検索結果(チーム | カテゴリ : スポーツ)

5,777件中46ページ目の検索結果(0.284秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
スポーツ報知山本浩二さん「打ちのめしたる」江川卓から通算14発 法大後輩「入団の仕方が気にいらん」…巨人が恐れた男たち【再録】
スポーツ報知 2日 19:40
... 恐れた男たち」から再録する。(取材・構成=太田倫) ***** ◆「喜」29歳で初優勝野球人生分岐 野球人生の分岐点は、1975年のカープの初優勝だね。ホームラン王とか、個人の喜びももちろんある。でもチームみんなで勝ち取った優勝は、それ以上のものなんよ。プロ7年目、29歳になる年やった。冷静に周りが見え始め、どっしりとプレーできるようになった。いいものを味わって、また優勝したいという思いが、後の支 ...
時事通信「新・山の神」、異次元の走り 青学大、総合3連覇へ前進―箱根駅伝
時事通信 2日 19:39
... 10日ほど前に5区起用を告げられた。「山登りは得意」と自信を持って駆け抜け、区間記録を1分55秒も塗り替えた。 チームは1区に起用予定だった荒巻が体調を崩し、往路のオーダーを数日前に変更。1区は16位と出遅れたが、2区以降は着実に順位を上げてエースの快走につなげた。 「でこぼこ駅伝だが、チーム青山が一致団結した」と胸を張った原監督は、黒田を「新・山の神の誕生。箱根駅伝史上最強のランナー」と絶賛。箱 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】1区を走ったランナー全員の…/写真特集
日刊スポーツ 2日 19:38
... キロ) 青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾り、史上初の同一チーム2度目の3連覇に王手をかけた。18秒差の2位に早大、1分36秒差の3位で中大が追いかける。東洋大はシード圏10位と2分45秒差の15位から21年連続シードをかける。 【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残り1.5キロでエース黒田が早大を大逆転!/詳細 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧 【箱根駅伝】往路最終区間 ...
日本経済新聞青学大・黒田朝日「シン・山の神」が区間新 大逆転で往路3連覇
日本経済新聞 2日 19:37
第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが出場して、東京・大手町から神奈川県箱根町までの往路5区間107.5キロで行われ、青学大が5時間18分8秒で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路で史上初となる2度目の総合3連覇を目指す。 出雲、全日本が不振でも、やはり青学大は箱根で別の顔を見せる。予定していた選手の胃腸炎により代役を強 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】黒田朝日の5区大記録、今井正人、柏原…
日刊スポーツ 2日 19:33
... 。15年までの10年間で5区で区間賞を獲得したチームがすべて往路優勝したことなどで、距離が23・4キロから2・6キロ短縮されて20・8キロになったためだ。 レース後に黒田が「●代目」ではなく「僕がシン・山の神です」と言ったのもうなずける。確かに驚異的な記録ではあるが、箱根駅伝ファンにとって往年の「山の神」たちと単純に比較できないのが少し残念だ。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
日刊スポーツ【箱根駅伝】早大スーパールーキー鈴木琉胤「黄金世…
日刊スポーツ 2日 19:26
... は96年1区で区間2位。モグス(山梨学院大)は06年2区で区間賞は逃したが史上2位タイとなる12人抜きの快走。09年山登りの5区で柏原竜二(東洋大)はトップと約5分差の9位から8人抜きで区間新を樹立しチーム初の往路優勝に導いた。10年2区では村沢明伸(東海大)が日本人ルーキー史上最多の10人抜き。11年1区では大迫傑(早大)が同区の1年生最高タイムの1時間2分22秒で区間賞を獲得した。 ◆鈴木琉胤 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大、故障者相次ぎオーダー狂う 佐藤圭汰&山川拓馬&谷中晴投入で反撃へ 藤田敦史監督「何とか復路を取りに行きたい」
サンケイスポーツ 2日 19:26
... 旬に2、5区の候補だったエースで主将の山川拓馬(4年)がぎっくり腰を発症。同中旬に桑田駿介(2年)の2区と、復路予定だった安原海晴(3年)の5区起用が決定した。桑田は初の2区で田沢廉、篠原倖太朗に続くチーム歴代3位となる1時間6分19秒をマークして区間8位と会心の走り。安原は序盤突っ込み、後半苦しんだものの初の5区で1時間11分38秒の区間7位と粘った。藤田監督は桑田について「あのプレッシャーの中 ...
読売新聞5区で驚異の区間新、青学大・黒田朝日にチームメートも「想定外の化け物いた」…本人は下りに入って「記憶ない」
読売新聞 2日 19:25
2日の箱根駅伝往路は、青学大が3年連続で制した。4区終了時は5位だったが、5区黒田(4年)が新記録の区間賞で4人を抜き、首位を奪った。 5区で早大の工藤慎作(左)を抜き、先頭に立った青学大の黒田朝日(2日)=飯島啓太撮影 青学大の5区黒田が5位でたすきを手にした時、首位が走り出して3分24秒が過ぎていた。「良くて3位かな」と頭をかすめたが、「とにかく前に行くしかない」と駆けだした。 2年連続2区を ...
スポーツ報知【高校サッカー】日大藤沢・佐藤輝勝監督 総体王者・神村学園との準々決勝へ「良い意味で裏切れるように」
スポーツ報知 2日 19:24
... とか勝ち切れた」と胸をなで下ろした。 4強入りをかけた次戦で、夏の総体王者の神村学園(鹿児島)と対戦する。指揮官は「皆さん、神村が勝つと思っているんじゃないですか?」と報道陣におどけつつ、「良い意味で裏切れるように。自分たちはチャレンジャーなので、チームで一つになって、真っ向勝負できれば」と言葉に力を込めた。22年度の3回戦で神村学園と対決した際は、PK戦の末に敗北。3大会前の無念を晴らしにいく。
日刊スポーツ【箱根駅伝】3区を走ったランナー全員の…/写真特集
日刊スポーツ 2日 19:22
... キロ) 青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾り、史上初の同一チーム2度目の3連覇に王手をかけた。18秒差の2位に早大、1分36秒差の3位で中大が追いかける。東洋大はシード圏10位と2分45秒差の15位から21年連続シードをかける。 【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残り1.5キロでエース黒田が早大を大逆転!/詳細 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧 【箱根駅伝】往路最終区間 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】故障者続出の駒大は7位出遅れ…藤田監…
日刊スポーツ 2日 19:21
... 応えた。指揮官は「プレッシャーのかかる区間でしっかり走り抜いた」と評価し、7位を死守した5区安原にも「ぶっつけ本番でよくしのいだ」とたたえた。昨年は往路4位から、復路で新記録をたたき出して総合2位まで巻き返した。温存した主力の起用を示唆しつつ「なんとか復路を取りに行きたい。タイム差は厳しい状況だが、あきらめずに行く」と反撃を誓った。【飯岡大暉】 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
サンケイスポーツ【高校サッカー】〝日大藤沢の頭脳〟MF杉崎万泰が気迫の決勝点、オール5で大会後に一般受験も控え「とにかく空いている時間に勉強もしています」
サンケイスポーツ 2日 19:21
... 学園さんの時間も多い中で、自分があそこでチームを勝たせられてよかったです。本当に気持ちでシュートを押し込みました」 ボランチとして攻撃に、守備にいろんな場所に顔を出して奮闘。ドリブル突破など個の強さがある聖和学園を1失点にも封じた。佐藤輝勝監督は「杉崎が本当に見えない黒子で、一番替えがきかないと思っている。見えないところでハードワークして、体を張って、すごくチームとしては欠かせない。目立たないかも ...
サンケイスポーツ京産大・SO吉本大悟「(この舞台に)立ちたかったが…」 けがでメンバー外の副将/大学選手権
サンケイスポーツ 2日 19:20
... 権初戦を前に左アキレス腱を痛め、この日もメンバーから外れたSO吉本大悟副将(4年)は「(この舞台に)立ちたかったが、立てないのも僕の弱さ」と悔しさをにじませた。今季の関西リーグは全試合に先発出場し、リーダーとしてもチームを引っ張ってきた。仲間たちはそんな吉本を「国立へ」「決勝の舞台へ」と結束し、戦ってきた。吉本は「熱い気持ちは伝わった。頼もしいし、誇らしい」と感謝の思いを述べた。 日程・試合結果へ
日刊スポーツ【箱根駅伝】山の名探偵が悔し涙…5区3位に早大・…
日刊スポーツ 2日 19:18
... を30年ぶりに更新。今大会での区間新記録更新に「不可能ではないと思っている。そこも自分の動き次第で狙っていきたい」と自信を示していたが、区間3位と足踏みした。来季はいよいよ最終学年。「来年こそは区間賞を狙っていきたいけど、どの区間で狙うかは再考したい」と含みを持たせていた。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>> <第102回箱根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ)
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・黒田朝日の右太ももに記された…
日刊スポーツ 2日 19:11
... 大・黒田(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(26枚)▼ 閉じる▲ <第102回箱根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 往路優勝の立役者となった黒田朝日(4年=玉野光南)は、亡きチームメートの思いを背負って駆けた。 昨年2月、前回の箱根駅伝のエントリーメンバーだった皆渡星七さん(みなわたり・せな、3年)が21歳で亡くなったことが発表された。 この日、往路5区に投入された黒田は ...
日本テレビ【箱根駅伝】國學院大學は往路4位 5区で“コース間違える"ハプニングも髙石樹が力走 1年生の5区最高タイム
日本テレビ 2日 19:11
... 間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 箱根駅伝の往路が2日に行われ、國學院大學は4位でフィニッシュ。5区の髙石樹選手(1年)はコースを間違えるハプニングがありながらも区間4位の走りをみせました。 チームは1区で青木瑠郁選手(4年)が1時間00分28秒の区間新記録で好スタート。その後も主力選手がタスキをつなぎ3位で5区の髙石選手に渡ります。 箱根デビューとなる髙石選手は、後ろから青山学院大学の黒 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・原監督采配ズバリ大逆転V「1…
日刊スポーツ 2日 19:08
... 」。大会の約1週間前に5区起用を決断し、この日の大逆転劇につながった。 「黒田5区」はサプライズ起用ではなく、本人の適性やチーム事情を見極めた上での最適解。18秒リードで迎える復路へ「みんなが素晴らしい走りをすれば監督はいらない」と選手たちへの信頼を口にした。的確な采配と言葉をもって、同一チームでは史上初となる2度目の3連覇へ導く。【藤塚大輔】 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
日刊スポーツ【高校サッカー】繰り上げ出場の聖和学園は惜敗…不…
日刊スポーツ 2日 19:03
... ならなかった。 ◇ ◇ ◇ 聖和学園の快進撃が終わった。0-1の前半終了間際にFW布施唯斗(3年)のゴールで振り出しに戻し、試合を折り返すも、後半19分に決勝点を献上した。加見成司監督(53)は「このチームで今できることの精いっぱいはできたと思います」と言い切った。 記憶に残るサッカーを-。聖和学園が掲げてきたテーマを体現した。宮城大会優勝の仙台育英がいじめ問題により出場を辞退。聖和学園も今夏に一 ...
産経新聞「山の名探偵」工藤で一時首位も…早大、往路2位 花田監督「諦めていない」 箱根駅伝
産経新聞 2日 19:02
... =1月2日、神奈川県箱根町(岩崎叶汰撮影) 第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、早大は5時間18分26秒で2位だった。 ◇ 2位でゴールした早大の5区・工藤は大粒の涙をこぼした。一時は先頭に立つも、19・2キロ地点で青学大の黒田に捉えられた。「足が止まって ...
産経新聞史上6校目夏冬二冠へ盤石 神村学園完封勝利で8強入り 「疾風怒濤」キーワードに
産経新聞 2日 19:00
後半、チーム4点目となるゴールを決める神村学園・日高元=とどろきスタジアム(蔵賢斗撮影) サッカーの全国高校選手権は2日、が行われ全国高校総体を制した神村学園(鹿児島)は水口(滋賀)を4―0で下した。 夏の王者が万全の試合運びで8強入りを決めた。神村学園は今大会2試合で10得点無失点。水口には終盤までシュートさえ許さなかった。「全国高校総体(インターハイ)からやってきたことに間違いがなかった」。有 ...
サンケイスポーツ高橋尚子さん「黒田選手になったつもりで夢見心地で走り始め、すぐに…」
サンケイスポーツ 2日 19:00
... 抜き去り、トップに躍り出る青学大・黒田朝日 第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路では史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 青学大は1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップ ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大・原監督「復路はピクニックランにならない」 「山の神」黒田で往路優勝も油断なし
スポーツ報知 2日 18:55
... 1分54秒差。特に中大はエースの吉居駿恭(4年)が、まだ、残っている。原監督は勝負が決まり、プレッシャーがない状況で走ることを「ピクニックラン」と呼ぶが「復路はまだ簡単にピクニックランになりません。3分差がつかなければ安心できません」と冷静に話した。 キャプテンの黒田朝日も、往路優勝を喜んだ後、史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)に向けて「まだ5区間、残っています」と表情を引き締めた。
フルカウント中日で0HRも…ハムで覚醒した“元3冠王" リーグ2位「2.9」&チーム3位「797.2」が示す貢献度
フルカウント 2日 18:52
... 矢口亨】 リーグ2位の原動力となった28歳のユーティリティ性 中日からトレード移籍した日本ハムで、チームに欠かせない主力に成長を遂げた。日本ハム3年目を終えた郡司裕也捕手は、昨季111試合に出場し打率.297、10本塁打、42打点。打線の中軸を担い結果を残すとともに、4つのポジションを兼務した守備でも、チームトップクラスの数値で勝利に貢献した。 郡司は昨季、捕手として19試合、一塁手として21試合 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】青学大・原監督「往路大逆転。箱根に朝日が輝きました!」
サンケイスポーツ 2日 18:52
... 田朝日(手前)に声をかける青学大・原晋監督 第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路では史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 青学大は1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップ ...
時事通信城西大、トップ3射程に 箱根駅伝
時事通信 2日 18:49
... 走する城西大のキムタイ=2日、横浜市(代表撮影) 往路5位の城西大は、2区のキムタイが区間新記録をマークして一時トップに立つなど大健闘。櫛部監督の「チーム全体で驚きのレースをしよう」との号令の下、各区間で力を発揮した。 国学院大、収穫多い4位 箱根駅伝 チームの目標は3位以内。往路3位の中大とは36秒差で射程圏だ。5区で青学大の黒田に次ぐ区間2位に入った斎藤は、「中大、(4位の)国学院も見える位置 ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太が古巣への思い語る「カープだから…
日刊スポーツ 2日 18:48
... ープだから今投げられてるし、カープだから今の自分があるんですよっていう気持ちがあった」と振り返った。 11年ぶりの日本球界復帰を目指していた前田に広島からのオファーなく、昨年11月に楽天への入団が発表された。前田は「新しいチーム、新しい仲間とともに日本一を目指して頑張っていきたい」と決意。「(広島と)日本シリーズで戦えたらすごくうれしいですし、選手としても最高の瞬間になるかなと思います」と語った。
産経新聞早大、前回決勝の雪辱 司令塔・服部「強気でプレーできた」 ラグビー大学選手権
産経新聞 2日 18:48
... 迎えた20分すぎにはビッグプレーを披露した。自陣からのロングキックを敵陣22メートルラインより奥でバウンドさせて外に出し、マイボールでのラインアウトを獲得。「たまたまバウンドがよかった」と謙遜したが、チームはそこから攻撃を重ね、最後はフッカー清水が逆転トライ。前半終了間際にも「後々効いてくる」と意表を突くDGを決めてリードを広げ、相手に流れを渡さなかった。 巧みなキックを操り、1年生からレギュラー ...
毎日新聞1区3位の東洋大・松井海斗「やっぱり来年は…」 箱根駅伝詳報
毎日新聞 2日 18:47
... での5区間107・5キロで争われ、東洋大の1区・松井海斗選手(2年)が1時間0分43秒で区間3位の好走を見せた。 故障に苦しんだ時期を経ての「箱根駅伝デビュー」に手応えを感じつつ、往路を15位で終えたチームの奮起を願った。【岩壁峻】 「声援の中で先頭を走る楽しさあった」 <自身のレースを振り返って> 区間賞を目標にしていたので、そこは少しく悔しいです。 <13キロ過ぎで一度、先頭に立ちました> 先 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】国学院大ルーキー高石樹がコース間違え…
日刊スポーツ 2日 18:46
... 同大には、過去にもコースを間違えるアクシデントがあった。11年大会。大混戦のシード争いの中、8位を走っていた同大のルーキー寺田夏生がゴールまで120メートル地点で誤って中継車を追ってしまい、コースアウト。戻った時には11位になったが、そこから猛ダッシュで、シード権ギリギリの10位を死守。間違えた場所はファンの間で「寺田交差点」と呼ばれている。 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
スポニチ【高校サッカー】東福岡が死闘PK戦で8強入り逃す…MF斉藤主将「最後の1点は自分のクリアミス」
スポニチ 2日 18:44
... 、とにかく謝ることしかできない。(MFの)堀田(太陽、3年)が序盤でケガをして(交代して)、堀田の分まで追加点が取れなくて申し訳ない」 反省を口にしたが、2試合で4得点を決める大活躍だ。この試合でも、チームに流れを持ってきたのは斉藤だった。スコアが動かないまま迎えた前半26分、こぼれ球を冷静に右足で捉えた。ゴールのわずかな隙間を狙い、先制点をつかんだのだ。 2―1とリードを保ったまま後半のアディシ ...
デイリースポーツ激戦の箱根駅伝 コナンネタでSNS大盛り上がり 人気漫画由来の“名探偵"が“黒"田に追われる展開に「黒の組織」トレンド入り「アサヒ…確かに酒の名前」「実写版、漆黒の追跡者(チェイサー)」
デイリースポーツ 2日 18:43
... と順位を上げていくと、5区に投入された大エースの黒田朝日(4年)が3分25秒差を逆転。最終盤で“山の名探偵"の異名を持つ早大・工藤慎作(4年)を逆転し、1時間7分16秒の区間新記録という歴史的な快走でチームをトップに導いた ドラマのような大逆転劇に、SNS上も大盛り上がりとなった。人気漫画「名探偵コナン」の主人公、江戸川コナンの本名、工藤新一と名前が似ていることが“名探偵"の異名の由来となっている ...
スポーツ報知【箱根駅伝】大東大は往路18位 真名子圭監督「失敗が同じところで続いてしまったのは監督の責任」
スポーツ報知 2日 18:42
5区、ゴールしチームメートに抱えられ引き揚げる18位の大東大・上田翔大(カメラ・今成 良輔) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路(2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ 4年連続54回目の出場の大東大は、往路を5時間30分43秒の18位で終えた。 2位を2年連続で託した棟方一楽(かずら、3年)が区間17位と苦しんだ。3区の1年生・菅 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】2区を走ったランナー全員の…/写真特集
日刊スポーツ 2日 18:39
... キロ) 青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾り、史上初の同一チーム2度目の3連覇に王手をかけた。18秒差の2位に早大、1分36秒差の3位で中大が追いかける。東洋大はシード圏10位と2分45秒差の15位から21年連続シードをかける。 【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残り1.5キロでエース黒田が早大を大逆転!/詳細 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧 【箱根駅伝】往路最終区間 ...
産経新聞「箱根史上最高ランナー」に託し大逆転 黒田朝日、衝撃の区間新で青学大往路V
産経新聞 2日 18:36
... 朝日=1月2日、神奈川県箱根町(代表撮影) 第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。 ◇ 大胆采配に応えた。山上りの5区に当日変更で投入された青学大の黒田が首位と3分24秒という大差をはねの ...
毎日新聞技術、組織力、頭脳 「全て詰め込んだ」早稲田の勝利 大学ラグビー
毎日新聞 2日 18:31
... ビー選手権・準決勝(2日・MUFGスタジアム) ○早稲田大(関東対抗戦3位)31―21帝京大(同4位)● 「選手権の帝京大に勝つために1年間やってきた」。日本代表でも活躍する早大FB矢崎由高(3年)はチームの歩みをそう語る。 真骨頂は10―14でリードされていた前半の場面だ。SO服部亮太(2年)のキックで大きく陣地を獲得し、攻勢をかけた。最後はゴール前ラインアウトからモールを押し込み、フッカー清水 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園、4発大勝 2戦連続先制点のFW倉中「チームの流れを変えることができた」
サンケイスポーツ 2日 18:31
... が、水口(滋賀)に大勝。ベスト8進出を決めた。昨夏の高校総体王者・神村学園が、4発大勝で8強入り。前半29分にFW倉中悠駕(3年)がゴール左上に狙いすましたシュート。「自分が先制点を取るつもりでいた。チームの流れを変えることができた」と2戦連続の先制点で火付け役となると、後半は東海学園(愛知)との初戦で3得点したFW日高元(3年)が、この日も2得点。優勝候補の筆頭が圧倒的な得点力をみせた。 試合速 ...
Smart FLASHエンゼルス“不良債権"選手と「契約解除」報道で高まる岡本和真獲得の可能性も…チーム“最下位候補"で求められる「強メンタル」
Smart FLASH 2日 18:30
... ンゼルスが長い低迷期に入っていることです。2016年にチーム名がロサンゼルス・エンゼルスとなって以降、ただの一度も勝ち越したことがありません。昨季は63勝99敗と、ア・リーグ西地区で断トツの最下位でした。今オフには主力のテイラー・ウォード外野手をトレードに出すなど、戦力の底上げからは程遠い状態。現時点では、来季も最下位候補も筆頭です。負けが込むチーム事情のなか、岡本が気持ちを切らさずにプレーできる ...
読売新聞城西大のキムタイ、2区で区間新記録…櫛部監督「ワールドクラスの走り」
読売新聞 2日 18:26
... 抜き去り、先頭に躍り出たキムタイの姿を見て、城西大の櫛部監督は感慨に浸った。20回目の出場で、これまで1区の区間賞はあるが、レース途中でトップに立つのは初めてのことだった。「まだ見ぬ景色の開拓」というチームスローガンを「選手が身をもってやってくれている」。 たすきを手に戸塚中継所へ向かう城西大2区のキムタイ(2日)=飯島啓太撮影 キムタイは、区間10位だった前回の反省から、10月以降25キロ走を繰 ...
デイリースポーツ50メートル走5・32秒 野球界から超俊足が参戦「木梨憲武のスポーツKING!」
デイリースポーツ 2日 18:25
テレビ朝日系「新春ドリームバトル2026 木梨憲武のスポーツKING!」が2日に放送され、とんねるず・木梨憲武が豪華ゲストとともにスポーツ真剣勝負で競い合った。 「陸上対決」では、長嶋一茂チーム、松岡修造チームが火花を散らした。一茂は助っ人として、プロ野球・ヤクルトの並木秀尊選手を紹介。手動計測のため非公認ながら50メートル走で5・32秒を記録した超俊足ぶりを明かした。 並木選手は評判通りの快足ぶ ...
デイリースポーツどうなる復路…2分差以内に実力校4校で混戦 青学大・原監督は自信「山下り自信」早大・花田監督「下りで先行を」中大・藤原監督、吉居投入明言「他大学が手薄なところで大エースを」、国学院・前田監督「6、7区で流れを」
デイリースポーツ 2日 18:19
... 録となる5時間18分9秒で3年連続の往路優勝を飾った。2度目の総合3連覇に王手をかけた。5区に投入された大エースの黒田朝日(4年)が3分25秒差を逆転。1時間7分16秒の区間新記録という歴史的な快走でチームをトップに導いた。若林宏樹(青学大)の持っていた1時間9分11秒の区間記録を1分54秒更新した。 ただ、2位の早大が18秒差、3位の中大が1分36秒差、4位の国学院大が1分54秒差と2分以内に下 ...
フルカウント新戦力を抜擢か!?…阪神が抱える2つの課題 “恐怖の8番"の再起に期待、連覇のカギ握る争い
フルカウント 2日 18:15
... の起用が見込まれる。だが、高卒5年目を迎える前川右京外野手も負けてはいられない。2025年は2年連続で「6番・左翼」で開幕スタメンを勝ち取るも、5月に不調に陥り2軍へ降格。その後も1軍と2軍を行き来するシーズンとなり、69試合出場で打率.246、1本塁打、15打点に留まった。前川は立石とは同学年。2人がハイレベルな争いを見せれば、チーム力の底上げにもつながるはずだ。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知【箱根駅伝】東大総長が沿道にきた~! 関東学連4区・本多健亮の応援で大磯に駆けつける “共通点"も判明
スポーツ報知 2日 18:05
... 大島史也(カメラ・池内 雅彦) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 当日変更で関東学生連合チームの4区に起用された本多健亮(東大大学院修士2年)の応援に、東大の総長が沿道へ駆けつけた。 東京大学卒業生担当/校友会の公式X(旧ツイッター)は4区のポイント・大磯に関係者が集まって応援することを ...
日刊スポーツ【高校サッカー】神村学園の日高元が5点で得点R単…
日刊スポーツ 2日 18:04
... (3年)が2得点を挙げて今大会5ゴール目で得点ランキング単独首位となった。 同じく初戦(2回戦)でハットトリックを記録した東福岡のFW斉藤琉稀空(3年)は1ゴールを決めて今大会2位の4ゴールとしたが、チームは興国(大阪)にPK戦で敗れた。 富山第一に2-1で逆転勝ちした大津(熊本)は、DF村上慶(3年)が1回戦から1、1、1点と3試合連続ゴール。J1横浜F・マリノスへの加入が内定しているDFは高い ...
日刊スポーツドジャース公式がカーショー氏へ感謝のメッセージ …
日刊スポーツ 2日 18:02
... 勝、サイ・ヤング賞3度のドジャース一筋18年のレジェンド左腕。動画には大谷翔平投手(31)や山本由伸投手(27)、佐々木朗希投手(24)も登場。大谷は「素晴らしい選手生活おめでとうございます。あなたとチームメートになれたことを誇りに思っています。ありがとうございます」と思いを伝えた。 山本は「カーショー、長い現役生活本当にお疲れさまでした。カーショーとプレーできた2年間は、とても特別なものになりま ...
時事通信神村学園、2戦で10発 高校サッカー
時事通信 2日 18:02
... 王者の神村学園が、6ゴールを挙げた初戦に続いて快勝した。ボールを保持して圧倒し、前半29分に左サイドからのパスを倉中が左足で決めた。2試合連続で先制点をもたらし「自分が決めないといけないと感じていた。チームの流れを変えることができてよかった」。後半早々に細山田が追加点。初戦でハットトリックを達成した日高が鮮やかなダイビングヘッドで押し込むなど、攻撃の手を緩めなかった。 相手のシュートを2本に抑え、 ...
サンケイスポーツ高橋尚子さん「ニューイヤー駅伝の吉田響選手の走りに度肝を抜かされ…」
サンケイスポーツ 2日 18:00
... ンターネットグループの今江勇人(代表撮影) 第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路では史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 青学大は1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップ ...
ベースボールキング2026年の干支は“午"。12年前のタイトルホルダー現役は何人?
ベースボールキング 2日 18:00
... 日本ハムを退団した後、楽天、ヤクルトでプレーし、今季5年ぶりに日本ハムに復帰する。 当時20代、30代前半でタイトルを獲得した選手も、今はベテランとなりチームを変えてプレーする選手もいれば、今なお同じチームでプレーする選手、タイトルを獲得した当時のチームでプレーしている選手もいる。 ▼ 2014年のタイトル獲得選手 ※()は当時の所属球団 【セ・リーグ】 <投手> 最優秀防御率:菅野智之(巨人)2 ...
アサ芸プラスメジャーリーグではすでに消滅…プロ野球「左のワンポイントリリーフ投手」が激減した現代野球の激流!柳田悠岐や近藤健介には通用せず…
アサ芸プラス 2日 18:00
... トは、一種の専門職のような存在だった。左打者を抑えるためだけに登板し、年間に何十試合もその役割を任される。右打者と対戦することはほとんどなく、イニングをまたぐ必要もない。そんな極端に特化した投手でも、チームの戦力として十分に成り立っていた。 当時の左打者は、今ほど器用ではなかった。スイングは大きく、内角をさばくのは簡単ではない。そこに左腕のスライダーが外へ逃げていけば、なかなか対応できなかった。左 ...
スポーツ報知【高校サッカー】J1川崎内定の昌平MF長璃喜 中央突破のこだわり貫くも敗退「個人打開できる力を」
スポーツ報知 2日 17:59
... 、それも他の選手的にやりづらいかなと」と葛藤を明かした。 卒業後はJ1川崎でプロの世界に挑む。仲間や後輩達に向け「感謝の気持ちと、めっちゃ楽しかった、ということを伝えたい。3年間でメンタル的に成長した。最終学年になって、このメンバーだから本当に(チームを)勝たせたい、という気持ちが芽生えた。自分のことじゃなく、チームのために戦う、ということ」と高校サッカー生活を振り返り、さらなる成長を誓っていた。
スポーツ報知【箱根駅伝】山梨学院大は往路12位…4区でエースの阿部紘也がまさかの失速
スポーツ報知 2日 17:52
... (3年)は同区間で5位の力走。まったく及ばなかった。 阿部は「自分が順位を上げて、シード権からリードを作って、(5区の)弓削さんに渡したかったんですけどできなくて、大きく順位を落とした。悔しいですし、チームに申し訳ないと思っています」と涙で声を震わせた。 昨年は1年生ながら8区3位と健闘。箱根予選会でも日本人3位と好調だっただけに、周囲の期待は高かった。「身体はいい調子だったけど、なかなか思うよう ...
フルカウント超大物が続々加入も…FAの“目玉"に待っていた試練 助っ人は存在感、巨人の2025年補強組
フルカウント 2日 17:46
... .00の内容だった。 外国人選手は“当たり"といってもよさそうだ。中日から加わったライデル・マルティネス投手は58試合に登板し、球団最多記録となる46セーブでタイトルを獲得。トレイ・キャベッジ外野手はチーム最多の17本塁打を放った。2024年9月に育成契約で入団したマレク・フルプ外野手は2025年7月に支配下登録されたが、1軍では5打数無安打3三振で、オフに戦力外となった。 DeNAの育成での再契 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】黒田朝日「サプライズ…隠していた」5…
日刊スポーツ 2日 17:39
... 若林さんの記録を超えるとか、そういう目では全く見ていませんでした。68分台は出せるかな、くらいで」。一方で「去年と一昨年の山登り映像は自分として持っているので、若林さんの走りは見返して参考にさせてもらいました」と生かしていた。 結果が、箱根史に残る大逆転劇。「正直、トップは厳しいとは思っていましたね」という本人の想定も上回る登頂が現実になった。 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
時事通信早大、逃した往路V 5区工藤、大粒の涙―箱根駅伝
時事通信 2日 17:31
... を見せ、中大と1分12秒差の2位で迎えた5区。工藤が軽快に山を駆け上がって差を縮め、10キロ手前でついに先頭に躍り出たが、残り約1.5キロで青学大の黒田に抜かれた。「足が止まって、抵抗できなかった」 チームが誇る山登りのスペシャリストが往路制覇を引き寄せたものの、青学大の想定以上の猛追に屈した。花田監督は「(工藤は)調子が良くない中でもしっかり走ってくれた。黒田君が一枚も二枚も上手だった」と相手を ...
スポーツ報知【箱根駅伝】“山の名探偵"早大・工藤慎作「ただただ、悔しいです」
スポーツ報知 2日 17:29
5区、チームメートに抱えられ引き揚げる2位でゴールした早大・工藤慎作、左は往路優勝の青学大・黒田朝日(カメラ・今成 良輔) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 早大は往路2位でゴールした。5区を任された“山の名探偵"工藤慎作(3年)は2位でタスキを受け取り一時はトップに立ったものの、ラスト ...
毎日新聞往路Vの青学大・黒田朝日「弟の声かけもあって」 箱根駅伝取材詳報
毎日新聞 2日 17:27
... 京・大手町から神奈川・箱根町までの5区間107・5キロで争われ、青山学院大が3年連続8回目の往路優勝を果たした。 山上り5区の黒田朝日選手(4年)は1時間7分16秒の区間新記録で4人を抜く快走を見せ、チームを逆転優勝に導いた。 黒田選手のレース後の主な談話は次の通り。【高橋広之】 5区に「走るイメージをいかに作れるか」 <レースを振り返って> タイム差的にはちょっと厳しいかなと思ったんですけど、も ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】川内優輝「黒田選手は凄すぎましたが、 春日部東高校出身で…」
サンケイスポーツ 2日 17:27
... に向かう青学大の黒田朝日(撮影・岩崎叶汰) 第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路では史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 青学大は1区16位と出遅れたが、着実に浮上。トップ ...
サンケイスポーツ元日本代表FW斎藤学「僕はまだ死んでいません」〝和製メッシ〟が今季JFLの沼津と契約更新 ファン歓喜「最高のお年玉です!」
サンケイスポーツ 2日 17:25
... 県出身の斎藤は、横浜Mの下部組織で育ち2009年にトップチーム昇格。愛媛、川崎、名古屋などを経て24年に当時J3の沼津に加入した。12年ロンドン五輪に出場し、14年にはW杯ブラジル大会の日本代表メンバーに選出。国際Aマッチ6試合1得点の成績を残している。 昨季の沼津はJ3で大苦戦。最下位(20位)に低迷し、斎藤も26試合出場で1得点に終わった。チームはJ3・JFL入れ替え戦で滋賀に敗れて降格。今季 ...
スポニチ【箱根駅伝・金哲彦の目】ストップ・青学大の最有力候補は…「6区で差を詰められれば7区で逆転可能」
スポニチ 2日 17:25
... が生かせるようなきれいな着地をしているので“ランニングエコノミー"が素晴らしい。だからこそトラックでもマラソンでも上りでもOKのオールマイティーな走りができるわけで、この記録は当分破られないだろう。 チームとしては1区で大きく出遅れたものの3、4区でギリギリ踏みとどまったことが黒田の大逆転につながった。復路で青学大の3連覇を阻止できるとすれば、その最有力は中大だろう。たぶん往路で温存した主将の吉居 ...
スポニチ三浦大輔氏 監督時代にやらかした凡ミスを自ら告白、苦笑い「監督!ショートが…」
スポニチ 2日 17:20
... ンまで5年間に渡ってDeNA監督を務めた三浦大輔氏(52)がスペシャルゲストとして出演。監督時代に犯した凡ミスを自らぶっちゃけるおちゃめな一面を見せた。 今回が放送10年目の節目となった年末恒例特番。チームを長年応援するお笑いコンビ「ダーリンハニー」の吉川正洋(48)、元タレントで横浜バニラCEOの高橋優斗氏(26)、ノンフィクションライターの村瀬秀信氏(50)がゲスト出演し、三浦氏の現役時代から ...
スポーツ報知【箱根駅伝】日大、12年ぶりシード権へ往路9位 5区鈴木孔士は「小学校の卒業文集に書いた夢の舞台」で力走
スポーツ報知 2日 17:12
... てもらって、今回もシード権争いがチームの目標だったので、それに貢献できるような走りができたんじゃないか」と万感の思いだった。 総合優勝12回を誇る名門は復活に向け、今大会はシード権争いに絡むことを目指している。前回は最下位の20位に沈んだだけに、就任3年目の新雅弘監督は-昨年の悔しさを胸に秘めて、みんなが頑張ってくれた」と評価。その上で「まだまだシードを取ると言えるチームではない。シード争いに少し ...
スポニチ【箱根駅伝】現役ジョッキーが今年も給水係「指名していただきました」 ネット驚き「本人だったの!?」
スポニチ 2日 17:08
松岡正海 Photo By スポニチ 21チーム(関東学生連合はオープン参加)が出場する第101回大会の往路が、神奈川・箱根町から東京・大手町の5区間107・5キロで争われた。レース中には、JRA騎手の松岡正海(41)が、関東学生連合チームで2区を走った駿河台大・古橋希翁(3年)の給水を務め、大きな反響を呼んだ。 松岡は昨年も駿河台大の給水係を務めており、今年も大役を果たした。インスタグラムのスト ...
サンケイスポーツ【ベテラン記者コラム(802)】F1とともにスーパーGTも 王座を狙うホンダの本気度は
サンケイスポーツ 2日 17:00
... 競うスーパーGTのGT500クラスでは、6年ぶりの王座奪還と、将来のチーム運営までを見据えた体制変更を明らかにした。 今季はプレリュードをベースとしたマシン5台を4チームに供給する。また新たに「テクニカルディレクター」を新設。過去20年間、スーパーGT車両の開発を担当してきた長谷川彰大氏を就けた。その下にはエンジニア数人を配置、各チームとの連係を密にする。 「現場で起きていることをどうとらえ、だれ ...
東京新聞DeNA山崎康晃、「守護神の座」奪還を誓うプロ12年目 引退した森唯斗からかけられた言葉を胸に
東京新聞 2日 17:00
... も、相川亮二新監督の就任会見では期待する選手の一人として名指しされ、「純粋にうれしいし、覚悟を持ってシーズンに臨みたい」と意気に感じている。 抑えの座を取り戻すことを誓う山崎=横浜市内の球団事務所で チームを去った人たちに恩返しをしたい気持ちも強い。現役時代に自主トレを共にした三浦大輔前監督はリーグ優勝を果たせず退任。「力になれなかった悔しさが今でも残っている。今後、良い報告がしたい」。 今季限り ...
東京スポーツ新聞【全日本】綾部蓮&タロース〝413cmコンビ〟が世界タッグ戴冠「2026年初絶望を味わったか?」
東京スポーツ新聞 2日 16:57
... 代わったタロースとの連係で窮地を脱すると、場外の机の上にオデッセイを据え付け、その上にザイオンを投下。2人に大ダメージを与えた。粘るザイオンも最後は合体チョークスラムで叩きつけ、タロースがフォールし、チームに凱歌をもたらした。 チョークスラムを見舞う綾部蓮(右)とタロース すべての写真を見る(2枚) 自身初のタイトル奪取となった綾部は試合後、観客に向け「2026年初絶望を味わったか?」と不敵な笑み ...
東京スポーツ新聞【全日本】2・15開幕ジュニアタッグT出場チーム発表 優勝チームはアジア王座に挑戦
東京スポーツ新聞 2日 16:54
... 楽園大会でトーナメント戦「ゼンニチJr.タッグフェスティバル」の開催と出場全8チームが発表された。 今大会は、昨年大みそかの代々木大会で青柳亮生が提唱したことにより開催が決定。この大会を制したチームが現アジアタッグ王者のISHIN&加藤良輝(ドラゴンゲート)に挑戦する権利を得ることになる。出場チームは以下の通り。 《出場チーム》 青柳亮生&ライジングHAYATO、田村男児&佐藤光留、〝ミスター斉藤 ...
スポニチ三浦大輔氏「鳥肌立ちました」 巨人とのCS第2戦、選手の粋な計らいには“裏話"があった
スポニチ 2日 16:53
... 2025年10月12日に行われた巨人とのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第2戦(横浜)で起きたあのサプライズシーンの裏側について語った。 今回が放送10年目の節目となった年末恒例特番。チームを長年応援するお笑いコンビ「ダーリンハニー」の吉川正洋(48)、元タレントで横浜バニラCEOの高橋優斗氏(26)、ノンフィクションライターの村瀬秀信氏(50)がゲスト出演し、三浦氏の現役時代から ...
スポニチ【大学ラグビー】京産大の怪物No・8ポルテレが涙 意地のトライも“準決勝の壁"破れず…
スポニチ 2日 16:51
... た。悔しさを抱えながら、1月末にトンガへ帰国。「京産大が日本一になるためにはどうすればいいのか」――。思いを巡らせていた時、尊敬する父・テビタさんから言葉をかけられた。「おまえがひたむきに頑張らないとチームは前に進まない」。その言葉で吹っ切れた。 今季は10人のリーダーの一人に任命され、自分にも厳しくなった。ケガをしないために普段からのマッサージなどを徹底。夜の食事で白ご飯を抜くなど工夫をし、体重 ...
デイリースポーツ往路3位の中大・藤原監督「黒田君がかなりいいとは聞いていた」「来たときに柴田はウッとなってしまったのかな」
デイリースポーツ 2日 16:45
... た部分があったのかな」と、柴田をフォロー。黒田については「強かったですね。全然違いましたね。惚れ惚れしました」と脱帽するしかなかった。 ただ、1万メートル上位10人の平均記録でダントツの27分台を誇るチーム。エースの吉居駿恭(4年)らを復路に残しており、逆転での30年ぶりの総合優勝を狙う。 柴田らの粘りで復路に希望を残した。藤原監督は「明日は勝負したい。1分半に留めてくれて十分明日につながった」と ...
サンケイスポーツ明大が京産大に37‐19 7季ぶりの大学日本一へ11日の決勝は早明対決/大学選手権
サンケイスポーツ 2日 16:44
... 、「(4強だった)去年の壁を一つ越えられたのはよかったけど、僕たちの目標は日本一なので次の試合に向けて準備していきたい。接点の部分が勝負だと思っていた。一人じゃなくて二人でタックルをしようとチームで共有していた。チーム全体で規律のところはこの1週間準備してきた、体現できたのはよかった」と振り返った。大学選手権決勝での早明対決は6季ぶり。「早稲田さんは対抗戦のリベンジとして勢いをつけてくると思う。開 ...
時事通信青学大、逆転で往路3連覇 2位早大、3位に中大―箱根駅伝
時事通信 2日 16:42
箱根駅伝往路をトップでゴールする青学大5区の黒田朝日=2日、神奈川県箱根町 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走は2日、21チームが参加して東京・大手町から神奈川県箱根町までの往路(1~5区、107.5キロ)が行われ、総合3連覇が懸かる青学大が大会新記録の5時間18分8秒で3年連続8度目の往路優勝を遂げた。 なぜ主力が「補欠」にずらり? レース当日まで駆け引き―箱根駅伝 早大が18秒差の2位に入り ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大・藤田監督「私の責任」ギックリ腰…
日刊スポーツ 2日 16:32
... しては問題ないので、明日はみんな使うつもり」と見据えた。ただ、主力を万全な状態で起用はできず「正直言えば、これを全部往路に持って行きたかった。コントロールできなかった私の責任」と悔やんだ。 昨年は総合2位だったものの、復路優勝を果たしており「なんとか復路を取りに行きたい。タイム差は厳しい状況だが、あきらめずに行きたい」と意気込んだ。【飯岡大暉】 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
スポニチ【ラグビー大学選手権】京産大、またも“準決勝の壁"で初の決勝逃す 明大に敗れ12度目の正直ならず
スポニチ 2日 16:31
... も4連覇を逃した。関西リーグでは王者・天理大に15―47と大敗。FL伊藤森心主将(4年=松山聖陵)は悔し涙を流した。 ただ、個々の力では昨季を下回っても、今季の京産大には例年以上の「結束力」があった。チームの立ち上げから10人のリーダー制を採用。多くの選手に責任を持たせ、その中から夏場に伊藤が主将、SO吉本大悟(4年=東海大大阪仰星)が副将に就任した。 関西王者奪還はならなかったが、求心力ある伊藤 ...
日本テレビラグビー大学選手権・決勝カードは伝統の一戦 17回目の優勝目指す早稲田と関東王者・明治が6年ぶりの頂上対決
日本テレビ 2日 16:31
... すが、10分と16分に連続トライを浴び、逆転を許します。 それでも25分に早稲田のモール攻撃で再びリードすると、30分には日本代表の矢崎由高選手が味方のキックを快足を生かしてキャッチしトライ。後半は両チーム1本ずつトライを奪いますが、リードを守った早稲田が勝利。大会4連覇中の帝京を破り2大会連続で決勝に進出しました。 第2試合は関東大学対抗戦優勝の明治と関西Aリーグ2位の京都産業大学が対戦。 明治 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】寄せ木細工のトロフィーに“隠れデコピン"いた~! 往路優勝の青学大に贈呈される
スポーツ報知 2日 16:29
... 工のトロフィー(カメラ・岡野 将大) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を狙う青学大が、1区16位の出遅れから5区で大逆転し、往路新記録での優勝を飾った。箱根・芦ノ湖で行われた表彰式では、箱根町長から寄木細工のトロフィーが贈呈された。 箱根 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】黒田朝日の爆登に「山の?」神、妖精、…
日刊スポーツ 2日 16:23
往路優勝を決めポーズを決める5区青学大・黒田(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(20枚)▼ 閉じる▲ <第102回箱根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 同一チームでは史上初の2度目3連覇が懸かる青山学院大(青学大)は、山登り5区にエース黒田朝日主将(4年=玉野光南)が当日エントリー変更で投入され、爆走した。たすきを3分25秒差で受けた後、平地のように推進。SNSでは「山の ...
デイリースポーツ青学大・黒田朝日の歴史的激走に解説陣も絶句 渡辺康幸氏「お化け記録。異常すぎた。乗り物に乗ってるんじゃないかと錯覚する速さ」瀬古利彦氏「平地走ってるんじゃないかと」
デイリースポーツ 2日 16:18
... 録となる5時間18分9秒で3年連続の往路優勝を飾った。2度目の総合3連覇に王手をかけた。5区に投入された大エースの黒田朝日(4年)が3分25秒差を逆転。1時間7分16秒の区間新記録という歴史的な快走でチームをトップに導いた。若林宏樹(青学大)の持っていた1時間9分11秒の区間記録を1分54秒更新した。 ドラマのような大逆転劇を演じた青学大、そして黒田の走りに衝撃が走った。日本テレビで解説した渡辺康 ...
デイリースポーツ黒田朝日は右脚に「★7」 青学大、亡きチームメートに捧げた大逆転劇 1区16位の苦境からも諦めず 原監督「チーム青山、一致団結した取り組みだった」
デイリースポーツ 2日 16:14
... 4年)が3分25秒差を逆転。1時間7分16秒の区間新記録という歴史的な快走でチームをトップに導いた。若林宏樹(青学大)の持っていた1時間9分11秒の区間記録を1分54秒更新した。 ドラマのような大逆転劇を演じた青学大。黒田は右脚に、1区の小河原は右肩と、選手たちはそれぞれ体に「★7」と記して、箱根路を駆け抜けた。昨年2月にチームメートの皆渡星七さんが悪性リンパ腫で亡くなった。21歳だった。現4年生 ...
スポニチ三浦大輔氏 V逸は“三浦さんのせいじゃない"…退任惜しむ声にキッパリ「監督やってたのは僕」
スポニチ 2日 16:10
... ら放送され、2025年シーズンまで5年間に渡ってDeNA監督を務めた三浦大輔氏(52)がスペシャルゲストとして出演。改めて監督退任の理由について語った。 今回が放送10年目の節目となった年末恒例特番。チームを長年応援するお笑いコンビ「ダーリンハニー」の吉川正洋(48)、元タレントで横浜バニラCEOの高橋優斗氏(26)、ノンフィクションライターの村瀬秀信氏(50)がゲスト出演し、三浦氏の現役時代から ...
サンケイスポーツ【谷口浩美の目】箱根駅伝往路「きょうは(青学大)黒田朝日の強さだけが光った」
サンケイスポーツ 2日 16:06
... 青学大(が総合優勝)だなっていう感じの時が多いけど、今回はそうはならないんじゃないか。駒大は4分53秒、青学大に差をつけられたが、佐藤圭汰選手含め、復路と補欠にいちばんいい選手が残っている。往路重視のチームが今回ほとんどなので、その意味ではでお互いに我慢比べの差での勝負になるだろう。 復路は外国人選手は誰もいないわけだから、大きなブレーキが出れば回復はなかなかできない。特に9、10区は23キロぐら ...
日刊スポーツ【高校サッカー】日大藤沢、聖和学園に2-1競り勝…
日刊スポーツ 2日 16:01
聖和学園対日大藤沢 後半、日大藤沢・杉崎がゴールを決め、応援席のチームメートと喜び合う北野(手前)(撮影・江口和貴) すべての写真を見る(17枚)▼ 閉じる▲ <全国高校サッカー選手権:日大藤沢2-1聖和学園>◇2日◇3回戦◇U等々力 日大藤沢(神奈川)が聖和学園(宮城)に2-1で競り勝ち、2014年度大会以来11年ぶりのベスト8進出を果たした。 前半30分、MF野口慶人(3年)がボックス外へ転が ...
日本テレビ【箱根駅伝】往路は予選会組が奮闘 前回“7秒差"で涙の順天堂大学が6位 東洋大ら前回シード校3大学が15位以下に沈む
日本テレビ 2日 16:01
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路) 箱根駅伝は2日、往路全5区間が終了し、全21チームが芦ノ湖のゴールテープを切りました。上位10校までに与えられるシード権争いでは、予選会を勝ち上がったチームの奮闘が目立っています。 前大会、総合11位でシード権まで7秒届かず悔し涙を流した順天堂大学。3区で井上朋哉選手(1年)が区間4位の力走、5区でも小林侑世選手(3年)が区間5位で走り、前回の悔 ...
スポーツ報知【高校サッカー】日大藤沢、11大会ぶりの8強 次戦は夏の総体王者・神村学園
スポーツ報知 2日 15:56
... 川 剛伊) ◆第104回全国高校サッカー選手権 3回戦 日大藤沢(神奈川)2―1聖和学園(宮城)(2日・U等々力) 日大藤沢は聖和学園に2―1で勝利し、準々決勝に駒を進めた。 互いにテクニックに優れたチーム同士の対決は接戦になった。前半30分、1トップのFW有川啓介(3年)がエリア内でボールを収めて後ろに戻すと、MF野口慶人(3年)がミドルシュートをゴール右へ。初戦はベンチだった野口が先発起用に応 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】中大は往路3位 5区で逆転許すも悲観なし 3日の復路は「全然逆転は可能」
東京スポーツ新聞 2日 15:55
... しながらも「立てていた道からそれてしまったこともあったけど(藤原正和)監督やスタッフからの助言や、喝も入れてもらって軌道に戻って来られた」と感謝を口にした。 往路優勝にはあと一歩届かずも、本間の走りはチームに大きなプラスとなった。「(首位だった)4区までは(監督から)与えられたタイムをクリアしている。これで負けたらしょうがないと監督が事前に言っていた」と悲観なし。「復路にかなり自信がある。逆に言え ...
スポーツ報知【高校サッカー】大津が激闘制し8強…富山第一は一歩及ばず 一進一退の大熱戦に会場からは大きな拍手
スポーツ報知 2日 15:55
... 上慶。高い打点でヘディングシュートを突き刺し、試合を振り出しに戻した。 両GKのビッグセーブ連発もあり、試合はPK戦に進むかと思われたが、アディショナルタイムに大津がPKを獲得。これを山下が沈め、勝利を決めた。 富山第一イレブンは試合終了の笛と同時にピッチに倒れ込んだが、大津の選手が駆け寄り、声をかける場面も。会場からは激闘を繰り広げた両チームに大きな拍手が沸き起こった。 すべての写真を見る 2枚
デイリースポーツラグビー明大ー京産大 スクラムを組む前の反則に解説の田村優「よく分からないですけど、いろいろあるんですかね」
デイリースポーツ 2日 15:51
「全国大学ラグビー選手権・準決勝、明治大-京産大」(2日、国立競技場) 準決勝の第2試合、明大(関東対抗戦1位)-京産大(関西2位)はFW戦を持ち味にするチーム同士の対戦になった。前半はスクラムをまともに組む場面が少なく、前半31分頃には明大が敵陣のスクラムで反則をもらってPGで加点し、24-7とリードを広げた。 NHKで解説した元日本代表SOの田村優は、スクラムを組む前にペナルティーになり、両校 ...
読売新聞箱根駅伝復路のスタート時刻は午前8時…往路優勝の青山学院大からタイム差で時差出発
読売新聞 2日 15:48
... らは往路のタイム差に応じて時差スタートする。(デジタル編集部) 往路優勝のゴールテープを切る青学大5区の黒田朝日(2日)=杉本昌大撮影 往路で青山学院大と10分を超える差が付いたチームは、8時10分に一斉にスタートする。各チームのスタート時刻は表の通り。 箱根駅伝復路のスタート時刻 関連記事 黒田朝日も「僕が『新・山の神』です」と高らかに宣言…区間記録を2分近く更新 【速報】箱根駅伝レース経過の詳 ...
フルカウント1100億円の重圧はどこへ…大谷翔平が証明した“別次元" ド軍140年名門史で際立つ5人に選出
フルカウント 2日 15:46
... しかし彼は、その期待をはるかに超えた」と絶賛した。大谷が移籍1年目で自身3度目となる満票MVPを受賞し、悲願のワールドシリーズ制覇を成し遂げたことを「何よりも重要なこと」と強調。個人成績だけではなく、チームにもたらした効果は絶大だと評した。 今回の選出では、メジャーリーグの歴史を変えたジャッキー・ロビンソン氏(1947年)、伝説的なメキシコ出身の左腕フェルナンド・バレンズエラ氏(1981年)、19 ...
デイリースポーツ“山の神"黒田朝日にライバル校の監督も脱帽 中大・藤原監督「惚れ惚れ」国学院大・前田監督「あれは何?神なの?」駒大・大八木総監督「1人でひっくり返された」藤田監督は絶句「7分は・・・」
デイリースポーツ 2日 15:46
... 録となる5時間18分9秒で3年連続の往路優勝を飾った。2度目の総合3連覇に王手をかけた。5区に投入された大エースの黒田朝日(4年)が3分25秒差を逆転。1時間7分16秒の区間新記録という歴史的な快走でチームをトップに導いた。若林宏樹(青学大)の持っていた1時間9分11秒の区間記録を1分54秒更新した。区間2位の城西大・斎藤将也(4年)との差は2分12秒だった。 ドラマのような大逆転劇を演じた青学大 ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】青学大が大逆転の往路優勝 エース黒田朝日が初の5区山上りで驚異の激走
東京スポーツ新聞 2日 15:40
... 用を検討。最終的に決めたのは12月末だったという。黒田は「本当にどこの区間でも良かった」と一報を受けても冷静沈着。レース終盤は「記憶がないくらい追い込んだ」と珍しく表情が崩れる場面もあった。それでも、チームの大黒柱として「最後は無我夢中だったけど、ここまで来たら最後優勝して終わろうと思って絞り出した」と強い信念を持ち続けた。 最高の形で往路を終えた。しかし、まだ3日の復路がある。「箱根駅伝は今日で ...
デイリースポーツ駅伝高速化止まらず 箱根駅伝往路も3区間で異次元区間新 5区で青学・黒田が約2分更新の歴史的快走、1区では3人が“区間新" 4区で早大1年・鈴木が日本人歴代最高マーク SNSも驚き「靴の進化だけでは説明できない」
デイリースポーツ 2日 15:40
... 記録に1秒差に迫る日本人歴代最速の1時間0分1秒をマークした。 山上りの5区では青学大・黒田朝日(4年)が“新・山の神"を襲名する異次元クライムを披露。1時間7分16秒の区間新記録という歴史的な快走でチームをトップに導いた。若林宏樹(青学大)の持っていた1時間9分11秒の区間記録を1分54秒更新した。 1日に行われたニューイヤー駅伝では7区間中6区間で区間記録が更新。従来記録を上回った“区間新"を ...
スポニチ【高校サッカー】流通経大柏FW金子琉久、途中出場から圧巻ハットトリック「気持ち良かった」
スポニチ 2日 15:38
... 左足シュート。勝ち越しゴールを奪い、チームに流れをもたらした。 金子の勢いは止まらない。同24分には安藤が右ポケットから折り返したクロスに右足で合わせて2得点目。後半追加タイムには右CKの浮き球を頭で押し込んだ。 逆転勝ちで2大会連続の8強入り。目指すは前回大会で先輩たちが成し遂げられなかった優勝だ。当時の決勝・前橋育英(群馬)戦はスタンドから見守っていた金子は「チームのために先発でも途中からでも ...
デイリースポーツ青山学院大が3年連続往路V
デイリースポーツ 2日 15:29
第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路では史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 早大が18秒差の2位で続き、中大が3位。昨年10月の出雲全日本大学選抜駅伝覇者の国学院大は4位 ...
47NEWS : 共同通信青山学院大が3年連続往路V 第102回箱根駅伝、8度目
47NEWS : 共同通信 2日 15:27
第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107.5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たした。3日の復路では史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 早大が18秒差の2位で続き、中大が3位。昨年10月の出雲全日本大学選抜駅伝覇者の国学院大は4位 ...
デイリースポーツ衝撃の青学大・原マジック 勝負手・5区黒田がズバリ 「3分30秒差なら」の予言もドンピシャにSNS衝撃「原マジックすぎる」「脱帽」
デイリースポーツ 2日 15:20
... 」(2日、大手町~箱根町芦ノ湖駐車場) 青学大が5区大逆転で3年連続の往路優勝を飾った。2度目の総合3連覇に王手をかけた。5区に投入された大エースの黒田朝日(4年)が3分25秒差を逆転。歴史的な快走でチームをトップに導いた。 4区終了時点では5位だった、上りに入ってグングンのスピードをあげ、城西大、国学院大、中大と抜いていくと、昨年の区間2位で“山の名探偵"の異名を持つ工藤慎作(3年)も射程圏に。 ...
毎日新聞高校ラグビー、3日に準々決勝 桐蔭学園vs東海大仰星など注目
毎日新聞 2日 15:12
... 、3回戦の大分東明には4点差で、いずれも逆転勝ちと粘り強さがある。 Advertisement 昨年のサニックスワールドユース交流大会を制した大阪桐蔭(大阪第3)は、前回大会4強の国学院栃木と対戦。両チームともフィジカルに強みがあり、個人で状況を打開できる選手が多い。 【京都成章-高鍋】前半、ゴール前のラックからトライを決めて喜ぶ土肥祐斗(中央)ら京都成章の選手たち=東大阪市花園ラグビー場で202 ...
デイリースポーツ往路Vの青学大・原監督「新・山の神誕生です!感動しました!」大逆転劇の黒田朝日を絶賛「本当にすごいキャプテンです」5区起用は「12月最後の1週間で決めた」
デイリースポーツ 2日 15:12
... 録となる5時間18分9秒で3年連続の往路優勝を飾った。2度目の総合3連覇に王手をかけた。5区に投入された大エースの黒田朝日(4年)が3分25秒差を逆転。1時間7分16秒の区間新記録という歴史的な快走でチームをトップに導いた。若林宏樹(青学大)の持っていた1時間9分11秒の区間記録を1分54秒更新した。 4区終了時点では5位だった、上りに入ってグングンのスピードをあげ、城西大、国学院大、中大と抜いて ...
THE ANSWER異次元の青学大・黒田朝日、仲間も絶賛&最敬礼「すごい安心感」「信じてはいたけど…」
THE ANSWER 2日 15:09
... (4年)が、驚異の区間新で大逆転。チームメートからも賛辞が並んだ。 トップの中央大と3分24秒差の5位で5区を発進した黒田が、異次元の走りを見せた。 軽快に山を駆け、次々にライバルをかわしていく。終盤には早稲田大の“山の名探偵"こと工藤慎作(3年)も抜いて芦ノ湖のゴールへ。1時間7分16秒は、青学大OBの若林宏樹さんの記録を1分55秒も更新する区間新記録だった。 チームメートも頼れる主将を絶賛する ...
スポーツ報知【箱根駅伝】大人気お笑いタレントがスタート地点に出没「箱根駅伝のMCまで…」「現場っていいなぁ」山里亮太が投稿
スポーツ報知 2日 15:07
山里亮太 ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路(2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を狙う青学大が、1区16位の出遅れから5区で大逆転し、往路新記録での優勝を飾った。 午前8時にスタートした東京・大手町の読売新聞社前には夜明け前から多くの観客が詰めかけ、通行規制が始まるスタート1時 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「しょうがない」「手も足も…」「7分…
日刊スポーツ 2日 15:07
... 5位城西大の櫛部静二監督も「黒田くんが強すぎます。67分ですか。いやぁ」とし、7位駒大の藤田敦史監督も「1時間7分で登られたらどんなレースをしても厳しい。8分台前半は想定してましたけど、7分は(絶句)」と、驚異の記録を脱帽せざるをえない様子だった。 【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残り1・5キロでエース黒田が早大を大逆転!/詳細>>> 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
読売新聞黒田朝日も「僕が『シン・山の神』です」と高らかに宣言…区間記録を2分近く更新
読売新聞 2日 15:07
... 、1時間7分16秒で再び王者の見せ場を作った。「最後は無我夢中で全然、記憶がないが、なんとか往路優勝できて今、すごくほっとしている。自分の力、実力以上のものを出せたと思っている」 芦ノ湖では原晋監督やチームメートとともにステージに迎えられ、満面の笑みを浮かべた。「ここは声を大にして言いたいと思います。僕が『シン・山の神』です」。ニューヒーローの誕生に、駅伝ファンは熱狂した。 関連記事 箱根駅伝6区 ...