メートルで滑走する優勝した高木(カメラ・宮崎 亮太) スピードスケート 全日本選手権・ミラノコルティナ五輪代表選考会 最終日(28日、長野市エムウェーブ) 女子1500メートルは、ミラノ・コルティナ五輪代表の高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が1分55秒12で2連覇した。レース後には、所属の垣根を越えて一緒に練習を積むために自ら立ち上げた「チーム・ゴールド」の今季限りでの解散を表 ...
スポニチ中村俊輔氏 森保ジャパン「厳しい組」突破へ W杯は“ピーキング"が大事「重要人物は…」
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... の日本代表なら大丈夫というのはあるよね。決勝T1回戦の相手がブラジルだろうがモロッコだろうが、それはもう、そんなもんだよ、W杯って」と強調。「前回大会は1次リーグでスペインとドイツに勝って勝ち抜けた。優勝したアルゼンチンだって初戦でサウジアラビアに負けたり、サッカーは何が起こるか本当に分からない。何が起きても、修正をして、対応できる能力が大事になってくる」と指摘した。 では、移動や酷暑など、ピッチ ...
日刊スポーツ【ロッテ】ソトはオープン戦全試合出場、春季キャン…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
来季への意気込みを語ったソト(球団提供) ロッテのネフタリ・ソト内野手(36)がキャンプからフル回転する。ソトは「目標は優勝!それだけ」と優勝への熱い思いを語った。DeNAで6年、ロッテで2年プレーしたが、いまだに優勝経験はない。今季は102試合に出場も13本塁打とNPBキャリアでワースト。不本意な結果に終わり「25年シーズンは思い通りいかず難しいシーズンでした。それでも、最後まで温かい声援を送っ ...
サンケイスポーツロッテ・サブロー監督、ソトに来春オープン戦からフル回転指令「スロースターターは許されないよって」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... 部出ろ』と。それを聞いて、『じゃあ来年はそれで行こう』と。スロースターターは許されないよっていう話はした」とオープン戦から状態を上げることを指令。 元本塁打王のソトも受けて立つ姿勢だ。「目標は優勝! それだけだ。ここまで日本に来て8シーズン過ごしたが、まだ優勝してないので、このチームでなんとしても優勝がしたい。今はフィジカル、ランニング、打撃、守備、全てをしっかりやっています」と気合を入れている。
スポーツ報知まるでリアル「スクール☆ウォーズ」聖光学院、0―112の大敗から1年後に花園初勝利!元日本代表・宇佐美和彦監督が歴史作った
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... 先生の7年戦争~」 1984~85年放送のTBS系連続ドラマ。俳優・山下真司(74)が演じる主人公の熱血教師・滝沢賢治が赴任した川浜高校の弱小ラグビー部を全国優勝に導く物語。75年4月から伏見工(現・京都工学院)の監督に就任し、80年度に花園初優勝を果たした山口良治氏がモデルとなっている。「ONE FOR ALL, ALL FOR ONE」「信は力なり」など名言多数。歌手の麻倉未稀(65)が歌う主 ...
スポニチロッテ・ソト、来日9年目の来季はスロースターター返上 サブロー監督“再生計画"
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... せたロッテのネフタリ・ソト内野手(球団提供) Photo By 提供写真 ロッテのネフタリ・ソト内野手は悲願の優勝を目指し、スロースターターを返上する。来日9年目となる来季に向け、「目標は優勝!それだけだ。ここまで日本に来て8シーズン過ごしたが、まだ優勝してないので、このチームで何としても優勝がしたい」と熱いメッセージを寄せた。 今季は102試合出場で打率・230、13本塁打44打点と、いずれも来 ...
スポーツ報知【日本ハム】有原航平と合意 伊藤大海と前年最多勝コンビ誕生…12年の巨人・内海&ホールトン以来
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... 6年間在籍した古巣への恩返しを誓った。 今季14勝で最多勝を獲得した有原の加入で、伊藤との最多勝コンビが実現。他球団からの移籍で前年度の最多勝投手が複数そろうのは12年の巨人・内海、ホールトン(前年ソフトバンク)以来となる。「新庄監督のもと、優勝を目指して全力で腕を振り、1イニングでも長く投げチームに貢献したいです」と有原。新庄ハムがダブルエースを軸に来季、10年ぶりのリーグ優勝、日本一を目指す。
スポニチ【駅伝】国学院大・野中恒亨 シューズと会話できる出雲連覇の立役者
スポニチ 2025年12月29日 05:00
... シューズを選ぶと、「今日はどんな感じの接地をしてほしいの?」などと問いかけるという。前田康弘監督をして「陸上IQがめちゃくちゃ高い」から、なせる業。3年ながら平林清澄が抜けた国学院大のエース。初の総合優勝への鍵を握る。 10月、学生3大駅伝初戦の出雲駅伝。他校の留学生が集う3区を任されると、キムタイ(城西大)やムチーニ(創価大)ら高速ランナーと互角に渡り合い、区間2位でたすきリレー。大会連覇の立役 ...
日本経済新聞村上宗隆、メジャールーキーが履く二足のわらじ
日本経済新聞 2025年12月29日 05:00
... Mは村上が通常よりも早めに渡米することも示唆しており、あくまで新しいチームへの適応という点ではそれほど心配はいらないのではないか。 2023年の前回大会ではレッドソックスと契約直後の吉田正尚が出場し、優勝に大きく貢献した。吉田は特に1次ラウンドで打率.417、8打点と活躍し、大会全体でも13打点のWBC記録を樹立。そこでの露出もあって、レッドソックスのキャンプに戻った際も暖かく迎えられていた。余勢 ...
スポーツ報知【ロッテ】ネフタリ・ソトがサブロー監督に来春キャンプ初日からの参加とOP戦全試合出場を直訴 「目標は優勝! それだけだ」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... 。その辺も期待しています」とソトのやる気を歓迎した。 ロッテ2年目の今季は102試合で打率2割3分、13本塁打、44打点と不振だったソトは「目標は優勝!。それだけだ。ここまで日本に来て8シーズン過ごしたが、まだ優勝していないので、このチームでなんとしても優勝がしたいです。今はフィジカルトレーニング、ランニング、打撃、守備、全てをしっかりやっています。2026年シーズンに向けて体づくりをしています。 ...
日刊スポーツ【阪神】伊藤将司、先発は譲らない!「もうアピール…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... で。しっかり準備できたらいいなと思います」と、やるべきことに集中する。 21、23年と2桁10勝を挙げた。今季は7月終盤以降は勝ち星に恵まれなかったが、6月18日から7月13日にかけて4戦4勝。リーグ優勝につながる流れへチームを導いた。そんな実績を持つ左腕も、26年はまた自分の居場所を取りにいく。関東でフィジカル面にポイントを置いた自主トレに励み「すごく充実した自主トレだったんでよかったなと思いま ...
読売新聞「この試合は、愛する存在を失った人たちのものだ」…今年の言葉・海外編
読売新聞 2025年12月29日 05:00
... せる優勝の村瀬心椛(中央)、2位の岩渕麗楽(左)、3位の深田茉莉 ◇3月28日 スノーボード女子の村瀬 心椛(ここも) 「スノーボードで日本人は強いんだよっていうのを(世界に)広めたい」(世界選手権・ビッグエアで優勝。スノーボード初の日本勢による表彰台独占) ◇4月27日 ゴルフ女子の西郷真央「夢にまで見たメジャー優勝。信じられないけど、本当にうれしい」(米メジャー・シェブロン選手権で日本人初の優 ...
東京スポーツ新聞渋野日向子 好相性・全米女子OP7位の勢い失速…勝みなみとのコンビでも苦戦
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... 「再び優勝争いに加わるのでは」といった期待の声も聞かれた。 本人も目標について「勝つ」と気合十分。その言葉通り第1ラウンド(R)は70(パー72)で回り、首位と2打差の12位と好発進となった。すると第2ラウンド(R)は69と伸ばして首位・西郷真央(島津製作所)と3打差の2位に浮上する。メジャー2勝目も見える位置で決勝Rを迎え、第3Rは72と粘って3位にとどまるも、最終Rは74と落として7位。優勝に ...
デイリースポーツ阪神・鈴木勇斗 人生初の軟式で野球継続 新世界に足を踏み入れた理由とは 強豪エコ・プラン入社「優勝できるよう戦力に」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 一筋の人生だった。迷いの中、同社の練習に参加した。「人間性が素晴らしいし、この人たちと野球をしたいと思ったのが一番の決め手だった」と入社を決意した。 同社は24年度の東京都秋季軟式野球大会1部リーグで優勝した実績がある強豪チーム。左腕は指揮を執る杉山太揮監督について「優しくて情熱がある。とにかく熱い人だ」と熱のこもった口調で話した。 同志にも背中を押された。湯浅、桐敷ら同学年のチームメートとは密に ...
デイリースポーツ阪神・嶌村球団本部長インタビュー 球団史上初リーグ連覇へ「優勝したからといってこのままではなく26年仕様に」近本の残留「今オフ一番の目玉」「絶対に残さないとアカンと」【第1回】
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
阪神・嶌村聡球団本部長(58)がデイリースポーツの単独インタビューに応じ、黄金期に突入したチームに変化の重要性を訴えた。来季は球団史上初のリーグ連覇を目指すが、「優勝したからといってこのままでいくのではなく、26年仕様に」と強調。国内FA権を取得した近本光司外野手(31)の残留、ドラフト、外国人補強、野球振興まで、全3回で語り尽くす。【第1回】 ◇ ◇ 「去年の年末にもインタビュー記事を書いていた ...
デイリースポーツ高木美帆 本命1500Mで優勝 「チーム・ゴールド」で表彰台を独占 五輪金メダルへ「自分ができることを少しでもつかんで進んでいく」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... =TOKIOインカラミ=が1分55秒12で優勝した。佐藤綾乃(ANA)が2位。堀川桃香(富士急)が3位に入り、「チーム・ゴールド」が表彰台を独占した。男子1000メートルでは山田和哉(ウェルネット)が優勝。終了後、日本代表14選手が発表された。 2冠を飾り、いよいよミラノへ向かう。1500メートルでは高木が1分55秒12をマークして、1000メートルに続き優勝。「つかみ始めているものが、少しずつ大 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】総合3位以内を目指す創価大 大エースは不在も榎木監督「今年のチームは総合力」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... 位の野沢悠真(4年)、同10区13位で、7月の日本選手権で男子5000メートルに出場した小池莉希、同3区2位のスティーブン・ムチーニ(いずれも3年)、同5区10位で、11月の世田谷246ハーフマラソン優勝の山口翔輝(2年)を含む経験者7人が残る。 中でも、ムチーニは11月の八王子ロングディスタンスで、1万メートルを27分34秒32と自己新記録をマーク。指揮官は2区を希望するムチーニを「出雲、全日本 ...
デイリースポーツロッテ・ソトがキャンプ初日合流、OP戦全試合出場 スロースターター返上へ「このチームで何としても優勝」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... いかず難しいシーズンでした。今はフィジカルトレーニング、ランニング、打撃、守備、全てをしっかりやっています。2026年シーズンに向けて体づくりをしています」とすでに体作りに着手していることを明かす。 「目標は優勝!。ここまで日本に来て8シーズン過ごしたが、まだ優勝してないので、このチームでなんとしても優勝がしたいです」と気合い十分。キャンプ初日合流、オープン戦全試合出場で開幕から大暴れする思いだ。
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆「五輪が近づいてきた…
日刊スポーツ 2025年12月29日 04:55
... 調した。 1スケーターとして、かなえたい目標がある。過去2大会は銀メダルにとどまった1500メートルでの金メダル。スピードと持久力の両面が必要な種目の頂点を渇望する。この日は1分55秒12をマークして優勝したが「やろうとしたことを最後まで完遂できなかった。明確になった課題をひたむきに超えたいレースだった」と悔しさをにじませた。 五輪は大会終盤の1500メートルを考慮し、ミラノ入り後に4種目での出場 ...
読売新聞W杯ジャンプ週間第1戦、小林陵侑が7位で予選通過…日本勢6人全員が予選突破
読売新聞 2025年12月29日 02:47
... ドカップ(W杯)ジャンプ男子は28日、ドイツのオーベルストドルフで伝統のジャンプ週間第1戦を兼ねた個人第12戦(HS137メートル、K点120メートル)の予選が行われ、2季ぶり4度目のジャンプ週間総合優勝を目指す小林陵侑(チームROY)は130メートル50を飛び、132・6点の7位で29日の本戦に進んだ。 中村直幹(フライングラボラトリー)は11位、二階堂蓮(日本ビール)は31位で通過。日本勢は小 ...
スポーツ報知【オリックス】福田周平、引退決断「オリックスの選手でいられて、本当に良かった」リーグ連覇貢献のリードオフマン
スポーツ報知 2025年12月29日 02:00
... 日にユニホームを着て、鏡を見て…。本当に血が沸き上がりました」と記憶は強く残っている。プロ2年目の19年に主将就任。ガッツあふれるプレーで花を咲かせていった。 21年は主に1番打者として、25年ぶりの優勝に貢献した。22年9月30日のロッテ戦(京セラD)では「サヨナラセーフティーバント」を成功。引き分け以下ならV逸という窮地を救い、リーグ連覇につなげた。地元・大阪出身の生え抜き。ファンの人気も高か ...