検索結果(チーム | カテゴリ : スポーツ)

5,777件中45ページ目の検索結果(0.285秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
東京スポーツ新聞【新日本】ライガーが占う1・4 全8チーム参加の第1試合「お前ら、ケツに火がついてるぞって言いたい」
東京スポーツ新聞 3日 05:00
... 26年1月4日に新日本プロレスの東京ドーム大会で行われる注目カードを予想した。6回目はNEVER無差別級6人タッグ王座(現王者は矢野通、YOH、マスター・ワト組)をかけたトルネードランボーを占う。全8チームが参加する豪華王座戦の注目選手は――。 【ライガーが語る獣神激論(特別編6)】第1試合では、NEVER無差別級6人タッグ選手権のトルネードランボーが行われます。試合自体はとても楽しみなんですが、 ...
サンケイスポーツ巨人・阿部監督「2人を信頼している」 新任の李承燁&ウィーラー両打撃コーチに期待
サンケイスポーツ 3日 05:00
... ーグトップのチーム打率・250をマークした打線のさらなる強化を担う。 李氏は昨秋キャンプで韓国から〝出張〟して臨時コーチを務めたことがきっかけで就任。日韓通算626本塁打の大砲に阿部監督は「現役時代から練習の虫だった」と信頼を寄せる。巨人で現役を引退後も巡回打撃コーチ、通訳を務めた米国出身のウィーラー氏にも「すごく一生懸命やってくれる」と期待する。 両コーチとも取材などでは通訳を介すが、チーム内の ...
スポーツ報知【ロッテ】サブロー監督がインタビューで熱パの主役を予告 「今年は違うぞというところを見せたい」
スポーツ報知 3日 05:00
... というか(昨年台頭した)寺地、山本、西川、ピッチャーは木村、(田中)晴也とかはいますけど、その辺が昨年以上の成績を残してくれるとさらにチーム力もあがるかなと。それプラス、ソトとポランコも、あとは中堅、ベテラン陣も切磋琢磨して頑張ってくれると思うので、そういう意味で、チーム力を上げるために、若い野手、投手にそういう力を発揮してもらいたいなと思いますね」 今春のキャンプでは若手が1軍の都城、ベテランは ...
デイリースポーツ早大2位 “山の名探偵"工藤トップ守れず…18年ぶり往路Vするり 青学大・黒田に完敗 花田監督逆転総合Vへ気合
デイリースポーツ 3日 05:00
... み上げてきた。2区では山口智規(4年)が日本人トップの区間4位とエース対決に勝ち切り、4区ではスーパールーキー鈴木琉胤(るい、1年)が区間新記録にあと1秒まで迫る区間賞を獲得する好走。指揮官は「確実にチーム力は上がっている」と手応えを語った。 18年ぶりの往路優勝は逃したが、差はわずか18秒。総合Vは視界に捉えている。「残り5人が頑張ってほしい」と名探偵が涙を拭いてメガネをかければ、花田監督も「ま ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督の胃に異変「病院行ってくるわ」 不運続きのシーズンでカラダが悲鳴
東京スポーツ新聞 3日 05:00
... 連覇を目指し挑んだ25年シーズンだったが、若きエース・戸郷が開幕から精彩を欠き8勝9敗の防御率4・14に終わると、主砲・岡本も5月6日の阪神戦(東京ドーム)で守備の際に負傷し戦線離脱。投打の要を欠いたチームは首位・阪神に独走を許すと、シーズン終盤にはDeNAにも順位逆転を許し3位に終わった。 苦難の連続だった1年間。普段はひょうひょうとした様子が目立つ阿部監督をもってしても、苦しみ抜いたシーズンだ ...
スポーツ報知【中日】高橋宏斗が投手キャプテン、岡林勇希が野手キャプテンに就任 井上監督「2人はチームを引っ張らないと」2年ぶりに主将制復活
スポーツ報知 3日 05:00
... プテンに岡林を指名した。大野と大島が投打のキャプテンを務めた22年以来4年ぶりで、井上竜では初の試みとなる。 高橋宏は24年に最優秀防御率、岡林は22、25年に最多安打を獲得。共に侍ジャパンの経験もあり、実績を踏まえての選出となった。15年ぶりのリーグ優勝へ、さらなる結束が求められる今季。指揮官は「2人はチームを引っ張らないといけない、という俺からのメッセージ。自覚を持ってやってほしい」と託した。
スポーツ報知【箱根駅伝】「5区を走れば、とんでもないことになる」青学大・黒田朝日の異次元区間新を夏に予言していた原監督
スポーツ報知 3日 05:00
... 駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たし、史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)に王手をかけた。首位と3分24秒差の5位でスタートした5区(20・8キロ)の黒田朝日(4年)が区間新記録の1時間7分16秒と衝撃的な走りで、4人をごぼう抜きした。順大の ...
日刊スポーツ【中日】金丸夢斗新春単独インタビュー下「サウナで…
日刊スポーツ 3日 05:00
... -ファンクラブユニホームも変更に 「黒のユニホームがちょっと、下も黒という自分の想定外だったんで。あれはあれで驚きましたけど、あれを着てやるのも楽しみですね」 -スタンドも黒くなる 「そうですね」 -最後にファンへ 「昨シーズンは1年間たくさん応援ありがとうございます。今季チームとしては優勝、最低でもAクラスを目指して頑張りますので、昨シーズンよりももっと、もっと熱い応援をよろしくお願いします」
日刊スポーツ【中日】金丸夢斗新春単独インタビュー上 隅田+今…
日刊スポーツ 3日 05:00
... いなことは 「いや、そこまではないですけど、やっぱり全然、違ったみなさんとのやり方っていうのがあったので。すべてまねするってわけじゃないですけど、何かこう、ものにできたらいいなと思いました」 -トップチームに参加するのは経験値が上がる 「もちろん。シーズン中とはまた別の緊張感がありましたし。日の丸を背負って戦うっていううれしさっていうのもあった。プロ1年目から経験できたっていうのも、やはり大きいで ...
東京スポーツ新聞【広島】森下暢仁「このままなら成長ない」悔しさバネに自己ベスト更新へ MLB挑戦は…
東京スポーツ新聞 3日 05:00
... 本代表、将来のMLB挑戦…その思いを赤裸々に語り、再び球界トップランカーに返り咲く決意をこめた。 ――2025年は6勝14敗と大きく負け越したが、防御率は2・48とリーグ7位。どう振り返るか? 森下 チームが先に点をとってくれた試合もあり、そこで勝ちきれなかった。そこが全てですね。もちろん、そういう試合ばかりではないですが、自分が点を先にとられてという試合が多く…結果的に2点以上取られた試合がほと ...
スポニチ今秋ドラフト1位候補の山梨学院・菰田 決意新たに地元・千葉の砂浜で始動「全て勝つ」
スポニチ 3日 05:00
... 、日本代表、ドラフトの全てで勝つ意味を込めている」と力説。出場が確実視されている3月の選抜では「去年の大会で健大高崎の石垣さん(現ロッテ)が出した155キロを超えたい」と、球場表示では甲子園史上最速となる156キロ計測に照準を合わせた。 5日に始まるチームの全体練習に向け、軽い足取りが状態の良さを表している。日米球団が熱視線を送る26年ドラフトの目玉が、地元で上々のスタートを切った。(柳内 遼平)
デイリースポーツ【ミラノ五輪・期待の日本勢】ジャンプ 覚醒中の丸山希が日本勢メダル第1号へ!小林陵侑はノーマルヒル&ラージヒル2冠だ
デイリースポーツ 3日 05:00
... が覚醒中で、今季開幕3連勝。開会式翌日の7日に開催されるノーマルヒルを制すれば、今回の五輪の日本勢メダル第1号となる。また、新採用のラージヒルとの2冠にも注目が集まる。 男子は北京五輪王者の小林陵侑(チームROY)が、ノーマルヒル連覇とラージヒル初優勝を狙う。二階堂蓮(日本ビール)もエースの背中を追って実力を付けており、第9戦から2大会連続表彰台。個人に加え、団体に代わって採用された2人一組で争う ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】〝シン・山の神〟黒田朝日 マラソンでも狙う偉業…青学大・原監督「2時間3分台を目指したい」
東京スポーツ新聞 3日 05:00
... とてつもない潜在能力を名将・原晋監督(58)が証言。マラソン日本記録も狙える超大器で、2028年ロサンゼルス五輪も射程に入りそうだ。 4区終了時点で首位とは3分24秒差。往路優勝に暗雲が垂れ込めたが、チームの大黒柱は前を向いていた。「ちょっと厳しいと思ったけど、もう行くしかなかった」。5位でタスキを受け、前方のランナーを次々と抜き去る。最後には〝山の名探偵〟と称される早大の工藤慎作(3年)を19・ ...
スポーツ報知【オリックス】宮城大弥に岸田護監督が「クロスファイア復活」指令「当然、エースとしてやってもらわないと」
スポーツ報知 3日 05:00
宮城大弥(左)と話をする岸田護監督 オリックス・宮城大弥投手(24)が2日、岸田監督に「クロスファイア復活」指令を出された。25年はチームトップの防御率2・39をマークしたが、7勝(3敗)に終わったエース左腕。指揮官には「ちょっと苦労したのは、きっと右(打者内角)のクロスファイア」と、左腕が出てくる一塁側から対角線上に投げる球の精度向上を求められた。 昨年は自己最重量の90~91キロを維持し、奪三 ...
デイリースポーツ国学院大4位 1区・青木が区間新 前田監督シン・山の神に脱帽「すごかった」も「全然、諦める差じゃない」
デイリースポーツ 3日 05:00
「箱根駅伝・往路」(2日、大手松~箱根町芦ノ湖駐車場) 自チームの総括より先に、新・山の神に対するため息が漏れた。国学院大の前田監督は、異次元の走りで大逆転を演出した青学大の黒田について「そこ(5区起用)だったのか。すごかった」と苦笑い。「あれはなに?山の神?山の黒田?全部もっていかれた」と脱帽した。 チームは1区の青木瑠郁(4年)が、中大の吉居大和が22年にマークした区間記録を12秒更新する快走 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】俺がシン・山の神だ!青学大が往路V3…
日刊スポーツ 3日 04:55
... めに、普段はあまりつけないボディークリームを塗るなど、万全の準備をして臨んだ。 父将由さんは法大時代に3度の箱根路を走り、弟然(2年)は現チームメート。さらに妹六花は駅伝強豪校の宮城・仙台育英高で競技に打ち込むように、陸上一家で育ってきた。 昨年2月に亡くなったチームメート皆渡星七さんの思いも込めて右太ももに「★7」と記して出走。速さと強さ、仲間との絆の深さで難局を突破した教え子を原監督は「箱根史 ...
スポニチ【大学ラグビー】明大 快勝で決勝進出!選手ミーティングの成果発揮 決勝は6季ぶり早大と
スポニチ 3日 04:50
... だけなら10―12。平主将は「タックルの精度やミスで相手に勢いを与えた」と反省を忘れなかった。前半14分にイエローで京産大が14人になった間に2トライ。そつのない試合運びだった。 昨年11月の慶大戦がチームの転機だった。24―22の辛勝後、選手だけの自主的なミーティングを行った。SO伊藤は「このままじゃいけない。軸を決めようと」と明かす。ハイパントとモールをどう生かすかの議論を重ねた。 決勝で早大 ...
スポニチ【大学ラグビー】早大 昨年のリベンジで日本一へ王手!SO服部圧巻DGなど11得点 決勝は明大と
スポニチ 3日 04:50
... ゴール(DG)を決めるなど11得点。昨季の全国大学選手権決勝と今季の関東大学対抗戦でともに敗れている相手に雪辱を果たした。11日に行われる決勝は、6季ぶり11度目の早明決戦となった。 司令塔の判断力がチームを勝利に導いた。前半5分に先制トライを決めたSO服部は6点リードで迎えた同38分、22メートルライン付近からDGを決めて点差を広げた。後半23分には同じ位置からペナルティーゴール(PG)も成功。 ...
THE ANSWER箱根駅伝、襷リレー直前の一言に「あかん涙腺が…」 中継でも聞こえた運営管理車からの労い
THE ANSWER 3日 04:43
... けめっちゃ良かった」「第1区で既に泣いてる」「激励に泣けた」「あかん、すでに涙腺が…」「このタイミングで私の涙腺を崩壊させる」といった声が並んだ。 国学院大が1区トップでたすきをつなぐのは、史上初の快挙だった。チームは5時間20分2秒の往路4位。3日の復路でさらに上位を狙う。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎「え?!」箱根駅伝、一部視聴者が目を疑った“少年" 小さく映り話題沸騰
スポニチ【箱根駅伝】青学大 往路3年連続V 「シン・山の神」黒田 異次元の走りでトップと3分24秒差逆転
スポニチ 3日 04:30
... 年2月、同期の皆渡星七(みなわたり・せな)さんが悪性リンパ腫で亡くなった。黒田は右太腿に「★7」と記した。ともに箱根路を走るはずだった亡き友の思いも背負って駆け抜けた。 1区16位からの往路優勝は20チーム以上の出場が定着した07年以降では07年順大の14位からを超える最大の逆転。今季のスローガン「王者の挑戦~俺が青学を勝たせる~」を主将が体現し、復路へたすきをつないだ。さあ、2度目の3連覇へ―― ...
スポニチ【箱根駅伝】2位早大 2つの誤算 15年ぶりの総合優勝へ18秒差 花田監督「ここまできたら…」
スポニチ 3日 04:28
... 2月で600キロほど」と将来を見据えた育成方針を貫いた。それでも意識が高い本人は自主的に筋力トレーニングに取り組み、入学時から一回り大きくなった体で快走。鈴木本人も「走れないメンバーがいる中、区間賞でチームを勢いづけられた」と笑顔で振り返った。 一方で文字通りの誤算は、青学大5区・黒田が出した驚愕(きょうがく)の区間新記録。3年連続で山上りを任された“山の名探偵"こと工藤慎作(3年)は2位でたすき ...
スポニチ【箱根駅伝】3位中大 3区・本間が区間賞でトップ浮上 5区で後退も藤原監督「10区間で戦う」
スポニチ 3日 04:27
... 目の総合優勝を狙う伝統校。昨夏の合宿では例年以上の走り込みを敢行した。その疲労が抜けず、10月の出雲駅伝で10位に沈んだのは、徹底した強化の裏返し。選手によっては1キロあたり約10秒ペースが上がった。チームで掲げた今季のテーマは「箱根一本」。全てはこの舞台のためだ。「応援してくれる人への一番の恩返しになる」。吉居の言葉に、その覚悟が凝縮された。 今年は藤原監督にとっては、就任10年目の節目でもある ...
スポニチ【箱根駅伝】5位城西大 2区・キムタイが区間新 同校史上初の戸塚トップ通過
スポニチ 3日 04:25
... ト。18キロ過ぎで先頭の中大・溜池を追い抜き、同校史上初めて戸塚をトップ通過した。区間記録を22秒更新し「最高の気分」とほほ笑んだ。 大学創立60周年、創部25周年の節目に9位と沈んだ11月の全日本がチームの転機。エースの斎藤将也(4年)が「敗因は間違いなく4年生」とおのおのが責任感を持つことを促し、「ビクター任せ」の空気がなくなった。その斎藤が最後は5区で黒田に次ぐ区間2位の好走を見せ、トップと ...
スポニチ【箱根駅伝】9位日大 往路は健闘シード圏内 立役者は2区区間2位のケニア人留学生
スポニチ 3日 04:21
... 古豪・日大が、大健闘と言えるシード圏内の9位で往路をフィニッシュ。立役者は2区区間2位の快走を見せたケニア人留学生のキップケメイ(3年)で、就任3年目の新雅弘監督(64)も「よく頑張ってくれた。頼もしかった」と称えた。 復路では総合7位だった14年大会以来のシード権獲得が懸かるが、「まだまだシードを取るようなチームじゃないが、みんなが(シード争いを)体験してくれれば、次につながる」と期待を寄せた。
スポニチ【箱根駅伝】11位中央学院大 1区・近田の快走で流れつくる シード圏内へ12秒差
スポニチ 3日 04:19
中央学院大・川崎勇二監督 Photo By スポニチ 中央学院大は1区の近田(4年)が4位の好位置で飛び出した。 予選会で日本人トップの快走でチームを1位通過に導いたエースについて、川崎勇二監督(63)は「キャプテンの近田が流れをつくってくれた。2区以降も何とかまとめてくれた。近田の出足で、みんなが勇気づけられたんじゃないかなと思う」と話した。 10位以内のシード圏まで12秒差で、復路へと向かう。 ...
スポニチ【箱根駅伝】関東学生連合 1区筑波大・川崎が一時トップに 従来の区間記録を2秒上回る
スポニチ 3日 04:09
... hoto By スポニチ 1区の筑波大・川崎(3年)が全体3位の力走を見せた。オープン参加のため記録は残らないが、序盤から先頭集団でレースを進めると16キロ付近では一時トップにも立った。 1位・青木とは10秒差の1時間0分38秒で、従来の区間記録を2秒上回った。10月の予選会でチームは敗退も個人で19位と健闘。「良いイメージを持てた」と胸を張ると「次は筑波大で出場を目指したい」と決意を新たにした。
スポニチアストロズ番記者 今井が契約合意に「驚き」先発「3番手として起用なら」
スポニチ 3日 01:30
... ニクル紙でアストロズを担当するマット・カワハラ記者は、今井の獲得に「驚きはあった」とコメントした。 エース右腕のブラウンに続く投手の補強は不可欠だったとし「(先発の)3番手として起用できるなら、イニングを消化できる投手という点でも大きい」と分析した。 日本選手加入の意義については「ドジャースの成功例を見れば、日本市場で積極的に動くことが、チームにとっても大きなプラスになることは明らかだ」と話した。
スポニチ高井がトットナムからボルシアMGに期限付き移籍 W杯出場に向けて新天地で巻き返し 背番号は14
スポニチ 3日 01:07
... スポニチ サッカーのドイツ1部ボルシアMGは2日、トットナム(イングランド)からDF高井幸大(21)が今季終了までの期限付き移籍で加入すると発表した。背番号は14。2日から冬季中断期間中に行われているチームの合宿に合流する。高井は昨夏にJ1川崎フロンターレからプレミアリーグのトットナムに加入したが、足底筋膜炎や大腿四頭筋で出遅れ、ここまで公式戦の出場機会はゼロ。昨年12月28日のクリスタルパレス戦 ...
サンケイスポーツ日本は初戦黒星、ギリシャにストレート負け ユナイテッド・カップ/テニス
サンケイスポーツ 3日 01:03
... ップは2日、オーストラリアのパースで開幕し、1次リーグE組の日本は初戦でギリシャに敗れた。シングルスで女子の大坂なおみ(フリー)と男子の望月慎太郎(木下グループ)、混合ダブルスの日比野菜緒(ブラス)内山靖崇(積水化学)組が、いずれもストレート負けした。 男女のシングルスと混合ダブルスの3試合で争う。1次リーグは3チームずつ6組に分かれ、各組トップと、2位の成績上位2チームが準々決勝に進む。(共同)
サンケイスポーツJ1・C大阪、元日本代表GK中村航輔を獲得 経験豊富な守護神候補
サンケイスポーツ 3日 01:00
中村航輔 J1・C大阪が元日本代表GK中村航輔(30)を獲得することが2日までに決定的になった。一両日中に発表される。 中村は柏の下部組織出身で、2013年にトップチームに昇格。福岡への期限付き移籍を経て、柏で正守護神としてJ1で89試合に出場と活躍した。21年にポルトガルのポルティモネンセに移籍し、昨年1月に退団した後は無所属だった。 18年のW杯ロシア大会で日本代表のメンバー入りし、A代表通算 ...
スポニチ岡山がFC東京DF白井康介を期限付き移籍で獲得へ
スポニチ 3日 01:00
... チ 岡山がFC東京のDF白井康介(31)を期限付き移籍で獲得することが2日、決定的となった。複数の関係者によると、近日中にも正式発表される見込みだという。 白井は23年夏に東京へと加入後、プレーの幅も広げてチームに貢献してきた。だが、昨季はリーグ20試合1得点に終わり、さらなる成長と出場機会を求めて移籍を決断。持ち前の推進力を生かしたプレーで、新天地では得意のウイングバックとして起用される見通し。
デイリースポーツJ1C大阪が元日本代表GK中村航輔の獲得決定的に 6年ぶりの日本復帰 38歳GK金鎮鉉の残留も決定
デイリースポーツ 3日 01:00
... 、近日中に正式発表される見通し。6年ぶりの日本復帰となる。 東京都出身の中村は柏の下部組織から13年にトップチームに昇格。J2(当時)福岡への期限付き移籍を経て、16年に復帰すると守護神に定着。21年にポルティモネンセ(ポルトガル)へ完全移籍し、22~23年シーズンには正GKの座をつかんだが、チームが2部に降格した24~25年シーズンは出場機会を失い、昨年1月の退団後は無所属となっていた。 昨季の ...
デイリースポーツテニス国別対抗、日本は初戦黒星
デイリースポーツ 3日 00:29
... ップは2日、オーストラリアのパースで開幕し、1次リーグE組の日本は初戦でギリシャに敗れた。シングルスで女子の大坂なおみ(フリー)と男子の望月慎太郎(木下グループ)、混合ダブルスの日比野菜緒(ブラス)内山靖崇(積水化学)組が、いずれもストレート負けした。 男女のシングルスと混合ダブルスの3試合で争う。1次リーグは3チームずつ6組に分かれ、各組トップと、2位の成績上位2チームが準々決勝に進む。(共同)
47NEWS : 共同通信テニス国別対抗、日本は初戦黒星 男女混成のユナイテッド・カップ
47NEWS : 共同通信 3日 00:28
... リアのパースで開幕し、1次リーグE組の日本は初戦でギリシャに敗れた。シングルスで女子の大坂なおみ(フリー)と男子の望月慎太郎(木下グループ)、混合ダブルスの日比野菜緒(ブラス)内山靖崇(積水化学)組が、いずれもストレート負けした。 男女のシングルスと混合ダブルスの3試合で争う。1次リーグは3チームずつ6組に分かれ、各組トップと、2位の成績上位2チームが準々決勝に進む。(共同) 大坂なおみ日比野菜緒
デイリースポーツFC東京がJ2徳島の正GK田中颯を獲得へ J2最少失点でベストイレブン選出の守護神
デイリースポーツ 3日 00:00
... た。4年目の昨季は正GKとして全38試合に出場し、徳島のリーグ最少失点に貢献。J2ベストイレブンにも選出されるなど飛躍を遂げた。高いシュートセーブ率を誇り、身長184センチながらハイボール処理にも安定感が光る。チームはJ1昇格プレーオフの決勝で敗れたが、田中は悩み抜いた末に初挑戦となるJ1への“個人昇格"を決断した。 絶対的守護神が流出する徳島は2日に福岡からGK永石拓海を期限付き移籍で獲得した。
日刊スポーツボルシアMG 高井幸大のレンタル加入を発表 トッ…
日刊スポーツ 2日 23:15
... 会が控える中で、出番を求めてドイツへ活躍の場を移す形となった。 クラブの公式サイトで、スポーツダイレクターのコメントを掲載。「コウタは長身でフィジカルが強く、スピードも抜群のセンターバックです。すぐにチームに貢献できる力を持っています。新しい背番号14の登場を楽しみにしています」と言及している。 クラブには昨季まで川崎Fの先輩でもある日本代表DF板倉滉が所属していた。現在は日本代表FW町野修斗がい ...
スポーツ報知【箱根駅伝】青学大・黒田朝日は「まさに異次元」 渡辺康幸氏も驚き「マラソン日本記録出せる」
スポーツ報知 2日 23:00
... 駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 青学大が5時間18分8秒の新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たし、史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)に王手をかけた。 * * * 青学大5区の黒田君はまさに異次元の走りだった。早大の工藤君も1時間9分台。歴代でも屈指の好記録なのに、ひっくり返されるなんて、誰も想像でき ...
スポニチ【全国大学ラグビー選手権】帝京大は5連覇ならず…相馬監督「私の責任」大町主将「これも人生の一部」
スポニチ 2日 22:51
... すから、スクラムで良い結果が出ないのは私の責任」と反省の弁を述べた。 CTB大町佳生主将(4年)は後半21分から出場。「スコア的にもプレッシャーかかっていた。10点差でまだ勝てると思っていた。もう一回チームに勇気と自信を与えられたらと思っていた」と振り返った。1~3年時まで日本一を経験してきたが、5連覇ならず。「望んでいた結果ではなかったけど、結果は結果。悔しい思いをしたけどこれも人生の一部。来年 ...
東京スポーツ新聞トットナムDF高井幸大 ボルシアMGへレンタル移籍「長身でフィジカルが強くスピードも抜群」
東京スポーツ新聞 2日 22:35
... 0日までの半年間で、背番号は14に決まった。ボルシアMGのルーベン・シュレーダー・スポーツディレクター(SD)は「コウタは長身でフィジカルが強く、スピードも抜群のセンターバックだ」と高く評価。「すぐにチームに貢献できる力を持っている。新しい背番号14の登場を楽しみにしている」と大きな期待を寄せた。 高井は昨年夏にトットナムへ完全移籍したが、加入直後から負傷に苦しみ、なかなか出場機会が訪れなかった。 ...
日刊スポーツトットナム高井幸大がドイツ・ボルシアMGへのレン…
日刊スポーツ 2日 22:30
高井幸大(2025年7月撮影) トットナムの日本代表DF高井幸大(21)がボルシアMGへのレンタル移籍が決定したことが2日、発表された。期間は半年間。3日にチーム練習に合流する。昨夏に川崎Fから5年契約の移籍金500万ポンド(約10億円)で入団。だが直後に足底筋膜炎で離脱し、さらに大腿(だいたい)四頭筋も痛め、ここまでプレー時間はなかった。ボルシアMGは日本代表FW町野修斗も所属し、現在12位につ ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】早大、18秒差の2位 スーパールーキー・鈴木琉胤、4区日本人歴代最速マーク「恩返しの走りができた」
サンケイスポーツ 2日 22:21
... 3位に落ちていた城西大を7キロ前後でかわすと、10キロ手前で駒大をパスして2位へ浮上した。 「恩返しの走りができた。4年生もたくさんいて走れないメンバーもいるなかで、自分が託されたこの区間での区間賞はチームに勢いをつけることにもなりますし、お礼を走りで表せたかなと思います」 1時間0分1秒は2023年にイェゴン・ビンセント(当時東京国際大)が出した区間記録までわずか1秒の日本人最高記録。首位の中大 ...
東京新聞古豪が総合Vに虎視眈々 早稲田大はあと一歩で往路V逃すも18秒差2位 中央大は大エースを復路に残して
東京新聞 2日 22:15
... 間颯(はやて)は2年連続の区間賞。トップに立ってたすきをつなぎ、5区の柴田大地は順位を二つ落としながらも3位でゴールした。 本間は「自分がチームを優勝に導くことを意識した」と会心の走りを誇った。 復路ゴールの東京・大手町で他校より一歩でも前にいればいいというのが、チームの考え。当日変更で投入可能な補欠に、前回大会1区区間賞で主将の吉居駿恭(しゅんすけ=4年)を残している。指揮官は「吉居で勝負。どの ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】城西大・キムタイ、爆速!!2区区間新「日本のファンの前で走るのは楽しい」 往路5位の立役者
サンケイスポーツ 2日 22:12
... が出た。ケニア出身の留学生、キムタイが1時間5分9秒をマーク。前回大会で区間新記録を樹立したエティーリ(東京国際大)らがひしめく超激戦区を制した。 「記録を更新できるとは思っていなかった。楽しみながらチームのために走るつもりだった」 スタートから快調に飛ばし、早大エースの山口智規(4年)と併走。16・5キロ付近では権太坂の下りを利用して一気に加速し、山口を振り切った。さらに18キロ過ぎで先頭を走っ ...
毎日新聞創価大・黒木副主将、悲願の箱根初出場「この1時間のためだけに」
毎日新聞 2日 22:07
箱根駅伝のレース後、フィニッシュ地点付近でチームメートと談笑する黒木陽向選手(右)=神奈川県箱根町で2026年1月2日、高橋広之撮影 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)往路は2日、東京・大手町から神奈川・箱根町までの5区間107・5キロで争われ、創価大は8位でフィニッシュした。 副主将の1区・黒木陽向選手(4年)は苦難の末に初の箱根駅伝出場となった。レース後の主な談話は次の通り。【高 ...
日刊スポーツ【ノア】前哨戦に勝利したマサ北宮は「新弟子の頃と…
日刊スポーツ 2日 22:06
... ング・セントーンでベインから3カウントを奪い、極悪軍団チーム2000Xが勝利した。 今月11日の後楽園大会でGHCヘビー級王者稲村に挑戦する北宮は“前哨戦"を制した形となった。北宮が勝負を決める直前には、闇落ちしたウルフが1日日本武道館大会でのGHCナショナル王座戦同様に弟のベインをウルフドライバーでマットに突き刺した。2000Xは試合後も相手チームをリンチするなど、やりたい放題だった。 北宮が試 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】青学大・原晋監督、2日夜に降雪も「復路も十分準備できている」…6区に期待のルーキー・石川浩輝
サンケイスポーツ 2日 22:05
... 復路。指揮官はキーマンに6区の石川浩輝(1年)を指名した。 「山下りに自信を持っている。57分30秒を切る走りで後続を引き離していきたい」 恒例となった大会の作戦名は「輝け大作戦」。黒田に頼りすぎないチーム作りをしてきた。復路は石川の他にも7区の佐藤愛斗、10区の折田壮太(ともに2年)と1万メートル27分台の選手を2人そろえた。「(中大との差が)常に2分以内に入らないような形のレースをしたい」と指 ...
読売新聞前回最下位の日大が往路9位、5区・鈴木孔士が順位上げ…復路でのシード権争いに弾み
読売新聞 2日 22:02
箱根の山を力強く登る日大5区の鈴木(2日)=浦上太介撮影 2日の箱根駅伝往路は、青学大が3年連続で制した。 前回は最下位だった日大が往路9位と好発進。5区でチームの順位を一つ上げた鈴木(4年)は「後ろから有力選手が来ていて怖かったが、何とかなって良かった」と、ホッとした表情。2年連続の山登りで区間順位を15位から9位に上げ、復路でのシード権争いに弾みをつけた。 関連記事 中大・本間颯が2年連続3区 ...
スポニチ【全国大学ラグビー選手権】早大の野中主将「帝京大のおかげで成長できた」悔しさ糧に「極限遂行」で雪辱
スポニチ 2日 22:01
... 同23分、SO服部が22メートルのPGを決めて点差を広げて逃げ切った。 野中主将は「去年の決勝の悔しさを忘れずに1年間やってきた。帝京大学さんのおかげで成長できた。今日は1年間の成長が出せた。80分間チーム全員でつながり続けた結果の勝利だと思う」と振り返った。この試合に向けて掲げたテーマは「極限遂行」。昨季決勝で敗れた宿敵への雪辱の思いを見事に体現した。 大田尾竜彦監督は「まずスクラムが一番大きい ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「みんなに知ってほしい」元ランナーの…
日刊スポーツ 2日 21:36
... れるから全員注目しとけよな!!笑」 鈴木は4区で1時間0分1秒の日本人最高記録で区間賞を獲得。25年に太田蒼生(青学大)が記録したタイムを23秒更新し、23年のヴィンセント(東京国際大)の区間記録にあと1秒に迫った。 和田は日大時代に箱根に2度出場。4年時は復路9区を区間5位の記録で駆け抜けた。この日も、ラジオ放送のNHK第1の駅伝中継にゲストで出演した。 出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
スポニチ【高校サッカー】水口は4失点完敗 終了間際に好シュートの池口は「諦めずにゴールに向かえた」
スポニチ 2日 21:32
... 体王者・神村学園(鹿児島)に0―4で完敗した。29大会ぶりの出場で2勝を挙げて16強入りしたが、0―1で迎えた後半に3失点して力尽きた。 後半追加タイム2分にFW池口遼(3年)が右CKからヘディングでチーム初シュート。ゴールライン際で相手DFに頭でクリアされ、1分後にも途中出場のFW中井涼太(2年)が相手GKと1対1になる決定機でシュートを放ったが、惜しくもゴールにはつながらなかった。 池口は「運 ...
デイリースポーツトットナムDF高井幸大が独1部ボルシアMGに期限付き移籍 今季終了までの半年間 FW町野修斗と同僚に
デイリースポーツ 2日 21:31
... だが、今月1日のブレントフォード戦では再びメンバー外となっていた。 ボルシアMGには日本代表FW町野修斗も所属しており、今季リーグ戦では15試合を終えて4勝4分け7敗の12位。次戦は11日にホームでアウクスブルク戦を控える。クラブのスポーツディレクターを務めるシュレーダー氏は「コウタは長身でフィジカルが強く、スピードも抜群のセンターバックだ。すぐにチームに貢献できる力を持っている」と期待を寄せた。
スポニチ小笠原道大氏 松本剛は「まず人がいい」 激戦の巨人外野、浅野翔吾は2026年を「逃したら…」
スポニチ 2日 21:24
... 6年)逃したら…。それぐらいの気持ちで」と小笠原氏。「18歳であのスイングはないですから」と浅野が高卒新人イヤー(2023年)に見せたスイングを絶賛した。 その後、再び浅野の話になると、2025年までチームメートだった今村氏が「すっごい野球に真面目ですし、野球に対して真摯(し)に頑張ってる姿を見せるんですけど、もう少し遊びというか、余裕というか。そういうのが生まれると、もっともっとすっごい選手にな ...
スポーツ報知【箱根駅伝】城西大が“5強"に食らいつく 2区でキムタイが異次元の区間新 5区で斎藤将也が青学大・黒田に次ぐ区間2位
スポーツ報知 2日 21:23
... 次ぐ5区2位の力走に声が弾んだ。櫛部静二監督(54)は「1区以外(2区)で首位に立ったのは初。ウチはエリートじゃない。青学大らエリートと戦えるのは素晴らしい」と胸を張った。 花の2区の異次元の走りが、チームを勢いづけた。6位で出たキムタイは、区間10位と失速した前回中盤の権太坂でギアを上げた。五十嵐真悟コーチ(39)からの「権太坂はビビるな」との助言を守ると、18キロ過ぎで中大を抜いて首位浮上。前 ...
サンケイスポーツ【箱根駅伝】〝シン・山の神〟爆誕!! 青学大5区・黒田朝日、驚異の区間新で往路3連覇「すごくホッとしています」 堂々の宣言「俺が〝シン・山の神〟だ!!」
サンケイスポーツ 2日 21:20
... 。5区を驚異の1時間7分16秒で走り切った黒田は、応援団や仲間が見つめる中で叫んだ。 「ちゃんと自分の力を出せれば、(1時間)7分台を狙えると思っていました。往路優勝できて、すごくホッとしています」 チームの大ピンチをエースが救った。1区にエントリーされていた荒巻朋熙(4年)が昨年12月31日に胃腸炎を発症。急きょ、当日変更で4区から1区に変更された小河原陽琉(2年)が区間16位と出遅れた。初の山 ...
フルカウント阪神から移籍の“大砲"は覚醒なるか!? 4年連続で野手を獲得…ロッテ現ドラの厳しい現実
フルカウント 2日 21:12
... 年の第3回では平沢大河内野手が西武に移籍。佐々木に続き、2年連続でドラフト1位選手の放出となった。平沢はシーズン開幕前の怪我で出遅れ、西武で迎えた2025年シーズンは、わずか7試合の出場に終わった。 これまで獲得した3人は、思うような結果を残せていないだけに、阪神から加入する井上にかかる期待は大きい。持ち味の長打力が新天地で覚醒となれば、チームの起爆剤となるはずだ。 (Full-Count編集部)
日刊スポーツ【箱根駅伝】駒大・大八木総監督が明かす“誤算"と…
日刊スポーツ 2日 21:11
... 大の黒田朝日(4年)が1時間7分16秒の驚異的な記録をマークし、差を広げられた。「1人でこれだけ返されたということは、箱根はやっぱり山。5、6区が大事。特に往路は山だね」と説いた。 昨季は総合優勝は逃したものの、復路Vを果たした。「厳しい部分はあるかもしれないけど、復路優勝は昨年と一緒で狙いに行けるかな」と3日の戦いに視線を向けた。【飯岡大暉】 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
スポーツ報知【箱根駅伝】立大・エース馬場が骨折から復帰も往路20位
スポーツ報知 2日 21:10
... 107・5キロ) 立大は仙骨の疲労骨折で予選会から欠場していたエース・馬場賢人(4年)が2区で復帰するも、流れを変えることはできず、往路20位だった。 最下位でタスキを受け取ったが2区で区間18位。「夏合宿ができていなかった分、(体力の)ためがなかった。チームに迷惑をかけた」と悔しさをにじませた。復路は8チームで同時出発。「集団の中でうまくレースできれば、まだまだ上の順位は目指せる」と前を向いた。
日刊スポーツ【箱根駅伝】7位駒大の藤田監督「想像できなかった…
日刊スポーツ 2日 21:03
... も厳しい」と完敗を認めた。 「8分前半はいくかなと思ったが、7分前半はちょっと想像ができなかった。あのレースをされたら、どの大学でもキツい」と漏らした。 昨年は往路4位でスタートし、復路優勝で総合2位まで追い上げた。「何が起こるか分からない。タイム差は厳しい状況だが、あきらめずにいきたい。そこはぶれずにやっていきたい」と切り替えた。【飯岡大暉】 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
スポーツ報知【箱根駅伝】神奈川大は往路14位 中野監督「(全体的に)最後の3キロが悪かった」復路キーマンは大岩
スポーツ報知 2日 21:00
5区、ゴールしチームメートに抱えられ引き揚げる神奈川大・三原涼雅(カメラ・今成 良輔) ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 神奈川大は終始粘りきれず往路14位に終わった。中野剛監督(52)は「(全体的に)まとめが悪いというか、最後の3キロが悪かった。そこの積み重ねがタイムに表れている」とつ ...
スポーツ報知【箱根駅伝】東海大、4区南坂が区間5位の好走 シード圏内の10位死守!
スポーツ報知 2日 20:59
... 区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 東海大はシード圏内の10位を死守した。15位でタスキを受け取った4区の南坂柚汰(ゆうた、3年)が区間5位の好走を見せ、チームを11位まで押し上げた。 大会3日前には38度の発熱があり、「不安があった」と両角速監督(59)。アクシデントを感じさせない走りに「熱の功名かな。うまく走れてよかった」と安堵(あんど)の表情を浮 ...
朝日新聞参考記録は最下位だった早大、往路2位 箱根だけを見据え養った強さ
朝日新聞 2日 20:56
... 2位となった早稲田大の花田監督は選手をたたえた。 「あそこまで行ったので勝ちたかったが、本当にみんな力通りの走りをしてくれた」 早大の「半分、臙脂」作戦 「2区を走りたい」と言った山の名探偵 早大は上位10選手の1万メートルの平均タイムが、21チームの中で最も遅かった。ただ、4回目の箱根となる花田勝彦監督は「箱根を見据えてのこと。あまり気にしていませんでした」と話す。 今季前半、選手たちはそれぞ…
日刊スポーツ「バケモノすぎる」2代目・山の神が黒田朝日に衝撃…
日刊スポーツ 2日 20:55
... 神」。そんな先代のレジェンドにも衝撃を与える「シン・山の神」の走りだった。さらに次の投稿では「史上最高の往路の戦いだったのではないかと思うのよ」と興奮を隠せないレース展開だった。 フォロワーらからは「バケモノさんがバケモノと言う位だから相当のバケモノ…」「1年で5区走って5分ひっくり返したバケモノに言われるとお世辞にしか聞こえん笑」などの声が上がっていた。 出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
日刊スポーツ【箱根駅伝】気がかりな予報「山下りは雪の中?」復…
日刊スポーツ 2日 20:52
... 日午前8時。氷点下2度前後での号砲となりそうだ。かつては凍った道路で転倒した選手もいた。低温や凍結した路面の対策も必要となる。 X(旧ツイッター)では「箱根心配だな」「もしかして雪の箱根駅伝が見れるか」「山下りは雪の中…?」などの声が上がっている。 往路では青学大が3年連続で優勝。18秒差で2位早大、1分36秒差で中央大が追う展開となっている。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
スポニチオコエ瑠偉の巨人電撃退団に元同僚選手「なんで辞めちゃったんですかね…」
スポニチ 2日 20:49
... 自身のインスタグラムで現役引退を発表し、ジャイアンツアカデミーコーチに転身することが決まった元巨人投手の今村信貴氏(31)が初のラジオ出演。2025年シーズンをもって巨人を退団することが電撃決定した元チームメートのオコエ瑠偉外野手(28)について語った。 11月14日以来のオンエアとなったこの日は「ジャイアンツサミット2025」がテーマ。巨人ファンの林家三平(55)、はなわ(49)、宮崎瑠依(42 ...
東京新聞青山学院大、誤算とドラマは大みそかに始まっていた…大逆転で往路優勝 史上初、2度目の総合3連覇に自信
東京新聞 2日 20:47
第102回東京箱根間往復大学駅伝は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの往路5区間107.5キロに、関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、青学大が3年連続8度目の往路優勝を果たした。 1区で出遅れた青学大は、山登りの5区で黒田朝日が5位から逆転した。3日の復路に史上初となる2度目の総合3連覇が懸かる。 早大が18秒差の2位、中大が3位で、昨年10月の出雲全 ...
時事通信日大藤沢の杉崎、貴重な決勝点 高校サッカー
時事通信 2日 20:45
... リードの前半終了間際に同点とされる接戦。後半にCKからのゴール前の混戦で、こぼれ球に杉崎が反応した。「気持ちで押し込んだ」と振り返った。 中盤では守備に奔走。佐藤監督は「目立たないかもしれないけれど、チームとして欠かせない」とたたえる。準々決勝の相手は強豪の神村学園。勝てば最高成績に並ぶ4強入りとなる。杉崎は「自分たちを信じて楽しみたい」と意気込んだ。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】優勝争い以上に注目!? 9位から15位までわずか3分55秒 シード権をかけた戦いはゴールまで継続か
スポーツ報知 2日 20:40
... なるが、午前8時10分ちょうどにスタートしなければならない。常に47秒の「借金」を背負ったままレースが進む。「たとえ10位に追いついても安心できない。10位のチームを突き放さなければならない」と酒井俊幸監督(49)は厳しい表情で話す。 今回のシード権争いはゴールした後も直ちに決着がつかない可能性もある。繰り上がりのチームは、見た目の順位ではなく、時計とも戦う必要がある。(箱根駅伝担当・竹内 達朗)
毎日新聞創価大・榎木監督、復路巻き返しカギは「6、7区」 箱根駅伝詳報
毎日新聞 2日 20:39
... から神奈川・箱根町までの5区間107・5キロで争われ、創価大は8位でフィニッシュした。 レース後の創価大・榎木和貴監督の主な談話は次の通り。【高橋広之】 総合3位へ「復路でも攻めた走りを」 3区まではチームの目標と本当にドンピシャと言うか設定タイム通りに来ていたので、周り(の大学)が出来過ぎていました。 しっかりと100%近くの力を出し切れました。 ただ、4区(山口翔輝選手)が、原因は分からないの ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】渡辺康幸氏「うわ…あのトラウマが」柏…
日刊スポーツ 2日 20:38
... 年以来15年ぶりの総合優勝は諦めていない。「(4区のスーパー1年生)鈴木君は何十年に1人の逸材です。ぜひ来年は『花の2区』を走ってほしいし、工藤君も残ります。2区の山口君は卒業しますけど、いい選手が他にもいますし、ある程度は形になる来年以降も楽しみで、素晴らしい高校生も入ってきます。ただ、まだまだ復路がありますから」と名門の巻き返しを願っていた。【木下淳】 出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
THE ANSWER青学大・黒田朝日の進路にネット騒然「来年とんでもないことに…」 4月入社で「チートやろ」
THE ANSWER 2日 20:33
... 京・大手町~箱根・芦ノ湖の5区間(107.5キロ)で行われ、青学大が5時間18分8秒の往路新で3連覇を飾った。山上りの5区(20.8キロ)で黒田朝日(4年)が、驚異の区間新で大逆転。卒業後は実業団最強チームへの加入が決定しており、ファンからは様々な声が上がった。 トップの中央大と3分24秒差の5位で5区を発進した黒田が、異次元の走りを見せた。 軽快に山を駆け、次々にライバルをかわしていく。終盤には ...
フルカウント背水のレジェンド復活なるか…15.43からの逆襲 TJ手術の剛腕も…復調が待たれるオリ戦士
フルカウント 2日 20:32
... ることができなかった吉田輝星投手の復活にも期待がかかる。オリックス移籍1年目だった2024年は50試合に登板して4勝0敗14ホールド、防御率3.32をマークしていただけに、リリーバーとして復活すれば、チームにとって大きな戦力になるはずだ。 また、2022年に19試合、2023年に46試合登板してリーグ優勝に貢献した宇田川優希投手も、右肘トミー・ジョン手術の影響で2025年は登板することができなかっ ...
スポニチ現役引退の元巨人・今村信貴氏「韓国に家族みんなで行こうかと」も移籍話が消滅 引退に子供たちは
スポニチ 2日 20:32
... やりたいっていう気持ちがずっとあったので体も動かしてましたし」とし、「韓国のチームにテスト生というか、ちょっと招待されて沖縄で秋季キャンプに参加させてもらって4日ぐらい練習させてもらったんですけど。自分なりにも好印象というか、韓国に家族みんなで行こうかぐらい話は進んでたんですけど、そのチームがFAで内野手が凄い額でどっかのチームに行くっていうところで内野手がほしいってなっちゃって。投手だったら自分 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】日大藤沢・中村龍剛、神村学園突破…
日刊スポーツ 2日 20:31
... 。優勝候補の最右翼と呼ばれる強豪との一戦に向かう。 中村は「チームワークのところでは絶対に負けていないと思います。確かに神村さんは個々の能力は高いかもしれないですけど、自分たちはしっかりコンビネーションとかでパスをつないで相手を崩すっていうところは、1年間自信を持ってやってきたので、本当に後は国立に行くんだという気持ちがどっちの方が強いかだと思う。チーム一丸となって戦いたいなと思います」と誓った。
読売新聞早大はスーパールーキー鈴木琉胤が4区区間賞、5区で工藤慎作がいったんは首位に立つも…「抵抗できない状態だった」青学大に逆転許す
読売新聞 2日 20:31
... は5位だったが、5区黒田(4年)が新記録の区間賞で4人を抜き、首位を奪った。早大は4区鈴木(1年)が区間賞に輝き、2位に入った。 18秒差の2位でゴールした早大の工藤(3年)は頭を抱え、むせび泣いた。チームは「往路をエンジに染める」を合言葉に、見事なレース展開を見せたが、最後の最後に主役の座を奪われた。 3年連続で2区を担った主将の山口智(4年)が、日本選手トップの1時間5分47秒をマーク。けがの ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】中大30年ぶり総合Vへ3位発進「相手…
日刊スポーツ 2日 20:28
... 通過点。箱根のためにかけてきた」と自信があった。この日は4区まで設定タイムをクリア。5区柴田は苦戦したものの3位にとどまった。 復路には大黒柱が控えている。指揮官は「想定通りいこうと思う。後半だんだんと相手が手薄になっているところでエースを投入します」と宣言した。109・6キロ先のゴールテープを先頭で切り、30年ぶりの悲願を果たす。【飯岡大暉】 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
日刊スポーツ【箱根駅伝】5区を走ったランナー全員…/写真特集5
日刊スポーツ 2日 20:26
... キロ) 青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾り、史上初の同一チーム2度目の3連覇に王手をかけた。18秒差の2位に早大、1分36秒差の3位で中大が追いかける。東洋大はシード圏10位と2分45秒差の15位から21年連続シードをかける。 【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残り1.5キロでエース黒田が早大を大逆転!/詳細 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧 【箱根駅伝】往路最終区間 ...
スポニチ【高校サッカー】日大藤沢がWボランチのゴールで11大会ぶり8強 先制弾の野口「ナンバーワンのゴール」
スポニチ 2日 20:23
... 年生MF中村龍剛に先発を譲ったが、後半29分から中村と交代で出場して左CKからダメ押しアシストを記録した。この日は中村に代わって先発出場を果たすと、中盤の底から思い切りのいい飛び出しで先制点。中村とのチーム内競争が刺激になっているといい「ポジション争いは自分にとっていいこと。競争がプラスになっている」と打ち明けた。 1―1の後半19分にはMF杉崎万泰(3年)が決勝点。左CKからゴール前で混戦となり ...
スポーツ報知【箱根駅伝】城西大が“5強"に食らいつく 2区でキムタイが異次元の区間新 5区で斎藤将也が青学大・黒田に次ぐ区間2位
スポーツ報知 2日 20:23
... 次ぐ5区2位の力走に声が弾んだ。櫛部静二監督(54)は「1区以外(2区で)首位に立ったのは初。ウチはエリートじゃない。青学大らエリートと戦えるのは素晴らしい」と胸を張った。 花の2区の異次元の走りが、チームを勢いづけた。6位で出たキムタイは、区間10位と失速した前回中盤の権太坂でギアを上げた。五十嵐真悟コーチ(39)からの「権太坂はビビるな」との助言を守ると、18キロ過ぎで中大を抜いて首位浮上。前 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】国学院大1区の青木が区間記録を12秒更新「本当に楽しんで走れました」往路4位から悲願初V狙う
スポーツ報知 2日 20:22
... 路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ) 出雲駅伝を制し、箱根でも初優勝を目指す国学院大は4位で往路を終えた。 * * * 2人の主役がチームをけん引した。口火は国学院大5本柱の一人、1区の青木。約17キロ過ぎから先頭に立つと、そのまま真っ先に鶴見中継所に飛び込んだ。1時間0分28秒のタイムは、これまでの区間記録を12秒も更新する驚異 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】4区を走ったランナー全員…/写真特集4
日刊スポーツ 2日 20:22
... キロ) 青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾り、史上初の同一チーム2度目の3連覇に王手をかけた。18秒差の2位に早大、1分36秒差の3位で中大が追いかける。東洋大はシード圏10位と2分45秒差の15位から21年連続シードをかける。 【箱根駅伝】青学大が3年連続の往路優勝 残り1.5キロでエース黒田が早大を大逆転!/詳細 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧 【箱根駅伝】往路最終区間 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】順大が目標5位以内へ順調な滑り出し …
日刊スポーツ 2日 20:18
... ロ) 順大が目標の5位以内へ順調な滑り出しとなった。 長門監督は、3区区間4位の走りを披露したルーキー井上らの好走を受け「今日は100点です」と評価。好位置で臨む復路のカギは「6区」と明かし「復路にも選手を残せている。状態がいい者を使いたい」。5位城西大との1分29秒差もにらみながら、前回シード圏内の10位に7秒届かず、涙をのんだ雪辱を果たす。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
サンケイスポーツ【箱根駅伝】駒大・桑田駿介、初の2区で会心の走り「想定以上に走れた」 大八木弘明総監督も笑顔「合格点!」
サンケイスポーツ 2日 20:17
... 11月の全日本大学駅伝はメンバーから外されたものの、初の2区では冷静に自分のペースを刻んで区間8位。田沢廉(現トヨタ自動車)の1時間6分13秒、篠原倖太朗(現富士通)が前回出した1時間6分14秒に続くチーム歴代3位の好記録で、この日の日本人選手では3番手だった。 2区起用を知らされたのは12月中旬。「藤田さんからは自信を持って配置したと声をかけていただいた」といい、1時間6分45秒を目標に走った。 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】鹿島学園、17年ぶり8強 2得点のFW内海心太郎「エースの座は譲っていない」 チームメートにライバル心
サンケイスポーツ 2日 20:14
... ッチパスを受けた内海が先制点。後半33分にも自身2点目を決め、チームは終盤に4点目も奪取。堀越を退けた。 意地があった。県大会で渡部が10得点の活躍。今大会初戦の新田(愛媛)戦でもゴールし、7―0の大勝に貢献した。内海は「記事に『エースストライカー渡部』と書かれるのは悔しい。エースの座は譲っていない」とライバル心をむき出しに。2人の争いがチームを活性化している。 2025年はJ1鹿島、J2水戸の優 ...
読売新聞全日本王者の駒大がまさかの7位、青学大と4分52秒の差…藤田敦史監督「諦めずに追う」
読売新聞 2日 20:13
... 差をつけられ、3年ぶりの総合優勝は絶望的な状況。それでも藤田敦史監督は「諦めずに追うこと。何かが起こるかもしれないので」と復路優勝に向けて前を向いた。 関連記事 5区で驚異の区間新、青学大・黒田朝日にチームメートも「想定外の化け物いた」…本人は下りに入って「記憶ない」 【速報】箱根駅伝レース経過の詳細はこちら 【動くグラフ】各大学の順位 箱根駅伝特集へ 箱根駅伝の出場校はこちら 区間走者・記録 1 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】日大9位浮上、12年ぶりシード権獲得…
日刊スポーツ 2日 20:05
... 京-箱根(5区間107・5キロ) 日大がシード圏内を死守する。1区で17位と出遅れながらも2区キップケメイの区間2位の快走で9位まで浮上。 後半も東農大などと競り合いながら順位をキープし、新監督は「並ばれてからついていけるか。こういう体験は次につながる」と踏ん張りを評価。勝負の復路へ「往路みたいにまとまれば」と12年ぶりのシード権獲得を期した。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
日刊スポーツ【高校サッカー】日大藤沢V弾の杉崎万泰、日本一と…
日刊スポーツ 2日 20:05
... 杉崎万泰(まひろ、3年)が右足で蹴り込んだ。何でもハイレベルでこなせる万能型のボランチとして攻守にチームを支える黒子が、ここ一番の場面で期待に応えた。 佐藤輝勝監督いわく“杉崎はチームで一番替えが利かない選手"なのだという。「ここにもいるのか、っていうぐらい運動量がある。目立たないかもしれないですけど、チームの歯車として外せない素晴らしい選手」とたたえる。 ピッチで頼りになる男は、ピッチ外でも飛び ...
THE ANSWER青学大Vの裏に…2つの“誤算" 1区16位「本人は悲しいでしょうが」…救った「34秒の想定超え」
THE ANSWER 2日 20:03
... 差でフィニッシュしたため、黒田の予想以上の力走がなければ大逆転Vはありえなかった。 レース後、「新・山の神誕生です!」と黒田を称賛した原監督は「凸凹駅伝だけど、悪かったものを取り返す走りをしてくれた。チーム青山、一致団結した取り組みだった。100点満点!」と逆境を跳ね返した選手を労った。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎箱根駅伝に降臨の“超大物"にネット大喜び「応援が本当に熱い ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】1位青学大と5位城西大まで…/復路展望
日刊スポーツ 2日 20:02
... 間で好走すれば、他チームには脅威となる。 直近では往路を制したチームが4年連続で総合優勝を達成しているが、ゲームチェンジャーの吉居を残している中大も、6区の出来次第で逆転優勝を狙えるとみる。首位の青学大は8区で2年連続区間賞受賞中の塩出が力を発揮すれば、優勝へ1歩近づく。久々の逆転優勝なるか、往路の勢いが続くか。山下りと当日変更がポイントとなる。【藤塚大輔】 【箱根駅伝】出場21チームの区間エント ...
フルカウント積極補強も残った“課題" 助っ人2投手は即退団…楽天の新戦力たちに分かれた明暗
フルカウント 2日 20:02
... 契約で獲得。6月には2020ンエにMLBで本塁打王に輝いた実績のあるルーク・ボイト内野手を単年契約で獲得した。 ゴンザレスは53試合で打率.229、4本塁打だったが2026年も残留が決まった。ボイトは7月に合流後、67試合出場ながら打率.300、チームトップの13本塁打の好成績を残した。オフには契約延長が発表され、長打力不足に悩まされたチームを救う活躍が期待される。 (Full-Count編集部)
サンケイスポーツ早大・SO服部亮太「強気にプレーできた」 司令塔がゲームを支配…明大との6季ぶり決勝「『荒ぶる』を歌うために…」/大学選手権
サンケイスポーツ 2日 20:02
... らのスタートだった。前回大会は決勝で帝京大の強力FW陣に押され、敗北。日本一の歓喜に沸く相手を横目に涙に暮れた。主将のCTB野中は、「帝京戦に負けてからこのチームはスタートした。(試合後に)グラウンドで感じた悔しさは持っている」と振り返る。 新チーム結成時から一貫して強化したのは接点の強さ。スクラムなどのセットプレーや守備などの基準をスタッツで提示。課題を洗い出して強化ポイントを明確にした。常に平 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】城西大キムタイ「花の2区」で衝撃区間…
日刊スポーツ 2日 19:58
... 、爆走に見えて淡々と、ペースを刻んでいた。ラッツ&スター風、と話題のサングラス姿で1キロ2分50秒台を守る。ハイペース一辺倒だった昨年10位を猛省した成果だった。「更新できるなんて思っていなかったよ。チームのために楽しもうと思っていたら、記録が生まれていたんだ」。6位から出て早大の山口智規(4年)を突き放し、中大の溜池一太(4年)も18キロすぎに抜き去り、前年エティーリの残像も置き去りにした。別世 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】流通経大柏FW金子琉久「プロにな…
日刊スポーツ 2日 19:55
... フクアリ 前回大会準優勝の流通経大柏(千葉)が大分鶴崎に5-1で逆転勝ちし、2大会連続の8強入りを果たした。 後半開始から投入されたFW金子琉久(3年)が3得点の大暴れ。前半、らしくないプレーが続いたチームを救った。次の相手は前回大会で名勝負を繰り広げ、昨夏の高校総体では準決勝でPK負けしたライバルの大津(熊本)に決定。4人いるプロ内定者でも先発は確約されない分厚い選手層で日本一まで駆け上がる。 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】東海大、アクシデント乗り越え10位 …
日刊スポーツ 2日 19:54
... 2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ) 東海大が本番直前のアクシデントを乗り越えた。 4区南坂はレース3日前に38・2度の高熱を発症していたが、当日までに調子を合わせて区間5位の走りを披露。15位から11位まで押し上げた。両角監督は「けがの功名か、奇跡的にうまく走れて良かった」と一安心。復路では、シード圏外11位との12秒差を守り抜く。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー一覧>>>
毎日新聞3区区間賞の中大・本間「藤原監督の助言で」 箱根駅伝取材詳報
毎日新聞 2日 19:50
... 3区の本間颯選手(3年)は前回大会に続き区間賞を獲得した。 レース後の本間選手の主な談話は次の通り。【円谷美晶】 復調に「苦しんできて良かった」 <2年連続の区間賞について> (記録が1時間0分8秒で)59分台を目標にしていたので、そこに対する悔しさはあります。 出雲(駅伝)、全日本(大学駅伝)と自分の走りができず、チームのみんなの期待に応えられなかったのですが、監督やスタッフからの助言もあり、…
日刊スポーツ【高校サッカー】日大藤沢11年ぶり8強 V弾の杉…
日刊スポーツ 2日 19:50
... が聖和学園に2-1で競り勝ち、11年ぶりの8強進出を果たした。後半19分、CKからゴール前で混線をつくり、最後はMF杉崎万泰(まひろ、3年)が右足で蹴り込んだ。ボランチとして攻守にチームを支える黒子だが、佐藤監督は「実はチームで一番替えが利かない。ここにもいるのか、っていうぐらい運動量がある」とたたえる。ヒーローとなった杉崎は「80分粘って自分たちのサッカーを貫けたことが良かった」と喜んだ。 ▽日 ...
日刊スポーツ【ラグビー】早大SO服部亮太が意表突くDGで帝京…
日刊スポーツ 2日 19:44
... とられた場内が成功の笛と同時にわく。リードを9点に広げて前半を折り返し、相手に1トライ1ゴール以上の得点差をつけた。「3点を取った方が後々効いてくる。しっかり勝てたので、間違っていなかった」。司令塔はチームの勝利を喜んだ。 1年前の決勝。1年生SOとしてけん引し、同じ帝京大に立ち向かった。王者の徹底マークに本来の姿は消え、15-33の完敗だった。泣きじゃくる上級生を見ながら「4年生とできる最後の試 ...
毎日新聞中大が培った勝利への「執念」 往路3位に手応えあり 箱根駅伝
毎日新聞 2日 19:42
... がある。試行錯誤を経て、今季は「箱根駅伝で総合優勝」という一本道を再び歩んできた。 Advertisement 藤原監督は選手たちに「勝ちへの執念」や「熱い気持ち」を求めてきた。一部の選手だけでなく、チーム全体で箱根駅伝総合優勝を目指すためだ。 夏合宿以降は箱根だけを見据えて、例年以上に走り込みを積み、戦力の底上げ、選手層の拡大を進めた。「箱根駅伝で総合優勝する」という言葉が、選手の中から頻繁に聞 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】国学院大が初の先頭リレー、青木瑠郁1…
日刊スポーツ 2日 19:40
... 間目=最後の箱根路で区間新が舞い込んだのも、劇的だった。 チームの歴史も塗り替えた。19度目の出場にして、大学史上初となる先頭リレーを実現。その1ページ目を刻み、前田監督から「たすきを先頭でつないだことがない大学。果たしてくれて歴史的。非常に大きい」と感謝された。青木がいなければ初の総合優勝も諦めざるを得なかったが、望みがつながった。【木下淳】 【箱根駅伝】出場21チーム、全10区間の個人成績一覧
日刊スポーツ【高校サッカー】尚志・臼井蒼悟が劇的V弾「誰も諦…
日刊スポーツ 2日 19:40
... 4大会は初戦敗退が2回、2回戦敗退が2回。選手権ではしばらく好成績を残せていなかった。 それでも高校総体(インターハイ)4強とプリンスリーグ東北王者を弾みに今大会では3勝、国立まであと1歩のところまでたどり着いた。「今年のチームは『全員で戦う』という向上心があって、このままじゃ終われないというぐらいいいチームになってきたので、あと3つ。1つ1つ頑張りたいです」と指揮官は頂点を見据えた。【高橋香奈】
産経新聞エース吉居温存し往路3位の中大・藤原監督「復路につながる」 箱根駅伝
産経新聞 2日 19:40
... ぐ本間颯=1月2日、平塚中継所(代表撮影) 第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、中大は5時間19分44秒の3位だった。 ◇ 耐え抜いた往路だった。30年ぶりの総合優勝を目指す中大は、エースの吉居を温存し3位でゴールした。トップの青学大とは1分36秒差。復路 ...