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5,246件中45ページ目の検索結果(0.284秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
河北新報命の尊さと震災、見つめ直す 石巻・キネマティカ企画、6本上映 来月7、8日
河北新報 2月22日 12:00
... ・創作者クロストーク=午後5時 ゲストは庄司監督、舞木さん、松崎さん 予約制。観賞希望者はシアターキネマティカのホームページからアクセスする。席に余裕があれば当日も受け付ける。創作者クロストークのみの参加もできる。定員35人。 連絡先は0225(98)4765=金・土・日曜の午前11時~午後5時=、メールはkinema@r-ishinomaki.net 【主催企画】映画フォーラム " the bl ...
FNN : フジテレビ50分以上も遮断機が下りたままのことも…買い物で購入した“刺身の色が変わる"ほどの『開かずの踏切』 住民の悲願で実現した歩道橋の歴史【兵動大樹の今昔さんぽ】
FNN : フジテレビ 2月22日 12:00
... それと高齢者が渡り、(遮断機が)パッと上がったから喜んで行ったら、3分もせんうちに閉まるから渡りきれない。人身事故が北側と南側両方ともしょっちゅう起こってたんです。 大賀さん自身もこの「渡り初め式」に参加していた。 兵動大樹さん:初めて渡った時ってどうでした? 大賀喜子さん:みんなで署名集めたりしてたから、みんな感激してました。 日之出跨線歩道橋 ■住民の悲願だった「歩道橋」地域の安全を守り続ける ...
河北新報石巻学プラスワン 27日、千石船海難供養碑追う 参加者を募集
河北新報 2月22日 12:00
石巻の魅力を探る場づくりイベント第26回「石巻学プラスワン」が27日午後6時半から、石巻市立町2丁目のラ・ストラーダで行われる。今年が石巻港開港400年になることにちなんで、石巻千石船の会会長の本間英一さんが「石巻千石船海難供養碑を追う」をテーマに講話する。 江戸時代、石巻は江戸に運ぶための米などを積んだ千石船が、北上川に何十隻も係留することができる日本でも屈指の港町だった。港町としての機能をもた ...
新潟日報地元就職ってどうなの? 新潟大で「鮭プロジェクト」イベント、学生を前に若手社員が魅力語る
新潟日報 2月22日 12:00
... の若手社員3人が参加し、元TeNYアナウンサーの大島巧さんがコーディネーターを務めた。 地元就職を決めた理由について、3人は「生まれ育った新潟のために働きたかった」「家族や友人が近くにいるほうが暮らしやすいのではと思った」などと説明した。社会人となる前後で感じたギャップでは、「残業が多いと思っていたが、自由時間も多い」「生活が朝型になった」などと語った。その後は車座になって対談し、参加した学生は学 ...
河北新報縄文遺跡、魅力語ろう 石巻でイベント 来月1日
河北新報 2月22日 12:00
... 構群「出島遺跡」で町おこしに取り組む高野信さん=一般社団法人女川未来会議出島プロジェクト=が遺跡の楽しみ方を語る。参加者同士のフリートークも行う。 イベントは昨年2月に始まり、これまで町内で開催してきた。石巻市での開催は初めて。市内からの参加者も多かったことから、石巻を会場に企画した。 参加希望者は、書店ウェブサイト内の申し込みフォームか、電話で申し込む。当日受け付けも可能。連絡先は書店0225( ...
秋田魁新報秋田酒類製造で「酒蔵開放」 試飲や仕込み体験、560人が参加
秋田魁新報 2月22日 12:00
※写真クリックで拡大表示します 蔵人に教わりながら「櫂入れ」作業を体験する来場者 「高清水」の銘柄で知られる秋田酒類製造は21日、秋田市川元むつみ町の本社蔵で、日本酒の試飲や蔵の見学が楽しめる恒例イベント「酒蔵開放」を開いた。完全予約制で行い、県内外から予約上限の560人が訪れた。 来場者は普段は見ることができない6階建ての「千秋蔵」を見学。4階の仕込み室では、蒸し米とこうじ、水で仕込まれたもろみ ...
FNN : フジテレビ医療現場の課題などを報告 地域医療の連携を考えるフォーラム【熊本】
FNN : フジテレビ 2月22日 12:00
... 深刻化する中、関係者が集まり地域医療の連携を考えるフォーラムがきのう熊本市で開かれました。 このフォーラムは、済生会熊本病院が開いたもので21日は、県内の医療機関や介護施設、消防など関係者約360人が参加。 救急隊や医師ら4人が登壇し地域医療の現状や課題などを報告しました。 このうち上益城消防本部警防通信指令課の緒方 秀一課長は夜間や休日の救急現場がひっ迫して患者の長時間搬送が課題となっている現状 ...
日本テレビ「アー、ユー、オーケ?」“木桶ラケット"の卓球世界大会「桶の音がすごくいい」「誰でも楽しめる」 声援と笑いで大盛況
日本テレビ 2月22日 11:56
兵庫県丹波篠山市では22日、お風呂で使う「木桶(きおけ)」をラケットとする卓球の世界大会が行われました。 「アー、ユー、オーケ?」 この大会は市内の温泉施設を盛り上げる目的で始まり、2回目となる今回は約200人が参加しました。 参加者 「桶の音がすごいいいと思ってます」 「誰でも楽しめる。年齢関係なく」 会場は声援や笑い声で大盛り上がりとなりました。
NHKブリのぬいぐるみを脇にプレー「ハンぎょボール」体験会 金沢
NHK 2月22日 11:53
... を指導する人たちを対象に体験会を開き、およそ60人が参加しました。 はじめに氷見市の職員などがルールを説明し、 ▼ブリが出世魚であることにちなんで、得点するごとにぬいぐるみが大きくなり、最後は1メートルほどのブリになることや、 ▼ぬいぐるみを落とすなどすると反則となり、コート脇の「冷蔵庫」と呼ばれる場所に一時退場となることなどが伝えられました。 参加者たちは試合形式で体験し、シュートが入ると、チー ...
NHK五輪フィギュアスケート エキシビション 選手たちが観客魅了
NHK 2月22日 11:53
... ナオリンピックは21日、フィギュアスケートのエキシビションが行われ、大会を彩った選手たちが自由奔放な演技で観客を魅了しました。 フィギュアスケートのエキシビションには、各種目のメダリストや上位の選手が参加し、採点に縛られない自由な演技を披露しました。 日本勢では、後半に、男子シングルで2大会連続の銀メダルとなった中京大学の鍵山優真選手らが登場しました。 そして日本勢の最後には、ペアで金メダルに輝い ...
カナロコ : 神奈川新聞厚木「広沢寺の岩場」で3月1日に清掃集会 一般市民の参加呼びかけ
カナロコ : 神奈川新聞 2月22日 11:50
厚木市七沢地区の通称「広沢寺の岩場」や周辺の林道沿いで3月1日、清掃集会が開催される。昨年までクライマーや登山愛好者有志が実施してきたが、今回は県内主要山岳団体などでつくる「広沢寺の岩場清掃集会協議会」(渡辺三男会長)が主催し、…
日本テレビ内臓脂肪減少へ!健康プログラム実践 青森・弘前市のメタボ対策事業
日本テレビ 2月22日 11:48
弘前市のメタボリックシンドローム改善事業が新しく始まり、参加した市民がおよそ2か月間にわたり2つの健康プログラムに取り組みます。 「弘前市みんなのメタボ対策チャレンジ」がきのうから始まり市民およそ40人が参加しました。 はじめに弘前大学が開発したコンパクト型のQOL健診で内臓脂肪など6つの項目の測定をしました。 このあと参加者それぞれがおよそ2か月間にわたり「カゴメ」の野菜摂取と「セントラルスポー ...
TBSテレビ「大阪マラソン」4月並みの陽気予想のなか…約3万4000人が“なにわの街"を疾走
TBSテレビ 2月22日 11:47
... ラソン。4月並みの陽気が予想されるなか、約3万4000人が大阪市内を駆け抜けています。 午前9時15分、市民ランナーたちが大阪府庁前から一斉に走り出しました。 14回目となる今年は、約3万4000人が参加。午前11時時点の大阪市の気温は17.3℃で、22日は日中の最高気温が20℃と4月並みの暖かさが予想される中でのマラソンとなりました。 ランナーたちは沿道からの声援を受けながら、道頓堀やあべのハル ...
TBSテレビ裸祭り「西大寺会陽」の宝木争奪で男性6人搬送 うち3人が意識不明の重体 500年以上続く奇祭・国の重要無形民俗文化財 岡山
TBSテレビ 2月22日 11:45
きのう夜、岡山県で行われた裸祭り「西大寺会陽」に参加していた男性3人が意識不明の重体です。 「西大寺会陽」は、宝木と呼ばれる一対の木の棒をまわし姿の裸の群れが奪い合う祭りです。 昨夜10時、宝木が投げ込まれると白い湯気をあげながら裸の男たちが激しくぶつかり合い、争奪戦となりました。 始まって数分後、裸の群れから救出を求める動きがあり、待機していた消防団員らが駆け付けるなど辺りは騒然とします。 消防 ...
MBS : 毎日放送「大阪マラソン」4月並みの陽気予想のなか…約3万4000人が“なにわの街"を疾走
MBS : 毎日放送 2月22日 11:45
... ラソン。4月並みの陽気が予想されるなか、約3万4000人が大阪市内を駆け抜けています。 午前9時15分、市民ランナーたちが大阪府庁前から一斉に走り出しました。 14回目となる今年は、約3万4000人が参加。午前11時時点の大阪市の気温は17.3℃で、22日は日中の最高気温が20℃と4月並みの暖かさが予想される中でのマラソンとなりました。 ランナーたちは沿道からの声援を受けながら、道頓堀やあべのハル ...
静岡新聞「頑張れ~」勢いよくドン! 親子で励まし合いゴール 川根本町ファミリーマラソン
静岡新聞 2月22日 11:44
川根本町教育委員会は22日、第33回お茶の里ファミリーマラソン(静岡新聞社・静岡放送後援)を同町内で開いた。町内外から計約140人が参加し、早春の川根路で汗を流した。勢いよくスタートする参加者=川根本町内ファミリー向けの1キロ、小学生以上対象の3キロ、中学生以上対象の5キロの3部門。1キロの部では、…
日本テレビ熊本・長崎・鹿児島三県U-12地区選抜サッカー大会開催
日本テレビ 2月22日 11:39
... ・長崎・鹿児島の「三県アンダー12地区選抜サッカー大会」が、21日・22日の2日間、天草市の本渡運動公園で行われました。 この大会は、長崎、熊本、鹿児島三県の少年サッカーチームによる交流イベントを開催し地域間の交流・連携を図るとともに、島原・天草・長島架橋の必要性を広くアピールすることを目的に行われています。大会には8チーム、およそ200人が参加し、22日に決勝トーナメントと決勝戦が行われました。
下野新聞田川のシダレザクラ並木を守れ 市民ら120人が補植作業 思い出残る景観「30年後も見に来たい」
下野新聞 2月22日 11:30
拡大する 田川シダレザクラ復活祭2026の参加者 拡大する シダレザクラの苗木を植える参加者 田川の宮の橋周辺にあるシダレザクラの並木を守ろうと、新たな苗木を補植する「田川シダレザクラ復活祭2026」が7日、開かれた。昨年に続く2回目の開催。地元の住民や高校生、市民団体のメンバーら約120人が参加し、生育を願いながら10本を植えた。 田川のシダレザクラは1991~95年ごろの河川改修の際、東(あず ...
TBSテレビ全国大会出場をかけて「小学生ドッジボール選手権」石川県大会24チーム250人が熱戦 金沢市
TBSテレビ 2月22日 11:26
... もたちが熱戦を繰り広げています。 春の全国小学生ドッジボール選手権石川県大会は、金沢市総合体育館で開かれ、石川県内の小学1年から4年と、小学3年から6年の2つの部に合わせて24チーム、およそ250人が参加し、熱戦を繰り広げています。 保護者の歓声を受けながら、子どもたちは練習の成果を思う存分に発揮し、仲間の活躍に一緒に喜ぶ様子も見られました。 大会の小学3年から6年の部で優勝したチームは、石川県代 ...
毎日新聞高野山の僧侶の話、英語で 自動同時通訳を実証実験 今後の課題も
毎日新聞 2月22日 11:22
... した首都圏などに住む海外出身の男女13人が参加し、高野山真言宗総本山金剛峯寺の壇上伽藍(がらん)で実施された。システムは大規模言語モデル(LLM)の技術を用い、僧侶の日本語による説明を英語に翻訳し、各自の小型受信機に英語の音声が無線で伝わる仕組み。今回は、国立研究開発法人情報通信研究機構(東京都)の実証事業として同社が実施した。 Advertisement 参加者は説明を聞きながら、蛇腹(じゃばら ...
日本テレビ阿南市の明谷梅林 市民らが昔ながらの「石積み」学ぶ【徳島】
日本テレビ 2月22日 11:16
... 日は市内外から10人が参加して、県内の農園や遍路道の保全活動を行っている阿部大三さんからコンクリートなどを使わない古来からの「石積み」を学びました。 はじめに参加者は、石を種類ごとに仕分け、切り株や木の根を掘り起こして、整地を行いました。 このあと、石の大きさやバランスを考えながらより奥行きが出るように石を置き、隙間に細かい石を詰める昔ながらの技法で石を積んでいきました。 ●参加者 「話で聞いても ...
朝日新聞ひな人形で街中明るく 千葉・勝浦の「ビッグなひな祭り」始まる
朝日新聞 2月22日 11:15
... った。年々ひな人形の数も増え、商店の店先や寺社の境内などを飾っている。 遠見岬神社では、人形が雨や夜露に濡れるのを避けるため、夕方のライトアップ以降は毎晩しまい、早朝に有志が1時間かけて並べる。初めて参加したという市立勝浦中3年の笠原小真千(こまち)さんは「地域が明るくなる祭り。私の家みたいに娘が大きくなると人形を出さなくなる家もあるだろうから、勝浦で楽しんでもらいたい」と話した。 3月3日までの ...
朝日新聞人間洗濯機やiPS細胞、東京でも 日本科学未来館でみゃくみゃく展
朝日新聞 2月22日 11:15
... ース」も展示している。 万博では、公式キャラクター「ミャクミャク」の一部が分裂したような姿の「こみゃく」が話題になった。会場には、キーホルダーやバッジなど様々に二次創作されたこみゃくが並び、多くの人が参加した万博のデザインシステムについても紹介している。 18日の内覧会にはミャクミャクが登場。こみゃくの「生みの親」であるクリエイティブディレクター、引地耕太さんは「日本科学未来館で万博を体感した気持 ...
朝日新聞楽しく藍染め 町ぐるみで マラソンの参加賞に 千葉・神崎
朝日新聞 2月22日 11:15
... 「藍染め」のTシャツづくりが進んでいる。5月にある「神崎発酵マラソン大会」で贈られる参加賞。町ぐるみで約1500枚を染める。 21日、同町並木の公共施設「わくわく西の城」に町民ら有志約30人が集まった。町職員が藍染めの仕組みと歴史を解説。次々に染め、シャツは空気による酸化で、緑色から濃い藍色に変化した。 母(40)と参加した米沢小6年の伊藤明論さんは「模様が全部違うから楽しい」。長年指導する町発酵 ...
東奥日報サイバー犯罪対応能力向上へ 青森県警がセキュリティー大会
東奥日報 2月22日 11:12
拡大する 終了時間が迫る中、真剣な表情で問題を解く警察官=1月下旬、青森市の県警察学校 青森県警はサイバー犯罪に対応する能力を高めようと、定期的に警察官を対象にしたサイバーセキュリティー大会を開いている。1月下旬、警察官に交じり記者も参加。サイバー犯罪捜査の一端に触れた。 社会 防犯・防災 青森県
読売新聞「障害で悩んでいた人生を大きく変えてくれた」ビニールタイアート…独自に磨いた編み込みスタイルで代表作
読売新聞 2月22日 11:07
... な形を作ってみましょう」 先月中旬、下関市のホテルで開かれたビニールタイアートの体験会には、2日間で150人以上が訪れた。ブドウや花を作ろうとする参加者に、結び目が目立たないつなげ方や、隙間のなくなる編み込み方などを助言。完成した作品と一緒に写真を撮って、参加者と喜び合った。 ビニールタイとの出会いは、障害が原因で同級生からいじめを受けて不登校になった中学校の頃だった。元々、練り消しゴムで動物など ...
朝日新聞能登半島地震で被害の輪島塗を支援、名古屋栄三越で24日まで展示会
朝日新聞 2月22日 11:00
... ん)装飾が施された作品に目を奪われていた。 会場には、124の工程からなる輪島塗づくりのパネル展示や、震災後も伝統工芸を守り続ける職人たちの姿を撮影した写真も展示されている。 18日のトークイベントに参加した古込さんは「地震をきっかけに年配の職人を中心に廃業する人も少なくない。復興の途上でも頑張っている職人がいることを知ってほしい」といい、「輪島塗は一生つきあえる道具で、いろんな使い方を楽しんでほ ...
朝日新聞「ノリノリ」でおひな様になりきって写真撮影 伊賀でイベント
朝日新聞 2月22日 11:00
... 日本和装作法伊賀学院の森西明美学院長ら講師が着付けし、金びょうぶの前で保護者が撮影した。 小学3年の次女(9)と保育園児の三女(5)と参加した津市の母親(40)は「こんな着物を着る機会はあまりないので。子どもたちは『かわいいでしょ』とノリノリです」と喜んだ。 対象は10歳ぐらいまで。開催は22、23、28日と3月1日。参加費千円。当日受け付けのみ。問い合わせは同学院(090・2260・5153)。
東奥日報自分らしい環境 青森も/高校生が北欧調査報告
東奥日報 2月22日 11:00
... ランドで学んだことを振り返る北斗高校の生徒たち=21日、青森市のアスパム 昨秋フィンランドで「不登校」をテーマに現地調査した青森市の北斗高校の女子生徒6人が21日、同市のアスパムで報告会を開いた。対面とオンライン合わせて、県内外から約120人が参加。6人はフィンランドでの経験を振り返りながら、「自分らしくいられる環境づくりを青森の地域にも導入できればいい」などと提言した。 教育 福祉・医療 青森市
TBSテレビ裸祭り「西大寺会陽」で6人が病院に搬送 うち3人が意識不明の重体 500年以上続く奇祭・国の重要無形民俗文化財 【岡山】
TBSテレビ 2月22日 10:55
昨夜(21日)岡山県で行われた裸祭り「西大寺会陽(えよう)」に参加していた男性3人が、意識不明の重体です。 「西大寺会陽」は、宝木(しんぎ)と呼ばれる一対の木の棒を、まわし姿の裸の群れが奪い合う祭りです【画像①】。 【画像①】 昨夜10時、宝木が投げ込まれると、白い湯気をあげながら、裸の男たちが激しくぶつかり合い争奪戦となりました。 始まって数分後、裸の群れから救出を求める動きがあり、待機していた ...
中国新聞米で集会「ウクライナを救え」
中国新聞 2月22日 10:54
... 堂で21日、ロシアによるウクライナ侵攻開始から4年となる24日を前に、ウクライナへの連帯を示す集会が開かれた。青と黄色のウクライナ国旗で身を包んだ参加者らは「ウクライナを救え」と声を上げ、戦争終結に向けロシアへの制裁強化などを訴えた。 集会には千人前後が参加。ウクライナ出身の不動産業イゴール・ヤレムチュクさん(45)は、東部ロードアイランド州から車で5時間かけて駆けつけた。「ウクライナでの虐殺を止 ...
福島民報福島がゴッホに染まる 初日、美術ファン行列 福島県立美術館周辺の飲食店や宿泊利用広がる
福島民報 2月22日 10:52
... る。 ■盛り上がり波及 「ゴッホ飯」でにぎわいを 展覧会の盛り上がりは地域にも波及している。福島市の喫茶店・珈琲グルメは、市内の飲食店に作品をイメージしたメニューを開発してもらう市の企画「ゴッホ飯」に参加している。鑑賞後、ゴッホの「ひまわり」を題材にしたパフェを注文する客の姿があった。店を構えるJR福島駅東口周辺は、再開発事業の遅れでにぎわいが乏しい。店長斎藤学さん(50)は「展覧会がつくる駅前へ ...
中国新聞スケート世界選手権に高木ら出場
中国新聞 2月22日 10:47
... 解除しました この機能は会員限定です クリップ記事やお気に入り登録した特集を マイニュースでチェック! あなただけのマイニュースが作れます。 ログイン 有料プランのお申込みはこちら あわせて読みたい記事 玉木氏、国民会議参加表明 13:06 無資格で美容整形手術疑い 13:06 日本とUAE、経済協定妥結 13:00 歌手、木下あきらさん死去 12:57 李強氏、「覇権反対」読み飛ばす 12:26
NEWSつくば戦争と差別に反対 若者たちがスタンディングデモ つくば駅前
NEWSつくば 2月22日 10:45
... 性的マイノリティ、女性など弱い立場の人が切り捨てられ、スケープゴートにされ、対立があおられていると感じる」と話す。 思いを付箋に書き込む 中高生らも参加 デモには多様な背景を持つ学生が参加した。中国で生活し、現地で反日デモを目撃した経験を持つ中学2年の参加者は「今の日本の状況には複雑な気持ちがある」と話す。「日本人だけど、中国語が話せるというだけで嫌なことをされたり、言われたりしたことがある。それ ...
朝日新聞体験なき原爆をどう受け継ぐ 投下から80年、京都の取り組み
朝日新聞 2月22日 10:45
... 会は同年にノーベル平和賞を受けた日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)に加盟する組織だ。 1982年に約1600人だった京友会の会員は、2024年には186人になった。体調がすぐれないなどの理由で、参加者が減り、総会や役員会の開催が難しくなるなど、組織の高齢化を肌で感じている。 「このままでは、会の存続も危うい」と考え、会長に就いてから、被爆2世や3世、支援者に入会を促している。呼びかけに応じて ...
朝日新聞「前途有望」な手柄山平和公園駅 来月開業に向け姫路駅で多彩な催し
朝日新聞 2月22日 10:45
... ・姫路駅―英賀保(あがほ)駅間に開業する新駅「手柄山平和公園駅」を知ってもらう催しが21日、姫路駅構内であった。新駅が最寄りのアリーナを拠点にするバレーボールSVリーグ女子のヴィクトリーナ姫路の選手も参加した。 ヴィクトリーナ姫路の拠点になる「ひめじスーパーアリーナ」は新駅の近くに10月にオープン予定で、野中瑠衣、福留慧美、吉田真奈の3選手がトークイベントに出席した。周辺のおすすめのグルメスポット ...
朝日新聞万博のアンドロイドが京都府に譲渡 学研都市でお披露目 巡回展示も
朝日新聞 2月22日 10:45
... 人間を表現したモモは、笑顔を浮かべ、上半身を静かに動かしながら来場者を迎えた。 シンポは「万博のレガシー(遺産)継承」がテーマ。山極寿一・総合地球環境学研究所所長、堀場厚・関西学研都市推進機構理事長らも参加した。石黒教授は「アンドロイドとの共生社会を、けいはんなから世界に広げていければ」と述べた。 展示は22日まで(事前申込者のみ)。府はアンドロイドを今後、府内外で巡回展示することを検討している。
福島民報復興願う光のオブジェ 福島市で展示会 登山家の故田部井淳子さん、俳優高良健吾さんら制作
福島民報 2月22日 10:45
... 品はオークション形式で購入できる。収益は復興支援などに使われる。観覧は午前10時から午後7時まで。無料。 22日午後1時と同3時から、光にかざすと模様が変わる「光の箱」を作るワークショップが行われる。参加費は1500円。23日午後1時と同3時からは、市内のJR福島駅東口駅前広場で、デビュー40周年を迎えたバンド「米米CLUB」のメンバー・ジェームス小野田さんらのユニットよるライブを実施する。 ライ ...
福島民報【復興検証 震災・原発事故15年】第3部 移住定住❹ 住民の分断なくしたい つながりの場より必要
福島民報 2月22日 10:43
... を主にせざるを得ない。福島再生加速化交付金は移住・定住の環境整備を主な対象にしているため、町民との交流目的の場合は活用しにくい面があるためだ。町政策企画課課長補佐兼移住・定住係長の松本昌弘は「移住者も参加できる町民によるイベントなどにも使いやすくなれば、より効果的なはずだ。交付金の使い方に柔軟さを持たせてほしい」と訴える。 被災地の住民の融和については国も重要なテーマに位置付けた。新たな復興基本方 ...
福島民報福島市の伝統行事「信夫三山暁まいり」始まる 6年ぶり市街地を練り歩き
福島民報 2月22日 10:42
... パセオ通りを経て、羽黒神社へ向かう約3・3キロで実施。長さ12メートル、幅1・4メートルの大わらじの担ぎ手約70人による「わっしょい、わっしょい」との声が響きわたり、市民らが見守った。日本一の大わらじを担ぐ会の関口栄幸会長は「多くの市民に見ていただきうれしく思う」と話した。 福島青年会議所による「暁まいり福男福女競走」も行われ、参加者が信夫山の麓から羽黒神社までの1・3キロを勢いよく駆け上がった。
読売新聞高齢者が「ドローン」操縦に挑戦、手先をうまく使って笑顔に…山口市で生活の質を高める体験イベント
読売新聞 2月22日 10:42
ドローンの操縦を体験する参加者(右)ら 高齢者の生活の質を高める様々なサービスを体験できるイベントが21日、山口市の観光交流拠点「湯田温泉こんこんパーク」で開かれた。参加者は手先をうまく使いながら小型無人機「ドローン」の操縦などに挑戦した。 市が取り組む「ずっと元気プロジェクト」の一環。事業委託を受ける山口銀行グループのコンサルティング会社「YMFG ZONEプラニング」(山口県下関市)が、65歳 ...
TBSテレビ【ラグビー】U20日本代表候補14人を発表!東京サントリーサンゴリアスとのフォワード合宿に参加 「ワールドラグビージュニアワールドチャンピオンシップ」に向けて明治大・帝京大・慶応大など強豪大学から精鋭集結
TBSテレビ 2月22日 10:36
JRFU(日本ラグビーフットボール協会)は、2月25日に実施するリーグワンの強豪・東京サントリーサンゴリアスとのフォワード合宿に参加するU20日本代表候補14名を発表しました。 6月から7月にかけて、ジョージアで行われるU20世代の世界大会「ワールドラグビージュニアワールドチャンピオンシップ」に向けて、2月4日には狭山セコムラガッツ、20日には埼玉パナソニックワイルドナイツとの合同セッションを行い ...
十勝毎日新聞「電設工事Net」の対応など解説 十勝電気工事業協同組合が電設業務研修会
十勝毎日新聞 2月22日 10:33
◆十勝電気工事業協同組合(武藤哲也理事長)の電設業務研修会 19日、帯広市内のホテル日航ノースランド帯広で行われた=写真。 年1回の開催で120人が参加。北海道電力...
沖縄タイムス「土いらずで衛生的」ハイドロカルチャーの魅力伝える 「寄せ植え」ノウハウ伝授も メイクマン浦添本店でセミナー
沖縄タイムス 2月22日 10:32
... 葉植物の魅力や育て方を伝えた。 三浦さんはハイドロカルチャーについて「土を使わないため、衛生的で管理しやすい」とメリットを説明。「植物をより身近に楽しんでほしい」と呼びかけた。 午後は実演会が開かれ、参加者は5種類の植物を選んでハイドロボールを使った寄せ植えに挑戦した。南城市の太田泉さん(62)は「作った寄せ植えは家のキッチンカウンターに飾りたい」と笑顔で語った。最終22日にはカラーサンド植えの実 ...
朝日新聞香川県高野連が審判講習会開催 球春到来を前に、ジャッジの腕を磨く
朝日新聞 2月22日 10:30
... 1日午前10時28分、香川県丸亀市金倉町、木野村隆宏撮影 [PR] 春季四国地区高校野球県大会の開幕前に、審判技術を向上させるため、香川県高野連は21日、丸亀市のレクザムBP丸亀で審判講習会を開いた。参加者約30人は発声やジェスチャーの確認、投球の判定練習などに取り組んだ。 今シーズンから、新たにDH制が導入されるほか、審判不足への対策として、春の大会では試行的に審判登録のない教員が三塁の塁審を一 ...
朝日新聞地酒70銘柄味わう四国酒まつり、初のワインまつりも 徳島県三好市
朝日新聞 2月22日 10:30
... 司撮影 [PR] 四国の地酒を一堂に集めた「第27回四国酒まつり」(実行委主催)が21日、徳島県三好市池田町で開かれた。池田総合体育館であった地酒試飲会や町中心部でのイベントに、合わせて約1万3千人が参加した。 試飲会は午前と午後の2部に分かれて開かれ、人気の「凱陣」(香川)、「亀泉」(高知)をはじめ4県から70銘柄が並んだ。訪れた人は、配られた杯に好みの酒を注ぎ、飲み比べていた。 秋田県から昨年 ...
福井新聞福井空襲デジタルアーカイブを国土地理院が評価 Geoアクティビティで福井県立大生らの活動に地域貢献賞
福井新聞 2月22日 10:30
... を活用した独創的なアイデア、新サービスを表彰している。本年度は1月30日に東京都江東区の東京ビッグサイトで開かれた地理空間情報技術のイベント「G空間EXPO」内で行われ、大学や高校、企業など10団体が参加した。 県立大の学生約10人が昨年、福井新聞社と共同で福井空襲に関するデジタル地図を作成。コンテストでは学生4人が「県立大ジオアーカイ部」として発表した。 「福井空襲は1500人余りが亡くなったが ...
読売新聞万博先端技術基にアイデアコンテスト、最優秀賞に「感情ソムリエ」…汗から感情の変化を読み取る技術で乳幼児ら支援するシステム
読売新聞 2月22日 10:30
大阪・関西万博での体験を基に新たなアイデアを考え発表する「ビジネス/技術アイデアコンテスト」の最終審査会が21日、大阪市内で開かれた。中学生や大学生らによる10グループが全国から参加。最先端技術を活用したビジネスのアイデアが発表された。 コンテストは、弁理士の認知度の向上と、新たな発想を生み出す若い人材の育成を目的に日本弁理士会が主催し、読売新聞社が協力した。 コンテストには約220組が応募。昨年 ...
中日新聞「裸祭り」で3人意識不明 岡山・西大寺、搬送は6人
中日新聞 2月22日 10:29
... かれた。岡山県警などによると、参加者の40~50代の男性6人が病院に搬送され、うち3人が意識不明という。残り3人は会話ができる状態だった。祭りの途中でけがをしており、県警が詳しい状況を確認している。 西大寺会陽は「裸祭り」として知られ、男たちが激しく身体をぶつけ合い、宝木を奪い合う。室町時代から続き、国の重要無形民俗文化財にも指定された。2007年には、下敷きになった参加者が死亡する事故があった。 ...
陸奥新報メタボ予防・改善へ2カ月間のプログラムに挑戦/青森県弘前
陸奥新報 2月22日 10:25
約2カ月間にわたる食事・運動プログラムのスタートに当たり、QOL健診で自分の体の状態をチェックする参加者 青森県弘前市がメタボリックシンドロームの予防・改善を目指して行う、市民対象の「みんなのメタボ対策チャレンジ」が21日、スタートした。民間企業が提供する無料の食事・運動プログラムに約2カ月間挑戦し、その前後で啓発型健診「QOL健診」を行って数値を比較、体の変化の実感と健康づくりの習慣化につなげる ...
陸奥新報積雪期災害に備え避難所設営を体験/青森県弘前
陸奥新報 2月22日 10:25
... このうち41人がポータブルストーブなどが設置された体育館で1泊した。 産学官民連携の「SAVE LIFEあおもり」実行委員会、県、弘前大が主催。一般社団法人避難所・避難生活学会(大阪府)が共催した。 参加者はまず、内閣府の鳥居祐輔政策統括官(防災担当)付企画官(防災デジタル・物資支援担当)、同学会の水谷嘉浩代表らの講義を受けた。鳥居企画官は、国が取り組む全国8地域での分散備蓄や自治体向け避難所ガイ ...
十勝毎日新聞児童がスノーモービルを満喫 中札内で野外レク
十勝毎日新聞 2月22日 10:17
【中札内】中札内村内の児童を対象にした冬季野外レクリエーションが15日、中札内文化創造センターの南側広場で開かれ、約90人が参加した。 村子ども会育成連絡協議会(八田富雄会長)...
朝日新聞弥生時代のアクセサリーのシンポジウム 鳥取県立美術館で3月21日
朝日新聞 2月22日 10:15
... じち史跡公園(鳥取市)は3月21日午後1~4時、鳥取県立美術館(倉吉市)でとっとり弥生の王国シンポジウム2025「YAYOIのジュエリーボックス―珠玉の弥生ビーズの世界」を開く。無料で、先着150人の参加希望者を募集している。 同公園によると、青谷上寺地遺跡など弥生時代の遺跡からは、ヒスイ、碧玉(へきぎょく)、水晶、ガラスといった美しく希少な素材から作られた勾玉(まがたま)、管玉(くだたま)、小玉 ...
伊勢新聞津の和洋菓子が一堂に 「スイーつフェスタ」にぎわう 三重
伊勢新聞 2月22日 10:00
... 分でなくなった。名張市から訪れた都築小百合さんは「毎年来ている。限定商品が楽しみ」と話した。 【川嶋さん(左端)の指導で練り切りを作る参加者=津市久居小野辺町のイオンタウン津城山で】 初日は新企画の練り切り制作体験があり「銘菓創庵新月」の川嶋紀子さん(51)が指導。参加者はピンクや淡い緑の練り切りと白あんで、布巾や裏ごし網を使った本格的な和菓子に挑戦した。 同部会の伊藤博康部会長(58)は「13回 ...
伊勢新聞まちをきれいに、ごみ拾い 亀山の国道1号側道、70人参加 三重
伊勢新聞 2月22日 10:00
... 総勢約70人が参加し、側道のごみ拾いをした。 主催者を代表して櫻井義之市長は「会期中の3月議会に、ごみの不法投棄に対して、行政刑罰(罰則)を秩序罰(過料)に改める『まちをきれいにする条例』の一部改正を上程した」とし、「地域環境美化に向けて、ごみを拾って拾って拾って、まちをきれいにしましょう」とあいさつした。 【不法投棄禁止を啓発する看板を設置する参加者ら=亀山市亀田町で】 櫻井市長と参加者らは、ビ ...
新潟日報あふれるアイデアを生成AIで形に 最新の技術活用したアプリ開発に挑戦、長岡で女性対象のイベント
新潟日報 2月22日 10:00
生成AIを使ったアプリの開発に挑戦した女性対象のイベント=長岡市大手通2 女性が生成人工知能(AI)を使いアプリを開発するイベントが、長岡市大手通2のミライエ長岡で開かれた。22人が参加し、最新の技術を活用して、簡単なゲームや生活に役立つアプリ作りに挑戦した。 生成AIについて学び、アイデアを具体化するプロセスを、女性に体験してもらおうと、長岡市が企画。長岡市出身のAI研究家、清水亮さん(49)が ...
読売新聞WBCチェコ代表が宮崎県三股町で事前合宿、歓迎セレモニーに元巨人・フルプ選手ら…1次Rで日本と対戦
読売新聞 2月22日 09:39
... 業を持ちながらプレーする選手たちの奮闘が話題を呼んだ。今大会も3月10日の1次ラウンドで日本と対戦する。 歓迎セレモニーには、パベル・ハジム監督や、昨季まで読売巨人軍でプレーしたマレク・フルプ選手らが参加。ハジム監督は「温かい歓迎をしていただきありがとうございます」と語った。 合宿は21~27日、三股町の旭ヶ丘運動公園野球場で行われる。県内各地で日本のプロ野球チームとの練習試合も予定されている。 ...
宮崎日日新聞はつらつプレーに歓声 宮日キッズサッカー、幼児300人参加
宮崎日日新聞 2月22日 09:25
はつらつとプレーする子どもたち=21日午前、新富町フットボールセンター JAバンク宮崎杯宮日キッズサッカー大会2026(宮崎日日新聞社主催、JAバンク宮崎共催、モルテン協賛)は21日、新富町フットボールセンターであった。県内の幼児で構成された30チーム約300人が参加。コート内を懸命に駆け回り、はつらつとプレーした。
神戸新聞姫路城マラソンがスタート フルに9800人エントリー ファンランに田中希実選手が参加へ
神戸新聞 2月22日 09:03
神戸新聞NEXT
八重山毎日新聞世代を超えて交流
八重山毎日新聞 2月22日 09:00
... 大川公民館で開催された。7団体110人の出演者に加え、家族や関係者らも参加し、世代を超えて歌や踊りで盛り上がった。 開会に先立ち、同協会の譜久嶺聡会長は「各地域で頑張る皆さんの交流の場として、日頃の成果を発揮しながら、楽しく愉快に過ごしてほしい」とあいさつした。 石垣市レクリエーション協会主導による手遊びでスタート。音楽に合わせて参加者全員が体を動かした。各団体がパフォーマンスを披露した。ひまわり ...
東奥日報デフ陸上「金」「銅」の佐々木 故郷五戸が祝福
東奥日報 2月22日 09:00
拡大する 健闘を称える会で参加者との記念撮影に応じる佐々木選手 2025年11月の東京デフリンピック陸上男子400メートルリレーで金メダル、100メートルで銅メダルを獲得した佐々木琢磨選手(32)=仙台大学職員=の「健闘を称(たた)える会」が21日、故郷である青森県五戸町のアピル五戸で開かれ、町民ら約80人が地元が生んだヒーローを祝福した。 五戸町 福祉・医療 青森スポーツ
宮古毎日新聞観光地や沿道に彩り/花と緑の島へ152団体協力
宮古毎日新聞 2月22日 09:00
... をまとめた。同課から苗の提供を受け、花と緑の島づくりに協力した学校や自治会などは計152団体(重複4含む)で、前年度より10団体増えた。提供した花苗は同5700本増の12万9200本となった。今年度も参加団体が管理した色鮮やかな花々が観光地前や市内の沿道に彩りを添えている。 記事の全文をお読みになりたい方は、宮古毎日新聞電子版のご購読をお勧めします。 まずは2週間、無料でお試しください。 無料試読 ...
山形新聞天童ラ・フランスマラソン、11月1日開催予定 実行委、概要決める
山形新聞 2月22日 08:52
... 18歳以上の3千人▽5キロが高校生以上の千人▽3キロ小学3年生~中学生の部が400人▽3キロファミリーの部が600人。ファミリーの部は小学生と保護者のペアか3人一組で参加できる。 会場設営の委託料やランナー向け食料費の高騰などに伴い、参加料を改定する。メインレースのハーフマラソンで千円値上げし、6千円とする。 ランナーへのサービスとして恒例のラ・フランス食べ放題や芋煮の振る舞いを実施する。プロラン ...
高知新聞「プロに心配や不安は全くない」西武ドラフト6位・川田悠慎(四国銀行出)春野で鍛え1軍目指す「足でアピール、必要な戦力に」
高知新聞 2月22日 08:45
... 鍛える川田悠慎外野手。「結果出さんと終わりくらい追い詰めた方がちょうどいい」(春野球場=新田祐也撮影) 春野球場で行われている西武2、3軍の春季キャンプに、四国銀行野球部出身の川田悠慎外野手(24)が参加している。安定した職場を飛び出して挑むプロの世界。覚悟や今季の目標について聞いた。(構成=平野愛弓) ―プロの練習環境には慣れてきたか。 「最初はテレビで見ていたようなプロの舞台に自分がいるってい ...
沖縄タイムス男子は玉城Bが逆転で初優勝 屋宜が残り150mで抜く 女子は豊見城が連覇 沖縄県中学新人駅伝
沖縄タイムス 2月22日 08:42
... 51秒(37)嘉数37分12秒(38)大宜味37分17秒(39)長嶺37分21秒(40)知念37分45秒(41)神原37分52秒(42)港川B38分16秒(43)伊良波B38分19秒 石川B=オープン参加 西崎=途中棄権 港川A=欠場 〈区間成績〉 ▽1区(2キロ) (1)金城聖汰(東風平)6分10秒(2)城間盛大(浦西A)6分13秒(3)桝井吉平(大浜)6分14秒 ▽2区(2キロ) (1)大城海 ...
福島民友新聞本宮「まゆみちゃん」誕生日祝う 全国から「まゆみ」さん参加
福島民友新聞 2月22日 08:30
... 「まゆみ」さんら計約20人が参加。参加者はまゆみちゃんの顔のぬいぐるみを作ったり、クッキーに「まゆみちゃん」の似顔絵やメッセージを書いたり、少し早い誕生日を祝った。このほか、参加者は本宮映画劇場や同市出身で昭和歌謡を彩った歌手伊藤久男の銅像などを見学し、同市の歴史などに触れた。 イベントに参加した東京都北区のまゆみさん(63)は「同じ名前の人とつながれるプロジェクトで、参加者同士でつながりもできて ...
信濃毎日新聞迫る閉館、感謝を込めてラグマット作り 信州中野観光センターで開催
信濃毎日新聞 2月22日 08:29
ラグマットに糸を打ち込む方法を参加者に教える小出さん(奥) 中野市草間の信州中野観光センターで21日、敷物のラグマットの制作体験会があった。同市出身で、オーダーメードのラグマットを製造・販売するジダマタフティングセンター(長野市緑町)代表の小出諒治さん(40)らが、3月末で閉館する信州中野観光センターへの感謝を込めて企画。参加者は迫る閉館を惜しみつつ、思い… 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボッ ...
信濃毎日新聞篠ノ井産の酒や食材を楽しもう 長野市でイベント
信濃毎日新聞 2月22日 08:25
... 15人が参加し、日本酒やワインを郷土料理に合わせてほろ酔い気分で楽しんだ。 地元の西飯田酒造店や東飯田酒造店の日本酒、2024年から同地区で醸造を始めた有旅(うたび)ワイナリーの赤ワインが提供された。地元の女性グループ「信州なでしこ隊」が作った郷土料理「こねつけ」やりんごチップスのほか、野沢菜やしょうゆ豆なども並び、参加者は日本酒やワインとの相性を吟味した。 ワイン好きで、有旅ワイナリーは参加して ...
NHK岡山 伝統の「裸祭り」でけが人 3人が搬送時に意識なし
NHK 2月22日 08:13
21日夜、岡山市の寺で行われた祭りで、参加していた複数の男性がけがをして、このうち3人は意識がない状態で病院に搬送されました。 この祭りは、まわし姿の男たちが福を呼ぶとされる木を奪い合う様子から「裸祭り」とも呼ばれる伝統行事で、警察が当時の状況を詳しく調べています。 警察や消防によりますと、21日午後10時ごろ、岡山市東区の西大寺観音院で、「祭りの参加者にけが人が出ている」などと通報がありました。 ...
長野日報部活の地域展開見据え 小中学生ボウリング体験
長野日報 2月22日 08:00
県教育委員会は21日、中学校部活動の地域展開を見据えた「ボウリングクラブ体験会」を諏訪市のココレーン上諏訪店で開いた。諏訪地域を中心に小中学生24人が参加。プロボウラーからのアドバイスを受けながら思い思いにボールを投じ、学校内では体験できないスポーツの魅力に触れた。 ◇◇◇◇◇ 全文は新聞紙面をご覧ください ◇◇◇◇◇ 定期購読のお申込みは こちら から
朝日新聞群馬知事の肝いりイベント 「満席必達」発言が県職員の動員招く
朝日新聞 2月22日 07:30
記者会見する山本一太知事=2026年2月19日、群馬県庁、高木智子撮影 [PR] 群馬県が主催してきたイベント「湯けむりフォーラム」で、職員を参加者として動員していたことが発覚し、今年は開催が見送られることになった。山本一太知事が「満席」にこだわり、各部局に参加者数が割り当てられていた。知事や職員の間でどんなやりとりがあり、何が問題だったのか。朝日新聞が県に開示請求して入手した資料などをもとに検証 ...
佐賀新聞くぼ地に瓦堆積、池の跡か 佐賀城本丸御殿跡、学芸員が発掘成果を説明
佐賀新聞 2月22日 07:30
... 埋められた瓦などから池の跡と想定されるものや、佐賀平野の軟弱地盤に対応する特徴的な構造など、発掘現場から見つかった最新の成果を学芸員が解説した。 画像を拡大する 廊下部分の下部構造についての説明を聞く参加者=佐賀市の佐賀城本丸歴史館周辺 画像を拡大する 瓦が多く検出された箇所。赤い変色は火災の際に燃えた瓦だと考えられる 佐賀県が発掘調査を進めている佐賀市の佐賀城本丸御殿跡で21日、現地説明会が行わ ...
TBSテレビ街も体もホットに!「松本カリーラリー」 各店が趣向をこらしたカレーが味わえる!松本市を中心に81店が参加 長野
TBSテレビ 2月22日 07:30
寒い日にはカレーを食べて!そんなイベントが今年も始まっています。スパイスの効いたカレーで「街」も「体」も熱くしようという松本の「カレー文化」を取材しました。 松本市を中心に81の飲食店が自慢のカレーを提供する今回で11回目の「松本カリーラリー」。各店舗が趣向をこらした一皿を味わえるスタンプラリーです。
滋賀報知新聞本番に向けて気持ち高める 東近江市吹奏楽団が第2回演奏会
滋賀報知新聞 2月22日 07:00
... て結成された市民吹奏楽団。吹奏楽愛好家50人(10代~60代)で構成され、神戸市室内管弦楽団首席オーボエ奏者の岡山理絵さんらの指導のもと、月2~3回の練習に励んでいる。 15日に行われた公開練習では、参加者全員で演奏会で披露する曲目を演奏し、本番に向けて気持ちを高めた。 楽団運営に携わる同館職員の端洋一さんは「昨年のファーストコンサートよりも、2回目の演奏会はより良い演奏を目指している。幅広い年代 ...
滋賀報知新聞スペイン音楽の祭典「ビバ!エスパーニャ!!」
滋賀報知新聞 2月22日 07:00
... を開き、「太陽がすごく近く感じられるような熱い音楽や、平和を願った作曲家の作品など、スペインの魅力を届けられたら」と意気込みを語った。 チケットは1回券各3800円、1日券は6500円。同センター(平日の午前9時30分~午後5時、TEL077―526―0011、窓口販売なし)などで販売中。スペシャル・レクチャーはいずれかの公演チケット持参で無料で参加できる(レクチャーのみのチケット販売はしない)。
南日本新聞230あった参加チームは少子化で半減…鹿児島で半世紀以上続くちびっこソフトボール大会を守りたい――55歳の会長は試行錯誤を続ける
南日本新聞 2月22日 07:00
... た。失敗しても後ろを向かない強い心を培ってほしいと願い「前へ前へ前へ」を合言葉に今もチームを指導する。 半世紀以上にわたり、多くの子どもを育んできた大会も少子化の壁にぶつかっている。かつて230あった参加チームは120にまで減少。大会を維持するべく試行錯誤を続ける。 「憧れや夢を与えられる大会にしたい」と2年前から開会式を聖地・平和リース球場で実施。また、チーム数が減るのを少しでも食い止めようと、 ...
西日本新聞“第二の故郷"長崎・松浦で二十歳祝う
西日本新聞 2月22日 06:00
年初に開かれた「松浦市二十歳の式」。同市では該当者を「はたちーず」と呼ぶ。そのまま記念撮影でも使えそうな響きだ。 ▶ 【女性投稿欄 紅皿】まなや君、おめでとう 松永和子 式の前日、「息子が参加します」と県外の知人から連絡があった。その若者とは面識がない。ドレッドヘアだと聞いた外見を手がかりに会場を探し回ると、ほどなく発見できた。髪形のヒントよりも彼、横浜から駆け付けた...
静岡新聞湖西市で外国人市民向け防災体験イベント 災害への備え確認 簡易トイレや備蓄品を紹介
静岡新聞 2月22日 06:00
湖西国際交流協会(KOKO)はこのほど、外国人市民向けの防災体験イベントを湖西市のJR鷲津駅前ひまわり広場で開いた。地域防災指導員約20人が協力し、簡易トイレの使い方や備蓄品などを紹介する九つのコーナーを設け、参加者が災害への備えを確認した。簡易トイレのコーナーでは、断水発生時にビニール袋を重ねて用…
東京新聞芸術がつなぐ能登への道…訪問プログラムを毎月開催する東京のアート集団「現地とつながるきっかけに」
東京新聞 2月22日 06:00
... 年11月下旬、サイドコアのメンバーの松下徹さん(41)がマイクを握った。参加者らが驚きの声を上げながら、車窓を流れる被災地の姿を見つめる。 被災地へのビジティングプログラムで屋外に展示中の作品について解説する松下徹さん(中)=石川県珠洲市で プログラムは、この日が2回目。初めて宿泊付きの日程を組み、県内外から応募した約10人が参加した。市中心部の屋外に展示されているサイドコアの作品を鑑賞したほか、 ...
東京新聞リニア駅周辺の道路整備に「反対運動」なぜこうなった? 相模原市が示した賛同しにくい「開通メリット」
東京新聞 2月22日 06:00
... ) ◆住宅地に約920mの市道、事業費は174億円 「町が良くなるなら納得できる。でも犠牲になるという感情しかない」 12日に市緑区合同庁舎であった住民と市との対話集会。地権者の男性が声を上げた。他の参加者からも事業の必要性を疑問視する意見が相次いだ。 集会で大西大通り線の整備事業を批判する住民ら=相模原市緑区合同庁舎で 大西大通り線は、住宅地に延長約920メートルの市道を整備する計画で、事業費は ...
静岡新聞デフバスケ代表目指し合宿 男女18人が参加、市民と交流も 浜松市中央区
静岡新聞 2月22日 06:00
聴覚障害者による「デフバスケットボール」の日本代表選考合宿が21日、浜松市中央区の可美公園総合センターで始まった。22日まで、U―21(21歳以下)世代の選手を中心に男女計18人が挑む。初日は市民との交流会も行われ、参加者が競技の体験などを通じ、代表候補と触れ合った。交流会では、昨年東京で開かれた聴…
山口新聞唐戸市場のフグなどの味覚、下関市民にも/吉田水産がパック詰めにぎりずし販売
山口新聞 2月22日 06:00
... 大 山口県下関市唐戸町の唐戸市場で金~日曜と祝日に開かれているイベント「活きいき馬関街」で21日、水産仲卸の吉田水産(同市、吉田福太郎社長)が、にぎりずしの販売を始めた。冷蔵ケースで鮮度を保ち、全て簡易容器に詰める。1パック2貫入りでフグなど20種類を用意。料金は1パック税込み300円から。 イベントには市場で営業する23店舗が参加し、店の特色を生かしたすしネタを競って販売。複数の店のすしを・・・
西日本新聞東福岡、佐賀工、長崎北陽台、大分東明が全国選抜大会へ 全九州高...
西日本新聞 2月22日 06:00
... -5で快勝し、佐賀工は高鍋(宮崎)を27-14で振り切った。長崎北陽台は鹿児島実を、大分東明は読谷(沖縄)をそれぞれ撃破。2位ブロックは修猷館(福岡)や早稲田佐賀などが準決勝に進んだ。 大会は九州・沖縄各県の16チームが参加し、県予選の結果で1位ブロックと2位ブロックに分かれてトーナメント方式で実施。1位ブロック5位と2位ブロック覇者による25日の5位決定戦を制したチームも全国選抜大会に出場する。
西日本新聞[福岡県]地震直後の津波避難考える 小倉南区でワークショップ
西日本新聞 2月22日 06:00
地震直後の津波避難について考えるワークショップが21日、北九州市小倉南区の吉田市民センターで開かれた。吉田小校区の住民約30人が参加し、有事の備えについて意見を交わした。 ▶ 夜の大津波、九州の備えは… 光る「道しるべ」や避難の課題共有 訓練実施は一部、地域で「共助」模索 国がまとめた南海トラフ巨大地震の被害想定では、...
西日本新聞【春季キャンプ】ソフトバンクホークス藤井皓哉が離脱 右肘に不安...
西日本新聞 2月22日 06:00
... 良のため、福岡県筑後市のリハビリ組で春季キャンプをスタートし、17日に宮崎に合流。2度目のブルペンで捕手を座らせて17球を投げた20日に医師の診察を受けて、急きょ福岡に戻ることが決定。21日の練習には参加せずに宮崎を離れた。 藤井はソフトバンクに加入した2022年からの4シーズンで計180試合に登板するなど、主に勝ちパターンの救援陣としてフル回転。昨季は主に七回を担い、チーム2位タイの51試合登板 ...
静岡新聞富士山噴火で起こることは? 富士宮・世界遺産センターで講座 再現実験通じ理解深める
静岡新聞 2月22日 06:00
富士宮市の県富士山世界遺産センターで21日、火山防災を考える講座が開かれた。県内の親子4組が富士山の日を前に、噴火で起こる現象に理解を深めた。参加者は同センターの小林淳教授(火山地質学)と噴火の再現実験に取り組んだ。噴出物の落下位置は大きな物ほど火口近くに集中し、火山灰など小さな物は風に乗って広範囲…
静岡新聞御殿場の魅力を女性目線で 市長と懇談会 スポーツや教育…各分野の6人参加
静岡新聞 2月22日 06:00
御殿場市の勝又正美市長と、同市在住または市内で活躍する女性との懇談会がこのほど、市役所で開かれた。ゲストとしてスポーツや伝統文化、教育などに携わる6人が参加し、地域の魅力などについて語り合った。男女共同参画施策の参考にするために企画された。プロレーサーの佐々木藍咲さんと細川由衣花さん、藍染工房「正藍…
西日本新聞わたせせいぞうさんが市民栄誉賞を受賞 故郷への温かいまなざし
西日本新聞 2月22日 06:00
北九州市漫画ミュージアムの名誉館長を務めるわたせせいぞう先生が、本年度の北九州市表彰市民栄誉賞を受賞しました。今月10日に表彰式が行われ、市民文化賞を受賞した小説家の藤野千夜さんらと、武内和久市長とのトークセッションにも参加しています。 ▶ 「スーパードクターKシリーズ」原画展 医療通じた絆のドラマ 続く11日は「トークと音楽で奏でるひととき」として、...
茨城新聞明治安田J1百年構想リーグ 水戸、ホーム開幕へ気合 22日千葉戦 相手サイド警戒
茨城新聞 2月22日 06:00
... ちは終わってしまう」と、樹森監督は勝ちきる重要性を説いた。 18日の全体練習では、昨年の負傷から復帰を目指す根本や、沖縄キャンプ途中から別メニューが続いていたダニーロ、新加入のマテウスらもミニゲームに参加。対人戦を中心に行い、最後は走るメニューで体を追い込んでいた。ホームの初陣に向け、チームの士気は高まっている様子だった。 対する千葉も開幕2連敗で、今節は両チーム初勝利が懸かっている。負傷者が多い ...
カナロコ : 神奈川新聞横浜・都筑から文化芸術発信 キックオフ講座に定員倍以上の100人超参加
カナロコ : 神奈川新聞 2月22日 05:40
2027年に横浜市で開かれる国際園芸博覧会(園芸博)と、現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」に合わせて、都筑区ならではの文化・芸術を発信しようというプロジェクトが動き始めている。14日にボッシュホール(同区民文化センター)で活動の仲間を募る…
神戸新聞鉄道の魅力再発見 北条鉄道と神戸電鉄で車両工場見学や洗車体験 3月に催し、2月27日まで参加募集
神戸新聞 2月22日 05:30
昨年度の北条鉄道での見学会(北播磨県民局提供)
NHK文化財支える伝統技術「ひわだぶき」を小学生が学ぶ催し 京都
NHK 2月22日 05:25
... いられている屋根をふく技術、「ひわだぶき」を子どもたちが学ぶ催しが京都市で行われました。 この催しは、文化財を支える伝統的な技術に関心を持ってもらおうと、京都市と文化庁が開き、市内の小学6年生11人が参加しました。 まず、文化庁の文化財調査官がひのきの皮を重ねて屋根をふく「ひわだぶき」の技術が京都の清水寺や上賀茂神社などの歴史的な建造物に用いられていることなどを紹介し、子どもたちは屋根の模型に触っ ...
NHK文化財支える伝統技術「ひわだぶき」を小学生が学ぶ催し 京都
NHK 2月22日 05:24
... いられている屋根をふく技術、「ひわだぶき」を子どもたちが学ぶ催しが京都市で行われました。 この催しは、文化財を支える伝統的な技術に関心を持ってもらおうと、京都市と文化庁が開き、市内の小学6年生11人が参加しました。 まず、文化庁の文化財調査官がひのきの皮を重ねて屋根をふく「ひわだぶき」の技術が京都の清水寺や上賀茂神社などの歴史的な建造物に用いられていることなどを紹介し、子どもたちは屋根の模型に触っ ...
京都新聞「アバター使えば自在」京都市山科区で万博振り返る座談会 AIに「倫理観含めどう向き合うか」
京都新聞 2月22日 05:20
大阪・関西万博を振り返り、未来の科学技術について考える座談会が、京都市山科区の京都洛東迎賓館であった。参加者は万博の出展者らの話から、人工…
中日新聞国際女性デーにたたえられる日仏ハーフ作家、山田きく アリアンス・フランセーズ愛知フランス協会館長 ドロテ・リアル
中日新聞 2月22日 05:10
... 流の象徴として輝き続けています。 歴史家マチュー・セゲラ氏は3月7日午後5時より、アリアンス・フランセーズ愛知フランス協会(AFAFA)で、きくに関する講演を行います(日本語通訳あり)。ぜひお気軽にご参加ください。 また、4月末まで開催中の「レジスタンスの闘士マドレーヌ」展(仏語・日本語)もお楽しみいただけます。もう一人の重要な女性人物であるマドレーヌ・リフォーの人生はバンド・デシネ(仏語圏の漫画 ...
中日新聞7年ぶり祭り 廃村ドタバタ劇 「富山舞台」が来月1日公演
中日新聞 2月22日 05:05
... こに励み、来場を呼びかけている。 公演は、廃村になった村で7年ぶりに祭りが計画され、準備を進める元住民に選挙出馬の依頼が舞い込んだり、近くで強盗事件が発生したり、俳優や歌手が訪れたりするドタバタ劇。富山市出身の俳優西村まさ彦さんがプロデュースする市民参加型で、団員2人と有志13人が出演する。 12日のけいこでは、せりふに合わせた動きを確認するなどした。演技指導する富山舞台代表の武内良樹さん(...
中日新聞日用品を活用してどう備える? 名古屋のイオンモール大高で防災イベント
中日新聞 2月22日 05:05
「遊び+防災」など、日常にプラスして防災を学べるイベント「プラスBOUSAI」が21日、名古屋市緑区のイオンモール大高1階オレンジコートで始まった。参加無料、22日まで。 ペットボトルランタンを作る子どもたち=名古屋市緑区で ペットボトルとライトを組み合わせる非常用ランタン、新聞紙を折って仕立てる紙食器など、災害時に役立つグッズの作り方を学べるワークショップを開催...
毎日新聞~緊急マップ使って 津波避難考える~ 小倉南・吉田校区 ワークショップに30人が参加 /福岡
毎日新聞 2月22日 05:04
参加者 具体的な経路など「情報共有できて良かった」 大規模災害に備えようと、北九州市小倉南区の吉田市民センターで21日、避難所や危険区域を示した災害時の緊急避難マップを活用した「津波避難を考えるワークショップ」が開かれた。吉田校区の30人が参加し、高台にある避難先や安全な避難経路を確認した。 マップは、吉田校区まちづくり協議会が、防災企画・制作会社「spoon」(スプーン、小倉北区)や小倉南区役所 ...
毎日新聞柳川の掘割 守り育てよう 水質改善 協働参加者 市が第3次計画案 市民から意見募集 来月18日まで /福岡
毎日新聞 2月22日 05:04
... 、市は3月18日までパブリックコメント(市民意見)を募集する。2034年度までに水質調査地27カ所全てでBOD(生物化学的酸素要求量)を1リットル当たり4ミリグラム以下にし、掘割清掃など市民協働活動の参加者を年間2万7000人に増やす目標を掲げた。【降旗英峰】 筑後川と矢部川最下流に位置する同市は、弥生時代に人が住み始めたとされ、湿地に溝を掘って稲作や生活用の水を確保し、掘割が形成された。掘割はか ...
毎日新聞僧侶の話、英語で聞けた 高野山で自動同時通訳実験 海外出身13人をガイド /和歌山
毎日新聞 2月22日 05:03
... 発を手がけている自動同時通訳システムを使った実証実験があった。同社の担当者によると、観光ガイドや工場見学での利用を目指して今後も改善を重ねるという。【藤原弘】 実証実験は16日、同社が確保した首都圏などに住む海外出身の男女13人が参加し、高野山真言宗総本山金剛峯寺の壇上伽藍(がらん)で実施された。システムは大規模言語モデル(LLM)の技術を用い、僧侶の日本語による説明を英語に翻訳し、各自の小型受…