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日刊スポーツ【巨人】メジャー通算47発ダルベック獲得 19年…
日刊スポーツ 2025年12月22日 05:00
... た。20年にメジャー昇格すると、デビューから10試合以内に5試合連続本塁打を記録する初の快挙を達成。メジャー2年目だった21年には、25本塁打、78打点。若手スラッガーとして脚光を浴びた。 レ軍では一時期、吉田正尚の同僚にもなったが、24年に戦力外となり、今季はホワイトソックスと契約を結んだ。ブルワーズ、ロイヤルズと計3チームを渡り歩き、3Aで105試合に出場し25本塁打、82打点と強打は健在だ。 ...
サンケイスポーツヤクルト・小川泰弘、来季へ誓った規定投球回「馬のようにシーズンを駆け抜けたい」
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
... ーキをかける自分が出てくる」とし、「加減は大事だけど、ビビらずいける自分でいたい」。通算108勝の右腕が童心にかえり、マウンドでの強気な振る舞いも披露していく。 1990年生まれで、26年は年男。13試合の登板で4勝にとどまった今季の悔しさを胸に、午年の来季は自身3年ぶりの規定投球回(143回)到達を目指す。「馬のようにシーズンを駆け抜けたい」と右腕。前向きなエネルギーのシンボルとされる馬がごとく ...
サンケイスポーツ巨人、新4番候補・ダルベック獲得 30歳右打ち内野手、20年Rソックスで史上初の「デビュー10試合以内で5試合連続本塁打」
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
... 21日、分かった。近日中に発表される。 名門レッドソックスにいた2020年、当時25歳だった8月にメジャーデビューを果たすと、翌9月に史上初となる「メジャーデビュー10試合以内で5試合連続本塁打」を達成。21年にはキャリアハイの133試合出場、打率・240、25本塁打、78打点の堂々たる成績を残し、名門球団の次代を担う長距離砲として期待された。 ただ、その後は伸び悩み、レ軍を昨季限りで退団すると、 ...
スポーツ報知【中日】ドラフト2位・桜井頼之介 大腸がん乗り越えた母へ「自分が頑張っている姿を見せることが一番の恩返し」
スポーツ報知 2025年12月22日 05:00
... 行けるから」と懇願された。3年春のセンバツにエースとして出場。大学4年時には全日本大学野球選手権大会に出場し、福井工大との決勝(神宮)で9回完投。チームを7年ぶりの日本一に導いた。「全国の舞台で、親に試合を見せることが目標だった」と一心不乱に腕を振った。 3度の転移を乗り越え、ほぼ寛解した麻衣子さんは「これからの楽しみが増えた。厳しい世界だけど、道を開いてほしい」と笑った。恩返しは始まったばかり。 ...
読売新聞巨人、メジャー通算47本塁打のダルベックと来季の契約合意…右打ちの内野手
読売新聞 2025年12月22日 05:00
... 。近く発表される。 「プレミア12」3位決定戦のメキシコ戦で適時打を放ったダルベック(2019年11月17日、東京ドームで) 2020年にレッドソックスでデビューし、21年に打率2割4分、25本塁打、78打点。22年も12本塁打を放ち、2年連続2桁本塁打を記録した。今季はホワイトソックスで出場7試合だった。主に一、三塁を守り、メジャー通算338試合で打率2割2分2厘、143打点の成績を残している。
スポーツ報知【オリックス】9月に右肘手術の古田島成龍がブルペン投球再開「始まったなって感じ」順調なら宮崎キャンプで実戦復帰へ
スポーツ報知 2025年12月22日 05:00
... ン投球を再開した。捕手を立たせて20球を投げ、早くも最速140キロを計測。「ひとつ(段階が)上がった。始まったなって感じ。ボールの質に関して、データを見ても手術前より全然いい」と納得顔を見せた。 20試合の登板に終わった今季を経て、術後はグラブの位置などフォームを微調整。「神経と会話して『行くぞ』と伝えている」と、キャッチボールの1球目から強く投げることも大切にしてきた。少し腕の位置を下げたことも ...
サンケイスポーツ阪神・西純矢、自主トレの相手を西勇から楽天・黒川に変更「学ぶところはすごく多い」
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
... (24)が21日、広島・呉市で行われた「呉ベースボールクリスマス」に参加。市内の少年野球11チーム、計191人と野球を楽しみ、交流試合では二塁打、三塁打を放って少年少女を沸かせた。西勇輝投手(35)との恒例の合同自主トレを今オフは行わないと明かした。代わって楽天で今季83試合に出場し打率・299とブレークした黒川史陽内野手(24)との合同トレを実施予定。「1軍でもしっかり実績積んでいて、学ぶところ ...
デイリースポーツ巨人が新外国人ボビー・ダルベック獲得へ “ポスト岡本"の4番候補、米国代表で19年「プレミア12」ベストナイン
デイリースポーツ 2025年12月22日 05:00
... 得した。 翌20年にメジャーデビューを果たすと、21年は133試合出場で打率・240、25本塁打、78打点の成績を残し、将来の主軸を期待された。メジャー定着に至らず、今季移籍したホワイトソックスで7試合出場にとどまり、5月にブルワーズと、8月にはロイヤルズとマイナー契約を結んだ。 打撃の粗さに課題はあったが、今季3Aでは3チーム合計105試合出場で打率・269、24本塁打とパワーは健在。一塁守備に ...
デイリースポーツ阪神・大竹 “無"の境地から無敵左腕へ!ビーチで瞑想トレ 15勝&180イニング「圧倒的な数字、タイトルを取りたい」
デイリースポーツ 2025年12月22日 05:00
... "の状態になっていた。 「今の瞬間に集中するというか、無になるとか、そういうのに近い。他人や環境に左右されない感覚です。人に対してイライラするとかないですね。『何で?』というのが今だったらなさそう」 試合中のメンタルも「一緒」だという。イレギュラーがあると思えば、予期せぬ失策に動揺することはない。邪念を振り払い、極限まで神経を研ぎ澄ますと、最後は“ゾーン"に突入。「もう本当に何もないです。俯瞰(ふ ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】坂本花織、国内ラストダンスを見守った盟友 「人生、虹色」3度目五輪
スポーツ報知 2025年12月22日 05:00
... 季限りで引退する坂本花織(25)=シスメックス=が、ショートプログラム(SP)に続き、フリーも1位でそろえて、5連覇を達成した。最後の全日本で有終の美を飾り、日本女子初の3大会連続の五輪出場を決めた。試合後にミラノ・コルティナ五輪に挑む4種目、12人の代表が発表され、女子は3位の千葉百音(20)=木下グループ=が3位、4位の17歳中井亜美(TOKIOインカラミ)が初代表入りを決めた。 泣いても泣い ...
日刊スポーツ【オリックス】「やっと始まった」古田島成龍、右肘…
日刊スポーツ 2025年12月22日 05:00
... 錯誤の中でもブレずに追求するのは「直球の質」だ。「平均球速も上げていきたいし、やっぱりボールの質は求めていきたいところ。真っすぐにこだわりを持ってやっていきたい」と力を込めた。 1年目の24年には50試合に登板して防御率0・79をマークした右腕。今後は年明けに捕手を座らせての投球、2月の春季キャンプ終盤に実戦形式を見据える。決して焦らず、1軍完走へ。「投げられるところを見せて、もう1回信頼をつくっ ...
日刊スポーツ【阪神】大竹耕太郎は「今」に集中 ハワイのビーチ…
日刊スポーツ 2025年12月22日 05:00
... 当時「シーズン完走」への思いが強かった左腕の意識ががらりと変化。「あえて例えば、メジャーリーグに行って活躍してるとか、アメリカのすごい豪邸に住んでるみたいなイメージを湧かせて、と。その感覚に合わせた1試合だったら、考え方が変わる」。ゴールはもっと先にある。そうイメージすると、自然と結果もついてきた。 この日、ハワイで行ったことにも意味があった。「どんな環境の中でも自分を保つという練習にもなる。非日 ...
日本経済新聞大谷翔平の志願登板が変えたシーズンの流れ
日本経済新聞 2025年12月22日 05:00
... った翔平が、投げることを志願した。あの試合は負けてしまったけど、みんなそれぞれ、思うところがあった」 翌日、ドジャースではめったに行われないチームミーティングが行われた。その試合では、山本由伸が九回2死までノーヒットノーランの快投を演じている。リリーフが崩れてサヨナラ負けを喫したが、「翔平の自己犠牲、ミーティング、山本の好投、そして翔平の先頭打者本塁打。あの3試合がターニングポイントだった」とロハ ...
サンケイスポーツ阪神・及川雅貴「自分を助けるという意味でもすごく大事」目指すは中継ぎでのGG賞!今年2票も「うれしかった」
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
... 。うれしかった。けど、遠いですよ。自分を助けるという意味でもすごく大事なところですし、引き続き追求はしていきたいなと思います」 中継ぎでの受賞は2011年の浅尾(中日)のみとなる偉業に挑む。今季は66試合登板とフル回転し、防御率0・87と圧巻の成績でリーグ優勝に貢献。無失策で、二塁で何度も走者を刺したフィールディング能力も目を引いた。突出した守備のルーツは、横浜高時代にさかのぼる。 「きつかったで ...
スポニチ阪神・近本光司 “一杯の魔法"でメンタルリセット 来季もコーヒー相棒に8年連続打撃タイトル奪取
スポニチ 2025年12月22日 05:00
... 撃タイトルを期す26年も「マインドリセット」の心強い味方となってくれる。 「(コーヒーを)淹(い)れている時のマインドリセットは、他にない。そういうところ(重圧やけん騒)から離れる意味でも大事かな」 試合中こそ白球に“全集中"でも、一歩グラウンドを離れるとメリハリが重要となる。「24時間ずっと頑張っているわけじゃないし、そんなに考えてたら僕は生きていけない」。激戦と休息。スイッチのオンオフに、コー ...
スポニチ巨人 メジャー47本塁打の右の大砲獲得 ロイヤルズ傘下3Aのダルベック内野手 守備も万能
スポニチ 2025年12月22日 05:00
... 発の大当たりを演じ「デビューから10試合以内で5試合連続本塁打」という大リーグ初の快挙で華々しいスタートを切った。 21年には133試合に出場して25本塁打。メジャー通算47本塁打を放った右の大砲だ。1メートル93、102キロの立派な体格を誇り、広角にアーチを描けるパワーと技術を併せ持つ。 メジャーでは一塁で最多274試合に出場。一方でマイナー出場は三塁の427試合が最も多い。さらに左翼、右翼、遊 ...
サンケイスポーツヤクルト・長岡秀樹、〝最後の兄弟対決〟「小学校からずっと兄の背中を追いかけていた」
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
... いう気持ち」と口にすれば、辰真さんも「本当に一生忘れない。最高の終わり方だったと思う」と感謝。長岡は見守った子供たちに向けて、来季の全試合出場を誓った。 「ずっと出続けられると、『あのときの長岡だ』と思ってもらえるので、全試合に出られるように頑張りたい」 今季は、右膝故障の影響もあって67試合の出場に終わった。来季は再びレギュラーを不動のものとし、胸を張って地元に凱旋(がいせん)する。(赤尾裕希)
東京スポーツ新聞井上尚弥は試合過多? 12・27激突のピカソ指摘「今年4試合を戦っている。疲れがあるかも」
東京スポーツ新聞 2025年12月22日 05:00
... コの専門メディア「IZQUIERDAZO」は「ピカソが井上との試合で最も重要な要素を明かす」と題し、同選手に対するインタビュー記事を掲載した。 記事の中で、ピカソは「ナオヤは爆発的なファイターで、一瞬で試合の流れを変える。だから常に彼に集中し、精神を研ぎ澄まし、集中力を切らさないことが大切だ。一瞬で全てが変わってしまうからだ。つまり、この試合は1秒ごとに、まるでF1カーのように戦わなければならない ...
サンケイスポーツ西武・西口監督がFA移籍の桑原将志に通達済み 来季ポジションは「レフトかライト」
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
... 1日、DeNAから海外フリーエージェント(FA)権を行使して西武に移籍した桑原将志外野手(32)の来季ポジションについて「レフトかライト。本人にも話をしました」と明言した。 今季の桑原は中堅97試合、左翼2試合でスタメン出場。主戦場はあくまで中堅だが、西武には今季にゴールデングラブ賞を獲得した西川愛也(26)がいる。指揮官としては、将来的な強固なセンターライン形成を視野に、若い西川を中堅一本で起用 ...
スポニチ阪神・及川雅貴 左腕リリーフ投手史上初のGG賞獲得に燃える 受賞者最多3人を誇る横浜高の系譜継ぐ
スポニチ 2025年12月22日 05:00
... 初は苦笑いしたが、本音は違う。「今年はあるかなと思ったんです。2票入ったんでしょ、確か。それはうれしかったです」と、まんざらでもない様子で話した。 同賞は記者投票で選出される。及川は両リーグ最多の66試合に登板して失策0だが、数字だけでなく、けん制やクイック、バント処理など総合的な守備力が判断基準になる。そのため、多くのイニングを投げる先発投手の方が印象は強くなり、有利になる。 かねて守備の意識は ...
サンケイスポーツ名門を知るDeNA・入江大生が受験生らに金言 ☆こうなりたい!に対してアクションを起こす ☆近い目標をクリアしていく ☆楽しい妄想で成功体験を!!
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
... 身。作新学院高で2、3年夏に甲子園大会出場。3年夏は3試合連続本塁打を放つなど打者として優勝に貢献した。明大では投手に専念し、東京六大学リーグ戦の通算成績は5勝7敗、防御率2・59。2021年にドラフト1位でDeNA入団。22年5月にプロ初勝利を挙げた。今季は抑えを任されるなど、50試合に登板し、3勝3敗22S、防御率3・15。通算成績は143試合で、9勝9敗22S、防御率3・55。187センチ、 ...
デイリースポーツ阪神・西純矢 楽天・黒川と共闘“野球漬け"自主トだ 「NOMOジャパン」で旧知の仲、打撃中心へ野手の心得学ぶ
デイリースポーツ 2025年12月22日 05:00
... た。 二人の関係に遠慮はいらない。「(黒川は)1軍でも今年しっかり実績を積んで、学ぶところは多い」。今季83試合に出場し、打率.299、4本塁打と飛躍した同級生から存分に吸収する心づもりだ。 この日は広島県呉市の鶴岡一人記念球場(呉二河球場)で行われた野球イベントに参加した。子どもたちとの交流試合では2打数2安打と大活躍。打撃練習を教える場面では「もっと強く振った方がいいで」と、自らも胸に刻む阪神 ...
スポーツ報知【中日】ドラフト5位・新保茉良は兄弟競争制するぞ 弟・玖和(くお)は今冬の大学日本代表候補「先に活躍できるように」
スポーツ報知 2025年12月22日 05:00
... も負けないように」と表情を引き締めた。来季の開幕戦(3月27日)は敵地・マツダスタジアム。高校(瀬戸内)時代を過ごした広島で、1年目を迎える覚悟だ。 東北福祉大では、3年秋を終えて公式戦出場がわずか1試合。結果が出ない日々にいた。2年時には退部届を監督に手渡したこともあったという。ただ、桜井(中日ドラフト2位)ら仲間から「お前が必要」と引き留められ、踏みとどまった。4年春にレギュラーに定着すると、 ...
スポニチ阪神・西純矢 “同学年"楽天・黒川から広角打法学ぶ 「いろいろ聞きながら」合同自主トレ敢行
スポニチ 2025年12月22日 05:00
... いな感じで(連絡がきた)」 中学3年時、野茂英雄氏が総監督を務め、全国の中学生の硬式野球でプレーする選手から選抜される「NOMOジャパン」で出会ったのをきっかけに、親交を深めてきた2人。今季1軍で83試合に出場して打率.299(301打数90安打)をマークした黒川の広角へ打ち分ける打撃など、学べることが多く「いろいろ聞きながら。なれ合いにならずにしっかり練習したい」と腕をぶした。 この日は地元・広 ...
サンケイスポーツ【佐野稔の舞評論】坂本花織は「きょうは痩せてたな」男子、金メダルは至難の業
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
女子フリーで演技する坂本花織=国立代々木競技場 今回、五輪を目指して選手たちが頑張ってきていることが伝わった。非常にいい試合だった。とにかく選手たちの意気込みというか、やるんだというのが前面に出ていた。五輪の年はいつも盛り上がるけど、今年の盛り上がり方はまた特別だった。 当然、みんな頑張ったけど、その中でも坂本花織は最終滑走でよくやった。若い子たちが台頭してきている中で、坂本が本当に最後の最後の踏 ...
スポーツ報知【巨人】新助っ人「ポスト岡本」獲得 メジャー21年シーズン25発の右の強打者ダルベック
スポーツ報知 2025年12月22日 05:00
... ジャー初出場で初本塁打。同6試合目からは5試合連続本塁打をマークした。「デビュー10試合以内で5戦連発」はメジャー史上初の偉業で、若手有望株として注目を集めた。同年は23試合で8本塁打、翌21年は133試合で25本塁打と成績を伸ばした。 激しい競争もあり、近年は出場機会が減ったが、マイナー3Aでは23年に33本塁打、昨年は20本塁打。今季は5月までにホワイトソックスで7試合出場して以降はメジャー出 ...
スポニチ阪神・大竹耕太郎 瞑想トレで迷走断つ 雑念振り払って「来年もハワイに来る、というマインドで」
スポニチ 2025年12月22日 05:00
... 走を断つ。瞑想中は「自分軸」を取り戻す作業をひたすら続けるという。余計なことが思い浮かんでも、静かに意識を自分自身に向けてリセット。この繰り返しを行うことで、シーズン中に「あと1つで2桁勝利」、「この試合は負けられない」といった力み要因になり得る思考が浮かんだ時に、自分のやるべきことを明確化し、そこへ意識を向けられる。 「環境に左右されないことが大事。力んでも、何もいいことはないので」 瞑想のセッ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥「もし天心が拓真ぐらいのキャリアがあれば…」
サンケイスポーツ 2025年12月22日 05:00
... ネルは20日、井上拓真(29)=大橋=が那須川天心(27)=帝拳=に3-0で判定勝ちした、11月24日のプロボクシングWBC世界バンタム級王座決定戦(トヨタアリーナ東京)の試合後密着ドキュメンタリー映像を公開した。 リングサイドで試合を見守った拓真に兄で4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=は「やれば強いんだぞってところを今回、見せられたのかなとは思います。前半の4回をしっ ...
日刊スポーツ【日本ハム】山崎福也「1試合で2回、流したいです…
日刊スポーツ 2025年12月22日 04:55
... ドでの完投は24年5月14日西武戦が最後。「エスコンで、そういうピッチングができるように頑張るしかないです」。やはりビジター球場での完投や完封より「もうやっぱりホーム球場なんで、別格っすね」と喜びも違う。すべてにおいてキャリアハイを目指す来季は「1試合で(登場曲を)2回、流したいですね」と2年ぶりとなる本拠地での完投勝利も目標。それが何度も達成できれば、チームも覇権奪回に近づくはずだ。【木下大輔】
スポニチ【フィギュア】男子五輪代表は鍵山、佐藤、三浦 金メダル“盤石"マリニンなどライバル多く…
スポニチ 2025年12月22日 04:50
... 。 鍵山は銀メダルだった22年北京大会に続き2大会連続2度目。佐藤、三浦は初出場となる。前日の会見で鍵山は「ミラノ五輪は立場が変わって北京の結果から良い結果や成績を目指すことになる。気持ちは変わらずに試合を楽しんで頑張りたい」と話した。ノービス時代から競い合っていた同世代3人がそろい、佐藤も「夢のよう」と語った。 ≪マリニン(金)盤石 ライバルも多く≫直近のGPファイナルのフリーで4回転6種類を決 ...
デイリー新潮「家賃500万円を滞納」 逮捕された名投手「米田哲也」の極貧生活 選手時代の“豪快エピソード"も
デイリー新潮 2025年12月22日 04:41
... 和の大選手」らしい豪快なエピソードを振り返ってみよう。 スポーツ紙デスクが解説する。 「鳥取出身の米田さんは、高校卒業後の1956年に投手として阪急ブレーブスに入団。現役22年間で歴代2位となる949試合に登板し、金田正一に次ぐこちらも歴代2位の通算350勝を記録しました。19年連続の2ケタ勝利は日本最長記録です。鳥取の砂丘で鍛えたというスタミナと剛速球、そしてフォークボールが売り物で、阪急の5度 ...
スポニチ【ジャンプ】二階堂蓮 2戦連続表彰台も…失速で3位「不完全燃焼」
スポニチ 2025年12月22日 04:40
... By AP ノルディックスキーW杯ジャンプ男子個人第10戦が20日に行われ、二階堂蓮(24=日本ビール)が141.5メートル、129.5メートルの合計318.1点で3位に入った。第9戦での2位に続く2試合連続、今季3度目の表彰台。21日に行われた女子個人第10戦は勢藤優花(28=オカモトグループ)が合計239.9点で日本勢最高の5位、第9戦で今季5勝目を挙げた丸山希(27=北野建設)は同239.6 ...
スポニチ【リーグワン】埼玉開幕2連勝! 苦戦3T献上でレベルの高さ坂手主将痛感「何か一つでも欠落すると…」
スポニチ 2025年12月22日 04:35
<埼玉・浦安>後半、モールから抜け出した坂手がこの日3つ目のトライを決める(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ リーグワン1部第2節は4試合が行われ、昨季4位の埼玉は同12位の浦安を37―19で下して開幕2連勝とした。SO山沢拓也(31)が負傷交代するアクシデントがありながらも、HO坂手淳史主将(32)が3トライを挙げるなど攻撃力を発揮。ホーム開幕戦を勝利で飾った。開幕戦で埼玉に完敗した ...
スポニチレッドイーグルス 全日本アイスホッケー7年ぶりV!残り19秒で同点!PS戦で成沢5連続セーブし男泣き
スポニチ 2025年12月22日 04:31
... S)戦の末に4―3で破り、王子イーグルス時代の18年以来7年ぶりの優勝を果たした。PS戦ではGK成沢優太(38)が相手5人全員のシュートを止め、2人目のFW小林斗威(26)が決めた得点を守り抜いた。 試合後、ベテラン守護神は男泣き。「最後まで諦めずにパックに食らい付いた。(優勝まで)本当に長く、たくさん悔しい思いをした。勝つことができて今までの悔しさが報われた」。昨年は6年ぶりに進んだ決勝で延長戦 ...
スポニチアルビBB 年内最終カードとなった首位・徳島との2連戦に2連敗で5位転落
スポニチ 2025年12月22日 04:30
... マックがチーム最多の20得点をマーク(アルビBB提供) Photo By 提供写真 新潟アルビレックスBBは21日、徳島市内のとくぎんトモニアリーナで首位の徳島と対戦して66―80で敗れた。年内最後の試合を勝利で飾れず3連敗。鵜沢潤監督は「相手の3点シュートを止めようと前半はペースをコントロールできていたが、後半の入りでしてはいけないエラーが出てしまった」と悔しそうに振り返った。 第2Qまで相手の ...
スポニチ新潟 U―18田中達也監督が退任「自分自身も次のステージでチャレンジしなければ」
スポニチ 2025年12月22日 04:30
... ジでチャレンジしなければいけないと思い、決断しました」とコメントした。 ○…DF船木翔(27)と来季の契約更新に合意したと発表した。7月にC大阪から加入し、闘志あふれるプレーと左足からのパスを武器に6試合に出場も、シーズン終盤は出場機会がなかった。クラブを通じ「どんな時も諦めず大きな声で応援していただいたサポーターの皆さまに負けず、自分もこのチームを引っ張る存在になれるよう、日々努力していきたいと ...
スポニチ柏木陽介氏 引退試合にファン1万5000人「いつか岐阜に恩返しを」
スポニチ 2025年12月22日 04:00
... 日本代表MFの柏木陽介氏(38)の引退試合が21日、最後に所属したJ3岐阜の本拠地・長良川競技場で行われ、「仲間に感謝、岐阜から未来を」をテーマに本田氏や香川氏、来季J2藤枝の監督に就任する槙野氏ら、浦和や日本代表で共闘した仲間が集結した。 主役の柏木氏はPKを決めるなど、2得点を演出。雨模様にもかかわらず、約1万5000人のファンが最後の雄姿を目に焼き付けた。試合後には元TBSアナウンサーの渚夫 ...
スポニチ村上宗隆、自身SNSでホワイトソックス移籍を報告「天国の衣笠会長」「つば九郎」に感謝
スポニチ 2025年12月22日 03:40
... 。井口資仁が1年目だった05年に3度目のワールドシリーズ(WS)制覇を果たして以降、20年WS進出なし。村上が再建の切り札となる。 村上は今季、開幕直前に右脇腹を痛めた影響で前半戦を棒に振ったが、56試合の出場で22本塁打、打率・273、47打点をマークした。11月23日のファン感謝イベントで「11月7日にポスティング申請して、アメリカに挑戦することになりました」と報告。拍手に包まれる中で「これか ...
フルカウント村上宗隆、ホワイトソックスと正式契約…球団発表 2年52.7億円、“恩師"高津氏ら日本人4人目
フルカウント 2025年12月22日 03:39
... 年間で843安打、打率.270、246本塁打、出塁率.394、OPS.951と圧倒的な成績を残した。今季は怪我の影響でわずか56試合出場に終わったが、22本塁打をマーク。2021年には五輪で金メダル、2023年にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一と国際試合でも力を発揮した。 米移籍大手メディア「MLBトレード・ルーマーズ」のFA選手ランキングで村上は全体4位に位置づけられ、予想 ...
スポニチフェイエノールト上田は年内最終戦不発…数的不利の劣勢もドロー 渡辺剛もフル出場
スポニチ 2025年12月22日 02:28
... 29分、右サイドを抜け出したFWボルジェスが同点弾。ようやく追いついたが直後にMFバレンテが2枚目のイエローカードを受け痛恨の退場。数的不利となってしまい1ー1のドローに終わった。 前半ほとんど見せ場のなかった上田は後半26分、左からのクロスに左足ボレーを放つも枠を捉えられず。同38分にも左足でシュートを狙ったが不発でリーグ戦2試合連続の無得点。今季“前半戦"17試合で18得点という成績で終えた。
デイリースポーツドジャース・山本由伸 PS活躍ランク1位!MLB公式サイトが発表 大谷3位、佐々木朗希14位
デイリースポーツ 2025年12月22日 02:00
... 登板し3勝目を挙げた。同サイトは「彼の活躍がWS連覇の大きな要因」と称賛した。 初めて投打の「二刀流」でPSに挑んだ大谷は、ナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦で1試合3本塁打を放ち、投げては6回0/3無失点10三振と本領発揮。「PSを通し存在感を示した。期待に応えた」と評された。 佐々木は救援で起用され9試合で防御率0・84と好投を続けた。2位はWSでドジャースに敗れたブルージェイズのゲレロだった。
スポニチソシエダ久保 プロ初のヘディング弾でW杯イヤーへ弾み 闘病中スタッフに「君とともにいる」
スポニチ 2025年12月22日 02:00
... 点して試合は1―1で引き分けたが、年内最終戦をゴールで締めくくり、W杯イヤーとなる2026年に弾みをつけた。 久保が宙を舞った。前半アディショナルタイム1分、左サイドから上がった山なりのボールにファーサイドで反応すると、1メートル73の体で懸命に跳び上がり頭で捉えた。ゴール左に吸い込まれた先制点はプロ「初」というヘディング弾だった。 自身が退いた直後の失点で引き分け、連敗を3で止めたものの、4試合 ...
スポニチフランクフルト堂安 年内最終戦フル出場も…不発を反省「もう少し点が取れるポジションに」
スポニチ 2025年12月22日 02:00
... フル出場したEフランクフルトのMF堂安は年内最終戦で不発に終わった。セットプレーから精度の高いボールを供給し、中央でパスワークの起点となる動きも見せたが、試合は1―1で引き分け「もう少し点が取れるポジションに入っていければ」と悔やんだ。 今夏の新加入で15試合を終え、7位のチームで4得点4アシスト。「必死にこの半年やっていたので、すぐに時間がたった。やれることはやった」と、ここまでを振り返った。
スポニチドジャース・山本由伸 今季のポストシーズン活躍1位に 大谷翔平は3位
スポニチ 2025年12月22日 01:30
... 先発勝利から「中0日」の連投で第7戦は救援登板で胴上げ投手となりWS3勝。同サイトは「彼の活躍がWS連覇の大きな要因となった」と称賛した。3位の大谷は初めて投打「二刀流」でPSに挑み、リーグ優勝決定シリーズ第4戦では3本塁打に加えて、6回0/3を無失点10奪三振。「まさに期待に応えるものだった」と称えられた。 救援で9試合、防御率0.84と好投の佐々木は14位。2位はブルージェイズ・ゲレロだった。
デイリースポーツ村上宗隆がホワイトソックスと合意!2年総額54億円 交渉期限迫る中で MLB公式サイトなど報道
デイリースポーツ 2025年12月22日 01:10
... 、22年オフに3年契約を結んだ。25歳ルールに対応するためで、よりよい条件で契約することを目指しての措置だった。今季は開幕直後の故障で前半戦は戦列を離れてしまったが、1軍復帰後にアーチを量産。出場56試合ながら22本塁打を放ち、OPSも1点台を超えた。 11月28日に行われた球団納会では「今こうしてポスティングできているのは素晴らしい球団、素晴らしいスタッフ、監督、コーチ、そしてチームメート。何よ ...
NHK村上宗隆 大リーグホワイトソックスと契約合意“2年53億円余"
NHK 2025年12月22日 01:09
... り替える56本のホームランを打ち、さらに首位打者、打点王のタイトルも獲得して史上最年少22歳で三冠王に輝きました。 今シーズンは序盤に脇腹を痛めて初めての長期離脱を経験しましたが、7月に復帰すると56試合で22本のホームランを打ち、日本を代表するスラッガーとしてアメリカでも移籍先に注目が集まっていました。 ホワイトソックスはシカゴを本拠地にするチームで、今シーズンは、60勝102敗の成績で、アメリ ...
スポニチ村上宗隆がホワイトソックスと2年総額約53億円で合意 ヤクルトへの譲渡金は約10億円超の見込み
スポニチ 2025年12月22日 01:05
... 万円)の契約だった場合、今回のポスティングシステムでの移籍でヤクルトには約10億3885万円が譲渡金として支払われる見込みとなる。 村上は今季、開幕直前に右脇腹を痛めた影響で前半戦を棒に振ったが、56試合の出場で22本塁打、打率・273、47打点をマークした。11月23日のファン感謝イベントで「11月7日にポスティング申請して、アメリカに挑戦することになりました」と報告。「これからいろんな困難があ ...
スポーツ報知村上宗隆がWソックスと2年54億円で合意 MLB公式サイトも速報「日本で最も恐れられたスラッガー」…得点力不足解消&チーム再建へ
スポーツ報知 2025年12月22日 01:03
... 、21年に地区優勝を果たしてポストシーズンに進出。その後はチームの再建期に入って苦しみ、22年こそ勝率5割の地区2位に入ったが、23年は借金40で地区4位、24年は借金80、25年は借金42で2年連続で最下位に沈んだ。直近3年間の借金の合計は1年間の試合数と同じ「162」。全30チームの中でも特に苦しんでいるチームの一つだ。課題の得点力不足解消&チーム再建へ。日本が誇るスラッガーがついに海を渡る。
日刊スポーツ「金を含む複数メダルが目標」仮にア…/連盟会見全文
日刊スポーツ 2025年12月22日 01:00
... C) 全日本選手権大会終了時点での日本スケート連盟独自の国際競技会ポイント*2上位3名 D) 全日本選手権までに派遣した国際競技会、および強化部が指定した国内競技会*3における 総合得点の最も高い2試合*4の平均得点の上位3名 (2)ペア・アイスダンス 以下のいずれかを満たす組から総合的に判断して選考 A) 全日本選手権優勝組、2位の組 B) 全日本選手権終了時点でのISUワールドスタンディング ...
フルカウント村上宗隆、ヤクルトへの譲渡金は10.3億円 期限直前に2年52.7億円契約報道…日本人4人目の在籍へ
フルカウント 2025年12月22日 00:59
... に打率.318、56本塁打、134打点で3冠王を獲得するなど、NPB通算8年間で843安打、打率.270、246本塁打、出塁率.394、OPS.951と圧倒的な成績を残している。今季は故障でわずか56試合出場に終わったが、22本塁打をマークした。 米移籍大手メディア「MLBトレード・ルーマーズ」のFA選手ランキングで村上は全体4位に位置づけられ、予想契約は8年1億8000万ドル(約284億円)とメ ...
読売新聞村上宗隆はホワイトソックス…2年総額53億6000万円で大筋合意
読売新聞 2025年12月22日 00:56
... 渉期限だった。 2023のWBC準決勝のメキシコ戦でサヨナラ打を放ち、ガッツポーズをしてベンチ前のナインたちに向かう村上(米フロリダ州マイアミで) 村上は熊本・九州学院高からドラフト1位で2018年に入団。22年にプロ野球で日本選手のシーズン最多を更新する56本塁打を放ち、史上最年少の22歳で三冠王に輝いた。プロ8年間で通算892試合に出場し、246本塁打、647打点、打率2割7分を記録している。
産経新聞村上宗隆、ホワイトソックスと2年53億円で合意 米ESPN報道、ポスティングで米移籍
産経新聞 2025年12月22日 00:53
... 。レギュラーに定着した2年目に新人王を受賞した。22年には打率3割1分8厘、56本塁打、134打点で史上最年少の三冠王を獲得。チームをセ・リーグ2連覇に導き、2年連続で最優秀選手(MVP)に選ばれた。 日本代表として21年の東京五輪での金メダル、23年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の優勝に貢献。今季は上半身の負傷で56試合出場にとどまったが、リーグ3位の22本塁打を放った。(共同)
スポーツ報知村上宗隆がヤクルトの恩師古巣と電撃合意 ホワイトソックスと2年54億円で契約合意、米報道
スポーツ報知 2025年12月22日 00:49
... その後はチームの再建期に入って苦しみ、22年こそ勝率5割の地区2位に入ったが、23年は借金40で地区4位、24年は借金80、25年は借金42で2年連続で最下位に沈んだ。直近3年間の借金の合計は1年間の試合数と同じ「162」。全30チームの中でも特に苦しんでいるチームの一つだ。 日本人選手ではこれまで高津臣吾が04、05年、井口資仁が05~07年、福留孝介が12年に所属。高津氏は今季までヤクルトの監 ...
スポニチ村上宗隆は低迷続くホワイトソックス再建の切り札に 25歳で“異例"の短さ「2年契約」の背景は?
スポニチ 2025年12月22日 00:42
... 。井口資仁が1年目だった05年に3度目のワールドシリーズ(WS)制覇を果たして以降、20年WS進出なし。村上が再建の切り札となる。 村上は今季、開幕直前に右脇腹を痛めた影響で前半戦を棒に振ったが、56試合の出場で22本塁打、打率・273、47打点をマークした。11月23日のファン感謝イベントで「11月7日にポスティング申請して、アメリカに挑戦することになりました」と報告。拍手に包まれる中で「これか ...
サンケイスポーツ千葉百音、3番手争い制す 「私はもう弱くないと言い聞かせた」初の五輪切符/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月22日 00:33
... うれしい」 SP首位から5位に終わった今月上旬のGPファイナル。この2週間は気持ちの浮き沈みが激しかったというが、この日は「私はもう弱くないと言い聞かせた」。スピンとステップは最高難度のレベル4で、表現力を示す演技点で得点を積み上げた。 「試合への向き合い方、ポジティブに上げていけるかなどGPファイナルの前までできていたことは少しはできた」。努力が結実。ブラッシュアップして五輪に挑む。(石井文敏)
フルカウント村上宗隆、ホワイトソックスと電撃契約 2年52.7億円で合意…米報道、一時は280億円との話も
フルカウント 2025年12月22日 00:19
... 年間で843安打、打率.270、246本塁打、出塁率.394、OPS.951と圧倒的な成績を残している。今季は故障でわずか56試合出場に終わったが、22本塁打をマークした。2021年には五輪で金メダル、2023年にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一と国際試合でも力を発揮した。 米移籍大手メディア「MLBトレード・ルーマーズ」のFA選手ランキングで村上は全体4位に位置づけられ、予 ...
スポーツ報知村上宗隆が2年54億円でホワイトソックスと電撃合意 一塁で起用か…米報道 直近3年で借金162の弱小球団に加入
スポーツ報知 2025年12月22日 00:13
... 23年WBCには侍ジャパンの主砲として日本の世界一奪還に貢献。米国で行われた準決勝のメキシコ戦では9回に逆転サヨナラ2点二塁打を放ち、全世界にその名を知らしめた。今季は上半身のコンディション不良で56試合の出場に終わったが、復帰した7月下旬以降だけで22本塁打と実力を見せつけた。NPB8年間で通算246発。本塁打王3回、MVP2回と日本では敵なしの状態で海を渡る。 現地メディアから「日本のベーブ・ ...
日刊スポーツ村上宗隆ホワイトソックスと契約合意 2年約52億…
日刊スポーツ 2025年12月22日 00:09
... スで異国の地に適応していくことができるからだ。20代後半にさしかかった年齢で、再びFAとして長期契約を結ぶシナリオも見えてくる。 22年には日本人選手として史上最多の56本塁打を記録するなど、打率3割1分8厘、134打点で史上最年少の3冠王となった。今季は度重なる故障離脱で56試合の出場にとどまりながらも、22本塁打をマーク。スーパースターが集うMLBで、日本球界を代表するスラッガーの実力を示す。
スポニチ村上宗隆はホワイトソックス!「2年総額約53億円で大筋合意」大リーグ公式サイト報道 交渉期限1日前
スポニチ 2025年12月22日 00:08
... 。井口資仁が1年目だった05年に3度目のワールドシリーズ(WS)制覇を果たして以降、20年WS進出なし。村上が再建の切り札となる。 村上は今季、開幕直前に右脇腹を痛めた影響で前半戦を棒に振ったが、56試合の出場で22本塁打、打率・273、47打点をマークした。11月23日のファン感謝イベントで「11月7日にポスティング申請して、アメリカに挑戦することになりました」と報告。拍手に包まれる中で「これか ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】ミラノ五輪日本代表「金を含む複数メダルが目標」 竹内洋輔強化部長
スポーツ報知 2025年12月22日 00:03
五輪代表メンバー(カメラ・宮崎 亮太) フィギュアスケート全日本選手権が21日に閉幕し、大会後に代々木第一体育館で来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表が発表になった。試合後、来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表選手が発表された。 男子優勝の鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、女子で5連覇を達成した坂本花織(シスメックス)、ペア世界王者の三浦璃来、木原龍一(木下グループ)組ら12人がミラノ行きの ...
TBSテレビフィギュア五輪代表、千葉百音が女子最後の1枠に「すべてをかけてきた」「納得のいく結果を残せるように」
TBSテレビ 2025年12月22日 00:01
... ですが、ファイナルからここまで自分がやれることをすべてをかけてきた。今日は気持ちとしてしっかり出せた」と振り返った。 ファイナル後の心境としては「かなり自分の中でも心に大きな亀裂が入ったような、そんな試合になってしまって。心がうつろな感じになっちゃうときもあったんですけど、そこから期間が短いだけあって、立て直して頑張らないとという期間で。今までやってきた中で一番濃くてしんどくて、何とか乗り切ったと ...
スポニチ広島 湘南FW鈴木章斗獲得決定的 最大6クラブ争奪戦制す
スポニチ 2025年12月22日 00:00
... プロ2年目からレギュラーに定着し、昨季は自身初の2ケタ得点。チームはJ2降格してしまったものの、今季は主将として37試合9得点4アシストと最前線でけん引した。 そのキャリアは尊敬するFW大橋祐紀(イングランド2部ブラックバーン)をトレースする。大橋も湘南から広島へ24年に移籍し、22試合11得点を挙げて同年夏に海外移籍。鈴木も将来的な海外志向を持っており、より激しい競争とアジア・チャンピオンズリー ...
スポニチモナコ・南野 フランス杯で負傷交代 前半36分に担架で運び出される
スポニチ 2025年12月21日 23:54
... し、MF南野拓実が前半36分に負傷交代した。複数の地元メディアによれば、膝を痛めたもようで前半36分に担架で運び出されたという。 試合は前半8分にモナコが先制。同29分にオセールがPKで1点を返し、1―1で前半を折り返した。 南野は今季リーグ戦で15試合に出場して3得点2アシスト。欧州チャンピオンズリーグでは5試合で1得点1アシストを記録している。この日が公式戦21試合目の出場で年内最終戦だった。
サンケイスポーツ千葉百音「スケートを始めたてのころから将来の夢にかかげていた」 坂本花織「毎日自分に喝を入れて…」/フィギュア
サンケイスポーツ 2025年12月21日 23:35
... させていただけるからには納得のいく結果を残せるように頑張ります」 ーー五輪での目標 坂本「毎日自分に喝を入れて、真剣にまじめに取り組んで、本番大丈夫と思えるようにがんばりたい」 中井「50日はすごく短いけど後悔のないように過ごしたい。最高の演技ができるように日々努力したい」 千葉「今大会はSP、フリーともに完璧な演技ができず改善点が見つかる試合だった。両方納得した演技で終われるよう練習を積みたい」
スポニチ生観戦のYOSHIKI「またフィギュアスケートに合う曲を書きたい」島田麻央はサプライズに感激
スポニチ 2025年12月21日 23:28
全日本選手権の試合後に対面したX JAPANのYOSHIKI(右)と島田麻央(提供写真) Photo By 提供写真 X JAPANのYOSHIKIがサプライズで応援に駆けつけた。4年連続の表彰台となる2位に入ったジュニアの島田麻央(17=木下グループ)が、フリーでYOSHIKIが作詞作曲を手がけた「Miracle」に乗って滑った。島田とはかねてディナーショーに招待するなど交流があり、急きょ観戦に ...
NHKフィギュア 五輪代表 鍵山優真や坂本花織など12人内定
NHK 2025年12月21日 23:26
... 3年の四大陸選手権では17歳8か月で優勝して、アメリカのネイサン・チェン選手が持っていた最年少優勝記録を更新すると、世界ジュニア選手権も制しました。 今シーズンは、序盤こそ調子が上がりませんでしたが、試合を重ねるごとにコンディションを上げて、全日本選手権で初の表彰台となる3位に入りました。 “全身全霊、やっちゃおうよ精神で頑張る"三浦佳生選手は「自分の夢の舞台だったオリンピックに選ばれた実感はまだ ...
スポーツ報知YOSHIKI、フィギュア・島田麻央を生応援「作曲家をやってて良かった。頑張る気が出た」フリーで自身の曲を使用
スポーツ報知 2025年12月21日 23:18
試合後に記念撮影した島田麻央とYOSHIKI(提供写真) 「X JAPAN」のYOSHIKI(年齢非公表)が21日、「フィギュアスケート 全日本選手権」が行われた東京・代々木第一体育館を訪れ、自身の曲「Miracle」を使用して演技した島田麻央を応援した。 19日のショートで2位に輝いた島田をテレビで目にし、急きょこの日の生観戦を決意。自身が手がけたメロディーに乗せて躍動する姿に「作曲家をやってて ...
日刊スポーツ【巨人】石塚裕惺が豪ウィンターリーグから帰国「ち…
日刊スポーツ 2025年12月21日 23:10
... んいますし、動くピッチャーも多かったので、いい経験をさせてもらえた」と貴重な実戦を振り返った。 なかでも驚いたのは、ロッカールームの雰囲気。「どんちゃん騒ぎをする。日本では静かに集中してリラックスして試合に入ると思う。そういう違いもあった。こっちに来ている外国人選手の気持ちも、より分かっていくと思う。そういうことも含めていい経験させてもらいました」と異国の野球に触れ、学びを得た。 野球以外には「カ ...
デイリースポーツ17歳中井亜美が4位も初五輪!3A失敗も見事にリカバリー 表彰台逃し悔し涙も「来年に繋がる」
デイリースポーツ 2025年12月21日 23:06
... 上での踏み切り確認や、あえて両足着氷にして回転の感覚を確かめることだけに集中する練習方法などをコーチとあみ出し、成長につなげてきた。 五輪切符をつかんだ17歳のニューヒロインは「本番は楽しむだけ。練習はきつくて大変だけど、それがあるから(試合で)楽しくできる。スケートは楽しくて始めたので、それが一番大事。楽しまないと自分らしさは出ない」。憧れの浅田さんと同じ舞台では、誰よりも笑顔を咲かせてみせる。
スポーツ報知【全日本フィギュア】ミラノ五輪代表発表 鍵山優真、坂本花織ら12人選出
スポーツ報知 2025年12月21日 23:06
五輪代表に選ばれたメンバーたち(カメラ・宮崎 亮太) ◆フィギュアスケート 全日本選手権 兼ミラノ・コルティナ五輪最終選考会 最終日(21日、東京・代々木第一体育館) 試合後、来年2月のミラノ・コルティナ五輪代表選手が発表された。男子優勝の鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)、女子で全日本5連覇を達成した坂本花織(シスメックス)、ペア世界王者の三浦璃来、木原龍一(木下グループ)組ら12人がミラノ ...
スポーツ報知【全日本フィギュア】坂本花織5連覇 中野園子コーチ絶賛「やっぱり強い」「120点。私にはできない」
スポーツ報知 2025年12月21日 22:48
... ら8連覇した伊藤みどり以来、5人目の5連覇を達成し、26年ミラノ・コルティナ五輪代表に内定。日本女子では史上初めて、3大会連続の五輪出場を決めた。演技後は涙を浮かべ、中野園子コーチと抱き合った。以下、試合後の中野コーチの一問一答。 ―坂本の最後のポーズが決まった後、大喜びだった。どんな気持ちで? 「やっぱり苦しかったので、その分喜びも大きかったです」 ―言葉は交わしたか? 「『もうこれで全日本で負 ...
時事通信乗り越えた千葉百音 衣装も気持ちも新たに―全日本フィギュア
時事通信 2025年12月21日 22:39
... い装いと共に気持ちも一新。「私はもう弱くない、と言い聞かせた」。フリーで崩れた今月上旬のGPファイナルで味わった「今季一番の屈辱」から立ち直り3位に入った。 【写真特集】女子フィギュア 千葉百音 前の試合で転倒した3回転ループと3回転サルコーは、回転不足こそ取られたものの着氷した。「(現在の)コンディションの中でできる最善の最善を尽くせた」とほっとした表情。GPファイナル後の2週間で、気持ちの浮き ...
日刊スポーツ【東京女子】W前哨戦は愛野ユキが上福ゆきから直接…
日刊スポーツ 2025年12月21日 22:35
... ールドで鈴芽をマットにたたきつけ、さらに開花式ジャイアントスイングでぶん回した。 ユキは試合後のマイクで「挑戦者組、勝ったぞ! 今日これだけ集まってくれてありがとうございます」と叫び、鈴芽も「勝った! 勝った! 挑戦者チームで勝ってうれしい。けど、本当にタッグの力がすごかったと思います。私はまだまだ未詩さんにこの試合だけじゃ勝てる確信まではイケてないけど、今日も未詩さんの知らない私をぶつけられたん ...
NHKスキージャンプ女子W杯個人第10戦 勢藤優花 今季自身最高の5位
NHK 2025年12月21日 22:34
スキージャンプ女子、ワールドカップ個人の第10戦がスイスで行われ、日本勢は勢藤優花選手が、今シーズン自身最高の5位に入りました。一方、今シーズンここまで5勝の丸山希選手は6位で、4試合ぶりに表彰台を逃しました。 ワールドカップは21日、スイスのエンゲルベルクで女子の個人第10戦がヒルサイズ140メートルのラージヒルで行われ、日本勢は6人が出場しました。 前日の第9戦で6位と調子を上げてきた28歳の ...
サンケイスポーツ巨人・石塚裕惺がオーストラリア・ウィンターリーグから帰国「引き出しを得られた。来季につなげていきたい」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 22:31
... たので、名残惜しい気持ちもある。いい経験をさせてもらった」とこんがり焼けた肌に充実した表情を浮かべた。 約1カ月半に及んだ異国での生活。試合前のロッカールームがクラブのように盛り上がるなど、日本との文化の違いも感じつつ、休日には動物園でカンガルーと触れ合った。21試合に出場して打率・318、16打点、3本塁打と結果を残した右打者。「満足いく数字ではないですけど、最終戦で決勝打を打ったり、チームに貢 ...
スポーツ報知【巨人】オーストラリアWLに参加していた石塚裕惺、荒巻悠、代木大和、田村朋輝が帰国
スポーツ報知 2025年12月21日 22:12
... ンツのメンバーとして約1か月半戦った。 石塚は今WLで21試合に出場し打率3割1分8厘、16打点、3本塁打、出塁率4割2分の好成績を残した。「ちょっと寂しいです。本当に良くしてもらったので、すごく名残惜しい気持ちとかもありますし、野球ではすごくいい経験をさせてもらえたので、来季につなげられるようにやっていけたらなと思います」と振り返った。 試合前後のロッカーの様子は日本と違い、どんちゃん騒ぎだった ...
日刊スポーツ【東京女子】荒井優希、リーダー山下実優にまさかの…
日刊スポーツ 2025年12月21日 22:10
... 山下が得意のキックで反撃。顔面へのハイキックを2発たたき込み、さらに必殺のスカルキックでまさかの早期決着となった。 厳しさを見せた山下は試合後「まだまだですね、荒井。まあでも、もう私が多く言わなくても荒井本人が分かってると思いますよ。これからどうしていくか。今日この試合でどう荒井が思ったか。そこが分かっていれば、これからの荒井が楽しみだなと思いますよ」と期待も込めつつ話し「私はいつでも荒井を倒せる ...
サンケイスポーツ丸山希は6位「条件が良くない時は、こういうこともあると確認できた」 W杯個人第10戦/ジャンプ
サンケイスポーツ 2025年12月21日 22:03
... は15位、宮嶋林湖(松本大)は19位、佐藤柚月(東京美装)が29位だった。(共同) ◆丸山希の話 「いいジャンプをしないと、飛距離につながらない。条件が良くない時は、こういうこともあると確認できた。より一層、気を引き締めて飛ばないといけない」 ◆高梨沙羅の話 「2本そろえられなかったところで、反省が残る試合。安定している部分もあるが、そこで結果を出し切れていない。自分の技量が試されていると感じる」
デイリースポーツJ1神戸MF山内翔 元準ミス青山の宮崎葉苗と結婚 ともにSNSで発表 「これから一生かけて幸せにしたいと思います」と山内
デイリースポーツ 2025年12月21日 22:02
... さんと結婚いたしました」と報告し「これから一生かけて幸せにしたいと思います」とつづった。宮崎も「私たちらしく笑顔あふれる毎日を過ごしていきたいと思います」などとつづり、ともにウェディングドレスとタキシード姿の2ショットなどを投稿した。 京都市出身の山内は神戸下部組織から筑波大を経て24年に神戸へ。今季J1では10試合に出場した。宮崎は青学大出身でミス青山コンテスト2022で準グランプリを受賞した。
スポニチ巨人 ウインターリーグ参加4選手が帰国 石塚裕惺「いい経験させてもらえた」
スポニチ 2025年12月21日 22:01
... が違うんで、その環境の中で結果を出せるような取り組みを1カ月半通してやっていけたら」と意気込んで臨むと、21試合に出場して打率・318、3本塁打、16打点と好成績を残した。 1年目の今季は2軍で55試合に出場して打率・327、3本塁打、25打点と活躍。9月14日のDeNA戦で1軍初合流すると9試合に出場して9打数1安打の打率・111だった。異国の地で得た確かな自信を飛躍の2年目へとつなげるため、「 ...
スポーツ報知来年1月復帰を目指す冨安健洋 森保ジャパンに上積みできるか
スポーツ報知 2025年12月21日 22:01
... ォーマンスを発揮すれば、候補として考えたい」と言及した。25年のE―1選手権を除く代表の10試合中、センターバック陣の出場数は瀬古(7試合)を筆頭に、渡辺(5試合)が続く。けが人が相次ぐ中、指揮官は選手層を広げる方針を選択した。 冨安はカタールW杯では、先発が決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦だけ(出場は3試合)と悔しさが残った。24年アジア杯では「熱量が足りない」と、8強に終わったチームの責任 ...
東京スポーツ新聞【東京女子】荒井優希 わずか65秒! 山下実優に完敗「涙も出ないくらいショック…」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 22:00
東京女子プロレスの荒井優希が、年の瀬に不覚の敗北だ。 東京女子プロレスは21日、東京・たま未来メッセ大会を開催。タレントの谷真理佳による抽選で決定した7分1本勝負のシングルマッチ9試合が行われ、荒井は山下実優との2年4か月ぶりとなる3度目の一騎打ちに臨んだ。 荒井はゴングが鳴るなり、エルボーを連打。これに山下もエルボー連打で応戦し、サイドロックで捕獲。抜け出した荒井がビッグブーツで荒井を吹っ飛ばす ...
スポニチJ1神戸MF山内翔 結婚を発表 お相手は美人インフルエンサー「これから一生かけて幸せにしたい」
スポニチ 2025年12月21日 21:50
... せにしたいと思います。まだまだ未熟な2人ですが、これからも温かく見守って頂ければ幸いです」と呼びかけていた。 2002年1月6日生まれ、京都府京都市出身の山内は、神戸下部組織、筑波大を経て24年より神戸に入団。同年3月30日に行われたJ1リーグ札幌戦で途中出場しプロデビュー。同年4月の町田戦でJリーグ初得点を挙げた。2025年シーズンはJ1リーグ10試合、ルヴァン杯2試合、天皇杯4試合に出場した。
Abema TIMESなんでキレてんの? 菅原由勢、強烈タックル→相手を吹っ飛ばす瞬間「イラついてるな」闘志溢れるプレーで“宣戦布告"
Abema TIMES 2025年12月21日 21:50
... てボールを回収しに向かおうとする。その際、相手を投げ飛ばすような形になり、ヤヌリスは転倒。審判はすかさず笛を吹いた。 試合開始からわずか21秒で、日本代表DFは両チーム通じて最初のファウルを犯した。ただしそれは、「絶対に通さない」という、相手への宣戦布告のようでもあった。実際、この試合はギリシャ人DFを“完封"する。相手が56分に交代する前で再三にわたってマッチアップを繰り広げ、31分には同じよう ...
日刊スポーツ元巨人監督・高橋由伸氏「与えられたものに最善尽く…
日刊スポーツ 2025年12月21日 21:49
... 日生まれ、千葉市出身。桐蔭学園、慶大を経て97年ドラフトで巨人を逆指名して1位入団。03年の11打数連続安打、07年の先頭打者本塁打シーズン9本はプロ野球記録。ベストナイン2度、ゴールデングラブ賞7度。04年アテネ五輪日本代表。通算1819試合、1753安打、986打点、321本塁打、打率2割9分1厘。15年に現役引退し、16年から18年まで巨人監督を務めた。180センチ、87キロ、右投げ左打ち。
Abema TIMES「10年前の日本代表」本田圭佑&香川真司の連携から、槙野智章が飛込みながら豪快“膝"シュート「ええシーン」ロシアW杯世代のフィニッシュにファン歓喜
Abema TIMES 2025年12月21日 21:43
... の写真をみる(23枚) 【柏木陽介引退試合】YOSUKE FRIENDS 2-2 KASHIWAGI GENERATIONS(12月21日/岐阜メモリアルセンター長良川競技場) 【映像】香川&本田の連携→槙野が豪快“膝"シュート 本田圭佑&香川真司の華麗な連携から槙野智章が“膝"でゴールを決めた。 12月21日に岐阜メモリアルセンター長良川競技場で、柏木陽介引退試合「仲間に感謝、岐阜から未来を」が ...
毎日新聞千葉百音「今までで一番濃くて、しんどくて」 フィギュア全日本
毎日新聞 2025年12月21日 21:37
... 点で3位だった。 演技後の主な談話は次の通り。 「心に一度大きな亀裂が……」 <今の気持ちは> すごく完璧な出来ではなかったんですけど、(グランプリ)ファイナルからここまで、自分がやれること全てをかけてきたので。 今日は、それが気持ちとしてしっかり出せたのがすごくうれしいです。 <千葉選手の動きに合わせて、浜田美栄コーチも一緒に動いていました。試合では何か話しましたか> 今シーズンを通してずっと…
産経新聞カズ獲得、J3福島が名乗り 26年2月に59歳…J復帰なら2021年以来
産経新聞 2025年12月21日 21:33
... 年設立の福島は14年にJリーグに参入。DFで日本代表経験のある寺田周平監督が率い、今季は10位だった。来季前半はJ2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンドで東B組に所属する。 三浦はプロ40年目の今季、日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレーし、リーグ戦7試合出場無得点。チームは15位で、入れ替え戦に敗れて地域リーグに降格した。横浜FCから来年1月末までの期限付きで加入していた。
フルカウントド軍に衝撃走った突然の“戦力外" オフに第2子誕生も…退団から半年、未だ決まらぬ去就
フルカウント 2025年12月21日 21:25
... 活" 今季はドジャースで開幕を迎え、13試合に出場して打率.214、0本塁打、2打点だった。若手のダルトン・ラッシング捕手を起用するため、5月14日(同15日)にドジャースからDFA(40人枠を外す措置)に。その6日後の5月20日(同21日)に自由契約となっていた。 6月27日(同28日)に同地区のジャイアンツとマイナー契約を結んだ。傘下3Aサクラメントで10試合に出場し、打率.212、0本塁打、 ...
Abema TIMES「流石過ぎる」82歳レジェンド芸人、元日本代表MFの引退試合で「ヘッキシ!」まさかのくしゃみ芸にサッカーファン歓喜「スタジアムで“加トちゃんペ"コールするなんて」
Abema TIMES 2025年12月21日 21:24
... 【柏木陽介引退試合】YOSUKE FRIENDS 2-2 KASHIWAGI GENERATIONS(12月21日/岐阜メモリアルセンター長良川競技場) 【映像】加藤茶「ヘッキシ!」→ファン「カトちゃんペ」コール 柏木陽介の引退試合に加藤茶が登場。あの“くしゃみ芸"も飛び出したキックインセレモニーにファンが歓喜している。 12月21日に岐阜メモリアルセンター長良川競技場で、柏木陽介引退試合「仲間に ...
サンケイスポーツB1長崎、11連勝で23勝目 千葉Jは21勝目/Bリーグ
サンケイスポーツ 2025年12月21日 21:22
バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は21日、長崎市のハピネスアリーナなどで12試合が行われ、西地区首位の長崎はSR渋谷に85―71で勝ち、11連勝で23勝2敗とした。名古屋DはFE名古屋に83―87で敗れ、2連敗で5敗目(20勝)を喫した。 東地区トップの千葉Jは京都に89―60で快勝し、21勝目(4敗)を挙げた。宇都宮はA千葉を96―83で退け、20勝5敗。
東京スポーツ新聞【新日本】棚橋弘至 デスペラードとのファイナルロードで勝利「本当にエールをもらったね」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 21:15
... スぺ、このエネルギーを蓄えてドーム行きますんで」と、ジュニアのトップ2人とのシングル連戦に感慨深げな表情を浮かべた。 これで残すは22日後楽園大会(VS藤田晃生)、そして来年1・4東京ドームの引退試合の2試合となった。最後の地方大会を終えた棚橋は「北関東はいろいろな思い出があって、特にプロモーションで本当にいっぱい入って…。その時にお会いしたお客さまが今日も何人もいらっしゃって『タナ、来たよ』って ...
THE ANSWERレース中に突然倒れる→翌日にまさか…「信じられない」 ノルディック複合19歳女子の復活が話題
THE ANSWER 2025年12月21日 21:03
... ス中に疲労から倒れた」と記して映像を投稿。実況席も「オー!」「ワオ!」「何が起こっているんだ」と困惑の声をあげた。 結果は13位で、後半ジャンプで一つ順位を上げて最終12位。ドイツ公共放送「ZDF」の試合後インタビューでは、涙を浮かべながら「自分でも(何が起きたのか)よく分からない。1周目は調子が良く速いスピードで走れていたのに、(2周目途中で)体が動かなくなった。走ろうと思っても脚が出なかった」 ...
東京スポーツ新聞【レスリング】パリ金・日下尚がV 次はアジア大会に照準「メディアが集まった場で勝たないと」
東京スポーツ新聞 2025年12月21日 21:00
... 終日(21日、東京・駒沢体育館)、男子グレコローマン77キロ級で昨年パリ五輪王者の日下尚(25=マルハン北日本)が優勝した。 この日の決勝では、堀北一咲望(宮崎県スポーツ協会)と対戦し、4―0で勝利。試合後は「(堀北は)パリ五輪まで(練習相手として)連れていった相手で、手の内も全部ばれていた。必要以上に警戒しすぎて、展開が作れなかった。やっぱり悔いが残る」と反省の言葉を口にした。 決勝で堀北一咲望 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「次の試合はどっちみちお互い調整試合」
サンケイスポーツ 2025年12月21日 21:00
... 2回戦でWBC世界同級10位のセバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=と対戦する。 井上と中谷はそれぞれ今回の一戦をクリアすれば、来年5月に東京ドームで拳を交える予定。畑山氏が「次の試合はどっちみちお互い調整試合みたいなもんだと思うんですよ」と指摘すると、同席した元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏(53)は「中谷は結構パンチのある強い奴とやってるよね。井上君はもちろんチャンピオンクラスばっ ...
フルカウントついに止まった「1346」…楽天に起きた“世代交代" 44年ぶりのスター誕生&MLB本塁打王の衝撃
フルカウント 2025年12月21日 20:59
... 。吉納は、2軍95試合で、5本塁打、打率.223を記録し、9月29日に初昇格。初安打こそ生まれなかったが、2試合に出場した。 陽は、10月3日に初昇格を果たすと、同日の西武戦、代打で初安打を記録した。その後も、俊足を生かした積極的な走塁を見せるなど、来季に向けて大きくアピールした。 また、2021年のドラフト1位・吉野創士外野手は、高卒4年目の今季、初めて1軍の舞台に立った。出場2試合目となった9 ...
NHKフィギュア全日本選手権 女子S 坂本花織が5連覇 五輪確実に
NHK 2025年12月21日 20:55
... をつけました。 ただ、スケーティングの技術などを示す演技構成点には課題が残りました。 坂本選手が3つの要素のすべてで9点台をマークしたのに対し、島田選手はすべて7点台と、この得点が勝負を分けました。 試合後にはフリーの楽曲「Miracle」の作曲者のYOSHIKIさんと対面する場面がありました。 「惜しかったね」とねぎらいの言葉をかけてくれたYOSHIKIさんに対し、島田選手は、今後のさらなる成長 ...
サンケイスポーツV北海道、チーム史上初の決勝進出も力尽く エース張育陞「決勝で試合できてうれしいが、ストレート負けは悔しい」全日本選手権/バレー
サンケイスポーツ 2025年12月21日 20:52
... 海道は、宮浦を中心とした名古屋の攻撃を止められず、快進撃は止まった。「決勝で試合できてうれしいが、ストレート負けは悔しい」とはエース張育陞。 昨季SVリーグ最下位で、昨年はこの決勝大会に出場もできなかったが、今回はあれよあれよとチーム史上初の決勝進出。それでも「やりたいバレーができたかというとできない方が多かった」という染野輝は「課題を克服して年末の(リーグの)試合では勝てるように」と前を向いた。
スポーツ報知【全日本フィギュア】SP3位の中井亜美は4位「今までで一番緊張していた」 優勝は坂本花織
スポーツ報知 2025年12月21日 20:51
... 日、東京・代々木第一体育館) 女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の中井亜美(TOKIOインカラミ)は136.06点、合計213.56点で4位だった。坂本花織が優勝、五輪出場を決めた。 試合後取材に応じた中井は「今までで一番緊張していた。わかるくらい緊張感じていた。重圧かかっていた。アクセル失敗したけど崩れることなくまとめられたのは成長した部分かな」と話すと「(中庭健介コーチが)ここ ...
スポニチYOSHIKI フィギュア全日本をサプライズ生観戦 島田麻央に会場からエール フリー曲を作詞作曲
スポニチ 2025年12月21日 20:50
... 勝って、ミラクルを起こしてくれることを願っています」とエールを送っていた。 サッカー、柔道、空手、バレエダンスなど、YOSHIKI自身も小さい頃からスポーツに触れてきた。ロサンゼルス在住でドジャースの試合で国歌演奏をすることもあり、現在は野球を見ることが多いというが、フィギュアスケートは冬季五輪で最も好きな種目。「肉体的に凄いことをやっているのに、それを華やかに演じないといけない。その“魅せる"と ...