検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

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NHKラグビー リーグワン 第2節 東芝ブレイブルーパスが今季初勝利
NHK 2025年12月21日 20:41
ラグビーのリーグワンは1部にあたるディビジョン1の第2節の残り4試合が行われ、3連覇をねらう東芝ブレイブルーパス東京が静岡ブルーレヴズに26対22で競り勝って、今シーズン初勝利をあげました。 ▽開幕節では無得点で敗れたブレイブルーパスは、昨シーズン5位と躍進し、開幕白星スタートを切ったブルーレヴズと対戦しました。 ブレイブルーパスは、序盤に世界屈指のスタンドオフ、リッチー・モウンガ選手のトライで今 ...
日本経済新聞バスケBリーグ、長崎が23勝目 千葉Jは京都に快勝
日本経済新聞 2025年12月21日 20:36
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は21日、長崎市のハピネスアリーナなどで12試合が行われ、西地区首位の長崎はSR渋谷に85-71で勝ち、11連勝で23勝2敗とした。名古屋DはFE名古屋に83-87で敗れ、2連敗で5敗目(20勝)を喫した。 東地区トップの千葉Jは京都に89-60で快勝し、21勝目(4敗)を挙げた。宇都宮はA千葉を96-83で退け、20勝5敗。〔共同〕
日本経済新聞58歳カズ、J3福島が獲得名乗り Jリーグ復帰なら21年以来
日本経済新聞 2025年12月21日 20:35
... が率い、今季は10位だった。来季前半はJ2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンドで東B組に所属する。 三浦はプロ40年目の今季、日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレーし、リーグ戦7試合出場無得点。チームは15位で、入れ替え戦に敗れて地域リーグに降格した。横浜FCから来年1月末までの期限付きで加入していた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェ ...
サンケイスポーツ元木咲良、逆転許し涙「やっぱりそんなに何回もラッキーは起きない」 尾崎野乃香に決勝で敗れる/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月21日 20:33
... 利を収めていたものの「やっぱりそんなに何回もラッキーは起きない」と涙を流した。 敗因を「(守備の)技術面に課題があった」と分析。今年は五輪と各年代の世界大会を全て制覇する史上3人目の「ゴールデングランドスラム」を達成。ただ、10月に優勝したU23(23歳以下)世界選手権を含め、試合続きだったことから「技術の幅を広げる時間がなかった。課題に向き合い、ここから自分のペースで頑張る」と巻き返しを誓った。
フルカウントWBC米国代表が「ヤバくなってる」 “わずか"169億円で最強布陣「急に格上がり過ぎ」
フルカウント 2025年12月21日 20:31
... 3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にタリク・スクーバル(タイガース)が出場すると発表。「過去最強のローテ誕生」と話題を集めている。 米国代表に加わったスクーバルは今季31試合に先発し、13勝6敗、241奪三振、防御率2.21。奪三振はリーグ2位、防御率はリーグ1位を記録し、オフには2年連続でサイ・ヤング賞を受賞した。“先発最強左腕"の呼び声も高い29歳のメンバー入りで ...
サンケイスポーツ清岡幸大郎、65キロ級制すも「もっと圧倒できるようになりたい」 日下尚は再出発のV「勝つことを優先し、しょっぱい試合をしてしまった」/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月21日 20:31
... ロ級の日下は貫禄の優勝。今年9月の世界選手権ではともに2位で、悔しさを糧に再出発した。 清岡は機敏なタックルが光った。「世界選手権では自分の弱さが出た。まだ本当のチャンピオンじゃない。もっと圧倒できるようになりたい」と貪欲。日下は手堅く試合を進めた一方で、積極性に欠いたことを反省し「勝つことを優先し、しょっぱい(つまらない)試合をしてしまった。一つ一つ成長したい」と自らに言い聞かせるように話した。
サンケイスポーツ須崎優衣、完勝も反省「課題が多く残る試合だった」/レスリング
サンケイスポーツ 2025年12月21日 20:24
試合に勝利した須崎優衣(赤)=21日、駒沢体育館(撮影・岩崎叶汰) レスリングの全日本選手権最終日は21日、東京・駒沢体育館で行われ、女子50キロ級は五輪2大会連続メダルの須崎優衣(キッツ)が制した。 初戦から全4試合を無失点で3大会ぶりの優勝を果たした。ただ決勝では攻めあぐねる時間が長く「課題が多く残る試合だった。次の全日本選抜選手権までにしっかり修正して、さらに強くなって出場できるよう頑張る」 ...
サンケイスポーツ樋口新葉、リンクに大の字「最後だからいっかーと」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 20:17
... させた。 「いちばん緊張する大会」という全日本選手権を終えた樋口は「ショート(プログラム)、フリーともに出来は今までで一番良かったんじゃないか。楽しく滑れた。全部出し切った」。リンク上に大の字になっていたこっとについては「最後だからいっかーと思って大の字になった(笑)、冷たかった」と茶目っ気たっぷりに語った。今季の今後については「(試合が)あれば出たいが、自分のメンタル次第」と多くは語らなかった。
時事通信接戦制したソニー鹿児島 ハンドボール日本選手権
時事通信 2025年12月21日 20:14
準決勝を1点差で制したソニー鹿児島は、決勝でも接戦を物にした。前半を13―11で折り返すと、後半は7連続得点でリードを広げ、相手を振り切った。主将の笠井は「今大会、しんどい試合が多かったが、目標は優勝一つだったので、かなえることができて本当によかった」と実感を込めた。 過去3大会はいずれも準優勝。チームで守備を見直し、ようやく頂点をつかんだ。再三の好セーブで最優秀選手賞に輝いたGK宝田は「今年こそ ...
朝日新聞名古屋が4大会ぶりV、宮浦健人「最高です」 大阪Mは激闘制し優勝
朝日新聞 2025年12月21日 20:13
... エース。土壇場からひっくり返し、「1%の可能性を信じて、ちゃんと取り切れた」と林は誇った。 試合前から警戒していたとおり、日本代表の佐藤淑乃らを擁してSVリーグ首位に立つNEC川崎の攻撃力に苦しんだ。それでも相手の強打を複数人のブロックではね返し、リベロの西崎愛菜を中心に球を拾い続けた。今季のリーグ戦では2試合ともフルセットの末に敗れた相手にくらいついた。 最後のスパイクを決め、チーム最多の32得 ...
スポニチ【リーグワン】埼玉のWTB竹山晃暉「今季は取れなくても…」1差でトライ王逃した昨季から心境に変化
スポニチ 2025年12月21日 20:13
... トライを取れたらいいなと思っている」と充実感をにじませた。昨季はレギュラーシーズンで計14トライを挙げ、BL東京のWTBジョネ・ナイカブラに1差及ばずトライ王を逃した。「昨季はトライに特化したシーズンだった。今季はトライを取れなくても自分のプレーに満足いく試合をしたいと思っている。トライを取ることが僕の仕事ではあるけど、それだけではない」。チームの勝利のみを考え、無欲で個人タイトルをつかみにいく。
デイリースポーツ長崎が23勝目
デイリースポーツ 2025年12月21日 20:11
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は21日、長崎市のハピネスアリーナなどで12試合が行われ、西地区首位の長崎はSR渋谷に85-71で勝ち、11連勝で23勝2敗とした。名古屋DはFE名古屋に83-87で敗れ、2連敗で5敗目(20勝)を喫した。 東地区トップの千葉Jは京都に89-60で快勝し、21勝目(4敗)を挙げた。宇都宮はA千葉を96-83で退け、20勝5敗。
東京スポーツ新聞【新日本】エル・デスペラード 棚橋弘至に敗れるも万感「棚橋弘至という人間の広さ、深さ、重さを感じた」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 20:10
... 。スリングブレイドからハイフライアタックでなぎ倒され、最後はハイフライフローで3カウントを奪われた。 棚橋弘至(上)のハイフライフロ―を食らってしまったエル・デスペラード すべての写真を見る(2枚) 試合後のリング上で座礼と握手をかわしたデスペラードは、棚橋に一礼してリングをあとにした。バックステージでは「棚橋弘至という人間の広さ、深さ、重さ…たかだか18分のシングルマッチで感じたよ。スペシャルな ...
47NEWS : 共同通信長崎が23勝目 バスケBリーグ1部
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 20:09
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は21日、長崎市のハピネスアリーナなどで12試合が行われ、西地区首位の長崎はSR渋谷に85―71で勝ち、11連勝で23勝2敗とした。名古屋DはFE名古屋に83―87で敗れ、2連敗で5敗目(20勝)を喫した。 東地区トップの千葉Jは京都に89―60で快勝し、21勝目(4敗)を挙げた。宇都宮はA千葉を96―83で退け、20勝5敗。 Bリーグ長崎市SR渋谷FE ...
NHKレスリング全日本選手権 藤波朱理 57キロ級に変更後 初の優勝
NHK 2025年12月21日 20:06
... 銅メダルを獲得した尾崎野乃香選手が、決勝で対戦し、後半、最後のポイントを奪って同点に追いついた尾崎選手が優勝しました。 藤波「負ける怖さある もっと成長しいろんな人に元気を」 藤波選手は、逆転で勝った試合後、「うれしい。57キロ級に階級を上げて、力の強い選手に勝ち切れたのはよかった。大会に挑むにあたって日々戦いがあった。きついときもあった」と振り返りました。 そして、「負けるのが怖い。目標は強くな ...
日刊スポーツ【高校駅伝】9人抜き区間3位も悔し涙…久保凛「チ…
日刊スポーツ 2025年12月21日 20:06
... 石川が2時間0分36秒の大会新で福島県勢初優勝。女子は長野東が2年連続3度目の栄冠をつかんだ。 ◇ ◇ ◇ 雨の都大路で久保が高校最後のレースを終えた。取材中に涙があふれ、その理由を問われると「最後の試合をいい形で終わりたかったが、チームに貢献ができなかったなという悔しさです」と、主将の立場で自分を責めた。 本職の5倍以上の距離をロードで駆け抜けた。昨年は16人抜きで区間賞を獲得した4・0975キ ...
スポニチ【リーグワン】静岡は終盤の猛攻及ばず…ホスト開幕戦で無念の黒星 一時勝ち越しも、好機生かしきれず
スポニチ 2025年12月21日 20:05
... 将(32)は、大声援に感謝しながら「チャンスを生かすことができませんでした」と白星で応えられなかったことを悔やんだ。 後半22分に一時は勝ち越しとなるPGを決めたSO家村健太(24)は「立ち上がりで(BL東京を)勢いに乗せてしまいました」と反則やミスを猛省。昨季から公式戦連続試合のトライを7に伸ばしたSH北村瞬太郎(23)の表情も険しく、同じくヤマハで行う次節28日の浦安戦からの巻き返しを期した。
スポニチ【リーグワン】2連覇中のBL東京が再起の今季初白星 先制トライのモウンガ「最後は必死」
スポニチ 2025年12月21日 19:58
... の試合の分も貢献したいと思っていました」とモウンガは笑みを広げた。 0―46と大敗した14日の埼玉戦に続きリーチ・マイケル主将(37)、ワーナー・ディアンズ(23)の日本代表勢が欠場し、この日はシャノン・フリゼル(31)もメンバー外だったが、昨季連敗していた静岡をビジター(アウェー)で撃破。SH杉山優平(28)がイエローカードで一時退場の時間帯は代役も務めたゲーム主将のFB松永拓朗(27)は「前の ...
スポーツ報知今季で競技引退の坂本花織&樋口新葉が結婚観を告白「めちゃくちゃ自分の子どもがほしい」「35歳までに3人産む」
スポーツ報知 2025年12月21日 19:55
... 退後について語った。 現在はコーチとして後進の指導にあたっている田中が「来年は?」と尋ねると「コーチ? コーチっていってもほぼアシスタント。最初はそんな感じ、アイスショーとか出ながら」と坂本。「基本、試合大好き人間だから、アイスショーあんまり好きじゃないタイプ。出るからには争いたいみたいな。頭になかった、アイスショーに出るって」と話したが、「でも、最近、アイスショーおもろいなって。あっち側に行きた ...
読売新聞北京五輪4位の樋口新葉、最後の全日本で演技後に「大の字」…キス&クライでは涙ふきながら笑顔
読売新聞 2025年12月21日 19:54
... だった。(デジタル編集部) 女子フリーの演技を終え観客から声援を受ける樋口新葉(21日)=武藤要撮影 前回北京五輪4位の樋口が、最後の全日本で集大成の演技を披露した。6月の引退表明時には、「一つ一つの試合が最後になる(可能性がある)ので、自分が納得できることを一番に考えて滑りたい」と話していた24歳。17番目にリンクに登場すると、キリリと締まった表情を見せた。 冒頭の連続ジャンプは、ややバランスを ...
サンケイスポーツ今季限りで現役引退の三原舞依、ラストの全日本選手権で万感の涙「ウォータープルーフのマスカラでよかった(笑)」「幸せいっぱいの競技人生だった」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:53
... いう言葉に尽きる」と何度も感謝を口にした。 難病の若年性特発性関節炎や体調不良を乗り越え、16年の全日本選手権で3位、17年世界選手権は5位、22年の四大陸選手権で2度目の制覇を果たした。 今季残りの試合への出場は「まだ分からない。これから考えられたら」と話すにとどめた三原。引退後はアイスショー出演や振付師の道を考えている。「私自身を作ってくださったのは応援してくださる皆様ですとお伝えしたい。あり ...
サンケイスポーツ「ゆなすみ」こと長岡柚奈&森口澄士「この全日本を超えるような演技がしたい」 口をそろえ夢舞台・初五輪へ意気込み ペアフリー/全日本フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:50
... きく変化したのは練習の質。これまでSP、フリーともに通しでの練習を週に複数回行っていたが、今季から週1度に絞るように。よりプログラムの細部まで確認する時間が増え、貴重になった全体を通しての練習は「毎回試合をしてるような気分だった」と長岡は語る。 迎えた五輪出場を懸けたラストチャンスだった9月の最終予選(北京)で枠取りに成功。「りくりゅう」に続く一大会で2枠の確保は、日本のペア史上初の快挙だった。 ...
サンケイスポーツ神戸が今季初勝利、レニーHC「勝ち点5を取れたことはポジティブな内容」/リーグワン
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:49
... 律の部分は課題」と改善を求めた。 また、三重は後半39分にCTBダーウィッド・ケラーマンのPGで23-28と、1トライ1ゴールで逆転できる5点差に追い上げながら最後はケラーマンが自らボールを蹴り出し、試合を終了させ、場内がやや騒然となった。7点差以内の敗戦によるボーナス点1の獲得が狙いと見られるが、突然の幕切れにフィールドで戸惑いの表情を浮かべる味方の選手もいた。 それでもキアラン・クローリーHC ...
産経新聞「レスリング怖くなった」清岡幸大郎、練習で動けぬ日々越え…フリー65キロ級Vで天皇杯
産経新聞 2025年12月21日 19:46
試合に臨む清岡幸大郎(左)=12月21日、東京都世田谷区の駒沢体育館(岩崎叶汰撮影) レスリングの全日本選手権最終日で21日、男子フリースタイルは65キロ級で五輪王者の清岡幸大郎が制覇した。 左足タックルから先行し相手のペナルティーで加点。安定した戦いぶりだった。「現時点でできる及第点のレスリングかな」。清岡はフリースタイル65キロ級で2年ぶり2度目の優勝を決めると、客席に両手でハートマークを作っ ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】樋口新葉 ラスト全日本はリンク中央で大の字に 地元・東京で「ワンダー・ウーマン」演じる 今季限りで引退
スポーツ報知 2025年12月21日 19:46
... て、練習してきたことを全て出し切りたい」と意気込みを語っていた。 2022年北京五輪に出場。団体戦では銀メダル獲得に貢献した。その後は休養を経て再びリンクに戻った。今年6月の引退発表時には「1つ1つの試合が最後と感じ取りながら、納得して終えられるように、次に進めるように滑れれば、自分がやってきたことが間違っていなかったと思える。納得のいくような演技をしていきたい」とラストシーズンにかける思いを語っ ...
日刊スポーツ【ラグビー】静岡ブルーレヴズが一時逆転も競り負け…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:45
... はいかなかった。ただ、2連覇中の王者相手に接戦を演じ、7点差以内の敗戦で与えられる勝ち点1は獲得した。シーズンもまだ始まったばかりで、28日の次節浦安戦もホームで迎える。 指揮官は「この敗戦をしっかり糧にして、次に進んでいきたいと思う」。北村も「選手全員、日本一になることしか見ていないと思う。つまずいてしまったけど、下を見ずに、切り替えて1試合1試合やっていきたい」と続き、顔を上げた。【前田和哉】
東京スポーツ新聞【レスリング】藤波朱理 連勝記録〝150〟達成後に見せた葛藤「ここで泣くのは変なんですけど…」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 19:45
... 駒沢体育館)、藤波は57キロ級で出場し、決勝で徳原姫花(自衛隊体育学校)と対戦。第1ピリオドでは、あわやフォール負けの場面もあった。それでも第2ピリオドに絶対王者の意地を見せ、4―2で逆転勝利した。 試合後は「最悪の状況を日々想定しながら練習していた。冷静に、絶対に取り返すと思っていた。スリリングなレスリングは楽しいなって。しっかり勝ち切れたことは褒めたい」と胸を張った。 表彰台でメダルを受け取っ ...
スポーツ報知【ラグビー】神戸が今季初勝利 李承信主将「前戦から反則を犯して流れを渡してしまう」と満足せず
スポーツ報知 2025年12月21日 19:42
... 重交通Gスポーツの杜鈴鹿) ラグビー・リーグワンの第2節が行われた。神戸が三重との接戦を制し、今季初勝利となった。 大雨の中試合が行われ、神戸にハンドリングエラーが相次いだ。そのたびに三重がPGで得点を重ねた。前半23分にWTB植田和磨が得点したが、7―12とリードを許したまま試合を折り返した。 ハーフタイムで「神戸らしいアタックを」と再認識し、後半からはチームが勢いづいた。フッカーのアッシュ・デ ...
毎日新聞鍵山、佐藤、三浦 五輪へ羽ばたく「三羽ガラス」 全日本フィギュア
毎日新聞 2025年12月21日 19:41
... 。「いつか、3人でオリンピックに行こう」――。 22年の北京五輪で銀メダルを獲得した22歳の鍵山選手、21歳の佐藤選手は同学年で、三浦選手は2学年下の20歳。3人はジュニアの下の世代のノービス時代から試合や練習をともにし、切磋琢磨(せっさたくま)してきた。 鍵山選手はノービス時代、全国の舞台では目立った成績を残していないが、父正和コーチと磨き続けた技術が体の成長とともに開花。16歳で迎えた19~2 ...
サンケイスポーツ三浦知良獲得へ、J3福島が名乗り 26年2月に59歳、元日本代表FW
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:36
... 年設立の福島は14年にJリーグに参入。DFで日本代表経験のある寺田周平監督が率い、今季は10位だった。来季前半はJ2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンドで東B組に所属する。 三浦はプロ40年目の今季、日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレーし、リーグ戦7試合出場無得点。チームは15位で、入れ替え戦に敗れて地域リーグに降格した。横浜FCから来年1月末までの期限付きで加入していた。
47NEWS : 共同通信カズ獲得へ、福島が名乗り J3へ?58歳の元代表FW
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 19:35
... 年にJリーグに参入。DFで日本代表経験のある寺田周平監督が率い、今季は10位だった。来季前半はJ2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンドで東B組に所属する。 三浦はプロ40年目の今季、日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレーし、リーグ戦7試合出場無得点。チームは15位で、入れ替え戦に敗れて地域リーグに降格した。横浜FCから来年1月末までの期限付きで加入していた。 三浦知良横浜FC
日刊スポーツ【ソフトバンク】上沢直之驚き、トークショーに40…
日刊スポーツ 2025年12月21日 19:35
... 攻防戦など重要な局面で先発が少なかった。終盤まで優勝争いを繰り広げた古巣、日本ハム戦にわずか1試合登板のみ。1試合の平均援護点は5・07。規定投球回に到達した投手での同5点台はセ・パ12球団で唯一だ。事実として各球団のエース級との投げ合いは数えるほどしかなかった。 来季に向け「(首位攻防戦などの)そういう試合でしっかり投げられるようにしたい」。一線級投手とのマッチアップを歓迎する。2年連続で最多勝 ...
フルカウント「4年連続4位」も…楽天ブルペン陣が示した可能性 先発陣は“ゼロ"と苦戦も、目立った奮闘
フルカウント 2025年12月21日 19:34
... げている。 また、9月26日のソフトバンク戦では、6回途中1失点と試合をつくり、キャリア初の100投球回に到達。5勝8敗だった昨季と比較すると、今季は19試合で7勝7敗と、大きく成長した姿を見せた。来季は、中継ぎ陣の負担を減らすためにも、7回まで投げ切る試合を増やしたいところだ。 4年目・西垣雅矢投手は、中継ぎとしてチームトップの63試合に登板した。昨季までは1軍に定着することができなかったが、今 ...
THE ANSWER久保建英が“謝罪"「まさかの…」「特別だったのかな」 珍しいゴール&振る舞いが話題
THE ANSWER 2025年12月21日 19:33
... いのこもったポーズだなー」「特別だったのかな」と注目が集まった。 前半アディショナルタイム。左サイドからMFゴンサロ・ゲデスがあげたクロスに、右サイドから走り込んだ久保が頭で合わせた。開幕節以来、16試合ぶりの今季2点目。直後に敵地に集まったソシエダサポーターのもとに駆け寄り、両手を合わせて“謝罪ポーズ"を見せた。 スポーツチャンネル「DAZN」ジャパンの公式Xが「日本の至宝が復活の一撃」「待ち望 ...
デイリースポーツカズ獲得へ、福島が名乗り
デイリースポーツ 2025年12月21日 19:20
... 年設立の福島は14年にJリーグに参入。DFで日本代表経験のある寺田周平監督が率い、今季は10位だった。来季前半はJ2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンドで東B組に所属する。 三浦はプロ40年目の今季、日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレーし、リーグ戦7試合出場無得点。チームは15位で、入れ替え戦に敗れて地域リーグに降格した。横浜FCから来年1月末までの期限付きで加入していた。
デイリースポーツ三原舞依が万感の全日本ラスト舞「幸せいっぱいのスケート人生だった」演技完遂で涙「自分でもびっくりするぐらい涙が…」も最後は笑顔「ウォータープルーフのマスカラでよかった」
デイリースポーツ 2025年12月21日 19:15
... るぐらい、前が見えなくなるぐらい涙が込み上げてきた。ウォータープルーフのマスカラでよかったなと」と笑い、「上の方のお客様まで拍手してくださって、すごくうれしくて幸せだった」と噛みしめた。今大会が最後の試合になるかについては「まだ分からない。これから考えます」と話した。 三原は18日の公式練習後に今季限りの現役引退を表明。「今まで18年間スケートができていることに感謝しながら、この全日本で出し切りた ...
スポーツ報知【バレー全日本】MVP大阪M・田中瑞稀主将はうれし涙「やったー!」決勝は仲間が明かす“無双状態"苦しむリーグ戦に弾み
スポーツ報知 2025年12月21日 19:05
... リーグ女王で今季4位の大阪Mが、5大会ぶりの日本一をつかんだ。決勝でリーグ首位のNEC川崎を3時間にも及ぶ死闘の末、フルセットで破った。10得点でけん引したアウトサイドヒッター(OH)・田中瑞稀主将が試合後にMVPに輝いた。「やったー!と思いました。リーグでも負けている相手。最後まで諦めない気持ちで前を向いて戦えた」と仲間と抱き合い、うれし涙が頬を伝った。 勝利への執念を燃やした主将が、導いた。最 ...
フルカウント阪神助っ人内野手の“爆肩"が「バケモン」 ほぼ外野から…衝撃送球に驚愕「ガチすぎる」
フルカウント 2025年12月21日 19:03
... 際の動画】「ガチでえぐい」鬼肩炸裂…阪神新助っ人、三遊間の深い位置からのレーザー送球 16日に入団が発表された28歳のディベイニーは今季、3Aでは103試合で打率.266、20本塁打、OPS.846をマーク。8月に待望のメジャーデビューを果たし、14試合に出場した。マイナーでは遊撃や三塁を中心に、二塁、一塁、左翼もこなす万能性が持ち味だ。 阪神への入団が決まると、3Aでのプレー動画がSNSで拡散。 ...
サンケイスポーツ渋野日向子がソフトボール大会で子どもたちと交流「来年の自分のパワーに変えられる」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 19:02
... つ女子ゴルフの渋野日向子=21日、岡山県倉敷市 女子ゴルフの渋野日向子が21日、岡山県倉敷市で主催した小学生のソフトボール大会を訪れ、ゴルフの体験会や、ホームラン競争などで故郷の子どもたちと交流した。試合も観戦し「たくさんのいいプレーが見られて涙が出そうなくらいだった。来年の自分のパワーに変えられる」と明るい表情をみせた。 今季は不振で米ツアーのシードを失ったものの、最終予選会で来季の出場資格を確 ...
産経新聞「負けたらすべてが崩れる」藤波朱理、フォール負け寸前を跳ね返す 57キロ級初制覇
産経新聞 2025年12月21日 19:01
試合に勝利した藤波朱理=12月21日、東京都世田谷区の駒沢体育館(岩崎叶汰撮影) レスリングの全日本選手権最終日で21日、女子57キロ級決勝は藤波朱理が徳原姫花に4―2で競り勝ち、53キロ級を含め4度目の優勝を果たした。藤波は2017年9月からの連勝を150に伸ばした。 逆転勝利が決まると藤波は3度手をたたき、何度も右拳を握りしめた。57キロ級に転向して初の大会制覇。「この戦いに挑むに当たって日々 ...
47NEWS : 共同通信渋野がソフトボール大会で交流 女子ゴルフ「来年のパワーに」
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 19:00
女子ゴルフの渋野日向子が21日、岡山県倉敷市で主催した小学生のソフトボール大会を訪れ、ゴルフの体験会や、ホームラン競争などで故郷の子どもたちと交流した。試合も観戦し「たくさんのいいプレーが見られて涙が出そうなくらいだった。来年の自分のパワーに変えられる」と明るい表情をみせた。 今季は不振で米ツアーのシードを失ったものの、最終予選会で来季の出場資格を確保した。本格参戦5年目に向け「自分はこんなもんじ ...
デイリースポーツRソシエダード・久保建英 今季2点目もファンに両手を合わせ謝罪ポーズ
デイリースポーツ 2025年12月21日 19:00
... なお久保は重病を負ったチームスタッフを励ますメッセージが入ったTシャツを手にしてゴールパフォーマンスをした。 試合後のインタビューでクリスマス休暇後に新監督の元でリセットになるのではと問われた久保は「今の時点でどうなるのか僕らは知らないが、今の監督はヨン(・アンソテギ)で今回勝てなかったけど僕らは2試合良い試合をした。彼らに感謝すると共に新しく来る監督と一緒に僕らは全てを尽くす」と反撃を誓った。
産経新聞「9回の重み」か「命」か 高校野球7回制に現場の7割が反対、高野連が迫られる最終判断
産経新聞 2025年12月21日 19:00
今年の国民スポーツ大会で試験的に7イニング制の試合が実施された=9月、マイネットスタジアム皇子山(中井誠撮影)高校野球に7イニング制は導入されるのか―。年内に方向性を出す予定だった日本高野連は、12月5日に開いた理事会で結論は出さず、今後も継続して議論していくことを決めた。「7イニング制等高校野球の諸課題検討会議」が猛暑対策、選手の故障予防などを理由に「2028年春の選抜大会をめどに7イニング制を ...
デイリースポーツ渋野がソフトボール大会で交流
デイリースポーツ 2025年12月21日 19:00
女子ゴルフの渋野日向子が21日、岡山県倉敷市で主催した小学生のソフトボール大会を訪れ、ゴルフの体験会や、ホームラン競争などで故郷の子どもたちと交流した。試合も観戦し「たくさんのいいプレーが見られて涙が出そうなくらいだった。来年の自分のパワーに変えられる」と明るい表情をみせた。 今季は不振で米ツアーのシードを失ったものの、最終予選会で来季の出場資格を確保した。本格参戦5年目に向け「自分はこんなもんじ ...
Abema TIMES突如現れた“謎のフード男"の正体とは? 素顔を見せるも会場は「変な空気」に…一体なぜ? ファン困惑「長期離脱だったから…」
Abema TIMES 2025年12月21日 18:50
... を現し、様々な憶測を呼んでいた“覆面フード男"の正体が、長期欠場中だったオースティン・セオリーであることが判明した。しかし、半年近く画面から姿を消していた影響もあり、会場にはやや微妙な空気が流れた。 試合は、ミステリオがローガンを追い込み勝利目前という場面で暗転。黒ずくめのフード男が乱入し、頭部へのストンプでミステリオを踏みつけてアシスト。この隙を逃さず、ローガンがフロッグ・スプラッシュを決め、土 ...
東京スポーツ新聞【新日本】IWGPジュニア王者DOUKIが挑戦者候補の通知表を辛口に読み上げる 唯一のSSS評価はSHOが獲得
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 18:47
... 森も「超人を名乗りむちゃなことをたくさんしてきたようだが、結局今年一度もIWGPに届くことはなかったようだな。もっと頭を使って試合をすることをお勧めしよう」とこちらもC評価。藤田も「実力はデスペラード、石森と変わらなくなってきたが、いかんせん経験が浅い。神であるDOUKIの試合を見て、たくさん勉強することをお勧めしよう」と、やはり総合評価Cとなってしまった。 神からの辛口評価が続くなか、唯一SHO ...
デイリースポーツ渋野日向子 米ツアー勝利からの凱旋プラン明かす 6月のホステス大会に「出たいな」 来季米挑戦5年目「勝つしかないです」と決意表明
デイリースポーツ 2025年12月21日 18:46
... ボール大会」が20、21日の日程で、同県倉敷市の倉敷スポーツ公園で開催された。大会には男女混合が16チーム、320人、女子が4チーム、77人が参加。21日は両カテゴリーの決勝などが行われた。 始球式や試合解説、サイン会など多くのイベントをこなし、全日程を終え取材に応じた渋野は「子供たちからたくさんのパワーをもらった。来年の、自分のパワーにしたいですね。時々、涙が出そうになった」と地元の小学生たちの ...
日刊スポーツ【東京女子】鈴芽との調印式で“プリハラ"王者渡辺…
日刊スポーツ 2025年12月21日 18:43
... 存在になると宣言。 一方、4度目の防衛戦となる未詩は「鈴芽とは年齢が1つ違いで、入ったのが1年違いで、プライベートなところとしても近いものが多いので。こうして鈴芽と大好きな東京女子プロレスで、大好きを試合でぶつかれるっていうのはすごくうれしく思っています」と鈴芽の挑戦を好意的に受け止めた上で、さらなる大きな夢について言及した。 「ここイッテンヨンが終わったら(3月の)両国国技館が見えてきます。この ...
東京スポーツ新聞【東京女子】プリンセス王者・渡辺未詩の壮大な夢「このベルトを持って両国、武道館、SSA、東京ドームへ」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 18:37
... レスのプリンセス・オブ・プリンセス王者の渡辺未詩(26)が、壮大な夢をぶち上げた。 21日、東京女子プロレスが東京たま未来メッセ大会前に、公開で1・4後楽園ホールでのプリンセス・オブ・プリンセス選手権試合の調印式を開催。挑戦者の鈴芽は「憧れた東京女子プロレスで憧れを持ったこのベルトにイッテンヨンで挑戦します。未詩さんのように一緒にみんなを引っ張れる存在になれるように、私はあなたに勝ちにいきます」と ...
スポーツ報知B1レバンガ北海道がA東京に連敗…SG富永啓生「最後まで勝つチャンスのある試合はできた」
スポーツ報知 2025年12月21日 18:32
... 4)は、A東京のSG小酒部泰暉(27)の厳しいマークを受けながらも3点シュートを1本決めるなどで合計21得点を決めた。「(小酒部は)身体能力のあるすごいディフェンスだった」と相手を評価しつつも「最後まで勝つチャンスがある試合はできた」とプラス思考だった。 次節は24日ホームでの秋田戦。まずは連敗を止めて12連勝中の勢いを再び取り戻す。 連敗を喫したレバンガ北海道の選手たち すべての写真を見る 2枚
FNN : フジテレビ釜石シーウェイブス ホーム開幕で今季初勝利 岩手県釜石市
FNN : フジテレビ 2025年12月21日 18:30
... イを奪い最後は36対14で快勝。 ホーム開幕戦を今シーズンの初勝利で飾りました。 河野良太キャプテンは 「先制点を獲れたことはきょう試合を進めていくなかで大きかった。 チームとして修正していって来週のゲームを勝てるようにチームとしてやっていく」 と話していました。 次の試合は今月27日九州電力キューデンヴォルテクスと対戦します。 岩手めんこいテレビ 岩手の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報 ...
日刊スポーツ【RIZIN】榊原CEOが1・4完売の新日本プロ…
日刊スポーツ 2025年12月21日 18:29
... うので。そこからが大変だと思うんですよ、新日本は」と前置きしつつも「ウルフアロンがどれだけのファンを引き連れて、ここから新日本の新しいドラマを紡いでいくのか見ものですけど素晴らしいと思います。東京ドームを(超満員にするのは)。やっぱり底力があるってことですよ、プロレスも。立派だなと思います」とたたえていた。 【新日本】1・4東京ドーム全7試合発表 メインは棚橋弘至引退試合、ウルフ・アロンは第5試合
フルカウント球宴スターが射止めた“美女アスリート" 浜辺でキス…結ばれた2人に祝福殺到「可愛い~」
フルカウント 2025年12月21日 18:21
... 合った。 【実際の投稿】美女サッカー選手と婚約! 浜辺でプロポーズするペーニャ 28歳のペーニャは、2022年のデビュー以降アストロズのレギュラーとして活躍。今季はオールスターにも選ばれるなど、125試合の出場でキャリアハイの打率.304、17本塁打、OPS.840の好成績を残した。 お相手のジュリアさんはサッカー選手で、東京五輪ではカナダ代表として金メダルにも輝いた。12月にはペーニャと2人でビ ...
産経新聞NEC川崎「1点を取り切れなかった」 バレー全日本女子、先にマッチポイント握るも…
産経新聞 2025年12月21日 18:21
試合に敗れ、整列するNEC川崎の選手ら=12月21日、京王アリーナTOKYO(相川直輝撮影) バレーボールの全日本選手権は21日、女子の決勝でNEC川崎が2-3で大阪Mに惜敗した。 NEC川崎は先にマッチポイントを握りながら、2大会ぶりの頂点に一歩届かなかった。大阪Mに土壇場で試合をひっくり返される展開に、セッター中川は「1点を取り切れなかったのが今の私たちのすべて。目の前の1点にどれだけのこだわ ...
日刊スポーツ【カーリング】吉田知那美「-20℃くらいの外気、…
日刊スポーツ 2025年12月21日 18:17
... 知那美(34)が21日までにインスタグラムを更新。マイナス20度のカナダ生活を紹介した。 ニット帽とダウンジャケットで万全に防寒した写真などをアップ。 「-20℃くらいの外気、加えて吹雪とで危険なので試合以外の外出は控えていますが、それも込みでカナダ生活。お家での食事を工夫して、みんなで楽しく過ごしています カナダで過ごす15年目の冬。年々暮らすことが上手になっていく15年目のカナダライフ。 みな ...
東京スポーツ新聞【レスリング】須崎優衣 パリ五輪の涙から復活優勝「経験ないくらい苦しいこともあった」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 18:14
... U23世界選手権覇者の森川晴凪(至学館大)と対戦し、3―0で勝利した。 森川晴凪(左)に圧勝した須崎優衣 すべての写真を見る(2枚) 試合後は「もっと(準決勝までの)昨日みたいにリラックスして、自分のやってきたことを出し切れたらよかったが、この決勝戦は今の課題が出た試合だった」と振り返った。今大会は「2028年ロス五輪に向けての再スタート」と位置付けて臨んだ須崎は「3年ぶりの天皇杯で、絶対に優勝し ...
サンケイスポーツ【野村note】元巨人・桑田真澄氏 同じ理論の〝再生工場〟でマー君をサポート
サンケイスポーツ 2025年12月21日 18:01
... 4年リーグMVP、最優秀防御率2度(87年、2002年)。ゴールデングラブ賞8度は投手では最多タイ。2007年に米大リーグのパイレーツ入団。翌年の春季キャンプで現役引退を表明。21年から巨人で投手チーフコーチ、ファームディレクターなどを歴任し、24年から2軍監督。NPB通算442試合、173勝141敗14セーブ、防御率3.55。MLB通算19試合、0勝1敗3ホールド、防御率9.43。右投げ右打ち。
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈馬場がパキスタンの超巨人空手家と格闘技戦〉
アサ芸プラス 2025年12月21日 18:00
... ように、実は馬場はアメリカ武者修行中の63年3月にニューメキシコ州アルバカーキで、プロボクシング元世界ライトヘビー級王者アーチー・ムーアと試合をしているが、これはその1週間前にムース・ショーラックと対戦した時に特別レフェリーだったムーアを巻き込んで遺恨が生まれての試合。現地のプロレスのストーリーの一環であり、異種格闘技戦という趣ではなく、体のサイズが違いすぎて馬場の楽勝だったという。 さて、馬場が ...
東京スポーツ新聞【DDT】上野勇希がV4達成後に急襲受ける 佐々木&クリスとの変則王座戦が決定
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 17:52
... は不意打ちの急所攻撃をくらってしまう。上野は助太刀に来たクリス・ブルックスから救出されたが、今度はクリスからも平手打ちをくらい挑戦表明された。 上野は「やりたいんならまとめてやったるよ」と両者の挑戦を受諾。間に入った彰人の提案で、この試合は1本目でユニバーサル王座が、2本目で無差別級王座がかけられる、2本勝負の変則3WAYマッチとなることが決定した。試合は来年1月25日後楽園大会で行われる模様だ。
フルカウントベッツ豪華邸宅で“まさか"の人物を発見 オフに退団も…突然の招集「おいでよ」
フルカウント 2025年12月21日 17:51
... た。 「(ワールドシリーズで打球がフェンスに)はさまった時、君は最初拾わなかった。なぜだい?」と聞かれたディーンは「(子どもの頃にルールを聞いて)それから自分自身にそのことを思い出せてきたんだ。実際の試合では絶対に見ないようなことなんだけどね。どうしてかはわからないけど、(ルールのことが)頭に浮かんだんだ」と回答した。 ロス氏の配信では、ベッツ宅に併設された豪華な設備もお披露目。大きなジャクジーや ...
時事通信冨安健洋「1月に復帰できれば」 アヤックスで再起目指す―サッカー
時事通信 2025年12月21日 17:51
... 右膝の故障に長く苦しみ、7月にアーセナル(イングランド)を退団した後は無所属が続いていた。実戦からは1年以上遠ざかっている。 日本代表は来年6月に開幕するワールドカップ(W杯)が控える。3月の国際親善試合での代表復帰を視野に入れ、「森保監督が優勝を掲げている。僕もW杯の舞台に立って、優勝に貢献できればいい」と誓った。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2025年12月21日17時5 ...
スポニチドジャース大谷翔平と“生き様"が似ていたサッカー選手「(日本では)歯がゆかっただろうね」
スポニチ 2025年12月21日 17:45
... のに何でベルマーレに?って思った」と当時を振り返ったが、その理由はすぐに分かったという。 「19歳だけど自分に厳しいし(他人への)要求も厳しい」とルーキー当時の中田氏の印象を明かした。 試合前に筋トレしたり、目の前の試合に必要なことではなく、その先の自分が求めるところで何が必要なのか常に考えていたという。 空中で後ろから強く当たられてもコケないでプレーを続ける。自分が目指すところはどれくらいのフィ ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】秋元強真「圧倒的に勝ってヤベェぞと証明したい」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 17:39
... 21日、東京都内で練習を公開した。 秋元は11月のRIZIN神戸大会で萩原京平(29)と死闘を繰り広げたばかりだが、新居が大みそかに対戦を予定していたファン・アーチュレッタ(37)=米国=が入出国トラブルにより来日不可能になったことで、19日に電撃参戦することが発表された。 秋元は「早く試合がしたい。(連戦は)全く問題ない。強い相手だけど圧倒的に勝って、秋元ヤベェぞと証明したい」と意気込んでいた。
日刊スポーツ【RIZIN】朝倉未来と戦う王者シェイドゥラエフ…
日刊スポーツ 2025年12月21日 17:37
... 、この試合は私にとって一番面白い試合だと思いますので、皆さんが当日、会場で応援してください」とアピール。さらに調印書にサインし「現時点のコンディションは最高の気持ちです。日本は初めてではないので、何回も来ていますので。日本に来るときは私はすごく居心地いいです」と笑顔を見せた。 王者は朝倉戦で注意する点について聞かれると「総合格闘技なので、全てをしっかり気をつけて対応しないといけないと思います。試合 ...
サンケイスポーツ明大・榊原七斗、来年の目標はドラフト1位でプロ入り 「1にこだわってやっていきたい」/東京六大学
サンケイスポーツ 2025年12月21日 17:37
... 高)が東京・府中市の「島岡寮」で取材に応じ、ドラフト1位でのプロ入りを目標に掲げた。 「何事にも一番。1位で行くことに意味があると思っています。1にこだわってやっていきたい」 今秋のリーグ戦は出場10試合で打率・390、3本塁打、10打点をマーク。初めてベストナインに輝き、29年ぶりの全勝優勝に貢献した。 明大は2023年から3年連続でドラフト1位選手を輩出。強肩強打の左打者は「そこに続いていける ...
日刊スポーツ【RIZIN】シェイドゥラエフに挑む朝倉未来は階…
日刊スポーツ 2025年12月21日 17:36
... ックスして。追い込みは終わったので、あとはゆっくり体重を落としながら過ごすだけなんですけど。対戦相手が本当にいい顔をしているので、こうやって会うと、闘志が沸いてきますよね」と笑顔を見せた。 朝倉はこの試合までの準備については、出稽古には行かなかったと明かし「行かなかったのはシェイドゥラエフより強い相手がいないなと思って、日本に。よくよく考えたら。で、自分のジムに階級上の選手をずっと呼んで、1階級、 ...
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】シェイドゥラエフ、私服姿で公開練習「面白い試合になる」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 17:34
... (さいたまスーパーアリーナ)で開催される、RIZINフェザー級タイトルマッチの調印式が21日、東京都内で行われた。 朝倉未来(33)=JAPAN TOP TEAM=の挑戦を受ける王者のラジャブアリ・シェイドゥラエフ(25)=キルギス=はこの日、来日し空港から直行。公開練習は私服姿のまま臨み、軽快な動きを披露した。「楽しみにしている。しっかり準備してきた。面白い試合になると思う」と余裕の表情だった。
NHK吉田正尚 WBCについて「出場があるないにかかわらず 調整」
NHK 2025年12月21日 17:32
... バッティング練習ではティーバッティングを披露し、鋭いライナー性の打球に子どもたちから大きな声援が送られました。 吉田選手は、去年のオフに受けた右肩の手術の影響もあり、今シーズンは主に指名打者として55試合の出場にとどまり、打率2割6分6厘、ホームラン4本の成績でした。 野球教室の終了後には報道陣の取材に応じ、現在の右肩の状態について「キャッチボールは距離は100%ではできていないが、1月くらいから ...
日本テレビ「勝ち切ることが出来て良かった」レスリング・藤波朱理が涙の全日本優勝 あわやフォール負けのピンチから逆転で150連勝達成
日本テレビ 2025年12月21日 17:30
... ました。試合は中盤、片足タックルを狙った藤波選手が逆に抑え込まれ、あわやフォール負けの危機。それでもこのピンチを乗り越えると、残り1分を切ったところで再逆転に成功し、優勝を果たしました。 試合後、「勝ち切れたのはすごくうれしい」と語った藤波選手。「フィジカルが強い選手。57キロ級に階級を上げ、勝ちたい選手だった」と評する德原選手との戦いに、「勝ち切ることが出来て良かった」と涙を浮かべながら試合を振 ...
Abema TIMESこれは… 堂安律、まさかの“顔面に一発"「エグいな」「堂安強いなw」強烈タックルを回避→相手が吹っ飛ぶ
Abema TIMES 2025年12月21日 17:30
... ァンからは「エグいな」「これは痛そう」「大丈夫かよ」「堂安強いなw」と同情の声が寄せられている。 試合はこのままスコアが動かず、1ー1のドローで終了。両チームともに2025年のラストマッチを勝利で飾ることができなかった。(ABEMA de DAZN/ブンデスリーガ) 【映像】日本代表 vs ガーナ代表の試合ハイライト ABEMAでみる 【映像】菅原由勢の挑発的ガッツポーズにブチギレ!あわや“一触即 ...
時事通信BL東京が初勝利 ラグビー・リーグワン
時事通信 2025年12月21日 17:27
ラグビーのNTTリーグワンは21日、静岡・ヤマハスタジアムなどで1部第2節の残り4試合が行われ、3連覇を目指すBL東京が静岡を26―22で下し、初勝利(1敗)を挙げた。静岡は1勝1敗。 埼玉は浦安を37―19で退け、開幕2連勝とした。神戸は三重に、相模原は横浜に勝ち、ともに1勝1敗。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2025年12月21日17時27分
東京スポーツ新聞【DDT】MAO、KANON組がKO―DタッグV2 来年1・25後楽園で前王者の挑戦受諾
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 17:25
... 展開していった攻防は、KANONとガイアの一騎打ちに。ラリアートとトラースキックの壮絶な打ち合いの果てに、最後はKANONがLONELY DEZIRES(変型フェースバスター)で3カウントを奪った。 試合後、リングに現れたのは前王者組「The Apex」の飯野雄貴だった。MAOは飯野からスピアーで急襲を受ける。続けて、MAOの名前を叫び続ける飯野を止めに入ったパートナー、納谷幸男から「お前らに負け ...
デイリースポーツ阪神 今秋野手転向の西純が二塁打&三塁打 打撃姿に球場内どよめき 呉で野球イベント参加 元阪神・高野さん主催
デイリースポーツ 2025年12月21日 17:25
... クリスマス」に参加。野球教室で子供らとの時間を楽しみ、交流試合では2打数2安打の活躍を見せた。 グラウンドに登場すると球場内から拍手喝采。野球教室では西純は打撃練習の指導係を務めた。子供らから質問攻めにあい、帽子やグラブを触らせてあげるなど終始大人気だった。打撃の手本を見せる際には、「おおー」と見ていた親族やスタッフらもどよめかせた。 交流試合は小学生の野球少年少女に混ざって特別ルール五回まで行わ ...
毎日新聞釜石SWが地元初戦で今季初勝利 ラグビー・リーグワン2部
毎日新聞 2025年12月21日 17:22
... 、釜石がトライを挙げる度に歓声が上がった。 Advertisement 試合後の会見で、トウタイ・ケフヘッドコーチは「課題も残ったが勝利できてうれしい」。河野良太主将は「前半の早い時間帯に先制できたのが大きかった」と振り返った。 釜石SWは東北地方唯一のリーグワン所属チーム。今季は13日に開幕しており、2026年5月までに計14試合を予定している。【奥田伸一】 .infopanel{ backgr ...
東京スポーツ新聞【DDT】武知海青が永田裕志とタッグ激突 「1・4ドーム、頑張ってこいよ」とエール
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 17:22
... ムを発射し高木から3カウント。激闘に終止符を打った。 高木三四郎(右)をスワンダイブ式フォアアームで攻める武知海青 すべての写真を見る(2枚) 武知は来年1月4日の東京ドーム大会に出場が決定している。試合後マイクを握った永田からは、「いい根性してるよ。1・4ドーム、頑張ってこいよ」とエールを送られた。 バックステージで武知は「覚悟は決めていたつもりなんですけど、やはり永田選手からああいうお言葉をい ...
スポニチ【Bリーグ】大阪エヴェッサ 4Q最終盤までリードも逆転負け 藤田HC「本当に悔しい試合」
スポニチ 2025年12月21日 17:16
... 39)は「本当に悔しい試合。チームとして絶対に勝たなければならない試合だった。今は感情の整理で一杯一杯」と、平静を保つのがやっとの様子だった。 敗戦の中で奮闘し大阪SOUL賞に選ばれた牧は「チーム全体としては自分たちのやるべきことはできていたけれど、細かいところの積み重ねがあって勝てなかった」と、試合を振り返っていた。 チームは、連敗で通算成績が10勝15敗となった。年内残り3試合でいずれもアウエ ...
スポーツ報知鹿島ユース3冠「この場を借りて3年生に感謝伝えたい」指揮官が1、2年生中心のチーム支えた最高学年に感謝
スポーツ報知 2025年12月21日 17:10
... 洋司監督は試合後の会見で「この場を借りて3年生に感謝を伝えたい」とコメント。アンダー世代の代表で不在の選手たちの代わりに出て力を示した選手もおり「試合に出て引っ張るグループと、試合に出れなくても裏でしっかり支えてくれるグループと、3年生の力は大きかった」と振り返った。 7月の「クラブユース選手権U―18」、3~11月に行われた「Jユース杯」に続く3冠達成。指揮官は「目の前の試合を1試合1試合やって ...
スポニチ【リーグワン】神戸が今季初勝利 日本代表WTB植田が2試合連続トライで貢献
スポニチ 2025年12月21日 17:10
... 京ベイ戦(13日)に続いて先発に名を連ね、2試合連続のトライで勝利に貢献した。 開幕戦は1トライをマークしたもののチームは28―33で惜敗。仕切り直しの一戦に燃えたのがWTB植田だ。6点劣勢の前半23分に反撃のトライ。チームを加速させた。 アーリーエントリーされた24―25年シーズンは4月12日の浦安戦で初出場。同26日の相模原戦以降はプレーオフも含めて全試合で先発した。実質的な1年目のシーズン。 ...
サンケイスポーツ相模原が〝神奈川ダービー〟で横浜に競り勝つ FL吉田杏は〝主将初勝利〟にホッ/リーグワン
サンケイスポーツ 2025年12月21日 17:07
... 後半11分には吉田が持ち込んでトライラインを越え、自身の今季初トライを記録した。その後、横浜に1トライを返されたが、自陣ゴール前に釘付けになった残り5分を守り切り、勝ち点4を奪取した。 吉田は「タフな試合だったが、勝ち切れて満足。最後の5分間は自分たちのDNAであるハードワークを証明できた」と話した。前半にも自ら相手トライエリアに持ち込んだが、ビデオ判定のTMOの末、トライが認められなかった。「ト ...
サンケイスポーツ【MLB】「WBCがある、ないにかかわらずしっかり調整」 吉田正尚がメジャー4年目へ意気込み「納得する数字を残せていない」「もう一回信頼をつかむ」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 17:05
... す」。次回大会出場への意欲を問われ「意欲というか、そういう話は井端(弘和)監督とも話しています」と明かした。 吉田は大リーグ挑戦3年目の今季、昨年10月に受けた右肩手術の影響で7月にメジャー復帰。55試合に出場で打率・266、4本塁打、26打点の成績。来季の戦いに向けて「もう(渡米してから)4年目になる。納得する数字を残せていないので。もう一回信頼をつかむという意味でも、けがなくしっかり戦って、チ ...
産経新聞フリー棄権で連覇逃した「りくりゅう」ペア、五輪メダルの期待変わらず フィギュア全日本
産経新聞 2025年12月21日 16:55
... し、五輪の前哨戦ともいわれた今月上旬のグランプリ(GP)ファイナルも優勝。負傷を抱えながら臨んだSPも、国際連盟非公認ながら世界歴代最高となる84・91点をマーク。試合のたびに強さを見せ続け、抜きんでた存在といえる。 三浦は「私たちは毎試合、自分たちがやってきたことをすべて出すことを目指してやっている。気持ちが変わるのはダメ」と常に同じ気持ちで臨んでいることを強調する。 五輪の氷上でもその思いは変 ...
日本テレビ【ラグビー】王者・BL東京が今季初勝利 4点差・残り1プレーで静岡の猛攻耐える
日本テレビ 2025年12月21日 16:54
... ます。 しかし後半、不当なプレーで1人イエローカードをもらうと1分後にトライを奪われ、キックも成功で同点。さらに22分にはペナルティゴールを決められ逆転を許しました。 3点ビハインドとなったBL東京でしたが24分、CTBセタ・タマニバル選手の突進でトライを奪い26-22と再び勝ち越します。そして試合終了間際、自陣5メートルスクラムで残り1プレーとなると静岡の猛攻をしのぎきりBL東京が勝利しました。
日刊スポーツ鹿島ユースが高校年代日本一!神戸U-18にPK戦…
日刊スポーツ 2025年12月21日 16:51
... ルーパスを受けたMF中島大悟が巧みなボールタッチで相手選手を外し、右足でゴールを奪った。しかし後半12分にFKからDF原蒼汰に頭で押し込まれ、1-1の同点とされた。 その後、鹿島Yがボールを握り優勢に試合を進めたが、神戸U-18の堅い守りを崩せず延長戦も1-1のまま終了。勝負はPK戦に持ち込まれ、3-2と制した。 夏のクラブユース選手権、11月にJユースカップも制しており、今回のプレミアリーグを合 ...
日刊スポーツ【動画】柏木陽介から本田圭佑へ!絶妙な胸トラップ…
日刊スポーツ 2025年12月21日 16:42
... 柏木陽介引退試合:YOSUKE FRIENDS- KASHIWAGI GENERATIONS>◇21日◇岐阜メモリアルセンター長良川競技場 動画は下記X(エックス)のロゴをクリックすると見られます [速報]KASHIWAGI GENERATIONSが先制! / 前半35分 柏木陽介から本田圭佑へ! 絶妙な胸トラップで香川真司へボールが渡ると そのまま香川が流し込み先制! \ 柏木陽介引退試合 ?Y ...
フルカウントDeNA右腕が投じた浮き上がる“魔球" 打者は呆然…バットかすらず「マジで完璧」
フルカウント 2025年12月21日 16:41
... た。 中川は2020年ドラフト4位でオリックスに入団。3年間在籍したが、1軍登板は2021年の1試合のみで2023年オフに戦力外通告を受けた。2024年からはDeNAでプレー。移籍1年目は29試合に登板(先発は6試合)し3勝0敗1セーブ、5ホールド、防御率4.42。今季はリリーフとしてブルペンを支え、27試合の登板で防御率1.93と安定した投球を披露した。 10月30日に行われた契約更改交渉後の会 ...
スポニチ井上尚弥の仕上がった肉体にリーゼントボクサー驚嘆「えらいところに筋肉がある。えっ何筋!?」
スポニチ 2025年12月21日 16:41
... くなる。そうなると飛んで火に入る夏の虫。そういう展開になると思う」と説明した。 そして、「予想は井上チャンピオンの中盤KOです」ときっぱり。 和気氏も「どの戦略でいくのか、中谷戦に向けた対策」の一端が見られる試合になると想定し、「まあ中盤KOかなと思う」と予想した。 両者ともに尚弥が前半から同じ長身選手である中谷戦を見据えた戦い方をするが、結局はピカソが持たずに中盤で倒してしまうという結論だった。
スポーツ報知吉田正尚がメジャー4年目へ決意「タイトル争いを目指して」 直近2年間は規定打席届かず
スポーツ報知 2025年12月21日 16:40
... り戦いと思います」と決意を口にした。 23年に5年総額9000万ドル(約124億円)の大型契約を結んでレッドソックス入りした吉田。1年目の23年は140試合に出場してリーグ7位の打率2割⑻分9厘をマークしたが、2、3年目の24、25年は108、55試合の出場に終わって規定打席にも届かなかった。昨季終了後に右肩手術を受けるなど故障に泣かされた面もあり「強くすると言うことをこのオフはテーマに持ってやっ ...
日本テレビ【サッカー】マンC・ハーランドが2ゴールの大活躍 今季17試合・19得点 歓喜のロボットダンスを披露
日本テレビ 2025年12月21日 16:35
... 手が見せ場をつくります。 後方から長いパスが入ると、ゴール前で味方がテンポよくボールをつなぎます。ここでボールがゴール前に送られると、素早く反応したハーランド選手が目の前にきたボールを逃さずネットに突き刺し、この日自身2点目となるダメ押しゴール。勝負を決定づける一撃となりました。 試合は3点を奪ったマンチェスター・シティが最後まで相手を寄せつけず完勝。首位争いの中、大きな勝ち点12を手にしました。
NHKバレーボール 全日本選手権 女子決勝 大阪マーヴェラスが優勝
NHK 2025年12月21日 16:33
... した。 全日本選手権の決勝は東京 調布市で行われ、女子は昨シーズン、SVリーグの初代チャンピオンになった大阪マーヴェラスと、今シーズン、SVリーグの首位を走るNECレッドロケッツ川崎が対戦しました。 試合は第1セットから互いにリードを奪い合う展開となり、マーヴェラスは19対22と3点を追う場面からキャプテンの田中瑞稀選手の4連続ポイントなどで逆転し、デュースにもつれ込む接戦の末26対24で取りまし ...
THE ANSWER「文字通りワンパンチKO」 ボクシング衝撃の“14秒殺"に米記者仰天「今まで見た中で最速」
THE ANSWER 2025年12月21日 16:33
... スに倒れた。仰向けになったコルテスにレフェリーが近寄ると、すぐに右手を振って試合終了を宣告。わずか14秒で決着がついた。 米専門メディア「ボクシングシーン.com」のジェイク・ドノバン記者は自身のXで「ヤヒル・フランクのあっと驚く番狂わせ、文字通りワンパンチでアルヒ・コルテスをKOした。ティフアナでの試合が始まって3秒、この試合唯一のパンチで元王座挑戦者を打ちのめした」と速報した。 別の投稿では「 ...
デイリースポーツ柏木陽介引退試合 セレモニーで妻の佐藤渚アナが緊急ニュース読み上げる 花束贈呈では夫婦で涙 妻「何よりも健康第一。人間ドック受けて」とメッセージ
デイリースポーツ 2025年12月21日 16:32
「サッカー・柏木陽介引退試合」(21日、岐阜長良川競技場) 元日本代表MF柏木陽介氏が試合後にセレモニーに登場。場内の大型ビジョンには、妻で元TBSでフリーアナウンサーの佐藤渚が緊急ニュースを読み上げる映像が映し出された。 佐藤アナは「ここで緊急ニュースが入ってきました。今日行われた柏木陽介の引退試合でメッセージを伝えたい3人の方からコメントが届いています」と話し、最初にJ2藤枝の監督に就任した盟 ...
東京スポーツ新聞【バレーボール】大阪Bが日本勢初の決勝進出 頂上決戦は石川祐希所属のペルージャと対戦
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 16:25
... ポーランド)と対戦し、3―0のストレート勝ち。日本のクラブで初めての決勝進出を果たした。21日(日本時間22日)の決勝は、日本代表のエース・石川祐希が所属するペルージャ(イタリア)と相まみえる。 この試合は主将・西田有志ら攻撃陣が躍動。トーマス・サムエルボ監督は「すばらしい勝利だった。特にサイドアウトがとてもすばらしかった。選手たちは自分たちの戦術をとても正確に再現していた。本日のゲームのメインポ ...
スポーツ報知【大学野球】明大の来秋ドラフト候補・榊原七斗はドラ1目指す 「1番にこだわりたい。ドラ1で行くことに意味がある」
スポーツ報知 2025年12月21日 16:22
... ドラフト1位を見据え、「何事にも1番にこだわりたい」と来季への意気込みを明かした。 今秋は10試合に出場して打率3割9分、3本塁打、10打点。自身初となるベストナインにも選出され、同校の全勝Vに大きく貢献した。しかし、明治神宮大会では初戦・立命大戦で敗退。最後の打者として打席に立っていたのが、榊原だった。試合後には小島から「最後が榊原で終わったことに意味がある」と激励を受け「来年は自分が引っ張って ...
AFPBB Newsエムバペ「光栄」 憧れのロナウドに並ぶ年間59ゴール
AFPBB News 2025年12月21日 16:21
... 、レアル・マドリード史上最高の選手で、世界的に偉大な選手だ。僕にとっては光栄だ」 シャビ・アロンソ監督の下で今季のレアルは苦戦しているが、エムバペは公式戦24試合で29得点という圧倒的な数字を残し、チームの中心となっている。 ポルトガル代表ロナウドは、レアルで通算438試合、450得点を記録し、クラブ史上最多得点者となっている。一方、エムバペはこれまで通算83試合で73得点としている。(c)AFP
47NEWS : 共同通信山本由伸、PS活躍ランク1位 大谷翔平は3位、公式サイト
47NEWS : 共同通信 2025年12月21日 16:17
... 「彼の活躍がWS連覇の大きな要因」と称賛した。 初めて投打の「二刀流」でPSに挑んだ大谷は、ナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦で1試合3本塁打を放ち、投げては6回0/3無失点10三振と本領発揮。「PSを通し存在感を示した。期待に応えた」と評された。 佐々木は救援で起用され9試合で防御率0.84と好投を続けた。2位はWSでドジャースに敗れたブルージェイズのゲレロだった。 ワールドシリーズドジャース山本 ...
日刊スポーツ【フィギュア】“いくこう"が2位 櫛田育良「来年…
日刊スポーツ 2025年12月21日 16:16
... 継続しながら競技に取り組んでいる。この日もアイスダンスから約2時間後に女子フリーを控えるハードスケジュール。それでも、取材対応では笑顔を絶やさなかった。 課題は「全部」と口をそろえた2人。今季は今後の試合出場の予定はないが、「その分、精いっぱいやって来年びっくりするような進化を遂げられたら」と櫛田。30年フランス・アルプス地域での五輪出場を目指し、積み重ねていく。 ◆五輪への道 男女シングルの出場 ...
Abema TIMESほぼ“ノールック"な剛腕フックで一撃KO 驚異の“当て勘"に「マーク・ハントのよう」「“当て勘"は才能」識者驚嘆
Abema TIMES 2025年12月21日 16:14
... 昔K-1で活躍していたマーク・ハント」と、レジェンドの“サモアン・フック"に例えて指摘。そして、この“クセの強い"打撃が、試合のポイントとなっていく。その後、浜崎がカーフとヒザで削れば、那稀は右ミドルや左右のフックで応戦。探り合いの中でも互いに力の片鱗を見せ、ラウンドを終えた。 試合が動いたのは2ラウンドだ。中間距離で蹴りとパンチを交錯させ、両者が譲らない流れが続く。浜崎の左ミドル、ヒザ、左ボディ ...
読売新聞立命館宇治、高校アメフト2年ぶり頂点に…QB大鹿「悔し涙が原動力になった」
読売新聞 2025年12月21日 16:11
... を見せれば、大声で 叱咤(しった) した。 試合後、チームメートに胴上げされた大鹿は「自分だけの頑張りではたどり着けなかった。みんな、よくついてきてくれた」。笑顔で、高々と宙を舞った。(滝口憲洋) 佼成学園、3年連続準Vの「雪辱」後輩に託す 第4クオーターに敵陣の奥深くまで攻め込んだ佼成学園だったが、立命館宇治の速く強い守備陣に阻まれ、得点を奪えないまま試合が終わった。それでも主将のOL吉岡玲は「 ...
フルカウントベッツが大谷翔平を“特別扱い" 突然の質問で振り絞った答え…「別のカテゴリー」
フルカウント 2025年12月21日 16:09
... 線を担う大谷とベッツ。大谷は2024年に「50-50」、今季は二刀流復帰を果たしながら55本塁打をマークする活躍を見せた。 ナ・リーグ優勝決定シリーズでは10奪三振を奪って3本塁打を放つなど、超人的な試合もあった。ベッツは司会者のアディン・ロス氏から「この質問をとにかくしておかなきゃって思ったんだけど……ショウヘイ・オオタニは人間なの?」と問われ、「僕にはちょっとわからないなぁ」と苦笑いを見せた。 ...
日本テレビ久保建英が今季2点目の先制点 チームは終了間際に若手投入・直後に同点弾で引き分け
日本テレビ 2025年12月21日 16:08
... かと思われた後半46分、久保選手とFW・オヤルサバル選手に代え若手選手2人を投入します。するとその直後、相手コーナーキックに対して全員でゴールを守るソシエダでしたが、代わったばかりの20歳のFW、アルカイツ・マリエスクレーナ選手がエリア内で相手を倒すとこれがファウルと判定され、PKを献上。これを決められ、土壇場で同点に追いつかれると、直後に試合終了の笛。チームは勝ち点3を目前で逃す形となりました。